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2025-01-25 18:25

SNS投稿に勇気が出なかった私が一歩踏み出せた理由

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◾️河北あおい

元ボロボロの限界保育士。組織の中で働くことに限界を感じドロップアウト。 

保育士として人生捧げる→仕事が大好きなのに働きすぎて限界→裸足のままフリーランスへ。

働き方を変えて「いい感じ」に生きてます🦭


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00:10
こんにちは、河北です。元保育士のフリーランスコーチです。今日はSNSの投稿に勇気が出なかった、私が一歩踏み出せた理由を話していこうかと思います。
自分の人生のために発信活動というものが必要になった方もいらっしゃると思います。
このラジオを聴いてくださっている方の中には、SNSが怖いとか、発信活動がやったことなくて道すぎてという方もいらっしゃると思っていて、
その方の一歩、勇気になればいいなと思って、投稿じゃない話を始めました。
私は元々本当にSNSとか発信活動が苦手だったんですね。
発信活動、SNSもだし、表の場所で自分のことを話すというのが、表の場所、みんなの見える場所で自分の意見を言うこと、自分のことを話すというのがとっても苦手だったんですね。
どれくらい苦手だったかというと、これを話すと希望を持ってもらえるかなと思って、私がどれくらい苦手だったかという話をさせてもらうんですけど、
まずプライベートで、私はフリーランスのコーチとして活動するために、なくなく発信活動を始めたという感じなんですね。
プライベートでSNS系のアカウントを持ったこともなかったし、触ったこともなかったし、LINEというものがあれば十分だなと思っていたので、
そんな感じの人生を歩んできていて、LINEのアイコンすら変えたことがなかったんですね。
初期設定の影の人物みたいな、初期設定のままでずっといました。
それが何でかというと、LINEのアイコンに趣味思考が現れる気がしてたんですよ。
自分のね、アイコンに何かを設定してしまうことで、自分が見えてしまう感じがしてすごい嫌で、
それでね、その設定すらもできないほど、そんな感じの感じやって。
友人とかにも、あまりにも自分のことを話さないから、いつも話さないよねって言われてたりとか。
03:07
別に話さないつもりでいるわけじゃないんですけど、話したところで別に相手にとってのメリットがないっていうふうにいつも思ってて。
基本的に私の話は誰も興味がないと思って生きてきたんですよね。
私、みんな結局人間って誰しもね、自分が一番可愛いし、自分のことを話したいって思っていたから、ずっと。
だから、自分の話に、私の話をすることが相手にとってメリットになることが一つもないと思ってて。
だから、意図的に自分の話っていうのをしないようにしてたんですよ、ずっとね。
なので、そんな中でも自分がコーチになるために、なかなか発信をしなくちゃいけなくなって、
私はコーチになりたいと思ったけど、知り合いとかね、すでにある人間関係のある人に自分のコーチングを買ってもらうイメージがわからなかったし、言えなかったし。
だから、発信で出会っていくしかなかったんですよね。
だから、発信活動をしなくちゃならなかった。
ですが、こんな感じだったので、本当に発信をする勇気が出なくて、ちょっとくすぶっていたんですけど。
私が一番最初に発信に手をつけたのがノートやったんですね、ブログ。
本当忘れもしないんですけど、一番最初の一投稿目を投稿できたのは、自分のコーチのおかげだと思ってるんですけど、約束をしたんですね。
次のセッションまでに一投稿しますっていう約束をしたんですよ。
どれくらい前やったかな?2週間前とか1週間前とかやったのかな?
次のセッションまでにやりますって、記事書きますって言って、投稿しますって言って、
言ったんですよ、宣言したん、自分で。
でも、できない。できなくて、できなくてっていうか、できたんですけど、
やろうと思っても、時間はあるんですよ、1週間、2週間とあるのに、
もう一切できなくて、取り掛かるけども、
全然うまいこといかへんくて、投稿もできなくて。
で、俺やばいなと思って、前日の夜になったわけですよ、そのコーチングセッションのコーチとの。
06:03
前日の夜になって、これほんまにやばいと思って、
明日、その日が朝9時からセッションやったんかな?
やったから、夜のうちに絶対完成させて投稿してしまわなあかんと思って。
だけど、結局できひんくて、
徹夜で書いて、
8時50分くらいになったんですね、朝の。
一睡もせずずっとパソコンに向かって書いて、
気づいたら朝で、
それでも勇気で投げて、
で、8時50分。
やばい、あと10分でセッションや!ってなって、
もうね、約束してしまったので、
女に二言はないと思ってたんで、
押しまして、投稿ボタンを。
で、投稿ができたという感じでやったんですよね。
うん。
で、コーチに聞かれたんですよ。
これ、一記字書くのどれくらいかかりました?って聞かれて、
で、
確かね、8時間くらいですかね?みたいな答えた気がするんですよね。
でも多分ね、私20時間以上かかってたんでしょ?
かかってたんやけど、強がっちゃって言えなくて、
8時間くらいやったかな?みたいな話をした気がします。
いや違う、20時間って答えたんかな?
ほんで、20時間以上かかってたんかな?
いや、違うな、8時間って言った気がする。
で、
うん、もっともっと実はかかってて、
でも恥ずかしくて言えなくて、それが。
なんかこの、この、なんていうのかな、
すごい自分にとっては納得のいかない文章やったから、
なんかこのクオリティのものを、
そんだけ時間かけたのにできなかったんって思われるのが、
すごい怖かった。
てか、こんだけ時間をかけたのにそのクオリティしか出せないの?って思われるのが、
思われないこと、分かってるんですよ。
コーチが何も否定しないことは分かってるし、
そんなこと言う人じゃないって分かってんのに、
それでもなんか怖くて、
うん、すごい強がっちゃって、
プライドがね、まだね、折れてなかったんですね、私は。
ほんで強がっちゃってね、これくらいですかね?みたいな話をした気がしますね。
そうそう。
それで、
ね、
そう、そんな感じで、私のね、
一番最初の発信はそこから始まったかな。
でも、すごいやっぱり、あの、怖さは拭えなくて、
うん、その発信をね、始めてから、
もう、世の発信者さんって読むのは、
フォロワーを増やすこととか、
うん、自分の認知が広がること、
うん、
09:00
そういう、その数字が、数字っていうものがついてこないっていうことに、
すごく悩んでいるっていうのを、
知っていったんですね。
まあ当たり前っつう当たり前なんですけどね。
うん、ですけど、私は、
逆で、
誰にも見られたくないと思ってて、自分の発信を。
誰にも見られたくないし、誰にも聞かれたくない。
でも、
でも、
自分の、
自分で仕事をしていくには、
発信をする以外選択肢がなくて、
うん、だから、
もう見られて、ほんまに見られたくなくて、
ほんまに聞かれたくなくて、
うん、なんか全ての書いた記事を一度ね、
非公開にしたりしたこともあったんですけど、
もうね、ほんとそれくらいひどかったんですけど、
でも、
なんとかね、
もうちょっとずつ慣れてったみたいなとこはあるなってほんまに思ってて、
うん、
最初は、
投稿ボタンを押すのが、
次元爆弾を押すようなもんやと思ってたんですよ、私はね。
それくらいの勇気が必要だった。
これを押してしまったら、この投稿っていうボタンを押してしまったら、
地球が爆発するんじゃないか、私の人生終わるんじゃないかくらいのね、
感覚でいたんですけど、
うん、でも、その投稿ボタンを押すことによるハードルも、
ハードルは、やっぱり一投稿目が一番でかくて、
で、それさえクリアしてしまったら、
あとはね、
あの、だんだんだんだんそのハードルも下がっていきまして、
うん、
もう今では、あの、
なんやろ、もう何言ってるかわからへんようなことも、
もうじゃんじゃん投稿できるようになりまして、
そうそう、あのね、
うん、
えー、本当にね、苦手だったんですけど、
あの、そして、
発信活動始めてからは、
えー、
本格的に始めてからは1年くらい、
で、あーだこーだ言いながら、
発信活動自体と向き合ったり向き合わなかったりした期間は、
トータルで3年くらいあるんですけど、
うん、
でも、それでもやっぱり、
私はまだ自分が発信が得意とは言い切れなくて、
やっぱり苦手、すごく苦手です、
うん、苦手っていう、
言ってしまうのがね、
どうなんかなとも思うんですけど、
そうそう、ですけど、
えーと、私は正直に言うとやっぱ苦手だし、
発信活動はとっても、
うん、苦手ですし、
えーと、
今でも、
なんか怖い、怖い気持ちはあります。
自分のことをさらけ出している、
外に出している気持ちが、
うん、
怖いこと、怖いなって思うときはすごいあって、
そう、
うん、
あるし、
えーと、
なんかできれば、
うーん、
なんやろ、
なんていうのかな、
そう、私が私のままで発信をするから、
えー、こんなに苦しいんじゃないかなと思ったりとか、
12:01
だから、何か仮面をかぶって、
私じゃない私で発信をした方が楽なんじゃないかみたいなね、
そんな悩みを抱えてた時もありますね、
発信初期は。
うん、
まあその段階は越えたんですけど、
それでもね、やっぱり怖いです。
自分のことを外に出すっていうのは。
うん、
なんかそれはアンチがつくとか、
えーと、
何かね、嫌なコメント投げられるんじゃないかとか、
誰かを傷つけてしまうんじゃないかっていう、
えーと、
気持ち、
っていうよりは、
うん、
私が、
私が、
私のことを語っている。
私が、
えーと、
表に出ている。
うん、
その、
私の話のせいで、
誰かの時間を奪ってしまっているっていう感覚がすごくしているなっていう風に、
思っちゃうんですよね。
まあ多分ね、
これは育ってきた環境とかが大きいなと思うんですけど、
そうなんですよね、
まあ自分のことを表に出すっていう行為がね、
ほんとに苦手。
そう、
えー、
あのー、
今もね、
抱えてます。
正直。
抱えてますが、
こうやって抱えてますっていうことで、
抱えながらもやってる人がいいんだなって、
思ってもらえると、
それは一つね、
誰かの救いになるんじゃないかなとも思って、
そうそう、
えーと、
喋ってみたんですけど、
うん、
なのでね、
まあこういう風に発信活動してる人たちもおりますよということで、
はい。
あのー、
発信活動が苦しいものにはなってほしくないし、
楽しくないものにはなってほしく、
ないんだけど、
あのー、
ねー、
どー、
そうね、
うん、
ないんですけどね、
なんか自分自身もまだ、
あのー、
いろいろと発信については、
なんか解決してない部分がすごくあるなっていうふうには日々、
思いながらやってます。
はい。
で、
えーと、
何やったっけ、
そうそうそう、
で、
やっているんですが、
えーと、
私にとっては、
私にとってはというか、
うん、
私にとっては、
自分の仕事をする上で、
発信活動はもう欠かせないんですね。
うん、
ね、
えーと、
欠かせなくて、
えーと、
なんていうのかな、
あのー、
やりたくないって言ったら、
ちょっと違うかもしんないんですけど、
あのー、
私は、
自分で、
自分の名前で生きていくとか、
自分の、
えーと、
理想の働き方があるわけですね。
うん、
時間とか自由に、
時間とか場所に縛られたくないとか、
会社員というね、
組織の中では働きたくないとか、
なんかそういったその自分の働き方を、
えー、
その、
その、
そういうやりたいことがあるんですよ。
うん、
その働き方をしたいっていう、
そのね、
やりたいことがあった時に、
えー、
やりたくないことを、
がね、
例えばそれが発信活動だとするなら、
そのやりたいことのために、
やりたくないことをやらないといけないことは、
あるなっていうのが、
えー、
すごく学びだった。
学びというか、
あのー、
やってきて思うことかなって思います。
で、
コーチングとかっていう業界に、
えーと、
触れだすと、
15:00
あの、
ありのままで生きるがいいよとか、
自分らしくいようよ、
みたいな風になってしまうと、
じゃあ、
やりたくないこと手放して行こうとか、
やりたく、
ん?
やりたくないこと手放して行こうとか、
えー、
やりたくないこと辞めていいよ、
やりたいことだけやったらいいよみたいなね、
話に、
えーと、
触れることもあると思うんですよね。
その、
だけど、
えー、
やりたいことのために、
やりたくないことは、
やらなきゃいけない時があるし、
んー、
なんかね、
それはすごい思った、
あの、
うん、
なんか、
ありのままで自分らしくやりたいことをやらなくていいならば私は多分発信活動を していなかったし
だけどそのやりたいこと自分で自分の仕事を作るっていうそのやりたいことがあったときに 発信活動が欠かせなかったという感じですね
はいということでまとめさせてもらうと私の sns の最初の投稿の勇気は誰かにね宣言をする っていうところで私はコーチだったんですけどね
えっと宣言をするというところで期限を決めて やったことかなって思ってますもしねあのコーチさんコーチさん
ラリーコンサルさんなり別にそういった方じゃなくても 家族なりね誰か宣言できる人がいるのであれば
してみるっていうのがねとても有効かなっていうふうに思います で
もしねえっとそうやってねあの言える人がいないというのであればもしね私でよ ければこの放送のコメント欄なり
url をね url 8公式ラインの url を この放送の概要欄に貼ってますのでそこから一言ねメッセージポンって普通の
ラインみたいに使ってもらえるんでポンって投げてもらえたら はい
の応援してますのでそういうふうにしてもらってもいいと思うし 思います
で本当どうしてもね発信してると
発信てあの勇気が出なかったりとかやっていく中でも悩みってつけないかなっていう ふうに思うんですけどもしあなたの仕事づくりのために発信作りっていうのが仕事作りっていう
かその叶えたい生活とか叶えたい人生とか生き方を叶えるために発信活動が必要 なのであれば
8コツコツねやってみてもらえるといいんじゃないかなって思います こんな私でも慣れたのでうん
慣れる日は絶対来るから
大丈夫絶対大丈夫なんかこれでねもし私があのもともとその ちょっとしたなんか何て言うんですかインフルエンサーだったりとか
もともと発信活動をやってましたとかね そんなにあのくんなくできましたっていう人間であればちょっと説得力ないかなと思うん
ですけど あのマジであのマイナスからスタートしたのでそれでもねなんとかまあまあ
あの 発信おね仕事とえっと結びつけられるくらいには発信活動ができるようになってきたので
18:05
なのでぜひぜひえっと一つね 今はね難しいかなって思う方がいらっしゃっても慣れるんだなっていうことだけは覚え
ておいてもらえたらなって思います はいということで聞いていただきありがとうございます河北でした
18:25

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