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自分の本音を言うのが怖いのは当たり前でそれを共有できるのが良い場かも
2026-08-28 13:43

自分の本音を言うのが怖いのは当たり前でそれを共有できるのが良い場かも

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https://www.businessinsider.jp/article/2608-kindness-lost-in-sns-daytime-snack/
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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事作りに関して話をしていく番組となっています。番組はSpotify、YouTubeでも聞くことができます。よろしくお好きなプラットフォームで聞いてみてください。
今回の話としては、たまたま流れてきた、夜遊び群青ですか、いい歌詞だな、みたいなね、思ってまして、ちょっとエモい気分になってましたね。
そんな話をしつつ、コミュニティとか集団というか、いい場みたいなものってなんだろうかな、みたいなことを少し話して、今回は軽めで終わりたいと思います。
今回はそんな良い場みたいな話をしていければいいかなと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、仕事クリラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回のテーマは良い場、良いコミュニティの話です。
僕自身がですね、たまたまラジオからですね、夜遊びですね。夜遊びご存知の方いらっしゃるかもしれませんが、YOASOBIと、名前いくたさんでしたっけ、女性のボーカルの方と男性の作曲なのかな、お二人でやられているユニットで、
いろんなところで流れているので聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。YOASOBI群青で調べてみてください。歌詞だったり歌詞とかを紹介すると危ない、作権的に危ないような気がするので、
知らず知らずに隠した本当の声を響かせてよとかですね、好きなものを好きだという怖くて仕方ないけどみたいなね、バイオ遊びです。群青。
というのがあります。群青というのはですね、歌は漫画のですね、ブルーエピロードですか、漫画の途中ぐらいしか読んでなかったんですけど、なんかぴったりだなと。
主人公、あんまり言うとネタバレしちゃうんですけど、主人公はですね、高校生ですか、中学生じゃないですよね、高校で、中学生かな、わかりませんが、
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そういう仲間たちと遊んでて、それこそYOASOBIじゃないけど、カラオケオールとか行ってですね、手伝ってたね、朝の街の風景を行っていいなみたいなところで、みたいな話があったような気がします。
あんまりネタバレすると怒られると思うのでこれぐらいにしときましょう。
その時に、仲間ですよね。リスナーのあんたもご経験あるかもしれないですけど、自分の思っていることを言うのは怖いとかないですか。
僕はですね、めちゃくちゃあるんだと思ってて、自分の認識していることや自分が考えていることを言いますと、
それを、そんなのおかしいよねとか、そんなのないよねみたいな反応がある。
それがブルピリオドとかだったら仲間内で、マジでお前そんな考えてるの?みたいになる。
でも実際は救いようのない話じゃなくて、わかるよ、お前の言いたいことわかるよみたいなね。
そういうのはエモいというかですね、気持ちが出ていい感じになるよねみたいなことをリスナーのあなたもご経験して、
それが友人とか親友とか、もっと関係性が深いというかですね、そういうふうなものになっていくんじゃないかなと思っています。
だからぶっちゃけ言えちゃうっていうね。
もし通過儀礼といいますか、儀式を通っていない人は、僕の言っているようなことがあけすけに思ったことを全部言っているんじゃないかとかね。
人によって言っていることを変えているんじゃないかみたいなね。
いらんことを言う人だとか思われてしまうんですが、言わなくていいことを言っているかもしれないですけど、そこは置いておいて。
そういうふうにですね、自分が好きなもの好きだというふうなもの、嫌いなもの嫌いだというでもいいんですけど、
確かにそれは不安だし、勇気がいることだし、大変だし、辛いこともあるよねみたいな。
ものすごくわかるんですよね、そのことっていうね。
だからこの、じゃあ頭も回ってなかったんですけど、多分最近今週言っているような変態でいこうみたいなね。
それでいいじゃんっていう。
自分の本音を言うのが怖いみたいなところですよね。
本音っていうのはマジでこの話ですけど、自分の心というか身体に宿っているところで、それと言っていることが不一致だと力が弱いんですよね。
ここめちゃくちゃ大事で、僕が言っていることがそんな不安じゃないですよって言ったら、それは強がりだし、その強がりがどこまでいくかっていうと、
自分の心、精神的なものと合致していないから、この人嘘ついてるなとかがバレちゃうんですね。
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僕からすると弱い、発言が弱いというかですね。
怖がってないんでしょうね、本当の意味で。
怖いんですよ、そういうのって。
怖さや弱さや不安や勇気の無さというか、自分の力の不足でもいいんですけど、それがまさに自分の認識なんですよね。
冗談で言っていると思いますけど、僕の中で本気を出せばすごいっていうのは、やっぱり良くないというか、アホっちゃアホなわけですよ。
今本気出してほしいわけで。
今本気出してるんだけど、できないっすっていうのは、やっぱり言っていかなきゃいけないし、できないときにね。
好きなものを好きになるっていうのは本当に怖いと思うんですよ、僕もね。
リスナーのあなたがそこに感情として高ぶってエモいなと思ったら、それは僕の気持ちが伝わっているし、そういうのいいよねって。
そんな話です。いいよねっていうか、心揺さぶられて自分の気持ちを伝えていかなきゃいけないっていうことなんですよね。
ちなみにこの高ぶってくる感覚というのは恋愛とかですね、僕が恋愛を語ることがないんですが、
誰か人を好きになるとか、そういうのとすごく似ているというかですね、ほぼ同様かなと思っています。
特定の人に対して何か感情が高ぶって、それは好きなこともあれば嫌いなこともあるんでしょうけど、
いいじゃん、この人なんかいいじゃんみたいなのっていうのがまさにこういう気持ちが高ぶる部分にあるんじゃないかなと思います。
このままね、その人の行為を好きであるっていうふうに伝えることはものすごく怖い。
今ね、若干僕は早口になってますし、口が乾いてきたりもしくは乾かなかったりしてて、そういうことです。
だからリスナーのあなたご自身の僕は結構好きだというか、見えてないですけど、それは結局自己愛で、僕自身が僕のこと好きみたいなのがあって、
こういうことを言っている話です。伝われば嬉しいです。
っていうのもあって、そういうのをある種割り切って言えてしまっているなら、好きっすねとか嫌っすねっていうのがあったら、
それは自分の心と合致しているから、そんなにブレはないんじゃないかなっていう話です。
ところが変わってですね、また自分の宣伝というか話になっちゃうんですけど、
しごくりスペース、しごくりディスコードというのはあるわけです。ディスコードチャットというのがあるんですけど、
それはですね、やはりそういう、先に自己紹介していただいた方が、
他の人の自己紹介とか、他の人のどういう人がいるか見てみたい、知りたいですという人は、結構そういうのを率直に示してくれたんで、
それに対して心が動いたというか、僕はもちろん管理者としてそうですが、
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他の方も友人ですが、こういうことやってますよというふうに言って、そこからですね、会話というかディスカッションというか議論というかですね、
チャットが始まって、これはずっと続いていくわけじゃないんでしょうけど、
なんかそういうふうに紹介して、他の人の懐に飛び込むんじゃないけど、気持ちがいい部分を出していく、
もしくはそういうやり取りをしている場っていうのが、空気っていうのがいいんじゃないかなって、
僕はものすごく感じました。その宣伝につなげるわけじゃないんですけど、まさにそういうことじゃないかなと思います。
この自分の気持ちとか自分のことを率直に言うことで、結局集団とかコミュニティであれば様々な人がいるから、
それでそこが生じて、なんか違うな、なんか良くないなみたいなふうになるんですよね。なるんです。すごくわかるんです、それ。
だけど、そういうのをある程度コントロールする、もしくはファシリティとする、自分のありたい感じでいくっていうことを、
どこまで出していけるかっていうのが大事かなと思います。
集団とかコミュニティっていうその構成員っていうのはですね、自分もそうですし、
関わることとか全てがみんな何か思ってたりするわけですよ。感じたりね。
それを思うか思わないかわかんないんですけど、そこでなんか良い感じでいたい、ありたい、
自分が、これは別の、流れている空気が違うってことで、ビジネスインサイザージャパンの話もあったんで、
それも貼っときますけど、さっきの歌詞はそのまま掲示できないですけど、ノートで歌詞もあったんでそっちをチラッとね。
良い空気が流れている、だからこの場にいたいんだみたいな話がありまして、その通りだなと思いました。
このポッドキャスト、四国レオラジオのポッドキャスト自体はもうこれで終わっていくんですけど、
この会話を聞いていきたい、この続きを聞いていきたい。
大橋さん、僕が言っていることをどんどん感じてもらって共有してもらうってことは、ものすごくありがたいことかなと思ってますし、
そういうのをどんどん繋いでいただいて、エモいっすねみたいな、いいっすねみたいな、そういうふうに僕もありたいなというふうに思いました。
そういうふうに心が動いたり高ぶったりするときこそが、まさに僕の中では、やってよかったなとか、かかってよかったなというような達成感になりますし、
その課題ややっていることが難しい、怖さが多ければよほど、得られるものは実は大きかったりするような気がします。
という意味で、夜遊びの歌詞でも、そこにもノートにも書いてあるんですけど、「大丈夫、行こう。後は楽しむだけだ。」ということで、
そこに確かに向き合って、そこで悩んで回らずにぐっと踏み込んでしまったら、結構いい感じじゃないの?
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これあるんですよね。めちゃくちゃある。楽しむだけだっていうのは、たぶん楽しいんですよ、その感じ。踏み込んでしまえば。
でもそれを踏み込めないから、いつまで経っても、こいつ、それこそ絵を描いて、やることが好きって言ったら、変なこと思われるんじゃないか。
僕だったらですね、作ったり文章を書いたり、自分の考えを述べたり、アイデアを出したりっていうことをやってるって言ったら、変なこと言われるんじゃないかって。
もううるさいしながらですよ、そんな言われて。これが変態で行こうというか、自分の言ってることをどんどん出していって、後はもう来るものに対してどうするかってぐらいで、
来るもの拒まずではあるんですけど、ええのが来たらそれは逃げますよ。こっちも変な、命がどうとかではないんで。そういうことですね。
だからそこはある程度のコントロールとかもちろんありますけど、そういうふうに生きていけるといいと、今回はそんな感じで絵目終わりたいと思います。
リスナーのあなたにとってはですね、痛い場とか痛い空間、ポッドキャストで感じていただいてもいいですけど、これずっと聞いていきたいなとか、こういうところにずっと浸りたいなっていうのは、
たぶん切り取ることができて、もしくは切り取るためにある程度準備があって、そこに行くことができたら素晴らしいんじゃないかなと思いますが、そういったことがあれば是非ですね、
レター等でお聞かせください。今回は以上となります。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。四国居ラジオ大橋でした。以上失礼致します。
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