1. シゴクリラジオ!
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2026-01-05 1:08:21

2026年は考えて話す年になりそうですかねーーー!

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サマリー

2026年に向けて、AIの活用方法と仕事の創造についての考察が進んでいます。また、雑談やコミュニケーションの重要性にも触れられ、効率化だけではないアプローチが求められています。2026年は、思考やアイディアを重視する年になると期待され、特に体験や人とのコミュニケーションの重要性が強調されています。独立系書店や新たな交流の場が生まれることで、考える場を提供する役割が期待されています。AIと人間の役割のバランスや教育の在り方についても議論が展開されています。AI単独では限界があり、リアルな対話や体験が重要であると強調されています。また、考えることの重要性、その結果としてのアイディアや行動についても議論されています。AIが考えられない理由や人間の独自性、面白い体験を通じたコミュニケーションの価値についても触れられています。2026年は、人間同士のコミュニケーションや思考の重要性が再認識される年になると期待されています。AIの活用と共に、リアルな対話やアイデアを大切にすることが求められています。自分自身を見つめ直し、AIとの関わりを考える重要性が語られています。

2026年の仕事づくり
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。今年ですね、2026年一発目ということで、特に何も変わらずですが、年末年始ゆっくりして、計画どおりというか予定どおりですかね、1月号スタートということだったと思いますので、今年もやっていきたいと思います。よろしくお願いします。
まずフォロワーさんで、ゆるテックラジオ、ようこそさんですかね。ゆるテックラジオさんと呼んでみたいと思いますが、フォローありがとうございます。テック系ですね、話してないですね。AIかなって感じですけど。
この番組はですね、改めて初めて聞く方もいらっしゃると思いますが、2023年ですかね、1月19日頃ですかね、始めました。今2026年なんでですね、ほぼ一時期は土日もやってましたけど、さすがに土日はもうやってなくて、平日のみ、月、火、水、木、金の週5でなんか喋ってます。
テーマはですね、仕事づくりです。仕事っていうのはですね、別に否定してるわけじゃないですよ。会社員の方否定してるというよりも、自分で作りたいよねっていう、シンプルに考えてまして、それをですね、ずっとやろうと。ずっとやろう。
おかしいですけどね。仕事を作って、それを自分でやって、世のため社会のため、自分のためでもあると思いますが、やっていくというのがこの仕事づくりラジオのスタンスでありスタイルです。そんなですね、何度もちょいちょい言ってますけど、簡単に楽で儲かるなんてことはなくてですね、もちろん自分でそれを生み出したらいいんですが、誰かがそういうこと言ってたっていうのと意味が違うんですね。
分かります?なんかこういう仕事がある、もしくはこういう企業がある、こういうビジネスがあるみたいなのがあって、どういうふうに言ってもいいんだけど、ビジネスという詐欺もあれば、仕事という名の区域みたいな、分かります?その形ではビジネスとかなんか言うけど、商売とかね、稼ぐとかなんか言うじゃないですか。儲かるとかね。
で、それ何なんですかっていうのは考えたいですよね。一回ね、まずね。儲かるよねっていうのが儲かるからいいとかっていうのも、ちょっと思考停止と言いますか。
儲かることをやればいいみたいなことをシンプルに誰かが言うじゃないですか。僕も含めてね。言わないですけど僕はね。だけど言ってないと思います。だけど言ったとして、じゃあ儲かったら何してもいいっていうのは違うじゃないですか。
あと例えばAIを使えばいいとかね。それこそAISEOというかJEOって言うんですかね。AI対策したSEOみたいなやつがあるわけですよ。要はAI検索する人が多いから、その検索AIが出してくれるようにするってことですけど、なんかそれって本質じゃないですよね。
わかります?それをやったところ、やってると自社を見てもらえるっていうのためにやるわけですけど、なんか最後、最終的にっていうか、狭まっていくとそれに乗ればいいみたいになるわけですね。だから常にですね、本質というのを考えなきゃいけないですっていうところがありますよね。
1発目から飛ばしてるかもしれませんが、本当そう思います。今回のテーマはですね、2026年何やっていくかっていうところもありますが、振り返りとしても振り返りはね、ちょっと僕はまだあんまりやってないんで、2025年もまた振り返っていこうと思ってますが、振り返りを置いといて、2026年何やっていきましょうかね。
ちょっと明るいというよりも、どう立ち回っていくかっていうことをですね、僕なりに考えていくつか話していけたらいいかなと思います。
というわけで今回のテーマは、今年2026年何していこうかというテーマで話してみたいと思います。すみませんね、まだですね、これでやっていくぞとかの整理はほとんどできてないんですが、あんまり考えても直感的にこれかなっていうのもあんまり変わらないなと、制度的にね。
僕の制度っていうのは確率の方ですね。思いましたので、ちょっと喋りながら考えるみたいなイメージでご視聴にしていければいいと思います。今年ですね、目標を立ててる方、立てない方いらっしゃるとは思いますが、立てろとは思いませんし、立てるなとも言いませんし、ご自身がやっていきたい感じで、いい感じでですね、やってられればいいかなと思います。
聞いてみて、もし立てたよということがあれば教えていただいても嬉しいですし、教えていただかなくても全然大丈夫です。ゆるゆるやっていきましょう。というわけで今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。今年もよろしくお願いします。というわけで、今回一発目はテーマは2026年ですね。今年年も明けたということで、何やっていきましょうか大橋さんという相談がですね、年々来ているわけではございませんが、考えていこうと思います。
まずですね、年末にですね、友人等を話したり、話しているんですが、ずっとテーマはAIの話をしてましたね、結局。さっきですね、ニュースで年末の振り返りとかね、そういう記事結構見かけたんですけど、いつも見ているところで。
確かになと思って、やっぱりAIの年だよねっていう人が割と多かったかなと思います。確かにそうだなっていうね、AIの普及というよりも使っていく人が増えたんじゃないか、で増えていってどうなるかみたいなのがどうなるかどうなんだどうなんだみたいになってて、なんかんっていうところで終わっているというか。
僕のトピックとしても何度もね、これは申し上げてるんでちょっとくどいかもしれませんが、文章を簡単に言えば文章を書くときに箇条書きでAIに書かせて、それを出してたんだけど、なんかつまんないねってなって、もうそういうのはやってないですね。
ただ、そこでですね、なんていうんだろう、思考、思考って言ってますけど考えるってね、いいというかこういう使い方がいいんじゃないかっていうのはあって、別にAIを使うなとは言いませんよね。
使うにはたくさんやらなきゃいけないアウトプットがあって、ほぼほぼ定型にはめる分ならいいでしょってかつ自分が確認してそこまで違和感ないよねっていうのであれば全然OKです。
だから例えば1本の記事しか書かなくていいならいいんですけど、じゃあ2本3本4本、例えばそれが10本になってたら書かせてもいいんじゃないかなとは思います。
だがしかしですよ。だがしかし今の話で、じゃあ箇条書きで書いた構成とかアイディア自体は自分が持ってこなきゃいけないし、見せ方出し方っていうのがニュースみたいなのを定型にはめてやるもんだったらいいんでしょうけど、
AIの活用と課題
毎回、ここでも何度も言ってるんですが、ある種のニュースを見て、その気づいたポイントっていうのが、例えばアイディア寄りにしたいのか課題寄りにしたい、読者に向けに届けたいのか、それともどちらかと言ったら内省で自分の振り返りを出したいのかって時に、振り返りとかそういう内省は多分AIに任せてもあんまり深まらないからと思うんですよね。
振り返りを出すっていうことの意味という意味では、自分で振り返らなきゃいけないですよね。もしくはAIでやり取りして振り返るのもありですね。だけど、それをやらずに振り返り風の記事って意味ないんですよね。振り返ってないから。伝わりますかね、その辺り。
アイディア寄り、課題寄りっていうのは僕の言葉になっちゃうんですけど、こういう解決策とかこういうことをやっていったらいいんじゃないかっていうのを思いついたり閃いたりあるよっていうふうに言うのと、それを示すことで何を伝えたいのか。課題寄りっていうのは、こんな課題やこんな問題があるからどうすかねっていう。
それにアイディアを載せてもいいし、載せなくてもいいかなと思ったりするんですよ。どこに寄せるかっていうのは、多分調整するそれを調整していくっていうのと考えると、AIに指示して変えていくのも自分で書くのもそんなに最終的に変わらないのかなと思います。
だから定点で固定で決めて決め打ちで再現性が高いものはそれでいいかもしれないですね。だけど、そこで忘れているのはコーディングとかも一緒だと思うんですが、自分で書いて書くことで気づいたり、自分で書くことで書くことですよ。
AIに投げて書いてもらうってわけじゃなくて、自分で書くことで気づくことって結構あるんですよね。もしくは自分の脳が動いていくっていう。何て言うんだろうな。今僕が喋って話して伝えようと思うししてるんですけど、これをやらずにようやくで3行分ぐらいだけ喋ってはい終わりってつまんなくないですか。
つまんないというか、何て言うんだろう。情報としてはそれでいいかなと思うんですよ。わかります?情報産業を伝えられるのと、その産業をどう理解していくか説明していくかっていうのは、説明の仕方、文章の説明の仕方もあれば、喋り方、僕の使い方もあるんですけど、それはどういうことなのかっていう話をしたり、これはそれの手前にこういうことがあるんですよ。
一つの重要なキーワードを何回でも述べたり、こういう違う視点で考えられるよねってことをいろいろグルグル巻いていって理解が深まると思うんですね。これがAIだけを使っては厳しいよねと。
ちょっと前後しましたけど、友人とそんな話も年末だったり、年末はしてましたね結構ね。なのでちょっと脱線しましたけど、そういう意味ではAIの年だったなと思いました。改めて。
リスナーのあなたもどういう年だったでしょうかと。振り返りとは言いませんが、ちょっと投げかけておきたいと思います。そんな中で、2026年、今年どうしていこうかっていうのが今回のテーマなんですけど、どうしていくかも何もなくて、年末の続きになっちゃうんですけど、友人と話してたところでいくと、
結局ですね、AIを手段として使うと。手段というのは、自分が何かをしたいので、そのためにAIに何かをしてもらうという、その図式というか構図ですよね。これでもずっと言われていることだとは思います。
AIはメインの操縦士ならずに副操縦士だったり、パイロットの補佐する。だからサポート役なんですよね。ってことはサポートってことはどういうことかっていうと、人間側がご自身が、リスナーのあなたご自身が、もしくは僕がですね、こういうことをしたいっていうのが明確にあったり、もしくは明確じゃないなら明確じゃないよということを伝えて、それを明確にしていくことだったり、明確にあることをサポートしてもらうということにあるんです。
つまり、メインの主攻を投げて、よろしくAIちゃんと、チャッピーと呼んでもいいし、GPT君と呼んでもいいし、ジムナイかジムニかどっちでもいいですけど、呼んでやってもいいしっていうところなんですけど、考えるって何みたいな。
これがですね、怖いぐらいわからなくなってきてるんですね。って僕は思ってます。
で、これは去年もしくは一昨年ぐらいにも友人と喋ってましたけど、雑談って大事だよねみたいな話になってきて、結局ですね、お手企業とかがリモートじゃなく出社が推奨もしくは必須になってきてるのは、コミュニケーションとか雑談っていうのが生まれづらいからなんでしょうね。
っていうことが、何それ別にそんなのしなくていいじゃんっていう風にコスパタイプは合理的、合理的みたいな感じを否定しないんですけど、それだけの人だといらないんですよ、雑談って。
コミュニケーションの重要性
1時間あって雑談を例えば50分やして、じゃあ10分最後ちょっと話しましょうみたいな時に、その50分雑談いるっていう人が多分いると思うんですよ。
リスナーの中ではどう思います?で、それって別に雑談をしたいからじゃなくて、雑談をすることでいろんなこと、雑談というとたわいもない話っていう風にするから意味ないって思う人がいると思うんですけど、
何て言うんだろうな、さっき言ったように回り道というか、いろんなことをめぐっていくからその最後の10分が意味が出てくるんですよね。わかります?
じゃあその最初の10分だけこれどうしましょうかって言った時に、言っても何も出てこないですよ多分。わかります?
だからいろいろ思い巡らしたり、そうだな、こういうのもあるよな、こういう考え方もあるよな、こういうアイディアどうですか、こういう課題もあったぞということをいろいろやるから出てくるんですよね。
だから何て言うんだろうな、研究みたいなものと一緒で、研究雑談一緒にしたら怒られるかもしれないですけど、とりあえず最短で何かやるっていうのが最も良くないというか、
効率的にならない分野っていう、効率にできないんですね。だから反動として非効率とか、要は効率じゃない世界っていうのがよりフィーチャーと言いますか、取り上げられると言いますか、そんなのが僕は来ると思っています。
予測とかあまりしないんですけど、だんだん感覚として来るかなと思います。いわゆる何度も去年、一昨年ぐらいも結構言いましたが、身体性ですよね。自分、AIにはない身体、AIに身体ができてきても多分AIには身体がないっていう感覚っていうんですか。
自分がそれを見てどう感じたのか、匂いから、肌ですね。感じたものとか印象ですよね。そういったものを全部踏まえていくと、それがですね、ものすごく大事になる。経験すると、体験すると。
で、ここで最近注意していた方がいいんじゃないかなと思うのが、体験した方がいいって言うじゃないですか。僕が例えば。いろいろね。だから体験をお金で買うみたいな思考の方もいらっしゃるんですよね。お分かります?
だから遊ぶためにお金がいるからお金を稼ぐみたいな。別にそれで稼いでお金を使うっていうのは別にいいんですけど、考え方としてあってもいいんですけど、分かります?言いたいこと。それをお金でしか買えないっていうのはちょっと狭いかなっていうふうには僕は単的に思います。
その考え方でいくとお金がないと何もできないというふうになるから危ないなと思いますね。お金と同様、もしくはそれ以上に価値があるなと思うのはアイデアですね。アイデアっていうのは何かというと、何かを特定のプロジェクトだったり、物事だったりやってみたいことを実現していくための概念というか工夫というかね、意見でもいいし取り組み自体ですけど、
それが価値があると思っています。やらなきゃいけないですけどね、その代わりね。そういう概念だけあってもしょうがないんで、やっていかなきゃいけないっていうのはもちろんありますし、それ自体崇拝するようなものでもないとは僕は思いますよ、アイデア自体はね。
それがまずないといけないし、それがあるからこそやれるっていうのもあるし、やっているからアイデアが出てくることもあるから、10日かなと思ったりしますよね。改めて。行動を課題評価するというか、やることをアイデアがあってもやれないっていうところで、よくアイデアは意味がないっていう人もいると思うんですけど、すごく疑問で僕は。
やるからアイデアが出てきたりするから、やらないと意味ないよねっていうのはあるんですけど、やっているところで、別にルーティンみたいにやってて、何もアイデアが出てこなかったら同じことを繰り返すし、一発で環境が変化したら終わってしまうんで、そこで考えなきゃいけないんですよね。
だから考える方も三立構造というかね、三つの構造、三立構造で欲しいですよね。つまり考えるとアイデアと行動ぐらいの分配で欲しいなと思ったりしますね。行動主義みたいにしすぎると、行動すればいいみたいになるんですよね。わかりますかね。行動するのが大事だから行動すればいい。行動したら何してもいいんですか?ってなりますね。
だからちょっと極端なんですけど、101×101みたいなのは手で計算すればいいみたいな、101×101やります。ちょっとめんどくさいですけど、そういうのを手計算をすることが行動することになるじゃないですか。
別に電卓とか、計算させてもいいわけじゃないですか。AIでもエクセルでも。で、出てきません。だから計算することっていう行動っていうことじゃなくて、手でやると時間がかかるから、時間かけて行動することがいいことみたいになってきて、それなんか違うじゃないですか。っていうのが抜けることもありますよね。
っていうこともあるから、行動だけっていうよりも考えるとアイディアっていうのをまた2つ見ていって、それが一連りつくゼロに近いと、ただ何か動いてるだけで終わるみたいになってしまいますし、アイディアだけだったら確かに行動しないからダメってなるし、考えてないよねってなるし、同じアイディアばっかり出してもしょうがないし、考えるって言っても考えても行動であったりアイディアがなかったらダメだから、この3つは意外にいいかもしれないですね。
独立系書店の役割
喋ってて思いました。考えるとアイディアと行動ね。
これごめんなさい、誤解招くんですけど、行動っていうのにアイディアと考えるっていうものが入ってると僕は思ってるんですよ。だから、要はある種概念に対する解像度が高いと、それ含まないと意味ないですよねっていうセットですね。
ワイルドチャンクって考えたら概念として塊があるんですよね。だからアイディアっていうののスコープというか範囲がすごい狭いと、本当に工夫だけそのものでやるやらないは別みたいになってるわけです。アイディアのために考えるみたいになっててちょっとバランス悪いですよね。
当たり前なんですけど、僕、友人とか喋るとアイディアって言ってるのは考えるところはどうなんですかっていうのも入るし、あと行動ですよね。行動してるところはどうなんですかってなってるから、そこセットなんですよね。行動とアイディア。
あと考えるがセットになってるんだけど、これ実はセットになってなかったりすると、概念として伝わってないんじゃないかなって。それこそリスナーのあなたもどうお考えですかね。それセットになってますか。
セットになってなかったら、どこか一つだけ見てるし、見ようとしてるのかもしれないです。違う考え方もあるかもしれないので、別にこれ正しいわけじゃないですけど。
あと書店ですよね。いくつか言ってますけど、独立系書店がポツポツできてたりすると。これは僕の捉え方ですよ。社会への反抗とは言わないですけど、旗を挙げてるなって感じます。
要はですね、書店というのは何かというと、本を仕入れて売るという小売業ですが、つまんない言い方をすると。でもおそらくなんですけど、本屋自体で儲かるわけじゃないんですよ。むしろ儲からない。
でもそれでもやろうとする。むしろ赤字リスクがある。だからやるっていうのは、何が起きるかというと、その本を読むとか、本に出会いたいとか、その場で考えたいとか、仕事をするのもいいですね。
仕事ができるスペースがあればですけど、その工夫ができるわけです。独立系書店という、一個一個の書店ですね。だから何がいいんだろうな。屋台みたいな感じなんじゃないですか。いろんなものを売るじゃないですか。とはいえ、たくさん売れないじゃないですか。
たこ焼きだったらたこ焼きでも、デカたこ焼きみたいなやつとか、イカたこ焼きでもいいし、たこ焼き屋じゃなくて、たこじゃないカステラじゃないけど、ベイビーカステラじゃないけど、何でもいいんですけど。
一つの屋台で、1品もしくは2品とか、頑張って3品、何か売るみたいなイメージで、それぐらいのイメージですね。そうやって自分の世界観を出す。もしくは、自分で一番売りたいものを売る。全部が全部とはもちろん思わないし、いろんな意見があると思いますけど、今の時代の本屋ってなんだろうなって。
本屋の話をなんでしてるかというと、考える場だと思うんですよね。本によって考えられるかどうかは、別に古典とか哲学とかを読まなきゃいけなくて、詩とか写真集とかね。
本の形態様々あるから、それは物によるんですけど、人の表現とかクリエイティブとか、物に出会うわけですよ。本をめくればね。本をめくっちゃいけないとか、本を見ちゃいけない本だったら違いますけどね。
触れることができる。僕はですね、インターネット好きなんで、SNSXでもいいし、その時だったらまとめサービスでもいいし、別にインスタとかでもいいかもしれませんが、
そういうのを込みで見てた時に、ネットで結構できるんかなと思ってたんですよ。でも、多分ですが、そういうのができる人って、これもまた一割理論ですけど、結構限られるんだろうなって思ったんですよ。
これは僕の偏見もあるんですけど、ネットでそういうコミュニケーションできる人っていうのは、人への想像が結構高いんですよ。多分。つまり、こういう人だよなっていうのが紐付けられたり分かるってことができる。
で、なんでそんなこと言えるかっていうと、ほとんど情報がなかったり知らない人に対してって、もはやどう振る舞っていいかわかんないじゃないですか。知らないの見替えに出て話そうとしても全然話が合わないみたいなのないですか?めちゃくちゃ僕はわかるんですよ。
俺なんか全然話が合わないというか、進んでいかないというか、なにこれみたいな。共通のテーマを探すところに行かないみたいなんですね。そういうご経験がある方はいいですし、ない方はそういう時どうするかって考えていただきたいんですけど。
っていうのが、オンライン上って起こるような気がしてて、特に初対面の人ですね。知ってる人だったらオンラインで別にいいけど。知らない人でオンラインで話に逆らわせられるか、話に逆らわせられるかですからね。結構難しいなと思います。
で、割とですよ。僕は割とそこは苦手じゃない方だと思ってるんですよ。今までの感覚からもね。これは僕の主観です。だけど、それでそんな感覚なんで、苦手な人だったらめちゃくちゃ難しいなって思ったんですね。
逃げって言ったら変なんですけど、その本とかもあるし、別にその店主に向かってしっかり構ってもらうとかね、その人に話にしてくるってわけでもないですから、結果的には店主っていう人を含んだ本屋になると思いますけど、そういう場がいると。
つまり、このしおくれラジオのものは言ってるんですけど、要はリアルで何か話す場っていうニーズはものすごく強いんだなってことです。分かります?僕が思っている以上に多分強い。だから成り立つってちょっと怒られますが、そういうことをしたいよね、大事だよねっていう人がそんな場を開いてるんじゃないかなって、
僕は考え直した。そういう風に捉えてるって感じです。僕自身がリアルな場で何かやろうってことまでは全然ないんですが、さすがにでもちょっとしんどいよねみたいな。オンラインのみって。
僕がですよ。もちろんいろんな人います。いろんな人というのは変な人っていうのもいるわけです。攻撃してくるような人とかね。そういう人に出会いたくないんでしょう。誰もそうじゃないですか。自分を攻撃してくるっていう人嫌じゃないですか。
新たなコミュニケーションの形
とはいえ社会というものはそういう人も込みで成り立つというか、自分が一生かからない人も生きてるわけです。日本というところでも直にいますからね。自分が一生出会わない人もいると。
だからそれを受け入れなければならないとまでは全然思わないんだけど、いるんですよ。ゼロにはならない。これは不安理論と言ってもいいし、バカと言ったら語弊があるんでやめておきますけど、不安があるんですね。
これは友人もだいぶ前に言ってましたけど、不安がゼロになることはないんですよね。不安は1でも絶対あって、2でも3でもあって、不安のことを考える人は多分不安症というかね。不安がメインになる。これは大丈夫か。
もちろん不安だからそれがインフラ保守とかでは向いてるわけですね。これやったらこうなるからよくないよな。だからこうしていきましょうっていう風なのを前提に考える人はいいんじゃないですか。向いてると思います。その不安があるからできないっていう人は新しいことやることは向いてないですよね。
結構それは向き不向きの話になっちゃうなとはいつも思いますね。結構しょうがないというか。そう思いがちなんだみたいになったら別に強制しなくてもいいし、でもそれでもやりたいっていう人だったらやっていけばいいっていう感じはあります。
要は本屋みたいな話をしてるのは考える場所と言いますか、本に出会うとか。もしくは本に出会うってことは人と出会うってことだし、別にそこにいる人と話せってことじゃないんですけど話していけば、それこそさっき言ってた雑談みたいなもので良くて、言うものが大事になってくるんじゃないかなと思ってます。
さっきもチラッと見ましたけど、スナックですよね。スナック僕は別に行ったことないし、行きたいとも思わないですけど。ゆるい繋がり、弱い繋がりってやつですよね。お酒が入っちゃうのがどうかなと思いますけど、お酒なくてもいいんじゃないかと思うんで、飲まないスナックとかがもしかしたら入るかもしれないですね。
なんでそんなこと言えるかっていうと、結局書店の動きも独立系書店っていうのが、別に僕が思ってるだけじゃなくて、そういう人たちが勝手に言ったら怒られますけど、僕が知らないところで出てきてて、やってるわけですよ。
だいぶ遅くなったと思いますけど、純駆動ですね。まるで純駆動か、正確には。大阪でシェア本棚っていう、本棚をシェアする、大きな何重の本棚があって、30cm四方、縦30、横30、奥も30もないかもしれないですけど、本棚がありますと。
箱がね。それを月額で借りると、5千円とか数千円で借りて、そこに自由に本を置いて売れると。もしくは自町とか自分の売りたいものを、寺院とかね、自分で同寺院で作ったものとかもいいから売ることができると。
っていうのがあって、それは一つの、そこで一日転職するというか関わるようなコミュニティになったりするから、たぶん本屋をやるという感覚じゃなくて、サークルとかの月会費と言いますか、月会費とか言うかわかりませんが、
サブスクみたいな感覚でそこで関われるみたいなサークル感覚じゃないのが、たぶん一番ベターなんじゃないかなって思ったりしますけど、そういうのがあるわけです。出てきてるんですよね。
冗談でもなく健康麻雀みたいなものとか、麻雀をね、深夜の方とやりたいかっていう話になっていくと、またちょっと違ってくるかもしれませんが、とにかく全世代ですね。
10代の人はあんまり聞いてないと思いますが、80代90代の人もね、流石にあんまり聞いてないと思いますが、このラジオですね。っていうところで置いといても、本当に10代、ゼロ代もないか。
若い人からシニアの方まで全員がですね、もう話したくてしょうがないんじゃないかって僕は思っちゃってる。
話したくてしょうがないのはちょっと違うな。
自分のやっていることはこうですとか、もしくはこんなこと考えてるんだけどどう思いますか。
2026年に向けた教育の変化
これがですね、若い人、親、学校だったら学校、友達、頑張ってバイト。バイトも子供だとできないんで。
あとサークル的な習い事、あとは学校の先生とか。大人が限られると思いますよね。
あとそういう大人がいるか。なかなか保護者というかね、未成年であったらなかなか自由にはできないと思うんで。
もしくは高校生以上になったりした時にどういう行動をとっていく。大学生とかね。
学生さんでどういう風に動いていけるかっていうのが本当にその世界を構築していくことになっていくんだと思うんですけど。
どういう人に出会えるかどういう人がいるのかっていうことがまさしく世界、その人の世界、僕の世界、リスナーさん、リスナーさんですね。
リスナー一人一人のあなたご自身の世界っていう風になっていくかなと思うんですよね。
っていう時にやっぱりAIじゃダメなんですよ。
AIはものすごく意識が高くて世界を広げようとしててね、いう人がいてもいいけど本当かなで終わっちゃうわけですよね。
分かります?
体験と他のものがいるからAI単独では無理かなってなるんです。
つまり最強の夫人っていうのは分からないですけど、そこそこ話せる大人がいて、リアルでね。
それがオンラインでもいいのかもしれないです。正直なところ。
で、いて、AIサービスを使える。
あとやる気じゃないんだけど自分はこういう風にしたいっていうのが何でもいいからまずあったり。
さっき言った話で言えば行動か考えるかアイディアがどれかあって、どれでもいいんですよ初動がね。
そこらへんから紐を付けてやっていくみたいなのが最強の夫人ではないけど、多分そういうものに教育サービスっていうのが統合されていく。
つまりAIで全部を完結するようなものはなく、
人とAIの統合したものがバランスよく入っていくっていう感じですかね。
リアルな場の重要性
っていう意味でいくとAIの関与っていうのはかなり低いんじゃないかって思ったりします。
部分的に使うというか。
これ感覚的ですけど8割人間、2割AIみたいな。
だけどやっている作業ベースはAIが8割で人は2割みたいな。分かります?
じゃないかなと思いますね。
だからよくないですか。一人一人やった学校の先生とかが生徒に指導をすることができるのは、
AIがいろいろやってくれているからその人に向き合う時間が増えたりできるわけじゃないですか。
そこっすよね。本質はそこなんですよ。多分。
多分というか僕は本質だと思っています。
その一人一人にできることを人間先生が考えるということは、すなわち人間がメンターのようにちょっと話せる人が増えていったり、
AIでメンタリングしてもいいんだけど、何か物足りないよね。何か同じこと言ってるよねとか。
あと気づけないですよね。メンティーというか受ける側、生徒自身が、
これ何が問題なのか、何が良くないのか分からないじゃないですか。
それが分かっていたらAIで使えるんだけど、それが分からないから、
その指示というか先生だったり指導役のメンターが欲しいんじゃないですか。
分からないんですよね。思った以上に分からないというのが僕の感覚です。
という時にAIを使っても人間の先生とのアウトプットみたいなのは得られないでしょうね。
それはもう確信に変わってますね。できるんじゃないと思ってたんだけど、
それ結局考えないとできないですから、あと考えると言っても体験をしなきゃいけないし、
構造をしなきゃいけないし、アイディアを出さなきゃいけない。結局その繰り返しなんですね。
仕事作りって結局そのものなんで。
仕事作りって。
だから2026年にリアルな場を作りますとか、そういうことではないですね。
それはできないんですけど、ちょっとずつ機会を持って、
僕ができることって言ったらまだまだワークショップをやるとか、
イベントでしゃべるとか、それぐらいでしかないと思うんですけど、
そういうのを1回でもハードル低いというか、できそうなふうにしておくんですけど、
1回やってるのとだいぶ違ってて、本院は別にしてなくてもいいんだけど、
本院の使ったイベントでもいいですしね。
それをあえて今やりたいわけじゃないんだけど、もっと考えるとか、
考えるとちょっと手塚川みたいになっちゃうっていうのはちょっと違うんで、
対話ですよね。対話のファンもちょっと重たいじゃないですか。
雑談でいいんですよね。でも雑談って何しましょうみたいになった時に、
雑談するために雑談するぞみたいなのがちょっと変じゃないですか。
だからすごい意識が低いと言ったら怒られるんですけど、
なんとなく良さそうだよねとか、なんとなくフワッとしてるよね、
なんとなくいいよねみたいな、明確にこれいいよねじゃなくて良くて、
必要ないんですよ。明確にこうするのがもう意味がない。
この場合はですよ。だから明確に何か行くと、
誰かに会って絶対何か得られるんだみたいなのはちょっと怖いわけですよ、毎回ね。
毎回そこ行ったら必ず何か得られるってもうちょっと怖い。
自分が得ていくんだったらいいんだけど、でもその投げかけとか刺激とかすごく弱くて良くて、
こんなのあったよみたいな話が1個出たら、そういうのあるんだって、
気づいて1個、その1個がレベル感みたいな話なんですけど、
それって別に色々できるんじゃないですか。
特に1人1対1だったらこんな風な視点で見たらいいんじゃないですかみたいな、
アドバイスみたいなものになるかもしれないし、
そうなんですねって気づいて話をこちらが聞くみたいなのでもいいし、
何でもできるような気がしたんですね、雑談みたいな意味で。
伝わってますかね、言ってること。
つまりもうちょっと整理すると、
例えば一番やりそうなのが集国輪ディスコードっていうのをやってるんですけど、
ディスコードっていうチャットツールと言いますか、
チャットアプリなのかな、どんな形でもいいんですけど、
来ていただいて、僕のプロジェクトと言いますか、
ビジネスニュースを出すとか出し合うとか、
集国輪のネタを出すとか、そんなのがメインです。
裏間でのトレーニングとかもあったりしますし、
AIで遊ぶみたいなのもありますけど、
それは好み、興味のところでいいんですけど、
そういう場はやっぱりあった方がいいなと思って、
少しずつやっていこうとしてて、やってるわけですね、ゆっくりね。
やっていって、イベントとして、
イベントっていうのはオンラインで集まる、
オフラインだと多分、本当に来てもらうとかになるから、
ちょっと大掛かりになるし、
来てもらうためには交通費とか、
移動時間もかかるから大変だなと思うので、
それはそれで、僕自身は名古屋っていうところにいるんで、
名古屋で小さくね、本当にこじんまりとして、
灯火みたいな、火を消さないみたいなね、
去年と当時の着火っていうことは、火をつけるっていうね。
火をつけるんだけど、つける自分ですよね。
自分が消えていっちゃダメなんで、
自分はその灯火をつけておいて、
常にこれを装分けリードモードってやつですね、僕なりに言うと。
要は自分がついてるんで、自分には水いっぱい、
水と火は違いますけど、水がいっぱいあって出てくるからどうぞっていう感じで、
ネタがいろいろあるからどうぞ。
いっぱいあるっていう前提なんですね。
火はあるからどうぞって。
灯火を立てといて、そのロウソク、火がついてなかったらつけますよみたいな。
だからロウソクである、ロウソクとある種というか、
ロウと言いますかね。
それがないとさすがに火はつけてないですけど、
でもまあ、そんなくすぶってるというか、
やろうって言うんだったらやってくださいってことで。
リアルベースと言いますか。
リアルのものでやるっていうのは、やらないといけないんでしょうねっていうふうに思いました。
だからそれを本屋っていうふうに選ぶ人がいてもいいし、
AIとの共存
本屋じゃなくてもいいんですよ。
リアルのイベントだったら一回やるだけだから全然できる。
年に一回でもいいし。
あとオンラインでディスコードをシゴクリスペースでやるなら、
別に毎日は無理ですけど、
おしゃべり時間みたいなのを設けてしゃべるっていうのもいいですし、
そういうのでいいんじゃないかなみたいな。
ゆったりまったりですけど、
そういうのを仕掛けていくというか、
やっていくのがいいんじゃないですかね。
去年もちょっと言ってたんですけど、
シゴクリディスコードっていうところでしゃべりだけですけど、
映像は別にオン、
動画というか画面オンにしては画面オンでもいいですけど、
じゃなくてもいいし、
ゆるゆるなんていうかトーク雑談?
よくわかんないけど。
やるとこの四国のラジオとも相性はいいかなと思いますし、
それはちょっとやっていこうかなと今しゃべってて思いました。
できましたね。
それって結局何求めるかって言ったら、
本質の話でいくと、
AIだったらAIを使うことが目的になってませんかってことなんですよね。
ありますよね。
AIを使えばいいんだみたいな。
でもそうじゃないですよね。
AIを使うことで自分なり出てくるアウトプットが変わります、
やり方が変わります。
例えば、何度も言ってますが、
AIで浮いた時間を何に費やしますかっていうところなんですね。
それ答えられない人たぶんいっぱいいるんですよ。
驚くべきことに。
何でかって言ったら、考えてないからですね。
AIを使うことで終わっているってことですね。
AIを使わなくてもいいことっていうのもいっぱいあるわけですよ。
人とは雑談するときに別にAI使わなくてもいいですよね。
嫌じゃないですか。
就活生がエントリーシートでAI書いてるっていうのは別にダメとは言いませんよ。
それ何なんですかねっていうね。
例えば、知らないですよ。
3DFのパーソナリティに全員攻撃してるわけじゃないですけど、
やり方の問題ですよ。
この原稿をAIに書いてもらって、それを喋る。
ネタ調ぐらいにするんだったらいいんだけど、
簡単なキーワード並べたり。
じゃなくて、原稿通りそれを喋るとかね。
ニュースなのかな?ちょっと分かんないですけど。
ニュースとして読むんだったらちょっと書作権的なやつで問題にはなりそうなんで。
紹介ぐらいだったらいいけど、
原稿を全部読んで何かやると多分アウトじゃないかなと思いますね。
それを置いといて、そのAIでどう出すかっていうのも、
例えばキーワードを並べてそれをAIに出させてこういうのを喋りますっていうのも
ダサッとするじゃないですか。
それをまとまりがないと言いますか、
AIがまとめたからまとまりがおかしくなってて、
自分の番組の趣旨とか流れと全然違ってて、
全然回収されないやつって嫌じゃないですか。
これなんかポツッといきなり話し始めたけど、
全然回収されなかった。
さっきの下りだと本屋の話は、
あくまで独立系書店っていう人の取り組み自体が、
結局考えるとか対話とか、人と出会うみたいなところの
リアルな動きとしての象徴的だなって僕は思ったから、
取られたからそう話してるだけで、
そう思ってなかったら何の意味もないですからね。
ちゃんと回収しなきゃいけない。
どうするかっていうところにちょっと時間も長くなってきたんで、
まとまりはあんまりないんですけど、
やっぱりAIっていうのがあったと。
ちょっと過去形ですか。
やっぱり人が考えるってことですね。
何度も言ってますが、
人が手触り、要は癖ですよ。
僕の言葉使いの癖ってあると思うんですよね。
確かにとか、よくあるとか、割り返しとか、
そういうキーワード、口調の、フレーズの特徴もあるし、
何度も同じようなこと言ってるかもしれないし、
うがったという言葉の使い方を一つとっても、
うがったって本質的なって意味なんですけど、
うがった見方っていうのはいい意味なんですよね。
これ知らなかったんですけど、
うがったというと変わったで、
アモノジャクとか、
なんか変な銃箱の隅つくみたいな意味で捉えてる。
もしかしたら言うかもしれないんで、
使い方は結構難しいんですけどね。
考えることの重要性
使ったところであれこれ違うみたいになるから。
言葉の難しさですけど、
でもそこで本当にまさにうがったですね。
本質的なところをえぐっていこうとすると。
やっぱりやり続けていきたいなと改めて思いました。
だからまた今年も考えるですね。
考えるっていうのは、
もう序盤から伝わってないなっていうのも思い始めてるんで、
考えるはアイディアとか行動もセットなんですよっていうことを言うときに、
あれそれ違ってるみたいになってるんで、
これもまたちょっと図解なりして、
なんていうんだろう。
含んでますよっていうね。
行動もただ動くってことじゃなくて、
考えるとアイディアがないとあんまり意味ないですよねっていうね。
さっきお伝えしたとおりですけど、
考えるってAIではできない。
考えるですね。
ことをしていきたいなと思います。
AIと人間の違い
だからAIでなんで考えるできないって、
ちゃんとGPTとかシンキング、
考える推論モードあるじゃないかっていう風に思うかもしれませんが、
あれはですね、
やっぱりその拾ってきてるだけですよね。
人間の考え方をなぞって、
確率的にこう言えるっていう風に言ってるだけですかね。
で、この1年とか、
もう2025年もそうですけど、
その大喜利みたいなのが、
なんかちょっとできるっぽいみたいなのがあったときに、
ちょっと面白いなと思うんですよ。
だけど本当に考えてるの?みたいな。
それ大喜利が得意な人のやつを引っ張ってきたりして、
ちょっと変えてるだけじゃないとか、
オリジナルではないですよねって。
分かります?
AIオリジナルじゃないですよねっていう。
オリジナルっていうのも、
ツッコミはあると思うんですよ。
人間だってオリジナルじゃなくて、
パクリとは言わないけど、
影響を受けてこういう風に書くとか、
この影響を受けてこうなってますよねみたいな、
いっぱいあるじゃないですか。
そういうときに、人間も別にオリジナルじゃない。
人間のアイディアもオリジナルじゃないじゃん。
例えば僕が考えているアイディアとか、
今言ったような1年の、
AIじゃなく人間と考えるとか、
雑談するっていうのが価値になっていくなんて、
別に言ってる人いると思うんですよ。
僕じゃなくても。
でも僕はやっぱりそれ思うし、
そう考えてるんで、
っていうのはオリジナルじゃないですよね。
他にもありますよね。
だから唯一みたいなのって、
唯一性ってやつですよね。
ないかなと思います。
人間でもね。
で、AIがオリジナルじゃないっていうのは、
なんていうんだっけな。
去年も言いましたけど、
簡単に言えばAIに対して、
GPTでもお手元にあるやつでいいですけど、
LINEチャットAIみたいなやつでもいいですけど、
今日面白いことは何ですかって聞いてみてください。
答えられないですよ。
当たり前かもしれないですけど。
別に知ってる人は当たり前なんだけど、
AIが今日面白いことあったら答えられないって何でかっていうと、
別に面白いことは体験してないんですよ。
人間関係の構築
面白いと思っていることを、
例えば僕が期待していることを回答するっていうだけなんですよね。
わかります?
だから面白いことって言われて、
もちろんリスナーのあなたも固まると思うんですよ。
面白いこと、今日面白いことって言ったら、
多分出てくるのは、
ちょっと心動いたこととか、
なんか気づいたこととか、
そんなことになりません?
って思うんですよね、僕は。
気づいたことでいいんですよ。
例えば、
正月飾りとかね、あると思うんですけど、
飾られている正月飾りがひっくり返ってたら、
ちょっと面白くないですか?
そう、そんなんですよ、話としては。
すごいことは期待しない。
だから、面白いことは何ですか?って言われて、
面白いことありました?って言われた時に、
もちろん相手との関係性もありますけど、
別に普段話している人との中だったら、
そんな話じゃないですか?
面白いこととかって。
って僕は思っているだけですよ。
だけど、それを話し慣れていない人とかは、
面白いとか、アイディアもそうだし、
ビジネスでも、それこそ、
仕送り、仕事作りもそうですけど、
ものすごく難しいことを考えるわけです。
分かります?
ものすごく難しいことを考えて、
すごいことをやらなきゃ、みたいな。
すごい、もう、世界のね、
ありとあらゆる人がすごいね、みたいな。
すごいね、大橋さん。
ないですから、そんなの。
だから、正月飾りがひっくり返ってたりとか、
最近だと、リースと正月飾りがちょっと違いがわからなくなる、
ギリギリの攻めるみたいなのがありますよね。
リースとして出しておいて、
なんかね、鈴つけておいて、
それ取って、
なんか縁起物つけるというかね、
ピロピロしたやつとか。
適当に言ってますけど、
飾りですよね、正月飾りの。
しめ縄みたいなのつけたり。
分かりませんが、
そういうのをね、
気づくかどうかというとちょっと、
それだけなんですけど、気づいてるんですよね。
だからそれが違和感面白トレーニングって今言ってますけど、
気づいてるのは、それを言うことですね。
それって、
AIに求めても出てこないわけですよ。
当然それ面白いと思いましたって言ったら、
面白いって言ってくれると思うんですよ。
だけどそれ言わなかったら、別に、
面白いんですか?ってなってて、話が終わるんですよ。
それは本質的じゃないなと思ってて、
僕は、本質かどうかっていうのは、
もう置いておきましょう。
完全主観で、
AIと別に面白い話ってできないから、
AIは面白がることはできるんだけど、
AIから面白い話っていうのを引き出すのは、
人間だから、
となると、
面白いことないですか?っていうのって、
AIに聞けないですよね。
聞いても意味がない。
だから人間に聞いたら出てくる方が、僕はいいと思ってるんですよ。
だからそこで、
別にリサーバーの人がね、
ショークレールスペースに参加しろっていうことではなくてですね、
僕が関わる友人とかで、
面白いことないですか?ってそんな雑に聞かないですけど、
こっちはこういうのありましたよ、どうですか?って聞くようにはもちろんしておりますが、
それで出てこなかったら、
つまんなくないですか?
いや、ないです。みたいな。
別にそれプレッシャー与えてるわけじゃないんだけど、
つまんねって思うわけで、
どうです?
それありますよね。
怖いなと思ってて、逆に。
怖いっていうのは、出ちゃうんですよ。
だから、
それに出したくない人いるんですよ。
めちゃくちゃ分かるんですよ。
自分はそんな面白いこと探してないし、面白いこと言えないから、
例えば、
手前嘘ですよ、僕みたいに喋れませんとか、
考えありませんとか、
面白いネタないですっていう人は、
喋らないんです。
喋らないから、
喋らないし、出さないし、
言いたくないし、求めてほしくないんですよ。
そんなハードル高いの求めてないんですけどね。
って思ってるところが、
ハードル高いと思うんでしょうね。
その時に、
何だっけな、
そういう人得意のキーワードがありまして、
リスナーのあなたかどうかはちょっと分かんないです。
だけど、そういう方得意のキーワードに、
ミス化されてるとか、
自分が
バレるというか、
心理学って別にね、
相手の
言ってることを理解する、
独身術みたいなね、独身術の
心の方ですけど、
その心を読むみたいなやつじゃないですからね。
読むっていうか、
相手の考えを
理解しようとするってことだから、
読むっていうのは、
予言みたいな感じがするんですよね。
じゃないですからね。
それだけはご留意くださいというか、
もしかしたらそう勘違いされている方が
いらっしゃるかもしれないってことですけど、
そのミス化されてるとかっていうのが、
要は、
こちらの考えが分かるっていうのが、
後輩がある人いるんですよ。
それが僕は結構
衝撃的なんだけど、
あるんですよね。
別に最近の話じゃなくてですね、
あるなって思います。
この考えを出すとか、
言うとかで、たぶんついてもあるんだろうなと思います。
だからそこに
心理的安全みたいな話で、
この人は別に言っても笑わないし、
ちゃんと受け止めてくれるなとか、そういうのはあるんですね、
みたいな感じで流してくれたり、
もしくは、
突っ込んでくれるところは突っ込んでくれるというかね。
それはそうですよね。
誰しもに、
なんていうんだろうな、
何度も笑い話として言ってますけど、
全然知らない、
スーパーの店員さんに、
ちょっと進路で悩んでましてとかって言わないじゃないですか。
そう。
だから、
関係性ってやつを、
人と会話を重ねて、
ときめきメモリアルって、
例えば、
今何メモリアルか分かりませんが、
関係性を構築していくっていうのは、
恋愛とかではなくて、
人間としてですよ。
付き合っていくみたいなのって、
そこの対話の重ねだと思うんですよ、
僕はね。
それが面倒くさいっていう人がいると思ってまして、
しょうもないのはダメですよ。
いらんことを言ったり、
詮索してきたりとか、
会話のレベルが低いって言うんですか?
相手のことは聞かずに、
一方的に自分のことだけ喋る。
ごめんなさいね。
一方的に喋る番組になってますけど。
ソロ会はそうですね。
ごめんなさいね。
間に人がいるよね。
アヒルとかいるんですけど、
話しながら相手に間を与えて、
喋ってますよ。
って思ってますよ。
僕、
マシンガンみたいに浴びせられて、
わーってなったら、
多分誰も聞いてないんじゃないかと思いますし。
自分の話を聞けみたいなとか。
だったら嫌じゃないですか。
性格もあると思いますけどね。
成立しないですよね。
いい関係性みたいな人を、
どれだけ、
数でもないと思うんだけど、
一人でもいいので、
いい感じの関係性っていうのを、
一回でも作れるかっていうところで、
一回でも作ってしまったら、
そういう人をね、
うまく繰り返していく。
うまく繰り返していくっていうのはちょっと変なんですけど、
いい感じで付き合ってくれる人っていうのは、
いるので、
そこなんじゃないかなと思います。
人間関係構築みたいな、
術とか、別にですね、
僕が得意なスケールがあるっていうわけではないんですが、
多分ですね、
できてるのは、
全然合わない。
全然合わないっていうのはちょっと違うんですけど、
話がマジでできない人は無理ですよ。
だけど、
全然違うなっていう人でも別に、
そうやってやるんですねっていう人もね、
別に付き合ってくれるんで、
ダメですよ、
攻撃したりとかね、
その価値、考え方が違うときっていう、
考えが合わないようになったときに、
違ってて面白いよねっていう人もいれば、
違っているからちょっときついですねっていう、
わかります?
多分これは僕はメタ認知レベルだと思うんですよね。
枝葉の細かいところはちょっと違うけど、
なんか似てるよねって思えれば、
多分いいと思うし、
なんか全然大元違うけど、
人間関係の重要性
枝葉似てたりとかね、
なんかわかんないですよね。
馬が合うって言葉が合うように、
本当に言語ができない部分もあるんで、
そのあたり。
人から見て、
なんであの人と付き合ってんのみたいなとき、
あれありません?
いいじゃんね、受け入れのお世話だよって思いません?
なんでその人と一緒にいるの?
みたいなことを、
学校とかで、
今でもあるんでしょう?
集団なんで。
グループというかね、
作ってね、
集団からね、
いさせないようにするみたいなね。
ほとんどいじめって言いますけど、
犯罪ですよね。
本当に。
そういうところがありだから、
話としては、
そうやって、
人と話していくっていう、
面倒くさいとは、
僕は思ったことがないんですけどね。
そういう意味では。
面倒くさい人とやりとりするのは、
面倒くさいですよ。
だから結局、
人が好きみたいな話になってきて、
誰でも好きってわけじゃないですよ。
それは言っておきますよ。
すぐね、
みんな全員好きみたいな、
神ですみたいな、
宗教作りますとかね、
そういうのじゃないですから。
そこら辺の誤解は、
もしかしたらある人もいるかもしれないけど、
別にそこでもないかなみたいな。
ごめんなさい、
ちょっと長くなりましたけど、
自分が人好きで、
リアルで話しても、
オンラインではお話でも全然いけるんですけど、
そういうのって、
もっと活かせる。
だからまだ出し切れてない。
まだポテンシャルを出し切れてない。
ポテンシャルって言葉は、
AIとの共存
潜在的な可能性みたいな意味なんで、
ポテンシャルがないと出せないんです。
だけど、ポテンシャル出し切ったら、
多分無くなるから、
常にポテンシャルつつも、
ちょっとずつ水面上に出していくという。
僕が好きな、
水面下ではこういうポテンシャルがあって、
水面上にどんどん出していく。
もしかしたら、
ないとは思いますけど、
今のところ見えてないですけど、
オードキャストでのイベント。
今のところ、
ゲスト会。
またゲストで呼んで、
お話しして、
どうですかって聞いてくるのもいいと思いますし、
もしリクエストがあれば、
私呼んでくださいっていう。
実践達成。
達成は危ないのかな。
実践だったら、その人と直接
話してどうかっていうので、
見極められるので、
いきなり呼ぶことはないと思いますけど、
そういうのもやっていきたいなと思いますし、
考えるですね。
考えるはアイデアも行動も
含むんだってことですけど、
考えてAIではない、人間だから
できることとか、その先です。
本質的な、その先何やる
みたいなところを詰めていく。
だから、
これいいなと思うんですけど、
仕事づくりをAIをうまく使ってやる。
AIを使って、
時短して、その短い時間で
終末企業だっていうのも、
時短できてるからできますっていうのが、
どんどん事例として出てきたり、
自分の実践でも分かってきたら、
もっといろいろできますよね。
でもそんな全然見えてないですよね。
どうですか?
全然見えてないんですけど、
まあでも、
今ってそれこそAIで
出させて考えました感が
出てるやつじゃないですか。本当に考えてんの?
っていうツッコミ入れたくないですか?
で、バレるのは、
バレるっていうのはエンドレシートじゃないけど、
エンドレシートでは分からないわけですよね。
だんだん分からなくなってきてる。
別にAIで出した記事でも、
面白ければ読めるんですよね。
なんかこの人の言葉じゃないよな。
AIの言葉だよなっていう。
平坦なやつ。
とかがあるから、
そうじゃないのがいいですよね。
っていう時に、
リアルタイムで喋って、
だから出して話したら、
この人全然
考えてないなっていう。
だから反応速度もありますよね。
いろんなこと考えたら、
それはこういうことが言えるんだよなって、
瞬時に出てくるか、
瞬時に出てくるっていうのはAIに検索してじゃないですよ。
自分の頭の中で考えてるから、
こういうロジックで組み立てて
喋ってますとか、もしくは
反応が別に早くなくてもいいので、
ゆっくり問いを重ねて
いくっていうのもいいけど、
その問いに答えたり考えたり、もしくは
問いを立てることでもあるから、
これってこういうことですか?
って聞き直せるとかね。
慣れてないと、
それがマジで出てこないと思います。
マジです。
バレますね。
そういうのが出てくるんでしょうね。
今だけど、動画で
詐欺とかね、
映像でもね、
フェイクというか、
フェイクとかもありますから、
そこも埋めてくるかもしれないけど、
別に騙すのが目的じゃないですからね。
その詐欺はもろんがいとして、
通常の範囲で
仕事づくりっていったときに、
顧客とかお客さんを騙すってわけじゃなくて、
それって本質としては
何したいんですか?みたいな。
あっさいやつで、
自分だけが楽してお金儲けしたいです。
って言えば、
ビジネスか、そんなビジネスとは思わないんだけど、
そういう人がいたら、バレますよね。
バレるというのは、
なんでお金を出したり、
なんでそれに広がると思うのか。
だったら、
自分のエゴです。
自分のね、
自己満足だけです。
だけど、
それをやっていったら、
価値として人に繋がるかもしれない。
いいと思います。
だから、自己満足でやれっていう意味じゃなくて、
そっちのほうが全然マシだなと思うんですよね。
見せかけの何かよりはね。
っていう話が思いました。
ちょっと長くなりました。すみません。
というわけで、
今年、簡単に言えば、
2026年仕事づくりラジオですが、
僕自身もですね、
まず考えるアイデア、行動っていうところを含む
考えることをもっと
やっていこうという話です。
それがですね、リアルのイベント、
たぶん独立系本屋とかね、
スナックとかもそうですけど、
なんかですね、
直接しゃべるっていうことっていうのの
価値は相対的にどんどん上がってきているような
気がするんですよね。
本当に。
特にそういう人が
AIを使っていられる感覚のズレですよ。
なんかAIって、
確かに使える部分はあるけど、
思ったより以上に使えないよねみたいなね。
友人なんてそういうのが
結構期待している友人がいて、
思ったよりみたいなね。
幻滅みたいなね。
だからといってAIを使うなと思わないし、
僕も使っているんで、
それぐらいその距離を置いて、
何かをやらせてみるのはいいけど、
考えたり、
自分の軸とか、もしくは
感情ですよね、それこそね。
気持ちとか違和感とかは、
AIには委ねられないですよね。
それこそ面白いって何?っていう。
AIに聞いてみてください。
っていうところで、
人間こそが、
人間が優れているとは思わないですけど、
面白いっていうのがまさに人間だなって思いました。
面白いってことは結構考えるってことなんで、
考える1年にはなるかなってことですね。
で、そのスペース、
リアルオフライン問わず、
いいか、リアルオンラインか、
すごく自己グリディスコード
みたいなところで、
おしゃべりの場を
ボツボツやるというのが、
いいんじゃないかなと思いましたし、
多分それがもっと、
まだまだ僕自身も、
出し切ってるわけでは
全然できてないと思いますし、
出し切ってると思ってないし、
限界も別に感じてないですから、
まだできるし、
出し惜しみしてないですよ。
それを学んだのをどう出していくか
みたいなところですね。
いうのを
もっともっとやっていこう
っていうところで、
場作りとか、
それもちょっと違う気がしたんで、
去年書き上げてたんですけど、
ちょっと違うなって思いましたね。
対話とかも違うし、
雑談とかが一番しっくりくるんですけど、
雑談だとね、
これも人によっては
たわもない話をするっていうところが、
嫌がったり難しかったりするっていうのもあるんで、
なんかまと違う言葉が
いいかもしれないです。
だけどその言葉が違うから、
違いますよねっていうのも、
行動が遅いかもな気がするんで、
まずやってみて、
ちょっと掴んでいく感じっていうんですか、
自分のイメージしているものがあれば
やってみるし、
イメージできなかったら、
いろんなものに突っ込んでみて、
首突っ込んでみて、
見ていくっていうのを
もっともっとやっていこうと思います。
仕事づくりっていうか仕事に関しても、
壁打ちですとかアイデア出しとかって、
もちろんですね、
AIに代わる部分はもちろんあるんですけど、
AIの壁打ちもね、
その人によって変わるから、
結局その人が問われる、
AIは自分の鏡ってなっちゃったら、
それをグッと上げるには、
自分より深く惚れる人と
喋んないといけないですし、
その視点あるんだっていうようなものがないと
学びになれませんよね、
気づきになれませんよね。
ってなると結局そこも考えるし、
話すし、
考えて話すとか、
意外にこのさっき言った
考えるアイデア行動みたいなところを
セットで捉えていって、
それをアウトプットしていくってことを
意識していくと、
自ずと僕自身の仕事が広がったり、
仕事はなっていくんじゃないかなっていうような
心待ちで今はいます。
未来への期待
年末に何言ってるかはわかりませんが、
今、
2026年1月5日はそんな気分でした。
というわけでですね、
今年も始まっていきますが、
2026年でも
リスナーのあなたも含めて
いい感じの年になっていくように
踏ん張っていきましょう。
仕事自体が、
僕自身がこういうことを言ってやっていくことで、
こんな仕事あるよ、こんなビジネスあるよ、
こんなことやってるよっていうのは
言いやすかったり、アウトプットしやすかったり、
自分もこんなことやってるよっていうことを
言っていける社会ですよね、まさに。
本当にそれは思ってます。
そっちの方が僕は面白いからですね。
去年は11月か、
申し上げた
社長から対局官じゃないけど、
もっと先を
考えて動けみたいなね、
しっかり受け入れをいただきまして、
はい。
考えてるっていうよりも、
やってないわけじゃないですよ。
だけど確かにみたいなところで、
ちょっと目の前のことにね、
流されるじゃないけど、ちょっと
奪われてないかと思いました。
思ったのは
事実ですね。
というのも踏まえて、もっと先に、
先の考えて、じゃあこれ言えるよね。
その先は
考えてないんじゃなくて、考えて。
答えがなんかわからないですよ。
僕も考えてわかんないですよ。
だからAIがあるから人間がって言ってるけど、
人間の考えや対話や
雑談が増えるとか、価値があるって
言ってるけど、それは本当ですかってもちろん思うんですよ。
一方でね。
だけどそういうことじゃないんですよね。
自己反省とAIの関わり
自分でまずやってみて、
自分の0時1時データ、
自分でやってみて
確認しましょう。
それがですね、ものすごく
怠っていくと、もう誰も何も
AIのやつでもいいやってなるんですよ。
それでいいと思います?
っていう。
思わないんですよね、僕はね。
だからそこは抗っていきたいですね。
本当に。
なので、一緒に。
だから僕ももがいて、もがきますんで。
一緒にもがき合いましょう。
もがき仲間。
というわけで。
というわけで、今年もよろしくお願いします。
というわけで長くなりましたが、
ゆるゆる聞いてくださった方、ありがとうございました。
ここまでお聞きいただきまして
ありがとうございました。
四国理ラジオ大橋でした。
以上失礼いたします。今年もよろしくお願いいたします。
失礼いたします。
01:08:21

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