はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。
このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
今回は、アイデア出しと、AIでアイデア出しということを、このシゴクリラジオでも話した気がします。
よかったら、検索。スタンドFMもリスンもそうなんですけど、検索で出せないですよね。どうしましょうね。これ課題ですね。
キーワードが入れても、全文検索でもないですし、うまくはまらないですよね。チャンネルの検索とかはできますけど、チャンネル番組自体のタイトルですよね。今回のテーマとかに合わせたものは出てこないんじゃないかなと思っていて。
一回バックナンバーとか、これですよって用意したときに、意外に出てこない。ちょっと探してみますけど、意外に課題だなって思いましたね。検索、バックナンバー出すって。
そういう意味ではバックナンバーの探し方って、月に1回やるっていうのをやめましたけど、まとめて、この回とこの回とこの回みたいなセット。YouTubeで言う再生リストみたいなものがあるといいでしょうね。
いいでしょうが、そうやって聞くかどうかですよね。なかなかそうやって聞かないから。わからないですけど、フローな感じはありますね。流れていく感じはありますけど、それをお楽しみにしつつというわけで。
話としては、AIでアイデア出しっていうところでは限界があるよと。限界があるっていうのはアイデア出しに限らず、全AIに対するアウトプットの評価ですよね。
人側が、例えば部活かなら僕が、それは適切なのか、もしくは正しい、もしくは社会的にはほぼ確からしい、正解っていうのはないですけどね。そういうのを見極めなきゃいけないですよね。
プログラマーの人はコーディングでコードを出してくるけど、それが本当に適切なのかは、プログラミングの経験とか体験とか知識、スキルってやつですよね。がないと判断できないですよね。そこがどこまでいらないのかっていう問題は結構議論というかされたと思うんですけど、無理ですよね。
例えばサッカーのコーチとか監督したことがない人が、こういうプログラムをある選手に出せばいいですよって言われても、それがいいかどうかわかんないですよね。それを選手側が貴重な時間とか、もしくは貴重な取り組みに入れて、そんなよくわけのわからんもので正々堂が出したものを言うんですかって言って、不信になりますよね。
そうすると信頼関係が作れないのでダメじゃないですかね。当然、ここで生成AIを使うのとか家がダメってことじゃなくて、経験値がある人が袖を策定というか、100人の資料を作れないから、生成AIでざっくり作っておいて、それをチェックすればできますっていうね。
先生が生徒の添削をするみたいな感じのイメージですけど、それだったらいいじゃないですか。そのあたりなんですよね。だから使い方。だからそれは避けられないですよね。
あとは、判断自体をどうかというところを抜いたときに、すみません、ちょっとダグがありましたけど、生成AIでアイデアを出すっていうやり方みたいなのがあるとして、やり方があるというよりもアイデアは確かに出せるんですよね。
そのアイデアがうまくいくとかを置いといてね。発想の部分までですよ。でもそのアイデアが出せない方もいらっしゃるよねと。そういうことに気づいたので、もしかしてサービスになるかとか仕事になるかわかんないですけど、ちょっとそのあたりを考えていきたいと思いました。
今回ですね、AIでアイデア出しをするというところで、僕が今のところできるだろうという部分とここが難しい部分というところで、人間とAIのアイデアの出し方についてもちょっと言及していきたいと思いますので、アイデアを出すとかAIについての利用法みたいなところでご関心がある方は引き続き聞いてみてください。
今回もよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。今回のテーマはアイデア出しを生成AIもしくはAIでやるやり方、その限界ですかね、もしくは人の優位性、どちらでもいいんですけど考えていきたいと思います。
まず結論的には生成AIでアイデアを出せますと。ここからがポイントなんですけど、アイデアというものが一体何ですかという話になると思います。アイデアの定義ですね。
ある人にとっては副業をしたい人にとっては、お金を稼ぎたい人にとってはお金を稼ぐアイデアというのがある種の正解だったり期待値なわけですよね。
例えば僕がもしくは生成AIが文章を書いて提案してそれが魅力的な文章ならお金になりますよみたいな話をすると、多分その人は怒りはしないんだけどそうじゃないんですよって思うわけですよ。
生成AIが出そうが僕が言おうが。なんでかというとそれは儲かりそうにないっていうのと、あと自分が例えば文章を書く力はないんでちょっとそれ無理ですねみたいな。他のアイデアみたいな。
分かりましたみたいな。それこそ転売じゃないけど物を買ってきて売れそうなものを仕入れて売るってのはどうですか。そのね、買い占めて何かやるんじゃなくて魅力的なものを探してきてください。
ある種転売じゃないんですけど、バイヤーという人はスーパーのゴールドを買ってきてそこで買ってもらうわけだから魅力的なものを売る。お客さんが欲しいものを買ってこなきゃいけないわけですから。
それ転売じゃないですけど仕入れて売るってことで別にそういうのやればいいじゃないですかみたいな。雑貨、ビッグバンカードが調子が良くないみたいなのはチラチラ見てますけど、そうじゃないんだけど自分がいいよと思った魅力的な商品。
それこそ雑貨じゃなくてもいいですけど、ITガジェットみたいなものでもいいので、そういうのを売ったらどうですかって。それも別にあんまりいいんで。2個ぐらいはいいですよね。2回目ぐらいはいい。分かりました。
3回目で、AIでシステム作って販売するとかそういうのどうですかって。AIは難しそう。じゃあ何がしたいんですかみたいな。
切れはしないですけど、そんな人が出会うことはあまりないんですけど、ここで散々燃えかすぐらいになるまで批判し続けてるんですけど、そんな楽な考え方とか甘い考え方ないわけですよ。
で、いいんですよ。それがあってもいいんだけど、AIにそれを聞いたところで、そんなのないですよっていう話になるわけです。なぜならそれはAI自体が人間の学習させてるし、もしくは実社会に害がない。
そんなことになるわけですよ。人を騙してお金を得るっていうのがビジネスだって言ってる。むちゃくちゃですけど。確かに倫理を無視したお金を稼ぐっていうのは確かに詐欺であり犯罪ですよねっていう。そこは明確にしておかないといけないですよね。
これはですね、毎回毎回言ってるわけじゃないですけど、たまに言わないと、本当に目がお金になってる人っていうのがいて、怖いですけど人ってそういうもんですからね。そういう甘さとか心理の部分があるということは全然僕は否定してないですよ。
だけどそれをやっちゃいけないですよね。そういうものはあるわけです。あるけどそれをやらないっていうのが人なんじゃないか。もちろんそれをやらざるを得ない状況っていうのがあることが問題なんだけど、ここは難しいところですよね。ちょっとそこは長くなるんで言えることも少ないですけど、そこは立ち入らず一旦考えていくと。
だからアイディア出しを人に言おうが期待値ですよね。アイディアに対する期待値とか何をその人は求めているか。今だったら副業でお金稼ぎたいみたいな状況ですけど、その人は多分一生満足しないんだと思うんですよ。それこそノウハウを教えてくださいとかね。
じゃあこのカップがあるんですけど、そのお茶があってそのお茶を栽培したりとか、おいしそうなお茶を見つけてきてみんなに売ってたらそれで満足するというか、よかったっていう。そういう話があるというか。
だったらじゃあお茶を作ってパックにして売りますみたいな話になるんですけど、それちょっときついですよねみたいな。
じゃあもうやる気ないですかみたいになってて、そういうことでもないんですけどお金を稼ぎたいんですけど、時間を使いたくないし学びたくもないですみたいな。
そうは言うとさすがにはばかられるから、そうやって言わずに匂わせて、コスパーだとかタイパーだとかなんとかパーを言って、パッパカパーですけどね。
そんな話なら怒られるんでしょうけど、そんな人は聞いてないと思うんでいいんでしょうけど、そういうことじゃないんだよっていうことですね。
明らかですけどアイディアの期待値みたいなものっていうのが企画でも事業、企画でもなんでもいいんですけど、それは無理じゃないですかっていうのを期待してたらそれはダメですよね。
戻しまして、今の僕の最適解っていうのをまず提示すると、まずアイディアの根本である気づきの種であり、前の前回でも話したようにそのカルピスの原液みたいなこの種であり、最初のアイディアの種みたいなやつとかないでもいいんですけど、
最初の部分は人間が考えましょう。僕が考えます。リスナーのあなたが考えてください。
今ですね、もう冬シーズンになってきて静電気がバチバチいってるんで、静電気防止グッズみたいなブレスレットとか腕輪みたいなのがあるんですけど、これもアイディア商品ってやつじゃないですか。
アイディアが溢れていてそのためのバンドであるんで、これを握ったり触ることで静電気を除去すると。確かに効果があってつけてるとなかなかバチッとしにくいですけど。
そういうのを例えばないときに、静電気バチバチして痛いから除去できないかみたいなのが気づきであり、最初のアイディアの種ですよね。どういう形にしようみたいな。
キーホルダーとかそういうのがあったりしますけど、キーホルダーを使う人はそれでいいんだけど、普段身につけておかないと忘れちゃうから、キーホルダーなかなか身につけたりしないじゃないですか。
鍵をずっと持っていなきゃいけないから。そういうときにこういうブレスレット型の方がいいよなとか。
そういう最初の部分をまず人が考えましょう。
考えたらそれをAIに投げる。もしくはAIに打ち込んで叩いてもらう。音声入力でもなんでもいいですけど、それを概要なりこういうことをやりたいんだけどっていって、そこで傾いていきましょう。
もしくはアウトプットが企画書に一枚にしたいのか、プレゼン用の何かをしたいんだったらその構成案とかでもいいし、できることね。
今進んでいますけど、別にそんなに変わってなくて。出てくるものも叩き代にはなるから、プレゼンAIみたいなやつ、資料AIみたいなやつありますけど、
それを使おうが何をしようが結局、人間が見て、あなたが見て、私が見て、僕が見て、適切なものに変えていくという作業は変わらないですよね。
そういうことをやって出す。そこで問で、何かちょっと足りないなとか、冷静に見返して、これは何か無理があるなと思ったら、脚下なりやめて違うものを考えるということになるんですよね。
伝わってますか。最初のネタ、種は人間が出す。出したやつに、ああでもない、こうでもないというのは、自分とAIにサポートしてもらって固めていけばいい。
これも一時体験であり、事実なんですが、アイデアの種を出して、生成AIにまとめてもらって、それで評価をいただくということは、現にいただいているのでOKだと思います。
これを全く自分が考えずに、最初のネタを考えずに、生成AIに全部出させたら、多分ダメなんじゃないかなと思います。アイデア自体がね。
なんでダメかというと、ここをかなり最初の初期の頃にも言ったんですけど、それは倫理の問題ももちろんあるんですけど、倫理じゃなくて、実際に人が考えた、
生成AIにアイデアを出させた場合、人間が何も考えず、そうすると似たようなものになるわけです。
企業のアイデアを考えて、それだけだと、それで反応するようなものを出してくるわけです。
関連づけたり、もしくはすでにやっている人とは学習していて、この人は医者だから、医者じゃないのを出すと喜ぶようなことで、
全然違う業界に出すと喜んでくれるような、みたいなのが評価されたら、そういうものを出すわけです。
じゃあ、医者じゃないから、ちょっと医者に近いですけど、医者に全く関係ないのではないのか。
例えば、ペット。ペット関連の商品を作るというのが、一つの副業アイデアみたいなのを出したときに、
それってありそうじゃないですか。
なんで、ペット向けのワンちゃんとか猫向けの商品を、
例えばドッグラン向けの商品みたいなのがあって、それを作ろうみたいなことをAIが書いてきたと、
出してきたと、アウトプットしてきたと、というのをそのまま使うと、
その人がいいと思ったなら別にいいんだけど、それって別にあったりするし、
もしくは、あなた自身が、僕自身がやりたいことではなかったり、
もしくはそれが何か課題を解決するわけでもなく、
ただアイデアとしてあるだけというか、いわゆるチニックになってないというかですね。
魂がこもってないとは言いはないですけど、感情がこもってないというのは若干あるんですけど、
それをご自身がやるとか自分がやるということに置き換えなきゃいけないわけですよね。
じゃなかったらそのアイデアって何なんですかってなりますからね。
もしくは、もうちょっと丁寧に言えば自分がやるんじゃなかったら、
提案する人とか誰かがやれるようなものぐらいの魅力、解像度にしないとやらないですよね。
例えば本屋っていうのをやるキーグアイデアがあったときに、
本屋って別に売れるわけじゃないですよねってなったときに、
誰がやるんですか、何でやるんですかってなりません?
で、儲かるとわかってて絶対儲かるものはないですから、
そうなるとやる理由というか何でやるのかっていうことが求められるわけですよね。
話をちょっと戻していくと、アイデア自体を生成AIにまず出させて、
そこがそこまではないです。
そこで、ペットドッグランとかはみたいなふうに、
じゃあこういうことのほうがいいなとか、
自分が指示して、具体的にペットとかじゃないよなとか、
もうちょっと意思とかスキルを使うほうがいいよなとか、
そういう指示をしますよね。
これは僕もわかんないですけど、その指示や具体性がどんどん高まっていったら、
結局結果的に自分で最初の種を出したことになるんじゃないかなと思います。
これがわからないですよ。
要は分量でも決められないから、内容高み次第ですよね。
それをAIに最初に出させてのはいいんですよ。
でもそこを会話というか対話の形式、チャットの形式ですけどね。
ラリーしていって、どんどん深掘りしていったり、
ご自身がね、僕が僕だったら思い出したり、
そうや、ドッグランでやるのもいいけど、
そうじゃない、ドッグランに来る飼い主の人、
要は犬に関心があるけど、飼い主が死んでしまったらちょっと不幸だな、
怪我したり病気になってはいけないので、
そのあたりの知識、セミナーとか、
具体的な対策サポートをやったらいいんじゃないか。
犬、ペットの方を見てるけど、ペットじゃないご自身の方は、
自分で見てますかっていう話になるみたいな。
この説明がいいかどうか置いておいて、
課題がとか実際あるかはわかんないですよ。
だけど視点を変えてみることが重要じゃないかみたいな。
っていうことをAIとやり取りしていって、
気づいてそれを投げてさらに磨いていったら、
これは僕はアリだと思います。
つまりそれは生成AIのアイディアじゃないかなと。
その人のエッセンスなり気づきが入ってたらOKだと僕は思ってます。
これはあくまでも僕が思っただけです。
だから世の中の生成AIで作ったとか、
生成AIで何かやったみたいなのがあるじゃないですか。
画像でも動画でもね。
それがどこまで人が改ざんしたらOKなのかっていうのは、
多分決まってないし、決められないんだと思います。
そうなんですよ。
クダンさんっていう芥川賞作家の方が白報道ですね。
雑誌の広告っていうもので名前忘れましたけど、
AIが書いたみたいなやつ。
5%をクダンさんですね。
確か95%をAIで書かせた。
でもAIで書かせてるけど、
書かせたんだけどその指示はかなりゴリゴリやってるし、
最初と最後だけはちょっと変えましたみたいな。
自分が書きましたみたいなので、
ほとんどAIが書いたみたいなものだったんですけど。
それもAIが作ったっていうのか、
何なんでしょうねってなるわけですよ。
それが99.9%でAIが書いても、
自分が作ったっていう人もいるじゃないですか。
その解材部分がどこまであるかっていう話になりますね。
逆に1%でもAIが入ってたら、
それはAIですっていう人もいるわけで。
難しいですよね。
だからそこがまず決まってないです。
多分決まらないんじゃないですか。
決められないというか。
なんですよね。
そこがまずありますね。
でも一方で今の最適解の話をしたところで、
僕が思う最初のネタを人間が出す、
もしくはラリーしていいので、
人が出せるようになるってことが、
ここでの多分本質であるアイディアを出すってところ。
つまり人側が、
だから本当に脳が脳の中の記憶を壊させるとか、
これを他に関連するとか、
そういえば自分の中でも、
この間誰々さんと話しててこんな話題あったよなとかね、
空き家の話題とかね。
それで気づいて、
だったらこういうのができるよねっていう意味でいくと、
これはもう決まってないですけど、
AIとの一つのアイディアに対して、
ラリーが回数は割と思考に比例するんじゃないかと思います。
つまりもっと言えば人間の頭の中の、
FMRIかMMRか、
脳の中の動きですよね。
前頭腰だとかいろいろあるわけなんですけど、
その脳を活性化するってところを見てた時に、
多分なんですけど、
その活性化した回数とか、
活性化する量みたいなものは多分測れるわけです。
実際測ってやったことないですけど、
多分そこは活性化してるんだと思います。
その刺激によって。
そういえば空き家の話があったなとか、
ギガスクール構想、教育のところではあんまり効果がなかったのかなとか、
知らないですよ、適当に言ってるんで。
そういう話題とかニュースとか、
自分が今やっている仕事とか勉強していることとか、
気づいたこととか、
そういうことが重なっていって出てくると。
それがまさに思考している、
考えているんじゃないかなって思うわけです。
AIでのやりとりで見えるところだと、
チャットの量とか文字数とか、文字数が多かったらいいわけじゃないですよ。
だけど、その回数に応じて、
基本的にブラッシュアップというか改善されたり、
アイディアがより良くなっていくと。
また、またしつこいですけど、
アイディアは時間を考えたらいいとか、
ブラッシュアップの回数が多かったらいいとか、
そういうことでもないと思います。
ブラッシュアップされてなくても、
最初の磨いた人が良ければいいわけで。
回数が多くても最初のアイディアがよく分からなかったら、
やっとスタートラインに立つのが時間がかかるわけで。
それも正解がないので、
言いづらいんですけど、でもそうですよね。
少なくとも今言っているように、
人間が考える思考というのが起きていることが、
僕はアイディアを出している、
アイディアを考えている、
アイディアを出させるということだと思うんですよね。
負荷をかけなくて済んだよねとか、楽になったよねっていうだけでも、
確かに意味はありますよね。
一方でフリーランスとか起業家っていう人たちが、
僕もそうなんですけど、やらなきゃいけないかっていうと、
AIを使っていろいろできるっていうのならば、
それを使って社会に役立つものとか、
他の人がいいよねっていう価値あるものを出していって、
それをビジネスにするのかしないのかはまた別なんですが、
そういうのをどんどん出していかなきゃいけないというときに、
今のような僕の私国理じゃないですけど、
生成AIをうまく使ってアイデアを出させるみたいな部分に
ちょっとフォーカスというか特化したときに、
何があるんでしょうねっていう話になっていくんじゃないかなと思ったので、
今回話してみました。
なんでですね、アイデアって何だろうなっていうのが素朴にありますね。
ダメだよ、AIにさせてダメだったっていう人は、
判断がどこまでできてるのかなと、もしくはできてないのか。
期待値が高すぎたら、別に生成AIじゃなくても、
僕に依頼が来ても困るんで、そういうアイデアは出せませんみたいになるだけなので、
そのあたりですよね。
その期待値っていうのがある。
もしくは、逆に期待してないこともあって、
何をそのときにやったらいいか、やってもらったらいいか、出してもらったらいいかというのは、
本当に仕事と一緒で、
相手にどう伝えるかって部分が、今の状況だとプロンプトとか、
今は画像とかそういうのも貼れますけど、
それでどう伝えていくかっていう、それがコミュニケーションですよね。
人とのコミュニケーションと何ら変わらない気がします。
今のところ、わからないですけど、
AIとコミュニケーションできる人は、人とのコミュニケーションも高いのかもしれないですね。
逆があるかって感じですよね。
AIとのコミュニケーションが高いので、人とできているかというと、ちょっとわからないですね。
人とのそれではAIに言えるけど、
AIから人に言えるかは、まだ進行というか、体験として技術として、
それだけっていう人はなかなかいないと思うので、
それに慣れちゃうと、人の反応が曖昧で非論理的で、
結論から話さないねとか、
そうなっちゃうかもしれないですけど、
そんなことを思いました。
というわけで、生成AIでのアイディア出しですね。
あと人との、人のアイディア出しということも比較してみましたけど、
僕の最適解というのは、自分で求めたネタは考えてね、気づいてね、メモしといてください。
それをAIに投げてまとめさせてください。
これが今のところ最適解です。
さらに狙うなら、そうやってまとめさせて、眺めて自分でしっかりね。
あれこれいいぞとか、これもっとこういうふうになっていったらいいなとか、
あとAIにそれをさらに言わせて、他の視点ないって言わせて、
出させて、それでさらにいけるんじゃないかっていうふうにやるのが、
僕のベストプラクティスですね。