1. シゴクリラジオ!
  2. AIを使っていく度合いみたいな..
AIを使っていく度合いみたいなのがどこかで定まってくるのかも
2026-06-05 26:32

AIを使っていく度合いみたいなのがどこかで定まってくるのかも

spotify apple_podcasts
https://www.businessinsider.jp/article/2606-inside-ai-interviews/
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/618b94773db982af52639b7a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:17
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。
このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
フォロワーの方、ありがとうございます。フォローいただきまして、まずですね、名監督ですかね。
たくまるさん、ありがとうございます。何か面白いか分かりませんけどね。チェックしていただいてありがとうございます。神まくりですね。
今回ですね、テーマとしては、引き続きよかったら聞いてみてください。今回ですね、テーマとしてはAIということで、AIの話がまた多くなってきましたが、
今回ですね、ビジネスインサイダー、日本のメディアからですね、AI面接はどんなもんですか?みたいな記事を見ました。
現役就活生がということで、インターンをされている方なのかな?が、演説してみてどうだったかという話があって、これは本当にリアルで面白いんじゃないかなと思います。
それを見てですね、ご興味あれば見てみてください。感じたことを話していければいいかなと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。今回ですね、テーマとしてはAI面接ですね。
AI面接館というのを現役の就活生の方が、学生さんですかね、受けてどう感じたかと。
結論的には、別に盛るわけでもなく、記事も別に盛っていないんですが、いいところ悪いところもあるよね。
あとは、AI面接をするとAIがいろいろ分析してくれて、結局ですね、主観では決められないから、いろいろ項目を向けてですね、軸ですよね。
論理、知らないですけどね。このAI面接のシステムによると思うんですけど、論理的なのかとか、どういったA部分が強いのか、もしくは苦手な部分は何かと。
というところを、ある種の数値化にしてくれるというところがあるところですね。
見てて驚いたのは、あくまでもこのAIサービスを入れているところだよねというところではあるんですけど、
03:06
企業ではハイブリッドですね。つまり、AI面接館を入れましたで終わるだけじゃなくて、当然だからAI面接をしたやつの結果を持って採用側が、企業側ですよね。
企業側が判断するというのと、自動的にそれだけで判断するから、4割って書いてあって、そのAI面接サービスを入れているところがあるんですよね。
意外に多くないですか。つまり、例えば僕がですね、転職でもいいし何年かしたときにAI面接ができて、それでもう4割が合併がそれだけで決まっちゃう。
だから、人間が見ていないみたいな話ですね。それでどう思います?ということですけど、多分ですが、あんまりいい気分する人はいないんじゃないかって。
リツラーの方はどうかってことですよね。僕自身も多分それやったら何かちょっとなっていうことになるんですが、でも6割と4割、要は6割ぐらいしか人間が見ていないっていうのも怖いなと。
多分ですが、このAI面接を入れるところが大手企業とかだから、いっぱい来るからそこで弾くっていう感じなんでしょうね。
いわゆる足切りってやつですね。足切りという言葉が定着しているかわかりませんが、ある程度の条件を満たす人じゃないといりませんよっていう文前払いってことですね。
っていうことになるんですけど、あんまり気持ちいいもんじゃないですよね。やる方は知らないけどね。それで楽したいんだけど、やられる方は嫌だよねみたいな。
今回一番感じたのは結局、AIの活用っていうと、自分が効率化したいとか、検索で楽したい、利便性みたいなのを語ることが多い。
前回も浮いた時間どうするのみたいな話をずっと繰り返してて、それが質なんだけど、質って何みたいになってきて結局結論はないです。
結論がない中で考えていくんですけど、まずここで一つ考えられるのが、
学生側ですよね。ここでは給食側ですよね。就職者とする、定職者とする側は、応募者側はAIを使いますと。エンドレスシートだとか使ってます。
でもそれに対して、寄与側もAIを使いますと。じゃあこのエンドレスシートは何点ですかね。
つまり、何度か言ってますけど、応募者側の人がAIを使う。そのAIを使って、そのまま出す人はいないかもしれないけど、少なくともAIが作ったっていうところがあって。
06:10
学生側がハイブリッドでいいふうに仕上げてくるかはわかりません。けど、AIを使っていると。
一方で寄与側も応募してくるものはAIが入っているんじゃないかっていうのに想定していると。
故にAIを使って分析したりしていくと。今度はAI面接というのがあって、本当にAI面接ですと名乗ってね。
で、応募者側に同意してもらっているでしょうね、きっと。で、受けると。そうすると合否とか判定がされると。
つまり寄与側もAIを使い始めているし、当たり前ですけど、両者、応募する側も受ける側もAIを使ってきていると。
まあちょっと面白いというか、いい悪いがわかんないんだけど、結局AIを通してどうしたいのってことになりません?
そうですよね。で、ちょっとわからないです。たどり着くところは株の買い値と売り値じゃないけど、
8000円だったら買うけど、1万円だったら売るけどって言って、8500円で買うけど、9000円で売るけどってわかります?
どんどん上げ下げがあって、最後にビタッと止まる8500円でバイバイ成立みたいな。
そんな感じになるかは知らないですけど、応募者側もなるほどAIを使うと寄与側もAIが使ってくるという前提で来るから、
AI面接とかしてくる。AI面接がダメっていう意味じゃないですけど、AI面接をしてくるし、AI使ってくるよねと。
で、寄与側の主張もわかるんですよね。別にAI使ってくるし、こっちもAI使っていいでしょってなりますよね。
一方で応募者側もAI使わないと全然できないし、AI使ってもいいよねって。AIで通せるよねみたいな。
そのやり合いというとちょっと言葉が良くないんですけど、そういう感じになってるよなみたいな。
これは友人とも話してましたけど、例えば小説とかそういった小作系の応募に、
AIを使っていいかどうかの是非は置いておいて、ルールで禁止されてたらダメなんでしょうけど、禁止されててもできますよねということで、
じゃあそれがAIかどうかが書いたかどうかは判定できないはずですよね。
で、AIっぽい文章っていうのの疑いをかけても、その人が認めたらいいかもしれないけど、
それめちゃくちゃコストかかりません。1000人そういう応募が来たらどうします?1個ずつやるんですか?
その人の自己申告が正しいとは限らないですよね。
自己申告が嘘だったら、嘘である虚偽をしているからダメだっていうこともできなくないですけど、
09:04
それはどこまでいくんですかねっていうね。
実際には入賞したけど、AIを使ってたからダメでしたみたいなのもなんかありましたよね。
それがいいか悪いかまた置いておいて、どうなっていくのかと。
まとまらないんですけど、今までなかったのがAIを使っている、使っていない。
もちろんそれがしれっと溶け込んでいって、AIを使うか使わないかは別にAIを使っていたりするから、別にいいよねってなるっていう話ですかね、今のところね。
例えば手書きで書いていなくてパソコンで打っているとか、キーボードで叩いていなくて音声入力しているとか、それは分からないじゃないですか。
このポッドキャストは別に僕が喋っているだけですけど、AIを使ったり、AIで台本を使っているやつをそれを読んだり、AIの何かを読んでいる人もいるかもしれないですよね。
それがいいかどうかとか分かりませんし、分かりません。
ただ、文章とかなんかもう僕は明らかだなと思うんですけど、なんかAIっぽいなみたいなのあるじゃないですか。
パターンが似ているというか、構成がね。きれいにまとまってそうで何度も同じことを言っていたりとか。
人間だったらそれが何度も同じことを言いたかったんだなって言うんだけど、AIだとそれはどうなんだろうっていうことで、
極めて均等に文字も、書の構成とかも一緒だったり、言い回しが似ていたりすると、さすがにねっていう。
僕はそれ飽きてくるので、あんまりあんまりAI使ってほしくないなとは思います。そういう意味では。
分かりません。それが贅沢なのかどうかは分かりませんけど。
話を戻しますと、結局AIを使う側が、
例えば、資源と言いますか、権利と言いますか、力と言った方がいいんでしょうか。
一部の書しか使えなかったのが、今は誰でも使えるようになると。
有料プランもそんなに高くないし、無料だって使えますよねってことで。
それが今後重量課金制みたいになってきて制限されていく時代もあるのかなと若干世界性は見えますけど、
要はサブスクっていうのが良くないんじゃないかと。
くだらんことを聞いちゃうとね。別にくだらんことをやってもいいんでしょうけど。
じゃあ、資源、GPUなり水なり電力なりで使う意味があるの?っていう話なんですけど、ないかもねっていう。
要は回帰するっていうんですよね。ちゃんと使いましょう。使えるものは使いましょう。
12:03
例えばそれGoogle検索でいいんじゃない?みたいな。
GoogleがAIオーバービューとか出してAI結果出してるから知らないですけど、AIで別に調べなくてもいいんじゃない?みたいな。
のないですか?
いや、わかんないです。
で、何だっけな。
AI、ツエスAIとやり取りする時にありがとうございましたとかっていうのを言うと、AIが動くからそれは資源の無駄だみたいなのがあるっぽいんですけど、
なんか主張としてはわからんでもないんですけど、普段そういうありがとうございましたとかをAIにすら使っていった方が僕はいいんじゃないかなと思いつつ、
それを言わない方が嫌だなっていう。
そういう習慣ってあるじゃないですか。人に対してありがとうございましたって言えないって嫌じゃないですか。
これは僕の教授というか、プライドとかのそういう話なんですけど。
で、そっちよりも聞かなくていいこととか、それをAIで使わなくてもいいことを使わない方がいいんじゃないかなっていうね。
それをAIで使う前提にしてるじゃんっていうね。
わかんないですけどね。資源バランスとかまでわかんないけど。
でも結局わかんないです。
生成AIを出してるところの差し加減だと思います。
オープンAIとか、クロードとか、アンソニックですね。
の差し加減、Googleもそうですけど、差し加減になってくるなと思ってて、
それで重量加減になったら多分そんなに使わないんじゃないかなと思うんですよね。
そんなに使って業務や仕事ができるってことは正直あんまりないんじゃないかな。
一部のできる人とかはそれでできるから使うんでしょうけど、そんなことないんじゃないみたいな。
別に僕もできるとかそういうことじゃなくて、これどうやって使うんだろうねって。
その疑ってる派ですね。
少なくとも2倍、3倍、10倍になるとかっていうのは幻想なんじゃないかなと思いますね。
そのチェックをしなきゃいけないっていう部分の部分。
つまり人側の社会の方に接続するっていうのを着地ですね。
言語学みたいな話じゃないかもしれない。認知心理か。認知心理だったっけか。
学とかだと記号問題、設置問題ってやつで、
時計っていうのがあった時に、時計が何かっていうのを、
経験、腕時計でもいいしね、卓上の時計でもいいしね、ハート時計でもいいし、
どういうシーンでどう使ったりしたっていうところの経験がなければ、
時計っていうものは一生自分のものというか概念として取得できないっていう話ですね。
要は時計という単語が意味がわからない。
意味がわからないというとちょっと違うんですけど、わからない。
感情も生まれないし体験も生まれないしみたいなね。
ブランドの時計とかいっぱいありますけどね。
15:00
その時計っていうのが別に知ってる知らないという話じゃなくて、
AI側はそれをどう学習するんだろうねっていう話なんですよね。
だからそれで人間社会においての常に時計の使い方を学んで学習してアップデートし続ければいいんでしょうけど、
無理があるんじゃないかなと思ったりします。
直感的にも。論理的にも多分無理じゃないかなと思ってますけど、多分。
極めてたくさんのパターンを出すとか、質というよりも量で数値で出せるようなもの。
無理やり数値化したらダメですから。ダメだと思いますけどね。
だからAI面接の話だとそれを数値化して指標化して何か物差しにしてるんだけど、
それは本当かいなっていうような疑いというか批判は常にツッコミとしてはあった方がいいような気がしますね。
使ってる側もですね。使われる側もですけど本当かいなと思いますし、
あと使ってる側もそれで判断していいんですかねっていうのがないと結構怖いような気がします。
だから4割がそのままいっちゃうのがさすがにどうなのっていう気がしましたね。
で何でしたっけ。記号問題、設置問題ですね。
いろいろありますが、という中でAIを使います。自分だけじゃなくてね。
相手も使います。人の中でね。相手も使ってくるからこっちも使います。
使い合っていいねいいねっていう風になっていく社会が見えてるかというと正直そこは見えなくてですね。
何て言うんだろうな。
この話をしたかわかりませんが、上司部下の関係で報告書をあげなきゃいけないと部下がね。
でも報告書だから体制制裁かフォーマットとかね。整えなきゃいけないよね。
っていうのをAIに任せて、ネタはもちろん部下が作るだけどそれはAIに任せて報告書にすると。
で上司が受け取ってその報告書でいいねっていう話じゃなくてなんか冗長だなみたいになってAIが書くからね。
報告書なんだ単的にね要件だけまとめてくれよみたいな話。
それを上司は知りたかったんだけどそうですかってことで今度は上司がその報告書のものを単的にまとめて3行目ぐらいにまとめて理解するっていうのをやって。
結局何が起きてるかというと部下は上司に報告書をあげるためにAIで冗長にし、この場合冗長でいいと思いますね。
で上司はその冗長な報告書を端的にまとめるためにAIを使ってると。
18:05
え?って思うわけですよね。だから要はAIを使わなくていいと。端的な3行のぐらいのやつをメモみたいなやつをペロッと貼り付けて上司に送ればよかったんですよみたいな。
っていうのはないですかっていうね。まあこれはAI面接がそうなってるとはわかんないですけど、それ本当にいるのもしかして冗長なことしてないみたいなね。
人間は冗長で雑談とか無駄というかなんだろうねこれみたいなのが僕はあっていいと思うんですけど。
でも本当にそれはいるのかなっていう。要は効率性っていうのは難しいじゃないですか。ここを効率化したらいいのかそれでもダメなのかそれ効率化したらダメだよねみたいなのもあるじゃないですか。
そっちの見極めですよね。人間がやるのって。って思うんですけど、それは結構難しいなぁと思ったんですよ。今話してる。そうなんですよ。
だから今のは笑い話ではあるんですけど、でも笑っていられなくてそういうことやってないのかな。やってないですかねって話ですね。自分も含めてね。
実際あなたかどうかはちょっとわかんないですけど自分はやってないのかな。要はAIを使ってるんだけど、使ってて結局それ自分で普通に考えたら早くないっていうようなものとか。
これAIを使ったらそうなるって話じゃないですよ。でもなんかAIを使うとその無批判で言われて吟味せずAIを使うといいみたいな雰囲気があるときそれはさすがにダメじゃないですか。
効果効能がないとAIを使っていけないみたいなことは言わないけど、それ使うことでちゃんと意図と言いますかね。
意図の部分はここは曲げられなくてどういう意図で使うかをやっぱりAIに指示する。もしくは自分が得たいものを明確にしておかないと。もしくは明確でないという状態っていうことを意図するならばいいんですけど、
そうじゃないとじゃあ何をAIからアウトプットとして得た。AIのアウトプットというよりも何なんだろうなっていうのは本当に正直思うんですけど、それ何なんだろうねって。
間違えてたりするときどうするのっていうね。その人の進路が一応決まるわけなんでどうなんですかねっていうね。
わからないです。わからないですけど、AI面接を使う企業側の担当者が別に、自分はそういう企業会社が入れただけでそんな責任持てませんがって思うかもしれないしね。
この辺りどんどん責任とか持てないわけです。あとAI面接サービスをするところはそんな責任は自己責任でやってくださいって言うでしょうし、
生成AI等を作るところは別にそれはそんな用途は想定してませんとか。政治家じゃないけどその責任逃れみたいになるわけですよね。
21:05
だからわかりますよ。その責任逃れとか言ってるけど、じゃあそれは全部のことに対して私は生成AIを使ったものに対して責任持ちますなんてことは、
要を言えないわけですよ。本当に要を言えませんよ、これは。だって使い方とかを勝手に規定するわけじゃなく、
例えば生成AIで相談してうつ病になったり、本当に死んでしまったっていうケースあるわけですけど、そこまで責任持てませんがなっていうのはもちろんわかるんですよ。
だけどそういうことをちゃんと想定してなかったって言われたら突かれますよねってことで、そういうのは訴訟が起きてたりすると。
いやー難しいなっていうふうに話してて思いました。だからどこかでさっきの株の売買、売り注文買い注文じゃないんだけど、
AIをここまで使う側がね、もしくは相手側が使われるということを想定してやってくる、そのAI具合っていうかAI度っていうんですか、
用いる具合っていうのはどこかで着地していくんだろうなというところになるかなと思います。
そんなものは当然考えてますよという方もいらっしゃるかもしれませんけど、
いやどうなんだろうなっていう感じ。
わかります?難しいんですよだから。
AIを使っているとあんまりやってないように思われるみたいなね。
いや、それに出したものをちゃんとやってますよっていう証明がいたり、
ちゃんと調べてないですけどAIが書いたかどうかを判断するみたいなやつを日本でも始めて始めてないみたいなね、大学のレポートとかで。
いやーちょっとそれは大丈夫かなっていうね。
中国だともうすでにその、それに何ていうんですか、そのAIかどうかを判定するサービスに対しての対策ができるわけですね。
わかります?だから一番ダメなのは、自分が本当にAIじゃなくて自分で書いたのにAIで書いたって言われたらもう終わりですよ。
それが必ずそのサービスだけで判断されるようになる。
もうめちゃくちゃじゃないですか。
怖いなって思います。
このあたりはもう本当に、僕もわからないですし、
いや、そんな世の中で決まってるっていうのも僕は知らないですけど、
だから決まってないと思うんですね。
どこまで使っていいですかっていうね。
はい、どこまで使っていいですかって言われた時に、
いやー、なんかわかんないですねっていうかね。
禁止されてないから使ってるね、会社とか業務で使ってるって方いらっしゃるかもしれないですけど、
どこまで使っていいんですかってね。
どこまで確認しますかって。
どこまでやったらいいと思いますか。
自分で納得するまでやりますか。
吟味して確認しますか。
もしくはそういうのが嫌だから自分でAI使いませんか。
それも別にどういうやり方でも全然いいんですけど、
常にこの、なんていうんだろうな、
悪化は良化を駆逐するじゃないけど、
24:02
AIを使えてしまっている背景、普及してしまったっていうのがあるから、
もう戻れないんですよね。
パンドラの箱じゃないけど戻れなくなっちゃったみたいなね。
でも別に僕はAIを否定してるわけじゃなくて、
なっちゃったからどうしていくかが問われるので、
それに適応していくしかないんですよね。
だから別にそれは悪いわけじゃないんでしょうけど、
まだこの探り合いみたいなものは続きますし、
どうなっていくかはちょっと分からないです。
だけど何を求めてるんですか。
どうしたかったんですかみたいなところで、
お互いAI使って全然違う話とかして、
何だったんだろうねって。
直接ね、産業ペロッと予約したやつを送ればよかったんじゃないですかって、
上司とかでね。
それでなってたらいいけど、
ならなかったらちょっと問題じゃないですか。
それが得意で、
すごいレアケースで起こり得ないっていう話だったらいいんですけど、
いや結構これ起こり得るんじゃないかなって思って、
そんなAIの話をしてみました。
どうするかは何も決断ないんですけど。
そういう時にAIを使う、
使うのではないです。
相手も使うみたいなことを考えた時に、
結局人間社会とか人が良い悪いみたいな主観ですよね。
客観とかっていうのが怪しくなる。
AIを使うと客観的かというとまたこれも怪しいし、
人間の客観性なんてほぼないんじゃないかっていうね。
主観で決めてるんじゃないか。
主観だけじゃないですけどね。
データとか論理もありますから。
っていうのを考えていくと、
やっぱり到達するところは、
人間社会もよくわからないし、
AIもよくわかんないねっていう。
そういうちょっと雑ですけど、
そんな話になります。
ぜひですね、
AI面接は僕もちょっと体験したことないんで、
AI面接的なサービスとか受けたとか、
こういうことを思ったよっていうのがもしあればね、
コメントでもレターでもご意見いただけると嬉しいです。
僕と全然違う観点の方がいらっしゃるかもしれません。
ありがとうございます。
そういったことをいただけると助かります。
今回は以上となります。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
四国理ラジオ大橋でした。
以上、失礼いたします。
26:32

コメント

スクロール