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どうも、ガラです。 ウソでーす。 今週は、2026年第21号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。はい。
はい、という形で。ちなみに先週、最終回を迎えましたJK勇者と陰虚魔王の打ち切りツイート完結記念企画の方を、
もともとは、本紙の感想と完結記念企画を大体一緒に編集してあげてたんですが、ちょっと今後やり方を変えて、本紙の感想の方を優先してアップして、
その後は、多少遅れて、その完結記念企画の方をアップする感じでやっていこうかなと思ったのが先週だったんですが、
今週ちょっと月曜から大変立ち込んでいたせいで、まだアップできておりません。 申し訳ございません。
はい、ちょっと遠方のご親戚がなくなってしまった関係で、移動にだいぶ時間を取られてしまったという、私ごとなんではありますが、それで遅れてしまったんで、
この本編が上がるまでには、一応JK勇者の方の企画も上がってるんじゃないかなと思います。 はい。
という形で、今週中身の方に入っていきますと、関東から拍子が新連載となりました。
銀魂そらちひであき最新作、2年B組勇者デストロイヤーズが始まりました。
そうですね。そらち先生、お久しぶりでございます!という感じですね。
そうですね。そらちひであき先生、いわゆるゴリラ継承略ですが、当然皆さんご存知のという感じなんですが、改めて経歴、
Wikipediaの方から見ていきますと、最初のデビューというのが、今まさにアニメ化公開している、ダンデライオン。
こちらが2002年6月、第71回展開一漫画賞にて佳作を受賞しました。
2002年に受賞し、それが同年9月、週刊少年ジャンプ42号本紙に掲載され、本紙デビューとなりまして、
翌年、読み切り白黒を掲載した後、週刊少年ジャンプ、実際2003年発売なんですが、2004年第2号から銀魂の連載が開始されました。
おお、もうかなり前ですね。
2003年ってもう、なんかちょっとセピア色になってますよね、記憶が。
20年以上前だからね、うん。
2003年、びっくりするな。
その銀魂が2019年6月に完結という形なので、15年以上に及ぶ長期の連載となりました。
そうですね、最後は本当に、いろんな雑誌を渡り歩きましたからね。
そうですね、終わる終わる詐欺というか、あと何回で終わると言って終わりませんでした、ここに移籍します、ここで何回やって終わります、終わりませんでした、ここに移籍しますというのをやり続けて、ようやくの見事な大団円でしたからね。
そうですね、いやー完結良かったーってなりましたね。
本当にかなりもう、無料になる感じの銀魂の完結から、さらに7年を経過しまして、今回2作目の連載作品となりました。
勇者デストロイヤーズ、内容としましては異世界の魔王が勇者に追われて、この日本っぽい世界にやってきまして、深海学園という学園にやってきまして、
元の世界にも戻れず、レベルも低すぎて魔王の力も扱えずという感じで、いろいろ困っていたんですが、そんな中、魔王と称される、かわや魔王と称される、なんかすごい番長的ななんかすごい不良、伝説の不良みたいな人がやってきまして、
クモンアキラ君という方がやってきまして、その正体というのが、大変弁儀を頻繁に催してそれを邪魔されるとキレて暴れる人で、魔界からやってきた勇者の手下のモンスターもバッタバッタ泣き出しちゃいますという展開でした。
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いやーもう懐かしく変わらない味、そらちぶし、前回でめちゃくちゃ美味しかったですね。
そうですね、海苔はもう本当にあの頃のままの海苔でしたね。
そうですね、銀玉の時に毎週のように味わわせてもらっていた、いやー本当に美味しい味でしたね。
まあそうですね、まだキャラクターの紹介段階ではあるんで、なんでしょうね、ごちゃついてる感じはあるんですが、でももう明らかにそらち先生ぶしが光っている感じはあるんで、
ここからキャラクターがどんどん馴染んできてこなれてきたら、いやーまたあの頃の輝かしい日々が戻ってくるんじゃないかなという感じになりましたよ。
いやでも実際このギャグの間みたいなものは、俺は本当普通に相変わらず面白かったし、
このたたびかけるようなテンポに関しても、そらち先生腕を折りとろえてないなーっていう感じだったんですけどね。
まあそうですね、本当ワードセンス自体はさすがだなと思うところもたくさんありましたし、その展開、ページを開いた時のコマを映った時のびっくりするようなというか、
透かしてくるような感じの展開とかもすごく見事なものだったんで、その辺の本当にネタ一つ一つに関してはさすがだなという感じはあったんで、
あとやっぱり僕はまだキャラクターのその一面的なところというか、一番その表面的な設定までしか描かれてないと思うんで、
それは当然のことなので、そっからどんどんこのキャラクターたちを深掘りしていって、いろんな多面的なところが見えていって、どんどん面白くなっていくんだろうなと思うんですよ。
でもこれは第一話段階で川山王子とクモンくんに関しては、一回黒い生き物、うんこだーみたいな感じでずらした後に、
ちゃんと魔王っぽいところ見せるみたいなところで、本当に黒い生き物だーみたいな。
ここのところってだいぶ好きになったし、もうバラリス三世さんに関してもね、実は僕、こいつ最初女性だと思って一回読み終わっててみて、
2回目で、え、女性だったーって言ってかなりびっくりしちゃったんですよね。
なんと、僕まだ気づいてなかったですよ。
え、マジで?
あ、女性だったんですね。
そうなんですよ、こいつだからスカート履いてるの最初全然気がつかなくてさ。
はいはい。
普通になんかこうね、銀玉で言ったら沖谷のイケメンなクール男子なのかなって思ったら、
え、え、女性だったーってなって、うわドジっ子だったーってなって、すごい、それですごいなんか好感度上がりましたけどね。
あー確かに、すごいこのまつ毛が長々と描かれてる感じとかは、女性キャラの顔の描き方、知ってる感じがしますね。
そうなんですよ、だから逆にね、女性がこう強がっていたりとかっていうところとか、
あとはまあそれを躊躇なくぶん回してるクモン君とかがより面白くなったというかね。
あーなるほど。
そう、男同士だとしても十分面白いけど、これ女性だとさらに味出るなって感じでよかったんですよね。
確かに、これスカートというかまあ普通になんかローブチックな感じの、その魔法使いのローブチックな感じの衣装かと思えましたが、今でもそう思うともや思えると思いますが。
なるほど、いやちょっとこの後読み直すのが楽しみですよ。
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いやというわけで、俺の中ではもう結構第1話段階でキャラクターもだいぶ好きになれてるんで、いや楽しみだなって感じですね。
なるほど、いや僕はクモン君に関してはまだ、あの単なる迷惑者というか暴れん坊というか、彼の面白いところとおかしなところは見えてますが、
人間としての良いところみたいなところに関してはもっと深掘りできると思ってるんで、その辺とかをまずは期待してますよ。
まあまあ、現在は確かに面白さの方が勝ってるね、クモン君。
まさかこの名前が拷問を開くという意味だとは知らなかったですね。
いやすごいですね、ここら辺も考えられてますよね。
そうですね、いや考えてるというか、あまりにくだらないというか、あの先週段階でジャンプのおまけでついてきたスケジュール帳の、
この勇者デストロイヤーズにちなんだ記念日がトイレの日ということで、何かトイレにちなんでるのかなって言ったらミスさんがそんなわけないだろうみたいなこと言ってましたが、
まさかこんな直球で来るとは思わなかったですからね。
そうですね、まあぶっちゃけ表紙を見た段階から、ああトイレの日だったって思ったからね。
僕は多分読めば何かわかるんじゃないですかねみたいなこと言ってましたが、まさかここまでとは思っていなかったので、
この振り切り方に関しては、いやすごいなという、ある種その銀魂というのがあのめちゃくちゃな世界観を歴史モチーフというもので、
なんとなく一本芯を通してきたところを、今回はもうトイレモチーフで一本芯を通すんですかね。
それは異世界モチーフって言ってやれよ。
異世界モチーフって言うと銀魂だって別にそのSFっていうものに関してはジャンルの味付けであったじゃないですか。
ああまあ確かにね。
だからファンタジーと学園モノある種ジャンルとしては、まああってもおかしくない、他にあってもおかしくないような取り合わせのところに、
じゃあこの作品特有のモチーフが何かって言ったらトイレですよね。
まあそりゃそうだね確かに。
という感じなので、このトイレという題材をどこまで引っ張って、どこまで料理してくれるのかが今から大変楽しみですよ。
楽しみですね。
ちなみに実は一番に登場しているキャラクターの中で一番注目している人は林ふとしくんです。
はいはいはい。まあまあこういう第三者というかね、一般人的なキャラクターがこれからどんどん美味しくなっていくのは楽しみだよね。
林先生はこういうキャラクター好きそうというかいじっていきそうというか何かしそうな感じがするんで、僕は今後の林くんの、ふとしくんの活躍を大変楽しみにしております。
では続きましてワンピースの1180話の内容としましては、イム様はめちゃくちゃ強いですし、他の神の騎士団にオーメンという黒いオーラみたいなものを与えたりとかしていてやばい感じですというところにロキさんが現れますという展開でした。
ロキ いやーイム様以外にもね、ソマーズさんとか神の騎士団に頼りにされてるのすごいなって思いましたね。
頼りにされてるってどういうことですか?
ロキ いやなんかもっとさ、粛清失敗したからって粛清が怖いみたいな感じになるかと思ったら、めちゃめちゃ温泰みたいな感じで頼りにされてるというか慕われてる感じがしたんで、おーなんかもっと五老星とかイム様怖がってる印象だったから意外となって思ったんですよね。
確かにそうですね、結構なんか助けに来てくれた感で出迎えてますもんね。
ロキ そうなんですよね。
ああ言われてみるとそこは確かにこれまでのイメージとはちょっと違うところでしたね。
ロキ そうだからイム様もこれからどんどんキャラクター見せてくれると、我々の知らない面とか面白い面とか色々見せてくれるので楽しみなんだよね。
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確かになんか部下に対してどういう言葉をかけるのか、どういう風に接するのかっていうのはちょっと注目したいところではありますね。
ロキ そうですね。そして能力的なところでも強いのは分かりましたけど、現状だとまだね爆発とか黒い炎くらいしか使ってないんで、能力悪魔のみって出てきましたからね。いやロキさんのところではそれが見れるのかなーって楽しみだなーって感じですね。
まあそうなんですよね。このマキ、魔の木と書いてオーメン。これもやっぱり映画オーメン、悪魔の子、悪魔みたいなああいうモチーフから来てると思うんで、これも悪魔由来の能力だと思うんですが、その辺も含めて悪魔にちなんだいろんな能力が複合的な感じでありそうな感じなんで、一体何が起きるのか何ができるのかは楽しみですね。
そしてあとはね、グンコちゃんがボカーンってやられてるところに関しては、えーグンコちゃんどうなったのーってかなりちょっとびっくりしましたね。
これはやっぱりこの氷を破壊する目的なんじゃないんですかね。
そうだとは思うけど、まあさっき言った通り、慕われてるからね。ただ育成するってイメージも持ってるんで、これどっちなんだろうって迷ってるんでね。
まあそうなんですね。特にグンコちゃんに関してはちょっと何らかの因縁が、他の神の騎士団よりもなんかちょっと因縁がありそうな雰囲気もありましたからね。
そうだね、あったね。
だからなんかこのタイミングで用済みというか厄介者扱いされる可能性もなんかあってもおかしくないなみたいな疑いは確かになりますよ。
だから本当にちょっとイム様がこれから何をするのか何を思ってやってるのかっていうのは気になるなーって感じですね。
まあ本当に一挙手一投足、大変予想がつかないところがありますので、予想がつかないというか、あれもあり得るな、これもあり得るなみたいな感じで想像できる幅が広すぎるんで、
本当にイム様どうなっていくのかっていうかこの作品がどうなっていくのか大変楽しみですよ。
では続きましてまだの一の第79話、なぎ落としましては、
みなかたさんとデスカラスさんがイチ君の奪い合いをしている最中、マジキーパーが追っている相手というのが、
魔法に魂を打った人類の敵、制服の魔女フジミネさんという人で、その人は今、半世界の魔法さんとお茶をしていて、
イチ君も狙ってきますという展開でした。
まずイチ君の師匠の座を争ってね、バウント合戦をするデスカラスさんとみなかたさんが可愛いなーって感じでしたね。
そうですね、ここでみなかたさんがどういう風に返すのかと思いましたが、
何か無表情というかそちらの表情を装いつつ、自分がイチ君の初めての男アピールをしていくという、
この感じでみなかたさんの愛嬌が増し増しになったというか、かなり好きになりましたよ。
だからこの二人の時にバチバチやり合う感じってすごい楽しみなんだよね、今後も。
まあそうなんですよね、しかもここにちゃんと関係線が引かれたことによって、
今後イチ君を中心にして、あるいはイチ君のいないところでこの二人が協力する時に、ものすごく何か複雑なエモさが生まれますからね。
そうだね、確かに。
だからここの関係線に関しては、今後こううまく活用してくれるだろうことが楽しみですよ。
そして楽しみと言えば、もう制服の魔女フチビレさんが魅力的だなーって感じでしたね。
そうですね、ここで長調を引き裂きつつ、何か状況を整理するあたりの頭のイカれてる感じは良かったですからね。
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良かったね、このイカれた女大好きなんだよね、俺。
だから何だろうね、本当に魔女協会の内通者にして、反世界の協力者、そしてイチ君を狙う新たな刺客っていう形で、本当大物感たっぷりだし、
デザインビジュアルも可愛いし、もうイカれた女だしっていう形で、もう何でしょうね、三拍子揃ったというかね。
本当に先が期待できるキャラクターなんで、いやもうワクワクしてますね。
これだけ裏切り者扱いされてるから、内通者というのともちょっと違う感じがしますけどね。
逆に言うとフジビネさんに協力してる魔女協会の信者みたいなのがきっといるんだろうなっていうことですけどね。
それに関しては確かに序盤で内通者が存在することは示唆されてますね。
実際大物犯罪者魔女っていうことだったらね、現在の魔女協会上層部と何かしらの関係性とか因縁があってもおかしくないですからね。
フジビネ派が昔魔女協会にいたんじゃないかなくらいのノリだけどね。
ああ、フジビネさんの仲間がいるという、その可能性が全然あるなという感じで、その辺も確かに大変気になりますし、すごい意外なこれまでに登場している誰かという可能性もありますからね。
そうですね。
その点確かに大変気になりますし、本当にフジビネさんのこの、結構目頭にほくろとかも見たことのないデザインですが、いい感じに気持ち悪いですからね。
確かにそうだね。その涙袋みたいなところでチャームポイントになったりするけど、この位置に2個あるって珍しいよね、確かに。
結構、引きの絵でもこの点が描かれていることによってフジビネさんらしさが出てきますし、本当になんかキャラクターデザイン秀逸だなという感じで、フジビネさん大変魅力的ですし、
あと先週段階でマジキーパー、魔女としか戦わない、魔法とは戦わないみたいなことを言っているから、どういう流れで共闘というかアクションというかバトルとか見せてくれるのかなというのを疑問に思っていましたが、
なるほど、確かに裏切りな魔女がいるという展開であれば、マジキーパーも大活躍間違いないしですから、より絵面的にも展開的にも複雑なバトルが見えそうなのが楽しみになってきましたよ。
いやー、期待大ですねー。
では続きましたが、坂本デイズの256話、内容としましては、西音寺のお兄さん、お名前キッペイさんというらしいですが、戦っている最中に坂本さん達が戦っている現場から呼び戻されてそこに行こうとするのを、
真冬くん足止めしまして、なつきさんも武器を改造してくれまして、真冬くんがなんとかキッペイさんを足止め頑張ろうとするけれど、キッペイさん本気になったっぽくてやばいという展開でした。
セバ兄貴の方の超絶早技改造すごすぎわろたって感じでしたね。
まあまあまあ、もともとその感じありましたが、ある程度準備があったんですよ、きっとしてあったんですよ。
いやそうですね、真冬くんが喋っている間に改造して、装着自体もしてるからすごいわけですけど、抜け目ないなーっていう感じはありましたよね。
まあそうですね、やっぱ戦闘よりかはこっちの発明の方が本領ですからね。
そうだね、だから活躍と同位としてはなるほどなーって感じしたし、ここで弟に託す、戦闘の方は託せみたいな形で兄弟一緒に戦っている感が出てますから。
マジでサイオン寺兄弟とセバ兄弟の兄弟対決は、今のところセバ兄弟の方が有利だな、あとは向こうの協力プレイがどう出てくるかなって感じですね。
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今のところサイオン寺兄弟に関してはお兄ちゃんがただ一人で戦っている感じですからね。
そうなんですよね。
その点で言うと確かにセバ兄弟に関してはちゃんとお兄ちゃんが発明し弟が使うという、この形が見事にいい形になってきたんで、
この協力感は強そうではあるんですが、ただやっぱりこのお兄ちゃんの出してくるオーラがちょっと強そうなんですよね。
いやそうですね、オーダークラスと言われてますし、まあまあまあ本当お兄だけにお兄ちゃんなんで。
はいはい。
こっから先オーガモードみたいなのがあってもおかしくないんで怖いですよね。
まあそうなんですよね。なのでまあまあまあまだまだ全然やられそうな感じはないですが、でもセバ兄弟、今の弟を守るお兄ちゃんという感じで描かれてきましたが、
その弟が想像していた以上に強くなっていたから、自分の発明を与えて戦ってもらうことができる、戦わせることができるという、
この感じの兄弟の成長と絆感というのが大変熱いんで、これで何とか勝ってほしいという気持ちではありますよ。
そうですね、楽しみにしたいですね。
ちなみにこのお兄ちゃんの名前なんだろうなとよく思ってて、その時々では見つけられなかったんですが、今週はっきりとはいキッペイですって電話に出ていて、
まあ今でも出てるかもしれないですが、ちょっと見逃していたんで、キッペイって言うんだな、あれ妹の名前シーナちゃんだよな、シーナキッペイって思いましたね。
それは多分合ってると思うね。
元ネタというか。僕多分生まれて初めて見た芸能人シーナキッペイですからね。
ああ、生でってこと。
生で。
あの昔大学で映画サークルにいた頃に、その縁で東宝スタジオの見学みたいな感じで行かせてもらった時に、ちょうど車がやってきてスタッフが3人横並びに並んで出迎えてたのがシーナキッペイさんでしたね。
ああ、なるほどね。じゃあガルちゃんとしてはもうサイオン寺兄弟、勝ってくれってことですね。
思い入れはちょっと生まれたかもしれませんね。もう3人のスタッフがもうビシッと腰を巻いて、お疲れ様ですってすごい挨拶をしているところに、うんっていう感じでシーナキッペイが入っていくという。
まさにあれがスターカーと思いましたからね。
そうです。すごいシーナキッペイのイメージ通りですよね。
なので、サイオン寺兄弟、これはちょっとますます格が上がってきたぞという感じもあるんですが、せば兄弟頑張ってほしいです。
はい。
では続きましてがセンターカラーです。天才ひしめく高校バスケ新年祭第2話センターカラーは夏と虫かごという形で、センターカラーはケイキ君と赤根君の2人の1枚でした。
そうですね。躍動感のあるポーズで稲って感じでしたね。
本当に独特の光り輝き方をしていて、あまり他の作品では見ない感じの色、光り方の感じなんで、これが持ち味なのかもしれないですね。
結構僕はジャンプのバスケ漫画っていうとリアル路線の対角とかそういうの多かったりしますけれども、黒子のバスケはスーパーバスケだけどやっぱ対角とかリアル方面な感じでしたし、
そういった意味では結構この夏と虫かごに関しては、この漫画漫画してるっていうのに関してはどういう風にそれが活かされてバスケやってくれるのかってすごい楽しみなんですよね。
確かにデザイン、デフォルメの姿に関してもかなり佐藤翔先生独特のものがあるんで個性が光っていますが、今週のこのセンターカラーに関しては本当に色の引き立て方みたいなのが独特だったんで、これは結構変わってるなという感じでちょっと注目しましたね。
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そうですね。次のカラーも楽しみですね。
まあそうですね、今回だけあえてこういう感じでやったのか、今後も引き続きこういうのを持ち味にしていくのかちょっと気になるなという感じでしたよ。
内容としましては第2話でケイキ君がバスケに復帰したことをトークで花火ちゃんも何か動画で知ったりとかしまして、ケイキ君はバスケ部でうっかり全国行きたい、インターハイ行きたいって言ったらいいね行こうって言われて、なんて軽いノリなんだと思ったんですが先輩たちちゃんと全国に向けて努力してる人たちでこれならチャンスがありそうっていう感じの展開でした。
バスケ強豪高並みの少数生先輩たちが揃っていたぜみたいなところに関してはちょっとご都合すぎかも感じますけれども、ただこの緩さっていうのは独特のテンポになってると思うんで、やはりこのチームの成長楽しみだなって感じでしたね。
確かにそうですね、厳しさではなくてある種の軽さが特徴というのはなかなかこれも珍しいかもしれないですね。
俺はかなり珍しいなってましたね。
まあなんか現代的なノリな感じもしますよね。
確かにそうだね。ただ皆さんを練習していくっていうテンポはなかなかジャンプでは難しいと思うんで、練習メニューから考えていくみたいな弱小効果っていうのは難しいと思うんで、これは正解だと思いますけどね。
そうですね、確かに。チームスポーツで言えば人数少ない方ですが5人、5人ちゃんと全員分追い出しというかバックボーンを描くとなるとちょっとテンポ感不安になってきますもんね。
そうだね。
その点で主要なキャラクター以外に関してはまずはこんなんですよというざっくりした概要を示して、あとは本当に戦いの折々で場面場面において深掘りしていくぐらいがちょうどいい感じがしますよね。
そしてあとね俺これ第1話の時から思ってて言い忘れたんだけど、このみんなが通っている口草高校ってだいぶ名前やばいですよね。
そうですね、確かに僕も言い忘れましたが1話の固有名詞メモを作ってる最中に2度見3度見しましたよ。
ちょっとネガティブが過ぎませんかっていう感じだよね。
これ本当に主人公の高校の名前で合ってるんだよなってちょっと思っちゃいましたが、でもまあまあこの口草は別に口が臭いという意味ではなくて、花火とかホタルとか夏にちなんだ名前ですから。
ああまあ確かにね。
まあ朽ちてたら夏じゃない感じもしてきますがまあまあ草その草原のイメージですからあくまで何の問題もないですね。
そうですね、ただ本当に言葉にするためにちょっと気になるなって感じなんで。
まあそうですね口草高校口草あいつ口草のエース口草のポイントガードって言われちゃいますからね。
ちょっとやっぱりおもろが勝るねこれ。
まあまあまあきっと実績を積んでいったらすごい良い名前にどんどん感じていくと思うんで大丈夫ですよ。
はいはいじゃあそういうのを期待していきたいですね。
ちなみに多少雑談に近いですが先週第一話の感想を言った時に読み切りとほとんど同じだけど僕は読み切りの時に追放系っぽくはないと言っていたけれど、先週第一話を読んだら追放系っぽいなと思った。
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その感想編成に関してちょっと言及しましたが、あの後に読み切り版と見比べてみると結構ここで印象違ってるなというところがはっきりありまして。
中学時代のケイキ君のトラウマの試合が終わった後にチームメイトたちの陰口が書かれるところで、本編今回の連載版の第一話では自覚してほしいような自分が凡人だってみたいなことを言われているところなんですが、
9割型のセリフは同じなんですがその自覚してほしいような凡人だってっていうセリフが読み切り版だと監督もなんで最後まで使い続けたんだよあんな凡人っていうセリフに変わってるんですよね。
あれは結構僕の中で印象が違いますね。
確かに監督が使い続けてるってことで何かしらの覚醒とか光るものがあったっていうふうに取れるからね。
監督は認めていたというのと、チームメイトの陰口が直接ケイキ君に対する攻撃になっていない感じというので、だいぶ印象が違ったというのと、
第1話だけの内容、読み切りだけの内容だとやっぱりザマー的な展開が入っていないんで、連載の1話として見たら追放物っぽい感じがするけれど、
完結してる読み切りとして見ると確かに追放系っぽくないなとか、自分の感想と見合わせて客見は結構ありましたね。
という感じで、第2話に関しても主人公を侮らないチームメイトの先輩たちが最初から主人公に対して、
インターフェイに行くんだ、いいね、一緒に頑張ろうね、いいパス出すねみたいな感じで、全然侮ってこない。
追放系とかそういうフォーマットで言えば、大体周りから侮られているけれど、実はすごいで見返していくみたいな、そういう形になりそうなところだったりするんですが、
誰も全然ケイキ君のことを侮ったりしてなかったりするんで、やっぱり目指すところはそこじゃないのかもなと、読み切りと見比べたり、2話まで読み進めたりして、改めてちょっと思いましたよ。
まあまあ本当に独自の方向性で、スポーツ漫画やっとしたって感じですね。
あとは実際の試合で、どこにこの作品としてのカタレンシスを持ってくるのかを楽しみにしています。
では続きまして、ウィッチウォッチの244話で、ドリーさんと魔女と戦っているカンちゃんたちだったんですが、
ドリーさんの正体がドール、人形だと分かりました。魔女は窮屈な魔女さんでした。
カンちゃんは侮られているんですが、努力と絆とがあるんでドリーさんが粉砕しますという展開でした。
ドリーさんが人形だったっていうのに関しては地味にショックを受けている俺がいるんですよね。
僕はそのじり切れは全然この予想にたどり着いていますんでしたが、この動画のコメントでドリーだしドール、人形じゃないかみたいなことを言われた瞬間に、
なんか全てが腑に落ちてたんで、なんかですよねっていう感じでしたね。
それが分かった上でもやっぱり俺は言及されると、ドリーさんとチャミィちゃんの輝かしき日々はっていうね、
なかったんだーってね、本当演技だったんだーっていう感じはちょっと悲しかったですし、
それは同時に窮屈な魔女さんの演技力の称賛には繋がっていくんで、悪としては格が上がったなーって感じはありましたけどね。
まあ、もしかしたら人形にも何らかの自我が芽生えた可能性もありますよ。
24:04
それはそれで逆に怖いというか、なんか別の方向性に行きそうだけどね。
いやいや、すごくそう、チャミィちゃんの魔法が守護霊というかスタンド使いみたいになっている感じで、
この窮屈な魔女さんに関してもスランプさんみたいな感じで独自の意識のある人形を生み出していたのかもしれません。
あーなるほどね、その展開があると窮屈な魔女さんって普通にもなるかもしれないから楽しみかもしれないですね。
でもまあまあ、チャミィちゃんにめちゃくちゃなことをされようと、火の中に飛び込まされようと、何されようと、ケロッとしているというところに関しては、
まあ人形だからだよなっていう感じの納得にはなってますよ今のところ。
そして今週のバトルに関してはね、かんちゃんこのバトル入ってからずっとかっこいいんだけど、今週も本当にイケメンやなって感じでしたね。
いや本当にこの勝ちにつながるところも、自分を信じてやってきた努力と仲間たちの絆とって勝っていくというこの勝ち筋、この勝ち理屈に関しても本当に男気が溢れてますからね。
データだけで知った気になってんじゃねーみたいな感じは本当少年漫画的ではあったし、熱くてよかったよね。
いや本当にかっこよかったですし、もう本当にとても死にそうな傷を負ってるとは思えなかったですね。
そうだね、ところどころでも痛がってるところもあるし、ドリーさんは倒したけどクグツノ魔女はまだ全然生きてるんで、しかもまだ身代わり人形とかも残ってるし、かんちゃん本当に大丈夫かなって来週はまだちょっと不安ではありますね。
そうですね、実際結構もう限界が近いことはいろいろと示されているんで、ここでドリーさん打ち倒したら力尽きそうな感じもあったりとかするんで、かんちゃんが最後まで決着つけてくれる可能性もありますが、誰かの助けが来てくれてもいいですよという感じで楽しみにしつつ不安に思ってますよ。
そうですね、来週を早く早く見たいなって感じですね。
そうですね、クグツノ魔女さんに関しても不幸な追い出しがあったのはわかりますが、追い出しというか不幸な経験、過去があったのはわかりますが、まあとはいえこのやり方は間違っているよということをちゃんと悟しておいてほしいですからね。
はい。
さて、陽子さんを取り込んで暴れだしてやばいことになったんですが、笠崎さんたち7号部隊が勢揃いしてそれに立ち向かいますという展開でした。
まずはなんだ本物かって言ったところで、オペさんとの亀裂がヨドカ君とは走ったかなって思ったけど、その後ちゃんと笠崎さんとの話の中でよし説教任せろみたくなってて、仲直りできてよかったなって気持ちになりました。
まあそこは僕結構笑いましたが、なんだ本物かよくわからんか腹が立つなっていうところはすごい笑いましたが、別に僕はその程度で亀裂が入るとはみじも思わなかったですね。
なるほどね。でも本当にこの辺りのね、触れ合いというかはすごいよかったしね、そしてそれに対してなれややかくだらないなーって言って陽子さんが出てくるっていうところも、実に何だろうね、王道的少年漫画でよかったなって感じでしたけど、ただこの後本当に国民が暴走することに関しては、マジで想像したかったんで結構びっくり展開でしたね。
27:11
確かに、いやでもまあまあ、陽子さんを夜中くんなら倒してくれるかなとはいえ、もうちょっとなんかあるかもなーと思ってたんで、そのもうちょっとなんかあるが、確かに陽子さんの意思を離れたところにあるのは予想外でしたね。
そうですね、でもこれ結構そうなんだろうね、忍者が血を保つことの過酷さとかゴーみたいなものが結構現れてる感じで、俺はかなりいいシリアスだなと思ったんですよね。
確かに能力の暴走、まあある意味その結界源源、まあその無界の地を使うことに関して結構危うい描写はありましたからね。
そうだね。
使いすぎたらまずいぞみたいな感じがあったんで、その一端がこれなのかもしれないですね。
ただ本当にこうちょっと宿主が死んだらどこ行くかわからないみたいな能力をこう一族で扱ってるって、俺は本当にストレスやばそうだなって思うから、ちょっとやっぱりこのうぜんけんに対して同情はしたんだねこれ。
なるほど、確かにすごいリスクを抱え込んでの一族の地位と名誉だったんですね。
そしてまあまあこの異常事態に対して、いやーまずは本当ぶんちゃんがもう光の人すぎてもう好きってなりましたね。
そうですね、いやーこの七号部隊なんだかんだ笠杉さんがうぜんけんを裏切ったとして内部分裂するのかなんかもありましたが、最後に全員勢ぞろいひとまとまりになった時の安心感足りなかったですね。
いや本当ですね。だからこれに関しても本当予想外というか、そうきたかっていう感じがしたし、いやーもうなんかすごい楽しみというかね、もう笠杉さんの強さと七号部隊の絆、いい女っぷりに期待したいぜって感じになりましたね。
本当にここの勢ぞろいは嬉しくなっちゃったんで、まあ与高くんにもう一活躍ぐらいしてほしい気もありつつ、それで笠杉さんに惚れ直されてほしいなという思いもなくはないですが、でも七号部隊がもう決着つけてくれてもある種うぜんけんの終焉としてはふさわしいのかなという感じがするんで、まあ誰の活躍かはわかりませんが楽しみですよ。
楽しみですねー。
では続きましてがセンターカラーです。ラジオと青春の夏休み編大人気、くらげさまセンターカラーサムアンヘルツという形でセンターカラーはちょっとポップな色合いの2人の1枚でした。
そうですね。チューンインターンアップレッツゴーっていう感じでね、まあ盛り上げていこうぜみたいな感じですからね。
はいはいはい。
いやーいいっすね。なんかオシャレで可愛くてグッドでしたね。
まあそうですね。もういつでもグッズ化できる感じの1枚でしたね。
そうですね。クリアファイルとかで欲しいですね。
いやほんとにめちゃくちゃ手元に置いといたらオシャレな感じでいいなと思える感じのデザインでしたよ。
内容としましては第30話で今度のラジオのお題にちなんだ形で夏休み朝のラジオ体操を2人でやることになりました。
地域のラジオ体操に2人で参加することになりました。
くらげちゃんは運動音痴なんで最初は体操がなんかおかしなことになってるんですが、だんだん踊れるようになってみんなでえらいすごいという感じになったりとか思わかしつつ、
最終日ふくもりくんネタを考えすぎて寝坊してしまって最終日ラジオ体操行けなかったけれど、くらげちゃんがずっと待っててくれて、
30:01
2人きりで一緒にラジオ体操をしてよく頑張りましたのスタンプを手でこう飛んでやってくれましたっていう展開でした。
いやもうなんかもう最後に2人だけの解禁ショーだったところでもうウッウオッってなんか心臓がバクバクして唐突ししそうでしたね。
いや本当にこれでもうすごい遅れても当然のように待ってるくらげちゃんで2人きりで最後のラジオ体操は2人きりでというのをこの時点で既に尊いのにその後のこの手出してポッっていう
このよくできましたのスタンプがないのをくらげちゃんが指スタンプで手のひらにポンと押すっていうもうもうですよ本当これは。
ちょっと前まで手を繋ぐというかそういったことがなかなかできなくてドキドキしたみたいなところがもうこんな単純なボディタッチもできるようになったんですよみたいなところに
すごいそれだけで成長を感じるしこの友達以上恋人未満の距離感関係性マジ尊いわってなりますよね。
そうですね確かにこれ完全に恋人になってこれやるのと恋人になる前にこれやるのだと意味合いというかやっぱニュアンスが違いますからね。
そうだね恋人になってない状態でこれやってるからもうたまらないんですよね。
いやーでも本当にその前のねガルちゃんがねこうよかったって言ってねこう待っててくれたっていうところに関してもね
いやなんだろうこの辺一心伝心感というかねこう2人はちゃんとねこう
繋がってるんですよっていうね連絡取り合ってなくても繋がってるんですよみたいな感じっていうところもやっぱすごいエモかったよね。
確かに何かの理由があって来ないとかなんかそういうことではなくやっぱりなんかもう全てをわかってる感じですよね。
わかってくれてんなクラゲちゃんって気持ちになるからね。
そうですねきっとネタ迷路を考えすぎてて寝坊しちゃったのかなっていうところまできっとわかってる感じですねこれは。
そして当然のように待っててあげるっていうねいやー来ることを確信したみたいな感じですからね。
いやちょっと今週マジで破壊力高かったよ。
いいですよねこの朝待ってるところのちょっと日が昇ってるラジオ体操の時間では全然ないくらいまで高く日が昇っているからこそのこの見開きに感じ取れる夏の空気感とか。
いやーとてもいい漫画ですね本当に。
そうですねー。
いやーもう本当途中で友達とかも来てくれたりとかね本当にもう見せつけてくれてるなって感じですね。
見せつけてるかどうかわかりませんがこのわちゃわちゃ感この辺でちょっと2人きりで完結せないところもちょっといいですよねやっぱり。
そうだねー。
いやーだからなんだろうねこんなまさかこう水着替え水着替えとか言ってましたけどこんなラジオ体操っていう正解があると思わなかったんでいやびっくりでしたね本当に。
確かにラジオ体操ってあんまりラブコメの定番ネタではないかもしれないですね。
そうなんですよねだからすごいところ目つけてきたなって感じがしてそこも感心しましたね。
確かに確かに。
いやーこの2人だからこそ本当にラジオ体操だけで1話ですもんね。
そうだね。
ほんとサブアンヘルスという漫画は無限の可能性を感じさせてくれますよ。
いやー素晴らしかったですねー。
という感じなんで本当に来週まだ夏は続くんじゃないかなと思うんで何があるのか本当に楽しみですよ。
33:02
楽しみですねー。
という感じで今週のラジオのお題がありましたうちの地域のラジオ体操どこか変だなこれ水さんどうですか。
そうですね打点石の影響で電波が入らないので飯島まで倍一回出張ってます倍三日星の民とかどうですか。
あー。
多少複雑ですがまあ言わんとするところはわかりますね。
いやーまさかのまさかの方向性がちょっと被っちゃいましたよ僕の考えたネタも。
まじで。
方向性が被っちゃいましたね僕の考えたうちの地域のラジオ体操どこか変だな。
まず最初に18の壺を正確に押すことで脳のインパルスを底上げして神経と筋肉を強制的に躍動させる運動から始まる。
あんたはドクター。
不健康になっちゃうやつですね。
ジャンプネタで行こうっていう石が被っちゃったね。
まあそうですね珍しく今までそんなにジャンプネタやってこなかったのにここで珍しく被っちゃいましたね。
やっぱ地域性って難しいなって思ったんで。
あと僕はこのラジオ体操なのにやってることが不健康っていうのも面白いなっていうのが被ってのネタなんですよね。
はいはいそうですねいやそこは俺もなんか上手いなって思いましたよこの地域性だけで考えて俺よりかはさらに一個ひねられて俺もいいなって思いましたよ。
という感じなので来週のお題も楽しみです。
では続きますがロックのおかしな家の第3話。
内容としましてはヨハンさんたちはロックくんの家に居候する許可を得るために家主であるセイロックくんのおばあちゃんに挨拶に行きました。
病院にいるおばあちゃんに挨拶に行きました。
ヨハンさんは尊大な態度で病院のカリスマになっていくんですが、
そして王の謳わを示していくんですがおばあちゃんに対してはちゃんとかしずいて敬意を示して接するんでセイロックくんちょっと見直しますという展開でした。
まず呪いの皆さんちゃんと他の一般人でも見えるんだって思いましたね。
見えそうだなと思ってましたよ。
そうだね、まあまあ料理とかも作れたから現実に回流できるっていうところで見えるんだろうなと思ってましたけど、
そこはまあ説明しなかったけどちゃんと明かされて感じは良かったなと思いましたね。
まあそうですね、まあ本当見えるは見えるだろうなと思っていましたがどう見えるかまでは分かってなかったんですが、
ヨハンさんがこんなに王としての謳わを示すとは思わなかったですね。
この辺に関してはまじで意外性のある方向だったし、でもキャラクターには合ってるんで全然違和感がないというか飲み込める感じだったんでね、面白かったですよね。
ちゃんとそのキャラクターの個性で振り切る感じの見せ方っていうのがとても良かったんで、
今後も各キャラクターそのキャラクターそれぞれの個性で振り切る感じの見せ方をしてくれたらいいな、
いろんな人との関わり方をしてくれたらいいなという期待が高まりましたよ。
本当そうですね、もう今週は鳥貝五郎大活躍でしたからね。
鳥貝五郎の名前はやたらなんか記憶に残りましたね。
あの鳥貝教授がーってあのってなんだよって思い出す。
その後だってロック君の階層にも出てくるからね。
だから鳥貝教授はまじで今週で心に刻まれたし、ちょこちょこ出てきてほしいなって気持ちになったよね。
ヨハンさんとは一言も交わすことなく負けていますが、鳥貝教授はいろんなところに現れていろんな不幸に見慣れてほしい気がしますね。
36:00
病院の王の座ももうすでに危なそうだからね。
ヨハンさんにあごれ使われるようになってもいいと思いますよ。
それがヨハンさんに使われるってことは、逆に言うとヨハンさんが駆けついたキクおばあちゃんに関してもやっぱり駆けつかなきゃいけないと思うんで。
数週くらい経ったらキクおばあちゃんが病院の支配者になっているかもしれませんよ。
鳥貝さんネタ、おばあちゃんネタで膨らませることが全然可能な気もするので、大変楽しみですし、
しばらくおばあちゃん出てこないかもしれませんが、こっちもおかしなことになっていったらいいなと期待したくなりますね。
あとはね、ヨハンさんはギャグとしても面白かったけど、ちゃんとそこに至る生き様などだなと病院弱の子を励ますところに関しては、
ちゃんといいこと言ってるじゃんって感心できたんで、そこもすごい良かったですね。
本当に人生相談を受けたりとか、恋愛相談を切り捨てたりとか、最後おばあちゃんにちゃんと膝をついたりとか、
それぞれがちゃんと取ってつけた感じではなく、ちゃんとヨハンさんというキャラクターが本当にいい人なんだな、本当にかっこいい人なんだなというのが伝わってくる描き方になってたんで、この辺はすごく良かったですね。
そうですね、キャラクター交換度も上がりましたし、本当に犬は外出せねえなって感じでしたね。
うまくリアルタイムでみんなの視界をジャックして修正を加えれば大丈夫ですよ。
大丈夫かな。
というわけで、ヨハンさん回は本当にこれだけでかなり面白かったんで、それぞれのメイン回で周りにどう反応されるかはすごい今から楽しみですね。
そうですね、セオリーで言えばやっぱり各キャラクター回を持ち回りでやっていく感じになるのかなと思うんで、
他のキャラクターもそのキャラの面白さ、個性の振り切り方と、ちゃんといいところ、魅力的なところを描いてくれるんだろうなという感じで大変楽しみですよ。
楽しみですね。
続きましてが、アカネ話の第203話。内容としましては、アカネちゃんは客席を巧みにコントロールしたりしつつ、120点を狙っていく感じの一期一会のセッション。
アドリブ感のあるセッションのような落語をやっていきます。
アカネちゃん、自分のワールドに飛び込みますという展開でした。
アカネちゃんがゾクゾクゾクってしてるところの表情とかめちゃくちゃ良かったんで、落語バース再びって感じがどう盛り上がってくるかすごい楽しみですね。
そうですね。あの時よりは当然進化してるでしょうからね。
元々この作品派的なところをやるときに、この手張りみたいなところをやったりしてましたけどね。
だから本当それがちゃんとビジュアルとして権限されるんだろうなっていう期待値はガンガンに高まってますから楽しみですよね。
そうなんですよね。その死神という落語の得意性というか、良権と言ってますが、アカネちゃんなりの解釈をした死神というものが、
単にお話しとして語られるだけではなくて、すごくこのアカネちゃんワールドならではのビジュアライズがされると思うんで、それがどう見せられるのかは本当に大変楽しみですね。
結構元々の落語バースみたいなやつがさ、いろんな話を引っ張ってきて、もうすごいごちゃ混ぜみたいな感じだったけど、
結構それが作品派っていうところになって型になったときに、そこが合わさるとどうなるんだろうっていうところに関しては全然読めてこないんでね。
39:00
そこら辺もだから、理屈と表現っていうところが本当にどう描かれるかっていうのはすごい楽しみなんですよね。
本当にこの120点の落語というのをどういうふうに見せてくれるのか。
落語表現として本当にこのアカネ話という作品がこれまでにやってきたことの上を行く何かになるはずだと思いますんで。
それは本当に大変楽しみですよ。
いいですねー。
続きましてがセンターカラーです。楽しみ姿に希望があふれて、コミックス最新25巻発売直前&インターハイ県予選編超大反響恩礼センターカラー青の覇光と言い出して、
センターカラーはまさにこの大会に臨まんとする感じの大輝君とゆさ兄弟の一枚でした。
そうですね。バトミントンに情熱を燃やす男子3人って感じですけどもね。
やっぱり並べるとゆさ兄貴が一番イケメンなんだなって思いましたね。
なるほど。ゆさ兄弟の目つき悪すぎないって思いましたけどね。
まぁまぁまぁ。でも、はるとくんはもうちょっと愛嬌あるかなって思うけど、兄貴はいつもこんなもんじゃなかった。
こんなもんですけど、もともとの顔の造形的に目つき鋭すぎないって思いましたけどね。
はいはい、そうですね。
まぁまぁまぁ。でもね、なんだろうね。
俺はでもね、さっき一番イケメンに描かれてるのはゆさ修司君だって言ってましたけども、
いやでも俺は大輝君が一番イケメンだと思ってますよって思いましたね。
そうですね。この中で一番好感が持てるのは誰かって言ったら大輝君かもしれないですね。やっぱり顔的に。
顔的にね。
親しみ。親しみがあるのも含めていい顔してるなという感じですが。
続きましては第239話で、大輝君とはると君が戦っているのを見て、修司君子供の頃からバトミントン一緒に始めたりして、
でも自分が強すぎて周りが誰もついてこれなくなって一緒に戦ってくれなくなったりとかする中、
自分に食らいついて挑んでくるはると君というのがいたおかげで自分も強くなれた、一緒に強くなってきたという思いがある中で、
はると君はなぜ自分と同じ高校に行かなかったのかと思っていたけれど、
はると君は修司君より強くなるために他に行く必要があったのかなみたいな感じのことを思ったりしますという展開でした。
今回はゆさ修司君の内面が初めてくらいで語られているような感じでしたけどもね。
兄弟で当たり前がそばにいたけど離れたことで色々気づくことがあったなみたいなことに関しては結構あるあるだなと思って、
共感できる感じはありましたね。
まあまあ僕はこういった関係性の兄弟的な間側の人はいなかったんで、
まあまあそういうこともあるのかなという想像ではありましたが、なるほどなという感じはありましたよ。
というわけで結構本当に何だろうね、ちゃんと修司君がはると君のこと好きだったんやなーっていうことが明らかになったところで、
いやー今のはると君は本当に大輝君ばっか見てるよっていうことに対してどう思うかっていうね、
いやーもう感謝してくれる、いやーあいつのことを精査してくれてありがとうなーって気持ちになるのか、
それか弟の一番俺だったのにってジェラシーに燃えるのかってところの修司君のリアクションは楽しいなと。
どっちになるんだろう。
今ってそれは試合中は大輝君のことを見てますよそれは。
42:02
そうかな。
試合中は大輝君のことを見てますけど、それ以外の全体を通してのバドミントンのモチベーションで言えば間違いなくお兄ちゃんですからね。
はいはいはい、そうです。
そこで大輝君にジェラルとしたらちょっとそれは修司君の認識が間違ってますよ。
なるほどねー。
いやーというわけで結構これによってね、こうなんだろうね、
佐々木修司君が大輝君とはると君に対してどういう風にリアクションとか言葉を取るかっていうのはね、
本当に今まであんまり語られてこないキャラクターなんで、ちょっと楽しみではあるんですよね。
まあそうですね、まあ普通に考えてこの戦いははると君がさすがに負けるでしょうから負けるとして、
そこに修司君が七日の言葉をかけることによってやっぱりこの二人の関係性は一つ区切りがつくというか、
完結するのかなという感じもするんで、そのための大きな伏せきになった回だなという感じはしましたよ。
そうだねー。
という感じでまあまあ、はると君から大輝君への思いが前週語られたりですとか、修司君からはると君への思いが今週語られたりですとか、
いう感じで回ってきたんで、来週あたり大輝君からはると君がどう見えてるかみたいな話とかもやってくれないかな、
というのを期待したりしつつ、ある種のエピソードはるとがこの試合で一区切りつきそうな感じなんでどうまとめ上げるのか本当に楽しみですよ。
では続きましてがエクソシステの清志君の第89話、内容としましては、
ボウさん300体分の力を自分に注ぎ込んでバフにしまして戦います。
肉体の限界なんでそれ以上は強化できない状態、最強の状態で戦いますが清志君はもうやる気になったんでどんどん強くなってデボウさんをぶっ払いますという展開でした。
3倍強化ボウさんね、やられちゃったわけですけども、
いやーこれ結構主人公側だったら限界を超えた4倍だ5倍だとかありそうですけど、
今回は敵側だし、ししどさんもこれを倒せば終わりだって言ってるからさすがに決着ですかね。
それをチャレンジする可能性はあると思いますけど、さすがに成功しない気がしますけどね。
確かにね。
それこそ体の中のブラックバフが暴走して野分子を取り込んじゃったりするかもしれませんけどね。
そんな黒霊みたいな感じになっちゃうってことですかね。
そういうことならあり得るかもしれませんが、ちゃんとしたパワーアップという形ではさすがに成功しない気がしますけどね。
わざわざここでししどさんたちが来たっていうところにも何かしら意味があったりするでしょうから、
あと思ったよりもこの拳でお互い堅い合うっていうことはなかったんでね。
もちろんボウさんの払いと二人きりだったのにみたいな感じで気持ち悪さとかはありましたけど。
ただ結構ロトさんのときにやったような和解的なところがあんまりなかったんで、
意外とその辺の和解はブブさんとかしどさんの役割になるのかなっていう感じではありましたね。
僕はそこもやっぱり清介くんがやってくれるとは思ってるんですが、戦いが一区切りついた後でなのかなというふうに何となく自然に思ってましたね。
なるほどね。
この後、ある種ボウさんを救うために、手を差し伸べるために一旦本当に倒さなきゃいけなかったんじゃないかなというふうに今は認識してますよ。
45:00
じゃあさすがにこれで決着ということで、次週は説得会って感じですかね。
今は想像してますが、ここからブブさんが何か、それこそ本当に限界を超えて何倍だで、
そこから何か清介くんによる和解展開があるのかもしれませんが、どうなんでしょう。
第一本命としてはやっぱり一旦これで戦闘は一区切りで、そこから心の触れ合い的な展開に持っていくんじゃないかなというのをとりあえずは予想しています。
はい、では続きましてがアンダードクターの第13話の内容としましては、
マクセルさんなんか体がでっかくなって縮んだりとかして強くなってリンゴを食べて三半期間を乱されたところをオーバーフィンガーズで倒されますという展開でした。
いやー俺マクセルさんが本気を出して切り札である足技を使ったときに、まず最初にメガネを狙ったのは、いやーこのメガネバトルとしては見どころあるなって思いました。
頭を狙ったんですよこれは。
いやーそうなのかな、俺はもうメガネ砕きバトルだとこの戦いは思ったんで、いやーいいなって思ったんですよね。
でもそれで言ったら最後のハイジさんのオーバーフィンガーズはメガネを殴ってないっぽいですよこれ。
いやーだからこれは明らかにまだバトルが続くっていう証拠ですよ。あーまだ本体倒してねって思ってますよ俺は。
いやーこれが峰打ちかもしれませんからね。
はいはいあーまあ確かにね、逆に殺すわけにはいかないからね。
あのーあえて峰打ちというか本体を攻撃しないでハイジさんは決着をつけたみたいな、そういう感じですかね。
そういうハイジさんの優しさであえてメガネは狙ってない可能性はあると思いますよ。
いやーでも本当に頭を攻撃するときにメガネ来たーって思ったんだけど破壊できなかったんだよなー。
そうですね、あと肝一発でしたねここは。
そうだね。
いやーまあでもまあそういったってちょっと俺は変な見方はしたけれども、
これは意外とこのマクセルさんのその戦い方というかなんか戦う動くたびにギリギリとか音が鳴ってるみたいなところの演出とかは結構好きでしたけどねー。
まあそうですね僕もマクセルさんが急に服の中からリンゴを取り出して食い始めたところとか好きですよ。
そうだね。なんだろうねなんか妙な味があるよねこの作者。
ずっとこのリンゴを内ポケットに入れてたのっていうのは結構びっくりしましたね。
いやーなんか中のシャツもねなんか後ろにハートマークあったりするしね。
いやーなんか変なやつだよねマクセルさん。
まあそうですね僕はとりあえずリンゴキャラということに落ち着きますよ最終的には。
いやーまあというわけでねバトル自体はまあこれでね一応一区切りついた感じではありましたけどね。
この超オーバーロードフィンガーズって言ってるところこのポーズのなんだろうねこの独特さすごい良いよね。
ハイジさんがまるで踊ってるようだっていう感じのこの感じ。
いやーいい見開きだなと思って俺は。
確かになんか腕の動きというよりかはその顔の向け方とかが独特かもしれないですね。
俺は結構この漫画は独特のおしゃれさとかセンスを持ってるなって思ってるんで。
だから今週はなんかちょっとそれが堪能できたというかね。
48:02
オーバーロード不健康もそうだけど。
やっぱ独特のセンスがある漫画だなっていう感じになってますよ。
そうですねやっぱ18のツボを正確につきたくなっちゃいますもんね。
そうね。
というわけでまあそういったところもすごい楽しかったんで。
いや本当だからそしてね俺が先週から期待してるマクセルさんに対してハイジさんの治療がどう終わるのかっていうね。
死にたがりだから殺すわけにもいかないしかといって浦島太郎状態で老人に戻してもそれは解決なのかって気もなるんで。
いかに読者を納得させる治療というか医療活動になるかってすごい楽しみですね。
まあそうですよね。
なんか一旦死を認識させることによって死にたくねえって思わせるとかかもしれませんよ。
それは確かにあるかもしれませんね。
今これでオーバーフィンガーズでたぶんマクセルさんは生まれて初めて死の危機に直面してる可能性がありますからね。
その結果あの3人と一緒にいなければって気持ちになってくるかもしれませんからね。
また会いたいと思ってるかもしれませんからね。
いいっすね。マクセルさんの死を見るっていうところをどう表現されるか楽しみだね。
わかりませんが実際ハイジさんがどういう理屈で肩をつけるのかというのは本当に最大注目のところなんで。
その点は来週本当に楽しみですよ。
では続きましてカグラバチの第119話。
内容としましては喉を切られた人、交渉に来てた人というのはミカボスの第一王子アリュー・ミカボスさんで復活して傷も治って
相側のものすごい才能あって強い人しか使えない妖術黒土というのを使う人が襲いかかるんですがそれもものともせずにやばいですという展開でした。
小国の王子アリュースさんの纏うそこ知れない雰囲気が本当ひたすらにやばい回でしたね。
いやもうこれは本当に何かやばいことが起こるなぁ感がすごいヒヤヒヤする感じでしたし、説明される理屈とかもすごい印象的でしたしね。
いや今回に関してもねその今回の味方側のマシュロ君とかもさやられてはいるけどめちゃくちゃかっこいいというかさ俺に封じちゃもったいないぞって言ってるところとかすごい強者感あるし
でその後のやっぱこう曽我さんの黒土みたいなところ扱うところのこのおしゃれさかっこよさみたいなそして強さっていうところも
めちゃくちゃこううわーすごいなってる中でそれをものともしないっていうところでもう相手の格の上がり方がやばいっていう感じのこの
なんだろうねこのハラハラドキドキ感緊張感っていうのはやばいなぁ神楽町って感じでしたね。
まあそうですね。しかもこの三日星その打点席の守護者6人みたいな感じで妖刀ともなんか関係ありそうな感じになってきましたしね。
それぞれの守護者の能力を妖刀になったみたいな感じはありそうだよね。
なんか能力的な由来というか妖刀の出自はここに関わってるんだろうなぁ感も出てきましたし、この設定的な世界観的な広がりにもすごくワクワクしましたよ。
いやーというわけで本当に来週はなんかもう柴山以外死ぬんだろうな感がすごいやばいですね。
そうですね。まあ死にそう感すごいですし、死ななかったとしてもちょっとまともな状態では帰れなそうですね。
51:00
いやーだから真っ白くんは結構離れたから大丈夫かなと思いつつもただもしかしたらなんか首飛んだ人とかが復活してきて殺されてるとかもありそうだし、いやーマジで何が起こるかわからんって感じだよね。
まあそうですね、果たして。ある種その妖刀の使い手けんせいさんのものすごさやばさとかをすでに描いているこの作品がやっぱりそれなりにドン引きする何かを描いてくれるはずですからね。
そうだね。
だから妖刀の能力と差別化するのか、あるいはそれを超えてくるということはなかなかないと思うんで、どういう描き方をしてくるのかちょっと予想しきれないところがあるんで本当に楽しみです。
はい。
では続きましては、ぬえのお苗字の第142話、内容としましては月下さんはカシャさんを足止めしてなんとか避難が誘導して学朗くんがやってくるまで駆けつけるまで頑張ります。
危ないところだったんですが学朗くんが助けに来てくれまして見事に揃い踏みです。
そして月下さんはここまで学朗くん、標を倒せる学朗くんが来るまで力をセーブしていったことが明らかになりまして本気で行くぜという展開でした。
いやもうカシャさんがハエを仕留めるのに大きいか否、偽量ですべてを補えるって言ってますけど、それ偽量じゃなくて純粋なパワーだろ!ツッコミたくなりましたね。
いやいや偽量なんですよ全部。すごい技でやってるんですよこれ全部。
なるほどね。いやでもなんだろうね、そこに関してはまだ俺は未だに突っ込んでるけど、ただバカデカイ剣を振り回しのバトルはめちゃくちゃの番があるんで、いやーかっけえな面白えなって感じでしたね。
そうですね、この上空から押し潰されそうになる感じとかスケール感がすごく伝わってくるんで、ここからさらにデカくなる可能性もありますからね。
まあ確かにね。
これが限界とも決まってないんで、これよりもデカくなる可能性もありますんで、その特撮バトルメインみたいな感じになっていくのをちょっと期待はしていますよ。
そして、まあまあ今週はでもね、それをやっぱ変えるというかね、ゲッカさんがめちゃくちゃかっこよかったし、本当最後にはここからは全力で首を跳ねるみたいなことを言って、さあさあ立ち上げ立ち止まれみたいな感じで、すごい身を切ってくるところに関しては、いやー額朗君よりも主人公してるなゲッカさんって感じがして、よかったっすね。
これがまた先週から今週にかけてゲッカさんの最強クラスのある種全主人公というかフルツアー者が一人で時間稼ぎに来て最強の敵の相手をするみたいなこの死にそう感、死にそうフラグがすごかったんで、一応今週のラストでその死にそうフラグを乗り切った感じだったんですよね。
確かにそうですね。
そういう意味でも、ドラマの緩急という意味ですごく上がる展開でしたよ。
いやーよかったですね。
あー死ななかったゲッカさん、なんかちゃんと額朗君と並び立って戦ってくれそう強そうかっこいいやってくれそうみたいな、この死亡フラグ回帰の喜びがすごいやっぱんで、もうゲッカさんはもうハッピーエンドまで突っ走ってほしいですよ。
前回の票選がね、やっぱどちらかというとゲッカさんとトモダキさんみたいなところがちょっとあったんでね、今回はちゃんとだから額朗君とタッグバトルっていうところで、なんか見せてくれそうな雰囲気があるんでね、そこら辺もすごい楽しみですよね。
本当に死なないでほしいなととりあえず思っています。
そうですね、そのためにはだからシロアちゃんとかね、サポートに来てくれると思うんで、俺はその辺を期待しつつ待ってますって感じですね。
54:04
そうですね、とりあえずは額朗君と二人での活躍というのをめちゃくちゃ楽しみにしていますし、そしてまあ本当にもう何でもいいから知らないでほしいなと思っています。
続きましてはヒマテンの第87話の内容としましては、家守君はヒマリンに対して愛を持っていた、愛していたっていうことをなんとなく自覚するんですが、でもカナリさんだけが目に映るだけドキドキする子なんだという展開でした。
家守君、お前知り肌だったのかっていう回でしたね。
え、どういうことですか?
いやだからあれだよ、その残り2週間ってなったとこで最低だ俺はってすごい気持ちの整理つけてみたいな感じで、すごいヒマリンとかカナリさんのことを思っていて、なんで今になってって言ったときゅうにシリのカットが入ってきたんで、なんだこれってなって。
これは確かにコマを貼り間違えたんじゃないかと疑うレベルの超展開でしたね、ここは。
いやでもちゃんと着替え中に開けるなーってなってるから。
まあこのシリで間違いはないんだけど、こんなどっちを好きなんだろうって葛藤してる子って急にシリ出てくるからさ。
これにちゃんと理屈をつけるってなったら、やっぱ家守君はシリ派だったんだっていうことなんじゃないの。
まあまあまあ、印象的だったんでしょうね、家守君にとっては本当に。
だから今だから気づけることなんだってさ、その前に考えてることがシリのことですよっていう。
こんなね、ういろきイベントがあったけれども、やっぱ家政婦としては、やっぱ主人というか、ヤルドアジスのことはそうは見えないっていう。
ただ、やっぱり家政婦じゃないっていうことになったときに、俺やっぱあのシリすごい心に残ってるんだっていうことに家守君が気が付いたっていうシーンでしょ、これは。
まあそうですね、確かに。家政婦をやってるときには自精神が、家政婦であるという自己暗示が強くかかってたから、このお尻の魅力に気づかなかったけれど、
家政婦を辞めるとここに決めた今、そのお尻の魅力に改めて気づいてるんですね、家守君は。
いやそうなんですよ。だからこれ一緒だから本当に俺見た時に笑っちゃったんだけどこれ。
えーってなにこのシリカットだったけど、でもよくよく考えると、今言った家守君シリ派説があってくると意外と筋が通ってるなっていうかさ、
カンナちゃんがあれだけアピールしても、なぜ家守君は転ばなかったのかっていうところに関しては、そうかシリ派だったのかっていうね。
いくら巨乳アピールしても無理だよなっていう納得感があったんだよね。
カンナちゃんはお尻も魅力的でしたからちゃんと。
いやだからあの時にちゃんと胸をバッてんじゃなくて尻をバッてやってれば、勝ったんだよカンナちゃんってちょっと思ったよね。
いやいやいやそんな、所詮家守君のお尻に対する思いというのは、家政婦であるという自覚によって抑え込まれる程度のものですから。そんなゲームチェンジャーではないんですよ。
なるほどそうなのかな。でもだからさ、お尻派だって思うと、やっぱ家守天一君って名前だし、あれもだから呼び方だったら天一君って考えた時にね、やっぱ伝武が一番って意味だったっていうことでこう、ミーニングになってるんだってことが分かるし。
57:06
シリ派だったってことなんじゃないかなと思うんだけど。
それはちょっと深い考察ですね。
最初から小野先生が考えたんだって思ったけどね。
全く深くないですし絶対そんなことはないですが。でも確かにここのお尻のカットにはちょっとギョッとしましたよ実際。
そうですね。いやーだから本当ちょっとこれに関してはちょっと本当に最終的にちゃんと答えを出してほしいんだけどどうなんだろうね。
いやだからここで結構ドキドキしてたのかなと思うと、最後の金井さんに対する評価。だって金井さんだけが目に映るだけでドキドキする子なんだ。
つまり金井さんの特異性というのはヒマリンはお尻を見たらドキドキするけど金井さんは見るだけでドキドキするというのが金井さんの特異性だと認識したんですよ僕は。
あーなるほどねー。
ヒマリンはお尻を出さないとドキドキしないけど金井さんは見るだけでドキドキする。だから金井さんが自分にとって特別なんだっていうことなのかなと思ったんですよね。
いやーまあまあでもね本当に今、家守くんはヒマリンを愛してると言っちゃってるし、ただ金井さんは見るとドキドキしてる。つまり恋してるっていう状態ですからね。果たして愛が勝つのか恋が勝つのかみたいな状況なんで。
いやちょっと家守くんがどう結論付けるのか自分の気持ちにっていう感じですけど、まあまあまあ最低な選択、なんかじゃあ両方ともとか、やっぱ尻だなっていうところから入っていくとか、そういったのじゃなくてちゃんと我々に納得のいく説明を所信だと思ってますね。
なので金井さんの優位性は見るだけでドキドキするではあるんですが、でもヒマリンもお尻を出せばドキドキさせられるんであれば、ヒマリンがお尻を出したら負ける要素はないんですよ。
はいはいはい、お尻こう出した子一等賞みたいな感じですか。
まあまあまあ、愛がある上に愛されてる上にドキドキもさせられる人になるわけですから。だから実際見るだけでドキドキするっていうのは目に映るだけでドキドキするっていうのはそれなりに強そうに見えるけれどよくよく考えると全然それは挽回可能な点なのでは、じゃあヒマリンが勝つんじゃないかという感じはしていますよ。
なるほどね。いやーなんかちょっとなんか謎のステージというか、逆に本当にイエモリックは何を考えてるんだっていうところに逆に俺は面白フォーカスみたいな感じでなってきたんで。ちょっと本当この先のヒマテンの動きが注目だってなりましたね。
まあそうですね、実際でも2人の女性を同時に好きになるっていうのは全然現実的にあり得る話ではありますからね。
そうだね。
それをじゃあどう選ぶかってなった時にやっぱり自分の気持ちに正直になるしかないところだと思うんで。
これがまあ大人になっていくともっといろんな要素があるんだと思いますが、将来設計人生設計とかいろいろ関わってくると思うんですが、ある種若者の特権でそこは自分の気持ちに正直になって、2者卓一だったらこっちだという風に選ぶべきところだと思うんで。
まあ本当に理屈じゃないですよね、そこまでいくと。いかにその人を選ぶかその人を選ばざるを得ないかということになってくると思うんで、それをまあどう見せてくれるかを期待してますよ。
1:00:05
続きましてが、僕とロボ子の第278話、なぎおとしましては、セリザワさんが新婚番組に出る時に風邪ひいて出られなくなったのでロボ子は代わりに出ました。
で、めちゃくちゃな回答をするんですが、最終的には風邪ではなく咳かしていたセリザワさんが復活して、うまくまとまりました。よかったっていう展開でした。
なぜセリザワさんが結婚できているのかってずっと疑問でしたけど、その秘密は旧婚のダンスにあったんだーっていう感じでしたね。
まあそうですね、旧婚のダンスが上手ければそれは結婚ぐらいできますよ。
いやそうですね、だから俺はなんだろう、これは男からの積極性が大事だよっていうね、この少子化時代の若者エールというかね、低減だと思いましたね。
いやまあ確かに、実際アグレッシブにそれくらいあなたのことが好きですよっていうのをなりふり構わずアピールするっていうのは有効な気はしますよね。
そして実際セリザワさんは悪い人ではないんでね。ちゃんと面倒見のいい人ではあるんで、だから結構結婚なんでできたんだろうって思ったけど、なんかすごい俺は納得ができてよかったんでね、今週。
まあそうですね、確かに。なんかちゃんとした理由があって結婚したんだろうなという感じは別にありましたが、そこにちょっと具体性が生まれましたよね。
そうですね、まあヤマメさんのぶちゃぶりとかも含めて、この人も変な人だからまあ惹かれたんだろうなっていうところもあって、なんか俺はすごいバランスが取れたというか、いろいろ謎が踏み落ちた感じでよかったですよ。
いや本当にあのふんわりしてたところがなんとなく明確化、具体化された感じだったんで、まあそういう点で確かにある種のキャラクター深掘り感でもありましたし、あと積極化された期間短い割にヒビが入ってるんだなと思いましたね。
そうだね。なんだろう、今週に関してはロボ子がマジでいいとこなかったんだよね。
いやだからなんだろう、最後ほんとボンド君が寄り添ってくれなきゃ俺もちょっとロボ子をかわいそうというか、クビんだなって思いそうだったんだけど、最後はボンド君の優しさが心に染みるわーっていう感じがして、どこかもよかったですね。
まあある種、もうセリザマさんの代わりになって出てあげた時点ですでにそのロボ子の心意気が美しいですよ。
あー確かにね。
やってくれてるという自分を犠牲にする精神がロボ子のいいところだと思ったんで、全然僕は何の問題もないです。
という感じなので、赤化現象が今後どうなっていくか楽しみです。
はい。
では続きましてか、快撃のキナトの第12話、内容としましては、キナト君の攻撃で敵はなんかやる気になっちゃって襲ってくるんですが、そこをジエンさんが助けに来てくれました。
で、敵も引いていきました。で、キナト君もここら折れてませんよくやったという展開でした。
いやー隊長たちが助けに来る展開でしたけど、先週もう認知症のおじいちゃんじゃんって言った人が、ちゃんと実力者の良かったって思いましたね。
まあまあまあ、そうですね。ちゃんと肩書きもあるし、ちゃんとすごい活躍してくれましたよ。
だから本当に王国こんなボケ老人扱って大丈夫なのかなって思ったけど、まあまあまあちゃんと実力者であったら良かったし、早く公認はさせた方がいいぞって思ったけどね。
1:03:04
そうですね。そもそもボケ老人だからどうこうというか、みんながあまりにもやからかんというか荒くれものすぎてっていうところがありましたからね。
まあ確かにそれもありましたね。
みんなちょっと自由すぎるだろうみたいな感じで、これで大丈夫かみたいな感じもあったんで、まあそういうところに関しては今後直していった方がいいなと思ってますよ。
そうだねー。そしてジェンさんに関してもね、この魔法に関しては結構凶悪というか、もっと大術的な人かと思ったら、なんかニードルみたいなの召喚してドドドーンとかやってる人ですし。
逃がしちゃったけど、他の隊長とかも派手な魔法とかやってるんで、この辺りのオシャレ感はいいなって思いましたね。
確かになんかエフェクトの描き方というか、画面の映り方、画面作りでちゃんとそのキャラクターの個性とか、強さ、スケール感の表現になっているのは良かったですね。ちゃんと魔法漫画として見応えのある絵作りになってますよ。
そして、まあまあきなとくんはね、いやーほんと一気に熱血系主人公になったね。
確かに。サポート役っていう感じはもうなくなりましたね。
そうなんだよね。俺個人的にはでもね、サポート役として頑張ってほしいんだけど、なんか今は本当にね、ドーパミンとかがドバドバ状態のだけでテンション上がってるだけで、
いやまたなんかこうちょっと後ろに引いてるというかね、気の小さいきなとくんに戻ってくれないかなーって思ってるんだけど、どうなんだろうってなってますね。
まあそうなんですよね。最終的にちゃんと戦える、前線で戦える最強キャラクターになるとしたら、それはそれで語れる必要ありますが、
ある種その前のサポート役としての前振りが長ければ長いだけ、それがためになって、より戦闘用意になった時に気持ちよかったりしますからね。
そうだね。
確かにもっとサポート役でためを作ってくれてもいいのかもなーと思いつつ、まあまあ少年漫画的には主人公が強くなるのは足全うなんで、まあそれもありかなとは思いますよ。
いやーまあまあ本当に何だって僕の前線を止めてやるーって言ってる子に関しては、おーきなとくん男の子になっちゃってーっていうなんか俺はまあ嬉しさと悲しさが同居してますからね。
まあまあ優しい心根はこれまで通りだと思いますし、生体魔法で周りの女性たちをヒーヒー言わせる展開もちゃんとやってほしいですし、その上で強くなってくれるんだと思いますよきっと。
そうですねー、いやー本当生体魔法のヒーヒー感は続けてほしいんでね、期待したいですね。
そこはやっぱ捨てないでほしいですからね。
捨てないでほしいねー。
なんならもう生体魔法で人を喜ばせれば喜ばせるだけ強くなる的な能力でもいいんですからもはや。
あーなんかそんな魔法学からみたいな治療した人間が多ければ多いほど。
あるいはなんかそういう修行展開でもいいですからね。
あーなるほどですね。能力的なところでね、サポートをやりつつっていうところは確かに見せ方はあると思うんでね。
ちょっとパワーアップ展開をどうやっていくかっていうのは期待ですよねー。
なのでまあまあまあ本当のその生体魔法というところのいいところを活かしつつ、主人公がちゃんと強くなって活躍するようなその展開を楽しみにしています。
はい。
では続きましてエイリアンヘッドバットの第11話、内容としましては、
1:06:02
オーガさん、シャベルエイリアンのボルガノさん、ニードルボーイさん達とタバコを飲み交わしまして、
そしてお話し合いをして、お前らは敵ってことだなっていう感じで敵退するんですが、
ユキネ達をひとつ一に取られてしまって、従って相手の実験体として連れて行かれることになりました。
目が覚めたら、ムクロジェモの地下施設ソルジャーファクトリーにいましたという展開でした。
まずエイリアン達の目的が侵略と子育てっていうことでしたけど、逆に謎が深まるというか、
子育てってなんだろう、キメラアントのように王でも作ってるんかみたいな感じでしたね。
キメラアントのように王でも作ってるんじゃないですか、本当に。
なるほどね。ちょっとその辺も気になるし、その後の本当になんだろう、ソルジャーファクトリーっていうのに関しても、
これはエイリアンが作った施設なのか、ムクロジェモにもともとあった施設なのかっていうところで、
わかんないんで、いや、さらに謎が深まってるって感じでしたね。
そうなんですよね。なんか、宇宙船の中とかいう言い方ならともかく、ムクロジマ地下施設っていう言い方をすると、
ムクロジマにもともとあったような気もしてきますからね、これ。
そうそう、だからそれをエイリアンが再利用してるとか、そういう感じでも聞こえるから、
いやー、ちょっとなんだろう、謎が謎を呼ぶ回っていう感じなんで、来週以降のネタバラシをまずは機械だなって感じになりましたよね。
そうですね。さすがに宇宙由来の施設なんだろうなとは思っているんですが、
でもまあまあ、順調に島は広がっていってる感じがしますよね。
そうだね。でもね、なんだろう、今週はね、オーガさんがパワーだけじゃなくて、
自分の体を人質にとって、あいつらを助けろみたいな感じのことをやるっていうところとかはすごいクレバーだったと思うし、
オーガさんは本当にいい主人公だなとは改めて思う回でもありましたよね。
この序盤のゾルトラさんたちとタバコを組み交わしてるところとかも結構好感度高かったですよ。
そうだね。
この男臭いやりとりとかも含めて。なんか独特のいい空気感があったんで。
で、ちゃんとお互い殺し合うことを前提にした敵同士だけど、ちゃんとそれはそれとして軽口を叩けるような感じというか、
この男臭さみたいな、このかっこよさみたいなものはすごい伝わってくるものがあったんで、こういう雰囲気はすごくいいですよね。
いやー、だからオーガさん、このまま相手のね、捕まって腹の中を食い破る虫のようにやって頑張るのか、
それか捕らわれのヒロインとなってみんなが助けてくれるかわかんないですけどね。
いや、ほんと動きが注目だって感じですよね。
いやもうソルジャーファクトリーにいる人間を全員救い出して、デビルマン軍団とかを形成してほしいですよ。
いやでも確かにその展開もありそうだよね。
もう反乱軍みたいなのを立ててもいいんで。いやもうなんか度肝を抜くような展開をやってほしいですね。
楽しいですねー。
では最後に目次コメントとしまして、2年B組勇者デストロイヤーズの育地先生、なぜだか地獄に帰ってきました。もうジジイですが新人のつもりで頑張りますってことでした。
そうですね、まあまあ、週刊連載は地獄とは言われますからね。いやむしろ地獄にようこそ戻ってくれてありがとうって感じですね。
1:09:01
まあそうですね、育地先生現在46歳アラフィクですからね。
そうだね、いや週刊連載マジできついだろうからね。
いやもうデビューからすでに24年ということでもうベテランもベテランですから、そんな育地先生のイブシギンのトイレっしょのネタ楽しみにしてますよ。
そうですね、まずはマダンの市の宇佐崎先生、西先生三浦先生辻井さんとお花見、裸足で芝生の上で遊んで超日焼けしましたコメントで。
1月くらいから辻井さんというエッセイ漫画家の人と同居してるという宇佐崎翔先生ですけども、相変わらず同居が続いて楽しそうで何よりじゃなってました。
そうですね、裸足で芝生の上で遊んで超日焼けっていう、すごい楽しそうですね。なんか青春感がありますね。
いやあるよね、いやまあまあ本当になんか女子同士かしましい感じでいいなってましたね。
青野博の三浦先生の方もお花見を散歩会、大地を踏みしめてきました。日光浴びるの大切という、なんかすごい本和化した感じの、同じ現象でも書き方によってだいぶ印象が変わりますね。
そうだね。
三浦先生のコメントはなんかすごい本和化してきますね。
だね、いいね。女子会みたいなところのコメントもまた楽しみですよね、今後も。
そうですね、ある種の漫画家エッセイとしてというか、本当に辻井さんがこの生活を詳細にエッセイ漫画にしてほしいですね。
本当に俺もタイトル欲しがってますよ。
そしてあとは6のお菓子の絵の中村先生、現行中Jリーグリアルタイムできないの悲しい。大体日付変わる頃見逃し配信ですっていうことで。
中村先生どこのサポーターなのかなっていうところでしたけどね、ジャンプだと大上先生がFC東京とか川崎フロントアレのサポーターで、
あと昔言ったね、ぬらりひょんのシーバス先生とかは岩場大阪だったり、コメント欄でも言及してくらい有名でしたけど、中村先生何かなって思いましたけど、
ツイッター調べたらどうやら清水エスパルスのようですね。
静岡ですか。
そう、静岡ですね。なんでそこのサポーターなんだろうって気になったりいるんで、そういった清水エスパルスのネタまた俺はサッカーファンとして期待したいなって思います。
なるほど。せっかくこのサッカーファンがお二人いらっしゃるんで、この辺もコメントで交流してくれてもいいですよね。
そうですよね。そういうのも楽しみにしたいですね。
あとは赤根話の末永先生、プロジェクトヘイルメラリー爆弾を見ました。どちらもめっちゃ面白かったということで。
最近僕らもちょいちょい話題にしましたが、プロジェクトヘイルメラリー。原作とはまた別の魅力、別物です。
原作とは別物ではありますが、大変魅力的な作品で、爆弾も確かにそうですね。
なんか事前に聞いていた評判とは、なんか日本版のジョーカーみたいな映画だみたいな話に関しては、個人的にはあんまりそれとは違った印象を受けはしましたが、
でも確かに事前の予想とは違った感じの、ちゃんと驚きのある展開になっていて、ある種のミステリーとして面白かったですね、爆弾。
そうなんですね。爆弾もちょっと面白そうだったけど、単純に見る機会を逸してしまったんで。
1:12:05
じゃあ俺も配信とかされたら見ようかなってことですね。
僕は普通にネットフリックスで見ましたね。
はいはい、もうやってるんですね。
ネットフリックスで配信されたんで。
本当になんか、もっと理不尽な話かと思ったんですが、ちゃんとした鈍然返しのある話で、普通に面白かったですね。
といった感じのコメントとことはありました。
では、来週関東から表紙が映画坂本デイズ公開直前記念&第1回ベストバウト結果発表表紙&関東からの坂本デイズが表紙関東からとなっております。
おお、いいですね。ベストバウト人気投票は確かにちょっと気になりますね。
確かに第1回か。何だろうな。いろいろ浮かびますが、初期の戦いも多そうな気がしますが果たしてどうなのか楽しみです。
あとはセンターカラーが普通の学校生活を望む君に贈る魔王コメディ新年祭第2回センターカラー大蔵25ページ勇者デストロイヤーズと、
コミックス9巻発売直前三学期編大人気オーレンセンターカラーひまってんそして読み切りがのります。
ジャンプネクストブレイクジェネレーションナンバーワン天才崩壊端尾対魔ラブコメアクション読み切りセンターカラー47ページ天才波雷学者ラロパープルの初恋。
ちょっと読みづらいですが、冷静沈着なラロパープルの画書学ゼル加藤優太先生となっております。
ラブコメアクションということでね。
どういう感じのジャンルというか、ミックス具合があるかは楽しみですね。
結構この独特の落ち着いた感じの画風、このキャラクターは結構魅力的なんで大変楽しみですね。
しかもこれナンバーワンってことはこの後もナンバー2ナンバー3と続いていくんですかね。
ブレイクジェネレーションって。
結構たまに連続読み切り企画みたいなのをやったりしますが、今回もそれみたいなんで、
もしかしたら来週あたりで合計何本こういうのをやりますみたいな予告とかあるのかもしれないですね。
では先週のコメントを見ていきます。
前回のジャンププレスについてコメントいっぱいしてもらったところで、
俺がぬえのオムヨじゃアニメ化なんじゃないかみたいなそうしたところに対してアニメ化してほしいランキングっていうコメントがあったりとか、
今のぬえは放送に変えられるのか、絵的にみたいなコメントがありまして。
アニメ化してほしいランキングに関してはね、
発表されてからまだそんな時間経ってないですし、
まだまだこれからだしっていうことで、
サプライズ俺はあってもおかしくないかといまだに信じてますけど。
そして今のぬえが放送に変えられるかっていうことに関しては、
俺はむしろテレビでやったらもっと過激であれと思ってますけど、
いやできるんじゃないかって思ってますけどね。
実際ぬえは別段、せいぜい言ってトラブルですからね。
ダークネスってはいないですからね全然。
結構なんか、もっとやばいアニメいっぱいあるからね。
全然実際の行為に至ってないんで何の問題もないですよ。
ダークネスは実際の行為に至っちゃってますからね。
1:15:03
至ってはいないですけど、至ってるみたいになってますからね。
いやーあれはほぼほぼ至ってると見て間違いないだろうぐらいの書き方してる気がしますけどねダークネスは。
なるほどね。
いやーというわけで俺は別に絵的なところに関しては障害にはならないと思ってますね。
僕も全然いけるんじゃないかなと。ゆらぎ草のゆうなさんだってちゃんとアニメ化しましたからね。
そうだね確かに。
全然いきますよ。
そして次にね、新連載の夏と虫かごのところのコメントで、
ヒロインに一途なら魅力的なサブヒロインが出てきてかき乱してあげる。見事にひなってほしいっていうコメントがあって。
ちょっとひなってほしいはかわいそうだなって思ったけど、
でもその場合ってもしかして正ヒロインの子が負けヒロインに対して飛んで火にいる夏の虫とかって煽るんでしょうかねこの漫画。
そしたらちょっとひなっちゃうヒロインかわいそうだなと思ったね。
そうですね。そこを煽ったらそれはちょっと人間性に問題ありますけどね。
いやーでもなんだろうね。
ヒロインっていうのが今のところ2話の段階では全然匂わせもなんもないんでねっていう新たなヒロインみたいなところはね。
もし出てきたらどういう感じで出されるかは期待したいなって思いましたね。
そうですよね。
はなみちゃんに関してはインターハイで会おうって約束してるからその前に会ったらちょっと気まずいですもんね。
でもそうすれば女気が全くなくなっちゃうんでね。
いやーでも本当でも火なるヒロインはどうなんだろうなちょっと難しいな。
ほんと出てきてるかじゃないとわかんないなこれ。
まあそうですね。
まあまあまあちょっとやっぱりそんなにお話ストーリー自体に絡んだこの形でもやっぱりそういう魅力的な女性キャラクターが1人いるだけでだいぶ空気が変わりますし
なんか作品としての読み心地もだいぶ変わってくるんでやっぱりちょっと期待したくなるんですけどね。
そうだね。
あとはマダンのイチのところで今週もその展開されましたが
みなかたさんとデスカラスさんの真剣争いしてほしいなというところで
昔の兄と今の姉との家族対決かというコメントがありまして
僕結構デスカラスさんに対して母的なイメージが強かったりするんですが
でも確かに諸々の背景条件年齢その他いろいろ込みで考えると
確かに多分姉が正しい気がするけれど自分的に姉というより母的なイメージが何故かあって
でも確かに母でもないしといろいろ考えた結果
一番最適な言葉は保護者かなと思いますよ。
あー保護者はそうですね。確かに俺はもうね
母とかって言っちゃうとじゃあみなかたさんが父になっちゃって
二人がくっついちゃうじゃーんってなっちゃうから
そこに関してはなんかやっぱ兄と姉だよなっていうノリだったけど
まあまあ保護者っていうのは確かに言えてみようかもしれませんね。
保護者対決っていう感じが一番ニュアンス的に近いかもなという感じをちょっと持ったりして
まあでも保護者って言うと多少力関係が上下がはっきりしすぎる感じもするんで
それもまたあれなのかなと思うんですが
まあなかなか言い表しがたい家族、家族っていうしかない感じの関係性だなと思うんですよ。
1:18:01
そうだねー
あとはしろびおとのところでゆたかくんのイメージするイマジナリーオペさんの顔が
あのイヤホン型をしていることに関して
イメージがこれだとゆたかくん本物のオペさんに会ったことないんだなというコメントがありまして
言われるまで意識しませんでしたが
確かにゆたかくんがキュウゴウさんの顔を知らないというのがとりあえず確定はしましたね
そうだねー
まあでもなかなか
まあでも一回確かに顔合わせとかあってもおかしくない気がするんで
それは確かにその通りですねー
なのでイマジナリーオペさんの体が男性的な体つきだったとしても
僕は全然あのオレっ子女性という説をまだ捨ててないですよ
いやいやまあまあまあ会ったことがないのは確定ってことはあれも想像ですから
いやまだ全然可能性はあるじゃないですか
たとえボイスコミックで男性声優が声を当てていたとしても
僕はまだその望みを捨ててないですよ
それはもうだってね確定するまではいくらでも想像できますから
たまになんかまあさすがに男性かみたいなこと言ってる気もしますが
定期的にそれを忘れて女性であってほしいなということを強く思い続けていきたいなと思っています
了解でございます
あとはウィッチウォッチの展開予想のところで寝てるスロットやってた魔女がやばいとかありそうという予想がありまして
いやそうですね結構もうやっぱり場をかき乱すってなったらあそこが一番有力株というか
ほんとだから逆に注目他のねウォーロックが意外と情けなかったりするんで
あそこは確かに注目度上がってきた感じありますね
あれが目を覚ましたらもう本当にやばいくらいのゲームチェンジャーとなり得る感じのとんでもないやつだったっていうのは全然ありそうだし面白そうだなとちょっと思いました
あとはコメント欄のところで僕がイム様は女子のイメージがあるっていうのは恋するワンピースのせいなんじゃないかみたいな話をしたところで
イム様はカープ女子っていうふうに書いてあってそうなんだよな恋するワンピースはそうなんだよなと思いつつ
結構今週とかオーメンみたいな形で出したりするとあれやっぱりニカとの対になってるってことはあれイム様のニカバージョンだとするといやまだ本体カープ女子の可能性もあるだと思うんですよね
どういう意味ですか
つまり変身が解けるとルヒもやっぱちょっと普通普段のルヒとニカバージョンのルヒは印象というかが違うじゃないですか
まあまあそうですね変身ある種変身してますよね
そうだから今のイム様も変身状態というふうに考えたらあれが解けたらやっぱこう実は恋するワンピースの正体みたいな感じでカープ女子みたいな感じなんじゃないかなと思ってますよ
なるほどなるほど確かに悪魔化してない状態っていうのはあるあり得る気は全然してきましたがカープ女子かどうかは不明ですね
いや俺はもう意外と本当に伊原先生は真実をついてると思ってるんで恋するワンピースにはきっとワンピースの真実が隠されてると思ってるんで
確かにあるいは本編に逆輸入される可能性もありますからね
1:21:02
そうそうだからカープ女子にきっと尾田先生はしてくれるんじゃないかなと期待してますよ
じゃあ僕はカープ女子じゃないに100ペリカーかけますよ
だいぶ俺負けそうだなこれ100ペリカーあったら俺もかけるわ
そうですね今単位は明らかに間違えましたがまあまあ多分カープ女子じゃないんじゃないかという予想を読んでいきたいと思います
はい
などなど色々とコメントありがとうございました
ありがとうございます
では先週も広告をとみにぃさんさつさつさんから頂いております本当に大変ありがとうございます
ありがとうございます
という形で来週なんと合併号ゴールデンウィークの合併号となっております
22.3合併号4月27日の発売となっております
ではお疲れ様でした
お疲れ様でした