1. Re:Normal Radio
  2. #17 自信と過信の普通どうや..
2026-01-19 47:46

#17 自信と過信の普通どうやって折り合いつけてる?

==========今回のお話==========

独学で得たことを執筆中のしんぺーが自信を持っていい部分と過信になってしまう部分との線引きの難しさに直面したことについてけいと2人で話しています。どうしたら解決するのか、どういう心持ちでいるべきなのか。万人に共通する話題になった上に、無意識下でやっていることの普通を疑うことができる回になったと思います。


【書き起こしをご覧になりたい方はLISTENから】

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サマリー

このエピソードでは、自信と過信の境界線について考察し、自己認識や他者との比較から生じる葛藤に焦点を当てています。パーソナリティーのけいとしんぺーが、アウトプットとインプットの重要性について語り、リスナーに自信を持つことの意味を問いかけています。また、自信と過信の違いや、実生活における自信と過信のバランスについても探求しています。特に、過去の経験から得られる教訓や自己肯定感の形成について議論されています。 このエピソードでは、自信と過信の違いやバランスの取り方についても議論が交わされており、他者を自分より高い位置に置くことへの警戒心と、それが自信の欠如を示唆する可能性について触れています。また、環境を変えたり新しい挑戦を通じて自信を深める重要性についても考察されています。さらに、自信と過信の違いや他者からのフィードバックの重要性についても語り、リスナーに意見を求めています。

自己認識とコミュニケーション
Re Normal Radio、パーソナリティーのけいです。 パーソナリティーのしんぺーです。
この番組では、周りからちょっと普通じゃないよね?と言われがちな言語学研究者で大学教員のけいと、車椅子ユーザーで元上場企業の管理職しんぺーの2人が、世の中にあふれる普通という言葉に突っ込みを入れながら、本当にこれって普通なの?と問い直し、解体して楽しんでいく雑談ラジオです。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
すいませんでした、先週は。
いえいえ、あのー、先週初めての単独回ということでお送りしましたけど、やりにくい。
やりにくいんだ。 待たせたな、だねじゃあ。(笑)
さあ、どんなリアクションをね、自分の話に対して他者が取るのかって、やっぱ話を進めていくときの指針だわ。
あー、やっぱ一人でやりづらいんだね。
そうそう、この話って面白いのかなとか興味深いのかなとかわかんないから、もうひたすら準備したものを、えーってしゃべるっていうね。
なるほどね。
いいね、一人語りにもなんかそういう発見があって。
絶対、絶対やんないけど、いつかやってもらうから。
いつかね。 これでしゃべんなさい。 いつかあればね、うん。
はい、ということで、すいませんでした。 引っ越しも無事終わりまして。
どうですか? いやー大変だね、引っ越しって。
引っ越し大変だよね。本当に嫌いだよ。 ただまあ、幸い奥さんがもう仕事できすぎるんで。
あ、そうなんだ。 はい、あの当日の晩にはもうダンボールゼロ。
あ、言ってたね。 素晴らしい奥さんですね。
助かったね、仕事。 助かったね、ほんとに。もうほぼ、あの通常生活に。
はあ。 はい、2日ぐらいに戻ることができましたって感じです。
それ早い。 早い、うん。助かった、本当に。
結構キレイ好きなの? うん、キレイ好きっていうか、まあ片付けたいって感じだね。
ああ、まあまあまあ。 早く片付けたいって。
やるときは一気にやるタイプね。 そうそうそう。
はいはいはい。 マジで助かる。 ということで、あの、はい、来週からは
2人でお送りできそう。 まあでも、けいちゃんのね、その1人がいいって人も中にいるかもしれないので。
いないと思う。 ファンの声にお応えしながら、そこは適宜。
自信と過信の境界
あの、ただでさ、コメント少ないじゃん、ここ。 うん。
で、それでこう、なんか今みたいなこと言うとさ、あの、
ファン、やっぱいないかーってなっちゃってさ、心に来たりしないかな、大丈夫?
大丈夫、大丈夫。安心して。 いや、全然平気なんですけどね。
最初から諦めてるから、大丈夫。(笑)
はい、って感じです。
さて、じゃあ、あの、気になる、新年明けて2人でやる最初回なんですけど、
はいはい。 気になるテーマは?
えっと、テーマがですね、
自信と過信の普通というのをちょっとやりたくて、
これがね、やっぱ難しい。
すごく難しい。あの、いわゆるこう、
ある程度、なんだろうな、あの、ビジネスやる上でも、なんか自信持って
行かないといけないところとか、なんか自信があるかどうか表に出てしまうところがあるから、
自信つけるために努力しないといけないところはあるけど、
でも努力が無限だからさ、それって。
ある一定のシチュエーションになるとやっぱ過信になっちゃうじゃない?
うんうんうん。
だからそこの見極めみたいなのを、なんかみんなどうしてんのかなーみたいなのがちょっと気になるんだよね。
どうやって、どうやってそこの線引きしてんだろうって。
あー、ではこう、ちょっと自信を持つのはやっぱり、あのー、いいこととして捉えるとして、過信はやっぱネガティブなことになっちゃうのかな。
そうだね。なんか、そうだね。難しいよね。なんか、あの、他の人の話とか聞いててもさ、
いやまあ言ってることはわかるけどって思う内容とさ、いやまあ確かにそうだよなーって思う内容とさ、
結構なんかその自信度の違いみたいなのも、ある程度バイアスとして入ってるような気がしてさ、中に。
なんか詐欺師とかさ。
詐欺師って自信たっぷりじゃないと詐欺師になれないのかな。
いやまあでもそういうことになるよね。
いやね、だから自信持って何かをお話ししてる人っていうのはなんか、その人の話ってこう、
あー、信じたくなるというか、説得力があるように感じるってことだよね。
そうだね。
まあ、例えば、
例えばで言うと、例えばその金融の話とかね。
その、いわゆる投資とかをさ、やった方がいいみたいな、
ことを友人に話したりとかするときって、なんかその、こうこういうことやればいいよーみたいな内容がさ、
やっぱ沼じゃない?言ったら。
そのインデックスだけやっとけばいいよーなのか、
その国内株も海外株も銘柄見ながら、四季報とか読んで買った方がいいよーとか、で、やること沼じゃん。
投資って、不動産とかもそうやっぱ。
株式不動産、または投資、わかんないんだ。
あー、そうなんだよそうなんだよ。そういう人に、こう、まあでもやった方がいいよっていうのは間違いなく進められることなんだけど、
どういう内容でじゃあ進めるのかみたいなところって、
当然さ、その、例えば僕が今独学でやってることをそのまま話してもいいんだけど、
それはさ、なんかどう考えてもさ、
銀行マンとかさ、証券会社とかの人と比べたらさ、知識的には低いわけじゃない?
まあね、そうだね。
だけどまあ相手もさ、結局自分と同レベルだから、
その、自分のレベルぐらいの話でいいよねーなのか、
いやなんか、いやこれってもっと内容わかった上で話さないと、
まずいよなって、これ過信だなってなるのか。
あー面白いね。
今自分がわかってる内容がね。
はいはいはい。
そこの見極めがなんかすごい難しいんだよなーっていう。
なんか、いろんな分にそういう人いそうだね。
あるある、全然ある。
ね、例えばなんかさ、釣りやってるとさ、
あの、めっちゃ勝手に教えてくるおじさんとかいる。
あの、今の釣り仲間の人たちはそんなことなくても、むしろ本当に教えをこちらが超えたいぐらいの、
あの圧倒的実力があるから、その人たちの発言ってもう、
明らかに過信でもなく自信でもなく、なんかほぼ事実みたいな。
うんうんうんうん。
なんかその、自信から出る発言、過信から出る発言とも違う、もう本当に実を伴ってる発言って、
めちゃくちゃ信用できるんだよね。
うーん、そうだね。
だからそのレベルと、あと、本当にちょっと知ってて過信が過ぎるおじさんの自分語りとかさ、
うんうんうん。
つらい。
うーん。
いやー、なんかそっちになりそうな恐怖感があるんだよね。
いや、ていうかね、たぶん、あのね、過信になってしまう人はその恐怖感を抱いてないって、そもそも。
あー、そういうことか。
そう。だから自信から。
それが一理あるな、確かに。
そうそうそう。歯止めを聞かせないとか、自制心とか、
自分をメタ認知するようなことをしないで喋りまくる人っていうのが、要は過信というか、まあ、
自信過剰って言ったらいいのかね、なんじゃないのかなと個人的に思うんだよね。
うーん。
インプットとアウトプットの重要性
うん。
いやー、そうなんだよね。そこが、まあなんでこのテーマにこう至ったかっていうか思いついたかっていうのがさ、
その、去年、一昨年、こうインプットをたくさんしたから今年アウトプットしたいって話を年始にしたじゃない?
うんうん。してたね、今年の目標だ。
そうそうそう。で、たださ、その、アウトプット内容がさ、確かにその、結構な量インプットしたなっていう自信はあるんだけど、
あー、はいはい。
でもそのインプットしたものの質とかさ、その量だけじゃないところもあるじゃない?
うんうん。あとはインプットの仕方の質もあるよね。
うんうんうん。
なんかそれをアウトプットするときに、
いや俺こんだけ勉強したからこんだけいっていいでしょっていう自信として捉えていいのか、でもなんかこう、
内容的にやっぱり、こう青天井だから、いやこれもっといかないといけないのかなーなのか、
なんかそこがなんかアウトプットの仕方がマジでむずいなと思って。
面白い。あのね、これ今ちょっとパッて聞いて思ったのが、
大学院生とか研究者の中で論文の数が多い人とめちゃくちゃ異様に少ない人っているのよ。
あー。
で、その大学院生とかの時に特に顕著だったんだけど、
自分よりめちゃくちゃ優秀で、もう何聞いても知ってるみたいな先輩がいるのに、論文をあんま書いてないみたいな先輩いたのね。
あー。
で、なんでって言ったら、その青天井すぎることを自覚しすぎてて、インプットがまだ足りない足りないってなってるような人だったんだ。
あー、なるほどね。
だから自分はまだアウトプットするにはいたらないみたいな。
あー、めっちゃそれだわ。
僕はどっちかっていうと、知らん、出して叩かれてなんぼじゃーぐらいの感じで、
その人から見たら多分自信過剰に映ってたかもしれないんだけど、
僕その指導教官にね、大学生の頃の指導教官に言われた中で金言があって、
よし、これで書こうって思ったら、インプットを一旦閉じなさいって言われたの。
あー、はいはい。
で、その結果書いて、なんか他の人とかぶるかもしれないけど、その場合それをこう剽窃、盗用だよね、アイディアみたいにはならないって絶対。
もしかしたら類似してる、で、それがこう、まあ、査読者だったり、他の人にこれ文献との比較ができてないって言われるかもしれないけど、そう言われて初めて比較すればいいと。
まず自分のアイディアで書くことが大事だ。だから一旦、これで書けるって思ったら一旦やめなって言われたの。
あー、なるほどね。
で、あ、そうか!みたいな形で、僕も本当に卒論書く上でこう、調べても調べてもなんか自分の概念に似てる、
ね、概念を提唱してる人がいたりとか、もう既に説明されちゃってるかもみたいなのがこう、
不安がつきなかったわけよ。それを断ち切ってくれたの、スパンって。
だから一旦アウトプットしてなんぼみたいなことを言われたのが結構僕にとって大きくて、今でも生きてる、
あの、アドバイスですね。
なるほどね。
やっぱ一回出してみるんだね。てかその、一回やめないといけないんだね。その、まあでも一回やめるっていうのは結構しっくりくるかもなぁ。
だって一生インプットし続けることになるじゃん。これに関してどうだろう、これに関してはどうだろうって。
いや、分かった。今持っている手持ちのカードで勝負してみようっていうのがやっぱ大事みたい。
で、それで勝負しきれなかったら再度インプットすればいいし、一回出したものに対してこう何か、
今批判だったりとか、あるいは賞賛だったりっていうものは得られるわけじゃん。
だからそのなんかインプットとアウトプットを一回切り替えるというのは結構大事かなって思っていて、それはなんかその自信過剰だからできるではなく、
作業上必要だからやってるっていう感覚。
あーなるほどね、そうか。作業上必要なんだ、やっぱりそれは。
かなって僕はあの割り切ってますね。
いや、必要だね。そうやって言われたら確かに必要だよなと思う。
経験の方が大事なんだよね。だから経験というかその実値?実施したこと?なんて言うんだろう。実経験の方が大事なんだよね。そのインプットよりやっぱり。
インプット、てかアウトプットを経験することが大事だよって伝えたかったのかなって。
思うね。だからその時点では過信ではなく、今持っているものにちゃんとこう自負を持ってというか自信を持ってというか、自分がインプットしたものでちゃんと話をしてみようっていうのが結構大事だなと思って生きてます。
うーん、なるほどね。
はい。
確かにそれは確かにそうかもなぁ。
正直言うと僕自信とかね、むしろ一般ピーポーよりねめちゃくちゃ足りないタイプ。
あ、そうなんだ。
うん。だから昔ね、僕の友人で写真家のやつがいてニューヨークで写真撮ってて、今東京でも写真撮ってて結構ちゃんとお化粧品のね、超有名なメーカーのプロダクトフォト、コマーシャルフォトっていうのかな?商業写真を撮ってる友人がいて、
で、そいつと僕と奥さんと、あの、若い頃に飲んだことがあってさ。
うん。
奥さんも、その写真家のやつも自分のこと天才だって思えるタイプなんだよ。
あー、なるほどね。
もうありえないってなっちゃって、僕は。
自信と過信の違い
こいつらすげーって、まあ芸術系だから二人とも。
うんうんうん。
だからこう自信があるんだよね。
なるほどね。
でも実生活見てると、妻の方がこういろいろな最悪の状況を想定して行動するみたいなこと多くて。
うんうんうん。
むしろ僕の方がこういろんなことに楽観的ではあるんだけど、こと自分に対する肯定感っていうのがめちゃくちゃ低くて。
うんうんうん。
この人たちみたいに自信持って自分のこと天才だって思って生きられたらどんだけ楽だろうって思ったことがある。
あー、でも確かにね、それは確かにめっちゃ思うときあるな。
俺もそう思うな。
いいなーって思う。
天才だって思う?
逆逆逆。
同じタイプでしたね。(笑)
そうそう、そこ同じタイプだね。
まあでもなんかとはいえさ、そのなんか自信のある部分みたいなところもあるじゃない?
そのなんかこうこういう仕事してきたしとか、こういう経験してきたしみたいなところの自信。
うんうん。
それはなんかある実績としてあって、手についたスキルを使ってなんかできることっていうのはやっぱりこう自信を持ってできる部分というかもう息をするようにするしてきたことだから。
他の人がそれがたまたまできなくて、例えば今の自分の組織だったりすると、そのビジネス的な感覚とかあとは映像の編集みたいなことってまあ一般的な大学教員はしてきてないんだよね。
うんうん。
で、これあの前回一人で喋った時にも、自分が唯一今の組織においてこう自己肯定感を持てる部分があるとしたら、そのビジネススキルと、まあその民間企業で働いた経験っていうのがやっぱり役に立ってるって話をしたんだけど、
自信言っていいのかな?でもまあ自信と言っていいのかもしれないけど、実際にできることだから。なんか自信とまたちょっと違うんかなって思ってる。
キャリアの成長と学び
うんうんうん。
なるほどね。
そうか、シチュエーション。
なんか、そうこのテーマ思いついたときに、何だろうな、何層にも渡ってあったなっていうのが、過去にそういうのが、その自信と過信を感じる瞬間を、まあ瞬間をっていうかその過信を感じる瞬間がいくつもあって、
これじゃダメだなってステップアップする瞬間が結構あったなと思ってさ。
へー。
例えばその、僕営業職として就職最初してるじゃない、大学卒業して。
うん。
で、まあやっぱさ、会社って何でもそうなのかもしれないけど、1年とか2年とかやるとさ、まあなんかだいたいわかったなってなるのよ。みんな。全員ね。全然わかってないんだけど。
はいはいはいはい。
その、まあだいたいわかったなみたいな。まあこれ、こういう感じでしょみたいなところがわかると、まあある程度自信持って仕事し始めるんだけど。
はいはい。
それがさ、こうキャリアアップしていくと、いやあんとき、なんかだいたいわかったなって思ってたけど、本当に2割ぐらいしか理解してなかったなとかっていうのをさ、振り返るとよくあるわけ。
2年目のさ、全能感みたいなのね、よく大学の研究界隈で言うと、修士2年生になると途端に全部わかった気になるっていう現象が起きて。
ああ、やっぱあるんだね。人間みんなそうなのかもしれないね。
そう。M2的全能感っていう言葉がついてる。
M2って修士2年っていうね。マスター2年っていう。
大学の中だけでそれがついてるの?
あ、そうそう。M2的全能。そして博士課程にDCになった途端に、自分の不能さを思い知るっていう。
ああ、ね。いやあ、なんかそれめっちゃあるんだよな。すごいよもう。
なんかその。
面白いな。
なんか全然否定するとかじゃないんだけどさ、その否定するつもりないっていうか、自分も経験してるからそうなるよねって思うっていうのもさ、
自分がさ、5年6年7年8年9年10年とかってキャリア踏んでいくとさ、その若い子たちも入ってくるわけじゃない?下に。
で、10年以上働いたときに、営業で例えば2年目とかで活躍してる子とかとさ、一緒に話したりとかするとさ、
いやわかるよーってなる。
きみは今そのー。
今その仕事うまくいってるし、そのやっぱそうなるよねって、その自信。
あ、俺仕事できるんだってなって、なんかその自信満々で仕事していくっていうさ、でもその自信を持って仕事することも大事だし。
彼らのその今感じてるのが、もう過信なんだよーって見えてるってことだよね。
そうそうそうそう。だからその全能感、それを全能だと思っちゃダメだよねって。
いやでもね、思えないんだよね、その当事者はやっぱり。今の自分もそうだと思うしね、たぶん。
なんかその、例えば40とか50とかになったときに、いやあのときマジで何もわかってなかったなと思うんだろうなと思って。
でもさ、なんかたまにさ、ほんとにすごいたまにスーパースターみたいなやつがいて、
なんかその過信がさ、過信でなくなる、そのまま持ったまんま、それが過信とも言えなく、そいつのほんとに実経験とか実践スキルもついてきちゃって、
マジで全能の突っ走る人とかいるじゃん。
いるねー。
あれすごいよね。
あれすごい。でもあの人はやっぱ環境変えてくもんね、どんどん自分のいる環境。
あーなるほど。
もっと上がいる人のとこどんどんいって、ここでも通用する、ここでも通用するってなってる人たちだね。
それはすごい。
環境を変えてくってことか、なるほどね、はいはいはい。
そういう人たちはもう全能だね、ほんとに。
いるんだね、全知全能の人がね。
全知全能いるよね。
でもそいつたちもさ、例えば何ていうんだろうな、もうスタートアップとかゴリゴリやって、
で、もうバイアウトとして超お金持ちでアドバイザーとか投資家とかになるタイプの人ですみたいな人もさ、
そのITとかでそうなったとか、いざ飲食店とか入ってやってみたら全然仕事できないとかさ、
あり得るじゃない?
あり得るあり得る。
全然違うジャンルに行ったらとかさ。
そういう人たちはそうして自分が活躍できる場所を知ってて、
そうだと思うね。
だよね。
いやほんとにね、あるんだよな。
でもなんかその、余計怖くなってきたって感じかな、過去を振り返って、
あの時ってほんとに分かってなかったなって思う瞬間が結構いっぱいあって、
その上で、今これを自信持って言っていいんだろうかみたいなことに臆病になってた感はちょっとあるかもね。
だから一回アウトプットして、何年後かにはどうせそう思うんだから、
その時折れればいっかって、一回ぐらいでやるしかないってことだよね、さっきの話するとね。
そうだね。
うんうん。
なんかまあ自信というか、あまり自信が持てない人には多少の過信のエッセンスを一滴二滴みたいなね、感じで。
そうね、いるよね。大事だと思うんだよ、そのエッセンスね。
エッセンス大事ですね。でも僕はなかなか多分持てないのかなと思うんだけど。
結構でも、周りから見ると自信がある人に見られてしまう。
まあやってるからじゃない?やっぱり。
手を動かしてるからってこと?
うん。
いやてかなんかその、なんだろうな、こんなこと言うのもちょっとあれだけど、
一般ピーポーに比べたらさ、圧倒的な知識量なわけよ、やっぱり。
大学教員とかさ、言語を研究してるとかっていう分野だけで言っても。
いやいや、特定の分野だから、特定の分野の中のさらに特定の分野を細分化されてさ。
出てるよ、出てる出てる、自信がないところが。(笑)
いやめっちゃ知識あるよ、実際。
喋ってて思うもん、やっぱ知識あんなと思うもん。
まだお年玉狙ってるでしょ?
狙ってる狙ってる。(笑)
いくらでも稼がないといけないからやっぱり。(笑)
オッケーオッケー。
いやなんか比較対象どうするかみたいなのもあるよね、でもね。
比較すること自体がよくないとは思うけど。
そうね。
どこと比較するかみたいな部分も出てくるもんね、それってね。
難しいんだよな、でもたまにいるのやっぱりさ、
会社も結構そこそこ大きいところにいたからさ。
どうしようもなく過信してるおじさんたちとかいっぱいいるわけ。
めんどくさいね。
こんなこと言うのも悪いけど。
いやわかるよって、営業力がめちゃくちゃあるっていうのも認めるし。
キャリア長く生んできたっていうことも確かに自信につながるだろうけど。
そうじゃないフィールドで今戦ってんじゃんみたいな。
そうだね。
そうそうそう。
そこをちゃんとメタ認知するって大事なんだろうなと思うけど、
でもしすぎたらしすぎたで何にも手出せなくなっちゃうんだろうなみたいなところのバランスが。
難しいね、自分の中で取るって。
謙虚さと成功者の姿勢
自信の対義語ってやっぱ謙虚なのかな。
でもなんか謙虚でいないといけない感はなんかすごいあるね。
このレベルじゃあまだ謙虚でいないといけないよねみたいな。
でも僕思うんだけどね、ものすごく成功しているというか、
本当にすごい研究者だなって思う人ってね、
事実っていうかことごとく謙虚だと思うんだ。
そうなんだ。
うん。
てかまあ僕らが対峙している言葉っていうものってさ、
本当にこう謎めいていて複雑で、
たぶん一生、自分が死ぬまでに何が解明されるだろうかって思っても
本当にあんのかなみたいな、なんか新しい発見とかってあんのかなとかって思うレベルで
難しいことに対峙してるんだよね。
だからさ、言ってしまえば謙虚にならざるを得ないというか。
ああそうかそうか確かにね。
これで全部説明できるんだみたいな研究者とかもいるけど、
やっぱその論理ってやっぱり結構どっかで破綻していて、
その科学的な前提っていうものがそもそもよろしくないよねっていう批判に繋がってしまったりとか、
っていうことがあって、だから
割と僕は成功してる人の多くはことごとく謙虚なんじゃないのかなとか。
あとあのサイバーの、この前社長を退任された
藤田晋さんがこう若い頃のインタビューとか聞いてると、
不安で不安でしょうがない、だから働くって言って。
うおーっと思って、ちょっとなんか僕はそのメンタリティ結構好きで。
だから多分大企業の社長で本当に新進系の会社を作って、
もう一大成功者になってる人でさえ不安でしょうがないって思って生きてるんだろうなって思う。
だけどなんか自信もきっとあると思うんだよ、あの人って。
あると思うね。
とっても自信家には見えるけど、過信はしてないなっていうのがなんかわかる。
よくわかってるんだろうね、やっぱりその自分がどこまでできるかとか。
その自分が自信持っていける範囲ってここっていう。
そうそうそうそう。
その出しどころがわかってるというか。
このジャンルは任せるわとかってできるんだろうね、やっぱそういう人。
ほらMリーグ立ち上げたのが藤田さんじゃん、麻雀のプロリーグ。
で、あの本当は喧嘩別れしている各麻雀のプロ連盟とかプロ協会とかをまとめ上げてさ、
一堂に介してそのトップの選手たちが戦える場所を作ったじゃん。
でもそれでもこうやっぱりスポンサーのね、参入障壁が高かったんだって。
やっぱこう麻雀っていうもののギャンブル性とか。
イメージ的にってことね。
そうそうそうそうイメージがめちゃくちゃ悪かったらしいんだよ。
でもそれは自分では覆せないってなってJリーグを立ち上げた、JリーグだとBリーグを立ち上げた川淵三郎さん。
川淵キャプテンなんていうふうに言われるけど、あの人をその名誉顧問に招いたんだって。
だからこうなんて言ったらいいんだろう。
そこのジャッジに自信があるけど、やること自体は他人に任せるっていうその線引きが上手いってことね。
過信してないんだよね。自分一人だとMリーグを今みたいに盛り上げられないってなった時に、じゃあこの最後のピースは誰かっていうのは間違いなく自信を持ってこの人だってなってるんだけど、
そこがだから過信してたらそこに行かないじゃん。俺一人でできちゃうってなるから。
でもそうじゃなくて、ここは川淵さんに任せなきゃダメだってなって、ゴルフ一緒にした時に終わった後のクラブハウスで、じゃあ僕も麻雀好きだから協力してあげるよっていうふうな言葉を引き出してるんだよね、あの人。
自信と過信の違い
なんかそれほんとつい最近読んだ記事で知ったんだけど、やっぱすげーな。
すげーね。それはすごいね、確かに。
ほんと麻雀で言うとこの押し引き上手いよな。
麻雀めっちゃ麻雀上手いもんね、藤田さん自身がね。
そうなんだ、確かにな。
なんかちゃんと引くところは引くね。
どっかの大きい所の社長も言ってたね、どうしたら会社大きくなりますかみたいな話した時に、自分より年収高いやつ雇った時じゃない?って話してたもんね。
役員報酬より年収高いやつ雇って仕事してもらう時にやっぱ会社大きくなるんじゃない?みたいな話してた。
面白いね。
自分より価値高い、ここの分野においては価値高い人間を持ってくるっていうことをちゃんと認識できてる人ってことだね、そういうのが。
その選択を取ってる時はちゃんと自信たっぷりにやってるはずだよね。
そうだね、そうだね。
いやでもなかなかできないじゃん。普通の人だったらさ、自分より影響力の大きい人を下に持ってくるってちょっとやっぱり警戒する人多いじゃん、自信ない人だと。
つい最近似たような事例を聞きました。
始まる前にちょっと話してましたけど。
はい、ちょっと散々感じてましたが。
でもなんかそういう、そうだよね、そういう判断ができる自信みたいなのも大事っちゃ大事なんだよね。
だから結構あったよ、なんだっけな、僕はそんなに意識しずにやってたけど、部下だけで飲みに行かれるの嫌みたいな上司いるとか、周りから聞いてたりしてた。
ちょっと器が小さいすぎない?それは。
自信と過信っていうよりかは本当は自信がない人なんだろうけど。
自信なさすぎるじゃん。
そうそう、でも結構あるらしいよ。
一番いい上司ってなんか、よし今日は下だけで飲みに行ってこいって言ってお金をパンと置いて自分はさっさと帰る人みたいな。
ちょっとお金パンって置いてくんは無理だったけどさすがに、めっちゃいたから人数。(笑)
部下12人ぐらいいたから。
ちょっとよー出さんと思ったけどさすがにそれは。
へー、そうか。
やっぱあるらしいよ。
そうなんだね。
でもなんかそこの自信みたいなところ。
挑戦がもたらす自信
裏返しみたいなのもあるもんね。自信がない裏返しで何か過信っぽくなっちゃうみたいな。
なんかちょっと難しい話になっちゃうけどさ。
あ、要はその見栄え良くしちゃうっていうか。
自信のなさを過信っぽくして振る舞うことで取り繕ってる人もいるよねってことだよね。
いやーでも俺たまにやっちゃうなそれ多分。
あー本当?
たまにやっちゃうかもしれないな。
だいぶ減ったけどわかってないって思われるの嫌で知識武装しちゃうとか。
たまにやっちゃうかもよくないなと思うけど。
これは自分が今までさ仕事をやる上で結構大事にしてきたことが一つあって
データの分析とかいろんな仕事をやる中でね
これできますかって言われて現状できないけどちょっと頑張ればできるなって思ったら
できますって言って
でその必要なスキルを身につけて実現してきたっていうことがいっぱいあるの。
例えばナレーションの仕事をしたことがあるんだけど
CMの会社の説明とかのねナレーションとか
商品説明とかやってたもんね確かに。
そうそうそうそうでできますって言って
そこからいろいろ調べて宅録って言って家で自宅で録音するときのコツとして
要はその環境を整えないといけないんだよね音が反響して入ってくるっていうのがダメだから
音だけ録音するためには例えばこう何て言ったらいいんだろう無音質みたいなの作んなきゃいけないわけよそういう環境
だからDIYでさ毛布を囲えるやつとか作って
自分で何回も撮り直して音が反響しない空間を作って録音してたの
へーすごい
あとそのデータの分析も統計処理もやって欲しいという
普段テキストマイニングっていうテキスト分析しかしてないけどまあできますって言って
勉強してこの分析だったらこの手法でいいやってそこだけちゃんと説明できるように勉強して
本当事なきを得たっていうのは何個もあって
最初の時点で本当は自信なんてないんだよね
でもできるとは思ったわけ
本当のスキルと現状から見たら過信なんだけど
それを埋め合わせる知識とか勉強で埋め合わせて実現したらそれを後は自信になっていくじゃん
っていう作業は何回かしてた
でも大事だね確かに
やっぱなんかさっき言ってた環境変えるってやつだよね
あえて自分から環境変えに行くっていうパターン
そうだね
確かに大事かも
コンフォートゾーンにとどまることはしてなかったんだろうなって思う
よく考えてみるとね
確かにな
俺もキャリア変わった時ってそうかもな
全く営業じゃない畑行った時
行かざるを得なかったんだけど
障害を持っちゃったから行かざるを得なかったんだけど
でも確かに行っといてよかったなと思う
全然知らない営業じゃない仕事に行った時に
こんなこともできるようになったあんなこともできるようになったっていうのは自信になる
なるほどね
逆にさっき言ってた振り返りみたいなのもある
営業じゃない仕事をした時に
営業の時こうやって思ってたけど
これってめっちゃ過信だったなとか
別の視点を得るって大事だよね
今まで思ってた自分の視点の再評価ができるからね
面白いね
自己啓発と成長
やっぱチャレンジしないといけないね
チャレンジしないと自信にならないんだねやっぱりねある程度
たぶんさっき言った過信のエッセンスを1滴2滴っていうの
やったんだなって思った今
やってるんだよね意外と
大事です
いやこれ過信かもなーって思いつつもやるっていう
過信かもなって認識さえしてればそれを過信じゃなくすっていう部分で成長するんだろうね人は
あーそうね確かにそこの埋めそういう埋め方で成長するっていう
いいねなんか自己啓発本みたいな話してる(笑)
自己啓発の本みたいな話してるね
確かにねいやでも大事だよね
そうなんかその過信かもしれんけどできるっていうっていうのは
その中でそのコンフォートゾーンから出る居心地の良い環境状態からこう出てちょっと
なんか自分のことをねあの他人に突き落とすつもりでね
やるっていうのは結構大事かなと思うんだよね
そうかちょっとアウトプットするわ
まあしてたんだけどさ
もっとするってことですか
まあしてたというか
してる途中で思ったからさそれを
ここまで行っていいんだろうかみたいな
この程度の勉強量でここまで行ってしまっていいんだろうかみたいなのはあったから
ちょっと一回自信持って書くわ
それでそれが過信ですってぶっ叩かれることもあるしね
うんうんまあそうなったらそうなったらね
まあそれをラッキーと思った方がいいよね逆にね
本当本当僕はそう思うようにしてるし
あの去年はそのやっぱ落ちた論文っていうのはちょっと若干の過信が過ぎたかなとか
ある部分もあるもっと厳密にやらなきゃいけなかったり
他の研究者の人の話を話をしてそれでこう議論させてから来たかったなって思ったから
まあ今年はそれをちょっとまたどうにか世に出る形にしたいなと思ってるんだけどね
そうねいやーこれねこのテーマね結構同世代はいると思うよ
同じような悩みを
そういう時期だよねこの30代後半
30から40後半ぐらいまでの間はね結構みんな思うと思う
ちょうどね下も見つつ上からのね要求もこなしていかなきゃいけない時期じゃない
そうだと思うね
うーん
結構みんな迷うよなぁと思うよなんかそこのこれ過信なんだろうかとか
まあそれなりに経験してきてるじゃんやっぱ30中盤ぐらいまで来たらさ
そうだねキャリアもまあまあ積んでるしさ
はいはい
これいいんだろうかみたいな
でもなんか逆になんか今振り返るのも大事だしね
なんか今こういう風に部下とか仕事の仕方とかに関しては向き合ってるけど
なんかこれってちょっとそのさっきのさ
過信のエッセンスじゃないけどさ
ちょっと垂らしてみた時に
あ、もっとこうしないといけないわみたいなところがないかとかさ
そういう振り返り方とかもね確かにいるよね
ちょっとだけ行ったれ根性やっぱいるよ
いるいるそれはマジでいる
やっちゃえ
それが難しいんだよな
今度その話しよっか
今度その話しよ
決断の普通みたいな?
そうそうそうその要はミドルエイジ
ミドルエイジクライシスのさ
その30から40代のクライシスに陥ってる人たちも多分結構いるからさ
それもやっぱねそこにエイヤーで飛び込むみたいなことも俺なかなかやっぱりできないしね
ずっと今まで会社のさ従業員満足度の分析とかそういう仕事もしてきたわけじゃん
ああそうかそうか
もうやっぱり本当のこの年代ですよ一番こう士気が下がる
そうだよねそうだよね
会社の全貌が見えてきて会社のこうどうにもならないガンというかさ
悪い球体前途した部分を見えつつ収入は多少上がるけどそれ以上に責任とさ
余計な権限が増えてしまうことによる圧力っていうのかな
それでこうやっぱり苦しむ人たち多いから
なんか今この話の内容とかがさなんかそういった人たちの助けになればすごく嬉しいよね
そうだね
ちょっと過信でエイヤーでやっちゃえみたいなとかさ
いや自信を持つってね自信を持つのも大事だしね
そうそれは僕も今課題ですね
でもなんかちょっと思ったけどこう
今年去年か去年はだからこう手当たり次第にできること全部やるっていうことをやって
若干の息切れはしつつもなんかこなしたのは今はちょっと自信につながったかな
ちゃんとやれんじゃんっていう部分が少しあったかなと思うんで
でもそれは結局やっぱ手動かしたから初めて得られた
そうだよねだいぶ出してたもんね
結構びっくりしてたもんな
結構短いスパンでさまた論文書いてんの?みたいな
自分でもびっくりしてる
また論文書いてんの?また?みたいな
そこはね今だからこそねやらなきゃいけないことだし
どうですか皆さんは自信あります?
自信ねそうなんです自信
俺は自信家だ私は自信たっぷりよっていう人はぜひコメント
会話見えるもんねやっぱ周りの友達とかとさそういうの見ててもさ
この部分は自信あるけどこの部分はまだまだだなって思ってんだっていうところ
会話見えたりとかやっぱするから
するね
そうそうさっきさあの
さっき自分の奥さんの話を少しだけ出したじゃない
自分のこと天才だってその若い頃言ってたっていう
でもそれはなんかそのやっぱ裏打ちされたものがあるなっていうのをすごく感じる
やってきたことがってこと?
そうそうそう計画的にことを進める能力だったりとか
本当常に最低最悪のことを想定して行動ができるがゆえに
たぶん身につけている部分もあるんだなと思うしね
びっくりするしねその自分の今やってるお店のブランディングとかの
考え方とかね
そうなんだ
お客層をどう保つかみたいなことの考え方とかもう本書きなよって思うよ
天才だね
それはねそれは天才って言っていいよってちょっと思った
でもやっぱその感覚的に理解できるセンスみたいなのもあるし
勉強してきたみたいな部分もあるからそう思えるんだろうね
そうだね
実際たぶんやっぱその釣りのおじさんと同じでやってきたことがあるから
喋れることっていうか
でもなんか大事かもねなんかそのセンスこれに関しては
センスあるなみたいな自分のこの分野に関しては
割とセンスあるかもみたいなものってさ
結構壁打ちしないとさ自信にならないじゃんそれが
ない俺ないよ
あるあるあるあるよ
大丈夫大丈夫
壁打ちが足りないよそれは(笑)
そっか
わからんけど
でもなんかあるよね結構ねなんかその言語化できないさ
なんか別に何か勉強してきたわけじゃないけど
なんか感覚的にこういうのがいいなっていうのを持ってて
持ってはいるみたいな
フィードバックの重要性
ただなんかそれをアウトプットして周りがなんかこれいいねってなったとか
成功したとか
っていうこう体験を持って初めて自信になるみたいな
そのプロセス
そうだねやっぱ結局他者からのフィードバックってめっちゃ大事かも
大事だね大事だと思うよ
それ大事だわやっぱり
なんか
2人でラジオやろう
いっぱいやろういっぱいやろう
2人で喋ろう(笑)
いいですねやっぱり大事ですやっぱり1人1人ってねダメだっていう
ダメじゃないよあれはあれでめっちゃよかった面白かった普通に普通にあの
公開される前のやつとかをデータだけ送られて聞いてたけど普通に笑いながら
そうなんだと思いながら聞いてたよ
笑いどころあったのか
あったあった俺の似てないモノマネとか
つかみばっちりやん
つかみばっちりのね
いやでもやっぱ大事やね他人からフィードバック受けるのマジ大事だと思う確かに
そうね
あそうだじゃあフィードバックっていうことであのモノマネ一瞬聞き逃して
しんぺーが普通に喋ってると思った方がいたらコメントください
いないよいないね
実際に聞いてくださいね
いないよいないね
いたらお小遣いもらうからしんぺーから
そうねそうねそうなったらお年玉あげるよもしいたらね
一人に月5000円くらいでお願いします
めっちゃたけーじゃん…
でもコメント欲しい…(笑)
コメントあるとねやる気になるしね
もしね聞いていらっしゃる方がいればコメントくださいおかしい別にこの回関係ないしね
どんな内容である
そうねあのぜひフィードバックいただきたいですね本当に
もうね今年はそう僕もあの聞く人の層を増やすっていうのを
そうねそうね
ぜひこの自信と過信問題ぜひそうねそのなんか同世代が今どう思ってるかも聞きたいし
下の世代がこれを聞いてなんか確かにって思うところがあったかどうかもちょっと聞きたいし
はいね
その年上の先輩方もいやあと10年経ったらこうなるよとか
そういうのを聞きたいよね
自信とか過信を超越した段階があるかもしれない
段階があるのかもしれないもんねそうだよね
そういうのを聞きたいだからいろんな人のフィードバックを受けるってやっぱ大事じゃね
アウトプットとインプットのバランス
大事です
だからなんか自信持ってそのね仕事の話とかもいやこうでこうでこうだろうみたいな話じゃなくて
人の話聞くってやっぱ大事なんだよ
うんまさしくほんとにそう
それだそれだね
じゃあ今年はいっぱい人の話を聞きつつアウトプットいっぱい頑張りましょう
アウトプットいっぱいしますはい止めてインプット止めてアウトプットする
はいそうします
はいということで新年初めてのちゃんとしたRe:Normal Radio2人の回でしたが皆さんいかがだったでしょうか
自信なさげにたっぷりに
はいこの人自信ないんだなってことは分かってもらわないとどうなんですね2人とも
2人って2人とも自信ないって大丈夫かな
2人とも自信ないんだみたいなね
こんな感じでありましたがじゃあ今回はこのところでしょうか
そうですね
はい何か言い残したことありますか
えーっと大丈夫かな
言い残したことがないか自信ないなあ
多分ないと思うけど(笑)
はい自信なさげに締めていただきました
また来週お耳にかかりたいと思います
ありがとうございました
はいありがとうございます
47:46

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