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なーこ
はい、よろしくお願いします。
Kaori
はい、よろしくお願いします。
もうちょっと今の自己紹介の話、その寝台の話のところも、すごいちょっと聞きたいっていうところがあるんですけど、
なんかちょっとちらっとだけいいですか、その話も。
なーこ
いいです、いいです。
Kaori
じゃあ今そちらでは、なあこちゃんは事務作業をお手伝いしながら、チームのサポート役っていう形で。
なーこ
そうですね、直接何か患者さんとお話しするとかそういったことではなくて、チーム内での本当に様々な活動をしているの
その活動をちょっとまとめたりみたいなことを。
Kaori
なんかノーションも使われてるっていう話もあって。
なーこ
そうなんです。
Kaori
私ノーション大好きっ子なんで。
なーこ
そうですよね、なんかそうなんです。
だからそのノーションの話もちょっと小森さんといつか知ってみたいな、ちょっと私の知識とか技量が全然追いついてない。
Kaori
いえいえ、私もすごい初歩的なことしか使ってない。
なーこ
そもそも本当もう何にもわからない状態から、あのノーションを使おうと思うんだよね、できる?みたいな感じで言われて、
ちょっと触ってみたいと思ってましたっていう、本当に私の好奇心とやる気を買ってもらって、
本当にやりながら知識を得ていきながら、ページを作っていきながらっていう感じでやってます。
面白いですね、ノーション。
Kaori
面白い。
なんか機能もまたどんどん増えていってたりもするから、
ちょっと今日のトピックいくつかお話ししたいことがあるのまた後半でノーションの話も触れられるかなというふうにも思っております。
またね、ちょっと聞きたいこといっぱいあるけど、ちょっと先に鶴谷の話を今日はしたいなって思っているのよろしくお願いします。
そう、冒頭でさっきにもね、会ってたところっていうふうに言ったんですけど、
今日実は朝9時半の開店時間と同時に、なこちゃんと鶴谷で待ち合わせて、2人でカートをしながらショッピング、お買い物してまいりました。
なーこ
新鮮でしたね。
Kaori
なんかスーパーってほんと1人か家族としか行かない場所だと思うのなんかあんなワイワイ、これがおすすめとかいろいろちょっとね、聞きながら買い物するのがめちゃくちゃ楽しかったです。
なーこ
ね、私もです、ほんとにこれがおすすめなんていうことを人に伝えながら買い物できると思っていなかったんたぶん私、いつになく饒舌だったんじゃないかなって。
Kaori
なこちゃんが止まらないっていう感じ。
なーこ
なんかお店の方に案内してもらってるのかなっていう気持ち。
ほんとにちょっとしゃべりすぎちゃいました。
Kaori
そもそも、もともとなこちゃんとはご近所っていうのもあって、青春アドバイザーさん知り合ったきっかけはインスタグラムかな。
なーこ
そうですね。
Kaori
そうですよね。近くに同じような、というか暮らし周りの活動領域の方がいるってなって、連絡取り合ってお会いしたのが最初だったと思う。
なーこ
そうですそうです。
Kaori
もうでも2年くらい経つかな、もうちょっと経つかな。
なーこ
経ちますね、もうちょっと経つかなぐらいかも。
Kaori
そうですよね、そうそう。
その後交流、いろいろね、たまにランチしたりお茶したりとかしてるうちに、つるやがめちゃくちゃ好きだっていうことがわかってきて、なこちゃんが。
私も普段、これまでコープさんで宅配でスーパーはね、食料品を頼ってきたっていうところもあったんですけど、たまに出かけるつるやはやっぱりすごい行くと楽しくて。
でもなんか日常の中に毎週通ってるとかではなかったので最近ね、私はちょっとスーパーにまた通い始めるのに切り替えようかなって今してて。
はい。
どこかのタイミングでなこちゃんとはつるやについて語るポッドキャストをやりたいってずっと思ってて。
嬉しい。
声からね、声はかけてたんだけど、やっと今回念願叶いました。
なーこ
はい、もう光栄です。
Kaori
なんかなこちゃんはもともと長野県生まれ育ちっていうことだったけど、つるやはなんか昔から通ってたとか、結婚してから通うようになったとか、タイミングとしてはどんな感じなんですか?
なーこ
タイミング、私生まれは、えっと、諏訪の方なんですけど、その当時はまだたぶんつるやはないというか、あったと思うんですけど、まだまだつるやさんの本店がある東進の地方にしかたぶんなかった時代になるのその頃は全然つるやというものは知らなかったし、両親が通ってたとかそういうこともなかったんですけど、
たぶんこちらに松本の方に来たタイミングなのやっぱり結婚してからですかね。
その辺のタイミングこっちの方が数としてもある、店舗数があるっていうこともあって、
スーパーってやっぱり楽しいのいろんなスーパーにちょっと行ってみたいっていうところから始まって、自分の生活スタイルに合った場所がつるやだったみたいなふうにも見えると思うんですけど、
Kaori
なんかそのつるや推しポイントはどういうところにあるんですか?
なーこ
推しポイント、そうですね、いろいろあるんですけど、まずはですね、ポイントカードがないところです。
Kaori
そうそう言ってた、ポイントカードってそっか、ないの珍しいか?
なーこ
今結構珍しいんじゃないかなと思って、たぶんお客さんに還元する一つの方法としてポイントカードってもう今当たり前になってきてるような時代かなって思うんですけど、
つるやさんはそれをあえて作ってないというか、あえてなのかちょっとわからないんですけど、
Kaori
ないっていうところそこがシンプルでとっても推しっていうポイントの一つになるかなと思います。
あとは、さっきもお話ししたけど、レジの決済がシンプルなところも好きです。
そうですね、だからあんまり混雑しない、なんかスイスイ動くみたいなところも。
なーこ
そうなんですよね、結構セルフレジはこちらとか、友人レジはこちらみたいになってる店舗さんとかもあったりして、それはそれで選択肢としていいなと思うんですけど、
つるやは一貫して全部レジスタッフの方が詰める、でお客さんが自分で決済する、でその決済の方法が現金かクレジットカードのみっていうすごいシンプルな動線っていうところでもすごい気に入ってますね。
すごいなんか、スーパーの推しポイントって言ったら最初食材とか、なんかそっちの方が来るのかなと思ったら、もうシステムの方っていう。
Kaori
もうそこからそう、お客さんのことを考えてるっていうことが、そこでまず伝わるっていうところがあって。
今日の朝1時間くらい、1時間くらいかな、なあこちゃんとスーパーの中ずっと巡ってたんだけど、なんかね、そう、なあこちゃんが言ってくれることが全部すごいそんなこと気づかなかったみたいなことばっかりそうだから本当に本当に好きなんだなと思って。
なーこ
はい。伝わって嬉しいです。
Kaori
でね、今日その中でいろいろ2人で歩きながら、あとなんかプライベートブランドが結構充実してるっていうのは、結構ね東京の方とかも軽井沢の鶴屋とか結構ね人気なんかいろいろ買って帰るみたいなのとかお土産にとかって言ってね、買って帰る方が多かったりするなんかプライベートブランドの商品がたくさんあるんですけど、
今日なあこちゃんと行ったら本当見たことないのとか全然気づかなかったのがいっぱい教えてもらって、
なーこ
はい。
Kaori
私もじゃあこれも買う、じゃあこれも買うとか言って。
なーこ
めちゃくちゃ買ってましたね。
なんかさっきあの冷凍庫とか冷蔵庫にいろいろ詰めてたらレシートがめっちゃ長い。
Kaori
長くて8400円分買ってました。
なーこ
これ買おう、これ買おうって。
Kaori
ねー、そうそう。だから、無添加のものもすごい多かったり、材料がシンプルなものでオリジナル商品っていうのもすごい多いんだけど、
なんかそれ、そこまでは見ることはあったんですよ。
だけど、その製造している会社さんが地元の企業かどうかってとこまでは私正直ちゃんと見てなかったなと思って、
今日いっぱい教えてもらったから、そういうところを見るのでとか、あとなんだっけ、プレミアム?
なーこ
そうですね。そうそう。スルヤのオリジナル商品でも一応ランクみたいなのが設定されていて、
普通のはスルヤオリジナルとしてあるんですけど、その1個ランクが上みたいなものはスルヤプレミアムとして表記されているの
ちょっとそこにも注目してもらうと、また選び方が楽しめるんじゃないかなっていうところも。
Kaori
絶対スルヤの人だよね。
なーこ
これがね、働いたことないんですよ。
Kaori
すごくないですか。なんか商品とかも、あれこれ新しいとか、これはちょっと前に出たとか、
なんかタイミング、いつリリースされたかもなんとなくもうわかってるみたいな。
なーこ
さっき調べたら、かおりさんがさっき紹介されてたぶどうのスパークリングジュース、
これあの割と最近出たものみたい多分去年ぐらい、去年末ぐらいなのかなっていうタイミングとお見受けするんですが、
Kaori
あのホームページの新商品のところに載ってました。
あともう1個教えてもらったのは、お魚屋さんから始まったって話だっけ。
なーこ
そうみたいですね。
Kaori
確かにね、魚とかああいう魚介のものは、結構なんか鶴屋さんのところは充実してるなっていう感じで。
なーこ
してますよね。
中野県民としては嬉しい。
そうそうそうそう。
Kaori
いやーめちゃくちゃ楽しかったな。
なーこ
ですね。私もです。新たな目線をいただけました。
Kaori
ね、これちょっとたまに一緒にスーパー行くっていうのはいいかもしれないですね。
なーこ
またちょっとね、店舗を変えてっていうのも楽しめるかなっていうふうに思いました。
Kaori
大きいとまた使ってる商品の幅が違ったりもするのかな。
なーこ
違ったりしますね。あとは本当、多分地域性も結構出てるなっていうものも感じられるかなっていうふうに思います。
違う市に行けば、そちらのものがあったりするの
縦品のふもとにある千野店なんかは、やっぱりそのそっちの方のものが売ってあったりとか。
Kaori
面白い。
なーこ
本当にわずかな違いではあるんですけど、あったりするのそれもまた面白いかもしれないです。
いやー絶対中野人だって思います。
俺がね、働いたことないんですよ。
ね。
Kaori
すごいね、なんか本当に、でもそんなに大好きなスーパーに本当に日常的にね、買い物に行ってお料理。
あと他にもね、冷凍食品とかこういう時に便利だよっていうのもたくさん教えてもらったの
はい、ちょっとね、そういうのも私も活用していきたいなって思っていますが、
なあこちゃんは鶴屋がこんだけ大好きなわけだけど、
なんか買い出しのタイミングっていうのは、なんか毎日行くよとか、
週に何回行くよとか、
なんか前なあこちゃんのインスタ冷蔵っていうか、一回お家にもお邪魔してるんですけど、
キッチン見せてもらった時に、冷蔵庫が本当に空っぽ?空っぽのタイミングだったんですよ。
なーこ
あ、そうだったっけ。
Kaori
綺麗に使い切った後こっから買い物に行くとかっていうタイミングだったか、
なんか本当に必要なものだけが入ってて、なんかこう、うちの冷蔵庫とは全然違ったんです。
だから、買い出しに行くタイミングとか、買う時はこのくらいの量にしてるとか、
なんかどういうタイミングで鶴屋に行ってるのかなっていうのをちょっと聞きたいなって思ってました。
なーこ
はい。買い出しのタイミングは、週に2回っていうふうに決めていて、2回です。
Kaori
曜日も火曜日と金曜日と決めています。
なーこ
決まってるんだ。
はい。もう決めてます。
そもそも、鶴屋さんって水曜日が休業日になることが多いんですよ。
Kaori
あ、そっかそっか。
なーこ
そうなんです。定休日っていうものはないんですけど、
だいたい月に1回、2ヶ月に1回ぐらい来る休業日っていうのが水曜日になることがほぼほぼなの
水曜日はまず外してるっていう。
そもそも鶴屋に合わせてるみたいなこともあるんですけど。
Kaori
鶴屋ありきスケジュールが組まれてる。
なーこ
そうそう。なのでちょっと水曜日外して、火曜日と金曜日っていうふうに決めてます。
以前は月曜日と金曜日っていうふうにしていたこともあったんですけど、
これちょっと後々の話にもつながってくるかなと思うんですけど、
月曜日の火事タスクがちょっと多いっていうことに気がついて、
それでちょっと火曜日に変えてみて、今これでやってみてるっていうふうにやっているところあったりします。
3日、4日に一度みたいなタイミングになるの
だいたい買う量としては、そのぐらい3日4日分ぐらいの食事っていうのを買うようには心がけているっていう感じですかね。
Kaori
だいたいもう使い切る分量のお野菜とお肉とかお魚という感じ?
なーこ
そうですね。基本的にはそういうふうにしてます。
Kaori
なんかそれはもうこれを作るぞみたいな感じこんだけ決めて買いに行く感じ?
なーこ
えーとね、そのこんだけ決めっていうところでも、私結構悩んでた時期もあったというか、
まだちょっとしっくりきてない部分もあったりもするんですが、
がっちり決めちゃうのがちょっと私苦手なんですよね。
本当にもう詳細まで決めちゃうっていうのが、
もうハンバーグならハンバーグにするみたいに決めちゃうっていうことがちょっと苦手
というのも、その時の自分の食べたい気持ちみたいなのを大切にしたくて、
なんかハンバーグって決めたけど、その日ハンバーグの気分じゃなくなっちゃう自分がいるの
がっちりは決めないっていうふうにしたい。
だけど、ある程度はなんとなくこういうものにしようかなぐらいのものを決めておくと楽だなっていうのはわかってはいるの
これちょっとタイムリーな話なんですけど、
この1月ぐらいからちょっと試してやっているっていうやり方があって、
聞きたい。
月火と水木でそれぞれ2日間、月火の2日間と水木の2日間で同じメニューを食べるようにするっていう、
そういうこんだての決め方にしようかな、しようっていうのをちょっと決めてやってみているところなんですけど、
例えば月曜日に野菜スープをどっさり作って、それを火曜日にも食べるっていう感じ。
水曜日にカレーを作ったら木曜日もそれを食べるっていう感じに、
ちょっとメインとなりそうなものを大量に作っておいて、
なーこ
それを両日やるっていうふうにやると、ちょっと家事の手間というかが省けるなっていうところもあって、
そういうふうにしてるっていうのがあるのそんなことも考えながら買うようにはしてるっていう、
それくらいのちょっとざっくりな感じではあるかなっていうところですね。
Kaori
だってね、作る手間はどっちもね、一緒というか、1回分で食べきっちゃうとまた次の日も作らなきゃだけど、
その2日分くらい多めに作っとけば、プラスアルファするものをなんか変えていくとか、それでも全然いいもんね。
なーこ
そうですそうです。プラスアルファを変えればね、なんとなく前日とは違った感は少し出るの
まあそれでいいかなって言ったところで。
Kaori
私も最近ほうれん草とかを大量に茹でるときに大量に湯がいて、
絞っておいて、半分はバター炒めとかハムとか炒めて、半分は次の日ごま油にするとか、
同じだけど調理法をちょっと変えて、茹でるのはまとめてみたいな感じにちょっとしてきてますね。
だからね、茹でる作業がめんどくさいから、
そうなんですよね。
1回で済ませるかみたいな。
なーこ
意外とそういうところってなんか気づきにくいものですよね。
なんかよく考えてみればとか、なんかそういう知識を得れれば簡単なことなんですけど、
なんかこう、自分で一生懸命やってるとね、ちょっと思いつかれる。
わざわざね、2回に分けて茹でちゃったりなんてこと全然やってたなっていう。
Kaori
そうなんですよ。なんか何作ろうって夕方から考えて茹で始めると、なんか本当にめんどくさいってなっちゃう。
なーこ
ね、そうなんですよね。
Kaori
もうそれだけで疲れちゃったみたいな。
なーこ
そう、本当にありますね。
Kaori
そっかそっか、でもなんか今の話聞いてて思い出したけど、
なんか私中東のシリアにいた時に、絵を描くクラスをちょっと取ってた時があって、向こうで学校で。
放課後それが終わった後に、クラスメイトの女の子たちとお茶したりしてた時があって、
お茶飲んだ後にそろそろ帰んなきゃって言って、夕飯作んなきゃいけないしとかって言ったら、
あれなんか昨日も作ってたじゃんって言われて、
あ、いや昨日も作ったけどって言ったら、え、もうないの?って言われたことがあったんですよ。
確かにシリアとかもすごい大家族だから、もう本当に給食みたいなお鍋
すごい作る時はもういっぱい作って、それこそプラスアルファで何か変えていったりとか、ずっとなくなるまでみんなで食べるみたいなとか、
そういうことも結構あったりするの毎日作るの?みたいに、なんかびっくりされたことにびっくりしたみたいな。
なーこ
そうですね。
面白いなって思ったんですけど、
Kaori
ね、毎日そんなに全部を全部変える必要も確かにないなっていうのを思った。
なーこ
そうなんですよね、そう。何かね、こう作らなきゃっていう気持ちが、
なんか違うものを作った方がいいんじゃないかとか、その家族のことを考えてっていうところそういう思考に行っちゃいがちですけどね。
Kaori
確かにね、そうですよね。なんかでもそのやり方は良さそうだな。
なーこ
ちょっと今やってみてるところ。
なん例えば金曜日の夜おでんにしたら土曜日のお昼も2日目それを食べるみたいな。
そうですよね。
Kaori
普通にやってたりとかして、ちょっと今試してるところでもあります。
それでね、ちょっとね、楽になれば全然いいし、それで浮いた時間ね、お子さんと遊ぶ時間だったり、自分の時間にもなればね、いいもんね。
はい。
そっか、なるほど。
ね、なんかでも今日一緒に買い物行った時も、いざとなった時に頼れるこれがあるとなんか安心するとか、
それを知っておくのがすごい大事みたいなことをおっしゃってたから。
なーこ
そうですね。
普段は買わないものかもしれないけど、ちょっと1回試しに買ってみて、
美味しかったらまた買いたいなっていうものを知っておくだけいざっていう時に頼りになるなっていうふうに思ってるので。
Kaori
なんかすごい上手に食材とか買い物と向き合われてるなって思って、なんか今日すごい楽しかったんですよ、本当に。
なーこ
ありがとうございます。私もです。
本当にずっと喋っちゃってた。
Kaori
ね。
なんか私はずっと最近、ここ何年か、コープさんの配達、宅配で週1回宅配してもらうっていうのにずっと頼ってきて、
それもすごく助かったし、コープさんのね、セレクトしてるものっていうフィルターがかかってるから、なんか安心して選べるっていうのもあったし、
それがすごく自分のちょっとすごい忙しい数年間だったのなんかその時期にそういう形で食材と向き合うっていうのはそれでよかったんですけど、
最近、家の器をちょっと見直しをしたら、ずっと使い続けてるものとか当たり前になってる器がたくさんあるんですけど、
ちょっと入れ替えをしたら、すごい楽しくなってしまって、
なーこ
お料理がですか?
Kaori
そうそう、お料理とか盛り付けとか、食卓が楽しくなってきて、そしたらお料理することも楽しくなってきて、
そうすると、今度やっぱりスーパーに行きたくなってきて、
なーこ
なるほど。
Kaori
なんか食材を選ぶとか、何作ろうかなとか考えることが、なんかちょっと楽しくなってきたっていうのもあって、
今すごいスーパーに心が向いてるというか、なのでちょっと今、コープさんお休みしてて、
スーパーに週1回通うとか、週2回がいいのかなとか、その辺もちょっと考えながらやってるんですけど、
だから週2回ってやっぱちょうどいいかなとか、なんかお魚とかお肉とかも冷凍せずに使い切れるぐらいの日数とか、
なーこ
そうですね、本当にまさにそんな感じです。
Kaori
そうなんですよね、週1だとやっぱりストックが難しいなとか、
そうですね。
それを冷凍管理するのが、手間がなんかよくわかんなくなっちゃうとか、
あるの
なーこ
そう、なんか週2いいですね、やっぱりね。
そうですね、なんか今かおりさんもおっしゃったように、私も自分の目で見て、選ぶ楽しみっていうところにやっぱスーパーってあるなと思ってて、
なんか、まぁ旬のものもね、なんか知れるっていうこともあったりするし、
それこそね、つるやさんだったら新商品が出たらちょっと、え、なにこれっていうふうに、ちょっと目を光らせながらっていうところもあったりもするし、
そういうところでもそうですね。
週に1度だとね、ちょっとかなり大容量になっちゃって、
ちょっと持ち運びも大変だし、冷蔵庫の中でもね、管理がなかなか、その中で回してくってなかなかね、ちょっと難しいなっていうふうに思った経験もあるの
時間があるのであれば週2ぐらいでいけるといいかなっていうところで。
Kaori
そうですよね。
今日もね、じっくり回って1時間ぐらいだったけど、
なーこ
そうでしたね。
Kaori
もう決めてれば普段何分くらい?1時間かかる?
なーこ
1時間かかる。
そう、私実はそれ測ったことあるんですよ。
Kaori
え、すごい。すごいね。測った?
なーこ
そうなんです。
そんなに何も考えずに、自分の家を出て、家帰ってくるまでっていう時間を測ったときに、だいたい30分ぐらい。
Kaori
すごい。そんなもんでいける?
なーこ
そうなんですよ。なんか、ちょっと買い出しにかかる時間知っておきたいなと思って。
Kaori
いや、それ大事ですね。
なーこ
そうなんです。なんか、それこそリセッタリストでもそういうことあったりするのかなっていうふうに想像するんですけど、
数にどれだけ時間がかかっているかっていうところを知っておくこと
30分しかかかってないのかっていうふうに捉えられることもできるし、
逆にね、もうちょっとかかっちゃってるのであれば、もうちょっと見直したいことができたりするんだろうななんてことも考えながら、
そう、ちょっと一度知っておきたいなと思って。
30分だったら、週に2回の30分かけるに1時間が買い出しの時間かって考えると、
まあまあまあ、これがちょうどいいしいいんじゃないかななんていうふうに思ってやったりして。
Kaori
本当ですね。なんか、家の中の家事に関しては、やっぱり時間測るっていうのは私もおすすめしたりもするし、
自分で測るときもあるんですけど、買い出しってなんか、すごい時間がかかるイメージがやっぱりあるから、
極力行きたくないとか、なんかね、今やってる作業を中断していかなきゃいけないのかとかって思うと、
奥になっちゃうけど、家をね、出るときから帰ってくるまでをちょっと測ってみるのいいですね。
なーこ
いいですね、そうですね。
Kaori
やってみる?私も。
なーこ
ぜひです。なんか、どうしてもね、そのまあ行くまでの距離だったり、その駐車場を止めるとか、止めてから歩くとか、
どうしてもね、あのこっち地域柄だとそういうことがあったりして、
そういうことまで考えちゃうとね、本当にこういう寒い冬場なんかはね、奥になっちゃったりしがちなんですけど、
なんとなく知っておくとね、その忙しい夕方の時間帯でも、
あ、30分あるなら行けるかもとか、なんかそういうふうに思ったりもできるなとかして、はい。
Kaori
えー、そっか、おもしろいな。そっか、スーパーに行く時間を測るのは、なんか全然頭の中になかった。
でも、今日、あのレジの後にも話したけど、買い物カゴ、前買い物カゴを私も買おうと思いました。
なーこ
そうですね、買い物カゴあるとやっぱりいいかもしれないです。
特にね、ま、ツリエさんに限らずかもだけど、そう、やってくださるの
ねー。
カゴ詰めを。
Kaori
そうなんです、私あれ本当に苦手だけど、
なーこ
わかります。
Kaori
ね、あれ、あんなに綺麗に詰め替えてくれたのを、なんで私これまたすごい下手な積み方に、