2026-02-19 33:35

【インターミッション】 #インド映画 とか#きっとうまくいく とか

【インターミッション】

幕間……ということで今回もとりとめもないお話をしております。


ーーーーー


podcasterの まこ(@_macobana)が、メインチャンネル『ポケットに沼を』(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#ポケ沼⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ )では語り足りないアレコレを一人語りするポッドキャスト番組、『#よもやまこばなし 』(#まこばな )にて展開された映画談義がついに専門チャンネルに。

語りたい映画なんて尽きることない!

エピソードの公開は毎週or隔週となります。


ご感想は是非 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#リルパル #ReelPalツイートをお願いします。

いただいたツイートは番組の中で取り上げることがあります。


公式noteもやってます。

https://note.com/mako_reel_pal/n/n17867575e9f5


テーマトーク投稿フォームはこちら↓

https://forms.gle/4PT2GBA7TY8vAoCx7


直接のメッセージを送る場合はこちらまで↓

⁠⁠yomoyamakobanashi@gmail.com⁠⁠


これからも番組をよろしくお願いします。

サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスターのまこさんが、映画専門チャンネル「リルパル」のインターミッションとして、とりとめのない映画トークを展開しています。通常の映画レビュー番組とは異なり、年間ベストなどの企画を行わないリルパルのスタンスについて語り、その理由として、自分たちが最も熱心なリスナーであり、やりたいことを追求する姿勢を挙げています。また、今後のゲスト企画として「あなたを構成する映画」をテーマに、ゲストが自身の人生に影響を与えた作品を語るアイデアを提案しています。 後半では、リスナーから寄せられた「インド映画」に関する話題が中心となります。特に「きっとうまくいく」や「バーフバリ」、「ムトゥ 踊るマハラジャ」といった作品に触れ、その独特なスタイルやエンターテイメント性を称賛しています。さらに、「地上の星たち」や「パッドマン」といった、教育問題や社会的なタブーに切り込む作品についても言及し、インド映画の多様性と奥深さを掘り下げています。その他、「キャバレー」や「ネバーランド」、「パッチ・アダムス」など、個々の人生観や理想の大人像に影響を与えた作品についても語られ、映画への深い愛情と考察が示されています。

インターミッションと番組のスタンス
インターミッション
はい、ということでね。
音デカすぎて耳壊れるかと思いましたけど。
絶対これやるよ。
はい、ということでインターミッション。
今日は、ローテナントのラジオカクより
ムムサノピーノさんをお迎えしての
30分間ということで始めていきたいと思います。
いやー、ね。
というわけで、一応ね、時系列で言うと
前回、ローンチした
帰ってきた人らの収録を終えて
翌日というところで今、インターミッションを
インターミッションを取る時間が長すぎて。
いやー、2時間半でしたね。
今、なっと見る限り最長記録じゃね?
やっぱそうですか。
そうなんですね。
3人でやると、それぞれ視点があるから増えますよね。
それはもうどうしようもない。
じゃあどうしようもないかなというふうに思いましたけど
あの、シンプルにだって
収録を終えたら日付またいでましたから。
そこなのよ。
そうか、そうですね。
そう、びっくりしちゃいました。
うわー、そう。
いやー、大変だったな。
まあ、楽しかったです。
インターミッションは違う話をしてっていいんですよね。
何したっていいんですよ。
何したっていいんですよ。
なんかちょっとよく分かんない。
リルパルに対してちょっと思ってることがあって。
あら、なんすか。
リルパルは映画番組じゃないですか。
映画を、もともとマコバナで喋ってたのを
より映画に特化してリルパルに変えたというか。
はい。
っていう行き立つがあるから
映画のことしかずっとやってこないじゃないですか。
で、他にもポッドキャストで
映画のこと喋ってる番組っていっぱいあるじゃないですか。
それに比べてこのリルパル
2025年の年末に
今年のベスト3みたいなこと全くやんないですよね。
で、
2025年最後に扱ったのは
ジングルウォール・ザ・ウェイズ。
そうっすね。
それがリルパルだなって感じ。
96年の映画喋ってる。
でも一回、マコバナ時代に
なんかこう1年振り返り会みたいなので
見た映画とかを振り返りながら雑談したんですよ。
結果、2人して
この時間あるんだったら
1本見て語ったほうが楽しくねって話ししそうで。
それはまさにそう思いますね。
本当にそうなんですよ。
なんかなんだろうな、結局
やりたいことはそっちだよねっていう。
自分たちを振り返ってもみたいなところは
やっぱり気分があって。
なんかこう、やっぱ作品の考察をしたい。
だから要するに主語が自分たちなんですよね。
我々がやりたいことをやってるっていうところだから。
一番敬虔なリスナーは僕らですからね。
そうなのよ。
自分で発信した自分の声とマコの声を
一番楽しんでるのは多分僕らっすよ。
ボットキャストってそういうもんですから。
自ら楽しませる。
だから振り返りたかったら自分で
過去回は聞くからいいんですよ、それで。
そうだね、それもあって
いまいちそういうことをやらないのかもしれないね。
確かに、全然ないままでいいと思います。
やったところでそうなるなって気がしますね。
自分で振り返るわっていう。
ちょっと今日風呂入りながら考えたんですけど
今後ゲストを呼ぶときに
ちょっとやりたいことがあって。
なんすか?
あなたを構成する映画
2線か3線みたいなさ。
よくなんかありますね。
僕が大好きな
ラジオで
あなたを構成するもの3つあげてくださいっていうのを
初回ゲストに必ずやってるんですよ。
それをちょっと前向きに
パクらせていただきまして。
なるほど。
あなたを構成する映画
2個ぐらいのほうがいいか?
いや、絞る必要なくない?それ。
そうか。
もう何個でもいい。
何個でもいいんじゃないですか。
自分を構成するって結構ハードル高いですよ。
はいはいはい。
確かに。
そこのラインを越えてくる映画って言ったときに
まあ10も20もあげてくるやつはいないんじゃないのかという。
好きな映画って言ったら全然あり得ると思いますよ。
10、20とか。
だってジャンル絞るって難しいじゃないですか。
いろんなジャンルから好きなものがあると思う。
でもそうじゃなくて自分を構成するってなったらやっぱり
自然と奮いにかけられてはくるかなっていう気がするから。
うんうん。
えー。
えーなんだろうね。
ちょっと言ってみたいね。
かっこいいよね、なんかね。
かっこいいよね。
ということでピントさんお願いします。
いや、そうやって今言われて
1個は今すぐ思いついたのがあるんですよ。
「あなたを構成する映画」という企画
あ、すごい。
それはすごい。
1個はもう絶対これっていうのはあって
2個3個っていうのはまあちょっと考えなきゃなっていう感じですけど。
うんうんうん。
1個もすぐパッて出てきたのはジョニーデップのネバーランド。
あー。
使ってましたね。
本当にこれは僕は好きで
ほぼ毎年1回ぐらい見てるような。
うん。
あー。
あれはね、僕あの公開されてレンタル落ちして
そのレンタル作品が新作、純新作から一般に落ちて
100円レンタルセールの対象になるときに借りてみました。
ちゃんと待ったんですか?
待ちました。相当待ちましたけど。
DVD借りて見ましたが。
なんかそうですね。
そう、あれはでもその当時は僕全然わかんなかったんですよ。
はいはい。
あのー、それネバーランドって聞いたら
え、なんかピーターパンのなんか
ちょっと違うアプローチでピーターパンを描いた作品なのかって。
あー。
だから本当にこう、なんていうの
物語の方に軸足が置かれてるのかとすら思っていたので
見たときに
そう思ったら全然違う。
全然ちゃうやん、みたいな。
うんうん。
そう、だからなんだろう、その
興味深さみたいなところを自分の方で準備する前に見ちゃったせいで
なんかいまいちそのまま掴みきれぬまま
あ、なるほどね、みたいな
ピーターパンを描いた人の物語なんだなーぐらいのものしか
結局なんかこう、動かされるような
こう自分の準備ができないまま見てそのままになっちゃったんで
うんうん。
ちょっとだからすごくもったいないことしたなっていうのをすごく思っていたところに
あのローゼナントさんで扱っていたのを聞いて
あ、これもっかい見なきゃダメだなっていう風には
はい。
あー。
思っていたんで。
うん。
僕はだからピーターパンの原作を読むよりももっと前から
はい。
まあジョニーネップが好きだったのもあったんですけど
ネバーランドを見てすごく
えーと、つまりピーターパンの原作者の話なんですよね、映画自体は。
そうですね。
その原作者がピーターっていう男の子と出会って
君を主人公にした物語を描くよっていうところで
劇作家として成功していくっていう話なんですけど
その中で夫婦の奥さんと不仲な感じがあって
で、お互いお休みって寝室に入っていくシーンで
奥さんの部屋は普通のベッドルームなんですけど
ジョニーネップのジェームズマッシュバリーの寝室はガサッと開けたら
そこにお花畑が広がってるみたいな
もうこの人の頭の中ずっとイメージが膨らんでる
ファンタジーの世界の人なんだっていう
そういう映像、演出がしてあって
それでこういう空想とか想像力の豊かな大人になりたいなって
ずっと思いながら見てますね。
あー、なるほどね。
なんかそういう、鈍尾車でなるほどなって思うようなことを
理想の大人像と影響を受けた作品
思考時間ゼロで出されると
その後我々出し尾がなくなってくるっていう
それはでも、二人はリルパルでいろんな映画語ってるから
その中ではこれは俺刺さったわーが出てくればいいんじゃないですかね
そうっすかね。なんだろうなって
ネバーランドはゼロ秒で出てくるやつですね。確かに
オウマはどうなの?自分で言っときながら
僕は前々から言ってるけどね
前々から言ってる映画のタイトル忘れた
パッチアダムスね
まさにそれ、僕はオウマさんがパッチアダムス好きっていうのを聞いて
もう一回見ましたもん、その後
じゃあもうぜひ1ヶ月に1回ぐらいの
絶対どこかで挟まないと気が済まないんですよね
そうなんですね
やっぱり当時僕が中学生ぐらいだったっけな
中学生?小学生?
だいたいそれぐらいの時期に初めて見て
あ、俺こんな大人になろうって絶対に決めて
それを忘れないようにする意味でも
もう本当にセリフもほぼほぼ覚えてしまったような映画なんですけど
でもそれでも何回も見て
今俺パッチアダムスに慣れてるかなとか
っていうのはすごく考えながら日々過ごす
心の軸みたいな感じの映画がパッチアダムスですね
でもそのジョニーテップンのやつと同じですね
こういう理想の大人みたいな感じで見てるっていう
そうですね
なるほどね
難しいですね
いよいよ難しくなってきたな
ヤコちゃんの憧れの大人ってジャンカスとかでしょ?
いやいやいや全然そんなことはないよ
僕はすごいジッターの境界線がものすごい壁だから
こうありたいが本当にないんですよ
何かを見ていて素敵な姿だなと思って
自分がそうなりたいっていう欲求がくくぐって
持ち上がってくることがなかなかなくて
だから余計に第三者視点からなかなか超えられないんですよね
こうありたいなって思えたことがあったとしたら
まあそれこそ2000年のスパイダーマンとか
あれは擦り切れるほど見ましたよ
高額ドライブがね
テープじゃなくて
高額ドライブが擦り切れるほど見ましたけど
自分の中で人生に影響するほどの衝撃を受けた作品って言われると
おそらくは
これはもう僕は何か言ったか言ってないか分からないですけど
僕はキャバレーですね
本当にねキャバレーは
もう衝撃的な作品で僕の中で
ライザ・ミネリっていう女優さん
ジュディ・ガーラントの娘さんだったかな
が主演を務めているんですけれども
これがミュージカルなんですよねもともと
でそれを映画化した作品にあたるのですが
これがあの
なんでしょうかね
偶然にもこれもナチスドイツを描いた作品なんですよ
あーそうなんですね
そうなんです
ただこの作品のすっごい面白いところが
ナチを直接描いてるわけじゃないんですよ
キャバレーっていうタイトルが示すように
キャバレーでショーガールをやりながら
肥前煮を稼ぎつつ生きている女性と
あとは医者の卵として
ドイツに留学に来ているイギリス人男性かな
の恋の行方っていうものを描きつつ
少しずつ全体主義国家に向けて動き出していくドイツ
拡大していくナチの影響力みたいなものが
その2人の周囲の出来事を通して
徐々に見え隠れしていくと
その中でじゃあいわゆるその庶民というか
その夢を目指して
日々を生きていた当時そこにいた若者たちっていうものが
一体何を見て何を選択していったのかっていうものを追いかけるんですよ
そこがすごく
良かったんですね
結果何を得たかっていうと
抗えない力ってあるなっていう
それでも力強く生きていくっていうような姿はもちろん見えるんだけれども
でもやっぱりどうしようもないものっていうのはあるんだよねっていうのは
すごく感じて
それもまた僕の期待しない人生観っていうものにも
合致したところはあって
本当にキャバレーは僕の中では
もうトップオブトップと言っていいほど
良かったなって思ってる作品なんですが
権利関係だと思われるんですけれども
見返す手段が存在しません
今ないんですか?
DVDが一応出てたみたいなんですけれども
「キャバレー」の視聴困難と魅力
それももう今発売されていなくて
映像も汚いし
多分中古で探しても
めっちゃ好投してるんですよ
ネットで調べるとブルーレイディスクとかがヒットするんですけど
これリージョンは海外版なので
日本語字幕は入ってないんです
日本語字幕を伴う
字幕で見る手段っていうものが
事実上今ないので
そういう状況ですから
なかなか配信サービスにもないですよね
これいつかプライムとかに入ってくんないかな
入ってきたら絶対に取り上げますし
何ならそれこそピーノさんも見ていただいて
これほんとすごいですよ
弾きますよマジで
僕はこれどんだけ好きかっていうと
Apple Musicにキャバレーのサウンドトラックが入っていて
弾けるんですよ
これをもう一回
月に一度は聴きながら仕事に行くみたいな感じですね
とにかくライザーミネリの歌唱が尋常じゃないので
とんでもないんですよ
メインタイトルになっているキャバレーっていう楽曲は
本当にすさまじいですし
あとこれはYouTubeで
楽曲のミュージカルなんでね
歌とダンスが挟まれるんですが
その中に
キャバレーの主人の男が
実際にショーで見せる
やつが出てくるんですよね
それが見れるんですけど
ちょっと待ってくださいね
なんだっけな
ちょっと待て待て待て
これはね本当にそれっこだけ見るだけで
どんなものかってのがわかるんですけど
ジョエル・グレイっていう方が
曲曲
ジョエル・グレイの
If You Could See Her
If You Could See Her
もしもあなたが
彼女を見ることができたらというね
これ本当はIf You Could See Herの後に
もう少し
言葉が
補われるんですけれども
リリック
これ2017年4月10日のやつでいいのかな
え?
どういうこと?
このショーパブっぽい感じ
通称ゴリラダンスっていう
通称ゴリラダンスと呼ばれる楽曲なんですよ
なんかこう
おてもやんみたいな
おてもやんみたいな
メイクをした男性と
ゴリラの着ぐるみを着た女性が踊るやつです
今とりあえず
タキシード姿の男性
カンカンボウみたいなかぶってるやつね
そういう画像が
カンカンボウじゃねえかこれ
どこから見てるかわかんない
とりあえずゴリラは今出てきた
ゴリラ出てきた
キャバレーの映画のやつがとても素晴らしいですね
ジョエル・グレイという方の
パフォーマンスもとんでもなく素晴らしいので
このIf You Could See Herっていう曲は
歌詞と演出そして最後のセリフ
この最後のセリフ
曲の最後に出てくるセリフを込みで
ちょっと解釈して語ったら
一本ポードキャスト番組撮れるんじゃないかってくらい
深い感じの作品ですので
ぜひ見てくださいということで
これは僕の魂の一部になっているんで
インド映画への傾倒と「きっとうまくいく」
いいじゃないですか
TSUTAYA DISCUSにありますね
あれは郵送されてくるやつでしたっけ
そうそう
あれは僕全然まだ使ったことないんですけど
調べれば調べるほど
ラインナップすげえなってなって
どうしても手に入らないやつがここかなって
今候補に入ってる
確かにそうですね
レンタルだからこそ手が届く物って
ありますよね確かに
そうなんです
ジブリとかも全部揃ってるから
なるほど
ジブリはやっぱ原版で見ないとダメなんですよ
ダメなんですか
メイキングを込みでちゃんと見てほしい
そうかメイキングがありますもんね
メイキングなしにねジブリはね
見ちゃダメですよ
そういうところが嫌いなんだって俺
そういうところが嫌いなんだよ本当に
そこも楽しんでほしいんだよな
出来上がった物でいいから
だってお前インドカレー屋とか行ってクッソうまいなと思って食ってたら
店員がこれメイキングが大事なんですよって
動画見ることを強制してきたらすっげえ腹立つでしょ
でもあのキラキラした目で言われたら
俺食らわれないかもしれない
僕だけかもしれないけど
僕が行ったことのあるカレー屋さん
インド人かネパール人か分かんないけど
その辺の人たちがやってるカレー屋さん
みんな目綺麗なんですよね
みんな目綺麗
インドの方は目が綺麗だと
あれでさ大丈夫?辛くない?
もうちょっと食べるって言ったら
いただいてもいいんですか?
そんな会話したことない
え?ない?
ないよインド料理屋で
僕大学時代に住んでたところに新しくインドカレー屋さんができて
友達とできたぞ行くぞって言ったら
最初から
今日開店だからねって言って
ナンが2枚出てきたんですよ
おいしい?おいしいですって言って
ナン結構腹溜まるじゃないですか
結構食ったねって言ったら
ご飯もうちょっと食べるよ
お兄さんたち若いもんねって言って
山盛りのドライカレー
一人一杯ずつ
断れねえと思って頑張って食って
食後にこれどう?って言って
ラッシーが最後出てきて
マジで飲むの辛かった
ラッシーをサービスでくれるのはすごくありがたい
嬉しいよね
あの日は断れないよ
結構日曜日とかに家族で出かけたりして
昼時タイミング悪くって
どこへ行ってももう混んでるみたいな状態の時に
インドカレー屋さん
混むのが遅いから結構狙い目っていう
インドカレー屋さん行くと
大概
インド映画垂れ流されてませんか
テレビ画面があるとこはあったりします
そうそうテレビ画面あると
あれ結構好きなんですよね
一時期めちゃめちゃインド映画ハマって
きっとうまくいく
きっとうまくいくはそうですね
俺2日前に見直しました
ネトフリに今上がってる
僕もちょうど見てて
インド映画にめちゃめちゃハマって
バーフバリ
あれ見て
インド映画のわけわかんなさを痛感して
そこからインド系の
警察ものとか
正義感もののアクション映画
大好きになっちゃって
不条理に不条理を重ねて
とりあえず全部ダンスでもっていくっていう
あのスタイルがすごく好きで
なんだろうね
僕は
ムトゥ踊るマハラジャを見ましたけど
あれもすごかったですね
やっぱりやりたいこと
出演者というか企画ネッタ人がやりたいことを
全部とりあえずやると
そのためにプロットがあって
プロットは別にそんな特別
整合性が取れていなくてもいい
急にカンフーみたいなバトルとか入ってきたりとか
いいですよ
全然そのぐらいしかないです
コメディとかアクションとか言えない
インド映画の社会問題提起と俳優
きっとうまくいくの主役のアーミルカーン
あの人がインドの三大俳優
あの人の別の作品で
地上の星たちっていう
中島みゆき
関係ないですけど
地上の星たちっていう映画があって
2時間半かなちょっと長めなんですけど
学校の先生なんですよ
主人公の男の子がいて
男の子が学校で
ディスレクシアなんですかね
読み書きができないがゆえにこの子は勉強ができないって
すごくダメ扱いされて
もう本当にかわいそうになってくるんですよ
見てて
そこにアーミルカーンが明るいキャラで現れて
先生なんですよ
今ネットフリーないんだ
前一時期あったんですよネットフリーにも入ってて
これは本当に見てほしいです僕も何回も見ました
今配信
どこもしてないですね
伝えアイディスカスですよ
でもなんかあれですよねきっとうまくいくもそうでしたけれども
やっぱりインドが抱えている
教育の課題
あるいは子どもたちの理解がされない子どもたち
競争を強制される子どもたち
というところの問題提起的な作品の
うちの一つというところですかね
見どころはこの男の子がどんどんかわいそうになってきて
早くアーミルカーン出てきてって思って
早くアーミルカーン出てきてって言うけど
まだ出てこない
ランチョウ早く来てっつって
ランチョウのあのキャラで来ますよ
来たら本当に映画の色調が変わるぐらいの
パワーありますからねやっぱね
アーミルカーン僕大好きなんですよ
この人の新作出たら見たいぐらいの気持ち
俺なんか見たんだよなタイトル分かんないけど
うちスカパオアの実家が来て
アーミルカーンの
アーミルカーン祭りみたいな感じでやってた
最高じゃないですか
キャストで俺すごい好きなキャストがいるんだよな
RRRに出てる人なんですけど
RRR見てないんですよ見たいけど
あれ最強にインド映画ですよ
いや本当になんか
物理法則とか
映画の流れとか
全部無視してとりあえず
かっこいいシーンと踊るシーンと
男たちとはこうあれっていう
監督の思想だけを詰め込んだ最強の映画です
マジ面白いこれ
勢いですね
勢いだけで全部勢い
考えなくていい映画みたいな気がする
なんだっけな
これだ
エヌティニアっていう方ですね
エヌティニア
エヌティラーマラオ
ジュニア
この人がね
好き
俺が見たやつはチェイスでした
2013年公開のインドの映画で
アーミルカーン主演ですね
インド映画の当時全世界
歴代最高工業収入も記録した作品だそうです
その後
爆発的にインド映画ブームが来るんで
2019年時点ではもはや12位に降格しておりますけれども
でもなかなかすごかったですよ
アーミルカーンがかっこいい役で出てます
キットマーク行くみたいなかっこよさじゃなくて
アクション的なかっこよさみたいな
サーカスの
サーカスの人だけど
裏の顔回るぜ的な感じの
ありがちなんですね
そういう感じだったと思いますけどね
僕もインド映画好きで
ちょいちょい見てて
インドドラマとその他のインド映画
スタンダップコメディも好きって言ってるじゃないですか
あとサスペンスモノドラマも好きじゃないですか
殺人事件が起こるような
っていうのをよく見てたら
ネットフリックスが僕にぴったしのドラマを
オススメしてきたことがあって
インドのドラマで
ハスムークって言うんですけど
インド人のコメディアンが
普段はすごい上がり性で全然面白くないんですけど
殺人を犯した日の夜だけ
すごいテンションが上がって
めちゃくちゃコメディが受けまくるっていう
コメディアンと殺人とインドが全部入った
ドラマがオススメされてきて
すごいっすね
これ僕のために作られたやつだって
ハスムーク出ましたね
しかもネットフリにしては珍しく
30分番組なんだね
短くて何話かぐらいですよね
絶対面白いじゃないですか
主役張ってるビールダースが本当にコメディアンなんですけど
ネットフリックスでもコメディシリーズ何個も出してるような
すごい有名な人で
面白そうこれは
面白そうだな
こちらもオススメに出てきたこの横島のスープって何だ?
なんすかそれは
それは分かんない
全然内容が分からないけど
これも見ましょう
ハスムークをオススメします
インドっていう
ハリウッドではなくボリュウッドという言葉も生まれるぐらいに
映像作品映像娯楽を開拓している
場所があるっていうのはね
映像作品好きとしてはとても嬉しい話ですから
ちょっと幅を広げるだけで
楽しいものがどんどんまた見つかるんじゃないかなという
もう一個だけインド映画言っていいですか?
せっかくだからパッドマン
知ってます?
さっきからどんどん出てきますね
これは本当に名作です
ふざけたようで名作
パックマンとバッドマンを足して
5億人の女性を作った男ですか?
そうそうインドで女性用ナプキンを作った人
しかも男性っていう
奥さんの
布ナプキンの様子を見て
こんな不潔なことをずっとやってるのかって
インドの男性は女性の実情を知らなかった
っていうところから始まるんですよね
自分で豚の血で試したり
なんたりかんたり
血が漏れないような構造のものを
どうやって開発しようかっていう物語で
インドでこれをやったっていうのはすごいですよね
本当にタブーしてされてる世界のことだから
すごいですね
これはいつからやりたいな
これは面白いですね
これを語ってみるっていうのも
これはぜひタイミングでやってください
これものすごい面白かった
ネットフリックスにある?今ないんだ
ネットフリックスで前に見た覚えがある
インド映画ハマリキニ
いいですね
今日収穫がすごいです
これは見たくなりましたね
ありがとう
まとめと次回の予告
僕今日用意してきたの全然違うんだけど
それがインターミッションです
インターミッションは逆に
何も用意しない方がいい可能性もありますから
その通りには絶対進まないので
いつからインドの流れになったかな
もう一回掘り起こしてね
確認しないと全然わからないんで
僕これの編集終えて投稿するとき
何の話かタイトルに入れなきゃいけないのに
思い出せないっていうことがいつも困ってるんで
ドブに捨てて帰ってくからね
全くわからない
終わったって覚えてないんだよね
全然覚えてないんだけど
そんなわけでもう30分経ちましたから
この辺にしておきましょうかね
じゃあ例のやつ入れますか
3人いますからね
じゃあいいですか
これにてラップ
33:35

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