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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が仕事作りに関して話をしていく番組となっています。
今回ですね、新サービスじゃないんですが、就活エージェントというですね、聞き慣れない方もいらっしゃるかもしれません。改めて説明しつつ、
別に使ったことがあるとかではないので、ざっくりですけど、こういうですね、新サービス何なんだろうねっていう、考えることが大事という話をしていきたいと思います。
なので、シゴクリ的に言えばですね、仕事作りしていくとかビジネスしていくという話で言えば、こういうですね、新しい動きと言いますかね、なんか自分は対象者じゃなかったり、自分は使ったりしないけど、なんか話題なものに触れろとかね、そういうだけじゃないんですけど、関心は持っておいた方がいいんじゃなかろうかねっていう話ですね。
なくても別にいいけど、ただ今回特定のテーマですよね。就活とか就職するということに関してのサービスが興味がないという人ももちろんいらっしゃると思うんですよ。
だったらそれ以上の、もしくはそれと同様の、何かご自身が興味あることはしっかりね、キャッチアップというとちょっと偉そうだな、なんか見ていく必要性はあるかなと思います。
こういうのはたまたま取り上げる、たまたま見ていくっていう、なんとなくっていう言葉が適切なんですけど、そんなのあるんだねって言って、興味を積極的に持つというよりも、閉ざさないってやつですよね。
消極的みたいな。消極的関心みたいな。わかります?関心があるってことは積極的だっていうふうにのみだと思っている方、もしかしたらいらっしゃるかもしれませんが、それはもちろんそうなんですけど、興味があることしかやらないみたいになって、限られませんか。
そうじゃなくて、ちょっと気が進まないことと気が進むことってそんなに01でパッキリ割れていなくて、なんかフワッとしてそれ知らないなんだろうねっていうことが多くないですか。
そういう意味で判断をせずにそこで一旦受け入れてみるっていうのが大事かもしれないですね、興味の持ち方として。
というわけで、それに直接関係はしないんですけど、この就活エージェントって何だろうねぐらいの話から、今回ビジネスインサイダーっていう記事に書いてあったんで、本記事はなんか就活エージェント怪しいですね。
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何ででも使うのみたいなことなんで、ちょっと違いますけどね。就活エージェント時代の話とは違うんですが、関連としてよかったら記事もリンク貼っておくんで見てみてください。
今回はそんな話をしていきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、四国理ラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回ですね、就活エージェントという話をしてみます。
就活エージェント自体はですね、知ってるとか詳しいわけじゃございませんが、見かけたんでちょっと考えていこうという話題として使わせてもらいます。
多分ですね、エージェントといった場合代理みたいな行為を指しますが、いわゆる転職エージェントなんていうのは割とご存知の方多いんじゃないかなと思います。
まず転職したい、ご自身がですね、リスナーのあなたが転職したい人だとしたら、転職希望者がどこか転職したいな、いいとこないかな、いい企業ないかな、こういう条件でみたいなことを
転職エージェントというですね、いわば仲介する陸ナビ、ネクストとか、マイナビは何ですか?わかりません?マイナビエージェント?わかりませんけど、人材会社がやっているナビですかね。
新卒向けですよね。大学生とか高校生あんまないのかな?わかりませんけど、大学生向け新卒などの就活ナビとかサービスありますが、どちらかというとこの転職エージェントは中途採用とかベテラン性、キャリア採用というのか、社会人何年目か経験した3年とか5年とかわかりませんが、以上の人が使うようなサービスで
割とそっちは知られているんじゃないかなと思います。ご存じのない方ももちろんいらっしゃると思いますが、そういうふうにですね、転職をする、ここでは主に会社員の人が転職するということを指すかなと思います。別に公務員の人が転職活動と言いますが、どちらかというと転職という行為に、僕が考える一般的にというところですが、民間企業に就職するのをサポートするというのが多い気がします。
当然自治体公務員に転職するサポートのエージェントもあるかもしれませんが、そうやって何やってくれるんですかねみたいなことになってくるんで、わかんないですけどね。そういう状況があります。
今回ですね、就活エージェントって何ですかって話していくと、これは新卒ですね。大学生が3年生4年生とかわかりませんが、就職するじゃないですか。大学で就職するという進路決定をしている人がどういう会社があるんですかねとか、それこそ記事中にさらっと見た感じでは、エントリーシートの添削をするとか、面接、面談、模擬面接とかわかりませんが、もしくはこういう企業があるんで紹介する、やってみてくださいとかそういうのをするそうです。
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記事の中では微妙だよねっていうのがあるんで、もちろんそれだけではないでしょうが、僕は正直この就活エージェントを使う意義がよくわかんない。わからなかったですけど見ててもね。
まあなんか保険と言いますか、いろんな声が欲しいという学生さんにとっては、まあありなのかなみたいな。でも結構高いんじゃないかと思います。数万円じゃないんじゃないですか。で学生さんがそのお金持ってんねって話になってくるんで、まあそれを稼いで投稿するなら、なんていうんだろうな、面白そうな、面白そうなはないのかな、わかんないですけど、自分が学びになるなっていう人と話していく方が、それもどうやってやるんだってなるんで。
特に個別具体的な話はしないですけど、まあまあ使う人がダメだという話はございません。ただですね、よくわからんぞと。で、こういう時によくわからんから、それは良くないのであると。
ダメであると。っていうふうに決めつけるのはどうかなって話ですね。まあ何でもそうですね。ここではそんな話題にしないですけど、退職代行というのも話題になりましたし、今もサービスとしてあると。
実際にはですね、退職代行サービス事業者が多すぎて、顧客というか人の売買に乗っていると。で、じゃあその退職代行するっていうのも、まだまだ目新しいとは思いますが、する人がどうなんだって批判的な面もありますよね。
ただそれだけじゃなくて、今度は一定数そういうことを使う人が出てきたら、企業側で、例えばご自身が勤めている企業、もしくはご自身が知っている人が使ったりする。もしくは使われて電話かかってくるわけですね、会社側に。退職代行される側があるわけなんで。退職代行される側は非退職代行企業というんですかね。
で、そこを受けた人がその手続きをしなきゃいけないんだけど、それも、じゃあどうやってね。これ友人と喋ってて確かにそうだなと思ったんですけど、その人本人ってどうやって確認するのって。できないですよね。
だけど何々さんから言われたんでやってますってことを受理しなきゃいけないっていう時って、どうなんですかって。だから突っ跳ねるっていう企業もあるんですよね。確かになみたいな。難しいですよね。本人が言ってるわけじゃないですからね。
代行してるっていう。代行じゃないとできない事情があると。本当に来たくないとか、本当に病気になってしまっていけないとかね。心理的なやつだったらそうじゃない。いけないじゃないですか。そんなところね。
だからまあ難しいなあみたいな。手続き側も難しい。今まで社会として退職は本人がやるもんでしょっていうのが社会通年上あったんでしょう。もしくはそうなっていったと。
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だけどそれができなくなったから出てきたサービス。もしくはそれを代行しますって言っても、そんなん別にね。自分でやるでしょって思う方はまだ多いじゃないですか。リスナーのあなたはどうですか。そういう時に代行してくれるんだ。それをお金を払って仕事としてやってくれるんだっていうのがサービスとして出ているっていうところがポイントなんですよね。
だから別に僕が退職代行使いとか、退職代行と就活エージェントは全然違いますけど、就活エージェントもそんなのあるんだって僕も思ってまして、僕が就職活動して20年前とかにあったかって言ったら多分ないですね。
そんな何言ってんだと。自分でやれよって話し終わった。でも今ってそういう風なものがメインであるんだけど、自分でやるのがメインであるが、そうじゃないよね。他の選択肢もあるよねみたいなのがあるんじゃないですかね。
だけどこの記事、ビジネスインサイダーの記事を見てて思うのが、多分ですけど不安なんですよ。きっと。AIに話す対話性もそうだけど不安なんですね。めちゃくちゃわかる気がする。周りにそういう人が結構話せる人がいて、こうやっていくぞみたいなのがあったとしても不安は消えないですからね。
この不安については僕のこのポッドキャストでも扱ってまして、別にスカッとするわけじゃないんですけど、不安って誰でもあるわけです。僕もありますよ。不安がないように見えるかもしれないけど、そんな不安なんかいくらでもありますから。
不安について考えないようにするのも一つ作戦ですけど、不安を軽減するっていうのもいいですよね。だけど多分僕が思うのは不安について一言だけ言えば、不安をゼロにしようとするのが逆に問題なんじゃないかなと思います。
不安というのはどういうことかというと、不確定とかよくわからない状況のことを言うじゃないですか。という状態になる。例えば試験勉強してもうかるかどうかわかんないから不安ってありません。だけどそれは確実にうかるのであれば不安にならないですよね。だから確定とか100%必ずうまくいくっていうことに関しては不安にならないわけです。
世の中でここで主語くれ的に言えば、このポーズキャストをずっとやってますが、こうすれば人生うまくいくとか、こうすれば必ず就職できますとか、こうすればビジネスがうまくいきますなんてことは一切言ってないわけですよ。世の中的にはですよ。売りたい人があったらどんどん言ってください。100%僕の言った通りにやれば成功します。
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うさんくさくてしょうがなくないですか。そういう方が周りにいっぱいいたら知らないですけど、おかげさまでそんな方はいませんね。そういう人いたら逆に付き合わないですから、成り立っているというかね。それをエコーチェンバーだとか言ってくる人がいるかわかりませんが、それは置いておきましょう。
エコーチェンバーというのはコミュニティの中で増幅掃除みたいに同じことを聞かされたりやる。やりすぎるとカルド集団みたいになりますけどね。しょうがないですよね。特定の集団で特定のことをやってたら染まっていくのはしょうがない部分がありますが、それも度が過ぎない程度にということで、それを置いておきましょう。
その不安がない状態というのは逆にないんだと。確定事項がない。つまり必ずうまくいくことがないからには100%はなくて、頑張っても90%頑張っても80%20%は不安がありますよね。その不安の状態というのを受け入れるしかないんじゃないですかね。本当そんな感じです。
主張としてはそれだけです。話を戻して、その収穫エージェントということに行くと、これも退職代行じゃないんだけど新しいんじゃないかなと思います。昔からもしかしたらあったかもしれない。だけど一般の学生さんが使うようになっているのは最近なんじゃないかなって勝手に思っています。そうじゃなかったらごめんなさい。
こういうところの、自分は学生でもないですよとか、社会人ですよとか、自営業ですよとか、フリーランスですよとか、経営者ですよとか、いろんな立場の方がいらっしゃるかもしれませんが、そういう時に自分は関係ないよねっていうふうにあんまり気にせずに行ったほうがいいんじゃないか。ある種それが僕の価値なのかもしれないですね。
なんでこういうことをするんだろうね。犯罪者とか信じられないですよねっていうのはもちろん分かるんですよ。多くの人は犯罪していないですからね。だけど、犯罪してしまうという状況があるんじゃないかと。その人を理解したいということがもしあるのであれば、そいつは人間じゃねえなと思っていたら理解できないので。
ここは別の回路とかシステムとか思考を入れていく人があるんじゃないかなと思います。これは極端なこと言ってそうですけど、変わらないです。
自分とは違う立場の人とか、自分とは違う考え方の人を、敵だとか、なんか違うんだって分からない奴だなみたいなふうに排除するのは良くないなと思います。違う考え方はあるよねっていうのを、やっぱり一定のどこかにキープしておきたいっていうのが僕にはありますし、
そのしごくりっていうところでも一緒で、絶対に必要なのは自分がサービス側として提供するのであればサービス側の視点、事業者の視点ですね、運営者の視点があるんだけど、お客さん側の改定の視点が絶対あるじゃないですか。その視点が何もないです。
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2つ混ぜられませんっていうのであれば厳しいので、何か違う仕組みを考える必要性があります。仕組みというのはシンプルで、改定の気持ちを考えられる人と組むとか、自分よりも柔軟な考え方ができる人と、組むっていうのはパートナーでもいいし、そういう人が近くにいるようにする。
いいかわかりませんが、漫画家という人と編集者がうまく組むとか、経営もその右腕みたいな人ですね、社長と隣にいるような役員とか、わかりませんけど。そんな感じがします。
こういうふうに動きが出てきたときに、まず見るべきだというか、僕が見ているだけなんですけど、なんでこういうふうになっているんだろうねっていう、そういう意味ではこのビジネスインサイダーの記事は面白いところだと思うんですけど、何で使っているの?みたいな。
が面白いかなと思います。だからここで言っている、やっている感だとか本音みたいな部分、なんかそういうのやってみるといいかもしれない。やっている感っていうのがタイトルにあがってますけど、それはわからんでもない。周りとは違うとか、周りでいてもよくわからないから、そういうのにやると。
ちょっと違いますけど、大原専門学校ってありますけど、本気になったら大原っていうCMがありまして、昔から今もあるのかな。本気って何ですかねっていうツッコミを置いといて、勉強してその資格を得ようとしたら会計士になろうとか思ったら大原専門学校に行ってくださいねっていうある種のキャッチコピーだけではあるんですけど、
もう他に選択肢がないとか知らなかったら、そういうところに行けばいいんですよね。たぶんね。行けばいいというのは乱暴ですよ。お金もかかりますし、それは大原っていう専門学校のビジネスが成り立っているっていうことではありますけど、そういう逆に選択肢を狭めてさせなくて大原しかないよねって思わせてしまえば、ある種の大原的な価値ですよね。
だけど、専門学校の人がそういうふうなことで価値と言ってても、大原じゃなくても別に勉強できますよねっていうのもあったりするし、それでもう全部いいよねっていうふうには世の中になってないと思いますけど、勉強の仕方もいろいろありますからね。
自分で家庭教室つけるのもいいし、動画で学ぶこともできたらできればいいし、本当に通信性みたいなやつで違う大原が実際に通って、スクールがオンラインとかもあるかもわかりませんけど、それは置いといて、さまざまな選択肢があるっていうところですよね。
そういう時に、ここで就活エンジンとりあえず使ってみたらいいんじゃないかなっていうのは、一つ選択肢としてはありかなと思います。一方で学生さんというのは当然社会に出て学んで、働いてないわけだから、単純にキャパシティと言いますか、触れている人が少ないわけです。
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僕が偉そうに言う立場じゃないですけど、少なくとも学生さんよりはいろんな人に触れていると思っているわけですね。人数がたくさんの人に接したから、より他の多くのことを知っているというのはもちろんないんですが、少なくとも関わった人と対峙した人とどこまで関わったかというね。
俗に言う深く関われたかというのが一つのポイントかなと思います。もしくは、深く関わるということはその人の考え方や、仕事だったら仕事、趣味だったら趣味、なんでもいいんですけど、その人の考え方、価値観というのをどこまで理解しているかということに尽きるんじゃないかなと思ったりします。
このあたりは話が長くなるので、端折りますけど、この就活エージェントという、要は新規とか知らないサービスが出てきたときに、くどいですけど、なんでこのサービスが始まっているのか、どういうふうに社会が起きているのか、もしくはこれを使うユーザーである学生さんはどうか。
ここで焦点は学生さんでは当たっていないんですけど、就活エージェントをそもそも使う、やっている、提供している企業ってどこなの?どこが母体になるの?もしくは振興系なのか、個人がやっているようなところなのか。退職代行とかも、最近は弁護士事務所がやってますみたいなのが出てきているんですけど、
運営母体とか運営器具がどこなの?というのは、しっかりと見ていく主張性はあるかなと思います。大手だから安心できるわけじゃないけど、よくわからないところだったら安心できないっていうのはありますよね。それはもう心理戦みたいになってきて、どうなるかっていう話になっていくかなと思います。
まとめと言いますかね、主張としては、今回は就活エージェントっていうのを1個引っ張ってきましたけど、それ何なの?というのと、自分は関係ないよねっていうふうに話すのもいいんだけど、結局どういう主張が使ってて、
ここでは社会としてどういうことをやろうとか提供している人がいて、どういう価値が生まれているのかっていうのを見ていくっていうのが重要じゃないかなっていう話になります。ここでいう価値とは、退職代行の話もしましたけど、
いや、転職エージェント、つまりキャリア採用とか中等ですよね。ベテランの社会人、ベテランとして転職するっていう人は、そういうエージェントがあってもいいよね。時間がなかったりとか、自分じゃない視点が会社員でずっと10、20年やってたらわからなくなっているところもありますから、そういう意味で何か言うことはできますね。
だがしかしですけど、転職エージェントが示してくるものって何なんでしょうねっていうのは常にツッコミは必要ですよね。だからそれはあくまでも営業であったり、転職エージェント側が何を考えているかなんて、わからないですからね。寄り添いますみたいな精神的な話をしても、保険の代理店でもあると思いますが、
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どんなことを言っても、お客様が契約したい保険会社と契約しますと言ったところで、手数というか手札か、手札とバックマージンみたいな手数料みたいなもので結局得るわけじゃないですか。それは何でもそうですよね。家電量販店でさえそうだし、
どんなものでも仕入れて売るみたいな、もしかしたら紹介する、仲介するってところには隠れているビジネスモデルと言いますか。かっこよく言ってますけど、ビジネスモデルって言ってますけど、要はお金の流れですよ。かっこよくも何でもなくて、お金をたくさんいただけるところに営業マーっていうのは売りませんが、そうすると営業成績が出るし、営業件数もノルマじゃないですけど稼げるのでそっちやりませんか。
そんなんで全部決まるわけじゃないですよっていうツッコミがあると思いますが、それはすごく営業マーの立場に立ったらそうだし、もしくは営業する代理店事業をやる経営者とか立場になったらたくさん売った方がいいわけなんで。
何か売りすぎてるな、抑えようって聞いたことあります?ないですよね。そういう人もいらっしゃるかもしれないですけど、キープしようみたいな。もう半月で今月の目標を達したから、今目標を達したみたいな21時に。じゃあ9日間休もうみたいな。そんな機会あるのかな。あったら行きたいですね。
営業系だったら無理かもしれないですけど。そういう論理があるわけですね。だからこの就活エージェントも知らないですよ。このA社、B社、C社とあった時にその企業に人を呼んでくれたら、このところではこんだけパーセント、10%しかないのに15%にしますよ。じゃあそうしようみたいな。
そっちをA、B、Cというタッグが全部お勧めでも、C社のやつは15%もらえるからC社を話題多くしよう。そうして学生さんに対して、契約者に対して、A、B、Cって何らかさんにお勧めなんだけど、やっぱCがいいと思うんだよねって。
これは自分なりの感覚であるんで、無理にはお勧めできないけどねみたいな。っていう最もらしいことを言ってきたら、あなたは断れる自信ありますか?っていうね。なんかブサンクさくなってきますよね。もう一回やってないですよ。
だからそういうのもあるわけです。ってなっていくと、企業Cっていうのはまともかどうかわかんないです。お金をいっぱい払ってくれるからまともとは言えないし、お金を払ってくれないからまともじゃないとも言えないし、それはもう別に別の話ですけど、単にお金がいろいろ手数料が上乗せされるからそれを紹介するっていうのがまかり通るわけです。
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そんなのは、これもマイクにとまらないってやつですね。最近はね、ビッグモーターとかね、自動車の損保保険化。今は損保業界もボロボロだと思いますけど、そういう保険会社が裏でいろいろやってましたっていうのが明るみに出たと。
これは社会問題となっていますが、どうでしょう?最近言われてないですけど、静かになってたのかな?わかりませんか?実際は知らないです。
そういうところで、新しい価値とか新しいものがいきなりポコッと生まれるわけじゃなくて、だんだんと不安になってくると。
例えば、ありそうになるなと思うのは、学生さんでサークルとか部活とかアルバイトとか、学外の活動とか、よりそういうのを知らなかったら、あまり友達がいなかったりするのもそうですよね。
どうしていったらいいかわかんないよね、みたいになるわけですよ。情報が不足しているとか。
情報が不足しているというのも、SNSとかいくらでもあるから、そういうのは情報収集できますよね、みたいなのをもしかしたら想像することがしちゃうんですけど、
別にデジタルネイティブだから、SNSネイティブだから、もしくは今だったら大学生から使ったらAIネイティブだから、それが使えるわけじゃないですよね。
審議みたいなものとかね。難しいですけどね、審議なんてね。自分の体験上、これはいいなとか悪いなとかっていう判断できます?できないじゃないですか。
ゆえに、みんながみんな使いこなして、はいはい、たんたんこれだねとか、そんなことやってるとは思えないですね。
それは別にどんな時代でも一緒なんじゃないかなと思います。だからそういう不安に格好つけてじゃないけど、その不安だけを食い物にしてたらそれはあかんですよね。
不安ですよねって言って、サービスとしてはそれを解決するために適切なお金を取り、適切なものを提供してたら別にありかなとは思いますけど、
どっちかといったら学生さんの立場が弱い気がするんで、なんかこれ微妙ですねみたいな風で、使わなくなったみたいなのが今回のこの記事には書かれているような気がしましたけど、
でもその不安の部分は確実にあると思いますね。その不安になるのは結局情報や周りや相談にできない環境や他の人と接するってことが違ってくる。
これはこの記事とは関係ないんですけど、若い人っていうのは特にZ世代と言われる人たちは、いろんな選択肢から選ぶっていうのを前提としているって感じがしますよね。
ガチャっていう言葉が良いというかね。私よくないですけど親ガチャとかね。配属ガチャとか上司ガチャとかね。それは実際にそうなんですよ。
選べないですね。親って別に選べないじゃないですか。上司って学生さんがいいですって言って選べないですよね最初。配属も選べないですね。
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だいたい大抵で、大卒だったらということで、工場で働くわけじゃないけど何ヶ月間研修で、なんで自社の繊維が生まれているか知るために研修で行きますよね。工場で。それで嫌だって言う人。
いやまあ分からんでもないけどでも、あなたそれ売るんやでっていうね。なんか早く求めすぎるみたいなね。
その説明を受けても納得しているかどうかは知らないですね。それは特殊例かもしれないですけど、選択したいと。
だから自分が今ある手札があって持ち札があって、そこからこれが最適だと思ったらそれがすぐ反映されるような感覚がある。
もしくは既に選択肢が外にあって、手札としてないってことね。あってそれをソフトウェアじゃないけどインストールしたりアプリのようにアドオンを入れたりね。
適切な人に聞いたりなんかやったらゲームが進行していくみたいな感覚がもしかしたらあるかもしれないです。
だからそれは悪いって意味じゃなくて、そういう時代にいる。もしくはそういう時代になってしまった。
そういう時に自分で開拓して何かやろうっていう風になるかというと、みんなはみんなしてないわけじゃないと思いますけど、その割合って高くなりづらいっていうのがあるわけです。
こういう時代だからどんどん開拓していきましょうっていう若い人ってなかなか言いづらいわけです。クレイジーなわけです。
もちろん何か全然関係なくて僕の40代という世代でも一緒で、何か変えていきましょう、何かこういう風にやっていきましょうという人は少ないですよね。
だからそういうのを全部取っ払って若い人だけ見て新しいことやる人が少ないよねっていうのはちょっと違うような気がします。
全体的に少ないわけですよ。日本自体は少ない。だけどその中でもっと人が少ないんですよね。
今は若い人の数がどんどん少なくなっている中で対象とされてしまうっていうのはなんだかなと思います。
別に若い人をフォローするわけでもなく、攻撃するわけでもなく、こういう就活エージェントみたいなものが出ている背景っていうのは
自分で開拓してここはダメだったな、じゃあここ行こうみたいな風な感覚がちょっと違っている感じなんじゃないですか。
もしくはそれをやってるんだけどさらにやるっていう人もいる。でもそれって結構な人ですけどね。
AIにやっといてっていうふうに言うんじゃなくて、自分はこういうふうに考えてるからAI的にはどうなのみたいな。
ツッコミにさせるみたいなふうに使い方はかなりベテランだと思いますけど、そういうことをもしかしてやっている勢が、層がそういうふうに使ってるかもしれないですね。
だから高めるレベルがちょっと違うと言いますか。気合が入っているなと思います、そういう人はね。
だから就活エージェントの是非は別にどちらでもよくて、これができてて、そういうのを使っているようもしくはよくわからないものが出てきて、
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騙されたみたいなのもあると思うんですよ、就活エージェント詐欺みたいなのも多分出てくると思います。
真面目にやっているところもあると思いますよ。でもまあ知らないです。
だけどそういうのが社会問題になると今度は全体にどうなのってなっていくのが当たり前ですよね。
新サービスはだいたいそういう宿命になりますね。インターネットでさえそうですし、パソコンでもそうなんじゃないですか。AIもそうじゃないですか。
だから新しいものって、これは言葉を選ばずに言うと、悟さん臭さである、なんか変な違和感があるわけです。
だって今までにないから。今までにないから、いや就活って自分で考えてやるもんだよね、退職って自分で言うんだよね、という考え方のみの人はこれらを受け入れられないはずなんですよ。
僕も別に退職代行してください、推奨することはないですけど、あるんですよ、こういう人がいるんですよということに対しては、別に知ってます、理解してますということじゃなくて、
そういうものがあるんだな、そういう人がいるんだな、というぐらいの認識や考え方の重要する枠っていうのはあった方がいいんじゃないですかね、という話ですね。
就活成人ともよくわかんないですっていうのもあるかもしれないですけど、やったことないし使ったことないしね、あれば。でも使ってる人いるわけで、少なからず。
じゃあそれ何なの、みたいな。そんな話だったりしますよね。
あとは転職とかもいきなり面談、面接ってことじゃなくて、カジュアル面談みたいな感じで、とりあえずラフにちょっとお話しましょうみたいな。
お茶するかどうか置いておいて、オンラインだったらいらないですから、そういうちょっとした触れ合ってどうかっていうのを見ていく。
何でそんなことをやるかというと、当たり前で相性がいるじゃないですか。この人と一緒に働きたいなと思えば採用したいですし、この会社でこの企業でこの人たちと働きたいなと思ったら、
希望者も求職者も働きたいなって思ったら、それはチャンスになるじゃないですか。入ってみて全然違ったっていうのをなくすためにも、お互いのためにはいいんじゃないかな。
カジュアル面談って昔なかったと思いますから、ないですね。そういうのも生まれるわけですよね。
たまたま採用とか就職とかの話になってますけど、全然別のコンビニに出るお菓子とかでもいいですね。
いろんなカンロの味のしない飴っていうのがあって食べてみたんですけど、確かに味がしないなみたいな。
なんでこんなにいるのって思う人もいると思いますけど、確かに飴を舐めて整えるじゃないけど、なんか口が寂しいみたいなときに舐めてると本当に唾液出ますし、
それで味がしなくても、なんか変な糖分とか甘いものを取らなくてもそれでいけるっていうのがあって、これ結構面白いなと。
一方であれもあるわけですよ。ガムを食べた後に味がしなくなったものを食べ続けてみたいな、ネガティブな感覚もわからんでもないですけど、なんかなれぼあるのかなみたいな。
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そんなことを思いました。というわけで、長くなりましたがこれくらいにしたいと思います。
主張としてはシンプルでして、自分が使わないとか知らないサービスも、なんでそういうのが出てきたんだろうとか、知らないとか新しいもの。
ここでは就活エージェントを取り上げましたが、そうじゃなくてもご自身で気になったものを見たときに、これなんでこうなってるんだろうな、どういう人が使ってるんだろうな、提供者側はどうなんだろうな。
自分の感覚として、社会としてどういうものが今あるんだろうなというのが、まさに最初は小さくてもそれが価値となっていったときに、つまり多くの人が認めたり、多くの人がそれはいいじゃんと思ったらそこに価値が生まれ、価値に対してお金を払ってもいいと。
だから今って、これは話題にしていないかわかりませんけど、スマホ中毒とかスマホニードルになってしまって、それを避けられるならスマホを防止するグッズとか、アプリ自体もありますよね。スマホを使わせないようなものとか。
デトックスみたいなデジタルからデバイス反応。それがサービスとして仕事になっている、ビジネスになっているというのは結構面白くないですか。恐ろしいことなんですけど、それぐらい中毒性やドボンミンとかを操作されている。
別にスマホを絶対使うとは言いませんけど、適度にできる人だったらいいんだけど、そうじゃない人も増えてますよねってときに、それは一つの課題ですよね。
じゃあその課題に対してどうアプローチしたいですか。もしくはご自身でこういう考えだったらいいんじゃないか。もしくは自分の経験からこういうことしたらいいんじゃないかっていうのが一つの価値としてサービスとして仕事になっていくわけですね。やるとしたらね。
でもそれは昔はなかったわけですね。スマホがない時代はなかったし。だけどそれと似たようなものはあったかもしれないですね。ギャンブルとかアルコールとか。さまざまな中毒がありますから。人間ってやっぱり中毒みたいなものからある種逃れられない。適度にやってたらいいですけどね。お酒とかもね。
だけどその適度ができなくなるわけです。そこが恐ろしい部分ではある。専門性が高いものだとちょっとできないけど、スマホ依存はどうなんでしょう。専門性がなくてもグッズを提供するとか、あと保証しなかったらね。医療行為みたいな感じで保証するわけじゃなかったら全然うまく付き合えばいいし、面白いんじゃないかなと思ったりしました。
そういう新しい状況に対して、なんていうんだろうな、なんでだろうねっていうふうに考えてみていくこと。もしくは自分と照らし合わせて自分も共感できる、共感できないってところを重ねてみていくことが守護国的に使えるというか、自分の中のヒントになったりね。どういうことをしていったらいいかっていうものになっていくんじゃないかなという話となります。
今回は以上となります。守護国理ラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。