まずは虎丸ちゃん襲来という感じでしたけどね。14歳くんがね、自分の人生いけない奴の現実逃避じゃねーって言ってるのは、俺もムカつきましたねって言ってましたね。
この冷めた感じは中二感というよりも高二感がありますね。
そうですね。だからちょっとね、シン君も怒ってるし、虎丸ちゃんに関してはもうガチギレっていう展開でした。
どうなるのかね、虎丸ちゃんって結構この私の仕方を馬鹿にする奴は殺すっていうのは、映画を馬鹿にする奴は殺すみたいなノリになってるし。
ちょっとオーダージ見てるところもあるから結構強そうな感じするんだよね。
確かにオーダーの人たちに共通するところが雰囲気がある気がしますね。
これまで本当にニコニコしてる雰囲気はずっと一貫していたので、ここで表現したらどうなるのかっていうのはまた楽しみですよね。
楽しみですね。この戦い自体はもうどうなるかわかんないですね。
そうですね。どっちが勝ってもおかしくないというか、どっちがはっきりと勝つような展開ではないのかもしれませんが、そんな中でもどういった力を見せてくれるのか本当に楽しみですよ。
楽しみですね。そして、一方の坂本さんの方に関してはね、まさかのアキラちゃん覚醒っていう展開でね、熱い展開でしたね。
いやー、めちゃくちゃ強かったですね。
さっきでこの殺しの線が見えるっていう流れってすごい中二感あるよね。
昔あったゴルフマンガ、ライジングインパクトにおけるサイニング労働的な中二感がありますよね。
そうですね。で、それのアクションっていうのもめちゃめちゃかっこよかったですね。
本当にこの天才感というかね、表現したっていう感じがマジでかっこよかったからね。
指一本で相手をえぐっていく感じ、この精度どうの感じ、何かすごいスムーズにスッと静かに動いている感じとかが、やっぱりこれまでのアキラさんの断片、見せてきた断片のアクションとも通ずる感じで、特色のあってすごくかっこいいアクションでしたね。
そうですね。そしてちょっと前でね、軽く伏線のあったね、赤尾さんっていうところがここに繋がってくるっていうところで、さらに面白さというかね、魅力が多重構造化した方が良かったなって思いましたね。
そうですね。確かに赤尾って誰なんだろうって、前に名前が出てた時に気になっていて、かつそれがまあよくあるジェンダー先入観みたいなやつですが、女性だと思っていなかったところとかも含めて、今回ちょっと明かされた情報でアキラさんと繋げられた感じですごく気になる感じになってきましたね。
そうだねー。ダブルでキャラって感じでしたね。
という形なので、これからJCCに向かうにあたってへの関連もありますし、本当いろんなところが絡み合って、大変気になる新要素、新キャラクター、背景が広がっていってる感じが大変楽しみです。
では続きまして、ONE PIECEの1044話の内容としましては、小村崎さんが福祉を果たさんとしている頃、ルフィは人々の身、モデル二家であったゴムゴムの身の力によってギアフィフスになって、なんかすごいですという展開でした。
いやー、本当に二家でしたよ。人々の身、モデル二家でしたよっていう。
いやーもう、なんか結構予想してる方はいたみたいですが、もうなんか事前の予想で出てる答えだったりをしたみたいですが、あんまりこうなんかヘリクスジみたいな感じではなかったですね。
そうだねー。いやーでもだから本当にいろいろ考えられてきたことがここに一つの答えが出たっていうところだけでもう俺はテンション上がりまくり、開放感ありまくりって感じだったんだけどねっていう。
人々の身があるっていうことはなんか以前からそういう人いましたもんね。
そうだね、仏の戦国さんとかね、人々の身、モデル大仏だったっけ、そんな感じでした。
大仏被ったかな、そんな感じでしたよね。
その流れからっていうところなんでしょうけどもね。
いやー、だからある意味では本当ストレートにきたなっていう感じ。
そうですね。
あの、術師の力とかね、なんかいろいろこう変化球ではなく本当にストレート、まっすぐストレートにきたなっていう感じでもありましたね。
そうですね。なんでゴムの形になるんだろう。ゴムの、一見ゴムのような別の能力ってなんだろうって頭をひねってましたが、まさかニカという神様が全身ゴムだったっていう回答でくるとは思わなかったですね。
そうだね。
本当にひねりはなかったですが、でもなるほど、なんかテンションの上がる答えだったんでよかったですね。
いや本当そうだね。個人的にはなんだろう、このシリーズにおいてさ、俺はカイドウさんが大好きだからさ。
はいはいはい。
カイドウさんが本当にちょっと前に戦えなかったことに対する悔しさがめちゃめちゃあったんだねっていう。
ここでルフィが復活してくれて、さっきはバカ悪かったな、あれで勝ちにしたくなかった、気にすんな、蹴りつけようっていう展開になったのはもうすごい嬉しかったですね。
そうですね。ここでルフィは気にすんなって言っている。
二人ともあそこあれを何か良くないことと思っている。別にルフィの方でも何かあれを卑怯なことと思っているわけではなくて、ある種カイドウが申し訳なく思って当然のことと思っているというこの認識が共通しているところがいいですよね。
いいですね。
気にすんなよっていう感じ。
いやですし、あとこのルフィの2火の能力、なんかやっぱりすごいコミック調のアクションなんですよね。
そうだね。てかやられてるほどカイドウさんもちょっとコミック調になってるからね。
そうなんですよね。なので、このなんかギャグ漫画風になる能力という一気にメタ感の、何か漫画表現のメタ感のあるところにきた感じがものすごく予想外でありつつ、なんか全身がゴムっていうのがやっぱり見て思い出すのは、僕の世代の人はみんな思うと思うんですけど、あの映画のマスクだったじゃないですか。
ありましたね。
いやあのジムキャリーのマスクっていう、あの本当にコミックキャラクターみたいな形でアクションするヒーローみたいな、やっぱりあのイメージすごい鮮烈に覚えてますし、すごい好きでしたし、あの感じなのかなって思うと全身がゴムっていうのも納得感がありますね。
そうですね。ルフィがえーって言って目が飛び出るところとか、マジでマスクだからね。
感じだったりもするので、なんとなくあれの感じなのかな、なるほどだからゴムなのかな、こういうアクションもするのかな、それは強そうだな、やばいな、面白いなという、何かワンピースという作品における異物感があるからこそすごく何が見れるのか本当に楽しみにはなってますね。
そうですね。石郷さん満足して死ぬ押しだって思いますよっていう。
まあ確かになんか好感の持てるキャラではありますからね。
うん。
すごく幸せな死に方でもいいなとは思いつつ、やっぱり僕は前々から言っていますが、
そんな満足したいスイーツみたいな、そんな戦いを望むような石郷さんの願望を破壊するぐらい奥子さんの魔王っぷりがみたいなとちょっと思ってますよ。
はいはい。どっちでもいいから楽しみください。
という感じのまあ楽しみです。
では続きまして青の箱の第46話の内容としましては、
大輝くんと千夏先輩は海に行きまして、そこでバースデーケーキを広げて一緒にハッピーバースデーって歌ったりします。
で帰ろうと思ったところで土砂崩れで家に帰れなくなって民宿がありますという展開でした。
いやもう海辺で憧れの先輩と小さなケーキを囲んで一緒にハッピーバースデーを歌うって青春すぎるでしょって思って。
あれっこの後付き合えなかったとしてももう満足して死んでいけますよ死ぬとき。
いやそうだよなんか死んでもいいやっていうくらいの感じになるよねこれ。
いやまぁシチュエーション的な良さもすごくありましたし、それを表現するこの見開き気味の一枚、
この千夏先輩が橋を横に投げ出した状態でもうケーキを前にして歌いながらもう何面の笑顔という、
この夕暮れの海でというこの一枚がもうたまらなかったですからね。
いや本当だね心臓止まるかと思ったよ。
そうですね確かにキュンキュンと来るのを通り越してちょっとシグシグ来たかもしれないですね心臓が。
いやだからすげーパンチ打ってきたなーっていう感じだったよ三浦先生って。
本当ですねなんか脳内物質がすごいドバドバでしたよ確かに。
やーやばいねやっぱまぁちょっと本当にひなちゃん後世出たなとか思ったけどやっぱ千夏先輩強すぎるわーっていう感じでしたよね。
そうですねーで大輝くんのこの千夏先輩に対してミサンガ、切れたミサンガ、またお揃いになりますよ来年に俺のも切れるんでという、
その千夏先輩があの試合で負けてミサンガ切れてある種大輝くんとのつながりつらも失ってしまったように感じていたところに
俺もすぐ切れるんで追いつきますよみたいな。一緒ですよ離れてますよみたいなことを宣言するという辺りの感じは確かにこいつっていう感じでしたね。
いやーちょっと大輝くんたらしすぎでしょって思ったよね。
いやー千夏先輩の救われる気持ちが伝わってくる展開でしたよ。
本当だねーちょっと本当大輝くんはまあ男前だからね本当に。
まあ今回はだいぶポイントを稼いだと思うんですよ。
そうですねーそしてまあ本当それだけでももう大満足の回だったのでまさかそこからお泊り展開が来るとはっていうね。
ちょっと作品のリアリティーラインというか作品の提出からは想像しなかった展開だったんで今のところ戸惑いが大きいですね。
はいはいはいいやもう俺はなんか嬉しさにさらに嬉しさを重ねてきたーっていう感じでめちゃめちゃテンション上がってるんですけど。
今のところ戸惑いですが来週三浦先生青の箱のテイストでお泊り展開というのを現実的な感じで描かれたら果たしてどうなってしまうのかちょっと戦線恐々とはしてますね。
青の箱も流れでフォローしたんじゃないですかね、確か。
はいはいはい。青の箱は6万ですからね、やっぱちょっとまだ差がありますねっていう。
そうですね、この5万のうちの1件はそういった僕のフォローだったりもしましたが、最初はこのベンジョムシのロボ子がまさかダンゴムシの千夏先輩との繋がりだとは。
ちゃんと読んだらハッシュタグに入ってましたが、ハッシュタグでダンゴムシの千夏って入ってましたが、最初ベンジョムシのロボ子を見た瞬間は全然意味がわからなかったですね。
はいはいはい。むしろさ、今週の黒うるしさんの子供復活みたいなところを予見したかもしれないよね。
あー黒うるし復活先輩のキスしちゃったっていう。確かになんかまるで今週の中身を読んでロボ子が改めて黒うるしさんのコスプレをしたみたいなリアルタイム感がありましたね。
そうですね。というわけでロボ子は持ってるって言いましたね。
いやー確かに本編とも重なってるとかっていう。なんかロボ子の実在感、本当にロボ子という存在がこの世にいるようなそういう気分がしてくる、大変面白い。
ツイッター回は毎回大変楽しいなと思って読んですよ。
そうですね。
という感じなので、今後の展開も大変楽しみです。
では続きましてセンターカラーです。激闘展開中、収賞大好評をおねえセンターカラー、僕のヒーローアカデミア。
センターカラーはみるこさんとバクゴーくんのかっこいい1枚でした。
そうですね。この意外と相性の良さそうな2人っていう感じでしたね。
そうですね。2人ともなんか武道派、新しい感じが似てますからね。
そうなんだよね。
本編中でもバクゴーくんの名前を略さないでワイワイやってる感じとか仲良いですからね。
そうだね。ゴツゴツしてるしね。
いやーでも本当にこの、ちょっと痛々しさはあるけれどもね、この義足、義手義足っていう形はちょっとかっこいいよねっていう。
そうですね。義足に関してが特にこれまでのヒーロー物にありがちなメカメカしい感じとかサイボーグチックな義足とかではなく、やっぱりパラアスリートっぽい感じの義足をアレンジした感じのやつなんですよね。
そうだね。
この感じはなかなか新しくかっこよくて、すごく印象的で良かったですね。今週のセンターから。
良かったですね。
では中身としましては第349話で、デックンは目的地を目指すんですが、能力を使いすぎたら危ないしと大変迷いつつ、過去の継承者の人たちからもアドバイスをいただいたりとかしています。
何か能力進化したものを隠しているようです。
という中、ダビーさんと相対しているトロロキス君に色々語ったりして、ダビーさんは自分がなぜダビーになったか教えてくれるそうですという展開でした。
そうですね。お前はお前の戦場を見据えろ展開ですけどねっていう。
デックンはちょっとお休みというかね、力を貯めててもらってっていう感じでね。
それぞれの戦いがスタートっていうところですけどね。
お茶子ちゃんとトガちゃんと名乗り合いってやっぱり燃える展開だと思いましたね。
やっぱりね、女子力、女子の会話は物理ですからねっていう。
あー確かに端皮な感じあるかもしれないですね。
ありますね、だってわざわざカップ買った時に手取ってみたりとかさ。
あと本当京一郎兄さんのところでさ、やっぱりこの二人で銃を教えて顔を近づけてるところとかさ、狙ってるなっていろんな意味で狙ってるなって思いました。
まあまあ確かに、すごい親しみやすさというかなんか距離感の近い感じっていうのはこの会長さんの特色なんだなとは思いました。
そうですね。
今回はね本当、太陽君を導くっていう感じでしたけどもね、今後さらに深く関わってきそうな雰囲気があるんでね、その後また再登場が楽しみだなと思いましたね。
そうですね。見た目的に太陽君と逆の目のところに傷があるから、デザイン的に太陽君と対をなしているような感じがして、
すごく気になるな、創造力が膨らむなという感じの話を選手しましたが、今回追い立ちを語られると、過去兄弟と家族を事故で失っているっていうところでもまた太陽君と重ねてきましたからね。
そうだね。
太陽君と、今のところは京一郎さんを挟んだ関係制度はありますが、いずれ太陽君と直接的なつながり、何か人間的な強いつながりを持ってもおかしくない感じだったりするんで、
大変気になるな、今後の関係性の変化、すごい楽しみだなっていう感じではありません。
そうですね。そして、いきなり、そしてそこから一気に京一郎兄さんを包囲したっていう展開だと思わなかったので、ここは本当にびっくりでしたね。
そうですね。展開早かったですね。
だから、今のところ京一郎兄さんがどういう状態なのか、何を考えているのかっていうのが、来週わかったらいいなって思いますね。
そうですね。で、とりあえず万華両覧、太陽君がどうしても必要らしいので、万華両覧を持って京一郎さんに立ち向かい退治しろっていう指示だったりするんで、
まあ、その心情、何が起きたかっていう謎と同時に、やっぱりこの京一郎さんとかお父さんの現状、今どういう能力なのか、それをどう打ち破るかみたいな、その辺の能力的な謎もありますからね。
そうですね。
その辺も、太陽君の万華両覧と絡める形で色々と明かされるんじゃないか、といった設定的なことを色々と楽しみになってきました。
では続きましてが、地球のこの第6話の内容としましては、かれりさんは地球を救った後に暗闇の中で苦しんでたんですが、れいすけ君の言葉が聞こえたんで、
コミュニケーションを取れました。まもろ君を含む3人の関係性のおかげですっていう展開でした。
いやー、今週で俺はやっと片切りマッケンジーさんの疑惑が取れたというかね、晴れたというかね。
ちゃんと味方なんだこいつってことが分かって、すごい安心しましたね。
確かにミスさんとも言ってましたし、コメントでもよくこの変わり身の速さに関して信用できるかどうか戸惑うみたいな、そういったコメントもたくさんありましたが、
今週でその本部とかれりさんの親としての気持ちとの板挟みみたいなものがすごく丁寧に描かれましたからね。
手のひらくるくるに関してちゃんと納得できる回答になりましたからね。
だから本当にね、今回かれりさんの心情っていうか、本当にすごい嬉しいみたいなところとかもね、分かったんでね。
そうですね、メガネがワックスに誰かとって見えない、早く取らないと床と一体化するよとか、面白かったよね。
そうですね、確かに一体化したメガネの姿が想像できてよかったですね。
面白かったね。
そして、お家はゴメスでしたけど、
いちろうさんと一年間お疲れ様とか見てると、本当に感動した後にうんこが出てくると、本当にかわいそうだったよね。
ゴメスに対する感謝の念がうんこだったのかもしれませんね。
猫ですからしょうがないですよね。
そうですね。ゴメスが本当に想像以上にいつもいつも猫っていうところが何とも言えない気持ちになるんですよね。
そうですね、番長ですからね。
深く考えてもしょうがないんだなみたいな感じがしていいですよ。
面白いですね。
あとは、この間のお泊まりぐらいからどんどん安木さんがすごいポンコツヒロインと化してるのもいいですね。
いいね。
すごいダメな感じがするんですよね。
でもちょっと周りの生徒とかにバレ始めてるからね。発展しそうだよね、更に。
そうなんですよね。
かつ本当にヒロインとしてすごくポンコツな上に垢抜けてもいないという、
この感じがすごく愛嬌あるんですよね。
あるね。
ただ当然ヒロインとして勝ちそうなのは佑美希さんなんですけどね。
まだ佑美希さんが強いからね。安木さんはもう2段階くらい負けないときついよね。
ヒロインレースに勝とうが負けようが、たとえ負けようがこのポンコツ具合、不器用具合っていうのは愛らしい感じがあるんで、
幸せになってほしいと思いますよ。
そうですね。
続きましてはセンターカラーです。
コミックス第5巻発売直前記念&時代休展センターカラーにげじょうずの若き日々。
こちら、目視コメントでも言ってみますが、
松井先生目視コメントで、季節物の絵が多いのは作品の色であるとともにカレンダー化も狙っているからです。
というコメントがあったりしましたが、今週のセンターカラーは桜でした。
そうですね、本当この季節にぴったりだし、これは本当カレンダー欲しいよね。
そうですね、確かに。
ちゃんと背景として桜色の中、ときゆきくんたちも全体的にほんのりピンク付いた感じで、すごく綺麗な一枚になってましたね。
そうですね。
中身としましては第56話で、ときゆきくん、たかうじさんのことを思い出したりとかしつつ、たかうじさんの暗殺計画を立てて実行に移します。
なんとかたかうじさんを部下から引き離して連れてきて襲いかかりますという展開でした。
たかうじさん暗殺計画が失敗するとはわかってはいるんだけれどもね、
ただやっぱりときゆきくんが心の底から暗殺をやろうと決意するわけじゃなくて、
こんな光景をむさむさに逃せば滅ぼされたのにながら嘆くだろうという形で、
やっぱり自分の直感とは別のところで決意したというところで、
すごい失敗、これ絶対失敗するわという感じが改めて上乗せされてうわーってなりましたね。
失敗はもう当然するでしょうが、でもときゆきくんの中で本当に最初の回想、
たかうじさんが自分、逃げる自分を唯一見つけてくれた人であるみたいな、
そういった何かすごく人間的な繋がりがあった、ただの敵としてではなく、
人間的な繋がりもあったということがあって、そこでの迷いがあるという感じが、
やっぱりこれがただの暗殺の成功、失敗、そういった戦術的、戦略的な意味合いだけではなくて、
ときゆきくんの人間としての、人間関係としての一つイベントである感じがして、
すごくどう変化があるのか、本当にたかうじさんがときゆきくんに対してどういった顔を見せるのか、
すごく気になりますね。
本当だね。たかうじさんの勘の良さだったらときゆきくんってバレるだろうしね。
バレるでしょうね。
だからその時には会話があるかもしれないしないかもしれないしだけども、
どういう感じになるのかっていうのは予想がつかないし楽しみであるよね。
そうなんですよね。やっぱりときゆきくんの中ではたかうじさん、
少なくとも自分に接していたたかうじさんがすごく優しくて、
かつ自分をちゃんと本当に理解してくれるというか認めてくれるようなところもあって、
包容力があってというすごくいい人、すごく何か憧れの人に近いところがあったっていう形なので、
何を言われるのか、ときゆきくんの中でのドラマがどうなっていくのが大変楽しみですね。
楽しみですね。
個人的にヤスイエさんがヨルイシゲさんの予知が失敗するって分かってても、
やってみなければわからんほうがやるぞってなってるのはかっこいいなって思いましたね。
そうですね。ブレないですね。
ブレないねっていう。
ヨルイシゲの予知も当てにならん。
昔書き起こったやつを教えて痛い目にあったってね。
この辺もちょっと面白かったですね。
そうですね。
その辺は果たして本当に予知が外れたのか、もっと別の要因なのかわかりませんか。
まあまあ本当に泥臭いキャラクターとしてずっと描かれてきたので、
その辺の行動もすごく納得する。
かつ彼らしいかっこよさのある行動でしたね。
そうだね。
という形なので、今回この松ぼっくりとかが象徴的に描かれたりとかもしますが、
この辺がどういったモチーフになるのかもまだ僕には全然わかっていませんし、
大変大きな山が来そうで楽しみです。
続きましてが、アカネ話の第7話の内容としましては、
アカネちゃんは居酒屋で人に気を遣うっていうのを覚えましたっていう展開でした。
そうですね。
もう真っ当な高校生の成長なんですね。
言われてみれば確かにそうですね。
だから普通にお仕事漫画というかね、成長漫画として普通に面白かったですし、
あとはミクちゃんが良かったですね。
印象的な人ではありましたね。
1コマ目から物腰柔らかそうで応援力ありそうだなって1コマでわかったからねっていう。
確かにそうですね。やっぱ基本的に良い人が多いと現代的な感じがしますよね。
それが作集でちゃんと野球漫画としてのストーリーの進行に役立ってるっていうのが面白かったですね。
そうだね。
なかなか変な構造してるね、これ漫画。
いや、なんかありそうでなかったフォーマットだと思いました。
すごい珍しいものを見たし、なんかいいもの見たなって感じだったよ。
そうですね。
実は見ていない状態で思い出したというのも変な話なんですが、
今ネットフリックスで何か公開されているトークサバイバーというドラマがあるらしいんですよ。
ほう。
全然しか見たことないんですが、いつか見たいなと思ってるんですが、
なんか基本的に台本のあるドラマが展開されるけれど、
途中でフリートークゾーンがあって、そこでのトークの面白さによって何か展開が変わるらしいんですよ。
ほうほうほう。
多分です。予告しか見てないんでわかりませんが。
俺も見てないからわかんないけど。
つまりそのフリートークの面白さっていうので、何かドラマの進行が変わっていくという。
そういったある種の箱物語的な構造というか、
そういうのがトークサバイバーって実は4コマキャッチャーなんだって思いましたね。
はいはい。
だからトークサバイバーちゃんと見てる人に今の言葉が本当にそうなのか判断してほしいですね。
来週後に見ようと思ってます。トークサバイバー。
そういう感じだったりして、本当にこの構成、意外とこの野球、今回は野球のスライドでやりましたが、他にもいろんな場面で4コマを役立てることができますからね。
できそうですね。
刑事事件だろうと、バトルものだろうと、基本的にコミュニケーションメインの家族会議とか刑事ものとか推理ものとか、
そういった医療ものとか、そういったものの方がやりやすいと思いますが、
そういったところで全部この4コマでお話を進める事件を解決するっていう、このパターンは踏襲できそうな気がするんで、
結構これなんかいろんなパターン見たいなと思いましたよ。
そうですね。
これのみで連載は難しいのかもしれませんが、なんかシリーズで見たいなと僕はすごく思いました。
はい。
では続きましてが、PPPPP第26話、内容としましては、海に行きました。
フルスさん、水着で寒いです。
という感じで、ラッキーくんは今度の曲、喜びの島のイメージを手に入れるために島巡りをしたりとかします。
その中、メロリーさんは泣き王女のためのパバーヌを弾くと、ある日ミミンさんの前にメロリーさんがやってきて、
メロリーさんのせいで苦しんでると言いますという展開でした。
いやー、まざまざラッキーくんとフルスさんがイチャイチャしてるってびっくりしましたね。
そうですね。今メロリーさん言い間違ったけどまあいいですよ。
フルスさんの距離が近いドキドキっていう展開は、このフルスさんの距離感を読めない感じというか、
むすっとした感じ含めてすごくいい展開でしたね。
いい展開でしたね。
でこぼこ感というか、ちょっと上手く噛み合ってない感もあるけれども、
でも本当に青の箱でも海デート展開でしたけどもね。
PPPもマッケージといい海デート展開だったと思いますね。
確かにそうですね。
水着っていうこのフルスさんの遠けた感じ。
季節を読めなくて水着を着てきてしまって寒がってみたいな。
この辺のフルスさんの魅力とかもすごい出てましたからね。
最終的にね本当に、逆に海のお幸は陸に上がったら島シグナルです。
母何話してんの俺たち笑い合うっていうね。
ラッキーくんのこのリラックスした笑いもフルスさんのリラックスした笑いもすごい珍しいじゃないですかっていう。
そうですね。ラッキーくんは笑うときは確かに思いがないですね。
だからなんかすごい良いものを見たっていう形がして、だからこそこの2人のデートイチャイチャ良かったなっていう印象だったんですけどね。
まあ確かにそうですね。
でもその一方で僕はフルスさんにちょっとだけなんとなくヤンデレっぽい雰囲気を感じて、ちょっと期待してるんですよね。
まあ期待しますよ私も。
なんかこの、なんかちょっと微笑みをたたえながらラッキーくんに近い距離感でグイグイくる感じっていうのが、
今のところ全然そんな感じではないけれど、なんか病んでそうな感じがしてきてしまうんで。
今後の関係性はすごく楽しみになってきましたね。
そうですね。
そしてもう1個のすごい気になるカップリングのね、メロリさんとミーミーさんの方ですけどね。
いやーこっちに関しては本当になんだろう、メロリさんの顔がマジで怖くてビビったっていう感じでしたね。
そうですね。今までメロリさん目を見開いた表情でずっといて怖かったですが、それはそれで怖かったですが、
そっから今週の睨みつけの表情のギャップはすごかったですね。
いやすごかったね。
これはこれでなんかすごい心にズキュンとくるものがあって、ちょっとかわいいとは違うけど魅力的ではあったからねっていう。
そうですね。なんかいつもひょうひょうとして怖いことをひょうひょうと言う人という感じだったので、
それが何かここで厳しい表情、感情をあらわにしたことによって何か実体を感じられる感じ、
その人間性みたいなものを感じられる感じになったのは大変何か引き込まれるところがありましたね。
そうですね。だから本当に違うあなたのせいで苦しいのって言われた時にミーミーさんがどうなるのかっていうね、
ライフエアリーの顔がどうなってしまうのかっていうのが楽しみにしようがないね。
そうですね。かなりメロリさんに浸水して、メロリさんを支えにしているような感じだったりするので、
それが欠別してしまうとどうなるのか、ミーミーさんのこの天然の自由奔放な感じというのが悪い方向に行ってしまうのか、
どういうミーミーさんが見れるのかも大変楽しみですよ。
そうですね。
では続きましてが読み切りです。
圧倒的理不尽口喧嘩 個性派読み切り15ページ 未来からの来訪者 天願 新太郎先生
という形で、中身としましては、ある日女子高生の前に未来のお前だって言って男の子がやってきました。
どうやら未来とは転生するのが流行っているらしいですという形で、今後の人生に希望の持てるようなことを言っていきますという展開でした。
いやもうこんな未来は嫌だ案件でしたね。
どういうことですか。
いやだってなんか嫌じゃないですか、こんな未来世界の倫理観も常識もなんか完全理解不能の経典語みたいな感じになってるっていうのは、
俺はなんかこの未来を見た時に希望が湧いてくるというよりかはもうなんか絶望しかねえって感じだったんだけどね。
まあ確かにある種のおぞましさはありますよね。
科学が発展しきって倫理観がなくなってしまったっていうおぞましさのある未来世界ではありますが、
まあそれはそれでなんかSF的なあのなんかとんでも世界の面白さはありましたよ。
まあそうですね、面白さはありましたよ。
よくよく考えると怖い。
まあそうですね、あまり何かちょっと倫理観が現代人とは違ってるんだなという感じの恐怖がありましたね。
実際このツアー何をしに過去に戻ってきたんだろうねっていう。
理由はないんじゃないですかね。
よくわかんないんだよな俺は。ただの冷やかしかって思ったからねっていう。
ただの冷やかしだと思いますよ。
未来のこの子性格悪いなっていう。
性格悪いというかもうだから何にもこだわらなくなってきてるんですよだから。
未来だともう死ぬこともないし、きっとなんか貧乏とかいろいろないんですよ何も。
なるほどね。
というわけでまあまああのSF的おもしろさとなんか変なバカぼかしさはあったけれども、なんか本当に面白いけど怖いっていう話でしたね。
そうですね。ある種まあ未来からやってきた女子高生が、
女子高生のもとにやってきたこれは未来のお前だっていう。
それが男の子だったっていうある種一発ネタにちゃんと整合性をつけた終わりからのもう一回一発ネタで落ちという感じで、
全体的に一発ネタという感じはありましたね。
そうですね。
15ページ読み切りですからね。
という感じなので、もうちょっとここからさらに発展、お話として発展していって、何らかの事件解決とか意外な展開、どんでん返しとかがあったらよりエンタメ漫画っぽくなったような気もしますよね。
でもどんなのがいいのかなぁ、なんかめいちゃんともう1000年後は合体したとかだったら、でもそれだったらもうなんかおぞましくなってたわけですね。
そうですね。
なんか本当にその親友との事件、親友との角質とかも今回は別に解決しないで、いくら喧嘩してもこの先もずっと喧嘩するけど仲はいいままだよっていう、大丈夫だよっていう話をして終わるという。
なんかてっきりこの喧嘩に関して解決していくのかなと。
もしくは何か人生に関する後悔を述べて、逆転展開があるのかなと思ったりしたんですが、別段そんなことはないんですよね。
そう、なかったからね。
そういう点でやっぱり人間関係の問題を解決する、壁を克服するみたいな、そういった展開が一個あるとよりエンタメっぽくなったかなと思うんですが、
まぁまぁあくまでショート漫画として、まぁでも印象的な作品だったような気がしますよ。
そうですね。
続きましてビッチボッツの第55話の内容としては、もい君たちに捕まってゲームを挑まれるんですが、クソゲーだったんでゲームを直して、最終的には全部けいご君のYouTube動画の撮影のための企みでしたという展開でした。
そうだね。
というボードゲーム、自作ボードゲームというのは奥が深いですし、大変面白い題材だったりするので。
いやー、その話について、いろいろクソ芸会とかスケットダンスの時には定番化するシリーズありましたが、なんならボードゲームもっと深掘りしてくれてもいいですかね。
そうですね。
流行ってますし、という感じで、まあまあボードゲームというもののあるあるも含めて大変面白いジャンルプロデュースでした。
続きましてが、あやかしトライアングルの第85話の内容としましては、ニロクル先輩の妹さんのハヤちゃんは、まあいろいろと悩んだりはするんですが、影明さんに絡まれてしまって松井くんに助けられて、ここの層から松井くんにお姉さんになってもらいたいって心に決めましたという展開でした。
いやー、ハヤちゃんこういう方向性に行ったかーって感じでしたね。
そうですね。いや、ハヤちゃんも松井くんに惹かれる展開でもいいかなとは思ったんですが、そうはならなかったですね。
そうだね。だからまあまああくまで本当お兄さんの愛として私は認めたぜみたいな。
この2人を応援していくぜっていう展開でしたね。
そうですね。前も言いましたが、やっぱり少年漫画の恋愛っていうのは外奴とか外部からの圧力、外からの干渉によってお話を進めていく方がやっぱりスムーズにいくという印象があるので、
その点で二ノクル先輩と松井くんの間柄を取り戻すする、推し進めるとするキャラクターっていうのは確かにこの作品に良い燃料になるんじゃないかなという気がしましたよ。
そうですね。まあまあまあちょっとポンコツ気味なところも可愛いですし、過去エピソードからさっそくね、
今なんかすごい二ノクル先輩っぽい髪型をしてるのはやっぱりお兄ちゃんが大好きすぎるからっていうところなんだなって確信が持ってたのも可愛かったですからね。
はいはいはい、確かに。
昔の髪型は違うからね。
普通にポニーテールなんですよね。
そうそう、それが今の形になったのは絶対お兄ちゃん絡みだからねっていうね。
まあ修行、昔は修行してなかったのかもしれないですね。
そうですね。
いやー、そしてもうあとはね、本当影明さんが本当にポンコツだなっていう感じで面白かったですね。
一瞬もう人間滅ぼそうとするけどクレープで解決そういうキャラになりましたからね。
いやー、これだけアホようになってくれたらね、ほのぼの漫画としてもなんかちょっと前まではまだちょっと大丈夫かなってところもあったけどもう完全に安心したからねっていう。
そうですね、ここまでされても大丈夫ですからね。
そうだね。
というわけでこれからもじゃあなんか面白いお披露系バトル漫画として頑張ってほしいなって思いますね。
まあ確かにこのハヤちゃん、この二ノクルス先輩とマツリ君の間柄を取り持つというだけではありましたが、その時点で既にスーちゃんの敵認定もされてますし、今回影明さんとも多少絡んだんで、もしかしたらこの影明さんを怒らせるという展開も今後も引っ張れるかもしれないですからね。
そうだね。
意外とどことでも絡めるポテンシャルのあるキャラですよ。
そうだね。でも実際怒らせるのはポノスケなんだけどねっていう。
なるほど、確かにポノスケか。ポノスケがじゃあもう今後は影明さんとの因伝の相手になるかもしれないですね。
まあまあそうだね、ポノスケ。ポノスケなんかまあ死ぬリアクションちょっと面白かったんで。こういう不幸な役割ガンガンやってほしいなって思いましたね。
太陽を胸に刻んだ2人っていう形でね。
こっちの太陽も楽しみになってましたね。
確かに太陽と月という形でそれを神様になぞらえるという形で確かにワンピースと繋がるところもあるかもしれませんという形で。
本当にアンディ捕まりはしましたが新しい能力の一端パワーアップフラグみたいなものを見えてきて大変色々と楽しみになってきました。
では続きましてがドロンドロロンの第16話の内容としましては
ドラ君たちはみんなを助けるためにでっかいおっさんタメイモンさんと戦いますで
トーマさんもすごい力を持っています一緒に戦いますという展開でした。
今週はまず草薙さんの中でダチとパートナーではダチの方が上なんだっていうのがちょっと驚きでしたね。
本当ですか?
そうです俺の中では何だろうあのむしろ何だろうパートナーの方が上だからさ一瞬この展開を見て
ダチって言われてすごい喜んでるってところなんだけどダチって言われてショックを草薙さんが受けてるって思ったからねっていう。
パートナーじゃなかったのーっていう。違ったっていう。
パートナーっていうのに対して仕事上のパートナーっていうのに近いイメージがあったんだと思うんですけどね。
同僚というとあれですがやっぱり仕事上のパートナーという認識だったのが人間的な友達という扱いをされたから喜んでるんだと僕は普通に納得しましたけどね。
本当そうなんだけどねただやっぱ俺が恋愛脳のせいですか?
いやーこれ本当に漫画の話を離れますが最近あの結婚相手のことパートナーっていう言葉がまかり通ってますけど僕あのワードチョイスすごい嫌なんですよね。
パートナーって単体で今でも使われてたし、すでにある言葉をしかも似たようなニュアンスで使われかねない言葉を混同しそうなところで使う形にしてるのがすげーセンスでないと思うんですよねあれ。
あーなるほどね。
ちょっとなんか混同しづらいような言葉を選んでほしいんですよね。
私のパートナーは彼でみたいな話をしたときに、それが競技のことなのか本当にプライベートのことなのか、文脈にのっとればわかるんでしょうけど、単語だけだと判別できない場合があるじゃないですか。
そうですねだから俺も今週ね一瞬びっくりしたんだからね。
そうなんですよね。だから結婚相手とかそういう人のことをパートナーっていうチョイスは絶対なんかセンスねえなっていつも思ってるというのをそのお店さんの話を聞いて思い出しましたね。
はい。
そしてまあまあそれはさておき、タムウェーモンさんはねちょっとこれは私の血じゃーとかって言ってなんか面白いところを見せてくれたし。
はいはいはい。
だからまあ本当にこの今回のバトルがさらに面白くなってくれたらいいなって思いましたね。
そうですね何か作戦もあるらしいですし、新キャラのトーマさんの進化も発揮されるでしょうからまあ大変楽しみですね。
そうですね。ていうかでも作戦いつ立てたんだこいつらっていう。
作戦はえっと、場面飛んでるところがあるからその間かもしかここに来る前にこういう時はこういう作戦っていうのをあらかじめ決めてたのかもしれませんね。
そうだねまあおそらくあらかじめ決めたんだと思うけどね。だから俺はお前らを信じてからこの作戦で生きてんだ俺のことを信じろって言ってるからなんかてっきりここまでいるんだからなんか事前になんかそういうのがあったのかなと思ってすごいなんかこうやっぱ思い出そうとしちゃったんだよねっていう。
そういうのは忘れがちな性格なんで確信はないですがまあまあまあよく言いますがやっぱ少年漫画バトル漫画作戦っていうのは事前に説明すると絶対に失敗しますからね。
まあ確かにね。
で成功する作戦っていうのは事前に明かさずにあの作戦で行くぞあれだなみたいなそういう展開でいかないとやっぱり成功した時の気持ち予算につながらないですからね。
うん。
今回は成功するんじゃないですかね。
まあそうだね負けたら死ぬからねって。
まあまあというその後出しパターンの演出なんじゃないかなと思うんですがまあ正直確信はないですが来週を楽しみにしてます。
まあ確かにね。なんだかんだであの諸岡さんとか若部さんもちょっと生きてるっぽい雰囲気も出てきたからね。
はいはいはい。
でなんか全員を避難させなみたいな形で藤井さんがねやってるからっていうね。
はいはいはい。
持ってきてるからっていう形なんでなんで本当に死なないで勝ってほしいなって思いましたね。
そうですねやっぱネームのキャラはこう死ぬかどうかによってやっぱ作品のテイストがだいぶ変わってくると思うのでその辺の精神も大変気になります。
続きましてがまもれしごまるの第17話の内容としましてはしごまるくんが生徒会長になった結果ドラゴンなんかゲームを作って男子はノリノリだけどクソゲーでしたっていう展開でした。
なんか今週の展開としてはあのウィッチウォッチのなんかダメー主催者のゲームに突っ込める参加者たちみたいなネタ被りしたねっていう。
確かにそうですね。こっちもあのデスゲームだったかっていう感じでしたね。
ただまぁウィッチウォッチの方がねこう引き算というかね。もともとがなんかこうすごいごちゃごちゃなところを引き算でこうやっていくっていうネタに対してこっちはどんどんどんどん付け足していくっていう形でね。
ちゃんと作者によって差別化ができたとは思いますね。
確かにそうですね。同じクソゲーですが成り立ちと完成したものが全然違いましたね。
そうですね。だからこのどんどんどんどんこの四五丸くんの子供じみた感じで属性が足されていくっていうのは面白かったよっていう。
そうですね。最後をひたすらその新しく追加した設定の説明だけではもう半ページぐらい割いてますからね。
そうだね。いやーまぁでもこういうのやりたいんだよなーっていうね。神とかって言いたいもんね。
そうですね。正直確かにミッチウォッチの感じのゲームっていうのは作らなかったですが、こういう感じのゲーム設定みたいなのとかはもう小学生の頃作った覚えがありますよ。
そうですね。
という感じなので確かにこっちの方がどちらかというと共感できるところがあるかもしれません。
まぁこちらに関してはもうある種のジャンルのパロディーというよりかは本当に子供のあるあるみたいな、パロディーというよりあるあるみたいなテイストの強い回だったかなと思いましたよ。
そうですね。
そしてまぁだからこそねそこに女子たちはもうTikTokやり始めるけど男たちは普通に乗っていくっていうね。
はいはいはい。
この辺りもあるあるというかね、面白かったよねっていう。
正直設定とこの校舎だけだとそんなにノイロになるかなという感じではありましたが、この実際のドラゴンを孵化させて連れて歩けるって思ったらちょっといいなと思いましたよ。
そうですね。俺でもやるもんねこれ。
そうですね、ドラゴン出るんならいいなと思いましたね。
実際戦わせるとなったらちょっと心が痛むかもしれないので。
ポケモンを動物虐待という説がありますからね。
まぁね。
実際戦わせるとなったらあれですが、連れて歩くぐらいだったらすごくやってみたいなと思いますよ。
そうですね。
という感じ。あとはちょっと今週しごまるくんの好感度が下がったのは残念でしたね。
そうだね。
まぁまぁ大破壊を起こした日、もうあんま好感度ないけど。
いやー、これまではあんまり本人のわがままという感じはあんまりなかったんですが、今週はちょっと本人のわがまま感があったんでちょっとクソガキ感が増しちゃいましたね。
そうですね。
という感じなので、来週以降はしごまるくんの名誉挽回を楽しみにしています。
では続きましては怪物第17話の内容としましては、コットンさんはタラーに噴水の水をかわそうとするんですが、マルオくんが捕まえて水浸しにして決着つきそうなところで拳を止めて、
コットンさんは負けを認めました。そしてみんなでトロキ連合2000の兵隊が味方だって、夜の首都高を流しながらこれまでの話をしてくれるそうですという展開でした。
コットンさんの全速全霊ぶっこみダッシュっていうのを地面の強さと、なんかもう踊りながら戦ってやがるぜみたいな展開がちょっと面白かったですね。
そうですね。直進で逃げるわけじゃないんですよね。
そうだね。
水滴をかわしてるんですよね。反復予兆みたいな感じで。
逆にどうやってやったのかわからんっていうね。
そうですね、確かに。
ただなんか勢いでなんか、お、すげー、コットンさんすげーって感じになったからね。
そうですね、こっからさらにっていう、パラシュートでこられるだけじゃなく、こっからさらにという感じではありましたね。
しかしね、そこはでもマルオくんが許さなかったっていうところでね、本当に根性で勝ったっていう感じがしてよかったですね。
そこからナスケをかける感じで、ちゃんと主人公の芸人情みたいなのを出してきた感じっていうのは、ちゃんとそのただの戦い、力比べだけではなくて、キャラクターの人間性の見せ方になってるなって思いましたよ。
そうですね。そしてまあね、ほんと勝ったからこそね、今日からソドキ連合に1000の兵隊がお前らの味方だって言って、なんだろう、この暴走族というかね。
はいはいはい。
ソドキ連合がドーンって開きがあったのは、本当語らしさってよかったですよね。
そうですね。見た目は派手でしたね。
そうだね。あとこことところとね、これはもうお嬢がね、ウルララさんがずっと、あの、短写の後ろで黙ってるっていうのが可愛くてよかったけどねっていう。
あの、下鎌から喋るなって言ったのをリチに守ってるっていうので、そのムーって口を横一文字に引き結んでる感じは可愛かったですね。
そして、まあまあほんとこれでね、エンマ界の秘密がね、ちゃんと語られるということですからね。
そこら辺もすごい楽しみですし、あと最後はドッポさんはちょっとキレすぎだなって思いましたね。
キレすぎというのはどういうことですか?
ドッポさんはちょっと我慢が足りないなって思いましたね。
いやー確かに。相手を脅す、首のこの血を出してそれを凍らせて脅すっていうところから、実際血が噴き出すまでの間がすごく短いですよね。
そうそうそう。いやいやいや、やっぱ脅さないとねっていう。
まあ。
相手の条件単位なんだよ、全部引き出して買うじゃないかっていう感じでしたからね。
まあ確かにここはちょっと気の短すが見て取れるところでしたね。
逆にここがドッポさんの弱点っていうかね、小物っぽさなのかもしれませんけどね。
まあかもしれないですね。あとはまあウルララさんの意見もあって、多少何か心持ちが変わってるのかもしれないですね。
そうだね。その辺りも含めて、過去のドッポさんがどんな感じだったのかっていうのは気になりますからね。
そうですね、過去話。これまでかなり謎になってたところもいっぱいありますんで、改めてそういう形にして何か敵役も含めてキャラクターの魅力が被り添えたらいいなと思います。
そうですね。
最後に目次コメントとしまして、読み切りレイルウェイゲートウェイ、いつも先生。
人知れず思いにいたことを戦ってきた全ての人に敬意を込めて書きました。何卒。という、なんかすごくテーマにちなんだコメントでしたね。
そうですね。本当にちゃんと自分の思い込めて書いたのだっていう感じが、真摯なタイトル良かったですねって言いましたね。
そうですね。
あとはもう一つの読み切り、未来からの来訪者、天岸先生。おめでをしていただいた皆様、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。強行禁言。
という難しい、難しい四字熟語でしたね。
そうですね、どんな意味なんですかこれ。
調べようと思って調べ忘れてましたね。
はいはい。
強行禁言ちょっと調べてみましょう。
強行禁言。慎んで申し上げることの意。改まった手紙の末尾に書き添え、相手に敬意を表す語。らしいですね。
敬愚の更に上みたいな感じじゃないですか。
なるほどね。なんか漫画の内容はこう倫理感なかったくせに、ここはなんか倫理感出してくるんだねっていう。
浮上っていう点では共通してるかもしれませんね。
まあ確かにね。
物事を活動に表すという点では共通してるかもしれません。
広垢堀越先生。いまだに学習机を使っています。最近引き出しが壊れて落下しました。長持ち。
これ学習机って子供の頃から使ってるやつってことですよねきっと。
そうだね。
長持ちですね。
確かに学習机ってすごい高級なもん買うからさ、かなり持つには持つんだけどね。
めちゃくちゃ丈夫ではありますよね確かに。
俺もなんだかんだでもう20代くらいまでずっと持ってたからねあれ。
買えますけどなんかあのサイズ感を持て余すんですけどね。
まあ確かにね。
大人になると。もっとちっちゃくて嫌ってなるんですか。
逆に堀越先生はずっとそこで漫画を描いたからこそなんかしっくりくるかもしれませんけどね。
でもヒュンケルを例に出すなら、うわーっていう感じで言うんであればやっぱ、アバン先生の復活ほど議論を読んだことはなかったですけどね。
そうですね。アバン先生に関してはガチであの涙を返せって思ったからね。
アバン先生に関しては本当にその死っていうのがでかい意味を持ってたし、何度も振り返られた上にいろんな人の気持ちを変えていった上で、これまで何してたんだっていう話にもなりましたからね。
そうね。
あまりにも退場期間が長すぎたりとかなんでしょうね。本当にいろんな要因が絡まって、個人的にはアバン先生一人でダンジョン攻略してたみたいな、ああいう話とかも含めてすごくあの展開、まあ嫌いじゃないですか。
確かにあれは茶舞台外資感はありましたね。
最終的にアバン先生活躍したし、ハドラーとの話とか良かったんでね。
はい。
まああれはあれでいい思い出にはなったけどね。
そうなんですよね。当然全体の脚本としてのクオリティが高いので、当然全然嫌いにはならないんですが、大野大冒険という作品自体は本当に素晴らしい作品なのは間違いないんですが、アバン先生復活に関して賛否があったのはまあとてもよくわかりますね。
あの当時は本当に俺もびっくりしましたっていう感じでしたね。
という感じですか、まあドミノさんは復活しても全然オッケーですよ。
まあでもこの人はなんかちょっとやっぱ、もし復活したら返せって感じになるんですよ。
なるかもしれないですが、まあ個人的にはヒュンケルに例えられる程度の詩だと思ってるんで。
言い方があまりに悪いですね。
個人的にやっぱヒュンケルが感動的に退場したけど戻ってきても、まあああなるほどねぐらいの、そんな感じのライトさで受け取ってはいません。
そうですね。
あとは青の箱のコメント。
人のいない電車に乗って終点まで行きたい。大輝もドクシャーも振り回される。メガネくんなんか活躍してほしい。とか大変それぞれよくわかる意見ですね。
いや本当そうですね。
いやーだからメガネくんに関しては、まあ今回民宿的なところとかでも、もしかしたら大輝くんが助けるかもしれませんしっていう。
まあできることはあんまりないと思いますよね。
まあね。
友達の家に泊まってることにしてくれみたいなことまではなかなかいかないんじゃないかと思いますけど。
そんな嘘をつっこに育てた覚えはないですよ、僕は大輝くんの。
まあ確かに親にどう言うかってとこあるよな。
正直に言うんじゃないですかね、やっぱり。
僕は大輝くんはそういうやつだと思ったんですよ。
はいはい、まあそうです。で、俺も正直に言ってほしいですねっていう。
あとアカネ話で確かになって思ったのは、服叩きつけたのをあんな軽く流すことかと思ったってことで、
着物畳めってこんなことするのかみたいな、なんかアカネちゃんがぶち切れて着物を叩きつけるのっていうのが軽く流されてきたりするっていう、それは確かにそうだなと思いましたね。
まああそこは下手すりゃ波紋だよね。
入門拒否ですよね、まだ全然見られないですから。
波紋以前にも入門拒否という。
なので確かにアカネちゃんの周りの人が全員すごくいい人で穏やかで理解があってっていう世界観の中で、意外とアカネちゃんが一番凶暴に描かれてますよね。
まあ確かにね。
っていう点は確かに言われてみると、言われてみると確かになという感じがありまして。
まあキャラクターを立てることの難しさという感じではありますね。
そうだね。
あとは綾香市トライアグルのところのコメントで、
早ちゃんが最初ね、二ノクルス先輩の女体化みたいな感じの演出で出てきたところに対してね、
自分も解釈違いだったし、先輩女体化が解釈違いと血液を流したから良かった良かったっていう感じで。
僕もまあ確かにこれは解釈違いだなと思ったけど、血液までは流したいんで。
この人、めちゃめちゃでも二ノクルス先輩の女体化期待したんだなって思って、ちょっと微笑ましくなりましたね。
確かに女体化に対するこだわりがあるんだなという。
綾香トライに関して言うと、これ先週のことじゃなくて、先々週のコメントに対する、コメントに対する返しのコメントですが、
先々週の内容についてのやつですが、
性転換、脅威、革物、血球のところほぼではという形で、
僕が松井くんの扱いに関して、ただの性転換以外にある種脅威物的な、
何か肉体を物として扱うような、存在に扱うような、そういう雰囲気もちょっとあるんじゃないかなみたいな話をしたような覚えがあるんですが、
それに対するコメント。
革物っていうのを初めて聞きましたね。
革物、つまり革を被るってやつね。
それが1ジャンルとしてセレクトしてるんですね。
服を着るみたいな形でね。
説明が難しいよね、革物って。
PIXIVのタグの説明とか見てみると、革物の中でも大きく分けて、変装するパターン。
見た目だけ変える、変装するパターンっていうプレイと、
あと本当に女性を革にする、革を剥ぐなどして、
他人の革を着て、その人になりすましてプレイを行うという、
ある種の尊厳を奪う的な行為なんですかね。
そういうものすごい高度な性癖なんですね、革物。
高度ですね。
僕はまだそこにピンとは来ないけれども、興奮する人はいるんだろうなっていうのは理解できますよ。
確かにそうですね、僕もそうかもしれないですね。
直接的にそれは興奮するなっていうふうにはまだならないですが、
確かに性癖としてなんとなくニュアンスみたいなものは伝わってくる感じがしますが、
それがジャンルとして成立しているというのは本当に世界が深い中改めて思いますね。
あとコメント書き方の造形の深さにちょっと本当に神戸をされる思いですね。
あと他にもピピピピのコメントとかいろいろと、
なるほどなっていうやつとかいっぱいあったりとかしたんですが、
今日はちょっと短めに済ませるためにコメントをこのくらいにさせていただいて、
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