もしかしてAIとかなんだろうねってあんまり詳しくない方はよくわからないかもしれませんが、一般的にAIというのは、これはよく言われていることだし、使っている人も感じているというところでいくと、平たいというか平均的な答えをしてきます。
実際にその面白いというのを平均的というよりも平均的なものを出してるんですよ。そこもAIに詰めていったんですけど、面白いってどういう価値判断で基準で見てるんですか。
少なくともAIさん、AIくんにとっては面白いという感情はないんですよ。それはもうAI自身も認めてるし、出してきますよね。ないんですよ。
この目の前に業界地図を引っ張りましたけど、業界地図面白いなって思わないわけですよ。見えないし。
鳥の鳴き声が聞こえていい声だなとかっていうのはないわけです。そこはしつこいですけど、念のため確認ということで、AIはそういうのはないんですね。
ただ、嘘をつくっていうよりも面白いというものに対して会話を続けようとする。リスナーの方もないですか、ちょっと分からないことを言って、自分が分かるところだけで答えをするとかね。
自分がいいなと思った部分で答えをする。それはいいんですよ、基本的に。だけど、言ってることが理解できてなかったら全然外してて、サッカーすごい面白いですよね、めちゃくちゃ疲れたんですけどねって言った時に、
サッカーの話で共有したいんだけど、その人はね、めちゃめちゃ疲れたんですよっていうと、めちゃめちゃ疲れたんですよの方に反応して、疲れたらマッサージとかいいですよねっていうと、どうなるかというと、
ワシャ同士の話で行くと、サッカーの話を振った人からすると、サッカーの話したかったのにマッサージ行くんだみたいになるわけですよ。マッサージとかいいですよねって、マッサージですかってなって、話が終わる。
そういう人もしかしているかもしれないですね。それは拾ってるようで拾えてないから、しょうがないですよね、そんなサッカーは興味ない。でもサッカーはどういうところが面白いんですかって聞いたら違ってきますよね。そんな会話術みたいなのやめといて、今回はそこはどうでもいいので。
でですね、面白いというところがない。面白いとは思ってないんだけど、何で見てるのって話ですね。そうしたら3つぐらい挙げてきました。要は一般、そこはちょっとうろ覚えでなんですが、基本的には人間が面白い、人が面白いと思った傾向があるものを学習している。
で、例えば面白いというのは、これは僕に限らずですが、かなり抽象化するとズレですね。常識とか一般的だと思うものズレ。話題として適切化を置いておいて、犬いるじゃないですか。わんこですね。
犬を飼ってて飼い主がわんこに噛まれたとか、そういうのはあるわけじゃないですか。ありますよね。だけど人間が犬を噛んだってはないですよね。だからそれはニュースになりますね。面白いというのはちょっと語弊があるんですけど、そんなことあるんだみたいなふうに惹かれるわけですよ。
そういう、いわゆるズレの面白さがあると。わかりますか。例えば携帯電話みたいなスマートフォンみたいなのがあったときに、手のひらサイズみたいなものを今の方は想像するかもしれませんが、
それがですね、畳1畳分くらいあるデカいスマートフォンがあって、それを持ってたらちょっとそれは滑稽というか面白いじゃないですか。なんかイベントでもやるんですかみたいな。それを使ってパフォーマンスじゃないけどなんかやってますっていう人はちょっと面白くないですか。今言ってて面白いなって僕思いながら喋ってます。
それが面白くない人もいらっしゃるかもしれませんが、そこで言えばスマートフォンというのは手のひらサイズなものであるんだけど、大きな畳1畳分くらいのね、抱えられる。畳1畳分くらいですか。わかんないです。2メーターくらい。1点何メーターとか。
で、そういうですね、大きな大人が抱えられるぐらいのサイズっていう、抱えられないぐらいのサイズっていうのが、要はギャップがあるわけですよ。差がある。そういうのをAIが学習していて、人っていうのはですね、そういう違いがある、意外性があるものを面白いと言うんだ。それこそ大きさに注目してみたり、関係性ですよね。
ペットが噛むんじゃなくて、飼い主がペットを噛む。そういう人もいると思いますが、噛むっていうのはなかなかないと思います。痛いですし、危ないですよね。やめといてくださいね。噛めとこうじゃないですよ。そういうの面白いとか、興味深いっていう風に学習する。
ズレですね。そういうズレっていうのを学習しているので、そういうパターンがその記事にあるか。具体的には一般的なものを、いわゆる一般的だという風にいろいろ言われているようなこと。人間の社会生活の営みみたいな。
寝ますよね、人ね。ご飯食べますよね。でもいいし、もしくは日本であれば、日本だとあまり主張する人は少ないですよね。そういう感じです。多分ね。で、学習していて。
で、それをアップデートしてるんでしょう。そういう時に、そういうのを得てて、今回の出した記事っていうのに比較するとズレがありますよね。これを面白いっていう風に言われたんで、面白いって多分こういうことだよなって。
この人間、まあ僕のことですが、この人間が求めている面白いと言っているのは、そのズレを想定しているんじゃないか。だから、ズレっていうのがこれはあるから。
行き地とかおもみづけみたいなやつで、1とか0とかわかりませんが、常識的なやつは多分こういう0.8ぐらいのものだよなとか、0.2ぐらいのやつはちょっと違うかなって。なんか計算しているわけですよ。
くどいですけど、そこに感情はないわけですね。計算式である情報処理であると。で、出してみて、あれ?今に戻るんですが、あれ?僕が見たらあれ?なんか面白い点と被ってるっていうわけですよ。
で、そういう意味で興味深いのは、情報処理ということでは、確かに僕も違和感だとか、日常の些細なことっていうのは脳が情報処理しているのは確かなんですよね。あれ?なんかタクシーの見た目が違うとかね。
情報処理っぽくないですか。まさに脳が視聴株、目から入ったものをどう処理するかというだけなんで、情報処理の仕方というのはすごく似てくるかなと思ったんです。ここでですね、と思う方いらっしゃるかもしれませんが、情報処理という意味ではAIと人間がほぼほぼ似ているとするならば、違いはあるんでしょうけど、似ているとするならば、
面白い点も今のような処理の仕方だったら多分出せる人も多いと思いますし、言えるかなと思ったんです。じゃあわかりました。じゃあAIにこう尋ねてみましょう。
今日面白かったことは?人間なら答えられると思います。この質問に対してAIは答えられないんですよ。だからダメとか頭が悪いとかそういうことじゃないですよ。答えられないんです。答えられない性質なんです。
なんでかというと、一応これもChatGPでジェミニークロードでやったんですけど、言っていることはちょっと違ったりしますけど、体験してないし経験してないしできないからないですと。
あなたがどういうこと面白かったですかとか聞いてきたらいいね。それはAIの振る舞い方なんで、それはちょっと違いますけど、とりあえず今日面白かったことがあって、リスナーのあなたが聞かれて、僕から聞かれて答える人はないんですけど、
怖くないですか。
今日面白かったことはっていう風に答えられない。
人で考えてください。
人がものすごい高度なことを言ってきたり、
瞬時に要約をできたり、
外国はもちろんあらゆる人間がやっているような平均的なことですね。
特殊なことは無理だと思いますが、平均的なことはできてしまう。
要約って結構スキル僕はいると思うんですけど、
要約できます?結構難しいですよね。
時間もかかりますよね、当然。
簡単にやってしまう。
そうするとすごい賢いと思う人もいるのはわかるんですけど、
でもその賢いと思われる人が経験が全くないっていう。
彼ら彼女だっていうことはないんですが、
AIにとって学習はしている。
だからその膨大なデータを読み込んで、
こういうパターンだよねって言っているので、
ある種のパターンの産物。
パターンの上に成り立っている産物であるんですよね。
だから面白いというのをもう一回言っておきますと、
面白い言葉っていう面白い言葉に感情的に人がですね、
リスナーのあなたは多分面白い言葉って言われたら、
面白いという感情を理解していなければ、
逆に答えられないですよね。面白いとか。
あと感情と記憶もしくは脳の処理が一致していなかったら、
面白いってなんだっけ?
カレーライスが美味しかったって話だったっけなとか、
鼻の匂いが香ったとかかなとか、
なんていうんだろう、
ひらめきが出たことかな、
面白いと言っているけど、
これはリスナーのあなたにとってもですね、
僕も人間ですね。
面白いというところでどういうものが出てくるかによるとは思いますよ。
多分。
難しい質問というふうに思う人もいるかもしれませんが、
これが面白いというふうにね、
そういう体験とかを集めていなければなかなか難しいかもしれませんが、
そこは一旦置いておきましょう。
だけど、それって経験がないとできないじゃないですか。
面白かったと思ったこと、
ゲームやってて面白かったとか、
デートして面白かったとか、
ワクワクしたとかね、そういうのもいいんですけど、
勉強して学んだが増えたとか、
なんでもいいんですが、
そういうことがあったっていう経験があって、
体験を通して人は学んでいくんですよね、きっとね。
だけじゃないんですが、
それこそ誰かのね、
ビジネスショーみたいなもんでいいです、小説でもいいですけど、
主人公がワクワクしている様を小説家の人が表現して、
それを読んで擬似体験していくことで、
得られる何かもあると思うんで、
読むとか、想像するとか、映画を見るとかね、
全然ダメだと思ってないですし、
それはそれでいいんじゃないですか。
だけど、
絶対的に、絶対的にですよ。
これは経験というものをしないと、
例えば映画でもいいでしょう。
映画であまり好きじゃない方がいらっしゃるかもしれませんが、
ボクシングとか格闘技、格闘モノっていうのを見る、
漫画でもいいですよ。
それをいくら読んでも、
相手の攻撃が来たらかわすんだと言っても、
実際、実戦で来たものがパンチが飛んできたらかわせないわけですよ。
それは運動神経の話ですし、
思ってかわせたら、
だいぶ古いですけど、マトリックスじゃないですけど、
そんな話でしたよね。
早く動くみたいな格闘してたシーンがあったと思いますけど、
思えばいいみたいなね。
でも、それはコンピュータープログラムの中の話でしかなく、
アバターですよね。
アバターだったらね、
マウス操作とかもちろんあるかもしれないけど、
動こうと思えば動けるし、早く動こうと思えば走れるじゃないですか。
そのアバター上はね。
だけど、ワープもできる。
でも、それをリアルの身体感覚としてはできないわけですよ。
実際もね。
映画見たり漫画見たり、それで強くなったような気がするけど、
まず、いつパンチとかキックが飛んでくるかわからないし、
来たとしても避けられずに、
一般の人なら倒れてしまいますよね。
痛いですしね。
そういうわけで、全然違うわけですよ、経験と見るものって。
だから、映画とか漫画が楽しいっていうところで、
特に心理描写もしくはその人の経験みたいなところって、
ある程度経験がないと、社会経験がないとわからないというか、
読めないですよね。
これ何なんだろうねっていう。
だから、それこそ物語と現実が、
ゲームと違うみたいな、区別がつかないみたいな人がいるっていうのが、
たまに言われますけど、ゲーム能とかでね。
それはなんかちょっと怪しいなと僕は思ってますね。
それは余談です。
ポイントとしては、やっぱり経験をしておかないと、
体験をするっていうことがものすごく大事で、
大事というか、ないと学習できないって言ってもいいかなと思います。
低めに言っても、経験と読むとか学習するって、物語、想像、読むっていうような、
自分が直接経験しているものじゃないけど、
何かから得るっていうのも全然いいというわけで、
それで高度に発展というかしてきたと思うんですけど、
両方いるんですよね。
なので、経験、経験しないと経験がないっていうことは、
経験をしているのが人間だよねっていうような話です。
だから、面白いという経験がなければ、
面白いこと何ですかっていうのは多分一生言えない気がするんですよ。
っていうのが今回の話でした。
なんで面白いって、
AIは経験してないから今日面白かったことは何ですかって言ったら、
分かんないですよ。
もちろん何か情報とかデータを投げて、
検索したりニュースとか指示したら、
それはその中で面白かったっていうことは言えるんですけど、
それはさっき言ったように一般のものとずれたりとか矛盾があったり、
何か逆転劇とか分かりませんが、
誰か人間が面白いと思っている、
もしくはその面白いと思っている人が割りかし多いものってことで、
あくまでもその、
AIがどうじゃないですよ。
誰かが人が言ったものを出す。
だから今面白い話してますけど、
面白いかどうかの話をしてますけど、
面白いじゃないそういう何か意見とかどう思うかとか、
それこそアイディアくれとかビジネスアイディアもいいですけど、
くれって言ったときに平均的なものがくるわけですよ。
だから僕は前から疑問なのが、
セセアイをアイディア出しとかっていうふうに使われている人が多いっていうアンケート調査とかあるんですけど、
どうやって使っているのかなってことなんですよね。
アイディア自体は出てこないと思うんで、
ヒントとして使っているとしても、
そのヒントも投げかけるものが微妙であれば、
全部平均化されちゃうっていうかね。
わかります?
例えば飲食店でビジネスやりたいって言ったら、
飲食店でこういうのありますよね、ラーメンかなっていう、
それっぽいっていう。
それっぽいって感覚ある人は正しいんですよね。
正しいというか、人間が感じる感覚としては僕は、
文字通り正常だなと思っています。
もちろん、それを正常と思わない人もいると思いますが、
人とAIって意味で、僕がその人だっていう感覚としては、
それ、平均的なもの、一般的なものを出しているから、
種も仕掛けもなくて、そのまま感じると平たいものだよな、
どっかで見たことがあるよなっていうのを言ってくるのは当たり前です。
そこでユニークな飲食店ビジネスって言ったときに、
じゃあユニークって何?ってなるわけですね。
そうすると、リスナーのあなた、もしくは僕がユニークとして期待しているものがあるんだけど、
それはユニークだと、AIが思っているものじゃなくて、
ユニークだと、例えば僕が言ったものを学習していたり、
もしくは世の中の人がユニークだと思っているものを持ってきて、
それで何か出してくるわけですよね。
例えば立ち食いそばってユニークじゃないですけど、
アイディアとしては普段立ち食いしないけどやるっていうね。
俺のフレンチでしたっけ?
言ったことないですけど、フランス料理じゃないけど美味しい料理は立ち食いだから安く提供できるみたいなのがあったときに、
それは面白いユニークなアイディアだと僕は思います。
だけど、そういうユニークなアイディアと感じるには、
一般の人がどう思っていて、もしくはそういう風に考えていて、
もしくはフランス料理というのは座って食べるものだという常識があって、
そういうのが面白いものだと捉えた人がいたらそういうものを出してくれますが、
俺のフレンチみたいなアイディアを既存のものでないものをいきなり出すことは、
ものすごく苦手でしょうね。
言っていること分かります?
だから、想発とか想像するというのはクレディブの方ですね。
AIはなかなか苦手なんだと思います。
僕が考えているアイディア出しというのは、
AIとやるというのは、そこで自分が気づくことでしかないわけですね。
なぜなら、AIと言っているのも思考においては仮想自分と対話しているようなものというところなんですね。
この辺りは長くなるので、一旦これぐらいにして、
それは僕の方でまた調べてね。
SSAIをアイディア出しで使っているとどういうことなんだろうというのは、
改めて疑問に思うので、調べていきたいなと思いましたね。
話していてそれは思ったので、調べていきたいなと思います。
それは別に間違っているとかあっているとかはないんですけど、
それでアイディアなんだっていうね。
アイディアの流度もありますし、レベルもあるので、
そういうのでいいんだと思えるかどうかのサンプルというかね、
考えがあることを確認できているかどうかは大きいかなと思ったりしています。
でも期待するのって、そういう意味では、
気づけるかどうか、学べるかどうかとか、知らないものとか、
知っててもより深く知れるというようなことだと思うんですけど、
その辺りですよね。
話をまとめますと、AIというのは感情とか経験ができません。
感情がない、経験ができないものです。
ということは明らかとなったかなと思います。
他にあるよという人もいるかもしれませんが。
面白いとか感情というか、人が感じる感覚みたいなものを
AIに聞いたときに、それで対話して、面白いものって思ってるんだねって、
もしかしたら思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、
それはないですよね。
その仕組みはロジックというか、仕組みは簡単で、
面白いって言われたら、面白いっていうのはこういうものが言われてるから、
面白いって言ったら従来の常識や一般的なものというのと
ずれがあるというね。
そういうものを面白いと人は思いがちですよねっていうのを
学んできてて、知ってて、それを確率的に出して、どうですかっていうところでした。
今回読みました記事の話を、それを確率で当てていったときにバチッと当たったので、
多少怪しいなみたいな、そっちなんだっていうのが、
だいたいAIで同じだと言いましたけど、
ジェミニかな、若干怪しいなっていうのがあって、
それは別にずれじゃないかなとかね。
そういう細かいツッコミはあるんですけど、
おおむね僕が面白いと思ったことと一緒でした。
そこから考えると、人間が面白い、自分が面白いと思ったことを
AIも面白いと思ってくれるんだと思ってしまいがちなんですが、
というか思ってしまえるんですよ、このロジックからするとね。
だけどあくまでもブラックボックスというか、
出てくるものだけじゃなくて、面白いと思ったことっていうところと、
面白いって聞いて面白いと思ったってことだけを、
二つ入り口と出口じゃなくて、ブラックボックスですね。
中が見えるホワイトボックスとの処理ロジックみたいなことを考えていくと、
確かに僕も情報処理として、従来はこうだったけど、
これ普通と違うような面白いようになって、
僕は思うことが多いんですね。従来と違う。
タクシーが走ってて、トランクね、後ろの荷台が開いてたら、
ちょっと気になりません?そういうのに気になるっていう、
違和感があるっていうのを面白いと思うとすると、
わざと開けてる人に、わざと開けちゃダメですけど、
そういうのを思うわけです。
でもそれもまさにロジックとか情報処理と一緒で、
本来はトランクっていうのは閉まっているはずなのに、
閉まってないと。そういうことに疑問を感じる、
引っかかりを感じる。で、それが面白さになっていくと。
その処理自体は変わらないですよね、AIも。
だけどAIはそれを膨大なデータと膨大な処理ですね、
情報処理から、瞬時にできるってことで得意ですよね。
かなり変わったものだと言える。
でもそんなことは人は多分できないし、偏りがあるし、
ムラもあるし、気分もあるし、
お腹が膨れてた時に、膨れてるって知らせる時に、
何か動けよとか、何かやれよって言われても、
やらないかもしれないし、少なくとももっと食べてって言われても、
お腹いっぱいで美味しいもの食べれないですよね。
で、すごい機嫌が良くて乗ってる時だったら、
普段やらないこともやるかもしれないじゃないですか。
旅行とかわかりやすいですよね。
非日常でちょっと違うから、はしゃいで、
違うことやってトラブルに囲まれるね。
むくんありがちですよね。
そこは良い大人なんだったら、ちょっと頑張ってくださいとしか言えないですけど、
っていうのはあると。
で、そういう時ってAIを、
そういう自分の感覚、情報処理としてはほぼ一緒な気がします。
だけど人間の情報処理とはめちゃくちゃより早くて、
さっき言った気分ですよね。
感情みたいなものがないわけですよ、AIは。
だから人間とは違って、いつでも行っていいし、
裏ではサーバーとGPUとか処理と電気と水を使ってるわけなんですけど、
ウェブ検索とかそういうのもありますから、それで拾ってくるとかもあるし、
正直分かんないですけど、仕組みの細かいところは。
だけどそういうロジックが走っているんだとするならば、確かに感情も経験もいらないなって思いました。
じゃあもう一個あげ突っ込むと、経験がない、だから面白いっていうんじゃなくて、
研究が面白さって何ですかとか言われて、僕が研究していないとしたときに、
研究の面白さは分からないんですけどってなると思います。
だけど自分が何かに打ち込んで面白かったっていう、
テニスは面白くなかったかもしれないけど、アイデア出して面白いなとかそう思うんで、
ちょっと違うかもしれないですけどって言って、
推測として自分がやってきたアイデアを出すやり方とか、
ビジネス自体が考えて実行していこうとすると、
つまづいたりするけど形になってきて面白いよねっていうような、
そういうことは言えるじゃないですか。
そういうことは言えるわけですよね。
言うと、確かに研究にもつながるものがあるかもしれないということで、
自分が経験がない研究ってことはなかったとしても、
それに近しい何か類似のものを出してきて、過去のものを出してきて、
そこで感じたことを想定しているっていう意味では似てませんか。
だけどそれが周りの人がどうとかってことは今のところはなくて、
自分が感じている経験とか感情を元にしてます。
今のはね。
だけどそれを、
研究って言ったら全然別の友人がこういうこと言ってたなっていうね。
それも入っているとは思うんですけど、
研究ってすごいつまらないって言ってる人がいっぱいいて、
時にそれに影響されて、研究ってつまらないですよねって。
言います?っていうところなんですよね。
自分はこう思います、でもそうじゃない人もいますよねって言えたら、
それはうまくメタニチというか、自分の考えと人の考えは違うし、
そこで聞かれた研究ってどうですか面白いですかみたいなことを言われたときに、
経験が自分がなくてもそこをうまく、
記憶も再生成されるっていうことなんで、
混じってくるとは思うんですけど、
そこの事実とかは一旦置いておいて、
自分がそう思っているってことをまず話していく感じになりますよね。
だから自分が未経験とかっていうことだったら、
推測とか、
想像になるんで、
そこで本質的なことは、研究って面白いですけど、
研究ってどういう感じですかっていうときに、
そこで想像できるかってことですね。
想像ができるってことは、自分の経験とか、記憶とか、体験とか、
人の話とか、研究ってものを紐づく何か、
もしくはそれで求められているものを思い出せるかってことになっていくかなと思います。
でも自分は今の話で、僕は研究ってことはしてない。
研究の定義は一旦置いておくんですけど、
研究活動みたいなのがなかったとしたときに、
それを想像するしかないんですよね。
その想像する、自分が未経験領域の話だと今言ったAIを、
別に批判しているというよりも、
そういう動きをするわけです。
あ、わかんない。感情わかんないな。
面白いかどうか、研究か面白いかわかんないけど、
面白いってこういうことだよねって言ってるのと一緒で、
研究っていうことがなかった、やったことがない人だったら、
それを想像して補うしかないんですよね。
で、これは先回の話と実は繋がってた。
今思えば繋がっているんですけど、
未知とか基地ということでいくと、
基地でいろいろ経験している人は、
その体積というか面が大きくて、
いろいろ想像しやすいから、
僕は有利だと思うんですよね。
有利というのは、いろいろ吸収しやすいということですね。
でももちろん、体験とか得られるものを偏っていたら、
それは狭いので、なんかAIみたいになりますよね。
なんかこういうふうに言ってるからこういうことだろうみたいな。
確率で話すみたいな。
その人が言っていることに対して、
なんていうんだろうな、
想像を巡らすとか、自分の中に一旦、
通す感覚ですよね。
一旦自分はどう思うかという通さずに、
通せないわけです。経験とか何もないと。
だけど、その推測とか何か違うところで、
考えるものに通すことになると思うんで、自分はね。
自分を通してどう思うかというところをやっている人と、
そうじゃなくて、なんか処理で当ててるなっていうね。
それこそテンプレ回答みたいなものが来るときって、
そんな感じだと思いますけど、
これを言っとけばいいかなみたいなね。
そういう抑えみたいなね。
無断に抑えていくみたいな、
無断なピッチングっていうんですか、
そういうのが重要なときもあるし、
自分の気持ちが安定しないときにそういうことができたら、
ぶれずに、下がらずに平均値を出せるから、
いいっていうのもあるわけです。
でもそれは割とかなり高度な話で、
そうじゃなくて、そもそもテンプレしてたら、
テンプレだと思われるから、
AIみたいですねってなって、
少なくとも僕はこの人面白くないなって思うんですよ。
わかります?
だから、AIが面白いっていうのは、
僕からすると、
AIのやってきたこととかそういうものっていうよりも、
それで自分の理解が深まったりすることが面白いのであって、
もしくは手段として整理したりっていうのがあるのであって、
AIそのものは多分そんな面白くないんじゃないかなって思ったりしてます。
便利に使えるっていうのも、
AIの確かに技術なんだけど、
AIエージェントしかりですが、
それは結局人のアイディアとか、
人がどう使うかがなければ、
AIが自律的にどう動いてっていうことは、
ちょっと考えづらいかなっていうのはありますよね。
そこに感情や経験みたいなのを植え付けることが、
できるのかもしれないですけど、
情報処理のみだとなかなかできないですか。
だから情報処理を瞬時にして、
感情を推測してみたいなことだったら、
もう既にできてるわけですね。
面白いっていうことも出してくる気がする。
でもそれは結構当てずっぽうで、
確率みたいな話になるから、
やっぱり経験してる人と感情を持っている人とは、
明らかに違うわけですよ。
そこが明確になった話でした。
ここまでいくと、