1. あの人の毎日
  2. 302.〈卒業生Interview 12〉家..
2026-02-26 25:06

302.〈卒業生Interview 12〉家事を褒められる体験と、消えたイライラする感情。/ゲスト:しーかさん(リセッターリスト®60日プログラム卒業生)

spotify apple_podcasts youtube

在宅勤務の会社員で双子小学生のママ/長野でデュアルスクール体験/掃除とお片付けが苦手だった受講前/時間管理とリセッターリスト/イライラする気持ちが消えた/家事を褒めてもらえる体験/朝4時起きが定着/Saoriさんの断捨離サポート/リセッターリストの進化版/増えた夫の家事参加/乗鞍での家族そろって朝ごはんタイム/Saoriさんとの共通点は子どもの介護/卒業生コミュニティでの交流/早めに受講してよかった


サマリー

双子の小学生の母親であり、在宅勤務の会社員であるしーかさんが、リセッターリスト®60日プログラムを受講した経験を語る。掃除や片付けが苦手だった彼女は、プログラムを通じて夫へのイライラが消え、家事を褒めてもらえる喜びを知る。また、朝4時起きが定着し、夫の家事参加も増えるなど、暮らしのリズムが大きく変化した。特に、アドバイザーのサオリさんとのマンツーマンでの断捨離サポートや、長野でのデュアルスクール体験が、暮らしを見直す大きなきっかけとなった。早く受講して良かったと語る彼女の体験談は、家事に悩む多くの人に勇気を与える。

自己紹介とデュアルスクール体験
Kaori
/こんにちは。自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。さて、今回はリセッターリスト®60日プログラムの卒業生さんをゲストにお迎えしております。
しーか
本日のお相手は卒業生のしーかさんです。しーかさんこんにちは。こんにちは。はい、今日はよろしくお願いします。よろしくお願いします。
Kaori
はい、じゃあ今日はね卒業生さんをお迎えして、あの60日の時リセッターリストのプログラムどうだったとかその後とかっていうのをねお聞きしていく、はい、回になっておりますが、まず最初にしーかさんからあの簡単な自己紹介お願いしてもいいでしょうか。
しーか
はい、しーかです。家族構成は夫と小学校2年生の双子の4人家族です。住まいは東京都の56平米1LD圏に住んでます。仕事は在宅勤務で会社員をしてます。60日プログラムは1年7ヶ月前にさおりさんから受講しました。
Kaori
はい、ありがとうございます。え、もうそんなに経つんですね。1年7ヶ月、そっか。そうでしーかさんは、あのお住まいは東京なんですけど、実はえっと去年の10月ですか、10月に松本でね、実はお会いしていて、こちらに、ちょっとその話を先に聞かせてもらってもいいですか。
はい、私が仕事、職場に行く必要がなくて、家で在宅勤務をしてるんですけども、ちょっと東京に行くというのがだんだん息苦しくなってきて、長野県ののりくらに子どもも一緒に転校させて、デュアルスクールという制度を利用して1ヶ月間滞在してました。
しーか
その時に、はい、かおりさんともお会いできてすごく嬉しかったです。4月に1回見学に来て、で、もう次は9月の終わりから11月の頭まで滞在してました。
Kaori
ねー、そう、だから、なんかこう、そうそう、あのー、私の住んでる松本の町駅前と、またしーかさんが滞在されてたのりくらのね、あっちの山の方とはまたちょっと距離があるんですけど、うん、でも同じ長野県にいるんだと思ってすごく嬉しかったです。
しーか
すごい声かけていただいて嬉しかったです。
Kaori
ね、そう、で最後、東京に引き上げるよっていう時のタイミングで、あのー、市内でね、ちょっとご飯ランチご一緒したり、双子ちゃんと一緒に遊んだり、楽しい時間を過ごさせてもらいましたが、あのー、今日ね、そう、しーかさんは在宅でお仕事されてるから、私も長年リセーターリスト使ってますけど、在宅で仕事してる中で家の中を整えるっていうところでリセーターリストがこう生まれたっていう経緯があるので、
あるんですけど、そのあたりもね、ちょっと聞きたいなと思ってますが、そもそもしーかさんがリセーターリストのことを知ってもらったきっかけっていうか、そこってどんな感じでしたか?
リセッターリストを知ったきっかけと受講の動機
しーか
えっと、私は本当に掃除とか片付けが本当に苦手で、結構汚いまま暮らしてしまってたんですけど、それはまあできないこと、子供が小さいからっていうのをちょっと言い訳にしてたんけど、いざやるぞって決めた時に、本当に一人じゃできないので、インスタの片付け専用アカウントっていうのを作りました。
それが今シーカっていうアカウントなんですけど、そのアカウントでたくさんの整理・修道アドバイザーの方をフォローして、自分でもお部屋の片付け前と後の動画とか写真を撮ってストリートに上げてみたり、あと捨てたものを写真に撮って100個カウントしてみたり、そんな感じで片付けを進めてました。
その時にリセッタリストのかわりさんのアカウントもフォローしてたんだと思います。自然に気になるなっていう感じで目に入ってました。
Kaori
じゃあインスタ経由で存在を知ってくださって、そこからお申し込みされたっていうことだった?
しーか
そうですね。片付けについて本を読んだり、いろんな人のアカウントを見てると、私片付けの時間を全然自分で取ってないなっていうのに気がついて、いろんな片付けサービス一緒にやってもらったりとかあると思うんですけど、自分に時間を作るのがリセッタリストが一番合ってるんじゃないかなってビビッときました。
Kaori
そうか、だから家事の困りごとをそもそも抱えてたっていうより、お片付けに取り組まれてたけど、時間の確保とか、毎日の時間管理的なところっていうところからの着目でリセッタリストに興味持ってくださったんだ。
しーか
そうですね。その片付け掃除を大阪にしてたので、やらなきゃって自分の中でも思えてなくて、リストにして片付けも掃除も自分にあえてやるっていう課題を課すみたいな形でやってました。
Kaori
ねー、そうだね。あれタイミング的には何月?春?
しーか
そうです。5月のゴールデンウィーク明けだったんですけど、ちょうど双子が1年生に上がったタイミングで、なんかこういろんな準備とかが落ち着いて、さあこれからどう日々を回していこうかなっていう時でした。
プログラム受講中の変化:イライラの解消と家事を褒められる体験
Kaori
うんうん、そうでしたね。だから、私まだすごい鮮明に覚えてるんですけど、シーカさん、なんかね、その頃ね、黄色いブラウスをね、よく着てて。
着てました。
最初の、あの、その沙織さんの60日の時、私も参加させてもらってて、で、3人でね、なんかあのお話したりする機会もあって、はい、進めていく中で、あの、そうシーカさんが最初掃除がもうどうしていいかわからないみたいな感じのことをおっしゃってた、そういえば。
しーか
はい、本当に掃除ができなくて。
Kaori
うんうん、なんかその中で、あの、ものすごく変わっていかれたのを見ていて、むちゃくちゃ感動してたんですけど、なんかその時、まあちょっとね、だいぶ前になっちゃうけど、思い返すと、なんかその60日の、なんか流れで印象に残ってることとか、変化とかってどんな感じでしたか?
しーか
私自分がそうやって掃除全然できてないのに、すごい夫にイライラする気持ちを持ってて、もう帰りも遅いし、朝起きるのも遅いので、あの、もう少し家事を協力してやりたいなって思ってたんですけど、リセッターリストをやり始めると、夫は変わってないのに、だんだんそのイライラする気持ちがなくなってきて、なんかイライラが消えたって思いました。
Kaori
それはなんか、今振り返ると、なんか思い当たりますか?リセッターリスト使うようになってからだけど、どういうところがイライラを沈めることに繋がったんでしょう?
しーか
そうですね、まあリストでチェックしていくと達成感もあるんですけど、私はやっぱりアドバイサーさん、あの沙織さんや河森さんに、すごい家事のことを褒めてもらったのが、なんかすごい嬉しくて、なんかそれでもうだんだんイライラしなくなってきました。
Kaori
あー、なんて家事って誰にも褒めてもらえないですもんね。
しーか
そうでしたね。なんかゴミ箱洗いましたって言っただけですごーいって。すごい嬉しかったです。
Kaori
すごいすごいって、そう、ゴミ箱は滅多に洗わないですからね。
そうか、なんかそう、なんかすごい、あの、シーカさんが、どんどん取り組んで、どんどんやったことをシェアしてくれるから、なんかその変化していく様子に多分私も沙織さんも、なんかすごい勇気づけられるというか逆に。
そんなんだった。
朝活の習慣化と断捨離サポート
しーか
あと、朝の早起きができるようにやりました。なんかすごいリストを更新したり、家事を進めるのに、朝4時起きが、結構今定着してるんですけど、多分あの頃やり始めたと思います。
Kaori
そうだそうだそうだ。続いてるんですね、じゃあ。
しーか
そうですね、4時には大体、ちょっと疲れてるともう一回寝ますけど、はい。
Kaori
え、じゃあ4時に起きるってことは、今何時に寝てますか?
しーか
9時台には寝てます。
Kaori
え、すごーい。じゃあちゃんと7時間くらい。
しーか
そうですね。
Kaori
寝た上で4時に。
そうか、まだお子さんもね、小さいし。
しーか
そうですね、子供と一緒に寝るのが一番私も睡眠が寝入りやすくて、一緒に寝てます。
Kaori
えー、じゃあその後、その後というかそのリセッターリスト使うようになってから、そのイライラが減ったり、朝の時間を有効活用できるようになったり、みたいな。
しーか
そうですね。
最後に1個一緒に残ってるのは、やっぱり、さおりさんと断捨離を一緒に進められたことですね。
Kaori
そうでした。
そうそう、なんかさおりさん、あれはなんかさおりさんから提案してもらったんですか?
しーか
そうですね、私もちょうど子供たちの勉強机を置くスペースを確保したくて、家を片付けてる途中だったので、
さおりさんに片付ける場所を毎日決めてもらって、その場所を見直して毎日1個は捨てるっていうのをやってました。
Kaori
そうですね、なんかシーカさんの時は、さおりさんとマンツーマンで60日っていう形だったから、
リセッターリストって最大で5名のチームでやることが基本というか、一応5名までっていう形なので、
その時々のタイミングとか、お申込みの状態でマンツーマンになることがあったり、
マンツーマンもともと希望されている場合はそれで実行することもあるんですけど、
マンツーマンだと受講生様のお悩みにもう完全特化して、そこだけでプラスアルファで、
じゃあこういうの試してみましょうかっていう感じで、本当に二人三脚で一緒に進めていくっていうやり方ができるので、
シーカさんの場合はそれが断捨離だったんですね。
しーか
そうですね。
Kaori
効果はいかがでしたか?
しーか
すごい、あの時は断捨離進みました。
今はちょっとまたものが増えてきてしまって、やっぱ誰かに伴奏してもらわないと、私はちょっと難しいですね。
リセッターリストの進化と夫の家事参加
Kaori
そうか、じゃあ何かそうやって伴奏してもらって暮らしを見直すとかっていう経験はそれまではありましたか?
しーか
伴奏は特になかったかもしれないですね。リセッターリストが初めてかもしれないです。
Kaori
そうかそうか、なんかやっぱりお家にお片付けできてもらうとかっていうサービスも今はあったりするけど、
リセッターリストってオンラインで家からできるし、なんかズーム上で会うだけだけど、
結構なんか暮らしのことを毎週毎週がっつり話すじゃないですか。
そうするとやっぱりなんかこう、アドバイザーも受講生様の暮らしのことがすごくわかるし、変化もすごくわかるし、
だからなんかこう、お家には来ないけど結構しっかりとした伴奏の形になるんじゃないかなって思ってます。
しーか
そうですね、本当にここまで一緒に家事のことを考えてもらえるなんて初めての経験ですごい嬉しかったです。
私結構習慣化できなかったんですけど、
なんかもう365日毎日違うことしてたいみたいな感じで、
しーか
同じ時間に同じことをすることがあまりなかったんですけど、今回本当に家事が習慣化できたなって思ってます。
私1ヶ月に1回やるリストをもう年間表みたいにして、大掃除のシートにもう一緒にしてしまったんですね。
Kaori
あーすごい。
しーか
なので掃除とか、あと1ヶ月に1回やる掃除機のヒレタ替えとか、なんか髪の毛変なで自分で染めてるんですけど、変な染めるタイミングとか全部そこに入れて年間の表で管理してます。
Kaori
あーすごい、じゃあまたリセッターリストの進化版というか。
そうですね。
すごい、リセッターリストって6週目、後半に入ってすぐくらいのタイミングでカスタマイズをぐんとやっていくっていうフェーズがあるんですけど、
60日終わった後も何が管理しやすいか、何が見やすいかっていうのは本当に人それぞれ全然違うので、
なんかそこは必ずこの形で運用してくださいっていうものは特になくて、どんどん進化させていただければいいなっていうふうに思ってたから、
そっかじゃあ1ヶ月単位くらいの、1ヶ月単位というか。
しーか
年間表ですので、常に1回しか、なんかちょっと印刷がめんどくさくなってしまって、なのでもう年間表で管理して、
1年間の表で自分の中で管理できてるなって思ってます。
Kaori
すごいすごいすごい。
何がプレッシャーになったりとか、なんかこう追い立てられる気持ちになってしまうかっていうのも、本当人それぞれ違うので、
60日終わった後もリスト手放す方も全然いて、でまたちょっと崩れてきたなとか、ちょっと立て直したいなって時にまた出してくるみたいな形で付き合われる方もいるので、
すごいシーカさんにとってちょうどいいね、その年間表みたいなのができたっていうのを聞いて嬉しいです。
しーか
一番あの時と違うのが、夫がすごい協力的で、食洗機回したり洗濯回したりを夜の間にやってくれてることが多くて、
なんかそれも変わったところだなって思います。
Kaori
それはなんか話し合いがあったんですか?
しーか
そうですね、家事はたまにはやってくれたんですけど、ちょっとずつ私が夫の配分を増やしていったり、
あとやっぱり長野のノリクラに行った時に、夫は東京に残ってたんですけど、
ただ10日間ぐらい少し長期休憩をとって、一緒にゆっくり暮らすっていうことができました。
で、その時に朝食を毎日一緒に食べてて、朝ごはんぐらいはこれからも食べたいよねっていう話をしたら、
しーか
そっからは朝早く起きてくれるようになってます。
Kaori
そっか、じゃあそのノリクラの体験で、ちょっと暮らしを客観的に見直せるタイミングにもなったのかしら?
しーか
そうですね、多分休みを取ったことがすごい変化だったかなと思います。
Kaori
すごい、またじゃあ暮らし、お子さんの成長によっても家事の内容とか暮らしのリズムって変わっていくと思いますけど、
アドバイザー選びの決め手と受講後の交流
Kaori
そうやってなんかこうご夫婦間で働き方とか、お休みをとってちょっと話し合うとか、
そういうことが経験できたのもやっぱり直結、暮らしの見直しに直結するんだなって聞いてて思いました。
じゃあちょっともう1回60日プログラムを受講したことのところにちょっと戻るんですけど、
シーカさんがあのサオリさんにお願いしたいなーって思ったなんかあのきっかけというか、
サオリさんだからみたいに決めたなんかポイントとかっていうのはあったのかなって思うんですけどいかがですか?
しーか
レッドアリストのアドバイザーさんがたくさんいらっしゃる中で、その中でもサオリさんにお願いした理由が、
私も子供が病気で1年間入団員繰り返して介護してた時があったので、
その時すごく気持ちが落ち込んでしまってたんですけど、
サオリさんもお子さんを介護されながらいつもお部屋をきれいにしたり、
お仕事の時間を念出されてるっていうことにすごい尊敬の気持ちを持ってお願いすることにしました。
Kaori
そうですよね。なんかシーカさん、双子の娘さんいらっしゃるけど、
入団員1年間。
しーか
そうですね。
Kaori
それはめちゃくちゃサポートも大変でしたよね。
しーか
そうですね。他に何もやる気が起こらなくなってしまって、
ただやっぱりその時にお部屋きれいにいつかしたいなって思ってた気持ちがあったので、
その後落ち着いた時に片付けやっぱりやろうって思えるようになりました。
Kaori
なるほど、そっかそっか。
じゃあそのあたりの気持ちの分かってもらえるっていうところは、
サオリさんはすごく適任だっただろうし、実際いかがでしたか?
しーか
そうですね。進め方のペースでもすごく合わせてもらったなっていうのも思いますし、
一緒に断捨離したり、家事のアドバイスをたくさんしてもらいました。
Kaori
そっか、じゃあなんかやっぱり、
どのアドバイザーさんから60日受講しても、プログラム自体の流れは同じだし、
同じようにきちんと自分の仕組みが整っていくっていうところは共通であるんですけど、
やっぱりその上でどんなアドバイザーさんにお願いするかっていうのは、
多分ご自身の経験とアドバイザーさんのしてきた経験っていうところを照らし合わせたり、
相性とかっていうところもあると思うんですけど、
シイカさんとサオリさんは本当はベストマッチだったなって思ってます。
リセッターリストのおすすめ対象者と卒業生コミュニティ
Kaori
その後もサオリさんとは交流とかされてますか?
しーか
はい、時々オンラインでつないでお話したりしてます。
Kaori
そっかそっか、よかったです。
本当サオリさんは本当に一生懸命な方なんで、
本当に受講生さんにどうやったらもっとヒントをお渡しできるかとか、
どういうとこ手伝えるかっていつもすごく親身になって考えてくれる、
すごい素敵な先生なので、
そういうふうにシイカさんが今も交流を持ってくださっているの嬉しいです。
しーか
はい、今でも普段の話もするんですけど、
やっぱり家事のお話もたくさんしてくれて嬉しいです。
当時もバンドでやり取りしてた時も、
返信がすごい早くて、すごい心強かったです。
Kaori
そうですよね、いつでも投稿して質問もできるし、
それに対してテキストでお返事いただいたりとかもできるので、
参考になるところもちゃんと記録に残るからいいかなと思います。
ありがとうございます。
はい、じゃあ最後に一つ質問なんですけど、
リセッターリストをこれから受講したいけど、
どうしようかなって迷っている方も結構いらっしゃるんですけれど、
シイカさんから見てどういう方におすすめとかっていうのは何かありますか?
しーか
そうですね、家事するすべての人におすすめではあるんですけど、
特に家事を誰かに相談したり、
褒めてもらいたい方におすすめかなと思います。
受講経験の振り返りと感想
しーか
褒めてもらったことがすごい嬉しくて、
それで掃除とかもできるようになった気がします。
Kaori
そっか、でも本当に家事ってやってもやってもすぐ元に戻っちゃうし、
一緒に暮らしている家族は綺麗になっているのは当たり前だと思ってたり、
気づいてなかったりとかなんで、
そうだけど、そこに手を動かして整えてくれてる人っていうのが必ずいたりするところに、
ちゃんとスポットライトが当たる60日を過ごせるっていうのは、
やっぱりこう普段の自分がやってることに対しての自分を認めていくことにもきっとつながると思うので、
アドバイザーから見ても、
受講生さんと一緒に走ってる60日って、
家事、私が一人で家事やってる時も、
なんか受講中の皆さんと一緒に家事やってる気持ちになって、
一人じゃないっていう感覚があるので、
そういうのもね、感じてもらえるといいかなって思いました。
しーか
アドバイザーさんのリストを共有してもらったのもすごい嬉しかった。
Kaori
よかったです。
しーか
こんなやり方あるんだって。
Kaori
そうそう、それで言うと、また近々お知らせで、
あのポッドキャストでも話そうと思ってますけど、
4月から今年の、だから再来月から、
卒業生コミュニティが結構パワーアップする予定で、
なので、卒業生の方同士とか、
あといろんなアドバイザーさんとリセッターリストを軸にね、
交流できる場みたいなのが、ちょっとまた作る予定なので、
そちらの方も楽しみにしていていただけたらと思います。
しーか
すごい楽しみです。
Kaori
はい、じゃあね、もうちょっとそろそろここで、
お時間っていう感じなんですけれども、
改めて60日過ごした時のこととか、
今日ちょっといろいろ思い出しながら話してみて、
何かご感想とかありますか?
しーか
今回、60日プログラムやった当時のことを思い出したんですけど、
すっかり忘れてるぐらい夫にイライラしてたとこも、
本当に忘れるぐらい、今は変わったんだなっていうのを実感したので、
私も当時、小学校1年生2人がいて、
結構バタバタしてたんですけど、
やっぱりあのタイミングでやってよかったなっていうふうに思いました。
もう少し落ち着いて後の方がいいのかなって迷ったりしたんですけど、
やっぱり早くやるほど後が整っていくっていう感じで、
思い立った時にやってよかったなっていうふうに思ってます。
Kaori
よかった、なんかそうやって振り返った時に、
あの時でよかったっていうふうに思っていただけるのが一番嬉しいなって、
改めて私も思いました。
貴重なお話を聞かせていただいてありがとうございます。
しーか
よかったです。
Kaori
では今日はここまでとなります。
今回のゲストは60日プログラムの卒業生のシーカさんでした。
ありがとうございました。
しーか
ありがとうございました。
Kaori
今回のあの人の毎日はここまでとなります。
リスナーの皆さんからのメッセージもお待ちしております。
概要欄のお便りフォームから送ってください。
ご希望される方には番組ステッカーもお送りしております。
また番組のフォローやインスタグラムのフォロー、
ぜひよろしくお願いします。
それではまた次回お会いしましょう。
山本香里がお届けしました。
25:06

コメント

スクロール