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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。今回ですね、テーマとしては、えっとですね、AIの話を入れつつも、まあよくここのね、ここの?はい。
シゴクリラジオで話している、AIを使ったら人間の思考力が低下するんじゃないかみたいな話をしていて、まあそうとも言い切れないよねっていうのももちろんわかるんですが、僕としてはですね、大橋個人の考えとしては下がるんじゃないかな。
ゆえに、下がってないとか、なんかよくわかんないじゃないですか、思考力って。だからすごい考えてる人が、AIを使ってもそれは下がんないですよねみたいな。なんか普段運動してる人が、3つぐらい運動をやってる人が1つぐらいなくなっても、何も衰えることはないと思うんですけど、1個しか運動してない人が運動をやめたらそれは衰えませんみたいな。そんな感じです。
一方で、ここでも取り上げたと思うんですが、改めて言うと、問いそのものっていうか、自分が何か考えるということを軽視してしまっている。
AIに問いかけたら何か言ってくれるんで、それに吉田に合わせていけばいい。もしくはそれで考えていることになる。っていうのは、僕は明らかに違うと。それは考えてないですよね。
それは最初の頭出しで出だしだけで、あとはやってるよっていうのであれば全然いいんですけど、じゃあその最初の頭出しについても、何かアイデアでもいいし、やることに関して相談をしていると。
その時に何も択がない、選択肢がないというかわからないように聞いていると、それはAIに持っていかれるような気がします。ここで言うほど世の中の人は、これは希望的観測を吹きますが、AIのことを鵜呑みに信じてその通りだと。
そういうふうに考える人は僕は少ないんだと思ってます。だけどニュースとして目立つものとして上がってくるのは、AIの通りにやった方がそんな人いるんだってなるから面白いわけです。
それがニュース性があるっていう意味で、意味があるかどうかにおいてニュース性があるっていう話題性があるっていうのは確かで、人が犬に噛まれたらニュースにならないけど、人が犬を噛んだらニュースになりますよね。噛んでる種類かわかりませんが。
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そんなものかなと思いつつも、今回着地していきたいのはそのAI時代だからこそ、僕から言うと考えたりするとか話すとかもそうですし、それが考えなくていいよじゃなくて、考えなきゃいけないんだなって思った人が、知らないですよ、そんな人たちが出てきてるかは知らないですけど、出てきて
考える場とか時間を取ることに対して価値、お金を使うのもあれだし、時間を使うのもあれだし、そういう場に行きたいと思うっていう風になっていくんじゃないかという、希望的観測の塊みたいな妄想に近いんですが。
妄想と言ってるのはちょっと悲しいんですけど、僕自身は妄想にせず少しでもそういう場を作っていきたいなと、そんなことを思いましたので、そんなテーマで今回話していきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリアジオ大橋です。よろしくお願いします。まずですね、最近の記事でITメディアからということで、これはイノベーションテックっていう連載ですかカテゴリーですかあって、そこにリンクというかURLを貼っておきますので、よかったら見てみてください。
これは簡単に言えば、要は人間が自分で作業をしたりなんかしてないと、スキルとか思考力減るよね、衰えるよね。そこにあるのは、ちょっと笑ったんですけど、クロードですね、ご存じの方いらっしゃるかもしれませんが、クロードコードとかね、クロードAIを作っているエアンソロピック社もそういう研究をしていて、
エンジニア、ITエンジニア、プログラマーにAIを使わせていると、もしくは使わせないというふうに実験をしたら、成績は当然理解度ですね。作業の理解度、内容の理解度はAIのグループの方が低かったと。
50%って書いてありますけど、67%が自力でやったって。この17%を見たときに、AIいいじゃんっていう人は、50%はあるじゃんっていう人もいると思うんですけど、これも怖いなと思うのは、短期的なテストで測れない何かがあるんじゃないかっていうふうに僕なんかは思っちゃうんで。
分かります?短期的何か数値で測れてそれだけ見てたらいいよねっていうのって、あんまり無くないですか?
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だったら、このことを言ったら、税理士とか会計士の人に怒られるかもしれないですけど、バランスシートとか、対策対象票、どっちもいいですけど、要は損益計算書、プロフィット、プロフィットなんだっけ?忘れました。
損益計算書ですね。で、その数値だけ見てたらいいじゃないですかって。分かります?会社の経営の数値、成績書だけ見てたら全部判断できますよねみたいなこと言えません。
もしくはそれが言い過ぎなら、年に1回だったら無理だったら、毎日出してくる数字だけ見てたら全部分かりません。でも、なんで下がってるのか分かりませんっていうのはよくありません。なんで上がってるかも分かりません。
だから損益計算書とか決算書類とか、紙が悪いとかいう話じゃなくて、数値が悪いというわけじゃなくて、読み取れるものなんて限られるし、読み取るって全く別ではないと思うんですよね。
ここに記事にも書いてあったんですけど、カーナビですかね、例が挙げられてます。この諸国ラジオの電卓だとか、キーボードでタイプしたら漢字が覚えられないとか、携帯電話が出て家の電話番号を覚えなくてよくなったとかありますよね。
でもそれって一部のことで行為がはっきりしてて、行為というか行動ですよね。それをサポートしてるだけですよねって僕は思うんですよね。ここに書いてあってその通りだってことなんで、読ませていただくと。
読み上げるというよりも単位を言えば、カーナビで車のね、今だったらグーグルアプリとかありますよね。それをやると道を覚えなくなる。もしくは覚えなくても次左行けばいいよね、右行けばいいよねってなるよねってことで、人間のスキルを奪うっていうことは過去にもありましたよね。
これはまあいいと思います。その通りだよね。カーナビがあることでより道を覚えるようになったのでねってあんまり聞かないですよね。そういう使い方をすることもできますけどね。
で、そこでこの生成AIですよね。思考解釈って言っているようなもの。まさにここで言っている考える思考力って言っているようなものですけど、その認知能力まで自動化してしまうということで異なると。
そうなんですよ。っていうところがまさに改めて何度も意識しておきたいっていうね。記事の着地は別にしょうがないですけど、僕もそう思いますけど、どこまでAIを意識して使っているかもしくは自分で考えているかを考えないと、あんまりAIを使うことはお勧めできないですね。本当に。
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それは何でも笑い話じゃなくて本当にそう思ってます。嘘だが本当だがわかりませんというところで本当だと思うんですけど、そのスマホをテックの大手の人たちが使わせないっていう子供にね。悪影響だっていうね。なかなかね。
まあいいでしょう。でですね。全然別の話ではないんですけど、僕自身がですね。これ話したかどうかわかりません。すみません。ちょっと被ってたらすみません。簡単に言えばWebSimというAIサービスを使ってます。ゲームとかアプリとか作れるんですが、これでですね。
AIにバイブコーディングみたいな感じで、日本語で指示をして作った簡単なゲーム。ボールを転がしていくというゲームがあります。実はですね。これ1週間前に作ったやつが、実はこれは格好付け正しがけなんですけど、バズっている。僕なりのバズですね。
はい。のが起きてます。バズってたから知られているとかね。皆さん知られている。聞いているあなたが知っているとか、そんなことはもちろんないと思います。何々それって思うんですけど、それで全然大丈夫です。で、なんでバズってるかというと、僕の中でそう思ったかというと、簡単に言いますと、まずコメントが多い。プレイした人がコメントしてくれている。理由は何故かはあんまりわかってません。
わかりやすいのか。そのゲームはボールを転がしていくだけなんですけど、距離がスコアになりますから、何メーターで達してますけど、何メーターいったよみたいな。そういうコメントをいただいています。だから、もしかしたらそのWebStreamというプラットフォームのホットトピックスとか、これ今盛り上がっているよみたいなところに載っているのかもしれないですね。それはありがたいです。
次にもう一個いいなと思っているのが、リミックスというのがあります。このリミックスも正確な説明がしづらいんですけど、簡単に言えば、自分が作ったボール転がしゲームを面白いと思った、もしくは触ってみたい、改造してみたいという人がいて、それをやった人が結構いるという感じです。リミックスをした人が多い。
それをやると何がいいかというと、自分が改造したいように修正したいように開発できるんですね。
例えば一例を挙げれば、音がないみたいな。ボールを転がしていって、例えばボールが飛んだりジャンプしたり、実際ジャンプというよりも転がって飛んでいくんですけど、あとBGMをつけるとか、そういうことってゲームの基本と言えば基本だと思いますから、それをつけたいという人がいて、つけていると。そういう例を見ました。
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それは全然良くていいんじゃないですか?という話です。それがですね、もちろん今までですね、2024年だから、もうすぐこれも2年になるんですけど、7月の終わりだからもうすぐ2年ぐらいだから、毎日のように平日ですけど、ポッドキャストと同じように作っているんですよ。
作ってて、そこまでね、たまたまリミックスされたよとかはね、コメントはあんまりないな。コメントはほとんどないです。リミックスがあってもリミックスぐらいしかなかったのに、それがこのボールゲームにおいてはめちゃくちゃあると。
PVにも1000以上なってて、コメントはもう20以上超えてて、リミックスは20もないと思うんですけど10はあるような気がします。簡単なものだと日本語になってたから英語に訳してとかはありますけど、そういうのじゃないものもあるんで、コメントでアドバイスというかアイディアをいただいたりとかもしてて、面白いなと思って見てます。
それ別に自慢話というわけじゃなくて、それっていきなり1週間の前に作ったものがいきなりそのふうになったっていうことではなく、どちらかというと最初は一緒なんですよ。2,3コメント、もしくは2,3リミックスみたいな、要はフィードバックや手応えがあったんですね。
フィードバック手応えがあって、そこで行動として少し変えたというか、僕が意識したのはフィードバックに対してそれを取り入れよう。例えばTranslate Englishということで英語に訳してという人が多かったんですね。英語圏の人がアメリカのサービスだと思うので多いんで。
多言語対応ということで英語にしたり、日本語はもちろん自分が日本語話者なんで、中国語しかりスペイン語しかり、そういった主要言語みたいなものを変換できるようにして、すぐ切り替えれるようにしたんですよ。
それがいいかどうかわかりません。それがいいかどうかわかんないですけど、そういうふうに要はアップデートとか改善をしました、します、どうですかっていうようなことを繰り返します。
基本的に毎日というか、WebTVは開いているので、開いて気づいたらやるという感じです。そうするとまたコメントやフィードバックが来てて、じゃあ何があるかなって見て、じゃあこうするか。全部をやってるわけじゃないです。
例えば、ゲームにおけるアクションゲームとかによくあるんですけど難易度ですよね。簡単、普通、難しいみたいなのがあると思うんですけど、ゲームのレベルデザインみたいなのがあって、どういう設計をすればいいかっていうことですね。
ゲームの設計自体ですよね。そういう時にレベル、難易度を設けるのはいいと思うんですよね。だけど難易度を設けて、簡単だからうまくいくとか、難しいからダメだとかっていうのは、今回のゲームについては要らんなっていうふうに思ったんで、そういう難易度は設定してないです。あえて設定してないって言った方がいいですよね。
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そういうのってどんどんつけられるじゃないですか、ゲームに。それを入れたから面白いわけじゃないし、複雑になって面倒くさくなるよねっていうのもありますよね。だからやってないです。だからその趣旨は選択が一応しているという状況です。
で、そのボールのゲームの、これもよかったらURL貼っておくんで、よかったら見てやってください。スマホとかでも遊べますけどちょっとPCの方がいいかもしれません。ログインせずにできますね。
でですね、そういうAIをプラットフォームに出してやり取りがあるから、基本グローバルで英語になりますけど、楽しいわけですよ。要は作品出して楽しんでもらったというか、全然見せ知らずに楽しんでもらってよかったよって。
一部は茶化してきたり、よくわかんないやつがいるんで、そういうのはまずばっさり切っていって対応は必要です。それはもう今スタンダードになっていく。で、その時に思ったんですけど、今回の話で今ね、今回AIでの思考力が減るんじゃないかって話だったじゃないですか。
人間の思考力が減るんじゃないか。で、AIで開発してもらって作ってたんですけど、今僕が思ったのは、じゃあこれでゲームを作れるとかプログラミングの力が増えてるかって言ったら、それはないと思います。
あえて言うなら、そのAIに指示する仕方が効率が良くなったり上手くなったりするとか、止まったりする時にどう対処したらいいかとか、指示の仕方を直すとか、たくさん一気に命令しないとか、そういうチップスみたいなものはたまりますよね。
これはAIを使っている人だったらちょっとよくわかるかもしれないし、AIを使ったことのない人だったら、物事を知らないことを学習していくってそういうふうに得得というか対得していくと思うんで、まさにそれなんですよね。
だけどプログラミングができるかって言ったら、できるわけじゃないんですね。僕自身はプログラミングをプログラムしてたんで、できる方だというふうな、今やってないですけど、思っていただければいいかなと思います。
ただプログラミング力をつけたいとかいう意味ではやってなくて、自分が思ったものをパパパッと作れてそれで楽しめるっていう意味では、今のようなボールゲームの事例は最高なわけです。それを望んでいたかどうかはわかんないけど、それはいいよねって受け入れられているから望んでいたのかもしれないですね。
そうそうそうそうそういうことです。さっきのアーソロピックの例じゃないですけど、それAIでプロがAIを使ってたら、多分コーリングをする力は弱くなるというか、できなくなるんじゃないですか。さすがにできなくなるところまでいかないけど、書いてやっている人には勝てないような気がします。
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その時の理解度とか何を求められるかがポイントになってくるんですよね。そこがめんどくさいというか入れ込みになってて、じゃあ思考力低下しますと実際に内容が理解できていません。問題があるのかっていうツッコミは多分あると思うんですよ。問題なかったらいけますよねって言うんだけど、多分僕は問題があるような気がします。
なぜならプログラマーが作っている人がAIを使って自分がAIが出してきたものを判断できたりするし、特にセキュリティとかそうですよね。言えるから判断できるからいいわけですね。判断主である人間がその判断はいいやとか、これはいいでしょっていうのを学んでなかったり学習しなかったらそれは衰えますよね。
技術としてAIがあって、それを使うかどうかっていうところの中で、AIを使って勝手にやってくれるからいいですよねっていうのはやっぱりまかり通らないわけですよ。ただそれだけなんですけどね、話としては。
今言ったITエンジニアとかっていうところで言っても、だけピックアップしてもそのITエンジニアは勉強し学び成長するためにAIを使ってるのかなぐらいですか。それでそれが仕事で使ってるかどうか置いといて、AIを使ってるからもういいですよねってことにはならないわけです。
勉強会開いたりやったり、本読んだり、自分でコード書いたりするってことをやられてるんじゃないかなと思います。AIを使ってるからもういいやっていう人は結局ね、よく言われますがAIに使われる人になるみたいなのと、これは脅しではなくてその通りになる。ロジックとしては人間自身が成長してない、学んでない、やってないならそれはそうじゃないですか。これは別に普通の話かなと思ったりします。
なんで、今ITエンジニアの話しましたけど、別に何でもよくて、ゲームを作るでもいいんですけど、アプリを作るでもいいんですけど、それを作ったからといって学ばなくていいんですよとかいうことはないわけです。
だからもっと広く言えば、AIで作らせることができるから、プログラミングを学ばなくていいわ、多分乱暴だし、内部で何が起きてるかは知っておいた方がいいし、できるなら自分でプログラミングをしなきゃいけないってことは思わないですけど、内部コードを理解する程度の何かをやっていった方がいいですよね。
ざっくりしますけど、じゃあAIを使う以外で学ぶとか、アイディアをどういうふうにしていったらいいか、だから意思とか意図は絶対いるってことなんですけど、じゃあアイディアとかこういう課題を解決したいとか、そもそもAIで何をするかがなおざりというか、フワッとしてるわけですね。
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そこを考えると、でもそれってAIと何かやってて勝手に生まれるものではないので、AIを切り離して、それこそちょっと古典的かもしれないですけど、本を読むとか誰かと話すとか、どっか自分で体験するとか考えてみるとか、それこそアウトプットしてみるですね。
ことを通さないと多分、AIに使われてしまうっていう感じですか。だからAIに対抗するわけじゃないんだけど、AIを使いこなすためには自分がある程度の経験や何かがないとできませんよねって話なんですよね。
だから経験、体験とか教育ってものがより重要になってくるってことは多分感じていらっしゃる方が多いんじゃないかなと思います。リスナーの方もね。
だからごめんなさい、最初の冒頭でちらっと言ったかもしれないですけど、学ぶこと、学ぶ時間、考える時間を取る、学ぶ、場に行って一緒に何か考えるっていう意味で、ちょっとトリッキーかもしれないですけど、僕自身は注目しているというか、何とかなってほしいなと思っているのが本屋なんですよね。
本屋は今、本を買う場所にはまだ本を買う場所じゃないですか。カフェみたいなところもありますし、独立系書店と言われている個人やフリーランスの人とか、小さい会社がやってるところはだいぶ意味が違ってきてますけど、そういうところでは交流が行われ、何か考えるってことにはなっていくんじゃないのかなと思います。
ある種の本屋というのが考える装置というか、切り替えられる場みたいな。これは適当に言ってます。になっていってもいいんじゃないかなと思います。だから大型書店でそれは多分やりづらいしできないんでしょうけど、そうじゃないところでやっていくというイメージです。
手前味噌ではないんですが、僕がやっている四国理スペースというディスコード上のある種のコミュニティですね。四国理給与するとかそういうテーマですけど、それも別に何か儲かりますみたいな話をしたいわけではないし、別にそんな儲かりますみたいな話はないですから、自ら考え試し検証し仮説を立てって言っていったらわかると思うんですけど、そんな簡単な話なんかないんですよ。
ということは言っておかないと多分良くないし、甘くないですよっていうのはやるなって意味じゃなくて、やっていくんだけど簡単じゃないんだけどやろうねっていうような感じなんですよね。伝えたいのは。そこでやっていく仲間がいたらいいじゃないですか。
僕はそういうのは求められていると思っています。それは知らないですよ。世の中に一緒にアンケートってどうですか。そんなの知らないですよ。だけど僕はやりたいし、やり続けていくっていうのがあるので窓口ですよね。入り口は常に開放してますね。あまり閉ざしたくないって感じですね。
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っていうような場でもいいです。別にその私国レスペースに来てくれって話もないですけど、ご興味あればぜひってことですけど、無理して来ていただくのも良くて、自分に合う場所とか時間とかの作り方ですよね。それこそ人によっては皿洗いをしている時間で考えたり、車の移動時間でラジオを聞いているときに考えたり、そういう時間をとっているんじゃないかと。
誰かと話す時間がすごく良かったり、友人と話せる時間が良かったりとか、僕も一人でありますけど、それめちゃくちゃ大事なんで手放さない方がいいっす。
何か間違えるというか、心の中での間違ってるって意味ですけど、僕の意見でね。AIに聞いたからわかるからその人に聞かなくていいやみたいな、すごい大事にしてくれた友人を手放すみたいな。
定時に手放すって言い過ぎですけどね。相当のことがないとやらないと思いますけど、そんなことはする必要はないですし、もしくは今ある場とか関係とかを大事にした方がいいっすね。
AIを使うことでそれらが良い感じになっていくかって言ったら、多分あんまりリンクしてなくて、元も子もない言い方をしてしまうと、賢い人がAIを使ってて、AIをうまくやってるだけであって、
自分で学んだり何かせず、勝手に誰かがやってくれるとか思ったり、自分で何か見て何かやろうっていうことをしないっていうね。ある種の汗をかかないみたいな人がAIを使えるようになるかって言ったら、なるわけないじゃないですか。
僕はリスナーのあなたに問いかけてますし、そうだと思ってますね。楽して何かやるっていうこととは、なかなか厳しいっていうことですね。
だからちょっと前だったらAIで仕事奪われるとかもどうしようとかね。もちろんそういうことの中のカチューイにあるっていう人もいると思いますし、安全自体なんて僕もないと思ってるんで、別に僕も安全自体から言ってるわけでは全然ないですよ。
だけどじゃあじゃあですよ。考えていったらAIがどうこうしても、人間が考えるとか人間が判断する部分はやっぱり消えないじゃないですか。
じゃあそこでAIに考えるとか、問いかけるとかね、検証するということを委ねていいのかって言ったら、委ねられないし、委ねたら自身の価値まで言ったら言い過ぎなんですけど、
力は衰えますし、そこであなたの強みじゃないけど価値とか力って、やっぱりそこで問いかけたり考えたり自発的に動いたりすることなんじゃないですか。
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少なくともしごくりにおいても、あなたが何を思ってどういうふうにしたいんですかっていうのがめちゃくちゃ大事だと思ってるんですね。
だから課題なんてめちゃくちゃいっぱいあって、解決するやり方なんて多分いっぱいあるんですよ。
だけど別にそれが平凡でも何でもよくて、それを選んだなら選んだらよくて、それをどうしていきたいかっていうだけかなと思うんですよ。
そのボールゲームも別にそんなゲームを作れる人はいるし、別に見た目とか技術的に優れたことやってるわけじゃ全然ないんです。
だけど作りましたと。でもそれで作っても終わりの人もいれば、作って改善していく人もいれば、作ってそれを誰かと一緒に楽しんでフィードバックがあったらやるっていう人もいるわけですよ。
たまたま僕がそれやってるだけで全部のゲームに対して、ゲームのアプリに対してやってるわけじゃないですよ。
そのタイミングもあるから。だけどここで言ってるタイミングとか機械とかって、普段やってないとできないんですよ。これだけは確かなんです。
普段やってない人が、はい、コミュニケーションしましょうとか、はい、どんどんAI使って学びましょうとか、はい、なんかフィードバックきたから対応しましょうとか、
はい、どうすればこれをもっと面白くできるかを考えましょう、はい、考えましたってできると思いますかって話なんですよ。
だから普段考えましょうやりましょうってことを言ってるんで、このAIを使うことによって思考力とか問いとか、考える力解釈するとか、意見というのが低下するっていうのはめちゃくちゃ良くないんですよね。
だから普段からAIを使うって言ってもいいのかどうかわかんないですよね。
だから使ってて、それで解釈するってことや、自分で考えるってことが減ったり割れてるなと思ったら、それはちょっと一旦やめて、時間をとってくださいって感じになります。
自分で本を読むとか、自分で考えてやってみて、手を動かしてみる。そのAIとは切ってね。やってみてください。
それを、そのアウトプットをAIにぶつけるのは全然いいと思いますよ。順序がそこで間違えてはいけないってことですよね。
そうそうそう。っていう話になります。
それがですね、僕はむちゃくちゃ重要になってくるんじゃないかなって、今もうやばいなと思ってるんで。
だからAIを使うことを否定しないんですよ。これは何度も言ってますけど否定してなくて、それを使うことで自分が考えたつもりになってる。
もしくは自分が解釈したつもりになって、もしくはAIが言ってることは自分の意見だと思うようになってしまってたら、これは重傷じゃないかなって話なんです。
今はそれが切り離されて違いますよねってことが分かってたりするからいいかなとまだ思うんです。
だけどそれに慣れてって、じゃあAIがないのにやってくださいって言った時にできなかったりするっていうのはちょっと良くないんじゃないかなと思います。
それはみんながAIを使ってるから自分の力が減ったところで別に何も影響ないんじゃないかなって思うかもしれないじゃないですか。
だけどそれはちょっと楽観しすぎで、それは単にあなたがAIを使って避けただけだから、
鍛錬というとちょっと厳しいですけど、普段から何かやって考えて出すってことをやりたくないなら別にやらなくていいですよ。
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別にそれを無理して言ってるわけじゃなくて、だけど考えたいとかやってみたいとかチャレンジしたいとか挑戦したいとか、
自分の意見があった方がいいなとかこうしてみたいんだっていうような、それは全員が全員意志が合ってながらやってくださいってことでもないですよ。
しごくりとか希望してくださいっていう話はないですから。
だけど自分がこういうことはしたいんだとかこういうことはしたいって何かあると思うんですよ。
何かね、どんなことでもいいですけどね。
時にそういうのはやっぱり大事でAIに任せられんし、AIを使ったとしてもサポートで、主は人間だよねっていう確認になりますね。
そういう時にもう時代的にもうAIにどっぷり使ってしまった人が自分で考えられないとか自分で考えてる時間がないなときに
反動としての本屋とか本とか映画館とかでもいいですけど、自分の時間を取って体験に没頭したり、
デジタルデトックスじゃないけど、AIデトックスみたいな感じですよね。
AIと関わらないとか、そういう時間の持ち方みたいなものもものすごく大事になってきて、
人と考えや意見を交換して話し合うっていうことが僕にとっては価値というよりもそういうのがわりと当たり前だったんですけど、
いやそれ全然当たり前じゃないんじゃないか。
むしろそういうことをもっと言ってってやれるっすってことを言っていかないと、僕が勝手に作りたい社会のイメージとかに反するわけなんで、
僕は僕なりに自分が作りたい社会のイメージを提供してってどうかです。
それが全くですよ、これは提供しますっていう前提でやりながら反応がないとかフィードバックがないとか、
そんな求めてない質が多かったってなったら、それはまた別の話なんだけど、いいかどうかわかんないですけど、
たぶんある。そこはフワッとします。たぶんある。じゃなかったら全く知らない人がそこに来ないですし、
少なくともまだコミュニティとか規模が小さいだったら、もしくは僕のキャラクターとかセンスとか感じとか雰囲気とかがね、
悪い印象を与えていないで、ちょっと話したりするんだったらやりますよねっていう。そんなもんですよね。
なんでですね、ちょっと長くなりましたけど、AIを使えって話じゃなく、AIを使うなって話でもないんですけど、
AIを使うならば人間がちゃんと考えて使いましょうっていう話になります。
僕自身のボールゲームの話は、AIを使って何か作って、それを楽しむってことで一緒に誰かと人間と楽しむのが面白い、
交流できるのが面白い、改善してくるのが面白いのであって、そのAI使ったから開発せずプログラミングせずにできたぜ、
ひゃっはーみたいなね。そんな話じゃ全然ないですからね。それ使って誰かに楽しんでもらわなかったら、
もちろん自己満足で自分が楽しめましたっていうのもありなんですけど、なるべくそういうふうに誰かに楽しんでもらうっていうのがいいかなと思ったんで、
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そういうふうにしてます。これはフィードバックが全然なくなるとか、反応がなくなるとかいうところまではやっていきたいと思いますので、
数学にハマってしばらくやってないなみたいなことのハマりで、一瞬のことかもしれないですけど、
ただUFCM自体はずっとやってるんで、やってる中でのちょっとした僕の中でのバズをどう対応してるか、それをどうしていくか、
これが塊になるかもしれないし、もう去って興味ないですっていう風になっていくかもしれないし、それはわかんないです。
だけどそこが来たら今までやってきたことを出していく、惜しみなく出していくってことをやっていかないと話は始まらないと思いますので、
そういうふうに僕はやってるとそんな話になります。今回もここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
何かヒントになれば幸いです。以上失礼いたします。