1. シゴクリラジオ!
  2. 無料か有料かの価値検証は地味..
2026-01-14 1:02:57

無料か有料かの価値検証は地味にやっていくしかなさそう

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サマリー

シゴクリラジオでは、仕事やサービスの価値について考え、特に無料と有料の境界を探求しています。違和感をテーマに思考を深めることが、サービス開発や仕事づくりにどのように寄与するかを共有しています。アイディアとその発想方法に関する議論が展開され、一般の人々とクリエイターの間に存在するギャップが明らかになります。また、アイディアの重要性や、期待値の高まりがプロダクトやサービスの利用にどのように影響を与えるかについても考察しています。このエピソードでは、無料と有料のサービスの価値について考え、ユーザーのニーズや体験から価値を検証する重要性を探ります。さらに、自らの振り返りや内省を通じてサービスを進化させるプロセスについても触れています。無料と有料の価値の違いについて、さまざまな視点から考察されています。このエピソードでは、ユーザーの体験やフィードバックを通じて、新しいサービスの価値や評価をどのように見つけるかに焦点が当てられています。

思考の重要性
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
よろしくお願いします。今回は、サービスづくりですか、仕事づくりとも言えますが、そんな話をしてみます。
最近、特に違和感を題材、素材にして考えるということを体験する。
まさにですね、考えるって何かみたいな。このシゴクリラジオでもずっと言っていると思いますが、考えて何でしょうね。
正解はないんですが、僕としては思考する。問いを立てたり、仮説を作る。検証する。
前もちょっと言ったと思いますが、改めて言うと、考えるというのは、頭でぐるぐる思い巡らすというのもありますが、悩むとは違いますね。
ぐるぐる同じ動きを行くわけではない。論拠やデータやリサーチ、横文字を並べるのがよくないですが、調べたり、根拠を考えたりする。
もしくは、関連を作ったりする。それだけじゃなくて、当然そのためには、人に聞くとか、本を読むじゃないけど、学ぶとか体験するということですね。
実際にやってみるというアクションである行動がありますよね。その2つでもいいんですけど、考えると行動するだけでもいいんですけど、
僕からするともう1個はアイディアというつなぐような感じですけどね。考えたらアイディア出てくるし、アイディア出なくても、問いかけですよね。
どうすればいい、課題みたいなのはどうすればいいんだみたいなところをすると、こうしてみたらいいんじゃないかっていうのが出てくるんで、問いかけがあればいいという感じもしますね。アイディアがなくても。
わかります?アイディアっていうとすぐに解決する何かみたいな思っちゃうんだけど、たぶんその問いかけよりも、
これは仮説というか直感的なんですけど、問いかけの方がしやすいと思うんですよ。何ですかっていう。何ですかって聞くのはいいんだけど、聞くその自分のレベルによるという感じがしますよね。
聞けるかで得られる。聞けないと得られないというか、体験するしかない。体験して疑問が出るところまでやるみたいな。
それを愚直に繰り返すしかないんですが、そういう考える、行動するアイディアっていうのを僕の中ではセットで考えるというように呼んでたりします。
今回その話じゃなくて、違和感を材料にして考えるということがサービスとして成立するのかどうか。
無料と有料の検証
結論的にはわからないんですよね。わからないので検証しています。そういう時にフィードバックというかテストでやっていただいてるんですけど、
無料なら使うが、有料では使わないみたいな。もしくは無料でしか使わない。もしくは有料でも使う。有料じゃないと使わないはないですよね。
どうしてもお金っていうのが支払うので慎重になりますから。湯水のようにお金が余ってて何でもいいわっていう人がいれば別でしょうけど。
そういうのがまさにどこまで行くと無料、どこまで行ったら有料、どこまで行かないと有料にならないのか。
その問いかけは何でもいいんですが、この辺りを少し深掘りと言いますか考えていって、少しでもサービス開発、仕事づくり、価格を付けて提供しなきゃいけなくなりますから、
仕事というのはお金を取るのであれば。その辺り少し考えて一緒に深めていければいいかなと思います。
その辺り、仕事の価格設定でもいいし、サービス開発でのもしくは仕事づくり、事業を作る場合でのどういう感覚かっていうところを僕が言えるだけではありますが、
共有していければいいかなと思います。その辺りご興味あれば引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい。しゅごくりラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。今回はサービスづくりというところではありますが、それに関連して仕事や事業やビジネス、何でもいいんですが、
最初は無料でとか、価格を設定せずにみたいなものがあるかもしれないし、そういうのが多いかもしれません。サービスだと特にそういうのもありますよね。
無料で提供してアプリとかだと広告撮るとか、ウェブメディアであれば有料のサービスクで課金して無料で行う。もしくは無料で広告で撮って広告で儲ぎ直るとか。
広告結構きついんでね。できますなんてことは僕はできるというふうには言わないですけどね。それで慣れ立たせるっていう人も全然いてもいいんですけど。
今回は僕自身のサービスの材料ということで、まず概要を説明すると違和感を見つけてきて、それで思考のトレーニングみたいなのをしましょうと。
そうやって言うと偉そうに聞かれるかもしれないんですが、まずこれ行く前に最初にピボットと言いますか、ピボットというのは、ピボット説明難しいですね。
バスケですね。バスケットボールという競技というかスポーツ球技がありますよね。
ボールを持って歩いちゃいけないんですよね。3歩はダメですね。2歩までですね。3歩だとトラベリングでしたっけ。
なので基本的にドリブルしなきゃいけないですね。だけどボールを持ったまま、左足右足分かりませんが、固定したまま別の足を動かすというようなことをピボットって言うそうですね。
だからそれは歩くのに、ボールを持って歩いたってことにならないはず。ルールわかりませんが、要するに軸を変えずにアウトプットを変えると言いますか。
新規授業とかスタートアップとかでもよく言われます言葉ですね。ピボットね。それはそれにいいんですけど、ピボットはどうでもよくて、その違和感っていうのが多分僕の中での軸なんでしょうね。
あともしくは考えるっていうことが軸。これはでも結果論にはなっているんで、ずれてたらすみません。最初に考えているというのが、いきなりポンと出したわけじゃないんですけど、アイデア発想志向法みたいなところをやっていったらいいんじゃないかというふうに思っているんですよ。
僕は別にアイデアを出すとか、提案するとか、自分で考えるってことは、ありていにというか素朴に言えば普通だと思っているんですよ。
リスナーのあなたご自身もそれが普通かどうか置いておいて、普段やってなかったら普通じゃないじゃないですか。アイデア自体もアイデアの発想法というのは思考法だよねと、やり方だよねと。結局トリーズとか何でもいいんですけど、おずぼんさんですね。
チェックリストとかもありますが、問いかけする。要は脳に問いかけて、何か出てくるよね。何か出てきませんか?みたいなことなんですよ。抽象化すると。
なので、それって思考法じゃんってことで、まさに考えるっていうことを発想をやるには、例えば僕がしっくりくるやつがいいから、違和感で発想するって別にあるよなって思ったんで、あまり難しく考えずに素朴に。
全くゼロではないんだけど、前もそういうワークショップをやったりとかしてたんで、じゃあそういうのをもうちょっとやりましょうかっていう。誰から提案したのではなくて、僕が思って気づいてやったわけです。
それをツールサービスとしているのは、要はウェブブラウザーで、普段お使いのブラウザーで操作ができると。それはサービスの説明はちょっとついで申し訳ないですけど、違和感を入力してもらって、違和感何かありませんか?って。
AIも何もないですよ。聞いてくれるだけなんで。ありますか?って書いてくださいって。で、書くと。何でもいいです。気づいたこと、面白かったこと。本当は些細なことでいいんですよね。窓が冬で濡れてしまう。
何だっけ。名前出てこない。まあいいや。それでですね、日常の生活の中でも何でもいいんですけど、湯たんぽ温かいとかね。何でもいいです。
そういうのを書いて、その理由を次に書いてもらって、それが次の画面に行きますね。ステップ2。ステップ3はキーワードというか、じゃあそういうのって理由とか色々書いたけど、どういう風にまとめられる?っていうので、最後にテーマ、アイデアを出して、こういうのを考えたいですっていうのに対して、考えてきたもののキーワードをぶつけてみるっていう。
これはA×Bみたいな、アイデアはAとBの組み合わせ、何かと何かの組み合わせであるっていうのはすごく古典的なというか、従来的なやり方で、だからそれは悪いと思ってないし、それでいいと思うんですけど、そのAとBが出てこないっていう時ですね。
だからテーマはある。だけど、何に組み合わせたらいいかが分からない。だったら強制的にご自身で生み出したキーワードを作ればいいじゃんっていうことでもあるんですよね。これはやった結果、何が得られたかっていうと、いろんな人に使ってもらったんですけど、何人か30人ぐらいかな。
で、友人ともちょっと話したりしてたんですけど、あと気づいたのが、違和感思考っていう、違和感を取り出してくる、日常で取り出す、気づく、書き出す、考えるっていうのと、さらにその上にアイデア、発想ですね。それに掛け算するっていうのが2つあるなと思ったんです。最初気づかなかったです。
で、やったら、発想に、僕自身は違和感発想っていうのは発想に主軸だったんですよ。アイデアを出したいっていう人が世の中でいっぱいいるんじゃないかなって。困っていることがあったりして、どうしようと。でも目の前の壁にそのままぶつかっていくんじゃなくて、違う角度から切れんかみたいな。
って思ってたんですけど、そういう人にたぶん届けられてなかっただけかもしれないし、そこは完全に捨てたわけでもちろんないんですけど、一旦それって分けて考えればいいんじゃないか。だから違和感思考と発想、違和感発想っていうか発想の方の思考、発想法と、違和感と発想の部分は別だと。
なぜならそれは分かれてて、自分の体感からもそうで、違和感っていうのを出して切り口を見つける作業と、それを次にアイデア発想は別に違和感じゃなくてもいいんだけど、本質的にはですよ。だけど、誰かがこれやってください、このテーマでやってください、この切り口でやってみてくださいと。逆の視点から見てくださいとか、それを言われてては遅いというか、自分で考えるってことにはならないと思ってるんですよ。
そうやって言われて考えることは自分で考えることなんですけど、そのやり方を自分で見出してやるっていうのが僕は発想法だし、手慣れたというかね、やり方だと思うんですよね。思考ってそうじゃないですか。
この時はこういう発想、思考の仕方でしようみたいな風にして、ちょっと待っててくださいねって言ってたら、話すレベルで応答がリアルタイムある中では全然使えないと思うんで。絶対話してね、それをぶっとし続けるってことはもちろんないんですけどね。
少なくとも、ごめんなさい。まとめると発想法っていうのを習得してたんだけど、発想した人ってそもそもっていう風になってきたんです。それはちょっといろんな人から手応えみたいなのを得た時に、あれ、発想できたみたいなのって、確かに自分で考えて何か出てきたらいいけど、
アイディア自体がね、僕が扱う限りでは評価はめちゃくちゃ難しいわけですよね。アイディアとも言ってもいいし、アイディアが詰まってなくても、アイディアがないものはないでしょうけど、サービスでも何でもそうですけど、
アイディア自体がそのままってことはないわけです。アイディアをヒナのようなものとしてすると、どんどんサービスになっていくと、一部を尖らせたり、もしくは今の状態に合わせていくみたいなことも求められるわけなんで、
その時に最初のアイディア自体がダメとかいいとかっていうことじゃなくて、その最初のアイディア自体そのままいくことはまずないわけです。それはものすごく僕が理解している話なんで、誰かに言われなくてもって話なんですが、
まさにそれであったら、最初のアイディアっていうのを、もしくは自分が発見したアイディアっていうのはもちろん大事にしてほしいんですけど、そのものだけで何か評価していくのが非常に難しいわけです。
伝わってますかね。要は発想したアイディアが出たっていうことのやり方自体で、出たことに確かに感謝いただいたり、発想が出たねっていうのはいいんだけど、どうも、ここが難しいんですけど、アイディアっていうと期待値が上がるんですよね。
わかります?アイディアの流度っていうふうに何度も僕が言ってるのは、喉が痛いですみたいな時に飴舐めたらどうですかっていうのが僕の中ではアイディアなんですよ。リスナーのあなたはどうですか?アイディアって言います?だから普段アイディアアイディアアイディア僕って言ってるんで、何でもアイディアみたいになってて、切り分けられるわけですよ。
要は、切り分けられるっていうのは、喉痛いです飴食べませんか?もしくは飴を食べるっていうのもいいし、うがいするのもいいし、マスクするでもいいんですけど、具体的な対策でもいいし、それを誰かに聞いてどうやって対策してますかって聞くのもいいし、言ってることわかります?そういうのもアイディアだな。
一般的に言うと語弊があるんですけど、本を出したい、その本のテーマを考えたい。
あと、私語クリだったら、私語クリだとちょっと違うんだけど、今は良いでしょう。授業をやりたい。ラーメン屋さんをやってる人がいて、何か違う商品とかを作りたい。今ね、いろんなラーメン屋さんの監修みたいなやつでラーメンがあって、僕はたまに食べてるんですけど、そういうのいっぱいあるじゃないですか。コンビニもいっぱいありますよね。
だから、そういう時にラーメン屋さんの新商品、アイディアみたいな。新しく何かやる時に必要となる、ジュースって言ったら変なんですけど、素材という意味でのアイディアが多くの人のイメージなんだろうなって思ってるんですよ。
アイディアのギャップ
わかります?このギャップが伝われば嬉しいんですけど、僕の中ではアイディアって身近にあるし、飴を舐めるっていうのも一つの、喉の痛みを抑えるとか、薬を飲めてもいいんですけど、そういうのもアイディアだと思ってる。
一方で、社会的には一般的には、新商品とか新しい事業とか、AIの新しい使い方。ものすごく僕が嫌いというか、使ってないですけど、新しい稼ぎ方はこれみたいな。
稼ぐってことが若干怪しくなっているのは、稼ぐ自体は多分悪くないんでしょうけど、変なものがいっぱい出ちゃったから。ビジネス社とかも悪いと思うんですよね。稼ぎ方が何とか言ってるから。
まあまあまあ、そんな知らんがなって、売れればいいじゃんっていう人もいたら、知らんけどそれは置いておきましょう。
で、それのギャップがありますよね。アイディアに対する流度、解像度、行き地が違うっていう。解像度は分解能って言った方がいいんでしょうけど、まあいいでしょう。
そういうのがあるので、多分発想の方でいくと、2つぐらいの意味で多分ダメなんだろうなって。さっき言っている意味では、僕が見えているアイディアの感覚と一般の人が見ている、もしくはお客さんですよね、そういうユーザーにとってのものが明らかに違うと。
もっと言えばアイディアを出している人とアイディアが出せない人という時に、アイディアが出せない人の立場に立たないといけないから、出している人の立場でオラオラ使ってみろみたいなのではちょっときついんですよね。
だからクロート向けになっちゃうんですね。仮にそのままいくと。じゃあクロート向けでも初心者向けでもなんでもいいんですけど、じゃあアイディアを出せたことに対してありがとうみたいな、ありがとう岡田さんこのツールを見出してくれてありがとうってなるかというと、正直そんなのならないわけですよ。
別にその自体は面白いとかなんかあったとしても、お金を払うぐらいの価値に高めていくことができるかみたいな意味ですよね、僕が言いたいのは。ちょっときついなみたいな。
なんか一発勝負になるわけですけど、そういうのって。だから少なくともその時点で、違和感発想という時点でアイディアを求めてなんかやるっていう人は、これパラドクスというか矛盾になるんですが、逆説ですか、なるんですが、よくあると思います。
例えばつまりですね、発想、自分でアイディアを出せる人はそういう違和感とかに実は気づいてて、そういう自分なりの違和感じゃなくてもいいんですけど仮説や自分なりのストックみたいなのがあって、それがあるのでそういうわざわざ発想ツールとかはいらないですと。
あとはトレーニングするっていうのも、その普段の仕事は今やっているもので十分積んでいるというわけです。それは何でもいいです。クリエイターと言われているような、動画を作るとか、商品を作るとか、商品開発ですね。
あとカメラマンみたいな人から、あと文章書き者ですね。そういう人もネタをいっぱい集めてきて、これだったら書けるぞとか、これだったらアウトプットできるぞみたいな風にしているわけですね。
一方で初心者というかそうじゃない人たちにとっては、その重要性がわからないわけですね。重要性がわからないというのは、書きたいとかアイデアが欲しかったりするけど、そのアイデアに対する期待値が、いわゆるアイデアに触れていないがゆえに高すぎて、アイデアというのは一発で解決できる、ある種の魔法のようなものっていうね。
銀の弾丸という言葉がIT業界にありますが、それを置いておきましょう。そういう魔法のような一発改善できるようなものみたいな風になりがちだから、その状態でやってみると、わからんはずをしてみると、いや、そんなもんかみたいな。
これはですね、もちろん多くの人はそうじゃないんだけど、たまに僕から見るとそれ使えそうなんだけど、使えないなっていうのがあるわけですよ。
だからそこで明確に期待値が高すぎるってことですね、アイデアに対して。難しいですよね。
初心者とクリエイターの視点
これはどんなサービスや商品でもあるかなと思います。例えば財数みたいなのを買ったとして、自分の求めてるところが違ったなとか、求めてる使い方がぴったりだったとか、ありますよね。
そういう話ですね、プロダクトだったら。サービスだったらやってみたけど使い方がわかんないからやめたとかね。そういうのはいくらでもあるような話です。
っていうのが第一段階でした。ここで考えたんですよね。違和感の考えるのとアイデアっていうのはアイデア発想は分かれるよなと。
だから一旦仮説として、分析結果で発想するのと振り返りみたいな内省みたいなもので、違和感の部分で自分の感情とか気付いたことを言語化する、もしくはそれに向き合う時間があったんでよかったみたいなのもあったんです。
あったというか、それも半分ぐらいあるって感じですか。当たり前ですよね。それがあって初めてそれを可視化して言語化してアイデア発想に行って出すみたいな。
だから人によっては、違和感、感情気付いてそれでOKっていう人にとってはアイデアを出すとかテーマはどちらでもいいというか。僕自身は違和感発想するときはテーマがないと気づきづらいかなと思ってテーマを設定させたり
テーマを最初に設定するとグチャってなってしまって驚いたんですけど、テーマの設定の仕方がフワッとスキンケアのハンドクリームみたいなのがあって、そういうのを考えたいっていうふうに意識的にやらなくて
フワッとそういうのを常にやってる人が何かやったときに、これ何か使えるかもみたいなね。あるわけですよ。そういう違和感じゃなくてアイデア出しとしてね。無意識みたいなね。
それを使おうとしたけどそれはちょっと苦労と向けというか、難しいなと思いました。意識的にテーマをつけることが考えを狭めるというか、意識しちゃうっていうね。
ハンドクリームで新しいものを作るみたいなふうにしたときに、違和感も全部ハンドクリームに引っ張られるんですよ。求めてないんですよ。
違和感というのはここで違和感というのは全然ハンドリック部分とは関係なく、テーマとは関係なく、アイデアを出したいテーマとは関係ないものだったんですが、引っ張られるんでおかしいなと思って、それを戻したんですよね。
そういう色々まだまだあるんですけど言えることはね。試行錯誤があって、これ振り返りの方だけでいいかなって。むしろ難しいなと思ったんですよ。
人によって。さっき言ったように、試行したらできるアイデアを出すとかそういうことをやっている人にとっては普通というか、別に大したことないというか、何言ってんだみたいになると思うんですよ。
わかんないですよ。僕の試行レベルみたいな、試行偏差値みたいなのがあって、IQとかもありますけど知らんがなって思うんで。
僕が結局やりたいのって、考えること楽しいとか違和感が面白くないですか。ネタになるよみたいなことなんだけど、それ気づいてるっていう主張としてはそこです。
気づいてますと、大橋さんに言われなくても、この日本にいる全社会に生きている人が違和感って大事だとか、自分の感情を言語化できたりするとかいうことは大事だって気づいてるかっていうと、ちょっと怪しくないですかってところなんですよね。
僕からするとね。しなきゃいけないとかまで思わないですよ。あと、したくない人、私は自分が考えていること、感じていることに興味がございませんっていう方もいると思うんですよ。
わかんないですけどね。自分に興味はない。他人にしか興味ない。もしくは自分にも他人にも興味ないとか言われたら、そうっすかみたいな。
ここで興味云々はいろいろあるんですけど、少なくとも僕だったら、僕自身がなんであの時ちょっと怒ったんだろうとか、あの時なんで辞めたんだろうとか、あの時なんでうまくいってたんだろうとか、なんかそういうの気になりません?
自己分析みたいなもんですけど。それが社会的には、学生さんであれば就活する時とか、転職する人だったり、企業するとか、結婚するとか、引っ越すとか、重大な事件、事故が起きる、転機みたいな時にそういうのってありませんか?考えませんか?
それは重要な局面だからってことで緊張感があるイメージで非日常的にやるんでしょうけど、それも全然いいんですよ。それはそれでいい。だけど普段の生活の中で変化や変わっていることっていうのがめちゃくちゃあるんですよ。きっと。
っていうのを気づいてないだけです。気づいたら偉いみたいな言い方になるんだけど、別に気づいたら偉いとかでもないですよ。だけどそこ気づくことから何か、さっきのアイディアに結びつけるならアイディアのヒントが生まれる。
もしくはアイディアに行くのがちょっとレベル高いのであれば、自分の考えや感覚っていうのを出せる、気づけるってことなんですね。別に誰かに言わなくてよくて、自分が気づくということですね。
自分が気づくと多分自信になるんですよ。自分がやっぱり自ら知らないうちにやってるみたいな。描いてる、話してる、絵を描いてる、物を作っているとかね。
それはご自身のペースというか、自分でやり方っていうので全然いいし、別に違うやり方をしてくれってことを言ってるわけじゃないんですけど、それが気づけるっていうことがまず価値。
だからこれはですね、僕は振り返りはいいよねとか、振り返ってこうだったっていうことを大事にはしてるんですが、そういうことができない人にも全然おすすめなわけですよね。
だから振り返りっていうのは別にありますから、そのニーズというか、スポーツがいろいろある中で、ジャーナリングアプリみたいなの使ってやりますとかAI使ってやりますとか全然いいんだけど、
じゃあそこで一つ主張というかあるなら、違和感から気づきましょうかっていうのはあっていいんじゃないかなと思います。
それはプロなりクリエイターであれば多分、何らかの自分の感覚をメモしたり気づいたりってことができてるはずですっていう前提ですね。
プロにならなくてもちろん良くて、そんなのは。その感覚は全然一般というか、普段全然クリエイティブじゃない質っていう人でも使えるという話ですね、振り返って。
そういうのがあって、違和感の方だけ取って違和感思考だけ取り出していいんじゃないかっていうので、ピボットと言いますかまた違うものにすると。
サービスの価値検証
これはかなりフワッとしてるんですけど、発想法じゃないから名前は割と雑につけちゃったんですけど、違和感面白トレーニングみたいな風にしました。
何が面白いかわかりませんが、面白い部分を探ってくださいっていう意味ではトレーニングです。
これは何もすごいことはなく、アイディア出しましょう、テーマ決めてやりましょうっていうパートを抜いたんですよね。
つまり最初のステップで違和感を入れるのも変わりません。それを理由というか、何でそれ考えたの?どうして嘘だったの?っていうのを考えるところは変わりません。
でもここが一番ポイントですよね。最後にキーワードですね。キーワードにするのはやっぱり意味があって、ぐちゃぐちゃいろいろ書いてるけど、
結局自分が言いたいこととかまとめたいこととか、そういうのを強引にまとめることで抽象化ですね。
キーワード化されて記憶に残りやすいんじゃないか。もしくはそれがアイディア発想であれば切り口になりますね。
これはもうやらなくて、最後はもう振り返りですね。気づいたことをまとめてくださいっていうそれだけです。
一旦それで今検証しているところですね。これも面白いなと思うのが、ここにアイディア要素はないわけですよ。発想しましょうとか。
ないんですけど、違和感というものを出してもらって、それに気づく、書くっていうことですね。
強制的にそれはやりたいっていう人に対してやってもらってるんで、気づくことができるわけですね。感情を対してね。
出してそれを書くことができる。これも今度はまた対象者が変わってくると思うんですけど、アイディアじゃなくて、振り返りをしたいとか、
もしくは書ける人とか考えることができる人はそこまで自分でできるから、自立で実装できる人はあんまりいらないかなと思います。
考える、どうやったらいいんだろうとか、自分の違和感というのは出てくる、全く違和感が出てきませんという人はそれで終わっちゃうんですけど、
出てくる前提なんです。なんかあったよ、なんかなかったっていう。そこから気づいてもらうという練習をすることで、
理由というか言語化して文章にして、気づいてメモして考えるということですね。で、振り返りしてみると。
それを繰り返すことっていうのが、まさに結果的に僕がこれなんだっていうのをメモして、これこういうことじゃないかって仮説立てたりして調べたり、
もしくはそれで分からずに保留しておいて、後でまた分かっていくとか、もしくは分からなかったり。正解はちょっとよく分かんないけど、
正解とかでは目指すものではないですね。自分に向き合うみたいな。もしくはそれを持って外の世界に関わるみたいなね。
そんなツールかなというふうに思ってます。で、そういう中で、ごめんなさい、だいぶ話がずれたかもしれませんが、テーマとして最初に言ってた無料はどこまでか、
有料はどこまでかっていうところがまさに問われるわけです。つまりこのサービスの価値は何で、それに対して想定してた人、
そう、もしくはお客さん、ユーザー、課題ですかね、考える人が使ってくれるかどうか。もしくはそれに近い人が使ったら、もしくはそうじゃない人が使ったらどういう反応を得るか。
サービスの価値検証
その人の本質的にやりたいこと、それは言語化でもいいし、和感でもいいし、文章を書いてみたいとかでもいいし、
ずれが生じるとか、コミュニケーションとしての話すネタでもいいし、表現力でもいいですけどね、何でもいいんですけど。
そういうのをいろいろ試したり吸収していく中で、僕がこういうのが価値があるんじゃないかと言えること、もしくはそういう価値ではないというか。
ここが難しいんですよね。ユーザーの課題やお悩みとかやってみたいことに対して、そのツールやサービスっていうのが、ここでは僕が言っている和感もしくはトレーニングというものが提供できているかということなんですね。
じゃなくてもいいじゃんっていうのも大いにあったりするわけなので、そのあたりをどう着地させていくかというかね、とこがポイントなんだと思っています。
それでヒアリングの仕方とかもあるんですけど、何もやっていない上でこういうのがありますという説明しているだけじゃ足りないので、
本当にご自身でやっていただいた人にそのアイディアというか違和感を出してもらって、そうなんですねっていうのを見た上で、
この人はこれぐらい考えていただいたのか、こういうふうな考え方でしっかり取り組んでいただいたんだというのを、いわゆる本気度というのはちょっと怒られると思いますけど、やってるのってね。
今やらずにババってできるじゃないですか。だからそこはちゃんとやっていただいてるなというのがありがたいことにありまして、
その上で体験してもらってアンケートとして何が価値化だと思ったかという、その人が思うことですね。
あとは当然、いくら払うかというのですね。無料なら使うのか、それとも有料だったらいくら払うのかということを聞いているんですよ。
だからそれは人によって明確に数字を出してくれる人もいれば1000円出すとか、いや500円です、いやいや無料ですとかね、
そうじゃないフワッとした書き方の人ももちろんいらっしゃるんで、そこはもう人によるんですが、
そういうのを得ていくと、じゃあそこで言われた500円だったら500円の価値があるということになるかというと、
いつまでたってもそれはユーザーへの検証じゃないですか。
だからユーザーに聞くとかっていうのがダメじゃなくて、それをリリースして提供できる形にしておいて試さないといけないですよね。
どう宣伝していくかもちろんありますが、そこになっていくんだろうなみたいなことを思ったりしています。
だから別に僕が今川面白トレーニングで有料ユーザーがいて、お金を課金してくる課金ユーザーが今いるわけじゃないんですけど、
そういうのが出てきたら一人目のお客さんになりますよね。出てきたらその人たちにフィードバックしてどんどん磨いていけばいい。
それがない間は無料ユーザーにはもちろんなるんですが、そういう人を増やして体験を得ていく。
もしくはテストユーザーみたいな人を増やして検証していかなきゃいけないですよね。
これもう終わりがないんですけど、そのサイクルをぐるぐる回していって、この価値が刺さるんじゃないかっていうところを磨いていくしかないという、
違和感と内省
本当に侮辱というか、侮辱とは言えないのかな。それが当たり前だと僕は思っていますが、ことを繰り返していくしかないという状況でもあるし、
そういうものだと思っています。仕事を作る、サービスを作る、何かを作っていくというのは、多分そういうことじゃないですか。
漫画を書くでもいいし、写真で何か出すでもいいし、小説作るでもいいけど、一発でこれがいいと思ったものができて、
一発でそれがスッと通って受賞するとか、それってなくないですか。そういう人ももしかしたらいるかもしれないけど、レア中のレアじゃないですか。
出したけど何か違うからまた違うやり方してみようとか、いけると思ったからそれを貫いてみようとか、
それはもう先回の話にもしましたけど、選択肢があってそれが正解とかじゃなくて、選択肢があってそれを一つ決めて判断するってことじゃないですか。
それが重要なのかなと。だから同じようなサービスを作って同じような課題があるよねっていう人に対してのアプローチの仕方が違ってくると思うんですよ。
それが作品というか創造性か、作品と言うとちょっとサービスっぽくないんですけど、創造性だと思います。
違いが出てくるんじゃないかなって思ってます。だから違和感を同じようにやってる人ももしかしたらいるかもしれないし、発想法とかやろうとしてる人もそんなにいないと思うんですけど、
いらっしゃるかもしれなくて、それをどうしたいのか。僕は発想法は一旦伏せるというか言ってないですけど、
違和感をどう思考のために使うか、内省のために使うか、振り返るために使うかということですよね。それをやることで、僕はAIでのお話もしましたけど、文章を書くときにAIに書かせたら面白いんですかっていう話をして、つまんないなって思ったんです。
自分が面白いって思っていることを信じられるかは正直、粘れるかと直結してくるんで、多分違和感を取れなくて面白いと思うんですよ。自分で言うのもちょっとどうなんですけど、どうかなと思いつつも面白いと思うんです。
面白いからやってるんですよね。面白いなと思ったものがつまんなかったって言われたら、そういう人もいるかなっていうふうに思うけど、みんながみんな面白いとも思わないですよ。つまんないなっていう人もいるから。
というところで、確率の話で、少しでも面白いと思ってくれそうな人たちとか、あとはお金を出してくれそうなんて。そこを安易に、安易だと思いますけどお金を持ってる人、お金持ちとかね。
内政というか、自分で書くっていうことがなかなかできない人たち。安易ではないんだけどね、それはね。その場合は、どういう人なんですかっていうところまで掘り下げていく必要があります。
ここで、よくあるというか、開発しやすいというか作りやすいのは、自分が当事者の場合ですよね。自分が振り返りにすごい悩んでて、こうしたらよりやりやすくなるよねとか、内政しやすくなるよねっていう話なんですけど。
僕においては、どうやって振り返ったらいいかわからんとか、そういうのは正直ないわけです。なぜならそれは別に先天的に何かあったわけじゃなくて、ずっと書いてきたり、書いて考えるとかずっとやってきてるんですよ。
ですよ。それだけなんですよ。伝わりますかね。だからそれを別にどやーすごいだろうみたいな話じゃなくて、逆に偏見というかバイアスがあって、書かなきゃ考えられないっていうふうに思ってるんですよね。本質的にはね。
だから書いて考えるっていうふうになってるから、これはいやいや、なんか私は書いて考えなくてもよくて話せばいいんですよって言ったら話すツールになるかもしれないですけど、話すのかーみたいになって、ちょっといいやーみたいなね。だからそれでポッドキャストで話せばいいみたいな人もいてもいいと思うんですよ。
でもまあ確保が僕はいいかなとかね。そんなもんです、その選び方は。でもそんなもんじゃないかなと思ってて、自分が面白いっていうふうに前向きにできるものじゃないと、何か言われて、いやーそっか、やめよっかなとか。何か出してみて、違ったからやめようというか、遅らいりするんですよね。
でもまあ違和感カストで、違和感もしくは思考、何でもいいんですけど抽象化していったら引き上げていったり、具体化していった時に、これ面白いなみたいな。なんかあるぞみたいな。なんかあるぞという感じですかね。
なんか人によっては面白くないって思う人もいると思いますよ。全然それでいいんですけど、でもその人が面白くない理由っていうのも、それが言語化できる場合に限りですけど、それは面白くないよねみたいな。
例えば、ふわっとした言い方になるんですけど、当たり前ですけど自分に向き合って、自分ってどういう考え方してるんだろうとか、同時に人と自分の違いは何だろうとか、もしくはなんであの人はこういうこと言ったんだろうとか、何でもいいんですよ。
自分の考えもしくは人の考えもしくは人の考え方とか、状況によって変わることとか、もしくは感情と論理が違うとか、何でもいいんですけど、そういう思考そのものとかに興味がある、考えることが興味ある、考えることが面白いっていうことが全くないとかしたくない人には正直無理じゃないですかね。
たまにそういう修行事業でもいいしサービス作りでもいいんですけど、全然興味ない人にアプローチしてしまって、それが妄想と言いますか、ヒアリングとかインタビューとかテストしていけば、それがどの程度の妄想具合か、もしくは現実度合いかって言ったらいいんですけど、が見えてくると思うんですよ。
あとはそれをどういうふうに見るかっていうことが判断なんで、正解はないんですけど、それをやっていくしかないですよね。
無料の部分でやりますって言って、だけどお金はあんまり払いたくないですっていうのは正直だと思うんですけど、そういう人は多いんじゃないかなと思うんですよ。
だからよくペインというふうに言いますが、痛みがあると絶対それやらなきゃいけないみたいな。
信頼と体験の重要性
それはそれでありだと思います。
だけど、痛いからお金払わなきゃいけないのが常にあるのかって言ったら、そうでもないですよね。
っていう意味で、新しい価値を作るってなかなかの作業感だとは思いますよ。
エンターメンみたいなもので新しいアニメがあるから見ますみたいなところも、漫画が出るから買いますっていうのも、そこでしかない世界があるから買うわけですよね。
新しく買うというよりもリピートしてるかもしれないけどね、漫画とかだったらどんどん新刊が出てくる。
そこの独自の新しい価値みたいなことを考えるととてもハードルが高いじゃないですか。
さすがにそこまで見えてないですよ。
だけど、やっていく中でどんどん磨かれて、良くも悪くも前とは違ってくる。
磨いて変わってくるんで、包丁研ぎじゃないんですけど、きれい味が悪くなったものが包丁研いでメンテナンスすると変わるし、
最初は全然できなかったって言って怒られますけど、考えることは大変だったんだけど、
慣れていったら結構楽しくなってきた。
よく仕事でないですか、仕事というか体験してみて、最初分かんなかったら全然面白くないと思ってたけど、
分かってきたら面白くなってきたとかないですかね。
僕はそこに欠けていると思ってて、だから興味ないっていう人はさすがに無理だけど、
ちょっとやってみてもいいかなぐらいの人だったらチャンスというかワンチャンということで対象になってくるかなと思うんですよね。
っていう人を広げたいと心から思っているわけですね。
別に偉そうに考えなさい、自己内省しなさい、分析しなさいとか、そういうのじゃないですよ。
っていうのも僕が嘘を言いたいわけじゃないんだけど、それが出てきますよね。
要はプロダクトだったりサービスだに、初心者は近寄るんじゃないみたいなオーラを出すというか、
オーラって言った方がいいですか?雰囲気、UI、UXって言った方がいいんでしょうけど、そういう。
簡単にするとか、もしくは簡単にしすぎることで苦労等は物足りないから使わないとか。
そういうのあるじゃないですか。そういうのも出てきますよね。
それもちょっとした磨き方だし、ちょっとしたというよりも磨いていって出てくるようなものですよね。
だから最初っていうのは、話をまとめると無料とかが前提で、お金を出すぞみたいな人がいないとは思うので普通に考えて。
しかも僕のように個人とかでやっている人が多い。会社であってスタートアップであっても別に無名なようなものじゃないですか。
だから信じてもらうためにそれをいかにやっててどう向き合っていくかということで、使う人に信頼いただくしかないんですよね。
だからやってることは変わらないですね。
ポッドキャストで僕がアダコタ言ってるのも、信じてもらうというのも変なんですけど、
そういうことを話をしていくことで一人でも1配信ですね。
なんかこの人いいなと思ってもらったり、その考え方いいなと思ってもらったらフォローしてもらったりね。
フォローが全てじゃないですよもちろんね。
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価値の認識
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社会との関係
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そっと応援してくださる方、少なくとも僕はそういう人になりたいと思ってますので、
そんなところで終わりたいと思います。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
しごくりラジオ大橋でした。
以上失礼いたします。
01:02:57

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