今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。
今回のテーマは、AIと人間の壁打ちの違いです。
AIが自ら壁打ちをするということはないので、主語は人間、人です。
人が誰に対して壁打ちをするか、AIなのか、それとも対人間なのかということで、
人間というのは基本的に僕のことを想定していますね、壁打ちをしていますと。
あとAIはリスナーのあなたもやられているかもしれませんが、
AIに対してチャットGPT等でこういうことを考えているんだけどどう思うと聞いてみたり、
これをブラッシュアップしたいですと言って、アイデアなり企画なりやろうとしていることを磨いていくみたいな、
それらを壁打ちと呼んでいます。相談と言っても相談なんですけど、結局壁打ちで必要となるものは
コミュニケーションとか知識、経験とか、あと言語化もそうですし、
相手が何を望んでいるかとか、割とやらなきゃいけないことが多いと。
ただ、このチャット壁打ちとか今僕が呼んでいるものは特にアドバイス等主体なので、
何か実務の企画を作るとかリサーチするとか、そういったことは一応含んでいない状態です。
そこで月1万円からということでやらせてもらっているんですが、
これはリンクも貼っておくので宣伝になりますが、よかったらチェックしてみてください。
企業をこれからやっていこうという人も大丈夫、対応、歓迎ですし、
今やっている人でもちょっと話したいですねというチャットでですね。
ビデオツアーとかそれはちょっと重たくなるので、
チャットのみということで非同期ですが、そういうサービスを始めていますので、
よかったらどうぞと貼っておきますね。
それは置いておいて、そのサービスをエッジというか、
特徴を付けていくためにもということで今回考えているという話になってきます。
メインはそっちの話ですね。まず考えたところでは基本的にまず2つかなと思います。
1つは感情です。AIは感情がありませんと。
感情があるように振る舞うふうにもできるかもしれませんが、
基本的に感情がいらないわけですよね。
これはですね、SFなり映画なりでも、
AIに恋愛するとかね、感情を持つとか、
最近だとAI彼氏みたいなね、AI彼女でもいいですが、
そういったですね、AIが感情を持つということを期待したり、
そういうふうに持っているよと思っている方がもしかしたらいるかもしれませんが、
基本的に僕はないと思っています。
ただ感情を持っているんじゃないかと思うことはいいんですけど、やっぱりないですね。
それはもうかなりクリアに僕は思っています。
だからここで違ってくるのは、
AIって感情あるからいいじゃんって壁打ちされている方はそれはちょっと異なるので、
あとそれが感情がないです、あるですって言われたときに、
仕組みの話になってきますよねということで、
仕組み自体は結局言葉の確率論と膨大な学習したという知識からの会話であるので、
新しい知識を検索するという意味ではあんまり向いていないような気がします。
ただこれは何度も言っていますけど、
問いかけをする、そこから拾って何かやる人は多分AIじゃなくてもできるんですよっていう感じがします。
あと新しいものを得るためには新しい指示プロンプトが必要で、
そういう意味ではセセアイじゃなくてランダムとかレコメンドしてくれる方が、
そこでYouTubeとか分かりませんけど、そっちのほうが優秀なんじゃないかなと。
要はコンテンツは持っていないわけですからね、セセアイ時代はね。
そのセセアイ時代はコンテンツを持っていないというのは、
ちょっと話が長くなりますがGoogle自体もコンテンツがなくて、
検索ができるようにしているだけというのはできるだけじゃないですか。
だけどプラットフォームとして握ってしまえば、
そこらへん問答無用で使わせるみたいな、ちょっと乱暴ですけどね。
可能になってしまうので、なんだろうなという感じはしています。
だから検索がAIにとって変わるということを、
AIを使っている人は感じているし、その気持ちは分からんでもないんですが、
というところで、調べるって何でしたっけみたいなところを失っていったときに、
あることをうのみ寝しないとか批判的に見るとか、
ソースを見るとか、マナーとしてうるさいとかもしかして思っている人がいるかもしれませんが、
マナーとかじゃなくて、それを調べるってまずくないですかという話になるので。
さらに詰めていって、ソースを見るって見たところで分からなかったら、
それは使えないというか、判断未保留ということで未確認情報になるわけなので、
未確認情報というのは、AIが出力したものを人間が未確認情報ということはどういうことかというと、
人間のチェックが入っていないし、リスナーがあったかもしれませんが、
僕が見ても分からなかったりしたら分からないから、分からないというものを出しているという認識がないと、
それは別に相手が、誰が出したものが相手がそれをやればいいだけなので、価値がないわけですね。
やればいいだけというのは、その質問等を調べ方が簡単に言うだけであれば、
別に使い方を、例えばCanvaとかの使い方でPowerPointみたいなスライドを作れますよということを、
知っているか知っていないかの違いになっていて、それって大した話じゃないじゃないですか。
使い方としてそうやれるということはいいけど、知ってしまったら別にできてしまうから、
結局陳腐化するということなんですよね。
そこはちょっと考えれば分かることなんですが、少なくとも今の話でGPTで何か問いかけて何か返ってくるということを知っているから、
私はすごいんだみたいな人はさすがにいないと思っているんだけど、そこをすごいでしょという話をしていたら意味ないかなとは思ったりします。
話を戻していくと感情というのはないので、分かりやすいのが、
今日面白かったことは何?という話をAIに問いかけたという話をした気がしますが、何度も繰り返していくことが重要かなと思います。
非常に大事な問いかけだと思います。
今日面白かったことは何?と。
お子さんがいらっしゃる方なら、お子さんに今日何かあった、幼稚園なり保育園なり学校何かあったという話しませんか。
あとはご夫婦とかカップルとか、今日何かこんなことあったんだよという話しませんか。
これめちゃくちゃ大事なことだなと思っているんですけど、どうですか。
そういう感じで、AIに今日面白かったことは何?と言ったら、クロードとかはたくさんの人にやり取りしましたみたいなので、確かにねという。
いろんな人とやり取りしているので。
それは分かりませんとかが、ジェミリとか、GPTとかでした。
要は面白いという概念はないんですよね。
面白いものとか面白い風にしてくださいというと何かというと、
人間が目の前の僕とか理想のあなたが支持している人が面白いということではなくて、
人間が面白いと言っているものに、
それこそタグ付けというか数値付けというか数値変化みたいなもので、
面白いと言った時に一発逆転みたいなのが面白いということを、
人間は言っていると、人間界の人たちは言っていると。
じゃあこれ面白いんじゃないですかということで一発逆転系のものを持ってくるんで、
これどうですかということで、
特に深い見えないですけど、USJとかでVG回復した森岡さんという方いますが、
そのマーケティング手法、ビジネス的な面白さってありませんかというのを出してくるわけですね。
だから面白いことになると言ってそれが出てくるわけじゃないですよ。
なので、かなりいろいろやってそういうのをもしかしたら出せるかもしれない。
それって面白いことかと言ったら、
あなたが日常的に笑えることを期待した、要は身体の問題ですよね。
感情と言っているけど身体でもあるんですけど、
AIが、JazzGBTのモデル、GBT5ですか5ですか、これが身体を持っていて、
リスナーのあなた一人のように、もしくは僕自身のように、
何か身体、身体を持っていて、そして考えて動いて生きているということではないんですよね。
だから、例えば今コーヒー飲んでるんですが、
コーヒーを飲んで、なんかちょっと違うコーヒー飲んでね、
いつもと違うコーヒー飲んでよかったっすみたいな話ってありそうじゃないですか。
誰かに挨拶して、ちょっと元気なそうでしたとか、
とても元気な人に遭遇しましたとかね。
なんかありますよね、そういうの。何でもいいんですけど。
それが、僕は好きなんですが、リスナーのあなたはどうかを置いておいて、
それがないんですね、AIはね。身体ないから。
だから、コーヒー飲んで、楽しかったとかね、素敵なこととかが出せないんです。
分かります。ということがあるということは、
これどう思いますかって言われたときに、どうもこうも何も、
例えばビジネスだったら、これどう思いますかとか、こういうことを考えてるんですけど、
そうなんですね、こういうことを考えてるんですねとかは言えますよね。
言ってることをまとめるだけだからね。
それに対してどういうふうにするかっていうことで、
若干デフォルト気味で使ってるんですけど、
GPTで言えば、GPT-5になっても、402がありますけど、
ちょっとよく分かんないですけど、やり取りすると、
こうしませんかって提案をしてくるわけです。
でもそれが鬱陶しいわけですよね。もしくは鬱陶しくないときもある。
それを言わなきゃいけないって、ちょっとめんどくさいですよね。
言いたくなさそうなこととか、言いたいこととかって分かれません?
それが分からないですよね。
感情って言ってるけど、今までの蓄積の感情ではなく、
今のやり取りしてる中でも感情がないっていうことなんですよね。
だからこれどう思うっていうことに対して、思うことができないわけですね。
面白いと思うことができないっていう。
これ吊られそうになっている方もいっぱいいらっしゃると思うんですけど、
素晴らしいですねとか、いい考え方ですねって言うけど、
別に素晴らしいこと言ってないけど、素晴らしいですねって言うわけですよね。
それがいいときもあるけど、それってある種、
小学者とか、自分でうまく仕事ができない人とか、
経験値が浅い人には、そういう褒めるでも全然いいかなと思いますし、
いいんですけど、もちろんダメ出しとかスパルタがいいっていう意味じゃなくて、
最初はいいけど、それ慣れてくるとだるいというか、またこれかと。
だからそれが飽きた人は、実はAIにやり方を変えさせてやってるかもしれないですけど、
それ何なんだろうねっていうふうに僕はなると思ってるんですね。
要は感情なり立ち振る舞いとか役割とかを支持するっていうのはあったりするわけですけど、
それを使ってまでしたいんですかねっていうところと、
それが出てきたところでカバーできるものは限られるっていうのが僕の感覚です。
特に感情においては厳しいので、この部分が僕なりに人とカバーするということで、
別に僕じゃなくてもいいんですけど、人と話したりすると面白いっていうのはそこですよね。
雑談なんかもそうですよね。雑談なんかは厳しいですよね。
雑談でなんで厳しいかというと、やっぱり連想とかジャンプというか話を問わせることが難しくて、
失敗するとただ人の話聞いてないっていうことになるんだけど、
例えば今のコーヒーの話ありましたね。コーヒーがいつもと違って、
じゃあそれどういうのなんですかっていうときに話をするじゃないですか。
で、相手がコーヒーかコーヒーかって言っても、自分はコーヒーじゃないんだけど、
紅茶がこういうのがあって、実はこういうことも体験ありましたっていうふうに
被せてくる、要は抽象化するレイヤーでは、具体的なレイヤーでは、
レイヤーというか具体的な話のレベルでは、
このレベルというのは別にあれですよ。次元とか層の話なんで、
別に点数が高い低いとかそういうことじゃないです。
具体化のレベルでは、コーヒーと紅茶では違います。
だけど抽象化すると、コーヒーでも紅茶でも自分が今まで飲んだことがないものを飲んで、
良かったねっていうふうにまとめられるわけですね。これがある種の抽象化です。
だから、コーヒー、紅茶っていうのは飲み物ですけど、
それがスポーツの野球とかサッカーでもいいですし、読書とか、
楽器を演奏するっていうのでもいいわけです。
例えばギターを買うときに、もしくはギターを演奏するときに、
いつもと違うギターとか、すごい良いっていうものを演奏させてもらったらすごくしっくりきたっていうね。
そこまで広げられるかは、多分具体と抽象の話になるんですが、
それを多分ですね、AIにも支持すれば、何かそれっぽいものを出してくるかもしれないです。
だけど今の話のレベルでは、多分無理だと思ってます。
そうですね。それが簡単にできてたら、かなり優秀だなと思います。
だけど無理ですね。で、それが無理じゃないっていうふうに、
AIで壁打ちができる。重則してる人は、壁打ちを自分でAIに対して支持するか、
もしくは具体化抽象化を自分で得て、それでヒントでできる人なんでできるんです。
ここで明確な話になってくるのは、これチャット壁打ちっていうのもそうですけど、
まず一つ目の感情がない、それは身体がないからだとかいう話ですけど、
押してましたね、AIの話です。AIと人間との壁打ちの違い。
それって自分でですね、できてしまう人は不要だっていう話ですね。
で、僕自身はその課題観というのはどう見てるかというと、
AIをそのようにコントロールして支持して、自分が出すようなものを出したいとか、
明確に手段として使ってるっていう人は、かなり少ないんじゃないかなと思ってます。
むしろそうやって使われている人は、初期の頃からやってたり、
自分なりのやり方を見出せる人は、このチャット壁打ちなんで不要かなと思ってたりします。
まず第一個目の顧客層のイメージですね。
自分ではできないっていう人ですよね。
で、AIにそれやってもらったんだけどできないですねっていう時は、あるわけです。
だって違いますからね。
だから若干ちょっと話が分かりづらくなってますけど、入れ込んだってなってますけど、
そのチャット壁打ちのお客さん像というのは、
シンプルにAIを使って壁打ちしてみたけども、うまく壁打ちにならなかった、
もしくはアイデアが出せなかったみたいなね、そういう状況があります。
つまりAIをうまく使えなかったってことですね。
もう一個は、使ってるんだけど、やっぱり人間が恋しいというか、
人間にやるといいよねっていう人ですね。
ここら辺は、AIばっかり使ってて人との会話をしてないとか、
リモートでやり取りしてて、そこら辺でやり取りがないっていう人とね、
そういう需要もあるんじゃないかなと思ったりします。
すみません、話し戻しましょう。
感情が一つ目なかったなと思いました。
次はネタですね。リサーチしたりとか、ネタを僕自身が見ています。
AIも多分日々学習して、新しいものを得て学習すると思うんですけど、
ただそれはストックでしかないわけですよね。
例えばステーブルコインが始まりますみたいなのが、
多分今日10月のね、2025年10月27日だと思うんですけど、
それも始まりというか、隅付けみたいなやつですね。
ステーブルコイン自体は仮の状態であったんだけど、正式に始まる。
Web3とかそういうことを知っている人にとっては当たり前ですよね、多分ね。
知らない人にとってはよくわかんないとなるじゃないですか。
AIにとっては多分情報でありデータであり、何も色付けがないんですよね、きっと。
意味付けは人間がそういうしかないんで、
じゃあそのニュースを見てどう思うかっていうのは、
僕がそのステーブルコインに対して詳しいわけではないですから、
特にそれで何だか言うことはないんですけど、
仮に僕がその知見があったり体験があったり経験があったり、
それでビジネスだったり何かしていたら、
全然違う意味付けになるわけです。
これが読み物、ニュースとか本でもいいし、
人の話でもいいんですけど、コンテンツでもいいんですけど、
を人が見て、リサーチしたり見たりして感じるってことなんですよね。
分かるってこと、理解するってこと、もしくは分からないってことを明確にしていくようなことを全てを言っています。
これがまさにネタになるんですけど、
じゃあさっきの話に繰り返しなんですけど、面白いことなかったかって言ったときに、
面白いという感情がないっていう意味では1番目と一緒なんですけど、
面白かったことっていうことを挙げられないんですよね。
合理的な自分が、もしくは人間が思うようなことを合理的推測みたいな感じがいいんでしょうかね、説明としてね。
それを出してくるだけなんで、
世の中の人がそれこそ面白いと思っていることを追いかけるって人もいるじゃないですか。
別にいいですよ、面白いことを追いかけたりとか、
僕も別にXツイッターとか見てますけど、
それっていいんだけど、
みんながそう言ってるよねっていうのはめちゃくちゃ浅いわけですよね。
みんなが言ってるよねじゃなくて、本当にほとんどの人が言っていなかったりすることもありますし、
同時にそれを考えてみて、やっぱ分からんなとか分かるなとか、
もしくはそれがどういうことを世の中的には言ってるんだろうかってことを考えなければ、
見ているだけってことですね。
アイディアが苦手な人っていうのは、
集めればいいみたいなことを思っちゃってて、
集めて意味を考えないみたいな方が多いかなと思います。
ただそういうのを集めるっていうね。
集めるのは手段ですからね。
集めたらゴールじゃないですかね。
そこで考えるっていうのは、別に方はいろいろありますよね。
でもそんな難しいフレームワークとかそんなのなくて、
自分がどう思ったんですかってことをひたすらやっていくと、
何か見えてくるっていうのが一つのヒントになります。
それはAIは無理かなと思います。
厳しいと思います。
それを彼に仕込んでも、役割とかいろいろやらせても、
似たようなものになってきてしまいますよね。
そこで人間指数側がAIに対して毎回ランダムに違ったふうにやってきて、
いい感じにやり取りできるかというと、
根っこのところで人間同士っていう当たり前のことと、
感情とか、いったい値段を仕込んでいるものがあるからどうかで、
だいぶここで全然違ってくるんじゃないかなというふうに思っています。
2つ目でしたね。
あとは経験とか体験ですよね。
これは身体がないっていうことと一緒なんですけど、
常に概念、設置問題っていうふうに言語学で言われていると思いますが、
さっき言ったような面白いっていうことも、
面白いっていう記号をどうAIは処理をするかだけなんで、
つまり人間界で面白いと思っているっていうふうに旋回された、
それに確率的に近いものを出してくれるってことなんですよね。
でも人によって面白いものは違いません。
ハロウィンが面白いと思えば滅びればいいみたいなね。
ちょっと厳しい意見の人もいると思うんですが、
いっぱいあるじゃないですか、クリスマスしかりね。
その感情的なものっていうのが人によって全然違うから、
AI側はそれが面白いとは言えないわけです。
もしくは支持者の人間のものが面白いと思うものに酔わせる感じか、
そういうようなものを言ってくるっていうだけなんですよね、きっとね。
だからそこでもちろん人間は、
ハロウィンじゃないね、面白いのはそうじゃないよっていうことを
いろいろ言っていけば出てくるんですけど、
そのラリーとかリレーというのはかなり高度な話であって、
どこまでやるかの終わりもないですし、
察して知識とか経験のあなたのやり取りの記憶を
全部AI側がマスターしてても怪しいというか、
この人はハロウィンは好きじゃないなということで、
ハロウィンじゃないものを出してくるかもしれないけど、
そこはハロウィンを出そうよみたいなね、あえてね。
そういうことはないですね。
それは偶発性がないわけですね。
そこでハロウィン嫌いな人にめちゃくちゃハロウィンいいっすよってことを
言うことが多分僕は面白いと思うし、
なんか出てくる安いことかなと思います。
別にコンプレックスとか嫌なことをやれってことじゃないですよ。
だけどそういうギャップが面白いんじゃないかって話なんですね。
人間の雑談というのが多分一番近いかなと思ってます。
その壁打ちって僕が言ってるものは。
要はおしゃべりしましょうってことなんですよね。
確かに新規授業、ビジネス考えるとか、
仕事を作らなきゃっていう仕事もそうなんですけど、
真面目に考えるのは全然いいんですよ。
ちゃんと自分のやりたいことがあって。
だけどそんな真面目ばっかりじゃないんですよね。
要は楽しいとか面白いとかっていう、
何だろうね、くだらないねっていうのがあることで、
やっぱりリラックスできたり、
こういうことでいいのかなって思ったりしませんか。
そんなんですよね。
だからそういう意味では、
この初国居ラジオちょっと真面目すぎるかもなって思うんで、
もうちょっとくだらないことをやっていくのが、
言っていくのがいいのかもしれないですね。
っていうぐらいポテンシャルがあると思っていただけるといいかなと思いますけど、
それは半分冗談として、
AIは人間の壁打ち、雑談に近いような幅の広さとかブレとかですよね。
だからその雑談ができるできないっていうのが出てくると思うんで、
何でその話ができるかみたいなテーマを固定しちゃっていると、
それ以外の話ができなくなっちゃうけど、
っていうところも含めて楽しい部分が出せるのかなって思います。
だからすみませんちょっとまとめますと、
一つ目まずAIは人間とAIの違いということでいくと、
まず人間は感情がありますよね。
あなたもありますよね。
僕もあります。
AIは感情がありません。
感情的なやりとりというのは、