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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
シゴクリラジオはSpotify、YouTubeでも聞くことができます。お好きなプラットフォームで聞いてみてください。
今回は軽めですが、AIでゲームを作ったりしているのですが、少しだけお話を聞いている方で、覚えている方がいらっしゃるかもしれませんが、あるプラットフォームにゲームを出しつつある。
ゲームを作る側と同時に、自分が面白いと思っても、他の人が面白くないと思ったらそれまでですが、反応がないというのがよくあるわけです。
自分が出したものに対して反応がないから、よくないんじゃないかと。実際そういうこともあるのですが、反応が得られるところは、靴の上から足を描くというもどかしさがあるのです。
そこを乗り越えるにはどうすればいいかという話ができればいいのですが、乗り越え方はあまりなくて、今回は何を言っていきたいかというと、これ面白いよねというのを出したら、反応をいただきました。
その体験というか、要は1000回と似ていますが、いいんじゃないかと思ったら出してみると、そういう癖をつけていって、それが確率の問題ですよね。毎回いいわけではないかと思います。
その精度を上げていくことって落ちることはないんじゃないですか。100分の1みたいな確率が100分の0.5になるとか、たぶんないんじゃないですか。例えば100分の3が100分の2になるとか。
それは技術もしくは学びがあるという前提ですけどね。何か変わっていくから。そういう話を少しだけしていければいいかなと思います。ご興味があれば引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
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四国レジオ大橋です。よろしくお願いします。今回のテーマは、自分が面白いと思ったものは出してみたらいいんじゃないですか。例としてはゲームというわけで、話をしていければいいかなと思います。
これですね。WebSIMというプラットフォームとかAIが使ってアプリとかゲームとか作れるサービスがあるんですけど、WebSIMはマイナンなんで、ラバーブルとか様々なV0とかプラットフォームがあります。
残念ではないんですが、ほとんど日本のサービスはないんじゃないですか。あってもなかなか。基本的に海外のサービスとなっています。前にボールゲームを出したら反応が良かったという話があったんですけど、それとはまた別でしてね。
ゲームの内容は鉄骨ですね。工事現場を見てて、鉄骨クレーンみたいなの見たことありませんか。建設現場で構想のものだと人が持っていくの大変なんで、パイプですか鉄を上げていくエレベーターがある。
それを再現しようとしたんですけど、そのまま忠実にしようとすると結構大変なんで、ただそんな雰囲気で模してゲーム化したっていう。
だから単純に地上にある鉄骨を上に上げて、指定した回に送って話すというユーザー操作、キーボードですね。でやるっていうのなんです。
それですね、結構僕は面白いかなと思ってたんですけど、残念ながらWebCMっていうところではあまり反応が得られなかったんで、ITCHOかIOか、別のプラットフォームで出したところコメントをすぐいただきまして、やってくれた方で嬉しいですよね。
すぐ反応があって、最初の操作はちょっとわからなかったけど面白いんじゃないって話っていうそのフィードバックもいただきまして、確かにねっていう。最初ちょっと何したらいいかわかんないかなみたいなのもあるんで、チュートリアル入れるか最初の説明の部分をもうちょっと入れるか、ユーザーって多分説明書を読まないから直感的にできたらいいかなと思いますが、そこは課題としながらも反応は得られたの良かったなっていう話です。
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基本的にもう言語は英語になっていくんで、英語とのやり取りです。英語でのやり取りみたいな話をしていくと、僕自身が英語喋れるとか理解できるっていう風にもしかしたら思っている方いらっしゃるかもしれませんが、特に英語喋れるっていう感覚はゼロで、読んでこんな感じかなみたいなやつと、Google翻訳もしくはAIで訳してやってる感じです。
そうですね。それでずれることももちろんあるんでしょうけど、ゲームって直感的なものなんで、映像とかビジュアルもそうですけど、それで面白いかどうか、それが文化的とか宗教もわかんないですけど、そういうのに依存してしまったらダメなんですけど、仮想という意味では面白いんじゃないかなっていうところで、ゲームは国境はないような感じもしますよね。
なんで面白いんじゃないかって思います。
で、冒頭でお話した通り、こうすれば手応えがあるところを突破できるってことはないんですけど、例えばその前にジャンプゲームっていう、台下がジャンプするっていうゲームがあるんですけど、それをリリースしてところで、特にもちろんコメントいただいたんですけど、その以前、そこから全然変化はなかったんで、もうちょっと出していかなきゃいけないっていうのと、
ブログっていうのがあるんですね、そのプラットフォーム。それも書いてみて、リリースしたよっていうのを、多くの人が出してるんでめちゃくちゃ数あるんだけど、どんどんそういうのを量産して何かやってるっていうわけでもないんで、
絵で仮に作っても面白くないよねっていうのは出さないし、どういうものを作っていったらいいかっていうところで、人の手を入れないと質は全然高くないんで、作りっぱなしだとさすがに一発でやったやつで面白そうなものが出るけど、人間が僕が修正かけたり、あとやっぱりバグというかね、なんかおかしな動きしてくるんで、そういうのはやっぱり修正しなきゃいけないなみたいなことは思ったりしてます。
それは何でもあります。
粘るってことはないんですけど、結局出していってどうかっていう。だから諦めないことですよね。あるプラットフォームでとか、それが人でもいいわけじゃないですか、ある人には全然受けなかったけど別の人には刺さったとか、そういうのってあるんですよね。
考え方が全然違ったり、その人の性質が違ったりするわけなんで、どういう人にどういうものが受けるかっていうのを全然予測できない。
だから意外なっていうのを、この初国語ラジオでも何度も言ってるんですけど、自分が想定してない意外な価値っていうのはあるんですよね。
自分が想定してないんだけど、違う価値を感じてくれるっていうことがあるっていうことを、信じる信じないの世界ではない、信じる宗教ですけどがあるし、それを多分体感して体験していただくと、こういうことをやればいいんじゃないっていうふうに気づいて、それで結構走れるような気がします。
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走るっていうか、歩く、進んでいく、諦めない材料にすることができるんじゃないかなって、そんなことを覚えました。
ゲームにするネタがないとかね、そういう人もいらっしゃったり、アプリにするネタがないっていう人もわかるんですよ。
それって無理して作るものでもないんですけど、ただ待っててもしょうがないんで、こういうのは自分のためにまず作る、自分のマイアプリ、マイゲーム作って、これ面白くないですかって言って、別に面白くなかったら自分は面白いと思うけどいいし、他の人も面白いと思ってくれたらそれで喜べばいいんで。
最初にマイナスじゃなくて、0じゃなくて1とか2とか、自分はいいよねっていう状態からスタートして、よりプラスにしていくっていう。
自分が面白いと思ってるのに他の人がつまんないっていうのもあってもいいし、そういうのもあるわけじゃないですよ。
全部のゲームも全部のアプリも、全員が見た人が全てがいいよねって言ってくれるわけではないというわけですよ。
そこは受け入れていくしかないんじゃないですかねっていうのはありますよね。
そういうところでなんとかできないかみたいなことを考えて取り組んでいくと、そんな話に今回はなるかなと思います。
まとめると、自分で面白いと思ったらやってみる、出してみるですかね。
それがどうなるかはちょっと分からないです。
でもどうなるか分からないからやらないと、どうなるか分からないからやめるっていう分だと、これから分からないことができた時に何もできなくなるじゃないですか。
っていうような循環を踏んでしまうので、それはスイッチで2つのスイッチというか道があって、2つだけじゃないんですけど、
分からないからやってみるっていうような方向に行かないと、分からないからやめますっていうことをどんどん繰り返してしまうことになってしまうんで、
そこはですね、なんとか、主語句で的には分からないからこそやってみてどうかっていうのがいいんじゃないでしょうかねっていう話になるかなと思います。
今回はこれくらいにしたいと思います。
四国ラジオ大橋でした。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上、失礼いたします。