どうも、ガルです。 ひそです。 本日は、2026年第27項の週刊書のジャンプを読んでいきます。
はい。 という形で、世間的にはハンター×ハンターのコミックスの発売が予告されたりとか色々ありましたが、
それはそれとしまして、本日の感想を語っていきますと、関東から表紙がサムアンヘルツとなっていました。
ジャンプ表紙の方は、ラジオブースで語る二人という感じの一枚でした。
そうですね。結構なんか今までよりか、こう、しっかりとした色使いの感じで華やかで目を引くって良かったですね。
一応ドットみたいなカラーリングで、ポップアートみたいな感じのイラストにはなっていましたが、
普段よりも確かにちょっと色の濃い目のイラストとして印象の強い感じの表紙になってて良かったですね。
そうだね。可愛かったし、そのうちこんな感じでラジオブースやるのかなって思いましたね。
実際、リスナー企画とかで現場に行くことは全然あり得ますからね。
なるほどね。
ラジオブースに行く展開は全然あり得そうですし、あとはラジオというこの作品のモチーフをイラストに落とし込む中でも、
聞く側ではなくやる側の方に見送ることによって、やっぱり普段とはちょっと違った感じの印象になっていて、
だいぶ印象に残る感じのジャンプ表紙でしたよ。
で、カラートビナの方は通学風景の二人という感じの一枚でしたね。
いやもう付き合っちゃえよって感じですね。
本当に現実世界でも自転車通学をしている男子が自転車を押して歩幅を合わせながら、
女子と一緒に陶芸行というか芸行をしている風景とか見るとキュンキュンしちゃいますからね。
本当に青春してるなーって第三者目線で笑顔になれる扉絵でしたね。
そうですね。で、二人でこのBluetoothイヤホンを左右でおそらくシェアしてるんですよね。
青春。これも青春。
そうですね。なのでコードが付いたイヤホンをシェアするというのが往年の平成初期のイチャイチャアイテムではありましたが、
Bluetoothですと普通に離れて移動しながらでもシェアを継続できる。
そしてやはり耳の穴の中という多少気になるところもちゃんと開きっぴろぎんできるという、
その二人の仲の良さが伝わってきますからね。
そうだね。お互いの声も聞こえる感じでやれるから、絶対Bluetoothの方がいい感じのコミュニケーション取れそうな気がするからね。
内容としましては第35話で福森くんルーキー戦に臨みまして、
ラジオとの出会いですとか、それを通じたくらげちゃんとの出会いみたいなことに思いを馳せつつ、
一通読まれて頑張るぞという展開でした。
今週みめいくんが月見堂を聞くきっかけとなった理由を語られたわけですけども、
なんでしょうね、すごい等身大で共感できる中学生の悩みと葛藤みたいな形で、
何だろう、本当に彼が素直に健やかにそれを乗り越えて成長してくれたのは嬉しいってなる感想からの回でしたね。
そうですね、確かに等身大の悩みがありつつ、本当に潰れちゃいそう、
福森くんの性格も考えると潰れちゃいそうな感じが伝わってきましたし、
そこでちゃんとラジオが救いになったというのが伝わってくる感じだったんで、
短いエピソードとしてもすごくよくまとまってましたし、
最終的にくらげちゃんと出会ったのは本当に喜ばしかったですね。
そうだね、しかもこのきっかけたところにうなぎポテトっていうところのおさるいが読まれたっていうところになってるっていうのも、
すごい運命を感じてよかったね。
そうですね、うなぎポテト、しかも初めて聞いたっていうから初めて読まれたメールっぽいですからね。
そうだね、そこで同い年も聞いてるんだって認識することによって、
だんだん笑顔が戻ってくっていうところに関してはね、
もう三井くんも覚えてないかもしれないけれども、やっぱり運命だったんだよって感じるからね。
福森くんは覚えてると思いますけどね、きっと。
なるほどね、あそこでうなぎポテトのおさるいが読まれたから、俺は頑張れたんだって思ってるのかな。
ここでちゃんと年齢にまで言及して、やっぱり同い年だっていうふうに思ってるんで、
うなぎポテトっていう名前まだ覚えてるかどうかは確かにわかんないですけど、
少なくともネタとかこの出来事というのがすごい印象に残ってるんで、
いつかこの伏線は回収されそうな気もしますけどね。
そうだね、楽しみだね。
福森くんの原点に立ち返りつつ、未来に進んでいくようなルーキー戦がどうなるのか楽しみですよ。
今週のラジオのお題が、このセミ、前世は人間だな、なぜ?っていうことですけどもね。
まずはね、高山くんの答えというかがね、ちゃんと彼っぽいというかね。
本命のベスの前では黙るっていうのは、お前のことやろってちょっと思って。
確かに経験を生かしたネタですね、これは。
そうだね、だから本当に今後未命くんがどんなネタをするかっていうのもちょっとワクワクしてるなって気持ちですね。
今週読まれたネタのさらに後っていうことですか?
そうだね、だからセミのネタでもいいし、新しいお題でもいいし、
未命くんが自分らしいネタっていうのがどんなものを出してくるのかっていうのは期待したいなって思ってますね。
実際展開としてある種すっぽこんものの文脈にのっとるんであれば、
やっぱりふくもりくんがくらげちゃんと共に過ごした夏の景色がルーキー戦で力を与えるような展開はあると思うんですけどね。
はいはいはい。牧場のね、このひまわり畑とかの中で起きたこの、
くぅーお前ら何やっとんねん!っていう精神をぶつけてくるんですね。
あそこに着想を得たとんでもなくバカバカしいネタメールを送って読まれる展開が来たら熱いと思いますよ。
楽しみだね。
という感じで、一応今週お題がありましたがミスとも考えましたか?
そうですね、このセミ、前世は人間だな、なぜ。
みーんみーんではなく、たみーたみーと泣く。
ちょっと待ってください、今考えてます。
つまりあれですよ、みんみんですからね。
つまりあれですよ、民主主義ですからね。
人間は民主主義の民ですから、だから、たみですよ。
みーんみーんではなく、たみと泣くんですよ。
あー、漢字変換をして。
あー、ついに、ついに理解しました。
やべー、ちょっとこれだけ伝わりにくいって言ったら、これは採用されませんね。
ですし、今言ってる意味は理解できましたけど、たみって読むから、前世が人間っていうのがあんまり繋がってないですよ、僕の中で。
なるほど、ごめんなさい。難しかったですね。
では、僕が考えたこのセミ、前世は人間ならなぜ?の答えが、セミが耳元で、覚えてるぞって呟いてくる。
もう人間というか、呪いじゃん、それ。
という、怪談じゃねえかという、ちょっとひとひねりを加えたつもりのネタでした。
はいはいはい、いやー、どうでしょうね、月見と採用されるかどうか、期待ですね。
怖っていう方向で笑いになったらいいなと思ったんですが。
とりあえずこんな感じでしたが、来週新しいお題が出るのか、このお題でさらにネタが続くのかわかりませんが、ネタの内容のほうも楽しみです。
では続きましてセンターカラーです。
うぜんけへん大反響大決着!ジャンプコミック発刊6月4日発売直前センターカラー忍び事!という形で、センターカラーは、よだか君と陽一さんが仲良く投稿する感じの1枚でした。
そうはならなかったんだよ!そうはならなかったんだよロック!みたいな、そういう感じの扉でしたね。
そうですね、実現しなかった未来というか、存在しない記憶というか、失われた希望という感じで悲しくもなるんですが、陽一さんは普通の服も着た方がいいんじゃないかなとはちょっと思いました。
まあまあ、確かに。いやでもしょうがない、持ってないんだから。
よだか君の語りの時も、学園祭にやってくる陽一さんが完全に同じ服で、違和感がすごいありましたが。
いやまあまあ、陽一さんだったらこれも着こなしでかっこいいんだろうなと思うんですが、洋服の陽一さんをちょっと見てみたくはありましたね。
そうだね、せっかくのイフ団だからっていうことでね。
まあそれはそれでかっこよさそうだなという感じなんで見たかったりもしましたが、まあちょっと悲しい感じの、美しい感じのセンターカラーでした。
内容としましては第83話で、よだか君が目を覚ますと、陽一さんの国弟がマスコットカラーみたいな感じで近くに寄り添っていたりとかしました。
というところに、2号部隊エースの犬足さんがやってきて、そして忍びの忍者の最高意思決定期間の発家収集というところによだか君に呼ばれますという展開でした。
ああ、陽一さんの国弟がペットのように可愛くなって懐いてくる展開は意外でしたね。
そうですね。思ったよりも生き物というか何というかでしたね。
そうだね。そしてその上で本当にウミネコさんが今飼うって言うつもりでしたよね、ダメですみたいな感じで来るのが、すごいお父さんみたいで面白かったね。
そうですね。仮物というか気真面目な感じが出ててよかったですね。
よかったね。でもこれが愛情ゆえの厳しさですからね。なんかちょっとクソぐったくてよかったですよね。
そうですね。みんな厳しく接したりはしているけれど、よだか君も感じる感じで、本当に仲間がちゃんといてくれるという感じが伝わってくるわいわい感で、視線を越えた後にいい空気感が読めてよかったですよ。
そしてその上でもう一気にね、次はハッケ収集だみたいな感じで次の舞台行くわけですけど。
いやー正直本当にどうするんだよよだか君って感じになってるねこれ。
まあ実際立場的にはウゼン家が抜け人と繋がってたのは間違いないんで、よだか君の方に当然理はありますからね。
そうだね。ただよだか君がそれを説明できるかって言うとね、9号さんとかもね、9号オペさんとかもね、そんなアドバイスは送れないだろうってことを考えると、ちょっと不安だし、またいまじめなりオペさんの出番が来るのかっていう感じになるよね。
オペレーターが全く関わらないということもないような気もするんですけど、実際どういう形になるのかわかりませんが、よだか君は今週段階でも周りが見えていなかったよだか君がこんなにっていう感じで成長を実感されていますし、きっと成長したところを見せつけてくれると思いますし、
それと同時に本当にこの八家収集は、いわゆる鬼滅の刃の柱展開的な、大物勢揃い的な、そういう展開をやるのかなっていうのがすごいワクワクしてますよ。
そうだね。でも途中で言うと、1号部隊エースとかそういう系じゃなくて、もっと上の人たちっていうか、党首勢揃いみたいな感じだろうからね。
はいはいはい。
ちょっと本当でも、どんな忍者たちがいるのかってところはすごい期待したいところだね。
世界観が大きく広がると思うので、それがやっぱりこの作品の飛躍につながりそうな気もしますし、よだか君の新しい試練、本当に新しい形での試練や活躍につながっていくと思いますんで、本当になんか場面転換としてとても、新章開幕としてとても楽しみな展開でしたよ。
はい。
続きましてが読み切りです。
ジャンプ・ネクスト・ブレイク・ジェネレーション No.5 原谷一家の最強ホームコメディ読み切り センターカラー47ページ 田村家百物語 天川 弓彦先生
天川先生がネットで検索してもあまり受賞歴的なのが出てこなくて、ジャンプラスに読み切りを2本掲載して、その2本目の田村家百物語という読み切りをブラッシュアップして、本市レビューとなったみたいです。
そうなんですね。
ジャンプラスで掲載した読み切りを改編して本市に行って、あんまり効かないパターンな気もするんで、また新しい流れだなという感じがしますよ。
確かにそうですね。
といった形で、田村家百物語の内容としましては、霊的なものを引き寄せる体質の藤並君は、それによってバイト先をおくびになり、てんてんとして困っていたんですが、田村家のお手伝いさん募集の怪しい広告に応募しまして、行ったところ田村家は全員払いやで、
藤並君の引き寄せ体質に対してもどんどん霊的なもの払ってくれるし、藤並君が美味しそうだからって狙ってくる強い怪異に対しても払ってくれますし、藤並君を受け入れてくれますし、藤並君もみんなのためにみんなを見習って頑張るぞという感じですし、頑張るぞという展開でした。
田村家が登場する際のね、田村家のポーズってやつがなんかアホらしくて俺はすごい好きでしたね。
そうですね、ここで一気にこの作品のなんかテンションが上がったというか格が上がったというか可能性が開けたというか、この田村家のポーズは本当にここでギアが入ったなという感じがしましたよ。
ちなみにこれで最終的に9人と1匹いるってことは村もとか家とかも含めた田村家完全バージョンとかもあるんでしょうかね。楽しみですね。
そうですね、僕は村までかなと思ってますよ。
はいはいはい、でも村もなんだかんだで4人くらいでできちゃうんじゃない?
まあ4人くらいいればできなくはないですけど、でも分解しようと思えば分解できますからね。
確かにそうだね、完全版これ見たいなと思ったよ。
そうですね、田村家のポーズ、パーフェクト田村家のポーズが見てみたいですよ。
そしてキャラクターがちゃんとすごい個性的な感じでね、今回はちょっと残念ながらというかちょっとページ数的な問題でエクソシストの三早くんくらいしか掘り下げられなかったけれども、ほんと他のキャラクターを見てみたくなるようなポテンシャルを感じる読み切りでしたね。
実際各キャラクターにそれぞれドラマがあるんだと思うんですが、感動的な人間性というものがあると思うんですが、そこにはあまり踏み込まずあくまで田村家のわちゃわちゃワイワイでそれに感化される藤並くんという形にしているのは読み切りの割り切りとしては全然ありだなと思いますよ。
そうだねー。ほんとに明るい雰囲気というかね。それが徹底されてるんで楽しい読み切りでしたよね。
ほんとにホームコメディ感がありましたし、でしたしちゃんと女性キャラクターは可愛かったですね。
みこのふうかちゃんも可愛かったし、ちゃんとお母さんも仮面取ったら美人っていうね。テンプレって思ったからね。
それがちゃんと絵的に読んで特徴感があるくらいの可愛さになっていたんで、これはもう間違いなく武器になるなという感じでしたし。
このわちゃわちゃ感でここからさらにどれだけ真面目な話とかキャラクターの深掘りとかできるのかというのはそれは未知数といったら未知数なんですが、
でもこのテンション感でお話が続いていくんであればそれだけでも全然読みたいなと思えたんで。
なんか普通に天川先生の連載作品が読んでみたいなと思いましたよ。
俺はさっき言った通りパーフェクト田村家のポーズ見たいんで。やるんだったらこの漫画屋投資になってますけどね。
そうですね。この漫画全然連載化できそうですし、この作品が連載化してもいいなという感じで。
今回のジャンプネクストジェネレーションズ、いろいろな作品がありましたが、僕は結構一番これが好きだったかもしれないですね。
はいはいはい。でもなんか本当にいろんな個性ある読み切り見れてよかったですね、本当に。
そうですね。ジャンプショートフロンティアとか15ページ読み切りとかはいろいろやったりしていますが、
こういったページ数がたっぷり取られた感じの読み切りというのは、このシリーズにいろいろ読めて大変面白かったですよ。
続きましてが、ロクのお菓子の家の第8話、内容としましては、ロクくんの学校の保護者会が開催されることになりまして、
ヨハンさんとカバネジさんがそれぞれロクくんの保護者の座を争って乗り込んできまして、
周りからすごい異様な目で見られたりとかするんですが、学職のトラブルで料理が用意できないというのにカバネジさんは前線で料理をして、
ヨハンさんは後ろからこぶして見事に学職を救いましたっていうのを見て、ロクくんは2人が反目するのは王と兵士だからだって納得するけれど、
でも今日はその2人が同じものを見ていたんじゃないかなと思ったりしますという展開でした。
ヨハンさんがね、学校とかに来てね、その美貌でお母様方の目を惹くっていうのは予想してましたけど、
カバネジさんもまたね、スーツが筋肉でパンパンだけどみたいな感じでお母様方の顔をあからめさせているのは、
いや、こんな方向性があったのかって、毛が開く思いでしたね。
実際そんなにこのスーツ姿、マッチョ感たっぷり描かれてはいないんですが、
でもまあまあまあまあ、これが刺さるおママもごく少数いるんだろうなというのは納得感がありましたよ。
納得感がありましたね。いや、いいですね。かっこいい2人ですよ、本当に。
そうですね。まあ、ママたちが完全に発情している感じが本当に良かったですね。
そしてまあまあ最終的にはお婆ちゃんたちもね、「何かあったとしか覚えない!」っていう発情じゃなくてなんかもうパワーアップしましたけどね。
そうですね。このお婆ちゃんたち、夕刻には戻ると言っていますが、もうずっとこのままでもいいんですよね。
いや、なんか給食がすごいことになってたわけだよね、メニューが。
すごいことになってほしいですけどね。
今回学校のエピソード、学校のトラブルというのを描くときに、この学食とかがイベントとして表現はされているんですが、
そこに象徴的なキャラクターがいなかったのが個人的にはちょっともったいないなと思ったんですよね。
ああ、確かにね。なんかこう、学食の名物お婆ちゃんみたいなのいても良かったかもしれないね。
病院における、病院の王みたいな。
ああいう感じの。
鳥会教授みたいな。
鳥会教授みたいな。ああいう感じの舞台とかイベントを擬人化する感じのキャラクターがいた方が、個人的にはやっぱり感情移入度合いがグッと上がったりするので、
それをロクくんがやってくれたりしても良かったのかもしれませんが、今回はこの学食のお婆ちゃんたちが絵的には一番前面を張っていたんで、
今後もこの学食のお婆ちゃんたちが活躍してほしいなと思いましたよ。
そして、反目することもあるけれども、今日は二人とも同じものを見ていたっていうところの確信をロクくんが持ったっていうところはね、
これが本当に呪いのみんなを解放してハッピーエンドに持っていく手段のポイントになるところだと思うんでね。
本当にその辺もほのぼのギャグをやりつつも、ちゃんと縦軸が進んでて良いなって思いましたね。
そうですね、実際この二人が威爆というか呪いに関して解消を解決していくときには、
二人の和解みたいなものが大事なイベントになりそうな感じはしてきましたね。
縦軸の方向も進みつつ、小ネタもたくさん満載の感じの会でしたんで、
そろそろジェボーダンサン会かアルトラちゃん会を期待しております。
アルトラちゃん会見たいねー。
大変楽しみ。僕はジェボーダンサン会もかなり期待してますよ。
犬がでかい以外でどう攻めるのか気になるよね。
犬がでかいをどう広げるか、それは色んな可能性があると思うんで、僕は大変期待しています。
では続きましたが、エクソスティノキヨシクの第94話。
内容としましては、キヨシクはボウさんを倒しまして、
ボウさんは自分の能力の反動で死にそうになっているところをシドさんが助けてくれました。
シドさんはかつてボウさんのお母さんのママさんに助けられたという過去があったんで、
その愛を返す形で助けてあげましたんで、ボウさんも快心しまして、
お父さんのことも助けてくれまして、
魔界マボロスに救われたヤマダさん、ヤマダのおっちゃん含め、
火球悪魔のみんながキヨシクたちをお祝いして同和気してくれますという展開でした。
かつてヘルセママが救ったのがシドさんだったっていう展開に関しては、
我々も予想はしてましたけど、やっぱりそうだったのかっていう感じだったし、
そこがきっかけでボウさんを助けるという展開に関しては、
ちゃんと納得できる展開ですごい良かったですね。
そうですね。その伏線どう使うのかと思いましたが、
ここで本当にシドさんが我が身を挺してボウさんを救う展開で、
愛に気づかせる、母親の愛を返していくという展開が本当に綺麗にまとまる展開になっていて、
良かったと思いましたよ。
そして、その上で本当にブブさんもちゃっかり生きてたっていう展開でしたけどね。
これに関しては多少回転帳ってすごい便利なものあるなっていうノリではありましたけども、
ただやっぱり全員が救われることによっての嬉しさの方が絶対大事だったりするんでね。
キヨシ君はエクソシストのキヨシ君というものがこれでいいんだって思いましたね。
そうですね。
なんとなくギリ生きてるのかなくらいの認識ではありましたが、
ちゃんとボウさんの戒心によって、そしてアイテムを使うことによって回復した、
一度しか使えない帳ですからね。
帳だね。
そこまでの便利アイテムではないので、それで救われたという形は、
本当にボウさんの戒心を表すエピソードにもなっていたので、納得感が強かったですし、
ボウさんの頭に王冠も戻ってきて、そういうシステムなんだというのに感心しましたし。
アスタドスさんは亡くなったことによって、いろいろ感動的な展開にはなりましたが、
後に残すものもありましたが、ボウさんに関しては生き残ったことによって、
本当に素晴らしい代々院になったなと思いますよ。
そうだね。そして期待してた勝利の宴。
イン・ヤマダサンチみたいな感じでしたけど。
これに関してもちゃんと会ってくれて嬉しかったですね。
本当に勝利の喜びをこの和やかなムードでしっかり描いてくれて、
そしてヒドラ子ちゃんも素顔をさらしてくれてという感じで、本当に満足ですよ。
そうだね。最後にみんなで胴上げしてるっていうところも、
幸せそうな雰囲気が漂って良かったよね。
これぞキヨシ君に求めてるものだって感じでしたよ。
ちゃんとこの胴上げされるところで、キヨシ君がわたわたした感じの情けない表情をしているというところがとても良かったですよ。
良かったね。
キリッと終わるのではなく、この感じで終わっていって、
いま思うとありがとうという感じになりましたので、
あとは本当に今後エクソシストと悪魔の関係がどうなっていくのかも含めて、
この作品がどういう方向に進んでいくのか、新展開大変楽しみにしています。
では続きましてが、夏の虫かごの第7話。
内容としましては、水原君はこれまでの展開とか色々すべてブラフにした上で、
考えを読んでいるであろう相手の考えのさらに一歩先に行って、
夏君にパスを通して勝ちましたという展開でした。
水原君が最後にもう、やっぱごめん、でもさ君なら取れるでしょみたいな、
すごい上から目線で言ってくる感じが、
うわーなんかこいつやっぱ絶対嫌われてたろうなっていうことを改めて感じたと同時に、
ある種のエゴイストを描いてるなっていう感じがして、
それはなんだろう、俺には刺さらないけど絶対刺さる人いるんだろうなっていう感じがして、
すごい良かったですね。
ここは夏君もゾクって、君なら取れるでしょって笑ってるのに対して、
夏君がこいつイカれてるみたいな反応をしてるんで、
まあ、これでこそ天才ってことなんでしょうね。
はいはいはい。
ちゃんとケイキ君のすごいある種の大人しいけれども、
なんかどっか狂ってる感っていうのがちゃんとこの試合で出せたんでね、
いやお相方としては良かったなと思いましたね。
まあそうですね。
ですし今週の中でなるほどなと思ったのは、
その敵が今回本当はボールをキープするだけで勝ってたのに攻めに出てしまった、
攻撃に出てしまったのは水原君に煽られたからであるという、
これも誘導されてたのかという話は結構なるほどなと思いましたよ。
そうだね、キープすれば勝てるなんて全然気づいてなかったからね。
まあそうですね、僕も全然そんなルールは頭に無かったんで、
全く今週説明されるまでは分からなかったんですが、
今でも説明されると、じゃあ水原君の煽りもちゃんと意味のあるブラフ、
フェイクの一つだったんだなというふうに納得感が深まりましたよ。
そうだね。
これからもどんどんどんどん相手を挑発していこうぜ。
それで相手を操っていくんですよ。
小北のポイントガード宮城の奥、明日帰るんだろうって言って、
全部の相手に煽ってほしいね、試合前とかに。
まあどうだか、煽るだけじゃない方向の嘘もつくかもしれませんからね。
はいはいはい。
騙し合いによって相手を意のままに操るキャラクターになっていったら、
また新たな地平が開かれるかもしれないですね。
そうだね。
そして、結構だからね、完全決着みたいな感じでね、
敵、何だろう、今回のライバルキャラ2人に関しては、
結構小北対梁南みたいな形でね、
最初の試合の相手だから後にまた戦うライバルになるのかと思ったんですけど、
格付けが済んじゃったんで、
やっぱこいつらこの後かませになるのかなって思っちゃいましたね。
まあやっぱ去年の大会の成績が振るわなかったっていうところも含めて、
一旦かませになりそうな雰囲気はすごいありますよね。
ありますね、これ。
とはいえ、もし長期連載になったら、
一旦かませになった後に強くなってリベンジ展開は全然あると思いますので、
それは将来に期待かなという、
まだ何も確定してない状態で勝ってない予想を立ててますよ。
はい。
という感じで、一旦水原くんのキャラクター紹介みたいなところは一区切りかもしれないので、
ここからどう展開していくのか楽しみです。
続きましてが青の箱の244話内容としましては、
タイくんは周りの人間に恵まれたということを実感しつつ、
シャドウに食らいついていきまして、
そして1ゲーム取り返してファイナルゲームへという展開でした。
いやー、千夏先輩来年留学なんすかーって感じでしたね。
まあそうですねー。
スポーツの人をサポートしたいという思いからそうなったみたいですね。
そこに関しては結構衝撃があったわけですけども、
ただ前に進もうとする千夏先輩に追いつけるように、
自分自身も前へ前へ進もうとするしがタイくんにも言われていて、
その愛みたいなものが余作を上回るみたいなところに関してはね、
ちょっとずつ妄心というかね、
タイくんは千夏先輩を落とした時もそうだけどさ、
こういう前だけを見て前進する時が一番強かったりするんでね、
そういった意味では今週ちょっと余作を上回れたということに関しては、
ある種の納得感のできる回想の持っていき方って、
俺は結構白紙だったんですよね。
そうですねー。
身の回りの人に恵まれた、千夏先輩がいたから頑張れた、
この人みたいに頑張りたいと思ったからというところまでは過去の話でしたけど、
本当に留学の話が出たことによって、
その周りの人の影響を受けてこの人みたいに頑張りたい、
みんなみたいに頑張りたいというのが未来の話になりましたからね。
そうだね。
だからやっぱり、それでこれまでのタイくんを超えて、
しゅうじくんに食らいついていくっていう展開への説得力はすごくあったなと思いましたよ。
そうそうそう、だからこれはすごいいいなって思った。
ただ千夏先輩が留学、うわーすごいなんかネトラレの妄想がーって、
ちょっとだってブルブルしてましたね。
まあまあまあまあ、誘惑は多いとは思いますけど、
全然千夏先輩だから大丈夫ですよ。
大丈夫かな。
そうですね、何ならタイくんも一緒に留学してもいいぐらいですよ。
全然ありだとは思いますが。
バトミントン留学をしてほしいですよ。
バトミントンの本場ってアメリカなの?
全くわからないですが。
離れ花になったとしてもこの二人の関係がどうにかなることは全くないと思うんで、
そこは僕は全く不安には思っていませんが、
まあそうですね千夏先輩に言い寄る奴は多いだろうなーというのは今想像できましたよ。
そうね。
いやーというわけでまあまあまあ、そんな未来は来ないことを信じつつ、
まあまあこの試合の最終決着が楽しみですね。
僕は別に言い寄る奴が多くてちょっとモヤっとするなーというだけで、
その状態それをすべて跳ねのけてちゃんと大輝君と愛を育んでくれるというのは確信してますから、
もう何の心配もなくこの試合に勝ってその未来に向かってほしいなと思ってますよ。
はいはいはい、すみません僕の脳が壊れてるだけでした。
まあそうですね、間違いないですよそれは。
脳が破壊されてしまってますね。
ごめんなさい。
という感じなのでまあ幸せな未来へレディーゴーだと思っています。
はい。
では続きまして2年B組勇者デストロイヤーズの第6話。
内容としましては、
クモン君は人間界に戻るためその手段を探すまで、
バラリスさんと協力する感じの流れで勇者を埋葬しようとしていたら勇者が生きていて、
襲ってきたんですが聖都会はバラリスさん魔王さんを守ってくれました。
で、でなんか勇者、真の伝説の勇者シリュウが動き出すから立ち向かわなきゃっていう感じの展開でした。
埋葬されそうだった勇者ジムスンさん生きててよかったこれでPTAも安心だって思いましたね。
PTAはわかんないですけどまあまあ生き埋めにされなくてよかったですね。
いやーでもねなんだろう。
俺はね勇者デストロイヤーズねPTAとかのこうね目をこうね気にするんじゃなくてね本当にPTAくそくらいの精神でやってほしいと思ってるんだけどね。
まあその内容によるとは思いますが、
まあそのブラックなネタは全然やってほしいなと思いますよ。
そうですね少年ジャンプは大人の意見よりも子供に寄り添う雑誌だってほしいんでね。
いやー本当勇者デストロイヤーズもうPTAファックって言ってほしいですね。
わざわざ言う必要はないですがまあ当然それは教育上よろしくないネタもどんどんやってほしいと思ってますよ。
そしてあとはね本当に魔晶化っていうねワードが語られることによってね、
あのまあ今回やっぱ学校生と全員が魔のものとして覚醒して異世界勇者たちと争っていくっていう展開になっていきそうだなっていう大幅が見えてきた感じでしたね。
必ずしも全員その全員影響を受けているとは言ってますが全員が魔晶化するというか能力に目覚めるというわけではないんじゃないかなと思ってますよね。
はいはいはい。
まあさすがに多すぎるか。
多すぎるんでまあ使用なメンツ能力に覚醒した使用なメンツが活躍する感じの話なんじゃないかなと思ってますがまあ実際まだどうなるかわかんないですね。
いやまあなんかみんなねこう水をお湯に変える程度の能力みたいな感じで大したことがない魔晶化の人たちばっかでクモン君たちがちょっと特別強いみたいな感じなのかなと思ってますけどね。
まあ水をお湯に変える能力は対生物においてはかなり強いですけどね。
確かに応用しちゃえば確かに絶対相手ぶっ殺せる能力だよ確かに。
瞬間的にお湯にできるようだったらかなり知性の高い能力だと思いますがまあまあまあそういった能力バトルの方向に行くのかどうなのか今この学園内だけでお話が完結するとやっぱりどういう話になるのか想像しづらいところもあるんで。
やっぱりファンタジーコメディ的な感じをするんであれば現地人との交流があったほうが自然な気もするんですが果たしてどういった流れになっていくのか。
やっぱり漂流教室的なことになるのかな。ちょっとわかんないですが来週以降よりこの作品の方向性が定まっていくんだろうなという感じで期待しています。
では続きましてがひまてんの第92話の内容としましてはひまりんのフォトブック撮影の中で家守くん家政婦をやりましてプロフェッショナルっぷりも残りましてひまりんはそれを家守くんの心の歴史に残そう自信にもなるだろうみたいな思い出として残そうと思って。
家守くんが金井さんと付き合うことになってもこの思い出が残ればみたいなことを思ってたんですがそれだけじゃやっぱり入られないということで帰った家守くんをひまりん追いかけようとしたら家守くんも戻ってきてましたという展開でした。
いやー俺の汚れた目線だとねひまりんのこの心理大作戦大成功小悪魔だぜっていう感じではあるわけですけど実際にはひまりんは家守くんの将来のためとか自分自身が諦めるためにフォトブックを作ったということでね。
いやーごめんなさい本当に俺の目が曇っただけでひまりんは裏表のいい子だったんだなって思いましたね。
裏表のないというかどうかはともかくそれなりにいろいろ考えたと思うんですがでも先週段階で僕は金井さんが家守くんとひまりんを放置している干渉しないようにしているというのは本当に家守くんが好きな人と結ばれてほしい必ずしも自分じゃなかったとしても好きな人と結ばれてほしいという感じだからあえて略奪するような感じではなく見守ってるんだろうなそれはまあ人間としては美徳と言えなくもないし尊敬できるところと言えなくもないし。
みたいな話をしましたが今週の展開でひまりんも実はそうだったという認識にはなりましたよ。
そうだねだからまあある種お互いが相手のことを思いやってて譲り合っていったみたいな展開の恋愛漫画だったなと思いましたね。
そうですね家守くんが好きな人本当に好きな人と結ばれてほしいから自分があえて手は出さないというか無茶はしないという感じで2人が身を引き合ってたんだなという感じにはなりましたね。
そうだねいやーしかしその譲り合いというかねこの恋愛模様に関してもついに決着の時が訪れそうな雰囲気ですねこれ。
まあさすがにこれで戻ってきた木守くんがこれでそのまま素直に金井さんの方に行くのはどうかなと思いますよね。
いやいやいやなんていうんですかひまりんの勝ちでしょこれもう。これで終わっていいのかって思わなかったってことはねいや俺はお前の家政婦でずっといたいんだよって言ってひまりんと結ばれるエンドでもう金井さんの手紙そんなものはビリビリだーって破って終わりでしょこれ。
いや単に最後にもう一回挨拶がしときたくてじゃーって言って帰る可能性もありますからね。
それはちょっと卑怯ひどすぎだよ逆に。
それはちょっと男としてどうなのっていう感じはすごくありますね。
そうだねまあだから俺はもうひまりんの勝ちを確信してるわけだけどもいやでもまじでここからこずれるとしたらどうするんだって感じになってるから。
いやちょっとどうなるかって感じですよね。
そうですねここでひまりんと結ばれたらそれは語る必要があるんでそうですねじゃあ一旦ひまりんと結ばれてから第2章にしましょう。
あーそれはありなんじゃないですかね。
結ばれた後になんかひまりんの仕事の関係とかですれ違いが起きちゃって何かあったりとかしてもいいかもしれないですからね。
はいはいはい実は金井さんのところにはひまりんが飽きたら私のところに来てって言ったやつが書いてあったからそうなっちゃったってこと?
飽きるというかまあまあ仕事の関係でゲモリ君がやっぱり身を引いた方がいいと思うとかそういうことがあるかもしれないですからね。
はいはい確かにね。
そういうなんか第2章が始まってもいいんじゃないかなという感じでもう結ばれてもいいよって思ってます。
では続きまして、かぐら星の第123話、内容としましては千秋さんとロキラさんの話、過去が語られたりとかしまして、紹介されたりとかしまして、
そして妖刀計画は提案されるんですが、現実的ではないという形で却下され千秋さんが三ヶ星の下に送られて、
1年間の停戦、見返りというか代償に、犠牲になる形で三ヶ星に送られることになってしまいましたというのを聞いた国司計算という展開でした。
まさか千尋くんは三ヶ星のジジイと千秋賛同と匂わせておいてさすがにそんなことはないよねって思いながら読んでましたね。
僕全くその発想がなかったんで、ネットですごくその説が騒がれてたのを見て、なるほどって思いましたよ。
普通に考えてそっちを想像しない?この展開は。
どうでしょうね。国司計算と千尋くんの遺伝的な近さみたいなものをすごく確信があったんで、あまり発想には出てこなかったですね。
確かに国司計算から受け継いだと思われる目観察があるっていうところが俺もあるんで、さすがに違うよなーっていう感じでは見てるわけだけども、
ただ父親の違う兄または姉みたいな存在が一層な展開にはなってきてるんで、かなり胸草悪くなりましたね。
引渡しが決定したっていう話から1年後であればなんとかみたいな話から千尋さんから手紙を受け取ってという話になってるんで、まだ引渡しはされてない状態ですからね。
確かにそうだね。
なのでこの1年間の定選というのは実現するのかどうかは僕はまだ疑ってはいますよ。
そうなんだよね。というか本当にこの定選は実現しないでほしいというかね。やっぱりその前の国司計さんと千尋さんの手紙でやり取りしたみたいな回想とか、
あとは本当にこの1ページで背負ってる場面の絵とかがめちゃくちゃ良かったんでね。
いやーそんな無茶な要求は突っ跳ねろ!っていう感じではなってますよね。
ここで国司計さんがスバルさんの力を借りてとんでもない何かを成し遂げて、このお話を破綻にするに足るだけの何かをぶちかましてくれるのを期待してますよ。
本当にそういうふうに読者を思わせる演出力というかね。本当に今週で言ったら1ページで千尋さんを背負ってる国司計さんっていうコマがめちゃくちゃ心にズドンと刺さったんでね。
よりその気持ちが強まったのはすごかったですよね。
なのでどこかで国司計さんと千尋さんの関係性というのをきちんと描く展開が必要だったところを、
単なる過去の説明だけではなくて、ものすごくドラマが乗っかる、読者がハラハラするシーンに仕立て上げているのが、やっぱり神楽鉢という作品の強さですよね。
本当にこの過去編で結果は全てわかっているはずなのに、どんどんどんどん知らない情報が出てきて、どんどんどんどんわからなくなっていって先が気になるみたいなの。
マジでやばい過去編だよね。
本当に結果しかわかっていない上に、結果に関しても描けた状態でしかわかっていないので、
本当にこの階層の中において明かされる真実、展開というかひっくり返されるカバー情報みたいなところがたくさんあるので、本当にスリリングな過去編ですよ。
いやー面白いですね。
本当に神楽鉢も最高に盛り上がっている状態になっていると思いますので、
いやー本当に妖刀の登場が待たれますよ。
待たれますね。最初は何が終わるのかという感じですね。
もう終わりのような、地獄のような展開に妖刀が登場して何が起きるのかが本当に楽しみです。
では続きましてが、ぬえのおみまちの第147話、内容としましては、
月下さんが戦えなくなってしまったという形なので、学朗くんが頑張るという形で、そしてみんなも頑張るという感じで修行するんですが、
ぬえさんは今回はさすがに学朗くんも勝てないんじゃないか、間に合わないんじゃないかという不安に駆られていて、
何かおかしな感じで学朗くんが風呂に入っているところに背中を流しに来て、何かを告げるらしいですという展開でした。
ぬえさんなんか妙案というか別の方法論があるみたいな感じですけどね。
なんでしょうね、パッと思いついたのは片付き的な魔力供給というか、もしくはぬえさんと学朗くんが合体するのかなみたいな感じですけどね。
僕は普通にぬえさんの自己犠牲的な展開が来るのかなとは思いましたけどね。
そうですね。だからちょっと寂しそうというか感じはありますけども、ただやっぱりぬえの音名字は明るい漫画でもあるんですかね。
ちょっと俺はある種の片付き的魔力供給的な展開で、ジャンプにおけるお色気限界ライン、ぬえラインを突破してほしいなと思いながら読んでますけどね。
そうですね。その方向性ではあまり考えてはいませんでしたが、確かにやっぱり未だに国塁さんがぬえさんの血をついている意味がよくわかんないですからね。
はいはい、確かにそうだね。
やっぱその辺に関して、今までに説明されていたひょうとの契約、ぬえさんとの契約というだけではない何らかの力の受け渡し方みたいなものがあってもおかしくないんですよね。
そうですよね。ついにその辺りが語られて、がくろーくんがパワーアップする展開になるのかなって思いますけど、どうなんでしょうね。
ぬえさん自身がその機能の一部を失うというか、何かやっぱり自己規制的なことを決断しようとしていて、がくろーくんが逆に燃える展開とかもあったりするのかなと思ったりはしたんですが、直感的にそう思ったんですが、果たしてどういう方向に進んでいくのかはいろいろ考えられちゃ考えられますね。
そうね。いやー、というわけで本当にね、げっかさんがね、やっぱお前たち全員をなっていってね、第6支部みんなが強くなる方の方がまっとうだし、俺は本当にね、いっちゃんとかそう先輩とかの活躍を見たいんでね、なんとかそっち方面も頑張ってほしいなと思ってるんですけどね。
まあそうですね。みんながそれぞれ見違えるようなパワーアップする展開を挟んでも選挙を覆してくれるのを期待したいですね。
はい。
ちなみに今週はぬえさんが今いる支部の面々を見て、かつてのげっかさんの仲間たちを想起するというコマが一コマだけありますが、それを見た瞬間に、あ、これはアニオリ、アニメオリジナルとかで膨らませれる系のやつだなと思いましたね。
みんなが死んでいくってこと。
よくこういう階層ゴマとかでチラッと映るかつてのキャラクターとか、過去の妻物キャラクターみたいなのって、アニメオリジナルで保管されるイメージがすごくあるんですね。
はいはいはい。ここでこういう会話も行われてましたよみたいなことをやってくれるってこと。
まあ実際その過去編をアニメオリジナルで挟むのよくあるよなって思うので、そういうのをやりそうなコマだなと思いましたね。
続きましてが、怪劇のキナトの第17話の内容としましては、
キナト君は魔女の修行を頑張るんですが、なかなか成果は出ません。向いてない感じがしますが、テラスさんの言葉を得て、それに着想を得て、自分の生体魔術を組み合わせることによって、いい感じになりそうです。
そしてテラスちゃんはキナト君に対して胸が締め付けられるようでキュンキュンしてますという展開でした。
まずはキナト君、身体強化を生体魔術でコントロールするみたいなことを言ってますけど、
はい。
ちょっとイメージわからないんですけど、どうなんですかね。自分の身体を別個体みたいに認識して、それを操作するとか、そういうイメージなんですかね。
まあ、自分の魔力の流れを整えてるんだろうなという理屈の上での納得は多少はありますよ。
はいはい。俺はまだちょっとよくわかってない感じなんで、ちゃんと使うべきバトル的なところになった時には、ちゃんとそれのメリット、デメリットみたいなのをはっきりするからでしょうからね。
その時にキナト君の唯一無二の身体強化、生体強化みたいな感じを出してくれるのを期待したいなと思ってますね。
そうですね。身体強化っていうのは本当に単純に魔力の流れだけを使う術ではないんですよね。
木を操るだけの技術で。その純粋な木を操る的な力っていうのはキナト君そんなにないけれど、そこに自分の固有魔術を乗せて強化してるという感じだと思うんですよね。
なので身体強化だけだと見た目には特に何もエフェクトが発生しないんですけど、キナト君の生体付きの身体強化は要所要所にこの光のリングがファーンってなってるんですよね。
あーなるほどね。
だからその基礎技術プラスユニークスキルというのがキナト君はすごく相性がいいっていう展開だと思うんで、それは来週以降よりわかりやすく示されるんじゃないかなと思っています。
はいはい。そしてあとはね、テラスさんに関しては、戦士よりもさらにアザトだったね。
そうですね。最後にハグまで行くのはちょっとびっくりしましたね。
いやでもこれはやってくれたなっていうか、距離感がわかってないからこそ大胆に行き過ぎちゃうみたいなところに関しては結構刺された感じだったんで。
いやーこれはあれですかね、リーネちゃんを食いそうな雰囲気になってきましたね。
やっぱり最終的にはリーネちゃんのいるところにテラスさんがくっついてる状態、ハグして離れなくなってるような状態で帰ってほしいですよね。
めちゃくちゃすごい反応してきそうだねリーネちゃん。
これでこじれてほしいなというのはちょっと思いますよ。
そうだね。いやー里の立場もあるのにやばいな。
まあまあ里の中も何か不穏な感じになってますからね。
そうだね。まあまあちょっとどういうふうに決着がつくのか、きなとくんが里の王者になるかもしれませんし楽しみですね。
確かに。まあ何かテラスさんの族長としての方針に意を捉えたい感じの人もいるらしいので、その辺との権力争いが最終的にきなとくんとテラスさんを結んでくれたらいいなと思っています。
では続きましてはエイリアンヘッドバットの最終回内容としましては、大賀さんはボルガラノさんとの決戦で最終的に地球に二人でヘッドバットをかましまして勝利しまして、その後も地球には続々とエイリアンが攻めてきますが、大賀さんが地球を守るぜっていう展開でした。
いやーほんと地球にヘッドバットで大勝利。そしてその後のタバコのシーンのこの何か男臭いかっこよさもあって、いやいい決着だったなーって思ったんだけど、もう最終回かよーっていう感じでしたね。
いやーあと1,2週あるんじゃないかなと思ってましたがなかったですね。
いやーだからちょっと本当にね、何だろう、悲しさが勝るというかね、もっと痛かったなーっていう感じの連載でしたね、エイリアンヘッドバットね。
実際かなり個人的にはこのセンス、男臭さ、画面の濃さすごい好きだったんですが、いやー残念でしたね。
残念だったね。本当に俺もね、やっぱ大賀さんがちゃんとかっこいいし、肉弾バトルも魅力的だったし、めいちゃんはちゃんと刺さったしっていう感じでね、まだまだやれるポテンシャル満載だったと思うんだけどね。
確かに最後のところでも、最後の戦いの最中も頑張れお兄ちゃんってこの自止めで無表情に言っているめいちゃんもかゆかったですし、そして最後に地球を守っている大賀さんの後ろでもこれ以上なく存在感を示してましたからね。
そうだね。いやーだからタッグトーナメント編じゃないですけど、全エイリアンタッグトーナメント編みたいな感じでやっと欲しかったんだけどね。
確かにプロレスネタに振り切ればもっといろいろできたかもしれないですね。
そうなんですよねー。いや16話はちょっと短すぎだよ本当に。
いやー全然面白かったんですけどね。
いやーもっと確かに最初のうちに人間キャラクターとか、言葉をしゃべれる敵キャラとか、最初のうちにもうちょっと増えた方が受け入れやすかったのかもしれないですけど、でもまあこの孤島サバイバルものをやりたかったんだろうな感もありますね。
そうだねー。いやーだから正直第1話とかだとね、やっぱりオーガさん負けて終わったりするから。
あそこはもうちょっと違う引きじゃなくてもっと長くね、ちゃんと気の良いところに行ってもよかったのかもしれないけど、でもまあそれ以外は本当にどんどん新キャラ出てくるし、どんどん新しいバトルが始まるっていう感じで面白かったからね。
いやーちょっと本当に惜しかったなって感じなんだよねー。
まあ1話も一応オーガさんがゴートフェルスプレックスで相手をぶちのめした後にギルギルに体を貫かれて死っていう展開だったんで、一生はしてるんですけどね。
はいはい。でもなんかこうやられた感が強いんだよね。
まあでそっから確かにこれで変身するのかなみたいな話をしてましたが、まあそっから徐々にパワーアップしていく感じはありましたからね。
そうだねー。
いやーまあまあまあ正解は分からないので何とも言えないですが、まあ大変本当に今週の最終回で言えば僕はタバコのシーンよりもその前の一緒に地球に頭突きかかまそうぜっていうオーガさんに対してラブレターっていうのも書いとけばよかったっていうボルガノさんがかっこよかったですよ。
はいはいはいそうだね。
こういうところのセンスもちゃんと光ったんでね。そういうところはやっぱり読者に実力は見せつけてくれたと思うんでね。
次連載するときはその辺の信頼感も得た上で連載になるでしょうからね。そしたらやっぱりもっと人気出るのかなって楽しみにしたいなと思ってますね。
本当になんかもういろんなことができそうな作風だと思いましたんで。本当に井上先生は早く戻って行ってほしい気がしますね。
いやー戻ってきてほしいですね。
という形で井上アキラ先生の次回作にご期待ください。一巻最終二巻は同時発売7月3日に発売予定という形で来月には発売されますからね。
おーいいですね。
コミックソンもぜひ買おうと思いますし井上先生の次回作に期待しております。
はい。
では目次コメントとしまして、読み切りのタムラ系100物語 天川先生。小学生の頃ずっと銀魂とドラゴンボールで読んでいました。掲載嬉しいです。ということです。
はいはいはい。でも全然時期が違う気がするんですけど、銀魂はリアルタイムで読んでてドラゴンボールはアニメとか見たってそういうことなんですかね。
実際年齢年代はわかんないですけど、銀魂がリアルタイムでドラゴンボールは後追いでそういうことなんだろうなぁという気がしますけどね。
ドラゴンボールは小学生の時に見ると本当に人生を変える漫画ですからね。
もしくは銀魂のドラゴンボール界を読んで、元ネタを辿る意味でドラゴンボールを読んだのかもしれませんけどね。
でも実際そういう子供はいそうだけどね。
銀魂の元ネタを全部辿ろうとするとだいぶ漫画にクワッシュになる気がしますよ。
なりますね、多分。実際そういう女子は多いんじゃないですか。
あるかもしれないですね。
そしてあとはアカネ話の毛上先生。
もうすぐ始まるワールドカップ、選手たちが言うのなら優勝すると信じてる、バモス!というコメントと、
あとはロックのお菓子屋中村先生。
ワールドカップ、鈴木唯人選手選ばれて嬉しい。清水時代の23番ユニ来て応援します!っていうことだよね。
いやー本当にジャンプサッカー好きの先生方もね、ワールドカップを楽しみにしてるんだなっていう感じがして、
いや俺もワクワクしてきましたし、いやーここにエンバースがあればなーって思いながら読んでましたね。
エンバースってどんな作品でしたっけ?
いわゆる不良がね、ディフェンダーとして頑張る漫画じゃないですか。
あー、はいはい。完全に思い出しましたよ。
あれがあればさらにワールドカップのコメントで盛り上がったんだろうなーってちょっと切なくなりましたね。
まあ確かに。ジャンプサッカー漫画は…。
まあ本当はホイッスルとかもあったんですが、いまだにジャンプサッカー漫画と言えばキャプテン翼ですからね。
そうですね。
それに変わる何かがあったらより世の中のサッカーブームに興をした可能性がありますけど、
大丈夫です。ちゃんとワンピースがワールドカップとコラボしてますから。
そうですね。いやーだから小田先生まで日本が勝った日とかすごい良いところまで行ったらコメント欲しいなってますね。
コメント。まあそうですね。とりあえず今週もインタビューが載っていましたが、
ワールドカップと日本代表とワンピースのコラボ、まだまだ何か発展するかもしれないんで、
そういう方向で、何もサッカーとコラボするからといってサッカー漫画でやる必要はないですからね。
まあそうですね、確かに。
これからもジャンプはワールドカップを盛り上げていきますよきっと。
はい、楽しみにしたいですねー。
あと青の箱三浦先生、気づいたら単行本1000万部超えてまいりました。ありがとうございます。心より感謝。
1000万部を超えていたみたいですね。
いやー大ヒットですね。もう印税ガッポガッポおめでとうございますって感じですね。
まあ毎回言いますが、やっぱ印税、ざっくり1冊50円として考えて、やっぱ5億、5億はもう入ってるんだろうなと思ってますからね。
いやでもやっぱそれくらい稼いでほしいですから、大ヒット漫画家さんにはって思いますからね。
まあ税金で半分持ってかれるとはいいますが、やっぱり夢のある数字だなと思いますよ。
だねーん。
あとはぬえのみむじろんかわい先生、これを描いている頃ぬえが3周年でした。ここまで応援いただきありがとうございます。ということで見事な時差コメントですね。
そうですね。いやーなんかこう消えそうなコメント、不安だからやめてくださいって思ったんですけどね。
消えそうなコメントって何ですか?
なんか4周年はないのかなって思っちゃうからやめてって思ったんだけど。
あーあまりその印象はないですが、まあまあ確かに死亡フラグに見えなくもないのかもしれないですね。
普通は3周年が掲載されるところにこういうコメントを書くものですが、そうではなく、3周年を迎えたタイミングでコメントを書いて数種多くで掲載されるというのがさすがかわい先生だなという感じがしましたよ。
いいね、マイペースだね。
あとはエイリアンヘッドバット犬井先生最終回、最後まで読んでくださった皆様ありがとうございました。そして申し訳ありません。という謝罪のコメントとなっていました。
いやそうですね、でも謝らないでくださいって感じですけどね。いいものは見させてもらったんで、ありがとうございます。次頑張ってくださいって言いたいですね。
まあ文字質の都合で次回に対する思いは、次回作に対する思いは含まれていないのかもしれませんが、本当に次回作を期待しておりますよ。
はい。
という形で、では来週から新連載が始まります。爪痕刻め、疾風怒涛の実力派新連載3連弾第1弾、姫様拷問の時間です。
ハルハラオロビンソン×僕たちは勉強ができないつつい大使のタッグが送る美少女アニマルコメディー表紙&監督から54ページアニマルシグナルとなっております。
はあ、いや、つつい先生1年も経たないくらいで復帰ってのは早いっすね。
まあまあ今回は原作付きですからね。
そうだね、いやでもなかなかこう意外性のあるタッグで面白そうですね。
本当になんか、つつい先生、当然作画に関しては本当に定評のあるどころがもう素晴らしい作画をされる方なんで、原作付きでもいかんなくその魅力を発揮すると思いますし、まあ大変楽しみですね。
楽しみですね。
動物能力を持つ捜査官のココネは動物園で、動物能力はまずわからないですね。
普通に考えれば動物と話せるとかそういうことだと思うけど、どうなったろうね。
いやーわかんないですよ、動物能力。なんだか大変楽しみです。
あとは、生き物通信という連載開始に合わせて生物知識を面白く紹介するコラムも掲載するらしいですよ。
ほー、なんすかこの、逃げ若とかもね歴史解説とかしてましたから。
あんな形で毎回出てくる動物のこう、あれをやってくれるってことですかねきっとね。
おそらく動物コラムもやっていくんだと思います。
サムアンヘルツもサムアンホウソウキョクというお便りコーナーとかやってたりしますから、こういうコラム企画に力入れてますね最近。
作品に対する理解が深まったり、その世界に対する世界観が広がったりするので、大変楽しみにしております。
その後の連載に関しましては、第29号より春フォーミュラ寺坂健人先生と、30号よりカノンマスター町田レイヤー先生が始まります。
そうですね、どちらもすごい楽しみな先生ですね。
寺坂健人先生はね、グリーングリーングリーンズやってましたから。
いやもう本当に、いやマジグリーングリーングリーンズ大好きだったんでね。
いやちょっと新しく帰ってきて、どうやってどんな新教授を描いてくるかすごい期待ですし、
町田レイヤー先生に関してはね、もう何でしょう、絵めっちゃ上手いじゃないですか。
最近の新人の中って考えても、頭を2つくらい飛び抜けて絵上手い先生なんでね。
いやどんなものが描かれるかすごい楽しみですね。
そうですね、読み切りたくさん掲載していましたが、魅力的なというか独特の個性あふれる作画の先生だと申しましたので、
それがどういう作品を引き下げてやってくるのか、大変楽しみですね。
楽しみですね。
センターカラーに関しましては、死神草原大跡快晴登場&テレビアニメ大反響応援センターから、
セーフクの魔女襲来道蘭の神章大人気応援センターからマダンの市そして、
大人気応援&ジャンプコミック一環発売記念センターからアンダードクターがセンターカラーとなっています。
おー、サムライカメルーン、頑張れ。
センターカラーでサムライカメルーンの風が描かれると思うと楽しみですね。
楽しみですね。
そういった形で、では先生のコメントの方をちょっと見ていきます。
まずはワンピースのところのコメントで、結構小田先生、いろんな元ネタのある感じのキャラクターを作ったりしますけども、
ブルックは大泉陽っぽいなっていうコメントがありまして、これに関してはかなりそうでしたよね。
シルエットがすごく近いですよね。
ただ、結構俺は実写版のブルックも結構好きだったんで、黒人っていう考え方。
実写版もう出たっけと思ったら確かに出てましたね。生身というか、生きてる時のブルックが出てましたね。
そう、出てるんですよ。だからあれも結構良かったんでね。
なんか俺の中では大泉陽っぽくもあり黒人っぽくもありっていう感じで、
なんかこう、ちょっと大泉陽だけど、ある種のもっと違う新鮮な感じ見えてる感じがしますね。
まあまああくまで雰囲気の話ですからね。
あとはね、ぬえの御苗字のところのコメントで、
まあまあいろいろね、カシタさんとどういう対戦がされるのかなみたいな話をした時に、
最近出番のない平市じゃないよっていうコメントがあったりとか、
同じくコメント返しのところでもね、平市隊長が好きですっていうコメントがあったりして、
いやーだいぶ平市隊長推しの人がいるなっていう感じがして、
今週登場してちょっと喜んでるなと思いましたね。
そうですね、ちゃんと隊長たちが参戦するっていうことが宣言されましたからね。
そうだね、だから普通にそれはやっぱ楽しみだし、期待したいところだったからね。
いやいいし、平市隊長に関してもね、ベスト10に入ればヒロインとして描かれる可能性もあるんでね、
いや積極的に登場してほしいなって思いましたね。
確かにパッとは出てこなかったですけど、ベスト10入り、トップ10入り全然ありえますね。
あり得ると思いますね。
確かに、いや全然魅力的なキャラクターなのは間違いなので、また登場したら恋愛相談とかしてほしいですね。
してほしいですね。少女漫画の知識で語ってほしいですね。
少女漫画の知識を教えてほしいですね。あと私服バージョンもまた見たいですね。
見たいですね。
そしてあとはひまてんのところのコメントで、
われわれもカダエさんもっと積極的に生きてほしいなみたいな話をしてましたけど、
カダエさん勝負しさすぎや、いっそヤンデレキャラクターやめようとしてほしかったっていうコメントがありまして、
いやさすがにヤンデレまで言ったらキャラとしてはね、今のほうが可愛くて正解だと思いますけど、
ただでもちょっとなんか俺としては共感するというかね、
やっぱ恋愛ストーリーって恋愛でキャラクターがどんどん変化してほしいっていう心持ちもあるんでね、
そういった意味ではカダエさんそういう変化があってもいいのかなとはちょっと思ってるんですよね。
実際そのヤミオチっていうほどヤンデレ感があったら僕も戸惑うかもしれませんけど、
ヤンデレ風味ぐらいを出してきたら結構グッとくるかもなと思いますよ。
はいはいはいはい。
そうですね、不憫キャラにちょっとヤンデレが入るとちょっとなんか魅力的というか可愛さにつながってるかもしれないね。
そうなんですよね。ちょっとたまにあれこの子怖くないっていうのをにじませるぐらいだったら、
それはちょっといいんじゃないかなと今想像して思いましたよ。
放置しすぎたからな、やばいぞやばいぞイヤホリみたいになるのはいいかもしれないね。
そうですね、というのは思ったりしますが果たしてどうなるのか。
まあまあ作品自体がどういう方向にいくのかも大変楽しみにしてますよ。
乗ったなと今週はコメントこのくらいにしまして、