1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、23年24号のジャンプ読んだ?
2023-05-20 1:51:31

あ、23年24号のジャンプ読んだ?

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鵺の陰陽師 /アオのハコ /ONE PIECE /ドリトライ /WITCH WATCH /キルアオ /あかね噺 /呪術廻戦 /僕のヒーローアカデミア /テンマクキネマ /夜桜さんちの大作戦 /マッシュル-MASHLE- /SAKAMOTO DAYS /逃げ上手の若君 /アンデッドアンラック /一ノ瀬家の大罪 /暗号学園のいろは /僕とロボコ /人造人間100/目次とか

新連載『ぬえの御苗字』の紹介
第4弾 タイゲン学園バトル関東から54ページ 沼江の御名字 河江幸太先生が始まりました。
今回のジャンプは、この本の中身の本編です。
本編の中身の本に入っていきますと、今週また新連載が始まりました。
新しい世界へ君と!春のニューチャレンジ新連載4連弾第4弾
タイゲン学園バトル関東から54ページ 沼江の御名字 河江幸太先生が始まりました。
本編の中身の本に入っていきますと、今週また新連載が始まりました。
タイゲン学園バトル関東から54ページ 沼江の御名字 河江幸太先生が始まりました。
そうですね。表紙から当ててんのよ、みたいな感じでしたね。
当てて、そうですね。押しつけてるってほどの感じじゃなさそうですけどね。
腕をたたんで肩に手を置いて、振れてるって感じな気もしますけどね。
まあまあね、好意がこれからね、ぬえさんの好感度が上がっていくとさらに当ててくれると思いますけどね。
そうですね。なんかキャラクター的には本当にギュッと後ろからバックハグしてもいいぐらいのキャラクターではあると思うんですけどね。
そうですね。
といった新連載。河江先生の方が経歴軽く調べて出てきたところでは、最初にお名前が出てくるのが
ジャンプ新世界漫画賞2019年4月期、佳作&超新星賞を旅立ちの夜という作品で受賞しました。
2019年受賞。そちらの作品に関しては、ジャンプギガ2019年サマーボリューム参考に掲載されてデビュー。
こちらはジャンプラスでも受賞時の掲載がいまだ残っているので読むことができます。
結構今に通じる、いい意味での中二的なセンス。
僕は河江先生の前作を表して、ゼロ年代ラノベみたいな雰囲気がいいみたいなことを言いましたが、
やっぱりそれに通じる中二的、ラノベ的な、ジブナイル的な、そういった感じのセンスが光っていて、
大変魅力的な作品で受賞でした。
その後、ジャンプギガの方に読み切り2作載せた後、本社の方は2022年第9号、去年の第9号に
サモンアールという作品をショートフロンティア15ページ掲載しました。
ちょっとあまり印象に残ってないですね。
なんか悪魔を召喚する部活で、先輩らかの女の子が本気で召喚しようとするけれど、
実は男の子の方が異能でみたいな話だというような気がします。
あー、なんかちょっとできました。
やっぱりちょっと通じる雰囲気がありますよね。
そうですね。
その9号にジャンプショートフロンティアを載せた後、すぐに2022年第15号に
『ぬえの御苗字』の第1話の感想
ぬえんちという読み切りを掲載。
こちらが元となって、今回ぬえの恩明寺という連載、初の連載となりました。
という形で受賞から4年、デビューから3年での連載獲得という形で、
なかなか順調な経歴の方、河合先生となっております。
中身としましては、禅野君という彼がいまして、
wwwwww
まあまあまあ、最初から行きますと、
まあ何か流行病とかそういうものがあって、入学が夏にずれ込んでしまったという、
とある高校、新入生の男の子、さっそくいじめが発生しそうになったりとかするんですが、
間に割って入る、ちょっとビキビキおどおどした少年というのがいまして、
矢島学朗君という彼がいまして、
その彼がぬえという女性の姿をした現容に遭遇しまして、
まあ何か戸惑っているうちに、クラスに何かすごい強い悪い現容が現れたんで、
襲われて死にそうになって、というところでぬえさんが力を貸してくれたんで、
学朗君、矢島君もすごく強くなって、その現容を撃退しました。
禅野君も褒めてくれたという展開でした。
いやーすごいですね。自分を惹めていた相手すらかばって、
俺が音になるから逃げろって言える、無理評価っぱ眼鏡の禅野君、超かっこよかったですね。
腹が立ってましたね、本当に。
いやそうですね。
ていうかすごいね、矢島君とぬえさんの印象よりも、
もう禅野の印象がすごすぎる第一話だったね。
そうですね。ところどころで本当に主人公ムーブをしてますし、
それと同時にこの途中、矢島君に対するいじめの話をしている生徒に向かって、
いきなりつっかかってきて、むらぐらつかんで、
むらくそ悪い話が嫌いなんだよって言った2コマ後で、
ブリーフ一丁になっているというのがちょっと、流れるような脱衣がちょっと面白かったんですよね。
面白いですね。そこはちょうど2コマじゃないけど、そんなノリだからね。
『ぬえの御苗字』と前作『旅立ちの夜』の関係
本当に主人公ムーブをしつつ、こういう面白いところもあるという形で、
両面が立っていて大変良いキャラクターでしたよ。
本当そうだね。
そうやってやられて弱いくせにね、ちゃんと原容とかに異能が来てもね、
すぐに目の前に立って、おい矢島と加瀬エロ逃げろって、
俺が弟になるから逃げろって言ってんだよって言って、
なんてかっこいいブリーフ姿なんだっていうね。
しかもこれが単なる無鉄砲、無茶、万有ということではなく、
逃げ損ねたこのいじめっ子を助けた時のこの一言、
てめえちゃんと動き見て逃げやがれっていうその逃げ方を指南してるんですよ、冷静に。
すごいよね。
だからすごい弾力ですよ、本当に。
いや、本当だよね。
これ、こんな一般人がいていいんですかって。
そうですね。
なんか、どういうバックボーンが語られるのか。
ある種、本当に矢島君のお父さんより、
ある種、主人公の動機付けになったキャラですからね。
キャラクター設定や世界観に関する展開
いや、本当そうですね。
だからね、この善のを死なせたくないからっていうことで、
矢島君も頑張るしっていう形だして、
ぬえさんもお力貸してくれるしっていう感じだして、
みんな善のにメロメロですよっていう。
そうですね。
ぬえさんは別に善のを見てないんですけどねっていう。
ちゃんとお前たちって言ってるから存在を認識してますよ。
あー、分かった分かった。
すごいね、だから。
何だろうね、本当にその、
扉絵とかも含めて、本当に矢島君とぬえさんっていう形?
この2人のバディものとして、
呼吸のぬえんちゃんもそうだったしっていう形?
はいはいはい。
ある種、お姉さんと後も違いますけど、
可愛い綺麗なお姉さんと、
高校生っていうところの、
このバディもの的なものとして、
始まって、
そして読もうと思って読み始めた感じだったら、
もう善のに全部、
印象もなくされるっていう。
いやー、すごい一話だったので。
そうですね。
びっくりサプライズな感じがして。
なので、本当に前作、
読み切り時点でのぬえんちんに関しては、
僕の中では、
何かゼロ年代ラノベのようなというのを、
僕はいい意味で言いましたが、
やはりある種新規性には乏しかったのかもしれない、
王道を真っ直ぐ行こうという、
その意思はよしという感じではありましたし、
その雰囲気というのが、
最近のジャンプにはあまりないかもな、
みたいな感じがしたんで、
これはこれでと思いましたが、
そのある種新規性の無さっていうに対する、
ある種の高い作が善のくんなのかなとすら思いましたよ。
なるほどね。
やっぱりブリーフが大事なんですね。
ありがちな話に収まりきらないようにしようとして、
追加された要素が善のくんなのかなという風に考えると、
今後の活躍、
本当に主人公とぬえさんのバディものかと思いきや、
善のくんを交えたスリーマンセルかもしれませんし、
逆に善のくんが、
序盤で印象的なキャラ死ぬ理論の被害者になるかもしれませんしね。
可能性はありますね。
ちょっと怖いですね。
そうですね。
だからこんな時に善のがいてくれたみたいな、
そういうキャラクターに今後なっていく可能性もありますし、
青の箱の第100話の展開
何かこの作品に一つアクセントをつけるために、
もちろん第一話段階ですごいインパクトでしたが、
その後シリーズ全体を通して、
何らかのアクセントをするためにいるキャラなのかな、
みたいな印象もあるんで、
いろんな意味で注目したいなと、
善のくんは全うに注目していきたいなとは思ってますよ。
本当そうですね。
さっきもガルちゃん、バックボーンが気になるみたいなこと言ってましたけど、
本当に気になるからですよ。
そうですね。
どうやったらこんな高潔な精神を持てるんだって思うからね。
そうですね。
どういう幼少期を過ごして、
もうやっぱり何かしらの悲劇というか、
背負ってるものがあってもおかしくないですからね。
そうですよね。
だからある種、八島くんに関してはね、
もう語られたところがあるんで、
逆に言うと早く善のくんのバックボーンを語ってくれて、
一体八島くんとどういう友情を結んでくれるのかっていうところは楽しみだよね。
善のくんと八島くんのバディー物っていう可能性もありますからね。
そうするとぬえさんがすごい邪魔になっちゃうじゃん。
ぬえさんはあくまで八島くんのオプションみたいな感じで、
オプションパーツみたいな感じで。
善のくんがこれで異能に目覚めた瞬間が来たら、
すごい盛り上がる可能性がありますからね。
めちゃくちゃ盛り上がる気がしますね。
本当にすごい良かったね、善のくん。
裸一貫で戦うっていうところが、
もうまさにすごいことだと思うし。
普通に不良の腕をぶっ飛ばした、
しかも教室を破壊した化け物に対して、
椅子一個で向かってくっていうね。
あやめちゃんの三角関係
椅子でガードして致命傷防ぐとかね。
戦闘IQ高いからね、善のくんっていう。
でもいじめっ子にあっさりやられてるし、
弱いんだとは思うんですけどね。
ただ冷静なんですよ。
そうだね、冷静なんだよね。
本当に何なんだこいつは。
ある意味ではこの4つの新連載が始まりましたけど、
下手すると善のだけで一番印象に残ったんじゃないかな、
っていうレベルだそうですよ。
確かに展開が読めないっていう、
読めなさで言ったら一番かもしれないですね。
読めないそうですね、本当にそうですね。
本当にもうずっと今週のジャンプを読みながら、
善ののことばっか考えたけど。
恋してますね、善のに。
そうだね、ちょっと恋してるかもしれないね。
本当に気になるよっていう。
ステルスシンフォニーの成田先生だって、
善ののことばっか考えてるってツイッターで言ってましたからね。
それは意味深ですね。
何かの伏線の可能性がありますね、それは。
確かに。
なかなかだからね、
全然ヌエさんと矢島くん同じしてないんだけど。
でも本当になんかすごい気になる台詞なんだよね。
そうですね。
という感じで、
矢島くんとヌエさんに関しては一応王道を真っ直ぐ行くのかな、
ひなちゃんの孤独
という感じがありますし、
今回敵として現れる現容ですとか、
ヌエさんの格好とかデザインとかに関しても、
一定の中二感にのっとった感じの格好良さがありますし、
あとやっぱりシルエットが印象的なのが良かったですからね。
そうですね。
敵に関してこのやっぱりヒラヒラっとした感じとか、
この輪郭がすごい印象的なのが良かったですし、
ヌエさんに関しても、
やっぱりこのちょっと浮遊感のある感じ、
髪の毛のこの感じとかがすごく印象的だったりしたので、
そのデザインに関して、
王道感と印象的な輪郭というのが大変好印象だったので、
その辺も含めて、
今後どういった世界観が展開されていくのか、
他方面的に楽しみだなとは思っていますよ。
そうですね。
多少第一は、
現容が見える見えない、
これ教室のみんな見えてるの?みたいなところとか、
主人公が今度は震えないみたいな感じで、
前はどこで震えてたっけ?みたいな感じで、
結構一回読む中でも何回か読み直したりとかして、
その辺の設定解説力みたいなもの、
伝え方に関しては、
まだ試行錯誤発展途上なのかなという感じもあったりしましたが、
まあまあ一旦設定飲み込めたらそこからが本流派ですよね。
読み切り版に比べたら複雑なことをやろうとしてる感じはありますからね。
そうですね。
読み切りの時のシンプルさというのも僕は好きでしたが、
この何か新しいチャレンジがどういう形になるのか、
まあまあ楽しみではありますよ、すごく。
そうですね。
敵現容があらわれて教室が破壊されるシーンとかも好きでしたしね。
そうですね。
これ大丈夫かな?不良の腕も飛んでますけど、
これ何か地震が起きて、
これ大丈夫かな?不良の腕も飛んでますけど、
これは治療とかされないですか?大丈夫ですか?ちょっと思ってるんですけど。
そうなんですよね。
何かよくある平行世界ですよみたいな話とか、
現実によく似た別世界、別空間を作って戦ってますよみたいな、
センターカラー『拳を震え激動のボクシングストーリー』
そういう話になるのかなと思いきや、
今のところそんな話はないですからね。
ないですからね。大事件ですからね、これも。
まあヌエさんなりの力で教室も直して、
いじめっ子の腕も直してみたいな、そういった展開があるのかもしれませんが、
まあないならないで、
それはそれでこの世界がどうなっていくのか楽しみだったりするんで、
まあその辺の決着も今後楽しみですね。
そうですね。
では続きましてが、青の箱の第100話。
サブタイトル会いたいなということで、
大輝くん、千夏先輩に話したいことがあります。
お時間いただけませんか?というのを送ったらいいよと言って、
ペンギンスタンプを送ってくれました。
大輝くんはもうモンモンとして大変ドキドキしてしまう、
そんな声をしています。
大輝くんたちは、というかあやめちゃんはなんか、
三角関係っぽいものをしてるけどどうなんでしょうね、という展開でした。
大輝くんが会いたくて会いたくてっていうね、
会えない時間にも相手のこの空気とか気配を感じてちょっと幸せになっちゃうっていう、
改めて大輝くんがいい声をしてるなっていうのが伝わってくるような第1回でしたね。
そうですね。
大輝くんに関しては最初から自分の声に自覚的、
千夏先輩と付き合いたい的なそういう思いをずっと表してたキャラクターなんで、
声を自覚すること自体に大きなドラマみたいな感じは、
まあそれほどないのかもしれませんが、
でもやっぱり改めてこれを自覚的に大輝くんが言ってくれることによって盛り上がる感じ、
何かやっぱり大きな出来事が来る前の溜め感みたいなものを感じましたよ。
いやそうですね。
やっぱり一回かなり近づいてたところまで行きましたからねっていう。
そっからやっぱりちょっとこう同居が解消されっていうかね、
今帰っちゃって離れてっていうところですからね。
このこうじらされてる感じっていうのはいいよねっていう感じですね。
そうですね。
やっぱりここで一話かけてこれをしっかり描いたことによって、
何かこの大輝くんの片思いというパートの終わりが、
終焉が近づいてるんじゃないかみたいな雰囲気もなんか感じて、
まあいろんな盛り上がりを僕は感じてますよ。
いやそうですね。
青空くんの借金と新たな試練
先週くらいまではね、大輝くん告白するのかなちょっと俺は疑問符を出してましたけど、
ここまでなんかこう会いたいなって言ったら、
これもう告白しかないなって気持ちになってきましたからねっていう。
まあまあまあ告白までは行くと僕は前から言ってますが確信はしているので、
そっから先本当に付き合ってくださいまで行くのか、
恋心だけ伝えて終わるのかみたいなのはわかりませんが、
まあでも大きく時代が動くこの大輝くんの今いるこの片思いの空間というのは、
大きく様を変えていくんだろうなという感じはしていますよ。
いや本当そうですね。
まあどっちに転でも美味しいですからねっていう。
まあそうですね。
付き合ってバレンタインデーとか今後あるねバレンタインデーとか
まあまあイチャイチャしてくれてもいいしっていう。
付き合ってない付き合ってるかどうかわからない距離感でバレンタインデー迎えても面白いですしっていうね。
まあそうですね。
どっちもありですからね。
僕はまあ前々からラブコメの基本は両方思いで、
両方思いの瞬間時間をどれだけ長く納得できる形で盛り上げつつ続けられるかという、
その両方思いが基本であるというふうに思っていますが、
そこに関しては必ずしもそうではないような気もしますからね。
はいはいはい。
ラブコメというよりもやっぱりラブストーリー寄りな感じで
恋愛の進展を楽しむ感じかなと思ってもいいので、
まあ両方思いっぽい感じも最近だいぶ楽しませてはいただきましたが、
そこから先のフェーズに進んでもいいのかなと思っているので、
まあ大変楽しみにはしていますよ。
そうですね。
そしてまああとは本当今週はあやめちゃん関連の三角関係みたいなところですけどね。
はいはいはい。
まずはね本当にそのお姉ちゃんのダメ男に尽くすタイプだから気をつけなよっていうのは、
まああやめちゃん概念としてはわかるって。
そうですね。読者的にもこれまで見てきたあやめちゃんの感じで、
まあそうですね、なんか下手に買い替えしい人の方が降っちゃいますもんね、きっとあやめちゃんも途中で。
だろうねって。
だからね、まあ今日君はお似合いだと思うんだけど、
ただ今回に関してはいやーないないっていう感じになっちゃったからね。
果たしてこれがどう発展していくのかちょっと不穏な感じあるんですけどね。
いやまあでもここでいやーないないという時のこのあやめちゃんの脳裏にあるのは、
笠原君、きょう君がひなちゃんを見ている視線で、
あのきょう君は多分ひなちゃんのことが好きだからっていうのを頭で思い出して、
ないないって笑って否定してるんで、もう明確な三角関係ですけどね。
あーなるほどね。
いやーだからちょっとここもまだ全然分かんない感じだよねっていう。
まあそうですね、きょう君とひな、きょう君とひなちゃんに対する思いが全く読めないという感じもあったりしますが、
これ先週の青の箱の動画のコメントでまあ確かになと思ったのが、
三角関係というかひなちゃんは本当は関係ないのに2人の脱信されてるだけな気がするっていうコメントが、
ひなちゃんは本当は関係ないのに間に置かれてしまってるという。
だからひなちゃんはきょう君のことなんとも思ってないし、きょう君もひなちゃんのことなんとも思ってないのに、
なんか間にいる風にさせられてしまう、これは三角関係ではないのではないかみたいなそういうコメントがあって、
ちょっとあり得るなと思いましたね。
いやそうだね、ちょっとお互いひなちゃんを気にしすぎるあまり、
お互いそのきょう君とあやめちゃんがお互い向けてないっていうところはあるかもしれないねっていう。
という感じなので、これが本当の意味で三角関係なのか単なるこの2人、きょう君とあやめちゃん2人同士の関係なのだけれど、
ちょっと波数が立っているということなのか、その構図の解釈の仕方は今後わかってくると思うんで、
まあまあでもあやめちゃん、いろいろとお姉ちゃんから具体的に指摘されることとか含めてだいぶきょう君との関係性がはっきりしてきたので、
ひなちゃんのことを気にかけてそこの方向には行けてないっていうところも含めてだいぶはっきりしてきたので、
たいひくんの方がどうなるかはまず楽しみですが、そこが決着したとしてもまずはこっちの三角関係、
一応言ってはおきますので、こっちの三角関係がどうなるか楽しみですよ。
いやそうですね、ただ今話してて1個思ったのは、ひなちゃんマジで今回きょう君とあやめちゃんの関係性にただひなちゃんが立っているだけっていうのが真実だとしたら、
だいぶひなちゃんかわいそうというか、たいひくんと千夏先輩に続いてみたいな。
そこの何もこの2人の関係性にかかわれない関係ってちょっとなんか、俺の中で刺さるところがあるんだけどっていう。
人は恋愛のみにていくるにあらずですから、まあまあいいんですよ、ひなちゃんはひなちゃんで幸せになれば。
そうですね。ひなちゃんにはマジで幸せになってほしいからね。
まあまあ友情、友達関係はきっと続いていくと思いますから。
たいひくんの幼馴染友達として千夏先輩とも友好な関係とかを築いたとしたら、波乱の元のような気がしてきますけどね。
ああなるほどね。
そういう方向でいいんじゃないですかねって今途中まで言おうと思ってたんですが、具体的に想像するとなんか不穏なものを感じますね。
いやそうだね、なんか後ろから狙ってる人みたいになってる。
とは思うんですが、まあまあ普通に友達としていい関係を築ければいいんじゃないかなと僕は思ってますよ。
かわいそうとは別に思わないですね。
続きましてがワンピースの1083話の内容としましては、サボさんの語ることには革命軍の幹部がマリージョアに殴り込みまして食料を焼いたりとか奴隷を解放したりとかしていました。
そしてサボさんは熊さんの解放を目指しています。
コブラ王は何か五老星と面会するらしいですという展開でした。
今回のサボさんのマリージョア襲撃に関していろいろ狙いがあったっていうところで、兵狼攻めしてるってのはなかなかちゃんと戦争してるなっていう感じがしてよかったなと思いましたね。
そうですね、何かあそこまでちゃんと何でしょうね、先々のことを考えてるというかそういった戦略を持ってやってたんだというのが想像していなかったので、
本当に何かマリージョアがある種関係ないところというか、本当に文字通り雲の上の存在みたいなイメージでしたが、ちゃんと正面切って戦ってるんだなというのが伝わってきましたね。
そうですね。海軍とか引き付けておいて、八角八角革命が起きたっていうところで、実際20カ国先導したけどそのうち八角成功っていう。
結構内容的には半分以下の成功率に関わらず悲観しないというかね、これもまた行ってっていう形で次のことを考えてるっていうのが、本当戦略をちゃんと練ってるな革命軍っていう形がして、対局を見据えてる感じがちょっと頼もしいなって思いましたね。
そうですね。本当に何か戦ってる戦争状態なんだなというのが全体に伝わってきましたよ。
そうですね。そしてまあね、ちゃんとね、その革命軍の軍団長みたいなところも描かれましたし、いやすごかったなさかモーリー3体モリモリのみっていうところがね、森対決だなって感じでしたからね。
そうですね。いやすごい迫力のある戦いと印象的な言葉遣いで良かったですね。
いやだもうこの男子すぐ怒るんだけど。
めちゃくちゃ印象的でしたね。
良かったねこれって。
やっぱり本当にキャラクターのアクションと能力と言葉遣いでの印象付けの仕方が本当に尾田先生でしかないですからね。
いやすごいね。本当に一コマで印象残るか。
そうですね。いや本当に尾田先生はすげえなというのが伝わってくる感じの革命軍のキャラミセでしたよ。
ですね。そしてまあまあ今週に関してはね本当に何が起こったかっていうところのまあ前哨戦というかね。
説明っていう感じだったんで、美味しいところはこの来週っていう形で、実際ね本当にコブラ王が五郎星と会って何を話すのかってところも気になりますしね。
その後佐保さんが空の玉剤何を見たのかっていうところも来週語ってくるでしょうから楽しみですね。
ネットコミュニティの盛り上がり
そうですね。なのでここまではある本当に真っ当な作戦が進行している形なので、ここからそれを埋まるトラブル、想定外の事態とかいろいろ大変なことが起きるのは分かっているんで、大変ここからの展開が楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてセンターカラーです。
では続きましてセンターカラーです。
そうですね。まあボクシングといえばファイティングポーズですからね。かっこいい構えでしたね。
はいはい。実に少女的なこの作品らしい感じのセンターカラーでした。炎を纏っている感じですという形で、中身としましては第2話で
青空くんは妹の入院費を払ったんですが、その後の入院費を払い続ける算段がつかずに大変です。
その中でも組長であったゆうかさんにもらったお金を返そうとし始めて、大変筋の通った男でありまして、ゆうかさんは彼を剣刀の選手として、
組の工業の剣刀の選手として迎え入れようとしまして、そこに黒岩さんというボクサーがイチャモンつけてきて、
試験的な意味でみんなでボコボコに殺しにかかります、やられますが、青空くんは倒れずに立ち上がるんで、
群衆も感動してお金を投げてくれました。やってやるぜという展開でした。
すごいね。車で引かれてもピンピンしている青空くんはタフですの固まり屋だって思いましたね。
そうですね。車で引かれるのはギョッとしつつ半分笑いつつみたいな感じでしたね。
そうですね。馬騎とかだと七半ぶちかまされて柴地春とかもだいぶ参ったわけだけどね。
それよりもタフですかね。
そうですね。戦後直後の車だから速度もそんなに出ていないのかもしれませんが、ちょっとすごいですね。
ちょっとすごいですねって。
今週に関しては主人公のすごさを見せつける回。相変わらず根性すげえなっていう回でしたからね。
その相手がヤクザがドス持ったりカタダ持ったり、銃をパンパン撃ってくるっていうところが結構笑ったんだよね。
そうですね。先週ミスさんはこれを歴史物のような楽しみがあるみたいなことをおっしゃってましたが、今週はもう完全にファンタジーになってましたね。
ファンタジーだったね。ヤクザ組織が工業主も兼ねてるみたいなところ。
むしろ工業主だけど、やっぱり金が多いところに暴力がありですからね。だからちょっと組みっぽい感じっていうところはあるとは思うんだけど、その辺も含めて他のしのぎをやっていないみたいなところを含めてファンタジーショックが強いね。
三ヶ嶋も撮っていないということで、本当に何かちょっと幻想的な組織でもありますし、幻想的な街でもありますし、
独特の戦後をモチーフにしたおかしな世界。チャウシンチのカンフーハッスルみたいな、ああいう独特の世界がありますよね。
そうですね。逆にどういう話になるんだっていうのがわからなくなってきた感じだよね。
あれの中では第一話の段階では、戦後の時代を駆け抜ける少年の物語みたいなイメージだったんだけど、
もっと青空くんの個人的な話というか、そういう感じはなりそうだよね。戦後はあくまで舞台みたいな感じで。
キルアオの展開に期待
そうですね。ある種、なんかこう、空想上の空論上みたいな。わい雑な感じのこの街という雰囲気の中で、主人公がまっとうに活躍するという形で。
舞台は舞台、主人公は主人公。あくまでその時代というものはそれほど重きを置かないのかなという印象でありますね。
そうですね。というわけでね、本当に。逆に一話と予想とは違ったわけだけども、そういった方向性でどういう魅力を今後出してくれるかっていうのは楽しみだなと思ってますね。
そうですね。いやでも今週もちゃんとこの主人公が挑みかかるようなところ、立ち上がるようなところっていうのが迫力ある表情とかまで浮かれていたんで、
やっぱりこの密度と圧力、熱量みたいなものが維持できてるんで、この感じで本格的な試合に展開が進んでいったらどうなのかすごく楽しみですよ。
そうですね。
表現力に関しては間違いなく魅力があると思ってますので、まずは試合、この先の展開、本当のカタルシスがどの段階で来るのか、どう描かれるのかが大変楽しみです。
はい。
では続きまして、ウィッチウォッチの第108話、内容としましては、もいくんが好きだ、にこちゃん好きだって気づいてしまって、
もうみんなにいじられてると思って家を出ようと思うんですが、最終的にテッカメンになって、ちょっと進展はしましたという展開でした。
いやーせっかく好きだーって叫んだんだから、もいくん告白して付き合うところに行ってくればよかったのにーっていう気持ちはちょっとなりましたね。
はいはい。ここで周りの良かれと思ってるサポートに対していじられてると思って、より堅くなりになるところとか大変良かったですね。
アニメ作品に求めるもの
ここに関しては多少わかるなって感じはあったよね。
そうですね。恋愛感性がまだ小学生らしいですからしょうがないですね。
そうなんだよねー。いやーでもなんかもいくんにはもっとある種で大人っぽいというかね。
自分の心にも他人の心にも向き合えるって受け入れる器のデカさがあると思ったんだけどねっていう。
いやーこと恋愛に関してはそんなもうもいくんの中に器というものは存在しないですよ。
なるほどね。
これから作っていくんですよ。
確かにね、ある種武芸者としてはちゃんと器を作られてきたけどね、修行とかに加えて。恋愛に関してはたしかに呪いとかもあって成長できなかったところですからね。
まあまあ今後ね、成長に期待って感じですかね、もいくんに関してはね。
そうですよ。なのでこれまでもその私生活趣味といろいろと他人に対して本当に受け入れる懐の広いところがあったのは、ある種その完璧を目指していたこととか恋愛を抑え込んでいたこととか。
反動とかいろんなものとつながっていることだと思いますからね。
結果恋愛を認識したことによってある種もいくんの不完全性というものがあらわになっているところだと思いますから、まあしょうがないですよ。
しょうがないですね。
いやーしかし本当にな、改めてね一緒に暮らしてんだよなーっていって、もいくんがニコちゃんを見ていいお湯だったよって言ってるところのニコちゃん可愛いなってましたね。
そうですね。いやーもう一緒に暮らしてるだけで可愛いと思うし、けいごくんのフィギュアはエロいと思うし、本当そういう恋をもいくんはしてるんですね。
そうですね。
っていうかでもやっぱ同居してるって羨ましいなって思ったよって、こういうこの風呂上がりのニコちゃんとかのカットを見たりしてね。
いやー最高のシチュエーションだなって思うからね。いやーもいくん。まあでその周りいっぱい邪魔者いるけどっていうね。
いやまあなので本当に付き合って一緒に暮らすとなるとある種生活となってしまいますが、これこそまさに両方思いですからね。
そうですね。
っていう点で本当にあの青の箱がそういった少年漫画的セオリーを一冊しようとしているところに比べると、ウィッチウォッチはもう本当に押し込めるようにその両方思いの枠組みに収めてきますからね。
ですね。
はみ出しそうになってもギュッと押さえ込んでくる感じなんで、これぞ王道の少年漫画ラブコメかな。いやだいぶ変則的だけどっていう感じの、なんか個人的にはラブコメとしてますますこれから楽しめそうだなという感じで、先々は楽しみになってますよ。
そうですね。僕も言った通りですが、もいくんの成長はすごい楽しみですし、まあまあまあニコちゃんの頑張りがこれからさらに期待だなって思いますね。
そうですね。あとは本当に小学生的なエロ感性になってしまったもいくんが今後どういう感じに変わっていくのかも楽しみですよ。
はい。
では続きましてが、キルアオの第4話、内容としましては、狼さんはロレンちゃんを助けてあげました。正体隠して助けるんですが、声とかでちょっとバレそうな感じですが、しらばっくれてラーメン屋の件黙ってあげる代わりにおごれよみたいな話しますという展開でした。
いやー、カバンを頭にかぶせられて台車に乗せられて雑に扱われるロレンちゃん、ちょっと笑っちゃいましたよって感じですね。
そうですね。なのでまあまあアクション、まあ単に強い速いっていうだけだとなかなかオリジナリティのあるアクションにはなりませんが、今回この台車に女の子乗せてアクションっていうので一つアクセントが効いてましたからね。
そうですね。
ちゃんと見たことない感じになってて面白かったですよ。
そうですね。扱いがひどいっていうのがいいですね。
よかったねー。あとなんかどことなくエロいよね、ロレンちゃんって。
まあわかる、わかるはわかります。
まあ目隠しシチュエーションとは違いますけど、この雑に扱われてる感じがすごいなんかパンチラーギリギリしないところも含めてエロくていいなって思いましたね。
アカネちゃんのお父さんについて
まあまあそうですね。なので多少個人の性癖によるところはあると思いますが、
まあ覆面されて目隠しシチュエーションと荷物として雑に運ばれるシチュエーションっていう事態にも多少のフェチシズムはありますからね。
ありますね。
なんかちょっとわかるなという感じはありますよ。
そうですね。なんかすごいよかったなと思いましたね。
いやーそしてあとね、今週はやっぱり良かったなって思ったのはこの狼くんがね、ちゃんと正体を隠してるキッカってのが良かったねって思いましたね。
はいはいはい。
結構やっぱり最近のその中二病的、まあ最近の中二作品的なやつって言うと、まあナロウ系とかは顕著だけどだいぶこうひけらかすというかね、
あんま隠れるというよりかは結構全部俺のおかけだぜみたいなのがおかしいなって思いましたね。
ある種のこういうなんだろうね、あの全く俺は関係ないっすよみたいな形で隠れてこうヒロインを助けるみたいなところ?
はいはいはい。
っていうところはやっぱこっちの方が王道の中二感だと思うんだよね。
そうですね。まあなんか個人的なぼんやりしたふわっとした予想だと、野田ちゃんからはあなたが助けてくれてたんで良かったなっていうふうに思いましたね。
はいはいはい。
そうですね。まあなんか個人的なぼんやりしたふわっとした予想だと、野田ちゃんからはあなたが助けてくれてたんでしょう、きっとみたいな感じで、
かなり確信を持たれるけれど、のらりくらりとさあ何のことだ的な、それくらいの関係性に落ち着くのかなとなんとなくふわっと予想してましたが、
もう一歩手前段階、野田ちゃんも確信は持てないみたいな、そういう段階に留めてきたのはちょっと予想外ではありましたね。
そうですね。まあだから逆にここからね、この二人の関係性、発展していったり発見したりみたいな感じでね。
そういうところは楽しみだなって思いますね。
そうですね。一応最後のところで、学校でもラーメンのこと黙ってやるから奢れようみたいな感じで、ちょっと距離が近くなった描写はありましたが、
やっぱりその関係性の進展とか、ある種学園カーストを超えた関係性の旨味みたいなものを出すためには、やっぱり周りとの相対化とか周りからのリアクションとか込みで、
その関係性の旨味っていうのは感じられるような気がしているので、来週この二人に対する周りの反応、周りの環境の変化みたいなのがどう描かれるか、まずは楽しみに思っています。
そうですね。
では続きましてが、センターカラーです。変わり目編、大好評オネェセンターカラー、アカネ話という形で、
センターカラーはマイケル兄さんとアカネちゃんの、なかなかこういい感じのなんでしょう、トロピカルな一枚でした。
そうですね、なんかデートしてるみたいですねっていう。
まあ兄弟弟子でっていう感じで、兄弟感というのを出してるんだとは思うんですけどね。
あーなるほどね、まあそうですね。
まあある種その同じお父さん、まあお父さんの弟弟と考えたらおじさんに近いんですけどね。
まあそうだね、実際子供の頃遊んでもらってることも含めてちょっとおじさんっぽい感じだよね。
まあまあ親戚感という感じで、仲のいい親戚感という感じの大変夏らしい感じの一枚でした。
中身としましては第61話で、アカネちゃんはお父さんのことを知ってお話を習得しようと思いまして、
いろんな人にお父さんの印象を聞くんですが、つかみきれません、話せたらなと思った結果、
架空のお父さんを召喚したりとかしました、イマジナリーお父さんを召喚したりとかしました、
そしてイマ戦後回当日戦いの幕が上がるという展開でした。
お父さんまだ生きてるんですよ!
本当に死んだとしか思えない。
そうだね。イマジナリーお父さんとか見たときちょっとすごい背がブルっとやっちゃったもん俺って。
そうなんですよね。
わかるままお父さんとあの頃から落語のことを話したことがないっていうことを言って、
だから直接話しづらいから周りの人たちからお父さんのことを聞いていくっていう。
そういう流れに関しては、なるほどそうだよなっていう感じが分かっていたんでね。
ただ最終的にはどこかで本丸であるお父さんとやっぱり話するのかなって思ったら、
まさかの話するにしたってイマジナリーお父さんの方なの!?っていう。
おそろきは結構ありましたね。
あの頃の落語家だった頃のお父さんをイマジナリーで召喚して、
それと今の茜ちゃんが対面した設定で会話をしてるってことなんですかね。
そういうことですね。
ある人は落語がタイムマシンってすげえいい感じで言ってるけども、
実際そういう側面はあるなって思うわけですけども。
ただ一方でさっき言った通りお父さんはいけるんでね。
そうなんですよね。
これ逆にお父さんがイマジナリーお父さんとギャップがあったらどうするのかなっていうところもちょっとあったりするし、
あとある種今のお父さんがまるで見られてない。
落語がない、やってないお父さんは茜ちゃんとって価値がないのかみたいな風にもちょっと考えちゃうところがあるんですよ。
実際これは僕はその昔のお父さんを召喚してるという解釈にしましたが、
もう一つ考え方として、今のお父さんが落語を話すとしたらっていう仮定っていうのも一瞬頭を引いたわけですよ。
それって実在お父さんの否定にめちゃくちゃになっちゃうんじゃっていう風には思いましたよね。
そうなんだよね。だからなんだろう、これを見ててやっぱお父さんかわいそうじゃないって気になるんだよねっていう。
そうですね。お父さんがこの話聞いたら悲しいだろうなとは思いますね。
そうなんだよね。だから逆にはちょっと本当はお父さん死んでるじゃないかって気もちょっとなってきたよっていう。
死んではいないんですけどね。お父さん、実在のお父さんの登場がとにかく待たれますね。
待たれますね。そしてお父さん関連と言えばね、今回の4人会の中でね、荒川階一さんに関してはお父さんじゃないですか、この人っていう。
ある種子持ちの前座っていうところで、ある種2つ目の荒川階一さんとはね。
ちょっとさらにちょっと近しいとも言わないけどもね、ちょっとやっぱそういうところあるキャラクターだと思うんで。
逆には彼と茜ちゃんの対比があった時にまたちょっとお父さん、階一さんとの絡みとかもちょっと多少語られるんじゃないかなって気がしてるんで、その辺りは注目してはいるんですけどね。
なるほど。なんか落語家としてのタイプは全然違うかなという印象があったんで、あまりそこを結びつけては考えませんでしたが、まあまあ確かに家庭持ちっていうのがこの先繋がってくる可能性はあるかもしれないですね。
そうですね。
いやーという感じのなかなか本当に落語、まあまあ落語、確かに多くの落語家の方がお話が馴染んでくるとその登場人物が勝手に喋り出す、自分の手を離れて話をしだす、自分でも思ってもいなかったような展開になってしまう、そういうことがあるという話はしてるんで。
ある種その自分の中にもう一つ人格を作るような面はあるのかもしれませんからね。
そうですね。
そう思いつつ、まあなんか落語に出てくるご隠居さん、くまさん、はっさん、金棒とか全員基本的にその落語家さんの一人格、実在する誰かを再現してるわけではなくて、その落語家さんの中のそういう面を出してくる。
だから誰がやるかによってご隠居さんの人柄は全然違いますし、なんかあの人の解釈が違うなみたいな感じで自分なりの解釈でお話を再構築したりっていう感じで、あくまでその本人の人柄が見えてくるのが落語における演じ方だというふうには思っているんで、
格納というか実在の人物を丸ごと再現するというのが、なんか落語の本質ではないような気がするんで、これは僕のイチャモンでありつつ、意外と本当にそういう展開もありえるかなとちょっとは思っていますよ。
おだしょー 実在するというか、お父さんというのを自分の中で作り上げて対話して得ました、何かを得ましたということに対して、それが落語の本質ではない、それは落語ではないという、そういった要素っていうのは意外と今後、
あかねちゃんにとってのプラスかマイナスか分かりませんが、意外と本当にあるんじゃないかなとか思いつつ読んだりはしています。
そうですね、意外と負ける可能性もあるなって思いますよね。
おだしょー 負ける可能性もありますし、これがあかねちゃんの他の落語家にはない一種の異能な可能性もあるしというふうにも思っています。
では続きまして、十数回戦の第222話、内容としましては、少奈さんは指を浦梅さんが集めてくるんですが、20本あるうちの19本しか集められませんでした。
おそらく1本は五条さんが持ってるんだろう、板取君の死刑を回避するためにという予想でした。
という中、板取君も何かを訓練したりとかしている中、ついに決戦当日がやってきました。
少奈さんと戦うために出陣する五条先生にみんなが激励を送りますという展開でした。
五条先生出陣という感じでしたし、それに率先して送り出すのに背中をベシッと叩くという、板取君が実に主人公らしい爽やかさがあってよかったなと思いました。
いやー大変本当にここの展開、本当に今週通して前半での少奈さんの指に関する考察も含めての五条先生挙げがものすごいありましたし、
最後の出陣に関しても五条先生かっけえな、そしてみんなに慕われていい先生、ついに仲間を得たんだなっていう喜びもあって、本当に五条先生挙げ挙げ挙げの展開がすごくよかったですが、
そんな中で本当に板取君がちゃんと存在感を示してましたね。
そうですね。だからすごい爽やかでいい回でした。ただその分だけやっぱ少奈さんの方もね、結構万全というかねっていう。
自分のかつての肉体だったミイラも取り込んでもう万全という感じですからね。ちょっとこの勝敗自体はどうなるかわかんない感じですね。
指の代わりという形で、ここのところでこの少奈さんのミイラというのを神様扱いで祀っていた、神仏扱いで祀っていた天元に対して皮肉のつもりか、それとも…みたいな感じで、
何か賢尺さんも天元さんと戦う時にその姿がまるで少奈のようになっているということに関して何か指摘をしていたので、天元さんから少奈さんに対する何か激温感情があった可能性がありますよね。
ありますね。
っていう点の示し方とかもいろいろ、これはなんかすごい何度も出てくるし気になるなという感じもあったりとか。
あとはこの板取君の訓練シーン、これをネットの考察でツイッターのトレンドで、この板取君訓練中、板取君が相手のこと、おっさんのことを板取って呼んでいるから、何か人格が入れ替わっている感じじゃないですか。
そうですね。
で、最後に五条先生の背中バーンのところで、そのおっさんがすごい気まずそうな顔をしているということから、板取君はこの時五条先生に何か仕掛けたのでは説が信憑性あるなと思いましたよ。
ああ、発信機じゃないけども、なんかっていう。
一番大きいものとしては人格抗体ですけどね。
もっと小さいもので言えば、何か人格魂の一部をつけていって、ある種スクナさんとの戦いに、不死黒君との戦いに持って行ってもらおうとしているのかなとか、いろんな解釈、いろんな程度の解釈がありますが、このおっさんの表情は確かに何かあり得るなというふうに思いましたよ。
なるほどね、そこは全く考えてなかったですけど、言われてみれば確かにそのおっさんの表情がちょっと渋そうな顔っていうのは確かにあるかもしれませんね。
そうですね、何かシラを切るようなというか、何かすごい居心地の悪そうな顔してますからね。
そうですね。いやー、でも実際何だろう、今回もね、始まる最強のタイマーみたいな形で書いてありますけど、何だろうね、鹿島さんとかスクナさんとかと戦いたいみたいな形で、はかりさんの仲間になったわけじゃないですか。
はいはい。
あの人とかどうするんだろうねって、逆になんか先にスクナのとこ戦うぜって言ってそうな気もするしっていう。
ああ、確かに。スクナと戦うスクナ目的の人が他にもいたとして、スクナさんと戦うことが目的の人は連携は取れないような気もしますね。
そうなんだよね。実際今回の戦いにおいてはね、その五条先生が負けた場合のことを考えて、おっこつさんとかまきさん、はかりさんあたりは、五条先生についていって、戦いでは邪魔になるだけだから。
もし五条先生が負けたらスクナは戦うっていう風に陣を敷くって賢尚さんが予想してるわけじゃないですかって。
はいはい。
で、それに対して賢尚さんは自分で動けるからってことで、じゃあ他の示すプレイヤー買うかなみたいな感じになってるわけじゃないですかっていう。
はいはい。
実際でも本当その通りに行くのかなっていうのはちょっと疑問に思ってるんだけどね。
まあそうですね。この特急がスクナさんサイド、五条先生の方に着くっていうのも必ずしも確定ではないですね。
そうですね。
っていう点で、一応事前予想、事前の見立てとしてはそういう形になりましたが、どう裏切ってくるか、どう変動するか、どうトラブルかとか、その辺が大変注目ではありますね。
そうですね。
本当その中のある一つの大きな要因が、本当に板取君何考えてるのだったりもしますので。
因縁としては賢尚さんよりも、なんなら五条先生の方が賢尚さん、体が下藤さんの方と因縁がありますし、スクナさんと伏黒君というこの組み合わせに対しては板取君の方がめちゃくちゃ因縁がありますからね。
そうですね。
その点でそこの関わり方、戦い方に関して、今示されている通りのまま終わるわけではなく、何らかのスイッチングがある可能性は実際あるなという気もしますので、とりあえずはどでかいことが始まりそうなんで大変楽しみです。
では続きましてが僕のヒールアカデミアの第388話、内容としましてはエンデバーさん一家、とろき君一家は陶屋さんのところにみんな行きまして、もう家族を失いたくないということで呼びかけます、どうなるという展開でした。
いやーもう遊泳ロボットーっていう感じでしたね。
もう親指をギュッてやって溶けていきましたね。
そうなんですよね。俺たちは人の願いを叶えるために生まれたんだぜって言って、そのままダミさんの炎で焼かれていったからねっていう。
まあそうですね。もうターミネーター並みにかっこよかったですよ。
センターカラー
かっこよかったですね。そして先週予想した通りね、とろき一家大集合っていう予想通りの展開になりましたけど、すごい期待通りの展開になったし、果たしてどうなるのかっていう緊張感はガンガン高まってきたねっていう感じでしたね。
いやまあ、エンデバーさん、死ぬ率、ダミさん死にそう率が意外と今週ガクッと下がって、先週までは95%とかでしたが意外と今週ガクッと下がって75%ぐらい。
エンデバーさん死にそう率が50%ぐらい。他の家族は大丈夫そうだけど、ダミさんエンデバーさんがどうなるかがまずは心配っていう感じですね僕は。
そうだね。実際ほんと人それぞれやっぱり思いが違うというかね、決して全員同じ一枚じゃない気もするんだよねっていう。
みんながみんな東谷さんの生存を願ってるかっていうとそうでもない気もするしね。東谷さん自身が自分が生存することを願ってるかっていうと難しいとこだしねっていう。
うーん、ここのもう誰もいなくならない、でも誰もの中には東谷さんも含まれてる感じがしましたけどね。
最後のこのイメージカットって言ったところではこれはやっぱ東谷さんのイメージカットなんだよねきっとっていう。
まあそうですね。
翔太くんいないんだよねっていう。
まだここに来てないですからね。
来てないですからね。でも意外と翔太くんって東谷さんの中には必要ない存在なかもしれないなってちょっと思ってるんだよねっていう。
いやー、まあまあ当然一緒に過ごした時間は一番短いでしょうから、まあその点で何でしょう捉え方として他の兄弟とは違ったものがあるかもしれませんが。
でもある種ダビンになってからの付き合いも含めてで考えたら全然大事な家族の一員だと思いますけどね。なのでこれを本当に解決してくれるのが翔太くんだと思ってますよ。
いやーでも俺はまあなんか逆にも逆さげて入ったら入ったら逆にこのイメージカットみたいなのが壊れちゃってるんじゃないかっていうちょっと不安みたいのもちょっとあるんだけどねっていう。
ああ。
だから本当わかんねえって感じなんだよね。
まあそうですね。まあダビさんもちょっと頭おかしくなって同心に帰ってる感じがしますからね。ダビさん自身もある種仲良くしてるつもりのまま行くことは可能なのかなという感じもしますし。
なんかうまくまとまりそうな気もするんですけどね。
そうだね。いやーまあまあハッピーエンドはいいなって思うし、ヒーローアカデミアはいろいろハッピーエンドを描いてきた作品ではありますけれども、でもやっぱ最近ちょっとマイナスの側面も多いんでちょっとわかんないですよ俺の中で。
まあまあなので僕はかなり今週引き戻し、解決というか本当にハッピーエンドの方向に引き戻しのエネルギーがかかってるかなという感じがしますんで、これを翔人くんがさらに引っ張っていってどう決着つけてくれるのか、この家族がどうまとまるのかっていうのをすごく期待はしてますよ。
そうですね。僕もそれが一番の願いではありますね。
あと今週一応ヒーローアカデミアに付属する形で堀越先生の職場にあるマルヒシオを勝手に公開する不定期コーナーがまた公開されましたダイナマ第2話。今回も千枝ちゃんとコラボした時に喜びのあまり書いたあんまり可愛くない奴らだって形で、ダイナマが結構人恋しいのに口が悪いから嫌われるという悲しい話でした。
独特の味がありますね。 小さいけど可愛くないらしいですね。かわいそうですね。 かわいそうですね。
闇を感じるね。 という感じで、ある種ちーかわ世界よりもちょっと厳しい感じの世界観が描かれる、描かれるダイナマ第2話が掲載されていました。
では続きまして、天幕機能の第5話。内容としましては、しんいちくんとくらくぎさんは、くらいさんは2人でロケハンに海へ行きました。いろいろ撮影とかして大変得るものがあって、インサートとかもとって得るものがある中、くらいさんが女優として役を掴むために花火をしようとしたけれど禁止です。じゃあということで水着になりましたと戦いが始まるという展開でした。
いやー、くらいさんと2人っきりのロケハン展開。予想以上にこの映画の作り方みたいなこの解説とかが多くて、ちゃんとしてるんでびっくりしましたねって感じでした。
そうですね。今週は本当にラブコメ展開を期待して読みましたが、ラブコメ的な展開よりもずっとこの何かこう映画知識、映画あるあるみたいなところを攻めてくる感じ。その知的興味を刺激して面白がらせるような、そういう内容になってましたね。
そうですね。これはこれでやっぱ最初ちょっと望んでいたというかね、あったらいいなーっていうところだったんで、俺としては結構好印象な感じでしたね。
そうですね。僕とミスさんは大学の時に映画サークルで学生映画を撮ったりとかしていましたが、全て本当にあるあるですからね。
そうですね。
インサートが撮り足りなくてみたいな、とりあえず撮っとけみたいな、そういうのは本当にあるなという感じだったりするんで。撮影におけるあるある。あとは本当にこのスマホ、今時は映画はスマホで撮るみたいなのに関しては本当に庵野秀明ドキュメンタリーを見た身としては本当にその通りだなと思いますしね。
そうですね。手軽に撮れますし、いろんな角度撮れますからね。
そうですね。本当は最新iPhoneのプロ、プロマックスとかそういうので撮られている映画が多いような気がしますが、なのであくまで高級スマホで撮っているというパターンが多いと思いますが、正直普通に学生映画だったら本当に普通のスマホで十分ですからね。
十分だと思いますね。
という感じで、知識として面白いですし、実際これを読んだ方が映画を撮りたいと思ったらいいなと思ってくれたらいいなみたいなそういう感じもして、大変なんかいい感じの映画うんちき会でしたよ。
そうですね。そして期待していたラブコメ展開に関してもちゃんと最後に水着をぶっこんできたのは偉いなって思いましたからね。
そうですね。水着会ですよ水着会。
いやーそうですね。そして何より来週はこれできっとくらいさん泳ぐじゃんわけじゃないですか。絶対に水着になったってことはね。
確かにラストシーンのカットだけだと水、海に入る必要性ないですからね。足元までしか。という感じなので水着になったってことは何か濡れる必要性のあることをするんでしょうね。
そうですね。そして濡れるとだったらですよ。今週本当に早かったら一体何をっていう話つけんから絶対にくらいさんは私服の下に水着を着てきてるわけですよ。着替えたわけじゃなくて。
なるほど。
で、着てるわけですよ。ということは濡れたらもう下着を持ってきないですよ。くらいさんは。
なるほど。
だから来週はもう一通り戦いが終わった後には、しまった下着を忘れちゃったって言って、ノーパンノーブラで服を着て帰るくらいさんが見えそうで、俺はすごい楽しみにしてますよ。
なるほど。それはさすがラブコメIQが高いですね。
楽しみですね。
普通にこれ待っててって言って出てって荷物置いてきたから普通に着替えてきたんだと思いましたよ僕は。下に着てるんだったらなんならその場で脱いでいいじゃないですか。
ああはいはいはい。俺はでも早かったねは多分だから着替えてきたんじゃなくて中に来たんじゃないかなっていうことの暗示かなと思ったんだけどね。
なるほど。いやまあ確かに言われてみればそうかもしれないですね。
まあまあとりあえず来週はちょっとサービス展開期待ですねっていう。
まあそうですね水着会とは言いましたが今週はあくまでその導入だけで本当の水着会は来週ですからね。
そうですね。
なのでその映画作りの楽しさ面白さ女優としての彼女の凄さみたいなのを示すと同時にやっぱりラブコメ的な気温展開ラブコメ的なうまみというのも欲しいなというふうに期待してるんで。
来週この作品のまず一つ目の山場を迎えるんじゃないかと大変楽しみではあります。
あとちなみに言っておくとしんいちくんがこのくらいさんを撮るためにアングルを決めるために地面に寝転がったりとかして
天幕さんに目立っちゃまずいんじゃみたいな感じで突っ込まれるみたいな展開があったりしましたがこの辺ののめり込んで創作にのめり込んで周りの目を気にしなくて周りからは変人と見られるみたいな展開って実は僕すごく望んでるところなんですよね。
だから今週これをさらっと流してリアクションに関しても天幕さんが目立ったや目立ちたくないんじゃないのみたいな感じのさらっと触れる感じこの辺のリアクションじゃなくて本当に一般人がギョッとするなんだこの人みたいなそういうリアクションも含めてしんいちくんののめり込んでいくところそれが今週その変人が見れた気がするんでこれが本当に奇人変人として周りに惹かれるぐらいの感じで描かれてほしいなというのも来週以降に期待しています。
では続きましてがセンターカラーです。新シリーズ大人気オレ&スパイ学校編突入センターカラー 夜桜さんちの大作戦という形でセンターカラーはアルファくんひくみちゃんの2人揃い立つ感じの1枚でした。
そうですね。今週とか改めて黒髪の話とかも出てきましたし、本当に夜桜家の次の世代っていう形で後ろにカモンドーンですっていうね。
まあそうですね。
この夜桜家の次の世代っていう感じが現れているカラーで良かったですね。
確かに藍色の黒髪というか、藍色の黒髪って黒じゃないのではという感じではありましたが、そういった感じでむつみちゃんと同じ髪色なんですね。やっぱり2人は。
で、まあ目の色、瞳の色でちょっと色分けがされてるかなという感じの特徴もつかめる感じの大変印象的なカラー扉絵。
で、中身としましては第177話で京一郎さんが考えた作戦、夜桜さん家の大作戦に関して改めて説明してくれます。朝さんが動き出す現在何とかそれに対抗して戦うぞ。そのために学校を拠点にするぞということが分かりました。
という中、ひふみちゃんは自分も戦いたいということを訴えまして、アルファ君もそれに付き合う形で、では戦い作戦に参加するための条件としてスタンプカードをあげるから、これに兄弟みんなからスタンプをもらってきてということになりまして、まずは双葉ちゃんと遭遇という展開でした。
じみに京一郎兄さんのテロップでタイトル回収してるのちょっとくすっときましたね。
テロップか、まあまあそうですね。今週はめちゃくちゃ夜桜さん家の大作戦という単語、そして夜桜家の大作戦という単語がたくさん登場する回でしたからね。
そうですね。なんかもっとドーンってやってもよかったんじゃないのっていう桃さんとかだけ言って思ったけど。やっぱこれが夜桜さん家の大作戦だなっていう形でね、本番というか最終章期間だなって感じするよねって感じでしたね。
本当にそうですね、本番感がすごかったです。
そして本当にアルファちゃんひふみちゃん、アルファ君ひふみちゃんに関してはね、今回夜桜さんのスタンプカードっていうのを集めていくっていう展開でね、これなかなかすごいミッション感あっていいなって思いましたね。
そうですね、ちゃんとキャラクターどう登場していくか、まあいちいち本当にアルファちゃん、アルファ君、ひふみちゃんの2人を助ける、ピンチを助ける、駆けつけるっていうだけだと当然ワンパターンにはなりますから、それにどう変化をと思いましたが、
ちゃんと2人がそれぞれの兄弟に認められるためのミッションをこなしていくというその軸がはっきりしたことによってキャラクターの特徴を見せつつ展開にも変化を持たせられそうで、いやーちゃんとしてるなお話作りっていう感じがすごいしましたよ。
そうですね。いやー、というわけで本当に京一郎兄さんも大地ちゃんも混ぜてってちょっと本当にあの変態チックでもありますけどねっていう。
ちゃんと後ろからね見て成長して見てるっていう感じはやっぱり立派な大人になりましたって思いましたね。
そうですね。で、その一方でこの2人に関する解説、夜桜家にこれまで双子は生まれたことがないみたいなこの形ですとか、
何か先週やっぱりひふみちゃんのこのマガマガしたすごい強さみたいな、あの描かれ方がすごい印象的だった、怖くすらあった、いずれ対立するんじゃ敵になるんじゃ何か良くないものになるんじゃみたいな、
そういう予感すらしたみたいな、みたいな感想を僕は先週言いましたが、この双子は今まで生まれたことがなかったっていうセリフにもちょっと大丈夫かっていう感じがしてゾクッとしましたね。
そうですね。党首の長嶋さん愛の黒髪持ってないから他の兄弟のような特別な力を持った例も存在しないっていう形になりましたからね。
はいはい。党首は能力的には凡人っていう話は今まで出てましたからね。
そうだね。党首二人っていいのかみたいなところもあるしねっていう。
まあ昔はそれで双子は甘びかれてたわけですからね。
そうですね。いやーだから結構本当に夜桜家の未来に関しても全然わかんなくなってきたしねっていう感じでね。
という感じ。なので二人のキャラクター性に関してはこの数話で本当に、あのひふみちゃんの愛情の強さ、ある種狂気じめた真っ直ぐさ、突破していく力みたいなものが見れましたし、
それに対して常識なことをずっと言っているけれど、ここぞというところではちゃんとひふみちゃんに寄り添ってくれるアルファー君みたいな感じで、
二人のキャラクターの魅力、立ち位置の違いみたいなのがしっかりわかってきたので、それプラスのこの不穏な伏線みたいなものも乗っかって、
十字回線の第222話
いやー新章の主人公としてこの二人にすごく注目したくなってきましたよ。
そうですね。そして二葉姉ちゃんは久しぶりに見ましたけどなんかロリド上がってませんかって感じでましたね。
それは服装がよそゆきで可愛くなっているからですよ。
はいはいはい。来週はじゃあ本当にこの数年間でどれだけ進化した二葉姉ちゃんが見れば楽しみですね。
いやそうですね。まあ京一郎さんに関してはある種なんでしょうね、そんな能力的にどうこう変わったっていうのはまだ見てないですからね。
そうだね。
ある種昔と変わらないところと、新しい妹っ子、老いっ子という存在に対するスタンスみたいなのが見えただけで、
子供を持った義理の弟、西尾君に対するスタンスというのがわかっただけで、能力的にどうか大きく変わったかというのは見れてこなかったんで、
その辺は京一郎さんからスタンプをもらうときにまた見れるのかもしれませんが、
そういう点で二葉ちゃんパートは初めてその兄弟がこの5年を経てどう変わったかというのが見れる展開かもしれないんで大変楽しみですね。
楽しみですね。
では続きましてが、マッシュルの第155話、内容としましては、
なんかシンプルになったイノセントゼロさんはまるで神みたいでみんなひれ伏すんですが、そして強いんですが、マッシュ君はデコピンで戦います。
なんとか迫るんですが、時間の魔法で止められたところに攻撃食らってどうなるという展開でした。
イノセントゼロさん、神を主張してきましたねって。
はいはい。見た目的にも本当神みたいな見た目してますから当然ですよ。
そうかな。俺はまだちょっと間抜けに見えるわけだけど、ただ言動とかに関してはね、天地を支配して無からゆうを満たし、主の神体を選択するみたいな形。
この辺はなんかやっぱ中2から全開の神っていう形で、そこはすごい良かったなと思いましたけどね。
そうですね、という感じで、あとはそれがいかにマッシュ君にほうけた面をさせられるかが楽しみですね。
まだね、果たして終わりだって言ってるけど、まだマッシュ君がこれでやられると我々一切思っていないので。
だから本当に神としての仮面を剥がして早く人に落としてほしいなって思いましたね。
そうですね、でもデコピン出しちゃいましたからね。
出しちゃいましたからね、果たしてデコピンを超える必殺技ってあるんですかねっていう感じですかね。
本当ですね、デコピンってあれ、確かなんか人体が出せる最高速度がデコピンとか言いますもんね。
そうなの!?
人体の構造上、パンチとかよりもデコピンの方が速いという、あれより速い速度というのは出せないという話を聞いたことがあるんで。
ちこちゃんとかでNHKとかで聞いたことがあるんで、かなり強い技ですよ、デコピン。
マッシュ君、最速の技でも倒せなかったってことですからねって。
そうですね、ちなみにあれは諸説ある感じで多分間違ってると思いますが、最速というのは。
これまでの議論を全部覆された。
ちこちゃんのあの番組本当に嘘ばっかりなんで怪しいなと思ってますが、でもデコピンかなり強い技を出してきたんで。
しかもこのデコピンを本気で打つと指が傷つくというダメージ技ですからね。
ワンフォールレベルの必殺技ですからね。
という感じでデコピンかなり強い、ディスクを止められるぐらいの強力な技というのは分かりましたが、
もっと上が、まだまだ上が絶対あると思うんで、一体どんな感じなのか楽しみですよ。
そうですね、そしてあとは、連載3周年記念、魔法VS筋肉ベストバトル決定戦、結果発表されてましたねって。
1位がレイン&フィンVSデリザスター、魔法VS筋肉っていう、1位が筋肉じゃないですね。
まあまあまあ、ここが一番のメイバトルとバッシュと言われてるのは分かるけどなって感じですかね。
まあまあ分かりますけどね。
しかし意外とブラッドさんが3位ということで人気なのはびっくりしましたねっていう。
そうですね、まあアニメが放送するタイミングというか、アニメ化は控えてたからですかね。
そうだね、いやでも確かにね、なんだかんだでブラッドさんって結構印象に残ってるからね。
そうですね、結構早々に退場して出なくなってるんですけどね。
うん、やっぱりいいキャラだったと思うしあいつ。
はいはい。
いい効能感だったしっていうね、ちゃんとマッシュくんの手続きとかもしてくれたしっていう優しいキャラだったし。
そうですね、おじいちゃんと一緒に授業参観してたところとかすごい印象的ですからね、隠れて。
そうそうそう、だから本当にブラッドさんに関しては本当全部が終わったらもう一回再登場して、なんか俺がマッシュを見出したんだーくらいな感じで、すごいなんかいい目にあったほしいよね。
そうですね、確かに。いやこの作品だったらそれくらいやってくれると思ってますよ。
そうですね、というわけでなんかちょっと見れて、懐かしいブラッドさん出てきてほしいなってちょっと思いましたね。
いや確かに、という感じなので、基本的にはガチバトル寄りではありますが、3位に関してはやっぱりよりマッシュルっぽいテーマ性にちらんだ色物バトルだったりもしますし、なかなか作品の個性を反映したランキングでしたね。
そうですね。
という感じなので、最終的に開催したら、イノセントゼロさんとのバトルが第何位になるのか、きっと1位になるんじゃないかというふうに、この戦いが盛り上がることを期待してますよ。
では続きましたが、坂本デイズの第118話、内容としましては、坂本さんは動いたら早く動いたら毒が回るという状況下で動かず倒すために、相手をゆっくり締め殺しました。
攻撃を全て受けて締め殺す選択をしました。それはみんながどのくらい猶予時間があるかわからないから最速で試すためでした。
という形でリオンさんは坂本さんも自分と同じ、大事なものを守るものを自分の裾に持つタイプなんだなということを語ります。
という中、うずひさんは金高さんを殺さないと個人の友達が、がくさんが殺されてしまうというのを突きつけられて、金高さんとうずひさんは毒に侵されているので下属材をどうしよう、それを捨てることで何とかしようと思ったんですが、それを金高さんが拾ってくれて、届けてくれて、うずひさんは助かるけれど金高さんは死んじゃうという展開でした。
まず最初に坂本さんのゆっくり倒すというのが怖い感じ、今の坂本さんの怖さが有りになってましたね。
殺しまでは行かないですもんね。
そうそう、だから本当に殺すっていうところ、実際殺してるところだしっていうところで。
この辺の凄みっていうのは過去編、ある種の過去編でしか見られないところだったと思うんでよかったなと思いましたね。
なるほど、そこは確かにそうですね。
でもちゃんとそこにね、今の坂本さんにも通ずる優しさ、大事なものを自分の中で外に置くタイプなんだなっていうので、逆にちょっと一瞬あれ、坂本さんやっぱ過去怖いなっていう気持ちからね、今のこのリオンさんの説明で今の坂本さんに繋がっていくっていう感じはなかなかすごいドラマだったし良かったなと思ったんでね。
本当にここのところで、敵も味方も殺し屋という状況下での主人公の正当性みたいなのを改めて示してくれた感じがして、何かこっちサイドの坂本さん、リオンさんのヒーロー性みたいなものが出てきたのはすごく展開的に、この後の展開を考えた時にもすごく意義深いですし、作品全体としてもすごく印象的な会話でしたね。
そうですね。
いやー、だからそれも含めて段々で、あの今回は本当金高さーっていう展開になっちゃいましたしっていうところ。
マジで良い人でしたね。
マジで良い人だったからねって。だから正直はこの過去編で死ぬんだろうなと思ったけど、こういう死に方はガチで予想しなかったんでね。
いやーなんかすごいなんか面白いっていうかね、本当に人間ドラマが腐るにかみ合って、どうなっていくかわかんねーすげーおもしれーっていう感じになってますね。
いや、ほんとですねー。これ渦木さん下毒剤を捨てる時に自分の死を願ってたのかなと思いますけど、金高さんも殺すつもりで投げたんですかね、やっぱり。
それはあると思いますね。結局金高さんと渦木さん二人分足りねーっていう話ですからね。
はいはい。
まあこの瓶一つで二人分使うのかどうかわかんないですけども。
という感じで渦木さん、強くありたい友達を守るために本当に自分自身が死のうとして、自分が生きてる限り個人も危険にさらされると思ったのかもしれませんしね。
という結構悲壮な決意が感じられる行動からの金高さんの感動展開、本当にドゾーの展開で。
いやーここまでされたらそりゃ渦木さん、現殺伝のまとめ役の人がこのお兄さんとしたらそりゃ殺伝潰したがりますよね。
間違いなくそうですね。
だからこれをリオンさんが見て果たしてどうするのかっていうところが気になるしね。
そうですね。リオンさんを殺したのはスラーだ。展開にどう続いていくのか。スラーには人格が二つあるんじゃないか。説にはどう繋がっていくのか。
こっからもまた一つ一つ大きなヤンバーがありそうで大変楽しみですね。
楽しみですね。
続きましてが、逃げ上手の若気味の第109話。内容としましては、鎌倉省長寿院で寄りしげさんの最後を見取ることとなりました。
時木君は一緒に逃げようというロートを押さえて寄りしげさんの死を受け入れ、それを受け止め、刀も受け取って、そして育っていきます。
寄りしげさんとの父との別れですという展開でした。
悪者の思惑
素材周回課金、素材周回課金、頭が!という感じでしたね。
無限地獄でしたね。
そう、無限地獄でしたね。まさか時木君の運命が無限地獄かと思ったらそっちだったんですね。
なんかよくわからんが継承されたってこの流れで言うとまるでその継承っていうのもなんかガチャでカード覚醒するイメージで良くないんですけどね。
そうですね。
というか本当に今週すごい悲しい回、感動的な回ではあるんだけど所々にちゃんと笑いが入ってるというか明るい感じがあるのは流石だと思って。
本当にこの時津さんも12まで寝床に一緒に入ってたみたいなのに関してちょっとどうかなと思いつつまあまあ親子関係をするところで補ってたんだなみたいな感じからの消えるっていうのはやっぱりギャグでしたしね。
ギャグでしたしね。すごいですギャグだけどはちょっとやっぱりすごいあのちょっと感動するというかね。
それが高堀寺はこの時津ともすら寄せ付けなかったって相手の格上げにつなげるとかね。
本当1個のことで3つも4つも意味を出せるからねっていう。
あともしかしたら本当に時津さんがここで亡くなったかどうかっていうのが史実上わかんないのかもしれないですね。
あーなるほどね。それは確かにそうですね。
だから消えたことにするということなのかも。史実に則ってるのかもしれないですね。
なるほどねー。
いやーというわけで本当にまあこうして今週はでも本当にまあ時津君さんもそうでしたけどまあ寄りしげ三回ということでね。
はいはいはい。
いやーいろいろ寄りしげさんなんかすごかったね本当に。
そのまあ責任を取って対象として自害するっていうところも大義を持ってる感じもそうだったし、
でも神として楽しく最後の時を迎えるぜっていうところは人間くさいというかねすごいいい感じだったし。
で親として時津君と別れもしっかりとするっていうね。
今までねすごいなんか俺は史実からたすだちの時で最後にもう一度呼んでくだされっていう形ですごいいい別れをするっていうところ。
なんだろう本当に泣けてくる回だったねって感じでしたね。
そうですねもう最後は本当にストレートに感動話でしたよ。
いやー本当は歴史物っていうのはねこういう別れが必然としてあるからね。
本当につらいんだよねっていう。
それにまあ戦争だとどうしてもそういうことにはなりますからね。
そうだね。だから本当にそういったところのね、
戦場もの戦記もの戦争ものの魅力をしっかりと描いてるっていう形でね、
いや本当に逃げ上手の若いみが面白いなって思いましたね。
いやー大きな本当にここまでの逃げ上手の若いみが連載が始まってからここまでの大きな一つの節目となるような展開で、
刀を、第一話で登場した刀を受け取ってますからね。
そうなんだよねここもすごいあー刀ってそれかーっていう感じでしたからね。
いやー鬼丸、まあねあの日の丸相撲で有名な鬼丸ですよっていう。
そうね、鬼丸くんの元ネタですね。
そう元ネタですからねっていう。
そうか歴史上でねここ時幸に傾走されてるんだもんねって感じでしたからね。
いやーという感じで本当にダブル主人公ですねもはや。
あーかもしれませんねっていう。
鬼丸くんと時幸くんのこれからの戦いがどうなっていくのか本当に楽しみですよ。
そうですね鬼丸くんを持って南北朝鬼ごっこを続けるわけですからねっていう。
そうですね本当になので、こっち側の時幸くん側の軍の体制、
まあ本当に諏訪から離れるっていう形でもありますし、
本当に新しい体制、新しい規模感での戦いになると思うんで、
本当に落武者的な戦いになるかもしれませんしね。
そうだね。
という感じなのでガラッと形式が変わっていくと思いますので、
来週以降どんな展開になるのか大変楽しみです。
では続きましてがアンデッドアンラックの第158話、
家族の絆
内容としましてはフィルくんは自分が犠牲になろうとするんですが、
みんなでフィルくんを助けましてエイリアンと戦うんですが、
勝てませんが偶然ドアが閉まった時には殺せるなぜっていう感じでみんなが考えてるんですが、
答えが出ないままフィルくんのお母さんを助けるためにでっかいエイリアンと戦います。
敵はどうやら感情に反応してるらしく、
フィルくんにはものすごい感情があるらしいですという展開でした。
いやもうフィルくんに感情あったーっていう回でしたね。
いやー本当に一見ロボット気持ち豊かエモ展開がありましたね。
そうですね。
いやーでも本当に今回に関してはエイリアンが感情に反応してるっていうところ、
結構予測できなかったんで、あーなるほどっていう感じでしたね。
これと繋げると自動ドアなら殺せたっていうあたりで、
やっぱり攻撃が効かないことにも感情が関係してそうな感じになってきましたからね。
そうだね。
感情のない攻撃だったら効くんであれば、本当にふうこちゃんのアンラックは天敵かもしれないですね。
そうだね。逆にどういうメカニズムでそんなことができてるんやこのエイリアンってちょっと思ってるけどね。
まあそうですね。感情を吸収する回復に当ててるんですかね。
まあまあ何かしらの理屈はあるんでしょうきっと。
そうだね。
いやーというわけでそこら辺も良かったし、
あとはね、フィルくんに感情があることを理解した。
ね、我々が分かったことによって、
本当にこの後フィルくんがアンフィールを神からもらおうと思うと怖くてしょうがねえって感じになるっていう。
アンフィールっていうのが何を否定してるのかって実は分かりきってはないですからね。
そうなんだよね。
だからまあアンフィールによって喋れなくなったっていうところもあったりしたんでね。
うーんちょっと分かんないですし、
まあある種のその否定能力の条件が変わるっていうこともね、
ビリーさんの時にあるかもしれませんしっていうことで。
その辺が本当どうなるのかっていうところはちょっと楽しみだなと思いますね。
まあそうですね。
確かに否定能力によって起きる不幸を否定するっていう展開もまだ残っていますし、
いやーという感じの大変本当にいろんな能力的にもすごい強気なのフィルくん。
感情がないように見えるけれど感情痛かっていう点でもキャラ立ちしているフィルくんをどう助けるか、
どう仲間に迎え入れてどう展開していくのか大変楽しみになってまいりました。
はい。
では続きましてが一之助の滞在の第24話。
内容としましては、現実の翼くん17歳で目が覚めまして、
両親が仲直りしていることに違和感バリバリで切れたりするんですが、
未知の展開
意外となんとかなってるらしくて、
自分が夢の中で思い描いていた世界は自分が家族を助けたかったという願望によるものなんじゃないか。
あそこで起きていたいじめとか妹のしおりちゃんのこととかも全部、
自分の願望が反映されていて、
現実はもっと地味でどうしようもなかったということを思い知らされたりとかする中、
翼くんこれからのこういった何とも言えないどうしようもない何もできないダメな人生をどう送っていこうかと思って、
屋上に行ったら病院の屋上に行ったら中島は死のうとしてたっていう展開でした。
どういうことですか。
惨犯作家は存在しなかったんですかっていう衝撃がすごかったんですけど。
そうですね。翼くん的にあれくらい見た目の派手ないじめだったらよかったのに的な思いがあったんですね。
なるほどね。
本当に今までチャブ代返しというかね、
読者の予想をことごとく裏切ってきた一ノ瀬家の滞在ですけれども、
史上最大の裏切りキャラって感じでしたね。
あの時からしてすでに惨犯の量多すぎじゃないっていうか、
学校で惨犯をバケツに食べておくってどういうこと?
惨犯のおかわりがそんなにいっぱいあるってどれだけ集めてきたの?みたいなことを言われてましたからね。
言われてましたね、確かに。
実はすべてこの理由があったんですよ。あれは架空の惨犯だったんですよ。
なるほどね。翼くんがヒーローになりたいがゆえに生み出した妄想だったんですねって。
そうなんですよ。
いやー、すごいね。
いやー、本当に一ノ瀬家の滞在ってのはね、困擾される?
予想を裏切られて、わー次何が起こるんだろうって、
この翻弄されるジャットコースに乗ってみたいな感覚が楽しい漫画ではありますからね。
ここにきてでも最大限のグルグル回転みたいなのが来ましたからね。
そうですね。あの世界が全部翼くんの望んだもので、
現実に起きた出来事をなぞっているわけでもないという、
ある種の翼くんの主人公願望が作った世界観だったということが分かって、
もともとこの対山ファイブ先生、作家論の方にちょっと半歩足を踏み入れますが、
対山先生はもともと描写がすごく主観的であることは意識的に使っている方ではあるんですよね。
そうですね。タコピーとかもそうでしたもんね。
タコピーの時もその前の読み切りの時も、一見本当のように描かれているけれど、
実は別視点から見ると、あれ様子が違うぞ。
これは主人公のあるいはこの視点キャラの主観で描かれた世界だったんだ。
現実はちょっと違ったんだなということが意識的に使われていて、
それがある種の作家性ではありましたが、
今回はその主観的に描かれているということに設定的な理屈付けをつけてきましたからね。
そうですね。
という点で、一段階は乗せてきたなという感じで、
大変、なるほどなというその飲み込んだ瞬間の納得感と衝撃とは大変楽しかったですよ。
そうですね。ただどうしたらいいんでしょうね。
もうだって我々は大好きな初田翼君もいないわけじゃないですかっていう。
そうですね。これ本当に中学の翼君と17歳の翼君が並んでいるところとかを見ると、
本当にちゃんと描き分けてますからね。
そうだね。大人になっちまったな、体だけだけどもっていうね。
そうですね。
翼君って思うからね。
本当に俺は初田翼君の活躍するのを見たかったんだけどねっていう。
本当にその描き分けによって、子供の頃の翼君の方がデフォルメが効いてて、
やっぱり漫画的なキャラクターに見えるんですよね。
そうですね。
やっぱりそれがある種、17歳の翼君の思う理想の自分、主人公として活躍したかった自分、
キラキラしてる自分みたいなのがそこの絵柄にも反映されてて、
17歳の翼君はくすんで見えますもんね。
うん。
そうだよ、口は悪いけどくすんで見えるね、確かに。
絵柄的にもくすんで見えるんで、キャラデザイン的にもくすんで見える。
つまらない現実感がキャラデザインにも反映されてる感じがするんで、
その辺も面白い描写だなという感じで、
くすんだつまらない現実をこれからどうしていくのか、
夢との関わり合い、夢との進行はどうなっていくのか、
全く読めない中での中島に期待です。
はい。
改めてザッパーサッカーすっか。
中島に関しても本当は翼に憧れてて、
でも急に人柄が変わってサッカーもやらなくなって、
自分のサッカーのことをバカにされて、
本当はお前といるのつまらなかったみたいな、
そういう否定のされ方をされていじめてしまったみたいな、
あれもどこまで本当かわかんないですからね。
そうだね。
だから中島くんの口から語られる翼くんの話というのも含めて、
何か来週また世界観の崩壊が起こる可能性もあるんで、
もうとにかく大変楽しみです。
はい。
では続きまして暗号学園のいろはの第23話。
ダイナマと天幕機能の展開と映画撮影について
内容としましては、
いろはくんはゆかこさんとダンスバトルで仲直りというところに、
他の学級兵長の首梨史太さんとかがやってきます。
そんな中、東周西さんのところにも他の学級兵長が向かっていましたという展開でした。
いいですね。冒頭のいろはくんお前に素直になれないゆかこさん可愛かったですね。
そうですね。
しかもその後ダンスバトルも迫力満点で良かったですし、
で2人で若いという、
確かにあの展開の時に勝負だ。
暗号バトルもしくはダンスバトルでって言って、
いろはくんがダンスバトル受けたのにあれは嘘だみたいな、
あの展開良くないなと思いましたからね。
思いましたからね。
それがここにきてすっきり解決したことに関しては、和解したことに関しては、
ああ良かったという感じがありましたよ。
ただ僕も引き分けでごめんねって言ってるのに、
その件は許さんって言ってるからね。
まあまあまあ引き分けだって、
ごめんたのは理屈が通ってなかったですからね、確かに。
そうですね。
まあまあでもこの辺のツンが強い感じのツンデレの
ゆかこさんは好きですよ、俺っていう。
まあまあ、気真面目っていうところでもあるんでしょうね。
そうですね。
いやーそして、まあね、期待していたね、
他の所の楽級兵長の乗り込み展開ですけどっていう。
はいはい。
いいですね、なんか首梨さんに関しては、
なんかやっぱ雰囲気ちゃんとあったし、
このおのれが優遇卒任無事書くとは、
男子って漢字だね、いろはさ書くっていう。
何だろう、本当になんか一つの言葉に
二つも三つも意味込めてくるみたいなさ。
はいはい。
こういう皮肉ってくる感じで、
おしゃれな感じの言葉遣いっていうのは、
やっぱ魅力的だって思ったし、
いいなって思いましたね。
まあそうですね、この漢字遣いとかも、
その吹き出し遊びみたいな、
二章先生らしい言葉遊びみたいなのが乗っかってるのも
大変いいですし、
いやほんと登場した時のこのコマの黒さ、
この見開きの印象的な感じとかは、
本当に演出力が高いな、
ちゃんとこれまでとは違うレベルのキャラが来た
っていうことが、
絵的に伝わる形になってるなという感じで、
本当にキャラ作りの原作の強さっていうのと、
絵の演出力の高さみたいなのが、
両方ある展開でしたよね。
そうですね。
いやーだからこのレベルで、
他の学級兵長もガンガン来てくれるって思うと、
楽しみでしょうがないねっていう。
そうですね。
夜泣きウグイスアンバリッドさんとか、
その他も続々集結するらしいんで、
大変楽しみですね。
楽しみですね。
という感じで、
それぞれの学級兵長が持っている、
ARグラスをVR視聴にするためのパスワード集め
というのが分かってきたので、
それをちゃんと真面目に正しくやるかは知れませんが、
この作品が。
とりあえずそういった枠組みが出てきたんで、
そういった学級兵長同士の奪い合いバトルがどうなっていくのか、
まずは楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてが、
僕とロボ子の第136話。
内容としましては、
ロボ子は必殺技を考えました。
オスクス男激という展開でした。
そうですね。
ロボ子の必殺技って言って、
やっぱりロボ子砲が俺が一番好きというかね。
はいはい。
生命を傷つけないっていうところに対して、
ロボ子の優しさ、隠れた優しさが体現されている技なんでね。
はいはい。
俺は別にロボ子砲っていいと思うんだけどね、
必殺技っていうのは。
いやーあれじゃあスクラさんも倒せないですから、
ラブコメ展開と水着会の予告
しょうがないですよ。
あーなるほどね。
いやーでもやっぱり強さよりも優しさだと思うんだけどな。
そうですね。
まあただ強さをやっぱり求めるんだったらっていうところでね、
新たにオス男クソ男攻撃が出るわけですけどね。
はいはい。
これに関してはどうでしょう。
多分やっぱり必殺技って使い続けてこそじゃないですかっていう。
はいはい。
やっぱり一回だけだとそれほど印象に残らないのも、
何回も何回も使っていけばね、
筋肉バスターとかだって何回も使っていれば
本当筋肉マンの代名詞になるみたいな感じとかあるわけじゃないですか。
はいはいはい。
だからやっぱり今後使い続けていって、
ちゃんとしたロボ子の必殺技になってほしいなって思いましたね。
まあ個人的にはもうこれ使い捨てだとしても、
ロボ子の必殺技としては長く語り継がれるだろうし、
それでいいんじゃないかなと思ってますね。
今回の使い捨てのネタだとしても、
多分将来的にロボ子が格闘ゲームとかに実装されるときに
オスクソウト劇が必殺技として搭載されますよ。
いやそうですね、間違いなく格闘ゲームになるんだったら
搭載されますねこれはっていう。
ですし、なんかちゃんとこの1話だけでその格に登り詰めたんで、
もう使い捨てでも別にいいかなと思う。
いやまあ結構ロボ子は一度登場した設定の再利用とかしっかりする漫画なんで、
今後出てくる可能性は全然ありますが、
まあどっちでもいいかなと僕は思っています。
はい。
あとはね、やっぱりゴジョウ先生が復活したことによって
サトラル復活を喜んでパーティーもしましたよねっていう形で、
ちゃんとねロボ子がそこを嬉しがったっていうのは
俺も嬉しかったなと思いましたね。
そうですね。先週がジュース回線救済だったんで、
実際の復活からは2週遅れでのいじりということで、
まあ十分早いですね。
早いですね。
2週後、まあもっと早い段階で原稿を入手できていたら
翌週とかも可能だったのかもしれませんが。
まあでも先週はジュース回線乗ってなかったですからね。
そうですね。
まあ今週になってしまったのは仕方ないですね。
仕方ないですね。
まあ以前はゴジョウ先生が激礼会だったしっていう。
はいはい。
ちゃんと反応してくれて嬉しいなという感じの
ロボ子のジュース回線回でした。
はい。
では続きましては人造人間100の第21話、
ナンバー1ということで、
内容としましてはナンバー1さんと
連れの人造人員が元政府を強襲しました。
いっぱい人造人間いますし、
逸坊し隊員、強力な隊員たちに関しては
人造人間が暴れ回ることによって
元政府本部から追い出されていました、
おびき出されていました。
やばいという中、
あしびくんの血のめくらましを使って
ナンバー100さんが取り急ぎ、
その場にいた人造人間を倒しました
っていう展開でした。
まずはナンバー1さんの目的が
理想の人間を作り出して
博士の知れないことを知ることだ!
っていうところに関しては
ちゃんとナンバー1さん自身が
変人シンイチくんの創作過程
作成者の意図を超えてなった存在
っていう形がして、
ちゃんとボス格があっていいなって思いましたね。
そうですね。
博士の死因って今までに何か言われてましたっけ?
いや、言われてないっすね、何も。
なんかうっとり頭蓋骨を見てる
イチさんが怪しいんですけどね。
ちょっとその可能性出てきましたよね。
とかも含めてちょっとクソデカ感情あるな
という感じで、イチさん。
ある種、好奇心。
自分がなりたいというコンプレックスを
濃くするわけではなくて、
本当に純粋なる好奇心で動いているあたり、
やっぱり他の人造人間よりも
一歩人間に近い感じもしますし、
一段上な感じもしますし、
ヤバい感じもして、
いやー大変キャラが立ちましたね。
そうですね。
そしてまあ、
夜桜さんちの大作戦
あしびくんおよびもうとセーフピンチ
っていう展開ですけどね。
まあでもね、今週に関しては
103がすげえ頑張ったっていう感じでしたし、
いやーそしてこの103のやっぱり
末っ子概念いいなって思いましたね。
そうですね。
いやー末っ子で一番強力で、
この自信感の感じっていうのが確かに
末っ子って言われるとすごく魅力的に見えてきますね。
より一層。
そうなんだよね。
この一番グラマラスだしねっていう。
いやーだから、
このままなんか最強の妹みたいな形で
頑張ってほしいなって思いましたね。
そうですね。
いい概念ですね。
最強の妹は。
いい概念ですね。
いやーという感じで、
今週本当にあしびくんの目くらましも
まあまあ印象的でしたが、
それよりもその隙間から覗く
103の表情とか、
最後のこの姿勢、身構えてる感じ、
精算な感じで、
すごんでいる、笑っている感じとか、
すごく印象的な一コマっていうのがちゃんとあって、
すごく盛り上がる。
ちゃんとこの回はここが一番盛り上がるコマですよ
っていうのが読者に伝わる形になっているのが
すごくいいなと思いましたし。
あとは、
103の髪飾りが取れて、
なんか髪が剥き出しになった。
この痩せみを剥き出しになった感じ。
というのの、
この些細なキャラデザイン変更ではありますが、
それがすごく印象的だったりとかして、
本当にいろいろ仕掛けてきてるな、
いろいろ演出にこだわってるな、
ちゃんとやってるなという感じがして、
相変わらず印象は良い、
人造人間100でした。
そうですね。
では、最後に目次コメントとしまして、
新連載、ぬえのんみょうじ、かわい先生、
担当さん、アシスタントさんとともに
面白い漫画を作ってまいります。
お願いします。
双子にまつわる謎と予感
という大変実直な感じのコメントでした。
そうですね。チームで作ってるんだっていうところは
いい感じのコメントだったんですかね。
確かに担当さん、アシスタントさんと
みたいなここで言及する方っていうのは
必ずしも皆さんではないので、
そこを言及するかわい先生の人柄
みたいなものが感じられますね。
そうですね。
あとはそうもですね、
坂本デイツの鈴木先生、
自分の脳のスペアが欲しいです。
4つくらい寝かせておいて、
疲れたら交換しますっていうコメントで。
はいはい。
いやー、俺もちょっとそれいいなって思いましたね。
いいですね。
えー、僕もちょっと
なんかめちゃくちゃだるいから15分寝よう
みたいな、それはどうしても必要ですからね。
そう、必要ですからね。
まぁまぁある種のね、
ワンピースのベガパンクさん
みたいな感じだったりするし。
確かに。
4つくらい確かにあればね、
ほんとに寝なくて済むだろうからね。
その間、ゼルダの伝説とかやりたいしないっていう。
なるほど。
そしたらベガパンクさんみたいに
言っていったら、そしたら4つ持った脳のうちの
1つが裏切ったりとかするかもしれないですね。
怖っ!怖っ!
やっぱ分けるべきじゃねえやつ。
そうですね。怖いですね。
いやいや、まぁまぁ。
どちらかというと目を交換したいってよく言う方が
いますが、僕はそっちの方が分かるかもしれないですね。
はいはいはい。
やっぱり現代社会、それこそゼルダをやってると
目が疲れてくるんで。
目を変えたくなってきますよね。
そうですね。
人造人間100年の下田先生
Twitterアカウント作成しました。よろしくお願いします。
はいはい。
あれですかね、江ノ島先生の公式だと
4月2日くらいからね、なんか
Twitterやってる感じでしたけどね。
はいはいはい。
でも、チラッと見ましたけど、担当さんも一緒に
担当さんのつぶやきが結構多い感じだったんで。
はいはいはい。
なんかもっと江ノ島先生自身のつぶやき
いっぱい見たいなって思ったんですよね。
なるほど。まあまあお忙しいんだとは思いますからね。
週刊連載。
そうだね。
あとやっぱなかなか週刊連載のSNSって
難しいとこあるかなっていう。
それは例えばどういった感じですか?
いやーなんかこうさ、先の展開とかをさ
書かれたりして
多分2週後、3週後の原稿書いてるけどさ
先の展開とか書かれちゃったりするとさ
ちょっと気持ち悪かったりするしね。
そういうリプライとか来そうだしねっていう。
まあ先の展開に関してはそうですね。
あとはやっぱり堀越先生みたいな
今週第7話好奇心しましたみたいな感じの
1枚絵をあげるとか
あれに関してはちょっと堀越先生が異常なんですけど。
そうですね。
毎回あのクオリティのイラストを
二羽姉パートの展開
告知用に
あげてくださるというのが異常なんですけど。
ああいったちょっとした1枚絵とかが
一番嬉しいし
上手いやり方なのかもなとは思いますけどね。
そうですね。
マッシュル・コウモツ先生
結婚式の翌日はぜひ呼んでくれよな。
全力でやるぜ。
っていう。
そんな人だったんですねコウモツ先生。
いやどうなんだろうなんか
すごい滑りそうな雰囲気あるけどコウモツ先生。
本当にコウモツ先生は
すごい我が道を行く感じのイメージなんで
知りませんが実際どうなのかは知りませんが
すごい我が道を行って
世間とのすり合わせとかに関しては
なんか必ずしも
やってくれなそうなイメージだったんですが
ここまで言うということは
良い抑揚言をやってくれるんですかね。
いや俺はなんか
すごい自分では自信満々にあるけど
え?って思われて
滑りそうな雰囲気があるんだけどっていう。
完全な一方的なイメージですけど
凝り固まった偏見ですけどそんな気がしますね。
嘘だってね。
どっかで
ショート動画であげてくださいよ。
よきおげみたいですね。
あとは
ボクトロボカの宮崎先生。体重が
レバンドフスキと同じくらいになりました。
身長も同じにしたいです。ということで
思わず調べちゃいましたがレバンドフスキの体重。
マッシュルの内容に関する話題
一応wikipedia
のレベルだと体重81kg
って書いてあるんですよね。
こちらポーランド出身の
サッカー選手ですが
81kg。まあなんか
宮崎先生の身長がおいくつくらいかは
わかりませんでしたが
もう5kgくらい上のイメージですよ。
宮崎先生太ったら。
はいはいはいはい。
確かに宮崎先生もうちょっと太ってても
おかしくないイメージだなってありますね確かに。
体重の話前もしてた気がするんで
そっからさらに最近太りました
っていうことであれば
もうちょい上いってるのかなと思いましたが
レバンドフスキが81kgということは
じゃあ意外とまだ
全然たくましいくらいなんだな
っていう風に思いました。
そうですね。
あとはよづあくさんちの大作戦
ゴンダイラ先生アメリカヤマシギ
って鳥の歩き方で家の中
うろうろするのがすごく楽しいというコメントでした。
どんな歩き方なんすか。
これは調べようと思って忘れてましたが
ゴンダイラ先生らしくていいなと思いました。
そうですね。
精通してますね動物に。
そうですね。
動物と石が好きなんだなという感じの
ゴンダイラ先生の大変素晴らしいコメントでした。
といった感じででは来週
新連載ラッシュが終わりまして
関東から拍子ワンピースです。
波乱の新世界エッグヘッドに迫る脅威に打ち勝て
拍子&関東からワンピース
という形で
エッグヘッドの話は
レベリーの話はどうなんですか。
いや、むしろ早く
レベリーの話をしてくれって感じ。
そうですね。という感じで
一体どこがどれだけ進むのか全くわからない状態の
ワンピース関東から拍子となっています。
あとはセンターカラーが
コミックス38巻6月2日発売
第2次決戦超加速センターから
僕のヒーローアカデミアと
コミックス2巻大好評恩礼
学級並調集結新章開幕センターから
願望学園のイロハ
そしてもう一つが
一変した学園生活
学園バトル新連載第2回
センターカラー大蔵25ページ
ぬえの恩明寺の3作品がセンターカラーとなっております。
といった形では
先週のコメントを少し見ていきます。
まずは新連載
ドリトライに関してはね
結構
ボンコレ
ボンコレクション作者だと気がつかなかった
連載3周年記念に関する話題
忘れていたみたいなコメントが結構あったりして
確かに作風が
全然違うからなっていうのはありましたね。
そうなんですよね。画風に関して
ところどころ特徴的なところは
そのまま継承されていると思うんですが
ギャグ漫画じゃないですからね。
そうなんだよね。だから意外と
気づいていない人も多いのかなっていう感じだったし
そうするとある種の
前作で
作られたファンを引き継げないっていうことにも
なっちゃいますからね。
その辺りが吉と出るか凶と出るかっていうところではありますよね。
そうですね。仕切り直しになっているのかもしれませんが
まあまあ
これからの展開で
ファンを獲得していくんだと思いますよ。
そうですね。
あとはドリトライ
歴史もというにはいわゆる少年漫画好きじゃない?
みたいなコメントとかもありましたが
まあ
第2話まで見ると確かに歴史漫画という感じでは
なかったのという結論にはなりましたね。
そうですね。
第2回解説も
なかったしねっていう。
確かに。という感じなので
これからもある種画風に近い感じの
雑然とした戦後
東京を舞台にお話が展開していくんでしょうから
それは楽しみですよ。
はい。
あと先週言及しませんでしたが
ボフトロボコが
父親とガチゴリラの話だったっていうことに関して
ドリトライと同じじゃねえかっていうツッコミをお店さんが
してましたが
僕のヒルアカデミアも父親会だったということで
確かに父親を息子は殴ってましたね。
そうですね。
殴ってはいなかったですが攻撃してましたから
確かに父親を攻撃するのが早いなんですね。
最近はあんまりそうでもないけど
父と子みたいなところのテーマは
結構80年代とか
少年漫画はずっと描いてるところがありますからね。
エジプスコンプレックス的な
根源的なところでありますからね。
ある種の王道とも言えると思います。
そうですね。
ちなみに
ボフトロボコのやつに関しては
親子のことはどうしてもシビアに見ちゃうから
かなりモヤモヤしたとか
坂本デイズの展開