1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
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あ、26年22・23号のジャンプ読んだ?
2026-05-03 1:29:32

あ、26年22・23号のジャンプ読んだ?

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# オープニング

# SAKAMOTO DAYS

# 魔男のイチ

# ONE PIECE

# 2年B組勇者デストロイヤーズ

# さむわんへるつ

# WITCH WATCH

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感想

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00:05
どうも、garaです。 This is gara.
今週は、2026年第22ﲥ23合併号の週刊章でジャンプ読んでいきます。 This week, I'mgoing to read the 22ﲥ23合併号の週刊章でジャンプ読んでいきます。
今週は坂本デイズの実写映画が公開されましたので、そちらにちなんだ感じの表紙、そして数々のおまけとなっていました。 This week, Sakamoto Dezu's live-actionmovie was released, so there's a cover and a bunchof extras on it.
そうですね。表紙からしてこの実写とのコラボはめちゃくちゃかっこいいなって思いましたね。 Well,the collaboration with the live-action was reallycool.
確かに、ちゃんと原作版の坂本さんと並べると、このバランスの良さがすごく際立ちますね。 Yeah,the balance is really good when compared to theoriginal Sakamoto-san.
そうですね。いや、瓜二つじゃないですか。 Yeah, there are two瓜.
実際に輪郭というか、佇まいというか、当然、動画ではなく写真なんで、すごくちゃんと狙って撮られた写真だからということはあるんだと思うんですが、 It's not a video, it's aphoto, so I think it's because it's a photo thatwas properly aimed at.
いや、本当にすごく似てる感じがしますよね。 It's really similar, isn'tit?
いや、そうですね。この表紙だけでは、すごい映画への期待が高まる良い表紙だなって思いましたね。Yeah, I thought this cover alone was a good coverthat raised expectations for the movie.
おまけとしましては、その実写版映画のポスター、こちらは太った方の坂本さんも載っている感じのポスターなどもありました。 And as a bonus, there was a poster of thelive-action movie, which had Sakamoto-san, the fatguy, on it.
主要キャラクター全員載ってるっていう感じで、いや、豪華な良いポスターですね。 Yeah, it'sa gorgeous poster with all the main characters onit.
いや、本当に何か良いですよね。平介くんの髪型とか良いですよね。 Yeah, I reallylike your hairstyle, Heisuke-kun.
いや、そうですね。この辺は、ちなみに僕自体も映画見てましたけど、すごい頑張ってましたよ。 Yeah,that's right. By the way, I was watching the moviemyself, but I was doing my best.
いや、僕見ようと思ったら、水曜日公開で、祝日水曜日公開で、その日の昼時間があったんで見ようと思ったら、 I was going to watch it, but it was released onWednesday, and I had time that day, so I was goingto watch it.
はい。あとは、一応関東からのところにキャストの方のインタビューですとか、本編後にルポ漫画、実写映画に関するルポ漫画もあったりしますので、そちらもちょっと後で触れていきます。 Yes. Also,there will be an interview with the cast from theKanto area, and there will be a loop manga aboutthe live-action movie after the main story.
あとは、原作側の付録としましては、大駒ステッカーシールとかも付いてきましたね。 Also, as abonus for the original work, there is also asticker sticker for the big horse.
原作の見せ場みたいなところを切り抜いたステッカーで、これがまた、結構今週僕は実物見て驚いたのは、印刷がすごく綺麗なんですよね。 I was surprised to see the realthing this week because the printing is sobeautiful.
細かい線が見事に印刷されていて、何か技術の高さを感じるというか、僕が子供の頃のシールはもっと全然ぼやけて潰れてたけどなみたいな感じで、本当によくできたシールだなという感じのおまけも付いてきました。 I'm glad. The fine lines are beautifully printed,and I feel the high level of technology. Thestickers I had when I was a kid were more blurryand crushed.
第1回ベストバージョン投票結果発表の感想からとなっていました。 At the same time,I was moved by the results of the first round ofthe Best Bird voting.
いやーもう本当にその、あ、1位これかーっていう感じのね、納得感もありますし、もうめちゃくちゃかっこよくて素晴らしかったですね。 I was really convinced that I wasnumber one, and it was really cool and wonderful.
確かにすごいハラハラと息を飲む感じの戦いだと思いますが、いやー、やっぱ坂本さん絡みではないんですね。I think it was a very exciting battle, but it wasn't Sakamoto-san.
いやーでもそれに関してはしょうがなくないですか。やっぱ主人公が戦うと主人公が勝つってわかっちゃってるけど、今回みたく、なぐもさん対ガクさんみたいなところはさ、どっちが勝つかわからないことも含めてめちゃくちゃハラハラするから、面白くなっちゃうんだよね、どうしても。 Yeah, but it can'tbe helped. After all, when the main characterfights, the main character knows he's going towin, but like this time, it's like Nagumo-san vs.Gaku-san.
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どっちが勝つかわからないことも含めてめちゃくちゃハラハラするから、面白くなっちゃうんだよね、どうしても。 I don't know who's going to win, but it's goingto be a lot of fun.
ちなみにこの戦いに関しては、大変かっこいいPVとかになって、ネットでYouTubeで公開されたりとかもしていましたね。 By the way, this battle became a verycool PV and was also released on YouTube.
それは見てなかったですね。ちょっと楽しみですね。また後で見たいですね。 I didn't seeit. I'm looking forward to it. I want to see itlater.
本当に改めて見ると、この人たちの戦いかっこよかったな、あそこハラハラしたな、息を飲んだなというのが伝わってくる感じのPVになっていたので、大変いい企画だったなという感じの結果発表の感動からとなっていました。 When I saw it again, it was a PV that mademe feel like, wow, this battle was really cool. Iwas so excited.
なんとかサイオン寺兄弟に食らいついていこうとするんですが、お兄さんキッペイさんがめちゃくちゃ強くて、結局やられてしまいそうになるんですが、テンキューさんが乱入という展開でした。 I'm tryingto get along with the Saionji brothers, but mybrother, Kippei, is so strong that he's going toget killed in the end, but Tenkyu-san intervened.
いや、ここでテンキューさん乱入、マジで全く想像したかったんでびっくりしましたね。 I wassurprised because I really didn't want to imagineTenkyu-san intervening here.
そうですね。誰かが割って入ったっていう瞬間にいろんな顔が頭をよぎりましたが、テンキューさんは浮かんでこなかったですね。 Well, when someone broke in, a lot offaces came to mind, but Tenkyu-san didn't come tomind, did he?
いや、そうですね。いや、でも本当、味方なんすか、これっていう感じだから。 I don't know.I don't know. I don't know.
どうなんですかね。 I don't know.
真君を探している理由が温厚な理由とはあまり思えないんですけどね。 I don't think it's a good reason to be looking for Shin-kun.
そうなんですよね。だから、どっちが勝って欲しいとかっていう気持ちじゃなくて、出た瞬間は笑ったし、壮大に潰し合え!っていう気持ちで最後になってましたね、私。 Well, that's right.So, it wasn't like I wanted to win, but the momentI came out, I laughed, and I was like, let's crushthem all!
頼もしい味方とかでは全くなく、場を乱す要因として現れて、それはそれでも面白いんで。 It's nota reliable ally at all, but it's a cause thatdisrupts the situation.
この混沌とした戦場の中を、セバさんたちがどう切り抜けるかというか、どう制していくかが楽しみになってきましたよ。 I'm looking forward to seeing how you guyswill cut through this chaotic battlefield.
そうですね。あと、蹴られたお兄ちゃんの顔、だいぶブサイクだったんで、ちょっと可哀想だと思いましたね。Well, that's right. Also, the face of my olderbrother was pretty ugly, so I felt a little sorryfor him.
確かにいつもスマッシュしていましたが、かなりダメージの入った顔をしていましたね。 Well, Ialways smashed him, but he had a pretty damagedface.
なので、ちょっとこのお兄ちゃんが本気出したところとか、顔芸とか妹のリアクションとかも期待したいなって思いますね。 So, I'd like to look forward to seeing howserious this older brother is and how his sisterreacts.
そうなんですよね。妹さん、シーナさん、今週もいいとこなしでしたからね。 That's right.Your sister, Sheena, didn't do well this weekeither.
まったくこと相当ですね。 That's exactly right.
マジで実力がこの戦場に全く足りていない感じだったりするので、戦いに関しては、今のところはあまり意味はなしていませんが、 I feel like I don't have enough skillsin this battlefield.
ある種の人間ドラマというか、キャラクター同士のドラマの上においては、この戦場においていろいろと役割が発生する気もするので、 I feel like there are a lot of rolesin this battlefield,
この転休さんというよくわからない要因が現れたことによって、いろんな人がピンチになりうるし、いろんな人が自分を犠牲にしうるし、いろんな展開がありそうで、大変ハラハラ、ドキドキ、ワクワクしていますよ。and there's a lot of things going on, so I'm verynervous and excited.
先ほども言いましたが、本編後には僕とロボ子、宮崎先生による坂本芸術実写版の潜入ループ漫画というのが載っていました。 So, as I said earlier, after the mainstory, I and Roboco, and Miyazaki-sensei had Sakamoto-sensei's live-action version of the潜入ループ漫画.
実際僕映画見て、マジで目黒レンの坂本さんめっちゃあってなってましたね。 So, when Iactually saw the movie, I was like, wow, MeguroRen's Sakamoto-san is so cool.
それはアクションシーン以外にもということですか? So that's not just anaction scene?
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目黒先生が実は目黒レンに宛書して坂本太郎を作ったんですよねって嘘を吐いたとしたら、信じちゃうくらいのレベルで、いや、漫画から飛び出てきたみたいだな、目黒レンって言いましたよ。 Meguro-sensei lied that he made Sakamoto-taro based on MeguroRen, and I was like, wow, Meguro Ren came out of amanga.
今週のループ漫画の内容だと、福田雄一監督、コメディの巨匠、福田監督、その福田監督節の炸裂する坂本さんと鹿島さんの電話のシーンはほぼアドリブですみたいな、この取り上げ方をされていて、僕は一末の不安を感じていたんですが、決してそんなことはなかったんですね。
いや、そこは不安でしたよ。 No, that was anxiety.
福田雄一監督の変態仮面の一作目はすごく好きですからね。 I really like thefirst work of Fukuda Yuichi's perverted mask.
本当に変態仮面の一作目は好きですからね。 I really like the first workof Fukuda Yuichi's perverted mask.
なるほどね。福田雄一監督ね、銀魂とかはめっちゃ良かったじゃないですか。 I see. Well,Fukuda Yuichi's silver ball was really good, wasn't it?
そう、かもしれないですね。 Yeah, maybe.
好き嫌いはあると思いますし、多少アドリブ的なところが坂本テイズに合っているかというところには、議論の余地はあると思いますけど、アクションとか原作のキャラクターの立て方みたいなところに関しては問題なかったと思いますね。 I don't think there was a problem withhow to build the character of the original work.
僕の中の不安は、今のところミスさんの発言を聞いてちょっと薄らいではいますよ。 I'm alittle worried about what you just said.
どっちにしろ見るんですよね。 I'm going to see it anyway.
楽しみにしてください。 Please look forward to it.
分かりました。ゴールデンミクチューというか、来週までにはどこかしらで見れるだろうなと思いますので、大変楽しみにしています。 I see. I'm looking forward to it.
続きましてが、マダンノイチの第80話。内容としましては、制服の魔女藤峰さんというのは、強毒の魔法という人類に有効的な恐ろしい毒の魔法を勝手に習得して、犯罪を煽動したりとかしまくって何千人も殺しているヤバいやつで、マジキーパーはそいつを捕まえて、処するつもりです。
で、魔女協会の中には裏切り者がいて、それはカンベであるところの魔女の中にいるらしいと言っているそばから、弾丸の魔女天泥、リボンキャンディーさんが裏切ってましたという展開でした。
藤峰さん、思った以上に凶悪犯罪者でしたね。 Well, Fujimaru-san, you'remore of a criminal than I thought you were.
いや、まぁまぁこんなもんかなと想像はしていましたよ、僕は。 Well, I thought itwas something like this.
俺はやっぱりこの魔法を無理矢理習得するっていうそいつの位置に反してみたいなところに関しては、めちゃくちゃヘイト溜まりましたし、魔女協会員57名暫殺みたいなところに関しても、いやちょっと引きましたけどね。 Well, I got a little bit of hate for forcingpeople to learn magic.
いや、その後の被害者の数は優に千名を超えてますからね。 Well, the number ofvictims after that is over 1,000.
いやーだから、ちょっと先週好きかもって言ったけど、こいつはまぁちょっとやっぱ殺さないとダメだって感じになりましたね。 Well, I said I might like it a little bitlast week, but I felt like I had to kill this guy.
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ある種キャラクターとして好きかどうかと、実際の人間として好きになるかどうかはまた別の話ですからね。Well, it's a different story whether you like itas a character or as a human being.
僕はこの凶悪さも含めて、藤峰さんというキャラクターはいいキャラだなと思っていますよ。 I thinkFujimine is a good character, including thisthreat.
そうだね、まあ打倒しがいのあるキャラクターだなって思いましたし、そして今週で裏切り者は誰だみたいな展開かと思ったら、さっさと裏切り者発覚してびっくりしちゃいましたね。 Well, I thoughtit was a character worth defeating, and I wassurprised to find out who the traitor was thisweek.
このテンポ感にはびっくりしましたが、これはこれでちょっと疑いが残りますけどね。 Well, Iwas surprised to find out who the traitor was thisweek, but I still have some doubts about it.
それは何ですか?こいつ以外にも裏切り者がいるとかそういう話ですか? Is there apossibility that there are traitors other than Fujimine?
そうですね。アマドロさんがある種のミスリードで、こいつは裏切り者だったんだっていうふうに一回納得させておきながら、他のキャラクターで背中を押させられる可能性はあるかなと思ってますよ。 Well, Ithink there is a possibility that there are traitors other than Fujimine.
そうですね。その辺も俺もちょっと不安心はしてるんですけども、ただ本当にね、まずはアマドロさん、なんでこんなやべえ奴に従ってんだよ!ってところも含めて、気持ちとか先が気になる感じでしたね。 Well,I'm a little worried about that, too, but first ofall, I was like, why does Amadoro want to be sucha bad guy?
そうなんですよね。アマドロさんというキャラクターの深掘りはこれから大変気になりますし、あとはこの世界における獣器というものの扱いがどうなっているのかも大変楽しみですよね。 I see. I'mvery curious about the depth of Amadoro'scharacter, and I'm also looking forward to seeinghow the weapons in this world are handled.
そうだね。 Yeah.
火薬ってあるんかい?みたいな話とかもあるからね。 Yeah, there's a lot oftalk about gunpowder.
極楽さんがほぼサイボーグみたいな感じで、科学技術的な、魔法技術的な、その発達の仕方みたいなものは感じ取れてはいるんですが、とはいえ獣器そのものというのが出てくるとすごい違和感があったりするんで、ある種の技術的な背景とかそういったものも含めて、なんだこいつはというこの異物感、大変気になってますよ。Yes.
では続きましてがワンピースの1181話。内容としましては、イム様とロキさん戦います。イム様の能力というのは、堕落、契約、そして軍事力、力を元にした支配の能力らしく、支配こそが世の幸福である、そうだろジョイボーイって感じで盛り上がっているところに、ロキさんが一撃かましてニーズホッグ帰ってきたなという展開でした。
いやーそうだろジョイボーイってイム様が吠えるの、めちゃくちゃ意外だったんで。なんかこの今までのイメージと全く違う顔をたくさん見せてくれてるの面白いなってましたね。
まあ本当にだいぶ感情があらわになってますよね。
そうだね。だからもっとこう大全とした王様みたいなイメージもあったんだけども、もっと感情的だし、本当世界の王としてどういう気持ちでやってるのかなそれっていうのはすごいなんか興味がさらに湧いてきた感じではありましたね。
そうですね。その点で言うと一番気になったセリフは、支配こそが世の幸福そうだろうって言っている。やっぱイム様的には支配するのは世のため人のためなのみたいなところはすごく気になりましたね。
何のために支配してるのかっていうところもちょっと気になってはくるし、とはいえ最後のところでね帰ってきたなーみたいな感じですごいいい笑顔とかしてるんで、なんだろう意外と寂しがり屋さんなのかなか思ったりして。
いろいろなんか考察できる感じは面白いなって感じでしたね。
ロキさんの中のニーズホックを察知したところの回でも、僕はあのやっぱりなんか懐かしむようなただ敵が来たみたいなそういう感じではない雰囲気を出しているというのが大変気になっているという話はここでしたと思いますが、やっぱりただただ敵という認識ではなさそうなんですよね。
12:16
なのでまぁある種従える力があるのかどうかわかりませんが、ちょっと不吉だなという感じで読んでますよここは。
あー不吉さも本当にありますよねー。
まともに考えるとやっぱロキさんのこのニーズホック超巨大な理由は味方になったらちょっと強すぎるかもしれませんからね。
確かにここで敵に落ちるっていう展開でもう世界が滅びちゃいそうみたいな展開は全然ありそうですよねー。
ちょっとメタ的な視点も含めてバランス調整が入る可能性もあったりするのかなとかまあいろんな要素も含めて不安ですが、ルフィがいっぱい物を食べてるから何とかしてくれるんじゃないかなと期待しています。
では続きましてはセンターカラーです。
普通の学校生活を望む君に贈る魔王コメディ新年祭第2回センターカラー大蔵25ページ2年B組勇者で揃いやーずという形でセンターカラーは玉座に座るクモン君たちという1枚でした。
いやカラーでバラリーさん生産見るとね、やっぱちゃんとスカート履いてて女の子っぽいなって思いましたね。
そうですね。その意識が頭にあったカラーというのもありますが、ちゃんとカラーでしっかり描かれると体の曲線の感じとかも含めてやっぱ女性だなとちゃんと伝わってきましたよ。
いやーよかったよかった。
といった感じのセンターカラーで、内容としましては第2話で、クモン君は片岡鶴太郎を元に記憶をほじくり返して過去の川山王と呼ばれていった小学生時代のことを思い出したりとかしまして、そんな悲しい過去を語って川山に書き込んでいくと学校中のトイレで異変がという展開でした。
いやもう川山王のあのビジュアルが小学校4年生って吹きましたね。
そうですね。髭生えてますからね。
そうだね。だから本当に悲しい過去自体はちゃんと悲しい過去だなっていう感じがあったけど、そっからのこの緩急というかね、いやボケに関してはさすが空津先生だなって感じでしたね。
そうですね。あとこの片岡鶴太郎こすりが本当に毎回笑っちゃいましたよ。
これ小学生通じるのかな?
絶対通じない気がしますけど、最後のこのよく食事、よく消化吸収し、よく排出する、それによってよく育つっていう、この久聞くんが異常に成長したサイクルを表すときに、このおでん、ヨガ、そしてアバラを剥がすみたいな、これで説明してるのとかはもう見事でしたからね。
いや見事だったね。さっき俺は小学生に通じるかって心配してたけど、俺自身はめちゃくちゃ面白かったんで、確かにもうアリだったなって感じでしたね。
これによって小学生たちも片岡鶴太郎という人がいるんだという理解をしてくれると思うんで、片岡鶴太郎普及漫画として大変いい出来だったなと思いますよ。
そうですね、ググればすぐ出てきますからね。
実際今の世の中はネットがあるんで、多少の無茶も許されるんじゃないかなというのがありますよね。
いやーしかし2話にしてね、相変わらず2年B組要素がなくてずっとトイレの話してるねこれ。
15:02
いや、ちゃんと2年B組に所属してますから。しかもちゃんと今週も僕の起因している林くんが再登場してますからね。
あー確かにしてますね。
だからやっぱり林くんは今後も物語の実況になっていくんじゃないか。やっぱり魔王側のこの魔物の存在を目にした人ということで、やっぱりこの学校の中でもちょっと一つ外れた存在とかちょっと重要な存在になりかけてますからね。
そうだね、まあ本当トイレが全部こうなっちゃったことによってそれが本当学校全体、生徒全体どこまで普及していくのかって気になるところだよね。
なので2年B組はもう今週も大活躍でしたよ本当。
いやーそのうちなんかこうねトイレの中のトイレ、トイレの中勇者デストロイヤーさんになっちゃうんじゃない?心配してるけど。
そうですね、今週のセンターから玉座に座っててくれてよかったですよ本当。
確かに。
第1話というか連載時のジャンプトイビライは普通に便座に座ってましたから、今週も座っててもおかしくなかったですからね。
そうだね、いやーというわけでちゃんとねトイレか2年B組か来週以降も注目していきたいですね。
僕はちゃんと今週も2年B組だったなと思ってるんでこの調子で行ってくれたらいいなと思ってますよ。
はい。
やっぱりこのくもんくんの幼馴染子供の頃に出会ったかわいそうなもう一人のトイレの子というのがなんか面白いことになりそうだなという感じで大変気になってます。
そうですねそこが楽しいですね。
では続きましてがサマーヘッドの第31話で今回扉絵は扉絵リクエスト映画館でポップコーンのサイズがわからなくて買いすぎたクラゲとなっていました。
いやデカすぎやろ!
胴体よりデカいですからね。
そうだねただこれはやっぱ全部食べる気っていうのはほどクラゲちゃんの男気を感じてよかったね。
男気というかこれ構図的にもう溢れてるポップコーンがカップからこぼれているところを口で受け止めてるシーンだと思うんですよね。
はいはいはい。
器用だなと思いましたよ。
まあそうだね。
いやでも確かにクラゲちゃんは運動神経が良くないからなこれは確かに夢の中の出来事みたいな感じするなうん。
まあ映画見るとき確実に邪魔ですけどねこれ。
確かにね。
いやーどうせ周りの子供とかにあげたほうがいいのかなこれ。
あーお裾分けはいいかもしれないですね。
いやーなのでこれこの構図の背後の事情を考えるとおそらくふくもり君的にはクラゲちゃんと一緒に何かラジオのネタ探しで映画館一緒に映画を見に行くっていうデートみたいなことをして、
で二人の間にポップコーンとかあってそれを二人で撮ろうとして手が当たってみたいなことを想像しつつ買ったポップコーンがこれでとてもそんな状況にならないっていうシーンだと思うんですよね。
まあそうですね。
いやー映画館ネタやってほしいね。
思ってたのと違うっていう。
そういう感じなのかなというところまで想像が及んで楽しくなる感じの扉絵でした。
内容としましてはラジオイベント、以前一緒に行こうと約束していたラジオイベントの日になりまして、
18:00
でふくもり君とクラゲちゃん一緒に行きまして、
で困ってる子供、中学生とかいたんで助けてあげたりとかしまして、
で急いで会場に駆け込むときにロングホープスに声をかけてもらったりとかしてドキドキして、
そして席についてイベントですという展開でした。
まずロングホープスめっちゃ人気のお笑い芸人だったなと思いましたね。
まあそうですね、それこそ99さんですとかオードリーさんですとか、
やっぱ大人気ラジオ、深夜ラジオのイベントはやっぱり万人単位だったりしますからね、集客が。
そうだね、オードリーはなんかドームでやったみたいな話見たことありますし。
俺の中ではやっぱロングホープス言っても午前3時からのラジオだったから、
せいぜい2,000〜3,000くらいの規模かなって想定したんだけど1万2,000だったんで結構驚いたんですよね。
確かに第2部と考えると思ったよりもという感じかもしれないですね。
そこはちょっと気になりましたけど、今週のロングホープスのファン差とか見てるとね、
三重くんたちに対する人気になるのも当然だなって感じでしたね。
まあそうですね、やっぱこの近い感じっていうのはラジオリスナーを引きつけるんだろうなと思いますよ。
そしてこのファン差に関してはね、ちゃんと三重くんとくらげちゃんが他のリスナーのために頑張ってたっていうところがあったんで、
そのご褒美としてめちゃくちゃ嬉しい気持ちになったんで、ここはすごいほっこりできてよかったですね。
確かにそうですね。この中学生の頃のために頑張って遅れかけて、結果ロングホープスに会えたというのは、
本当に青春の一つのイベントとしてすごくいいものがありますね。
そうなんですよね。そしてその時のウヒョっていうね、リアクションも2人とも可愛いなって感じがしたよね。
いや本当にここでくらげちゃんもちゃんと取り乱してるというのが良かったですね。
良かったねー。
いやーだから本当にその辺すごい心がポカポカしたし、その後のね本当に三重くんのこのラジオを聞いてるときね、
一人じゃなかったんだって思えてたっていうのをこうやって改めてね、この会場のみんなを見て確認するっていうところもなんか、
ちゃんと共感できてね、三重くん良かったなって気持ちになれたんで、
いやなんか今週は本当にいろんな意味で心が温かくなる回でしたね。
そうですね。よくラジオはなんかパーソナリティとリスナーが一対一で話し合ってる、向き合ってるような感覚があるのがラジオの特徴みたいな感じで、
それはすごくよくわかるんで、なんか何でしょうね、この他にリスナーがいるっていうことに対する考えは多分僕はあまりなかったりするんですが、
でもなんかすごい綺麗なラジオ物語、なんか実際の深夜ラジオの実体、リアルを描くというよりかは本当に綺麗なラジオ物語として、
このふくもりくんの感想はいいなと思いましたよ。
僕は結構VTuberとか見てて変な話、同説1000とか2000とか言ったりしてるわけですけどね、
だけどそういうのってやっぱり感覚としてはわかっててもなかなかわからなかったりして、
イベント行った時にやっぱそれくらいの規模の人数が普通に来てたりするとね、
あーやっぱいるんだなーってみんないるんだなーって思うとちょっと考え深いのがあるんでね、
これは結構共感できる形ではありましたね。
なるほど。VTuberも番組によってはそうなのかな。
ラジオとかは特に最近はネットで実況しながら聞く人とかもいたりはしますが、
21:02
基本的には本当に一人で音と向き合う、耳からだけで情報を接種するみたいなところがやっぱりだいぶ違ったりするんで、
その点、このふくもりくんが一人じゃないと感じたというところとかはやっぱりその辺もあるのかなみたいな感じで、
まあなんかいろいろラジオについて思うエピソードではありましたよ、ここは。
そしてまあそのね、ふくもりくんに対してくらげちゃんがね、
私もいるしねってさりげなく言ってくるところもズキュンってくるよね。
まあそうですよね。こんなにいたんだって二人だけじゃなかったんだみたいなところからの私もいる発言とか、
このさりげなく差し込んでくる感じが本当に大変良かったですね。
そうだね、その後のみんなゆきえだよ、仲間でしょっていうところも、
いつものやりとりがここでもちゃんとあるんでね、
さっきも言ってるけど、本当ずっと心が温かい回でした、俺は。
今週のこのくらげちゃんのもじりぼけ全体的にすごくいいのが多かった気がしますよ。
そうだね。
とっさにピンとこないけど、ふくもりくんのツッコミでフに落ちるっていうこのバランス加減、
差し加減がとても良かったですね。
まあさすがにね、会場の中ではね、ぷちゃくちゃ喋れないでしょうけどね。
こういうなんかいいやりとりも来週も見たいなって感じですね。
まあそうですね、それで言うと今回この中学生のチケットを探すときにぶつかったこの女性連れの人たちが、
どうやら会場でも隣の席になっているっぽいっていう感じの、
こういう人たちも何らかの大きな出会いっぽくて大変気になりますからね。
そうですね。
なんか多分我々が今まで出てきたり、多分我々も知っているような今まで出てきたリスナーだと思いますし、
グミとか持ってるんで、何でしたっけ、名前ちょっと忘れちゃいましたけど、
ふくもりくんのね、ふくもりくんよりも先に彼の名前を見つけたグミさんじゃないですかね。
だからもしかしたらそれこそ会場でふくもりくんたちのこの掛け合い、
雑談が何かを引き起こす可能性もあるかなとか、いろいろ想像しちゃってますよ。
いや楽しみですねー。
という感じなので本当にイベント内容も含めて、
そしてその客席で行われる展開も含めて大変楽しみです。
では続きましてビッチウォッチの第245話、内容としましては、
かんちゃんはクグツの魔女の人形を海に投げ捨てて何とかなったかと思いきや、
それを元にして海の中の海水の中の物質で巨大人形を作って襲ってきてやばいという中、
ウルフはアグローさんと戦っていて何か体の感覚とかを失わされていて大変ピンチな状況だったんですが、
警護君との約束に則って今まで自制していた自分の力をフルで発揮して戦うぜという展開でした。
いやウォーロック側、クグツの魔女さんもそうだし、アグローさんも先週、
この前ウルフのパンチでもう一発KOだと思ったらまだ生きてるし、
いやみんな根性悪くなってましたね。
そうですね、クグツの魔女さんに関してはここまでの逆転展開は想像してなかったんで、確かにちょっとここはびっくりしましたね。
そうだね、だからミハル君もあれまだ決着ついてないんじゃないかなっていう不安がちょっと出てきましたよ私の中で。
あー確かにミハル君結局痛みを与えてるだけでしたもんね。
24:00
そうだね。
あそこから正義を吸収までいったら倒せるかもしれませんが、
まだ痛みだけであれば確かに完全な決着がついてない可能性もありますね。
というわけでちょっと本当にウォーロック側の脅威が上がってきた感じで、
バトルとしては無茶苦茶盛り上がってるというかね、面白くなってきましたね。
本当に巨大人形どうするかもそうですし、100%ウルフさんというのが今までのウルフさんとどう違った、
それに比べてどれだけすごいのかどう描写してくれるのか大変楽しみですよ。
そうだね、というかウルフのパワーアップとしてね、
この爪と牙を持ってるんだよっていうところに関しては、あー確かに納得だっていう感じだったし、
この白髪になった感じもパワーアップ感あってめちゃくちゃかっこよくてよかったよね。
確かに、なんならもうスーパーサイヤ人みたいなもんですからね。
そうだね、いやもうアグロさんもね、ちょっと金髪っていうか白髪っぽいけれども、
あれはおそらく自分で染めたもんだから、それと比べたら天然者のウルフさんの方が強いのは当たり前でしょうからね。
確かに悪魔的な要望という点で色々共通点はありますが、
こっちは本物ということで、何かアグロさんに対する影響というか、
与えるものがあるかもしれないですね。
そうですね、その辺も楽しみだなと思いますね。
では続きまして、エクソシストの恐縮の第90話、内容としましては、
ヘルセボボさんのお母さんの回想が語られます。
ヘルセママさんは、柿悪魔だったんですが、人を助ける特殊な能力があって、
他の悪魔ももちろん自分を傷つけた悪魔ももちろんエクソシストなども救おうとしていたんですが、
エクソシストにやられてしまって、そしてボボさんは弱者は切り捨てるっていう風に決断したらしいです。
その思いを胸に、自分の限界を超えた残り600体の力を回収して、超強化していきますという展開でした。
ボボさんの過去話が語られたことによって、彼の思想の根幹である弱いのは罪であるみたいなところが、
ちゃんとわかるというか、納得できるものになったのはすごい良かったですね。
そうですね、なんとなくお母さんを失って、やっぱり弱いやつはダメだみたいな、
そういうある種、魔壇の位置における爆走の魔法さん的な理屈で、その理屈に関しては予想の範囲内であったんですが、
誰をも救おうとしていた、敵すらも救おうとしていたみたいな感じで、
しかもそれで誰かしらのエクソシストを救ってたっぽい、そのエクソシストも誰、知ってる人なの?みたいな、
この辺の因縁の張り巡らせ方は想像を超えてきたんで、大変気になるお話でしたね。
そうだね、そのエクソシストが誰かってところは絶対今後に生かされてくる伏線だろうから、気になるよね。
そうなんですよね、何年前だかわかりませんが、ししとさん関連、いろいろ想像が膨らみますからね。
そうだね、これはさすがにししとさんなんじゃないかな、ししとさん関連じゃないのかなと思いますけどもね。
そしたらね、やっぱりブブさんとししとさんが仲良くなったっていうところにも繋がってくると思うんですけど、
まだそれはわかんない感じですね。
そうですね、2人はおたともで僕は納得はしてるんで、そこはどうなるかわかりませんが、
27:01
この辺で本当に因縁を張り巡らせてくる感じ、
ただただキャラクターの過去を説明するだけではなくて、そこにいろんな情報を載せてくる感じは、
今作品のストーリーテリングの上手さだと思うんで、
その点で戦いの行方も気になりますし、人間ドラマとしての決着みたいなものも楽しみですよ。
先週僕らはね、これで終わりかな、さすがに体壊すほどのことは相手はやらないでしょうみたいなことを言ってましたけど、
ただ本当にね、過去話を経た上で弱いくらいなら死んだ方がマシだって言って、
限界に越えて繋げてくるのはね、ちゃんと盛り上がったし、納得もできたしっていう感じでね、
いやーいい感じでしたね。
そうですね、僕は先週段階では、強化しようとしてもうまくいかないか、
もしくは力に飲まれて暴走状態、化け物になるか、
暴れた能力によって宿主が寄生されて食われちゃうんじゃないかみたいな話をしましたが、
思ったよりちゃんと強化、パワーアップしてるっぽいですからね。
そうだね。
でもこれは本当嬉しい誤算というかね、やっぱ引き寄し君との限界バトルさらに楽しみになってくるなって感じでしたよね。
こっからの戦いの中で暴走するというか、
暴走さん的にももうこれで死んでもいい、負けるくらいなら死んだ方がマシだみたいな感じで、
もう命を通す覚悟でこの形態になっているということなんで、
このまま戦い続けられる感じではないのかもしれないんですが、
まずはちゃんと暴走さん意識のある状態で戦うらしいんで、
前回以上の、これまで以上のある種の最強バトルが見れそうなのは楽しみですよ。
はい。
では続きましてが、かぐやぶちの第120話、内容としましては、
今回の妖術局の面々、この三河星さんと戦って、
三河星さんめちゃくちゃ強いんですが、
それが毒のためだと見抜いて舌を噛み切ったりとか、
戦艦、大きな船一隻をまとめて弾丸みたいにして砲弾みたいにして、
ぶち落としたりとかしますという展開でした。
いやもう、今週セット面白すぎるやろ!っていうくらいテンション上がりましたね。
いや本当に、このままやられちゃうのかと思いましたが、
そこからの、この舌を噛み切っての挽回からの、
船一隻を砲弾として叩き落とす展開のド派手さ特撮感は、
今までのかぐやぶちの中でも見たことのない展開で、これは上がりましたね。
いや、上がったね。
もう、柴さんたち最強精鋭部隊は、
そんなに恥じる頑張りっぷりというか、鋼の意志というかね、
だったんで、その辺はすごい良かったよね。
その辺はすごい良かったんですが、ただ、
この後にとんでもなくボロボロになって落ち込んでる柴さんを僕らは知ってるんですよね。
そうなんだよね!
いやー、マジかー!ってなるよね。
まだ、柴さんがあの海藻に現れるほどボロボロになっていないんで、
こっからなんかあるんだよなーっていうのがありつつ、
今週はかっこよかったですよ。
いや、間違いなくそうですね。
特にね、真っ白くんのこの戦艦圧縮してぶつけようやーみたいなことを言ってるところに関しては、
いや、利害の攻撃の仕方というか、
実際、様子が聞けなくてどうするんだなー、どうするんだろうなーって思ったら、
その方法があったんかーい!って感じがして、すごい良かったよね。
そうですね。ある種、特殊能力が効かない相手に対して、
質量で対抗するというのは、なんか男の子がワクワクする展開でもありましたからね。
30:04
そうだね。
その時のセリフ回しというかもね、
せっかくあんたの弟の人生を選ばれて、もうちょい仕事して帰るわー!みたいな感じのところも、
いや、こいつカッケーだ!って感じになったよね。
いや、本当にかっこよかったですし、
ですし、本当に規模感として、
刀一本を操って飛ばして戦っていた人が、
鋼鉄の鉄鋼管一石を丸ごと圧縮して叩きつけるまでの能力になっているという、
この規模感のスケールアップ感、ある種のインフレ感というのが、
もう本当にかっこよかったんで、
知らなかったらいいなーって思わなくもないですよ。
いや、本当にもう、みんな死んでほしくない!っていう気持ちはなってるんだよね。
ただ、その期待は本当にね、どうにもならないっていう感じですからね。
そうなんですよね。
もう、不安がとんでもないことにはなっていますが、
まあ、とりあえずは来週どうなるかを大変楽しみにしています。
では続きましてが、
ロクのおかしな家の第4話。
内容としましては、
ロク君は心霊スポットを回るきっかけになったオカ犬に対して、
オカルト犬に対して、
自分が間違ってました、何もなかったですと嘘をついて丸子を覚めました。
その中、家ではサチコさんがいろんな漫画にハマっていて、
今まであまりロク君、古い少女漫画とか語られる相手になかったんですが、
サチコさんと語られて大変盛り上がって嬉しくて、
周りからもちょっと冷やかされるというか、
ちょっとなんかアレな目を向けられて恥ずかしかったりとかします。
という中、サチコさんがロク君に傘を取る気に学校に来たら、
学校で何か自分の曰くを多少思い出したらしく、
ちょっと表現した表情で、
まっすぐ背を伸ばして、
デカ女としての魅力を解放した状態で現れて、
ロク君ドギマキするけれど、
家ではいつも通りで何あれという展開でした。
いやもうサチコさん美しいってなる回でしたね。
この学校でのスタイルの良さを堅持する感じの、
誇示する感じのこの描写は大変良かったですね。
そうですね。だから常にね、いつまでも舌をもいったけど、
この前を見たら本当に爆乳というか、
スタイルめっちゃいいなっていう感じなのは、
本当にびっくりだなって感じですかね。
そうですね。本当にスタイルもとてもいいですし、
当然背もすごい高いですし、
顔に関してはちょっと学校版のサチコさん怖いですけどね。
そうだね。ただこの身につけたっていうところに関しては、
なんだろう本当に魔性の魅力みたいなところがちゃんとあったし、
この綺麗なお姉さんの絵としてバッチバチに決まってるところは、
本当に良かったけどね。
そうですね。ある種の美しさ表現も込みなんだと思いますが、
やっぱりちょっとこの目のぼやけた感じの描き方とか、
個人的にはちょっと怖っていう感じが半分くらいありましたね。
なるほどね。ただ結構本当にみんな美人すぎて、
やばくせえたかみたいな感じでザワザワしてる感じだからね。
この辺のロク君が噂になるというかね。
ある種の新たな怪談というか都市伝説として、
サチコさん生まれたような感じは俺結構すごい好きなんで、
今後の展開すごい期待だなと思いましたけどね。
33:01
そうですね。ある種ロク君が美味しい思いをするという展開の一つであるんで、
その辺大変良かったですし、
今週結構サチコさん回としてギャグらしいギャグはそれほどなく、
ただただサチコさんとちょっとイチャイチャして、
学校ではギャップのある感じの美人感を出して、
嬉しい楽しいみたいな感じが多かったんで、
この作品のラブコメというほどまだ踏み込んではいませんが、
ヒロインをめでる漫画としてのポテンシャルを示してくれたなという感じの回でしたよ。
そうだね。この背が高いってことに初めて気づいたみたいなところに関しては、
もうこれ恋に落ちるモノローグじゃんっていう感じだったからね。
そうですね。まだ完全に恋の方向に踏み込んではいませんが、
そっちにもちゃんと道が開けてる感じの進展のさせ方でありましたね。
そうだね。だから俺は本当にサチコさんのお姉さん感というか、
いたいけな少年を魅了する初恋泥棒みたいな雰囲気がすごい良かったんで、
いやー今週は素晴らしかったなーってなりましたよね。
いや確かに。年齢的には、サチコさんは貝だからあれですが、
肉体年齢的にはオネショタというほどではないんだと思うんですが、
でもなんかこの学校版のサチコさんの立ち居振る舞いとかも含めて、
やっぱりデカ女かつオネショタ感もあって、これは正義に刺さる感があって、
いや本当にサチコさん貝として大変良い4話でしたよ。
魅力的でしたねー。
あとは今回結構ヘェーって思ったのが、
作手に登場する作品、ガラスの仮面ですとか、王家の紋章とかが、
これ文字入りとかパロディじゃなくてまんまで作るんですよね。
そうだね確かに。
まんまでてきた上で作者名とかが、作者名が入ってないのがいいのかなと思ったりもするんですが、
いやでもなんにしろだいたいこういう時パロディ漫画になりがちなのを、
そのまんま出してくるのは個人的にはそういう風な現実を取り入れていく方が好きだったりするんで、
今後も実在する漫画に関するワードとかお話とか盛り込んでくれたら、
読者としてもより一層共感できる感じになると思うんで、
サチコさん展開、この漫画を時期にしていく感じになるんであればそれは大変楽しみですよ。
はい。
では続きましてが読み切りです。
ジャンプネクストブレイクジェネレーションナンバーワン。
天才崩壊単美タイムアクション読み切りセンターから47ページ、
天才不通学者ラロパープルの初恋加藤優太先生という形で、
加藤先生が検索で出てきたところでは、
最初の受賞が2019年の19年5月期第26回ジャンプ新世界漫画賞において、
鬼の如くという作品で佳作を受賞されています。
受賞が今から7年前。
その後出てくるのがコミックデイズというサイトで連載していた三億円高校生という作品が全3巻出版されています。
ほー。
という感じなので、おそらくジャンプで受賞した後、
コミックデイズで連載作品をして、
その後2025年のジャンプ企画に工業地帯ヤバイというバトル漫画を描いたりとかしまして、
そして今回本市デビューとなったようです。
36:02
なので本市デビュー、新人という感じでありますが、結構経験的には、
それなりに経験を積んだ方なのかなという感じであります。
好きな漫画は質度を感じる漫画らしいですね。
なるほどね。その辺に関しては作風にもめっちゃ現れてるなって思いますね。
そうですね。すごく腑に落ちる感じですが、ここで作品名を挙げないというのも珍しく、
その点でも加藤先生の個性的な面が現れてるかなと思いますよ。
いいですねー。
で、何としましては、猛者という化け物が現れる世界で猛者を払う不通学者というのをやっている、
ラロパープルさんは17歳でめちゃくちゃ仕事ができて強くてかっこいいんですが、
でも女性に対する体制がないというかなんというか、
首都本部から派遣された女子のマーガレットさんという女性に初恋してしまって、
もうわたふたしてしまって大変なことになってしまうんですが、
そのマーガレットさんが人妻だということに気づいてしまって、
なんかもう大変なことになっちゃったりするんですが、
でも最終的には何とか落ち着いたぜ、何とかなったぜ、諦めがついたぜと思ったら、
離婚したっていうんで、まあっていう展開でした。
ラロパープルさんがちゃんと面白くてちゃんと良い男だったんで、好感度高かったですね。
本当にかっこいいところのかっこよさもすごかったですし、
マーガレットさんに対して困惑するというかダメになってしまう感じというのも、
共感もできる上で面白いですし、よかったですね。
俺的には初めての恋という感情に戸惑いつつも、
なんだろうね、誇りを持つんだみたいな感じで、
そっちの方に道を見出すのはキャラクターとしてすごい良いなって思いましたし、
人妻だからって分かったらちゃんと身を引くという潔さんに関しても、
いや俺はすごい良かったなと思いましたね。
まあ身を引く、一回ぶっ壊れた後ですよね。
まあね。
ただその後俺的にもフリーと分かったら即アプローチするっていうのも積極性があるというかね、
いやそういうのも含めて、いやこいついい男だなと思いましたよ。
まあそうですね、ちゃんとその前のところで、
マーガレットさんに対する失恋で一回ぶっ壊れた後にちゃんと立ち直って、
新たな恋を見つけたらガッツきますよって言った後にちゃんと実践しているという、
それはまあ良かったなという、ある種のハッピーエンド感があるなと思いましたよ。
そうだ有言実行感があって俺はすごい好きだった。
ただマーガレットさんに関しては、マジで最後まで信用ならなかったけどね。
まあそうですね、絶対途中までこれ罠だろうって思ってましたからね。
いや俺も罠だと思ってるし、何ならあれじゃない、最後離婚したって、
おいなんかラロさんの行為を分かった上でモテ遊んでるというか、狙ってないみたいなとこあるんだよね。
最後のところでちょっと気になったのは、
このラロパープルさんが立ち直った後にマーガレットさんとする会話、
以前はいろいろあったんですが、今は自分らしさを大切にしています。
そうなんですね、女性体制持ってきました?
ええ、もちろん。
あなたの声を見つけたらガッツいてみせますよって言っていて、
39:03
まあだから失恋したことはちゃんと把握してるわけじゃないですか。
そうだね。
これは何をどのくらいどう把握してるのかは、ちょっと想像しきれなかったんですよね。
女性体制自体はね、私に対しての態度がちょっとおかしいというところで、
女性にあまりうまくいってないのかなというところは察してたと思うけど、
それを確認した上でやっぱり離婚しましたってことを気に出すっていうのは、
俺はやっぱ狙ってる感がすごいんで。
新たな男に乗り換えてんだこいつっていう魔性の女感がやばかったですけど、
ただラロさんがそれを分かった上でもう一回アプローチかけてるからね、
そうならOKですっていう気持ちで最後になったけど。
そうですね。本当に×1系ヒロインという、
昔サムライウサギという漫画もありましたが、
全く別ベクトルで×1系ヒロインという、
結構これは今の世の中に刺さってるんじゃないかなと思いますね。
そうだね。だからちょっと本当に湿度を感じてよかったね。
そうですね。確かにラロさんに関しては新規のモヤモヤみたいな感じですが、
マーガレットさんのキャラクターに関してはそれとはまた別ベクトルの湿度が確かにありましたね。
そうだね。
だから本当このあたりは作者が好きなことというか性癖というか、
ちゃんと盛り込まれてる感じがしたんで、そこもすごい魅力的でしたね。
そうですね。常にこのアンニュイな表情で品を作るような感じで、
で、やたらと体に触れてくるという、
この感じのマーガレットさんの怪しいけど好きになっちゃう感じは本当に伝わってきましたからね。
そうだね。
かつそれがやっぱり露骨すぎてギャグにもなってましたし、
バランスとして見事だなと思いましたよ。
だね。だからなかなか面白い読み切りでしたね。
本当に加藤先生の作品、それこそジャンプギガで読めるものですとか、
まだネットで読めるものですとか、やっぱり全部独特のセンスが光っていて、
めちゃくちゃ面白いんで、加藤先生は結構連載してほしいなと思ってますよ、今。
そうだね。
という形で読み切りシリーズ、ジャンプネクストブレイクジェネレーションというシリーズの一作目となりましたが、
大変最先のリスタートになりましたので、2作目以降が大変楽しみです。
続きましてが、なつと虫かごの第3話、内容としましては、
水原くんたちのいる口笠高校は、京合校の村雲学園と練習試合ができることになりました。
なつくんへの対策をするために練習試合を組んでもらえたらしいです。
こっちも一方的にやられるわけにはいかないので、村雲学園の方に偵察に行きましたところ、
バスケ部と間違われて体育館に連れて行かれて一緒の練習をして、
正体バレつつ水原くん舐められるんですが、なつくんに素晴らしいパスを送って、
ふーん楽しめそうじゃんという展開でした。
村雲学園、超面目を問いながら県ベスト16は、それほどでもないんじゃないって思いましたね。
昨年の最高成績は県ベスト16にとどまったが、
インターハイを幾度も経験しているという形で、
42:00
昨年が劇的に悪かったみたいなんですね、成績が。
そうなんだよね、これに関してはなんでだろうと思ったけど、
今回登場したというかね、紹介された主力が2年生、2人とも2年生っていうことを考えると、
まあまあ一つ上の学年は弱かったんだろうなという気持ちはなりましたね。
単純に弱かった以外に何かしら具体的なトラブルというか、
なんかあったのかなとも想像してますけどね。
あーなるほどね。
まあほんと心身経営の超スーパーコーンが出てきてしまったっていう可能性はあるんでね、
そのあたりはもしかしたら次の練習試合で明かされる可能性もありそうですね。
まあそうですね、なんかなつくん以外のどこかしらの天才に
去年はぶっ壊されてしまったみたいな、
そういう何らかのドラマ立てがあるんじゃないかなと想像してますが、
まあ実際わからないので楽しみです。
楽しみだねー。
そしてまあまあ本当にね、
今週に関しては偵察のくだりとか、練習に参加することになって
一死報いって因縁を作るみたいな作劇がめちゃくちゃコミカルだったんで、
このあたりは本当にこの漫画のいいところというかね、
緩い雰囲気面白かったね。
まあそうですね、その上でちゃんと、
潜入は悪いこと、不法侵入はダメという、
そのちゃんとした道徳感を守っているところには好感が持てましたよ。
そうだね。
そしてその上でこう何だろうね、ちゃんとタンカを切るみたいな感じね、
バチッと決まるところに関しては、
やっぱこの緩急こそがこの漫画のいいところなんでね、
そこらへんはすごい出てた感じがしましたね。
本当に先週段階では、このケイキくんがなめられる展開があまりないんで、
ザマー系のテンプレ踏まないんだなみたいな話をしましたが、
今週はそこをちゃんとやってくれたんで、
やっぱりなめられている主人公が鼻を沸かしてザマーみたいな、
そこはこの作品大事にしていくんだな、
じゃあそこを今後も楽しみにしようかなという感じになる1話でしたよ。
そうだね。
だからなんかこの感じを試合でも何かね、
幾度となく発揮してくれれば何かいい感じになりそうなんでね、
いやーちょっと本当初めての試合、
ちゃんとした本格的な対外試合がどうなるか楽しみだなってなりましたね。
まあそうですね。
いや本当今後もケイキくんをどんどんなめになめてきた相手が、
もう想像を絶するくらい鼻を沸かされてザマーされるような、
そういった展開を見たいなと思いますよ。
はい。
では続きましてが、
アカネバランスの第204話。
内容としましては、
アカネちゃんの落語バースは進化して、
お客さんに乗せられて、
どんどん言葉が出てきて、
しかも自分の素の言葉まで出てきちゃったりとかして、
まさに天意無法というすごい状態で、
しかもそこから死神が化けて、
真の死神の幕開けですという展開でした。
いやもう天意無法って聞くと、
やっぱ無我の境地の奥にある三つの扉をイメージしちゃうんで、
いや究極あるなって思いましたね。
そうなんですよね。
これはまあ僕らの世代のジャンプ読者は逃れようがないんですが、
天意無法と言われるとどうしてもテニスやってるように見えちゃうんですよね。
これこそやっぱ最強の技みたいな感じあるからね。
角はありますよ。
それによって角が落ちることは全然ないんで、
まあ言いちゃいいですよ。
そうだね。
というわけで、
選手だと落語バースと比べて何が違うんだろうなっていうところをちょっと言ってましたけどもね。
45:00
まあまあこの落語バースが自分から選び出して飛び出していくみたいな感じと、
対局としてこの落語が見えないものに引っ張り出されていくみたいな、
そういう感じなんだなっていうのは何となく伝わってきてよかったなって感じでしたね。
そうですね。
ちゃんと湧いて出るだけではなくて、
お客さんにも乗せられて引っ張り出されていくという感じで、
まあ何となくそこの差別化は理屈としても伝わってくるものはありましたよ。
ただ個人的にはちょっとまだ振り回されてる感っていうのも感じてるんでね。
どういうふうに真打ちの芸として角を上げてくるかっていうのは今後のさらなる発展に期待したいなって思いますね。
まあそうなんですよね。
この茜ちゃんの素の言葉が出てしまう。
落語を語っている最中に、
ヤバすぎでしょっていう自分の言葉が出てきちゃうということに関して、
一生師匠とか一見師匠とかが反応する。
特に一見師匠に関しては、
なんか不安してるような表情もしてるという感じで、
まあ一般のお客さんとかその他の弟子の方に関しては、
すごいなんてすごいんだっていう感じですが、
ここで師匠方が、大師匠方が、
なんかちょっと不安がってる感じも見せるという感じで、
単純にいいことなのかどうかわからない描かれ方がしてますからね。
そうだね。
まあ普通に落語しつつ自分で自分にセルフツッコミって別によくある話ですし、
その落語の特徴はやっぱりお話のキャラクターを超えて、
その話し家の人の人格が表に出てくる。
その落語の中に話し家の人の人間性が出てくるっていうのは、
それは落語の特有のいいところですし、
あって当然のところなんで、
別に自分の言葉でセルフツッコミ、お話にツッコミを入れるとか、
何ら違和感はないんですが、
でもこのアカネ話とタクシーにおいては、
そこがすごく不安を催すような描かれ方がしてるんで、
まあこの死神が負けるところも含めて、
結局どうなっていくのかが読めないのは大変、
ハラハラドキドキですよ。
ですね、楽しいですね。
では続きましてがセンターカラーです。
コミックス休館発売直前、三角編大人気オンラインセンターカラー、
ひまってんという形でセンターカラーは、
珍しく家守くんの一枚のセンターカラーでした。
そうですね、まあまあ先週ちょっと家政婦らしさを捨てたい家守くんですけど、
今週の扉はちゃんと家政婦してる雰囲気でしたね。
家事ができる系男子の魅力がちゃんと出てましたよ。
雇い主、女の子としてみたらもう失格じゃないですか、そういうのは。
別に相手を女の子としてみても、
仕事じゃなくても家でもちゃんとこういうことを家守くんはやってますから、
仕事を超えて家守くんという個人の魅力のシーンですよ、ここは。
なるほどね、じゃあまだアイデンティティを失っていないってことですね。
まあまあ家事はちゃんと家でもやってますし、
友達の家でもきっとやるでしょうし、
結婚してもやるでしょうし、これはもう家守くんの魅力的な一枚ですよ。
センターから裏は、なんと旧館の表紙はカナエさんですというのを姫野の先生がアピールしました。
なんかさ、毎回カナエさんは不憫だね。
そうですね。
カナエさんがメインになりそうなところで、
48:03
他の女性が前に出張ってくる感じの展開が多いですよね、センターから裏は。
いやーもうガルチャ的にはこれはもうまたやってくれたらありがたいみたいな感じなんですかね。
まあそうですね、むしろちょっとカナエさんが旧館表紙ですって喜んでるところを描いてるから、
ちょっと物足りないぐらいですよね。
逆に何も登場しない方がいいってことね。
そうですね、普通に姫野の先生のサウナシーンだけでも良かったかもしれないですね。
なるほどねー。
内容としましては第88話で、
イヤモリ君に対してカナエさんは勉強会の前にデートしようと言ってきて、
2人でデートして、カナエさんの持ってきた親のデジタルカメラで交互に写真を撮り合うみたいなことをして、
お互いが何を美しいと思っているか何に興味を持っているのかを示し合ったりとかしながら、
イヤモリ君が怪我した子供に優しくしてあげたりとかするところとか撮ったりとかしまして、
いい雰囲気になって、そしてカナエさんが今日両親いないから家に来るっていう展開でした。
いやーなんかデート会としてはこうめちゃめちゃいい会なんだろうなーって見てたんですけど、
やっぱイヤモリ君がなんかずっと普通の声をしてきたんだっていうところもなんか自分に言い聞かせてるというか、
言い訳っぽく見えるんで、なんかもう全てがカナエさん負けフラグにしか見えなくてちょっとブルブルしてましたね。
そうなんですよね。僕は言い訳にしか聞こえないっていうほどの一方的な感じではないですが、
やっぱりイヤモリ君の発言は一時信用できないなとは思いながら聞いてますよ。
そうなんですよね。何だろう、今回カメラをイヤモリ君が新たに手にしてさ、いつか趣味にしたくてみたいな感じでさ、
カナエさんにやっぱ家事のこととかもすごい褒められてアイデンティティになってみたいなところがあって、
今回新しくカメラっていうところまでカナエさんに与えてもらったっていうところはすごいいいなと思うんですけど、
ただこれが全部やっぱりヒマリンのために使われていくんだろうな、この写真撮るっていうのも、
後にイヤモリ君は政府だけじゃなくてカメラマンになって、タレントになったヒマリンを撮っていくんだろうなって思うと、
もう涙が出てきそうだったの、俺は。
そこまでは全く考えてませんでしたな。
いやいや、でもこのカナエさんと交互に1枚ずつ撮るっていうのは、まあ、微笑ましいなというか、いいデートだなという感じはしましたよ。
そうなんですよ。だから、俺はそこは本当にいいデートだなと思いつつ、
ただ本当に何だろう、俺カナエさんが勝てる気がしないんで、
なんかこの全てがカナエさん逆に繋がっていきそうで本当に怖いんだよね。
行動としてはカナエさん普通に自分からデートしよって言って、2人で一緒にイチャイチャして、
川辺に2人で座ってイチャイチャして、そして今日親いないからうち来てもいいよって言ってくるっていうことで、
もうムーブとしてはほぼ最強のルートに乗ってるんですけどね。
いやでもさ、家に行くってさ、カンナちゃんはもう死亡フラグみたいなもんだっちゃったからさ。
家に呼ぶっていうのは、なんか俺はカナエさんそれは死亡フラグ、負けフラグだよっていうふうにしか見えないんだけどね。
51:04
まあ実際この流れで家に行って勉強会だけして帰って告白しない。
本当に家守くんがカナエさんに告白しない理由に納得性が今のところないんで、やっぱりしてほしいですよね。
してほしいけどね、ただ1ヶ月後って言ってるしっていう家守くんがすごい浮かんでくるんだけどね。
そうなんですけど、でも盛り上がったらしちゃってもいいじゃないですか。
まあでも正直俺もそっちの方が男らしいと思うし、やった方が絶対盛り上がると思いますね。
だから僕は確かにそれが死亡フラグにつながる可能性もありつつ、
家に行くっていうのはカンナちゃんの時みたいなある種の告白フラグになり得るんじゃないかなというのは不安2割、期待8割ぐらいですね。
俺は全く逆だくらいなんだけど、来週に関しては全く読めない感じなんで楽しみですね。
ラブコメってどううまくいかないか、どう進展させないかみたいなところに工夫を凝らしてくる作品とかあったりしますが、
暇手に関しては結構グイグイ行くところがあるんで、それがこの作品特有の魅力になり得るところもあると思うんで、
このカライさんのグイグイ展開は行くところまで行ってくれていいなという感じで、来週の展開を期待しています。
続きましてがアンダードクターの第14話の内容としましては、
マクセルさん、ハイジさんに倒されまして、高層ビルから落ちそうになったところをハイジさん助けてあげたら身代わりに落ちちゃったのを、
マクセルさんも飛び降りて先生助けてくれました。
ハイジさん自分の目のことをマクセルさんのことに重ねて語ったりとかしまして、
マクセルさんはハイジさんに殺をされて頑張って生きてきたけど、辛く苦しくがなくならないって言ったらそれはなくならないけど、
苦しい時に頑張るために生き方があるんだよみたいなことを言われてそうだなって思ってよかったっていう展開でした。
ハイジさん、マクセルさん助けようとして落ちちゃって、結局一瞬落ちていく展開、めっちゃ予想外だったんで面白かったですね。
そうですね、こうなるとは思ってなかったですが、
ハイジさんが身を挺して助けたことによって、ある種落ちて死のうとしていた、自殺的なことをしようとしていたマクセルさんがハイジさんを助けて生きざるを得なかったという、
ここの流れはなるほどなと思いましたよ。
そしてだからそこからで、ちゃんともうマクセルさんも聞く気になったんだな、ちょっとね、既死燃料収まったのかなっていうところで、
ちゃんと言葉をかけて、その言葉が説得力があるものだったっていうところに関してはすごい良かったなって思いましたね。
そうですね、理屈として納得できるものでありましたよ。
ただ、俺が思ったよりね、やっぱり奥さん3人いてもその既死燃料が消えなかったってところに関してはもっと深い絶望なのかなって思ったけど、
意外と軽傷だったというかね、そういったところはあるんですよね。
まあそうですね、考え方次第で、心の持ちよう次第でなんとかなることではあったということで、まあまあだからハイジさんの治療が間に合ったんですね、きっと。
54:04
そうだね、それにはやっぱり理解ある奥さん3人のおかげっていうのもあったんだなと思いましたし、
ただ、俺は結構ちゃんとマクセルさんを心配したんで、理解ある奥さん3人はやっぱり恵まれすぎでしょ、心配して損したわって思いましたね。
まあそうですね、重懇してますしね。
しかもなんかね、実は年老いたことを知らなかったんですよとかね、あいつらにはどうしても言えなかったんだみたいな感じかと思ったら、結構ちゃんと知ってて受け入れてくれるしみたいなところがあったんでね。
よー、いよいよこれで死にたいのか、お前贅沢者だなってなりましたけどね。
まあまあまあ、贅沢だったってことに気が付いたんですよ、だから。
みんな辛くて苦しいけど生きてるんだよってハイジさんに言われて、俺だけじゃなかったんだ、じゃあ頑張ろうって思ったんですよ。
いやまあまあでもね、なんだろう、ちゃんと納得できる展開だったし、俺はすごい良い話だったと思うけど、ただどうしてもやっぱここだけは痛かったっていうね。
奥さん3人は恵まれてるやろっていうのが痛かったっていう。
実際めちゃくちゃ恵まれてるなっていう、だからかわいそう感。
確かに今週描かれた回想で、実験動物扱いされて人々を殺して回って、人間として大事なものを失ってみたいな、その回想に関しては悲惨なところが多かったですが、現状に関してのみ言えば、すごく恵まれてる人だからこそ、ちゃんと助かったんだなという話ではありましたね。
そうだねー。
あとやっぱりリンゴが好きなんですね。
まあまあまあやっぱりリンゴたっぷりカレーは大事だからね。
戦いの最中にジャケットからリンゴを丸ごと取り出して食ってるくらいの節ですから、リンゴたっぷりってほとんどリンゴが丸ごと乗っかってるような、そういうカレーを想像してますよ僕は今。
いやーいいじゃないですか、そのうちこのアンダードクターが人気漫画になったらもうマクセルのリンゴカレーは絶対出てくるでしょうから楽しみじゃないですか。
そうですね、コラボカフェでそれが出てくるのが楽しみですよ。
はい。
では続きまして、青の箱の240話。
内容としましては、ハルト君と大輝君の戦いが過境になってくると、シュウジ君が大声出してハルト君を応援して、ハルト君は自分とシュウジさんの間に感じていた距離というのが自分だけが思っていたものなのかな、そうじゃなかったのかな、追いつけたのかなとかいろんなことを考えながら、でもそれも強くなるための燃料だと前向きになれたのは英明にこれだからだという感じで大輝君に敗れますという展開でした。
クールな兄貴のシュウジ君が大声を出すということでね、そこでこの一言だけで本当にハルト君との距離というか兄弟の繋がりを明確にした演出に関しては見事だなと思いましたね。
そうですね、確かにこのハルト君のびっくり感とそれによってお互いの距離感についていろいろ思わされて感情が高ぶっていく感じがすごく伝わってきましたよ。
この辺はだから今までちゃんとシュウジ君というキャラクターもちゃんと描いてきたというかね、やっぱりキャラクターの積み重ねる勝利だと思ったんでね。
本当にすごい言葉を尽くすんじゃなくて、この一発だけでやり切ったっていうところに関してはめちゃめちゃセンスを感じる展開だと思ったんですよね。
57:02
ここはちゃんと劇的でしたね。
そしてその上でハルト君は負けてしまいましたけれども欲しいものが手に入ったというかね。
それがこのAMA高校に入ってからこそ得られたものだって本人がかみしめる展開っていうのはやっぱり嬉しさもありましたし、ハルト君よかったなーって気持ちになれて爽やかになりましたね。
ある種の自己肯定感を得たという話なんだと思うんですが、ある種ずっと勝てない、かなわない、追いつけないっていうことに悔しくて悔しくて、すごく暗い感情、黒い感情を持ち続けてきたっていうことを
今ではそれを本当に自己否定、マイナスで捉えてきたのが、それも自分にとっては燃料になるんだ、そういうのも決して悪くない感情なんだっていう風に肯定的に捉えられるようになったっていう感じで、本当に自己愛、自己肯定感を得たっていう話だと思うんですよね。
そうだね。だからキャラクターの成長というかね。そこら辺が俺はハルト君の前向きになれたからというかね。
さっきととおり、自分をちゃんと見つめることができたのは良かったなっていう気持ちにすごいなれたんだよね。
いやー、まぁまぁまぁ、ほんと大輝君はかっこいいぜって感じだよね。
そうですね、ちゃんとここでハルト君に対して全力で、これで決勝大丈夫なのかよって思われるくらい全力で臨んで叩き伏せて、そして悔しい思いをさせる大輝君はいい先輩だなと思いましたよ。
いや、このまま決勝戦も楽しみだなってなりましたね。
いや本当にハルト君、先週段階での必死の表情とかも良かったですが、今週の最後の本当に悔しい表情というのも普段のハルト君らしからぬ表情だったんで、
この本当に表情一コマで、その心情にちゃんと感情がついていくというか、こちらの感情もちゃんと奮い起こされる感じになっていて、大変グッとくる決着でしたよ。
という感じで、ある種かなり体力を消耗した大輝君が今後決勝に向かってどういう感じで臨んでいって、どういう戦いをしていくのか、まずは楽しみです。
では続きましてが、しのびごとの第79話、内容としましては、7号部隊は勝崎さんのこの決戒の力を使って見事な連携で戦っていきます。
そしてその力、その戦い方に与嵩君も身を見舞われて追いついて見事に戦いに参加します。そして陽一さんを排除してこの戦いを収めよう、この騒動を収めようとする7号部隊に対して、そうではなく陽一さんを救いたいと言って、その言葉に7号部隊も大輝さんもちゃんと賛同してくれて、陽一さんを救うために戦いますという展開でした。
フォーメーション・アワカグラ、先週もなんか面白い名前だなと思いましたけど、今週でこうやっぱ全身をぬいぬいして戦うんだって思うとやっぱエッチな感じもあったし、いや好感度高いなって思いましたね。
まあそうですね、ローション相撲感がありましたよね。
そうなんだよね。
いやーまあでもね、このチームとして強い7号部隊の切り札っていうところに関してはちゃんと納得できる感じだったし、いや面白い戦法だったよね。
まあそうですね。ですし、それに代坂くんが一瞬で敵を捨てて周りに引かれるというのも、大変この漫画らしい魅力でよかったですよ。
そしてその上でね、こうなんだろう、陽一さんの話を聞こうとする展開に代坂くんが持っていくっていうところに関しては、やっぱちゃんと主人公らしい頼もちさを発揮していて、グッドって感じでしたね。
1:00:05
本当になんかある種任務を任されて、仲間のピンチに頑張ってみたいな、そういうある種当たり前のことだけをしてきた代坂くんが、ここで一歩それを越えて踏み出している感じが、本当に主人公としての成長でしたし、人間としての成長でしたし、好感も持てましたし、いやー大変かっこいいところでしたよ。
そうだね、その上でやっぱこの救護部隊のね、ひばりさん、うみでこさんが代坂くんをちゃんと背中を押すっていうところも、もう仲間との信頼っていう、もうなんか少年漫画的に熱い展開でもうすごい良かったですね。
いやーしかもそれを表する勝貞さんの言葉、忍者は汚い仕事も実さない、それは千年前から変わらない、けど千年に一人くらいあなたみたいな、君たちみたいな忍者がいてもいいのかもねみたいな感じの、千年前から変わらないっていうのを前振りにして、でも千年に一度くらいいてもいいのかもねっていうところに逆転を持ってくる、この表現とかもとても良かったんで、やっぱ本当に竹内先生のワードセンスが光ってるなと思わされましたよ。
そうですね、美しい展開でしたね。いやー、そしてまあまあ本当にね、代坂くん、何か策はあるんだろうな、はい、名案が!ってすごい言ってますけど、めっちゃ不安ですね。
そうですね。そうですね、まあ結果的にはうまくいくんでしょうが、ストレートに賢い作戦は出てこなそうな気がしますね。
そうなんでね。ただまあまあ信頼感も当然あるんでね、本当にどんな名案が飛び出てくるかは期待したいですね。
そうですね、そして今週も陽一さんとの約束として語られた道を案内したら鍵を開けてあげる、陽一さんの悪意にかかった鍵を開けてあげるというのがどう劇的に示されるのかは今から楽しみです。
では続きましてが僕とロボ子の第279話、内容としましてはボンドくんたちがうっかり遭難してメデュースさんのあるストーンワールドに迷い込んでそこのガチゴリラが王妻になったりとかして、大変だったんですが最終的にロボ子が丸く治めてくれましたという展開でした。
いやもうガチゴリラが赤根ちゃんを差し置いて結婚したことに地味にショックを受けましたね。
これは絶対後々揉める展開になると思いますよ。
そうなんですよね。ただまあ結婚したのは一応ガチゴリラではなくて神石玉さすりってことでなんとかなるのかなうん。
ここはちゃんと後々しっかり揉めるべきところだと思いますよね。
ただ俺は本当に甘いかもしれないけどガチゴリラには悪気になってほしくないのでまあまあそれは別の人だよっていうふうに主張していきたいと思いますね。
まあ僕はここは本当にちゃんと後で蒸し返して問題化するべきところとかしていいところだと思うんで、そこはあるかなという目線で見るとこの村の娘、ガチゴリラさんの妻になった人っていうのの見た目が赤根ちゃんに結構くいそつだと思うんですよね。
そうだね確かに。
その辺は後々なんかのドラマをやるための伏線なんじゃないかなというふうには僕は想像してますよ。
フュージョンして一人になるとかそういうことですか?
まあそんなことは全く思ってませんが、なんか運命的なもつれというか、なんなら反流ドラマ的な何かがあったりするかもなとか、
1:03:06
なんか意外とちゃんと揉めるんじゃないかな、ちゃんと恋愛ドラマをするんじゃないかなみたいな方向でも期待はしてますよ。
なるほどね。そしたらついに少年ジャンプで重婚というか、二人奥さんを得る展開とかあるんですか?
あってもいいかもしれないですね。
そう言われるとちょっと俺も気になってきたんで注目です。
本当にここは単なる使い捨ての設定じゃなくてなんかあるんじゃないかなと僕はうっすら思ってますけどね。
なるほどね。そして今週としては僕はね、ボンド君の語り部っていう部族みたいな島に行って語り部になるっていうところはなんか中二感をくすぐられているというか、
確かにこういう場所行ったら語り部とかなりたいなって思ってよかったなって思いました。
語り部になりたいな。まあそうですよね。確かにエンタメの発達しないところに行ってジャンプ漫画の話をしてみんなが幸せになったら、みんなが盛り上がってくれたら嬉しいですね。
そうそうそう。だからちょっと俺は羨ましくてよかったなって感じでしたね。
確かに未開の部族のところに行って、それはね、ただのリトライじゃないんだよ。ドリトライなんだよっていう話を伝えていきたいですもんね。
ポカーンとするやろみんな。
ドリトライって未開の部族がドリトライってちゃんと盛り上がってほしいですもんね。
いいっすね。夢が広がりますね。
という感じなので、確かにある種の異世界転生ネタというか、現代知識を持った人が異世界に行って活躍する展開という語る質もあったかもしれないですね。
あとはその点に関して言うと、最終的にワンピース全巻を置いてきてみんな納得してくれたという解決方法もとても良かったと思います。
幸せな平和な優しい世界だなという感じでした。
では続きましたが、ぬえのお店の第143話の内容としましては、月下さんと額郎くんは見事な連携で戦って、月下さんもものすごい覚醒したような状態で、
カシャさんの隙を突くんですが、それすらもカシャさんの狙いのうちで、月下さんはもう絶対絶命の大ピンチというところで、
カシャさんは月下さんに何か提案を出して、それに従えば額郎くんも助けてやると言われますという展開でした。
いや、今週はアクション描写めちゃめちゃキレキレでかっこよかったっすね。
いや本当に額郎くんと月下さんのある種のシンメトリックな戦い方とかビジュアルとかも含めて、すごくそこも良かったですし、
カシャさんの巨大な攻撃というのもスケール感がありましたし、本当に見応えがありましたね。
俺は本当月下さんのトリッキーな動きっていうのが本当に動きもわかりやすく描かれているのがすごい良かったし、
本当にその隙を突くっていうところの演出に関してもあんまり見たことがないというかね、
黒バックに白で描かれるところとかもすごい極まってて良かったし、
本当に今まで見たことがないアクションが満載で面白かったですね。
確かに背後に立つ瞬間のこの空気の変わる感じというか、本当にフッと現れる感じとかはすごく印象的でしたね。
そうだね。本当に興奮したし、その上でやっぱり届かないっていうカシャさんの強さがすごい際立っていたんでね。
1:06:07
いやもう最後なんかこう、お前が私を受けるならお前も小僧を殺さぬ約束しようみたいなところに関しては、
いやもう取られたーってなって脳が破壊されそうになりましたね。
今回月下さんとらわれの秘め枠やるのっていう感じで、あんまり想定してないところだったんで、
本当に生きるか死ぬかにばっかり注目しましたが、そっちで来るのみたいな感じでいろいろとハラハラしてきましたよ。
そうだね。いやだから、ちょっとそれは勘弁してください友奈木さん助けてくれーっていう気持ちに今なってるんですよね。
確かにそうですよね。寝取られていったら一瞬額6のことが脳裏をよぎりましたが、違いますね。友奈木さんが寝取られるんですね。
そうですよ。ちょっと本当にまあまあ広報姿勢しかできないとかって言ってるけど、やっぱ月下さんのために飛んできてほしいなと俺は思ってますよ。
確かに確かに月下さんがまあ捕らわれ寝取られてしまった結果、友奈木さんの情緒がおかしくなって活躍してくれたら、それはちょっと盛り上がるかもしれないですね。
というわけでちょっと来週はまあまあさらわれるまではいいけれども、脳が破壊される寝取られはないのといいなって思ってます。
そうですね。どういう要求になるのか。実際月下さんはそんなになんか嫌な人じゃない感じは今のところしてるんで、そんななんかアレなことにはならないんじゃないかなという感じで想像はしつつ来週を楽しみにしたいと思います。
はい。では続きましてか、怪劇のきなとの第13話は内容としましては、きなとくん3日眠っていて目を覚ますとリーネちゃんが看病してくれていてよかったという感じで、
そして中魔術を使うクレアさんからきなとくんにそれ以上自己身体強化とかやったらやばいよって言われるんですが、
それでも自分で強くなりたいから身体強化とか色々学ぶために肉体の器を鍛えるためとか諸々やるために魔女という部族というところに修行に行きますという展開でした。
いやリーネちゃん、ヒロインリーネちゃん数週ぶりの登場ですけど、いやーナース姿といい、わちゃわちゃしてる感じといい、やっぱ好きだなってなりましたね。
いや本当に紙面が華やぎますね。
リーネこの泣いてるところもいいし、こうなんか距離が近くて抱きついてるみたいな感じのところからすごい俺は好感度高かったしね。
あとはそのゼオくんを重ねてちょっとわちゃわちゃしてるところとかもいい感じの三角関係が生まれそうなんで、この辺りも面白そうだなと思いましたね。
いや本当にゼオくんがある種純木少年というか、まあ強くてかっこいいけれど初恋を知らないみたいなそういうキャラクターだったんで、
それがリーネちゃんにこうなんか童貞ムーブかますところは好感度も上がりましたし、リーネちゃんの魅力の引き立て役にもなりましたし、リーネちゃんと仲の良いキナトくんの引き立て役にもなってましたし、
この3人組はなんかいろんな回し方がありそうで大変いいですね。
そうですね、まあもうあとはね本当にタコで回復みたいな感じでちょっとエルチな感じもありましたから、いやーこういう方向性は特に明るい感じは今後もちゃんと続けろしなキナトって思いましたね。
1:09:07
タコがエッチかどうかに関してはまあ諸説ありますが、体の上に馬乗りにされて見下されながら体を撫でられてチーワーされてますからね。
そうだね。
だからまあまあエッチなお姉さん枠ではあったんで、いつかこのクレハさんに関しても整体してあげてほしいんですけどね。
そうだねー。いやーただキナトくんはこう他人を整体することよりも自分の身体強化とかねそっちの方に行っちゃいそうなのは少し寂しさあるよねー。
まあそうなんですけどでも次に行く魔女の部族というのは僕は結構期待してますよ。
はいはいはいまあそうですね女性軍団みたいな感じですかね。
女性だらけっぽいですししかもそれがなんか筋骨粒々でめちゃくちゃ強い人たちらしいんでそれが整体で虜化される展開はそれはいいんじゃないかなと思ってますよ。
それに魔女っていう名前なのに主幻想とアマゾネスを足して2で割ったような感じっていうのはあんまり見たことがない設定なんでねこのあたりもちょっと楽しみだよね。
まあそうですね普通に魔術とかそういったものがちゃんと単語として存在する世界なのに魔女というのの表記がカタカナで未開の部族扱いされてる感じですかね。
そうなんだよね。だからちょっと新しいぞって感じがあるんでね。期待したいですね。
この設定は確かに騎士感がないんでこれをどう面白おかしくそして美味しく描いてくれるのかはとても期待してますよ。
続きましてがエイリアンヘッドバッドの第12話内容としましてはオーガさんが連れていた地下施設ソルジャーファクトリーというのは地球文明とエイリアンが戦争するときのためにギルビルというのを規制させて地球の生物に規制させて兵隊を作ろうとしている実験施設でしたが全然うまくいかずに困っていました。
いやまあ確かに頭突きという形で可愛くはありますがヤギですからね。
いやいやいやこのヤギというところが俺はむしろそこがいいっていうところじゃないですか。
なるほど。まあ確かに獣には刺さるかもしれないですね。
まあまあ別に角だけだからそんなに獣感あるわけじゃないですけどこのつぶらな瞳とかがちょっとヤギっぽい感じが残ってるのは良かったし。
何だろうな本当に自分もめちゃくちゃめいちゃんはずっと家族に会いたがっていたのっていう寂しそうな感じだったけれども
オーガさんがあったときにやっぱすごい元気がなさそうだったからこそ元気づけようとしたっていうところの気長さに関してはめちゃめちゃいいなって思ったんで。
いや俺はもうこのヒロインはこのエイリアンヘッドバッド騎士改正の一撃になるんじゃないかなって思ってますけどね。
1:12:06
まあまあ確かにこの作品を跳ねさせてくれる存在になってくれたらいいなというのはすごい期待してます。
そうなんですよね。
でもある意味ではね本当にエイリアンを規制されて人型になったメスヤギのヘッドバッドつまりエイリアンヘッドバッドかということでタイトル回収会でもあるんでこれは盛り上がってきたって感じですよ。
エイリアン要素には疑問は残りますがヘッドバッド感はすごくありましたね。
そうなんですよ。
いやーだから何だろうねすごい大賀さんがね自分がキルビルを規制させてしまったことによって友達とかを殺してしまったんじゃないかっていうなんかすごい後悔に苛まれる本当に絶望の不死にいたっていうところに関しては
意外と俺も経済順がだいぶ後ろに下がってくると絶望的な気持ちになったんでそこにやっぱりメイちゃんの頭突きはかなり効いたんでね大賀さんと真空するような気持ちだったんで
いやー俺は本当にいいなって思ったんですよね。
連載順はこの際僕は頭に入れないですが大賀さんは基本的に前向きではあるけれどこの状況に置かれたらそういう感じの落ち着くのもやむを得ないかなという納得感がありましたし
そこに出てきたメイちゃんがちゃんと救ってくれたということに対する嬉しさもすごいありましたし
ちゃんと一回落ちてから回復する気持ちよさみたいなものがあったんで
展開としてはすごく嬉しくなるものがあったんでここからこのダウナー系科学者の斉藤さんと一緒に脱出してそしておそらくもう最強になっているだろう
辰巳君と合流して大活躍してくれるのが楽しみになってますよ
ちなみに多分僕がメイちゃんをヒロインとして見づらいというのはおそらく種族的質実的な問題よりも
ヤギ状態でちゃんと飼ってたペットであるというこの関係性が多分僕はだいぶ引っかかってるんですね
なるほど
ペットが人化してヒロイン化するのって僕結構自分がペットを飼ってたからっていうのもあるかもしれませんが結構抵抗あるんですよね
実際に結ばれるかどうかは別として心のヒロインです
可愛いなとは思います存在としてすごく可愛い子だなという感じはあるんでもうメイちゃんのことは大好きではありますが
ヒロイン的な見方としては抵抗あるんで僕はあくまでマスコットキャラワークとして見ていきたいと思います
では最後に目次コメントとしまして
一応坂本レイズ鈴木先生いよいよ映画公開です劇場での入場者特典などもあるので是非映画鑑定ということでした
入場者特典もらったけどまだ見てなかったわ
入場者特典のことを聞こうと思ったんですがまだ見てなかったんですね
ごめん
最近結構特典の数絞ってる作品が多いんで僕は来週行ってもらえるかわかりませんがもらえたらいいなと思います
あとは勇者デストロイヤーズそらちぃ先生週間ペースが全く取り戻せない
てか以前もまともに間に合ったことなかったわという2話目にしてまさかという感じのコメントでしたね
そらちぃ先生の角から考えると連載3つあったら1番目でもおかしくなかったけど
1:15:01
3番目ってことは原稿が遅れてる可能疑惑もありましたからね
さすがに2話でそれはないんじゃないですか
そっか
さすがに2話は連載前に準備が終わってたものだと思うんでいろいろあるんだと思うんですが
まあとはいえ別に銀単もそんなに落としてたわけじゃないですからね
たまに下書きに乗ってることもあったかもしれませんがそんなに落としてたわけではないんでなんだかんだやってくれるのがそらちぃ先生だと信じてますよ
あとは読み切り天才物学者ラロパープルの初恋の加藤先生1920年代のタップダンスが好きでタップシューズを買った3年履いてないという感じで
今回この読み切りを読んだくらいの感覚ですがいかにも加藤先生らしいコメントでいいですね
加藤先生らしいかどうかわからないですけどこれを機に履いてみたらどうですかねって思いましたね
1920年代のタップダンスが好きそうでそれでタップシューズを買いそうな作風だなと思いましたよ僕は
まあまあまあ確かに
3年履いてないことに関しては漫画が忙しいのかなと思いますね
そうですねコミックデイズとかもやったらそういうことは全然考えられますね
そしてあとはロクのお菓子の家中村先生僕が一番好きなショーは多すぎて決められないっていう話を延々したいですということですけど
これ逆に何の話をしてるのかなって思いましたね
普通にガラスの仮面の話じゃないですか
あーなるほどそういうことか確かになガラスの仮面名シーン多すぎてどこっていうのは難しいよな
毎回テンションがおかしいですからねあの作品は
そうだねある種の新鮮な驚きがずっとあるからね
そうですね僕原作の漫画読む前にあらちゅうみ主演の実写ドラマの方を見ちゃったんであっちの印象に引きずられてるところも結構あるんですよね
あーなるほどね俺は逆にあらちゅうみのやつ見たような気がするけど全然覚えてねえな
僕はあれの印象が最初にあったんでなんかその実写版の印象込みで多分僕は結構狼少女ジェーン役のシーンが結構印象に残ってますね
なるほどね実写版どんな感じだった
実写版もなんか山で覚醒してたような覚えがありますよ
なるほどねあらちゅうみは演技派ですからねやるとしたらあらちゅうみしかいねえからな
その後なんか別の俳優で実写やってるような気もしますが僕は狼少女とかあとなんかヘレンキラーのやつもありましたよね
あったね
あの辺とか実写に引きずられてあの辺の印象が強かったりしますがその辺かなでも確かに難しいですね
そしてあとはアンダードクターの谷本先生
家の必ず通る場所にアストマットを敷きました
暗いと踏んでびっくりしますっていうことですけどね
まあまあいい感じでツボついてるんで
まあまあ本当に原稿がやばくなったらもうねオーバードライみたいな感じで頑張って押しなってますね
確かに生体パルスがほとばしちゃいますね
そうですね
いやもしかしたら今週とかもねこう体パチパチって光らせながら書いてるかもしれませんよ
いや可能性がありますが結果不健康が加速しちゃいますからね
1:18:04
そうですね不健康加速してなんかこう後遺症にならないといいですよなってましたね
そうですねいやでもまあこうやって自分自身のツボもつきながら書いてるんだなと思うとちょっとアンダードクターという作品の印象がまた深まりますよ
他にもいろいろコメントありました
で来週関東から表紙が人気投票結果発表表紙ランド関東からかぐらばちとなっております
おおまあまあまあ
いやでも意外といちいちヒロくん間違いないよって言おうと思ったけど
いや千葉さんとかの可能性もあるしちょっとわかんないね
いやでもこの作品限って言えばやっぱりいちひろくんが1位のような気がしますけどね
うーんまあそうだね海外人気も多いしこう女性人気も高かったりするんでねやっぱ一般的なものとはなんか違ったなんかこいつがみたいなキャラも入ってきそうなんでねいやすごい楽しみですね
まあまあ確かにありえそうではあるんですが僕はまあとりあえずいちいちヒロくんで
千葉さんとかはくりくんとかあとは10位以内にソウジョウさんがいたらいいなと思ってます
ソウジョウさんはさすがに10位以内入ってるでしょ
さすがにまあですかねまあまあまあじゃあ5位以内にソウジョウさんがいたらいいなと思って
5位はなかなか厳しい気がするな
さすがに厳しい気がしますが5位まあ6位とかあたりがいそうかなと思うんですが
まあまあまあ結果はいろんな方向性が考えられて楽しみですよ
はい
あとはセンターカラーが死神総運編大人気オーレン&アカネの死神クライマックスセンターからアカネ話と
戦いはクライマックスへ魔界潜入編大人気オーレンセンターからエクストリートのヒロくんそして読み切りがジャンプネクストブレイクジェネレーションナンバー2
シャンハイモダンアクション読み切りセンターカラー47ページシャンハイ論伝
高畑優先生シャンハイを支配するマフィアが竜の肉を喰らいという漫画だそうです
ほーラブモノなんすかねこれはね
マフィアでモダンアクションラブもあるかもしれませんが基本的にはアクション漫画なんじゃないですかね
まあまあ本当にすごい獣じゃないすけどすごい竜なんで楽しみですね
そうですねなかなか気になる感じの絵面特徴的な絵面のカットになっているので大変楽しみです
では最後に選手のコメントの方ちょっと見ていきます
そうですねまずはあの勇者デストロイヤーのところのコメントで
僕らがね本当にそのブラリス三世さんを最初は男だと思っていたっていうところに関しても
あんたらもかみたいなコメントがあったりとか初めから女性だと思って私は軽眼っていうコメントがあったりして
いやでもやっぱりみんな間違えるよねって思いましたね
まあまあまあそうですね僕もネットで調べましたがやっぱり女性だったのって驚いてるコメントというかツイッターがいっぱいありましたからね
そうなんだよね
いやーだからまあまあ本当にねショートカットヒロインきたーみたいな感じで描いてる人はいやー本当に軽眼だと思いましたね
僕もちょっと自分の観察力の至らなさを恥じましたよ
そうですね
俺もまあ気がついたのが2回目だから必要なこと言ってないんだよな
1:21:01
そしてあとはねサムワンヘルツのところのコメントで
友達が行けなくなった的な見え見えでの建前もないのに
なぜチケット2枚申し込んだのか聞かないのかミメイ君みたいなコメントがありまして
これに関しては本当確かにって思った
まあまああまりにも当然のことすぎてスルーしてましたね
そうなんですよね
ただまあまあいやもう2人ともなんか周りから見たらもう付き合ってるくらいのノリだからっていうかなかもしれないし
まあまあこれがもしかしたら令和の友達の距離感なのかと思うしちょっとよくわかんないね
令和の友達の距離感
まあ普通に2人はもう両片思いの権下ですから
まあミメイ君たちはもう本当に両片思いの権下なんでもう普通の友達ではないと思ってますよ
なるほどね
付き合ってないだけの2人ですからね
まあ確かにね
そしてあとはねそのままこの2人の関係性に対してこんな青春の記憶はなかったっていうコメントがあって
これに関しても確かにこの2人どちらかに感情移入してこうなんか青の箱みたく
大輝君に感情移して千夏先輩とのイチャイチャを楽しむみたいな
そういう見方はあんまりしなくてやっぱり第三者的立場で見ることが多かったりするんで
俺なんかはだから逆にこのこんな青春の記憶なかったって感情移入するタイプの見方に関しては
面白いなって思ったし諦めないでって思いましたね
まあまあまあ実際ないものはないですからね
まあね
まあ確かに青の箱ほど感情移入しては読んでないですね僕も
まあ当然くらいちゃん視点で読んでるわけではなく福森君視点で読んではいるんですが
確かに自分がこれを経験したらこうかなみたいな自分だったらこう感じるかなみたいな
見方を超えてただただほっこりしてますね
そうなんだよね
まあまあ当然ね僕の青春にうなぎポテトがいたらすごい幸せだろうなっていう気持ちはなるけども
ただこううなぎポテトを幸せにできるだけのこう突っ込み力が俺にあるかって言われたら
すごい自信がないんでそこはもうやっぱみめくん偉いなって気持ちの方が強いですね
まあ確かにそうですよね
まあ確かに僕も福森君レベルのものをポンポン出せるかわかりませんが
でも頑張れるんじゃないかと僕は思ってますよ
はいはいはい
俺がうなぎポテトを幸せにするんだって気持ちね
そうですね
なんか僕の世代って結構あの突っ込みが少ない説とボケが少ない説両方聞くんですよね
両方聞くというかまあ若い頃になんか周りの論調でよく聞かれるのは
最近の若い人は突っ込む人がいないただボケたらボケっぱなしみたいな突っ込む人がいないっていう説と
最近の若い人はボケる人がいない
突っ込み技術の人ばっかりで自分からボケていく人がいないって両方聞いたりとかしていて
なんかその点で環境的なものもあったりすると思うんですが
僕の周りだと確かに突っ込みをする人の方が少なくあったんですよね
ボケる人はいても突っ込む人は少なかったりとかしたんですが
まあそれはでも環境次第なんで
多分くらげちゃんレベルでボケる人が周りにいたら突っ込み頑張ったんじゃないかなと無双しますよ
1:24:04
そうだね
俺は子供の頃はやっぱボケる人間ばっかりで突っ込む人間が少なかったなっていう印象だけど
現代人はネットの発達とかもあるのかもしれないけど
やっぱボケの方が数が少ない貴重な気がするね最近
社会人に関しては確かにボケづらいところがありますからね
そうだだからなんかボケるやつとかいるとすごい貴重だしなんか大事にしなきゃなって気持ちになるよ
まあでも仲間内だとまあまあふざけ合いますけどね
だからまあ本当に属するコミュニティ次第だと思うんですが
だから僕はちゃんとくらげちゃんがいたら頑張って突っ込もうと思ってますよ
はい
あとは先週のお題うちの地域のラジオ体操なんかおかしいというやつで
ラジオを持ってきたおじさんが女の子の体を触ってるけど何もおかしくないという
なんかエロ漫画のネタみたいな話とかはあったりしましたが
そうですね
まあなんかそういうシチュエーションプレイというかそういうビデオなのかなって感じになりますね
ビデオもあったりしましたが
あとラジオ体操が第15章まである
ラジオの音楽が生歌唱という
第15章まであるのは実際あのラジオ体操第1とか第2とか
なんか昔は第3もあったらしいですが
そういうレアなラジオ体操を実際やってるところがあったりしますもんね
ああなるほどね
ただまあ15章まであったらもうそろそろなんか動きのバリエーションなくないすぎてて
なんか灯籠拳とかやり始めそうで怖いけどね
それは逆に普通にあの太極拳というか中国のおばちゃんがやってる運動の一種なんじゃないですか
なるほど
という感じなのでラジオ体操第15っていうのをやってるとしたらどんなのかちょっと気になるなと思いましたよ
そうだね
あとはあかねばなしのところのコメントで
表紙のテケレッシで?からの本編という形で
まあ死神の死神を払う呪文としてテケレッツのパーという有名なセリフがあるんですが
それが表紙で書かれてるやつ
フォント見ると確かにテケレッツのツがちょっとしっぽいカタカナになってますねフォントが
なるほど
でこのテケレッツのパーに関しては一応今回あかねちゃんが本編でやってるのは
アジャラクモクレンキュウライステケレッツのパーという形で
一番スタンダードな基本的なやつをやりますが
ここの呪文は結構その場のアドリブで変えたりするところだったりするんですよね
えーそうなんですね
なんかその時のジジネタとか枕で話した雑談の中から拾ってきたりとかして
なんかアジャラクモクレン今突然単語が出てきませんが
アジャラクモクレンドリトライテケレッツのパーみたいななんか適当な言葉を間に挟むんですよね
いやーそれ言われたら多分笑っちゃうな俺
周りの人別にポカーンとしても俺は笑っちゃうだろそれ
確かに死神が全然いなくなりそうな感じがしないですよね
いや逆かもう死神が吹き飛ぶんでいくのか
そうだね
アジャラクモクレンドリトライテケレッツのパーって言ったら吹っ飛ぶかもしれませんね
まあそういう感じで結構アドリブの幅の広いところなんですが
1:27:01
あかねちゃんのあかね話のこの本編では
そこに関してはもうすごいスタンダードなアジャラクモクレン旧来日の形でやっているという感じで
その辺ももし実際に死神のお話どこかで聞いたりとか
まあネットでも普通にいくつも聞けると思うんで
聞いた時にはちょっと注目していただけると面白いかもしれないですね
なるほどねー
あとはヒマテンのところのコメントで
ムネのカンナちゃんシリのヒマリンムのカナエさんっていうコメントがあって
ちょっと笑っちゃったんですけど
いやーまあでもねカナエさんに関してはきっと俺は来週あたりに
このね3つ目ムじゃない何かを見せてくれるんじゃないかなって期待してますけどね
ム属性ってだいたいバトルモードにおいては最強に近いじゃないですか
まあまあ確かに属性バトルは確かに言われてるからそうか
でもさすがに今回に関してはダメじゃない
いやいやだからあの家守くんもカンナちゃんとかヒマリンとかの具体的なここが好き
ここにドキドキするっていうのがあるけれど
カナエさんに関しては具体的にこことかではなくてただただドキドキするんですよ
はいはいはい全部ってことね
それがム属性の強みですよね
あーなるほどねー
いやーまあまあまあ
じゃあこれは逆になんかこうカナエさんを貶めてるか乏ししてる感じのコメントじゃなくて
カナエさんの強さを強調してるコメントってことだね
いやもう間違いないですよ
なるほどねー深い
あとは目次コメントのところで三浦先生たちのあの同居のお話に関して
つずいさんとの同居とかの話に関して
さくらさんのラジオでつずいさんゲストかっこバックに宇佐々木さんに来て
同居の詳細を語りつつたくさんおならの話をしていたというコメントがありまして
まだ聞いてないんですがおそらくネットとかで聞けるのかなと思うんで
ちょっと探してみたいと思います
そうですねすごい面白そうですね
収録までに聞けてはいないんですが
ちょっと来週来週というか合併後の再来週ですが再来週までに聞いて
えーなんかちょっと話題に出したらいいかなと思います
はい
などなど他にもいろいろとコメントありがとうございました
ありがとうございます
という形で先週も広告をさつあさんとトミーリーさんから頂いております
本当に大変ありがとうございます
ありがとうございます
なんか変なズレを感じましたがありがとうございます
という形で今週合併後で次回はゴールデンウィーク明け5月11日に24号の発売となっております
ではお疲れ様でした
お疲れ様でしたー
01:29:32

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