1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年26号のジャンプ読んだ?
あ、26年26号のジャンプ読んだ?
2026-05-31 1:18:28

あ、26年26号のジャンプ読んだ?

apple_podcasts

# オープニング

# ONE PIECE

# 魔男のイチ

# SAKAMOTO DAYS

# さむわんへるつ

# アオのハコ

# 2年B組勇者デストロイヤーズ

# WITCH WATCH

# NewYear'sDayの怪物(読切)

# カグラバチ

# ロクのおかしな家

# しのびごと

# 夏と虫籠

# 僕とロボコ

# 悪祓士のキヨシくん

# 鵺の陰陽師

# あかね噺

# ひまてん!

# UNDER DOCTOR

# 回撃のキナト

# エイリアンヘッドバッド

# 目次とか

# コメント返し


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今週のジャンプ26号では、表紙を飾った『ONE PIECE』とサッカー日本代表のコラボについて、その規模感や前例について考察しました。本編では、イム様とロキの戦いが続く中、『ONE PIECE』ではブルックの過去編が始まり、エルバフ編の長期化が予想されます。また、『魔男のイチ』ではイチ君と皆方さんの連携プレイが光り、読者を魅了しました。『SAKAMOTO DAYS』では、七夕さんの規格外の能力が描かれ、超能力バトルさながらの展開に驚きを隠せませんでした。 『サムライ・ヘルツ』では、高山さんがミメイ君への想いをラジオ投稿にぶつける姿が描かれ、ルーキー戦への期待が高まります。『アオのハコ』では、大輝君としゅうじ君の決勝戦が白熱する中、あかりちゃんの代弁者としての活躍が光りました。『2年B組勇者デストロイヤーズ』では、新キャラクター登場により物語の方向性が定まり始め、能力バトルモノとしての展開が期待されます。『WITCH WATCH』では、特殊なゲーム空間でのチーム戦が始まり、伏線回収や仕掛けの上手さに定評のある作者の手腕に期待が集まります。 読み切り『NewYear'sDayの怪物』では、1900年のロンドンを舞台に、新年に現れる怪物を巡る復讐劇が描かれ、キャラクターの魅力が際立ちました。『カグラバチ』では、妖刀計画が始動し、時代のうねりの中で決断を迫られる国重さんの姿が緊張感を生み出しました。『ロクのおかしな家』では、おかしな家ファミリーがファミリーレストランで団欒する姿が描かれ、キャラクターたちの絆が深まりました。『しのびごと』では、ヨウイチさんの死とヨウダカ君に残された黒霊という展開に悲しみと今後の展開への期待が入り混じりました。『夏と虫籠』では、水原君の嘘つき属性を軸にした試合展開がクライマックスを迎え、勝利への期待が高まります。『僕とロボコ』では、ロボ子の借金返済のために過酷なアルバイトに挑む姿が描かれ、その不器用さが愛されました。『悪祓士のキヨシくん』では、大魔王形態となったキヨシ君が圧倒的な力で勝利を掴み、今後の展開に期待が寄せられました。『鵺の陰陽師』では、カシャさんの撤退とゲッカさんの宣告により、藤野家の物語が最終決戦へと向かう展開が描かれました。『あかね噺』では、あかねちゃんの落語オーバードライブが観客を熱狂させ、続くカイセイさんの死神への期待が高まりました。『ひまてん!』では、ヒマリンのフォトブック取材を通して、家守くんへのアピールと金井さんの恋心が描かれ、今後の展開が注目されます。『UNDER DOCTOR』では、窓から現れる闇医者ハイジが歌えなくなったストリートミュージシャンを救う姿が描かれ、ブラックジャックのような王道医療ドラマとして楽しめました。『回撃のキナト』では、キナト君の修行とテラスさんのサービスシーンが描かれ、整体シーンへの期待が高まりました。『エイリアンヘッドバッド』では、オーガさんとボルガノさんの男臭い肉弾戦が描かれ、決着の瞬間が期待されます。最後に、来週のジャンプ27号の表紙やセンターカラー、読み切り情報も紹介されました。

オープニングと『ONE PIECE』のコラボ企画
どうも、garuです。misoです。 今週は、2026年第26号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。
はい。 という形で、一応中身に入ってきますと、今週関東から表紙が先週、
えー、何でしたっけ、すごいコラボするよみたいな予告をしていたワンピースのコラボ発表のジャンプ表紙となっていました。
いや、そうですね。サッカー日本代表とコラボということで、いや、何でしょう、先週の予告にふさわしいコラボで手を叩きましたね。
なるほど。まあまあまあ、確かに国民的なイベントとのコラボという形で規模感は確かにあったんですが、なんかキャプテン翼とかもこのくらいのコラボってやってなかったんですかね。
まあでも今、100年高層リーグっていうね、Jリーグの半年間のリーグやってましたけど、それのボールにキャプテン翼書いてありますからね。
いや、なんかワンピース、もちろんすごいコラボだとは思うんですけど、なんか前例があるというか、もっと前陣未踏の何かをするのかと思っていたところからは、
なるほどなという、何でしょう、驚きというよりかは納得という感じのコラボではありましたね。
いやー、ただ、水色の麦わら帽子はやっぱりちょっと似合わないね。
ちょっとなんか人工物感があるというか、化学的な感じ、ケミカルな感じがするというか、青色の麦わら帽子はちょっと確かに違和感がありますね。
まあまあでも俺は本当にサッカー好きとしてはやっぱりルフィが日本代表的なユニフォームを着てるってだけでちょっと嬉しかったんで、いやもう素晴らしいっていう感じでしたね。
なるほど。まあそうですね、僕も当然サッカー日頃追いかけてるかといったら全く追いかけていない人間ですが、やっぱり国際戦、日本代表となると耳には入ってきますし、時間外は見たりしますからね。
いやー、というわけでもう上先生とかが悔しがってるかもしれませんね。
あー、確かに。アカネ話もコラボしていいと思うんですけどね。
そうだね、ちょっと難しそうではあるね、題材的に。
サッカー落語とかやってくれます?きっと。
あ、いいですね。
実際落語はなんでしょうね、ガンダム落語とかいろいろ落語で映画をやるとかいろいろコラボがありますから、できないことはないと思うんですが、今回はとりあえずワンピースが日本代表とコラボという形になっていました。
フラッグとかがついてきたりとかしていました。
一応来週以降その日本代表の監督ですとか選手に対するインタビュー記事が来週再来週に載るようみたいなこともあったりするんですが、具体的にワンピースと今後何とかするのか。
このイラストのグッズとか展開するらしいですが、もしかしたらその先も何か企画とかあるのかもしれないですね。
そうだね、楽しみにしたいですね。
といったコラボ発表のジャンプ表紙、そして扉の方は象の鼻から噴射される水で空を舞っている麦わら一味という感じの一枚でした。
まあまあ海水じゃないかある日も元気だなーって感じでしたね。
あー、確かに。いやでも象の鼻ってこれ海水吸ってるわけじゃないんですかね。
いや、どうなんでしょうね。
これは巨大な湖ということなんじゃないですか。
あー良かった良かった。ルフィ以外も悪魔の実の能力者多いですからね。いやー大変なことなくて良かったですね。
いやだからこれ真水なんじゃないかなと思ったりしますが。あとまあ海を行く巨大な象というと原作で普通にいますが、あれほどの核は感じない可愛い象ですからね。
いやそうですね。いやでもあれでやられたらなんかその後に死の危険が見えるんで。これくらいの可愛い感じとか良かったと思うんですけどね。
まあまあなのでちょっと牧歌的な感じのガラ扉となっていました。
『ONE PIECE』本編とエルバフ編の展開
で内容としましては第1983話でイム様とロキさん戦ったりとかしつつ子供たちやっぱり触られそうになったりとかしている中、ブルックさんの過去が語られます。
グンコジャンらしき人物がかつてブルックさんがいた王国の王女なんじゃないかという感じで回想を始まりましたという展開でした。
じゃあ先週バレたザザさんがものすごいやっぱ巨人たちよりもデカいっていう威圧感がやばくてちゃんと怖かったんでね。
いやー美しさと怖さを必ず備えた。本当にデザインだなと改めて思いましたね。
まあそうですね怖さもありましたし。
でなんかソマズセンさん達というか神の騎士団の側がそれなりに怯えてるから多少暴走状態なのかと思ったんですが、ちゃんと操られてる感じがしますね。
そうだね。いやちょっとこれはどう対処していいかわかんない感じなんでね。
いやサンジさん頑張ってって感じになってますよね。
確かにこれに対してサンジがどう戦うのかスケール感の違いがありますが、巨人と協力するのかわかりませんがどう戦うのかは未聞ですね。
そしていやーまさかのブルック過去編突入でしたね。
話がどんどん広がっていきますね。
そうだねまあまあグンコちゃんをどうするかっていうことで必要な回想だと思うんだけど、いやマジでエルバフ編終わらねーなーって感じだよね。
そうですね。ここで本当にいろんな因縁が開講していくということなんだと思うんですが、どのくらいこの回想をやるのか思ったよりも本当にガッチリやりそうな感じにはなってきましたね。
下手するとこれでまた半年くらいやるかもしれないよ。
全然ありえますね。今回のエルバフ編に関しても結局ハラルドさんに関してイムスさんが仕掛けてひどいことがありましたみたいな話だったりしたんで、
そういう感じでイムス様サイドが天竜人サイドが各国に対してこんなことをしてきましたよ、各国に対してこんな嫌がらせをしてきましたよみたいな、支配しようとしてきましたよみたいな、そういう一連の話として進んでるのかなという感じはしなくもないですよ。
そうだね。どこまで語ればよかったらすごい楽しみだし、今週に関してはね本当にもう切っちゃいましたっていうのがなんかすごい笑ったね。
今のブルックさんより強いんじゃないですかねこれ。
意外とやっぱり肉体があった方が全盛期っていう可能性は全然あると思いますけどね。
かなり長距離移動するまで切られたことに気づかなかったらしいですからね。
そうだね。これに関してはね、元気なうちに被害者でとるやんけってつっかめちょっとあるわけだけども、ただもう本当にこの人しかやる人ができないからあれだけど、完全犯罪業だよねって思ったからね。
確かに。ちょっとアリバイが成立しちゃいますからね。
そうそうそう。いやーこいつらがやられたけど俺はいなかったからねって言えるからね。
というわけでなんかもう奇襲部隊隊長と言えるか本当に暗殺したもんねブルックさんって思ったよ。
まぁまぁまぁ。暗殺もできるからこその奇襲部隊隊長だと思うんですが。
『魔男のイチ』の連携プレイと『SAKAMOTO DAYS』の規格外能力
ここでなんか、ここのこと兄貴と言ってるんで一瞬本当の実の兄かと思ったんですが、なんか違うのかなという感じもあったりしつつ。
なんか応急のロマンスみたいなのも始まりそうですし。
ブルックさん本当にキャラクターとして全然好きなキャラクターなので、人格としても好きな人格なので、過去編がどういう話になるのかはまずはとりあえず純粋に楽しみにしてますよ。
では続きましてまだの一の第83話内容としましては、
雨泥さんはイチ君を狙ってきまして、デマッジキーパーのザイギロさんが正面で行きましょうよみたいな感じで来るんですが、
それを無視してイチ君は作戦を立て、みなかたさんと連携を取りまして、熊を追うような狩りの仕方を雨泥さんに仕掛けて、
雨泥さんがイチ君の作戦を逃れて空中に行ったところをみなかたさん待ち構えていてドバンという展開でした。
いやもう今週は強力プレイで断罪失効!ってラストのコマに至るまでの流れが素晴らしく綺麗で、すごいかっこよかったですね。
本当に流れがかっこよくて、イチ君の活躍も見れて気持ちよかったですし、イチ君とみなかたさんの連携も見れて、なんか嬉しくなりましたよ。
そうだね、ハンター×ハンターでね、やっぱり獲物を思い通りに動かせるのはハンター病理に尽きるだろうみたいなことを言ってましたけど、
いや本当そんな感じですごい気持ちよかったですよ。
2人の狩人としての腕前が見えてきましたし、本当にあとは本当にお互いの気持ちが通じ合っている感じがしましたからね。
そうだねー、そしてあとはね、極楽さんとかもこの機動力を活かして活躍したりとか、
今までちょっとあんま出番のなかったマジキーパーのザイエロさんとかもね、ちゃんと実力と不眠そうなキャラクターを示したりとかね、
まんべんなく活躍してくれたのもよかったですよね。
そうですね、ザイエロさん実力があるのは当然伝わってきた上で、ある種の常識人的なポジションから皆方さん一君に対してツッコミを入れるという、なかなか美味しい立場に収まりましたね。
そうだね、よしザイエロ行くぞっていう、ド新人に顎で使われてるのが面白かったか。
そうなんですよね、皆方さんが新人というのがどんどん面白くなってくるんですが、
いやそういう感じで本当に、なんか事情が分かってるというか、ちゃんとこの事態に的確に対応してくる人達とそれに対するリアクション役みたいな感じで、
ちゃんと人材が配置されてる感じが良かったですよ。
あとはね、一君のひさめの氷の像がいっぱい出てくるところとかもね、ひさめさんなんかノリノリで作ってそうだなって想像できて微笑ましかったですね。
まあそうですね、この器用な魔法の使い方というのが、一君のある種のマスターシップ的な成長を感じさせましたよ。
とにかく本当に全部が全部気持ちよくて面白いって良い回でしたね。
いや本当にテンポ感が流れるような感じで良かったですし、
で先週段階だと天鶏さん、何か不死身ですね、操られてるんじゃないかみたいな疑いもありましたが、
その辺の描写は今週はあまりなく、やっぱり今どういう立場で戦ってるんだろうなという感じもしますので、
その辺の深堀りと堂々も含めて、まあ選挙がどっちに向かっていくのか大変楽しみです。
では続きましたが坂本礼二の第2企画録中は内容としましては、
しん君は七夕さんと戦いまして、七夕さんが周りの一般人を巻き込むような戦い方をするので、
しん君は怒りながら説教しながら戦ったりとかするんですが、
七夕さん、電車が来る線路の上に着地して、しん君をまず心配するんですが、
アンプにギター繋いだら電車ごと吹き飛ばして、何か本気の音も見せてくれるそうですという展開でした。
いやもう七夕さんパネーって感じでしたね。
いやこの電車を吹き飛ばすやつに関しては、もはや超能力バトルになってますからね。
そうなんだよね。どんな構造のギターとアンプだよって突っ込みたくなったし、
オーダークラスとしての存在感というかハッタリはすごかったけどね、確かに。
そうですね。オーダークラスであると同時に、やっぱりこの描写、
玄魔大戦というか、王道の勝広的な超能力描写の領域に至っていて、
これまでのオーダーの能力をちょっと上回ってるというか、
いや戦闘能力で言ったら上回ってるかわかりませんが、見た目のインパクトに関しては上回ってる感じがしましたよ。
まあまあ、究極的なところで高村さんの塔をぶった切るみたいなのがあったりするんで、
そういったところではでもちゃんと世界観に収まってて、なおかつ格の高い描写で俺は好きでしたけどね。
確かに。僕の中ではタワーを剣で切り倒すよりも、
音で周囲の物体を吹き飛ばす方が、なんか画的に異常な感じがしたんですよね。
あーなるほどね。
確かに規模感で言えば高村さんの方がすごいんですよけど、
なんかこっちの方が本当に異能感が強いというか、
なんか描写としてインフレ感があってよかったんですけどね。
いやー実は本当にびっくりしたし、あとはね、
シンクンがね、戦いの最中に音が避けれねーって言ってるみたいな感じでね、
やっぱトナバタさん自身も本能タイプみたいな感じだったりするんで、
範囲攻撃だし、シンクンとめちゃくちゃ相性が悪いんでね、
いや果たしてどうやって攻略するのかっていうのは見物だよね。
まあそうですね、思考を読んでも歌詞しかないから意味がわからないみたいな感じですとか、
これはだからもうあれですよね、歌詞の意味を理解していくしかないですよね。
分かり的なの?
ここの歌詞はきっとこういう心情を歌ってるんだろうなっていうのを理解していくしかないですよね。
あーでもシンクンってそんなに寄り添えるタイプでもない気がするんだけどね。
だからこそここでシンクンの成長が試されるんですよ。
はいはいはいはい、なるほどねー。
いやもうじゃあ本当にトナバタさんは会心展開悪いかもしれないので期待ですね。
まあまあまあそういうシンクンの良さが見れる展開があったらいいなという感じだったりしますが、
あとは今週の展開、今週の戦闘で言えばこのナイフを使っても弦が切れないっていう、
そんなヤバなピックじゃみたいな、ナイフの方がダメになるみたいな、
このなんじゃそりゃっていう感じのも面白かったですが、
それを踏まえてシンクンがギターのチューニング、弦を切るのではなくてギターのチューニングの方を攻撃するという、
この展開はなかなかやっぱり戦闘IQ高い感じがして、
本当にとんでもない設定の上ではあるんですが、この攻防は納得感があって良かったですよ。
良かったね確かに。
なので実際シンクンがどういった戦闘、戦法を取るのか分かりませんが、
やはり納得感のある素晴らしい戦いが見れるんだろうなと期待しております。
『サムライ・ヘルツ』の恋愛模様と『アオのハコ』の決勝戦
では続きましてサムアンフェルスの第34話で、リクエスト表紙の方は、
冒険家クラゲとミメイ、巨大海鳥の卵を求めて冒険、巣に入った時に親鳥が帰ってきてしまい、
気などりのフリをしてやり過ごすという扉絵でした。
そうですね、クラゲちゃんは結構なりきってる感じがあるけど、ミメイ君がビビりながらやってるのが可愛くて良かったですね。
ビビってはいますけど、顔の作り的に言えばミメイ君もかなり気などりに似てますからね。
そうだね、頑張ってるね。
という感じのたまたま2人によく似た顔の鳥、海鳥の巣で良かったなと思いましたよ。
確かに。
童話のような感じの扉絵で、本当に扉絵なんでもありですね。
なんでもありだね。ファンタジー的なんでもどんどんリクエストして、我々の希望を叶えてほしいですね。
今後もどういった世界観を見せてくれるのか、大変楽しみです。
内容としましては、ミメイ君のところにグミオカさんが高山さん連れて謝りに来たりとかしまして、高山さん、ミメイ君とお話して、
グミオカさんのことが好きで認められたいから、ラジオ投稿頑張ってるからお互い頑張ろうねみたいなことを言われたりとかして、
ルーキー戦頑張るぜという展開でした。
高山玲司君ね、前の時はそれほど好感度はあまり高くなかったですけど、今週のモコモちゃん大好きっぷりで、俺はだいぶ好きになるとなってましたね。
そうですね。単に好きなだけではなくて、それに対してアプローチがうまくできなくて、最終的にラジオ投稿で頑張るみたいな不器用なところに行ってるのは好感が持てますよ。
そうだね、でもこの好きな子に面白いとかかっこいい奴って思われたいっていうのはやっぱり男子共通、全男子共通の認識だと思うんでね。そういった意味でも俺は結構寄り添える感じで良かったですね。
相手の好きなところに関して自分を詳しくなりたい、自分もそこで凄さを見せたいっていうのは、本当に普遍的な欲求というか考え方だと思うんで、共感性高かったですし、
ルーキー戦に関しては福森君に勝ってほしいですが、高山さんに関してもすごい応援したくなりましたよ。
そうだね、ライバルとしてある意味ではみめい君の一歩先を行くというか、自分の恋心に自覚的であるって言った分、一歩先行くキャラみたいな感じもあったんでね。そういったところで対立軸も面白くなったし、確か俺は結構このカップルも好きなんでね、
ちょっとどっちも応援したくなって、本当にルーキー戦どっちも頑張れみたいになっちゃってるんだけどね。
まあまあそうですね、やっぱりみめい君応援はしてるんですが、あとはまあ確かに高山さんは自覚的、恋愛に自覚的である点では先を行っていると言えなくもないですが、でもおそらくイチャつきに関しては福森君とくらげちゃんの方が先を行ってると思いますよね。
そうだね、いやもう付き合ってるのがおかしいレベルでイチャついてますからね。
イチャつきに関してはこちらの二人の方が圧倒的に上回ってると思うんで、正直こちらは無自覚系主人公というか、え、俺何かやっちゃいましたって言いながらイチャついてる二人ですからね。
そうだね、いやーいいっすね、どっちもいい良さがありますよね。
まあまあ僕はどっちが勝ってるかと言われたらやっぱり福森君側なんじゃないかと思ったりもするんですが、ちなみに今週この高山さんがグミ岡さんに対して道路のこっち側歩けよみたいな感じですとか、
このいちいち気遣いを見せるたびに福森君とくらげちゃんがお互いに意味深に意味ありげに顔を見合わせる描写というのが、すごいこっちはこっちでカップル感というかなんというかこの感じがとても良い感じですね。
確かに。
いや本当にグミ岡さんたちが出てきたことによってこの福森君たち、福森君とくらげちゃんのこの二人というのも相対的に何かカップル感が出てきたのはとても良かったですよ。
そうですね、そして今週鳥と一体化するくらげちゃん可愛かったっすね。
一体化する可能性が高いかもしれないと言ってますからね。
なんだろうね、この月見どが大好きな鳥を追っかけるってすごい謎シチュエーションとか変なシチュエーションだったんだけど、本当そこに振り回されてるキャラクターたちが面白かったんで何か無理やり受け入れられちゃってましたよ。
そうですね。単なるペット探してるのではなくて、それに対してラジオが絡んできて、ラジオを流しながら探そうみたいな感じですとか、確かにこの変な空気感は良い思い出になりますよ本当に。
そうだね。
あとは個人的にナッチが相変わらずカップルに対してアンテナ張ったりとかして、3人並べてヌハハみたいなこと言ったりしてるところとかが気持ち悪くて良かったなって思いましたね。
そうですね。グミオカさんに狙いを定めてるのはいいセンスだなと思いましたよ。
そうだね。本当にどのキャラクターも楽しく動いてくれてて満足満足って感じでしたね。
そうですね。ルーキー戦に関してはあまり、本当に高山さんとかルーキーとのライバル争い、戦いという目線でしか見てなかったですが、そこに対してくらげちゃんがルーキー戦で勝ったらボーナスポイントが入って、ふくもりくんが自分と同じポイントに並ぶ、自分より面白い人になってしまうんではないかみたいな。
なんかふくもりくんに対する見え方が変わりそうな予感をしているのが、あそこに行くんだというちょっと意外さがありましたね。
なんかちょっと耳が赤くなっているところとかも含めてドキッとする感じで、そっち方へもちゃんと加速させてくるんだっていうのは嬉しかったですね。
そうですね。という感じで、実際今までなんだかんだくらげちゃんが先を行く立場というのは崩れなかったんですが、それが崩れたときに2人の関係が新しいステージに組んであればそれは見たいなと思っています。
はい。
続きましてがセンターカラーです。青の箱のすべてをかけてインターハイ県予選決勝大白熱&コミックス最新25巻第2期オレセンターカラー青の箱という形で、センターカラーはイチャつく2人でした。
そうですね。千夏先輩気合を注入されているかえきくんという感じでしたけど、こんな光景もし何か会場でチラッと見てたらすごいこのリア充が負けてしまえって思ったのかなと思いましたね。
負けてしまえと思うかどうかともかく、奥歯を噛み締めて血を流すかもしれなかったですね。
そうですね。涙を流したがら青春だなってなる感じですかね。
そうですね。この日の高い日光の中、ガラス張りの壁から離れたところにいるから全体的に薄暗い感じ。それが青い影になって刺している感じとか、この空気感が何とも言えず青春だなと思いましたよ。
そうだね、心にジーンと来る感じでしたね。
といった感じの青の箱内容としましては、243話で大輝くん、しゅうじくんとの戦いは劣勢のまま進んでいきますが、先生が何かいい感じの話をしてくれて、お前なら勝てるはずだ、意思も穿てるはずだというようなことを言いまして、頑張ります、劣勢は続きますが、果たしてという展開でした。
まずは大輝くんとしゅうじくんの決勝戦。ある種、岩崎さんが視点キャラというか、解説みたいなキャラクターとしてやってますけど、そこに対して今回あかりちゃんが大輝くん側的な代弁キャラとして目立っているのは個人的に嬉しい展開だなと思いましたね。
たしかにあかりちゃん、恋愛シーンとかこれまでの流れの中であまり存在感を出しきれないところがあったんで、ここでちゃんとある種、彼女独自のポジションを取っているのは嬉しさはありましたよ。
そうですね、だから俺はもうあかりちゃんもっと目立って欲しかったんで、いやもうもっと目立って、もっと目立ってって思いながら見てますよ。
そうですね、なんなら最終的に岩崎さんも論破してほしいですね。
逆に岩崎さんゲットして、上手いこと収めて寝取られ押せるほしいですね。
寝取られる要素はもともとないんですが、でも岩崎さんに対して最初は岩崎選手だって言ってわたわたしていた、嬉しくなっちゃっていたあかりちゃんが最終的に岩崎さんにそれは違うと思いますみたいな、それってこうじゃないですかみたいな感じで論破したらそれは気持ちいいかもしれないですね。
そして戦いの方に関しては、結構大輝くん努力で頑張ってるんですよとは言ってますけど、結構岩崎さん側がね、そういう奴は努力も上手いみたいなことを言ってる通りで、実際これはね、才能のある奴が努力も上手いのはその通りなんで。
いやーちょっと現状で大輝くんの努力が岩崎くんを明確には回ってるとは俺まだに覚えてないんで、いやちょっと決着ポイントはどこになるんだろうなっていうのはこう依然注目してる感じではあるんですよね。
まあそうですね。だからまあ物語的にある種完全懲悪的に少年漫画的に面を分けるんだればやっぱりメンタルになるとは思うんですけどね。
まあまあだからちょっとほんとそのあたりね、どういう理屈づけでやっててどれだけちゃんと納得させてくれるかっていうところは本当に三浦先生の上の見せ所だと思うんでね。いや期待したいですね。
まあそうですね。個人的には本当に綺麗事でもいいかなと思うんですけど、みんなの応援が力になったぜみたいな綺麗事でもいいかなと思うんですけど。
まあでもそれは確かにこの作品らしくないんじゃないのかもしれなかったりするんで、果たしてどういった結末に持っていくのか。
まあ試合が始まるまでは本当に大輝くんが負けて終わる展開もこの作品ならありえるかなと思っていたんですが、そういう雰囲気ではなくなってきてるんで。
もう勝たなければみんな悲しいという感じになってきたんで。何らかの本当に納得性のある展開で勝ってほしいなと祈っています。
『2年B組勇者デストロイヤーズ』の新展開と『WITCH WATCH』のゲーム戦
続きましては2年B組勇者デストロイヤーズの第5話。内容としましては、深海学園は別次元に行きまして魔王城となってしまいました。
生徒たちはタタタタするんですが、生徒会がなんとか収めたりとかしています。
怠けどもの生徒会長が勇者を探そうとしたら、前回倒した勇者を埋めているクモン君たちを発見しまして、生徒会長も能力に目覚めているらしく質問してきますという展開でした。
いやー新キャラとしてスルメ先輩と会長君っていうね、クモン君たちとはまた別の個性を持った男女ペアが現れたんでね、いやいいなって感じでしたね。
そうですね、今のところクモン君とバラリスさん、魔王さんの間での展開があまり種目的がないというか、今までずっとこの作品の方向性、枠組みがいつ定まるのかというのに注目しましたが、
この2人だけだとそれがあまりはっきりしないところがあったのが、新キャラが登場することによって何らかの方向性を持ってくれるんじゃないかなというのを僕は期待しましたよ。
そうだね、なんか目がギアスみたいに光ってるっていうところからも含めて、クモン君もなんかモンに目覚めたみたいなことを言ってたりするんで、
いやーなんか異世界の勇者と戦うのか、感じの能力バトルモノになっていくのかなっていう大枠の雰囲気が出てきたよね。
そうですね、能力に目覚めた人たちが何かをしていくのかなという感じで、だんだんこの世界観が定まってきたというか方向性がなんとなく見えてきた気もしなくもないですよ。
そうだね、ただ本当にね、勇者デストロイヤーと言っても勇者埋めてたら大丈夫って感じでしたけどね。
思ったより本当に普通に殺せるのっていうのはビビったんですけどね。
そうだね、いやさすがに死んでないとは思うけど、いやマジでデストロイしていくのがちょっと本当に来週以降ブルブルしながら見たいと思いますね。
そうですね、そらち先生のノリ的に言えばなんだかんだ生きてたっていう感じになりそうな気はするんですが。
で、登場した時にはすごいシリアスな悪役風だったジムスンさんですが、復活したらお笑いキャラになる可能性もあるのかなとかいろいろ想像はするんですが、
でもまあこれは銀玉じゃないしな、本当に死んでるかもなとドキドキしながら見てますよ。
そうだね、いや本当にこのジムスンさんに切られてた教師とかも生きてるのかもだとかあるからね、本当に。
あれは普通にバラリスさんが助けてたんで生きてるんだと思いますけど、間に合った的なこと言ってたんで助かってると思いますけど、まあ確かに被害程度は結局語られてないですからね。
そうだね、いやーというわけでちょっと本当にいろんな意味で先がどうなのか読めない感じが楽しいですね。
そうですね、やっぱり生徒会長がクモン君たちと関わることによってある種の大目的に近づいていってくれるんじゃないかな、この作品の向かうべき方向に近づいていってくれるんじゃないかなというのを大変期待しております。
続きましてウィッチホスの第248話、内容としましてはお酒で眠っていたウォーロックのキリコさんが目が覚めまして自分が寝かされていることに気づきました。
骨が盗まれたということに気づいてその場にいたバンさんに戦いを挑んでバンさんは身ぐるみ剥がされてしまいました。
そこにやってきたミハル君がそこに現れたマーベリックさんを交えてウォーロック対ウィッチのチーム戦という形でキリコさんの魔法でゲーム開始ですという展開でした。
ウォーロックのキリコさんはね、結界の魔女みたいな雰囲気でしたけどもね。
いやー、この特殊なゲーム空間で勝負みたいなシチュエーションは今までのこの漫画になかった要素なんで新鮮だなって思いましたね。
そうですね。ジャンプ的にはある能力なんで、そういったゲームマスター的な能力に関しては大体もうハズレがないんで、このウィッチホスでもきっとハズレなしの素晴らしいエピソードにやるんだろうなと期待してますよ。
そうだね、しのはら先生に関してはね、こういう面白そうなゲームはしっかりとやってくれそうっていう期待値がちゃんとありますからね。楽しみですね。
伏線を活かしたような展開とか、仕掛けの上手さが持ち味の先生ですから、本当にゲーム戦というのは期待しかないですね。
あとはね、珍しいなっていうのに関して言えば、今週はバンさんがすごいセクシーなカットとかもあって、そこも珍しいなって思いましたね。
そうですね。ちょっとギャグメーター描かれ方はしているんですが、普通にサービスシーンだなと思いましたよ。
というわけで、勝ったらまた裸でサービスしてほしなってましたね。
勝ったら裸でサービスってどういうことですか?
いやわかんないです。なんか嬉しさのあまり戻っちゃってみたいな感じで、なんかお色気シーンとかあってもいいなって思ったんですけどね。
勝ったらのタイミングはわかりませんが、まあまあ一形態になったら裸っていうのは今後も継続するかもしれませんから。
ゲームに勝ったら取り戻せるのかもしれませんが。なので確かに今後もちょっとバンさんの裸ネタはもう一回、二回、三回あってもおかしくないですね。
あとは、本当にでも敗者にはしようっていう内容になってますからね。
これは絶対に覆さなきゃいけないルールだと思うんで、そのあたりをどうやってくれるかっていうところも注目したいなって思ってますね。
まあそうですね。こっちが勝ったところで相手が死んだら後味が悪いですからね。
とはいってもウルフも死んでるからな。
まあウルフに関しては成仏ですから。
はいはいはい。
まあもしかしたらこの戦いに負けたらもうキリコちゃんが死んじゃうというルールをキリコちゃんに伝えずにこの勝負を君様は仕掛けさせてるのかもしれないですね。
そんな、クラマーのゲームマスター、クラマー対ゲームマスター天沼みたいな。
まあそうですね。あれは本当に切ない終わり方でしたからね。
そうだね。いやちょっとそれをやったら逆にびっくりするよ。
まあ絶対ないんですけど。
というかたちなんで本当にゲームの敗北の代償が死というのは、実際メンタル的に勝ったらまずいっていう展開はあり得ますからね。
そうだね。
だからまあそれに関しては優遇白書はああやりましたが、まあウィッチウォッチでもしその題材を扱うんであればきっと別の解放、回答を出してくると思うんで、そうなったら面白そうだなとか。
まあいろいろな想像が膨らむ展開で楽しみですよ。
読み切り『NewYear'sDayの怪物』と『カグラバチ』の妖刀計画
はい。
では続きますが読み切りです。
ジャンプネクストブレイクジェネレーションナンバー4 怪物との正規マスバトル読み切り センターから47ページ ニューイヤーズデイの怪物 宮歩夢先生
という形で、宮歩夢で検索すると出てこないんですが、以前はMIAというペンネームだったものですという形で検索すると、
こちらが最初の受賞が2022年の9月期ジャンプ新世界漫画賞で佳作を受賞されてジャンププラスに掲載、その後ジャンプギガ2023サマーに東京15時神話という作品を掲載してデビューされた感じの22年受賞23年デビューの方のようです。
3年越しに本市デビューとなりました。
内容しましては1900年のロンドンにおいては新年に現れたニューイヤーズデイの怪物というのが大変恐れられていて、みんな引っ越して人口の8割がいなくなってしまっていました。
その怪物に家族を殺されたドリー君は怪物に復讐を誓っていたんですが、そんな中マーニーさんという方に出会ってその人はその新年に現れた怪物リミナルという怪物を退治しにやってきてました。
退治してくれました。良かったという展開でした。
そうですね。マーニーさんの突き抜けたキャラクターが面白かったし、それを見せる間がだなと思いましたね。
そうですね。設定的に最初読んだ時にこのニューイヤーズデイの怪物、新年に現れた怪物のせいでこの街の人口は8割減った。逃げた人と殺された人でみたいな感じで。
新年に現れた怪物がずっとこの街をばっこしている怖い世界なのかと思ったんですよね。
そうだね。俺も最初そう思ったけど違ってその日だけ現れてっていうことなんだよね。
一年ぶりに出てきたという形なので、新年に一回だけ出てきた怪物をそれでみんな出ていったという話だったりとか、結構所々読み間違ってたらしいみたいなことがいろいろあったんですが、そんな中でマーニーさんのキャラクターに関しては本当にストレートに届いてきて良かったですよ。
そうだね。ブレてないというかね。実際そのリミナルっていう怪物が境目から生まれるっていうことだったんで、境目を作らないような竹尾は性格と違いますけどもね。ブレない感じの性格で対抗するみたいなところに関しては理にかなった人物造形というかね感じだったんで、勝利もわかりやすいっていう感じではありましたね。
確かにそうですね。この時のリミナルさんに関しても、自分はリミナルだから人間の揺らぐ瞬間が大好きなんだ、彷徨いは静止の境目みたいな感じで、人間が揺らぐの大好きって言ってますから、その点でいうと、境目に現れる怪物に対して揺れないブレない惑わない感じのマーニーさんはすごい対照的なキャラクターとして設定されてるのかもしれないですね。
というわけで、これを見たら1月1日の人間は、俺もリミナルなんだって思っちゃうかもしれませんね。
1月1日生まれだったら。
俺も超人になるかもしれないって思うかもしれませんね。
確かに確かに。思わずコーヒーカップとか握りつぶしちゃってるのを隠してるかもしれないですね。
普通に友達にも1月1日いるからね。
こういうハッカリ感みたいなところはすごい良いなって思いましたけどね。
まあそうですね。確かに特殊な羊というよりは1月1日生まれというのは意外とありがちな、ありえそうな設定かもしれないですね。
そうですね。
でもなんだろうな、このリミナル。今回は年と年と間みたいな感じでしたけど。
意外と他のところでも生まれてくるってなったら、それに対応する反作用的な人間が出てくるとかだったら、ちょっと面白い対決というかバトルみたいなのを描けそうな雰囲気があるんでね。
またこういったギミックを活かした漫画を描いてほしいなって思いましたね。
確かに、海と陸の境目にリミナルが現れると言ってるから、そしたら海と陸の境目で生まれた人も強いのかもしれないしね。
そうですね。たまたまいるかもしれません。フンの上とかでね。
ちょっと異類婚姻譚的なお話なのかもしれないんで。
確かに民族学的にこの境目の怪物と境目の人間の戦いというのは、お話として膨らませられる設定なのかもしれないですね。
そう思いましたね。
なるほど。という感じで、語り口ストーリーの語り口に関しては、何かもっとうまく整理する方法もあるのかなと思ったりもしつつ、
本当にキャラクターの魅力の伝わり方とかにはすごい好印象なところがありましたんで、こんな感じで次回どんな作品を描かれるのか大変楽しみです。
楽しみですね。
では続きまして、かぐら鉢の122話。内容としましては、しばさんがもうボロボロで帰ってきたことによって、
領術局サイドは今回の小国三日星に対する対策に関して大変困ってしまいました。
三日星は土地を求めてきただけではなくて、荘賀のお姫様を要求して、それに子供を産ませた上で殺すと言っているということでした。
という形でもうどうするやばい大変だとなってきた中、
はすみさんは国重さんを通して妖刀計画を指導させようとしていますという展開でした。
今週本当に人を殺す武器を作りながらも、人の守る形を作りたいんだって願う、
六平国重さんにすごい共感できましたし、しかし本当時代に関してはそんな文字を書かれた彼が、
日本国の危機を知って、親友の無念を知って、思い人の窮地を知った中で、
この妖刀計画というように嫌顔にでも参加しなければならなくなるという展開が、
ものすごい緊張感があるというか、時代のうねりの中を走っている六平さんという感じがして、
すごい背筋に緊張が走る感じで良かったですね。
そうですね、確かに前半で本当に人を殺す刀を撃つことに対する居心地の悪さを感じていたいという、
その中で答えを出したいという国重さんのある種のキレイごとのところがしっかり描かれた上で、
この最後の全てと一言言い切るところの影の差す表情はグッときましたからね。
もうなんかキレイごとも言ってられないというか、本当にもう時代がそれを許さないというかね、
言う感じだけそこに嫌悪なく巻き込まれてる。でもそこには当然つくんだかっていう自分の意思もあるみたいなところ。
なんかこの本当に運命的な感じっていうのがなんかすごい良いなって思ったし、
本当この静かに始まるっていう、あれ言いますかね、妖刀計画が始動していくんだってこのワクワク感というかね、
そういうのに繋がっていくんで、いやーもうなんか本当にすごい静かな会議とかしかしてないんだけど、
痺れる会でしたね。
最後のこの国重さん多くを語らず、どこまで聞いたら全てって答えるところの腹を決めた感じというか、
本当に覚悟を決めた感じがすごくかっこよかったですからね。
いやー、そして妖刀計画にね、繋がっていくことに対してこの早見さんがね、
やつらのバンチェの打点席だけだ!みたいなところに行ってるところに対しても、
ああ確かに!っていうところがあったんで、なんかすごい本当に納得できる展開というかね。
そこら辺もすごい良かったんですよ。
そうですね、ちゃんと理屈も通った上で、結局妖刀というのがどれだけすごいものかというのは既に読者は分かっている状態ですが、
それが本領を発揮しているこの聖帝戦争に関しては、その実際の絵面に関しては分からなかったりするので、
すごいことが起きそうな感じが大変盛り上がっていて、妖刀の進化が見れるのが本当に今から楽しみですよ。
そしてあとね、やっぱり今週は三ヶ星のおじいちゃんの姫にはわしの子を産ませるみたいなところに関しては、
いやー気持ち悪いなって思いましたね。
そうですね。せめて王子の方じゃないんだって思いましたよ。
そうなんですよね。これによってなんだろう、すごい国重さんの方に肩入れしたくなるというかね、
早く妖刀作ってくれって気持ちさせられたからね。そういった意味ではすごい良いってなってましたけどね。
いや本当におぞましかったですねここは。
いやーこれもうけんせいさんもやるよ!祝せ!って思いましたよ。
まあだから結局その前線に立っている王族、戦闘部隊に関してはやっぱりちょっとやべえ奴感はすごくあるんで、
そいつらをみなごすりすることに関してはもはや何の疑いもないというか、そこの正当性に疑いはないんですが、
あとはただひたすらにその後の15の人々というか一般姿勢の方々がどういうスタンスなのか、国としてどういう状態だったのか、
というところ次第だと思ってますからね。
まあ確かにそうですね。
なのでその辺を加味した上でけんせいさん以外の方が全員けんせいさんの行いを過ちだと思っているんであれば、
やっぱりこの表面的にこいつらやべえっていうだけではない何かがあったんだと思うんですよね。
そうだね、だからその辺も本当にまだまだ全容が明かされてないっていうところが楽しみだし、
本当どうなっていくんだっていうのが本当に聖帝戦争が面白いですね。
いやそうですね、本当にこれまで現代編で語られていた中でも巧みに隠されていた部分があったりするんで、
その辺が全てドラマとしての盛り上がりと意外性と逆転劇みたいなところにつながっているんで、
いやー本当にただの回想編ではなく、本当にある種この神楽罰という作品の最高潮が今来ている感じがしますよ。
しますね。
『ロクのおかしな家』のファミリーと『しのびごと』の悲劇
では続きましてロフのおかしな家の第7話。
内容としましてはロフ君たちおかしな家ファミリーはロフ君の思い出の子供の頃から好きだったファミリーレッスンに行きました。
ペットも貨という形だったんで、ジェ・ウォーダンさんも一緒に行きまして、みんなでファミリーレッスンを堪能していて、
でサチコさんに絡んでくる輩がいたんでみんなで追い払ったりとかして、
でロフ君的にもこの一堂に関してどういう存在か迷っていたんですが、
ある種の家族としてこれから彼らの遺惑に向かっていく覚悟を決めますという展開でした。
大腸3メートル以上はあろう犬をオッケーなファミリーレッスンって国分寺は懐が深い街だなと思いましたね。
そうなんですよね。でかすぎないで済ませてますからね。
そうだね。いや深夜とはいえみんな冷静だよね。
でもまあ冷静にというか現実的に考えたらもう犬はどう見たって犬ですから。
はいはいはい確かに。
どれだけでかくても犬ですから。もう受け入れるしかないですよね。
いやーそういうわけでもう本当にファミレスにこの一堂ロックのおかしないファミリーが揃っている絵面だけで面白かったんでよかったですね。
まあそうですね。でちゃんとドリンクバーでわたわたですとか子供じみた楽しみ方大人がやって面白いみたいなそういったネタに関してはまあまあ定型的なところはあるんですが、
やっぱりヨハンさんが庶民的なところで堂々としているのはそれだけで面白いですからね。
確かにそうそうですね。
この辺のネタちゃんと本当にキャラクターがそれぞれ立っていてでアルトラちゃんも可愛いし、
さちこさん、前回あのカバネイジさんの時にさちこさんは微妙だけどそれ以外はみんな戦闘能力高そうみたいな話をしましたが、
そのさちこさんは直接的に戦闘的ではないというのがちゃんとドラマ立てに生かされてて今週はその辺もなんかちゃんとキャラクターの個性が生きてるなと思いましたよ。
そうですね。その前で不良の前に立てるロックンっていうのもかっこよかったしねよかったですよね。
家族ですからね。
いやーしかし犬でかいっていうことに対するリアクションが通過俺ドフラミンゴみたいになってねっていうのはちょっと斜めが過ぎて面白かったですね。
そうですね。こいつはすごいセンスある役だなと思いましたね。
そうだね。フリースタイルとか上手そうだよね。
確かにかもしれないですね。
いやーという感じである種の多作品パロディというかジャンプ漫画いじりもやれるということが示されたので今後もそういったネタの幅の広がりが楽しみですよ。
しかし幸子さんはねこうやってロックンに守られたりしたところを見るとすごいメインヒロインポジションだよね。
まあ今のところは完全にそうですしそのままこの話が進んでいっても何もおかしくはないと思ってますよ。
そうだね。でもそうするとやっぱり最後は別れちゃうじゃないかっていう悲しみを想像して俺は今からすでに悲しくなっている。
まあそうですね。上手い子と転生でもないですが、何なら揺らぎそうなユーナさんパターンでもないですが、別なん生死の境目を越えて結ばれてもいいですからね。
ああ確かにいいですねそれは。
全然それもありだとは思いつつ感動的な別れというのもありだなと思うんでいろいろ考えられますが、それも込みで楽しんでいきたいなと思っていますよ。
続きましてが忍びごとの第82話の内容としましては、
ヨウイチさんは何とかカワセミさんを撃退しまして、カワセミさんは結局ヨウイチさんを諦めそのお父さんの党首をさらっていくことにしました。
ヨウイチさんは崩れ去る屋敷の中からヨウダカ君を助けるために我が身を犠牲にして、そして死亡が確認されましたが、ヨウダカ君の体に黒霊がという展開でした。
いやもうヨウイチさん死亡確認っていう感じで、男塾だったら生きてる展開だけどこの漫画だと本当に死んでそうだよね。
まあそうなんですよね。いやでも死亡確認というのが報告形式、もしかしたら9号さんオペさんが報告してるのかなみたいな報告書形式であるから、
ここに嘘が潜んでることは全然ありえるかもなと思ってはいたんですが、報告書上は死亡ということにしたけれど実はということもありえるかなと思っていたんですが、
その後にヨウダカ君の肩に黒霊がついてるんですよね。
そうですね、年金ついちゃってますね。
これを見たことによってこれを残して死んじゃったのかなっていうふうに何か思いましたね。
そうだね。まあまあ死んだ時にはね、最後には霊など言われたのに久しぶりかっていう形で、ずっと何か苦しがっていた彼が最後の人生を笑って終えられたのは良かったなっていう感じではなりましたよね。
本当に自分なりの生き方、自分らしい生き方というか、家に縛られない生き方を最後に手に入れたんだなという感じで、
ヨウダカ君を抱えて運んでいる最中に文化祭に行くぞヨウダカって言っていってる感じはもうストレートにグッときましたよ。
いやーというわけで本当に今週はすごい悲しい回だったし、ただ本当にねそのついた年金黒霊がこの後どういう活躍をしてくれるのかっていう感じは楽しみだなと思いましたね。
そうなんですよね。まあまあヨウイチさん本当に死にそうだなと言いつつ、ヨウイチさんが死んじゃったらヨウダカ君の心に傷が、記憶に傷が残ってしまう悲しい思い出になってしまうからそれは避けてほしいなみたいなことを言っていましたが先週まで。
結果こういうことになったんで、ヨウダカ君の心に傷がついてもおかしくない中、最後の年金のニョキっていうのがなんかちょっとコミカルに見えますからね。
そうだね。だからこれからはこれをヨウイチさんだと思ってね。おそらくコクイチさんとかそういう名前をつけられて可愛がられるなと予想してますよ。
なんならイマジナリーオペさんじゃないですか。この年金がヨウイチさんと喋り出すことすらありえるかと思ってますよ。
逆に怖くない?
怖いですよ。という感じなので、ヨウダカ君のこの心の傷を癒す展開、アオイちゃん絡みかなと思ったりもしたんですが、それプラス残された年金とかも関わってきそうなんで、ヨウダカ君が一日も早く強く明るく楽しく生きてくれるのを楽しみにしています。
『夏と虫籠』の試合終盤と『僕とロボコ』の借金編
続きましてが夏と虫かごの第6話、内容としましては水原君の3ポイントが決まったことによって野良クモガマのスタメンが全員参戦となりました。
水原君にマグがついたりとかして、敵側の二年生コンビ山城さん達が活躍しまして、火花を散らしまして、シュートを決めるかと思ったんですが、得点決めるかと思ったんですが、夏君がボールを奪ってその先には水原君が待ち構えていました。
で、水原君と山城さん対一で決着をつけようという展開でした。
まずは先週のケキ君の煽りがね、はったり込みだったっていうところを明かされたのは良い塩梅だなと思いましたね。
この作品はこの水原君に関してとにかく嘘つきというキャラクター、その属性を軸に描いていこうという方針があるみたいですね。
そうだね、まあまあだからそれがね、ちゃんとかっこよさに繋がるというかね、不敵な感じに繋がっている感じはいいなって思いますね。
まあこの試合においてちゃんとそれが効果的に働いているんだなというのが伝わってきましたよ。
そうだね、そして一気に試合は最終盤へということで、いやすごい早かったですね。
まあまあ練習試合なんでボリューム的にもちょっとあっさりしてるんでしょうねきっと。
いやだからまあまあここで結構先輩たちの掘り下げとかもやるのかなと思ったけどない感じなんでね。
ただまあここでちゃんと格付けというかね、相手は所詮ベスト8ですから、ケンの。
チームとしてももともとそれくらいの同等の力あるってことは証明したし、今回で決着つけてね、彼らはかませとしてね、本命はおそらく次に出てくる高校ということでいいのかなって思いました。
実際そうなりそうではあるんですが。
まあまあまあその上で、まあちゃんと今週この山下さんたちは、対なつあかね君というのを念頭において頑張って準備してきた人たちという形だったんで、
それを乗り越えることによって一つ、この口草側の核を示す展開になったらいいなと思っていますよ。
そうですね。僕がすごい劇的に決まれば、もう口草勝利っていう気持ちがね、こうケイヒ君となつくん大勝利みたいな感じでつながっていくと思うんでね。
そのあたりは本当に演出というかね、決着の瞬間楽しみだなと思ってますね。
まあどういった方向にお話が進んでいくのかわかりませんが、しっかり形となる勝利が展開されたらいいなと思っています。
続きましては僕とロボ子の第282話の内容としましては、ロボ子、借金が膨らんだんでそれを何とか返すためにむちゃくちゃな働き方をした結果、むちゃくちゃなことになりまして、
結果、演業、漁業に行って6ヶ月200万稼いできますという展開でした。
いやーもうロボ子は搾取されてるってもう、声を大にして言いたいですね。
搾取されてますか?
いやされてると思いますよ。だって今回のバイトを全部やって15万稼いだって言ってるわけじゃないですか。
いやーでも正直なところ、ミケの餌やってるだけで15万もらってもええやろって思うし、
リンゴを運ぶのとか100万くらいもらってもええやろって思うんですけどね、俺は。
確かに搾取といえば搾取ですね。
そう思いますよ。最後の援養食料理だってね、6ヶ月200万なんてもうそんなんドシンジンの相場じゃないですか。
もうロボ子くらいの体力のある存在だったらね、1000万、2000万は堅いと思うんですけどね。
売上が変わるわけじゃないからなかなか難しいかもしれませんが、
6ヶ月間の戦場での生活費を引いて200万ですからね。
でもね、実際マグロ漁船もね、1年400万かなって言われてますから。
相場っちゃ相場ではあるんですけど、いやーでも俺はやっぱ経験者はもっともらえるって話を聞いてるんで、
いやーもっとロボ子はもらってほしいなって思ったんですけどね。
まあそれは現場で頑張れば昇給するかもしれないですからね。
はいはい。まあ逆に借金取りに追われなくていいのかこれは。
借金取りって言ってもこの借金、ミルク富士沢一人から個人的に借りてるだけですよね。
はいはい、まあミルク富士沢も手の届かないとこからいいんじゃないの?
まあそれはそうかもしれないですね。
いやーまあロボ子、なんか劇的なある種コチカメの梁さんみたいな劇的な借金の追い方ではなくて、
日常の出費が収入をちょっと上回ってるのが続いて続いて続いて200万の借金で首が回らなくなるというのが、
すごいロボ子らしくてよかったですよ。
そうだね。リアルとまでは言わないけど、自分磨きのためだからしょうがないのかなーっていう、
ちょっとまあ許しちゃう感じだ、ちょっと許しちゃう感じではあったよね。
まあ明らかにダメではあるんですが、人間としてダメですし大人としてダメなんですが、
でもなんか責める気にはならないですよね。
そうだね。
まあまあみたいな、ロボ子のある種可愛い絵かなと思うんで、ミルク藤沢は涙を飲んでもらうしかないかなと思うんですよ。
そうだね、まあまあでもまあ最終的に絶対返されそうでよかったじゃん。
まあそうですね、なんとか遠洋漁業でマグロ漁でなんとか返してくれるみたいなんで、
でそこからまた借金していくと思うんで、それを次回の借金編載が楽しみですよ。
はい。
『悪祓士のキヨシくん』の勝利と『鵺の陰陽師』の展開
では続きましてエクソシスノキヨシくんの第93話の内容としましては、
悪魔の力を得てまるで大魔王のような形態になったキヨシくんはめちゃくちゃ強くなっていて、
ボウさんを圧倒しますしボウさんがロトリオ全域を滅ぼすために落とした力に対しても対抗して、
それを打ち返してボウさんをぶっ倒しますっていう展開でした。
すごいですね、アスタルトさんを彷彿させる大技で勝つっていうところが本当になんだろう、
大魔王キヨシくんって感じでしたね。
そうですね。
シンプルな技に色が付くみたいな感じの、ブラックなんたら、ブラックなんたらみたいな、
その感じはすごいシンプルではあるんですが、
まっとうなパワーアップ感もありましたし、
いや、すごい期待した通りのものが見れて大満足でしたよ。
いやそうだね、本当に全力の大アスタルトさんのぶつかりだし、
ボウさんとのやりとりも良かったし、
最後は本当にシドさんの最高にパンクだぞお前みたいな感じで縛るっていうところも含めて、
いや本当全部が期待通りだったよね。
いやそうですね。
本当に大事なのはほんの少しの勇気という形で、
山田さんの、山田のおっちゃんの気持ちを受けて戦うという、
今回の最終決戦でも要所要所で、
山田のおっちゃんに言われた深呼吸が大事、深呼吸してみようみたいな、
深呼吸を所々で見せないとか、
あの本当に全く強くない山田のおっちゃんからもらった勇気で今ここに立っているんだという、
この構図がたびたび示されている、
これがすごくいい話だなという感じだったんで、
この最終決戦も本当にグッときましたよ。
そして、あとは清志くんのマントに関しては、
やっぱヒドラ子ちゃんが持ってきたんだなってことが分かりましたね。
そうですね。拾っててよかったらしいですね。
そうだね。いやでもこのまま行くとなんか本当に大魔王に祭りあげられそうで、
清志くん大丈夫かなってなってますよ。
まあいいんじゃないですかね。パラディンクロスにして大魔王でいいんじゃないですかね。
はいはいはい。もうすごいですね。2つの世界を滑るものみたいになっちゃって。
いや本当に清志くんがどういう出世端を描くかは楽しみですよね。
そうなんですよね。実際エクソシストという組織がどういう在り方になっていくのか、
今後悪魔とエクソシストがどう関わっていくのか、
エクソシストというか人間界と悪魔がどう関わっていくのか、
分かんなくはなってきたんで、やっぱり僕は清志くんが魔界も治めて、
第三勢力登場という展開が自然かなと思ってますよ。
ガルちゃんがちょっと懸念してる天使とかそういうところってことね。
そうですね。という感じであるんですが、
まあ本当にとりあえずこの戦いが一段階着いたら、
ものすごく楽しく気持ちのいい明るい大宴会をしてほしいなと思いますよ。
宴だーってやってほしいですね。
宴だーってやってほしいですし、志郎さんのお家をちゃんと見に行ってほしいですよ。
あー確かに。そこはね、ちょっとやっぱみんなでお宴ライブ見たいね。
ブブさんもヘルセブブさんも推し仲間ですからね。
ブブさんはそうだし、ボボさんとかもお宴をやってる清志くんをよく見てお宴をしてたりしたら面白そうなんで、期待だね。
という感じなので、本当にまずは勝って、新展開どうなるかわかりませんが、
すごくカタルシスマル展開、勝利展開といい話と明るく楽しいご褒美とお楽しみにしています。
続きましては、ぬえのみよぞの第146話の内容としましては、
ゲッカさんのサポートでガクロー君、カシャさんをなんとか切り払ったんですが、
カシャさん自身の神儀が解放されまして、
雷聖さんもやってきて撤退を許してしまいました。
カシャさんの用いる栗殻竜王の神儀が破壊されてしまったゲッカさんはもう戦えないということが宣告されるんですが、
ガクロー君がカシャを倒すと宣言しまして、ガクロー君もみんなを救うために自分を鍛えてくださいとゲッカさんにお願いしますという展開でした。
カシャさんの撤退展開でしたけど、ぬえさんとともだきさんが聞くようなところに関しては、
他の第六支部メンバーも来るかなと思ったけど、来なかったのは少し寂しかったですね。
でもあくまで前哨戦ですからね。
前哨戦だからね。今回ここにいなかったからこそカシャさんの目測からはそれたおかげで、
今度第六支部メンバーが活躍して花を明かすみたいな展開を期待したいよね。
この2人だけが来るのは戦力的にも納得感がありますし、展開としてすごくスッキリした感じだったんで。
ここからやっぱり第六支部のみんな面々改めて関係性を築いていって、ドラマを展開していって、最終決戦につながっていったりとか、
何より本当に藤野家の話になってきましたからね。
そうなんですよね。だからその時こそシロハちゃんとか京子さん、あとはシロハちゃんよりも才能のあるよろし人がいるみたいな話とかもまだ全然語られてないですし、
いろいろな伏線が一気に明らかになりそうで楽しみだなってなってますね。
その辺のドラマを最終決戦に迎えて練り上げるような展開が全然あると思うんで、ここからその辺に言及していくんでしょうし、
すごく盛り上がった感じの一旦の幕引きという感じだったんで、次が楽しみになりましたよ。
そうだねー。
ゲッカさんの楽労がお前を斬るみたいな、余裕だぜみたいな感じの短歌はすごいかっこよかったですし、
それに対する幾度ともなく耳にした短歌だ、何度も聞いたことがある短歌だっていう感じで、笑い伏せる歌手さんの覚悟の高さもありましたし、
大変かっこいいが詰まっていたんで、よかったです。
いやーよかったですねー。
いやそう、最高だぜって感じですよ。
やっぱりこの楽労が傷だらけになりながら、圧倒的強者に対して向かっていく覚悟を決めて向かっていくっていう展開が、
普通に本当に少年漫画としてかっこいいなといつも思わされるので、今週もそれが詰まっててよかったですね。
では続きましたが、あかねばたちの第107話の内容としましては、あかねちゃんの死神が終わりまして、みんな大盛り上がりです。
『あかね噺』の落語オーバードライブと『ひまてん!』の恋愛模様
なんか文外観のあまりわかっていないようなおっさんとかも、やばいやばすぎるなんて思ってたりとかしまして、
あかねちゃんはその自分の落語のスタイルに落語オーバードライブという名前をつけたりとかしまして、
今まではいろんな修行のために制限が課された落語ばっかりやっていたあかねちゃんが本気を出したらこんなにすごいんだと光さんもびっくりですという中、
カイセイさんの死神が始まりますという展開でした。
やばいやばすぎるブラボー!ちょびひげおじさんのリアクションはよかったですね。
本当に心の底からちゃんと感動してる感じが伝わってきましたね。
ある種の落語をよくわからない層にもこうやってちゃんと届いてるんだっていうことが伝わってくるのもよかったし、
本当に初めて見たものに対してすごい歓喜してるっていう、ドワーっとしてる感じとかもすごい伝わってきたんで、
なんか本当に相変わらずあかね話はこのリアクション芸というか、観客のリアクションが上手いなって思いましたね。
そうですね、やっぱ落語というのの凄さというのを漫画で表現するにはある種限界があるところをちゃんと周りのリアクションで補ってる感じがありますからね。
このまあ熱気が広がっていく熱狂の本心みたいなところとかも、すごいハッタリの効いたリアクション芸だったんでね、よかったですよね。
多少お話はそれますが、アニメのあかね話、落語のシーンとかちゃんと見てはいるんですが、
アニメ版のあかね話、本当に徹底して落語のシーンをちゃんとやらないんですよ。
はいはいはい。
省略しますし、あらすじ説明もかぶせますし、BGMとか効果音とかを入れるんですよ、ガンガン。
はいはいはいはい。
で、落語はちゃんと描かず、それを聞いてる周りがこれはなるほど、確かにすごいみたいなリアクションをガンガン描くことによってお話を成立させるんですよね。
なるほどね。ある種真っ当というか、アニメだったらそうするしかないみたいな感じがありますね。
あれはちゃんと原作のあかね話のある種の成立のさせ方というのをアニメ内蔵してるというか、ちゃんと取り込んでるなという感じがしてはいますよ。
ある意味で本当落語オーバードライブですね、これは。
落語オーバードライブはまたアニメ化したらどうなるかわかりませんが。
なので原作が声がないからこそ頑張っているところというのを声があるアニメではあるんですが、ちゃんとその要素を生かしたやり方をしてたりするんで、
それと見比べると、あかね話という作品の落語の描き方というのが改めて伝わってくるものもあったりするなという脇道に沿われた話の上で、今週もリアクションは良かったですね。
これを受けて改正さんが何を見せてくれるのかって本当にワクワクですね。
そうですね、これだけ観客が大いに盛り上がる、ある種真っ当に良かった良かった感動したブラボーブラボーって盛り上がってるのの対比となる何かをやってくれるんだと思うんですけどね。
はいはいはい、そうだね。もうみんな泣いちゃったりとか死んじゃう人もいるんじゃないの?本当に。
実際ダウナーな方向に振り切るんじゃないかなというのはちょっと想像してるというか期待してますよ。
やばいね、ちょぶ火おじさんがどうなってしまうのか本当に楽しみだね。
そうですね。いやもう本当に死ぬじゃないですけど、一歩も動けなくなる。胸が重くなるようなそういった展開になるんじゃないかなというのを大いに期待しています。
続きましてはヒマテンの第91話の内容としましては、家守くん、ヒマリンのフォトブックの取材に立ち会いまして、ヒマリンが本当にかっこよくて可愛いなというのを実感していきまして、そして家守くんが料理を作るパートに入りますという展開でした。
いやー夫婦たるものね、家庭の仲の関係性だけではなくてね、稼いでくれるパートナーの仕事もしっかり把握していることがやっぱり夫婦円満の秘訣なんでね。いやーもう夫婦やらこいつになってましたね。
いやーこれはヒマリンが家守くんに必死に自己アピールをしている展開だと僕は認識してますからね。
はいはいはいはいはい。確かにそうなんですよね、この周りの外掘りを埋めつつ、家守くん私の正式なパートナーになってよ大作戦みたいな、ヒマリンの壮大な計画なんでこれは。
そうだと思いますからね、フォトブックをちゃんと作りたいというのも当然ちゃんとあった上で、それに加工つけて家守くんに振り向いてほしいな、家守くんを自分の斧にしたいな、特にマネージャーがアシストしたいなと思ってたりとかっていう感じの作戦にまんまと付き合っている家守くんという構図だなと思いながら見ています。
そうですね、ここまでやられると断れないというか、これでフォトブック作りたいだけなんだって思ってたら家守くんダメだと思うんで。
いやーちょっとどうするんですかね、これ金井さん勝てる見込み全然なくないですかこれ。
いやーでも家守くんはドキドキするのは金井さんだけですから。
はいはいはい。
いくらご飯を作ってあげて喜んでくれて愛情があってかっこよくて可愛くて尊敬して魅力的だなと感じていても、ドキドキするのは金井さんだけですから。金井さんの勝ちですよこれは。
まあまあ手紙にどれだけパワーがあるかってところだと思うけども。ただまあでも正直まあでもね金井さんは好きの一点突破というかね。
確かに家守くんとひまりんの関係性は尊いものだし、お互いがお互いを股間しあててベストパートナーみたくなっているけど、それでも私は選んだよみたいな情熱があれば勝てる気は確かにあるんだよね。
まあ、山穂はそうなんですよ。本当に好きというある種理由のない感覚ですからね。
そうなんですよね。ただ一方ででも本当に金井さんはそれで勝てるんだけど、全然このひまりんと家守くんサイトのことを把握しないというかさ。
あの、かんなちゃんを家守くんが振ったことすら何も知らないわけじゃないですか。またしても何も知らない金井さんなわけじゃないですか。
確かにそうかもしれないですね。言われてみると。
そうそう、だから明らかにその一番の武器である、いろんな事情があるけどそれでも私を選んでっていう最大の武器が使えない金井さんがすごい不憫なんだよね、俺は。
武器というか普通にアプローチすれば勝てますからね、別に。
いやー、というわけでちょっとほんと金井さんには一回ちょっとちゃんとこの二人がこんだけイチャイチャしてるんですよみたいなことをちゃんと真中に入れた状態で戦ってほしいなって思うんだよね。
まあそうですよね。だから金井さん本当に家守くんとひまりんが特別な関係だから二人の関係を整理するのを邪魔したくないという感じで一旦身を引いてますから。奪い取る的な考え方は今のところゼロですからね。
いやー、それだと勝てないと思うんだけどな。
ある種、共感できるところもあるというか尊敬できるところもあるというか、相手が本当に好きな人と一緒になってほしい。自分じゃなくて別の人と一緒になってもいいから、とにかく一番好きな人と一緒になってほしいっていう前提で動いてると思うんですよね、多分。
そうだね、うん。
だから自分のことを好きになってほしい、自分のものになんとかなってほしいではなくて、家守くんが一番好きな人と一緒になってほしいなっていうその前提の上で動いてる感じなんでひたすら待つし時間差も使うし身も引くしという感じだったりするのは、ある種人としては尊敬できる部分なのかもなとは思います。
確かにそうだね。最終的にはこの漫画が暇点エンドをちゃんと迎えたとしても、本当にカナエさんには幸せになってほしいと改めて思いましたね。
そうですね。悲しく泣いて終わるみたいなそういうことはないといいなとは思っていますし、なんだかんだ最終的にカナエさんエンドでも全然いいと思っていますよ。
最終的に炎点エンドでいいですよね。
まあいいと思ってるんで、ここからの大逆転展開を常に期待しています。
『UNDER DOCTOR』の医療ドラマと『回撃のキナト』の修行
続きましてがアンダードクターの第17話、内容としましてはストリートミュージシャンの花ちゃんの歌をランニング中によく聴いていたハイジさんは、
花ちゃんが病気なことに気づきまして、手術を進めてでも歌えなくなるから手術は受けたくないと思うんですが何とかしたいと思っているところに、ハイジさんが力を貸してあげて何とか歌える状態に治してあげました。良かったという展開でした。
窓から侵入して女性を治療しに来る主人不審者でしたね。
実際窓から入る理由は、闇医者だからってことですかね。
どうなんでしょうね。ただ、ある種のかっこよさというかさ、コブラみたいなさ、ヒューみたいなノリではあると思うんだよね。
確かにある種のヒーロー感の演出なんだろうなと思いますね。
そうなんですね。だからある種のこの本家コブラでもさ、やっぱりこう困った女性というかさ、もう泣きそうな女性のところに窓からフッと現れてピーター・ファンサーみたいな感じで来る感じ?
ってかっこよかったりするんでね。そういうオシャレさを狙ったものだと思うんで、多分ハイジさんがめちゃめちゃ良いことを言ったらすごい感動的な演出で完結したと思うんで、俺的には好きなタイプというか嫌いじゃなかったですね。
僕は結構なんで窓から来たんだろうなというのは真剣に考えちゃいましたね。
そうだよね。何々何々って言った時にすごい良いセリフで入ってきて欲しかったよね、ハイジさん。
確かにそういう観点もあるかもしれないですね。
そういうわけで、逆では本当に狙いどころとしてはこの本家コブラみたいな感じなんじゃないかなと思うけどね。
話の構成的にはやっぱりすごく僕の知識の中で照らし合わせればブラックジャックっぽい話だなと思いながら今週読みましたけどね。
そうだね。まあまあまあ、やっぱり医療のと言えばブラックジャックフォーマットですからね。
病気で不幸になりそうな人がいて、たまたまそばを通りかかったすごい腕の医者が、
ある人の人情をもとに、いつも君の腕には助けられていたからねみたいな感じで、人情をもとにその人を医療で助けてあげて去っていくみたいな。
この感じはやっぱり一番近いのはブラックジャックかなという感じで見てて、
まあ医療漫画のフォーマットにちゃんとのっとった王道な話だったなと思いましたよ。
そうだね。まあまあ最後ね、いい感じの笑顔で終わってるっていうところも含めて読本感は良かったですからね。
そうですね。泣きながら笑って歌ってて、ハイジさんも笑ってみたいな感じの短くまとまったいい話になっていました。
そうですね。本当にバドから言ってるとこだけちょっと笑いどころでしたね。
別に絵的にはかっこいいと思うんで、本当にあとは理由ですよね。
はい、そうだね。
やっぱりまあ非正規の医者だから表から入れないってことなのかなというふうに納得はしてるんですけど。
委員長に話は通してますからね。
そうですね。本当にだから謎エースなんだねこれ。
ある種のハイジさんなりの筋の通し方なのかもしれないですね。表から入らないという感じなので、来週もどんな医療ドラマが展開されるのか楽しみです。
はい。
では続きまして、怪劇のきなとの第16話の内容としましては、きなとくんの修行が始まりまして、族長のテラスさんはそれを影からこっそり見たり助けたりとかします。
お風呂場で遭遇したりとかしまして、きなとくんが他の人の声帯とかしてるのを見て自分にもちょっとかけてもらったりとかして、修行をつけてあげて押し倒されたりしますという展開でした。
物陰からひょっこりテラスさん可愛かったっすね。
そうですね。もっと直で絡んでもいいのにと思ってたんで、最終的に一緒にお風呂に入ったことに関しては、ちゃんとサービスシーンをやり切ろうという心意気を感じてぐっと来ましたよ。
そうだね。ある種の着替えシーンに遭遇したりとか、むっつりイスケベみたいな感じだったりとか、なんだかんだできなとくんのことを気にかけてくれたりとか。
すごい懐かしのヒロインというか、よくあるヒロインのいろんなパターンをやってくれてるなっていう感じがして。
俺的には好感度高かったし、本当にサービスシーンというかね、脱いだところに関しても腹筋バキバキに割れてて、これはこれでありだなって感じがして。
すごいテラスさんが好きになれるから良かったって感じですね。
このマッチョな感じ、テラスさんでもやるんだというのがちょっと意外ではありましたね。
いやでもさすがに設定上さ、腹筋割れてないのはおかしいからさ。
確かに。実際その魔力の扱いで肉体能力が高いっていう話だから、ある程度矢はでもおかしくないのかなと思ったんですが、一応肉体能力も前提の上でという話ですからね。
そうだね。
バキバキにせざるを得ないんだなという感じではあったんで、まあまあまあこれはこれでという感じではありましたね。
いやー、というわけでテラスさんの比喩引力が高まりまくってるんでね。
いやー、このままだとおさらなじみが目立たなくなってしまうんでピンチって感じですね。
確かにね。おさらなじみはあんまり冒険についてきてくれないですね。
そうなんですよね。ほんと現地図は作られそうってなってますよ。危機感を感じますよ。
まあまあその辺とも今後絡んでいったらいいかな。この魔女編が終わった後も、まあせめて俗称のテラスさんぐらいはなんかいい感じについてきてくれてもいいのになみたいな。
俗称の座を誰かに任せたりとかしてついてきてくれてもいいのになとか思ったりしますよ。
そうだね。
テラスさん最終的に押し倒されてキャーってなってますけど、整体を受けたときに意外とキナト君がちゃんと加減するんで耐えれてるんですよね。
そうですね。キャンみたいなのないですね。
それやっぱ整体で腰が抜けちゃうみたいな展開をぜひ早くみたいなとは思っていますよ。
そうですね。最後の最後までやってくれると期待したいですね。
ある種、入浴シーンとかいろいろサービスシーンを山盛りにしてくれてるのはわかるんですが、やっぱりこの作品の一番の肝は整体シーンだと思います。
そこがトロですからね。
そこをどう描くのかというのが一番大事だと思うんで、それを改めて楽しみにしています。
では続きましたが、エイリアンヘッドバットの第15話の内容としましては、オーガさん決戦場の下校に行きまして、家族を含めたいろんな人たちが人質として捕らえられていますという中、
『エイリアンヘッドバッド』の決戦と来週の予告
オーガさんはボルガノさんと戦いまして、ボルガノさんは家族は仲違いして切り捨てて、オーガさんにとっても家族は邪魔だから家族を殺したらお前もっと強くなるんじゃないかっていうので、そんなことはねえぜって立ち向かいますっていう展開でした。
いやー捕まった人たちが周りにずらっと配置された火山下校で戦うっていう舞台設定めちゃくちゃ良かったんで、先週我々が行った試合開始のゴングなかったらちょっと寂しかったですね。
そうですね。ゴングはって言われていらねえって言ってますからね。
そうなんですよね。いやーでもこれに関してはね最終的にやっぱり試合の決着の時にもうやっぱりカンカンカンカンカーンみたいなのがあったりすると思うんでね、そういう時にやっぱ派手なゴングがあると思うのでそっちを期待したいなって感じですね。
いやそうなんですよね。リングもまあ確かに下校で人がいっぱいいてみたいなその絵面に関してはファイナルステージ感がありますけど、やっぱりリング的な何かを欲しかったんでもうこっから大賀さんがフォームチェンジしてレベルアップして体からリングを出すしかないかなと思ってますよ。
自らリングを作るんだ。
体からリングを作ってそこに叩き伏せて勝つというその展開こそを期待してますよ。
いいですね。そしてあと今週のバトルに関してもね、なんだろう本当にその王みたいな感じで、王みたいな感じで対峙してる一枚屋とかもすごいかっこよかったし、ラリアットのシーンとかもめちゃくちゃ決まったんでね。
いや本当に肉体的なところのぶつかり合いの絵はすごい迫力あったんでね。今後もこういったのを期待だなって感じでしたね。
個人的にはボルガノさんが刀を捨ててお前の熱を感じてみたいな感じで、ガタンこう捨て頃だみたいな感じで、肉弾性に持っていくところとかのこの男臭さはすごい好きでしたよ。
いや良かったですね。やっぱまあ男同士のバトルはこうじゃなきゃって感じですね。
そうですね。この男臭さは間違いなく魅力だと思うんで、これを本当に主軸にして大変盛り上がっている状態なんで、この二人の男の熱い魂同士が交錯して決着する瞬間を楽しみにしていますよ。
では最後の口コメントとしまして、ワンピース小田先生、ケープタウンへ行ってきた実写シーズン3もすごい映像になりそうです。楽しみ。
シーズン3、当然やるのはわかってますけれども、鋭意制作中ってことなんですね。
撮影順調なんだろうなという感じで、本当にシーズン3楽しみですよ。
楽しみですね。
あとはニューイヤーズでの怪物の宮亜佑夢先生、結構時間かけて頑張ってしまったので、ここを通過点にできるように頑張ります。
それはやっぱりこのペンネーム変えるまでのこの3年間の間とかで、ちょっと自分の中では足踏みだったけど、ここからスタートだっていう新たな気合ってことですかね。
断定はできないんですけど、僕もそういう感じなのかなと。
ある種、デビューから本試掲載までの間が長引いてしまったけれど、頑張ります的な意味なのかなと思ったりもしたんですが、
いろんな読み取り方もできるコメントだと思うんで、果たしてわからないですが、僕はそうなのかなと思いました。
あとはマダンノイシの宇佐崎先生、私のフルーツグラノーラの発音が独特すぎてルーメイトと議論が起こりましたコメントですけれどもね。
フルーツグラノーラってそんなに何かありますかね、パターン。フルーツグラノーラみたいな、そういう感じなんですかね。
フルーツグラノーラ、フルーツグラノーラ、フルーツグラノーラ。
当然アクセントの置き方はいろんなパターンがあり得ると思いますけど、ちょっと想像しきれないところはありますね。
そうですね、本当つづいさん案件だと思うんでね。さくらさんのラジオでまた語ってほしいですね。
このコメントいつかどこかで、それこそやっぱり文字だと難しいと思うんで、なんか遠くの場で触れてほしいですね。
そうだね。
あとはエイリアンヘッドバッドの犬井先生、アルマジロトカゲという生き物を最近知り、見た目がドラゴンすぎて驚きました。
僕もこのコメントを見て画像検索してみましたけど、確かにもう角と翼、ハエはもうこれドラゴンやろっていう質感でしたね。
アルマジロトカゲ検索すると、確かにすごいその鱗がトゲみたいになったんですね、全身。
そうなんだね。
すごいある種の空想の生物感というかね、カモノハシが最初空想の生物だって言われたみたいな感じで、これなんか写真撮られたらゴセイやろとかって言われておかしくない?ホロしてなってましたね。
カモノハシは生物学上ちょっとおかしいみたいな話ですから、分類しきれないみたいな感じでありますから。
ドラゴン自体も恐竜の化石が元じゃないかとか言われたりもしますからね。
そうだね。とにかく生物不思議発見みたいな感じで興味深いコメントでしたね。
エイリアンヘッドバッドにもそういった面白生物の造形とか問い入れられてるのかもしれないですね。
そうだね。
あとはロクのおかしな家の中村先生。いつもロクを手伝ってくれているミヤアユム先生の読み切り絶対読んでくれよなという形で。
今回読み切りを掲載したミヤ先生はロクのおかしな家を手伝っているアシスタントさんのようですね。
そうなんですね。もしかしたら今回のファミレスもミヤアユム先生が書いてあるかもしれませんね。
関わってる可能性もあるかもしれません。といった感じの指定関係の見えるコメントでした。
では、来週カントカラー表紙が大大大人気音霊ラジオと青春の夏休みクライマックス表紙&カントカラーサム・アン・ヘルツ表紙&カントカラーとなっております。
おーいいですね。表紙も飾るっていうところは人気のほどを伺いますね。
新連載で表紙を取るとこれは来てるなという感じが大変高まる感じがします。
センターカラーはうぜんけへん大反響大決着ジャンプコミック発壇6月4日発売センターから忍び事と
読み切りがジャンプネクストブレイクジェネレーションナンバーファイブハライヤ一家の最強ホームコメディ読み切りセンターから47ページ
田村家百物語 天川ゆみひこ先生 カイvsヤンキー ギャルママ田村家炸裂
とのことです。
おー。なんすかね。やっぱ田村って言うと田村龍平先生を思い出すのでベルゼバ向かってましたね。
主人公の目つきが悪いから田村龍平先生がどうしてもなんか能力をよぎったんですけどそんなことはないです。
そんなことなかったっすね。
カイvsヤンキーギャルママという形で面白そうなんですがこのカット青年の肩に乗ってる犬らしきものが謎なんですけどね。
そうですね。ただまあなんかこうしめ縄みたいなものをしてますからね。なんかこう執兵太郎みたいなね。
ちゃんとした言われのある妖怪とは言わせんけどなんかあるかもしれませんね。
執兵太郎を一応知ってはいますがあれは鬼退治なんですか。
あれ何退治したっけ。
何かを退治する犬の話ですがちょっとミツさんの静岡県民っぷりが出ましたね。逆にこの犬が犬自身がカイなのかなと思ったりしましたけどね。
あー確かにね。いやいやちょっとどっちなのかって期待ですね。
退治する側なのかわかりませんがといった感じの読み切りも乗るそうです。では選手のコメント本をちょっと見ていきましょう。
読者コメントと編集部の連絡事項
まずは関東からぬえの御苗寺でしたけれども。
そのね表紙のところで大陸支部のめんめんみたいなところで。
まあまあ首相的なポジションの人たちもいるなって反省したところでもろおきさんっていうコメントがあって。
確かにでもあの人人質だから厳密には大陸支部じゃないんだよなってちょっと思いましたね。
隊員ではないですからね。
そうですねただまあまあ首相的立場ではあるんで今回月下さんがね師匠になるからまたねこう旧師匠として活躍してくれるところを期待したいですね。
まあまあ師匠ではあるんですけど隊員ではないですから。月下さんはもはや隊員ですし友奈木さんももはや隊員ですけど。
もろおきさんは隊員ではないですから。師匠ですから。
はいはいはい。じゃあちょっと登場してこないかもしれませんね。
いなくても全然しょうがないですよ。
あとはぬえのおみまちの人気投票が名前のある部門と名前のない部門に分かれていることに関してまあ分の分け方がすごくらしいといったような。
いかにもぬえらしいといったコメントどもありました。
そうですね。いやーでも本当にねどのヒロインが1位になるかっていうのもすごい気にはなってるんですよね。
今なら町田さんの勢いがあるかみたいなコメントもあったりしますし。
いやマジでここで1位を取ったヒロインが結ばれると言っても過言ではないかもしれませんからね。
あー確かに何らかの影響を与える可能性はありますね。
いやーだからちょっとマジで注目だなと思ってますね。
確かにぬえさんがロスで言えば一番最近多い気はしますがかといってぬえさんがそれとに1位取るとも思えないですからね。
ちょっと本当に結構みんな僅差というかね誰が勝ってもおかしくないっていう感じなんでね。
いやだからもしゼンノくんとかだったらゼンノくんエンドなのかなと思うしね。
そうですねゼンノくんがこっから能力に目覚めて前線に戦う可能性もありますからね。
いやー全然ありますからね。意外とカシャさんとの因縁とかもありそうなこと言ってるんで。
いやあり得ますよ。
あーなるほど。個人的に予想、あえて予想するのであればやっぱしろはちゃんがヒロインズの中で一番上だったりしないかなと思っています。
あーそうですね。俺もまあしろはちゃんが一番上かなーって思ってるけどいやいやスウォー先輩もいやいや俺は石ちゃんがとか本当にもう心がいっぱいあるーってなりますね。
そうですね。2位を予想するのはぬえさんかスウォー先輩かみたいな感じですけど僕は一応1位はしろはちゃん予想でいきたいと思っています。
1位というか女性陣で一番上はという感じですね。
あとはね、僕とロボ子のところで国民的漫画、先週はドラえもんみたいな感じのロボ子でしたけどね。
そこで我々がドラえもんを作るのはコナンだみたいな話をしていたんで。それに対する言及というかね、プリキュアとコラボするコナンみたいなことが書かれていまして。
確かに名探偵プリキュアとコナンがコラボしたんですけど、いやーすごいですね。
だからちゃんと名探偵の明智ちゃんとかね、本当にコナンに麻酔銃撃たれたりするらしいんで。
いやすごいなーって、女子中学生に麻酔銃撃って眠らせるって、いやー犯罪だけどコナンがいると犯罪じゃないんだってすごいなってましたね。
これが国民的漫画家ってことですよ。
最近日暮らしからちょっと遠のいていたんで全然わかりませんでしたが、そんなことになったんですね。
いやーすごいですね。ロボ子もそのうちプリキュアとコラボしてほしいですね。
そうですね。プリキュアパロディーだったらいつでもできるんですけどね。
そうだね。コラボはさすがに無理か。
コラボはちょっと道のりが遠いかもしれませんが、いつかやってくれるかもしれません。
はい。
あとチャット最後のところのコメントで、これは多少業務連絡的ですが、目次のところからコメント返しのところに関して動画が一部飛んでしまったということで、
確かにこれ目次自習予告のところの音声でコメント返しの冒頭一部分をちょっと上書きしてしまった状態になってたんですよね。
はいはいはい。
これは完全にこちらの操作ミスだったんですが、大した内容は話しておらず。
一応そのブラッククローバー終わったという話に関して、なんだかんだ読んでなかったなという方とかもいたりしたけれど、
確かに期間で2話ずつ掲載というのはちょっとやっぱりあの先の盛り上がり的にはやっぱり習慣が一番良かったよなっていうところは確かにあるような話をした感じだったんで、
なんとなく流れを読み取っていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
ちょっとこちらも気づくのが遅くなったので、今から直してあげ直すまではしなくてもいいかなと思っているので、とりあえず今回はこのままいきたいと思います。
といったコメント等々ありました。
では先週もまた笹田さんと富井凛さんから広告をいただいております。誠に大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
という形で、来週27号が6月入りまして6月1日の発売日となっております。
ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
01:18:28

コメント

スクロール