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こんにちは、自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、今回はリセッターリストの活動仲間をお迎えしてお届けする回となっております。本日のお相手は、リセッターリストアドバイザーで整理収納アドバイザーのなみちゃんです。
なみちゃん、こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。
なみちゃんはもう本当、つい最近、三期生さんとしてアドバイザーデビューというところなんですけれども、まず最初に、簡単な自己紹介からお願いしてもいいですかね。
はい、ありがとうございます。香織さんのポッドキャストをお聞きの皆さん、こんにちは。
私は大阪を拠点に整理収納アドバイザー、そしてこの秋からリセッターリストアドバイザーとして活動を始めました。山口奈美と申します。よろしくお願いいたします。
私はもともと保育士をしておりまして、13年間働いていたんですけれども、たくさんの子どもたちや保護者の方と関わっていた経験をもとに、現在は整理収納アドバイザーとして訪問お片付けサポートを中心にご依頼いただいたうちに行って、お片付けをするというお仕事をしております。
家族は小学校4年生の娘と、来年小学校になります年長さんの息子と、そして5つ上のカメラマンの夫と、その4人暮らしをしております。
インスタグラムやスタンドFMではご機嫌暮らしということをテーマに、お片付けや家事のこと、そして子育てとか暮らしの気づきとか、今の気持ちなどなど発信しております。
今日はずっと聞いていた大好きな番組、あの人の毎日お招きいただけて本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。
今日はどうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。私も奈美ちゃんに出てもらう日をすごい心待ちにしていたの今日やったーっていう気持ちで収録に臨んでおります。
はい、いや今ね、本当あの自己紹介のところにもあった通りなんですけど、あのこの4月からだからちょうど半年くらい新しい働き方に変わったということなんですけど、なんか半年経ってみて実感というか、どうですか変化は。
いやもう本当に一言なんか楽しいっていうことやっぱりあの自分の気持ちに正直に生きてるなーっていうのがすごくあの働き方変わったっていうところで大きな変化の一つになります。
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ね、だって13年間?
そうです、13年です。もうだからあの半代卒業してからになって、20歳からずっと教育士1本でした。
そこからね大きな決断をして、またね新しい一歩を踏み出されたっていうところそこにねプラスしていただいてねリセッタリストアドバイザーの活動も始められたということでめちゃくちゃ心強いなと思って、はい活動を見守っているっていう状況なんですけれども、
あのそもそも私と奈美ちゃんの出会いからちょっとお話を今日できたらなと思うんですけど、なんかあのね、もともと私の開催したリセッタリスト60日プログラムに参加していただいたところがね、あの始めましてというかワンデーかその前にあったかなと思うんですけど、なんかリセッタリストはどうやって知ってもらったっていうところから聞いてもいいですか?
はい、リセッタリストでやったの多分ね、すごいあの何年か前の記憶になるとこからなんですけど、当時あのインスタグラムでかおりさんのねあの家事されてて、そしてあのリストにチェック付けるっていう家事を楽しくしているかおりさんの姿にすごく惹かれて、一番初めがインスタグラムがきっかけだったんですけど、もうそこからプロフィール検索させてもらうと、
ポッドキャスト、ラジオ番組をしているっていうことを知り、もうそこからね、遡って一番初めから楽しく聞かせてもらって、どんどんかおりさんの虜になっていきました。
初回から聞きました。何よりあのかおりさんの声にすっごく聞き惚れてしまい、なんて聞き心地のいい方なんだっていう感じもう一番初めからね、バーって遡って聞きました。
もうね、5年分とかあるのすごい量なのそんなそんな気になるとこだけで全然、それだけでもありがたいけど、本当ありがとうございます。
そうかじゃあ、インスタで発見していただいて、そこから奈美ちゃんは家事にお悩みがあったっていうところワンデイに来てくれてっていう感じ。
その時だから、もうめちゃくちゃ忙しい毎日でしたよね、あの時。
はい。もう家事にも時間にも、もう育児にも全部終われてて、なんか自分のこと置き去りにしてしまっているそんな時期に、あのかおりさんを知って、もうとにかくしゃべりたいっていう思いも強くて、まずワンデイレッスン受けさせてもらったなって振り返ると。
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なんかすごい覚えてるんですけど、ワンデイで奈美ちゃんのお風呂掃除のタイミングを、もうすごい夜疲れてるから朝にしよっかって2人で考えて決めて、ね、それから今も朝派ですか、お掃除。
今も変わらず。
なんかその時に、なんかあの悩みの種、一番大きな悩みの種がお風呂掃除だったんですけど、かおりさんがなんか夜じゃなくて朝にしてみたらっていう、そのたった家事のタイミングを変えるっていうことなんか朝一番にね、家事が終わってるっていう達成感がすごい気持ちが降って軽くなって、
でもその日からは子どもたちとごちそうさましたら、じゃあお風呂に行くよって言って、すぐお風呂時間を取れるようになったっていうのはすごく大きな変化でした。
ね、だからなんかほんとそれだけもうかなりあの悩みのね、大きかったものがすっと解決できたから本当に嬉しくて、なんかちょっとしたことだけどなんか自分が当たり前に思ってることってなかなかね、変えるきっかけがなかったりするから、
だからそれだけでももうすごい大拍手って感じだったんですけど、その後また60日来てくださって、なんかそこで感じた、まあその時はもちろんこんなアドバイザーになるなんて思ってもなかったと思うんですけど、なんか60日ご自身が受講された時のことをちょっと振り返ってみるとどんな変化がありましたか?
大きく二つあるなーって思ってまして、一つ目は終わりのない家事に区切りを感じられるようになったっていうことが大きくて、であのその当時私基本土日がお休みだったんですけど、もう休日の半分以上は家事に費やすっていう感じ
お掃除が好きが故に鏡を拭いたら次蛇口が気になって、次蛇口磨いてたら次シンクが気になって、そんな風にもう気になったらやる、思いついたらやるっていう風に繰り返してしまってて、いつの間にか最低限やるべきことの優先順位がわからなくなっていて、
子供たちはかーか早くしてよってお出かけ前に待たせてしまってて、でもやらなきゃ気が済まない自分がいて待っててよっていうのがすごいどんどん強い口調になってしまって、言いたくないことを言ってしまったなっていう風に本当に負のループになっていたんですが、
今日はもうこれだけやったからOKとか、もう最低限家事クリアしているからお出かけにスッと迎えるようになったっていうのはすごく大きな変化でありました。
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2つ目としては、家事の頻度をコントロールできるようになったっていうのはすっごく大きくって、それまではね、先ほど言ったことと重なるんですが、思いついたままに家事を作ってたってところシーツいつ洗ったっけとか、植物後ろにもあるんですが、たくさんお家の中にあるんですが植物も好きで水やりいつやったっけとか、
そういうふうに頭の中に家事のことがすごくごちゃついてたなっていうふうに思います。頭の中でそんなふうにごちゃごちゃしてた家事の頻度を覚えておくっていうのは本当に不可能なことだったんですが、リストに頻度を落とし込むことによって、
頻度を見える化することによって、そのもやもやイライラいつやったっけって思い出さなくても家事のリストが覚えてくれてるっていうのはすごく大きな変化がありました。
すごい、なんか2つともまさにリセッターリストが得意としてるところが、一番ナミちゃんの変化としても現れた。なんか、お掃除大好きってさっきもおっしゃってたけど、苦手で苦手でうまく付き合えないっていう方もいれば、ナミちゃんみたいに大好きすぎて終わりがどこまででもやってしまうっていうケースももちろんあって、
なのでなんかこう、ほんと程よいところ、なんかこう、自分一人の家事との向き合い方もあれば、ご家族との時間のための家事の向き合い方みたいなところもね、きっとあると思うのそういったところなんかナミちゃんの程よいが明確になっていった60日だったのかなって今聞いてて、そっか。
60日プログラムを通して、なんか寝たきり以外一生続く家事の仕組みを整えてた。このタイミングで整えられたっていうことが、私にとってすっごい財産だなーって、今振り返っても思います。
うれしい。うれしいし、保育士さんって私本当に、もう最も尊敬するお仕事の一つなんですけれども、なんかね、私も散々お世話になった、娘がね、保育園行ってた時に先生方にいろんなこと相談したり、いろんなことね、園での様子を教えてもらったりとかずいぶん安心したり頼りにね、してた場所だったけど、なんか、もちろん先生たちにも、
暮らしがあって、ご家庭があって、子育てを頑張られてて、っていうところが、なんか奈美ちゃんと接することなんか奈美ちゃんもすごくお仕事も頑張りながらね、家庭のことを一生懸命回されている姿に、なんかまた、こう、なんていうかこう、思いを馳せ、より深く、なんか保育士さんっていうお仕事をされている方に対しても思いを馳せられるようになったなと思って、なんかとても私はそういう意味でも感謝をすごい感じた。
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はい、奈美ちゃんの60日だったなっていうふうに、はい、思い出してました。なんか、そこから、奈美ちゃんはね、今度、自分の暮らしが整った後、まああのリセッタリストアドバイザーになるっていうことの前に、まず生理習のアドバイザーになられるっていうところが先にあったのかなと思うんですけど、それ自体は、えっともう、保育士さんの時に資格は取られてたんですか?
そうですね、保育士時代には資格取ってたんですけど、資格自体知るきっかけになったのが、今、私がいるおうちなんですけど、おうちづくりをきっかけに、生理習のアドバイザーのことを知って、から、資格取得しました。
なんか、やっぱり家の設計とかを考える上でって感じ?
そうですね、当時、無印良品店の北花田店に行った時に、そういったの収納プランニング、無料でご相談していますみたいなのが当時あったんですけど、そこでいただいたお名刺の一番上に生理習のアドバイザーって書いてあって、すぐに検索したら、これ私が好きなことじゃんって思ったんですよね。
幼少期振り返ると、おばあちゃん家におうちのチラシ、まどりとか書いてあるチラシとかがよく届いて楽しんで見てたなーって思うのが、ここが私のお部屋、ここは妹のお部屋みたいな感じ幼少期からおうちに関わることっていうのは好きだったのかなーって妄想するのが多分好きだったんですね。
なんですけど、自分のお部屋も机の中、お菓子の空き箱とか使って収納作ったりだとか、妹と部屋を分けてたのどうしたらお部屋を広く使えるんだろうっていうところで模様替えをよくしてたっていうところが、幼少期の原点もおうちに関わることっていうの
ずっと根っこの部分では、おうちに関わることは好きだったんだなーっていうふうに思います。
そうなんだ、じゃあもともとやっぱりそういう暮らしを整えるとか、自由環境、心地よく空間を過ごすとかっていうことにご興味があるから、お掃除とかもね、きっとそことつながってたりするから、おうちを整える。
そうだったんだ、そっかそっか。
なんかでもその、私はなんか、奈美ちゃんって保育士さんの経験がすごく豊富だから、保育園ってお子さんたちの身自宅とか準備とかの動線とか仕組みがものすごく整ってるイメージがあるから、
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なんかその辺も奈美ちゃんの得意分野なんじゃないかなっていうのをすごい感じてて、なんかそのあたりは、なんか保育園でお仕事されてた時とか、今おうちでお子さんたちの身自宅スペースとかなんか工夫されてることとかあったりするんですか?
保育所時代では、まず働く先生たちのものを整えるっていうことをすごく意識してて、私が担任持ったクラスは押入れがすごく整ってて、
というのもやっぱり保育する時に、制作するってなると、画用紙どこだっけ、新聞紙どこだっけ、ハサミどこだっけってなった時に、後ろからガサゴソ取り出すっていうよりかは、もう見てすぐに取り出せるようにってところと、保育士さんもやっぱりいろいろ荷物も持ってくるのみんなのものの住所を決めるってところ押入れはすごく整えたなって思っているのと、
あとは子どもたちも保育室に入ってきた時に使いたいおもちゃがすぐに使えるとか、片付け終わった後にすぐに食事に向かえるように一緒にお片付けしたり、その時の環境を整えることももちろんなんですけど、片付けて毎日繰り返しすることなのもう先生が率先して一緒にやろうっていうスタンスで繰り返しやっていたなっていうふうに思います。
子どもが今現在2人いるんですけど、やっぱり自分自身で服を選んだりすることが好きなお姉ちゃんなの服選び楽しめるように衣装ケース整える工夫をしたりだとか、ランドセルもここに置くんだよっていうものの住所を小学校上がる前に一緒に決めたり、
息子は今年長さんなんですけど、靴下とかハンカチだと自分で取って用意できるかなっていうところその年齢に合わせて身長とかその子たちの性格も見ながらどこに置こうかなっていうのを子どもたちにも聞きながら決めているっていうところでは工夫をしています。
すごい。
その子さんたちの物の位置だけじゃなくて、その後に食事にスムーズに行ける動線とか、なんかそのあたりがなんかやっぱり現場をたくさん踏んでこられた経験がすごくなんかこう考える時とか、その今ね、いろんなご家庭の片付けにも行かれていると思うんですけど、そういうところに生かされてくるんだなっていうのが聞いてて、
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うち小さい子供が小さかった時に来てほしかった。
奈美ちゃんに。
ね、なんかそういうふうに思われる方多いんじゃないかなって今聞いてて、はい、思いました。
そうですね、あの小さいお子さんからのご依頼もやっぱりすごく多くて、保育士さんだったからっていう方ももちろんいらっしゃって、やっぱりその時の保育士の経験っていうのはすごくあの今の仕事に生きてるなっていうふうに思っています。
ね、なんかそこは大いにあの本当にあの他の方、まあいろんな皆さんそれまでの経験が生かされて、あの現場でお片付けってされていると思うんですけど、奈美ちゃんは奈美ちゃんのその13年の経験を存分に生かしたお片付けを、はい、ぜひ広めてほしいなというふうに、はい、思いました。
なんかその思いの元のところっていうのはどんな感じだったんですか?
そうですね、今日はここまでできたっていうふうに自分で区切りを感じられるようになったっていうところが、できなかったことにすごくフォーカスしてしまっていた自分が、できたことに目を向けられるようになったってところやることはやったから後は楽しもうっていうふうにどんどん変わっていったんですよね。
それまでそのできてないことにフォーカスしていたところがリストのおかげで自分で自分のことを褒められるようにも変わっていって、気づけばあのイライラモヤモヤしていた家族との時間もご機嫌に過ごせる時間がすごく増えていきました。
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そういった自分の体験を通して感じたのが、ご機嫌暮らしをテーマに今発信いろいろしているんですけれども、自分が満たされると笑顔が自然と広がっていって、暮らし全体が前向きに循環していくなっていうふうにもリスト作って使ってみて感じたのはそこなんですけれども、
だからこそ同じように頑張り屋さんでつい自分のことを後回しにしてしまう方に、この自分が経験したことを届けたいって思ってリスターリストであげました。
本当に自分の暮らしの中にご機嫌を見つけて、笑顔で過ごせるように寄り添う人になりたいなって思ったことがアドバイザーになったきっかけになります。
なんかね、なんかこうご自身の変化っていうところに留めずに、同じように悩んでる方にとか、その体験がこう自分をどんどん認めていけるとか、家が整うこととまたちょっと別のベクトルの変化っていうのがねリスターリストは実はあったりすると思うんですけど、そこにじゃあものすごく価値も感じてくださって、それを広げていきたいっていうところは嬉しいな。
実際60日プログラムを受講したのが、2024年の2月からの60日に参加させてもらったんですけれども、そこから少し時間は経って、でもやっぱり使っていく中でこの変化を自分の中で留めておくのはもったいないっていうところと、
本当に自分のように頑張りすぎちゃってしんどくなってしまっている人に、本当に自分のこたのにをほぐすようにリストを使って自分自身をほぐしてほしいなっていうそんな思い3期生の募集のタイミングで手伝いさせていただきました。
いやーめちゃくちゃ嬉しかったし、なんかあのね、奈美ちゃん絶対いい先生になるっていうのも確信があったのなんかあの本当手を挙げてくださったときはすごく嬉しかったのを覚えていますし、
なんかねそのあたり、なんか私は奈美ちゃんが60日の間になんかうまくできなくてしんどかった時とかも見てたし、どんどん変わっていく、なんかその後になんかすごい吹っ切れたような感じになって、一気になんかぐんとこう変わられた瞬間とかもなんか見てたの
なんかその時の思いも、なんかあの一緒にね今回の研修期間中ご一緒している中でも何度も思い出すことがあったんですけど、そうなんかまたね今後奈美ちゃんが開催されるあの60日とかでねそういうふうに変わっていかれる方がどんどん出てくるんだろうなと思うとワクワクしております。
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じゃあなんかまあそのね今あの言ってくれたこととちょっと重なるところはあるかもしれないんですけど、今後ねあのもうすでに発信を始められてますけど、アドバイザーとしてあの講座の中でもそうだし、普段の発信とかでもそうだけど、なんかこういうことをねあの皆さんに知ってほしいなとか伝えていきたいなって思うところ、なんか真にある部分というかなんかそういうところも聞かせてもらえたらと思います。
カジを見直すっていうことはあの自分の生き方を見つめ直すことだなって思っていて、カジってね本当に寝たきり以外一生続くって言って言われてると思うんですけれども、本当にだからこそあのどんなことをするのが好きどんなことをすると自分は満たされるのかとか、これからどう生きていきたいのかとか、そんなことを考えるきっかけに
50日プログラムってそういうきっかけになるんじゃないかなっていうふうに思っています。やっぱり同じ出来事でも自分の捉え方次第で物の見え方は変わるなっていうことを日々の暮らしの中で私が今実感しています。
当たり前にこなしていたカジとかやり方とか頻度とか少し変えるだけで時間の使い方っていうこともどんどん変わっていって、たかがそれだけかもしれないんですけど気持ちが軽くなった感覚とか自分の好きとか心地よさに気づけたりすることって暮らしの中で自分を大切にすることっていうふうに通ずるなというふうに感じています。
自分がねあのご機嫌でいられることって自然とね周りの人も笑顔になるっていうところをすごくいろんな人とお話しする機会が今たくさんあって、その中で自分のご機嫌を満たす引き出しをたくさん持っている人ってすごく豊かだなっていうふうに思っていて
ご機嫌の引き出しに気づけるっていうことが暮らし豊かにする一番のポイントだなっていうところをすごいこれからいろんな方に届けていきたいなっていうふうに思っています。
リストに出会った当時の私のようにあの自分のことをついお友達にしてしまうがんばり屋さんの人にご機嫌に暮らすヒントっていうところを届けていきたいなって思っています。
一緒にあのご機嫌暮らし見つけていきたいなと思います。
ありがとうございます。
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そうなんかもう奈美ちゃんはご機嫌がもうねキーワードみたいなもうこの今ねあのYouTubeとスポティファイからね映像も付きで奈美ちゃん見えてるかなと思いますけどそう本当にニコニコいつもあのご機嫌っていう言葉がピッタリ合う奈美ちゃんなんですけど
なんかそうやって頑張りすぎちゃう方がんばり屋さんもうなんかどこまででもあのねやれてしまうなんかどんどんこうまだ足りないまだ足りないかもってねこう追い詰めちゃうとかすごい一生懸命な方が多いと思うので
ここで十分だよっていう線引きをねうまくあの一緒にこう奈美ちゃんと60日家事と向き合って暮らしを見直していくとなんかそこがなんていうのかなこう力づくで線を引くんじゃなくて程よいねあのところっていうのが自然と見つかっていくと思うので
なんか奈美ちゃん言ってくれたみたいに家事で結構生き方まで繋がってるんだよね。
繋がってるなってすごく感じますあの初め60日プログラム受けた時は家事整えるんでしょうって頻度をコントロールしたいっていうところもあったので飛び込んだんですけど実は
そうじゃなかったってとこで家事を整えてるように見えて本当に自分自身の人生を整えてるっていうことに繋がってるなあっていうふうにすぐにわかりました。
ねあれ何でだろうね何でそうなっちゃうんだろうなんかうまく私も言葉にできないんですけど何でだと思います。
時間の使い方が変わったなあっていうふうに思って60日プログラムの途中でもあるワークを行動記録のワークとかあると思うんですけどやっぱりたった15分たった30分であっという間に過ぎてしまうなんて携帯見てても
もう気がついたらあれこんな時間経ってるっていうことにも気づいたし何より家事項目じゃあ私今どれぐらい時間かかってるんだっけっていうところで今現在も今現在もちょっと実験というか
身近にどれぐらい時間がかかるんだろうっていうところでキッチンタイマーを持ち歩いていてポチって押して髪の毛ヘアアイロンしたりお化粧したりしてあれ意外と20分近くかかってるんだとかじゃあこれぐらい朝早く起きないといけないんだっていう気づきになったりだとか
洗濯畳むのだいたい67分で家族4人分畳んでるんですけど意外と短いなというふうに気づいたりそういった中であの家事を
家事の実験を今している中でいやいやなんか自分の本当にしたい時間に時間を当てられるようになったってところでは暮らしの土台が出来上がっていくのかな自分自身のどう生きたいのかなっていう生き方に繋がっていくのかなっていうふうになるほど確かにそうだねなんか家事って
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家にいる間に常に追いかけてくるというか常にあるものだけどそこがコンパクトにというか自分のやりやすい流れでやりやすい形でこなしていくとやっぱ時間が何かやり方を劇的に変えたわけじゃないけどすごい時間が生まれる1日の中でとかってなると自分がやっぱり後回し
自分のことは本当みんな後回しになっちゃうけどそこと向き合えるようにその時間が生まれてっていう時間をね繰り返し過ごしていくとなんかやっぱりね生き方とか自分も大事にできるし家族も大事により今まで以上にできたりとかするのでそっかだからやっぱ時間ねなんか私はあの家事と行動と時間が整理できるよみたいな言い方をする時もあるんで
ですけどまさに時間の使い方が変わるからかもですね
まさに時間の使い方が本当に変わるなって自分の使いたいことに時間を注げるようになるなっていうところではすっごく家事リスト今でもずっと暮らしの相棒になってます
ねそうなんかあの同じ30分本読もうと思っても家事気になってる30分ともう全部終わってるから気にしないでいい30分って全然違くないですか
違います
なんかお子さんと遊んでる時間ももう集中して遊べる時とあれもやってないし本当はこれもやってないんだよなーって思いながらあのちょっと半分上の空で遊ぶのと子どもわかってますよね
わかってますなんかちゃんと目見てよとか話聞いてよみたいな感じをストレートに言われるので見透かされてるなーって感じに思いますね
そうですよねそうだからそういった意味でもなんか本当なんかたかが家事というかすごい地味なところだしなかなか光の当たらない部分だけどそこって本当にあの暮らし毎日やることだし
あの結構1日の中の大きな年時間を占めるものなのでここの見直しっていうのは本当にあの土台になるなと思っているので
はいそれをねなんか一緒に伝えていける仲間がはい奈美ちゃんが入ってくれたっていうのは本当嬉しいことだなと思っております
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はいありがとうございますなんかめっちゃたっぷり喋ってしまったのでちょっと時間がそろそろっていう感じになっちゃったんですけど
じゃあ最後にえっと奈美ちゃんの方からお知らせがあればと思いますがはいいかがでしょうか
はいありがとうございます
インスタグラムやスタンドFMでご機嫌暮らしをテーマに今発信しています
お片付けや家事で暮らしの土台を整えることが自分を整えることにもつながっているよっていうことを私の暮らしを通して楽しくお伝えしているのでぜひ遊びに来ていただけたらなと思います
そしてリセッターリストアドバイザーとして現在60日プログラム開講に向けて準備中なんですけれども
年明けを予定しておりますので楽しみにしていただけたらなと思っております
それに先駆けましてなんですけれどもワンデイレッスンも来月2日間予定しております
1日目が11月5日の13時から14時半の日程と
11月12日の20時から21時半の夜開催の2日間朝と夜とありますので
興味持ってくださった方お気軽にインスタグラムのDMよりお問い合わせくださったらと思います
ありがとうございます
いよいよ活動正式にアドバイザーとして開始ということで
11月に今言ってくださった2つのワンデイレッスンがあるので
結構90分のレッスンなんですけど
これだけでも悩みが解決して暮らしがすごく良くなるっていうケースもすごくあるので
気軽に奈美ちゃんとちょっと見直しやってみたいよっていう方は
朝と夜あるからフルタイムでお仕事されてる方も夜参加できるかもだもんね
ぜひお待ちしております
ありがとうございます
60日はまだ日程とかはこれからっていう感じですか
これからになりますまた決まり次第
インスタグラムやスタンドFMの方で配信したいと思います
わかりました
もし今度60日リセッターリスト作ってみたいよっていう方で
奈美ちゃんと一緒にやりたいよっていう方がいらっしゃったら
ぜひ開催のタイミングとかね
いついつだと嬉しいとかリクエストもらえるとね
それを多分考慮して日程組んでくれたりするかもしれないので
気軽にぜひぜひお問い合わせください
リクエストも受付しております
ありがとうございます
ご紹介いただいたインスタグラムとスタンドFMの方は
36:00
概要欄にリンクを貼っておきますので
ぜひそちらから見てほしくて
スタンドFMの方がね
めちゃくちゃ最近頻繁に音声が上がってる
頻繁に上げていて
ごきげんぐらしっていうところでテーマに発信してるんですけれども
なんかちょっと自分ってこれ好きだなーとか
これすると満たされるんだよなーとか
奈美さんはこういうことが好きなんだっていう風にね
何かごきげんぐらしのきっかけにもしてもらえたらなと思っております
だから本当に今日ね
なんとなく奈美ちゃんの声とか話し方とか
お顔も雰囲気が映像からも伝わっていると思うので
もっとね奈美ちゃんの話聞きたいよっていう方は
ぜひスタンドFMの方もフォローして聞いてみてください
今日は本当に楽しかったありがとうございます
ありがとうございます
では今日はここまでにしたいと思います
今回のお相手はリセッターリストアドバイザーで
生理習能アドバイザーの奈美ちゃんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
今回のあの人の毎日はここまでとなります
リスナーの皆さんからのメッセージもお待ちしております
概要欄のお便りフォームから送ってください
ご希望される方には番組ステッカーもお送りしております
また番組のフォローやインスタグラムのフォロー
ぜひよろしくお願いします
それではまた次回お会いしましょう
山本香織がお届けしました