45歳になって起きたこと
2026-04-22 28:32

45歳になって起きたこと

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PIU
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アラフィフの仲間入りをしました。気づいたら、さまざまな変化が起きていましたよ…。


【今回の内容】

頭の先からつま先までいろいろ大変/右手に歯茎に/命尽きかけた爪/顔が歪んだ/共存と現状維持/目の白髪と正しい白髪のこと/PHMとBTS


★トークに出てくる過去回

186話目「からだの変化 〜専門家からの白髪アドバイスもあります」はこちらから

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サマリー

45歳を迎えたPIUさんが、身体に起きた様々な変化について語るエピソード。肌の衰えや手術の影響に加え、テニスによる右手の痛み、歯茎の不調、左足親指の爪のトラブル、そして視力の低下や白髪の増加など、頭の先からつま先までの具体的な悩みを率直に共有。これらの変化を受け入れ、現状維持を目指しながらも、健康で明るく穏やかに歳を重ねていくことの重要性を実感している。

00:08
迫真のイドバタ番組、職業、主婦です。
主婦の目線で世間を見る、イドバタ会議的な番組です。
縁の下から社会を支えている、けど意外と知られていない主婦の世界を、都内で子育て中の私、PIUがご案内します。
この番組は、有料メンバーシップサービス、ルームのメンバーの皆様のご協力で配信しています。
45歳、身体に起きた変化
今回のテーマは、45歳になって起きたこと。
私ね、これまで番組でたぶんね、はっきり年齢を言ったことなかったと思うんですよね。
どっちでもいいよって言われそうですけれども、私ね、45歳になりました。
アラビフの仲間入りをしたというわけであります。
でね、45歳になった後ですね、思ったんですよ。
ここに来てね、いろんなことが起きています。
今日はそんな話をしたいんですね。
40歳を超えてから、体の変化ね、いろいろありました。
体力云々っていう、そこは置いておいて、もっとね、わかりやすいところで言いますと、
まずね、これ43歳の頃にすごい感じたのが、もうね、ガクンと肌が衰えたんですよ。
具体的に言いますとね、シワが消えなくなったっていう感じですかね。
これがすごいあからさまでしたよね。
で、44歳ですよ。
これはもう、去年ね、皆さんにもいろいろお話をしました。
2度の手術と入院、子宮と腸の手術をいたしまして、これはね、やっぱりずいぶん大きな変化でしたね。
もちろんね、手術の後も残りますし、まだね、残っていますし。
でも、そういう見た目のことだけではなくて、これたまに腸の手術の方だと思うんですけど、
結構激しく今日は運動をしたなっていう後とかに、まだね、少しシクシクしたりするんですね。
これ表面の傷ではなくて、奥、中ですよね。
そういうのはありますが、でもね、高温の時のこの手術はですね、大きく言いますと、いろいろQOLというところではね、QOL、Quality of Life、生活の質というところで言うと、手術前よりも改善されましてね。
これはね、どちらもなくてはならないものだったと、今は思いますね。
で、45歳の今ですね。
頭の先からつま先まで、いろいろ大変。
はい、頭の先ですね。
はい、頭の先からつま先までということで。
これね、どこまで番組っていったのかちょっと記憶になくて。
というのもね、最近ルームの方でコラムを毎日書いてて、なんかそこで書いたことと番組で話したこととちょっとね、ごちゃごちゃになってるんですけど。
右手の痛みと歯茎の不調
まずね、今今気になっていることの一つ目、右手の痛みが治らないんですよ。
私ね、テニスを始めまして、完全な初心者だったんですけど、1からテニスを始めたんですよね。
で、スクール以外に、これも多分ね、番組で初めて言うかな、ちょっと前にも言ってたらすみません。
70代前後の高齢ですよね、男性の方たちと私の友達とでね。
で、これはもうスクール以外の場所でたまにテニスをする機会っていうのがね、あるんですよ。
だから週に何回かっていう感じで、テニスの時間を増やしていたんですね。
多分それで右手を使いすぎたんでしょうね。
で、骨に異常はないんですけど。
しかもね、正しい感じで正しいフォームでというか、普通にフォア、バックで打っている分には全然問題ないんですけど。
手首を特定の角度に曲げると痛いですね。激痛というか痛いんですね。
特にね、例えば横着して携帯を変な角度で持ち上げたりとか、そういう時に痛ってなるし。
一時期はね、包丁で野菜を切るのもしんどいっていう時もあってね。
ちょっとこれ春休みだったんでね、それをいいことに子供たちに呼んできて、ちょっとお母さん手が痛いからって言って。
ずいぶんね、料理を変わってもらいましたね。
私は元気な口だけ動かして、あそこ、それをそこ入れて、これを切ってとかね。
指示だけしておりました。
これ整形以下でシップと飲み薬をもらいまして、今は少し良くなったんですけど。
でもまあ劇的に改善するわけでもなくて、ずっと痛いんですよね。
だからちょっとスクール以外ではなるべくテニスはやらないようにしてますし。
あとね、普通にテニスしてる時も無理してボールを取ろうとすると、やっぱりちょっと痛いっていう感じになるのでね。
気をつけてやっていきたいですよね。
それから2つ目ですね。
私、歯茎がずっと不具合があるんですよ。
そういう意味で言うと、それは44歳くらいから始まってはいるんですけど、右側でうまく物を噛めないんですね。
これは大学病院に紹介していただいて、そちらでずっと治療をしていまして。
だいぶ噛めるようにはなったんですけど、感知までは至らずっていうところにいます。
なんか全然痛くなくなったじゃんみたいな時もあったんですけど、最近またちょっと具合が悪いかなっていう感じなんですよ。
これ歯茎の再生治療もしていただいたんですけど、先生も完全には戻らないと思いますっていうことでおっしゃってまして。
だから歯の寿命を抜くときが来るときまで、だましだまし今ある歯を使うっていうね。
そういうことになるんですね。
これね、片側で噛み続けると冗談じゃなく本当に顔が歪むんですよ。
しばらく完全に左しか使えないっていうときに、あるとき美容院で自分の鏡見て、うわー全然違うじゃんと思って、左右対称じゃなくなったっているんですよ。
びっくりしましたね。歯はね、皆さん大事です。
よく言われることですけれども。
左足親指の爪のトラブル
それから3つ目としましてはね、左足の親指の爪もちょっと命つきかけてるんじゃないかっていう感じですね。
ちょっと記憶ないんですけど、何か落としたんだと思うんですけどもね。
ずっと黒かったんですよ。全体ではなくて部分的に黒くなっちゃってて。
それは何年もかけて伸びて黒い部分なくなったんですね。
でも異常に伸びが遅い。
とにかく親指の爪だけすごく厚くて、色もちょっと違っちゃってますしね。
だから靴によっては足が痛くなっちゃうし。
定期的に爪の端っこ、だから指の端の皮膚に炎症が発生するんですね。
昔1回これ病院行った方がいいかなと思って、ホームページ見てたらそこのクリニックは内科とか総合的に見るっていうところではあったんですけど、爪のことも爪も扱うって書いてあったんですね。
だからそこに行ってみたんですけど、あんまり他にそういうの歌ってるところがなかったからそこに行ったんですけど、そこもともとママ友の口コミ評判っていうのが悪くて。
行ってみたは行ってみたけど、何の対応もしてもらえなかったっていうことがあったんですよ。
対応っていうのは爪を扱うって言ってたのに、爪のことを聞いて、私靴下脱いで見せてくださいとも言われず見せたんですけど、見せてものらりくらりっていう感じのことしか言われなくて。
ちょっと見るだけでもちゃんと見てくれたらいいのになって、今の状態こうなんですねって、どう見ても普通の爪じゃないのにと思って。
モヤモヤだけが残りましてね、病院行っても何ともならないんだなと思って、だからそれから医者に行くっていう選択肢は消えちゃっていたんですよね。
でも不具合はたまに起きるし、でもちょっと治るしみたいな感じでやってたんですけど、そのうち何かで爪とかかとのケアをしますっていうお店を見つけて、そのケアのお店に一度行ってみたんですよ。
その時、ちょっと炎症気味だったんですよね。その時に行ったら、そこで思いのほか丁寧にケアをしてくださいまして、
こういうとこに来たらよかったんだっていうね。それを発見したはいいんですけど、1ヶ月半ごとに来てくださいって言われて、それはなかなかお金もかかるしなっていうのと、
何となくそこ行くと、ちょっといつも怒られるような雰囲気というか、私の足の骨の形が悪いとか、あとケアの仕方とか、アドバイスをくださっていると思うんですけど、怒られているように感じちゃうっていうのもあって、
だから不具合がないと、ついつい足が遠のいてしまっていたんですよね。
そしたらこの前、気づいたらね、今までで一番大変な炎症が起きてて、この時はさすがに医者に行ってもよかったんですけど、ちょっと先にそのお店に行ってみたんです。
そしたらそこで対応してくれまして、もうね、海までできてたりとか、本来縦に伸びる爪が横に伸びてるみたいなんですよ。でもそれも全部ケアをしてくださってね、一旦落ち着いたんです、私の爪が。
その時、担当してくださった方が、これ大変、病院に行かないといけない直前まで来てましたよっていうことでね、結果ちゃんと改善もしてくださったから、さすがに今回は次回言われた通りの期間でね、しばらく行ってみようかなっていう風になっておりますね。
今後一生この爪とは付き合っていかないといけないわけですよね。もうだって綺麗な爪が生えてくるっていうことはなさそうなんですよ。だって5年とか変な爪だし、だから回復することはないわけですね。
これ2回手術したとこもそうなんですけど、そういうことが全身に起き始めているんですよね。
あちらこちらね、この変化っていうものを受け入れて共存する、そういう時がやってきてるなってね、すごい実感してるんですね。
もう元のところまで回復はしないけど、どれだけ現状維持に近い状態を保てるのかっていうね、そういう現実ですよ。
今ね、そんな話がまだ続くのかって感じですけど、続きますのでね、皆さんぜひお付き合いをしていただけたら嬉しいです。
目の変化と白髪の増加
次は目、皮分症ですね。
これ眼球の中に濁りができて、よく虫が飛んでるように見えるとか、糸くずみたいなゴミが浮いてるみたいに見えるみたいな、そういう症状が多いんですけど、
私的には顕微鏡のみじんこみたいな、そういうものが見えるのが多くて、
これ昔から見えてはいたんですけど、だんだん酷くなってきてね、もうすごい量も増えてきたし、色も濃くなってきた感じもするしね。
これ明るいところ、本もそうですよね、白い紙だから、本もそうだし、白い壁紙とか、あと特に外で空を見るとかね、そういう時に本当にひどいんですよ。
で、最近はこの間バスの中で特定の箇所、左の2箇所くらいがすごいぼやけてる箇所があってね、
バスの中で何度もあれ、メガネが曇ってるかなと思って、汚れがあるんかなと思って拭いたりもしたんですけど、拭いても拭いてもぼやけがあるんですよ。
思い出したのが、昔、私より少しだけ年上のお友達がね、目の前に黒いものが突然見えるようになって、それで病院に行ったら手術しないといけませんねっていう風になってね。
もうまく劣行だったと思うんですけど、私もちょっと心配になって今回病院に行ったんですけど、先生はね、非文章は40代くらいからひどくなるケースはよくありますからねっていう風におっしゃって、非文章ってことですね。
だから私、老化ですかねっていう風にね、聞いたら先生は老化って言うとあれですけれどもってなんかね、もごもごしてましたけど、まあ白髪みたいなもんらしいんですよね。
で、最後、白髪といえばですよ。
45歳の誕生日の後から正しい白髪が増えている。
びっくり。本当にね、45歳の誕生日を迎えた後から確実に白髪が増えているんですね。
しかもね、正しい白髪っていうね。これね、この後説明をしていきますね。
もともと私ね、生え際に3、4本かな。ちょっと生え際だから目立つんですよね。白髪があるなぁとは思っていたんですよ。
で、過去には抜いていたんですけど、番組にね、淘汰さんから、「ダメ!絶対白髪抜く!」ってね、送っていただきまして。
これね、ちょっとリンク貼っておきますね。過去に白髪のお話をした回があるんですね。
で、そのメッセージをいただいてからは、ちゃんと切るようにしていたんですよ。
抜いちゃダメ、抜いちゃダメって言ってね。
それ以外にも、目立つ分け目以外にも、たまに側面を描き分けた時、例えばちょっと結ぼうなんていう感じで、ちょっと結んだ時とかに、
あ、こんなとこにも白髪あるっていうね。たまに白髪に出会うことはあったんですけど、
下ろしている分には見えないしね。とりあえず見なかったことにしようと思って、そのままにしていたんですよ。
ところがですね、先日、普段あんまり私、後頭部の方とかは鏡で見ないんですけど、
たまたまその時見たら、その後ろの方にね、一本だけ明らさまな白髪があったんですよ。
これちょっと後ろだし、ジョギって切って、束でね、髪の毛切っちゃってもいけないし、
いやーちょっと上手く切れないだろうし、でも目立つしなーと思って、
あーでも本当はダメだしなーとかすごいね、迷ったんですけど、
でもその分け目のところで、過去に抜いてた場所とは違うからなー、一本くらいかなって思って。
はい、そゆたさんごめんなさい。この時ね、一本くらいならいいかと思って、
この一本だけね、本当に一本だけ抜いちゃったんですよ。
そしたらその後、横のかき分けた側面も明らかに昔よりも白髪に出会う回数が増えまして、
なんならかき分けるたびに、ここにもあるじゃん、こっちにもあるじゃんっていう感じになりましてね。
で、ある日ですよ、生え際の白髪は自分でカットしてたんですけど、
これやっぱ自分だとなかなか一本だけ、まず選ぶのが難しくて、
まあでも一本選ぶことはできる。で、抜く引っ張るだけならできるんだけど、
根元を、一本だけの根元を出して、そこを鏡で見ながら切るっていうのがなかなか難しくて、
難しかったんですよ。だから長男が帰ってきた時にね、
お母さんがちょっとこの短く切った、そう、だから短く切ることはできたんですよ。
だけど根元まで切るのが難しくて、
だからその根元まで切ってくれるっていうことで、長男に頼んだんですね。
そしたら、やってはくれたんですけど、長男が、あ、ここにもあるじゃん。
こっちにも白髪がある。え、ここにもあるよって言って、
というわけですね。でね、その時切ってくれたものを見たら、
なんとね、毛先はどれも黒いんですよ。
それが根元にかけてグラデーションで白くなってるんですね。
だから途中はちょっと茶色っぽかったりもして、
でもあからさまに根元はもう白いんですよ。
だからどれも何ヶ月かかけて白髪になりましたっていう、
その風情がムンムンだったんですよね。
いやーもう白髪がどんどんどんどん生成されてると思いました。
いやね、夫の戸田さんはあからさまに、もうね、分かりやすく顔の周りのあたりが白髪なんですね。
こういうのって、おそらくなんですけど、でも時期的に確実にそうかなっていうのがあって、
これイランにいた時のストレスなんですよね。
その時にね、一気にその場所に白髪が増えたんですよ。
で、私の場合はそういうのとは多分違って、
今こうやって増えてるのは単純に枯れで増えてる。
もう毛根が老化してるっていう、そんな様子なんですね。
それを見て戸田さんが、あなたのは正しい白髪だねっていうことを言いまして、
それが正しい白髪っていうことなんですけど、
変化との共存と今後の向き合い方
なんか褒められるようなプラスの言葉を使われてますけど、
でもそれ言われても私ね、まあね、別に嬉しくないけどねっていう感じでしたね。
とりあえず今回は側面の白髪も、なるべくここにもあるんだけどって長男に切ってもらえましてね。
それで解決、一旦解決はしたんですけど、
でもこれでいつまで乗り切れるっていうのもあるし、
長男はね、その時、前に抜く時は数本だったから良かったんですけど、
この切るのたくさんあって大変なんだけどって言ってね、ちょっと疲れ果てていたんですよ。
だから次頼みづらいなってね、言うのもあったりして。
いよいよ、いよいよですよ、どんなように白髪と向き合っていくのか。
覚悟、求められる日が確実に近づいてきたなっていう、45歳でありました。
現実的にはこういう変化があって、
特に思ったのが目の検査に行った時、目薬をさして20分くらいかな、
ちょっと目をぼやけさせて、同行の検査をするみたいなのがあって、
それを検査の待ち時間で目がだんだんぼやけていく中で考えていたのが、
これまた手術ってなったらどうしようって思いながら、
無理する年齢は過ぎたんだなっていうことをまた実感しまして、
ババムサくなっているとも言えるんですけど、
でもね、健康で明るく穏やかに歳をとっていきたいんですよ。
だから元気で過ごすためには、見た目動向っていうのもあるんですけど、
それ以上にやっぱり一番運動が必要なんだろうなっていうのはね、
本当にいつも言ってるような気もしますけど、本当に実感をしているんですね。
体って動かさないとどんどん動かなくなっていっちゃうんですよね。
そういう無理をしないっていうのは、歯もそうで、
硬いものも思いっきり噛めなくなったんですよ。
恐る恐るっていうところもあるし、目もだましだましと言いますかね。
見え方を気にしだすと、ひどく気になっちゃうんですよ。
ここにもあれ見えてて、これも見えてて、こんなに見えててみたいなのを気にしちゃうと、
なかなか普通に生活するのに支障が出てしまうので、一生良くなることはないかもと思うと、ちょっと怖くもなるんですけどね。
ともかく今見えてるんだからね。見えてることに感謝をして過ごすしかないですよね。
今が一番若いっていうね。これもいつも言ってる気がしますけど。
ということで、45歳になって訪れた変化、頭の先からつま先まで訪れた変化についてお話をさせていただきました。
最近の出来事と番組告知
最後まで聞いてくださってどうもありがとうございました。
最近は映画で言うとプロジェクトヘイルメアリー見てきたりとか、あとネトフリでBTSのザ・リターンを見て、私これまで全然BTSのこと知らなかったんですよ。
全然知らなかった。こんなに人気なのにね。全然知らなかったけど、なるほどなーってね。
魅力の一端を見させていただきまして、もうちょっと曲とかも聴いていきたいなと思いました。
白信の井戸端番組、職業主婦です。もしよかったら番組のフォローをお願いします。
新しいエピソードが追加されて聴いていただきやすくなりますし、私の励みになります。
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それではまた。
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