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AIでアイデアは何か出るかもだが届けるのはやはり人になりそう
2026-05-22 28:43

AIでアイデアは何か出るかもだが届けるのはやはり人になりそう

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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
今回は、アイデアとAIの関係ということで、何度もしつこいくらい話していますが、改めてですね、アイデアとAIですね。
非常にですね、AIがアイデアを出してしまうと人間のやることなくなっちゃうみたいなのも必至と、もしくは僕はそれを感じていたりしますが、一方でですね、アイデア出しの仕事なんかをやっていると、そんな心配しなくてもいいよねみたいな部分も出てくると。
じゃあそれ一体何なんですかというところを僕なりの考えを述べていって、今回はですね、それで終わりたいと思います。ご興味あれば引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、仕事づくりラジオ大橋です。今回のテーマはですね、アイデアとAIの関係ですね。仕事的に言えばですね、アイデアを出すというのは何だろうかということを簡単に言えば、僕なりの主観ではありますし、もちろん客観的なデータというのもありますが、
お客様に対して、こんなアイデアがいいんじゃないか、ビジネスがいいんじゃないか、特にビジネスアイデア、企業アイデアですね、を提案していますと。そういうのを考えて、ある種カスタマイズですね。その人に会った、こういうのがいいんじゃないですかね。もしくはこういうのをやってみたら面白いんじゃないですかね。もしくはこういうのがヒントになるんじゃないですかねという提案をしておりますと。
でですね、じゃあこれAIに変わるんですかということを、このポッドキャストで1年前なのか2年前なのか、ChatGPTの3.5とかぐらいですか、一般に広がって僕も使い始めたってそんなもんですよね。1,2年経ってるんですが、アイデアも出しちゃうよみたいなね。
一方で何度も何度も何度も言って、くどいところではあるんですが、また改めて再確認していくと、AIが出すアイデアというのは何ぞやというところでいくと、人間がプロンプトですね、指示だったりチャットをしたものを膨らませるというよりも、それに関連したものを出していくと。
ゆえに人間がタザナと言いますかね、ある程度指示を出さないと出せません、できませんよと。
03:07
でですね、これがいやいやそれは変わっていくんですよっていうような期待を込めててもいい、期待をする人は別に批判するわけじゃないです。
だけど、多分それ以上でもそれ以下でもないわけですよ。これはずっと言われてきてますが、要は人間ですね、それをAIを使う、AIに指示する人以上ではならない、いかにもならない、まあ以下になるのかな、以上にはならないということですね。
だから、先回じゃない、言ってないかな、言ったかわかりませんが、話題となっていたものを話したような気がします。
キャッチコピー、コピーライターのプロがAIに書かせた、その時点でもはや素人ができないわけですが、
4000円だったかな、4000円くらい出してそれを吟味したら、宣伝会議所と言われているいわゆるコピーライターの登竜門なのかな、あれは。
で、ファイナリストに選ばれた、それはですね、50万、間違ってないんですけど、数十万件ある中で24件の、24作品のうちの1つが入っているので、すごいことですが、
なんかね、しょっぱいと言いますか、ものすごくシビアに言えば、それはプロが使っているからでしょっていうので、話が終わっちゃうわけですよ。
小説家がAIを使って小説を書くのと、素人がAIを使って小説を書くのは、小説になるものができるんだけど、全く違うわけですよね。だって書いたことないじゃん。
これはですね、アプリが作れますとか文章が作れますというのをAIで作れますと言って、それで副業をやるというのは、副業というよりもそれでお金にするというのを別に否定はしないんですけど、
あんまりじゃないですかね。それで自分で楽しめばいいと思うんですけど、売れるものになるかというと、結構怪しくなっていくんじゃないかというところですね。
反例としてそれでAIでビジネスしてますよという人が多分いらっしゃるかもしれませんが、それを価値を高め、AIで出したものの価値を高め、継続していくには結構大変なんで、
結局ですね、中途半端とはもちろん思いませんが、そのAIで副業するやり方を教えて稼ぐみたいな、ちょっとよくわかんない。本人でもそれで稼ぐっていうのはあるんでしょうけど、
なんて言うんだろうな、稼げないわけですよ、それってやっても。だからみんなが、これおかしい話ですよ、矛盾してるじゃないですか。要は自分が稼げるやり方を教えますと言うけど、
それを稼げることはしっかりやったらできるんだけど、みんなできませんよね、みたいになるから、その稼ぐやり方っていうのは正味なところ怪しさがあるわけですよね。
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これは否定できないと思うんですよ。で、それが売れるというか価値があるよねって言って、買う人を否定するわけでもないし、売る人を否定するわけでもないんですけど、何なんだろうねっていうところになるじゃないですか。
だからここは価値観の問題になるかなと思ったりします。話を戻してきますと、そのアイディアをAIで出せますというのが非常に怪しいという話ですね。
だから何て言うだろうな、極論としては、極論でもないんですけど、人間が日々生活で感じたこと、これなんだろう、あれなんだろうっていう、ある種の好奇心や、もしくは好奇心じゃない、先回話したような、これどっちでもないけどな、みたいなことをやったり聞いたり感じたりすることがものすごく大事になると。
そこをAIが代替してきたら、もうだいぶ話が変わってて、社会がよくわかんなくなるかもしれないですね。だから何かみんな笑わないディストピアみたいな社会になってるか、みんな笑ってるんだけど実は笑ってないみたいな、結局ディストピアじゃんっていう。あんまり良くないんですよね。あんまりポジティブになってない。
人間がアイディアを考えるというのは多分変わらないと思います。それはAIがアイディアらしいものを考えてもちょっと違うんじゃないかな、ちょっと違うんじゃないかながものすごく違うって感じです。
個人開発とかでアプリ作ったりゲーム作ったりっていう方がそんなにたくさんいないと思うんですけど、いらっしゃるわけです。僕もよくノートとか記事見てるんですけど、その場合作れるわけですよ。
僕もWeb Sim AIというのを最近いってないんですけど、ずっとやってまして作れるわけですよ。それを出すことも多分できる。だけど売れないというか、そもそも買ってもらうという以前に使ってもらえないわけですよ。届かない。
これはウェブサイト作りました見てもらえませんとか、SNSアカウントやりました見てもらえませんとか、作品作りました見てもらえませんとか、何でもそれと一緒です。その届けるというところに問題が生じますね。
このあたりはやってる方だったらもうその通りですってどうしたらいいですかってなって、僕も正解は思ってません。頑張るって言ったらよくないですけど粘るしかないかなっていうのが一つの結論ですし、正解がないよねって話ですね。
ここで整理すると、アイディアは人間、AIで補助してもいいです。出します。作ることが多分できる。ウェブサイトしかり、資料しかり、文章しかり、プログラムしかり、ゲームしかり作れるわけですよ。それっぽいものはね。
だから作るところは割とブラックボックスにしちゃってもいいかなと思います。実際ダメなんですけど。仮にそうだとしても結局それが売れるようになったり使ってもらうためには、それもAIに任せますわってことができないわけですよ。仮に任せたところで何になるのかなって話になってて、結局その人が気づいてこういうのいいよねっていうある種の提案的なアイディアを作らなきゃいけないですよね。
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そこは変わらないです。ブラックボックスである手段、AIで使ってアプリ開発とかゲーム開発としてもいいですが、でもそれを試してもらうところまでいかないですよね。試してもらうといったところで、主導権と言いますか、メインは人間がやってるじゃないですか。
ご自身がやればご自身、あなたがやってればあなたがやるので試さなきゃいけないですよね。試したくないんだあればやらないと。ここで精神論みたいな話になるんですけど、自分が手を動かしてやったっていう経験はすごくて努力したい話ですけど、だから売りたいんだとか使ってもらいたいんだってなりますし、
自分がすごく長年そう思ってたら、やっぱり売れなかったなとか使ってもらえなかったなって言って諦めることがあんまりないと思います。これ使ってもらってないけど、多分これね、いけるんですよみたいなのが出てくるんです。それが粘りだと思います。
だから粘りっていうのは法定式みたいに言っちゃうと、自分の体験や経験っていうのが数学的じゃないですけど比例ということですね。どんどんどんどんそれに連動して連携して相関化、関係して長ければ長いほど出てくると。それはこだわりになるわけですね。
だからパッと見同じようなフィットネスジムアプリみたいなのがいっぱいあったとして、一人の人はこだわるけど試してやり続けるんだけど、もう一人の人はやったらこだわれなくて終わるっていうのが容易に想像できるわけです。
この時に粘ったら絶対上手くいくなんていうことはもちろん僕は保証しないし、もしくはそれでできますよっていう保証される世界ではないわけです。
だがしかしというところで、やってないと粘っていかないと結局差がつかないわけですね。アイディアの部分で差をつけたとしても結局形にしていく部分ですり減ってきますから、形にできるようなものしかできなかったりしますよね。
形にして届けられる部分では諦めたり負けなかった人はやめていくので、そこで諦めずに招いてくることが大事になるということは、アイディア形にする、試してもらう、届けるみたいな、マーケティングみたいな、アイディア開発マーケティングみたいな風にね。
すごく雑に言えば、この3つがあったときにアイディアは多分AIで出してもあまり意味ないですね。なぜならその人間社会に対してね、人間の人が社会が必要としているとか、彼女が必要としているのはAIでは無理だからですね。AIをサポートとして使うのは全然アリですよ。
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ジャッジはあなたがやる必要がある、人がやる必要がある。だから最初のアイディア部分は自分が出さなきゃいけないですね。これはもう変わらないような気がします。もう2年とか経ってますけど、作る部分はなんとかできてるようになってるね。これはシステム開発とかプロとかウェブサイトもそうですけど、プロの現場ではAIが入ってもいいけどっていうところですね。
じゃあその責任や判断や実際に使えるかどうかって言ったら、人間がいるから、結局ですね、騒がれているほど消えない。だけど、それは経営とか記号側ですよね。今ビジネスやってる人たちがどういう判断をするかによるんで、安心ではないと思いますね。
AIにはできないよねって言って、試さずにとか自分も考えずにって言ったらそれはダメだと思うんで、AIを使ってみるとか、いろいろ考えた上で、結果的にAIはそこまでじゃなかったらいいと思うんですけどね。そこは自分でやってみてください。
だけど、実際に僕が考えるとか触れてみて思う部分は、作れるんだけど新規とか簡単なものとかそのまま使い捨てみたいな感じで投げるものだったらそれで全然いいと思います。だけど、それは継続的にやり続けるのであれば厳しいかなっていうところですね。
そこでまさに思い入れがないからマーケティングですよね。届けたりとか使ってもらうというところにハードルが低いわけですね。今までは開発プログラミングとか頑張ったりウェブとかいろいろな技術をつけなきゃいけなかったのが、それが仮に5年かかったのが3日でできるようになったらそれじゃないですか。
それ簡単にできません?5年が3日でできるんですよ。でなると、それはチャンスだっていう人はもちろんわかるんですけど、その3日でできるものが、これは僕の感覚なんですけど、簡単って思いません?3日って。
1日でアイデア出して、1日で作って、1日でマーケティングで出す。ものすごく簡単じゃないですか。って思いません?それが別に3日間フルじゃなくて、会社務の人が1時間で仕事が終わって1時間でアイデア出そうって言って、1日目今日アイデア出しました。
明日も遊んで、じゃあ1時間ちょっとプログラミングカタカタってAIにやって、作りました。最後3日の日曜日にババって何かやったら、何か出しました。リリースしました。
多分できるんですよ。3時間、1日1時間。でもそれって簡単がゆえに飽きませんかっていうか、何も思い入れが生まれないんですよ。つまりやっつけ仕事と言ったら怒られますけど、そんな簡単にアイデアが出せるかって言ったら、そのアイデア何なんですかねって。
15:08
いわゆる練られてないものが出たり、そこまでご自身が必要としていなかったりする。もしくは社会の人が課題としてないものを出しちゃう。それがダメとは言わないですけど、そういうものになりがちってことを言ってるわけですね。
時間を短くやるからダメなんだと。長い時間かけたらいいものができるっていうような話ではないですね。人間の真理の話に近いです。1時間で作ることも多分できるんですが、それは穴ぼこだらけだったりとか、基本的なものも動きも怪しいようなものだったりする。
もしくはAIなんて平均的な、どこかで見たようなUI、UX、もしくは体験だったりするんじゃないですかね。それを届けたとしても、そうなんだふーんで終わっちゃうときに手応えもないし、手応えがあったとしても別にそんな3日とか短時間で終わったものだからいいかって言って諦めてしまうというか。
多分ここで、そうじゃなくてそのサイクルを何度も回せばいいんですよっていう主張もあると思うんですけど、そのサイクルを回せる人は多分このAIで何かやることじゃなくてもできるんじゃないかなって思ったりしてます。
これは本末前提とか本質的な話ですね。っていう気がします。それでできないわけですよ。これは僕もそうですけど多くの人は多分そこでアイデアがない、もしくはアイデアを出しても作れない、作れるっていうAIがあっても作らないのもありますね。
試すのが手間っていうところで、結局AIに出してもそれを誰かに届けるのが今度はハードルとなってるわけです。これはもう明らかなんですね。多くの個人開発してる人が作れるんだけど、作って届けられない。別にこれはAIがなくても一緒だったんですね。個人開発できるエンジニアの人が作ってもあれ届かないなって言って終わると。
世の中はそんなもんなんですよ。これは悪いとか良くないとかそれでいいんだとか僕は客観して悟ってるわけでもなく、そんなもんじゃないですかっていう話なんですよね。
アプリとか。1個言うなら、バズっていろんな人に届けられなかったら成立しないみたいなのは、あんまりヘルシーじゃないってやつですね。健康的じゃないっていうかね。
バズっていうのは運であるし、それを操作することは僕はできないと思ってます。仮にそれを操作したり、いろいろできる、確実にできますよって言った時にもいいんですけど、それをやり続けるんですかって話になりますから。
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それは専業じゃないです、副業ですって言ってもどうなんでしょうねっていう。あとはもう本当に事業、経営、やり方の話になってくるんで、そこら辺を総合的に捉えていく方が僕はいいんじゃないのかなと思ったりします。
話を戻しますと、アイディアと開発とマーケティングみたいなのがあった時に、開発はAIで頑張ってあって、アイディアもAIで頑張ってあっても、結局そのマーケティング部分でAIでは無理なんだろうなっていうところがあります。
結局そこがボトルネックになって、今度はアプリやゲームや作った、僕のゲームとかアプリとかを一旦棚に上げておいて言えば、結局それをどう届けるか、なんでこれを使ってくれるんだろうとか、なんでこうなるんだろうってことを考えなきゃいけない。
そこで回収というか、そこでやらなきゃいけないんですよね。逃げられないですね。だから結局的には、僕の解釈では、自分のやってることで人に喜んでもらうとか、喜んでもらって嬉しいなとか、使ってもらえて嬉しいなとか、一人でもいいです、本当に一人でいいんですね。
それを厭わないというか、レビューとかもらえると嬉しいなって。そこに0円でいいやっていう人も、もしかしたらいいかもしれないけど、多分収益として少しでも上がった方がやる気が出るんじゃないですかね。
という意味で、それがいいかどうかを置いておいて、ものすごく地味な話ですが、AIでいろいろできたとしても、できる部分もあったとしても、結局手抜ける部分はマーケティング的な。
つまり、自分のサービスの価値は何なのか、それをお客さんに手に取った時に、もしかしたら届いた時に何が喜んでもらえるのでしょうか、みたいなところを必死になって考える。それは正解がないんですよね。
というのを、AIにマーケティングを任せるとか、もしかしたら言ってる人がいるかもしれませんが、そんなのは無理じゃないかなと思ったりします。
例えばSNS投稿を自動化してやるとかってあると思いますけど、結局その投稿がそのユーザーに届くかっていったら、その届けられるようなものを仕込んで人間がやらなきゃいけなくて、
仕込めるってことは、AIを実際に使っていてもいいんだけど、その仕込める分を考えなきゃいけないですからね。言ってること分かりますかね。
だから燃料がいるみたいな感じですね。AIを動かすのに人間のアイディアや思考や体験みたいな燃料がいるから、そのAIだけが勝手に動かして何かやるってことは、まあ難しいんじゃないですか。
当然チューニングだって言ってAIをサポートとして人間が支持してやるってことは、もしかしたらそれが普通になってるかもしれないんですけど、めちゃくちゃそれを人間考えなきゃいけないですからね。
21:09
だから今の体感だと20%じゃないですよね。もっと1.5倍2倍考えなきゃいけなくて、めちゃくちゃ大変だなと思ったりします。
僕はその思考するとか具体的な抽象とか好きですけど、これは別に僕が好きですけど、そんなに考えること好きなんですかと。
思考したり考えたり、これはどうするのか好きなんですかって言ったら、そんな人いないんですよそんなにね。
僕はYouTubeで書きながら考えるみたいなことも最近やってるんですけど、しばらくやってるんですけど半年くらい。
これね、そんな考えて何かやる人ってそんなにいないんですよね。
僕の友人とかではそういう考えたりするのが好きだから、話があって付き合ったりできるんですけど、そんな好きな人いないんじゃないかなって社会的に全体的に言ったらですよ。
でも、ここで聞いてる人とか職人っていう興味ある企業ビジネスしたい人っていうのは考えなきゃいけないわけですよ。
簡単にちょろちょろってやってできるっていうのは、もちろんまぐれあたりはあるかもしれませんが、結局試行錯誤でやってみたらどうだったみたいなことを繰り返すしかなくて、
これは自己啓発っぽいですけど、でもそれしかないんですよね。
だから、すごく最終的なところに行ってもまとめてしまえば、やっぱり考えて自分で試してやっていくってことを繰り返すしかないんですね。
それが嫌だよとか、自分で考えたくないよ、正解が欲しいよっていう人は、もう主告理ですとか企業とかビジネスを作るっていうのは文字通り向いてない。
だから僕の主張としては、みんながみんな企業をしようとビジネスをしようというのは正直ではなくて、なぜなら多くの人と話が合わないわけですよ。
こんな話してますけど、話が合わないっていうのは、そんな考えて偉いねみたいな感じになるわけですよ。
わかります?コミュニティによってはね。
考えて偉いねとかじゃなくて、やりたいんですよねみたいな。わかります?このズレ。
これを感じる方は一つのリドマンス試験師になるなと思ってて、そういう方が頑張ってて偉いねみたいな人が周りにいたら、そこの場所にいるのは間違っている可能性が高いですね。
もちろんそういうことを言って一緒にやろうとか、誰か繋げてくれるっていう人がいたら、その人は貴重です。大事にした方がいいと思いますね。
あとはそういうお客さんとして使ってみたいって言ったら、そういう人は逃さない方がいいですよね。話聞いてみて。
ある種の企業のビジネスパートナーとは言いませんが、企業仲間じゃないですけど、そういう人も信頼できる人は必要ですから、大事にされたり、友人でもいいですけどね、した方がいいかなと思います。
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というわけで話が2点3点しましたけど、AIとアイディアの関係性というところでいくと、AIでいろんなものを作れるかもしれませんし、これからもできるようになっていくような気がします。
だけど、結局その最終的な成果物に対して人間が責任というか、人間がそれを見て面白い。
だから支持者ですね。自分がAIを使った人が判断しなきゃいけないし、それを適当に出していったらある人に刺さったよみたいなのは厳しくなってくるんじゃないかなと思います。
なぜならもうすでにAIが出しているコンテンツがあって、それに対してどうかっていう風になってきているわけですよ。
すると、これは何かの研究とかで見たんで、半分iPhoneとかもしくは半分とかわかりませんが、AIが出してきたものをやると、結局学習としては崩壊してて、何なのそれみたいな。
献血じゃないですけどね、例えば微妙ですけど、健康な血が欲しいみたいなね。
死んだ人の血持ってきてもしょうがないみたいな。
だから、人間の知識や体験が今の最先端じゃないけど、最先端じゃなくてもいいんですよ。
だけどそれが人間が今欲しかったらやっぱりいいんじゃないかと思うし、っていうのがいるんだけど、そういうのはどんどんなくなっていくっていうね。
だからですね、ノートとかもそうだと思いますけど、個人が体験を書いたりするっていうのはすごく重要なプラットフォームであるし、
ジェミリとかはGoogleと組んでいると思いますけど、すごくどうなっていくか注目していただいてもいいと思います。
こういうですね、ポッドキャストもどういう風に扱われているかわからないですけど、めちゃくちゃ貴重なわけですよ。
僕の考え方は貴重というよりも、1人の人の個人の話がそんな風に聞けたり、そんな風に収集できるなんてことはないわけですよね。
もちろんこれは人によってはゴミと言いますか、ゴミって言い方はよくないんですけど、全然別にね、しょうもないよねって思う人もいるかもしれませんが、
そういうしょうもないみたいなものがAIではないし、感情が伴っている何かにはならないわけですよね。
それがきっと欲しがるところも出てくるし、それに枯渇して植えていくと、
なんか最近話してますけど、人と人が話すことがものすごく価値になっていくから、
ポッドキャストとかね、今すぐ当ててなんかっていう人じゃないのであれば、少しでもいいので、自分の記事でもいいしね、
SNSでもね、ブログとかね、ポッドキャストとか、YouTubeも顔出しなしでもできますから、そういうのをすごくお勧めしたいと思います。
でもこれを言ったとしてもね、聞いてる方がみんながみんなやりたいとも思わないでしょうし、やるともやり続けるとも思わないんで、
これも既視と言いますか、性格もありますから、なんか自分ができることを少しでもやっていくっていうのが僕なりの、
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アドバイスと言うのは大げさですが、お勧めというところになります。だからAI時代で、AIでアイディアとかマーケティングとか開発とか、
なんかできそうなんですけど、結局その、なんかそれっぽいものしかできなくて、それにみんなが満足して、
AI出したもののように人が満足して、はいこれでいいですねっていうような社会になっていったらなってくるんだけど、
僕はならないんじゃないかなと思ったりします。結局AIにっていうところで、AIにじゃあ誰が学ばせるの、AIがどう学ぶったら、
人間社会がやっぱり種なんで、極端な人だとね、AIがベースでAIが先にあっていいじゃないかっていう人がいると思うんですけど、
その場合じゃあ何するんですかって言ったら、もう感情的なやつとかエンタメのやつとか、
趣味性が高いものとかってことじゃなくなるんで、それはどうするって話で、結局そこしか残らないし、今僕が言ってるのことも主観で、
主観というのは人間側が出す感覚とか感情とか、個人的な体験とか知識とか経験ですね。
そのAI側とかどうでもよくて、人間側が持っているもので解釈して、ずれや誤解や生じることが逆に気持ちいいんじゃないかな、
それは持っているんですよね。その誤解があるからそこを分かち合っていく。
もちろん苦手な人とか嫌いな人っていうのが発生するっていうのが、人間社会ではもちろんあるんですけど、争いも起きますしね。
だけどそれを人間らしいと捉えていくっていうのが必要なんじゃないかなと、そんなことを思いました。
ちょっと長くなりましたが、これぐらいでしたいと思います。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。
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