1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、23年35号のジャンプ読んだ?
2023-08-03 1:51:44

あ、23年35号のジャンプ読んだ?

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SAKAMOTO DAYS/アオのハコ/あかね噺/逃げ上手の若君/アスミカケル/呪術廻戦/忍CHAOTIC/鵺の陰陽師/キルアオ/夜桜さんちの大作戦/アンデッドアンラック/僕とロボコ/WITCH WATCH/アイスヘッドギル/暗号学園のいろは/一ノ瀬家の大罪/テンマクキネマ/ドリトライ/人造人間100/目次とか

Summary

今週は2023年第35号の週刊誌のジャンプを読みます。結構、今までなかったパターンの編集ミスがありましたが、十分に気をつける必要があります。その後、夏のGO!連続スペシャル企画第3弾のフィギュア、坂本デイズの展開、青の箱の第111話の展開について話しています。青の箱の展開やイチャイチャの巧みっぷり、アカネちゃんの成長と勝利、学園パートの楽しさが本エピソードの主な内容であり、青の箱、イチャイチャ、アカネちゃん、学園パートがキーワードです。松井先生の作品に比べても、はるかにネームドキャラが多い投票結果。ときえひくんの芝居やあきえいさんの敬意による人従わせる力が描かれ、平和な顔の遊戯宗洋さんが登場します。第12話では、しろはさんがスマホを手に入れて学朗くんと水族館に行く約束をしていましたが、家の人に罰を受けてしまい、学朗くんは戦いに勝つために覚醒します。センターカラーでは、学朗くんとぬえさんの一コマが描かれ、学朗くんの覚醒が日常の中でさりげなく描かれています。アルファ君、ドクターモズ、学校、ふうこちゃん、チカラ君は今週のエピソードのキーワードです。ユニオンの活躍やマザーコンピューターの暴走、かんちゃんの不遇な展開、そしてギルくんとサナちゃんの戦いが描かれています。能姫さんとの暗号勝負や特命さんの捕まり、ジャンプスタートダッシュ漫画賞の結果発表もあります。一之助の滞在では壮太さんの行動に疑問が残り、天幕記念場では撮影合宿が開幕しました。ドリトライの第13話では、青空君の心の強さについて考えさせられ、虹村さんとのバトルも予想を超える展開となりました。人造人間100の第32話では、あしびくんとヒャクさんが戦いに挑み、人造人間13が完全体になることだけを求める化け物になった姿が描かれています。ユーユーハクションの実写化やエターナルズの影響について話されました。また、歯医者の経験や青春の思い出についても触れられました。去年の誕生日、千奈先輩との思い出を楽しむキャラクターたちがいます。また、話題の漫画作品「自撮影少女」や広告ページの情報などについてのコメントが寄せられています。

週刊誌のジャンプの読書
どうもガールです。
ミサです。
今週は2023年第35号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。
はい。
といった形で、最初に業務連絡としまして、先週の動画音声に関して、結構、今までなかったパターンの編集ミスをしてしまったので、
ちょっと差し替えてしまいましたので、ちょっとおかしな状態のを聞いてしまった方は申し訳ございませんでした。
申し訳ございませんでした。
あれは結構、僕とミサで編集するパートがいろいろ違っていて、で、具体的に言うと、最後のコメント返し、動画についたコメントに返信をしているところに関して、
あそこは本編の感想よりめちゃくちゃ僕はカットしてるんですよね。
あれに関してちょっと冗長になりがちだったりとか、テンポが悪くなったりするパートなので、そこだけ特別に手を入れて、そこだけちょっと別に分けて編集をしてるんですが、
それに関して編集前の素材というのが、編集後の音声の前にそのまま残ってしまう形で、ちょっと変な感じになってしまいました。
そうですね。
これはなので、そのコメント返しのところだけ編集したのを後からガッチャンコとくっつけるんですが、で、その時に当然編集前のコメント返しというのは消すべきところなんですが、
それを消さずにかつ聞き返して一応軽く確認はするんですが、その際におそらく僕は寝落ちしてしまって記憶が飛んでいったというやつですね。
なるほど。
動画編集中あるあるなのかわかりませんが、個人的にはすごくよくあるんですが、編集中に寝落ちして、音声を聞いている最中に寝落ちして、10分、20分記憶が飛んだ時に自覚がないんですよね。
あー。
途中で意識が飛んで、で、最後の方を聞いて、あ、大丈夫と思って、後から振り返ると、ここからここまでの記憶がないぞということが結構あったりするので、まあ今回もそのパターンですね。
なるほどね。
という感じなので、アップした後に一応気づきまして、編集して上げ直したりとかしたんですが、それに関してもちょっとニコニコ動画の上げ直しの機能のほうがうまく使いこなせていなくて、上げ直すまでに半日くらい空いてしまいましたが、まあまあそういったことがありましたので今後も気をつけたいとは思いますが、よろしくお願いいたしますという感じになっております。
はい。
夏のGO!連続スペシャル企画第3弾
という形で今週に入っていきますと、とりあえず企画の方を先に見てみましょう。
夏のGO!連続スペシャル企画第3弾、応募者全員サービスという形で応募者全員サービスのフィギュア、今回で3週目に入りましたが、シークレットとされていた4週目、5週目に関して4週目のラインナップが明らかになりましたね。
そうですね。スクナさん。まあイタドリくんバージョンなんですね、これは。
はいはい、現在のフシグロくんバージョンではなくてイタドリくんバージョンのスクナさんという形で、足元がすごい謎の広がりを見せているオブジェ状になっているあのシルエットなんだろうなというので予想できなかったですが、あれに関しては福間水志っぽいがれき?あの空間の謎の地面の液体っぽいところ?みたいな感じでしたね。
そうですね。
これは当てられないですね。
ちょっと難しいですね。
具体的なアイテムじゃなくてもはやイメージですからね。雰囲気ですからね。
そうですね。
という感じなので、足元なんだろうは結局ちょっと腑に落ちる感じではなかったですが、福間水志も背後にそびえる感じのフィギュアという形で大変かっこいいなという感じ。
第5弾に関しては、これはどの作品でしょうね。
Dコースのヒーローアカデミアっぽくも感じますけれども、上は何でしょうね。
右側がツルッとしてるからヘルメット?ジュイスさん?アンデラ?わかんないですね。
ちょっとわかんないですね。
といった感じのシークレットに関してはきっと来週公開なのでそれも楽しみですという感じの応募者全員企画続いていますといった企画がありまして、本編のほうに入ってきますと、
今週関東から表紙が累計330万部突破後、超人気大繁盛恩礼関東から坂本デイズという形で、商売にかけた大繁盛恩礼といった見出しの坂本デイズとなっていました。
そうですね。もう日常は戦場だっていう。
多少意味が違うんですけどね普通は。
そうですね。坂本世界でも日常は戦場だはちょっと野蛮すぎますからね。
普通日常は戦場だみたいな言い方一般にもありますが、それは日々の生活も戦いのようなものだといういろいろと厳しいこともあるし、まるで戦いのようだという皮膚の話なんですけどね。
そうですね。
坂本デイズに関してはガチ戦場ですからね。
間違いないですね。
かつ主人公たちがというか一般人も含めて日常が戦場ですからね。
坂本世界には生まれ変わりたくないよねっていう。
そうですね。坂本世界のモブは究極に安全なのかと思っていましたが、最近スラーさん派のせいでそうでもないことがわかってきましたからね。
そうだね。
ちょっと本当に坂本デイズ怖いな。坂デイズ世界怖いなという感じになってきましたが、大変その坂本デイズ世界を言い表す感じのなかなか巧妙な言い回しでした。日常は戦場だという形で。
イラストとしては坂本さんとなぐもさんとスラーさんという感じのリオンさんを除いた往年の学生の頃からの一同という感じの一枚。リオンさんもいるっちゃいますしね。
いるっちゃいますかね、これ。
回想編での因縁の4人という感じの一枚ですね。
そうですね。
坂本デイズと青の箱の話題
それぞれ武器を構えて、スラーさん、なぐもさんに関しては愛用の武器、坂本さんに関してはボールペンという感じのキャラクター性も見出せる感じの構え方、かっこいいアクションでした。
そのまま扉絵の方を見ていきますと、カラー扉絵、こちらはスラーさん一派の主要人物一部切り取った感じの一枚となっていました。
そうですね。普通にかっこいいですねっていう。
ちょっと傾いた感じで一度横を向いて歩いている感じのこの感じ、ちょっとタランティーノのレザーバードックス感もある感じのかっこいい一枚でしたね。
そうですね。
といったちょっと脱力しながらけだるい感じで歩いていく男たちというのはかっこいいなという感じの一枚でした。
中身としましては第129話で、アキラさん、スラーさんのことを殺しに来たといいます。
坂本さんも乱入してアキラさんを止めようとするんですが止められませんでした。
スラーさんをグサッと刺したと思ったら、スラーさん、リオンさんのように話し始めて私はリオンだというし、坂本さん笑うし、本物っぽいし、なんじゃこりゃっていう展開でした。
いや、ほんとなんじゃこりゃっていう展開だったね。
いや、だから結構先週のコメントでも、このスラーさんがアキラさんを見た瞬間にリオンみたいな感じで軽減がっている、驚いているっていうところから、スラーさんの中にはリオンさんはいないのかなみたいな、リオンさんは死んだものと思ってるのかなとか、そういういろんな予想がありましたが、その辺も含めてなんか上手いミスリードに引っかかった感じでしたね。
いや、ほんとそうですね。予想としてはほんとスラーさんのもう一人の人格がリオンさんってのはあったんだけれども、完全に外してましたからね、頭の中の方から。
いやー、だからすごいなんかびっくりしたしね。
いや、ほんとに。だからそれで不意をつかれましたし、そこに坂本さんも開催したりなんだりも、ほんとにドタバタ大混乱でしたね。
そうですね。いいね、この一気にお前なんか格好つけてるけど太りすぎだろうみたいな形で、一気に場を持っていったの良かったよね。
いや、ここの反応でシリアスな方向じゃないところからリオンさんらしさを出してくるっていうので、すごく本当っぽさが増しましたね。
そうだね。ここでね、ほんとに3人しか知ってない坂本さんとかしか知らない情報を話してるだけでは、ちょっとまだ疑うところがあったけど、この反応だとより本物っぽいよねっていう。
そうなんですよね。他の人ではやっぱり出さないような雰囲気、そしてかつてのリオンさんそのままの雰囲気を出してきたことによって、いやすごいなという感じで。
あとは結構その反応としてもリオンさんっぽかったし、アクションとしてもリオンさんっぽいっていうのが面白かったですね。
そうですね。
その辺ちゃんとさすがアクション漫画の坂本デイズだなという感じで、戦い方、アクション、まあ表情とかそういうのも含めてですが、そういうのを込みで見た目は渦木さんなのに、中身はリオンさんというのがちゃんと絵として伝わってくるのはさすがでしたね。
いや、ほんとその通りですね。ついでに金栗さんがぶっ飛ばされたの面白かったですね。
そうですね。ちゃんといろんな人の掛け合いみたいなのがアクション込みで展開しているのは本当にさすがだなという感じですよ。
そうですね。
いやー、というわけでね、本当にこの後一体どうなってしまうでしょうね。
本当に、まあでも個人的にこの作品世界のSFっぷりというか非現実っぷりがどういうラインなのかっていうので考えると、なんか人格移植的なところは多少違和感はあるんですよね。
まあね、ただしんくんがエスパーとかっていう設定がある以上ね。
そうなんですよ。そこが。
症状的なところはありえそうではあるんだよね。
しんくんがエスパー、まあ人の記憶を読める、人にある種シンクロまでできるっていうところまで考えると、なんかありえなくはないんですが、ただやっぱり違和感はあるので、個人的にはスラーさんが作り出したコピー人格的な、あくまでうずきさんの作った人格みたいな、そういう風な感じを予想はしてますけどね。
そうですね。リオンさんの魂というか全て自体を吸収したとかになると、やっぱりちょっとオカルトすぎる感じは確かにありますからね。
なのでまあ自己暗示というか、なんか流れを経てリオンさんそのものみたいな人格を自分の中にうずきさんが作り出したのかなみたいな、そういう人格をコピーしたとか魂とかそういうのよりかはもうちょっと違う設定なんじゃないかなと思いながら、でもまあこの作品世界がどこまでいくかは正直読めないので、その辺は今後楽しみにしたいと思いますよ。
本当そうですね。これによってアキラちゃんがどっち側につくのかとか、全然わかんなくなっちゃったからね。
そうですね。なので本当にアキラちゃんの今後の目的がどうなっていくのか、スラーさんに対するスタンスもわかりませんし、あとは本当にリオンさんが坂本さんに10億の懸賞金をかけた理由というのが何なのか、やっぱり自分の元に坂本さんを呼び寄せようとしてたのかなという感じもしますので、その辺スラーさんとは違った目的、思い訳がリオンさんにあるのかなって考えると、もう本当にぐっちゃぐちゃですよ。
そうですね。
という感じなので、本当に今後のそれぞれの目的がどうなっていくのか、何かリオンさんの設定する最終目標に向かって坂本さんたちが駆け出すような展開になるのか、いろいろと考えられますが、とりあえずこの混乱の中、何が起きるのか楽しみです。
では続きましてが青の箱の第111話、内容としましては、大輝くんお風呂に入ってド緊張して千夏先輩と二人きりの夜、千夏先輩が大輝くんの髪の毛を乾かしてくれてイチャイチャしてイチャイチャしてイチャイチャしたら、お母さんが帰ってきてもうドキドキですという中、スポーツソックスもらって、明日からはスポーツも頑張るぞという展開でした。
僕はね、自分の好きな人にやってもらえたことの上位にミニソウジュと髪の毛ドライヤーっていうのがあるんで、今週の大輝くんはすげえ羨ましいって思ってから見てましたね。
髪の毛ドライヤーしてあげたい気持ちはありますけど、してほしい感は個人的にはないんで、そういう点ではそんなに個人的な趣味に食い込んだわけではなかったですが、でもこの距離感でのイチャイチャ感はすごく良かったですよ。
ほんとそうですね。
ちなす先輩がそれをね、たまにはこうやってご褒美ちょうだいって言ってご褒美として認識してる。
だからなんかエモい感じあったしね。
そうですね。だからちなす先輩の告白、大輝くんは知らないところのちなす先輩のあの告白、髪の毛とかにも手とかにも触りたくなっちゃうという、そういう思いを持って大輝くんをいつもじっと見つめていたというのを読者は知っているんで、
ここで大輝くんの髪の毛をいじっているちなす先輩のこの欲求の解放されっぷりっていうのが伝わってきますからね。
そうですね。
触りたくてしょうがなかったっていうのを知ってるんで、もうここのシーンもすごくその気持ちが汲み取れてドキドキするところではありましたよ。
でも自分の髪の毛をわしゃわしゃされるのは嫌だっていうね。
部活が終わった後そのままだから嫌なんですよ。
でもこのポーズ可愛いよねっていう。
青の箱の展開とイチャイチャの巧みっぷり
このイチャイチャ感、大輝くんはもうちょっと腰が引けてるかと思いましたがここは結構いきましたね。
そうですね。
隙ありみたいな感じの。
で手がもうもつりあってのわちゃわちゃという感じからの距離が近くて親がいなくてみたいな2人きりでみたいな。
そっからのこの明日からはスポーツも頑張る、こんなんじゃ恋愛のことばっかり考えちゃうから明日からスポーツも頑張らなきゃっていうのに対して明日からですよねっていう感じで迫る感じとかはもう、
なんてちょっと軽くオシャレなロマンスを感じましたからね。
いやそうですね、もういいぞキスしよーって心の中で叫んじゃうからね。
本当にこれはもうこれはもうっていう感じでそこからの親の登場という、こんなもう昭和のラブコメから扱い古された展開にもう心底声が出ましたからね。
帰ってくんなよーって。
うわーっていう風になりましたから。
だから本当に展開としては、青の箱はやっぱり昭和めいたすごい古典的な展開もやってくるんですが、その一方でなんかこう巧みなリアリティのラインを保ったやり取りというのが横にあるんで、
今回もこのイチャイチャの巧みっぷりっていうのがその昭和7ではの親の乱入展開っていうのをこの上なく盛り上げていて、もう食らっちゃいましたよこれは。
そうですね、いやー今週もなんかすごい悶えてしまいましたねって感じでしたね。
プレゼントがスポーツソックスっていうのも、なんかこう行き過ぎない感じのこの作品の世界観みたいなのをちゃんとそこにねじ込んでる感じがありましたしね。
そうですね、しかも手紙付きですからねっていう。
そうですね、手紙いいなっていう感じのそのリアルな良さっていうのと、漫画的な展開っていうその両方を畳み掛けてこられるんでもうまずいんですよこれは。
いやーだからこのスポーツソックスはね、まぁ普段は履かずにね大事にとっておいてもらって、いざ試合の時とかに配当してなってましたね。
いやまぁ確かにそうですね、なんか日常的なプレゼントだったら使い古したらまたくれるかなみたいな感じもありますが、こう記念日にもらったものだからにはここぞというところの勝負下着にしたいですよね。
そうですね、勝負下着か。
靴下も下着の一部ですか?
まあ確かにね。
いやーという感じで最後のコマ、最後のコマ、あの大輝くんが距離が縮まったからこそ一緒に住んでいるからこそやるべきことをやらないといけない目標に向かってという感じで。
まあこの作品らしい恋愛とスポーツの兼ね合い、バランスみたいな、まあ第一話からずっと取り組んでいたテーマではあるところが今後も続いていくんだな、付き合ったからこそのバランスというのをこれから取り上げていくんだなというのが伝わってきて、
実に青の箱らしい恋愛に対するブレーキというか障害だなという感じもしたんですが、その背後で描かれる一コマが千夏先輩が脱衣場で服を脱ごうとしている瞬間というのが、
これはたまたまこのシーンなのか、大輝くんの意識がここに飛んだということなのか、なんだこのコマはってすごい注目しちゃいましたね。
大輝くんが思った時に、時間差でプレゼントを受け取った時に千夏先輩は一段落ついてるみたいな、そういう二人の時差を表すコマかなという感じではあるんですが、
ここで千夏先輩の顔が出てこないのをまたちょっと、もう読者は条件発車で千夏先輩の顔が隠されてるとどんな顔してるか想像しちゃいますからね。
だからお風呂に入る時の千夏先輩はどんな顔してるんだろうなと考えさせたりとかして、この一コマ結構解釈に迷うところでしたが印象に残る一コマでしたよ。
そうですね。
といった感じで、青の箱、とりあえずは誕生日という一大イベントを乗り越えて、今後はスポーツも頑張ろう、インターハイ出場を二人で目標にという感じではあるんですが、それが果たしてお互いの励まし合いとか、いろいろとその二人の繋がりとスポーツへの打ち込みとどういったバランスとどういった世間体でやっていくのか大変楽しみですね。
そうですね。
続きましてが、アカネ話の第72話の内容としましては、アカネちゃんの代わりめはお父さんの優しさとかもちゃんと取り入れまして、とても素晴らしい話になりました。笑える量としては前の人のお話の方がすごかったりもしたけれど、アカネちゃんの話の方が好きっていう人とかもいたりとかします。果たして結果はという展開でした。
アカネちゃんの成長と勝利
ついにアカネちゃんがね、憧れは理解から最も程遠い感情だよっていうのを乗り越えて、親肌でできたなーって感じでしてよかったですね。
そうですね。本当にブリーチの名台詞は汎用性が高いですからね。
高いっすね。笑
憧れは理解から最も。あれは確かに思い出す頻度の高い台詞ですよ。
高い台詞ですね。笑
すごい。だからそれくらい現実の真を食った、真理を尽いた台詞なんですね。あれは。
そうですね。だから本当に憧れって出てきた段階で、愛せるさまやーって思い出したから。笑
直接的に連想はしなかったですが、言われてみれば本当にその台詞はこのアカネ話の第72話のために作った台詞なんじゃないかっていうぐらいしっくりきますね。
そうですね。笑
そしてヒカルさんにも負けてないぞっていうところは見せつけましたからね。
はいはい。
果たして点数はっていうところでは、来週引き延ばしですねっていう。笑
まあ結果、どっちが勝とうともそんなに悔いのない感じ。
アカネちゃんもここで当然上に行ったほうがいいですし、行くのかなとは思っていますが、たとえ負けたとしてもその結果を果たして成長を残して、ラフオカ人生は今後一生続くとして、別さんここで負けたから何が失われるというわけでもないですからね。
そうですね。
だからまあどっちが勝っても気持ちいい展開にはなりそうだなという感じはしますが、まあさすがにアカネちゃんが勝って上に行って上位の大会に食い込むようなそういう展開なのかなとは思ってますがドキドキはしてます。
そうですね。いやーとにかくまあどっちにしろカラシさんの表情というかリアクションが楽しみだなと思ってますよ。
確かに。これでアカネちゃんが勝った場合にカラシさんがヒカルさんサイドにつくのか、アカネちゃんの勝利を喜ぶサイドにつくのかはちょっと注目ですね。
そうですね。
カラシさんまあまあ大変気になる感じですし、最後のカイセイさんの表情とかもなんか読み切れない感じの表情してますね。
そうですね。
笑ってるようでありつつ、なんかもっと深いこと考えそうな表情だったりとか、まあアカネちゃんが勝ったとしたらお父さんの反応とかも含め、というかお父さん今後本編のキャラクターに絡んでくる可能性もありますね。
そうですね。せっかく出てきたんですから絡んでほしいんですけどね。
アカネちゃんとたまには会ってくれてもいいのになという感じもありますし、お父さんの話をもっと聞きたいですし、あの当時実際に何があったのかということも知りたいですし。
そういった点でアカネちゃんが勝ったとしてそれによって動き出すこの物語世界がどうなっていくのが大変楽しみですね。
そうですね。
ちなみにこの変わり目というお話、この中でなんか、何でしょう、ドンちゃんカッポで踊ってどうたらこうたらって、それは僕の聞いたことのある変わり目の話ではその展開がなかったんで、
アレンジしてるのかなと思ったら今週のお越しコメントのところで、今回は陶月庵白首相の変わり目を参考にしました。興味のある方は是非寄せという形で。
調べてみたらこの陶月庵白首相の変わり目というのが、その最後にしっとりした、しんみりとした三味線を聞こうと長所を読んだら、ものすごく強い調子のギダ優で、最終的にカッポで踊るみたいな。
そういった展開はその白首相の特有のアレンジらしいですね。
そうなんですね。
なので、かなり特定の方のやってるお話に寄せた感じの展開で、まあそっちにしてもこんな周りのいろんな人が集まってきてドンちゃんみたいな感じの展開ではなかったりもするみたいなんで、そっからさらにコント感を増した感じの展開に赤根晴らしをしたんですね。
なるほどね。
何かそういった雰囲気を意識的に作ったんだなという感じで、まあこれを見てこの赤根晴らしというお話の中で変わり目という話を知った方は、普通の方がやってる変わり目を聞くと結構違和感というかびっくりするかもしれないですね。
なんかしっとりした感じの終わり方しますからね、変わり目は。
そうなんですね。
という感じだったりしますので、最後にドンちゃん感というのを出してきた感じ、赤根晴らしのアレンジはなるほどなという感じではありました。
では続きましてはセンターカラーです。
学園パートの楽しさ
北畑アキー編大好評オンライン&人気投票結果発表記念センターカラー逃げ上手の若気味という形で、センターカラーは学園パートのトキウキ君たちでした。
いやそうですね、しずくちゃんが美少女すぎて惚れてまうやろみたいな感じですね。
そうですね、確かに。この数年の成長もあって、制服のおしとやかな着こなしも合わせて大変美少女感がありますね。
そうですね。
という感じでもうアンデッドアンラックもびっくりの感じの学園感でしたね。
そうですね。
流行ってますね、学園が。
流行ってますね。原爆運どう見ても不審者ですねっていう。
なんかこれ、何でしょうね、原爆運が特に色が薄くなって見えますからね。
そうですね。
窓ガラスの反射の感じだと思うんですが、もはやちょっと妖怪感がありますよね。
ありますね、これ。
という感じですとか、彩子ちゃんが時ウキ君人形をつけてる感じとかも大変可愛らしかったですし、
大変雰囲気のいい学園逃げ箱を向いてみたいなという感じの選択でしたよ。
そうですね。
という形で、ちなみにその第1回人気投票の結果発表に関しては次ページをチェックという形で、
センターカラーの裏面がその上位の人気結果発表になっていました。
そうですね、1位時ウキ君、2位よりしけさんっていうのはもう当然だろうなっていう感じでしたね。
3位、森吉信濃も当然だと思いましたね。
イケメンではあるけどすごいね、3位って。
何でしょうね、歴史クラスターなんですかね、女性人気なんですかね。
正直どこの票が集まってるのか。
いや、当然なんかいいキャラだったな、ちりざんも良かったなと思いますが、
3位っていうのが意外だったんで、何クラスターが投票してるのかは気になりましたね。
そうですね。
ここには7位までしか載ってない感じではありましたけど、
公式ページとか見るとね、その下の順位とかもずらーっと載ってますからね。
そうなんですよね、これ回の発表に関して紙面じゃなくて公式サイトで発表という感じっぽくて、
続きはこちらとQRコードが載っていますが、そちら読み込んでみると、
一応かなりずらーっとおそらく最後の最後まで結果が載ってる感じにはなってましたね。
これ見るとね、9位の人、平和な顔の星名人っていう感じで入ってて、
あのね、一切横札した人ですけど。
そうですね、今回この上位からは7位、ふぶきくんまでが発表されていて、
その横にぼやき部屋として、こじろくんとげんまくんが10位と20位でした。
残念とほうみたいな感じで、結果8位9位に関しては省略されてるんですよね、これ。
そうなんですよね。
で、それを公式サイトで見てみると、9位が平和な顔の星名人という。
やっぱり名前なかったんです、あの人。
そう、名前なかったからね。
ていうか、こじろくん、モブに負けちゃダメでしょ。
そうですね。
8位のこうのものなおさんに関しても、こじろくん勝ってほしかったなという思いはありますが、
それ以上に確かに平和な顔の星名人に負けてるのは、今後に期待ではありますね。
そうですね。
いやー、でもさっきは森吉慎太郎が歴史クラスターに人気なんじゃないかっていう話に関しては、
21位にほうじょうよしときとかいる段階で、確かに歴史クラスターが投票してるんだなって気がしますよね。
まあ、ほうじょうよしとき、歴史上の人物側みたいなので載っていますから、その結果発表のところにも。
まあ、本編中だと直接的に登場するキャラクターではなかったですからね。
そうですね、むしろ鎌倉殿の13人で大活躍してたキャラですからね。
ああ、なるほど。そっちのタイミングもあったかもしれないですね。
そう、あったかもしれませんね。
松井先生の作品と投票結果
といった感じなので、まあ本当に結果発表を見ると、これまでの松井先生の作品というか、これまでの各作品に比べても、
はるかにネームドキャラが多いというのと、なんか票のばらけ方というのは、
本当にそのやっぱり歴史物というものの特性、その本編で描かれたもの以外にも情報量があったりとか、
それぞれ好きな人がいたりとか、まあそういったものがあってのことなのかなという感じで、
本当に逃げ上手の若組以外ではなかなかない感じの結果になってましたね。
そうですね。
といった感じで、まあ結果、本当にたくさん票が入っていて面白い結果だったりするんで、
まあこれぜひ紙面に載せてほしかったですが、残念ながら公式サイトのみとなっていました。
ぜひ見たら楽しいんじゃないかなと思います。
はい。
といった形で、中身としましては第120話で、
ときえひくんの仮製によって、家中さんは撤退を決めますが、
まるで自分が月光して無理やり帰らされるような演技を打って、お芝居を打って伏線を敷きますという中、
ときえひくんはあきえいさんの群を見まして、
あきえいさんは差別はしているけれど、敬意があるから大丈夫なんだという感じで、
敬意によって人を従わせる、人をついて行動させる人なんだということが分かりました。
その中、あきえいさんの群には平和な顔の遊戯宗洋さんがいましたという展開でした。
そうですね。
本当に敬意を持って群を束ねる北畑あきえいさん、かっけーという感じでしたね。
本当そうですね。
かつ、これだけポリコレの世の中だったりはしますが、
差別用語は禁止、自主規制という世の中だったりしますが、
個人的にも使う用語じゃなくて、使う意図の方が問題だろう。
どんな差別的な言葉とされていても、それが差別的な意図がないってことが、
誰が見ても一目瞭然に分かるなら別に使っていいじゃんっていうふうに個人的に思って、
逆にどんなにいい言葉であっても、
差別的な意図で使っているっていうのが分かったら、
それは良くないだろうと思ったりもするんで。
そういう自分の体感としてのポリコレうさんくさい論ではないですか、
そういうところに食い込んでくる感じで、
この辺はやっぱり松井先生のキャラ立ての魅力、
現代の価値観に食い込んでくる感じっていうのがすごく良かったですね。
本当そうですね。
それに時幸くん自身も言ってますけどもね、
最初からそうだったっていう形。
敗軍の将のおさごにも敬意を払いっていうところは、
確かに読者的にも相当通りだっていう感じでしたからね。
唐突なキャラ付けとかじゃなくて、
秋江さんのこういうキャラだったって分かる感じはすごく気持ちよかったですよね。
本当に過去の描写と照らし合わせてすごく踏み落ちる感じが読者的にもありましたね。
そうですね。
他のキャラに関しては柴さんもちゃんと作戦を練ってる感じ。
次の伏跡を打とうっていうところは成長を感じるなっていう感じでしたし、
あとは本当にこの顔の平和な人。
お前また出てくるか。
違う人ではあろうけど、ちょっと面白かったです。
本当ある種保守な友人というか、
かつての時幸くん、北条くんにおいて一番その後が気になるというか、
精子が気になってたキャラクターは、僕も正直平和な顔の人でしたからね。
はいはいはい、そうですね。
人気投票9位も個人的には納得だったりするんですが、
あの人気になるな、今どうしてるのかな、やっぱ死んじゃったのかな、悲しいなと思っていたところに
この登場はテンション上がりましたよ。
そうですね。
いいね、しずくちゃんの変態が複数いなかった試しがないっていう懸念からこれだからね。
はいはいはい。
そして、顔にハテナマークがついてるっていったニットさんですけども、
ニットさんのこれは親族的なのがいる感じなんですかね?
そうですね、立ち位置的に新しい武将の間、後ろに控えてる感じなのかわかりませんが、
ちょっと関係性、歴史にやっぱりこれもちなんだ、絡んだ感じのキャラクターだったりしそうな気もしますので、
大変楽しみですね。
そうですね。
という感じなので、本当に平和な顔一族の無念を晴らして、
今後の流星を見てみたいなと楽しみになる展開でした。
はい。
ニットくんとカズローさんの戦い
では続きましてが、アスミ×の第7話、内容としましては、
ニットくん、カズローさんを占めることができそうになったんですが、
カズローさんはフェンスを蹴るような形で関節を逃れまして、ニットくんは敗れました。
今日ゲスト、一緒に動画を読む予定だったしらせさんという方が止めてくれました。
カズローくんはニットくんを自分のために利用する、
世の中に連れ出すMMAの場所に連れていくみたいなそういう意図があるそうで、
ニットくんの才能を高く評価しているっぽい感じです。
という中、ニットくんは生まれて初めて強くなりたいと思って、
100点を目指す戦いが始まりますという展開でした。
いやー、先週までカズローお兄さん、だいぶヘイト溜まってましたけど、
今週で何でしょうね、核に関してはちゃんと担保されたというか、
株後注が直した感じしましたねって感じでしたね。
で、ニットくんの三角締めに対して、
この金網を使ってアクロバティックに引き上げるというところで、
まず強いなという感じでしたし。
かつ環境の利用っぷりから、
本当にMMAらしい打開の仕方なんだなというのが伝わってきましたしね。
そうですね。
そして本当にね、彼は亡れた日にね、やっぱ祖父のことに対して
共に歩めない無念さみたいなものを感じていたんだっていうのが、
この2ページくらいでちゃんと伝わってきましたからねっていう。
本当にニットくんがどれだけお世話をしても、
カズロ、カズロって呼ばれているのが不憫だなと思っていましたが、
ちゃんと事情があったんですね。
でも事情があったというよりかはね、
もうやっぱりどうしようもなかったんだな、
カズロ兄さんもっていう感じはしたけれどもね、
もう彼は彼で家を出るしかなかったっていうところ?
今である人追い詰められていたっていうところなのかなとは思ったんですよね。
そうですね。
だからニットくんが献身的で、
カズロさんは白状なのかなみたいな印象が先週までありましたが、
今週語られる過去とかのところで、
ニットくんの方がむしろお父さんがいなくなった後、
おじいちゃんがだんだんボケていく時に関しては近づかなかった。
お父さんがいなくなってしんどいところもあったんでしょうし近づかなかった。
その間おじいちゃんと向き合っていたのはカズロさんで、
もうそのだんだん日常が遅れなくなっていく様を見続けていたっていうか、
悲しみを受け止めていた。
その間ずっとおじいちゃんと向き合っていた、
おじいちゃんと一番近いところにいたのがカズロさんだから、
僕とは今もニットくんがいくらお世話をしたところで、
ありがとうカズロ、カズロが心配だっていう、
ずっとカズロくんのことが思っているというか、
ニットくんのことをカズロ呼びしているっていう、
その現状に至っている感じで、
すごく関係性が複雑化してきた感じがしましたね。
そうですね。
いやー、だからその辺もカズロ兄さんも実はあったんだって感じだったし、
あとはね、それはそれで僕はカズロ兄さん、
イケスカなやつなんですけどね。
ただイケスカなやつではあるんだけども、
この常に上々を見ている感じ。
はいはい。
もうめっちゃ野心的な感じっていうのは結構好みなキャラクターではあるんで。
はいはい。
そういった意味では本当にカズロ兄さん、
なんだろう、ある種本当にニットくんの目標というかね、
立ち向かうべきラスボス的な立場として、
ちゃんと格が保たれたなっていうのはすごい良かったですね。
いやそうですね。
本当に最強を目指している感じっていうのが真っ直ぐ感で伝わってきましたし、
あとやっぱりその後最後にニットくんに関して、
才能がきっとニットをここまで導く、
シラスさんも確保していた方がいいですよっていう感じの、
ニットくんのとにかく才能を高く高く評価して、
で、シラスさんも確保していた方がいいですよっていう、
ある種の弟自慢までしてしまう感じがちょっと良かったですね。
兄弟喧嘩のつもりはなかったんだが、
最終的にそうさせられてしまったっていうのもなんか爽やかでいいしねっていう。
そうですね。
シラスさんもただの兄弟喧嘩とは思っていなかったか、
予想より面白い話が聞けたよという感じで、
ただの兄弟喧嘩だったんだっていうふうな納得の仕方をしてますし、
この二人の関係性、和郎さんとニットくんの関係性っていうのが、
今後も追いかけたくなるなという感じの、
すごく興味深い、気持ちよくなるところもある展開でしたね。
そうですね。
そしてあとはね本当にその、
和郎さんに関してもね、ちゃんとこう何だろう、
和郎さんにはね、タクシー代と治療費は絶対和郎さんに払わせてやるって言ったところすごい良かったし。
そうですね。先週の動画のコメントでも、
治療費は和郎が払うべきみたいなコメントがあって、確かになと思っていましたが、
そこを本当に言及してくれたのは、ある種なんか信頼できるというか、
ちゃんとした人感が出て良かったですね。
で、その上でニットくんのために負けたくなかったよね、
悔しい悔しいよねって泣いてくれたっていうところに関しては、
すごい良い人だなーっていう感じがしましたからね。
これによってすごい和郎さんも好きになれたし、
和郎さんの涙を受けて、もっと俺が強ければって決意を新たにするニットくんっていうのを頑張れって気持ちになりましたからね。
本当にすごい良かったというかね、最後ニットくん表情がだいぶ変わってますけどっていう感じですけど、
ものすごいニットくんがこれから最強を目指すんだっていうのに関して納得できる、
応援したくなる最高のプロローグだったなと思いましたね。
本当ですねーという感じで、本当に戦いを終えて各キャラクターのそれぞれの戦いに対する感情、心情のところと、
そこで迎えたちょっとした気持ちの変化というのが、全て本当にキャラクターの好感度とこれからに対する興味に向かっている感じなので、
いやもう本当にキャラクターの組み立てとお話の展開となんと、とにかく漫画が上手いなという感じで、
こっからのニットくんの駆け上がりっぷり、そしてこの和郎さんのいう期待してるぜニット。
俺には開けなかった扉を開けて駆け上がってこい。開けなかった扉って何?一体なんか気持ち的なものなのか、もしくはなんか奥義?意思伝承?みたいな。
いろいろ気になる感じもあったりとかして、すごく今後のニットくんの成長と和郎さんとの関係性等々を含めて本当に大変楽しみになってくる素晴らしいプロローグでした。
続きましてが十二回戦の第230話の内容としましては、
マコラさんが無料空招に対応できたのは代わりに伏黒くんが食らってたからという展開でした。
五条先生、術式を直すのは脳を一回破壊して再生しているという無茶だったのでもうできない感じです。
ダメージを負ってますという感じでやばいと思ってたんですが、
スクナさんの方も脳にダメージを負っていて領域展開できないそうです。殴り合いという展開でした。
伏黒くん、体を乗っ取られてるばかりか。
魂の方まで無料空招の適応の肩代わりをさせられてるって、なんて不憫なんだって思いましたね。
そうですね。正直結構十二回戦のこの連載中においても屈指のちょっとよくわかんないですねという感じにはなったんですが、
でも伏黒くんかわいそうだなとは思いました。
そうですよね。お姉さんは乗っ取られて死んじゃうしって。
自らの肉体で殺しちゃいましたからね。
本当に救いはないのか伏黒くんにって感じになってますかね。
本当ですね。もう虚ろな感じ。このイメージというか魂の中の映像ではありますが、
もうこの目を半開きで胎児の姿勢で丸まっているというのもすごいかわいそうというか、無の感じがしましたからね。
そうなんだよね。だからこそ本当に何だろう、彼を救うためにも伏黒先生頑張れっていう気持ちがさらに高まってきましたし。
最終的だからそれがやっぱりすくなさんが領域展開できなかった時にザマーカンに繋がりましたからね。
なんだ聞いてるじゃんっていう、この五条先生の生徒の前なんでっていうのもかっこよかったですね。
かっこよかったですね。
お互いに領域展開が使えないとなったら、これは確かに第三者の協力というか、稼いであってもいいような気がしてきましたね。
そうなんだよね。だからここで全軍投入じゃないけどもね。
一番の目標は本当に伏黒くんを助けることだと思いますんで。ここで本当に板取くたち乱入とかでもいい気はするんですけどね。
なので五条先生の領域に関しても、すくなの領域に関しても、第三者がいたらもうヤバいのというか邪魔だなというか、役に立たないなという感じがありましたが、
領域展開がなく、マコラさんがすごい確かにジョーカー的な存在で、誰が行ってもあっさりやられちゃいそうな感じではありますが、
でも適応される前に一部の色物系の人で攻撃しかけてもいいと思いますしね。
そうですね。
適応されづらい、ああいった現代的な術式の人たちで行ってもいいのかなと思っておりますし、
ここから領域が使えなくなったことによって戦いの展開はかなり広がったんじゃないか。
二人だけの閉じた展開からはまた違った方向にも行けるようになったんじゃないかという気もしますんで。
まあまあ、とりあえずここまでの展開、まず戦いがひと段落して、マコラさんとの戦いみたいなところに来たことに関しては、
五条先生めちゃくちゃかっこいいという展開になりましたんで、
ここから先の展開また別の方向に進みそうな感じもあるんで、大変楽しみですよ。
では続きましてが読み切りです。
新世代都市型忍バトル読み切りセンターから47ページ。
忍カオティック、平巧先生という形で、
平巧先生がまずざっと受賞歴で言いますと、
2020年3月期のジャンプ新世界漫画賞をファンシーアンドロイドという作品で過作を受賞。
こちらジャンプラスで読める状態です。
こちらがジャンプギガに掲載されてデビューの方。
なので2020年受賞デビューされまして、そこから何作かジャンプギガに掲載しまして、今回本市初登場となります平巧先生。
ちなみに受賞時の年齢の掲載があったので、2020年段階で22歳の方、おそらく今25歳くらいの方みたいですが、好きな漫画はスラムダンクラーそうです。
趣味バスケ。小学生くらいからジャンプに乗るのが夢でした。
大変なんか人物像が薄っすら見えてくる感じのするプロフィールでしたね。
そうですね。
といった平先生の忍びカオティック中身としましては、日本には1000年以上前から妖怪というのがいたんですが、江戸時代以降忍びという忍者が活躍して、妖怪のことが人々には知られないようになっていたそうです。
そんな忍びの一家に生まれたんですが、妖怪を見る才能がなかった大友十賀くんは、戦い自体好かないという感じではあるんですが、友達が襲われたんで、ハイテク機器を駆使して才能がなくても、妖怪を見ることができなくても戦えるという現代の忍びなんで、妖怪退治しますという展開でした。
忍びに陰陽字的役割を持たせて、さらにハイテク化した設定っていうのは結構面白かったですね。
設定として、その枠組みとして、ビジュアルとして、この世界観としてすごく中二感あふれててよかったですね。
そうですね。
80年代以降にありそうな感じはありますが、オカルトハイテクバトルみたいな、その感じは昔ながらではあるんですが、それをちゃんと今風のビジュアルで見せてくれてる感じはありましたよ。
そうですね。不人工のひょうひょうとした感じっていうのも、現代的でいいなと思ってましたけどね。
その点に関しても、争いを好まないけれど、でも戦う力を持っている超強い人で、正体を隠している変身ヒーローという、ある種平和主義な変身ヒーローというのも、昔ながらではある感じだったんですが、
その背景としてYouTubeのアニメに共感していたとか、より一層争いそのものが嫌いっていう感じとかに関しては、現代的なモチーフも載せてきてる感じはありましたね。
そうですね。
このハイテクに関しては、この世界観的には最も当学独自のものなんですかね。
この妖怪が今まで何人の忍びを回復撃ちにしてきたっていう、今までっていうのが結構数十年単位なのかもしれないですね。
そうですね。
現代の忍びはみんなハイテクなのかもしれないですね。
やっぱりハイテク装備ってさ、やるんだったら戦ってない人よりも前線の人たちが使えるかどうか試してる感じするからねっていう。
だからおそらく今まで戦ってなかったとかね、それか雑魚狩りばっかりしたんでしょうけどね。
ロートルばっかり倒したとかね。
たまたま最新の忍びに出会わなかったか。
ただもしかしたらね、サイが筋肉が強いみたいなことをヒナさんも言ってますから。
実は筋肉で勝ったかもしれないですよ。マッシュルバリー。
なので実際、肉体の能力はあるけれど、妖怪を見たりする才能がないと戦えなかった。
だからその戦いの才能自体はどれだけあっても、まず根本的な適性がないと職業に就けなかったという、職業選択の自由がなかったのが、
ハイテクによってそういった肉体適性のない人でも好きな職業に、好きではないですが向いてない職業にも就けるようになったという現代的なお話なんですよ。
あーなるほどねー。
だから戦いの才能というかポテンシャル自体はあったんで、それがハイテクの助けによって見事に花開いたというキャラクターなんですよ、きっと。
なるほどねー。まあまあ実際本当に性めちゃくちゃこいつでかいですし。
確かにフィジカル的にはめちゃくちゃ強そうなんだよね。
そうなんですよ。ある種の才能はあるけれど適性はなかったみたいな、そういった人がハイテクで救われるという話なんですよ。
なるほどねー。
まあまあまあというわけでね、結構フィジュアル的なかっこよさはちゃんとさっき言ったとあったんで。
はいはいはい。
そういった意味では、まあなんかね、いい感じの雰囲気だったなと思いましたね。
まあなんかほんと基本に忠実な感じがして、全体的に好印象でありましたね。
そうですね。
そんな中でまあyoutubeのコメント友達っていうのもなんか現代的な展開だなという感じもすごく印象的で、
ヒロインのなんか抜けてる感じぼんやりしてるけれどもいい人みたいな男前みたいなヒロインも結構好感が持ってたんで、すごく好印象ではありましたね。
おしゃれな感じも良かったですね。
そうですね。なんかヒロインの組み立て、最初は見た目が地味すぎやしないかとは思いましたが、最後まで読むとちゃんとこのぬぼっとした感じも含めて好きになりましたよ。
そうですね。
という感じではありましたが、なんか個人的に多少引っかかったのは主人公がこう、なんかこの戦い自体が嫌だ、人を傷つけるのが嫌だ、虫を殺すことすらも嫌だみたいな、
そういったyoutubeのアニメに共感して戦いを避けていたっていう方が、結構いざ戦いが始まるとこの妖怪に関しては殺すことに何のためらいも感じない感じっていうのが多少解釈に迷うところだったんですけどね。
まあ確かにね。
それまで僕はてっきり人間を殺す、もう凶悪、すごいなんか人格的にも救いようのない感じの妖怪ですらも殺すことにためらいを感じるくらい優しい人なのかな。
殺したくないと思ってしまうくらい優しい人なのかなと思ってたんですが、一旦戦いが始まるとその辺に関する言及とか思いみたいなものがなかったんで、
本当に純粋に暴力を振るうのが嫌なだけで、妖怪自体は可哀想とは思ってなかったのかなみたいな感じで、そこでちょっと首をひねる感じはありましたね。
なのでまあまあその辺、もっと長尺のお話になったらもっと見え方も変わってくるところもあったりするのかなとは思ったりもしますし、
本当に平井先生、何か基本を抑える力、キャラクターを魅力的に見せる力というのが伝わってきたので、これを用いて今後また新たな作品が読みたいなと思いましたよ。
はい。
センターカラーの学朗くんとぬえさん
では続きましてがセンターカラーです。バーサス白波白熱、脅威の人気家族恩礼センターカラー、
ぬえの御苗字という感じで脅威の人気家族、いいですね。
いいですね。
脅威の、という感じでセンターカラーは学園内の学朗君とぬえさんの一コマというシンプルな日常の一コマでした。
いやそうですね、まあ学朗もっと前に出ろよってぬえさんが言ってる感じでね。
はいはい。
いやまあ今はオドオドしてるけど、そのうちもっとかっこいい感じの学朗君の表紙、表紙というか扉絵が出てきてくれることを期待してなってましたね。
そうですね。まあまあ学朗君はでもどれだけ強くなろうとも、どれだけかっこよくなろうとも、基本的にはこの表情であってほしいですけどね。
まあね。
この上目遣いに口を半開きみたいなオドオドみたいな、常に学朗君がこの表情をしてるっていうのがいつも面白いなと思ってるんで、この感じは失わないでほしいですけどね。
ですね。
という感じで中身としましては第12話で、しろはさんはスマホも手に入れましてみんなで楽しくて、学朗君とも一緒に水族館行こうと約束してウキウキしていたら、家の人に罰されてしまいました、ボロボロになってしまいましたという感じで、学朗君は戦いに勝った後もしろはさんを守れるくらい強くならないとダメだという感じで覚醒しますという展開でした。
いやー今週めっちゃくちゃ暑かったね。
いや、なかなかこう全然バトルのないところで、主人公本人が痛めつけられていない展開のところで、日常のさなかで覚醒するっていう、なかなか難易度の高いことをやっておけましたからね。
そうですね。
気持ち的にも本当にもう外界に興味を持っていい方向に変わっていったしろはさんがめちゃくちゃ可愛いっていうね。
はいはい。
めちゃくちゃ愛らしいっていう展開だったところからのね、この許せねえ、許せねえよ打ちのけえって気持ちになりましたからね。
本当に、なので本当に具体的なアクションとかそういうド派手なシーンではなく、日常シーンの切り取り方の緩急、テンションの落差、気持ちいい楽しいからの嫌だ怖い嫌いっていう、その日常シーンの落差だけで主人公の覚醒をかっこよく見せてるっていうのが、ちょっとぬえの文明寺の評価が本当に毎週うなぎ登ってくんですけどね。
そうですね。それはもう急加速、人気急加速センターカラーですよっていう感じですかね。
急加速ですよ本当。本当だから今週はもう巧みだな、うまいなっていう感想すらありましたからね。
そうだね。だから本当にどんどん学朗くんで好きになってくるっていう。
今週もこのしろはさんのスマホで見つめるこの海とかの写真、全て学朗くんがおどおどした口半開きの表情してるのとかも良かったですね。
そうですね。
ずっとこの顔っていうこれも良かったですし、本当に学朗くんもどんどん好きになっていく感じというので。
なかなか主人公、覚醒展開、どのくらいそこを上げられるかっていうのは、その作品の進化が問われるところでありますが、
少年漫画におけるそこのピークっていうのは、どれだけその作品のかっこよさ、気持ちよさを担保するかっていうすごい大事なところだと思いますが、
本当にぬえの文明寺の今回の学朗くん覚醒はちゃんと気持ちよかったですからね。
そうだね。ここで本当にぬえってしろはさんに勝つっていうことを迷うんじゃなくてね、もっと強くなりゃいけない。
藤野さんに勝つためだけじゃダメだ。その後任務した藤野さんを家の人から守れるだけの強さがいるっていうところ。
この助けるってことに一切迷わないキャラクターっていうのは本当に学朗くん一貫してるし、めちゃくちゃかっこいいんだよねっていう。
間違いなくヒーローでしたしね。
そうですね。そして神器の特性、回復屋だっていったところのビジュアル変換に対して、なんか矢島いなかったって一瞬で消えたよねっていう。
消える瞬間は認識されちゃうんですね。
ちょっとこういうひとつまみあるの面白かったし。
そうですね。消えちゃったら不自然だろうなと思った点が言及されたんで、そうなんだという感じはありましたが、でもみんなそんなに気にしてないという点もこの世界観らしくてよかったですね。
よかったですね。本当にこの覚醒の瞬間かっこよかったしね。藤野さんの目にもちょっとやっぱり光が灯ってる感じがすごいよかったですからね。
もう本当に藤野さんがすごい明るくなってて、Wi-Fiとか探してるとこ超かわいいしっていう。
本当にまんまと学生生活に行動されたの覚えは随分と変わってしまった。
胸骨うるさいって言ってるところとかの、この何だろうね、穏やかな表情とかもうめっちゃ、なんか俺藤野さんに刺されてるというか刺されたから。
胸骨うるさいはこの部屋着の和服を着て仰向けに寝て、体のライン、胸のラインとかが見える状態の仰向け姿勢から横向きのけだるい感じでうるさいっていう。
このアングルとかも含めてすごい上野明寺らしい、すごく魅力的なカットでよかったですよ。
本当にその後、もうめちゃくちゃ怒ってるけど、この家の人。
それはずっと藤野さんの目を通して見てましたからっていうね。怒るのも無理はないんですけどねっていう。
ただ本当にその後にやっぱ接管によって藤野さんの目のハイライトが消えるっていうのは、マジで許せないって気持ちになったからね。
本当ですね、という感じなので。
本当にこの今回の修行、何百体倒したら覚醒するから目指せみたいな感じを言われていて、でも全然ダメだみたいな展開からの覚醒でしたが、
それに対してぬえさんが本当は10日全部使うつもりだったけど、第一段階、最初のきっかけで覚醒したねみたいな感じで、
そもそもの修行の音楽を超えていた、その予定を超えた成長だったっていうところもかっこよかったりしましたが、
こっからの無双展開、一族の人たちの鼻をあかす展開が楽しみでしょうがないですね。
楽しみでしょうがないっすねっていう。
こっからはもう俺強えが見れるんじゃないかというのを、少なくとも今回の展開に関しては俺強えが黒くんが見れるんじゃないかというのがめちゃくちゃ楽しみですよ。
そうだね。
あとさ、強骨がすごい憎いキャラだったよねっていう。
すごい、くじとさんを見る目が優しいし、実はロールをやったのも強骨さんが趣味だったとかそういうところまで明かされるしっていうね。
それに付き合わされてやってたゲームは楽しくなかった扱いされてるのはちょっとかわいそうでしたけどね。
ただその後本当に寝てる藤野さんのところに手を添えてる?一緒に手繋いであげてるみたいなところとか、強骨さん実はめちゃくちゃいい人なのかなって気もなってきましたね。
そうですね。だいぶこのやり取りでちゃんと白羽さんに関心があるんだなというか。
強骨さんは強骨さんで守る意思がある感じがして、すごくこの2枚目の見た目してるだけのキャラだと思ってましたが、内面に関してもすごく2枚目な感じがしてきて。
大変好感度が上がりましたね。
だからこそ本当に藤野さんと学力の戦い、ぬえさんと強骨さんも加わってみたいなところのバトルはより何が起こるんだって気持ちになって楽しくなってきましたね。
そうですね。役者は揃いすぎてるほどに揃っているので。
国家の展開。なんなら本当に先週の女の子3人組の松浦さんたちとかも加勢してくれてもいいんで。
あの辺も巻き込んで、本当に大勝利展開に向かっていってほしいなと今から楽しみですよ。
続きましてがキルアウの第15話。内容としましては、大神さんのシュートを許した天馬くんは体にダメージが来てしまったので、本業を優先するために今回の戦いは負け降参ですという形で。
大神さん周りからの注目も集めてしまうんですが、その点天馬くんがなんとかしてくれました。
天馬くんは家庭株の姉子の子とか好きになって、旧婚を、付き合いを、旧婚を申し込んだりとかしますという感じの展開でした。
天馬くんがね、先週のシュートの後から怪我しちゃってギブアップっていうところに関しては、僕もちょっとブーってブーイングしたくなりましたけど。
その後の姿勢というかね、部長に告白するところも含めて。素直に謝ったり部長に告白したり、もう大神さんと何かいずれ全部バレるよ、君が一番普通じゃないもんねっていうやり取りしたり。
最後にフォローしたりって言って、全部その後のリカバリーが良かったんで、天馬くん好きになって良かったなとかした。
勝った後に大神さんとの関係性どうするのかな、どういう感じで面白いキャラ、いいキャラになっていくのかなっていうのが先週段階でだいぶ期待は高まっていましたが、まさか姉子警備で入ってくるとは思わなかったですからね。
そうですね。
こんな旧婚キャラ、そんなところで再度ラブ展開が織り込まれるというのは予想外だったし、LINEとして面白い感じになったんで。家庭株との繋がりもできましたしね、入部せずとも。
そうですね。そこで師匠が実はすごい面白いやつだったっていうのが良かったしねっていう。
危険なシスコンだっていうことが分かりましたからね。
ユニコーンだかポップコーンだか知らねえが、ひき肉にしてやんよっていう。
いやー全くキャラ違うからね。こういう広がりいいなって思いましたね。
そうですね。そこでユニコーンというちょっと読者的にも面白い名前をいじってるのも良かったしね。
良かったですね。
本当にキルワンはコメディブめっちゃ頑張ってる。
そうですね。本当にいろんなところでその面白い要素、にぎやかな学園生活要素っていうのをねじ込めるところを探して隙間に詰め込んでる感じがしますよね。
そうですね。
それは個人的には本当にすごい好印象ですよ。
すごい良いところに収まったっていうね。
どうすんだろうなーっていうところに関しては本当に良いところに収まったんで、いや独豪感良かったですねっていう。
そうですね。という感じで大神さん評価は相対的に下がったとは言いますが、やっぱりすごい奴、強い奴的な認識は周りもあると思いますし、
もうこないだ大変なことになったから隠すかってこともないと思うんで、
もう本当に今後もバッタバッタといろんな変人、奇人変人たちを薙ぎ倒していく展開が見たいなと思いますよ。
そうですね。
という感じなので、この野蓮さんの方の政学会社関連の謎とか、学園パートに収まらない展開とかもいろいろと残っているところがありますし、
その辺の展開もあり得るし、学園パートも今後も楽しみですし、お話がどういった方向、どっちの方向に広がっていくのかわかりませんが、
次エピソード、何が始まるのか大変楽しみです。
はい。
では続きましてが、夜桜さん氏の大作戦の第188話。
学校での場違い感
内容としましては、アルファ君たちナナオ君を探し求めて、その案内人に連れられて北極圏のとある島に行きました。
そこにナナオ君がいたんですが、ナナオ君、ドクターモズさんの研究所にいたんですが、
ドクターモズさんがアクサと繋がっているというのを確信して、モズさんと切り離すために自分が犠牲になっていて、
でもしばらくすれば切り離して帰ってこれるよ、自動防御にできるよという感じだったんですが、
せっかくなのでアルファ君たちの今後の戦いに向けての力を見るために、
ダンジョンナナオ君になってもらいますという展開でした。
いやー、今週も先週に引き続き京一郎お兄さんがいい教育おじさんやなーっていう感じで良かったですねっていう。
そうですね。今週は気持ち悪さも適度に抑えられていて、しっかりしてましたね。
いやだから本当になんだろうね、結構見方によってはハードな展開?
はいはい。
ゴールドランクに裏切り者いたし、ナナオ君はちょっと今すぐには引き明かせないしみたいなところ?
はいはい。
ちょっとハードなところをダンジョンになってくれみたいな形で?
はいはい。
マイルドにこのアルファ君と姫ちゃんの成長につなげる展開にお膳立てするっていうところに関しては、
いやさすが学長やなって思いましたよ。
まあそうですね。ただ現状思ったよりもハードじゃないなんでしょう。
ハードではあるけれどナナオ君的には自動防御に切り替えて帰ってくることも考えてるみたいな感じで、
意外とそんなに深刻じゃなかったのかなみたいな前振りがあるんで、本当に重い話はここからかなとちょっと身構えてますよ僕は。
まあそうだね。意外と僕が封印してる以上無駄な行為だけどって言ってるところとかの無線を防御してニッて笑っているモゾさんみたいな方ありますしね。
そうなんですよね。なので結構全然ダンジョンナナオみたいな感じ、ナナオダンジョンみたいな感じで一旦ほがらかにはなっていますが、
ここから先重くなることもあり得ますし、逆にその重くなりそうな雰囲気を前振りにして、モゾさん実は敵じゃなかったよみたいな感じの良い展開に持っていくことも可能な気がしますし、まだ結構不安要素はありますけどね。
そうだね。ただそこに対しては俺は京一郎兄さんは安心感というか信頼感がちゃんとしてるんでね。
そこら辺はすごい良いなって思いますし、まあでも個人的にはモゾさん裏切ってる展開は悲しいものがあるんでね。無しにならないかなと思ってるんですよね。
そうですね。そのニッて笑うモゾさんのこのシルエット、裸みたいな感じですが、なんか予態がありますね。
エッチさはありますね。
エッチさがありますねっていう感じなんで、ナナオ君とのカップリングもありえるかなみたいな感じもしますんで。
いやーその辺確かにこうだからなんかすごく重たい展開がここからさらに畳み掛けてきそうな感じもありつつ、それを前振りにして本当にもっと穏やかな気持ち明るい楽しい展開もあってもいいのかなと思いますんで。
その辺モゾさんせっかく出てきてナナオ君と絡んでくれたんで、単純に敵、まあ因縁のある敵になるのもそれはそれで面白い展開かもしれませんが、
なんかナナオ君のもっとかわいい面を見せてくれるような絡み方をしてくれてもいいのになというふうないろんな期待で読みたいと思います。
では続きましてアンデッドアンラックの第169話、内容としましてはふうこちゃんたち学園に潜入しまして、
ふうこちゃんの学園漫画知識で頑張るんですが、とんでもない場違い感でみんなに注目を集めてしまいます。
思ってたのと違いますがでも学校っていいところと思っている中、ふうこちゃんはチカラ君と仲良くなりたいと思います。
ふうこちゃんとチカラ君の関係
青春だねという展開でした。
いやもう学校で浮きまくってるふうこちゃんクッソ面白かったよね。
そうですね。いや結構何でしょうね、古くはドラゴンボールでオレンジハイスクールに入った後半展開とかもありますが、やっぱ長人が学園でわちゃわちゃしてるのっていいですよね。
いやいいですね。反復横飛び男とかすごい絵面的には面白かったしね。
そうですね。すごい抑えてるのにみんなドン引きで、え、これでもまだダメなの?みたいな感じとかはもうとても気持ちよくて、僕は子供の頃からこういう展開が大好きですよ。
そうですね。横でジーナちゃんがずっと顔抑えてるのもすごい好きなんだよね。
そうですね。ジーナちゃんの方がまだ普通の子供生活を送ってた時期は、まあふうこちゃんよりは長いかもしれないですからね。
そうですね。
ふうこちゃんはかなり早い段階でアンラックの能力を自覚してドロップアウトしてますからね。
学校通ってないですからね。
だからそのリアクション的にも、やがみライトみたいにクソやられたみたいな時のライトみたいに机につぶしてるところとかすごいよかったしね。
いやー、面白かったね。
アントゥルースの拘束
当然常にコメディ要素、面白い要素のある漫画ですが、アンデッド・アンラックは、ちゃんとユーモアもありますし、コメディもありますし、ジョークもありますし、という感じでありますが、なかなかここまでもうおふざけに徹下回というのは珍しいんで、大変よかったですね。
よかったですね。ファンさんもこのアントゥルースで拘束されてるというかさ、やめたら逃げるだろ、もう諦めたらやるからやめろとか言ってるところとか、超面白かったし。
そうですね。
この人このままずっとダラダラとついてきそうじゃないですか。
そうですね。
そうしたら。
ファンさんなんか無理やりにこの場限りというか、本当に少年のところで折れてくれてる感じがありますよね。
そうですね。
という感じなのでもう全然あのファンさんが、あの前のループのことを考えたら本当にあのファンさんが学園にいる感じですから、もう何の不安もないですからね。
そうですね。
という感じでもう本当にユニオンの一堂の活躍が大変楽しいですし、今後もみんなで学園でわちゃわちゃしてつつ、一番普通じゃないふうこちゃんが本当にこの学園内でチカラ君とどう仲良くなって、チカラ君本当に悲劇を防がれたらどういうモチベーションでユニオンに加わってくれるのかも分かりませんが、
いやー、全てが楽しみですし、いや本当になんかふうこちゃんも当然アンディというパートナーがいる状態で、チカラ君も前ループでは立花ちゃんと仲良かった状態で、
ふうこちゃんとチカラ君のこの近づいていく感じがどうまとまっていくのかは大変楽しみですよ。
楽しみですね。
本当に他のキャラクター、アンディとか立花ちゃんとか全員巻き込んで学園コメディ、学園ラブコメやってほしいんですけどね。
それはありですね。
なので結構真面目にここで他のキャラクターの登場を前倒して、チカラ君パートだけど他のキャラクターを交える感じでワチャワチャっていう展開に加速してくれても全然いいんで、
まあ色々と楽しみであります。
では続きましてが僕とロボ子の第147話、内容としましては、
全オーダーメイドを支配しているマザーコンピューターの幻というのが何者かにハッキングされてしまってすべてのオーダーメイドが暴走してしまっていますが、
ロボ子だけは大丈夫なんでロボ子が最後の希望ですという形で、
リオ博士というすごい科学者と一緒にマザーコンピューターをリセットしに行きますという展開でした。
まずは冒頭の海展開が完全にズッシーのパロディーやりたかっただけやろって感じでしたね。
やっぱズッシーいいとこですよズッシー。
まあそりゃそうだけどっていうね。
ここ別に海である必要なかったやろって思うけど。
夏ですから季節ネタですから大変季節ネタを織り込んできましたよ。
そして今週に関しては先週の続きでね、
オーダーメイドのマザーコンピューターに関するという展開で、
まさかさらに続いてくるとは思わなかったんでびっくりしましたね。
本当に長編エピソードになりましたね。
ゲストキャラも来たしねっていう。
まあまあゲストキャラ新キャラ。
ちょっとロボ子と似た感じのする女科学者というので、
これは結構回り回ってロボ子の出生の秘密にも絡んでくるのではとちょっと思いましたよ。
いやそうですね、なんかそんな感じちょっとありますよね。
ロボ子の親感がちょっと出てきたなという感じがして。
ロボ子に関しては軸を超越しているのは分かりきってますから。
未来でロボ子をこの人が生み出すのかなと思って思いましたよ。
可能性は確かにありますね。
そしてロボ子はマザーコンピューターの暴走を止めるため、
時間を超えて過去に送り込まれたのかなと思いましたよ。
なんかそんなやつありませんでしたっけ、絵画とか。
いやまあまあマザーコンピューターが暴走してあったりから、
僕はターミネーターネタをちょっと考えてはいきましたが。
それ抜きにしてもちょっとやっぱロボ子の開発者、
ロボ子の関係者に混合なるのかなみたいな感じはちょっとありましたよ。
そういうことね。
いやーだからね、ちょっと僕は本当ロボ子と似たタイプが出てきて、
しかも美少女っていうのが来た段階で。
やばいな、僕この漫画の中でロボ子が一番好きなんだけど、
ちょっと承認欲求の高さとかね。
似たキャラで美人キャラが来るとこっちに暗がりしちゃいそうで怖いなって思いながら読んだんですよね。
でもこっちの博士はロボ子に似てますが、似てる上で頭がいいですからね。
賢いですからね。
そうですね。
そこが大きくロボ子と違うんで、ちょっとロボ子との差別がロボ子とそこまで重なりはしないんじゃないかなとは思ってますけどね。
そうですね、まだ確かにロボ子の茶目っ気なのが勝ってますからね。
そうですね、ロボ子の茶目っ気、愛嬌がありますから、愛嬌が。
個人的には全然ロボ子の方が魅力的だなと思ってますよ。
はいはいはい。
よかったら本当今週もロボ子を無理やりやらなくていいからみたいな。
はいはいはい。
ロボ子は極普通の漫画だから暴走してしまうっていうところとかはすごい好きでしたね。
そうですね、あとずっしー以外にもオーダーメイドの研究所がまるでレッドリボン軍っていうのもよかったですよ。
そうですね、実際レッドリボン軍っぽいからっていう。
そうですね、おそらく本当にレッドリボン軍の本部を参考にしてるのかなみたいなデザインで。
この悪の秘密結社感っていうのがオーダーメイド会社のうたんくささにつながってて、なんかすごい面白かったですね。
かんちゃんの不遇な展開
面白かったですね。
という感じで、おそらくロボ子GPTがこのオーダーメイドのマザーコンピューターの暴走には絡んでそうな気がするんで。
なんかまあまあ人々を襲ってる感じにはなっていますが、その裏にはロボ子GPTらしいなんかくだらない理由もありそうな気がするんで、その辺の真相等も含めて大変楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてウィッチウォッチの第119話、内容としましては、かんちゃんは日曜を送っている、終わらない10月を送っているような雰囲気なんですが何かおかしい、自分の居場所がない、そこに時代君という人がいると思っていたらそれを悪夢でしたという展開でした。
1ページ目から時代君が普通に映ってるんで、夢の中で攻撃してるなーっていうのは分かったんですけども、本当に内容がいつもの逆パートのウィッチウォッチっていう感じで、そこがなんかだんだんかんちゃんが省いていく感じがめちゃくちゃ怖かったですね。
そうですね。本当に一話完結のコメディをやりつつシリアスなバトルもあるという、このウィッチウォッチの題材、そして終わらない10月、長かったなーというその展開も含めてひっくるめての見事な演出でしたね。
ちゃんと馴染んでる、時代君がっていうね。ちょっと幸せな感じになってくるんだけども、本当にニコちゃんがナチュラルにかんちゃん省いたりとかっていうところとかがマジで怖いからねっていう。
本当にもうどうしたんだろう、ホラー展開ですよ。8月だからってホラー展開見せてやめてくださいよって感じでしたよ。
そうですね。悪夢ですから。なかなかまあまあ、何でしょうね。確かに人によってはトラウマになったりしそうなぐらいの嫌な雰囲気のある感じっていうのは本当に篠原先生のお話し、ストーリーテリングの上手さっていうのが発揮されていて、本当にいろいろ書ける、怖い話も書けるっていうのが間違いなく活かされてるなという感じでしたが、
個人的にはこっからのかんちゃんの逆転展開はマジでかんちゃん日頃から不幸な目にあいすぎてる展開が効いてくるんじゃとちょっと期待してますよ。
そうですね。まあまあ本人が自己を否定するごとに支配力が増すみたいなところが言ってますから、時代さんも。そしたらまあ自己肯定感はかんちゃん高そうですからね。
高そうですし、あと多少の不幸というか多少の悪夢展開には日頃から慣れてるから、こいつ全然心が折れないっていう展開になるんじゃとちょっと期待してますよ僕は。
そうですね。いやーでもかんちゃんもしかしたら誰か助けに来るかもしれないよっていう。
その可能性の方が高いですけどね、本当は。
みはるくんの方で助け出し展開がありましたが、かんちゃんの方に関しても1対1で勝つというよりかはやっぱり誰かしらの乱入とか誰かしらの助力で勝つ方がこのウィッチボチらしい感じはするんで、そういう展開もあるかなと思いつつ、
まあ根本のところでは本当にかんちゃんの不遇なれ、いつもに比べたらこの名の全然悪夢じゃないみたいな、そういう不遇なる展開を期待したくなる感じではありましたよ。
そうしたらこの悪夢の怖さも笑いに転じますしね。
そうだね。いやー本当にかんちゃんには最終的にこれを笑いにしてほしいって気持ちは俺も強いですね、本当に。
そうですね。という感じを期待して、まあとりあえず怖さは伝ってくるんで逆転展開がどういう形であれ楽しみですよ。
はい。
ちなみにダブリードをどうしたらいいかって考えませんでした?これ見てて。
そうですね。いやー別に何だろう、1個のやつを2個に分ければいいんじゃないのって。
だから普通に5個ずつやるのが間違いですよね。3個ずつとか、まあまあまあ2個ずつとかでやればまあどっかで6の倍数にはなるんで、分ければいいとは思いましたね。
という風な感じのちょっと暗号学園パートもあったりする感じのウィッチボチの幅広さを感じられる展開でした。
はい。
ギルくんとサナちゃんの戦い
続きましてがアイスヘッドギルの第6話の内容としましては、ウルフガルドさんの肉体を持っていたリッチは神王の血族末王子レライエさん偽王の子孫を根絶やしにするそうですという感じで、
ギルくんのお父さんのこともご存知のようです。レライエさんを倒したらいろいろ教えてくれるそうですという感じでギルくんに戦うんですが、
すごい矢とか入られたりとかして大変ですっていう中、遠くに一旦逃げたと思っていたサナちゃんがその特殊な弓矢、レリックスというのを使って参戦ですという展開でした。
いやー今週もこう宿屋のおじさんの解説力が光ってましたね。
解説もすごかったですね。
あとはこのサナちゃんがあの連中やつらの狙いはギルだ一旦離れて荷物をまとめて逃げようみたいなことを言うのに対してギルを恐れにしろって故郷を捨てろって俺にはできないって言うので、
さあその夢をかせ俺も戦うって言って、このギルくんを見せない判断をするところがさすがでしたね。
いやさすがでしたね。これなんかもうあれじゃないですか、ひりきりだけどみんなは助かりたいから頑張るっていう完全なヒロインムーヴじゃないですかっていう。
いやだからもうサナちゃんの心を動かしたのは宿屋のおじさんかなと思いましたよ。
いやそうですね。でちゃんとね、おじさんにおじさんにつか逃げてって言ってこうねギルくんに守られてる感じ、
俺は負けないギルお前って言ってるところとかもうヒロインやんけって思ってましたから。
そうですね。もうヒロインですし、軽く今後の主人公角の角がありますよね本当に。
そうですね。
いやー本当によかったね。随分冷たい別れじゃないか、ちょっとはついてくれと思っていたがとか、サナもいいよかったし、
サナだーサナのやだーってギルくんがじゃなくてお前が言うかっていうね。
本当に宿屋のおじさんがどんどん好きになる漫画ですね。
本当ですね。逆に本当宿屋のおっさんのせいで末王子エライエさんの印象が全然ないんだけどっていう感じがあるんだけどね。
今のところは単になんか愉快犯というか陽気な感じの悪役っていう感じですからね。
そうですね。小物感がやっぱまだ強いですよね本当に。
今後の戦いの中で深掘りしてくれるんじゃないかなと思いますよ。
そうだね。まあまあ雑魚キャラもいなくなったしね。ここで1対1になってそのまあ偽王とは何のかとかね。
親王とは何のかみたいなところを語ってくれたらさらに因縁とかねキャラ付けができるかもしれませんからね。
まあそうですね。という感じなので本当にここでまあ王様、でもまあ偽王親王。
なんかギルくんのお父さんがリッチに操られて王子を殺そうとしたとかって考えたら、
まあリッチが悪いやつ、今の王族は別に悪くないのかなみたいな感じでしたが、
サナくんの一族が王様を殺そうとしたこととかも考えると、
なんかどっちがいいのかもよくわかんないんですよね。
そうですね。
リッチ自体はまあ悪い存在ですが、その偽王の一族、親王の一族っていうののどっちが良し悪しなのか、
ギルくんのお父さんは自分の本心で王子を殺した、まあさすがにそれはないかとかいろいろ考えたりするんで、
結構そこらへんの解説、まあまあ匂わせだけに終わるかもしれませんが、どういった情報が出てくるのかは大変楽しみですよ。
そうですね。
といった感じなので、まあまあネームド、敵キャラも出てきて、この世界がどう広がっていくのかは大変楽しみです。
では続きまして暗号学園のイロハの第34話、内容としましては、
暗号勝負と特命さんの捕まり
能姫さん3人から一同に暗号勝負を挑まれて、答えが3つある暗号を作ることによって撃退しました。
度量がすごいという感じで、その頃イロハくんたちの元には特命さんの捕まえた3人というのがたどり着きまして、
特命さんがボンミスやがら助けにこんといてたと捕まっていて拷問されそうになっているというのが伝わってきますという展開でした。
いやー能姫さんつえーっていう感じでよかったですね。
そうですね。これ、まあまあまあ3人で挑むと答えが3つあって、どれを答えても不正解扱いにされてしまうという、それあり?って思いましたね。
そうですね。それあり?っていう感じでしたけれども、まあまあまあ本当この特殊ルールではありだなっていう納得感はちゃんとありましたし。
まあそうですね。かつその暗号、3つの答えがある暗号を作ったのはすごいなと伝わってきたんで、その能力の操作に関しては間違いなく伝わってきましたね。
そうですね。いやーまあまあでも本当にでも3つの答えのある暗号を作るこの展開?
うわーそうきたかーっていう全然思いつかなかったところで、成立させるアイディアもそうだし、ちゃんとした暗号もそうだしっていうところでね、この部屋さんに一生先生はこういうのやらせたら本当上手いなって思いましたね。
本当ですね。すごいなんかもう頭いいこと、高度なことをされてしまって、読んでるだけでこっちの脳いそがクラクラしてくる感じは流石でしたね。
そうですね。そしてその質問をした、取材した能姫さんというのが格高かったし、それに対して本当に勉強し直してまいります。次があれば何卒言ったりしてもらってください。
潔く聞くことによって、本当このザクロ口さんとかそのあたりの評価も高いというかね、覚悟を担保したっていうところに関してはいや面白い戦いだったと思いましたね。
本当ですね。という感じでなかなか本当にキャラクターの立つ感じの戦い。もうそれをずっとお茶をしながらという感じで、そのTセットもルール違反だから撤去しろと言われるという、その辺も含めて大変キャラクターが立ってましたからね。
そうですね。そしてラストに関してはね、いやまさかの特命希望さん捕まってるとわーっていう感じでしたね。
特命希望さんまた目隠しが復活しちゃいましたね。
いやそうですね。せっかく顔が良かったのにーっていう気持ちになってますよ本当に。
顔が良いのがわかっている状態で、しかも本人の意に反して目隠しをされているのは、またこれはこれでちょっと意味合いが違いますからね。
そうですね。ちょっとエロさもありますねっていう。
そうですね。しかも拷問部隊に捕まってますからね。これはちょっと背徳的なドキドキ感がありますね。
でもいいね。だからこうやって本当になんだろう、相手の核F組もさらに強いんだっていう風に見せてくるっていうところに関しては上手いなって思いますし、じゃあ次は誰が活躍して救ってくれるのかっていうところに関しては楽しみですよね。
そうですね。F組を上げつつ、特命さんが負けたのはこの3人をかわいながら戦ったせいで捕虜になってしまったという形で、特命さんの核も落とし切らないですからね。
そうですね。
なので奇襲の一手、この3人を使って奇襲の一手を打ったんだけれども、その3人をかばうために最終的には負けてしまったという感じで、仕方ないやむない感じもすごい伝わってきて、
特命さん核を保ったまま拷問部隊に捕らえられて目隠しされるというすごく魅力的なシチュエーションの中、本当にこれをさらにどう展開させていくのか大変楽しみですね。
楽しみですね。
ジャンプスタートダッシュ漫画賞結果発表
では続きまして、一応読み切りとして扱います第6回ジャンプスタートダッシュ漫画賞結果発表という形で、冒頭7ページの魅力を競う感じのジャンプスタートダッシュ漫画賞を既に第6回という形で、
審査員松井先生がいつも選んでくれますが、今回も選びました。
ジュニュー戦&トップランナー賞という形でニンジンという作品を受賞して今回掲載されました。
黒川進先生、内容としましては、少女がもらったニンジンの種というのを育てたら、しゃべるニンジンというのが生えました。
部屋に置いてあげるようにしたら、実はそれは少女の父親の組織によるテロを防ぐために生み出された忍びの人ニンジンでしたという展開でした。
実は漫画のそのジュニュー戦の紹介ページで大体ネタバレしちゃったんで、もう分かってしまってはいたんですけれども、勢い自体は本当に面白い漫画でしたね。
そうですね。今回その紹介ページ、文字のところとかそんなに読まなかったんで、読み始めて正直最初の方のしゃべり始めるニンジンの展開に関しては、
なんかまあまああるようなこういう漫画みたいな既視感を持って読んでたんですが、そこからちゃんと最後の忍びの人ニンジンっていう感じが示された段階で、
まあその裏切り感、びっくり感っていうのも多少ありましたが、それと同時にこの侵入している、潜入している忍人と少女との今後の関係性が気になるなっていう展開に対するワクワク感が煽られたのがすごいいい出だしでしたね。
いやそうですね。俺はもうその文読んじゃったんで、忍人かける忍者と意外性抜群のキャラクターが評価っていうの読んじゃったんで。
もう忍者、忍人だって分かったんで、あれでしたけど。ただまあ本当にその少女との関係性に関しては、もし本当だからこれがちゃんと読み切り化するんだったら、そこはやっぱり一番気になるし、やっぱ少女には最後笑顔になってほしいなっていう、そういう期待値が出る漫画で良かったなと思いましたね。
本当に最後少女に食べられるんですかね、やっぱり。
どうなんでしょうね。
なんか忍人嫌いの少女とテロを防ぐために生み出された人格を持った忍人っていうこの組み合わせで、それの女の子にある種人形扱いで拾ってもらうことで潜入するっていう。
この展開は本当になんか潜入者として、二律背反の潜入者として、素性を隠した少女との触れ合い者として、なんかすごくドラマが広がりそうな感じがすごくあるんで。
まあ本当に展開としてなんとサプライズ要素よりもどちらかというと本当にこの少女と忍人との関係性の気になる度の方がこの作品はすごく印象に残ったんで。
まあまあなんか出落ち感よりかはもっとお話としてすごく気になる良い出だしでしたね。
そうですね。
いやーといった感じなので、まあまあスタートダッシュ漫画賞、それがその後本当に一本作品になって掲載されたこともあったりしましたんで。
この忍人という作品が今後発展していくのか、また黒川先生別作品で掲載を目指すのかわかりませんが、大変なんか気になる良い7ページだったなという感じでした。
はい。
一之助の滞在と撮影合宿の開幕
では続きましてが一之助の滞在の第35話、内容としましては翼くん、壮太さんのアルバイトをしている海の家を手伝ってみんなで家族がいい感じとなっているんですが、
壮太さんはなんか気を使ってる余りなのか何なのか他の人に何も言わないし踏み込まないし叱りもしないという感じで、
子供の桂太くんはわがまま放題な感じで翼くんが叱ったらなんか泣き出しちゃうしその後翼くんに対する嫌がらせが始まった感じで、という展開でした。
いやー翼くん入り乱ってますな。
いやーこれは一体どうなんすかね。
個人的にはなんだろう、こっちのはなんかね本当に踏み込まない家だっていうところが示されたことによって、この家の経験を翼くんが活かしてパワーアップして一之助に戻るのかな、修行パートナーのかなっていうふうに思ってますけどどうなんすかねっていう。
まあ最終的には当然一之助も何とかしてくれるんだと思うんですが、一之助崩壊のきっかけになった壮太さんはもっと光属性だと思ってたけどやばい感じですからね今。
そうですね、思ったよりもなんか頼りない感じになっちゃってますね。
そうなんですよね。なので壮太さんが連れ戻したら一之助は何とかなるのか、まあ最終的には壮太さんも揃った一之助7人でうまいこと収まってくれるための必要な1ステップなのかもしれないんですがわからないですね。
いやーわからないですね。
ケンタ君もね、まあいろいろ闇を抱えてるのは当然この壮太さんグループに混じってる段階ではあるのは当たり前ですからっていうね。
ただどうなんでしょうね。まず自分たちの家族の問題があるけど、翼くんが他の家族の問題に手を出してるっていう感じなんで。
ここは早く片付けて一之助戻ろうぜって気持ちが強いですよね私は。
僕は結構もう一之助は今頃ひどいことになってるんだろうなっていうのを想像するだけでそれなりに楽しいんで、まずはこっちの疑似家族展開をじっくり描いてくれてもいいなと個人的に思ってますね。
あーなるほどね。まあ夏休みだしねっていう。
ある種このパートというのは一つの長編としてちゃんとやり切ってくれて、すごく気持ち悪い展開とそれに対するちゃんとした解決。
そうですね一之助を解決したらある種お話が終わっちゃいますが、こっちの疑似家族に関しては解決してもお話は続けられるんで、
こっちの家族に関しては一之助側で与えてくれることのなかった本当の解決、カタルシス、気持ちのいい完全無欠の幸せ展開とかを見せてくれてもいいんですよ僕は。
そうですねそれは確かに俺も期待するところですね。
今のところあんまりやってくれそうな感じがそんなに実はしてないんです。やっぱほろ苦展開というか、やっぱりなんか気持ち悪さを残した展開で終わってしまいそうな気もしなくもないんですが、
でも構造上は解決できるはずなんで、確かにこの家族の問題を気持ちよく解決してそれを足掛かりに行きかせ一之助の展開にも切り込むような、
そういったある種の分岐点となるような、転換点となるようなところがここなのかもしれないですね。
これはまあそれを期待して、修行パートとして今後は見ていきたいと思います。
そうですね、という感じで、いやーけんたくん、いやーもっといろんな嫌なものがまずは見れそうなのが楽しみでありますよ。
はい。
という感じなので一之助の滞在、壮太さんに対して犯した6人の行いが一之助の滞在なのかなという感じではありましたが、
そうでもなく、やっぱり7人7様に何か罪を抱えているのかなという感じになってきたんで、
壮太さんも滞在の一部なのかなという感じがしてきたんで、いやーまあその辺も含めて大変楽しみです。
はい。
では続きましてが天幕記念場の第16話で、
暗井さんを連れて撮影合宿に行くのが楽しみですが、暗井さんはそれをお母さん事務所社長に言わずに行くそうです。
本当にいいのかなという感じの中、合宿前学校に忍び込んで花火をする撮影に、
椎野くん女装で出演して撮影は一通り済みまして、運命の撮影合宿ついに開幕というような展開でした。
いやー椎野くん女装めっちゃくちゃ似合ってよかったですねっていう。
いやこの確かに男の子がやってる感じだけどちゃんと可愛く描くみたいな、この感じの微妙なライン引きみたいなものに関してはもうさすがの画力でしたね。
いやそうですね、いやーなんかあまりにハマり役だったからね、最後の運命の合宿ついに開幕っていうページで、
お、椎一くん両手に花だなってちょっと思い出してたんですかね。
いや本当になんかその展開もありだなと思いましたよ。
そうですね。
椎野くんがなんか本人はイヤイヤやったけれどお立てられてまんざらでもない感じで、
このクネクネした感じでちょっともう椎一くんに頼み込まれてもうしょうがないなって恩恵を引き受けてる感じっていうのが、
本当に荒の方向に発展するのもとてもエモいなと思いましたよ。
まあエモいですね。
そういう展開もあってもいいんだよって思いましたね。
そうですね。
そしてまああとはね、本当にクライさん家庭の方に問題があるとかいろいろありますって言われますけどもね。
はいはい。
いやーでもなんかこの制服で閃光花火してるところとかは本当にいいなって思いましたし、
もうなんか夏の象徴というかね。
なんか青春の夏の青春の甘酸っぱさと儚さが詰まっていいなって思いましたね。
そうですね。
多少この忍び込んで撮影したものを素材にして大きなちゃんと大会に出品するっていうのに対して引っかかりはあるんですけどね。
はいはいはいはい。
いやーでもいいっすよ。バレなきゃいいっすよ。
そうですね。正直90年代だったら全然オッケーだと思いますし、
なんかゲリラ撮影とか全然オッケーだっていう感じはするんですが、
現代やることとして考えた時に本当にいいのかなって思っても、
ドリトライの第13話
まあまあまあいいかっていう風に納得するまでにちょっと3回ぐらい飲み込む瞬間が必要でしたが、
まあまあまあいいかなとは思いました最終的には。
そうですね。
いやーそして、まあまあまあ本当に撮影パートは本当に相変わらず順調にすごい楽しく見せてもらってるんで、
あとは本当にここにクライスさんの親子の話を乗っけてくるんだなっていうところで、
まあまあそこはどう展開するかっていうのは期待ですね。
そうですね。なんかクライスさん、生活に対して大変そうな感じ、縛られてる感じはありましたが、
お母さんとの関係性というのがここまでそれほどメインで気になったことはなかったので、
ここから改めてその問題を深掘りして作品の展開と絡めて解決していって、
それ自体が作品の昇華というか作品の完成につながっていく展開は、
なかなか単純な映画論だけではなく人間ドラマを絡めた感じは盛り上がりそうなんで大変楽しみになってきましたね。
期待してますって感じですね。
はい。という感じなので合宿、当然ラブコメ的な展開も楽しみですし、
そこに本当にキャラクターのドラマ、人間のドラマ、その解決等々がありそうなのは大変楽しみです。
では続きましてドリトライの第13話、内容としては青空君は心の強さが何なのかを理解することができました。
それに対して虹村さんは怯えてヒロポン打ってグローブ外して審判の目つぶしして襲いかかって噛みついて、
というところに対して爆中転眼によって虹村さんをぶっ倒しました。
心が弱いからだという展開でした。
いやー先週だから虹村さん、奮起してほしいなって俺言ってましたけど、
いやーでも今週本当にヒロポン打ってくれたとこからもう期待通りの展開だった、期待通りの展開だって思いましたし、
その後の本当に何だろうね、グローブ外して尖った爪で攻撃したり、木の破片、木材の破片、椅子の破片で青空君を刺そうとしたりってところは
本当に予想を超えてきたんですごく面白かったですね。
僕は前も言ったように試合後にやみ打ちする展開でもいいんで、とにかく悪役プレイを見せてほしいなと思ってたんで、
順番は違いましたが、試合後ではなくなりましたが、確かに虹村さんに期待するところをやってくれたなという感じはありましたよ。
いやーそうですね。
いやー、そしてね、決着に関してもね、冒頭のこの親父の回想のところに関しては、最後には勝っちゃうんだーって、
この相手ぶっ飛びするぐらい振れたんでもーって突っ込めてましたけど、
最終的にその相手ぶっ飛んでる感じが虹村さんと全く重なるっていうところに関しては、
あ、こういう演出だったんだーっていうところですごいなんか語れしさって稲ってもらいましたね。
これが前にミスさんも言っていた、後ろに吹っ飛ぶ爆銃天眼は、あれは偽物だったんですよ、自然。
そうですね。
相手の力を利用したカウンターで、結果吹っ飛ばされた相手は虹村さんで、
そのカウンターで、結果吹っ飛ばされた相手は虹村さんの後方に吹っ飛んでいきましたが、
それに対して真爆銃天眼は、自分の力をそこに上乗せすることによって、相手方向に弾き飛ばしてるんですよ。
この差別感も効いてましたね。
そうですね。だからもう、ちゃんとこうね、まあ、勝ったなっていう感じ。
期待通り勝ったなっていう感じだったし、まあ、おめえの心は弱いからだって、
分かっていたけれども、その通りだーって感じがしました。
そうですね。最初の心の強さとは何なのかをっていうところから、
最後のおめえの心が弱いからだっていう、全ては心の強さと弱さだっていうところが、
とても良かったですね、すっきりして。
そうですね。
ちょっと笑っちゃいますね、この言い切りはやっぱり。
いやもう、青空くんどうしましょう。天才ボクサーですよ、これは。
そうですね。西村さんがこう思いっきり首元に噛みついて、
グリグリグリって思いっきり噛みついてるのに対してダメージが少ないのは体が柔らかいからですからね。
すごくないですか、それって。
体が柔らかいと噛みつかれても平気なのかっていうのが、もうすごいレベルだなと思います。
その辺のなんか、勢いで押し切ってる感じが個人的には大好きでした。
そうですね。
いやいや、拳とか打撃はまあ、体の柔らかさが防げられるけど、
斬撃は無理やろっていうのがあるからねっていう。
そうですね。
でも、肌が柔らかい。体が柔らかいし心が強いから大丈夫なんですよ。
そうですね。だからこの辺の見っきりはもう天才ボクサーですよって感じでしたからね。
そうですね。あとこの青空くんの打たれ強さの説明のパート。
殴られ続けた日々がそのまま経験になっただけ。
だからあいつは高等技術をモノにしたんだっていうその過去回想の一番目立つところで
青空くんにダメ付けてたのが妹さんっていうのが、
それによって強くなったのかっていうのがちょっとびっくりでしたね。
そうですね。やっぱり妹のおかげでもあったっていうことでね。
妹が散々お兄ちゃんを痛めつけた結果、すごい打たれ強くなった。
この受け流すという高等技術を身につけたという。
いやあ、さすがあの夕日の娘ですね。
そうですね。バカ強かったって言ってますからねっていう。
そうですね。という感じの、なかなか本当にこのテンションの上げ方、
勢いのつけ方っていうのはさすがのものだったんで、
ちょっと何か所々いい意味で笑っちゃう展開は良かったですよ。
という感じなので、この展開、この勢いを殺さぬままこの先の展開どうなっていくのか見てみたいです。
はい。
人造人間100の第32話
では続きまして人造人間100の第32話。
内容としましては、もうと政府がまた襲われてしまったので、
あしびくんたちは援軍を頼めぬまま、
ヒャクさんとあしびくん二人で人造人間13の根拠へ吸収をかけました。
根拠へ吸収をかけます。
そこには改造された、コアから蘇生された99さんがいました。
99さんは、もう人間とは似ても似つかない怒りが欲のためだけの
完全体になることだけを持った理性のない化け物になっていました。
で、あしびくんは13の行いに対して怒りを滲ませ、
ぶっ壊してやるって言いますという展開でした。
いやー、前までのこの綾子さんのところのパートはちょっとあしびくんが
かやのすと感がありましたけど、ヒャクさんが主役でっていう。
はいはい。
今回のナンバー1さんとの対立に関してはね、対峙に関しては
もうかなりあしびくんが主人公っていう形がして、そこはすごい気持ちよかったですね。
はいはい。最後の短歌の切り方のところにもすごく気持ちが乗っかってましたね。
本当にこのあしびくんと13が宿敵の関係性なんだみたいな感じが
ちゃんと共通されてたんですね。
お互いこの炎使いの13と氷使いの99さんがいるっていう形でね。
はいはい。
いやー、なんかこのバトル、この協力バトル面白くないそうだっていう気持ちが高まってきましたね。
いや、本当ですね。相手がもう完全に人間の理性を失って
完全体になることだけを求める究極の純粋な人造人間みたいなのが出てきたことによって
人間性と人造人間性の対比みたいなのが本当にはっきりしてきましたしね。
そうですね。
という形なので、いろんな意味で対比になっているこの戦い。
そしてあしびくん的にも、そしてまあ読者的にも
103はナンバー1を殺せない立場、ナンバー1を逃がしてしまう立場だから
だからあしびくん的には元政府からの援軍が欲しかったのに2人で行く
それに対してこの元政府のボスの人は可能性を感じているっていうけれどどうしてみたいな
そこの疑問は確かに読者も共有できるところなので
103、13殺せないのにあしびくんと2人で行けるんじゃないかと思っている
そしてこの博士の主旗が託されたみたいな
これがどういう展開につながっていくのかはとても楽しみですね。
そうですね。マジで俺もそこに関してはどうやって打開するんだか分かってないですからね。予想もつかないですからね。
本当にそこのところで単純にこの主旗だけではなくて
本当にあしびくんのこれまで、そして現在のあしびくんの思い、考え方
そういった何かが試される展開かもしれないんで
主人公力が本当に試されるのがここかもしれないですね。
そうですね。だからいろいろ乗っかってきた対決楽しみですねって
本当に戦いがどうなるのか、そしてあしびくんが何を見せてくれるのか
103の人造人間としての生き方というのがどこに行き着くのか大変楽しみになってまいりました。
はい。
では最後に目次コメントをしまして
目次コメント
読み切り忍カオティック、平巧先生
下手な絵に真心込めて描きました。頑張ってつよつよ漫画家になります。
ということでした。
いいですね。つよつよ漫画家になってほしいですねって。
そうですね。いつか平先生の素晴らしい作品が掲載されたらつよつよだって言いたいですね。
いいですね。
そしてあとは逃げ上手な岡君松井先生
成長キャラ、新キャラだけでキャラデザ地獄頑張るので
一人でも覚えていただけると嬉しいですっていうコメントで
確かに歴史者はデザイン多くて大変だろうなってますねって。
確かにそうですね。描き分けないといけないですからね。
そうなんだよね。
親子である程度方向性にせることはできても
ちゃんと違い付けなきゃいけないしねっていう。
確かに。それぞれの属性をどう落とし込むかっていうのを考えた上で
主要な登場人物全員にキャラクターデザインを与えるとなると
本当にかなり大変な感じですよね。
そうだね。それに関して今のところはかなり成功してる方だと思うんだよね。
はいはいはい。
いやー松井先生の日出し農さんには驚かされるよねっていう感じでしたね。
いやー本当ですね。という感じなので今後登場するキャラクター
平和なカボ一族とは何なのか、そして?の作り人は何なのか大変気になりますね。
そうですね。
そしてあとはアイスヘッドギルの八谷先生。
人狼がべっちゃ弱いです。
人狼でも裏人でもよく喋るという理由で吊られますっていうことですけどね。
これなんかすげーらしいなって思いましたね。
そうですね。僕もなんか作風とマッチする人柄が感じられるなと思いましたね。
そうなんだよ。だからあの宿屋の解説力とかよく喋るプレイを見てるとね。
いやー八谷先生すごいいっぱい喋りたがりなんだろうなって思うよねっていう。
そうですね。宿屋の親父、おっさんのみに限らずともやっぱアイスヘッドギルという作品自体が
結構饒舌な感じのセリフの密度とかその言葉回しとかも含めて
全体に饒舌な印象の作品なんで
その作者の方が人狼ゲームで喋りすぎて吊るされるっていうのはすごくわかる気がしますね。
そうですね。いっぱい喋る雰囲気って漫画家の個性とちゃんとなってると思うんでね。
愛されるところだと思うんで、生かして頑張ってほしいなって思いますね。
そうですね。あとはウィッチオッチの城原先生が
君たちはどう生きるか初日初回鑑賞、情報なしの映画鑑賞は貴重な体験でした。
青の博の三浦先生、君たちはどう生きるか見ました。
ジブリの映像をまた大画面で見れて嬉しかったです。
あと、夜桜散事の大作戦のゴンダリア先生も君たちはどう生きるか超楽しくて
終始変え変え、主人公いいやつ好きという感じでお三方取り上げていますが、
特にやっぱ三浦先生と城原先生に関してはやっぱり単純に超面白かったっていう感じの感想じゃないあたりは
それぞれ感じ方があるんだろうなという感じがしましたからね。
そうですね。
ゴンダリア先生のストレートな褒め方もこれはなんかゴンダリア先生の人柄が出てていいなと思いましたけどね。
確かに相当ですね。
ゴンダリア先生と君たちはどう生きるかってなんか相性良さそうな気がしますもん。
勝手なイメージですが。
といった鑑賞のレポートがありまして、先週の動画でも色々と君たちはどう生きるか
良かったようなコメントとかもついたりとかしていましたが、
ちなみにちょっとこの目次コメントを外れますが、
今週の井上ひかるさんの深夜ラジオ、深夜の爆事からで、
井上さんもこの君たちはどう生きるかを見た感想、そして井上さんの奥さんの見た感想というのを語ってたんですよ。
ほうほう。
それでなるほどなと思ったのが、井上の奥さんの言ったのが、
これは宮崎駿の性善想みたいなものである。
性善想みたいなもので、法事に参加して、いいも悪いもないと。
だから、人の法事に参加して、あ、行って良かったと思うことはあるけれど、
面白いからお前も行った方がいいよって勧めるものでもないし、
つまらなかったって文句を言うものでもない。
あの人の法事つまらなかったなって文句を言うものでもない。
ただ行って自分が良かったかどうかだ、という。
その発言、その表現がすごくいいなと確かに思いましたね。
なかなかストロングスタイルな感想ですけれども、まとまれてる気がしますね、確かに。
ストロングスタイルな感想。
ストロングスタイルな感想を得てる気がしますね、確かに。
ストロングスタイルとは僕は本当に思わなかったですね。
なんかあの作風を含めて本当に妙を得てるというか、
何か適度に大枠を捉えた感じのいい表現だなと思ったんで。
本当にその人の、当然作品単体で宮崎駿という存在を無視して感傷するんであれば、
全く別の感想になると思うんですが、
宮崎駿作品とこれまで付き合ってきた日本国民として、
一人の人間として、君たちはどう生きるかを見に行って、
ああ見に行って良かったという風に思うのと、
それを人にどう進めるか難しいという問題。
あれをつまらないという人もいるにはいるだろうけど、
それはこの先の本質ではないしなという風に思うという感想。
その辺も含めて確かに個人個人の法事に行って、
一人一人が向き合って得るものがある。
それをどう感じるか、エンタメとして感じるのとはまた別のものがあったみたいな、
その辺のことに関してとてもいい表現だなと思ったんです。
そうですね。
今回の目次コメントで触れているお二方に関しても、
何か言い方がストレートに超面白かったですみたいな
オススメじゃないあたりというのはやっぱり、
いろいろと受け止め方が人それぞれのものがあるんだろうなと思いましたよ。
そうですね。
あとはアンデッドアンラックのとずか先生。
歯医者の経験
初めて親知らずに聞きました。
痛み止め全く聞かなくてたまげました。
なんでっていう。
ちなみに僕も最近歯医者に通ってるんですけど、
親知らず抜こうぜって言われてるんだけど拒否してますね。
怖いっつって。
抜く理由はやっぱなんか歯が悪さしてるってことなんじゃないですか。
いや、虫歯だからどうせ親知らず抜いちゃった方が早くないって言われて。
普通に治療してもいいけど抜いちゃった方が楽だと思うよ、抜いちゃわないって言われて。
嫌です。拒否してる。
そうなんですね。
僕も去年、実は去年、まさに去年親知らずが虫歯になって抜いたんですが。
生まれてこの方は虫歯ってなったことなかったんですが、この年で虫歯になってしまいまして。
親知らず抜いたんですが、その時に上下結局両方抜いたんですが、
上はすぐ抜けたのかな。
下を抜く時に結構手間取りまして、
一応麻酔して抜く時にいっぱいちょっと割って、そのままだと抜けないから2つに割って、
抜かなきゃいけないみたいな時に、結構最初痛かったんですよ。
麻酔した状態でグリグリグリグリグリってやられた時に、
大丈夫ですかみたいな感じで、
ちょっと想像してたよりもかなり痛いですって言ったら、
麻酔じゃあ立ち止ますねって言われて、麻酔の注射もう一本打ってもらって、
そしたら痛くなくなったんですよ。
最初のやつ麻酔足りなかったんだっていうのが後からわかったんですよね。
はいはいはい。
とつか先生、それ大丈夫ですか?言いました?ってちょっと思いましたね、だから。
なるほどね。
それ、歯医者は聞いてると思い込んでる可能性ありますよっていうふうにちょっと思いましたね。
いやーどうなんでしょうね。
実際最初めちゃくちゃめちゃくちゃ痛くて、
まあでもしばらく我慢してたんですが、
もうキーンとその熱と痛みの中間感覚で、
キーンとくる感じの、なんて言ったらいいんでしょうね、
痺れるような、やけつきような痛みを歯の真のところに感じてたんですが、
でもまあ大丈夫、どうですかっていうのに対して、
聞かれもしなかったのかな、
キーンと痛み感じてたんですが、
途中で、すみません、ちょっとなんか、
思ってたよりすごい痛いですって言ったら、
麻酔足しますって言ってて足してくれて痛くなくなったんで、
ちょっととつか先生、とつか先生、
それは本当に痛いんですよ。
とつか先生、とつか先生、
それは本当にどうだったんですかっていうのは気になりましたね。
はい。
という感じなので皆さんも、
麻酔打たれた後の抜刺で痛い時には行ったほうがいいですよ。
ですね。
ミスさんも抜いたほうがいいと思いますね。
考えときます。
という感じで、ではそのくらいで、
来週の関東から表紙が、
変わり目編クライマックス&コミックス7巻発売関東からの
アカネバナシという形で、
アカネバナシ関東からです。
合併語なので表紙は集合表紙かもしれないですね。
ですね。
あとはセンターカラーが、
シンティーズ大人気恩霊七尾ダンジョン潜入センターカラー
夜桜さんちの大作戦、
そして新書を突入全力MMAストーリー大人気恩霊センターカラー
アスミかけるセンターカラーです。
いいですね。
というのと、あと読み切りが載ります。
ドクターストーンで美麗作画を見せた坊一先生最新作
大迫力バトルアクション読み切りセンターカラー
ゴッドアームズ坊一先生単独での作品です。
高校生チノアの目の前に突如現れたのは?
という形で。
坊一先生、なんでしょうね。
なんかゴッドアームズ。
ちょっとSFっぽい雰囲気もある感じの読み切りみたいですね。
そうですね。
なんかすごいグローブしてますしね。
メカメカっぽい。
バトルアクションという感じで。
坊一先生青年誌とかだともっと等身高めの感じの
生々しい感じの作品だったりしますが、
今回のカットを見るとやはり
ドクターストーンで磨かれていった
ちょっと等身低めの
デフォルメ効いた感じの作画かもしれないですね、今回。
そんな感じですね。
といった感じなので、
今回は坊一先生が原作を務めている短大の作品。
どういった作品になるのか大変楽しみです。
はい。
といった形で合併合企画もいろいろあるようです。
実写化とエターナルズの影響
という形で、では先週のコメントを見ていきます。
先週が編集ミスのことをお伝えしたのと、
あとはワンピースの実写版の件に関して
その中でいろいろ話題が出ましたが、
ユーユーハクションもネットフリーで実写化だっけ?
関係ないけど、エターナルズの監督がユーハク好きってのを思い出した
というコメントで、
これ、確かにユーユーハクションが実写化って聞いた瞬間に
エターナルズの監督やってくれないかなと思ったんですよね。
はいはいはい。
マーベルコミックのヒーロー映画を撮った
エターナルズの監督をやった方というのは
常々昔からそのユーユーハクションが好きだというのを
公言されていた方で、
エターナルズを撮るときにも
ユーユーハクションを引き合いに出して
解説するぐらいで、確かに戦っている人たちの
特殊能力が植物を操ったりですとか、
人差し指からエネルギー弾を発射したりする人たちが
戦ってたんですよね、エターナルズ。
マンバス!
めっちゃユーハクっぽいアクションというので、
だから、まあまあ、
あれでジャンプ漫画っぽいアクションというのも
ちゃんとアメリカではやってくれるんだなという感じも
ありましたので、
今回は監督は関係なかったりしますが、
実写版のユーハクも、
これは日本製作ですが、
ユーハクもワンピースもやっぱり楽しみですよ。
そうですね、楽しみですね。
あとは、青の箱のコメントのところで、
イチャイチャしやがって血液とかありましたけど、
ほんとヤバかった、
私の抱き出しの精神の起伏が吹き飛んだ!
っていうコメントがあって、
これに関してはどういうこと?ってちょっと思ったんですけど。
青の箱がヤバい薬みたいですよね。
そうだね、抱き出しの精神の起伏が吹き飛んだって。
それだけ眩しいものを見たっていうことかもしれませんけどね。
ただ、精神の起伏っていうのはあれば、
甘酸っぱいものとか苦いものも含めて、
それ人それぞれのものなんでね。
ヒゲしなくてもいい、
凝ってもいいことだよとは思いましたけど。
そうですね。
僕も高校時代、
女っ気のほんとにない生活を送ってましたが、
通学中、登校中に自転車でこけて、
僕は実は前歯を折ってるんですよ。
片方。
っていうのが結構顔面すり傷の状態で、
で、学校に行って、
保健室に行って、
様子見てもらって、
結局そのままその日は早退して、
病院に行って歯を見てもらったんですが。
その時に保健室で結構しばらく待たされてたんですが、
保健室にクラスメイトの女子がいまして、
何で行ったのか覚えてないですが、
で、何か内容はほぼ覚えてないですが、
何かいろいろ話をしたらしくて、
あの、
こけちゃって大変でみたいなそういう話とかをいろいろしたらしくて、
その時に何か思ったよりめっちゃしゃべるじゃんみたいなことを言われたんですよね。
はいはいはい。
めっちゃしゃべるじゃんとか、
すごい面白い人だったんだね的な感じで、
その後も結構顔を合わせたりとか、
で、たまたま同じ大学に行ったんですが、
大学でもすれ違う時に、
すごい声かけてきたりとか、
その後も会話が続いたんですが、
っていう思い出は特に何の発展性もない、
泣けなしの青春ですが、
いまだにちゃんと、
あの、
消し飛んではいないですよ。
そうですね。
大事なものとしてやっぱり、
胸にとどめておきたいですよねって。
まあ正直別段ラブの感じはしないだけの、
単純な、あの、
意外な人との繋がりみたいな感じの思い出ではありますが、
ラブの感じは全然なかったですが、
でもまあまあ、
個人の経験として、
すごい印象的なのは残ってますからね。
いやそうですね、
なんか、
ありますよね、
やっぱなんかそういうイベントじゃないですけども、
ちょっとしたなんかで通して、
ちょっと仲良くなってっていうね、
ところとかっていうのはなんか、
まあ威風を感じるってこともないかもしれませんけども、
やっぱ心の片隅でちょっとなんかこう、
青春の記憶として、
大切にしたいってありますよねっていう。
それはそれとして、
誕生日の思い出
ほんと千奈先輩とのあの夜は良かったですけどね。
記憶上書きされてる。
いやいい誕生日を。
存在しない記憶上書きされてるっていう。
いい誕生日を過ごせましたよ、ほんと千奈先輩と。
それはそれとして、
その記憶もいい記憶ですからね。
そして、
あとはアイスヘッドギルのところとかで、
セリフとかが、
そこはサーチャンでいいやろってところとかでも、
店主、宿屋の店主だから仲間入りだなっていうコメントが
あったりしまして。
そうやってみればね、
今週なんでしょうね、
弟さん、ウルフガルドさんの弟さんとかもなんか、
ギャーでやられちゃったっぽいですし。
ただ犬はやられてなかったんで、
犬は仲間入りフラグ立ったあとちょっと。
なるほど。
あんまり細かくは見ていませんでしたが、
そうなんですね。
犬は仲間入りしてほしいなと、
このコメントを見て改めてましたね。
そうですね。
サナちゃんはちょっと一族の使命があるんで、
別行動かもしれませんが、
これからギル君と屋上のおっさんと犬っていうパーティーで
旅をしてほしいですね。
そうですね。
そして、あとはね、
やっぱ先週のこの読み切り、
カテロールに関してはコメント多かったですねっていうね。
そうですね。
やっぱりすごい印象的な、
Gの存在も印象的だし、
アクションも良かったですからね。
そうだね。
一方でこの自撮影少女は最高なんやーとかさ、
ラフィックスカートがとても良かったですまるとか、
コメントもあって、
あんまり言及しなかったけど、
主人公のお嬢様のこのビジュアルの良さというかね。
はいはい。
もちろん可愛いとは最後ね、
言及したりはしましたけれども、
あの自撮影自体が本当に良くてっていうところだと、
お嬢様ルックな感じ。
っていうところは確かにもっと評価してもいいかなと
コメントを読んでおりましたね。
確かに一枚のイラストとしても成立するぐらいの
商品価値があるくらいの
ポップなデザインだった気がしますね。
そうですね。
あらためてあの漫画の評価は
さらに上がったと思いましたね、
このコメントを読んで。
そうですね。アクションとか、
スカートのたなびくところとか、
そこまで注目しませんでしたが、
コメントで指摘していただいて、
確かになという感じがありましたよ。
そうですね。そして、
あとはアカデ話のところとかで、
お父さんが映ってたカットのところとかを見て、
お父さん海外に搬送に不倫かな、
みたいなコメントがあったりして。
確かにどこだろうっていう感じがあって、
海外っていうのはあまり思わなかったけど、
確かに言われてみればその可能性もあるのかなとは
ちょっと思いましたね。
まあ、そうですかね。
そうですね。
ただ、だから海外だとしたら
意外と本当に、
全然合わなかったっていうところに関しても
説得力が出るから、
ありだなと思ったんですよ。
一応このあかねちゃんの中継を
お父さんテレビで見てるっぽい気もするんですけど、
これパソコンで見てるのかな?
どうなんでしょうね。
なんとなく全体的に日本風な感じもするんで、
個人的には、