単純に殺す以外の方法で何か世間と隔離される可能性もあるのかなとかいろいろ思いはするんですが
本当このコブラ王のやりとりコブラ王がゴローセンに対して対談しているところをこのでんでん虫で遠隔で聞きながらなんかちょうど戯れているイム様というところが本当になんか黒幕感を超えたすごい上の人感があってすごかったですね
そうですねその上での登場ですからね
いやーだから果たしてどんな感じなのかっていうところねそのやっぱりコブラ王もめちゃくちゃ玉座に座っただけで驚いてるしっていうところもありまして
いやーちょっとどういう反応を見せるかっていうのも楽しみだなって思って
そうですねコブラ王にはイム様の顔は見えてるんですかねこれ
見えてる可能性はあると思いますね
そういったリアクションの可能性もありますね
そうそうだから結構そのまあなんだろうこのリリーっていうのが結構そのイム様の身内みたいなノリだから
意外とだから現代のビビ女王とそっくりとかなんかそういったこともあるかもしれませんし
そうですね何かコブラ王の知っている中にイム様に繋がる人がいるのかとか思ったりもしますしだからイム様の顔が見た目がいつか明らかにされるのかそれともイム様は本当に黒い人なのかわからないですが
結構コブラ王コブラ王まあまだ見れないかなとは思いつつちょっとだけ期待はしたくなりますね
そうだね俺は来週でもイム様登場あるんじゃないかなと思ってるけどね
顔見せそうあってもまあなさそうだけどあるかもしれないねみたいな感じでそういった期待も高まる感じの
いやイム様登場だけでものすごい興味を引き付けられる展開でしたよ
そうですね
あとはちゃんとボニーさんがなんか後のエッグヘッドでの取り乱しを考えると
ここでサボさんに助けられている感じもなんかもうポンコツかわいいなという感じになりましたし
あとしらほし姫が鎖でがんじがらめにされて変われそうになっているところとかもちょっと性癖に刺さるなと思いましたし
尾田先生さすがだなと思いましたね
そうですね一個までのインパクトがちゃんとありますか
そうですねといった感じの見どころ満載の展開が続いておりますワンピースです
では続きましたが坂本デイズの第119話
内容としましては渦木さんは渦木さんを助けるために金鷹さんは倒れてしまいました
それを見た赤尾さんが問い詰めようとするんですが渦木さんは攻撃して去っていきました
リオンさんそれを追っていきました
それが坂本さんたちと会話した最後の会話になってしまいました
坂本さんたちはリオンさんを探すためもあってオーダーにスカウトされてオーダーで活動し始めまして
足取りがつかめ探偵探しに行ったら渦木さんの前にリオンさんが倒れて死んでました
渦木さん殺したって言いますっていう展開でした
いやー急展開でしたね赤尾さん死すって形で
いやーそうですね結局回想中でも謎の解明につながる情報はそんなになかったですね
そうだねまあまだ終わってるわけじゃない
はいはい
ここで渦木さんが僕が殺したって言ってこの後坂本さんが殺し損ねるってことは分かってるけど
一体どういう経緯で殺し損ねたかがいろいろあるんでっていう
その辺りは来週を見てっていう形ではありますけど
本当にその赤尾さんと渦木さんの間に何があったんだってことは語られなさそうなんで
審査方法はすごいシビアですという中次の主戦者はカイチさんですという展開でした
ゼンマイさんは一番手らしく分かりやすい基準にされてしまいましたね
そうですね結構この三つ編みの髪型を師匠に言われてやってるとかこの辺の端的に関わるエピソードのキャラとかいいなと思ったんですけどね
そうですね
いや噛ませ犬とは言いませんが残念ながらまだ力を至らぬ感じの表現にはなっちゃいましたね
そうですねもしかして今回の動画は何だろうこういろんな角度から総合力を競うという形で
全座には厳しい試練だという話になっているのは何とか分かるなという感じで良かったなと思いましたし
そうですね理屈としては分かりましたよ
その上で一見平等を装っているけどやっぱりこのメディア受け特に配信見てる人なんかヒカルさんのファンが多いだろうしという言及があったりとか
だからそういったところで結構やっぱ一見師匠自分の弟子であるヒカルさんに忖度してるというかねやってるなっていうところは
策略家っぽい感じがしていいなって思いましたね
なるほどそこは考えはしませんでしたが確かにヒカルさん有利はヒカルさん有利な感じはしますね
そうだねメディア慣れしてるっていうところもあるでしょうしね
単純に裏方やってる声優で裏方やってないじゃなくてやっぱり今の声優が前も出たりしますからねそういう経験もあるでしょうからね
そういった意味でもヒカルさんはなんか強そうだなって感じしますよね
確かにそうですねまあでも落語で配信で受けるって基本的にはすごく難しい気がしますからね
この中で結構落語のそのネット配信みたいなそういったことはいろいろと広がりましたが増えましたがやっぱり何でしょうね
個人的には落語って配信で見ると本当にあの面白く感じるのが難しいなと思いましたからね
あーなるほどね
あのちょいちょいこの感想の中でも僕が名前を出した気がしますが
広瀬和夫さんという落語評論家あとは音楽ライター編集長の方というのがいらっしゃいましてその方の落語評とか個人的にはすごくしっくりきて好きなんですが
その方もやっぱり落語の配信形式配信に落語は向かないってことをおっしゃってるんですよね
なのでものすごい上手い人は配信でも受けるけれどそうじゃない人は配信だとやっぱりかなり厳しい
現場では受けるけれど配信ではかなり厳しい
落語はやっぱり配信に向いてないみたいなそういった話そういった印象があるんで
まあ一体配信で受ける落語とは何なのかそれに関しては僕も理屈に関しては分からないんで
それを漫画中でどう表現するのかはすごく楽しみでありますね
そうですね
だからまあまずはねそれはまああかねちゃんがやってくれるのかまずは荒川かいちさんがなんかねかましてくれるのかって
そういうとこはどうなんかな楽しみですよね
そうですね確かに
という感じでゼンマイさんが評価受けとネット受けが悪かったっていうところから始まったんで
確かにかいちさんに関しては少なくともどちらかに関しては打開策を示してくれそうな感じがしますね
そうですね
という感じで評価さん
評価さんに関して最近その受けてるけど技術がなくて良くないみたいな
そういう評価をする評価さんは最近あまりいないのかもしれませんが
これはやっぱり広瀬和夫さんというそこを僕が一番信頼を置いてるからよく名前を出しちゃいますが
その方の本とか読むとその人が批評を始めよう落語評を始めようと思う前の段階では
世の中にいる落語評論家落語批評家の方はみんな名人の芸を基準に評論してたらしいですからね
あーはいはいはい
かつていたもはや今は亡き亡くなっている昭和の名人を基準にその人のレコードの音源とかはこうだみたいな話から
まあ今の人の評価もその昭和の名人にいかに近い落語をしてるかみたいなのを評価軸にしてるから
その実際の落語ファンとか現在の落語家を聞いてる人の価値基準とは全然合わない評論家が世の中にはびこっていたという
そういった不満をよく文章で書かれていて
あー昔はそうなんだみたいな風に思ったりしましたが
そういう点でここで書かれる評論家評価像っていうのはあるその昔の昭和の名人思考主義みたいな
そういった昔の評価像なのかもしれないんですよね
なるほどなるほど
なのでそういった人に対して鼻を沸かす芸それと現代の落語家としての受けを取る芸というのをどう両立するのかとか
結構本当にまあ実際の落語のシーンを見てもあり得るようなその評価値のぶれ方だったりするんで
それをどう漫画的に表現するのか大変本当に楽しみですよ
では続きましてがセンターカラーです
そうですねこれは遠慮しないでってちょっとエッチな感じではありますけど実際はゲームなんですねっていう感じですね
別にそんなエッチな感じでまあまあお部屋に招き入れてるという点では親密ですが別にそんな直接的にエッチな表現ではないですけどね
なるほどね
まあまあまあ大変いい感じのカラー目視コメントのこの色彩塗りとかに関していろいろとコメントがあったりもしましたが大変魅力的なカラー
そして中身としましては第2話で学朗君は学校で相変わらずいじめられるポジションではあったんですが
ヌエさんが姉役として現れたことによってその一面問題も解決しましたと思ったところに担任がやばい状態で現容に取り憑かれた状態でやってきちゃったんで
みんなで押し込んで窓から突き落としてそして解決しましたやったーっていう展開でした
クラスメイトのテンションが異次元すぎて今週もクソ面白かったよ
これだって別談だって生徒は取り憑かれてるわけでもなんでもないのに普通にナチュラルに先生を窓から突き落としますのはね
本当だよね何が起こってるんだって感じになるからねって
ここはまあさすがに普通に僕はここは笑っちゃったんである種成功だと思いますよ
いや成功だと思いますね俺もなんだろうねそのやっぱり今週もちゃんとヌエさんと学朗君のやりとりがさ面白かったりとかさ
ヌエさんのこの姉貴としてエッチな感じとかもあったりとかしてエッチすぎんだろう
その印象もさエッチすぎんだろうとかうおー全能ゴハーとかさ
周りのリアクションが全部浮気しちゃってるんだけどさ
そうですねモブがすごい何ならいじめっこのガンゼ横道君もすごい尋常でなくでかい音で鼓動が鳴ってましたからね
そうですねそこでなんかこうキャラが変な方向に行ってるし
では続きまして天幕記念の第6話
内容としましてはくらいさんは水着になって薬作りのために海で遊んだりするそういうシーンをやります
それに対して信一くんもカメラを構えて海に突っ込んで行って水に濡れるのも構わず撮影してくらいさんの素晴らしい演技を引き出しました
そしてこれから作る映画は映画祭に応募することになりました撮影スタートですクランクインですという展開でした
くらいさんの普段とこの役に入った時のギャップっていうのをしっかりと表現しているのは
佐伯先生さすがの画力だって思いましたね
いや本当にこのくらいさんの表情の描き方その変わっていく感じと一枚一枚の魅力的な感じっていうのは本当に作画の本領発揮という感じがしましたね
いや本当そうですね
いやだから本当に先週ね俺がなんかこういろいろねなんかこう言ってましたけど
はいはい
ねやっぱ服の中に水着着てたからねいろいろね濡れた後に着るもんなくなっちゃうんじゃないかとかいろいろ言ってましたけど
あんな妄想なんか全部吹っ飛ぶくらいいい感じでしたよっていう
そういうのはなかったけれどもあのちゃんとこうくらいさんの魅力が伝わってくるいい回だったと思いましたね
いや本当に僕はそのミスさんの予想をもう猛言だと思ってたんで気にしてませんでしたが
まあくらいさんに関してちゃんと女優としてのすごさを画的に表現するというのもできていましたし
あとは先週からもっと前から僕が言っていた新一くんのやっぱり前のめりになっていく感じっていうのがもっと見たいなと思っていた
それが今回この海の中に突っ込んでいく感じで自分が濡れるのも変わらずにこのアングルを探していく感じで
表現されていたのはまあ期待に応えてくれる感じはありましたね
いやそうですね
もっと派手でもよかったですけどね
はいはいはいはいそうだね
本当にもっとベストのアングルを追い求めた結果全身海にバッシャーンってなるけどカメラは無事だみたいなそれくらいでもよかったですが
まあそれはそれとしましてこれだけ新一くんがちゃんと飲み込んでいる前向きになっているっていうのが伝わってくる感じはよかったですよ
そうですね
というわけで一気には
ショーに出すことも決まって撮影開始だっていう展開ですけどね果たしてどうなるのかっていう感じですよね
なんかトラブルとか起きちゃうんですかねっていう感じなんですけどそれでもちゃんといくのかっていう感じですけどね
そうですねスタートして少なくとも映画に対する映画作りに対するモチベーションに関してはこの2人以外に関しては大してなさそうですから
まあその辺の学生映画特有のスタッフのモチベーション問題とかいろんなところでつまずく可能性もありますし
まあまあどういう方向から攻めてくるのかは大変楽しみですね
そうですねまあまあでも本当に楽しい映画撮影ではなくて失ってますけどね
最終的にはそうですね
でもやっぱり学生映画特有のこの難しさとかも描いてくれていいような気がしますね
そうですね
どういう方向に行くのか楽しみですね
楽しみで楽しみでしょうがないねって感じですね
いやホントですね果たして来週この続きの展開なのかどうか分かりませんが楽しみですね
そうですね今週のって扉絵がお茶子ちゃんとトガちゃんというところで
そっち飛んだりする可能性もありますからねっていう
そうですねこの爆発する巻き込まれるみたいなところの中でも
お茶子ちゃんはちゃんとトガちゃんと戦っている最中でしたからねこの近辺で
そうですそうですね
オールマイトさんは相変わらずオールフォーマンさんと睨み合っている最中でしょうしね
そうですね
ていうかホントにヒーローアカデミアは全部が全部盛り上がりすぎてて
早く見せてくれドレゴって感じになってるからね
デフくんは当然しがらきさんと死闘を演じてますね今
そうですね
もうホントに来週どこに本話が飛ぶのか分かりませんがとにかく大変楽しみです
はいでは続きましてがドリトラインの第3話
内容としましては青空くんは遠投権議会という何か地下ボクシング場みたいなのに
参加するためのライセンスを手に入れるために
他所の国に殴り込みに行って試合に勝ってやったぜっていう展開でした
いいね遠投権議会すごいね階級とかもなさそうだし会員賞は奪い上げだし
ホント治安が悪いファンタジーになってましたね
そうですねだいぶファンタジー格闘漫画的な感じになってきていいですね
いいですね
いやーだから何だろう今週本当に1話2話で描かれてきた根性で戦う男青空くん
集大成というかね
極まった感じの回でしたからね
そうですねなんかまだ青空くん自身に積み上げてきたものがそれほどないので
本当に持ち前の根性と頑丈さっていうのがメインの武器になっている
正面からボクシングをやろうとしている心の根みたいなものが示されたという感じで
まだ生まれ持ったという感じが大きいんで
なんかここからどんどん青空くん自身が積み上げていくものをもとに
より強い強敵と戦っていく展開が見れそうなのは楽しみですよ
そうですねある種キャラクター付けはここで終わった感じがあるんで
シュラの王者だっていうところで完璧に印象付けられた感じがあるんで
あとはここからボクシング漫画としてどうやっていくのか
ちゃんとリアル系の方に行くのかファンタジー系の方に行くのかわからないですけど
っていうところも楽しみですし
もしくはちょっとファンタジー感ができて薄れてきたけど
時代に対する何かっていう青空くんの姿勢みたいなところに
繋がっていくのかっていうところとかにも繋がっていくかもしれませんし
という形でね
とりあえず本当に3話は終わって
俺としては青空くんだいぶおしれな好きだなっていう感じになってきたんでね
男ですよ含めてっていうね
そうですねキャラ付けははっきり伝わってくる感じでしたね
そうですね
だからここからさらに新たな魅力をどんどん出していってほしいなと思いましたね
そうですねという感じで今回敵が握手する時に画鋲を仕込むとか
殴る時に鉄板を仕込むみたいな感じで
試合の前後に関しては何やってもいいみたいな
そういった感じである程度アウトローな展開もあるのかなみたいな感じもありましたし
いやーそして今回何より倒された時のボクサーが組長に殺されてますからね最後
そうですね
思ったよりえげつないなと思いましたからね
では続きましてセンターカラーですコミックス2巻大公表恩礼学級並調集結新章開幕センターカラー暗号がけんのイロハがセンターカラーとなっていました
センターカラーはもうバーチャルなVRな世界で戦うぜ的な感じのSFな感じのイロハ君たち3人の1枚でした
そうですねこの中はすごいサイバーな感じっていうのも良いですし
あとは本編にちなんでこの3人がやっぱり同盟を組むということでこの3人が羽根生えてるっていう感じもすごいいらってましたね
そうですね三独同盟という本編中で形成されるその同盟3人を描き出す感じのかっこいい1枚
そして中身としましては第24話でイロハ君はこの小声さんからの暗号を解いて待ち合わせの場所に行きましていろいろとその意図を聞いたりとかします
そして小声さんが暗号士さんを手に入れるためにやってきたこと
A組で眼鏡兵器のレベリングをしつつ他の組では東周西さんのところの開発時の6つのパスワード開発を縛った制限というのを解除するためのパスワードを探っていました
それを教えてもらうために暗号の奪い合いをします
結果最終的な目標はイロハ君に暗号皇帝になってもらうことですということを言っているところに
東周西さんがやってきて3人で同盟結成ですバーンという展開でした
暗号皇帝っていうネーミング笑っちゃったよって感じ
学級兵長の上が学年大将というのも初耳でしたしね
そうですねそこまではまだ想像できるけど暗号皇帝はちょっとこう太いすぎやろって思ってもっといいネーミングあったやろってね
将軍でもないですからね皇帝ですからね
いやーちょっと面白かったねこれ
ハッタリとしてちゃんとできるだけ強い打球を投げてこようという感じがあってよかったですよ
そうですねそして今週は本当に三国同盟じゃなくてとりあえず同盟を組むわけですけどもね
いやー改めて小声さんのしりがるっぷりがヒューチャーされるような回でしたね
イロハ君のことを本命だと言いつつ東周西さんが来たら東周西さん一筋という感じですからね
そうなんだよねイロハ君は大本命で東周西さんは本命っていうことだろうけど
あー確かにそこの言い訳は意図的かもしれないですね確かに
結構これはひどいなって思うしクラス全員にねクラスの3分の1以上に眼鏡兵器を配ったことも含めてねっていう
でこの態度だからね本当現代版ネズミ男って感じするよね
もっと優秀ですけどねもっと優秀な分もっと邪悪な可能性がありますけどね
一方で小声さんがどんどん悪くなっていく一方で東周西さんのヒロイン度は上がっててそこはいいなって思ってます
そうですねイロハ君に最後素直に折れるところとか良かったですね
良かったよねちゃんと小声さんを牽制するところもいいし
いやーだからこの三角関係同盟と言いますと三角関係ですよ三角関係どうなのか楽しみですね
まあそうですね東周西さんも小声さんに対してやっぱりナミナミならぬ過去の女的な怨念がありますし
そんな中でイロハ君は東周西さんに疲れつつ小声さんにも狙われてそんな中で東周西さんにも心配されてみたいな
この関係性は大変ヒヤヒヤしますしちょっとキュンとするところはありますしいいですね
狼君は部活入部必須なんでどうしようか迷っていたら師匠の姉御の姉御お姉ちゃんから家庭株に勧誘されまして
料理を作ってちょっといろいろ考えて入部することにしました
そんな中ノレンちゃんと結婚するようミッションが通達されましたという展開でした
いやーまずは師匠の姉御いいキャラでしたねっていう
はいはいはいちゃんとなんか狼君に距離感詰めてくる感じのキャラで良かったですね
良かったですねしかしこの兄弟に対して狼君はもうなんか頭上がらなそうだよねっていう
そうですね師匠は本当に師匠呼びで定着しちゃいましたからね
そうですね師匠の姉御の部活にも入ってるわけだしっていうね
いやーもう射程だよ射程っていう
そして今週に関してはねちょっとのほほんとした話かなっていうね
ちゃんと家庭株で作ってあげたことを自分の娘とかにもねあげて
美味しかったかどうかありがとうちょっと酸っぱかったけどみたいなところを言わせず
ちゃんと狼さんにも家族があったんだっていう感じだよね
そうですね結構娘さんとの距離感わかりませんでしたが
普通に会話できるぐらいの距離感だったんですね
そうそう結構絶縁状態くらいなのかなとか思ったけどそこまでではないっていう
そんなやっぱ距離感はちょっとあるっていう感じだったんだねっていうね
まあでもなんかリアルな距離感だけどねっていう
その辺のリアル感は僕にはわかりませんが
でもまあ狼さんのキャラクターに深みというか学園生活を通して
ちょっと娘さんとの付き合い方に関しても新境地を開くというか
新しい付け方ができるようになっていくという形で
狼さんの成長の方向性がまた一つ何か新しい軸が示された感じなのは良かったですね
そうですねしかしそこに出てきたミッション三岡ドレンと結婚してくださいっていうね
家庭放課じゃないですかねこれは
まあすでに別れてはいるんですが
いい歳のおっさんに中学生と結婚しろというミッションですからね
本当そうですしかも絶対娘と同い年くらいなんでしょっていう
娘からバレたら嫌われる展開でしたこれはっていう
そうですね気持ち悪がられる可能性はありますね
実際ではまあまあ猫田くんの言ってることだからね
絶対になんかすごい遠回しで実際結婚してくださいとかそういうわけじゃないと思うけどっていうね
ミッションがどう変換されてこうなったのかって感じするよね
そうですねなんか一族じゃないとできない何かがあるんでしょうね
三岡一族じゃないと
はいはいはいなるほどね
だとは思うんですがどういった理屈づけで来るのか
そしてまあ三岡さんノレンちゃんも家庭科部に入ったということで
本当に学校部活も含めてこの狼さんの学園生活がどういったミッションになってくるのか
本格的なラブコメの方向に振っていくのかどのくらいのアクションギャグ
ラブコメの比率でいくのかわからないんですが大変楽しいんですよ
そうですね
本当そうだね
ちゃんと本編もそのとおちで締めるっていうところ
この辺はもう一回手を叩いた後にもう一回手を叩くみたいな感じだったからね
上手いなって感じさせる感じだったよね
冒頭でかんちゃんがもう雨がついて
もうズボンあるへんでっていうセリフから始まってますからね今回の1話
そうそうそう
あーっていうね
呼び返して気づくっていうね
そういったところで2度も3度も美味しい感じだったよね
本当に篠原先生の各ゲーム界はもっとぶっ飛んだ狂気じめたやつが多かったですが
今回スケットダンスの頃よりはもっとちゃんと現実的な範囲のオリジナルゲームクソゲーでしたが
そんな中にちゃんとこういった伏線とかトリックとか仕込んである感じとか
本当に篠原先生の本領発揮感があって
篠原先生の作家性が存分に発揮されてて
大変独豪感の良い回でしたね
そうですね
では続きましてアンデッドアンラックの第159話
内容としましてはフィル君のアンフィールが発動してしまって
感情がなくなっていきます
行く中エイリアンのクイーンに飲まれてしまいます
その中にアーティファクトのエントラスターという
感情を失って灰燼と化す代わりに
なんかすごい力が使えるみたいな
そういったアーティファクトにフィル君は自分を差し出しまして
強くなって出てきたっていう展開でした
いやー今週のフィル君にはあの神が犠牲したくなるほどの
とっても素敵な感情と魂を持った人間だよっていう
セリフでちょっと泣けてきて
マイループのフィル君を思い出して泣けてくるなって感じなんですけどね
いやー感情がない状態で
でも世界のために戦ってくれてたんですねフィル君は
本当そうだよね
すごいなんかそっちを思い返して泣けてきたって感じだったし
そして今回に関してもね本当自分の感情をせっかく自覚したのにも関わらず
相変わらずあのフィル君を発動してしまったっていうところ
ここに関しては本当に神でっていう気持ちになったしねっていう
いや本当ですね
いやーこのマイループの時というか過去の回想
アーティファクトを通じて見えるフィル君のマイループ以前の回想というのが
なんか親指くわえてるそのイメージあんまりなかったんですが
ずっと親指くわえててその辺もちょっと切なかったりしますが
この亡くなったフィル君の死んだ後の一コマとかもあったりとかして
もう最後までこの感じだったんだな
ちょっと報われなかったんだなと思うと本当に悲しくなってきますからね
そうだね
いやーというので結構この1話で本当にフィル君マイループまで含めた悲劇性が伝わってきて
このループでも感情は失ってしまったのかもしれないけれど
でも解釈変更とかでなんとかならないかなとか期待しつつ
ふうこちゃんがうまいこと収めてくれるのを期待しますよ
いやそうですね
もちろんでまあ最終的に神さえ倒してアーキファクトから抜けてる方法さえ見つけてくればっていうところではありますし
今回本当にお母さんに見せたかった感情っていうのは
前のループの時はおそらくその感情があったことすら自覚できずに終わってしまったと思いますからね
そこに関してはまあちゃんと見せるってあったんだよってことだから証明できると思うんでね
そこはちゃんと救いにはなってると思うんですけどね
そうですね
まあ前ループも実際どんな感じだったのか本当のところはわからなかったりもするんで
まあとりあえずは今回のループだけ見て本当にこのまま感情のないまま
少なくとも感情のないフィル君がどういった動機付けで一緒に戦ってくれてたのかっていうのも
実は完全としないところがありますし
そういったフィル君にとっての感情っていうのは結局どういうものだったのか
感情がないフィル君っていうのの行動動機というのは何を信じてるのか
何のために戦ったのか
どんなものが中に残っていたのかとかも含めて
まあとりあえずは戦いがそしてその後の展開が大変楽しみです
はい
では続きましてが一之助の滞在の第25話内容としましては
おそらく史実通りの話なんでしょうけれどもね
時ゆきくんの青春をごまかすために
これみたいなことをやっても
あまり心がざわつかないというところに関しては
本当に寄りしげさんがその前本当に笑顔で死んでいる忠義の乱として
ところがやっぱり印象深いからというところがありますからねっていう
だからこのあたりは本当に何だろうね
松井先生のバランス力というか
すごいあっぱれな真相を描いたなという感じがしましたよね
そうですね
史実かどうかは個人的にはあまり史実っぽくはないなという雰囲気で
読んでいましたが
なんか演出っぽいなという雰囲気で読んでいました
本当に現実の戦争としての描き方と
漫画としての重くなりすぎない悲劇になりすぎない
精算になりすぎない感じの描き方という
本当にバランス感覚表現の
いろんなバリエーションの使い分けというか
その辺は本当に松井先生じゃなきゃなしえなかったバランスだなと思いますね
そうですね
あとは本当にその後高尾寺さん
おそらく自分の言ってた寄りしげの乱っていうのがね
中仙台の乱になっちゃってるっていうことに対して
めっちゃ腹渡り振り返ってるんでしょうけれども
その表現を部下の腹渡りでやらないでくださいっていう感じも
松井先生っぽくてよかったですね
そうですね
この精算差も本当に松井先生は特有ですし
高尾寺さんの訳のわからないっていうものの一端がよく見えてて
怖かったですね
怖かったですね
結構ナンバーワンですね高尾寺さんっていう
でもカイリスマですから
有能ではあるんですよ絶対勝ってるっていうところはあるんでしょうけどね
ただずっとついてったら滅ぼされそうだよねっていう感じがあるからね
そうですねあんまり近づきたくないですよね
軍には参加したい気もしますけど近づきたくはないですね
近づきたくないですねそういう存在ですね
本当にね
お坊がまに時をゆけ我が子時ゆきっていう形で
すごい時ゆきくんの名前にまで言及するような
第一武漢っていう感じでしたからね
その辺も含めて今週はすごい爽やかさもあったし
本当に俺たちの戦いはこれからだっていう感じでしたね
本当に最後のところもここからなのだここからなのだと
この2回繰り返す感じがすごく盛り上がりを感じましたからね
そうだね
ということで僕
前々から言ってるように
時ゆきくんの史実をできるだけ避けよう避けようと思ってここまで来て
今週のこれを読んでこの展開を読んで
この展開を読んで時ゆきくんの挑むのはここからなんだ
で
よりしけさんが名前が残る残らないはどうでもいいもう自由です
やりたいことを一生懸命やればいいみたいな感じのやつも含めて
もしかして史実上時ゆきくんはここで死んだことになっているのかなと思ったんですよ
ビキペディアを
ついに解禁だ歴史バレついに解禁かと思って
ビキペディアを見たんですよ
そしたらこの中仙台の乱の後各地にって書いてあったんで
やべっとなって止めました
だから史実上も別にここで死んではいなかったみたいですね
そうですね
わぼわぼ表向きはこの戦の一発矢ですって書かれてますから
だからある種のここから先の時ゆきくんは
源義経生存説みたいな
モンゴル生存説みたいな
そういう架空戦記に片足踏み込むのかなと
今週読んで思ったんですが勘違いでした
だから本当にその後も時ゆきくんの歴史は続いてはいくんだろうけれども
表向きはこのね
戦の一発矢ですって言われてるから
源義経さんに
だからそんなにめちゃくちゃ大きな中仙台の乱ほどの乱は起こせないんでしょうけれども
逆にだからこそ暗躍しがいがあるというかね
松井先生の好きに時ゆきくん活躍させられるっていう展開でもありますからね
その辺りは本当にここからどうなっていくのかって言ったらすごい楽しみだよね
たしかに
史実上は時ゆきくんは絡んでいないような
そういった歴史の
確かに裏では暗躍というか
そういった事実に絡めて活躍していくのかもしれませんし
でもそう考えると確かにここから先は史実を知ってた方がいいのかもしれないですね
逆にね
これは本当は時ゆきくん関係ないことなんだみたいなのが分かった方が
いいのかもしれませんが
解説上手の若気味だよりでいくかどうかちょっと迷いますね
そうだね
解説上手の若気味読んでるだけでもだいぶ我々の河倉知識とか上がってんだけどね
はいはい
史実上時ゆきくんはこうだったけどそれをこう拡大解釈してるみたいな
そういうのもちょっと気になってきますね
その辺りはちょっと来週以降の展開を見て考えていきたいと思います
そうですね