1. あの人の毎日
  2. 301.「家事のデザインは、人生..
2026-02-19 34:20

301.「家事のデザインは、人生のデザイン。」自分らしく生きる人を応援したい。/ゲスト:ビッケさん(リセッターリスト®アドバイザー、オンライン料理教室主宰)

spotify apple_podcasts youtube

ビッケという名前の由来/保育園の栄養士時代/コロナ禍に始めたスタエフと新たな活動/料理教室と家事育児のバランス/ぽっこちゃんとミョンリちゃんとの出会い/家族からの応援としての家事/アドバイザー仲間に入りたかった/お料理の視点を持つアドバイザー/初開催の60日プログラム/家事のデザインは人生のデザイン/アドバイザーの成長と変化/自分らしく生きる人の暮らしを応援したい/春のオンライン料理教室メニュー


サマリー

今回の「あの人の毎日」では、リセッターリスト®アドバイザーであり、オンライン料理教室を主宰するビッケさんをゲストに迎え、「家事のデザインは、人生のデザイン」というテーマで、自分らしく生きるためのヒントを探りました。 ビッケさんは、保育園の栄養士として働いていた経験から、子育てと仕事の両立の難しさを感じていました。コロナ禍に始めた音声配信をきっかけに、自分の本当にやりたいことを見つけ、オンライン料理教室をスタートさせますが、家事との両立に再び壁にぶつかります。そんな中、リセッターリストの60日プログラムを受講したことで、家族からの応援を得られるようになり、家事が人生のデザインの一部であると気づいたと言います。 プログラム受講後、ビッケさんはリセッターリストのアドバイザーとしても活動を開始。初めての60日プログラム開催では、受講生の変化を目の当たりにし、「家事のデザインは人生のデザイン」という言葉を実感。自身の経験を活かし、家事の負担を軽くし、自分らしく生きたい人を応援したいという熱い想いを語りました。また、春のオンライン料理教室では、せいろを使った蒸し料理やキッシュなどのメニューを紹介し、家事のデザインを通じて人生を豊かにする提案をしています。

ビッケさんの自己紹介と名前の由来
Kaori
/こんにちは、自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。さて、今回はリセッターリストの活動仲間をお迎えしてお届けします。本日のお相手は、リセッターリストアドバイザーオンライン料理教室を主宰されているビッケさんです。ビッケちゃん、こんにちは。
Vicke
こんにちは。よろしくお願いします。
Kaori
よろしくお願いします。
いやー、そう、実はもういきなりあれですけど、ビッケちゃん2回目の登場ということ聞き覚えがあるお名前っていう方もね、いるんじゃないかなと思うんですが、今回はリセッターリストをね、活動一緒にする仲間として、はい、あの遊びに来てくれました。
はい、ということじゃあ最初にね、あの簡単な自己紹介をお願いしたいと思います。
Vicke
はい、あの人の毎日をお聞きの皆様、こんにちは、ビッケと申します。私は家族構成は、夫と3人の小学生の子供と5人家族で埼玉県に住んでおります。
はい、お仕事は、このリセッターリストアドバイザーの活動のほかに、2023年から自宅でオンライン料理教室を主催しております。
Vicke
はい、インスタグラムやスタンドFMという音声配信の方日々のお料理のことだったり、暮らしのこと、そしてこんだてのことなどを発信しております。
今日はよろしくお願いします。
Kaori
はい、よろしくお願いします。
そう、あのビッケちゃんはね、お料理教室の先生っていうイメージというか、それでそのお仕事をされている方として私も出会って、
Vicke
以前、2024年の8月にゲスト、月替わりのゲストに声掛けさせていただいて、お料理の話をたっぷり聞きましたね。
そうなんです。こんだてのことなどすごく香織さんが興味を持って聞いてくださったの初めて出演させていただいて、今でもよく覚えてます。
Kaori
そう、なんかビッケちゃんがどういう背景お料理のことに興味を持ってお仕事にされるようになったのかとかっていう話も、
すごい私が聞きたくて、いろいろ質問をさせていただいたのが、214回と215回なのもしね、ご興味ある方、そちらの方も聞いていただきたいなと思うんですけど、
その時にもチラッと聞いたんですが、お名前がビッケちゃんということこれね、もう一度聞いたら忘れられない名前。
でも、なんでビッケちゃんっていう方もいるかもしれないし、何かどこかで聞いたことある名前っていうふうに思われる方もいるんじゃないかなと思って、ちょっとだけ由来を聞いてもらえますか。
Vicke
はい、ありがとうございました。
最近はね、あまりこの自己紹介に自分のビッケという名前の由来をお話しすることが少なくなってきているんですけれども、初めて知ってくださる方もいらっしゃると思うの
私のこのビッケという名前の由来は、小さなバイキングビッケというアニメがありまして、そちらの主人公からもらった名前なんですね。
私が以前勤めていた、本当に卒業、新卒で入った職場の方私がビッケに似てるっていうのをすごくみんなが言ってくれて、それがすごく嬉しかったんですよね、そこで。
それを活動していこうって思った時に、ふとその名前が思い出されて、ちょっとみんなに覚えてもらいやすい名前だし、嬉しかったのその名前をつけて活動しようと決めました。
Kaori
ありがとうございます。ね、だから記憶に残ってる、あのビッケちゃんかっていうふうに記憶に似てるってなる方もいるんじゃないかなと思うの
これ、YouTubeとSpotifyだと映像が見れるのよかったらそちら、オーディオだけじゃなくてね、動画の方も見ていただけると、なるほどってなる方もいるんじゃないかなと思います。
でもなんか名前の雰囲気、由来はそうだけど、なんか雰囲気と名前がやっぱりぴったり一致してるっていう。
うん、かわいい。
なのはい、みなさんもぜひこれを気に覚えておいていただけたら嬉しいなと思います。
はい、お願いします。
リセッターリスト受講のきっかけと変化
Kaori
はい、いやーそう、だからビッケちゃんはね、3人の子育てしながら、ご自宅でオンラインのね、お料理教室されてて、私も参加したことありますけど、
そう、だから大忙しの毎日を過ごされていると思うんですが、
アドバイザーになられたのもびっくりだったんだけど、私もびっくりしたんだけど、その前にまず、60日プログラムをね、ご受講いただいた経験が先にあったと思うんですけど、
なんかそれを受講しようと思った、そもそものきっかけと、なんかその感想、どうだったっていうところからちょっと聞いてもいいですか?
Vicke
はい、もちろんです。本当にアドバイザーになろうと思った理由というのが、まさにその60日を受講したときの自分の体験が衝撃的というか、
すごく自分にとって本当にターニングポイントになったような出来事だったのそこについてお話しさせていただきますと、
私はお料理教室、このオンライン料理教室を始める前のお仕事が、保育園の栄養士をパートでしていたんですよね。
その当時は本当に、子育て、3人の子育てをしながら、幼稚園と保育園と小学校に通う子どもたち、3カ所違う場所に通っていたんですけど、
でも空いている時間でお仕事をしたいということ保育園で仕事をしていました。
資格を生かして働いてみたいという思いがあったの挑戦したんですけれども、やっぱり限られた時間の中で自分の力を発揮するとか、
やりがいを持って働くというのがなかなか難しいということに直面して、家事と仕事と子育てとの両立というのがやっぱり難しいなというのを感じて、毎日疲弊しながら働いていたんですね。
そんな中、コロナの流行がちょうどありまして、自宅で過ごすことがすごく増えて、お仕事もお休みもらったりとかっていうの自宅で過ごしていた頃に、音声配信がちょうどそれが5年ぐらい前なんですけれど、
その自己紹介でもお話しさせてもらった、スタンドFMというアプリに自分が見つけて聞くようになったんですよね。本当にちょうどその頃40歳になった頃自分の働き方とか暮らし方とかそういったものに興味がすごくあったの
これからのことを考えながらも、そういったいろんな方の配信を聞いたり、自分も配信をしてみようという気持ちになって配信を始めていくんですけれど、そこからだんだんと日々声の発信を続けていく中自分が大事にしたいものとか、子育て以外で自分がこれからやってみたいことっていうのを見つけていくように、
自分の中ですごく見つけられていくんですね。そこからお料理教室を始めるってすごい前置きが長くて。
いざ始めた。やってみようと思って始めたものの、お仕事はすごく楽しいですし、来てくださる方も徐々に増えて本当にやっていてとってもやりがいのある仕事に自分が出会えたって思っていたんですが、家事の方は暮らしの方は
今までの暮らしと全くやり方を変えるっていう頭がなかったのやっぱりそのオンライン料理教室のお仕事と子どもたちのこととか家事のことっていうのが両立をするのはすごく難しくて、すごく力を注ぎたいことがあるのに、家事がそれをうまく回せないことで時間を作れないとか、自分がしんどくなってしまうっていうようなことがずっと
しばらく続いていました。なのお仕事はとっても楽しかったんですけど、やっぱりその分見えないところでというか、夜子どもたちが寝た後に残った家事をしたりとかいうのすごくそれで苦しんでいたのリセッタリストを知ったときに興味がすごくあって
ちょっとこれだったら今まで自分がこういろんなことちょっとやって少しずつ改善しようと思ったけれどもうまくいかなかったけれど、ちょっともしかしたら暮らしが変われるかもっていう思いがあったんですよね。あともう一つすいません。
本当にリセッタリストアドバイザーの皆さんと出会うちょうど機会がその頃増えていまして、アドバイザーのぽっこちゃんですね。ぽっこさんとミョンリさんと出会ったりとか、あとその前にかおりさんにもお声をかけていただいて、お話しさせてもらう機会があったりだとか、リセッタリストを知って
そこから自分が受講するまでの間に、やっぱりアドバイザーの皆さんとすごく交流ができたっていうのも大きかったなと思います。
Kaori
ご自身の困りごとだけでも、もちろんそこにも役立ちそうだっていう予感もありつつ、アドバイザーとの交流っていうのもなんか背中を後押ししてくれたところもあった。
Vicke
はい、実は本当にすごく大きいです。
Kaori
嬉しい。それはすごく嬉しい話。そっか。
実際その後、参加されたのはミョンリちゃんの60日プログラムに参加されたかなと思うんですけど、
じゃあ実際導入してみて、
ビッケちゃんのお料理教室本当に人気なんです。
すごい人気本当に季節ごとに開催されてるんですけど、その準備とかも本当に大忙しだと思うし、試作も常にあるし、
お子さん3人なんそれぞれのやっぱり大事にしたい時間とかもあったと思うし、
全部大事にしたいことがある中60日プログラム受けて、変化とかっていうのはどんなものがありましたか?
Vicke
一番大きいのは、やっぱり家族の応援をもらえるようになったっていうことですかね。
応援が家事を助けてくれるっていうことでの応援っていうふうに今はすごく感じていて、
言葉とかすごく目に見えるものではないけれど、私自身が自分のやりたいことに力を注げるように、
家族でできることは協力してもらえるようになってきているなって、まだ100点ではないです。
全然まだまだ道の途中ですけれども、これはリセッタリストの60日を受講したからこそっていうふうに思ってます。
Kaori
嬉しい。なんか、びっけちゃん前も一人で全部やらなきゃって思ってたけど、
なんか家族に支えてもらっていいんだみたいなお話されてた、なんか定例会の時だったか何かの時におっしゃってて、
それがなんかすごい私印象的だったのなんかね、その、今力を注いでいるそのお料理教室に全力投球するために、
家事の部分で支えてもらってすごくいいですよね。
嬉しい。なんかやっぱり一人で抱えきれないですもんね。
Vicke
はい、本当にそうですね、ミョンリ先生がね、ミョンリさんがやっぱり60日すごく支えてくれたのその時も、
あのやっぱりそうですね、本当に家族の、家族で家事をする、その家事シェアというふうには私はあまりこう自分でこう意気込んではいないんですけれど、
なんかこう、そうですね、自分がやっぱりしんどい時とか、力を何かに注いで頑張りたい時って、
家族みんなそれぞれ違うタイミングで訪れるなって思っていて、その時になんかこう助けてくれるっていうような、
なんかそんな本当に絆みたいなものを、なんかミョンリさんとね、一緒に実行したことまたそれがすごくあったかくて、
私もこんなふうにしたいっていうふうに思いながら、駆け抜けました。
Kaori
いやー嬉しい。なんかね、なんかその時の経験って、やっぱり、その60日を一緒に走った先生とその仲間がね、やっぱりいてくれること
なんか一人で仕組みを作るのと、やっぱり仲間とかアドバイザーの方に伴奏してもらうのと、なんか体験がやっぱり全然違うだろうなっていうのはもちろん私も思ってることなんですけど、
そういうふうにね、なんか受講生だった立場からも、なんかびっくりちゃんがそういうふうに言ってくれるのは嬉しいこと。
リセッターリストアドバイザーへの転身と初開催
Kaori
なんか、でもそこで私は終わりだと思ってたら、びっくりちゃんが、私が三期生さんを募集しますっていうのをお知らせした時に、
もう本当に最後の最後の方なんかこう手を挙げて。
Vicke
そうなんですよ。
Kaori
手を挙げて、私本当にびっくりして、全然知らなかったから、そのきっかけをもう一度教えていただきたいなと。
Vicke
これは一番に本当に、今はいろんな思いが活動を始めて、もうすでに60日プログラムも開催することができて、いろんな思いがあるんですが、
あの時の思いは、アドバイザー仲間になりたいって思ったんですよ。
本当に素敵な方がね、たくさん本当にアドバイザーとして活躍されていて、やりとりさせていただくたびに本当に、
自分の活動をすごく楽しんでいらっしゃるとか、自分の暮らしも大切にして、家族も大切にしているっていうお姿とか、
そういったものに触れるたびに、募集をちょうど見たときに、私もリセーターリストを使って、こういった自分の体験もあるの
体験をもとに、他のアドバイザーの皆さんと一緒に、それを伝えていく活動ができたらいいなってすごい思って、手を挙げました。
でも、お料理教室がちょうど忙しいとき最後の最後終わって、まだ大丈夫かなみたいな感じ最後の最後に。
Kaori
ギリギリぐらいのね。
Vicke
考えては、もっと前から考えてはいたんですけど、できるかなどうかなみたいなドキドキがありました。
Kaori
そうだったんですね、なんか本当にびっくりして嬉しくて、今までお片付け関係のお仕事とか、暮らし周りの活動されている仲間はいたけれど、
お料理教室をされている方アドバイザーさんに手を挙げてくださったのは、もちろんびっけちゃんが初めてだし、
でも本当それってもう究極のというかもう家事のど真ん中じゃないですか、料理を作って家族に食べさせるとかっていうことは、
なんかその視点をね、持った仲間が増えたことは本当に嬉しいし、
あとあの今まで一期生二期生と一緒に活動してきた、もう本当に素敵な人しかいないじゃないですか。
もうめちゃめちゃ私のなんかもう自慢のメンバーしかいないんですけど、
なんかそこに仲間になりたいと思ってくれたっていうのがもう本当に嬉しくて、なんかみんなにすごい誇らしげに報告した記憶があります。
なんかでもそこにそう入ってくれて、で実際もうあのね、びっけちゃんはつい、つい先月、あれ終わったの?
8月?2月?
Vicke
2月です、本当に。
Kaori
もう本当にね、つい最近60日初めての60日プログラムを、
終えられたばっかりその話もちょっと今日聞けたらと思いますが、いかがでしたか?
実際にその受講生の立場としてどういうふうに進むかは、もちろん十分わかっていた上
トレーニングもだいぶね、頑張ってくれて、で実際自分が引っ張っていく側
皆さんの変化をね、見られてきたと思うんですけど、
Vicke
そうですね、本当に一番初めての、自分が開催する60日プログラムだったの
まず来てくださったことが、もうとにかくそこに飛び込んできてくださったことが、
嬉しくて、受講生さんの皆さん、受講生の皆さんと、
回を追うごとに、だんだんとこう、なんでしょうね、
その人柄とかもわかってくるの最初は私も緊張していてガチガチ
皆さんもガチガチだったんですけれども、
徐々に徐々にそこが変化していくのが、すごく嬉しかったです。
皆さんだんだん表情が柔らかくなっていって、
暮らしもそこにちゃんとついてきていて、
変化していく様子っていうのも見させていただいて、
ちょっと今振り返ると、
河森さんの言葉リセッターリストのご受講した方にね、
お渡ししているテキストの言葉
家事のデザインは人生のデザインっていう言葉があるじゃないですか。
あれが本当に60日を一緒に伴奏させていただいて、
すごく本当にその通りだなって感じたんですよね。
家事と向き合って暮らしを見直して、
リセッターリストを作るっていうデザインをしているよう
本当にそれぞれ4名の受講生さんが今回来てくださったんですけれど、
一人ずつの人生がそこにきちんと自分の大事にしたいものが、
みんなそれぞれちゃんと違って、
そこに向かってまた暮らしをリストとともに紡いでいくのが、
見させていただいてすごく本当に幸せな時間でした。
暑くてすいません、すごいもう。
Kaori
でも、本当そうなんですよね。
家事ってもう人生そのものだと私、
最初ね、自分のために作った時そんなこと何もわからなくて、
ただただ日々のなんかこのぐちゃぐちゃした毎日を整えたいっていうだけだったんだけど、
いろんな方のリストを見ると、本当に今大事にしたい、
なんかその方の暮らしが全部、
あの一枚、永遠一枚の紙に詰まってますよね。
なんなんかこれちょっとね、
リセッターリストやったことない方は、
ちょっと意味がわかりづらいと思うんですけど、
本当に何か家事の一つ一つって、
ご家族への何かのどこを大切にしたいからそうなってるかが、
全部読み解けるというか、
そこを感じてもらえたの嬉しいです、びっけちゃんにも。
Vicke
自分が受講した時とはまた違うものが、
視点から見ることができて、本当に良かったです。
Kaori
初回のドキドキは、実は講師側も、
アドバイザーの私たちも本当にドキドキ。
私も未だにもやっぱり、初回の前日は本当に、
あのドキドキ不安いっぱいなんですけど、
なんか皆さんも不安なね、お顔で集まられるのが、
初回の2時間の講座なんですが、やっぱ回を追うごとに、
どんどんどんどんね、関係性も柔らかくなって、
お互い励まし合う空気感が生まれてきてっていう形
やっぱり、私いろんなアドバイザーさんの60日見てるけど、
やっぱりびっけちゃんの60日は、本当にびっけちゃんらしい、
Kaori
講座になっていたなと思って、本当にとても素敵でした。
Vicke
ありがとうございます。
フィードバックしてくださって、本当に心強かったです。
Kaori
初回のアドバイザーさんが初めて開催する60日のプログラムだけは、
ちょっと私がオブザーバーじゃないけど、入らせていただいて、
アーカイブ見てね、フィードバックを毎週するっていうのをやってるんですけど、
なんかでも回を追うごとに、なんかやっぱり、
ドキドキしてたびっけちゃんがどんどん安定感がすごい。
もちろん受講生様の変化も、毎回感動しながら見せていただくんですけど、
アドバイザーさんの変化も、私にとったらもう本当にめちゃくちゃ嬉しい。
そしてなんか楽しん講座をされていくようにどんどん変わっていくの
吸収かけて、その様子も私は見ていて、
とても胸が熱くなるというか、トレーニングの期間とか思い出しながら、
そんな思いで見せていただいてました。
いやだから、なんかまたね、びっけちゃんまたこれから、
今後の活動と春のオンライン料理教室
Kaori
4月から始まるんでしたっけ。
Vicke
60日プログラム2回目を開催できることになりまして、
その前からね、ワンデイレッスンをご受講くださっていた方たちが来てくださることになって、
満席で開催をさせていただけることになりました。
ありがとうございます。嬉しいです。
Kaori
すでにお声掛けいただいてた方とか、待ってますっていう風に言ってくださってた方だけ
もうちょっと先に満席になってしまって、
なのでね、ちょっと一般に募集っていうのがもうする前に埋まってしまったという状態なんですけど、
今度ね、また2回目っていうこと2回目も含め今後、
アドバイザーとして受講生様に伝えていくこと
びっけちゃんが大事にしたいこととか、こういうこと伝えていきたいっていうのはどんなことがありますか。
Vicke
私自身が60日を受講して感じた思いと、
そして1回目の開催をして、また皆さんそれぞれの人生があってっていうところに、
自分でもすごく感動して、
このアドバイザーっていうお仕事のやりがいみたいなものをとても感じたの
そこを、次の60日で来てくださる5名の皆さんに、
自分の人生で大事にしたいなって思う時間であったり、
大切な家族であったり、
その時に自分らしく生きていけるように、
自分らしく生きていける人を、
私はリセッタリストを通じて増やしていきたいなって、
すごく自分が本当にリストによって徐々に徐々に変わってこれたの
きっと家事、今はお育てだったり、
家事で自分がやらなきゃって、
母になったから自分がやらなきゃとか、
妻になったからやらなきゃっていうふうに思って、
自分で目に見えない役割を背負ってしまっている方っていうのは、
たくさんいらっしゃるんじゃないかなって思うの
一緒に暮らすご家族が、
それを支えてくれるような仕組みっていうのをぜひ作って、
ご自身が自分のやりたいことを見つけて、
そこに力を注げるような、
そんな暮らしを応援したいなと思います。
Kaori
本当に共感しかないです。
勝手にいろんなものを求められるケースもあるかもしれないけど、
自分から背負ってしまうことももちろんあって、
それを軽く下ろすお手伝いをしたいっていうのは、
私もすごく思ってて、
そこが軽く絶対になるから、
家事に関してはリストが得意なところなの
その先に本当にやりたかったこととか、
今はできないなって諦めてたことも、
ぜひ今やってほしいっていうね。
そのお手伝いをしたいっていう気持ちは、
本当にびっけちゃんもご自身の実体験からも、
そういうふうに思ってくださっているの
またびっけちゃんから是非受講したいという方は、
LINEに登録しておくのが一番確実かなと。
そうですね。
Kaori
ランデレッスンをまず受けてみると、
どういうものかとか分かりやすいから、
また募集があるときもお待ちすればいいですね。
Vicke
できる限り毎月少しずつ開催はしていきたいなと思っています。
お料理教室がないタイミング
できれば60日を開催していくっていうふうに考えております。
Kaori
分かりました。
皆さん是非、びっけちゃんの気になるよっていう方は、
またチェックしていただければと思います。
まだまだ話せるんですけど、
ちょっと時間が来てしまったの
今日はこの辺りで一旦一区切りなんですけど、
最後にお知らせがあればと思いますけれど、
いかがでしょうか。
Vicke
リセッタリストの活動としましては、
ワンデイレッスンを毎月開催していきたいと思っておりますの
リクエスト開催も大募集中です。
60日プログラムは先ほどお話ししたように、
また開催が決まりましたら、
公式LINEの方でお知らせをしていきたいと思っています。
お料理教室のお知らせもさせていただきたいんですけれども、
ちょうど3月と4月で春のお料理教室が開校になります。
せいろを使ってお料理をしたいなと、
せいろだったりちょっと違うお料理もあるんですけれども、
なのでこのせいろを使った蒸し料理なんかを、
春は皆さんと一緒にオンラインで作っていきたいと思いますの
よかったら、ご興味のある方はお待ちしております。
Kaori
はい、ありがとうございます。
そう、ビッケちゃんのお料理教室は本当に冒頭でも言いましたが、
すごい人気なの
今回のメニューってちらっとだけご紹介いただいてもいいですか?
Vicke
ありがとうございます。
春のチラシ蒸し寿司。
Kaori
蒸し寿司。
Vicke
何も入ってないですけど。
Kaori
今ね、あの映像でね、ビッケちゃんがせいろを持ってきてくれてね、見せてくれてます。
Vicke
チラシ蒸し寿司、あと中華おこわですね。
これもせいろを使って作るっていうのと、
あとは4月はキッシュです。
これはオーブンで焼くんですけれど、
はい、切り干し大根をちょっと使ったキッシュを作りたいなと思ってます。
Kaori
じゃあ3つの種類があるんですか?
Vicke
はい。
Kaori
そうですか?
分かりました。
じゃあ、それはせいろかオーブンがないとできないという感じかな?
Vicke
でも、せいろの方は蒸し器で大丈夫ですね。
Kaori
蒸し器で。
Vicke
ちょっと深めのお鍋と中にセットできる蒸し器として使えるものがあれば、
どちらも、はい。
Kaori
大丈夫。
Vicke
蒸し寿司も、おこわも作れます。
キッシュはオーブンがないと作れないのはい。
Kaori
分かりました。
はい。
そのビッケちゃんのお料理教室は結構人気なの
もしかしたらもう募集はもう開始後ですか?
Vicke
そうですね。
この配信、配信される頃にはもう募集を開始しているタイミングです。
はい。
Kaori
分かりました。
じゃあ、もしかしたら埋まっているものもあるかもしれないけど、
空きがまだあるものもあるかもなの
それはどこで確認したら?
これを聞いて、あ、興味あるって思った方はどこで確認したらいいですか?
Vicke
ホームページと公式LINEもしよかったら公式LINEの方ですね。
はい。
あとインスタグラムの方でも随時、
今これ、お席の空席状況なんかも出たりもしますの
よかったらチェックをしていただけると。
Kaori
じゃあ、今言っていただいたものは概要欄にリンクを貼っておきたいと思うの
ちょっとビッケちゃんのお料理教室気になるとか、
さっきのメニュー、これだったらちょっとやってみたいかも。
今ね、おせいろ持ってる方すごく多いと思うの
なんかでも、いつものワンパターンになっちゃうみたいなことも全然あると思うから、
なんかこれを機にね、新しくなんかせいろの活用方法が増えたらいいなと思うの
気になる方は概要欄のリンクをチェックしてみてください。
ありがとうございます。
あとそのリセッターリストのワンデイレッスンに関しては、
リクエスト開催もOKってこと
いつもは日程が決まってる感じですか?
Vicke
まだ3月の日程は出ていないんですけれども、
あと2月も残りわずかですが、
もしリクエストいただければ、2月も開催はできますので。
Kaori
わかりました。
はい、なんかワンデイレッスンはほんと90分
気軽にね、受講できるもの
60日プログラムの初日にやるワークとかをね、
ちょっと体験できたり、ちょっと家事の書き出しなんかもやったりするの
リセッターリスト60日はちょっとハードル高いけど、
ちょっとびっけちゃんから、
どんなものなのか体験版を受けてみたいという方は、
日程が合わないと思って諦めずに、
直接問い合わせても全然OK。
Vicke
もちろんです。
Kaori
はい、ということなのこの日程はどうですか?
っていう風にちょっとね、
相談してみていただけたら、
いつものこの感じで対応してくださるの
はい、お待ちしております。
はい、じゃあこれでちょっとね、時間が来てしまったの
番組からのお知らせとエンディング
Kaori
今お話ししたことは全部概要欄のリンクから確認できるようにしておきますの
ぜひ皆さんチェックしてみてください。
はい、ありがとうございます。
では、今回のお相手はリセッターリストアドバイザー
オンライン料理教室を主催されているびっけさんでした。
ありがとうございました。
Vicke
ありがとうございました。
Kaori
今回のあの人の毎日はここまでとなります。
リスナーの皆さんからのメッセージもお待ちしております。
概要欄のお便りフォームから送ってください。
ご希望される方には番組ステッカーもお送りしております。
また番組のフォローやインスタグラムのフォロー、ぜひよろしくお願いします。
それではまた次回お会いしましょう。
山本香織がお届けしました。
34:20

コメント

スクロール