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2026-02-05 40:17

299.【VidPod】長野県ご当地スーパー〈ツルヤ〉をこよなく愛するなーこさんと一緒にお買い物!/ゲスト:なーこさん(整理収納アドバイザー)

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生まれも育ちも長野県/ツルヤで一緒にお買い物/シンプルな決済システム/豊富なPB商品/地元の製造メーカーとの共同開発/買い出しは火曜と金曜の週2回/献立はゆるめに決めておく/2日続けて同じメニュー/宅配からスーパーに通う生活/自分の目で見て選ぶ楽しみ/買い出しにかかる時間は?/マイ買い物カゴ


サマリー

このエピソードでは、整理収納アドバイザーのなーこさんが長野県のご当地スーパー「ツルヤ」を紹介し、その魅力や日常の買い物体験について語ります。二人で楽しいショッピングをしながら、ツルヤのユニークなシステムや商品の特徴が伝えられます。なーこさんがツルヤを愛しながら買い物を楽しむ様子が描かれています。スパークリングジュースや多様な商品の紹介を通じて、地元企業とのコラボレーションや地産地消の重要性についても話し合われます。さらに、「ツルヤ」での買い物を通じて、食材の選び方や調理法の工夫が語られます。料理の効率化や家事の手間を省くアイデアが、なーこさんと共に楽しくシェアされます。長野県の人気スーパー「ツルヤ」の魅力と、なーこさんが家事にどのように向き合っているかについても掘り下げられます。

自己紹介と仕事の紹介
Kaori
今日は、自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、今回は、2月のゲスト回をお届けします。本日のお相手は、整理収納アドバイザーのなーこさんです。なーこさん、こんにちは。
こんにちは。
今日はよろしくお願いします。
なーこ
お願いします。
Kaori
実は、今日、つい先ほどご一緒してた後での収録っていう感じなんですけど、またその話は後でしつつ、最初にちょっとなーこさんの自己紹介からお願いできたらと思います。
なーこ
はい、ありがとうございます。皆さん、こんにちは。整理収納アドバイザーのなーこと申します。
私は生まれも育ちも長野県家族は4人。夫と小学校1年生の娘と、今年中3の息子、家族4人で暮らしています。
この2月地区5年になる子立のお家に住んでいます。実はね、かおりさんとはご近所です。
そう。
そうなんです。今の主なお仕事としてはですね、新州大学の集算機の心の医学講座というチームに所属しておりまして、
そこでですね、主にパソコン内のフォルダの整理ですとか、ノーションを使ってチームの活動のまとめの作業ということなんかをしています。
はい。ちょっと時間の関係でね、詳細は割愛するんですけど、
集算機の妊婦さんとかそのパートナーさんの心のケアっていうところを軸に様々な活動をしているチームになるんですけども、
私自身としては医療の知識っていうのは本当に全くない。過去に携わった経験っていうのもないんですけど、
今このチームの活動がよりスムーズに進められるようにっていうところを一番念頭に置いて、整理・収納の知識っていうところを生かしながら、
裏方的ではあるんですけど、そのチームのサポートをさせてもらっているっていうようなところです。
またですね、先ほどもちょっとお話にあった鶴谷を愛する長野県民っていうところです。
そう、インスタグラムの方でもちょこちょこ発表していることもあるんですけど、鶴谷っていうのはスーパーマーケットですね。
長野県といえばっていう感じのご当地スーパーって言ってもいいんじゃないかなって思うんですけど、
今の私には欠かせない、我が家の食卓胃袋、あと寄りどころって言ってもいいぐらい本当に大好きなスーパーです。
はい、自己紹介としてはこんな感じかな。
ツルヤでの買い物体験
なーこ
はい、よろしくお願いします。
Kaori
はい、よろしくお願いします。
もうちょっと今の自己紹介の話、その寝台の話のところも、すごいちょっと聞きたいっていうところがあるんですけど、
なんかちょっとちらっとだけいいですか、その話も。
なーこ
いいです、いいです。
Kaori
じゃあ今そちらでは、なあこちゃんは事務作業をお手伝いしながら、チームのサポート役っていう形で。
なーこ
そうですね、直接何か患者さんとお話しするとかそういったことではなくて、チーム内での本当に様々な活動をしているの
その活動をちょっとまとめたりみたいなことを。
Kaori
なんかノーションも使われてるっていう話もあって。
なーこ
そうなんです。
Kaori
私ノーション大好きっ子なんで。
なーこ
そうですよね、なんかそうなんです。
だからそのノーションの話もちょっと小森さんといつか知ってみたいな、ちょっと私の知識とか技量が全然追いついてない。
Kaori
いえいえ、私もすごい初歩的なことしか使ってない。
なーこ
そもそも本当もう何にもわからない状態から、あのノーションを使おうと思うんだよね、できる?みたいな感じで言われて、
ちょっと触ってみたいと思ってましたっていう、本当に私の好奇心とやる気を買ってもらって、
本当にやりながら知識を得ていきながら、ページを作っていきながらっていう感じでやってます。
面白いですね、ノーション。
Kaori
面白い。
なんか機能もまたどんどん増えていってたりもするから、
ちょっと今日のトピックいくつかお話ししたいことがあるのまた後半でノーションの話も触れられるかなというふうにも思っております。
またね、ちょっと聞きたいこといっぱいあるけど、ちょっと先に鶴谷の話を今日はしたいなって思っているのよろしくお願いします。
そう、冒頭でさっきにもね、会ってたところっていうふうに言ったんですけど、
今日実は朝9時半の開店時間と同時に、なこちゃんと鶴谷で待ち合わせて、2人でカートをしながらショッピング、お買い物してまいりました。
なーこ
新鮮でしたね。
Kaori
なんかスーパーってほんと1人か家族としか行かない場所だと思うのなんかあんなワイワイ、これがおすすめとかいろいろちょっとね、聞きながら買い物するのがめちゃくちゃ楽しかったです。
なーこ
ね、私もです、ほんとにこれがおすすめなんていうことを人に伝えながら買い物できると思っていなかったんたぶん私、いつになく饒舌だったんじゃないかなって。
Kaori
なこちゃんが止まらないっていう感じ。
なーこ
なんかお店の方に案内してもらってるのかなっていう気持ち。
ほんとにちょっとしゃべりすぎちゃいました。
Kaori
そもそも、もともとなこちゃんとはご近所っていうのもあって、青春アドバイザーさん知り合ったきっかけはインスタグラムかな。
なーこ
そうですね。
Kaori
そうですよね。近くに同じような、というか暮らし周りの活動領域の方がいるってなって、連絡取り合ってお会いしたのが最初だったと思う。
なーこ
そうですそうです。
Kaori
もうでも2年くらい経つかな、もうちょっと経つかな。
なーこ
経ちますね、もうちょっと経つかなぐらいかも。
Kaori
そうですよね、そうそう。
その後交流、いろいろね、たまにランチしたりお茶したりとかしてるうちに、つるやがめちゃくちゃ好きだっていうことがわかってきて、なこちゃんが。
私も普段、これまでコープさんで宅配でスーパーはね、食料品を頼ってきたっていうところもあったんですけど、たまに出かけるつるやはやっぱりすごい行くと楽しくて。
でもなんか日常の中に毎週通ってるとかではなかったので最近ね、私はちょっとスーパーにまた通い始めるのに切り替えようかなって今してて。
はい。
どこかのタイミングでなこちゃんとはつるやについて語るポッドキャストをやりたいってずっと思ってて。
嬉しい。
声からね、声はかけてたんだけど、やっと今回念願叶いました。
なーこ
はい、もう光栄です。
Kaori
なんかなこちゃんはもともと長野県生まれ育ちっていうことだったけど、つるやはなんか昔から通ってたとか、結婚してから通うようになったとか、タイミングとしてはどんな感じなんですか?
なーこ
タイミング、私生まれは、えっと、諏訪の方なんですけど、その当時はまだたぶんつるやはないというか、あったと思うんですけど、まだまだつるやさんの本店がある東進の地方にしかたぶんなかった時代になるのその頃は全然つるやというものは知らなかったし、両親が通ってたとかそういうこともなかったんですけど、
たぶんこちらに松本の方に来たタイミングなのやっぱり結婚してからですかね。
その辺のタイミングこっちの方が数としてもある、店舗数があるっていうこともあって、
スーパーってやっぱり楽しいのいろんなスーパーにちょっと行ってみたいっていうところから始まって、自分の生活スタイルに合った場所がつるやだったみたいなふうにも見えると思うんですけど、
Kaori
なんかそのつるや推しポイントはどういうところにあるんですか?
なーこ
推しポイント、そうですね、いろいろあるんですけど、まずはですね、ポイントカードがないところです。
Kaori
そうそう言ってた、ポイントカードってそっか、ないの珍しいか?
なーこ
今結構珍しいんじゃないかなと思って、たぶんお客さんに還元する一つの方法としてポイントカードってもう今当たり前になってきてるような時代かなって思うんですけど、
つるやさんはそれをあえて作ってないというか、あえてなのかちょっとわからないんですけど、
Kaori
ないっていうところそこがシンプルでとっても推しっていうポイントの一つになるかなと思います。
あとは、さっきもお話ししたけど、レジの決済がシンプルなところも好きです。
そうですね、だからあんまり混雑しない、なんかスイスイ動くみたいなところも。
なーこ
そうなんですよね、結構セルフレジはこちらとか、友人レジはこちらみたいになってる店舗さんとかもあったりして、それはそれで選択肢としていいなと思うんですけど、
つるやは一貫して全部レジスタッフの方が詰める、でお客さんが自分で決済する、でその決済の方法が現金かクレジットカードのみっていうすごいシンプルな動線っていうところでもすごい気に入ってますね。
すごいなんか、スーパーの推しポイントって言ったら最初食材とか、なんかそっちの方が来るのかなと思ったら、もうシステムの方っていう。
Kaori
もうそこからそう、お客さんのことを考えてるっていうことが、そこでまず伝わるっていうところがあって。
今日の朝1時間くらい、1時間くらいかな、なあこちゃんとスーパーの中ずっと巡ってたんだけど、なんかね、そう、なあこちゃんが言ってくれることが全部すごいそんなこと気づかなかったみたいなことばっかりそうだから本当に本当に好きなんだなと思って。
なーこ
はい。伝わって嬉しいです。
Kaori
でね、今日その中でいろいろ2人で歩きながら、あとなんかプライベートブランドが結構充実してるっていうのは、結構ね東京の方とかも軽井沢の鶴屋とか結構ね人気なんかいろいろ買って帰るみたいなのとかお土産にとかって言ってね、買って帰る方が多かったりするなんかプライベートブランドの商品がたくさんあるんですけど、
今日なあこちゃんと行ったら本当見たことないのとか全然気づかなかったのがいっぱい教えてもらって、
なーこ
はい。
Kaori
私もじゃあこれも買う、じゃあこれも買うとか言って。
なーこ
めちゃくちゃ買ってましたね。
なんかさっきあの冷凍庫とか冷蔵庫にいろいろ詰めてたらレシートがめっちゃ長い。
Kaori
長くて8400円分買ってました。
なーこ
これ買おう、これ買おうって。
ツルヤの魅力とおすすめ商品
Kaori
なんかなあこちゃんの勧められるがままに、こんなのあるんだとか言って、これはこういう時に便利でとか言っていろいろ教えてもらって、そうすごくね。
そうでさっきねちょうどお昼にお勧めしてもらったあの冷凍のお蕎麦をもう食べました。
なーこ
すごい。
Kaori
めっちゃおいしかった。
なーこ
よかったよかったってね。
完全につるや側の人みたいになっちゃってますけど。
そうなんですよ。
Kaori
そう。
なーこ
冷凍とは。
Kaori
そう、お蕎麦で8割蕎麦で。
そうめちゃくちゃおいしかった。
ちゃんとね新州さんのね、青木村のやつだった。
あれはいいと思ってちょっと今度夫がお蕎麦好きなので帰ってきてる時にもまた買いに行こうと思いました。
なーこ
あーよかったです。
お蕎麦ってね、どうしても乾麺とか生蕎麦っていうイメージが強いし、それを手に取りがちだし、つるやにも相当その辺のものも数としては売ってるんですけど、
冷凍っていうのもまた使い勝手がいいですよね。
だってでもあれもさ、冷凍コーナーのさ、本当に一角であれパって目に入らないとこにあるのを、これーっててなあこちゃんが教えてくれて。
Kaori
ねーすごいなんか。
そうでした。
スパークリングジュースの発見
Kaori
やっぱりスーパーって自分で買うものを書き出していくとかが多いから、
そうするとなんかやっぱり目に入るものと全然入らないものがあって、知らない商品をたくさん教えてもらって、
私ちょっとね今これもね今日手元に置いといて。
全部はね紹介できないけど。
なーこ
はいこれ。
見えるかな。
Kaori
それですね。
ちょっとあの映像見えてる方は、見えてる?これ。
うん。
なーこ
はい。
Kaori
スパークリングジュース。
ぼけちゃってる。
そう。ちょっとね、スパークリング、ぶどうのスパークリングジュース。
うん。
なーこ
ね。
そうなんですよね。
うん。
それはあの塩尻市のワインの会社さんが作ってるものなの
うん。
あの結構本格的な味というか、
Kaori
うん。
なーこ
そう。
そして結構リッチな感じでパッケージもすごいかわいいの
そうなんですよ。
うん。
おしゃれ。
テーブルに置くと結構映えるというか、
うん。
パーティー感出ますね。
Kaori
そう。これ子供もね飲めるからいいよって教えてくれて。
なーこ
そうそうそうそう。
Kaori
そうなんです。
こういうのとかね、いろいろね、いろいろ買ったんだよ。
なーこ
そうかおりさん本当に買ってた。
そう。
Kaori
本当に買ってた。
なーこ
ジャムね。
Kaori
そう、ジャムとかフルーツソースとかコンフィチュールとかね、なんかいろいろ。
はい、ちょっと全部は持ってこれてないのこのくらいですけど。
はい。
そう、いっぱい買って楽しかった。
なーこ
いやー楽しかったです私も。
地元企業とのコラボレーション
なーこ
私としては、
うん。
あのお酒のところに行ったときに、
うんうん。
あのワインはなんとなくあのオリジナル商品がたくさんあるなっていうふうには、
うん。
あの把握してたんですけど、
うん。
他にもね、ありましたね。
Kaori
そう。
なーこ
あの日本酒とか、
Kaori
そうそうそうそう。
ビールとか、
なーこ
うん。
そう私つい買っちゃいましたよビール。
Kaori
あ、そうそうそうそう。ビールね。
そうそうそうそう。
なーこ
そう、なんかこのパッケージ、
Kaori
まさかビールはないよね、と思ったら。
なーこ
そうなんですよ。ありましたね。
ねー。
うん。
これちょうど3種類だったかな。
そうそうそう。
Kaori
なんか、そう私今までなんか、ちゃんと見てなかったんだなって思ったけど、
本当あ、そうそうそうそう。
なこちゃん3個買ってたね。
そう、ビールだけを買ってた。
嘘?
なーこ
本当にレジにビールだけ持って行った。
Kaori
そう、でもなんかスルヤのマークが書いてある、書いてあるんだねあれよく見るとちゃんとね。
そうです。
あの棚に。
なーこ
はい。
なんか、
ちゃんとプライベートブランドの商品はスルヤオリジナル。
Kaori
っていうのが、
はい。
ポップが出てるから、
うん。
それをめがけていくと、ちゃんとあって、でなこちゃんと一緒に商品教えてもらうと、
ちゃんと裏を見て、これがちゃんと新種の製造メーカーさんだよとか、
これが多分ベースになってこういう風になっててとか、
なんかこれここのメーカーさんだから、またあのスルヤとのコラボじゃない元の商品も買ってみようとか、
そういう気持ちになるよとか、
なんかいろいろ教えてもらって、本当に楽しかったんですよ。
なーこ
ありがとうございます。
そうですよね。なかなか後ろの製造上の表記まで見るっていうことってなかなかしないのかなっていうふうに思いつつも、
そこに視点を置いてみると、結構スルヤは地元の長野県の企業さんと一緒に開発して作っているっていうことがわかるの
地産地消みたいなところにも力入れてらっしゃるのかななんていうことも感じ取れて、そこも推しポイントの一つですね。
買い物のタイミングとメニュー
Kaori
ねー、そうそう。だから、無添加のものもすごい多かったり、材料がシンプルなものでオリジナル商品っていうのもすごい多いんだけど、
なんかそれ、そこまでは見ることはあったんですよ。
だけど、その製造している会社さんが地元の企業かどうかってとこまでは私正直ちゃんと見てなかったなと思って、
今日いっぱい教えてもらったから、そういうところを見るのでとか、あとなんだっけ、プレミアム?
なーこ
そうですね。そうそう。スルヤのオリジナル商品でも一応ランクみたいなのが設定されていて、
普通のはスルヤオリジナルとしてあるんですけど、その1個ランクが上みたいなものはスルヤプレミアムとして表記されているの
ちょっとそこにも注目してもらうと、また選び方が楽しめるんじゃないかなっていうところも。
Kaori
絶対スルヤの人だよね。
なーこ
これがね、働いたことないんですよ。
Kaori
すごくないですか。なんか商品とかも、あれこれ新しいとか、これはちょっと前に出たとか、
なんかタイミング、いつリリースされたかもなんとなくもうわかってるみたいな。
なーこ
さっき調べたら、かおりさんがさっき紹介されてたぶどうのスパークリングジュース、
これあの割と最近出たものみたい多分去年ぐらい、去年末ぐらいなのかなっていうタイミングとお見受けするんですが、
Kaori
あのホームページの新商品のところに載ってました。
あともう1個教えてもらったのは、お魚屋さんから始まったって話だっけ。
なーこ
そうみたいですね。
Kaori
確かにね、魚とかああいう魚介のものは、結構なんか鶴屋さんのところは充実してるなっていう感じで。
なーこ
してますよね。
中野県民としては嬉しい。
そうそうそうそう。
Kaori
いやーめちゃくちゃ楽しかったな。
なーこ
ですね。私もです。新たな目線をいただけました。
Kaori
ね、これちょっとたまに一緒にスーパー行くっていうのはいいかもしれないですね。
なーこ
またちょっとね、店舗を変えてっていうのも楽しめるかなっていうふうに思いました。
Kaori
大きいとまた使ってる商品の幅が違ったりもするのかな。
なーこ
違ったりしますね。あとは本当、多分地域性も結構出てるなっていうものも感じられるかなっていうふうに思います。
違う市に行けば、そちらのものがあったりするの
縦品のふもとにある千野店なんかは、やっぱりそのそっちの方のものが売ってあったりとか。
Kaori
面白い。
なーこ
本当にわずかな違いではあるんですけど、あったりするのそれもまた面白いかもしれないです。
いやー絶対中野人だって思います。
俺がね、働いたことないんですよ。
ね。
Kaori
すごいね、なんか本当に、でもそんなに大好きなスーパーに本当に日常的にね、買い物に行ってお料理。
あと他にもね、冷凍食品とかこういう時に便利だよっていうのもたくさん教えてもらったの
はい、ちょっとね、そういうのも私も活用していきたいなって思っていますが、
なあこちゃんは鶴屋がこんだけ大好きなわけだけど、
なんか買い出しのタイミングっていうのは、なんか毎日行くよとか、
週に何回行くよとか、
なんか前なあこちゃんのインスタ冷蔵っていうか、一回お家にもお邪魔してるんですけど、
キッチン見せてもらった時に、冷蔵庫が本当に空っぽ?空っぽのタイミングだったんですよ。
なーこ
あ、そうだったっけ。
Kaori
綺麗に使い切った後こっから買い物に行くとかっていうタイミングだったか、
なんか本当に必要なものだけが入ってて、なんかこう、うちの冷蔵庫とは全然違ったんです。
だから、買い出しに行くタイミングとか、買う時はこのくらいの量にしてるとか、
なんかどういうタイミングで鶴屋に行ってるのかなっていうのをちょっと聞きたいなって思ってました。
なーこ
はい。買い出しのタイミングは、週に2回っていうふうに決めていて、2回です。
Kaori
曜日も火曜日と金曜日と決めています。
なーこ
決まってるんだ。
はい。もう決めてます。
そもそも、鶴屋さんって水曜日が休業日になることが多いんですよ。
Kaori
あ、そっかそっか。
なーこ
そうなんです。定休日っていうものはないんですけど、
だいたい月に1回、2ヶ月に1回ぐらい来る休業日っていうのが水曜日になることがほぼほぼなの
水曜日はまず外してるっていう。
そもそも鶴屋に合わせてるみたいなこともあるんですけど。
Kaori
鶴屋ありきスケジュールが組まれてる。
なーこ
そうそう。なのでちょっと水曜日外して、火曜日と金曜日っていうふうに決めてます。
以前は月曜日と金曜日っていうふうにしていたこともあったんですけど、
これちょっと後々の話にもつながってくるかなと思うんですけど、
月曜日の火事タスクがちょっと多いっていうことに気がついて、
それでちょっと火曜日に変えてみて、今これでやってみてるっていうふうにやっているところあったりします。
3日、4日に一度みたいなタイミングになるの
だいたい買う量としては、そのぐらい3日4日分ぐらいの食事っていうのを買うようには心がけているっていう感じですかね。
Kaori
だいたいもう使い切る分量のお野菜とお肉とかお魚という感じ?
なーこ
そうですね。基本的にはそういうふうにしてます。
Kaori
なんかそれはもうこれを作るぞみたいな感じこんだけ決めて買いに行く感じ?
なーこ
えーとね、そのこんだけ決めっていうところでも、私結構悩んでた時期もあったというか、
まだちょっとしっくりきてない部分もあったりもするんですが、
がっちり決めちゃうのがちょっと私苦手なんですよね。
本当にもう詳細まで決めちゃうっていうのが、
もうハンバーグならハンバーグにするみたいに決めちゃうっていうことがちょっと苦手
というのも、その時の自分の食べたい気持ちみたいなのを大切にしたくて、
なんかハンバーグって決めたけど、その日ハンバーグの気分じゃなくなっちゃう自分がいるの
がっちりは決めないっていうふうにしたい。
だけど、ある程度はなんとなくこういうものにしようかなぐらいのものを決めておくと楽だなっていうのはわかってはいるの
これちょっとタイムリーな話なんですけど、
この1月ぐらいからちょっと試してやっているっていうやり方があって、
聞きたい。
月火と水木でそれぞれ2日間、月火の2日間と水木の2日間で同じメニューを食べるようにするっていう、
そういうこんだての決め方にしようかな、しようっていうのをちょっと決めてやってみているところなんですけど、
例えば月曜日に野菜スープをどっさり作って、それを火曜日にも食べるっていう感じ。
水曜日にカレーを作ったら木曜日もそれを食べるっていう感じに、
ちょっとメインとなりそうなものを大量に作っておいて、
効率的な料理法の工夫
なーこ
それを両日やるっていうふうにやると、ちょっと家事の手間というかが省けるなっていうところもあって、
そういうふうにしてるっていうのがあるのそんなことも考えながら買うようにはしてるっていう、
それくらいのちょっとざっくりな感じではあるかなっていうところですね。
Kaori
だってね、作る手間はどっちもね、一緒というか、1回分で食べきっちゃうとまた次の日も作らなきゃだけど、
その2日分くらい多めに作っとけば、プラスアルファするものをなんか変えていくとか、それでも全然いいもんね。
なーこ
そうですそうです。プラスアルファを変えればね、なんとなく前日とは違った感は少し出るの
まあそれでいいかなって言ったところで。
Kaori
私も最近ほうれん草とかを大量に茹でるときに大量に湯がいて、
絞っておいて、半分はバター炒めとかハムとか炒めて、半分は次の日ごま油にするとか、
同じだけど調理法をちょっと変えて、茹でるのはまとめてみたいな感じにちょっとしてきてますね。
だからね、茹でる作業がめんどくさいから、
そうなんですよね。
1回で済ませるかみたいな。
なーこ
意外とそういうところってなんか気づきにくいものですよね。
なんかよく考えてみればとか、なんかそういう知識を得れれば簡単なことなんですけど、
なんかこう、自分で一生懸命やってるとね、ちょっと思いつかれる。
わざわざね、2回に分けて茹でちゃったりなんてこと全然やってたなっていう。
Kaori
そうなんですよ。なんか何作ろうって夕方から考えて茹で始めると、なんか本当にめんどくさいってなっちゃう。
なーこ
ね、そうなんですよね。
Kaori
もうそれだけで疲れちゃったみたいな。
なーこ
そう、本当にありますね。
Kaori
そっかそっか、でもなんか今の話聞いてて思い出したけど、
なんか私中東のシリアにいた時に、絵を描くクラスをちょっと取ってた時があって、向こうで学校で。
放課後それが終わった後に、クラスメイトの女の子たちとお茶したりしてた時があって、
お茶飲んだ後にそろそろ帰んなきゃって言って、夕飯作んなきゃいけないしとかって言ったら、
あれなんか昨日も作ってたじゃんって言われて、
あ、いや昨日も作ったけどって言ったら、え、もうないの?って言われたことがあったんですよ。
確かにシリアとかもすごい大家族だから、もう本当に給食みたいなお鍋
すごい作る時はもういっぱい作って、それこそプラスアルファで何か変えていったりとか、ずっとなくなるまでみんなで食べるみたいなとか、
そういうことも結構あったりするの毎日作るの?みたいに、なんかびっくりされたことにびっくりしたみたいな。
なーこ
そうですね。
面白いなって思ったんですけど、
Kaori
ね、毎日そんなに全部を全部変える必要も確かにないなっていうのを思った。
なーこ
そうなんですよね、そう。何かね、こう作らなきゃっていう気持ちが、
なんか違うものを作った方がいいんじゃないかとか、その家族のことを考えてっていうところそういう思考に行っちゃいがちですけどね。
Kaori
確かにね、そうですよね。なんかでもそのやり方は良さそうだな。
なーこ
ちょっと今やってみてるところ。
なん例えば金曜日の夜おでんにしたら土曜日のお昼も2日目それを食べるみたいな。
そうですよね。
買い物の楽しさ
Kaori
普通にやってたりとかして、ちょっと今試してるところでもあります。
それでね、ちょっとね、楽になれば全然いいし、それで浮いた時間ね、お子さんと遊ぶ時間だったり、自分の時間にもなればね、いいもんね。
はい。
そっか、なるほど。
ね、なんかでも今日一緒に買い物行った時も、いざとなった時に頼れるこれがあるとなんか安心するとか、
それを知っておくのがすごい大事みたいなことをおっしゃってたから。
なーこ
そうですね。
普段は買わないものかもしれないけど、ちょっと1回試しに買ってみて、
美味しかったらまた買いたいなっていうものを知っておくだけいざっていう時に頼りになるなっていうふうに思ってるので。
Kaori
なんかすごい上手に食材とか買い物と向き合われてるなって思って、なんか今日すごい楽しかったんですよ、本当に。
なーこ
ありがとうございます。私もです。
本当にずっと喋っちゃってた。
Kaori
ね。
なんか私はずっと最近、ここ何年か、コープさんの配達、宅配で週1回宅配してもらうっていうのにずっと頼ってきて、
それもすごく助かったし、コープさんのね、セレクトしてるものっていうフィルターがかかってるから、なんか安心して選べるっていうのもあったし、
それがすごく自分のちょっとすごい忙しい数年間だったのなんかその時期にそういう形で食材と向き合うっていうのはそれでよかったんですけど、
最近、家の器をちょっと見直しをしたら、ずっと使い続けてるものとか当たり前になってる器がたくさんあるんですけど、
ちょっと入れ替えをしたら、すごい楽しくなってしまって、
なーこ
お料理がですか?
Kaori
そうそう、お料理とか盛り付けとか、食卓が楽しくなってきて、そしたらお料理することも楽しくなってきて、
そうすると、今度やっぱりスーパーに行きたくなってきて、
なーこ
なるほど。
Kaori
なんか食材を選ぶとか、何作ろうかなとか考えることが、なんかちょっと楽しくなってきたっていうのもあって、
今すごいスーパーに心が向いてるというか、なのでちょっと今、コープさんお休みしてて、
スーパーに週1回通うとか、週2回がいいのかなとか、その辺もちょっと考えながらやってるんですけど、
だから週2回ってやっぱちょうどいいかなとか、なんかお魚とかお肉とかも冷凍せずに使い切れるぐらいの日数とか、
なーこ
そうですね、本当にまさにそんな感じです。
Kaori
そうなんですよね、週1だとやっぱりストックが難しいなとか、
そうですね。
それを冷凍管理するのが、手間がなんかよくわかんなくなっちゃうとか、
あるの
なーこ
そう、なんか週2いいですね、やっぱりね。
そうですね、なんか今かおりさんもおっしゃったように、私も自分の目で見て、選ぶ楽しみっていうところにやっぱスーパーってあるなと思ってて、
なんか、まぁ旬のものもね、なんか知れるっていうこともあったりするし、
それこそね、つるやさんだったら新商品が出たらちょっと、え、なにこれっていうふうに、ちょっと目を光らせながらっていうところもあったりもするし、
そういうところでもそうですね。
週に1度だとね、ちょっとかなり大容量になっちゃって、
ちょっと持ち運びも大変だし、冷蔵庫の中でもね、管理がなかなか、その中で回してくってなかなかね、ちょっと難しいなっていうふうに思った経験もあるの
時間があるのであれば週2ぐらいでいけるといいかなっていうところで。
Kaori
そうですよね。
今日もね、じっくり回って1時間ぐらいだったけど、
なーこ
そうでしたね。
Kaori
もう決めてれば普段何分くらい?1時間かかる?
なーこ
1時間かかる。
そう、私実はそれ測ったことあるんですよ。
Kaori
え、すごい。すごいね。測った?
なーこ
そうなんです。
そんなに何も考えずに、自分の家を出て、家帰ってくるまでっていう時間を測ったときに、だいたい30分ぐらい。
Kaori
すごい。そんなもんでいける?
なーこ
そうなんですよ。なんか、ちょっと買い出しにかかる時間知っておきたいなと思って。
Kaori
いや、それ大事ですね。
なーこ
そうなんです。なんか、それこそリセッタリストでもそういうことあったりするのかなっていうふうに想像するんですけど、
数にどれだけ時間がかかっているかっていうところを知っておくこと
30分しかかかってないのかっていうふうに捉えられることもできるし、
逆にね、もうちょっとかかっちゃってるのであれば、もうちょっと見直したいことができたりするんだろうななんてことも考えながら、
そう、ちょっと一度知っておきたいなと思って。
30分だったら、週に2回の30分かけるに1時間が買い出しの時間かって考えると、
まあまあまあ、これがちょうどいいしいいんじゃないかななんていうふうに思ってやったりして。
Kaori
本当ですね。なんか、家の中の家事に関しては、やっぱり時間測るっていうのは私もおすすめしたりもするし、
自分で測るときもあるんですけど、買い出しってなんか、すごい時間がかかるイメージがやっぱりあるから、
極力行きたくないとか、なんかね、今やってる作業を中断していかなきゃいけないのかとかって思うと、
奥になっちゃうけど、家をね、出るときから帰ってくるまでをちょっと測ってみるのいいですね。
なーこ
いいですね、そうですね。
Kaori
やってみる?私も。
なーこ
ぜひです。なんか、どうしてもね、そのまあ行くまでの距離だったり、その駐車場を止めるとか、止めてから歩くとか、
どうしてもね、あのこっち地域柄だとそういうことがあったりして、
そういうことまで考えちゃうとね、本当にこういう寒い冬場なんかはね、奥になっちゃったりしがちなんですけど、
なんとなく知っておくとね、その忙しい夕方の時間帯でも、
あ、30分あるなら行けるかもとか、なんかそういうふうに思ったりもできるなとかして、はい。
Kaori
えー、そっか、おもしろいな。そっか、スーパーに行く時間を測るのは、なんか全然頭の中になかった。
でも、今日、あのレジの後にも話したけど、買い物カゴ、前買い物カゴを私も買おうと思いました。
なーこ
そうですね、買い物カゴあるとやっぱりいいかもしれないです。
特にね、ま、ツリエさんに限らずかもだけど、そう、やってくださるの
ねー。
カゴ詰めを。
Kaori
そうなんです、私あれ本当に苦手だけど、
なーこ
わかります。
Kaori
ね、あれ、あんなに綺麗に詰め替えてくれたのを、なんで私これまたすごい下手な積み方に、
家事の時短テクニック
Kaori
もう一回やってるんだろうって、いつもこの時間なんだろうって思いながらやってるんですけど、
あそこで出せばいいんだもんね。
あそこ
なーこ
そうです、そうです。
Kaori
会計の時に自分のカゴを出すってこと?
なーこ
そうです、会計の時に自分のカゴをスタッフの方にお渡しすると、
受け取ってくださるのそうするともう、
そこに詰めてくれて、
Kaori
前カゴに詰めてください。
それをそのまま持って帰ればいいのか。
なーこ
そうです、そうです。
ちゃんとこれ、お会計しましたよっていうふうに印も付けてくださるの
Kaori
なるほど、え、カゴっていうのは大体じゃあ同じサイズのものが市販されてるってことですか?
なーこ
そうですね、されてます、されてます。
今結構、毎カゴを持ってる方も多いの
市販でも売られてるものは結構多いかなと思います。
Kaori
そうか、そうか、今日はなんかどのくらい買うかわからなかったから、
自分の普段のカバンで行ったけど、
いつもなんかの、IKEAのちょっと大きめのバッグとかに、
自分でもう詰めたらぐっちゃぐちゃになって、
それをなんかヨロヨロしながら持ち帰って。
なーこ
あ、でももしかしたら、IKEAの大きいバッグだったら、
お買い物カゴの上にガサッともしかしたら入れられるかもしれないの
その、
Kaori
それでもいいのか。
なーこ
うん、その袋に、カゴの上に袋をこう入れちゃえば、
その袋に直接詰めてくださるっていう場合もあったり、
ちょっと小さいとね、やりにくいの
ご自身で詰めてくださいっていう形になったりするんですけど、
カゴより大きいサイズのスポットはまるような感じだとやってくださったりするの
Kaori
それもありかもしれないです。
ちょっと検討します。
それもね、なんか、それだけでもまた時間のね、ロスが減るから、
なーこ
そうですね、確かに違いますね。
Kaori
そのままね、持ち帰れればストレスも一個減るから、
なーこ
うんうんうん。
Kaori
いやー、そう、今日ね、それを改めて思いました。
なーこ
ぜひお気に入りのカゴを見つけて。
Kaori
はい、やってみます。ありがとうございます。
いや、もうなんか鶴谷の話だけでどんどんね、時間が経ってきた。
本当ですね。
いや、でも今日はね、その話が一番したかったから。
うんうんうん。
鶴谷の魅力
Kaori
そっか、でもね、あの鶴谷本当にえっと、そう、長野県の人はみんな大好きだし、
県外の方もね、鶴谷って結構なんかこう、人気のスーパーなんでしょってこう知名度があったりも。
なーこ
イメージありますね。
Kaori
それから、お土産にね、なんかそういうのをちょっと持ってったりすることもあるよって話ね、今日してたけど。
なーこ
はい、そうですね。
Kaori
ね、そういうのも喜ばれたり。
でもなかなかこういう瓶物、こう重いジュースとかソースはね、
もう私たち、ここで消費する人でしかね、ちょっと重くて持っていけなかったりするけど、
なーこ
はい。
Kaori
はい、こういうのもちょっと楽しんでいきたいと思いました。
うんうんうん。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
鶴谷に、鶴谷に関してもうちょっと言っときたいことありますか?
なーこ
言っときたいこと?
言っときたいこと。
えー、そうだなぁ。
Kaori
大丈夫?
なーこ
うん、大丈夫だと思います。
Kaori
大丈夫?また思い出したら挟んでください。
わかりました。
はい、っていうのが、まあじゃあ鶴谷の大体のお話
今日まだ他にいくつか話したいなって思ってることがあって、
そう、なこちゃんからちょっと質問でいくつか出てたんですけど、
なーこ
あ、そう、あのー、
家事の克服方法
なーこ
まあ、皆さん苦手な家事とか、
まあちょっとやりたくないなっていう面倒だなって思う家事ってあると思うんですけど、
それのどう克服したかっていうような、
どうやる気を持てるようになったのかなっていう。
Kaori
ゲスト回の前編はここまでとなります。
いかがでしたでしょうか。
また後編は来週の配信となりますので楽しみにお待ちください。
今回のあの人の毎日はここまでとなります。
リスナーの皆さんからのメッセージもお待ちしております。
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また番組のフォローやインスタグラムのフォロー、ぜひよろしくお願いします。
それではまた次回お会いしましょう。
山本香織がお届けしました。
40:17

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