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はいどうもリハテツです。今日もね、またちょっといろいろお話をしていこうかと思います。
今日はですね、ちょっと自分が腰痛にちょっと悩まされているので、ちょっとそのあたりの話をしていこうかなと思います。
腰痛になった時の対処法というところですね。もうちょっとお話ししていくところと、やってはいけないことというところもね、ちょっとお話ししていこうかなと思います。
まずですね、やっぱり腰痛ってね、いつどこでどうなるかってやっぱりわかんないですね。
突然来るパターンもあるいますし、慢性的にね、ちょっと腰痛いですよっていう人もいます。その中でいろいろあると思いますけど、基本的にはどうやって対処したらいいのかっていうところになるんですけれども、
まずね、じゃあやってはいけないことっていうところをちょっとね、お話ししていこうと思います。
まずね、一つ目は我慢して痛みを我慢して動くってところですね。
どうしてもね、やっぱり痛くても動かないといけないという時があるかと思います。
もちろんね、歩かなくてトイレに行けないとか、そういうこともありますけれども、
基本的にはね、あまりそういう痛みをね、すごい我慢してやる必要ってないです。
動ける範囲内で動いていただく。基本的にも特に初期の段階とかですと、やっぱり結構痛みがね強くて、本当に辛い人だとね、もう横になってないと結構辛いよっていう人もいると思います。
まあそうやってね、ちょっと腰を明らかに痛めている時っていうのは、もうね、あまり動かなくていいです。
必要最低限動ける範囲でいいかなと思います。
一応ね、僕らのね、理学療法士とかがやっくやるね、その痛みのね、程度っていうのがあるんです。
まあ10段階でいくつですかっていうね、聞いたりとかするんですけれども、
もうね、あの、動いている時に、例えば7とか8くらいの痛みが出てたりとかすると、まあそれはね、ちょっともう限界なサインなのかなと思いますので、そういった場合には休むことが大事かなと思います。
逆にですね、まあ痛くても動けるかなっていうところもね、あったりとかするんですけど、そういう時はね、歩いて、動いていってもいいかなと思います。
はい、で2つ目ですけどね、まあちょっと関連してくるんですけれども、とにかく安静にしすぎないというところですね。
ちょっと待って、さっき動かない方がいいよねって言ったんですけど、これ微妙なところでございまして、もちろんね、痛いから動かないっていうのをね、第一に安静にするっていうのは非常に重要です。
例えば、ぎっくり腰みたいな感じですと、やっぱり一番ね、やっちまった時の痛みがね、本当に辛いと思うんで、まあ1日2日はやっぱりね、どうしても動けないでいって、横になっていることが多いかなと思うんです。
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でもね、そこからね、ちょっとね、1段階、ちょっと良くなったなっていう段階になってきたら、やっぱりね、動くことも重要になってきます。
もちろんですね、さっき言った痛みがすごいひどいのに、動く必要はないんですけれども、歩くぐらいならできるかなとか、ちょっとね、背伸びをするぐらいならなんとかできるかなとか、そういったところでいいですし、
まあ本当にね、もう寝るだけでもね、起きてるのすら辛いっていうのがありましたら、もう足の運動をちょっとね、寝ながらでもいいからやるとか、そういったところでね、やっていくと、やっぱり血流とかですね、空いたところが良くなってきますので、
やっぱり治るっていう目で見ていくと、やっぱり少し動いていった方が、より効率的に治ったりとかしますので、そういったところもね、非常に重要かなと思います。
はい、あと3つ目ですね。自己流でグイグイ動かす。ストレッチとかマッサージを自己流でやるというところですね。
非常に危ないです。どうしてもね、痛いとやっぱりさすりたくなりますよね。
こういうストレッチがいいからやってみるみたいな感じでもあると思います。ただね、腰痛って結構難しいんです。
僕らが見てもやっぱり、どこが原因で何が要因となってっていうところが、はっきりしない場合が多いんですね。
なので、人によって腰痛の質とかってものも変わってきますし、この人はこういうことをやった方がいいけど、この人は同じ腰痛でもこれはやっちゃいけないっていうこともあります。
なので、自己流にSNSとかでこれ見て、これいいんだなっていうのを、ただひとつら自己流でグリグリグリグリ動かしたりとか、変にストレッチしたりとかするのは、非常にちょっと怖いので、
まず、やっぱり自己流で動かないといけない。まずは安静にして、あとは歩くっていうところですね。
何がいいかというと、やっぱり歩いたりなんないするのが一番楽かなと思います。
そこに不幸まずやっていただいて、できるようになったら、やっぱりちょっとね、一回整形の先生とか、やっぱり整体院とかね、
そういったところ、積骨院とか、そういったところに行って、ちょっと見てもらうっていうのが非常に重要かなと思います。
はい、ここまでね、やっちゃいけないことって話してきました。
じゃあ逆にね、どんなことをやっていけばいいのかなっていうところ。
まあ、ひとつはやっぱり、先ほども言いました、無理のない範囲で動くってところですね。
歩くってことだけでも十分ね、価値あります。
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歩くって、非常にやっぱり全身運動になりますので、しっかりとね、体を動かしてあげて、全身の血流を良くしてあげる。
ということで、そういうね、筋肉とかね、固まっているところが柔らかくなったりとかしますので、そういったところはね、非常に重要かなと思います。
あとはですね、その楽な姿勢を見つけるってことですね。
どうしてもね、痛みがあると、自然とですね、ちょっとこう、かばう姿勢とか出ると思うんですけど、
でも、なんかそうやってね、かばう姿勢をいろいろやっていって、
あ、ここならちょっと楽かなっていう姿勢を見つけてあげるってことも非常に重要かなと思います。
やっぱり痛いとね、辛いですから、痛いのをね、無理してね、我慢して、良い姿勢でいろっていうのは、それはね、ちょっとおかしな話ですので、
ちょっとね、この姿勢良いのかなって思っても、ちょっと楽な姿勢が見つかれば、そういう姿勢の方が良いかなと思います。
あとはですね、温めるかね、冷たく冷やすかっていうところなんですけど、
まあ、どちらでもね、良いんですけど、ただ一つ覚えていただきたいことは、赤く腫れてたりとか、熱を持っていたりとか、そういった場合には冷やしてあげる。
逆にそういうことが見られないよとか、もう結構2,3日経って、それでもまだ痛いよとか、
いった場合ですと、どちらかというと温めた方が良いとかありますので、やっぱりね、しっかりとお風呂に入っていただいて、血流を良くしていく。
とにかく血流を良くしていくってことなんですよ。
ある程度動いて、そして温めて、血流を良くしていって、どんどん良くなっていきましょうというところが、今の医学の方ではもう当たり前の常識っていう感じになりますので、
難しいですけどね、その安静具合と動く具合はどう判断したら良いんだって、難しいと思います。
やっぱりそういうところで、何かこう、あれですね、こうやって専門家が入っていくっていうところが非常に重要かなと思いますので、
ぜひそういったところ、困るよというところは僕の方でも相談しますし、そういったところをお悩みをちょっと解決するような仕組みというか、そういうサービスをまた考えてはいるので、
ぜひ興味のある方は今のうちにフォローの方をよろしくお願いいたします。
はい、ということで今日はこの辺りで終わりにします。
最後までお聞きいただきありがとうございました。