1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、23年25号のジャンプ読んだ?
2023-05-28 1:44:34

あ、23年25号のジャンプ読んだ?

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ONE PIECE /SAKAMOTO DAYS /あかね噺 /鵺の陰陽師 /アオのハコ /テンマクキネマ /僕のヒーローアカデミア /ドリトライ /呪術廻戦 /暗号学園のいろは /キルアオ /WITCH WATCH /アンデッドアンラック /一ノ瀬家の大罪 /夜桜さんちの大作戦 /逃げ上手の若君 /僕とロボコ /人造人間100 /マッシュル-MASHLE- /ブラッククローバー/目次とか

関東カラーのワンピース
どうもガルです。
みそです。
今週は2023年第25号の週刊書のジャンプを読んでいきます。
はい。
という形で、えー、今週も早速中身の方に入ってきますと、
今週関東から拍子が、えー、波乱の新世界未来島エッグヘッドに迫る脅威に打ち勝て、関東からワンピースとなっておりました。
そうですね。まあ、内容的には別にエッグヘッドではないわけですけど。
まあそうですね。結構ワンピースなんでしょうね、何々記念、イベントとかにちなんだ関東カラーとか、何々公開記念とかそういったのが多い中、結構この本編にちなんだ内容だけの関東カラーの見出しって珍しいんですよね。
そうだね。
その上で、全然今回とは関係なかったですね。
なんていうの、なんかずれちゃったんすかね。
まあまあまあ、今週の内容も回り回って巡り巡って最終的にはエッグヘッドに迫る脅威になるんですよ。
あー、なるほどね。
ちゃんとボニーさんとかも絡んでましたしね。
まあ確かにそうですね。
といった関東カラーワンピース。ジャンプ扉絵の方は、キングっていうすごい王様感満載のルフィの一枚でした。
いやそうですね、かっこいいっすね。
いやー、本当になんか海賊王が見えてきたというか、上がりが近づいてきて感じすらする扉絵でしたよ。
そうですね。いやー、キングって歌いそうじゃないですかっていう。
それは何でしたっけ?
そういうボカロ曲があるんですよねっていう。
なんかいろんな人がカバーしているのをYouTubeで見たような覚えがありますけど聞いたことはないですよ。
なるほどね。じゃあ聞いといてください。
なるほど。アドさんが好きな尾田先生ですから、確かにそういったボカロ曲のイメージがあってもおかしくないですね。
そうですね。
といったなかなか迫力のある感じの印象的なジャンプ扉絵。
そして本編扉絵の方が見開きで夏感満載、波に乗る感じのワンピース女性キャラ一同という感じの扉絵でした。
良かったっすね。
いや、なかなかそうですね。コンセプトがはっきりしている上で、やっぱり大変みんな魅力的でしたからね。
そうそうそう。やっぱり本編が重たい感じでちょっとなってるんでね。その清涼剤っていう形でもすごい良かったですねって。
はいはいはい。
いやー結構これまでの展開のある種パート分けを超えた感じの全員集合感で全員ちゃんと魅力的っていう。
やっぱり体のラインとか谷間とかこの横から見える感じとかそういう色々と意識してしまうような感じの描かれ方で大変見応えのある大変魅力的な扉絵でしたね。
そうですね。
といった感じの今週本当にワンピースのカラーいいなという感じのイラストが2つ続きました。関東から。
マリジョアとクマさんの奪還
そして中身に入ってきますと今週が1084話という形でマリジワに潜入しているサボさんはボニーさんと合流したりしたりしつつお別れしたりとかしつつクマさんを助けに行きます。
そしてクマさんは白星姫を捕まえようとするチャルロッセの命令で動いていたんですがそこに海賊たちが助けに入ったりとかしましてクマさんがなんとか奪還できましたという中
小倉さんはDの一族について五老星に聞きに行ったらイム様という展開でした。
いやー天竜尾と殺人未遂事件なんだよね今週っていう。
今回そうなんですよねサブタイトルが結構ギョッとする感じで天竜尾と殺人未遂事件というそういうサブタイトルでびっくりして本編中では一応生死不明周りの人々は天竜尾と殺人事件だわーって言ってるっていう
このなんでしょうね言葉の本編中とサブタイトルの見出しの違いはなんだろうなと思ったんですけどね
そうだねーいやーだから俺としてはここでチャルロス死ねって思ったから
逆にタイトルでミス言ってくれってからこれ死んでないんだーってちょっと悲しくなったよね逆に
まあまあここから後世の道があるかもしれませんからね
はいはいはいすごい潰れ方してるからねチャルロスさん
まあ見てる人はだからもう天竜尾と殺人事件だーっていう風に騒いでますからね
そうですねまあまあ知らなくて残念って言ってもこれだけなんか情けないやり方するとそれだけでちょっとスッとはしたけどね
まあまあそれはそうですね
しかもそこに行く時にそれをこうなんでしょうしらおしさんのお兄さんたちが富に入るのを止めて
彼らは海賊だから守る国を持たないから逃げ切れるって言ってそれで海賊が飛び出していって倒すというこの何でしょうね儀況感はすごかったですね
イム様の登場
良かったですね
ワンピースはそういう儀況感こそが売りってやつとかありますからね
まあまあそうですねでもともとその海賊というものがまあ悪いことをする海賊もいるけれどルフィ達は別に悪いことをするわけじゃないしみたいな海賊というものがある種なんかふんわりしたイメージで捉えられてはいましたが
こういった国同士の争いとか政治的なごちゃごちゃが出てくる中で海賊というのは国を持たないから自由に動けるんだ国が持たないから自らの正義に従って行動できるんだみたいな
そういった形がはっきりとセリフで示されてなんかワンピース世界における海賊というものの意味付けが一つすごいはっきりしたというか
これまでにこんなにはっきり言われてなかった気がするなという感じでそこはすごく良かったんですよね
そうですねやっぱワンピースの海賊の定義っていうのがそういったところがすごいちゃんと表してるような回でしたよね
あとはこの資料に関してはもうイム様っていう感じの回でしたね
いやーイム様が登場するとなんか先週の動画のコメントとかでもやっぱりコブラ王死なないでほしいなみたいな死んでないってことはないかなみたいな
まあ報道では死んだってことになっていましたが実際死んでなかったりしてないかな逃げたり囲まれたりしてないかなみたいなそういう期待はあったんですが
イム様が登場した瞬間にコブラ王死んだかなと思いましたね
いや本当だねその座ったっていうところでもう隠す必要がないゆえにコブラ王お前の死は確定したみたいなそういうとこあるよねっていう
そうですねだからコブラさんが死んだというその情報の先出しそのニュースが前もって示されている状況でのイム様登場のこのヒヤヒヤ感サスペンスの見せ方はすごかったですね
いや良かったですねしかしすごい本当にこの世界の支配者はなんか隠れて動かないんだなっていう感じね
招待明かすと決めたらまあおそらくコブラをぶっ殺すからもういいやっていう形で出てくるっていうところはさすが鼓動だかかるなと思ったイム様だった
そうですねまあまあコブラ王が本当に死んだかどうか遊兵とかだったりするのかもっと違う扱いだったりするのかとかそこは読み切れないところがあるんで
ワンピースの展開
単純に殺す以外の方法で何か世間と隔離される可能性もあるのかなとかいろいろ思いはするんですが
本当このコブラ王のやりとりコブラ王がゴローセンに対して対談しているところをこのでんでん虫で遠隔で聞きながらなんかちょうど戯れているイム様というところが本当になんか黒幕感を超えたすごい上の人感があってすごかったですね
そうですねその上での登場ですからね
いやーだから果たしてどんな感じなのかっていうところねそのやっぱりコブラ王もめちゃくちゃ玉座に座っただけで驚いてるしっていうところもありまして
いやーちょっとどういう反応を見せるかっていうのも楽しみだなって思って
そうですねコブラ王にはイム様の顔は見えてるんですかねこれ
見えてる可能性はあると思いますね
そういったリアクションの可能性もありますね
そうそうだから結構そのまあなんだろうこのリリーっていうのが結構そのイム様の身内みたいなノリだから
意外とだから現代のビビ女王とそっくりとかなんかそういったこともあるかもしれませんし
そうですね何かコブラ王の知っている中にイム様に繋がる人がいるのかとか思ったりもしますしだからイム様の顔が見た目がいつか明らかにされるのかそれともイム様は本当に黒い人なのかわからないですが
結構コブラ王コブラ王まあまだ見れないかなとは思いつつちょっとだけ期待はしたくなりますね
そうだね俺は来週でもイム様登場あるんじゃないかなと思ってるけどね
顔見せそうあってもまあなさそうだけどあるかもしれないねみたいな感じでそういった期待も高まる感じの
いやイム様登場だけでものすごい興味を引き付けられる展開でしたよ
そうですね
あとはちゃんとボニーさんがなんか後のエッグヘッドでの取り乱しを考えると
ここでサボさんに助けられている感じもなんかもうポンコツかわいいなという感じになりましたし
あとしらほし姫が鎖でがんじがらめにされて変われそうになっているところとかもちょっと性癖に刺さるなと思いましたし
尾田先生さすがだなと思いましたね
そうですね一個までのインパクトがちゃんとありますか
そうですねといった感じの見どころ満載の展開が続いておりますワンピースです
では続きましたが坂本デイズの第119話
内容としましては渦木さんは渦木さんを助けるために金鷹さんは倒れてしまいました
それを見た赤尾さんが問い詰めようとするんですが渦木さんは攻撃して去っていきました
リオンさんそれを追っていきました
それが坂本さんたちと会話した最後の会話になってしまいました
坂本さんたちはリオンさんを探すためもあってオーダーにスカウトされてオーダーで活動し始めまして
足取りがつかめ探偵探しに行ったら渦木さんの前にリオンさんが倒れて死んでました
渦木さん殺したって言いますっていう展開でした
いやー急展開でしたね赤尾さん死すって形で
いやーそうですね結局回想中でも謎の解明につながる情報はそんなになかったですね
そうだねまあまだ終わってるわけじゃない
はいはい
ここで渦木さんが僕が殺したって言ってこの後坂本さんが殺し損ねるってことは分かってるけど
一体どういう経緯で殺し損ねたかがいろいろあるんでっていう
その辺りは来週を見てっていう形ではありますけど
本当にその赤尾さんと渦木さんの間に何があったんだってことは語られなさそうなんで
坂本デイズの展開
ちょっとびっくりですよねっていう
ここで1年の間が空きますからね
そうだね
これは渦木さんとリオンさんの間に何らかの絆が発生してた展開もあり得ますからね
あり得ると思いますね
いやー
ここで本当に1年経過するっていう展開が本当に想像を超えていて
思ったよりもいろんなドラマが発生する余地があって気になるっていう感じになりましたよ
そうですね
いやーそしてあと今週のねもう一個俺がすごい気になったところとしてやっぱりその
赤尾がググだと言いたいんですかみたいなこと言って
はいはい
言われた時にもうなぐもさんの表情がめっちゃ消えてるのが痺れるなって思った
坂本さんも手を出してましたね
そうそうすぐ手を出すっていう
だからこの辺りで2人が本当にリオンさんのことをめちゃくちゃ大事にしてるんだって
伝わってくるっていうのがすごいグッとくるなって思いましたね
はいはい
意外とあんまり態度に出せない2人だけど
本当にリオンさんこの3人の仲間ってのはすごい良い仲間だったんだなっていうのを
改めて感じさせるコマでしたよね
まあそうですねだから2人がオーダーになった理由
そこの同期の根っこのところにもリオンさんを探すっていう目的があるという
だから本当に信用を失ってそれを探すためにオーダーになった
スカウトする側も金高さんというある種の相棒を失ったことによって
坂本さんたちをスカウトする
ある種残されたものとして坂本さんたちをスカウトするみたいな感じの
この喪失を元に結びつく感じがちょっとハードボイルドっぽい感じの味わいがして
金晴らしの選考会開始
いい展開だなという感じがありましたよ
いやーだからおそらくね金高さんは死んでなかったっぽい
まだ再起不能レベルだったみたいな感じですけどもね
はいはいはい
でもこれによっておそらく四つ村さんがオーダーのまとめ役みたいなところに収まって
会長の方が開いちゃうっていう展開ですからね
いやー本当になんかこういろんなことが動いたなという感じがしましたね
そうですねなんかこの後いろいろ経て
このなぐもさんが四つ村さんをある種スカウトする形になると思うとちょっと考え深いですね
そうですね
こういう誘われ方をして今は逆になぐもさんが四つ村さんを扱うような形になってるっていうのもいいなとか
金高さんやっぱりこの描写だと
なぐもさんは完全に死んだ扱いしてますがこの描写だとなんか現代編に出てきてもおかしくないですもんね
そうだね
金高さんの再登場はちょっと期待したくなりますよ
いや本当ですね
いやーといった感じの本当に気になる要素満載のままどとの展開が続いて
かっこいい空気満載の坂本デイズ最終的に回想がどういった形に落ち着くのか大変楽しみです
はい
続きましてが金晴らしの第60位は内容としましては前座選考会が始まりましてまず一つ目は荒川ゼンマイさんです
すごい会場では受けたんですが専門家批評家受けは良くないし配信受けも良くなかったです残念という感じ
落語配信の評価基準
審査方法はすごいシビアですという中次の主戦者はカイチさんですという展開でした
ゼンマイさんは一番手らしく分かりやすい基準にされてしまいましたね
そうですね結構この三つ編みの髪型を師匠に言われてやってるとかこの辺の端的に関わるエピソードのキャラとかいいなと思ったんですけどね
そうですね
いや噛ませ犬とは言いませんが残念ながらまだ力を至らぬ感じの表現にはなっちゃいましたね
そうですねもしかして今回の動画は何だろうこういろんな角度から総合力を競うという形で
全座には厳しい試練だという話になっているのは何とか分かるなという感じで良かったなと思いましたし
そうですね理屈としては分かりましたよ
その上で一見平等を装っているけどやっぱりこのメディア受け特に配信見てる人なんかヒカルさんのファンが多いだろうしという言及があったりとか
だからそういったところで結構やっぱ一見師匠自分の弟子であるヒカルさんに忖度してるというかねやってるなっていうところは
策略家っぽい感じがしていいなって思いましたね
なるほどそこは考えはしませんでしたが確かにヒカルさん有利はヒカルさん有利な感じはしますね
そうだねメディア慣れしてるっていうところもあるでしょうしね
単純に裏方やってる声優で裏方やってないじゃなくてやっぱり今の声優が前も出たりしますからねそういう経験もあるでしょうからね
そういった意味でもヒカルさんはなんか強そうだなって感じしますよね
確かにそうですねまあでも落語で配信で受けるって基本的にはすごく難しい気がしますからね
この中で結構落語のそのネット配信みたいなそういったことはいろいろと広がりましたが増えましたがやっぱり何でしょうね
個人的には落語って配信で見ると本当にあの面白く感じるのが難しいなと思いましたからね
あーなるほどね
あのちょいちょいこの感想の中でも僕が名前を出した気がしますが
広瀬和夫さんという落語評論家あとは音楽ライター編集長の方というのがいらっしゃいましてその方の落語評とか個人的にはすごくしっくりきて好きなんですが
その方もやっぱり落語の配信形式配信に落語は向かないってことをおっしゃってるんですよね
なのでものすごい上手い人は配信でも受けるけれどそうじゃない人は配信だとやっぱりかなり厳しい
現場では受けるけれど配信ではかなり厳しい
落語はやっぱり配信に向いてないみたいなそういった話そういった印象があるんで
まあ一体配信で受ける落語とは何なのかそれに関しては僕も理屈に関しては分からないんで
それを漫画中でどう表現するのかはすごく楽しみでありますね
センターカラーの展開
そうですね
だからまあまずはねそれはまああかねちゃんがやってくれるのかまずは荒川かいちさんがなんかねかましてくれるのかって
そういうとこはどうなんかな楽しみですよね
そうですね確かに
という感じでゼンマイさんが評価受けとネット受けが悪かったっていうところから始まったんで
確かにかいちさんに関しては少なくともどちらかに関しては打開策を示してくれそうな感じがしますね
そうですね
という感じで評価さん
評価さんに関して最近その受けてるけど技術がなくて良くないみたいな
そういう評価をする評価さんは最近あまりいないのかもしれませんが
これはやっぱり広瀬和夫さんというそこを僕が一番信頼を置いてるからよく名前を出しちゃいますが
その方の本とか読むとその人が批評を始めよう落語評を始めようと思う前の段階では
世の中にいる落語評論家落語批評家の方はみんな名人の芸を基準に評論してたらしいですからね
あーはいはいはい
かつていたもはや今は亡き亡くなっている昭和の名人を基準にその人のレコードの音源とかはこうだみたいな話から
まあ今の人の評価もその昭和の名人にいかに近い落語をしてるかみたいなのを評価軸にしてるから
その実際の落語ファンとか現在の落語家を聞いてる人の価値基準とは全然合わない評論家が世の中にはびこっていたという
そういった不満をよく文章で書かれていて
あー昔はそうなんだみたいな風に思ったりしましたが
そういう点でここで書かれる評論家評価像っていうのはあるその昔の昭和の名人思考主義みたいな
そういった昔の評価像なのかもしれないんですよね
なるほどなるほど
なのでそういった人に対して鼻を沸かす芸それと現代の落語家としての受けを取る芸というのをどう両立するのかとか
結構本当にまあ実際の落語のシーンを見てもあり得るようなその評価値のぶれ方だったりするんで
それをどう漫画的に表現するのか大変本当に楽しみですよ
では続きましてがセンターカラーです
そうですねこれは遠慮しないでってちょっとエッチな感じではありますけど実際はゲームなんですねっていう感じですね
別にそんなエッチな感じでまあまあお部屋に招き入れてるという点では親密ですが別にそんな直接的にエッチな表現ではないですけどね
なるほどね
まあまあまあ大変いい感じのカラー目視コメントのこの色彩塗りとかに関していろいろとコメントがあったりもしましたが大変魅力的なカラー
そして中身としましては第2話で学朗君は学校で相変わらずいじめられるポジションではあったんですが
ヌエさんが姉役として現れたことによってその一面問題も解決しましたと思ったところに担任がやばい状態で現容に取り憑かれた状態でやってきちゃったんで
みんなで押し込んで窓から突き落としてそして解決しましたやったーっていう展開でした
クラスメイトのテンションが異次元すぎて今週もクソ面白かったよ
これだって別談だって生徒は取り憑かれてるわけでもなんでもないのに普通にナチュラルに先生を窓から突き落としますのはね
本当だよね何が起こってるんだって感じになるからねって
ここはまあさすがに普通に僕はここは笑っちゃったんである種成功だと思いますよ
いや成功だと思いますね俺もなんだろうねそのやっぱり今週もちゃんとヌエさんと学朗君のやりとりがさ面白かったりとかさ
ヌエさんのこの姉貴としてエッチな感じとかもあったりとかしてエッチすぎんだろう
その印象もさエッチすぎんだろうとかうおー全能ゴハーとかさ
周りのリアクションが全部浮気しちゃってるんだけどさ
そうですねモブがすごい何ならいじめっこのガンゼ横道君もすごい尋常でなくでかい音で鼓動が鳴ってましたからね
そうですねそこでなんかこうキャラが変な方向に行ってるし
幻影王と周りのモブのリアクション描写
最終的にこうなんだろうその幻影を倒したことだってその幻影を倒す前の本当に窓ガッシャーンが衝撃的すぎて
そっちの方が全部持っていかれちゃってるしねっていう
そうですねおーなんか面白いじゃんいけー全員で追い込むぞみんなもうちょっと力を抜いガシャーンっていって
なんかおもれーじゃんでやってますからね
そうそうそうで落ちた後に楽郎今だーって言ってこのカードで目隠しをするっていうね楽天カードマンかよみたいな
何が起こってんだ見えねーってやってるところとかで
なんだろうねその幻影王と戦ってるところよりもこっちの何が起こってんだ見えねーってモブの方が面白いっていう
だから全部楽郎君とかの活躍シーンが周りのモブのリアクションとかで引っ張られちゃって一瞬残んないんだよね
いやー変な漫画だね本当に
そうですね狂気感満載でこれは何でしょうね
いやーまあここからどうストーリー性のある展開に持っていくのかは大変楽しみですよ
いやそうですねいやでもなんかもう俺はこのテンションのままずっといてくれてもいいんだけどねっていう
まあそうですねまあそうですねこのままこのテンションでいくとちょっとボボボよりになっていきますけどね
まあ確かにねっていう
まあまあまあだからなんだろうねでも確かにでもぬえさんとかがやっぱこのね膝枕してくれるところとか確かに気持ちがいい感じはあったんだけど
でもやっぱりここにもなんかモブのリアクション持ってほしいなとかでちょっと思っちゃってる自分がいるしねっていう
いやーちょっとなんかまだちょっとこの漫画のが掴み切れてはいないけれどもなんかこうすごい面白いことは伝わってきてるっていうそういう不思議な気持ちだねっていう
高橋留美子学園の楽しさについて
そうですね本当に味わいは独特ですしあとやっぱりなんでしょうね高橋留美子的な学園って学園物ってやっぱモブの存在がすごい偉大だってことを教えてくれるじゃないですか
そうですね
うるせえ奴らにしろランマンにしろやっぱりモブが醸し出すあの空気感あの学校に自分も参加したいなあそこにいたいなあのノリを自分も体現したいなそう思わせるような
そういったモブの醸し出す空気感みたいなものがやっぱり高橋留美子学園物から僕らが学んだものだと思っている
あの感じでやっぱりモブが異様にノリが良くて独特の面白み面白みがあってこの学校はすごいすごいとこだなと思わせるというその方向性なんかその意識は間違いなく河合先生が持ってるものだと思うんですよね
はいはいはいそうですね
モブのノリでこの空間自体を楽しくしようそれを何でしょうそこに読者を巻き込むみたいなその意図は別にあの本当の狂気として生まれてるわけじゃなくて河合先生が明確に狙ってこの空気感を作ろう学園という場の魅力を高めようというそういう意識を持ってやってるんだろうなというのは伝わってくるんでそれは本当にどっかで欠出しそうな気はするんですよね
いやーむしろほんと欠出してほしいね
いやなので本当に主人公の物語の方向その比重を高めていくというよりかはそっちもちゃんと描きつつ本当に学園というこの場の魅力このモブたちの醸し出す異様なテンションこれを大事にした展開をやっとほしいなというのは確かに個人的な期待としてもありますよ
そうですね
いやー先週ね大活躍した禅郎くんもね今週も大活躍でしたしねっていう
もうちょっと前に出てくれてもよかったですけどね
いやでも俺はアネオブじゃねーかーって言ってオラーって言ってクラスを先導したのはやっぱりこいつみんなの心を動かす力があるなって思ったよ
まあまあそうですねそこが一番確かに今週見せ場でしたね
そうですねただその結果が後から落ちるんだけど
まあそうですね落ちてく学郎くんにも手を差し伸べようとしてくれますからね
そうですね
ちゃんと動ける男禅郎くんなんで禅郎くんにも注目していきたいですしその他モブの活躍ガンジェ横道くんとかも来週どうなってるかとか
本当にこれでいじめは解決したのかとか大変来週以降楽しみですよ
そうですね
先週原容のデザインがちょっとシンプルなのがシンプルにモンスターっぽかったのが
もっといろんなあの先週本当に人型でちょっと女性的な雰囲気のあるあの原容のデザインとか好きだったんで
今後まあ取り憑かれるにしろ敵のデザインとかももっといろいろ見てみたいなとかいろいろと楽しみな要素はたくさんです
千夏先輩と大輝くんの関係発展
では続きましてが青の箱の101話内容としましては千夏先輩は1月1日お正月目が覚めまして
大輝くんとのLINEのやりとりとかを見たりとかしてムーってなったりとかしておじいさんの恋話とかにも興味を示したりとかして
2日目になったら大輝くんから連絡来てないかなってこう携帯を気にしたりとかしてて3日目もそんな感じで
朝一番にあなたに会いたいと思ってしまうのがこう
恋らしいというのを反省したりとかしてますというそういう展開でした
いやーもう先週が大輝くんが会いたくて会いたくて千夏先輩に会いたくてソワソワしてた一方で千夏先輩も朝一番に大輝くんのことを考えるようになっていたっていう
なんてエモさだっていう回でしたね
いやー正直大輝くんに関しては追っかけてる期間が長くて自覚的でもあったんである種冷静に自分の気持ちを受け止めてるところがありますが
千夏先輩の方がむしろ大輝くんよりも浮ついてるような感じすらしますからね
しますねこれはって
これはちょっともう僕の鼓動が尋常でなくでかい音で鳴ってますよ
ドクドクドクドクってね
本当にガンゼ君ばりに鼓動がおーって鳴ってますよ
いやいいっすねこれはだからもう早く大輝くん告白しろカップル成立秒読みだろ
俺ら本当いいカップルになって幸せにしてくれーっていう気持ちになってるね
いや本当ですよね
これ千夏先輩が雪が積もってるのを見て大輝くんと雪合戦雪遊びをするのを想像して
クスッとしちゃうみたいな感じのもうなんて平和なカップルなんですか
そうですねっていう
うわーすげー雪合戦しましょう判定10秒ねえーっていう
そんなやりとりを脳内で再生して妄想してニヤニヤしてしまうという
もうなんて健全で平和なカップルなんでしょう
いやーだから本当このまま何の邪魔もなくね
急に誰かが横屋に入ってきたりせずにカップル成立調子になってますねっていう
いやーもうそれはもう間違いない横に入れる人なんていないですよ誰も
ですよねっていう
いやーだから本当になんだろうね餅を餅って食べてる千夏先輩も可愛かったし
感動のエピソード
本当になんか一個一個の大輝くん思い出してる表情も可愛いしっていう形で本当になんだろう
いやーなんか
切ない気分とも違いますけど本当になんか幸せな気分になれる回でしたねっていう感じでしたね
いや本当に今週はいろいろ言いましたが本当にこのディティールの描写が
いや本当にこのLINEのやりとりとかを読み返して見もたれするみたいな盛り上がり方とかもすごくすごくいいですし
その翌日2日目朝起きると携帯をタッチして画面をつけてメッセージ来てないかなと確認してしまう
いちいち細かく確認してしまうLINE来てないな来てないなって
その感じ気にしてしまう感じとかもすごい伝わってきますし
このディティールがもっと細かく言うとこのおじいちゃん家に泊まっていてこのおそらく今っぽい感じ
あまり普段人が寝てるような感じじゃない部屋でこの家族みんなで寝ている感じ
布団が3つ揃っている感じとかのこのディティール感空気感とか
この辺の描写とかも含めてすごくこの空気感がとてもいい回でしたよ
そうですね
いやディティールの描写が大変本当に書き込まれていて全ていい感じに伝わってきて
千田先輩の上着いた感じの高揚感とかが伝わってきて幸せな感じが伝わってきて
いやーこれが付き合ってしまったらもう本当に僕がどうなるかちょっと予想が辛いですね
そう今ですら心臓バクバクいってるのにっていうね
そうですよもう鼓動が異常ですからね
いやー大変本当にもう楽しみではあります
はい
学生映画の撮影
では続きまして天幕記念の第6話
内容としましてはくらいさんは水着になって薬作りのために海で遊んだりするそういうシーンをやります
それに対して信一くんもカメラを構えて海に突っ込んで行って水に濡れるのも構わず撮影してくらいさんの素晴らしい演技を引き出しました
そしてこれから作る映画は映画祭に応募することになりました撮影スタートですクランクインですという展開でした
くらいさんの普段とこの役に入った時のギャップっていうのをしっかりと表現しているのは
佐伯先生さすがの画力だって思いましたね
いや本当にこのくらいさんの表情の描き方その変わっていく感じと一枚一枚の魅力的な感じっていうのは本当に作画の本領発揮という感じがしましたね
いや本当そうですね
いやだから本当に先週ね俺がなんかこういろいろねなんかこう言ってましたけど
はいはい
ねやっぱ服の中に水着着てたからねいろいろね濡れた後に着るもんなくなっちゃうんじゃないかとかいろいろ言ってましたけど
あんな妄想なんか全部吹っ飛ぶくらいいい感じでしたよっていう
そういうのはなかったけれどもあのちゃんとこうくらいさんの魅力が伝わってくるいい回だったと思いましたね
いや本当に僕はそのミスさんの予想をもう猛言だと思ってたんで気にしてませんでしたが
まあくらいさんに関してちゃんと女優としてのすごさを画的に表現するというのもできていましたし
あとは先週からもっと前から僕が言っていた新一くんのやっぱり前のめりになっていく感じっていうのがもっと見たいなと思っていた
それが今回この海の中に突っ込んでいく感じで自分が濡れるのも変わらずにこのアングルを探していく感じで
表現されていたのはまあ期待に応えてくれる感じはありましたね
いやそうですね
もっと派手でもよかったですけどね
はいはいはいはいそうだね
本当にもっとベストのアングルを追い求めた結果全身海にバッシャーンってなるけどカメラは無事だみたいなそれくらいでもよかったですが
まあそれはそれとしましてこれだけ新一くんがちゃんと飲み込んでいる前向きになっているっていうのが伝わってくる感じはよかったですよ
そうですね
というわけで一気には
ショーに出すことも決まって撮影開始だっていう展開ですけどね果たしてどうなるのかっていう感じですよね
なんかトラブルとか起きちゃうんですかねっていう感じなんですけどそれでもちゃんといくのかっていう感じですけどね
そうですねスタートして少なくとも映画に対する映画作りに対するモチベーションに関してはこの2人以外に関しては大してなさそうですから
まあその辺の学生映画特有のスタッフのモチベーション問題とかいろんなところでつまずく可能性もありますし
まあまあどういう方向から攻めてくるのかは大変楽しみですね
そうですねまあまあでも本当に楽しい映画撮影ではなくて失ってますけどね
最終的にはそうですね
でもやっぱり学生映画特有のこの難しさとかも描いてくれていいような気がしますね
そうですね
どういう方向に行くのか楽しみですね
センターカラー
そうですね結構この構えてる機材スマホセットしてこのフラッシュ付きのなんか手に持っている感じの機材とか僕は全然知らないんで
こんなのあるんだ面白いみたいな感じもありますのでそういった映画撮影のうんちくも大変楽しそうですね
そうですね
といった感じで撮影自体は楽しみなんですが
なんかなんでしょうねこの動画のコメントとかでもちょくちょく大人側の気持ちがわかってしまって
あのちょっとみたいな感じのコメントもあったりしますが今週確かにくらいさんが事務所に黙って撮った映画をコンクールに応募して
それで評価されたら事務所も黙るはずみたいなことを言ってるところに関して
確かにちょっと大人側の気持ちがわかって燃える感じはありましたね
そうですね
できれば正面から交渉してほしいですけどね
なかなか難しいところではあると思いますけどね
事務所もいろいろと考えた上でくらいさんに関してこうしようあしようみたいなそういったことを頑張ってくれてるとは思うんで
一連択勝というか本当にくらいさんが一番いい形で女優として成功するように頑張ってくれてるんだろうなと思いますから
そういう中でこういう活動をしたいこういう学生画に出たいそして学生画として賞を出したいってなった時に
後から結果評価された結果オーライっていうことはまあ十分あるんだとは思いますが
ちょっと事務所の人かわいそうだなと思っちゃいますね
なるほどね
もっと相談して信頼して相談してあげてほしいのになと思ったりもしましたが
まあ少年漫画的にはしょうがないかなという感じではあります
はい
では続きましてがセンターカラーです
コミックス38巻6月2日発売第2次決戦超加速センターカラー
僕のヒールアカデミアがセンターカラーとなっていました
ボクシング漫画としての展開
センターカラーは聞き迫る感じでつばぜり合う感じのお茶子ちゃんと
トガちゃんという感じの1枚でした
いやートガちゃんエロいなって思いましたね
これねトゥワイスさんの衣装が溶けてる感じの1枚なんですね
そうなんですよね
まあまあ必死感はね伝わってきますからねお互いにっていうね
はいはいはい
このもう本当に鼻と鼻がもう接しているという眼つき合ってる感じの
この距離感も聞き迫りつつやっぱりちょっと
まあ艶やかさも感じますからね
感じますね
といった女性同士の戦い特有のそこに別に大意がないのは分かった上で
でもそれでもやっぱり艶やかさに近い何かを感じるという
そういったいろんな要素が感じられる大変魅力的なセンターカラーでした
取り越してる素材はどんどん進化してますねっていう
あーそれはもう間違いなくそうですね
といった形で中身としましては第389話で
家族みんなに見つめられる中
東野さんはみんなが見ているこんな簡単なことだったらもっと早くに…みたいな感じで
何かダビさんのイメージが割れていくようなそういう風な中
でも爆発は抑えられないでも大丈夫ごちん子がいるからっていう感じでした
とどろきくん翔徳来たぜっていう感じとテンションの上がる
もう前振り回って感じでしたね
そうですね
ここでみんなが俺を見てくれているという形で
ダビさんのイメージに日々が入るというので何か予兆が示されてますね
そうですね
というところに駆けつけるこのとどろきくんたち
なんかめちゃくちゃかっこいいんですけどね
めちゃくちゃかっこいいね
さっきホントに堀越先生の画力がどんどん進化してるって言ってるけど
今週ももうゼッコマかっこいいんだよねっていう
そうですね今週なんかちょっと短いなって
表紙まで含めて12ページしかないんで
普通の連載に比べたら今週少ないなとは思いましたが
この書き込みならやむなしかなと思いましたよ
いやホントそうですねっていう
もう爆発寸前のエフェクトとか
アップの燃え盛ってるエンディバーさんとか
全部が全部迫力満点だしかっこいいしっていう感じだからねっていう
特にこのとどろきくんといだくんの合体フォームみたいな
風よけの氷の翼を作って駆け抜けていく感じとかがもう
かっこよくてたまらなかったですね
いやホントそうだよねっていう
ある種幻想的ですらあるからねっていう
そうですね廃墟の中をこの二人が駆け抜けていくというこの感じ
このなんかガジェット感といい合体感といいスピード感といい
全て大変かっこいい展開で
ここからとどろきくんの大活躍期待という感じになりましたよ
いやホントそうですねだからもう来週が
アウトローな展開とドキドキのラスト
楽しみで楽しみでしょうがないねって感じですね
いやホントですね果たして来週この続きの展開なのかどうか分かりませんが楽しみですね
そうですね今週のって扉絵がお茶子ちゃんとトガちゃんというところで
そっち飛んだりする可能性もありますからねっていう
そうですねこの爆発する巻き込まれるみたいなところの中でも
お茶子ちゃんはちゃんとトガちゃんと戦っている最中でしたからねこの近辺で
そうですそうですね
オールマイトさんは相変わらずオールフォーマンさんと睨み合っている最中でしょうしね
そうですね
ていうかホントにヒーローアカデミアは全部が全部盛り上がりすぎてて
早く見せてくれドレゴって感じになってるからね
デフくんは当然しがらきさんと死闘を演じてますね今
そうですね
もうホントに来週どこに本話が飛ぶのか分かりませんがとにかく大変楽しみです
はいでは続きましてがドリトラインの第3話
内容としましては青空くんは遠投権議会という何か地下ボクシング場みたいなのに
参加するためのライセンスを手に入れるために
他所の国に殴り込みに行って試合に勝ってやったぜっていう展開でした
いいね遠投権議会すごいね階級とかもなさそうだし会員賞は奪い上げだし
ホント治安が悪いファンタジーになってましたね
そうですねだいぶファンタジー格闘漫画的な感じになってきていいですね
いいですね
いやーだから何だろう今週本当に1話2話で描かれてきた根性で戦う男青空くん
集大成というかね
極まった感じの回でしたからね
そうですねなんかまだ青空くん自身に積み上げてきたものがそれほどないので
本当に持ち前の根性と頑丈さっていうのがメインの武器になっている
正面からボクシングをやろうとしている心の根みたいなものが示されたという感じで
まだ生まれ持ったという感じが大きいんで
なんかここからどんどん青空くん自身が積み上げていくものをもとに
より強い強敵と戦っていく展開が見れそうなのは楽しみですよ
そうですねある種キャラクター付けはここで終わった感じがあるんで
シュラの王者だっていうところで完璧に印象付けられた感じがあるんで
あとはここからボクシング漫画としてどうやっていくのか
ちゃんとリアル系の方に行くのかファンタジー系の方に行くのかわからないですけど
っていうところも楽しみですし
もしくはちょっとファンタジー感ができて薄れてきたけど
時代に対する何かっていう青空くんの姿勢みたいなところに
繋がっていくのかっていうところとかにも繋がっていくかもしれませんし
という形でね
とりあえず本当に3話は終わって
俺としては青空くんだいぶおしれな好きだなっていう感じになってきたんでね
男ですよ含めてっていうね
そうですねキャラ付けははっきり伝わってくる感じでしたね
そうですね
だからここからさらに新たな魅力をどんどん出していってほしいなと思いましたね
そうですねという感じで今回敵が握手する時に画鋲を仕込むとか
殴る時に鉄板を仕込むみたいな感じで
試合の前後に関しては何やってもいいみたいな
そういった感じである程度アウトローな展開もあるのかなみたいな感じもありましたし
いやーそして今回何より倒された時のボクサーが組長に殺されてますからね最後
そうですね
思ったよりえげつないなと思いましたからね
エピローグと今後の展開
いやほんとそうだね
ほぼこの辺りはどこ逆に言うとどういう方向性にいくんだろうって気がなるよねっていう
そうですね
なのでそういったリング外の場外での仕掛け合いとかもあるのかなとか考えると
本当にかなりダーティーな戦いの話になっていくのかなという感じで
いやースポーツ漫画かと思ってましたが意外とスポーツ漫画を超えてくるのかな
本当に格闘技漫画としてファンタジー路線に行くのかなみたいな感じもして
まあ第4話は大変注目ですね
そうですね
では続きましては呪術回戦の第223話内容としましては
神外魔鏡新宿決戦というサブタイトルで始まりまして
五条さんはいろいろとやった上で
イジジシさんに決戒を張ってもらった中から
歌姫さんの術式でブーストかけた状態の紫で
スクナさんを打ち貫いてスクナさん片腕吹っ飛んだ状態から戦いスタートですという展開でした
いやーいいっすね史上最強の図志VS現代最強の図志
最初っからフルスロットラーズだよって感じですね
本当にここでもう本当にこの理屈付け
栄章をどうたらこうたら儀式をどうたらこうたらみたいな
うんちくうんちくはのせてはのせて盛り上げ盛り上げての
はったりはったりでの特大の一撃での戦闘開始はもう盛り上げてきますね
いやーすごいっすね
てか本当にね五条先生はもう出てくるだけですごいし
中二心を刺激するね本当にって感じでしたね
いや本当にこのおじいちゃんに対して言う態度
おじいちゃんを許す感じあんたがトップに立てばまともに
少しはマシになるかもねみたいな感じを言いつつ
その十字会の総幹部を恐らく殺してきた感じのダーティな感じとかも含め
そして維持さんにお前が一番信用できるからだよってさらっと言う感じ
そして何よりこれだけ強いそして最後にお前がチャレンジャーだという
全部かっこいいですからね
そう全部かっこいいんだよね
こんなかっこいい存在いるのって
ちょっとやっぱり改めて忘れてましたがっていうか
封印される前封印される直前もめちゃくちゃかっこよくありましたが
久々に見ると五条先生って本当にこんなにかっこいいんですね
そうだねいや極まってるねっていう
ちょっとこの十字会戦という作品中でも頭一つ一つ抜けてますね存在が
本当にこの紫の衛星のところもすごいかっこよかったしねっていう
いやーだから本当にねなんかこうもうなんだろう
木の付けどころがないというかは本当にすごいよね
改めてすごいキャラクターって証明されたよって感じですね
というかジェスクナさんのダメージがどの程度なのか実際には分かりませんが
まあまあまあまあ
すごいかましから入る戦いの始まり方は想像を遥かに超えてきて素晴らしかったですね
そうですねこんなにいい始まりになるとは思わなかったからねっていう
あーだから本当にこの後さらに盛り上がってくれるんだろうなって思うと楽しみでしょうがないねっていう
そうですねという感じで神戒魔鏡新宿決戦編始まりました大変楽しみです
コミックス2巻大公表恩礼学級並調集結新章開幕センターカラー暗号がけんのイロハ
では続きましてセンターカラーですコミックス2巻大公表恩礼学級並調集結新章開幕センターカラー暗号がけんのイロハがセンターカラーとなっていました
センターカラーはもうバーチャルなVRな世界で戦うぜ的な感じのSFな感じのイロハ君たち3人の1枚でした
そうですねこの中はすごいサイバーな感じっていうのも良いですし
あとは本編にちなんでこの3人がやっぱり同盟を組むということでこの3人が羽根生えてるっていう感じもすごいいらってましたね
そうですね三独同盟という本編中で形成されるその同盟3人を描き出す感じのかっこいい1枚
そして中身としましては第24話でイロハ君はこの小声さんからの暗号を解いて待ち合わせの場所に行きましていろいろとその意図を聞いたりとかします
そして小声さんが暗号士さんを手に入れるためにやってきたこと
A組で眼鏡兵器のレベリングをしつつ他の組では東周西さんのところの開発時の6つのパスワード開発を縛った制限というのを解除するためのパスワードを探っていました
それを教えてもらうために暗号の奪い合いをします
結果最終的な目標はイロハ君に暗号皇帝になってもらうことですということを言っているところに
東周西さんがやってきて3人で同盟結成ですバーンという展開でした
暗号皇帝っていうネーミング笑っちゃったよって感じ
学級兵長の上が学年大将というのも初耳でしたしね
そうですねそこまではまだ想像できるけど暗号皇帝はちょっとこう太いすぎやろって思ってもっといいネーミングあったやろってね
将軍でもないですからね皇帝ですからね
いやーちょっと面白かったねこれ
ハッタリとしてちゃんとできるだけ強い打球を投げてこようという感じがあってよかったですよ
そうですねそして今週は本当に三国同盟じゃなくてとりあえず同盟を組むわけですけどもね
いやー改めて小声さんのしりがるっぷりがヒューチャーされるような回でしたね
イロハ君のことを本命だと言いつつ東周西さんが来たら東周西さん一筋という感じですからね
そうなんだよねイロハ君は大本命で東周西さんは本命っていうことだろうけど
あー確かにそこの言い訳は意図的かもしれないですね確かに
結構これはひどいなって思うしクラス全員にねクラスの3分の1以上に眼鏡兵器を配ったことも含めてねっていう
でこの態度だからね本当現代版ネズミ男って感じするよね
もっと優秀ですけどねもっと優秀な分もっと邪悪な可能性がありますけどね
一方で小声さんがどんどん悪くなっていく一方で東周西さんのヒロイン度は上がっててそこはいいなって思ってます
そうですねイロハ君に最後素直に折れるところとか良かったですね
良かったよねちゃんと小声さんを牽制するところもいいし
いやーだからこの三角関係同盟と言いますと三角関係ですよ三角関係どうなのか楽しみですね
まあそうですね東周西さんも小声さんに対してやっぱりナミナミならぬ過去の女的な怨念がありますし
そんな中でイロハ君は東周西さんに疲れつつ小声さんにも狙われてそんな中で東周西さんにも心配されてみたいな
この関係性は大変ヒヤヒヤしますしちょっとキュンとするところはありますしいいですね
三角関係同盟
いいですね
いやーそして東周西さんのやっていたいつもの登場ポーズ決めポーズというのが
この世界から見てもなんかある程度変なことしてるなっていう認識のあることだったんだなっていうのが分かったのもちょっと良かったですね
そうですねヒョロさんの会社あのシャフが家で辞めたとかあんだよーっていうとこちょっと良かったよね
もう確かになー俺はまあなんかたまにだったらいいけど毎日あれやるって言ったらやるかもしれないな
登場するたんびにですかね
そうそうそう
まあ仕事じゃやりますけどオフの時はやりませんからねっていうのみたいな
まあ日によってやりたくない日はあるかもしれないですね
というあのポーズそういう認識なんだこの世界の中ではという感じも楽しかったですし
大変この3人の組み合わせなんかそれぞれこのイロハ君と小声さん小声さんと東周西さん東周西さんとイロハ君というこのそれぞれの関係というのはこれまでもちゃんと描かれてきましたが
今回の1話でこの本当に3人セットという感じ塗料という感じで描かれて大変この先の展開が楽しみになってきましたね
そうですね
あとはなんか前々からコメントとかでも言われていた他のクラスの学級兵長は眼鏡兵器っぽいものを見せつけていないのはなんだろうみたいな
そういったそこでなんか意味付けが違うのかな位置付けが違うのかなみたいなそういったコメントもありましたが
それに関しては本当に設定的にA組が眼鏡兵器のレベリング試験場であって
他のB組以降に関してはそのパスワードを解除することが目的のクラスだからA組だけが眼鏡兵器を使っていたという形で
ちゃんとなんか特殊性が描かれたっていうのが説明されたというのがなるほどなという感じですよ
といった感じで本当に他の学級兵長たちとの戦いそして眼鏡兵器の完成というのが何なのか等も含めて大変楽しみです
キルアオの学園生活
では続きましてキルアオの第5話内容としましては
狼君は部活入部必須なんでどうしようか迷っていたら師匠の姉御の姉御お姉ちゃんから家庭株に勧誘されまして
料理を作ってちょっといろいろ考えて入部することにしました
そんな中ノレンちゃんと結婚するようミッションが通達されましたという展開でした
いやーまずは師匠の姉御いいキャラでしたねっていう
はいはいはいちゃんとなんか狼君に距離感詰めてくる感じのキャラで良かったですね
良かったですねしかしこの兄弟に対して狼君はもうなんか頭上がらなそうだよねっていう
そうですね師匠は本当に師匠呼びで定着しちゃいましたからね
そうですね師匠の姉御の部活にも入ってるわけだしっていうね
いやーもう射程だよ射程っていう
そして今週に関してはねちょっとのほほんとした話かなっていうね
ちゃんと家庭株で作ってあげたことを自分の娘とかにもねあげて
美味しかったかどうかありがとうちょっと酸っぱかったけどみたいなところを言わせず
ちゃんと狼さんにも家族があったんだっていう感じだよね
そうですね結構娘さんとの距離感わかりませんでしたが
普通に会話できるぐらいの距離感だったんですね
そうそう結構絶縁状態くらいなのかなとか思ったけどそこまでではないっていう
そんなやっぱ距離感はちょっとあるっていう感じだったんだねっていうね
まあでもなんかリアルな距離感だけどねっていう
その辺のリアル感は僕にはわかりませんが
でもまあ狼さんのキャラクターに深みというか学園生活を通して
ちょっと娘さんとの付き合い方に関しても新境地を開くというか
新しい付け方ができるようになっていくという形で
狼さんの成長の方向性がまた一つ何か新しい軸が示された感じなのは良かったですね
そうですねしかしそこに出てきたミッション三岡ドレンと結婚してくださいっていうね
家庭放課じゃないですかねこれは
まあすでに別れてはいるんですが
いい歳のおっさんに中学生と結婚しろというミッションですからね
本当そうですしかも絶対娘と同い年くらいなんでしょっていう
娘からバレたら嫌われる展開でしたこれはっていう
そうですね気持ち悪がられる可能性はありますね
実際ではまあまあ猫田くんの言ってることだからね
絶対になんかすごい遠回しで実際結婚してくださいとかそういうわけじゃないと思うけどっていうね
ミッションがどう変換されてこうなったのかって感じするよね
そうですねなんか一族じゃないとできない何かがあるんでしょうね
三岡一族じゃないと
はいはいはいなるほどね
だとは思うんですがどういった理屈づけで来るのか
そしてまあ三岡さんノレンちゃんも家庭科部に入ったということで
本当に学校部活も含めてこの狼さんの学園生活がどういったミッションになってくるのか
本格的なラブコメの方向に振っていくのかどのくらいのアクションギャグ
ラブコメの比率でいくのかわからないんですが大変楽しいんですよ
そうですね
ビッチボッチのゲーム制作
続きましてビッチボッチの第109話内容としましては
慶吾くんがゲームを作りました
密室殺人ではない普通にオープンな部屋での殺人事件の
謎を解くゲームでしたジョジストリックでした
ビッチボッチ本編もジョジストリックでしたズボン履いてないという展開でした
素人感のあるミステリーゲームのできる相変わらず細かいなって思いましたね
キャラクターの素材の画風が一致してないとかすごい良かったですね
良かったですね
あと思わせぶりな小物をたくさん配置してるけど意味がないとかもやりそうだって思いますかね
それはあんまないかもしれないんですけど
慶吾くんのセンスの独特のズレ感は良かったですね
思いつきだけでやってるから細部が全然狙われてないっていうところ
ここに関しては素人あるなって思いますからね
そうですねフリー素材とかでクオリティが低くても
とりあえず完成まで持っていった慶吾くんはさすがすごいですよ
これに関してはほんと褒めたいですよね
フリーでゲームで遊んだら高評価押しちゃうくらいだと思うんですよ
いや本当このジョジョストリックはいかにも道ぼっちらしいというか
篠原先生らしい感じのジョジョストリックが効いていて
なんかきっとそれまでの会話とかの何気ないギャグとかも
多分伏線になってるんだろうなとか
そういった秘められたトリックがあるんだろうなというのは
予想して読んでいましたが車椅子ネタは全然気づかなかったですし
その上で言われたら納得でしたし
しかもズボンまで履いてないなんてさすがでしたね
ジャンプ1編目
本当そうだね
ちゃんと本編もそのとおちで締めるっていうところ
この辺はもう一回手を叩いた後にもう一回手を叩くみたいな感じだったからね
上手いなって感じさせる感じだったよね
冒頭でかんちゃんがもう雨がついて
もうズボンあるへんでっていうセリフから始まってますからね今回の1話
そうそうそう
あーっていうね
呼び返して気づくっていうね
そういったところで2度も3度も美味しい感じだったよね
本当に篠原先生の各ゲーム界はもっとぶっ飛んだ狂気じめたやつが多かったですが
今回スケットダンスの頃よりはもっとちゃんと現実的な範囲のオリジナルゲームクソゲーでしたが
そんな中にちゃんとこういった伏線とかトリックとか仕込んである感じとか
本当に篠原先生の本領発揮感があって
篠原先生の作家性が存分に発揮されてて
大変独豪感の良い回でしたね
そうですね
では続きましてアンデッドアンラックの第159話
内容としましてはフィル君のアンフィールが発動してしまって
感情がなくなっていきます
行く中エイリアンのクイーンに飲まれてしまいます
その中にアーティファクトのエントラスターという
感情を失って灰燼と化す代わりに
なんかすごい力が使えるみたいな
そういったアーティファクトにフィル君は自分を差し出しまして
強くなって出てきたっていう展開でした
いやー今週のフィル君にはあの神が犠牲したくなるほどの
とっても素敵な感情と魂を持った人間だよっていう
セリフでちょっと泣けてきて
マイループのフィル君を思い出して泣けてくるなって感じなんですけどね
いやー感情がない状態で
でも世界のために戦ってくれてたんですねフィル君は
本当そうだよね
すごいなんかそっちを思い返して泣けてきたって感じだったし
そして今回に関してもね本当自分の感情をせっかく自覚したのにも関わらず
相変わらずあのフィル君を発動してしまったっていうところ
ここに関しては本当に神でっていう気持ちになったしねっていう
いや本当ですね
いやーこのマイループの時というか過去の回想
アーティファクトを通じて見えるフィル君のマイループ以前の回想というのが
なんか親指くわえてるそのイメージあんまりなかったんですが
ずっと親指くわえててその辺もちょっと切なかったりしますが
この亡くなったフィル君の死んだ後の一コマとかもあったりとかして
もう最後までこの感じだったんだな
ちょっと報われなかったんだなと思うと本当に悲しくなってきますからね
そうだね
いやーというので結構この1話で本当にフィル君マイループまで含めた悲劇性が伝わってきて
このループでも感情は失ってしまったのかもしれないけれど
でも解釈変更とかでなんとかならないかなとか期待しつつ
ふうこちゃんがうまいこと収めてくれるのを期待しますよ
いやそうですね
もちろんでまあ最終的に神さえ倒してアーキファクトから抜けてる方法さえ見つけてくればっていうところではありますし
今回本当にお母さんに見せたかった感情っていうのは
前のループの時はおそらくその感情があったことすら自覚できずに終わってしまったと思いますからね
そこに関してはまあちゃんと見せるってあったんだよってことだから証明できると思うんでね
そこはちゃんと救いにはなってると思うんですけどね
そうですね
まあ前ループも実際どんな感じだったのか本当のところはわからなかったりもするんで
まあとりあえずは今回のループだけ見て本当にこのまま感情のないまま
少なくとも感情のないフィル君がどういった動機付けで一緒に戦ってくれてたのかっていうのも
実は完全としないところがありますし
そういったフィル君にとっての感情っていうのは結局どういうものだったのか
感情がないフィル君っていうのの行動動機というのは何を信じてるのか
何のために戦ったのか
どんなものが中に残っていたのかとかも含めて
まあとりあえずは戦いがそしてその後の展開が大変楽しみです
はい
では続きましてが一之助の滞在の第25話内容としましては
ジャンプ2編目
17歳のつばす君が病院の屋上で出会った中島
知ろうとしていた中島はいじめていたことをずっと後悔して
つばす君が目覚めるのを待っている中島でした
2人は和解して何とかいい感じになって
ただつばさ君は相変わらず夢の中で中学生の頃の自分の夢を見ます
悩んでいたんですが
まあとりあえず家に帰るかと帰ったら妹ちゃんがしおりちゃんが
なんかなんかやばい感じで出てきました
お兄ちゃんが許せないそうですという展開でした
しおりちゃんだいぶ大人っぽくなってましたね
そうですねだいぶいやさぐれてましたね
いやーまあまあまあ4年間兄貴が昏睡状態で蘇ってきたらもう
まあいろいろで家庭問題はそのままだったのかなっていう
それはやさぐれてもいるでしょうって思うけどね
そうですねそして最後のセリフ都合がいいよね記憶喪失なんてという形で
やはりしおりちゃんも夢を見ていてその夢のことをちゃんと認識しているらしいが
それによって得た認識がお兄ちゃん許せないらしいですからね
そうだね実際お父さんとお母さんは途中退場しちゃったことによって
ジャンプ3編目
逆にそれきっかけで仲直りとかもしたわけですけども
夢に取り残されたのはしおりちゃんって考えると
あのあれをどう思っていたかっていうところに関しては
確かに難しいところであるよねっていう
そうですね確かにおじいちゃんは現実を認識してないですし
おばあちゃんは現実がもうつらすぎるからこの夢を続けたいと思っていますし
そんな中しおりちゃんは
この仲良くほがらかな中学時代を夢の中で見させられつつ
現実ではもう家族に絶望しているという状況で
唯一夢を受け入れられないというか
なんか損な役回りを引き受けている感じがしますね
そうなんだよねだからそういった意味でも
だからしおりちゃんがこういう都合がいいなんて
そういう気持ちなら多少わかる感じがするしねっていう
方向性としてはなんとなくさせるものはありますね
そうだね結構この辺のセリフをハットさせるところがあったし
だからちょっとどうするのかつばさくんっていう感じだよねっていう
夢の中と現実の葛藤
ある人中島とかに関してもね
向こうの方から歩み寄ってくれたおかげで仲直りできたというかね
感じでしたけどね
なかなか今回に関しては向こうからの歩み寄りから絶対期待できないところですかね
しおりちゃんっていうのは
現実での家族問題つばさくんがどう向き合うのか
現実でもヒーローになろうとするのか
夢の中と同じようにヒーローになれるのか
なれなそうな気がするどうなるんだ怖いという感じがしますね
そうですね
中島も最後のその病室での会話
つばさくんが事故のことよく覚えてないんだよな
ショックが原因らしいんだけどっていうのに対して
すごいなんかそれこそ中島の方がギョッとしたような表情で
中島何か知ってそうですね
そうなんだよな
あれ自体はつばさくんが原因とかあったりするのかな
謎はちょっと残りますね
残りますね
という点で
夢の中の中島はつばさくんの事情とかに関して知らない感じではありましたが
現実の中島はさすがにこれだけ時間が空いて
これだけ通っていたこともあって何かを知っていそうなので
この気まずそうな感じ
これも大変何があったの嫌だなという感じがしますし
本当にこの一ノ瀬の滞在という作品はもう不穏の種を
1枚につき2、3個、4個、5個ぐらい埋め込んできますからね
そうですね
不穏不穏という感じがして今週もいろんな不穏の種が埋め込まれていて
大変楽しみですよ
はい
夜桜家の大作戦
では続きましてが夜桜さん家の大作戦の第178話
ふたば姉ちゃんはすごいいいお姉ちゃんだったので
アルファくんが落ちちゃいました
という感じでひふみちゃんが危機感を抱いて
対抗しようとするんですが
ふたば姉ちゃんがあまりにお姉ちゃんなのでうまくいきません
そしてひふみちゃんはふたば姉ちゃんに試合勝負を申し込んで
ふたば姉ちゃんを受けてくれます応援してくれますという展開でした
いやもう
ふたば姉ちゃんに恋するアルファくんが文字文字してる様
子供の文字文字してる感じ
子供が恋に目覚めようとしてる感じを見る
独特の気恥ずかしい感じ
むずかゆい感じの可愛さがありましたね
そうですね
そこはちょっとでも性癖とかをこずらせそうな雰囲気もちょっとあって
アルファくん心配だとは思ったんですけどね
そうですね
おばさんがロリって犯罪じゃない反則ですよ
反則ですからね
ロリババーとかでは言いませんけどそっち方面にしか職種が置かない感じになっちゃったよね
本当ですよね
少なくとも性癖形成の根幹をやられてしまった感じはありますよ
やりますね
あとはひふみちゃんがそれによって慌てふためく様を楽しむギャグとしても面白かったし
あとはひふみちゃんが本当にここまで京一郎が
大人になってから
大人になってから
ちゃんと遠慮してる感じがあるっていうのは
偉いなぁ
大尾くんたちと教育しといてるなぁ
そうですね
力づくではなくちゃんと成功法でふたま姉ちゃんに対抗しようとしますからね
そうそう
掃除も自分が上手くできるようになれるとかね
アルファの好きなものを取ってきてあげようとかね
料理も作ろうとかね
相手を害する方向じゃなくて相手の魅力をさらに上回る方向で行こうっていうところはね
まっすぐ座ってるなと思いますよ
まあまあ確かに
でもそれが上手くいかないという点でちゃんと子供らしさもありますしね
そうですね
これはこれで可愛さだよね
そうですねひふみちゃんどちらかというと
どっちもか今週本当にアルファくんひふみちゃんともにめちゃくちゃ可愛い回で
二人の印象が抜群に上がりましたよ
そうですね
今後やっぱりねこのアルファくんひふみちゃんを中心に
夜桜家のスタンプカード集めなきゃいけないんですよね
ところになっていく上でやっぱりこの2人が好きになれることが前提条件だと思うんだよね
楽しむためには
そこがちゃんとクリアできてる感じがしたのは良かったですよね
本当ですねという感じで
単純に戦うだけではないんだろうなというのはもう分かりきったことでしたが
それをどういう風にやってくるかふたま姉ちゃんに関してはまさかの
奪い合いというかアルファくんの恋心を目覚めることによって
アルファくんの人間性
ひふみちゃんの
二人ともの人間性の成長を促す展開にしてくるというのは
もう想像もしていませんでしたが
一番いいふたま姉ちゃんの使い方という感じがして
本当に目から鱗で終始楽しかったですね
そうですね
といった感じで本当に改めて
ふたま姉ちゃんの魅力も大変増しましたし
それと同時にふたま姉ちゃんのある種のバブみが
ギリの姉としてだけでは見えなかった感じのバブみがすごく伝わってきて
ふたま姉ちゃんの魅力も爆上がりする回で
本当に素晴らしい回でした
若牛の旅
では続きましてが逃げ上手の若牛の第110話
内容としましては時ゆきくんたちは旅立っていきまして
よりしげさんは亡くなって
時ゆきくんの身代わりの子供の袋を用意することによって
そして高内さんは
これはよりしげの乱だというふうに認識するんですが
兵たちの間では時ゆきくんのことを示す
仲仙台の乱という名前で広がっていることを知って
何か高内さん心が乱れているような
気もしなくもないような感じです
という中時ゆきくんたちは
より身軽な若い一行となって
ここから少年の物語が始まるという展開でした
寄りしげさんの自害するところ
刀の刃を当てた感じと流れ星を一緒にさせる演出というのは
長松先生決まっているなと思いましたね
そうですね
実際自害というのを先週の終わりで
あのまま寄りしげさん退場で
実は亡くなっていましたよみたいな感じの
シーンは描かないのかなと思っていましたが
だから今週はちゃんと自害のシーンやるんだと思いましたが
やはり生産だけではないような感じの
描き方にしたのは
さすがの演出力でしたね
そうですね
その後に行くことで全てのむくろは顔の皮が剥がされていたという
源義経と寄り戻し忠義の乱
おそらく史実通りの話なんでしょうけれどもね
時ゆきくんの青春をごまかすために
これみたいなことをやっても
あまり心がざわつかないというところに関しては
本当に寄りしげさんがその前本当に笑顔で死んでいる忠義の乱として
ところがやっぱり印象深いからというところがありますからねっていう
だからこのあたりは本当に何だろうね
松井先生のバランス力というか
すごいあっぱれな真相を描いたなという感じがしましたよね
そうですね
史実かどうかは個人的にはあまり史実っぽくはないなという雰囲気で
読んでいましたが
なんか演出っぽいなという雰囲気で読んでいました
本当に現実の戦争としての描き方と
漫画としての重くなりすぎない悲劇になりすぎない
精算になりすぎない感じの描き方という
本当にバランス感覚表現の
いろんなバリエーションの使い分けというか
その辺は本当に松井先生じゃなきゃなしえなかったバランスだなと思いますね
そうですね
あとは本当にその後高尾寺さん
おそらく自分の言ってた寄りしげの乱っていうのがね
中仙台の乱になっちゃってるっていうことに対して
めっちゃ腹渡り振り返ってるんでしょうけれども
その表現を部下の腹渡りでやらないでくださいっていう感じも
松井先生っぽくてよかったですね
そうですね
この精算差も本当に松井先生は特有ですし
高尾寺さんの訳のわからないっていうものの一端がよく見えてて
怖かったですね
怖かったですね
結構ナンバーワンですね高尾寺さんっていう
でもカイリスマですから
有能ではあるんですよ絶対勝ってるっていうところはあるんでしょうけどね
ただずっとついてったら滅ぼされそうだよねっていう感じがあるからね
そうですねあんまり近づきたくないですよね
軍には参加したい気もしますけど近づきたくはないですね
近づきたくないですねそういう存在ですね
本当にね
お坊がまに時をゆけ我が子時ゆきっていう形で
すごい時ゆきくんの名前にまで言及するような
第一武漢っていう感じでしたからね
その辺も含めて今週はすごい爽やかさもあったし
本当に俺たちの戦いはこれからだっていう感じでしたね
本当に最後のところもここからなのだここからなのだと
この2回繰り返す感じがすごく盛り上がりを感じましたからね
そうだね
ということで僕
前々から言ってるように
時ゆきくんの史実をできるだけ避けよう避けようと思ってここまで来て
今週のこれを読んでこの展開を読んで
この展開を読んで時ゆきくんの挑むのはここからなんだ
よりしけさんが名前が残る残らないはどうでもいいもう自由です
やりたいことを一生懸命やればいいみたいな感じのやつも含めて
もしかして史実上時ゆきくんはここで死んだことになっているのかなと思ったんですよ
ビキペディアを
ついに解禁だ歴史バレついに解禁かと思って
ビキペディアを見たんですよ
そしたらこの中仙台の乱の後各地にって書いてあったんで
やべっとなって止めました
だから史実上も別にここで死んではいなかったみたいですね
そうですね
わぼわぼ表向きはこの戦の一発矢ですって書かれてますから
だからある種のここから先の時ゆきくんは
源義経生存説みたいな
モンゴル生存説みたいな
そういう架空戦記に片足踏み込むのかなと
今週読んで思ったんですが勘違いでした
だから本当にその後も時ゆきくんの歴史は続いてはいくんだろうけれども
表向きはこのね
戦の一発矢ですって言われてるから
源義経さんに
だからそんなにめちゃくちゃ大きな中仙台の乱ほどの乱は起こせないんでしょうけれども
逆にだからこそ暗躍しがいがあるというかね
松井先生の好きに時ゆきくん活躍させられるっていう展開でもありますからね
その辺りは本当にここからどうなっていくのかって言ったらすごい楽しみだよね
たしかに
史実上は時ゆきくんは絡んでいないような
そういった歴史の
確かに裏では暗躍というか
そういった事実に絡めて活躍していくのかもしれませんし
でもそう考えると確かにここから先は史実を知ってた方がいいのかもしれないですね
逆にね
これは本当は時ゆきくん関係ないことなんだみたいなのが分かった方が
いいのかもしれませんが
解説上手の若気味だよりでいくかどうかちょっと迷いますね
そうだね
解説上手の若気味読んでるだけでもだいぶ我々の河倉知識とか上がってんだけどね
はいはい
史実上時ゆきくんはこうだったけどそれをこう拡大解釈してるみたいな
そういうのもちょっと気になってきますね
その辺りはちょっと来週以降の展開を見て考えていきたいと思います
そうですね
ボクトロポコの勝負とご褒美
では続きましてボクトロポコの第137話
内容としましては窓口ワンと馬場抜きをやりました
ボンド君は負けてあげましたが窓口ワンが罰ゲームに一緒に
一緒に乗り出していく感じの時ゆきくんたち
一度ここからなんだここからなんだ天下人に動員続けた少年の物語は
この終わりの盛り上がりが本当にもうなんならプロローグが終わりましたよ
っていう感じの語り口が
すごくかっこよかったんで来週がとにかく楽しみです
はい
はい
勝負に左腕をかけるガチゴリラは面白かったですね
ガチでかけてましたからね
そうなんだよね窓口ちゃんのはまだハッタリというか
本気ではあるんだろうけどハッタリ感があるに対して
ガチゴリラは宣言してないけど負けたら左腕やるつもりだったからね
そうですね
余計に狂気を感じるんだよね
この世界にはネフェルピトはいないですからね
そうですね
左腕失ったら終わりですからね
終わりですからね良かったよガチゴリラだから何とかなって
最終的にボンド君が負けてあげるというところも男らしかったですし
ちゃんとそれに対するご褒美があったのも良かったなって思いましたね
そうですね
負けてあげるっていうのが勝負し窓口ワンに対して
本当にいいことなのかどうか多少疑いはあったんですが
でも子供の遊びだし良いのかなと思いました
良いと思いますね
現象説明と、窓口さんのポーカーフェイス
ただ窓口さんも喜んだしってなってます
ただやっぱりね
最終的にリア充爆発しろみたいな気持ちはちょっとあったけどね
僕は普通に良かったと思いましたよ
はいはいはい
意外とババ抜きに関しても
ババ抜きに関しては
そんなに心理戦があるわけではないと思うんだけど
ちゃんと心理戦っぽく描いてきたのはさすが宮崎先生
やるなって思いましたね
そうですね
実際この窓口ワンが後から3が揃ってたのを出すとか
本当に別に意味ないですからね
ただ確かにやることによってその場を引き寄せるっていうのは
分かるなと思いましたしね
はいはいはい
本当に行ったもん勝ちみたいなところがありますからねギャンブル漫画は
そうですね
その辺実にギャンブル漫画らしい雰囲気作りが大変良かったですし
窓口ワンが意外とポーカーフェイスができないっていうのは意外でしたけどね
そうですね
その辺も勝負主としての適性があるのかと思ったんですが
ポーカーフェイスが全然できないという形で意外とポンコツなんだなということが分かってきて
確率を読んだりするそういうのは得意なのかもしれませんが
雲部天部に関してはあまり得意じゃないということも
分かったりするそんな回でした
ナンバー103の回想
では続きましてが人造人間100の第22話
内容としましてはナンバー13が連れてきていたのは
ナンバー91で13が改造を施した
最新型でした103より強いです
103血を流して自分の生まれた時
自分が生まれた時に死にかけていたということを思い出しますという展開でした
いやーもう103っていうね
その完璧に最も近い肉体だった存在が
傷をつけられることによって過去変に入っていくという展開は
なかなかスムーズな感じの演出でいいなって思いましたね
そうですねここで何か
この眼前の希望みたいな理想の人間みたいな
それを失うというこの描写が
これまでに散々描かれてきた人造人間の
根本的なトラウマというところにつながってきて
何か伝わるものがありましたからね
そうですね
そしてそこから出てきたっていうところが
この103が死にかけていた生まれた時にというところ
ここもなんかもう絵からしてめっちゃ精算だし
何が起こったんだこの後103どうやって復活したんだみたいなところになってくるし
めちゃくちゃ興味引かれる展開なんで来週すごい楽しみになると思いました
本当ですね先週段階で僕が言っていた
助っ人登場と新たな敵キャラの思い出話
博士の死に方と13の関わりが気になるみたいな
その辺も回収されそうな流れですからね
そうだね
そういう展開だったりするんで
めちゃくちゃ根幹を描いてくれそうなんで大変楽しみですよ
楽しみですね
まあまあこれだけだとね
もしくは最初は男だったけれども途中から女に改造されたみたいなのがあるんですかね
焼かれてるところを見ると女性っぽい体してますけどね
あーそっか
確かにチブサとかそういうのを感じますねっていう
下半身の肉付きの輪郭とかは
女性っぽい感じではありますけどね
なるほどよかったよかった
新たな性癖じゃなくてよかった
まあまあそういう肉体
本当は男性なのに女性に改造された人性癖は一般的だから大丈夫ですよ
大丈夫かよかったよかった
という感じで13
本当にこのイメージの中で理想の人間を見失う瞬間みたいな
このイメージの中の13が涙を流している感じとかが
すごく印象的で
何か13の中の本当に嘘ではない感情が目に見える感じが
とても印象的だったんで
これまで表面的な嘘の態度だと散々言われてはいたけれど
でもどうしても魅力的に見えてしまっていた13というのが
またこれまでとは違ったスケールで
ディティールで描かれる感じ
人間性に踏み込む感じというのが見れそうなのはめちゃくちゃ楽しみですね
楽しみですね
では続きましてがマッシュルの第156話
内容としましてはマッシュ君はデコピンを貯めて
一撃にかけるんですが近づけませんそこに
人形の人が来ましたという展開でした
いやーほんと助っ人火星来たーという感じでしたね
この展開はどこかであるだろうなと思ってたんですが
最近忘れてたのがついに来ましたね
そうですね特に僕はこの人形魔法のアベルさん大好きなんで
そうするとマッシュル以外でも五指に入るくらい
好きなキャラクターなんで復活してきて
ちゃんとイノセントゼロさんにダメージを与えてくれたっていうのは良かったと思いましたね
いやーこの魔法ほんと普通に効くんですね
そう普通に効くんだっていうね
まあ不意打ちだったのもあるだろうけど
いやパワーアップして帰ってきたんですよきっとっていう
間違いなくそうですねここにいる全員三本線になってもおかしくないですよ
いやーもちろん全員切り札くらい持ってきてるでしょって思いますからね
はいはい
ベクトル魔法のアビス君とあとは音魔法のマーガレットさん
あとは右側の名前忘れちゃった人
左側の忘れちゃった人
僕も忘れました
右側の人はあれだよね
神格者のところとかで
フィン君とかと戦った人だよね
違ったっけ
いやーまあでも神格者戦の時のあたりだよなと思いますね
左側の眼帯の人は
ドミナさんの射程というか
ドミナさんの一番部下だったみたいな人だよね
そうですねドミナさんと一緒に戦ってた人ですね
そうそうそうだからね真ん中の3人は名前覚えたんだけど
左の人と右の人は忘れちゃったんだよごめんって感じだけど
活躍頑張ってねって感じだよね
こっからですよ味方になってから印象を高めればいいんですよ全然
まあその通りですね
いやーという感じなので
マッシュルに期待してるのは基本的にこれですからね
そうだね 男宿ですからね
そうそうそう
マッシュルの展開
ピンチになったら勝手の敵が仲間になってっていう展開ですかね
そうですね死んだはずの奴が生きててみたいな
まあそういうのを期待してたんで
本当にマッシュルらしい展開ですし
デコピンの力を限界まで貯めるの意味がよくわからないですし
本当に大変なんか盛り上がってきたぜという感じですよ
そうですね
ちゃんとイノセントゼロさんのこの世界は終わるんだ
っていうところとかも印象的な1ページですよね
まあそうだねちゃんとかっこよさは出してるんだよね
イノセントゼロさんの
来週はだからね5人合わせてさすがに傷をつけるとか言いながら
マッシュルを届けるところまででしょうけどね
どうやって届けるのかっていうギミックは楽しみだよね
まあ普通にかっこいい戦いは見れるんだろうなって
それを全部背に受けてマッシュ君がためにためたデコピンを放った瞬間に
もうどうなるのか大変楽しみですね
楽しみですね
では続きましてがブラッククローバーの第359話
内容としましてはノゼルさんたちはお母さん
ブラッククローバーの展開
パラディンとして復活したお母さんにやられてしまって心折れそうなんですが
ノエルちゃんは心折れてません
なんか海の海底のあの国からもらってきた
リヴァイアさん怪人様の力を使って
新しいフォームで戦いますという展開でした
いやノエルちゃん過去回想の時のアスタアスタ
って言ってるところはなんだこの儚げ美少女
誰なんだみたいなノリだったけれども
一ページめくったらすぐにいつものノエルちゃんに戻っているところ
いいなって思いましたね
なんか髪の毛もしんなりしててすごく
誰だかわかんないっていうのは確かにあれですね
そうですよね
だけどこの一ページで元に戻るってところが本当には
ブラッククローバーのキャラクターらしいなって感じするしね
クローンの暴牛だっていう感じがしますよちゃんと
そしてそこから一気にこの怪人リヴァイアさん
仲間にするわけですけどもね
すごい怪人リヴァイアさんも6ページしか出てきてなくてさ
そこでなんかこう
すごい恐ろしいシルエットから一気になんかマスコットみたいな
さらにノエルちゃんの鎧となってかっこよくなるみたいな
6ページで詰め込みすぎだろ怪人リヴァイアさんって感じ
すごい良かったよねって
展開がめちゃくちゃ早いですね本当に
めちゃくちゃ早いよねって
いやーすごいね出し惜しみないかも
なんか最初はパラディンがゴズリュウを復活させようとしていたみたいな
あれに繋がる作戦なのかなと思ったら全然違ったんですよね
もしかしたらゴズリュウとかも
なんかこういったリヴァイアさん的な使命が
本来あったんじゃとか思ったりとかもしましたけどね
だからもしかしたら
こんな感じで誰かの精霊扱いでついてくる可能性もあるのかなと思ったりしてますよ僕は今
あーありそうですね
ゴズリュウも
それはそれでじゃあみんなドラゴンフォームみたいになるの楽しいなって
いやーあるんじゃないかなというのを期待とかも抱かせるような
リヴァイアさんの超展開でしたね
すごいねしかしほんとでも
この変身感は相変わらずかっこいいよね田畑先生っていう
はいはいはい
そしてちゃんと最終的にまあこれ色はよくわかりませんが
これまで水系統の時には青とか透明のイメージでしたが
氷とかそういうイメージでしたが今回おそらく黒いですもんね
そうだね
いやーもう最強フォームきたぜという感じがしますよ
そうですねだからいやー楽しみですねっていう
いやーという感じでまあお母様
まあお母さんも超えるという形でまあ大変相手の格は
本当に上げに上げている状態なのでノエルちゃんが
どう食い下がって戦ってくるのか大変楽しみです
続きましていつものブラックフロバーミニキャラ4コマ劇場
ブラッククローバーのミニキャラ4コマ
その7達郎弓矢先生が乗っていました
鋼の鉄の体を持つ男無償畑よすがさんが
頑張るっていう4コマでした
そうですね
テンゲンツーの4コマのところでその話は本当だから
先にこいつで試してみてくれんかっていうところは
すごい良かったですね
それで試した結果なんかよすがさんが
テンゲンツーを持って業力がなくなっちゃったら
それでもう本人はやらないってことですよね
そうですねやらないってことですから
卑怯だよねっていうリュウゼンさんっていう
いやーなんかすごく器が小さく描かれてて
かわいそうだなと思いましたよ
行列を経てるところもなんか小物感あるしねっていう
行列やめろよって文句言ってますしね
攻撃に対しても安我慢ですね
そうですねなんかここの無償畑さんはちょっとなんか
格が落ちてるしテンゲンさんの格も落ちてるなって
そうですね
まぁちょっとこの器のちっちゃい感じかわいそうだなと思いましたが
そういう解釈なんでしょうという感じで
次回の4コマ劇場が楽しみです
では最後に目次コメントとしまして
なかなか珍しいですね
カラー害虫って珍しいですね
いやカラー害虫は結構やってるイメージではあるんですが
それに対して目次コメントで感謝するのが珍しいなと思いました
よくコミックスとかだと
どこの会社が素敵なカラーにしてくれましたみたいなことを
コミックスで書いてたりする方はたまにいる気がしますが
なんか本編の目次コメントで見るのは珍しい感じがして
まぁ何か義理堅い方なのかなという感じがしましたね
そうですね
第1話の時のコメントもね
友達とかにも感謝するようなコメントでしたし義理堅い方かもしれませんね
なんかそんな感じもしますね
三妻とシーズンをしたら吹っ飛ばされました
つえーって
いいですねほっこりリソートでしたね
奥さんのお尻は立派なんだなと思いましたね
そうですね何してんのって感じしますけどね
本当に仲がいいですね田畑先生のところは
映画『ガーディアンズオブザ・ギャラクシー』の吹き替えについて
仲いいですね
ガーディアンズオブザギャラクシーフォリウム3は大変良かったです
はいはい行ってきたんですね
いやもう公開初日から
1週間の間に3回見に行きましたからね
すげー見てんじゃん
4DXスクリーンXという
3面スクリーンで椅子が動くやつと
字幕と普通の吹き替えと
を見てきましたね
いやー4DXは大変おすすめです
ただ吹き替えの翻訳が個人的には
それどうなのみたいなところがいっぱいあって
本当にいっぱいあって
端的に言うとあるシーンであるキャラクターが
英語版だと
I am fucking galaxy of the galaxy
I am fucking galaxy of the galaxyっていうのが
日本語吹き替え版だと
I am fucking guardiansだから
ファッキン要素がないですし
やっぱり英語だと短く言い切っちゃう感じで
I am fucking guardians galaxy
本当に3言ぐらいになっちゃってるから
それを口に合わせて吹き替えると
俺はガーディアンズだからってなっちゃうんだと思うんですけど
なんかなんかなーってもやってすごく思うんですよね
なるほどね抜け落ちてるものは多そうですね
本当に情報量削る方向で直訳してる感じが
もっと威厄でもいいのになと思うところもあったりしますし
そこまでニュアンス削れるくらいだったら
いっそ違うセリフにしたほうがいいのになと思ったりとか
結構マーベル系の吹き替えのセリフって
元の字幕版とかと見比べると
それともなんだろうな
もったいないなっていう感じがいっぱいあったりするんで
4DXがオススメですが
見つつなんとなく聞き取れる英語を耳に入れていくのが
個人的には良かったですね
個人的にはこれまでに見たアメコミ映画の中で
多分もう結構
一番好きなぐらいいい作品でしたね
この3作目が
そうですね
アメコミだと広いですけど
少なくともマーベル映画の中で言ったら
1作目のアイアン版が結構一番ぐらいに好きでしたが
今回それを超えた気がしますね僕の中では
すごい評価が高いですね
このガーディアンズオブザ・ギャラクシーを撮ってきた
ジェームズ・ガン監督が制作統括をしている
今後のDCコミックス次のザ・フラッシュが楽しみですよ
了解です
あとは逃げ上手のおかげに松井先生
シュートをウッキョウ選手は鬼ごっこで捕まった経験がないそうです
トキユキもNPBいけたかもしれないということで
シュート選手は
闘類王の人で世界記録を持っているらしいですよ
連続闘類試合記録
そうなってくると
トキユキ君も野球選手になれたかもってことですけど
野球に実装作がはかどりそうだね
ダイソー・トキユキ君はすごそうですね
すごそうだね
闘類王経歴鬼ごっこ無敗なんですね
そうなんだね
鬼ごっこ無敗はすごい嘘だよね
鬼ごっこで捕まった経験がないって
鬼ごっこってそういうゲームじゃないと思うんですけどね
どっかで捕まるゲームだと思うんですけどね最終的に
捕まったことがないんですよ早すぎて
世界レベルはそれくらいなんですね
すごいね子供の子は違うんだね
あとはあかねばなしの末永先生
子供が生まれましためでたい孔子共に一層精進していきます
という形で大変おめでとうございます
今後子供ネタが増えていくんでしょうかコメント
あとは青の箱三浦先生
日常に変化が無すぎるので私立共生始めました
大切に育てていきたいですという
私立共生を育てるという言い方がいいですし
そんなに日常に変化がないんだという週刊連載の辛さを感じますね
そうですね
大切に育てていきたいですという表現すごいいいよね
あとは天幕記念場の幸先生
松井先生へのコメントと子供の話題
目次でコメントくださった先生方感謝です追いつけるように頑張ります
という形でいろいろとコメントを
いただいたことに対する返礼のコメントでした
そうですね
連載時期一緒だった人たちもたくさんいますからね
あとは返信で言うとドリトライのキララ族先生
松井先生ありがとうございます
習った技術めっちゃ使ってますすいませんという
それは別に謝ることではないような気もするんですけどね
そうですね
松井先生のアシスタントからのデビュー組のうちの一人ということで
キララ族先生松井先生の感謝のコメントでした
食べ物に関する話題
あとは夜桜たちの手作戦ゴンダイラ先生
最近キノコの山のビスケットが何かやみつきになって
タケノコの里から引っ越しそうですという形で
これめちゃくちゃわかりますけどね
子供の頃は本当にタケノコ一択だったんですけど
大人になってからキノコ食べると
キノコのクッキー部分ってこんなにおいしかったっけと思うんですよね
あー多少わかりますね
あれって昔から変わんない
昔もっとまずくなかったですかキノコのクッキー部分って
なんかおいしくなってる感じするよね確かに
昔はもっとなんか本当にパサパサというか
おいしくなかった気がするのが普通に
ビスケット単体としても結構おいしいというあれはこっちの味覚が変わったのか
実際に変わってるのか味が変わってるのか
わかんなかったりしますがすげー夜桜だ
すげーゴンダイラ先生の言うことわかるっていう感じがします
俺は相変わらずタケノコの里派ではあるけど
吊るしてあげたいっていう気持ちもあるけど
言ってることもわかるんだよなってそんな感じなんだよね
マッシュル・コウモト先生
状況が全く読めないんですが
アニメ化が直近では一番大きいですが
作品がアニメ化してよく頑張ったなって
サイゼを奢って泣けるっていういい関係性ですよね
ジャンプサッカーで何百万分とかって売れてたら
週刊少年ジャンプの人気作家と作品
結構何千万という収入があると思うんですが
サイゼを奢って泣けるといういいですね
といった感じのコメント等々ありました
では来週関東から表紙が
坂本太郎過去編クライマックス最新コミックス12巻発売直前&
累計300万部突破記念表紙&関東から坂本全立
累計300万部はすごいですね
すごいですね
ちょいちょい言いますがやっぱ1冊50円の印税で計算しちゃいますよね
まあしますね当然
1億5000万円と思っちゃいますからね
ジャンプサッカーですからそれくらい売れてくれなきゃ
困りますよって思いますけどね
出版業界中のトップの稼ぎはジャンプの連載作家ですからね
基本的には
という300万部
すごいなという坂本レイズ
そしてセンターカラーがコミックス第2巻発売記念センターカラー
人造人間客
キャラクター人気投票結果発表センターカラー青の箱がセンターカラー
らしいですよ
結構あやめちゃんにいっぱい投票したけど果たしてどうなってるか
って感じですね
センターカラーと読み切り作品
僕もできるだけひなちゃんに投票しました
ここで分かってほしいのはひなちゃんとは思っていますが
ちなす先輩強そうだなとは思いますね
ちなす先輩の1位はゆる側でしょ
逆にちなす先輩が1位じゃなかったら結婚の事件だよ
いっぱい受け付ける
広く好かれるのと人気投票で上位に来るのは必ずしも一致しないですから
確かにそうですね
奇跡は起こってほしいですが果たして
そしてセンターカラーでどういった展開が来週展開されるか
本編の内容も含めて大変楽しみな青の箱がセンターカラー
あともう一つが読み切りです
ジャンプ新世界漫画賞準入選受賞の新映画
早速本市に登場心揺さぶる次世代エモストーリー
読み切りセンターカラー47ページ
君と餃子とエイリアン岡田力先生
殺し屋の清子は任務中に宇宙人に出会い
なんかすごい良い要素が多いですね
良いですね
餃子が入る事って書き回されてる感じが良いですね
そうですね
心揺さぶる次世代エモストーリーで47ページ
君と餃子とエイリアン
殺し屋の清子は任務中に宇宙人に出会い
殺し屋
また殺し屋ですか
いろいろ乗っかってますが岡田力先生大変楽しみです
といった形で先週のコメントを見ていきます
先週がやはりぬえの恩明治新連載だったので
いろいろとコメントがありましたね
そうですね
善の以外はめちゃくちゃテンプレ的な第一話
しかし善のを加える事によって
謎の味になったからね
そうですね
本当にすごいよ
確かに第一話
少なくともぬえの恩明治新という作品を
もう忘れる事はないなという感じになりましたからね
確かにそうだね
既に爪痕を残してる感はあるからね
それはある種の成功かなと思いますので
それがどこまでの成功になるかは今後楽しみな感じで
ちょうど先週かわい先生の読み切りとして
サモンズアールの話をした時に
覚えてない点々年かなというコメントもあったりして
確かに多分その年に載った読み切りの
半分くらいは年末には忘れてる気がしますね
そういうのあったっけ覚えてないなというのになりがちな中
かわい先生のサモンズアールは
覚えていたというのは僕の中で何か刺さるものだったと思いますし
少なくともぬえの恩明治に関しても
決して忘れられることのない作品だと思いますからね
そうですね かわい先生はやっぱ持ってるんじゃないかという感じがしますね
あと
青の箱大輝くんたちの関係に関して付き合ってからも
現実はいろいろあるけど少年誌だとどうだろうというコメントがあったりして
確かに付き合ってからもちょっとお話しやるけれど
大きくは盛り上がらない作品とかが
今までのラブコメは多かった気がしますね
そうですね
だけど結構描けそうな気もするんだけどね
それは難しいところだよね
青の箱はめちゃくちゃいけると思います
日常のディティール描写の深さとかに関しては
これまでの少年漫画のラブコメとはちょっと違ったところがあるので
その辺の感じも含めて
二人の日常生活中のちょっとしたイベントと
ぬえの恩明治新連載と青の箱のラブコメ展開
ちょっとしたやり取りちょっとした悩み
最近彼氏がこうなんだけどみたいなそういう悩みも
全然楽しめる気がしますからね
それは自分が年を取ったからなのか少年が楽しめるのかどうかは
確かに分からないっちゃ分からないんですが
でも全然いける気がするので付き合ってからの二人も見たいなと思います
あとは大輝が付き合った後のひなちゃんのムーブが気になるというコメントとか
あやめちゃんとメガネがくっついたらひなちゃんの相手は
やっぱひな逆やなっていう
まあ実際一番まず先に大輝君と千田先輩がくっついたら
我々読者だけはよかったって気持ちになるけど
次に考えるのはまずひなちゃんだからね
まあ考えはしますけどでもやっぱりコメント中でも
親友展開でいいんじゃないみたいなそういうツアーの人は
僕以外にも結構いるんで
必ずしも恋愛会社イコール不幸っていうその認識とは限らないですからね
そうだね
だからこそこのムーブが気になるっていうのは
どういう気持ちでひなちゃんがそれを見るかっていうところ
どう動くかっていうのは気になるよねっていう感じだね
まあそうですね
今のところそんなきょう君たちとの関係性
本当にひなちゃん側から向かうベクトルみたいなのはあんまないですからね
まあまあでもやっぱり下手になるかね
でも持ってき方よったらひな逆展開も全然あり得るとは思いますんで
まあそうですね
まあまあ本当その後ですよ
まあ今はもう本当に僕らは千田先輩の大輝くんしか見てないからっていうところで
それ以降が果たしてどうなるかっていうところは注目ですよね
そうですね
アプリ配信直前 キャラやシステムに深掘り
あとはじゃあドリトライのところのコメントで
本当にその
しどぎを検討だけでやってるっていうところでそれヤクザかっていうのがあったりとか
はいプロモーターですよね
ワンピースの海賊みたいなもんかなとかね
そういうコメントあったりしましたけど
そういったコメントがある一方でね
この狂気性は昭和っぽいっていうコメントがあって
ファンタジーでありながらも確かにこの狂気性自体は
昭和っぽさを担保してるんだよね
まあまあ戦後感もありますよ
戦後感もあるからねっていう
そういったところが上手いことでリアリティ
まあ変な意味のリアリティだけどリアリティもありつつ
いい感じの世界観が収まってる
戦がある一種のまとまりはありますよね確かに
そうだねその辺が上手いこと落ち着いてくれたら
なんか面白そうだなと思ってますね
いや本当なんか僕は先週上手い例えが見つからず
なんか空論上みたいなって言いましたが
そういったなんかわい雑な街エネルギッシュな街みたいな
そういう舞台立てとして楽しめたらいいなと思ってますよ
あとはビッチボッチの
もい君周りの展開とかに関して
この展開が自然な流れならもっと良かったな
強引な恋愛大作戦の下りが自分は好きじゃなかったから
というようなコメントがあって
確かに人の恋愛に横やりしてとか無理やり進行させようとしてという展開は
個人的にも僕もあまり好きではなかったりしますが
ただビッチボッチに関してはそこをやっぱり呪いのせいという
そういった大義名分でちょっと正当化している
正当化できている感じはあるかなと個人的には思ってますね
まあ確かにそうですね
ビッチボッチに関しても呪いだからなという
魔法のせいだからなというところで多少納得ができているところは個人的にはあります
あとはアカネ話のところとかで
やっぱりお父さんに関するコメントが多いなって思いましたね
お父さん不憫とか
お父さんはどう生活してるんだとか
第2話から思ってた
本当にみんなお父さんが気になってるんでね
この話が終わったらお父さんエピソード出してほしいねって思いましたね
お話終わる前でもいいからとにかく出ていてほしいですね
ちょっと前後しますが
キャラクター育成のシミュレーションRPG
キルアオのところで
狼さんが正体明かさなかったことを
最近は無双する展開だと
正体すぐ分かったりするけど隠す感じでいいなみたいな
そういうのに対して
最近はマーベルヒーローも正体隠さないし
スーパーマンからのセオリーなのにといったコメントとかありまして
確かに個人的には
今回庵野秀明版の新仮面ライダーを見て
僕は結構庵野秀明信者寄りのファンではありますが
新仮面ライダーに関しても
いろんな角度から楽しめていいなと思ってますが
最初に見たときの印象は
仮面ライダーの虎皇感が薄いなっていう感想でしたからね
あれも正体を隠すという切なさが
かなり削られているのが
個人的には不満だったんですよね
最初自分がヒーローであることを
自分が博士を助けたことを隠して
正体を隠して結果博士の娘さんには
博士を殺した犯人と疑われて誤解されてしまう
悲しい でもその女の子のことも守るみたいな
そのここのヒーロー感とかがすごい良かったりする
その感じとか今回のキルアオに関しては
そんな悲壮な感じはないですが
誰にも認められないのに
自分のことを嫌っている相手のことも正義のここで助けるみたいな
そういったヒーロー感は良いなと思いますからね
狼さんも正体を隠して
何か得があってではない感じで
人助けをするような展開も
正体を隠しながらやってくれたらかっこいいかもなとは思いましたね
読者からの意見や期待について
なるほどね
あとは天幕記念場のところのコメントで
アングルとかを探して
もっと大胆にアングルを撮ればいいのに
という話をしたところで
ゼルダの風景を撮ろうとしてアングルを探したら崖から落ちたなというコメントがあって
ちょっとこれは笑った笑ったというコメントがついてましたけど
俺もちょっとくすってきたんですよね
あるあるだと思いましたね
そうなんだよね
戦っているときとかもゼルダは
足踏み外してアーッと
今作は結構
天井を抜けて上に移動するという
そういう能力があるんですが
あれで結構崖の下とかだと上に抜けられるところが
すごいギリギリ厳しかったりするんですよね
位置が
半歩右に行ったら登れるんだけど
すぐ行き過ぎちゃうから
もっとこの辺もっとこの辺ってやってると落ちちゃったりしますよね
あるある
上しか見てないですよ
そうなんだよね足元オロスカになるからね
何かに熱中するとどうしても足元がオロスカになってしまいますね
崖から落ちてウワーってリンクが浮きながら
ハートが減るってあるあるですからね
あとはロボ子のところのコメントで
やっぱりロボ子がスクナさん
ロボ子が五条先生を祝ってるところがいいなっていうところに対して
スクナさんに本当の愛を教えるのはロボ子ってコメントがあって
これ笑っちゃったんですけど
確かにあれだよね
五条対スクナさんがどうなるかわからないけど
万が一五条先生が負けたら
絶対ロボ子本編中でスクナの
仇討ちに行くだろうなって思ったから
確かに五条先生が死んだときのロボ子は何をやるのか
それはすごい楽しみですね
楽しみだね
勝ったら勝ったで戦争パーティーが開かれたくない
そうですね
十日会戦で五条先生がこれだけ山場を迎えていることを考えると
ちょっとロボ子との連携
勝手に一方的なやつですが
五条先生がどうなるかは大変楽しみですね
楽しみですね
といったコメント等々たくさんありました
ゼルダ新作の魅力と攻略法
そういえば今週人造人間企画の榎島先生がコメントで
ゼルダ新作やれる時間を確保できるように頑張らないと
というコメントがあったんですが忘れてましたね
そうですね
ゼルダやれる時間を確保ってなると大変ですよ
それは
そうですね
地下世界をある程度探索しきるまでは頑張って
スイッチを外に持ち運んで
ちょっとした移動時間の時にもできそうなところでやっていましたが
地下のイベントを一通りこなしたら
そこでひと段落してスイッチは持ち歩かなくなりましたね
はいはい
俺はちょっと持ち歩けない感じの職場なんで
家でやるしかないわけですけど
一応世界地図は埋めたんですけどね
いろんな眺望台探しまくって
だからもう世界地図埋めてやったこれからだぜ
って言ってるけど中でもストーリーが
マジでゼルダすごい良いねって眺望台を全部探して
世界地図を埋めるってことは同時に竜の涙の記憶を
全部読んだってことなんだよ俺は
そこのエピソード全部見たんだけど
ゼルダマジでストーリーすごすぎるわって
へー
まだ異変なんも片付けてないんだけどっていう
世界回っただけでっていう
早くクリアしなきゃストーリーよって思ったよ
へー
僕もあと1個だけ残してだいたい飛行機で回ってるんで
空から飛行機で
空島から飛行機でだいたい移動してるんで
もう地上はほぼ無視して眺望台だけ埋めてますけど
先週この配信外でミスさんに
ゼルダ移動大変ですけどみたいな話したら
バッテリーが無いからなかなか大変だよみたいなこと言ってる時に
まぁうんみたいなこと言いましたが僕地下から上がってきた段階で
バッテリー7本持ってますからね
持ちすぎだろ俺まだ1本だぞ
バッテリーは正直有り余ってるけどなと思いながら
だいたい空を飛んでちょっとした移動とかも
だいたい気球とかで移動してるんで
山を越え森を越えしてたところでっていう
久しくやってないですねそんなの
歩いて歩いて頑張って探していったのにっていう
基本見える位置から飛行機2台くらい乗り継いでいってますね
光を頼りに頑張って山道を歩いたのにっていう
どこだか分かんなかったら
とりあえず気球で空島の上まで飛んでいって探してますね
なるほどね
といった感じで
ゼルダに関しては本当に人それぞれ
住人トイのプレイスタイルがあるのが素晴らしいですね
素晴らしいですね
クリアしたとしても本当にどういったルートでクリアしたかは
一人一人全く異なってる感じがするんで
大抵の人は地下からクリアすると思うんですが
絶対ねえよ
といった感じのゼルダは大変楽しいなという話をまた来週もするかもしれません
では先週の広告の方
広告についてのお礼
ミリーさんナインテラさんサササさんから広告いただきました
大変ありがとうございます
ちなみに動画のコメントとか見るときに
一応ユーザー何人からコメントが来てるかとかも分かったりするんで
一言だけコメント書いてくださる方とかもいても
今週何人書いてるみたいな感じで喜んだりしてますんで
一言コメントとかもすごい
感謝をしながら読んでます
ありがたいですね
先週ちょっと多かったりしたんで
大変ありがたいなという感じだったりとかします
来週26号が5月29日月曜発売となっております
お疲れ様でした
01:44:34

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