1. あの人の毎日
  2. 187. 取材やSNS発信と本を書く..

【まとめ】書籍出版と他メディアとの違い/ライターさんと一緒に書く体験/レタスクラブで1年間の連載/3年続く制作チーム/タイトルはどう決まった?/家を楽しむ人を増やしたい/2024年の春に2冊目出版予定!/stand.fm 始めました/インスタライブと音声配信の違い/フリーランスを応援する活動/ひでまるさんとの出会い/KEACONさんとインスタ講座/家族で訪れたいパリ

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Summary

ビジュアルコンサルタントで整理収納アドバイザーののとや英里さんは、出版した本『物が多いのに片付いて見える家』の執筆経緯や本の内容について話しています。のとや英里さんは、自身の本が本屋に並んでいることにまだ実感が湧いていないようです。ビジュアルコンサルタントの能登屋英里さんは、新たに2冊目の本の制作を進めていて、音声配信の楽しさを経験し、発信活動を頑張りたいと話しています。能登屋英里さんは、自身の活動について語っています。彼女はフリーランス向けのオンラインサロン「えいりのべ」を開催し、一人ひとりの暮らしを応援しています。また、英里さんはパリへの海外旅行を今年の目標としています。福岡で2月にイベントを開催し、また春に2冊目の書籍が発売される予定です。さらに、リセッターリストの60日プログラムも開始される予定です。

00:10
Kaori
英里さんこんにちは。
こんにちは、自分でデザインする家事リストリセッター リストの山本香織です。あの人の毎日は家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、先週に引き続き、今週もビジュアルコンサルタントで整理収納アドバイザーの、のとや英里さんをゲストにお迎えしています。英里さんこんにちは。
能登屋英里
英里さんこんにちは。
Kaori
はい、今日もよろしくお願いします。
能登屋英里
よろしくお願いします。
『物が多いのに片付いて見える家』の出版
Kaori
はい、先週はえいりさんが出版された本についていろいろお話ししたんですけれども、改めてもう一度、今回も本の紹介をさせていただきたいと思うんですけれども、
じゃあタイトルをお願いしてもいいですか?
能登屋英里
はい、1950年、52平米、物が多いのに片付いて見える家という本を出版させていただきました。
Kaori
はい、門川さんの方から出ている本です。12月に出版されたばかりっていう感じですよね。
能登屋英里
はい、2023年12月、はい。
Kaori
はい、なんかね、この本について私がすごい感想をいろいろ伝えたすぎて、先週はなんと1時間もかかって。
能登屋英里
嬉しかった。
Kaori
すいません、なんかいろいろ。
めっちゃ嬉しい。
ね、直接伝えたいし、この気持ちをみんなにもシェアしたいって思うと、はい、ポッドキャストでぜひっていう形で、はい、長々とお話を伺ったんですけど、
今週は引き続き、本を出版するってどんな感じとか、なんかその経緯とか、あとなんかこう伝えたい、どんな方にどういうふうに伝えたいとか、なんかそういうあたりもお話を伺っていけたらなっていうふうに思っておりますけれども、
えーりさんはたくさんメディアにも出演されていたりするので、私は今回が初めての本だっていうのを聞いて、ちょっとびっくりしたぐらいだったんですけれども、はい、でもなんか初出版ってどんな気持ちというか、本屋さんにね並んでるの見るのってどういう気持ちなんですかっていうところから聞いてもいいですか。
まだ実感なくて、え、まだ?もう1ヶ月以上経ってるよ。
能登屋英里
1ヶ月以上経ってるけど、なんかほんと不思議な気持ち、自分の本が本屋さんにあるなんてみたいな、すごい憧れてはいて、いつか本を出したいって気持ちはずっとあったので、その念願が叶ったっていうところで、うれしい気持ちもとってもいっぱいで、
でもなんか自分の家の本があるなってみたいな、なんかみんなほんとに興味持ってくれるのかなみたいな、なんかその心配というか、受け取ってくれる人はどんな人なんだろうかみたいな、
なんか想像してドキドキワクワクみたいな日々を過ごしてます。
取材やSNS発信と本の違い
Kaori
なんかあの雑誌とかでもエイリーさんの取材とか記事もたくさんあるし、テレビなんなら出てたりとかもあるし、なんかそういう他のメディアと書籍っていうのはなんか違う感じがあるんですか?
能登屋英里
結構あって、今回作ってみてわかったのが、なんかやっぱり今までの雑誌とかに載るときとかって切り取られた部分とかテーマのそこの雑誌とかブック本が掲げてるテーマに沿って、
うちの就農だったりインテリアだったり暮らし方っていうのの取材をしてもらう。だからそこの部分だけをお伝えするっていう感じだったけど、今回は私のなんか大体全部のことを盛り込んでいただいたので、
なんか全部を知ってもらえる一つのツールかなって思ってて、もちろんねテーマは物が多いのにっていう、片付いてみえるっていうテーマではあるんだけれども、なんか自分がやってきたこと全部をお伝えできたかなって思ってます。
Kaori
うんうん、確かにあのお題があって、じゃあえいりさん家のキッチン収納を見せてくださいとか、お子さんのことっていうお題があって工夫をお伝えするとかっていうことはあっても、えいりさん家大全集みたいな。
そう。
そういう形でまとめて伝えるっていうのは、そうか確かにインスタグラムの発信ともまた違いますもんね。
能登屋英里
そうそう、インスタグラムも結局なんか断片的だったりするから、つながってないんですよね。
Kaori
うんうん。
能登屋英里
ハッシュタグとかでは探せばつながってたり、今なくなっちゃったけどまとめ機能っていうのがあってそれとかを見たらまとめてた時とかはあったけれども、結構旬のものを出すみたいなのがインスタグラムだから、こうやってなんか一つのカテゴリーで色を揃えるの話がザザザザって続くことってインスタではなくて。
Kaori
うんうんうん。
能登屋英里
なのでやっぱりまとまって、一冊にまとまって私のこととか考えてることとか我が家のことを出もらえるのは本当やっぱり本ならではかなって。
Kaori
なるほど確かに。そしてあれですもんね、雑誌とかだと取材をされるからえいりさんが書くっていうよりは書くものもあるのかな。でもコラムとかは書いてる?
能登屋英里
いや基本全部書いていただいてたのが多くて、メディアに移行って形で自分が書いてた時はありますけど、本的に雑誌系は全部ライターさんが書いてくれてます。
Kaori
そうですね、だから自分から言葉をまとめて執筆していくっていうのは、えいりさんはどうでしたか?筆が進むのは大変だったとか、割とすんなり行ったよとか、その執筆っていうところだとどうですか?
能登屋英里
どうなんだろう。結構やってきたことだから、自分の家のことに関して書くから、結構スラスラとは書けた方ではあるんですけど、あとは今回ライターさんもついてくれてたんで、結構膨らまして書いてくれたっていうところもあって、
私の言葉を出してそこに少し足してくれたんですよね。ただそのライターさんもレタスクラブで1年間、なんならその前から行ってるライターさんで、3年くらいの付き合いのあるライターさんだからもううちのことをずっと見てくれてて、変化もずっと知ってて、だから忠実に足してくれる。
Kaori
なるほど。
能登屋英里
ほぼほぼ間違ってるっていうか、これ実はやってないんですっていうことを膨らませて書かれちゃうっていうタイプなんですけど、題とかで、これ実際やってないんでとかいうこととかってたまにあるんですよね。
執筆経験とチームワーク
能登屋英里
創造とかで書かれたりするから、そういうのがなかったんで、そういうやりとりはめちゃめちゃムズでした。
Kaori
じゃあ、えいりさんちの変化を3年にわたって見てくださってる方だから、えいりさんよりも客観的に把握してるかもしれない。
能登屋英里
そう、客観的に把握してるし、読者が知りたい内容を盛り込んでくれるっていう。
Kaori
なるほど。
能登屋英里
かなりありがたい環境で今回執筆させていただいたから、すんなり書けたって、苦労はしたんですけど、すんなりは書けた方なんじゃないかなって思います。
Kaori
私、全然本を書くっていうことが全然自分の経験にないから、わからなくてちょっと聞いてみたいんですけど、ライターさんは執筆者のえいりさんとの関係っていうのは、えいりさんが書いたものをちょっと見てくれるような感じなんですか?
裏話で具体的に言うと、ノット屋さん100文字書いてください、ライターさんが300文字にしてくれるっていう状態で今回は書いたんですよ。
なるほど、なるほど。
能登屋英里
言葉じりも最後、私の言葉を、癖みたいなのも残しつつ、わかりやすく、ちゃんと統一された表現に直してくれるっていうのがライターさん。
Kaori
へー、そうなんですね、なるほど。
そっか、なんか全然読んでて、えいりさんの声で私は再生されてました、頭の中で。
能登屋英里
だからやっぱり関係性が長いから、すっごい私の言葉を大事に書いてくれてたっていうのが感じられて。
Kaori
へー、なるほど、そっか。
でもちょっともう1回話を戻すと、もともとレタスクラブさんの連載していたものがベースになってる。
能登屋英里
ベースになったっていう。
そうなんですよ、2023年1年間連載をさせていただいてて、連載が1ページとウェブにもおぼれ話みたいな感じで連載を1年間させてもらってて、
その時に取りためていた写真があって、その時は家事を2割減らすコツみたいな、片付け術みたいなのをテーマにやってたんで、
実は今回とは全然違ったテーマではやってたんだけど、同じ写真でも語れることっていっぱいあって、
角度を変えると片付けとか家事の話にもなるし、なんでこういう収納してるのかっていう話にもなるので、
今回はその角度を変えて違う目線で同じ写真を見た時の言葉をもう一度書き出したっていう感じで。
Kaori
なるほど、その時も同じチームメンバーというか。
能登屋英里
3年間知っているメンバーって言ったんですけど、企画で結構呼んでいただいて、ビフォーアフターとか百均を使ってお客様の家を整えるとか、
そういうのもやってたり、あと生活家を隠すみたいなところは特集ページで1年半前くらいかなとかに行っていただいて、
家具の話とか実はそこで1回やってて、それをもう一度ここに盛り込んだっていうのもあるから、結構昔の写真とかもあって、
でも逆にそれが変化にも感じられて。
Kaori
なるほど。
能登屋英里
明らかにすごい変わったっていう場所とか、洗濯機が変わったとかうちの場合、アイロンの位置だったかな、
アイロンの位置は一緒なんだけど、セットがちょっと変わったとか、
Kaori
なんかそういうので、すごい変わった場所を再撮影をしてもらったり、
能登屋英里
だから結構実はいろんなのが盛り込まれてて、本当にある意味3年を渡って作られた本みたいな感じなんですよ。
Kaori
そうか、だから企画が上がって、そこからチームを組んで始めたのではなくて、
もう信頼関係が3年間あった上でできたから、比較的スムーズというか、そういう文章のところも、
えいりさんも安心してやれたみたいなところがあるんですかね。
能登屋英里
そうなんですよ。
これね、レタスクラブの編集の方とインスタライブをさせていただいた時にも、
Kaori
見ました。
能登屋英里
ありがとうございます。
お話ししてくれてたんだけど、担当の方が私と会って、2回目かなに会った時に、
一緒に、電車の方向が一緒だったんで、お話しながら帰ったりしてて、
その頃から実は書籍狙ってましたって言ってくれて、
で、書籍化するにあたって、連載をもってそれを書籍化するっていうのが、
レタスクラブさんでやられてたので、その一人に名前を挙げてくださって企画が通ったっていう感じで。
Kaori
すごい。
じゃあもうずっと狙ってたわけですね。
エイリーさんの。
やってくれてて嬉しい。
嬉しいですね。それがこういう形で身を結んだというか。
じゃあやっぱり、本を出す時って、さっき雑誌とかの取材で、
たまにそうじゃないんだけど、みたいなことが書かれちゃうとか、
思うように進んでないかもとか、
やっぱり本を出すって、エイリーさんの名前で一冊出るわけですから、
内容に対しても、もちろん責任を持って向き合うとか、
いろいろ不安な部分とか、間違いがないようにというか、
自分の思いと乖離しないっていうか、
ちゃんと100%それが表現できるものにしたいという気持ちはもちろんあると思うんですけど、
そういうチームワークで取り組めたっていうのは、
すごい記念すべき一冊目になりましたね。
能登屋英里
そうなんですよ。
だから結構私のことをめちゃめちゃ知ってくれてる担当の編集者さんなので、
ノトヤさんといえばこれみたいなのをバーって書き出してくれて、
この5つのルールもこんな感じで思ってるんですけど、
ノトヤさんちどうですかって言われて、
その通りですみたいな感じで、
なんで知ってるんですかぐらいな知ってて当たり前なんですけど、
この信頼関係があったからこそのこの5つのルールだったり、
Kaori
5つのルールから枝葉に分かれるポイントっていうのが一致したというか、
なるほど、そっか。
だからこのルールを5つに分けて伝えるっていうのは、
どこから出てきたんだろうなとか思ってたんですけど、
そっか、だから3年見ててこういうふうに分けられるって、
本の制作と発信活動
Kaori
編集者さんがご提案してくださったんですね。
能登屋英里
そうなんですよ。
だから結構企画を本当に頼っちゃったっていうか、
本当に私はラッキーだった部分もあって、
私のこと、私の家も出して、私の性格とか雰囲気とか、
全部を分かった上で出してくれたんで、
なんかもうちょっとこの言葉だけとか、
ほんと一つぐらい変えたほうがいいっていうのがなくて、
Kaori
へーすごい。
能登屋英里
面白かった。
もう私ですか?みたいな。
Kaori
もう一人いるみたいな。
能登屋英里
もう一人いるみたいな。
頭のいい方がもう一人いるみたいな感じ。
Kaori
でもなんかえいりさんがお家作りで大事にしてることが、
ステップワイステップで解説されてるって感じがやっぱあったので、
すごいなと思って、その分解の仕方というか、
いや、プロのお仕事ですね。
そうなんですよ。
ちなみにこのタイトル決めるのって、どういう段階で決まるんですか?
最初から決まってて。
能登屋英里
もう企画を通してくださってる段階で、
仮タイトルみたいなので出してくれてたんですけど、
その時から物が多いみたいなのと、
最初なんかインテリアでいこうと思ったけど、
それだとちょっと飾らないかもとか、
もう企画の段階でテーマが決まっていくので、
ディノベじゃないよねとか、インテリアじゃないよねとか、
なった時にやっぱ片付けで、
ミニマリストではないっていうところに着目していただいて、
なんか野田さんって物が多いのにぷっきりして見えるっていうのを、
結構ずっと言ってくれてて、来るたびに。
それでいこうかと思うんですけど、どうですかって言われて、
いろいろヘタ上で、こっちで最終出したいんですけどって言われて、
まさにって言って、さっきのインタグラムのライブとかで、
言葉に出してくれて、そうなんですみたいになって。
能登屋英里
私がそこを押してなかったことが、気づかしてくれたというか。
Kaori
いや、なんか本当このタイトルはめっちゃ気になるっていうか、
みんな目指したいんじゃないかなって思いました。
能登屋英里
そうですよね。特にね、なんか物を大事にする文化の国の人としてはね。
Kaori
そうそうそうそう。
なんか、とにかく捨てなきゃとか、とにかく減らさなきゃっていうところで、
ちょっと苦しい気持ちになっちゃうっていう方もいると思うので。
なのでね、このルール5つで、背中を優しく押してもらえるんじゃないかなっていう風に、
すごく思った本でしたけれども。
なんか、えいりさんとしては、どういう方に、全ての方に届けたいとは思うんですけど、
特にこういう方に届いたら嬉しいなみたいな風に思うところはありますか?
能登屋英里
私って一瞬リノベーションしてて、なんかおしゃれな家に住んでますねみたいに言われるから、
インテリア本を出すとばっかりみんなに思われてたんですよ。
そっか。
だけど、お片付けに悩んでる方に、実は響く本かなって思ってて。
で、本当にお片付けの先にこういう暮らしがしたいとか、素敵な暮らしがしたいとかって、
こうフツフツと思ってるけど、どこから手をつけたらいいのやらみたいな、
思っている方に届けたいなと思ってるし、
あともう今もかおりさん言ってくれたように、ただ物を減らすっていうのじゃなくて、
選び取っていくとか厳選していく中で、自分の好きだったり好みみたいな、
軸が決まっていくような、そういう気づきを持っていただいて、
インテリアとか暮らしとかを楽しめるようなね、その過程をね、
してもらいたいなっていう、こんな本になってて。
だから最後のね、ルール5でバイスポットっていうのでね、
本当、片付けをしていって、選び取っていって、
楽しむぞみたいな感じの流れに持ってって、
書かせていただいたっていう感じですね。
Kaori
本当なんか、私先月ゲストに出ていただいた秀丸さんの時も伝えたんですけど、
片付けって、片付けのための片付けしか私は知らなかったから、
なんかすっきりするのがゴールだと思ってたんですけど、
えいりさんもそうだけど、片付けの先にそうやってバイスポットっていう言葉で表現されてるけど、
自分の好きな空間を作るとか、インテリアを楽しむとか、
その大事にとってあるものがきちんとこう、なんていうのかな、
その部屋の主役になるような部屋作りをするとか、
その先を楽しむためにお片付けがあるっていうことを初めて知ったのが秀丸さんとの出会いで、
その先にまたえいりさんとかの出会いがあって、
そうなんだっていう、インテリアって最初にインテリアに目が行ってしまうんだけど、
その前のステップにお片付けがあるっていうところがやっぱりすごい大事で、
それをえいりさんと秀丸さんに私はいつも教わってるなっていうふうに思っているので、
そこをいきなりインテリアを目指すってなると、私にはできないかもって思っちゃうんだけど、
お片付けの先にあるよっていうのがこの本も通して伝わると思うので、
なんかそのプロセスを得るごとに、なんていうか目が、えいりさんもね、
いろんなトライアンドエラーを重ねた後に今があるっていうふうに先週もおっしゃってたと思うんですけど、
それを繰り返し読んで自分の家と向き合う一冊になるなというふうに思ったので、
そういうふうに届くといいですよね。
能登屋英里
本当に、本当なんかね、海外にいたっていうのもあって、
暮らしを楽しむ人を増やしたいのがずっとずっと大前提であって、
家を楽しむ人、ニューヨークにいたときって極寒のマイナス20度の世界を知ったんで、
外に出れないっていうね、物理的に外に出たくない出れないっていうね、
その時にいかに自分の家の中が快適だったら楽しく過ごせるのかっていうのを知って、
独身時代に日本にいたときは、週末になったら絶対外に出なきゃいけないと思ってて、
家を楽しむというよりは、外に出て刺激をもらうみたいなのを、やっぱ若い頃って気がちだったけど、
20代の最後に行ったアメリカで寒くて出れないとか、
あと実際に住んでるお友達のお家がすごい可愛くされてて、
これで暮らしもっと楽しもうみたいに改めて気づかされた海外生活だったんで、
そういう人をもっと増やしたくて、そういうのを続けてるっていう感じ。
Kaori
なるほど、いやでも何か数年前のコロナ禍の時ぐらいから、
やっぱり家の時間を見直す動きっていうのは世界中でもあったと思うし、
日本でもそういう機運というか、何かこう家は寝れればいいみたいな場所から、
ちょっと変わってきたなっていうところもすごく感じてるので、
エイリーさんができることとか届けられる、
必要としている方たくさんいるだろうなっていうのをすごく私も感じるので、
なんか新年明けて最初のゲストっていう感じなんですけれども、
2024年はエイリーさんなんかこんなことしたいなとかって考えてることってあったりしますか?
お仕事とかプライベート旅行?
能登屋英里
そうですね、今回2023年は書籍でお片付けの本を出したってことなので、
今度はお片付けの先にある今言った暮らしで、
自分の好きとかをもっともっと取り入れたインテリアとか、
あと模様画を楽しむとか、
あとは今私がずっと住んでいる、9年間住んでいるリノベーションの家のこととかも、
新たな2冊目の本
能登屋英里
改めて発信をしていきたいなって思ってて、
実は2冊目が決まりまして、
Kaori
もう2冊目?
能登屋英里
そうなんですよ、実は同時並行でさせていただいてて、
やっとそろそろ少しずつ情報を出せるんですけど、
この春に本が出まして、
これは窓川のお片付けの本とはまた違った入り口で、
まだ内容をお伝えできないんですけども、
結構ガラリと変わった内容になります。
先週撮影が終わったところで、今執筆大絶賛やっておりまして、
実はこっちはめちゃめちゃ苦労して言葉出しをしている段階。
今回ライターさんを入れなくて、編集の方と2人3脚でやってるので、
Kaori
頑張り中で。
能登屋英里
うなりながら書いてる感じですか。
だからさっきライターさんがいてくれて、
すごい長い付き合いの方で言葉を出してくれたありがたみを、
Kaori
実はめっちゃ今感じてる。
なるほど、確かに。
また全然制作の流れ、進行がまた違うんですかね。
能登屋英里
違うんですよ。
新たに今全部撮影を1からして、
ビフォーアフターみたいなのもやったりしてるから、
普通の書籍よりめっちゃ大変ってカメラマンさんがちょっと泣いてた。
Kaori
同じね、実は同じカメラマンさんに頼んでるんですよ。
あ、そうなんですね。
能登屋英里
カドカの物が多いのに片付いて見える家でお世話になったカメラマンさんに、
実は同じくオファーをしていて、
私のプロフィールも撮ってくれてる方だったんで、
ちょっと流れで大好きな方だから頼んで、
全然違うねって2人で言いながら撮ってるって。
Kaori
そこもわきあいあいと終わってるんですけど。
能登屋英里
じゃあもう写真は準備万端だから、あとはえいりさんが頑張るところ。
Kaori
じゃあそれもちょっと楽しみですね。
能登屋英里
はい。
先発信の方も頑張っていきたいって言ったんですけど、
今主にインスタグラムとかメディアで活動してますけど、
去年結構新たに始めたのが、
スタンドFMで音声配信をちょこっとやってて、
それが定期的にちょっとやれてないんですけど、
音声配信の楽しさを結構知った1年だったので、
今度は発信側としても、
かおりさんもこうやってされててすごいなって思ってるので、
スキマ時間とかなんかしながら聞けるのがすっごいいいじゃないですか。
Kaori
そう、私もこれは本当私が歌詞がそんなに好きじゃないというか、
そんな得意ではないので、
手を動かすだけの時間だとすごく退屈しちゃうので、
そういう時に聞いてもらえるといいなと思って始めたのがこのポッドキャストなので、
私えいりさんのスタンドFMの自己紹介回、
最近アップされたやつありますよね、15分くらいの。
あれ聞きました。
能登屋英里
ありがとうございます。
Kaori
すごい海外生活の話も、
能登屋英里
ああいうふうに順を追って話されているのって初めて聞いたかもと思った。
Kaori
あんまり話してない。
能登屋英里
あんまり話してない。
Kaori
そういうインスタグラムでは、
能登屋英里
喋りきれないこととか表現しきれないことを音声で補うっていうのをやるとすごく、
自分でも伝えられる範囲も広がるし、
聞いてる方としても自分もリスナーとしてその方をよく知れるから、
なんかこういう音声配信って楽しいなって本当に感じてます。
Kaori
インスタライブとかだと、
バックグラウンド再生もできないし、
途中まで聞くとかできなくないです?
能登屋英里
途中で止めといてまた言ったら元に戻っちゃうから。
Kaori
どこからだっけみたいな感じで。
能登屋英里
うっかり触ってどっか行っちゃう。
Kaori
そうそうそう。
そうなんですよ。
だからもちろんインスタライブだとお顔も見えるし、
リアルタイムでやり取りできたり。
ゲームも見せれるし。
そうそうそう。
また伝えられる情報が全然違うけど、
音声は音声でやっぱりもうちょっと落ち着いて聞けたりとか、
好きなタイミングで過去に遡ったりとかストックが。
インスタライブって過去のものはどれがどの話か分からないみたいになっちゃう。
能登屋英里
誰がどのライブしてたっけっていうところから忘れちゃう。
Kaori
そうなんですよね。
だからえいりさんの一人の自己紹介一回聞いたんですけど、
えいりさん話し方とかすごい落っ取り、
落ち着いて落っ取りしてる雰囲気が、
声、音声配信のほうが伝わる感じがありました。
ほうがっていうのもおかしいけど、
能登屋英里
でも分かる分かる。
分かる?
Kaori
言いたいこと分からない。
能登屋英里
ビジュアルで見る私はめっちゃキャピキャピしてるように見るらしくて、
イエーイとかやってるからいつも写真の段階、
写真で写ってるストーリーとか見ると、
常に笑って手をバーって挙げてる人みたいに見えるから、
インスタライブ聞いてとか実際お会いって印象違いましたって言ってくださる方が多くて。
Kaori
なんかそのいいギャップっていうか、
音声だから伝えられるえいりさんの考えてることとか、
そういうのめっちゃ伝わるからいいだろうなと思って、
これからも配信楽しみにしようって思いました。
能登屋英里
ありがとうございます。
フリーランス向けオンラインサロン
能登屋英里
実はえいりのべってオンラインサロンをフリーランス向けにやってるんですけど、
こっちでは音声配信をサロン限定でやってて、
Kaori
そうなんですね。
能登屋英里
それで結構喋るのが慣れてきて、
なんかできるかもみたいになってて、
だから見えてるスタンドFMの放送数少ないんだけど、
実はその3倍ぐらい喋ってて。
そうなんや。
だから私の考えとか、今日あった出来事とかを毎日平日サロンに向けて喋ってて。
Kaori
そうですか、そっかそっか。限定公開で。
能登屋英里
限定公開で。
これを今後ちょっと、3期がもうすぐ終わって4期をするのか、
なんか別の形にするのかっていうのを今模索中で。
Kaori
だからちょっとスタンドFMを買おうかなとか思ったりしてます。
楽しみにしています。
じゃあそのちょっと、えいりのべの話もチラッとだけ説明をしてもらってもいいですか?
能登屋英里
えいりのべっていう、りのべってついてるから家のことやるのかなって思いきや、
フリーランスのお仕事の応援みたいな感じで、
これからフリーランスになりたいとか、
実際フリーランスで走り出したけど、
どうしたらいいか分からないとかっていう方向けのサロンをやっていて、
一歩踏み出したらこんな世界待ってるよっていうのを私がお伝えしていくっていうのと、
実際に初めてぶち当たった壁に対して、
こうやったらいいよっていうのをバンバンアドバイスをしているんで、
動いてる人こそが役に立つサロンっていうのを主催しておりまして、
今3期まで、もうすぐ終わるところです。
Kaori
じゃあまたその次の4期生の募集があるか、またちょっと形は変わるかもしれないけど、
それはなんかえいりさんがフリーランスの方を応援したいという気持ちから始まったサービスなんですか?
能登屋英里
そうなんですよ。ここのポッドキャストのいつも来てくれてる秀丸さんが現れたときから、
私なんだこの人はと思って目を向けてめっちゃ追いかけて、追いかけながら、
秀丸さんも私のことを憧れるって言ってくれて、
じゃあみたいな感じで、なんかずーっとこうやったらいいよとかいうのを、
もっともっとビールであなた出てみたいな、2人。
あのライブすごい良かったとかっていうのをめっちゃこっちにフィードバックしてたら、
もう秀丸さんがぐいぐい登り出して、
それの一つのきっかけでえいりさんの言葉がきっかけですみたいな感じで言ってくださったり、
そういう何人かそういう人がいて、
それであれ私の言葉って結構背中押すんだってことに気づいて、
ちょっとサロンをやってみようってことで、私もすっごい好きで趣味みたいなもので、
なんか頑張ってる人をもっと知ってもらいたいみんなにみたいなのがあって、
Kaori
本当勝手なおせっかいをずっとやり続けてきたのが、今仕事になっちゃって。
いやーすごーい。なんかでもえいりさんがそうやって、
また全然インテリアとかお片付けとか全く別のベクトルのところで、
えいりさんがもう多分自然とできちゃうというか、好きな活動ってことなんでしょうね、きっとじゃあ。
能登屋英里
そうなんですよね。で、なんかかけ離れてると思いきや、
結構やっぱ暮らしの系で発信してたり活動してる方が来てくれるから、
なんか私の伝えたかったことをたった一人のお客様に伝えてたことを、
インスタグラムでの成果
能登屋英里
みんなそのサロンメンバーに伝えることで、サロンメンバーがもっと広げてくれるっていう感じで、
結構自分一人では伝えきれないところをみんなが担ってくれるっていうのも結構段階的にあって、
だからサロンをするのに、去年の今頃ちょうど一期生をやってたんだけど、
どういう形のサロンがいいかなって言って、本当に最初インテリアのサロンをしようかなとか、
一般の方に向けたインテリアのサロンとか、片付けのサロンをやろうかなとかって思ってたんだけど、
APさんはそれよりも、それを伝えていく人を育てた方がいいんじゃないっていうのをすごい言っていただいて、
Kaori
で、まるさんにも相談してそれを言ってくれてて、
プロをもっと育ててほしいみたいな感じのことを言っていただいて、始まったサロンです。
エイリーさんのサロン卒業生さん、みんなインスタグラムでよく見かけますけど、
みなさんすごい発信がどんどん楽しくたくさん発信されるようになっていかれてるようなイメージがあって、
私もインスタグラムでおすすめに出てきたりとか、すごい素敵な人をと思ってフォローしようとすると、
エイリーさんのところの方だと思って、
それでお顔だけインスタ経由で拝見してた方々に、
能登屋英里
去年の12月だったかな、秀丸さんの出版パーティーの時にみなさん集合されてた。
Kaori
リアルで直接はじめましてって言いながらご挨拶できた方もたくさんいたので、
エイリーさんのところにいらっしゃった方々がこんな風にどんどん活躍されてるんだっていうのがわかって、
エイリーさん自身が本当に楽しんで応援をされてたりアドバイスされてたりするのが、
私もインスタの講座を昔エイリーさんがされてた時に参加してたので、
その感じがわかるっていうか、エイリーさんが楽しんで伝えたくて背中を押してくれるっていう感じが、
私も一受講生としてわかるので、なのでこの輪がどんどん広がるといいなって思っております。
能登屋英里
でも本当、キーコンさんとやっていたインスタ講座で、かおりさんとも出会ったんだけど、
その時にやっぱりかおりさんが言ったら、全部すぐやるっていう、
そしたらめっちゃ応援したくなるっていう、その図ができて、
言いがけじゃないけど、私のマインドを呼び起こしてくれたのはかおりさんかもしれないって思った。
Kaori
本当?嬉しい。
能登屋英里
本当にね、チュー言ったらはい、やりますみたいな感じでやるし、
そのクオリティが高くて、すげーみたいな。
絶対この方は、もともとね来た段階で、
なんかインスタのそんな講座受けなくてもいいんじゃないの?みたいには思ってたけど、
シーテーマこれでこうやってみたらって言ったら、どんどんどんどんね、見ていただけるようになってね。
Kaori
そうですよ、だってえいりさんのとこ行ってなかったら、
あの時たぶん1000人もフォロワーさんいなかったから、
そう、今ね14000人も来ていただいて、
これは全部キーコンさんとえいりさんに教わったことを全部やってるからっていう感じ。
やっぱそうやって動く人を見てると、なんかもっとこうしたらとか言ってるけど、
能登屋英里
どんどんアイデアが出てくるから、動かない人より動いてる人の方が言いたいアイデアが出てくるんですよ。
そしたらまたその方が、なるほどって言って吸収して動いていって、
すごい良いループが生まれるから、動く人を応援したい、動く人を。
Kaori
そうですよね、だからなんか、
それも数を伸ばしたい、数を伸ばすことが目標なんじゃなくて、
やっぱりこう私なんかはリセッターリストやっぱり早く、
必要な人に早く届けたいっていうのがすごくあるから、
そのためやっぱり知ってもらわないことには進まないっていうのがどうしても壁としてあって、
でなると自分にできること何かなってやっていくと、
やっぱりねそうやってインスタグラムで知ってくださる方が多いので、
見てもらったり知ってもらうために何したらいいのかなっていうところで、
エイリーさんのところで学ばせていただいたんですけど、
なんかそこが数字を追い求めているみたいな感じとはちょっと意味が違うっていうか、
なのでそこは数字だけど一人一人の暮らしとか、
今の自分を変えたいっていう気持ちを持った人、
一人一人の存在が応援してくださっているところなので、
そこに何とか届けていきたいなっていう気持ちで、
これからもちょっとエイリーさんを追いかけて頑張ろうと思います。
能登屋英里
私こそ香里さんの活動がめちゃめちゃ楽しみなんで、追いかけます。
Kaori
ありがとうございます。
またねちょっと今年は私も東京にも遊びに行く機会をちょっと増やしたりして、
エイリーさんとお話しできる機会を作れたら嬉しいなって思ってるんですけど、
あと最後にじゃあ一つだけエイリーさん、
プライベートでの今年やりたいなって思っていることありますか?
パリへの海外旅行目標
能登屋英里
これはね、やっぱり海外旅行をしたいって。
Kaori
うんうんうん。
なんか行き先は?
能登屋英里
行き先は、今ねパリをずっと行きたいなと思っていて、パリ、フランス。
もともと住んではいたんですけど、
今お友達が移住したというか、期間限定で行ってて、
手むすめの友達なので、私も仲良いお母さんなんで、
いる間に行こうみたいなのを掲げてます。
Kaori
いいですね。
エイリーさんの今回ちょっと話あれでしたけど、
パートナーさんは英語の先生でもあるから、
語学は海外旅行行ってもお二人とも問題ないっていう感じだから、
場所の行き先のハードルとかは全然関係なく選べるんだろうなと思うんですけど、
もうコロナも落ち着いたのかちょっとわかんないけど、
だいぶ海外に出るハードルは下がったので、
じゃあ今年それを目標に。
能登屋英里
前ほどでも気軽に行けない価格になっちゃったのがちょっと。
Kaori
そうですよ、そうだった。
能登屋英里
そこはお仕事頑張ってっていう。
頑張りましょう。
Kaori
わかりました。
めっちゃ楽しかった。
また続きを今度リアルでお会いして、
たくさんお話できたらと思いますけれども、
今日はここで時間とさせていただきたいと思います。
最後にまたエイリーさんからお知らせがあればと思いますが、いかがでしょうか。
能登屋英里
先ほど紹介いただいた、
角川さんより出版された書籍のイベントを行っていて、
年明け2月は福岡に行っちゃおうかなと思ってます。
福岡には2月の18、19で行かせていただくんですけれども、
福岡でのイベント
能登屋英里
18日の日曜日のお昼に、
フリーランス向けのランチ会を赤田で行おうと思っております。
19日の月曜日はお昼の時間帯にイベントをさせていただくんですけれども、
お友達のヤスキジさんというインスタを発信されている方がいて、
テリシューのアドバイザーだったり、
ミニマルな暮らしみたいなのをされているかっこいいお家に住んでいるヤスキジさんなんですけれども、
実は利用者さんなので、ヘアサロンを経営されているので、
そのヘアサロンもめちゃめちゃオシャレなんですよ。
Kaori
植物もいっぱいあって、植物屋さんだと思われて間違えて入ってくるぐらい大きいので、
能登屋英里
イベントちょっとさせてよとか言ったら、ぜひぜひ行ってくれて、
福岡市の南区っていうところらしいんですけど、
私はちょっと詳しくないけれども、
比較的博多から近い頃にお店があるので、そこをちょっと書きしきらせていただいて、
20名ぐらいかなの方をお呼びして、
書籍のイベントをしようかなって、みんなでワイワイ喋ったり、
サイン会したり、写真撮ったり、書籍の販売も少しさせていただこうかなと思ったりしてます。
こちらの内容はインスタグラムの方で出していますので、
ぜひDMがいただいたり、リーダース向けはDMで受け付けようかなと思っていますし、
安吉さんのお店でやるイベントはURLを載せておきますので、
申し込みをしていただければなと思っています。
2冊目の書籍発売とリセッターリストの開始
能登屋英里
あと先ほど少しお話ししていた2冊目の書籍が春に発売されます。
こちらまた2冊目の本は1冊目とは違った本になっておりますので、
こちらも情報を少しずつ出せ次第掲載していきますので、
インスタグラムを見ていただければなと思います。楽しみにしていてください。
Kaori
ありがとうございます。
いろいろ春もイベントや今後出版も控えているということで、
いろんなイベントごととかも続々始まるんだと思うんですけれども、
まずは2月の福岡、そして春に2冊目ということなので、
両方ともえいりさんのインスタグラムの方をフォローしていただければ、
最新の情報にいつもアクセスできるかなと思うので、
概要欄にリンクを貼っておくので、ぜひ皆さんチェックしてみてください。
では私からも最後1点お知らせです。
私が担当するリセッターリストの60日プログラムが2月下旬にスタートします。
平日の夜のコースと週末の朝のコースということで、
それぞれ2月23日からと2月24日から金曜と土曜の会がありますので、
年度末から年度始めにかけての忙しい時期になるんですけれども、
ご自身の働き方など環境変化はもちろん、お子さんの新しく進学するとか、
保育園始まるよとか、成長に合わせて新しい生活リズムに切り替わるご家庭も多いと思うので、
よかったら一緒に家事や暮らしの土台作りできればなと思っておりますので、
概要欄にリンク貼っておくので、見ていただけると嬉しいです。
はい、以上になります。
ということでえりさん、2週にわたってめっちゃ喋っちゃったんですけどね。
能登屋英里
楽しかった。喋りまくった。
喋るの大好きなんで。
Kaori
ちょっと今回でお別れになってしまうんですけれども、
また時折遊びに来ていただけたら嬉しいなと思っております。
能登屋英里
ぜひぜひ呼んでほしいです。
Kaori
はい、ありがとうございます。
今回のゲストは、ビジュアルコンサルタントで生理習能アドバイザーの野戸屋えりさんでした。
ありがとうございました。
能登屋英里
ありがとうございました。
Kaori
今回のあの人の毎日はここまでとなります。
概要欄にお便りフォームをご用意しています。
感想、質問、トークテーマなど募集していますのでよろしくお願いします。
それではまた次回お会いしましょう。
山本香里がお届けしました。
48:32

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