まず、少しだけ最近気づいたことがあります。そこからいくと、手応えが、要は動画を出していくわけですよ。動画を出していったときに手応えがある動画って何だと思います?
明らかにいろんな人が、YouTubeは無料ですからね。動画コンテンツとかを発信していて、ユーデミなんていう有料のものもありますけど、そういうものではなく無料で一応見れるものが多い。
それで、それこそ検索ですよね。調べたり、誰かが良かったとかってことで見ていって学んでいくという感じじゃないですか。ある種の共有材みたいな感じは、僕の感覚ではまだインターネットがあるんですけど、リスナーのあなたはどういう感覚ですかね。
その辺りもあると思います。その上で、動画を出して反応があるないっていうのは、一旦再生回数で見るしかない。当然アナリティクスだから再生数が分かるわけなんですけど、アナリティクスというのは分析するやつですね。
アナリティクスが標準搭載されているので、YouTubeはGoogle社が持っていますね。そこで目安というのはないわけですよ。ないというのは絶対的な数値はないので、相対的な数値はあります。自分の動画に対して。
その中で一番多く見られたのはなんだろうなっていうところを見ていたときに、運というかたまたま見られたんじゃないか傾向がつかめないなっていうのがあったんですけど、最近出した動画でアイディアの出し方みたいな、こうやって考えてますよ。
さっき言ったとき話で、バイブコーディングとかAIで使ってっていう話だから、基本的にはコンテンツとしては最初は3段階ぐらいあって、8ヶ月でもね。最初は本当にスライドを使ってパワーポイントとかでですね、実はキャンバスを使ってこういうふうに考えてますよみたいなことを説明してたんですけど、
これがほとんど見られてない状況だったんですよ。それでも1名、2名登録していただいた方、それが知り合いの方だったらありがたいですけど、それはそれでいいと。
で、それはほとんど見られなかったと。次にそれらをスライドで説明するっていう、いわゆる講義型みたいなやつじゃなくて、実況型にしようと。それこそたまに話してますけど、マインクラフト、マイクラのゲーム実況じゃないけど、実際にWebSIMとかAIツールの画面を動画で撮って、こうやって僕は打ち込んで出して、それをやってきます。
要は体験ですよね。画面通してAIツールを動かさなくても体験してもらうことができないか。技術的ではありますよね。自分がやったようにできないから。
ユーザーと一緒に考えるということまではいけてないんですけど、自分が考えたものを示すということで、疑似実況みたいな感じですけど、そういうのをやってたんですよね。2段階目で。これはこれでやってるんですけど、基本的に。
ただスライドの方に戻るということは一旦なく、そのやり方をやってる状況だと。3段階というよりも2段階目で今止まってる感じです。そこで、AIツール自体に、例えばWebSIMというものがありまして、それを使うことにこだわっているわけじゃもちろんないんですよね。
使わせてもらっているのでそれを使うということがあるんだけど、かなり優秀だなと僕は思っています。その時にWebSIMじゃなくて、Google Geminiとかもあるじゃないですか。
なので、浮気じゃないけどGoogle Geminiでもできるなということで示したんです。ここでもろもろあると思います。YouTubeのSEOじゃないけど、Google Geminiのキーワードとかでいろいろ出てくるかなと思ったんですけど、
Google Geminiで作って実況しましたというのが、これもほとんど見られなかった。むしろ普段のWebSIM実況の方が見られるような気がする感じがする。もちろんGoogle Geminiでもっとやっていって検証しないといけないんですけど、でもこれもなんか違うような気がする。あくまでも仮説ですよ。
なので、これGoogle Geminiでやっても他の人もやってるし、コンテンツとしてはあまり僕がやる意味ないんだろうなという。Google Geminiが悪いわけでもなく、結構簡単に試せるのでおすすめですよね。
Google社っていう知名度抜群なんで、使う方も多いんじゃないかな。WebSIMよくわからないという風になるじゃないですか。全然そこはおすすめしておりますけど、動画のコンテンツとしてはそんなにかなと思ったんです。
で、やっと話を戻してきて、そのアイデア出しの仕方になるわけですね。アイデア出しの仕方がなんで唐突に出てきたわけじゃなくて、課題というか観点としてここが最大の僕の気づきなんですけど、当たり前ですが、バイブコーディングとかAIで作らせる、アプリを作らせる、ゲームを作らせるときに何を作らせますか。
皆さんの中でも何を作らせますか。つまり技術、コーディングするとかプログラミング技術はいらないですと。ツールを使いこなすためにどこの入力欄に入れてればいいか、それがどう出てくるかということだけに注目するということで、文字通り小学生とか言葉をそれなりに操れるあれば、しかも打ち込めなくても音声入力でさえできるかもしれないですよね。
というところまで来ています。で、作れるんですよ。もちろんそれが意図通り優れたものができるかは置いておいて、少なくともその時に自分のアイディアが陳腐とか優れている、全然ダメだ、いけてないとかは置いておいて、何かを作りたいという、いわゆる意思のようなものという意味でアイディアがいるじゃないですか。
例えば最近だとハンバーガーショップゲームみたいなのを作ったりしたんですけど、これもそれを生み出してこないとダメなわけです。
わかります?で、僕はウェブシムというもので、別に自慢では全くないんですけど、言っておかないと自慢みたいになるんですけど、毎日のように作っているわけですね。
ということは、これは何を意味するかというと、アイディアが必ず1個漏れているわけですよね。これはアプリ、ゲームだけのアイディアじゃなくて、記事というかアウトプットしたり、気付きとか。
この四国にラジオもそうですけど、今日はこのネタで行こうかなというアイディアがあるわけですよ。というのがなければ話せないわけです。そこは気づいている人が多分いらっしゃるのかもしれません。
それを今回はアプリとかゲームということのアイディアはどこから出てくるんですか。つまりそのバイブコーディングと言われているところで、何を最初にAIに作らせることはわかったと。
だけどその最初のアイディアが出てこないぞというのが問いかけとしてやったわけですね。つまりコンテンツとしてはこうなったわけですね。
まずWebSIMとかの実況画面は出します。画面は出すんだけど、そもそもこれはもうちょっと改善していったほうがいいんですけど、
この最初のWebSIMだとV1、V2というバージョンが上がってくるんですけど、V1の最初にプロンプトとして入れたものはどこから出せる、どこから生まれたんですか。
結論的には簡単でニュースとか記事を見て気づいたことをメモして、それらからヒントを得ていったり、もしくは僕の中で気づいたのでこういうことをしたら面白いんじゃないかみたいなのが生まれたので、それを説明してやりましたということを説明したんです。
これは多分アイディア発想法としては別にとりわけすごいことでもなく、僕の中ではあくまでもありふれた、日常やっていることなのでありふれているんですが、
だからその手応えというのを検証するためには数値、再生数だけじゃなくてもいいですよね。再生数だけじゃなくて人と話したり、どういうものが興味を持たれているかとか、
さっき言ったようにアイディアを考えていく中で、いろいろ見ていく中で、こういうのがもしかしていけるかもしれないなというものがあって、それをアイディアとして試してみる。
ここでアイディア出しのものっていうのは別に見られないよなと思ってやらなかったらダメですけど、もしかして見られるかもしれないということで、
V1のアイディア、つまりV0ですよね。V0っていうサービスがあるんで分かりづらいですけど、バーセルじゃんね。
分かりづらいですけど、でもV0っていうのは要はアイディア、アイディアのことを言ってますが、そのアイディア自体をどう見出すかってことはまさにこの手応送り的にも僕はずっとやってきたので、
少しは信じていただいてもいいんじゃないかと。これは信じてもらえなかったら別にダメだとか、信じてもらえたらいいとか、信じる信じないの話じゃなくて、
僕はそうやってやってますよっていうことであるし、そこに嘘、偽りはないし、そんなコンテンツを楽しんでもらえたら、
仕事作りもできるし、仕事作りしなくてもいいんですけど、アプリとかゲームとかアイディア出したいっていう人だけもいるかもしれないけど、そこから仕事作りとか創作とかなんでもいいんですけど、
結局僕の中で一緒なんで、ものすごく親和性があるというか、違和感がないものになったよなっていう、別にこれまだこれからなんで、なっていくというところがあります。
だから次ですね、もう一回ぐらい擦ってってどうなるかってことですね。そればっかり言っててもアイディアの出し方みたいなところになってくから、
プロトタイピングツールをやって仕事作れるかとは若干違ってくるんですけど、でも僕の得意技であるアイディア出し方を教えられるってことを、
プロトタイピングツールを作りながら教えて実況できるっていうのは、かなり言語化、何度も言ってると思いますが、アイディア出しっていうのをできる人はもちろんいらっしゃるんですけど、
その出し方を教えられる人ってなるとかなり減るんじゃないか。少なくとも初心者ではないですよね、中級者以上で、さらにそれも自分のやり方だけじゃなくて、
他の人のやり方を見てこうしていったらいいかっていう風に、アドバイスというのはすごい偉そうですが、見ていくことができたり、研究というとちょっと大げさですけど、
やってるってなるとかなり限られてくる。言語化ですよね。かつ継続、かつそれらをコミュニケーションして伝えようとしてくるっていう風に、
こうやって話してる人っていうのも僕はかなり限られてるんじゃないかなと思ってやってます。ここで重要なのはレアだからいいってわけじゃなくて、
ただのレアみたいな、要は他の人がただやれないことをやってるっていう、気を照らすっていうね。逆立ちして歩いてる人あんまりいないじゃないですか。
でも僕は逆立ちして歩いてますよって言っても、そうなんですねみたいな。
で、その時にいわゆる他者ですね。他の人が価値があるよねって思うかどうかはまた別ってことです。言いたいのは。
だから逆立ちして歩くなってことは言ってませんが、逆立ちして歩いて、それがもしリスナーのあなたが楽しいとか面白いであれば是非やったほうがいいと思います。
それは他の人が面白いとは思わないだけだと思うんで、あなたがもしそこでまた別の話で面白いと思うなら、他の人も面白いと思う可能性は僕はあると思ってます。
ちょっと見てみたいですよね、逆立ちで歩いてる人。すごい大変そうですけど。
あれですよ、やってみるだけじゃないですよ、言ってるのは。普段から逆立ちして歩いてる。
なんか触出されそうですよね、絶対。あと危ないですよね、手がね。地面が危ないですよね。
だから逆立ちして歩いたんで怪我したんですけどって言われても僕はちょっと保証できないんで、大人の方はそんなこと言わないと思いますが、そこはね、ちゃんと考えてやってください。
はい、それだけです。話戻すと、そうやってYouTubeっていう活動というかコンテンツを出していく中での試行錯誤をやってきます。
最初はうまくいってきません。今もうまくいっているかは分かりません。
多分人によってはYouTubeで登録者数3名って失敗だと思っている方がいると思うんですよ。
分かるんですよ。言いたいこと分かるんですよ。一方で僕は全然その失敗だとか思っていなくて、3名も見ていらっしゃるというか登録していただけるなんてなんてファンキーなんだなっていう。
多分僕のポテンシャルというか、もしかしたら何か引っかかったところで感謝しかなくて、その人たちと一緒に楽しんでいくというところしかないですね。
ここで何か一定の結果が得られなかったら辞めるっていうのは別に全然悪くないし、100名1年でいかなかったら辞めますみたいなこと言ってもいいんですけど、
あと4ヶ月で97名登録しないと終わるってことになるんですけど、そういうのでは今回はないですね。
一旦その発信チャンネルを増やしてみるということで、YouTubeっていうのもやってみたっていうところではあります。
やってみて思うのはやっぱりその並大抵のことじゃないわけですよ。登録者数を増やすというと言い方がよくなるんだけど、
自分を信じてもらったら自分のことを面白い観点がありますよね。面白い視点がありますよね。ここが面白いですよねってことを伝えきれるかっていう。
価値と伝えることが2つあって、価値があるならその伝え方とか見せ方っていうのがコンテンツの伝え方。
コンテンツ自体の価値もなければダメなんで、その両方が難しいんだろうなということを感じます。
世の中に面白いコンテンツって言った時に、もしくはリスナーのあなたが面白いとか、僕が面白いっていうのは一体何なのかなっていうことを考えなきゃいけないんです。
面白いっていうのは別にお笑いとかっていうことじゃなくて、興味深いとか、これは何だろうなとか、これは調べてみたいとか、これは気になったよっていうようなことを感じますかってことなんですよね。
それを感じられて調べますとかやりますというところで、僕はそういう意味では学ぶとか成長するっていうと苦手な人がいるかもしれませんが、
僕は僕で学んで面白いなって気づいていくことが好きなんで、それを最大にしてアイディアなり主語繰りっていうのを楽しんでやっている感じです。
その楽しさが、この人の主語繰りつまらなそうだと思ったらもう失敗なんで、楽しそうだねっていう風に言ってもらって、楽しいよっていう風に言って一緒にやろうっていうのも変なんですけど、
少しずつ試す、だから一緒にやらなくてもいいんですけどね、自分の中で試していくっていう、やっていこうっていう人を増やしていくっていうのも主語繰りの一つの活動になっていくので、
今後どうなっていくかわかりませんが、YouTube活動っていうのをやってたりします。
なので今回ちょっとまとめますと、そういう自分がコンテンツをまず出して、アイディアを出してやっていくと。
その中で手応えがあるものを擦るというか、もう一回やっていく。
それが出せるまで粘れるかっていうのはもちろんあるんですけど、この中で何だろうな、唯一コツというかポイントを言ったら、もうずっと言ってますけど、
これは主語繰りフリークの方がいたら見たことができたかな、まだできてなかったら作ってください。
楽しいかどうか、面白いかどうかですよね、自分がね。
これは逃げるというか、結果が出てないから楽しければいいよねとか、面白かったらいいよねっていうのは趣味だって思う方がいらっしゃるかもしれないですよね。
言いたいことはわかる。言いたいことはわかるんですけど、じゃあ結果が出てるけど面白くないことをやるんですかっていうね、逆にね。
別にそれもありかもしれないですけど、それをばっかりやってると、僕からすると心とか感情とか大事なものを失っていくような気がします。
考え方としてですよ。
世の中ってよくわかんないですけど、何度も言ってますけど、結局自分一人が何をしてどう生きるかって決まってないじゃないですか。
決まってないですよね、たぶんね。決まってないと思ってますよ。
実際のあなたはどうですか?決まってると思ってます?
僕は決まってると思ってない。
自分で決めればいいわけですね。
楽しいことってやりたくないですか?面白いことやりたくないですか?
面白いことっていうのは、自分がワクワクするから、自分だけがいいっていう意味じゃないですよ。
自分がワクワクするから、ずっと楽しいから映画を見てたいとかあるかもしれないですけど、それは消費じゃないですか。
そうじゃなくて、自分が面白いことをやると、生産性じゃないけど、よりできるじゃないですか。
調べたくなるし、見たくなるし。
それが価値の話って言ってるのは、自分だけじゃなくて他の人にも共有していく方が、僕は面白いという感覚があります。
自分一人で楽しんでいるよりも、これは一回目起業したときから一緒なんですけど、お裾分けという感覚があります。
お裾分けというのは、あなたのためにやってますよっていうことよりも、副産物みたいなもので生み出される。
旅行のお土産ともちょっと違いますが、こういうのはあるけど、興味あるぐらいの感じです。
だから、多分僕のことを自然体だとか、無理してないというふうに評価いただく、評価というかそう思われる方がいらっしゃるんですけど、
別にそれを狙っているというよりも、自然にやっているというだけですね。狙っていないです。
そういう生き方をしているし、そういうふうに生きているだけという、半分開き直っていますけど、開き直っている際はいない。開き直れない。
そのままなんですよね。素ですね。
もちろん初対面の人とか気を使うとかはしているとは思っていますが、いきなり友達みたいに話しかけないですよ。
わかんないですけど。
そういうところで、おすわけとして共有していった方が面白いのかな、面白いですかね、届いてますか、というぐらいでやっています。
その感覚です。
だからこの感覚って多分人によって違うと思うんですよね。
ポッドキャストをやる人でも、YouTubeをやる人でも、ブログでもSNSでも何でもいいんですけど、どういう感覚でやっています?
それがその人にとって、リスナーのあなたにとって、X始めよう、SNS始めよう、ノート始めよう、何でもいいんですけど、始めました、やってます、やってますけどつまらないなとか。