そんな話はよくてですね。
今回四国理ネタでですね、安売りしない。
安売りって何ですかって話ですけど、
物の価格がサービス、ここではサービスとかが多いと思いますが、
仕事を作って商品サービスを安く売りすぎないってことです。
ただ例外があって、自分のサービス、商品の価値が分からないから、
試しで安くするのはありですよね。
ただそれも期間限定というか、実績というか経験を積んでいったら、
全く積めないというのはないっていうのは、今までの話で証明してると思うんですけど、
全く何かやってできないとか、全く歯が立たない、もちろんあると思うんですけど、
だったらレベルというか、やることを下げていってやっていけばできますからね。
当然それが通用しないこともあると思うんですが、
通用するところを探してみたり、いろいろ考えていきましょうよっていうのが基本的な考え方だし、
それをやっていこうという話は変わらないんです。
そういう時に、じゃあ安く売るしかないかな、それでしかないんだみたいな風に思い込んでしまう。
要は、よくも悪くも固定概念というか、そうなってしまっていると良くないですよね。
これはなかなか難しいところなんですけどね。
ということで、根付けみたいな話、あと心理でもないですけど、
ちょっとですね、僕の例をとって問んでいければいいかなと思います。
もしかしたらどうかわかんないですけど、そういう話をもしかしたら聞きたい方がいるかもしれない。
というわけで、今回は価格付け・根付け・安売りしないみたいなテーマで話をしていきたいと思います。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
渋谷クリエイターの大橋です。
今回のテーマとしては、安売りしない・根付けを適切にというかね、難しいですね。
適切も変わるので、やっていきましょうという話です。
仕事づくりにおいて、商品・サービスを考えました。
無料とか、お金をもらえませんと。
構造上サービスとしてお金もらわないんだけど広告でもらえますとかもいいんですけど、
結局根付けで広告料いくらですかとかね。
あと入り口は別に無料なんだけど、
じゃあ実際にお金を課金するのはいくらですかってなると、その金額を決めなきゃいけないですよね。
それを今だったらAIと相談して決めてもいいですけど、
それ、AIで言っても自分が責任を持つことになるし、
決めたものに対してこれぐらいだろうなという感覚が、
フワフワして気持ち悪いと続かないですし、
高すぎても安すぎてもいけなくて、
適正な価格ってなんだろうなっていうのが、多分僕は誰も分かってないんだと思います。
もう一回言っておくんですけど、
くどいですけど、誰も自分の価値がこれが適切だなんていうふうに分からない。
もちろんエビデンスとか根拠とか事実とかデータとかこれぐらいですよねとか相場とかあるけど、
ものすごく感覚的なんだなって思ったりします。
つまり、価格の変動幅みたいなのがあったりして、
米の値段とかもそうですけど、高い安いって正直分からないわけです。
今日聞いたニュースだとビールが売れないというかね、
昨年から減ってるみたいなのがありましたけど、激減ではないですけど微減みたいな。
でもビールメーカーから立場化するとちょっとやべえなって思いますよね。
そういうデータとかがあってどうってことはないんですが、
その話だとビールが高くなりました、
じゃあ飲むのやめまくってならないから本数を減らすっていうね。
1日1本飲んでたのが2日に1本になるとか、
もしくは発泡酒にしているとかね、そういうのはありますよね。
もしくは居酒屋で飲むのをやめて家で飲むとか、いろいろですよね。
その話は別にしたいわけではないですけど、
そうやって変わっていくわけですよね。
タバコとかもね、すごい高いなと思いますけど、
僕は吸わないからわかんないですけど、
そういう中で自信、自分のサービスとか、
会社でやってるならオンシャーとか自社になりますが、
そのサービスの価格が適切かってわかんないです。
なんで、もちろん相場としてあった時に損失とかはあると思います。
相場はあると思います。ただ、わかんない。
ここでは個人が何かやっていくってことを想定してるんですけど、
その場合個人ってリスクないって言ったら怒られるんですけど、
やる分には全然ね、やばい反社会的なこととか、
法律にめちゃくちゃ反律することとかじゃなかったら、
まずはやれるっていう前提でやってみると。
つけてやっていきましょう。
その話だったらそれで終わるんですけど、
そんなこと言ってもお母さんもどう考えてるんですかっていう風に
意見を聞きたいと。
言う人がいるかわかりませんけど、とりあえず言っていこうと。
まずですね、最近ですね、これは記事にもして、
しかも有料になると思うんですが、
ここで話してることを全部書くかとか、
もしくはその有料にしてるものを全部話してるかは置いといて、
理解、言葉で理解っていうのとテキストにするっていうのの
スピードとまとまり感が違うので、
そこはね、全く同じものはできないんですけど、
違いはあるよってことは言っておきます。
まずですね、僕の場合はアイディア達を仕事にしてますと、
リサーチもやってるんですけど、
そこでアイディアを出す、アイディアへの価値、
もしくはアイディアへいくらお金をつけるのか、
もしくはリサーチをいくらでやるのかっていう話になるわけです。
でも最初にも申し上げた通りで、
価格を自分で決めずに誰かが勝手に決めて売ってくれるってことはないですね。
仮にそれが誰かがやってくれたら、
その誰かがどういうふうに値付けしてるかっていうのは
把握しといてはいいですよね、当然ね。
で、もしかしたら自分でつけたくないとか、
怖いっていう方がいると思うんですが、
それはお金のメンタルブロックとか、
お金を商売っていうか何かやってことがない人だと思うんで、
そこはちょっと頑張るっていうのは変なんですけど、
突破していただきたくて、
いきなり難しいハードモードのゲームをやらなくていいんで、
優しくやる場合はまずは簡単なやつとか、
全部透過せずにやるっていうのがいいと思います。
徐々にやってください。いきなりやれってわけじゃないんで。
で、アイディアについてはですね、
これは別に僕が昨日今日で決めたとか、
昨日今日でこれですっていうわけじゃなくて、
要は経験というか体験というわけでやってきたわけなんですよ。
だからここで言いたいのは何度も言ってますが、
蓄積がある、経験がある。
だからできるっていうのがあるわけですね。
だからここで経験とか蓄積がなければ、
経験とか蓄積してくださいってことになるし、
いきなり急に一朝一夕で今日学んだことで出すってことはできないわけですよね。
やってたらいいでしょ、普段。
っていうところからいくと、
有料級って言葉はね、ちょっとうさんくさいというか、
言いたいことは分かるんですよ。
でもそれは有料で出したほうがいいですよね。
だから有料で出したものを無料で出している意味で有料級っていうのはいいけど、
あまり意味ない言葉かなと思ったりします。
使っている人が悪いとは思わないですけど、
なんかあまり意味ないかなって思います。
だから有料だったら有料で出せばいいし、
無料だったら無料で出して、それで有料につなげればいいじゃないですか。
まあまあまあ、そこは脱線するので置いといて。
で、えーと、なんだっけ。
これはですね、ラジオでも話したかもしれませんが、
初めて聞く方もいると思うので、
アイデアを売ってますというときに、
じゃあアイデアいくら?っていう話になるんですね。
基本的にビジネスアイデアとか、
何かしら解決するアイデア、
例えば個人開発者向けのアイデアっていうね、
要はサービスのアイデアとか、
プロダクトのアイデアみたいなのもやってたりするんですよね。
で、ぶっちゃけてしまうわけでもないんですけど、
Kindleでやるとものすごく安いんですよ。
どういうことかっていうと、
10個ぐらいのアイデアがあって、
それで50ページか100ページもないと思うんですけど、
50ページぐらい。
要は1アイデアに2ページとか3ページとか、
分かりません4ページとか分かりませんけど、
まあ要は解説してあるわけですね。
こういうアイデアですって。
簡単にですよ。
で、その価値があるかどうかは、
もう買う人次第ですけど、
それに対して、
じゃあ無料、えーごめんなさい、
Kindleのサブスクですよね。
Kindle Unlimitedというもので読むと、
あれって1ヶ月、
ごめんなさい関係ない。
1ヶ月千円ですけど、
報酬としてはほぼほぼ1ページあたり、
0.5円ぐらいなんですよ。
だから1円もない。
今ページって言ったじゃないですか。
だから50ページっていうのがあって、
しかも読まれたらですよ。
成果報酬ですよ。
50ページで25円ですよ。
全部10アイデア読まれて、
かつそれが役に立つかどうか置いといて、
パラパラってめくってもらって、
25円ってことは、
今10アイデアって言ったんで、
そのアイデアの実際の流度とか、
バラつきが若干あるものの、
それで10個で25円。
なんで1個2.5円ですよ。
やばくないですか。
これ見てちょっと飛び上がりそうになりましたけど、
今言ってて。
それ思ったんですよね。
なぜ、
あぐらかいてなんかやらないとかも違うし、
えー、
うまくいってないからやりませんってなったら、
一生できないじゃないですか。
うん。
だから、
まあ、
まあ、
まあ、
まあ、
まあ、
まあ、
で、
そこの葛藤みたいなところは、
常に、
ありますよね。
そこが、
大事で、
で、
それをなんか見て、
えーの、
やわりできないだろうって言う人も、
ちょっと違うし、
えー、
できなかったら意味ないですよねって言うのも、
また、
短絡的だし、
あのー、
そこにもうちょっと、
えー、
ネバってくって言うのを、
入れて頂くだけでだいぶ変わってくるような気がします。
はい。
なんで、
に、
1個2.5円、
えー、
3000円、
えー、
15万。
でもいいしラスでもいいし文章でもいいしね どう思います
15万がいいじゃないですか
それで何個かやったらもう月で何十万稼げるからそれだけで食べていけるっていう でもしかしたらそうやって僕のことを持っている人いると思うんですけどそんなこと
全然ないですから まずそこはの否定しておきますもしかしてその初めて聞く人はもうこうも人やべえなと思っ
てるかもしれないけど全然やばくないですね はい
で じゃあそういうのが連発できたらいいですけどそうなってはないですそれは甘い
僕の観測ではそんなことになってないだけど じゃあ1個2.5円で売っていくという世界ではない
現時的にその1個3000円ぐらいにはなってるっていう話ですね だけど
これはあのこれはもうあとはの価格感とか価値の問題です 1個3000円も別にもっといけるんじゃないか
それは要は何もそのアイディアにおいてそれで何かできるってことが保証されて なかったり確証できてなかったりするから
何度も先に言ってもなんか言ってますけどビジネスとして形にしていってそれを売るので あれば多分
解体者でいくらでもいると思うんですよ そうでもそれが難しいわけじゃん
しごくりもそうですよね だけど別にしごくりする人ってそれをやって売るわけじゃなくてそれをまず自分がやりたいことを
やると本を 電子書籍とかで本を出すってことをサポートしたい
そういうことを考えたらそれをやってみたらいいじゃないですかね空き家をね 買い取って回収してそれを売る価値を上げるっていうのがあればまあ典型的に
ねその価格アップというかできるはずだからやったらいいじゃないですか そんなノリですよ全然別に
やってくださいっていう感じです
やりましょう
やってみてくださいって言うのが正しいですけどね で8あでが大抵のことがうまくいかないですだけど
少しでも学んで やってるしかなくないですかっていうことをまあ
わいわい僕は一緒にやってきたら今が目線というかその音ものは経験とかでいろいろ 違うんだけど
やっていこうとするっていうのは別に変わらないですからね そこは対等かなと思ってますでえっと上座話戻していくと
なんでお客さんの予算というかお客さんの財布とまあその意思ですよね価値があり そうかどうかっていうもあるしまあ見る見栄えもあるじゃないですか伝え方とか
あとは僕のことを信頼いただけるかということで それがポットででってやつですねいきなりはいじゃあ売りますアイディアりますじゃあ3枚で売ります
というのは無理だと思いますはいそれこそ1個2.5円から始めていたに2.5無理なのか 100円から始めていただいてもいいかなと思います
はいでそういうのがあるのでまぁ最近最近という僕の試みでノートでアイディアを なんか売っているんですよ
でまぁまぁまぁ全然たくさん売ってないですけど売ってるというのは売れる状態にしたって ことで売れたってわけじゃないですかね
そこだけでちょっと正確に売ろうとしていますはいこれですね正確に正確に言いましょう 売ろうとしています
別に売れたわけじゃないですけどそれが例えば1個100円で売ってるんですよね そう100円ってお母さん安くないですかっていう
ねっ って思った方だったら買ってください
安いなら買ってくださいでも安いと思っても買わなくないですか なんでがっていうとアイディアを買う習慣がなかったりするし
なんかそれ情報商売みたいだねって散々ここで引き換しますけど情報商売 そのブーメランに帰ってきてや情報書で撮るじゃないかっていうふうにもしかしたら
言われるかもしれませんけどまぁその意識はないですはい 全く違う性質なものですでアイディアということで商品化しなきゃいけないんで
まあ最低限これはもう流度もあるし 信じていただくしかない部分であるんですけどまぁ対象者が誰でどその人の課題がないで
その人課題を解決でこうじゃないか アイディアですよね
拡張されたものでないですよだけどたしから下を上げていくってことでいい やるとまあそっとマネータイトルがこういうふうに稼ぐのがいいのかもしれないな
っていう のを入れて何時だったか戦時ぐらいなのかなそれはねだから100円なんか100円なんか
でたら怒られるんですけど安いと思うんです僕はね だけどこれ別なんですけどここが至極理的に大事だと思ってるんですけど自分は何度も言って
ます自分が出している価値価格した価値 1個100円だってアイディアを出しました
買いますか買いませんか買う人もいれば買わない人もいる彼はない人が多いんでしょう だけどそれそのかアイディア考えてて近いなと思ったから参考にしたいとか
まああと僕があくまで僕が考えるアイディア 1個100円つけたものを見てみたいっていう人が買う割れるかもしれない
そうでえっと買わない人はもうするだけです そうそうでも買おうとする人はいるとか買った人に対してはお客さんだからありがたい
それだけですよね この感覚はかなり大事だと思ってて
変われないから変われない人にとって価値を上げようというふうに思うのが微妙で 買おうとしてたり興味がある人にだったらこれです
買ってくれましたとか買ってくれた人から考える方がまあめちゃくちゃ健全というか そっちがいいですね
伝わってますが回転寿司と回らない寿司屋っていうね回らない寿司屋というのは普通の料亭というか 板前さんが一個一個に言ってくれるんで高いわけですよ
でその高い押すとまあ安いというかお値打ちなお寿司ですね回転寿司ってところで あの考えた時になんかそのえっとお腹いっぱい食べる食べたいと楽しく食べたい家族で
で価値を最大化できるだけど最適化できる最大化できる最適が出るか ノートとかのプラットフォームで売る場合ってとなんか置いてそれを売る感じだから
あくまでを待つ感じなんですよだから最適化しててもその人が来なかったらその興味が ある人とか対象者とか業界とかジャンルとかに興味なければ全然響かないわけですよね
ただ一つだけ言うならそのビジネスアイディアとか その商売のアイディアみたいなところをまあツールとかね
何でもいいですけどそういうのをまあ入れていく まあだからしごくりのアイディアですよね
のをまあ売っていくというわけですよねだからそれだけに関心がある人にはもしかしたら 検討に値するかもしれない
っていう話ですね で一個ごめんなさい3000円という相場からすると僕からすると30分の1なわけなんですよね
100円って だからまあ安ですよねかなりねでも2.5円よりは高いですよね
そうで15番よりはまあ安すぎますよね だからこの選択肢というかまあのえっとプロフィットモデルとかっていう人で行き戻ると
かっこいいですけどそんなかっこいいものじゃなくて 商品群とか商品サービスみたいのがいろいろあった時にその適したものをその適した
人お客さんに届けるという方が僕は優れていると僕は感じます だし
なんです でここで
えっと顧客層の構成みたいな話でいくとえっと なんだろうじゃあそんな100円ショップで売るアイテムがあるときに
これはメーカーのメーカーとしては100円ショップで売ってますとかっていうのはなかなか 売りづらいのはその大衆向けなんでいっぱいたくさん
売るということがたくさんロットをいっぱい売ってそれが優れてて売れるっていうのが いいわけです
まあ多分ねどういうことかというと あのこれはあの別にお客さんを指定してるわけじゃないですよ
だけどロートで100円のアイディアが売れてそれに対してどう取るかはちょっと僕はわかん ないですでもそのお客さんが100円で仮に買ってください人が出てきたとしてその人が
じゃあさっき言った僕のそのアイディア出しのまあそれほどコンサルじゃないけど相談する 3万円のサービスに買うと思いますかって話なんですよね
でここがいわゆるフロントというところとバッグエンドってところの繋ぎ方がうまい人はそういう のうまくやれるかもしれませんけど
100円で買ってる人は3000円の30倍性は買わないだろうなっていう 感じがします
これは僕僕は勘で言ってるわけじゃなくて 無料サービスとかそれこそアイディア出しを今の様にあって500円でやってた時のやつも
あってそのままの何だったっけあの キンドルでね出したんですけど全然手応えないんでこれもまた安すぎてるんだろうなっていう
興味があるところに多分当時でられてないだけだろうなっていう仮説があるんでね 仮説ですよだから全然当時でも売れないってこともありますからそこはいい
いいんですよ だけど
あのそれが分かるでただ人がじゃあ今3万円でお願いしますとか えっとだいぶ前からやってるんで何年前に行ったらになるですっていう人で
来ることってほぼないですたまりありますけどほぼ イレギュラー100人って1人とか数パーセントの世界だからないにないにそうじゃないですか
それをどう捉えるかですだからそういう経験や体感があるので僕はアイディアに対して の価格付けをそのそういう経験を持って体感を持って
適切に適切にっておかしいんですけどねやっているわけですねだからこれを全く知らない 人がああいうアイディアを買い近くに売ってるんだとか
いうに覚われるし思うのもいいんですけどこれがですねえっと なんか1000円とか1万円するとまあぼったくるとは言わないですけどまた売れない
1000円も危ないかなと思いますよねそんなあたりね でもじゃあなんだっけなぁ
まあこれはあの観測したものですけど見たものでそこでチャット gpd で ai で出させた アイディアだから自分のアイディアをチャット gpd にも ai にまとめさせたってわけじゃない
ですよそれ僕も a 使ってるんでだけど自分が出した a アイディアをまとめさせてるから ai に出させた
アイディアじゃないってことだけは一応正確に言ってください じゃなくて ai に出させたようななんかアイディア出して10個ぐらいで3000でって
ですよね そういうの見るといやーまあ信頼なくすというかあの
まあ不審がられるんだろうなってねアイディアって時にそれ ai 使ってませんかみたいになってくる でここででも僕はこれはあの全然チャンスだなと思ってまして
アイディアを売ってる人ってことで ai で出しているアイディアじゃないってなっていくと 画前というかどういうことだろうってなる人がいると思うんですねむしろ
あの ai でしかアイディア出せない人っていうのはまあそれがチンプというか価値がない ということはわかっているんですよまあ
ai を使ってアイディアを出せるんだねっていうことぐらいを知る意味とか ai の アイディアって似てくるよねとか
仮に ai でいいアイディア出せるんであればその プロンプトとして人間ががいろいろ入れないとダメだよねじゃあそのプロンプとして入れて
いるものが何かぐらいのそのプロンプとの方のアイディア売れますけどね 多分ねだけどプロンプとそのねえ
出して工夫してできたアイディアがいい悪いっていうのはまあ あんまり見ないと思うんですよねでごめんなさいでそのアイディアという性質上を企画と
企画書が売れないとかもそうなんですけど 8そのそのお客さんとかその人のオーダーというか要望とかに適してなかったですわけです
あとそれが実行できるかってレベル感が低いと アイディアというのは単発でも売れなかったりするわけですよね
でもこれあの前だね有料記事書いてて思ったんですけど前昔ですねそのストーキー っていうねもう名前出してますけどまあアイディアプロトコムされ残りなくなっちゃったんですね
使ったしまったんですよこれですね実績とし一応2000円だったかな3000円だったかわかりません けど
1個その場合アイディア100円で売らせていただいてて それも今回の音ノートみたいなところからするともっと
あっさりしているような書き込みですけどね 多い数も少ないだけどそういう人が集まってくるってプラットフォームあってもしかしたら
上側の人のがねすごく変わっていただいたかもしれないですけどまぁでも1回かな 入金というかね動いてあってそう収益になったんで2000円とかですけどね
全然売れるやんって言うねそうそうあとはだから プラットフォームとか維持の仕方とかアイディアの質とか僕自身の信頼とか
その発信していくとかことになっていくんじゃないかなと思っています だからごめんさまとめますと
すごいざっくりになりますけどアイディアはさえっと何か物を売るという時の安売りをし ないしない方がいいじゃないですかって話ですってやすりてでも
ただその初期でこれから経験を積んでいくとか駆け出しの人とかはちょっと 相場とかもわかんないです実績のだからまあ最初安くなってもしょうがないですよねっていう
のはありますでもそれは例外だとずっと安くしすぎないのと 高めていこうねっていうので工夫していくのがまあ面白いんじゃないかでこれこれが
マーケティングとかね 局面として仕事がし送りとか何でもいいんですけどそういう工夫
試行錯誤するのが面白いで正解がないのが面白いって感じです で相場として当然その1個の経験で1基地1000円ですみたいなしかなかったら1基地
1000円なんだと思っちゃうけど 当たり前ですけどそのいわゆる情報メディアとかでまあその名前がそこそこ売れている
人が1基地1000円では書いてないですかね 10万円もしないと思うんですけど数万円が多分相場じゃないかなと思ってますたぶんね
あとはその人の著名度と そんな交渉ですよだから僕は水物ということで最低限数万円もらえるけどそこから
プライスというか上げてっていや今売れてるんでとかもしくはお金はそんないただかな くてもそのプラットフォームで宣伝できるんでまあよくは先に見るのはその本の宣伝
みたいになってて その著書から引用してきて紹介するそれが売れるからプロモーションになるから逆にプロモーション費用と
して著者からもらっているケースもあるかもしれないですね pr で書かなきゃいけないですよその場合はね
だからそういうのが あるねだからこれもわかると思うんですけどアイディアが1円ね
2.5円か っていうのは多分一番その下のところむしろアイディア無料だと思っている方もいらっしゃるから
2.5についてだけすごいと思った方もいるかもしれません 100円でも安いんだマジかみたいな持ってる人がいるかもしれないです
だけど後はもうこれはアウトプットがアイディアって言ってるだけなんで別に写真に してもいいですしラッシュにしてもいいですし
その形にしたされた方がいいかもしれないですよね だけど形にしたところでじゃあ自分の絵が100円で売れるっていうことしか体験してない
自分の記事が1000円でしか売れることしか体験してない人は他で何か違うもので稼いで というか得るっていうことをしておかないとわからないですよねだから1個の体験じゃなくて
複数の体験選択肢というのがあってやっとその上限が開放されるというか まあそうさるゲーム所者そう仕上げで言うねバッジとか実績解除でここまでいけるんだって
ことを知るのに近いですこれ意味ではあの 自分の限界というか可能性を狭めるということは僕はあんまり好きじゃないですね
だけど無限でいけるよっていうのもまたちょっとポジティブすぎるんで ちょっと状況を見たり振り返ったりもしくは
攻めていったりそれを繰り返すということが重要じゃないかなと で僕の例で言えばその2.5円というのでやってもしか売れないしね売れないし安いし
自分のブランドがあるのであればあると思うんですが価値を下げてるだけですよね だったら高くした方がいいし売れ場を変えた方がいいよねっていう話をして
ましてそれは自分の単価としても3000円とか15万円とかね それこそ今アイディアだけの話をしてますけどアイディア取り扱ってますけどそれを
その授業計画書ですとかそのえっと何だっけなえっと リサーチとかねそういうの経験があるんですけどアイディアを取り扱うよね
そうするともう高いわけですよねその数千円とかであと2万円とかね 授業計画書だったらその2万円とか数が数十万円になる
そうその時にアイディアはすごい重宝されたっていうかまあそのお客さんからも感謝されたんです よねでその時にまあ僕としてそういうのは経験でアップデートしてるんだけど
自分が普段やってることなんだけどめちゃくちゃ感謝されてるじゃんっていうふうに気づくわけですよ これが大事ですよねでここでまたくどいですけど結局それはお客さんがお金を
持ってた予算を持っててその人の相場感で行くと いやお母さんそれ安いそうってことでこれぐらいしましょうみたいなことになってくるわけです
でもそういう人たちってまあ大手企業とか 予算があるとかその
すでにあの払いますよっていうふうにもう 価値をわかってたりするというか相場があるっていう
まあそれこそね言い方悪いんですけど百貨店とか 回らないお寿司屋さんというところでお金を持っている人たちなわけですよね
伝わりますかねそのあたりそうそうだから別にお金持ち相手に商売したらいいですよとか お金を持ってない人に向けて商売するのダメですよなんていう話ではなくてですね
その商品やサービスがご自身がやりたいことがどっちが買うんですかとか それを別にあのね社会のためにとかね
番人のためにっていうふうに言ってもいいですよ言ってもいいんだけど それはちょっとさすがに切れ言というかフワフワしすぎてるんでじゃあまず最初のお客さんは
とかねそこぞちかしい友達でもいいんだけど そういうことをやってって明確にしていく必要性がありますよね
僕の中では別にそのなんかお金を持ってる人しか仕事したくないですなんてことは全然 なくていろんな人と関わっていって
なここで何度も言ってますが社会というのはいろんな人たちと集団とか関わりとも混じり合う ことだし僕も影響を受けているし僕にも僕もその社会から学ばしてもらってて
何ていうの恩恵を受けているわけなんでね実際のサービスもそうじゃないですか だから返したいってありますよね
だからそれは別にあの寄付する恵むとかあの なんかそういう感じじゃないんですけど
少なくとも構造上お金を持っている人から適切なお金をいただいてそれでやっていく でもそのつ得た知見をその別にそこまでお金払えないんだけど興味ありますと一緒に対して
提供するがそこでいく100円でねそれよくないですか それもそれでもですよそれでも高いっていう人いるんですよ
わかりますわかりますわかりますすごくわかりますだけどもうそれ以上加減というか霧なく ないですか
さすがに1個なんか数十円でも売れない ですね
でそこに行くならもうあのお金もらわないしだってだったら無料であるから好きにやら せてくれって言うになります
これがもちろんじゃあ僕が10 f 15年とかねアイディア出しを始めたとかアイディアを出して その初めてキャッチコピーでね1個500円とか売れたんですけど
数千かねそれもコンペですけどそういうのを積み重ねてきたから言えている感覚です だから別に僕がね写真とかイラストがそういう相場に全部詳しいわけでも全く
ないし なんていうかクリエイターが一番悩むところなんじゃないですかその価格付けね
でもちろんそれも全然あのどうですかってカジュアルに行ってくれれば考えますんで 言ってもらえたら嬉しいです面白いですよね
そうそうでそういう話したい人もいっぱいいると思うんだけど あんましないですよね公開の方で別にそういう人もないですから特免にしてもらってね
やってもらえればレターもらえれば全然公開で言いますし伏せて欲しいものがあれば伏せて 器用にやりますのでまぁそこはご信頼いただいてご信頼
まあまあ信じていただいてやっていければいいかなと思います まあそれが四国スペースとか来てもらってそこで dm とかもできますから
遊びに来てくださいはいえっとですね今回ですね 根付けの仕方は安売りしないということで考えてみました
まあというわけですね僕自身もまあどこまでできるかもちろんわかりませんが アイディアも売りますしそれ形にして授業を貸していくというところでまぁ一緒ですね
そういうのを楽しくやっていけたらいいかなと思っています だからパートナーとして何かやりたいというよりも
個々の人がいろいろなプロジェクトをやっていくってことを僕も一緒に眺めたいし一緒に 共有していただけると一番嬉しいかなっていう
感じはしてますこのあたりの温度感はだいぶしっくりくるようになってきたんでそのうち なんかで起きてくるじゃないかと思ってやってください今回は以上となります
はい四国ラジオお菓子でしたここまでお聞きいただきましてありがとうございました というわけで以上失礼いたします