こんばんは、シゴクリラジオの大橋です。今回もシゴクリラジオを始めていきたいとおもいます。
今回はですね、働くの感覚、遊ぶ、学ぶというですね、伊藤女優さんという方が言われていたということで、真後期期になるんですが、
そのあたりですね、働くと遊ぶ、学ぶ。
非常にしっくりきて、何回でも主考していたんですが、
このあたりですね、紹介元ですね、ゆりやまさんという方のポッドキャストから含めて、ゆっくりじゃないですけどね、考えていきたいと思います。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオの大橋です。今回ですね、テーマとしては働く、遊ぶ、学ぶというわけで、伊藤女優さんという方が言われていると。
これは真後期期なので、正確なソースまで伊藤さんの本とか見たわけじゃないんですが、
一時ソースというかね、僕のソースは、ゆりやまさんとゆりやまあけいさんという方が、ポッドキャストですね、
番組をビジネスインサイダージャパンのウェブメディアの一コーナーがありまして、そこでですね、スポーティファイで僕は聞いていますと。
その番組リンクも貼っておきますが、そのネタが面白かったので紹介していきたいなと思います。
紹介と言ってもらって、番組はぜひ聞いていただいて、かいつまんで、論点ですよね、ポイントだけ。
それを引っ張ってきて解釈していくというようなことをやっていきたいと思います。
このリチコクラジオで珍しいんじゃないですかね、こういう取り上げ方。
面白かったらぜひいいねと押していただいて、微妙だったら、微妙だなって。
微妙だなって書かなくていいですけど、また次期待してください。
今回ですね、ビジネスインサイダージャパンの入山さんのコーナーでは、自分の転職、適職は何かみたいなことを言っています。
結論的にですね、ビジネスインサイダー側の荒畑さんという方が質問をされていて、占いとかも面白かったんですけど、どうなんだと。
20代の方があまり聞いていないということで、四国理ラジオの方がもしかしたら20代の方が聞いてくれるワンチャンあるんじゃないかと思っているんですけど、
単純にですね、スタンドFMがメインというところでいくと、そっちの方は20代、30代の人が多いんじゃないかなと思っていまして、
お裾分けというのも変ですけど、どうかなと。意外に40代以上の人も聞いているかもしれませんね。
まず一つ目ですね、働く、遊ぼう、学ぶという伊藤上司さんの言葉を入山さんが紹介していたということなんですけど、
その感覚はですね、僕なりに解釈すると、多分ですが、働くというのは、四国理でかなり語ってきたつもりなんですが、
届いているかどうかはわかりませんし、初めての方もいらっしゃると思うので何度も言ってきますが、働くということがまず仕事をするということのみだと。
もしくは労働であると。もしくは大会をやる。僕の友人でもいるんですが、働くとは区役であると。区役というのはつらいことをすることである。
つらいこと、要は世の中にとって、社会にとってつらいことを自分が引き受けるのでその分お金がいただけるんだよと。
この労働感をバッサリ全部違いますということは僕はもちろんないんですが、それはあまりにもどうなんだと僕は考えるわけですね。
というか、そう思いたい。今の若い人、特に20代くらいの人だと、さすがにこれはあんまりないんじゃないかなと思っています。
もちろんそういう方もいてもいいと思いますけど。あと、教育ですね。親、環境もありますよね。
まあ、そんなところです。否定はしないですが、僕は嫌だなというくらいです。
遊ぶというのは、これも誤解されるというか、いいように使ってしまうんですが、遊ぶという感覚は非常に大事で、
ゲームというのはわかりやすいでしょう。ゲームで遊ぶといったら、ゲーム自体を楽しんでやる、だから趣味でやるとかってなるので、混乱しがちなのがプロゲーマーですよね。
ゲームという遊びでお金をいただくなんてどうなんだみたいなのが、特に格闘ゲーム界隈ではまだある。
その感覚は個人的には全然いいんじゃないかなと思いますけど、一方で、ゲームというものでお金が得られるという感覚というのをどうなんでしょう。
これ世代で言うと多くないんですけど、40代以降の人とかではきつい気がするんですね。
僕は今43ですが、その感覚は、説明しても理解、頭で理解しなきゃいけなくて、ちょっとしんどいですよね。
もちろん頭柔らかい人は全然やっていけると思うんですが、理解していただけないというのはある。
ここはしょうがない。別に考え方変えろとか洗脳したいとかじゃないですけど。
遊ぶ感覚も非常に難しい気がします。
つまり、ここはセットだと思っていまして、働く仕事で食い飽きたみたいな人がいて、そんな人はあまりいないと思うんですが、
辛いことをやる代わりに遊ぶことで解放して楽しいこと、趣味とかをできると。
なんかありそうじゃないですか、そういう考え方ね。
そうじゃないんだよっていう、いわゆるカウンターというか、オルタネティブというか、
違うものの考え方を、代替的なものを出したいんだけど、あまり上手く出せていないのが昨今な気がしますが、
その概念化するとかどうかを言う前に、今のブリコラジですね。
手持ちのやり方で、自分がやれるやり方で上手く示していくことをやっている人は、僕はいっぱいいらっしゃるんじゃないのかなと思います。
僕がその一人になっているかは分からないし、上手く生きているのか正直分からないので、そこは置いておいて。
最後の学ぶですよね。学ぶも非常に分かるなと思っていまして、結局働く仕事でお金をもらえようが、
遊びでお金をもらっていなかろうが、お金を使ってあろうが、もしくはその定義も怪しくなるわけですよね。
遊びの中で学びが得ることがあるし、仕事の中での学びもある。
遊びでお金が稼げることもあれば、働くでお金を失うこともある。
だからその固定概念というかですね、働くというのはこういうことなんだというふうに固定しすぎる。
逆、遊びもそうですよね。遊びというのはこういうことなんですよねというふうに固定しすぎると良くないのかなと。
多分学びもそうですよね。学びと言われたら何をイメージしますかということで、
学びのイメージの体験が乏しい方というところでいくと、乏しいに否定は入っていないんですけどね。
乏しいということはどういうことかというと、学校のイメージがあって、
それこそ机に座って教科書を開いて覚えるみたいなのがかなり乏しい体験だと思います。
実際にそれで学びになることってありますか。それは暗記になりますよね。受験ですよね。
得点取ります。点数取りますよね。ということでしかならないわけですね。
それの行為が全部ダメだとは思わないんですけど、それだけではやはりつまらないですよね。
というのが僕なりの考え方なんです。
この働く、遊ぶ、学ぶという考え方は非常に僕も良いなと思っていますし、
そう言われなくても、そう言われたらそうかもねというメッセージですごい大事だと思いつつも、
仕事クリエイターとしても働くというお金を稼ぐのと、遊ぶというのと、楽しむのと、
学ぶという知識を得るでもいいし、新しい視点を得るでもいいですね。
そんなことずっと言ってきているんじゃないかなと思っています。
言ってきた。初めて聞いた方は知らないかなと思うんですが、言ってきたつもりです。
遊びから入ろうが、学びから入ろうが、ビジネスということですね。働くということに入ろうが。
働くって何だろうなと思ったときに、自分がやりたいことをやるという感覚じゃなくて、
人のためにやるという感覚があって、そういうふうに求められるならやりましょうかねというぐらいの
入り口に近いような気がしますね。だから別にどれが重視するとか割合で決めるというのが
悪臭なような感じもします。割合で決めてね。
割合で決めることで自分が動きやすいならもちろんいいんですけど、
その感覚が非常に伝えるのが難しいなというのも今話して思ったりしています。
また違う視点に行くと、プライベートと仕事を分けるというオンオフを分けるのも僕はあまり好きじゃないというか、
分けないと生きていけないという方もいらっしゃると思うし、結局ここが難しくなってくるのは
何をやっているかという仕事、何をやるかというのもありますし、
何でやっているかみたいなフォワー的なコンセプトベースの話ですよね。
何でそれをやっているんだろうねというようなことですよね。
例えば花屋さんをやっていたら、花屋って氷ですから朝早く市場に行って仕入れてみたいな、生花を扱うならそうなるんですが、
そういうところでやる場合、その仕事業務に適応させなきゃいけないわけですよね。
ライフスタイルって言ったらいいんですか。朝早く起きて入れて、夜寝てたり違うことやってたりするわけですけどね。
それもドライフラワー専門だったら全然違ってくるわけです。
要は商材とか自分がやる仕事とかビジネスとかの形態によってある種のライフスタイルも規定されるし、
やり方とか考え方とか全てに影響を受けるわけですが、一方でそういう仕事をやっているからそういうスタイルになるのか、
そういうライフスタイルをやっているので、ライフスタイルを取りたいから仕事をしているのかといったら、結構わからなくなるわけですよね。
例えば違いますけど、リモートワークみたいなのもあったりするじゃないですか。
それも何なんだという人もいれば、そうやってるよという人もいたりすると、
噛み合わないわけです。全然噛み合わない。
仕事とか働くとかの定義とか状態とか変数、環境、状況がバラバラすぎて、
まさに仕事とか働くという概念が共有できていないのが今なんじゃないかなと思ったりします。
共有する必要性があるのかもありますよね。
なので、働くというところでなんとか担保できているのは、それでお金がもらえていて、それで政権を立てているとかね。
ただ仕事も今一つの仕事と言っていますが、これを二つ三つという複数の仕事があってもおかしくない状況だと思いますし、
このシゴクリラジオを聞いている方はそんな感覚がある方だと、もしくは持ちたいと思っている人が聞いていると思うので、
それも一つしかやっちゃダメですよというのもちゃんちゃらおかしいし、
別に一つでやりたい人もいればいいし、別に複数やらなきゃいけないわけじゃないですかね。
やりたい人はやればいいしというところがある。
この仕事とプライベート、日常生活とかいわゆる仕事じゃないというのをオンオフで分けるというのも、
また僕はどうなのかなと思っています。
何でかというと苦手ということなんですけど、何でかというと結局働く、さっき言った同じことの繰り返しになりますが、
働く中でも遊びの要素があれば学びの要素もありますし、遊びの中でも働く要素、仕事的なものもあれば学ぶ要素もあります。
学ぶ中でもただ学んで終わりますよということじゃなくて、これビジネスとか何か使えるよねとか、
これ遊んでその人と関係性を構築する何かのヒントになります。
これが僕の中でもバラバラなんですよね。
だから分類するということがあまり意味がないというかね。
もちろん分類して整理してこうですよって説明するってことはあり得ますが、
結局これも僕の中ではアイデア出しと一緒であんまり論理的には半分言えるけど、
残り5割のは感覚的主観的なものだから、説明する意味ないなっていうかね。
むしろ説明できないからそれが面白さなんじゃないかなっていうのも感じています。
なんか説明できてしまったら面白くないかなっていうのもありますね。
なので実際に今頑張っていったところでもその仕事っていうのが定義しづらいし、
もしくはその人によって変わるし、それを仮に同じ花屋さん、さっき言ったら花屋さんでも、
ドライフラワーで常時売れるっていうものの商材を扱っている、
例えば花屋さん、店長さんだとしてね、起業者としてね。
例えばその花を宅配便みたいにね、サブスクでありますけど、ブルームでしたっけ、
いろんなものありますけど、そういうものとD2Cですね。
さっきのいわゆる氷で花を市場で仕入れて朝早く売るみたいなモデルのものと、
他にもありますよね、ロスフラワーか、ロスする花を使ったビジネスである人と。
何を扱うかによって、もしくはそれをどういうふうに運用する、経営するかによって、
結局自由度が相当違うわけですよね。
それがたぶんビジネスをやる感覚だと思います、事業を作る。
でも、それがですね、ある種、もうすでに会社があって事業があって、
その中の従業員として雇用というかやられる方も多いと思うんで、
依然多いと思うんで、そういう人はそこで縛られるわけですね。
それが縛られるというよりも、そういうものだと思ってやっているときに、
その仕事の働く感覚は解像度というか自由度が低くなるので、
やれることも少なくなるというのはそのままだと思います。
多分企業というのは本来意味はそこの自由度が増すということなんで、
自由度が狭い企業というのは、悪種とは言わないですけど、
自由度を求めているのであれば違いますよね。
逆に自由度を求めて会社員とかさんが今やるのもまた違ってくるので、
ここが設計というか戦略ですよね。
人生戦略とか、自分をどうコントロールしていくか、
自己事実も含めて、なんていうんだろうな、そこが醍醐味だと思います。
そこを思いっきりいじくり倒していじり倒して、
いろいろやっていけばいいんだなという感じがします。
なんでポッドキャスト、入山さんという方も言ってましたが、
面白いかどうかをやるということが、興味があるかどうかをやるということになってくるんじゃないですか、
ということもずっと言われていると思いますが、入山さんという方がね。
僕もその通りだと思ってまして、興味があることをやらないと死んでしまうとはオーバーですが、
結局何やってるのってなってしまうので、
あとは興味があることのやる度合いをどこまで入れるかということなんですけど、
たぶんそれって、たまに僕も言ってます。
全部を興味があることで埋める必要はないんですが、
10個あって2個ぐらい、
10個の何か対象があったときに、8個興味がないことで2個興味があることがあったら、
正直しんどすぎるんですよね。
だから基本的に興味関心があるようなもので埋めていって、
それがさらに、基本的に興味があることをやってるんだけど、
さらに興味が高いことをやるっていう感覚が多分適切かなと思います。
これがちょっと間違って伝わってたらだいぶ修正したいんですけど、
8個興味ないのを我慢してやってるのは多分ちょっと違いますね。
だいぶ違います。
2個興味があることをやっている。
なんとか生きていけるっていうのは、
もちろんなんとか生きていったらそれでいいんですけど、
全然面白くないなっていうところになります。
つまり、面白さの感覚と興味があることをやる感覚への配分というか理想数ですね。
そっちにだいぶ振る感覚でいいんじゃないかなと思ってます。
いいんじゃないかなっていうのは、
その興味があることをやるってことが、
それが冷静にすごい考えていくと、
自分が興味があること自体が奇跡というか才能と言ってもいいですし、
マリゼラのあなたに向けに言ってるんですけど、
それ面白いよねっていうのがめちゃくちゃ大事なんです。
そのめちゃくちゃ大事ってことが多分伝わってない。
伝わってないと思ったんです。
前にこの話しましたよね。
多分話したんですけど、
これ1ヶ月に、毎日言うのはさすがにしんどいんですけど、
週に1回じゃ足りないような気がしてまして、
伝わってないような気がしたんですよね。断絶みたいな。
ここから興味があることを続けるってことは、
実は不安とか怖いっていうのがあるんじゃないかなって思ったんですけど、
これはまた別の機会で言うかもしれません。
忘れるかもしれませんが、
とりあえずそれはそれだけ簡単に脱線するんですけど、
言っておくと、興味があることをやるとか、
楽しいと思うことをやる、面白いことをやるっていう風に、
僕は簡単に、さぞ簡単に言ってるんですが、
これを難しく捉える方が結構いらっしゃるんじゃないかなと思います。
レスラーのあなたはどうですか?
興味があることがありますね。
例えば最近だと銭湯みたいなのをたまたまね、
お風呂入るっていうのが好きっていう方がいる。
サウナでもいいですよね。
個人的にはサウナもお勧めしてないですね。
適度にやるぐらい。
それを置いといて、サウナでもいいです。
お風呂が好き、スーパー銭湯とかいっぱい銭湯ありますから、
温泉使うのが好き。
それは全然いいんじゃないですか。
やり続けることが楽しいなら良くないですか?
っていうところなんですが、
それがコンサマドリーっていうか、
自己重則的っていう言葉ですが、
それやってること自体がいいよねっていう風になれない。
つまり何でかっていうと、
他者、もしくは誰かにそれ楽しいのとか評価されるね。
それは他の人よりいいよねとか。
あとそれやってるのが、
写真あげてね。
SNSでしたっけ?
知ってますけどね。
いいねもらうみたいなのがいいとかね。
その他者の目線を得て、
自分がどう思うか。
他人がどう思うかじゃなくて、
自分がどう思うかはどうなんですか。
そういうのにカウンターでくると、
すごい怖がっちゃう人がいらっしゃるんですよね。
多分ね。
あなたはどうなの?
それにひたすら慣れてないので、
打たれ弱いっていう。
別に攻撃しないんですけどね。
慣れてないから、
もう訳わかんなくなるっていう。
あなたはどうなんですか?っていう。
自分の意見というか感覚を、
なんていうんだろうな。
戻してないと、
いいんですよ、自分はセントを好きで言ってるだけですから。
っていうところで、
それでいいんですよね。
そういうので、
興味があるからやり続けてるっていうことがあるんだけど、
それに、
評価ですよね。
成功、
別にスーパーセントで成功、
授業したいわけでもないのに、
ただ趣味で楽しんでるだけなのに、
いろいろ意味付けんなとかね。
ってなりませんか?
わかんないですけどね。
あなたの状況によるんだけど。
それを楽しむことで、
なんていうんだろう。
楽しんで終わりでいいんですよ。
楽しんで終わりでいいんだけど、
そこに何か、
役立たねばならないこととか、
これをやる意味あるのだろうかとか、
考えてる人って、
楽しんでると思います?
きついじゃないですか。
逆にお母さんが聞くんですけど、
それを楽しんでるものを、
どう仕事とかにしていくんですか?
って聞いてくる人いると思うんですよ。
もしそのイメージがわからない人。
それもわかるんですけど、
少なくとも楽しんでないとか、
それを意識しすぎて、
例えばサウナ入ってる時に、
想像ですけど、
これ何か役立つかなとか、
そんな風に、
一瞬ぐらいは思ってもいいですけど、
そういうことを頻繁に思う人って、
多分サウナ楽しんでなくないですか。
それは忘れらないといけないし、
忘れられないような、
興味レベルとか、
面白さなんじゃないかな、
という風に僕は感じます。
かなりシンプルになるんじゃないかな、
と思ったりします。
一貫して言っていることは、
生きている日常生活というところを、
仕事で働くということの
ウエイトを占めている、
家事育児とかでも全然いいし、
何をやっているかでウエイトを占めているものが、
もちろんあると思うんですが、
もちろんそのウエイトを占めていなくて、
一みたいに重分化されていたら、
そうすると何か
ウエイトを占めてるかわからないですよね。
3対3対3でもいいじゃないですか。
33%ずつぐらいで分かれていたら、
何がウエイトを占めていますと、
なりません?
あとは、その時間の話を今しているんですが、
お金で分配したら、
お金が全然働いていない、
時間が少ないもので稼いでいたら、
おかしくなりますよねってなりませんか 感覚として働く時間が多くてそれで稼いでるみたいなのをもしかしたらリスナーの中も想像してる
かもしれませんがそうじゃなかったらどうしますかっていうのはそれをやってる人は分かる けどやってない人にとってはもう未知の世界で
それは妄想ですかフィクションですかみたいなね ことも言いたくなるわけじゃないですかでもまあ
考え方としてですね別にその怪しい宗教でも怪しいビジネスもなくできますからね 理屈ではね
少なくとも自分でアイスクリーム屋さんをやる人の方がアイスクリーム屋さんの従業員で いわゆる雇用されてお金をね
時給で得るもしくは時給生者にとかもまあ結局ですよねサラリーマンとして得るよりも 人が自由度は高いわけですね
作ると見えてるはずもちろんサラリーマンだから絶対ダメとかできないわけじゃなくて その視点がいるわけですよね
やりたいならばですよね 売れるアイスでもいいしその商材としてアイスじゃない冷凍のものを作って売りたいっていう
意識がある人と学び度が全然違うと思いませんでそれを そうじゃないですか企業主体から何が学ぶっていう人の学び度やすごい高いもの
それがうまくいくかどうか別々の話として学び度合いが高い人っていうのはさっきの話は 興味とか好奇心とかがめちゃくちゃあると思う
めちゃくちゃあると思うんです
っていうのを
まあ冷静に考えていただきたいんですけどさっき言ってた好奇心とか興味の話でそれが 自分から自ら出してこれをやろう
学ぼうっていう人ってどれくらいいると思いますってことになってくるんですよね みんな多分やりたい皆さんね
リスナーのあなたもそうだし若い方もね若くない方もね 別に深い意味はないですけどそのいろんな人がいたときにその年齢関係せずに
自分が今これやりたいです興味ありますというふうに学ぶとか勉強するとか あとまぁそれで仕事すら働くでもいいし遊ぶとかこういったことやって遊ん
ではいいっていうのは僕の中ではすべてそれは 何にと何にひも付かったらパレアイディアになってくるんですね
つまり仕事をするアイディア起業するアイディアでもいいし遊ぶアイディアでもいいし 学ぶアイディアでもいいですけど多分そのアイディアが僕の中には多分あってそれをどの程度
どのレベルでやるかっていうその調整なさじ加減だけです でえっと学ぶとかだとその何でインプットするとかに近いんだけどでも実はアウトプットで
表現する方が大事だったり 遊ぶのもなんか創作というところで行くと表現が大事なように気がしますけど遊ぶって
実はその最初の仕込みのアイディアの部分のインプットの方が インプアイディアの中でもインプットがいるんじゃないかとか思ったり働くとか仕事する
ビジネスするっていうのもこれはバランスではありますが別に創作ね フィクションっていうね小説家でもお金を稼ぐこともできるし
逆にその実用的な実装っていうのもちょっと変なんですけど ガソリンスタンドみたいにその必要不可欠なものとか
まあティッシュペーパートレートペーパーみたいな必要不可欠なメーカーというか作って売るってことも できるし
それをやりたいかどうかとかやれるかどうかとか置いといてその別に必要日用必需品から そうじゃないエンタメ的なものまで様々なものがあるわけですよね
それをやっぱり選んで自分が興味 選べることができるし無限にあるから自分がやっぱり興味があることっていうところで
フィルターで 絞り込んでいってそしてかつ
それは継続できますよねであとは学び楽しいなぁとか面白いな気づきがあるもっとやって きたい何か気づきがあるなってことをやっていった方がいいし
ってことになっていくんじゃないかなと思いますこれがまあ僕なりの働く 遊ぶ学ぶ感覚ですね
だからあの まああの何度もねそのエリアもさんってことも言ってるんですが興味があることやりましょう
面白いと思ったことやりましょうでまぁ僕の解釈ですがそれって結局何かっていうと あのすべてにおいて
それが一つの絶対的な選択肢っていうとちょっと固いんですが何をするにしてもそれ 面白いんですかともしくはそれは何でやってるんですかっていうような感覚になります
だから8まあ間違ってはないんだけどそれを押し付けるって感じになると面白くない ことをやってる人は何かてギターみたいになったりするわけです
そんなことは全然思ってなくてまず少なくとも自分は面白いと思ったことをやろうと 興味があったことをやろう
で興味がでそれはあのシンプルに何だろうな もっと感覚的な話で本能的な話だってことですけど
これなんで面白くないからやめよ っていう風になるわけですもしくはこれ面白いからもっとやろってくれるんです
だからどちらもあるわけですね面白いからもっとやるんだけど面白くないものはやらない その判断になっていくかなと思います
もちろん自分が全く興味ないことっていうことに対して興味がないからやらないっていうのは もちろんあるんだけど興味がなくてももしかしたら面白いかもしれないなっていう風にやる
いわゆる余地とか余白 そのなんですか余裕みたいなものがないとやっぱりできないんですよね
0か1かその対象物に対して興味があるかないかだけで分けてやっているわけじゃない ってことですねもっと緩やかなグラデーションで感覚的なものがあって
気分が乗らないからやらないでもいいしなんか普段だったらやらないけどまぁたまに あってもいいかなみたいなところであるまあそれがですねある種詐欺に騙される時もあるかも
しれないけどある種面白いことになるかもしれないですし いやこれはもうわかんないから醍醐味かなそういう面白さ
かなと思ったりしますはい
今日はこれぐらいですかねあの要はですね面白いことを興味があることをやるって ことはまあ尊いっていうと言い過ぎですが
それやってることとかやること自体でかなり 説明できないことなんですよね
だからこそを大事にしていただきたいそれがですね リツアーのあなたも僕もそうですし僕はまあアイディアとかが好きだしそのなんか可能性
というかワクワクしたりどうなるんだろうって思う だけなんで別たまたま揃うだけですってがむしろ相手ってすごい曖昧だから
いろんなものがあるからその中でまぁなんだろう結果的にまあ僕はアイディアみたいな ものしか面白がれなかったっていうふうに言ってもいいと思います
言ってもいいっていうのは別にその昨日今日でアイディアだって言ってるわけじゃなくて ずっとそんなことを言ってきてやっててまぁ結局そのビジネスのアイディアだとかね
企画のアイディアとかなんか実現するアイディアだっていうところで行くと結局何かを 思ったら形にするということに関して面白いって思うだけであって
究極的なことを言えばその別にビジネスとか経営とかじゃなくてもいいんですよ 全然
クリエイティブなことをずっとやってそれで合いよねっていう風で のもいいかもしれないですでもなんか僕の中ではいろんなジャンル横断してやってた方が僕は
そういうのに興味があるというわけですね なんか固定してこのジャンルでやりたいという人もいらっしゃるじゃないですか
それは否定してなくて ただ先回の話から言えば具体的に決めてやらないとフワフワしちゃうんでアイディアとか
企画ってことでまぁめちゃくちゃ言われましたよ あの20代の時に企画とか何やるんですかって言われたんですけど
基本的に企画ってその企画と思えば企画なんですよとかね 言ってましたし今も変わらないですけどね
でこの感覚が その人に説明する時にその人に伝わらなかったらもちろんそれはね
仕事にならないしお金にもなりづらいし分からないと思うんですが自分の中での 感覚っていうのは全然その当時から変わってないし僕は間違ってないと
僕の中でですよ誰かにとって解とか誰かにとって正解とかではなくて僕にとって その考え方が変わってなくて
て結局自分がやりたい自分がやりたい自己実現やりましょうっていうような イメージもあるんですけどなんかそれはやっぱり一部でしかないですね
もっと手前というか であなた何やりたい何があっているのが面白いですかっていうことに
気持ちに素直になるっていうの 強いですかねそれを格好をつけてまませ見栄を張る目ず見栄張るなってことじゃない
んですけど あのなんかいい感じでやってますよっていうふうに
思わせるためだけのそのいわゆる外面だけって全然面白くなくて 自分は本当にそれを持ってるんですか
あなたは本当にそれを感じてるんですかっていうのは あの何だろうな
僕から僕からするとですよ僕からするとその人と話したりその人の 言い方とか伝え方からバレちゃいますよね
バレるっていうのはあの嘘をついているかがわかるとかっていうよりも 届いてこないわけですよねもう直感でそれは
まああの20代の頃とかよく言ってたんですがまあもう言ってますが見聞き 目聞きですね
みんなと 見極めるところですか見極めることでその人が本当にそれを持っているのかその人が
どういう気持ちや感情や心理背景で言ってるのかってことを つどつど広判断という考えてきてその蓄積が今になっているんじゃないかなと思います
いきなりそのができなかったし20代の頃なんてもっと 村があるというかですね
もっとこうなんだよみたいな 感じだったんですって感じだと思いますわかんないですよ20代の頃の僕を知ってる人は
ほとんどいないでしょうしもうね付き合いがある友人でも忘れていると思いますが あの変わらない部分もあるし変わった分もあるかもしれませんでそういう時に
なんだっけあそそみみっきー 見極める目聞きですね
判断する失敗しても全然失敗してもいいんだけど判断して自分でなぜはどうしていくか ってことを
まあ鍛えるしかないですね鍛えるっていうのは別ストイックでも何でもなくて 興味があることをやっていって何かやっていったら
自ずと鍛えられていくっていう気がしますなんかそこはもっとふわっと楽に考えて いただいてまぁやるべきことはシンプルで興味があることをやりましょうと
今日1日ですね なんか
面白かったとか楽しかったことっていうのがあれば結構それだけで幸せですし 豊かだと思いますしそれが逆にないなって思うならそういうのと1個ず1個で見るので
見つけていただいてそれを記録していくとか誰かに話すだけでも全然変わってくるん じゃないかと思います
はいで全然その大きなビジネスでやってくださいとか あとちなんて小さくてもいいから起業してくださいっていうことを実はあんたがですね
どういう考え方によるかによるんで別に僕はそれを進めってことはないんですけど 自分で少しでもコントロールできるような小さな事業というかやっている枠があれば
なんかそれだけでもですね なんて言うんだろうな余裕というか予告みたいな生まれて
あの主体的になるような感覚はありますね だからまあおすすめっちゃおすすめですけどまぁそれもねあの世の中的な副業がどうとか
数えるとかどうとかっていうなっていくと話がおかしくなるんでまぁあんまりそういうのは 言わなくて
興味関心から少しもね面白く続けていくということがポイントかもしれないです というわけでですね
今回ですねえっとまあ20代の人がね聞いてくれてたらいいなというふうに思って願い ながらしゃべってますが
まあなんか40代のおじさんみたいな人のなんか 考え方聞きたくねーやって思っている方がいらっしゃるかもしれませんがまあそん
そんなことは多分もうここまで聞いてないんでここに入っていただいた方 ありがとうございましたぜひですね
興味 関心があることを大きく興味や関心があることを大事にしてくださいまあそれが
それこそなんか誰かに否定されたり何か違うなとかそんなできないよって思われても どうなんでしょうね
まあ別に今やれかなくても10年後にできるかもしれないし20年後にあるかもしれないし まあ諦めないっていうのは周りと精神論ですし自己啓発的でもあるんですが諦めない
大事だと思います諦めないから できるわけじゃないし諦めないから必ずそれが叶うとは僕も思わないし言わないですけど
諦めるってことはですねやっぱり誰がどう考えても自分が諦めるかどうかだけなんで あのそこは
粘って言っていいんじゃないかなと思いますで粘って言って それがどうなるかっていうところはもう自分の中で見届ければいい
できるしそれを誰かにね言ってどうこう言わなくてもいいとは思います ただ僕の役割としてはそういうチャレンジとかを行っていくことでああこうやって
やってる人もいるんだなってこれ何度も言ってますね 四国ラジオの目的としてこういう人がいてもいいんだよねみたいな
なんかよくわかんないけどアイデア出してる人いるぐらいの感じでいいんですけど そうやってなんかやっててこういう人いるんだなっていうのが僕が知りたいだけです
僕は知りたいんで行ってくとそういう人に出会えるかなっていうぐらいでやってます 情報の垂れ込み等はお持ちしてますのでこの人面白そうな人がいればぜひ
情報をください 気が向いたらではいというわけで今回はですね
ビジネスインサイダージャパンですかね での連載で入山さんという方が喋っている
ポッドキャストを聞いてそれを解釈したのかな 分かりませんがお話を少ししてみましたお話というかそれをネタに話していました
本編ですね何分とか25分と20分からぐらいありますが 全然僕のこのね話よりもまとまってて楽しいと思いますので気になった方はぜひ
ビジネスインサイダージャパン、ビジネスインサイダージャパンからお金もらってないですよ ごめんなさいあの有料会員でもないんですがごめんなさいファンとしてですね
20代の人ぜひ聞いていただいてというところです あごめんなさい20代の人向けに一つだけ言っておくと僕の時の20代の話を
してもあまり意味ないんですけど 結局ですね僕は
一言で言えば 学びたかったっていうのがあったんでしょうね
いろんな刺激を得て何かやりたかったで起業をすると起業と言ってもね 友人と会社作ったぐらいで特にできなかったんですけど
なんか見えるんじゃないかなと思って起業して会社作ったっていうのは今でも全然後悔してないです それは失敗したっていうことになるんですけどでも全然やって良かったです
今会社作る気全然ないですしフリーランスにはなってますが 会社ってなんだろうねぐらいの感じです
仕事を継続的に得られる仕組みとかその仕組み作ってなんかやるっていうのは面白いと 思いますが
それはまず事業のアイディアであってそれを試して何か事業的な何かが回り始めてからで 全然十分ですっていうのもやってないとわかんなくないですか
っていうのもありますからとりあえず何な何でもね経験だというのはバカバカしいし そんなことないでしょって思うかもしれませんが
経験とか体験とかめちゃくちゃ大事で それが全部糧になると思います糧っていうのは自分の
食料食料糧そうですね 知見ですね
自分に人生に役立つというよりも 元土台となりますからそれだけはねさすがに
40代のね お子さんかもしれませんがそこのあたりはしっかり行っていきたいと