1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年19号のジャンプ読んだ?
あ、26年19号のジャンプ読んだ?
2026-04-13 1:17:23

あ、26年19号のジャンプ読んだ?

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00:05
どうも、garuです。 misoです。
今週は、2026年第19号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。 はい。
はい。という形で、今週先週に続いて、先週とセットのような形でおまけがついてきました。
トップフェスト落ち込み記録ジャンプオールスター2026-2027スケジュールブックという形で、
週刊少年ジャンプの各キャラクターをあちらった感じのスケジュールブックがついてきました。
ゴンロンエッグが載っててくれて、俺は嬉しいよって思いましたね。 そうですね。
先週、ミスさんがゴンロンエッグ載ってるのかなって言われた時に、
まあ、どうでしょうねと言いつつ、
載ってないんだろうなと思ってましたが、載ってましたね。
ちゃんとありましたし、タバゴの火っていう形でね、
スケジュール帳にも入ってましたからね、よかったなって思いましたね。
この各作品にちなんだ記念日が、1日ずつスケジュール帳に記載されている企画は面白かったですね。
ただ、4コマバンクシーはいなかったんですよね。
4コマバンクシーは別に連載じゃないですから。
しょうがないか。
いつか。まあ、来年には4コマバンクシーも載ってるかもしれませんね。
そうですね。
といった感じのおまけもついてきました。
新年号となっております。
で、関東から表紙としましては新連載が始まりました。
この春、面白さの新世界へ。
ジャンプニューワールド新連載3年弾第1弾。
衝撃ホラーホームコメディー6のおかしない家。
中村敦史先生が始まりました。
始まりましたね。
中村先生が、皆さん記憶にあたらしいアグラビティボーイズという連載をしていたのが、
週刊少年ジャンプ2020年2号から21年号6合併号までという形で、
1年間の連載だったんですが、それが今からおおよそ5年前に終わった感じになりますね。
いや、そんな前なんですね。
いや、そんな前だなという印象と同時に、
この中村先生のデビュー作、初連載作品クロクロクというのがあったわけですよ。
ありましたね。
僕は正直、内容と照らし合わせた上で、
この6のおかしな家というのは、実質クロクロク2なんじゃないかと思ってます。
ああ、あれもホラー系コメディですからね。
まあそうですね、オカルト妖怪物のコメディだったりしたので、
なんなら世界観がつながっていて、
どこかで過去作のキャラクターが出てきてもおかしくないんじゃないかと思ってますよ、僕は。
ああ、はいはいはいはいはい。
平方先生の漫画にキルコさんが出てくるみたいなノリで。
まあそうですね。
というその印象的なデビュー作クロクロクの連載が、
2013年35号から52号まで、13年前の連載となります。
もう覚えてる人少ないですよ。
クロクロク、なんだかんだ2010年代だし、
10年前くらいかなと思ってたんですが、
13年前はちょっと予想を超えて昔でしたね。
そうだねうん。
という形の、13年ぶりに帰ってきたクロクロクと、
僕は思っている作品6のおかしな家。
内容としましては、高校1年生のアカリ・セイロック君という科学部の高校生がおりまして、
その中ではオカルト部との家争いの末に、
地元の国分寺月代の話という、
ちょっとした都市伝説みたいなものを実践することになりました。
5箇所で呪いを解く儀式をしたところ、
全部めちゃくちゃだったんですが、奇跡的にうまくいって、
5人の呪いに呪われてしまった結果、
03:02
奇跡的に本来は命を奪われるはずが、
奪われず喫行するような形になりましたので、
この呪いを解くために頑張っていきますみたいな展開でした。
いやもうセイロック君のツッコミがキレッキレで、
たくさん笑わせてもらう良い一話でしたね。
そうですね。そのツッコミ、お笑いも良かったですし、
キャラクターも魅力的でしたし、かなり好印象の一話でしたよ。
キャラクター本当にかっこいいどころかわいいどころ、
犬、たくさんいますからね。
そうですね、確かに。
かっこいいおじさんと本当にかわいい女の子2人、
この巨大な陰キャ女子高生セイラー服ってすごいですよね。
いや、いいですね。壁詰まってるなって思いましたね。
そうですね。ちゃんと流行にも載ってますからね。
そうだね。そして別に無口な人形女子っていうところに関しても、
ちゃんと特定のところに刺さる感じだったんで、
いや、こっちも期待したいなって感じでしたよね。
これは本当に掘りがいがありますし、そして犬は犬ですね。
この犬に対する、犬がデカすぎるっていうことに対するツッコミが、
ちゃんと全部面白いの良かったんだよね。
そうですね。ちゃんと人形ではない、喋らないからこその、
この存在感の面白さが表現されてましたよ。
いや、結構本当にちゃんとそのボケとツッコミがね、
まあ本当はグラビティーボーイズでも好きだった形ですけれどもね、
いや本当にいい感じで胸に吸うって自然に入ってくるんで、
いやこれも期待だなっていう感じでしたね。
いやちゃんと本当、グラビティーボーイズの、
こうちゃんと面白かった時の空気感を、
ちゃんとその魅力を今もやってくれてるなという、
ちゃんと持って帰ってきてくれたなという感じがありましたよ。
いやー、で、ちゃんとシリアス方面のね、
この動線もちゃんとしてるというかね、
あの呪いにはそれぞれ呪いとなった経緯予約がある、
それを突き止めるんだっていう形でやっていくところも、
すごい先が楽しみだし、ちゃんとそれに対して、
いや犬じゃねえか!って落とすところも良かったしね。
まあそうですね。
犬にも何かあるんだろうなと思いますよ。
いやー、というわけで本当になんだろう、
1話のつかみとしてはちゃんと全員キャラクターがね、
面白そうだな、楽しみだなって感じで覚えれたんで、
いや2話以降本当にそれぞれ残り下げて楽しみですよね。
まあそうですね、本当コメディ方面でも行けますし、
ラブ方面というか、女性キャラクターの魅力方面でも行けますし、
人間ドラマとしても行けますし、
各方面それぞれすごく楽しみになってきて、
で、1話ではお話を大きく動かすことはなく、
ある種設定とキャラクターの説明だけに終始しているのは、
まあある種の割り切りとして、
このテンポ感は良いんじゃないかなと思いますよ。
いや俺もそう思いますね。
ここはすごく時間をかけて丁寧にやって良いところだと思ったんで、
ある種ファーストエピソードの前編みたいな感じではあるんですが、
これは全然正解だと思うんで、
こっから第2話で日常にこのセイロ君が復帰した時に、
この呪いを引き連れて帰っていく時に、
何が巻き起こるのか見れるのかもしれませんし、
まだ日常に至る前に、
普通のこの家での日常をもうちょっと描くのかも分かりませんが、
なんかお話としてどんどん広がっていく感じだと思うんで、
それが今から楽しみですよ。
いやどうなんすかね、この後ほんと、
化け物や化け物をぶつけるんでは展開とかもありそうなんで、
新キャラクターも出てきそうですし、楽しみですよね。
ここにさらにぶつけるってどういう事ですか?
いや分からん、まあもちろんちゃんと全員の威圧がやった後も、
そこで終わりじゃなくて、
さらに新キャラも出せる感じだと思うんで、
楽しみですよね。
まあまあ設定的にだってこの呪い封印に関して仕掛けた側がいるって事は明かされてますから、
06:05
少なくともそっち方面には大きく話を広げられそうですよね。
そうですねー。
でその人たちも多分ちょっとおかしな人たちでしょうしね。
ははは、それはなんか間違いだそうですね。
真面目一辺倒ではないと思うんで、
いくらでも広げられますし、
ですしもうほんとにこの5人5度萌え状態なんで、
まあ確かにこの先6度萌え7度萌えになるかもしれませんし、
まあいくらでも広げられる設定という意味でも、
この第1話はすごい可能性を感じさせますね。
いや楽しみですねー。
という感じなので本当に第2話が大変楽しみです。
では続きましてがサムワンヘルツの第28話の内容としましては、
クラゲちゃん夏休みの宿題全然やってなかったんで、
mimei君が見てあげて一緒に勉強しますで、
なんかエビちゃんとも遭遇しまして、
なんかエビちゃんも受験でラジオ投稿、ネタ投稿を一旦やめようかと思ってたけど、
まあクラゲちゃんが勉強とか頑張りつつネタ投稿もやりつつみたいなのを見て、
自分ももっと頑張ろうと思ったらしいんで良かったという展開でした。
いやーまずはね扉絵に水着姿のクラゲちゃんがあって、
いいなって思ったんで、
夏休みプール会か海会頼むぞ山野先生って思いましたね。
まあそうですね今週の表紙、
クラゲの浮き輪でぷかぷか浮かぶクラゲちゃんというのは、
もう何のボケもない魅力的な一枚でしたね。
クラゲの天日干しって書かれてるのちょっと笑っちゃいましたけどね。
ちょっと美味しそうな感じがしてきますよね。
そうだね。
まあ作中の時間にちなんだ感じの夏らしい感じの表紙でした。
そして本編の方に関しては、
お、エビちゃんのこのウェイトレス姿いいなって感じでしたね。
確かにこの黒髪でお下げな感じも含めてすごく似合ってますよね。
あと今週に関しては本当なんだろう、
エビちゃんあんまり年上ってイメージなかったんだけど、
今週はちゃんとなんかお姉さん感を感じて俺はすごい良かったんですよね。
はいはいはい。
あんまり年上って印象はなかったんだけど、
このやっぱねクラゲちゃんに勉強を教えたりとかね、
いろんな言動がちょっとお姉さんぽくていいなっていう感じだったんですよね。
まあそうですね。
まあまあ受験の話とかに関してもちょっとロールモデルというか先輩感がありましたね。
なんだろう、あのおごってあげたりしてた後も、
もう後は自分のお金買いなさいみたいなところも、
なんかお姉さんかお母さんかみたいなのがあって良かったんで。
そうですね。ここの距離感はいいなと思いましたよ。
そしたら今週なんだろう、
ちゃんとエビちゃんがミメイくんのことをライバルと認めたっていうくだりが、
なんか俺想像以上に嬉しくて、
あれ、俺ミメイくんのこともこんな好きだったんだってちょっと思っちゃいましたね。
なるほど。
まあそうですね。徐々に徐々にリスナー甲子園の視聴者にも認められていく展開だと思うんで、
まあまあその先陣を切った感じにはなりましたね。
いや本当にだからね、ずっと僕はこのクラゲちゃんファンではあり続けましたけど、
ミメイくんに関しては別にそれほどでもないかと思ったんだけど、
やっぱりなんか気がついたらこんなにミメイくん好きだったんだ俺って気がつかされましたね。
まあ確かに僕もそこまで何か発見がある感じではなかったですが、
着々と認められていってる感じというのが、
ライバル認定の一人にしてくれた感じが温和化と温かい気持ちになったんで、
この調子でふくもりくんがみんなに認められつつ、
クラゲちゃんと励まし合いつつ成長していったらいいなというのが感じましたよ。
そうですね。
では続きましてがワンピースの1179話、
09:01
内容としましてはイングス様が成長を離れることは五老星から求められたりするんですが、
イングス様の決意は堅くエルバフに巨大な魔法陣でバチンと降臨して、
その姿は影が取れて、何か鬼のような姿をしたネロナイム星でしたという展開でした。
イングス様イケメンやったの!って感じでしたね。
まあそうですね。
思ったよりも、
っていうか想像してた印象よりもかなり若いですし、整った顔ですし、
だいぶ違いましたね。
いや俺はなんか自分でムーアとかって言ってるからさ、
なんかもっと幼い感じのビジュアルな印象ではあったんだけど、
そういった意味で俺なんかすごい大人っぽいっていう感じではあったんだよね。
なんかもっと特徴的な、それこそ子供っていうこともあり得ると思いますし、老人ってこともあり得ると思いますし、
なんかもっと変わった形のものが変わった形、変わった様子の人のイメージを勝手にしてたんですが、
予想してたんですが、思ったよりもなんか本当になんか違ったなという感じがありましたよ。
そうだね。
ただまあその意外性は別に悪い意味ではなかったしね、
その前の登場シーンとかのさ、すごい魔法陣の巨大な感じとか、
もう周りでドロンドロンギャーギャー言ってるところとかの派手さも含めてね、
いやなんかラスボスらしい降臨はすごい良かったよね。
まあそうですね、規模感がありましたし、
これが単なるなんかの前触れではなくて、本当にちょっと今デカいことが起きてるんだなという感じがしてきましたよ。
そうだね。神の騎士団もオンタイ、まさか直々にって踊れてるからね。
だからこの辺りも含めて、やっぱご老生もそんなまさかみたいな感じになってるからね。
いやーイムス様ちょっと何してくれるか全然読めないなって感じですよね。
そうですね。しかも聖地を出るとイムス様、やっぱり知恵入ってますが、かなり負担があるみたいですからね。
まあまあ天竜人がなんか、やっぱ下界の空気汚いわ吸いたくないわみたいな感じのことを言ったりしたからね。
あれに関してはやっぱりイムス様がそれだから天竜人もそれにならってるみたいな想像ができますし、
いやちょっとどうなるか。まあでも時間制限ないと勝てる気もしないんで、それでいいのかなと思いますけどね。
まあ確かにそうですね。何か縛りがあるからこそここでものすごい力を発揮してくれるかもしれないんで、
大変ここで本当にある種くこの作品のラスボスがちゃんと拝める長編になってきたのは楽しみですよ。
いやそうですね。しかも能力悪魔の実って書かれてますからね。
はいはいはい。
いやもうなんか、え、なんかこの世の全ての悪魔の実の能力が使えるとかそういうことですかみたいな感じですごい期待ですよね。
いやそうなんですよ。ここで悪魔の実っていうその悪魔をモチーフにしてるっていうのもすごい根源的ですが、名前が繰り返し用途じゃないんですよね。
はいはいはい。
本当に世の中に広まってる悪魔の実、ゴムゴムの実、何々の実、人々の実っていったあれらの実との格の違いがこの悪魔の実というストレートな言い方にこもっていて、かなりゾッとする演出、これはすごい良かったですね。
あとその本名がね、ネロナイムセって書いてあるところに関してもね、もともとイム様ね、名前的に仏様やなーみたいな感じでしたけど、ネロナがついてても神仏様ですからね。
12:08
いやもう、ヤバいっすねこれ。
ああ、確かに確かに全然気づきませんでしたが、ネロナ、神っていう感じの分解した感じになってるんですね。
そうなんですよね。
神仏、そして性、世界の方。なるほど、確かに。で、能力は悪魔の実という、全部盛りですね本当に。
そうなんですよね。いやだから本当にワンピース世界のやっぱ最高峰の戦力が見られるぜーってのはもうワクワクでしょうがないですね。
実際世界の様相が変わってくる何かが見られそうなんで、えーまだ来週救済ですが、次回本当にワンピース世界の大きなターニングポイントになる何かが見れそうで、大変ワクワクします。
はい。
では続きましてが、かぐら鉢の第117話、投げ落としましては、商国から申し入れられた会談に日本側の代表が行きましたが、いきなり船を沈められて襲われそうになってヤバい。
で、相手はかつてこの国を支配した妖術師の一族三日星であるということが分かったりとかする中、その破壇の会見の場に妖術局の精鋭4名が乗り込みまして、戦いになりそうですという展開でした。
いやー商国、普通に要求むちゃくちゃやなって思いましたね。
まあそう、でも本当に全く武力的に一切敵わない状況だったら飲まざるを得ない範囲かなと思いましたよ。
あー確かにね、まあ全部よこせとかじゃなくて割情をしろくらいで言ってるからギリギリ許される範囲なのかこれは。
まあそうですね、千葉、神奈川、東京の割情ですからね。
いやでもさ、俺はちょっとやっぱ無謀、いきなり高尚団を殺してるとこもすごい無謀だと思うんで。
正直、今のところ未来を知ってる我々はケンセイさんが商国を滅ぼしたことに対して、いやちょっとやりすぎでしょって思いましたけど、
いやなんか一族労闘を滅ぼされた原因、この強硬派の王族のせいでは?みたいなことになってるんですよね。
まあまあまあ、いろいろと分かんない感じは続いてますよ。
そしてあとね、気になったこととしてはやっぱり相手が三ヶ星という、かつての幼児主一族だったっていうことで、しかもなんか能力が無視っていうところで、
お、なんかシング父の能力と同じやんけって思いましたね。
そうなんですよね、そこもすごい因縁がついてくる感じで、新しい名前、新しい要素ですが三ヶ星、なんか本編にも今後絡んできそうな感じがすごくしますね。
まあもともとね、本当に通ってるかというと因果応報感も出てきますし、どう繋がっていくかは期待ですよね。
そして何より今週に関してはね、相手の脅威がこれでもかこれでもかって示されたところでの、最後のしばさんたちのカットのこの見開きのかっこよさったら、
この見開きのかっこよさったらないなって思いましたね。
そうですね、特にこのしばさんとこのましろくんの落ち着いた佇まいというか、このけだるげに座っている姿勢とか、本当にかっこいいですね。
いやめちゃくちゃかっこよかったね。ていうか、ましろくん最高戦力の一人だったんだって驚きありました。
いやーそりゃーしばさんに認められてお父さんの肩の与えられるくらいの人ですから、最高戦力で間違いないですよ。
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いやーだからちょっとその辺りも含めてね、未来に生き残ってないんでこの4人中3人死んじゃうんだろうなと思いつつも、ただめちゃくちゃかっこいいんで活躍してほしいなって思ってます。
そうなんですよね。ここで死ぬかどうかはわからないんですが、でもなんならしばさんは瞬間移動できるから助かったけどみたいな、そういう想像をしちゃう展開ではありますね。
ただまぁ本当今週に関しては本当にもう見開き一つでね、もうすげー満足したーって気持ちにさせられたんで、いや本当にほかの先生の絵で見せる魅力はさすがいでって感じでしたね。
いやーもうここで本当にこの三日星に関して格を上げに上げて、ヤバそうヤバそうっていう感じを描いた後にこの気持ちいい展開、気持ちいい見開きで落とすというこの週刊連載のテンポ感は本当に見事ですよ。
いやー拍手ですねー。
というわけで来週とりあえずまずはしばさんたちのかっこいいところが見れそうなのが楽しみではありますよとりあえずは。
不安6割ですよね。
いやーまぁ来週くらいは俺はもう9割くらい頑張ってくれると思うけどね。
活躍で終わるかもしれませんが不安6割ですがとりあえず楽しみにはしています。
続きましては僕とロボ子の第276話内容としましてはボンド君、もてすい君の家に遊びに行ってその部屋が大人っぽくておしゃれで女子の食いつけが良くて羨ましくなったんで自分も頑張ろうとインテリア部屋をちょっとコーディネートしたんですがどんどん迷走をしまくっていって最終的にはジャンプのある本棚をなくさなきゃいけないと言われてじゃあいいやと思いましたという展開でした。
だんだんとアメリカンナイズから自然の方に帰っていくのって宮崎先生の趣味だろって思いながら読んでましたね。
あー確かに言われてみると宮崎先生のキャンプ趣味を反映してるのかもしれませんね。
まあその結果止まらなくなってっていうところですけど。
まあまあまあでもねこういったね杉太郎及ばざるが如しみたいなことはねヘウゲモノとかでもやってましたからね大事なことだと思いましたね。
確かに言われてみるとその他の壁のタペストリーとか木とかに関してはある種適当というかイメージ的なものですが最後に出てくる焚火台に関してのディティールがちょっと変ですねこれだけ。
そうですね。
焚火台だけディティールがめちゃくちゃ製品名が確実に特定できそうな感じで書かれていてちょっとこれは情報量のバランスがおかしいんで明らかに趣味が入ってますね。
やっぱねこだわりの部屋を描きたいってなったら自分の得意な方に持ってくのはそうなんじゃないですか。
いやいやいやほんとこの焚火台へのこだわりが見れたのはこれに気づけたのは良かったですよ今。
ちなみにボンド君はねジャンプが捨てれないっていうことでねそれがやっぱりこだわりだったっていうところがなりましたけどもね。
僕もねそんなボンド君ほどのこだわりはないですけどねやっぱり家はなるべくシンプルにやりたいなって思ったんですけどね。
まあここはでも本好き漫画に限らず本好きのもどかしいところでやっぱり本好きの部屋は本に支配されてますからね。
いやそうだねただ俺は本をだからある種一群というかね本棚2つくらいでそこに一群だけ入れとくっていう感じしてるけどね。
18:04
そうなんですよいやでもここ数年電子書籍に移行したことによってかなり物が増えなくはなりましたけどそれでもやっぱ本が場所をだいぶ占有してますし。
まあそうですねボンド君はこのジャンプの本棚のみで収まっているから今のところスッキリした部屋になっていてこれはこれでありかなと思いますね。
ただまあこれから中学生高校生になった時に部屋がどうなるかっていうのは怖いけどね。
本が床とかに積まれだしたら危ういですよね。
ちょっと未来が怖いなという回で終わりましたね。
まあでもボンド君の部屋このスッキリ片付いたところにジャンプだらけの本棚があるっていうのは行ってみたい部屋でありますよ。
まあそうだね。
落ち着くっていうのが分かるなという感じでまあこれはこれでいいんじゃないかなというそれに気づけたボンド君は良かったなという感じの回でした。
続きましてはセンターカラーです。
圧倒的反響の魔法狩りアドベンチャー新章開幕記念センターカラーバダンの一致という形でセンターカラーはデスカラーさん一同が待っているような感じの一枚でした。
いやもうこれ絶対アクリルスタンドとかになるやつじゃーんって思いましたね。
ああなるほど。
言われてみればまあ4人セットでもいけそうですし1人1人バラバラにしてもいい4枚セットになりそうですね。
パッと見ちょっと思ったのがあの極楽さんだけお前はそれ飛んでるのか他のみんな飛んでるけどお前はそれで合ってるのかってちょっと思いましたね。
いや極楽さんはあれでしょなんか足の下からなんか踏んじゃとかして飛んでるでしょこれ。
ジャンプしてるとか何なら落ちてるだけなのかもしれませんが1人だけ非好感ねえなとは思いましたがでも構図としては綺麗ですよ。
内容としましては第77話でデスカラーさんたちは魔女協会に重要な客人が来るから外に行ってろみたいな感じで追い出されていまして町中にいたら偽デスカラーさんがなんかクイーン逃げまんびきみたいなことをしていて騒動になっているところに遭遇します。
それを通りがかった人が解決しましてその人たちはマジキーパー魔女犯罪対策局の人らしいですという展開でした。
いやもう衝撃の偽デスカラーさん登場会でしたね。
まあそうですね。絶妙なパチモン感でしたねこれは。
よかったね。そしてまあそれをかませにしてのこのマジキーパー登場っていうところに関してはちゃんと上がったし、いや新キャラの登場会としてはめちゃくちゃいい会でしたね。
もう新キャラというのはつまり偽カラスさんのことですか?
いやいやマジキーパーですよ。いやでもねこのかませのさインパクトもめちゃくちゃこれだけで1話作れそうなくらい強かったのも含めて、いやちゃんとそれをかませにしてマジキーパーを上げるっていうのはすごい俺は巧みが欠いたなと思ったけどね。
実際ただただ通りすがりの事件を解決するっていうだけではなくその事件がこのパチカラさんの面白事件というのがだいぶお話としての厚みになっている感じがありましたね。
男が魔法に対して武力で治めたっていうところに関してもすごいインパクトあったし、あとはねデスカラスさんの強さを認めているみたいな描写があることによってなんだろうキャラの初回好感度もすごい高い感じになったんでいいなって思いましたね。
確かにかなり癖の強い感じのキャラクターですが全然悪い人感はないので導入として紹介としてキャラクターの登場会として確かにとてもいい印象の会でしたよ。
21:05
そうですね。そしてやっぱマジキーパーで魔女犯罪対策局っていうところが出てくるとね本当世界観も広がってるなって思ったし、
まあそりゃあでこれだけ女性が強い世界観で男どうしてるんだろうって気持ちもあったから、それに対する女性に対する対抗組織って当然あるよなっていう感じがしてそこら辺も納得感があってよかったんですよね。
ただやっぱり魔女に対して何らかの道具を使ってるとして男性がそこまで対抗できるってそれなりの理屈がないと納得できない気がするんですよね。
まあ確かにね。
だから今週で一応魔法相手に戦える人たちなんだこの人はというところまではわかったのでそれがいかにこの世界の理屈をねじ曲げていることなのかすごいことなのかっていうのが説明されたらいいな、説明されるんだろうなというのが今から楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてが青の箱の第237話、内容としましてはインターハイ県予選に行きました大輝くんたちそこにいたしゅうじくんはなんか自分に対等に挑んでくる人がいなくてちょっと云ったりとかしてるんですが、大輝くんもはるとくんももう全力で対等に勝ちに来てくれるんでもうやる気ですという展開でした。
今週みんなが大輝くんに大丈夫だよ勝ってこいって励ましを入れる中ね、はるとくんの背中もたいてあげる西田パイセンの優しさに俺はもう感動したって感じですね。
そうですね、西田パイセンはいつもいい先輩だな感もありますがここに関してはやっぱりちゃんとバランス感覚が見れますからね。
いや本当ですよ、はるとも大丈夫だよ、俺が言ってやる、いらねーっすって言ってるところのこのなんかほんわかした気持ちっていうかね、いやもうお前ほんと最高の男だよってなってますよね。
そうなんですよね、これちゃんと大輝くんだけじゃなくてはるとくんもっていう感じじゃなくて、じゃあはるとに俺がついてやるっていう感じのこのバランス調整の役目を立てれてるのは本当にいい男だなと思いましたよ。
そして大輝くんとはるとくんがね、まずはゆさくん、いやゆさ兄貴より先に当たるというところでね、そこに対してなんだろう、みんなやっぱ大輝くん応援派になるかなと思ったけど、あかりちゃんがでもはるとくんも頑張ってますよって言ったところに関しては、お、なんかあかりちゃんも西田パイセン感出てきたなって思ってよかったなって思いましたね。
まあここはでもどういう気持ちなのか僕は想像しきれてはいないですけどね。
いやーまあもしかしたらはるとくんとあかりちゃんがくっつく未来もあるかもしれないじゃないですか。
まあその可能性もちょっと脳裏をよぎりはしましたよ。
いやでもその方がなんか俺は収まりがいい気がする。
それはそうなんですが、ある種なんか読者的な、読者の感情的なところで収まりはいいんですが。
でもここの、あのはるとくんがお兄ちゃんのところに足蹴り通ってて頑張ってるっていうそこのなんかエピソード、そこのストーリーを見たはいないんで、ちょっとこうどのくらいの気持ちでどのくらいのテンション感で言ってるのか、本当にわかんないっていう感じではあるんですよね。
まあその後実際ね、あのはるとくんとひなちゃんのガンバウスみたいな展開があったりするんでね、いやあかりちゃんまた負けてしまうのかとちょっと思ってるけどね。
24:00
まあそれはそれで面白いですけどね。
いやだからなんかもしはるとくんの話を深掘りしていくんであれば、これあかりちゃんとかひょうどうさんとかとのエピソードをどっかで挟み込んできたりとか深掘りしたりとかもちょっとあるのかなとは思ってますよ。
いやそうだね、実際たいきくんとの戦いの時にまあそれぞれどれだけ思いを込めてるかってとこはやってくれると思うんでね、その辺りは期待ですよね。
そういう形でこのあかりちゃんの発言は現段階ではまだどのくらいの重い、どのくらいのバックボーンがあるのかっていうのはわからなかったんですが、それが今後の展開で示されるんじゃないかなというのをちょっと期待させるような、その他もいろいろと可能性が脳裏をよげるような印象的なとこまでしたね。
そしてユサ君のね、今週のこうみんな勝つ気でやれよみたいな感じに関しては、さすがになんか地区予選勝ち上がってきた選手たちだから起源自在なんてメンタルで戦ってる奴なんてそんな少数派なんじゃないかなと思いましたけど、でもなんだろうね、バトミントンとかだとそうなのかなとちょっと疑問ではあったんですよね。
まあ、しゅうじ君が完全に相手のことを理解できているのかわからないんで、なんかいくつかの印象的な出来事からそう思い込んでるっていう可能性もありますけどね。
だからそのあたりも、最終的には大輝君とかがそれを覆してくれるっていう展開ではあるんでね。あんまり気にすることはないかもしれませんけどちょっと気になったって感じでしたね。
まあそうですね。あとはしゅうじ君のこの対応でやっぱり面白いのは、前回の君誰?みたいな時もそうでしたが、このコマの曖昧までしゅうじ君、ゆさ君は大輝君をちらちら見てるところが描かれてるんですよね。
まあ確かに。
今週もこのゆさ君、同じチームの同じ高校の人たちと会話してる最中に、横にいる遠くにいる大輝君のことをじっと見つめるという一コマが入ってないとか、この意識してるっていうコマがすごくくすぐるものがあったんで、
それを踏まえた上で今回の大輝君の宣戦布告を受けてニヤっていうところがちゃんと期待に応えてくれたっていう、このやりとりが非言語的な、セリフにされていないやりとりがぐっとくるものがあったんで、いいなと思うんですよ。
いやー、通じ合ってますね。
そうなんですよ。ここでちゃんと答えてもらえたっていう嬉しさが、ここまでのこのちらちらを意識してるとすごく伝わってくるものがあったんで、これを踏まえた上で二人の戦いがどんなものになるのか、本当に今から楽しみですよ。
では続きましては坂本礼司の254話、なぎおとしましては、ししばさんと小津さん、死闘を繰り広げまして、最終的にはししばさんがお城にあった日本刀とかで電気を受け止めることによって小津さんをぶっ倒しましたという展開でした。
いやー、神を言うししばさん、メロいなって思いましたね。
確かに、静電気で鬱陶しいからというちゃんとした完璧な理屈もありますからね。
いやー、まあでもね、ちゃんとこういったところで衣装チェンジみたいなのがあるとね、ある種の本気感というかね、ギア上げてくぜみたいな感じでもあるんでよかったですよね。
プラス、やっぱり今週はこの日本刀を構えるというところとのセットのような気がしましたね。
あー、それはありますね。
やっぱ侍感がありますからね。
めちゃくちゃわかります。
そして、でもこのさ、日本刀と血で電気切って流れるのってちょっと思ったけどね。
27:01
いやーもう、日本刀でそれはなんですか、雷様を倒した侍の伝説とかあるじゃないですか。
そんな橘童説みたいな。
僕には思い出せませんでした。だから日本刀あれば大丈夫ですよ、それは。
はいはい。
まあ実際これまでは理屈はどうなのとは言いましたけれども、ちゃんとビジュアル的にできたんだ、わかるぜっていう感じでしたし、
そこに至るまでの結果に対してもね、その相手がすごいテンション上がったように対して、
感情は刃を鈍らせる師匠のシェアみたいな形でね、
すごいクレバーに戦ってる殺し屋としてのセンスで勝ったっていうところに関してはすごい納得感があったんで、
よかったなって感じでしたね。
確かに。ここでこれを決め台詞にするところの因縁感はよかったですね。
いやもう透明ださついですよ、これが。
その上で最後、お互い守るものがあっての勝負、恨みっこなしや。
っていうこの守るものというのが、やっぱ一応おさらぎさんでいいんですかね。
いやだって殺戮に対してそんなにね、ししばさん最近疑問を持ってるんで、
これに関しては間違いなくおさらぎさんに載ってると思うんで、
いやそれもメロいなって感じでしたね。
そうなんですよ、お互い守るものがあっての勝負。
まあゴズさんにとってのスラーさんということなんだと思うんですが、
ししばさんはおさらぎさんのために勝ったんだなというその思いの強さが感じ取れて、
本当になんかキュンキュンする感じでしたよ。
はい。
という感じで、本当は敵幹部の中でも最強クラスの格があったゴズさんが結構しっかりやられてそうなんで、
しばさんも誰かが犠牲になるわけでもなく、すごいちゃんと勝った感じがするんで、
今戦力バランスがかなり大きく動いてる感じがしますんで、
こっから戦いの全体がどうなっていくのかが大変注目です。
はい。
では続きましてがセンターカラーです。
テレメニュー放送中&あかねの死神開演センターからあかね話という形で、
センターカラーは、これはグロスを塗ってるシーンなんですかね。
僕は化粧品に全く詳しくないんでピンときないですが。
まあそうだと思いますね。
なんかちゃんとあかねちゃんの大人らしい装いの感じがして、ちょっとドキッとしてますね。
いやそうですね、普段あまり感じさせない女子力を感じてよかったよね。
まあ髪染めてたりピアスしてたりとか、そのオシャレ感ある種のギャル感というのは常にあったんですが、
なんかこの丁寧に化粧してる姿というのが、その単なるギャル感、記号的なギャル感とはちょっと変わった、
やっぱり生活感のある一面っていう感じで、すごいドキッとしたんですよね。
そうだね、男らしい切符の良さみたいなところがあかねちゃんの魅力だったりもしてるんでね。
それとはなんか逆方向というかね。
こんな一面もあるんだってところを見せてくれたのは、くすぐられる感じがよかったですよね。
まあそうですね、ギャップ感が大変よかったです。
ちなみに収録時点でアニメの第1話が放送済みですが、あれは見ましたか。
いや見ましたね。
僕も見まして、一番印象的だったのはやっぱりお父さんの落語をどう表現するかですね。
いやー、めちゃめちゃピカピカしてましたね。
そうなんですよ。お父さんの落語をちゃんと聞かせないんですよ、視聴者に。
だから、そうそう、俺もだから、逆にピカピカしすぎてて、ヘブン状態のお父さんって感じでちょっと笑っちゃったんで、
俺もちゃんと落語を聞いてなかったなって思ったよ。
あれだから、原作の展開を考えると、あそこのお父さんは受けてはいるけれど、
30:00
でも実力的には実際至ってなかった説があるシーンじゃないですか。
だから、それをアニメ的にどう表現するのか。
めちゃくちゃ上手かったら、いや上手かったじゃんってなっちゃいますし、
上手くなかったら、いや上手くないけど作中ではすごい盛り上がってるしなみたいな感じになっちゃいますし、
じゃあどうするかってなったら、聞かせないんですよ。
なるほどね。そう言われてみれば確かにそういう演出意図としては正しい気がしてきましたね。
僕はだから、あそこのお父さんの落語をどう聞かせるか、どうアニメで描くかによって、
ある種この作中でのお父さんの落語の意味付けみたいなものを補完しようかと、
情報として深掘りできるところがあるんじゃないかと期待してたんですが、何一つできなかったですね。
なるほどね。俺は第一話の印象よりも、
シグバ師匠がめちゃくちゃバイノリマルにやったら死んだみたいな感じで褒めてるのがちょっと面白かったですけどね。
まあまあ確かに。
あそこである種、あの場においては一般的な感覚で言うとシムシムにふさわしかったんだなというのは伝わってきましたよ。
そうだね。
いやー、そしてでもね、俺が一番でもアカデマナシのアニメで面白かったのは、やっぱお父さんがナレーションで2回も死んだって言われたの。
ナレーションで2回も。
1回死んだって言われて、そうだよな、落語、荒川慎太は死んだっていうナレーションが入って、
そうだよな、お父さんな、本当落語家としてここでね、亡くなっちゃったんだよなって心理した後に、
もう1回こう言うんで、大事なことなんて2回言いましたから、
落語、荒川慎太は死んだって言われて、2回も言わなくてもってちょっとなっちゃいましたから。
まあそこミスさんに言われて原作読み返したら、そっちでは1回しか言ってなくて、
あの日落語家、荒川慎太は死んだ、でも終わりじゃないっていう風に続いていくという。
これをアニメでやる時になぜ2回になったのかというと、見てみると分かるのがやっぱり、
あの日荒川慎太は死んだって言った後に、
茜ちゃんの成長、時間経過を示すカット、人の入っていないカットが結構長く続くんですよね。
確かそうでしたね。
で、その時間経過を示すカットが続いた後に成長した茜ちゃんのシーンになって、
あの日荒川慎太は死んだ、でも終わりじゃないって風に繋がるから、
2回言わざるを得なかったという意図はあったんで、
僕としては見てる時はそんな違和感はなかったんですけどね。
僕はもう、あれは視聴者が、お父さんが本当に死んだと誤解するじゃないかって思ったんですけどね。
確かに。落語家としても死んだし、そもそもに死んだっていう言い直しに聞こえる可能性はありますよね。
でもそれもあえて狙ったのかもしれないけどね。
まあ確かに、お父さんの死を強調することは後の展開を考えると、なんかより面白いになる可能性がありますからね。
そうですね。
だいたい我々もね、お父さん本当に死んでるんじゃないかみたいな話ずっとしたからね。
茜ちゃんが大事な話とかお父さんの落語に関する話とか色々考えてる時に、
お父さんに聞こうっていう発想が全く出てこないから、本当に死んでるんじゃないか説がありましたからね。
してた、してた、してた。
そんなことはなかったんですが、でもアニメだけ追っかけてる方に関しては、お父さんは死んでるんじゃないかと疑い続けてほしいですね。
そうですね。そのほうが絶対遅いですからね。
33:00
という感じで、僕としては注目していた落語表現というのが、
オーラとかキラキラとか、エフェクトでその凄さを表現するという方向にいったのは、
第一話としてはとても良かったですし、
ここから多分、茜ちゃんの成長に合わせて落語表現というのも、聞かせるような落語表現というのも増えていくのかなと思ってますんで、
第一話段階では、あの超落語表現もあれはあれで納得感もあったし、面白かった上で、
ここから先、さらにその落語表現というのも変えていくんだろうなと思ってますんで、
今後もこのアカネ話のアニメ、どう落語を扱っていくのか注目していきたいと思います。
僕も2話1個見ていきたいと思いますね。
で、漫画本編の内容としましては第201話で、
アカネちゃんの死神が始まりまして、周りから凄い注目が高まっていますが、それも望むところと受け止めて、
で、アカネちゃんの見出した死神の両県化ける死神というのが始まりますという展開でした。
で、アカネちゃんの死神に関してはだいぶシグバ師匠っぽい語りというか演出で進んでいくなーっていう感じのところで、
ただ最後のところは、なんか凄い可愛らしい死神出てきたーみたいな感じになりましたね。
そうですね。そこのところで、ちゃんとその落語世界の領域展開の絵でびっくりさせて、
それと同時に周りの観客、師匠型のほうけたような表情で、
実際なんかみんなえってなってるんだなっていうのが伝わってきて、この二重表現が凄く良かったですね。
そしてそこに対して、あらかわアカネの化ける死神がーみたいな形で、
いやこっからさらにあるんですとーっていう前振りは凄い良かったよね。
そうですね。アカネちゃんにとっての死とは何かみたいな話になっていくと思うんで、
それが化けるっていうのとどう繋がっていくのか、現状だと全く予想はできないんで、
答え合わせが凄く楽しみですよ。
楽しみですねー。
という感じで、本当に導入までを一話かけてたっぷり描いた感じの丁寧な一話で、次回が大変楽しみです。
では続きましてがアンダードクターの第11話、内容としましては、
ハイジさんは割れて吹っ飛んだメガネをちゃんと拾い上げて装着しまして、そして戦います。
で、マクセルさんと戦いまして、このマクセルさんというのは、
かつてハイジさんの元を訪ねてきて、自分は死ねるのかみたいなことを聞いてきて、
進化したっていうぐらいすごい弱点がない人だから、
もう死にそうにないぐらいの感じなんですが、
でもハイジさんは自分の都合をついて、自分を強化することでそれに対抗するみたいですという展開でした。
いや、まさか先週吹っ飛ばされたメガネキャッチしてかけ直すとは思わなかったんで、
いや、固くなりにメガネキャラ崩さないならハイジさんって思いましたね。
そうですね。先週、マクセルさんがすごいグラサンキャラっていうところから、
メガネに対する攻撃が入って、これはメガネ戦争勃発だみたいなテンションでしたから、
それをちゃんと原作でも回収してくれる感じでしたね。
そうですね。やっぱ最終的にメガネが完全に割れたほうが負けだってことですね、これは。
いや、間違いないですね。だから来週、この自己強化をしたハイジさんが、
マクセルさんのグラサンを破壊するっていう展開が来ると思うんで、今から楽しみですね。
いやー、そこは期待ですけど、ただ自分の飛行をついてパワーアップみたいなのだと、
ホクソの剣だと大体負けパターンなんで、大丈夫かなと思ったんですけどね。
いやいや、これだけ思わせぶりな出し方をしたんで、これは最強技なのは間違いないですよ。
36:04
はいはいはい。実際でもどうなるんだろうね、なんかビジュアル変わるのかな?
すごくオーラとか、体から蒸気とか吹き出すのかもしれませんよ。
ギアセカンドみたいな感じ?
ギアセカンドとかカチミケムリみたいな感じで出てきて、
で、この指がもうマクセルさんの骨を貫くぐらい指が硬くなるじゃないですかね。
はいはいはい。確かにその辺のとんでも理屈、来週すごい楽しみなんだよね。
まあ単純な肉体強化ではなくて、この目の良さがさらに生きて、
さらに物がよく見えるとか、そっち方面の可能性もありますし、
まあどうなるか、なんならスタンドとか出してもいいですよ。
まあでもそういうリアリティレベルが一段階進化するというか、
これがアンダードクターだっていう展開は、
ちょっとだから世界観の広がりが繋がっていくんで楽しみですよね。
そうですね。今週すでにこのマクセルさんの一切の弱点、一切の急所がない
進化した人類っていうのが出てきた時点で、
かなり作品の中のこのリアリティレベルは下がってきてますからね。
まあそうだね。素手で鋼鉄のエレベーターとか仕上げるタイプの人間出てきちゃったからね。
自分が死ねるのかどうか悩むくらい丈夫らしいですから。
人間離れしてるんで、それに対抗できるだけの人間離れを
ハイジさんも見せてくれるんだろうなということは期待しています。
それをやるのに鏡がいるって面白いですね。
そうだね。
自分で下向いてやるわけにはいかないという、
ちゃんと鏡を見なきゃいけないという、
ある種の変身アイテムとして鏡を機能するのはちょっと面白いなと思ったんで。
でも本当に変身ヒーローばりの活躍を大変楽しみにしています。
はい。
では続きましてが、怪劇のキナとの第10話の内容としましては、
王国評議会というところで最近魔術師が狙われている事件が発生しているというのが
議題に上がっているさなか、きなとくんたちのところにも
それらしい魔術師を狙った人たちが襲ってきて、
きなとくん、マッサージボールではとても立ち向かえず、
これやばいとなったんで、自分に整体かましますという展開でした。
まずはさ、王国評議会カウンシルが、
まともなやつが一人もいないんですが、
王国の治安は本当に大丈夫なんですかってなりましたね。
そうなんですよね。
これなんか、冒険者とか強者とか魔術師のギルドっていうだけではなくて、
本当に王国内の治安維持機関っていうかなり公的な機関ですからね。
もうちょっとちゃんとしててもいいのになとは思いましたね。
しかも、9人しかいないんだけどっていう。
まあまあまあ、こういうのはだいたい全員揃わないもんですから。
はいはいはい。
だったらまあ、3人は欠席かとか言ってほしいんで、
いや、もしかしてあれか?
実は足りてないっていう可能性はある。
最初12人だったけど、もう9人になっちゃったみたいな。
確かに欠員状態ということもありますね。
その辺りはどっかでちゃんと明かしてほしいなっていう設定でしたね。
確かに、なんとなく自然に飲み込んでましたが、言及したほうが良かったかもしれないですね。
そして、きなとくんたちの方に関しては、
やべえ、自分で飛行をつく展開、アンダードクターと被ってるって言いましたね。
これさっきの感想では言いませんでしたが、
39:01
リアルタイムで週刊少年ジャンプ読んでる時に、
アンダードクターのハイジさんが自分の飛行をついて強化してるのを見た時に、
お、きなとくんとは違うんだって思ったんですよね。
はいはいはい。
きなとくんは自己強化できないけど、ハイジさんはできるんだ。
そこは差別化だなあと思いながら読んでたんですよ。
そしたら、数ページめくったらやってたんですよ、きなとくんが。
いやー、ある種すごいだよね。
週刊少年ジャンプという場でバチバチに戦ってる感じがするね。
そうですね。生体漫画として戦ってる感じがすごく伝わってくるというか、
この2話を並べたのは、もう意図的かと疑ってしまうぐらいの感じでしたね。
まあでもね、そこに乗っかってる主人公の気持ちとか、
それに至るまでの発生の動機っていうのは全く別のものではあるんでね。
俺はどっちかが死ぬとかではなくて、澄み分けしてほしいなって思います。
実際、別段かぶってるというほどかぶってるわけでもないんですが、
ただちょっと流れとしてあまりに面白かったですね。
面白かったですね。
これがやっぱり週刊少年ジャンプの醍醐味ですよ。
そうですね。ジャンプ本質で追いかけているからこそ、
こういった面白が発生するなという醍醐味ではありましたよ、本当に。
という感じで、先週段階で結構きなとくん、バトル方面に関しては他の人に回して、
あくまできなとくんはサポートとか人を助ける、人助け要因として役割分担していくのかなみたいな話をしていましたが、
ここでガラッと方向性が変わってきそうな感じなので、
きなとくんが正面切って戦う感じの展開になってきそうなんで、
作品の依頼が変わっていきそうなのはとても楽しみです。
続きましてがセンターカラーです。
ウゼン家潜入編加強再び2号連続センターカラー第1弾忍びごとという形で、
センターカラーはスズメさんの手玉に取られるみんなという1枚でした。
そうですね。スズメさん自体も可愛いですし、
ミニSDキャラとかした9号舞台展開とかもすごい可愛いなって感じでしたね。
そうですね。
関係性としてスズメさんがみんなを転がして、
みんなが戸惑ったりとかうろたえたりとかしているという、
この構図がやっぱりスズメさんの魅力が感じられて良かったですよ。
いいですね。私も転がされたいなって言いましたよね。
これミミツクさんがここに含まれているというのはちょっと意外でしたが、
でもたたつまいとしては余裕の意味で転がされているという、
あえて転がされているという感じがしているのも良かったですよ。
いいですね。
内容としましては76話で現れたヨウイチさんめちゃくちゃ強くて、
カツサギさんも対抗できず、
やばい、でもこんな時にヨザカ君が来てくれたらと思ったところに、
麦又さんが現れたんですが、
ヨザカ君はすでにいたという展開でした。
ヨウイチさんの大暴れに対してひまりちゃんが心の中でヨザカ君を呼んだ後に、
1回フェイント入るのすごい面白かった。
そうですね。
ここのひょこっていうとぼけた顔で出てくる麦又さんの駒は本当に面白かったですね。
面白かったですね。
そしてそこから間髪を入れずにヨザカ君が来るということで、
でもちゃんと1回フェイント入ったけど、
それがちゃんとやっぱりヨザカ君来てくれてるよなーって
嬉しさに繋がるっていうのはすごい盛り上がったんで、
いい感じの一期でしたね。
42:00
そうですね。やっぱりという感じもありましたし、
それと同時にみんなの認識を超えてすでに襲いかかっているという
ヨザカ君の異常な速さの表現にも繋がってましたからね。
そうですね。
そしてあとはね、笠崎さんの私に注意引きつけないかみたいなところの
献身的なところもすごいヒロイン度が高いなーっていう感じがして、
よかったなって感じでしたね。
いや確かに今回のエピソードは本当に笠崎さんがヒロインだなというのが
そこでも伝わってきましたね。
いやもう葵ちゃんについてお前がヒロインやでって感じですよ。
どうしてもメインは葵ちゃんなんだよなこれな。
ただこのエピソード、今回のウゼン系エピソードに関しては
やっぱり笠崎さんのエピソードだなという感じはしてますよ。
いや全くもっとそうですね。
なので一気に逆転してもいいかなっていう感じがしますし、
他の漫画とかでもね、だいぶ金井さんとかが逆転しそうだみたいな感じが
暇点とかも起きてますから、いや俺は笠崎さんに頑張ってほしいなって思ってます。
相当、恋愛的な意味でってことですか。
そうです。
なるほど。
まあ僕は別段笠崎さんにそこまでの期待は抱いていませんが、
でも今回のエピソードで心から救われて心から幸せになって
心から改めてよだかくんのストーカーになってくれたらいいなと思ってますよ。
あとは本当によだかくん、もうこれだけ待ちに待って
引っ張りに引っ張った主役登場、新うち登場なので、
もう一旦陽一さんに対しても圧倒してくれていいと思ってるんで
その活躍を期待しています。
はい。
あとさっきのところで言うと、麦又さんがお前じゃねえって言われた後に
いや違う違う、よだかはもう来てるっていう
この発言を麦又さんがしてるのが、なんかよだかくんと
仲良くなってる感じがしてとてもよかったです。
これ麦又さんも参戦あるんじゃないですかね。
よだかくんあれもね。
ヒロインレースに参戦あるのではということすら感じさせる
ちょっとなんか親しげな感じがあったんで
この二人の関係性ちょっと後で改めてみたいなとちょっと思っています。
はい。
では続きましたが、エイリアンヘッドバットの第9話、内容としましては
大賀さんはその空飛ぶ敵に食らいついてボコボコにして
寄生虫を奪い取ってやりました。
これでなんとか辰巳くんを治せるかとなっているところを
遠くから見ているバイクに乗った日本と思った人とか
なんか人型のものとかがいて
大賀さんを脅威してるかもという感じの展開でした。
いやもうすげえあいつら落ちながら戦ってるぜみたいな感じの
空中鎖デスマッチ、大賀さん人間超えてるなって思いましたね。
そうですね。
いやもうこっから落ちたらどうしようみたいな心配が一切ないですからね。
呼んでる側としてもそれは大丈夫だろうという感じですよ。
まあね。
でも冷静に考えるとめちゃくちゃ覚悟決まってるなっていうね。
勝ったはいいけど今行くぞ辰巳って
いやお前落ちてるけど大丈夫っていうところ
一切心配ないのは大賀さんの魅力だよね。
そうですね。
いや大賀さんならそりゃこっから落ちたって何の問題もないな
という感じがするんで。
あとは辰巳くんのパワーアップが楽しみですよ。
楽しみですね。
そして今回相手方が地球言語を介するってことが分かったすぐ後に
そういった地球言語で雑談する強者エリア集団が出てくる
っていうところに関してはいい畳み掛けがあったんでね。
こいつらの正体も楽しみですよね。
まあそうですね。
しかも一人に関しては完全に人間型してますからね。
45:01
そうだね。
大賀さんの家族ではない感じですけど
もしかしたらレスラーっていう可能性もあるんですかね。
ありえますね。
宇宙プロレスが開幕は全然ありえますね。
それも含めて楽しみだし
この島で何が行われてるかっていうところには
真相にもつながっていきそうなので楽しみですよね。
地球人と言ってるからやっぱり宇宙人で間違いないらしく
ゾルドラという存在らしく
みたいなことが単語単語で明らかになっていった上で
やっぱり気になるのは日本島を携えてバイクに乗ってるっていう
ブラックレーンかよみたいな感じのこのビジュアルの良さですよね。
そうだね。
このギャンチャ感のある表現がとてもいいノリなんで
本当にこういった人たちと大賀さんが絡んで
マジでプロレスやってくれないかなというのは本当に楽しみですよ。
はい。
では続きましてはぬえの苗字の第140話
内容としましては氷空亜紀さんを討伐することができまして
そして生き残った友亜紀さんと月下さんと仲良くなって
空亜紀さんはあと2年ほどで消えてしまう存在らしく
その前に月下さんを額朗君に目取ってほしいという感じで
お願いしてきて一緒にお風呂とか入ったりとかして
でも町田さんもお風呂に会わせて
告白の答えはまだ待ってほしい本気で振り向かせたいから
みたいなことを言われたりする中、月下さんは歓声という展開でした。
まず先に怖い要素を一つ挙げておくんですけど
国瑠璃さんどこ行ったって思いましたね。
確かに人型に戻った国瑠璃さんの存在が感じられるものはないですね。
そうなんですよね。この4人で掴み取った勝利って抱き合ってるところでも
国瑠璃さんはってちょっと俺は思ったんだよね。
確かに。確かになぁ。
意外とこのエピソードの核ではなかったですね。
ただそこはきっと来週に語ってくれると信じてるんで。
そこはじゃあ一旦置いといて
でも本当に最終的にみんなで喜びを分かち合って
瑞稀さんが本当になんかすごい絶妙な表情をする。
本当に感情があるっていうね。
そらなきさんがお前が感情あるってなんで先に進んでるんだって
瑞稀さんが本当にちゃんと感情を持ってるって
表情で最後締められるってところはすごいよかったなって感じでしたね。
ここで月下さんが4人で掴み取った勝利
それがみんなで抱き合いたいって言って
ここでこの後にポタッて涙の落ちる描写があって
結果その後のセリフで一応言う通りにするから
泣くな月下って言ってるから泣いてるのは月下さんなのかな
それをあえて泣き顔を描かないことによって
深く考えさせる想像させるものになってるのかなっていうのはわかるんですが
その前のコマで一瞬なんか
瑞稀さんが泣いてるのかと思いました。
ちょっと瑞稀さんも泣きたいんじゃないのって気がするよね。
そうなんですよ。で、涙は描かれていないけれど
片目を細く閉じている感じの
その目尻が髪で隠れてる感じの表情が
本当に泣いてるようにも見える表情にちゃんと描かれてるんですよね。
そうだね。この辺の演出めちゃくちゃにくいんだよね。
そこの涙が誰のものかっていうのが分からない状態での
その顔という演出はやっぱりいい演出だなと思いましたよ。
48:01
やっぱり本当に月下さんも
仲間がみんな死んでしまったってことですからね。
それが今回仲間と一緒に討伐できて抱き合うっていうところに関しては
月下さんの物語としても本当にいいラストだったなって感じなんですよね。
そうですね。実際
かつての戦いの勝利は孤独な勝利でしたからね。
一人しか生き残れない戦いだったんで今回は違いましたよ。
いやーだからすごい良い要因を残していたんだけども
そこからエロティックサービス展開になるのは
笑っちゃいましたけどね。
そうですね。
本当にここのノータイムでいきなりお色気シーンは
さすがぬえのお苗字でしたね。
すごいね。しかもまあね。
ともなきさんが月下さんをメトロやって額6に圧かけてくるし
いやもう額6ハーレム待ったなしじゃないですかって感じですよ。
そうですね。月下さん。
いやなんか展開的には月下さんもヒロインになっても
いいけどでもやっぱ基本的には
そらなきさんとともなきさんとの関係性が
重いから額6くんと
ペアってことにはならないのかなと思ったりもしたんですが
ともなきさんがそういうんであればという感じはしますよね。
そうなんだよね。
俺もやっぱここは月下さんとともなきさんが当たったりするんで
ちょっとこの辺りはどうなるかってところは注目していきたいですよね。
そうなんですね。あくまでそっちが主で
ともなきさんがいずれ消える自分の代わりに額6くんに
みたいなその関係性その三角関係という感じなんで
だからともなきさんが普通に
人の寿命レベルで生き延びられたらこの問題は解決するんですね。
すると思いますね。
その展開の方がみんな幸せな感じもしますんでそういうのを期待しつつ
まあでも月下さんもヒロインとしての魅力を
楽しんでいきたいなと思うんですよ。
そして町田さんに関しては
もっと好きになったから振り向かせるために告白の返事は待ってみたいなところは
なんかいい展開とか新しい展開だなって思いました。
いやもう最後のお願いします押すっていうところの
おっぱいおっぱいって感じが素晴らしかったですね。
まあそうですね。これを本当に裸でやってるっていうのが
かなり確かにいいシーンですね。
いやいいシーンですよ。
やっぱりこれはね月下さんとかがんばれ町田町田って
応援した回もあったもんですよ。
確かにここお風呂場でやってるのにそんなにお色気感もないというか
なんかほっこりした感じの展開になってるのもちょっと面白かったですね。
面白かったですね。
最終的には月下さんが変貌してるということで
後ろになんか大量の剣が立ってるという形で
この人の体は
刀、剣でできてるのかもしれませんね。
どうなんですかね。意外と兵の玉座に踊れは立ったって言ってるから
もしかして他の兵2体を既に倒してしまってるって
食ってしまったみたいな展開もあるんじゃないですか。
あー確かに終わったのか
完成したのかみたいな感じじゃなくて
終わったのかっていう言い方は確かに
なんかそういう要素をはらんでたらおかしくないですね。
いやだから再び物語が加速してるのかぬえの音明寺っていう感じがして
なんかちょっとドキドキワクワクハラハラしてますね。
51:02
確かに確かにぬえの音明寺のそれこそ空なき展開のところどころで
もうそこに行くのみたいな
テンポ感の速さを見せつけてくれたぬえの音明寺ですし
その展開は全然あり得るかもしれない。それは別に悪い意味ではなくて
本当に読者の想像を遥かに超えるテンポ感で
お話を進めてることによって
この読者の感情を波立てるというぬえの音明寺らしい演出だと思うんで
その展開は確かに面白そうな
まあまあ何にしろ大きなことが起きてるのは間違いないと思うんで
それがどういった展開どういった表現になっていくのか
そして国類さんはどうなるのか確かに
注目ですよ。
では続きましてエクソシストの清志くんの第87話
内容としましてはボボさんの能力というのは取り立てる能力で
何個か1000体くらいに化しているらしく
それを取り立てれば回復もできるし
まだまだ戦えるやばいっていう状況ですが清志くんは
30体くらいの悪魔から力をもらったから戦えるっていう展開でした。
いやーボボさんの契約の呪文が
南の帝王だったり何は金融道だったり
金貸し漫画の名作やなーって話したね。
エクソシストの清志くんは
逆読みで意味をなす呪文
結構昔からの90年代僕は子供の頃からの定番ですが
今回はまさにそれでしたね。
いやー本当に
ちょっと嬉しくなったね。
南の帝王何は金融道と共におっさん向けの漫画だから
ちょっと嬉しくなりましたね。
そしてボボさんに関しては命のストックが100近くあって
絶望的な状況かと思わせてるところで清志くんのギアがあるのが
ボボさんの物足りないところに関しては
まっとうにかっこいい展開だと思いましたね。
その上で言葉としての開始としても
30体くらいの悪魔の皆さんが
みなぎる力を与えてくれるんだってところに関しては
ボケも入りつつちゃんとかっこいい展開
お前は勝手に金貸してるだけだけどこっちは信頼でもらってんだよ
みたいな感じがしてよかったですよね。
そこの対比でもありますし
その上でちゃんとボボさんが数が曖昧ほんで少なって
ツッコミを入れながら倒されてるんで
そこでクスッとさせてくるこの空気感はよかったですね。
よかったですね。
清志くんたちはみんな祈ってくれてるのに対して
ボボさんのね、やった人たちは冒頭のね
いろんな悪魔出てきましたけどみんな死んでるでしょうからね。
ガッションって感じでしたね。
そうですね。この力のゴンゲみたいなスタンドみたいな
ぼったくりみたいなのに食い殺されたみたいですからね。
いやーでもだいぶなんかこう
ボボさん倒しちゃったら魔界がだいぶ損失されてるよね。
まあだからある種悪人
悪い人たちが一気に減るかもしれないですね。
そしたら意味ではここで勝ってしまえば
だいぶ魔界が平和になるというか感じはなりそうだよね。
そうですね。ガラッと魔界が平和になるという展開もあると思うんで
その意味でこのボボさんの能力の影響の大きさは
何かストーリーにも影響を与えそうで楽しみですね。
楽しみですね。あとはボボさんの
言ってみたいセリフランキング第3位が準備運動はここまでだってことだったんで
54:01
あと2位と1位もきっと出てきてくれると思うんで楽しみですね。
そうですね。なんなら1位を聞いた瞬間にやられる可能性がありますからね。
ありそうですよね。
最後の決め台詞の可能性もありますんで。その辺も含めて
このボボさんの内心とキヨシクの活躍の対比
今のところもすごい面白いんで。これが続いたらいいなと思いますよ。
では続きましてが特別読み切りです。
自称役者女子高生と育む友情
学園ハートフル極端読み切り15ページ 画像の花
という形でジャンプショートフロンティアです。
原案うみす先生、漫画カメラ工先生となっております。
内容としましては高校生役者を名乗る
不協佐紀さんという美少女女子高生がやってきて
クラスでちょっといじめられ気味だったみなとくんというのは
その不協佐を落とし入れる企みを持ちかけられるんですが
断ってそして不協佐が悪い奴倒してくれて
逆継ぎですという展開でした。
高校生役者の不協佐が常にキャップをかぶっているデザインなのが
トランプ支持者みたいで思想強そうだなって感じがしてよかったです。
トランプ支持者とは全く思いませんでしたが
デザインとして特徴だって言っていいなと思いましたよ。
そうだね。
なんだろうね。俺は思想強そうだなって感じがして
それがちゃんと落とし込まれてるなって思ったんだけど
高校生役者はまじで意味がわからなかったね。
そうですね。
人狂映画に憧れてということらしいんで
そこからある種ホラーでもないですが
適当に言ったことがどんどん現実化するくらい
すごいポテンシャルがある人ってことなんですよ。
そうだね。
ある種の中二キャラの振り切ってる感じというか
そういった要素がすごい出てたので
みなとくんも自称ヤクザの組長の女の子みたいな感じで
ちょっと冷静に見てるところもあったりするんで
そのあたりのバランス感覚はいいなって感じでしたね。
そうですね。
確かにそこまでとっぴな設定とか
超現実的な設定とかではなく
本当にただただ人狂映画に憧れてヤクザになろうと決めた女の子に
惚れた感じの射程たちがいっぱい集って
この勢力になってるという形で
なんとなく僕は飲み込みはしましたし
世界観として広げようもあるなとは思いましたよ。
みんなヤクザというよりかは不協賛、ファンクラブみたいなもんですからね。
そうだと思いますよ、実際。
昔のアイドルの追っかけみたいなやつらも
すごいトップクみたいなの着てたりしてましたらしいですからね。
イメージはなんとなくありますね。
きっとそれなんだろうなって思ってますよ。
実際そうなんじゃないかなと思いますから
ぜひ全国のスケバンと戦うような漫画を書いてほしいですね。
続きましてが
ひまてんの第85話、内容としましては
かんなちゃんは家守くんに振られたことをひまりんに報告しまして
ひまりんはそんなかんなちゃんを振ったことに落ち込んでいるだろう
家守くんに対して優しくすることによって
家守くんをすごくキュンキュンさせますという展開でした。
この家守の勉強ができるのは私しかいないじゃん
家守くんに近づいていくひまりんは
57:00
卑怯だなって思いつつも
男の立場からすると確かにこれは嬉しいんだよなっていう
気持ちがぶつけあって心が2つあるってなってましたね。
そうですね。
僕も今あらすじを説明していて
言い方に迷いましたが
ある種かんなちゃんを振ったことをダシにしてますからね。
そこに関しては無自覚とはいえ
ちょっとそれ悪情ムーブ過ぎないかひまりんって思ったんだよね。
そうなんですよね。
ある種最低機会というか誰も不幸になることのない
恋愛関係で落ち込んでいる家守くんに
寄り添って優しくしてあげることで
誰も不幸にはなってないんですが
ちょっとかんなちゃんに哀れ感はありますかね。
そうなんですよね。
しかもこれはかないすさんは実は
かんなちゃんのことを知らないわけじゃないですか。
実はかんなちゃんが家守くんのこと好きなのはもしかしたら気が付いたかもしれませんけど
好きで家にも何回も呼んだり
グラビアアイドルのファンで
すごい仲がいいみたいなところ
かないさんは全く知らないから
このことに気付けないんだよね家守くんが落ち込んでるとか
やっぱ振ってしまったことによって
そこに関してひまりんは本当に自分の独壇主だけで戦ってるんで
かないさん派としてもそれひまりんずるくないって思いませんか。
まあめっちゃずるいなと思いましたが
でも本当にこのひまりんはあるし
全てをかなぐり捨ててというか
家守くんにアプローチしていく感じ
というのはミスさんも男としては嬉しいと言いましたが
僕としては普通に女性キャラクターとして
別にそんな悪い印象ではなく評価できるな
っていう感じでは思ってますよ。
そうですね僕は本当に観点を夢見て
この漫画をずっと見てたんで観点の夢が破れた今で
注目としてはもうどっちが勝つかっていうとこなんで
もうどの試合でもいい
もっと戦えもっと戦えって気持ちで見てるんで
いやーいい攻めだなって思いながらひまりん見てます。
別に嘘をついたり誰かを騙したりとか
そういうことをしてるわけでもないので
誰かを攻撃したりしてるわけでもないので
手段としては本当に効果的すぎて
ちょっと異議申し立てがあるかもしれませんが
個人的には全然いいと思いますし
あとやっぱりカナイさん最近この先生の指示の下
指導の下をイヤモリ君を誘惑するムーブをする
カナイさんというのも魅力的ではありますが
やっぱりこの大事なことが進行してるのに一人何も知らない
カナイさんというのも魅力的ですからね
いやほんまや
今頃イヤモリ君がカンナちゃんを振って落ち込んで
ひまりんが寄り添ってひまりんにキュンキュンしまくって
そっからさらに猫を後日に家まで行きそうな流れになってる間
カナイさんは一回ずつ5人を捕獲しようと思って
一人で家でるんるんしてるんだなと思うと
やっぱりいいなと思いますからね
不憫すぎる
僕は結構ひまりん無双みたいと思ってるんで
来週以降猫のマロの展開として
1:00:02
どうなっていくのか楽しみであります
続きましてはJKゆいさと陰キョマオの第20話
内容としましては予言通りに世界が滅びそうになって
なぜと思ったらなんと魔王の力のせいで
それはアスカちゃんが魔王のそばにいないことによって
魔王の力が抑えられないから一緒にいれば魔王の力が抑えられる
なんなら一緒にいれば魔王は人間に戻せるということが分かったんで
一緒にいようという展開でした
終焉の夜一瞬で解決してあっさりすぎやろって思ったね
いやでもちょっと離れたらまた再会しますから
もうやばいですよ
確かにそんな大事になるようなことはないだろうって思っていたけど
でも予想外すぎませんかこれは
そうですね
何かここで大きな戦いとか大きなイベントがあるのかと思いきや
何もないことがイベントでしたからね
このゆるしさもまたJKゆいさと陰キョマオの魅力だと思うんで
そういった意味ではこの漫画のおかしさというか
かわいさ魅力にあふれた回ではありましたね
そうですね本当に前半でちゃんとシリアスな感じというか
深刻なことが起こっていることを表現した後に最後
このセリフのないコマで二人は笑い合って家に帰るという
このほっこりしたところに着地するという
このギャップでより一層そのほっこりの魅力が伝わってきましたからね
いや良かったですね
でもこうなってくるとさもう予言も解決しちゃったっていうことになると
もうあとやることって言ったら結婚式くらいしかなくないって思うけど
そうですねだって一緒にいたら魔王は人間に戻るし
魔王は人間に戻ったら
自分が弱くなってしまうことに対して不安もあるけど
飛鳥ちゃんが守ってあげますし
人間に戻ったらもう残された寿命を共に過ごして子供を成して
一族を築いていったらいいと思いますし
だから結婚式だけじゃないですよもう
妊娠出産子育てそして剃い遂げて大王政まで
大王城までまだまだありますよイベントは
いやーちょっとそれがもう来週以降どう書かれるか楽しみですね
そうですね
とにすべてがもう解決してるんで
来週もほっこり幸せな気分になれたらいいなと思っています
では続きましてが隣の細川の最終話
内容としましては稲さんは細川さんにやられて
撤退していきましたまた来るかもしれません
そして細川さんはやはりみんなの日常を守る魔法使いであり続けようと思います
でヨブ子ちゃんはそんな細川さんは一人じゃない
私がいますっていう感じで言ってくれますで大魔神さんはちゃんと仕事してくれます
という感じの日常でした
いやもう細川さんは一人じゃない私がいますってもうプロポーズやんけ
って思いながら見てましたね
ここでその後に言うセリフ細川さんが風邪ひいたりした時は
私が変わって私が寝込んだら細川さんが
てんてんてん変わったりすればっていうこの
私が寝込んだら細川さんがてんてんてんのところに
僕はいろんなものを想像してしまいましたよ
いやーいいですねちゃんとそれに対してもね
そうだなって答えてくれますかな細川さん
ここに関しては単純にその文章だけ見ると
ヨブ子ちゃんが風邪で寝込んだところで誰も困らない
ということに気づきつつ
1:03:00
ごまかしてるてんてんてんなんですがおそらく
でもそこにちょっと私が寝込んだ時は細川さんが
細川さんが何してほしいんだろうなって
ちょっと想像させる余地を感じてしまいましたね
いやーでも細川さんそれをわかった上でそうだなって
言ってくれてると思うんでもう俺はカップル成立
大歓喜って思いましたけどね
いやもうそれはもう間違いないなと思うんですよ
いやーでもね細川は最終的にね
どう締めるのかなと思ってましたけど
ちゃんとその日常に帰ってきたっていうところ
日常を守る魔法使い細川さんなんですよっていうテーマに
ちゃんと着地しきったんでねそこはこう見事な定め方だなと思いましたね
そうですねだからちゃんと戦いを経て
改めてこの目の前の人たちの日常を守りたいという思いを
新たにするという形で元々の初心を強化して
原点回帰で終わっていくという形で
なんか終わり方としてまとまりはいい感じがしましたね
ほんとそうですねだからなんだろう
俺はやっぱこの細川隣の細川っていう漫画好きだったなっていう気持ちに
すごいほっこりさせてくれたんでね
いやーよかったですしミニマジンちゃんもちゃんと実務やってて偉いなって思いました
実質ちゃんと仕事してるのミニマジンちゃんだけですからね
まあねうん
この二人もう細川さんとよぶこさんイチャイチャしてるだけだからね
そうなんですよねミニマジンさん有能だしけらげらしいちょっとキュンとしましたねこれは
いやーいいですねまあ相棒枠です相棒枠
まあまあそうですねという感じで本当にこの作品の
ある種全体に漂う優しさみたいなものが詰まった1話だったんで
最終回だったんでなべ先生の次回作を楽しみにしてますよ
そうですね期待したいですね
という形ででは最後目視コメントとしまして新年祭六のお菓子の愛芸中村先生
3度目の連載になりますが初心忘れずキャラの魅力を精一杯出し尽くします
という素晴らしいコメントでしたね
素晴らしいですね実際第一話の段階で魅力的なキャラなんでね
いやー楽しみですね
本当に中村先生に期待するのはまさにその魅力的なキャラクターキャラクターの魅力
というところだったりしますのでそれをご本人が宣誓してくださるのは
本当に安心感というか頼もしいというか期待が高まるなという感じでした
はい
あとはマダンの一郎佐々木先生寝かせていたプロジェクトヘールメアリーを独立
映画見るぞというコメントで僕もプロジェクトヘールメアリー
発売した時に読んで大変面白く映画も見て
まあこれはこれで面白いかなと思いましたね
はいはいはいまああれですよね僕はちょっと原作も映画もまだ見ていないんですけども
映画になると端折られますよねSF映画は
そうなんですよね展開的にも端折られますし
精神的な気持ちの表現も端折られますし
あとはその小理屈なぜこうなったか
なぜこういう現象が起きたかみたいなところの小理屈も端折られるんで
やっぱり面白がり方としてはかなり
原作と映画は違ったものになっている印象はありましたね
でも実際どうなんですか別に映画から見ても問題ない感じなんですよね
ああまあそうですねある種別物とは言いませんが
映画は映画で単独で楽しめるのは間違いないですよ
そうですね今もうちょっと映画館コナンに占拠されてしまったんであれですけど
1:06:01
ロジックスヘールベアリーはね映画から見ようかなと思ってるんでね
大丈夫かなって今ちょっと聞いておきたかったんですよね
本当設定的にデビュー作の火星の人マーシアンに関しては
火星に一人取り残された宇宙飛行士の生還物語という引きで
そんな無理だろっていうところで引きを作った作家さんが
2作目で近未来の月面都市を描いて何か違うな感を出した後に
この最新作地球から11光年離れたところで
一人きり宇宙飛行士が一人きりになってしまったどうするっていう
より極円状況を煮詰めたようなこの設定はやっぱり引きが強いと思うんで
ぜひ見ていただけたらいいなと思いますよ
青の箱三浦先生セブンイレブンのいわしせんべいゆず醤油がすごく美味しいですって
僕も食べてみましたけど味濃い感じでしたし酒のつまみだなと思いましたね
ちょっと僕まだ食べてないんでぜひこの後買って食べてみたいと思いますよ
魚系のせんべいって基本ちょっとしょっぱくなりがちなイメージありますね
間違いなくそうですね
まあまあ僕もあんまお酒飲まないんで普通に辛口で食べようと思うので楽しみです
あとはアカネ話の今回は末永先生ついにアニメが放送されました
やった応援していただいた皆さんのおかげですというアニメ放送のコメントもありました
いや嬉しそうで何よりですね
おそらく末永先生のコメントもあるのかなという感じで来週も楽しみです
あとは最終回でしたドラえもん放送映画鍋先生
アンケートやファンレターとても嬉しかったですまた頑張りますではまたというコメントでした
ではまたって軽い感じがいいなって思ったんでほんと近々も期待したいなって感じですね
そうですねやっぱりまたとか次とかそういった今後の復活を示すような
そういったコメントの方がやっぱり読んで気持ちがいいので大変嬉しいコメントでした
はいでは来週関東から表紙が新年祭です
この春面白さの新世この春面白さの新世界へジャンプニューワールド新年祭100年弾第2弾
もみじの季節の里上雅吉が描く高校バスケ新年祭関東から54ページ
夏と虫かごバスケから逃げたケーキの前に現れたのはということで
バスケ漫画っぽいですねそうですねまあまあまあポイントガード宮城亮太のポジションですね
あーなるほど確かにポジションポイントガードって書いてありますね
というわけで映画化目指していきましょうって感じですね
まあそうですね本当にジャンプスポーツ漫画なので現状一応青の箱がスポーツをやってはいますが
スポーツの勝ち負けを題材にしたスポーツ漫画というわけで言うとジャンプ今ゼロなので
その穴を埋める先になるかもしれないんで楽しみですね
だねー
あとはセンターカラーが衝撃のホラーホームコメディ新年祭第2回センターカラー大臓日誤ページ6のおかしな家と
大反響シングルタスク最強忍者たん再び2号連続センターカラー第2弾忍びごとと
迫る大いなる戦いバーサツカシャ激烈センターカラーぬえの苗字がセンターカラーとなっております
という形ででは先週のコメントもちょっと見ていきます
ゴンロンエングの方の企画の方とか色々とこうだったんじゃないかあーだったんじゃないかというコメントいただいたりとかしまして
1:09:02
あと本編の方であかねばなしのアニメ化に関する話題コメントとかありましたねそうだね
まあ主題歌の印象強すぎたみたいな形で結構ねでもすごい俺はなんかザブトンが飛んでいくザブトンで飛んでいくところがすごく好きでしたけどね
ある種の暗くなく明るくポップな感じにしてるのは良かったですねあれあれ踊ってんのカッポレでしょきっと
多分カッポレを題材にしてるんだろうなと思いましたよ
まあまあねあのー桑田圭介の音楽の方で撮ってるからそれ用のダンスなのかなと思いつつ多分カッポレなんだろうなっていう感じで
でもちょっとあの明るい感じってのは確かに魅力的ではあって
第1話の内容とかそれこそ昭和元禄落語真珠的なイメージとかなんか落語に対して
重い古い難しい硬いみたいなそういったイメージなくはないと思うんですが全然それを覆す感じの
アニメ本編もそうですがまあそのオープニングエンディングとかに関してもそういったイメージを払拭するようなものになってるのはやっぱさすがだなと思うんですよ
あと先週あのちょっとジャンプが神野もジャンプがやっている応募券企画
緩末についている応募券を集めるとプレゼントに応募できますよみたいなやつに関して先週僕は1年分集めたから終わったみたいな感じで言いましたが
なんか今週も第一シーズンが続いててなんだろうえっと思ったら一応7月いっぱいまでが第一シーズンなんですね
あーそうなんですね
だから去年の4月から始まって今年の4月までが第一シーズンなんで
実は48枚集めるともらえますよっていうのは3ヶ月分くらい足りなくても足りるんですよこれ
おーいい救済措置ですね
でもし前回買ってる人に関してはそのC賞とB賞両方応募できますよっていう形になっていて
なんか僕本当に1年間全部買わないと応募できないのかな
しかもC賞を応募したらB賞は応募できないのかなと思っていたら全てが勘違いでしたね
いやーそこら辺はやっぱ気が利いてますねジャンプ編集も
そうですね多分最初から読んでおけば分かったことだったかもしれませんがちょっと勘違いしてたんで
いやーまあまあ何しろいい企画なんであのハーキングに入るのが面倒でまだ送ってないんですが
ちょっと今週中には応募しようと思っていますC賞
はい
であとはねマダンのうちのところのコメントで
くむぎちゃんが出てきた時のコマのところで最初下着かと思ったらわらみたいなコメントがあって
俺もそれ思ったってなりましたね仲間は仲間ってなりました
そうですね普通に先週感想の話している最中にあれしちゃいかと思いましたけどみたいな話はしましたが僕らも
まああれは実際絶妙なラインですよね
絶妙なラインだね
何ですかね我々エロに飢えてるんですかね
いやーまあまああれはちゃんとそういったニュアンスが込められてる可能性もなくはないというか
まあないかもしれないんですけど
なんでしょうねやっぱりジブリ作品とかの女の子の
ラフな格好とかに対して絵も言われる何かを感じる時あるじゃないですか
あーなるほどね
ジブリアニは決して女性を極端に性的に描いたりはしてませんが
でもそれが薄着の生活着とかを着てる時に何らかのフェチシズムを感じてしまう時があったりするんで
あれに通じる何かがあの時のくむぎちゃんにもあった気がしますね
1:12:02
あーいい分析だと思いますね
必ずしも性的に描かれてるわけではないんですが何かくすぐる何かがありますよあのシーンは
そしてあとそうですね サムワンヘルスのところのことで
えっとクラゲちゃんは兄弟はいるのかな一人っ子っぽいけどっていうのがコメントありまして
確かにね俺もクラゲちゃんって一人っ子だと俺もかき氷の魂をかけたいと思います
うーん僕は男とかいる可能性はあるかなと思ってますよ
あーでもどうだろうな
今ちょっとだからああいうお姉ちゃんが欲しいかなっていうイメージでやったけど
あーでもちょっとなんかありだなと思ったね
ちょっと年の離れた弟とかだったら結構収まりいい気がしますけどね
一つ差二つ差とかじゃなくて結構大きく離れた弟だったら収まりがいい感じがするんで僕はまだ何とも言えないですね
あとは忍び事で井戸から陽一さんが出てきたところの展開で貞子オマージュ最近多いというようなコメントがありましたが
貞子オマージュというのと同時にやっぱり井戸から怪物怖い人が出てくる展開は
そもそもに言えばやっぱりお菊さんとか
まあ多分その前から民族学的には多分井戸って異界との繋がりとしていろいろあるんだと思うんですが
エンタメジャンルで言うとやっぱり大本はお菊さんだと思うんですよね
あー確かにそうですね
1枚2枚さらがわ足りないっていうあの辺のイメージを経て貞子さんになってそっからさらにという感じだったりするんで
まあなんかやっぱ貞子に限らず井戸から化け物がというような広いモチーフのような気がしますね
あとはまあひまてんのところのコメントで
カンナちゃんがねもう退場というか負けてしまったんで
カンナちゃん祈りみたいな感じのコメントがあったりとか
あとはこれでカナエさんが勝ったら伝説になるっていうコメントがありまして
いやなんでしょう別に世の中にはねジャンプラブコメシティは一応100%みたいな例もあったりするんで
いやまだ伝説はあり得ると思うんで
俺は伝説を目撃せよって思ってますね
本当ですよね最終的には姫野の先生がかつらってくれてもいいですからね
それはさすがに伝説過ぎというかダークフォース過ぎやろ
そこまでやったら確かに本当に数十年先まで名前を残せる可能性がありますね
いやでもまあ意外とそんなこと言ったら沼野御苗寺だって
まあこのまま行けばガクロ君ハーレムエンドだと思うけど
意外と町田さんが優勝することもあるじゃないですかってことですか
うーんまあなくはないかもしれないかもしれないなぐらいですけどね
はいはいはい
いやーでも本当にねジャンプのヒロインレースはどこもかしこも楽しみで楽しいことばっかりですねっていう
まあそうですねそれぞれ楽しんでいきたいと思いますよ
そしてあとはねまたヒマテンのねことに関してですけど
あの目次のところとかで語られたことコメントで
全員ルートはゲームでやってほしいコメントがありまして
あの確かにねその今回かんなちゃんが負けてしまったけれども
かんなちゃんルートとかも本編ではもうできないんだったら
ゲームとかでやってほしいって気持ちはすごいよく分かってありましたし
1:15:00
まあぬえは単行本反則でやってくれたんで
なんかヒマテンの最終回決着誰がヒロインか決まった後に
反則ゲームで出してくれてもいい気がするけどね
確かにまあなんか漫画とかその他ノベルズとかそういった固定化された作品に比べて
やっぱゲームってパラレルワールド展開が受け入れやすいんですよね
間違いなくそうですね
元々双方向的で変化するメディアという感じがあるからだと思うんですが
だからやっぱり漫画で別ルートを描かれるとちょっと抵抗あるなっていう感じがあったとしても
ゲームの一ルートとして描かれるとすんなり飲み込むタイプは本当にあると思うんで
確かにマルチヒロイン系の作品でゲームで補完する
実際すでに過去にそういう作品もいろいろあると思いますが
そういうのはやってくれてもいいですよね
そして単行本の反則ゲームという形でぬえがやってくれてるんで前例はできたんで
だからひまてんの最終刊の反則ゲームで全員ルートで登場面でやってくれていいと思うんです
そこまでいったら普通にゲーム化してほしいですけどね
やりたいね
ちゃんと第一話からフルでフル尺でゲーム化してほしいなと思ったりもしますから
そういうのも期待したいですね
期待したいですね
またワンピース実写版の感想をいろいろとしていましたが
それに関してゾロの盾ですとか新田マッケンユーさんの2歳改造もすごかったというコメントで
実際船の上でゾロが上半身裸になってトレーニングしてるシーンに関してはやったなと思いましたよね
確かにね
お前さてはこれやったなっていう感じで
あそこは本当に見せつけてきましたからね
それがやっぱメロさんに繋がってきましたよね
本当にあの肉体だけであのシーンが見せ場になってる感じがしたんで
いやーやっぱりあの作品は実写化において一番大事なその役者の魅力みたいなものが詰まってましたね
大谷さんの声のおかげで可愛かったみたいなコメントもあってね
いや本当にあの吹き替えの演技も熱演だったんでよかったですよね
本当に声に関してはもう何の日のうちに起こるのもない感じでしたよ全て
全く間違いないですね
といった感じで他にもいろいろとコメントありがとうございました
ありがとうございます
では先週も広告をとみりーさんとさつおさつおさんから頂いております
本当に大変ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございますという形で
来週は4月13日20号発売となっております
ではお疲れ様でした
お疲れ様でした
01:17:23

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