誕生日と実年齢への思い
はいどうも、リハテツです。今日ね、ちょっと更新が遅くなってます。
ちょっとね、午前中、エンジンがかからなくてグダグダしちゃってたんで、という言い訳をしつつも、ちょっとお話し終わったかなと思います。
時間がないので、ちょっとね、洗濯物畳みながら話していくんですけれども、
今日はですね、実年齢より大切なことというところでお話ししていこうかと思います。
私ですね、先日34歳になりました。6月20日ですね、34歳になりました。
はい、いつの間にか34ですね。全然実感はわからないですけどね。
なんかね、もうちょっと子供の頃は34歳ってすごい大人に感じてたんですけど、
実際になんか34歳になるとそこまで変わってないなっていうのが内心そんな感じなんですけれども、
一応それでもね、一児の父であるので、それなりに大人の自覚を持っていかないといけないんですけれども、
そんなことなんで、34になりました。
実年齢より大切な心と体の年齢
やっぱりね、34になって思うこと一つとしては、やっぱり実年齢が全てではないなというところなんです。
結局何が大事なのかというと、やっぱりその心と体の年齢ですね。
言ってると体の自体の年齢、そこを数字で表す、僕の乗ってる体重計もそうなんですけど、
体の年齢っていうのが出てきます。体重とか筋肉量、体脂肪率のところで出してくるんですけど、
僕今ね、残念ながら38歳なんですよね。体の年齢、38歳。
いや、実年齢より年取ってるんで、本当にまずい体なんです。
皆さんにいつもあだこだ話してる手前情報、お前何言ってんだよって話なんですけど、本当にもう最悪ですね。
全然説得力のない塊なんですけど、それでも何とか改善していこうと思いつつ日々頑張ってるんで、
ちょっとは許していただきたいというところなんですけど。
やっぱりその体年齢っていうことですね。
そういった数字もそうですけど、自分の感じている体の年齢というか、実年齢よりもやっぱり体の年齢とか心の年齢っていうのは、
心の年齢ってちょっと難しいですね。若いと思っていればずっと若いつもりでバリバリやっていくっていう、
そういったところも実際に必要なのかなと思うんですけど、そういった意味で実年齢ってやっぱりそんな、
これからの時代と本当にそんなに関係ないんじゃねえのかなって思います。
人生100年時代と健康寿命
本当それこそ人生100年時代って言われてますので、誰もが100歳まで生きるって本当にあり得るような話になってきてるので、
それを考えると100っていう年齢が一つの節目になってくるのかなと思うんですけど、
でもやっぱりそこに大事なのって、元気な100歳なのか寝たきりの100歳なのかっていうところって結構重要なのかなと思うんです。
これ聞いてるあなたはどうでしょうかね。
自分は寝たきりの100歳を目指したいのか、全然動ける100歳を目指したいのかっていうとどうでしょう。
僕はやっぱり元気な100歳でいたいです。
100まで生きるかどうかわかんないですけど、もし100まで生きるとしたら全然元気な100でいきたいです。
元気なままぽっくりと生きるもんならいきたいですね。
ぽっくりって言っても難しいんですよね。
実際ゲームを見てるとやっぱり全員が全員ぽっくりでもないですし、
元気な人だとしてもある程度の期間があってお亡くなりになるっていうのは実際あります。
そこはもうしょうがないんですけど、
なるべくだったら健康寿命を長くしていきたいなって思うんですよね。
健康寿命なので100歳まで生きるとしたらいくつまで元気にいられるのかなっていうところ。
そこをなるべく伸ばしていきたいところです。
それはやっぱり誰しもが思うことだと思うんです。
健康寿命を脅かして生きていきたいって人はいないと思うんですよ。
なっちゃうもんはしょうがないんですけど、できることなら予防していきたいですよね。
健康寿命を延ばすための日々の積み重ね
それをできることなら予防していきたいっていうと、
日々の運動の積み重ねであったりとかですね。
日々の運動だけじゃなくて食生活であったりとか、
過ごし方ですよね。
運動をがっつりするっていうのも大事なんですけど、
日頃からどうやって動く時間をとっているかとか、
そういったところですかね。
週に一回ガチャンと運動するよりも、
やっぱりある程度日々毎日のように動いていくっていうことが非常に大事なのかなと思うので、
そういったものを積み重ねるってやっぱり大切だなと思いますし、
自分も34歳ってなって、
まだ気持ち的には20代と変わらないぐらいのもじみ印象なんですけど、
確かに明らかに痩せにくい体とか、変化は出てきているので疲れやすい。
打つ状況もあるのかなと思いつつも、
前より疲れやすいなっていうのもあったりとかしますし、
それこそこの前、地元の祭りで足パンパンでしたっていうね。
立ちっぱなしで足パンパンでしたって、
34に乗ってそんなこと言ってられんよなと思って、
周りの方、普通に40代50代も元気ですし、
何だったら80代ぐらいのおじいちゃんとかでも、
全然バリバリ祭りの担当でいろいろやってたとかあったんで、
あんまりそう考えると、
自分ってまだまだひよこですし、
これからもっと元気で生きていかないといけないなと思うので、
そう考えるとやっぱり日頃の運動っていうのが非常に大切かなと思います。
運動の重要性と理学療法士の視点
だからこそ、こうやって音声配信とかいろいろ通して、
やっぱり運動って大事だよねとか、
そういった人、運動が大事だよねっていうのを、
それは一個の手段であって、
一番目標にしたいのは、
誰もが元気にいられるってこと。
健康寿命を伸ばしていくってことですね。
本当にそれに尽きるので、
健康寿命を伸ばしていけば、
自分の好きなこととかやりたいこととかできるんですよね。
結局諦めちゃうのって、
健康じゃない体であったりとか、
そういったものがあったりとかするので、
突き詰めるとね、
僕の理学療法士としての仕事のあれを突き詰めると、
必ずしも病気しない、怪我しないが、
必ずしも100%いいことですよとは言わないんですよ。
病気しても怪我しても、
自分のやりたいこととか、
実現したい夢とか全然叶えられるんですけど、
でもやっぱり予防できるものに関しては、
しっかりと予防していかないといけないのかなと思うんです。
本当にね、自分が平らな生活をしていたがゆえに、
糖尿病になっちゃったりとか、
そういったものって悲しいじゃないですか。
ちょっと気をつければ、そんなにがっつり気をつけるっていうことでもないんですけど。
あとは体質とかもあるので、
100%予防できるかというとそうでもないんですけど、
やっぱり予防できるものは基本的に予防していった方がいいし、
そういったものの方がいいと思います。
なっちゃったらなっちゃったりしょうがないんですけど、
でもなったらなったで、
やっぱりなんとかね、
結局運動が一番いいですよっていうのは、
どの病気でも言ってるんですよね。
もちろんその度合いがあるんですけど、
できる量とか推奨される運動の負荷量とか変わってくるんですけれども、
だとしてもやっぱり僕、
いろんな論文とか読んで、
いろいろ知識をありして、
そういう病気とかのところにどういった治療をやっていくのかというガイドラインとかもあります。
それは結局運動のものを突き詰められますけど、
でもやっぱりそれを見ると運動っていいよねっていうところなので、
こればっかり話そうになるんで、
今日こんな感じで終わろうと思います。
長くなりそう、これ以上話すと。
はい、ということでね、
最後までお聞きいただきありがとうございました。