どうも、がるです。
みそです。
今週は2021年第9号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。
はい。
はい、という形で、えー、今特にポッドキャストを聞いている方なんかは、今冒頭、謎の音が、不思議な音がのったと思いますが、
まあ、ちょっと不思議な音を冒頭につけ足そうかなという気分になったのでつけてみました。
えへへ、そうじゃないでしょ。
あの、ニコニコの方とかをぜひ一度見ていただけたらと思うんですが、
ちょっと、あの今年は何か前々から言っていますが、企画番組特番とかを含めて、
YouTubeに軽くアップしてみようかなとかいう思いがあったりして、
それに向けて、軽くあの冒頭に番組のロゴを作ってみて、
で、それをポッドキャストの方でもカットせずに、その効果音だけ流れる、ジングルだけ流れるという感じにしているので、
今まで無音で始まっていた番組の冒頭にちょっと謎の音がのっかるような感じになってしまっています。
見るとちゃんとロゴが付いている感じになっています。
そうですね。
最近なんか、音声メディアとしてポッドキャストが何かこうブームの来立ちを見せている。
なんかだいぶ昔に一応ブームがあったのが、今その第2、第3のブームが今来ているんじゃないかと話題になっているような中で、
その音声メディアに逆行するような映像に力を入れるという。
ポッドキャストブームの中、あえてちょっと映像の方にもみたいな感じの事態に逆行してみました。
ポッドキャストブームは知らなかったんですけど。
なんか結構メディア系ではやっぱり今注目論みたいなので取り上げられていますからね。
特に僕らがずっと昔から使っている、AppleとかiTunesとかでやっている、
昔ながらのポッドキャストサービスというのはそれこそ何十年と続いているサービスなんですが、
去年、今年辺りからSpotifyですとかAmazon Musicですとか、その辺りでも続々とポッドキャストサービスを始めていますからね。
はいはい、確かにそうですね。
はい、という感じでサービス運営が多岐に渡っているという点を見ても、確かにそういうポッドキャストは来ているらしく。
だからちょっとポッドキャストを配信するためのサービス、うちはC-SERブログというのをずっと使っていますが、
本来こんな2時間もあるような番組配信するサービスではないんですよね、たぶん。
C-SERブログって。そのせいでいつも音質をかなり下げて下げてポッドキャストの方を配信しているのを、
最近始まっているAnchorですとか、いろいろと新しいサービスに切り替えたら、
もうちょっとマシな音質で上げられるのかなという目論みもあったりするので、
その辺近々切り替えてみたいと思います。
はいはいはい。
聞き方は変わらず聞けると思いますが、そういう予定を立てていますという業務連絡でした。
では先週のコメントをまず見ていきますと、まずはこちらのコメント返しに対するコメントとして、
1つ、先週コメントにあった存在しない記憶回でつくもさん登場というタイミングに関して言及しているコメント。
一体つくもさんと存在しない記憶はどう繋がるんだろうなみたいなことを思っていましたが、
それに関するコメントで、たぶんアニメで東道が板取に女のタイプを聞いていたから、
原作とアニメがリンクしているってことかなということで、
つまりまたこれも原作とアニメのタイミング一致の1つとして指摘されていたんじゃないかというような、
そういう解説がありましたね。
まんまですかね、つくもさんの女の好みを聞くっていうのは東道さんのあれまんまですからね。
そうですね。なのでちょうどアニメでも板取くんに対して東道さんが、
お前の女のタイプはどんな女がタイプだと聞くという印象的な回をテレビでやったその週に、
原作の方でつくもさんが現れて、どんな女がタイプだいっていう、
そういうところが確かにまた経験だろうなんだろうについて、
ちょっと原作とアニメのタイミングの一致だったのかもしれませんね。
そうですね。
あとは先週から始まった逃げ上手の若意味に関するコメント等もいろいろついていました。
まあ好奇心に負けてネタバレかっこウィキ読んでしまったとかありましたからねっていう。
まあしょうがないよねっていう。
まあまあ、選択肢としてまず実話ベース、実話ものに関しては、
史実を調べた方がいいのかどうかっていうのは毎回かなり迷うというか悩むところなんですけどね。
そうだね。
漫画に限らず実写映画とかでも、
事実を元にしているってなると見る前に調べるかどうかすごい迷ったりとかしますが、
どうならやっぱり史実を知らずに、読んだ後で史実を調べて、
そういうことだったのかって、画展開くっていうのが僕としては一番好きなんですけどね。
まあまあ俺も先週の動画で言ってましたけど、もう既に調べちゃった派なんであれなんですけども。
まあこれはこれで楽しいもんですからね。
まあとりあえず最終的に漫画楽しめればどっちでもいいんですよっていう。
心に従おうって感じですよね。
そうですね。
まあなんか耳を塞ごうとしても入ってきてしまうネタバレとかもありますしね。
そうだね。
ある程度自分で決めきれないところだったりはしますが、
僕はあえて歴史とか史実は調べずにいこうかなと思ってますよ今。
はい了解です。
あとは先週その時雪君の言い名付けだった、何でしたっけ清子さん的な。
清子さんだった。
あの方が殺されてるシーンとかに関して言い名付け絶対犯されてるだろうしみたいなことが書かれていましたが、
略奪と斬殺みたいな書き方をされていましたが、
やっぱりなんか着物から膝とかが覗いて足が開いてみたいな感じの倒れ方をしてたあたりは、
明らかに松井先生狙ってるような感じがありましたね。
そうですね。
本当はネーム段階では略奪って文字だったんだろうかって思いますからね。
まあそこはわからないですが、
その辺はわからない人には気にならない範囲でありつつ、
分かる人には伝わる感じで松井先生絶妙なさじ加減が効いてるのかなとは思いましたよ確かにあそこ。
そうだね。
あとはさっきの調べるのに関して時雪君Wikipediaシーズ等に関して、
Wikipediaは結構臭いこと書かれてるって指摘してる人いたな。
アンサイクロペディアと会う場所があるとか、
どうも歴史クラスターの方なのかわかりませんが、
その辺の人たちからはWikipedia多少疑わしいということが指摘されてるみたいですね。
そうだね。
まあWikiも見たし、
俺はもうやっぱり調べたらいろんなところをいろいろ飛んでみたりしたからねっていう。
やっぱり1個だけ見てても歴史って偏ったりしちゃうからね。
いくつか調べないとなんとなく全体の輪郭って見えてこないからね。
まあ確かに真実とされていたけれど実際は違うとか、
まあ後の創作で付け足された要素とか歴史は必ず絡んできますしね。
そうだね。
その辺確かにどういった観点で見るか、
まあいろんなソースに当たったらより多角的に見れるんだろうなとは思います。
あとはヒロアカがここから引き返し可能かというコメントがありました。
いやそうだね。
結構まあ他の漫画も純粋な人とかもそうだんだけど、
結構あのヤバいところまでぶっこんでるからね。
確かにあれだけ社会が崩壊すると、
単純にヒーローが悪い奴を倒して終わりということにはならないような気がしますね。
そうなんだよね。
もっと本当に民衆、社会、世界を巻き込んだ形での何か変革、
本当に希望を新たに作り出すような、
そういった大きな展開があるんだろうなというふうな期待で読んでいますよ、もちろん。
まあどこに連れてってくれるんだろうっていうまあ期待感、ワクワク感っていうのは本当にありますよね。
はい、必ずしもスッキリした勝利にならないかもとかいった危惧とかも含めていろいろ楽しみにしています。
あとはドクターストーンのコメントで、
メデューサが不良品が混ざっているという点に関して、
この話、シックスシグマを思い出すというコメントがありまして、
こちら、不悪にしてよくわからなかったので調べてみたら、
シックスシグマというのが何か工業製品の品質管理等における用語で、
まあ何かアメリカのモトローラー社が日本の企業との品質の差を研究した中で出てきた手法で、
欠陥品の発生率確率を100万分の3.4にすることを目指して、
全業務を効率化するというか、最適化するというか、
そういった手法のことをシックスシグマというらしいですね。
なので全く知らない用語でしたが、確かに工業製品の不良品の発生率に関して、
そういった基準、いろんな人がいろんな風に考えた基準とかあることを考えると、
おそらくメデューサの不良品の発生率に関してもすごく合理的な理由がありそうですよね。
ありそうですね。
何個中何個が不良品かとかすごく理屈に乗っ取っているんだろうなというのが思ったりするんで、
何かその辺もいずれ、あの辺の技術、テクノロジー、正体に関して、
敵の正体に関して分かってきたら、より不利に陥る展開とかあるのかなとか、
ちょっとワクワクしてきましたよ。
はい。
あとはまあ、いろいろコメントありまして、
マグちゃんとかは出雲くん関連のコメントがたくさんありました。
出雲くんはウーネラスさんと同じだで、ファイナルアンサーってコメントありましたからね。
まあまあ、分かりますよっていう。
うーん、なんかウーネラスさん、もっと保護者感が強いイメージなんですけどね、僕の中では。
あー、オネショタというよりかは本当にまあ、
父母というか、そんな感じです。
まあとりあえず親子っていう感じなわけですね。
そう、それかまあ、世話焼きのお姉さんみたいな感じで、
まあ当然すごい親密な関係だと思いますが、
オネショタ的な感じ、キュンときてしまう感じっていうのは
僕の中ではそんなにないんですけどね。
なるほどね。
ウーネラスさんが出雲くんにキュンとする感じっていうのは、
何かオネショタ的なキュンとは違うような気がするんですけどね。
なるほどね、まあまあ、いろんな属性がね、ここでも戦ってるわけですよっていう。
まあそうですね、その辺はどんどん組み取るか読者次第だとは思います。
あとは綾香市トライアングルに関して、
白金さん、白金最初はあんま好きじゃなかったけど、今はちゃんと好きというコメントがありました。
実際それは感じるよね、白金さんがどんどん愛らしくなってるとかあるよね。
そうですね、最初の頃は本当に何かを企んでいる、
何か文句をすごく言ってくる、こちらを批判してくるみたいな感じが強かったですが、
最近どんどん白金さんが愚痴を言う、情けないことを言うっていうのが、
増えれば増えるほどすごく好感度が上がっていきますよね。
そうだね。
まあコメントでも思いもしなかった過去とか枯れてますね。
そうですね。
まさかあんななんかイチャラぶ嫌い、神社でカップルがイチャつくからそれにキレて修行したとか、
素晴らしい過去でしたね。
そうだね。
本当に白金さんすごい愛嬌とか間の抜けた感じとかすごくたくさんもらえてきてるんで、
本当に愛らしいキャラになってきていいなと思うんですよ。
そうですね。
金短も飛ばしますしね。
ほんとだよ。
卑猥すぎだよ。
毛玉ですが。
あとは先週の読み切り、つくもぎりライフに関していろいろコメントがあった中で、
なるほどなと思ったのは、殺し屋と道具の女の子って先週の読み切りと同じ設定だなとか、
最近殺し屋多いな、この作品は殺し屋かっこ派手なって感じだけどっていう感じで、
それを言われてみると確かに先々週の殺し屋、最強の銃を使った殺し屋が、
女の子の形をした銃と出会ってっていう話と、
あと今週のマフィアのものも含めて、どっかテイストは似通ってるものがありますね。
そうだね。
なんだろう、みんな好きだね。
新連載の坂本デイズとかも元殺し屋らしいっていう。
なんすか、ブームですか。
何かしらのシンクロニシティがあるのか、深掘っていったら確かに何かブームが実際起きてるのかもしれませんし、
ジャンプ的にそこに力を入れようと思ってるのかもわかりませんが、
確かにちょっと似たようなテイスト、通じるテイストのある作品が続くなという感じがするので、
そういう視点で見るのも確かに面白い気がしますね。
そうですね。
あとはアンデッドアンラック、先週殺され今週ちょっと回想が始まったアンシンクンに関して、
アンシンクンも生きのつらかったのがあったりしましたが、
第3の目、アンシンクンの額に第3の目があることに関して、
そういう否定者なんだな、みたいなことを先週言っていたのが、
目はアンダーカニウゴなんじゃない?オークションのとき手に入れたアーキファクトっぽいということで、
実は第3の目、オークションのときとも展開がつながってたみたいですね。
ほんとに細かいレトスカ先生は。
ほんとに。ものすごく細かく伏線が張り巡らされてますよね。
あと僕らの決めの最終回に関するコメントも結構たくさんありましたね。
そうですね。
実は何一つ解決してないって感想には笑ったっていうので。
いやでも少しは、少しは解決してるんじゃないですかね。
カイネ君という要素に関しては解決しましたよね。
その他に関しては、黒幕も結局会えなかったしっていう。
そうですね。両親の仇、カイネ君をそのかした黒幕といった感じの、
その辺に関しては全く接触すらなかったですからね。
そうだね。
だからまあ、根本的な解決はできなかったのは、
でも俺たちの戦いはこれからだとエンドでしたからね。
あとはコメントでね、ジャンプというか人間の雑誌に合わなかったような
吸血鬼目線すぎてっていうコメントもありましたけど。
まあまあ確かにね、シン君、コウ君に寄り添った漫画であるとなると
やっぱその吸血鬼ビリキンになっちゃうところは、
まあ性質しょうがなかったところはあったかなとは思いましたけどね。
そうですね。
本当はシン君は人間サイドの役割をいろいろと背負える立場ではあったんですけどね。
そうだね。
その点、先週やった人気投票企画特番のコメント等でも
シン君、もっと人間としての葛藤とかあったらよかったなみたいなコメントがあったりしましたが、
まあその点、もっと広げられたらよかった点はあったのかもしれませんね。
そうですね。
あと次回作に期待の煽りないのちょっと寂しかったということで、
確かに先週ちょっと見逃していましたが、改めて見返してみたら、
加賀塚先生の次回作に期待くださいっていうコメントがなかったんですよね。
ああ、そうなんですね。
寂しいね。
週間はさすがに厳しいってなっても月間とかでもいいのよって思いますけどね。
意外と都市伝説的によく言われる、
次回作に期待くださいと言葉が添えられてない作品に関しては
ちょっとこのジャンプを張られるんじゃないかといった都市伝説的に言われたりしていて、
実際その傾向はかなりありますからね。
という感じもしたりとかして、ちょっとそれは寂しかったりしますが、
ぜひ加賀塚先生の次の作品がどこかで読めたらいいなと思いますよ。
そうですね。
例えて言うならば、この漫画すごい大賞2021の第9位だったかな、
男部門、忍者と極童という忍者と極童の命懸けバトルを描いた漫画の作者さん、知ってますか?
近藤先生ですね。
近藤先生、何の作者さんでしょうか?
伊達先輩ですね。
どっちかというと柔道図の方が記憶に新しかったりしますが、
かつてジャンプにおいて伊達先輩や柔道図といった作品を経て、
ちょっとそれが打ち切られたのを経て、今はもうのびのびと忍者と極童の狂気中みたいな漫画を描いてますからね。
そうだね。忍者と極童、クソ面白いからね。
そうですね。あれもぜひ取り上げたかったりしますが、
そういった感じでジャンプを離れてもその先ですごく活躍されている方が多いので、
加賀塚先生、今後どうなるのか分かりませんが、活躍を大変期待しております。
といった感じでコメントを見ていきまして、では今週中身に入っていきますと、
あるね、確かに。
これ酒じゃないですか。
はいはい、緊張をほぐす薬だからね。
言うのは確かに活躍展開、
先週段階で坂本さんの家族、娘さんとかの活躍見てみたいなって、
ちゃんと何かキャラクター性出してほしいなみたいな期待に関しては、
今週ちゃんと敵を戒心させるという形で娘さんが大活躍しましたからね。
そうですね。
という感じで、坂本さんも血を引く娘さんですから、
コメントとかでも先週指摘されていましたが、
何か伝うものかもしれませんからね、娘さんも。
いや、そうだね。
元伝説の殺し屋とその伝説の殺し屋を戒心させた女の人の娘ですからねっていう。
偶然で、どれだけのポテンシャルを秘めてるかわかりませんが、
とりあえず現状で殺し屋をあどけない感じ、天然な感じで殺し屋を戒心させるという、
諦めさせるという、そういったところですごい活躍を見せて存在感を示したので、
もうほんと後はルーちゃんですよ。
ですね。
来週あたりどういった活躍を見せてくれるのか、
そして面白殺し屋たちとどういったバトルが展開されるのか、
大変楽しみですよ。
では続きまして、ドクターストーンの第183話、内容としましては、
センクー君たちは人工ダイヤを作り出したので、
それで研磨するための天然ダイヤを探しにアラシャというところに向かいます。
そしてゼロさんはそれを読んでいて、スタンリーさんたちに伝えていてので、
スタンリーさんたちは先回りをするみたいです。果たしてという展開でした。
もう冒頭からチェルシーさんが超かっこいいポーズしてるの良かったですねっていう。
この扉絵のところですか。
扉絵のところですね。
はいはいはい。確かに。
これなんでこんなポーズしたんですか。
いつもの菩薩ポーズの変形アレンジのような気がしますが、
それプラス今週アラシャの話、ダイヤの位置を探したりとか、
そういうところの活躍をするから地図を見下ろすこんなポーズになってるんじゃないですかね。
地球をなんか上から見下ろしてるみたいな。
菩薩ですからね。地球全体くらい見えててもおかしくないですからね。
想像の翼がそれだけ広がっているという第三の面みたいなものですからね。
本当に謎ポーズで好きでしたよ。
普通に可愛いなと思いましたよ。
そして今週も駆け引きが素晴らしかったね。
ゼノさんとかスタンリーさんがガチの切れ物だからさ。
この辺ヤバいなと思って、ゼノさんが特にもうすでにゴールを読んで伝えてあったっていうところは大きかったって感じだったからね。
メデューサの位置的なことを伝えたのかなというのは頭の中にありましたが、それを遥かに超えて。
だってダイヤに関しては後からわかったことだけど、もともと金属が必要だっていうのはセンカ君ずっと言ってたわけですからね。
そこは当然読んでいて、ダイヤを知らずともそこは読んでいたっていう、ある程度偶然の位置のような気もしてきましたね。
やけに粘りっこい日だーっていうところのね、やってるところのポーズとか良かったしねっていう。
加電性の液体を分岐して飛ばしてるんだったら、それはもう銃ですってなんとかなりますよね。
なるの?
回し受けみたいなもんですよね。
オロツドッポンの回し受けは炎すら捨てるからね。
納得しかないですね。
納得しかないですね。
いつも通りバトルとかはめちゃくちゃ派手でかっこいいけれども、全体はすごい気楽っていうね。
青沼さん、ゆざっときがみんな見せて生き残るさん良かったーとかね。
こういう敵も味方もちょっと気が抜けてる感じっていうのは与作田さんっていいよね。
味方サイドは多少余裕感というか家族感とかそういう感じだったりしますが、
敵サイドに関しては、なんかまだこれが本当にそういう性格なだけなのか、そういう性質なだけなのか、
ある種の狂気がちゃんと裏付けとしてあるのか、実は僕はまだ分かんないというか疑ってる状態なんで。
特に川下さん。川下さんが呑気なこと言ってるのに対して、
こいつの真意はどうなってるんだろうなっていうのは結構いろいろ疑わしく読んでるんですけどね。
そうだね。川下さんだけはちょっとなんかすごい闇を抱えてそうな雰囲気あるよね。
すごい狂気とか悪い悪意とか何か黒い意志とかを内に秘めてのこの呑気感だったりするんじゃないかなとかいう、
そういう疑いを持って読んでたりとかはしてますよ。
いやーそんなね、そんなことしたらもう純粋な愛ちゃんがかわいそうだからやめてくださいよっていう。
愛ちゃんも闇ありそうだしね。
まあそうね。
っていう点でこの柚桜さん氏、この作品のテイスト的に敵も普通に性格として、
本若のんびりしてるだけっていうことも全然あり得るような気がしてるんですが。
でも赤井さんも花方さんもなんか一つもねえよみたいな感じで、ちょっと悲壮な過去を感じさせる感じで立ちはだかりますしね。
そうだね。
やっぱり敵の本若感の裏には何かすごいシリアスな何かがあるんじゃないかなー感のその空気は感じ取り継ぎを見たいとは思ってます。
本当にだから他のキャラクターもね誰が誰と戦っても楽しいですからね。
そうですね。
いやー本当愛さんはね誰と戦うのか、太陽くまさんと戦ってほしいけどどうなるのかなって感じですねっていう。
絵面的にすごい本若しそうですね。
あとはまあこの液体金属人間なんですかね黒沢さんはターミネーターのT1000みたいな感じの敵なんですかね。
そんな雰囲気ですね今のところは。
そうするとめっちゃ銃火器と相性悪そうなんですけどね。
やばいね心臓お兄さん死んじゃう。
そこをあえて突破するっていう点でその常識を超えた夜桜さんちの夜桜家の力を見せてくれるんだとは思いますけどね。
でもなかなかやっぱ液体金属対火器っていうのはターミネーター感があって何かこう燃えるシチュエーションではありますからね。
なるほどね。
まあまたこれは人気投票やる際の参考になるくらいってことねっていう。
あくまでLINEスタンプのキャラクターを決めるための企画だと思ってますよ。
了解です。
そうですね。
なんで本編はそのね9位のフィン君がずっとうわーうわーって言ってるのが面白かったですねっていう。
ちゃんとマッシュ君を気遣ってくれるじゃないですか。
そうですね。優しさはやっぱフィン君の武器だからね。
意外とこの帰りたって言ってるところがリアルで良かったよね。
そうですねこの辺の本当になんかマッシュ君がその場の空気に流されずに普通のことを言うっていうこのマッシュ君の特性はお茶目だし面白いしかっこいいですよね。
安心感がありますよね。
今週の展開をさ、資料に魔法は効きませんとかって言ったらうわーもう絶対マッシュ君がぶっ飛ばして終わりやっていう。
もうフリでしかないですよね。
本当にフリでしかなかったからね。
いやー本当にそれ過ぎの安心感ですよ。
いや本当ですね。
しかも資料のダメージの置き方もなんかグオーとかじゃなくてフーフーフーって腹を押さえてフーフー言ってるっていうダメージの置き方がリアルっていうのが面白かったしね。
そうだね。
なかなか良かったなと思いましたし、ただ一個気になってるのはあの侵客者の人が冒頭出てくるじゃないですか。
はいはいはい。
あのてっきりなんかアイス持ってるから俺のズボンがアイス食っちまったこれで新しいのを買いだって言おうと思ったらそんなこともないっていう。
そうですね。
普通に女の子を泣かせるだけのシーンでしたね。
ただこの次のところでさ、会場にいるじゃないですか。
はいはいはい。
だからこれもしかして偽物なんじゃないかなって気がするんですよね。
イノセントゼロみたいな。
あー確かに。確かに確かにそうですね。
だからちょっとその辺りの乱入が来るんじゃないかっていう不安はあるなって思ったんですよね。
確かに会場に向かってくるシーンなのかなと思いましたが、同時に違うところに存在するっていう意味でも確かに受け止められますね。
そうですね。でやっぱりちょっと他の侵客者さんが結構好感度が高いのに対して、こいつは好感度低そうなことしてるしねっていう。
はいはいはい。
はいはいはい。
確かに裏での暗躍はありますし、やっぱジャンプの大会といえば恒例中止っていう展開がありますからね。
そうですね。
という点で確かに先週のコメントでもマッシュのこの大会、ナルトの中任試験みたいに盛り上がってくれればって言ってましたが、
っていうコメントもありましたが、あれも中止でしたしね。
そうですね。
っていう感じで伝統の中止展開もちょっとありそうですね。
という感じで確かに単なる大会の展開以外のところも気になってきますよ。
では続きましてが読み切りです。
来る新鋭、迫る新時代、冬の読み切り3連弾第3弾。
超能力マフィアバトル読み切りセンターカラー47ページ。
ブラックミルク松井凛先生。
ということで松井凛先生。
こちらの方。
最初に名前が出るのが、2019年8月期のジャンプ新世界漫画賞の準入選&超新星賞をアネモネという作品で受賞。
これがウェブ掲載。
それがジャンプギア2020年ウィンター号に掲載されてデビューとなりました。
去年のジャンプギアに掲載でデビューの方なんですね。
その後ジャンププラスの方に2010年1月口が裂けてもという作品を掲載。
その後2010年5月にレンブラントという作品をこちらもジャンププラスに掲載。
ジャンプギアの方は去年のサマ号にこぼれ桜の錆刀という作品を掲載して、今年本作にて本市デビューとなりました。
なかなか一昨年ぐらいから怒涛の勢いで経済が続いて一気に本市デビューという感じの方ですね。
19歳という結構若い方だと年齢が公表されることが多いですよね。
そうだね。本当だから2000年も超えたところで生まれていく人がどんどんデビューしてくるってのは嬉しい限りですね。
本当に新世代という感じ。
2001年4月20日生まれの方。趣味特異小山根。好きな漫画、ワンピース、僕のヒーローアカデミア、俳句、進撃の巨人、ど真ん中を行きますね。
そうですね。特に絵柄は本当に広垢の影響を受けてるんだろうなって感じしますからね。
確かに何か指定関係があるんじゃってよく絵柄が似てるとアシスタント説が唱えられたりしますが、そういうのが頭をよぎるくらいちょっと広垢に通じる感じの絵柄はありますよね。
そうですね。
アメリカのニューヨークのマンハッタンでマフィアの3人組ブラックミルクと名乗る彼らは超能力マフィアで悪い超能力者とかを倒して捕まえます。世の中、世のため、人のためっていう感じのお話でした。
まあまあ超能力バトルとしてちゃんと絵柄が派手で飲み込みやすいお話だったんでしたね。
そうですね。本当にキメゴマが派手で読みやすい、見やすいっていうのはすごい魅力でしたよ。
そうだね。だから結構本当に思った以上に超能力とかマフィアがざっくりしてたっていう。
そうですね。世界観に関しては、そうですね。なんかだいぶこっちで汲み取りに行かないとわからない感じにはなってましたね。
そうだね。このヒーローアカデミアみたいな、すごい社会がそれによってめちゃくちゃ変化してるとかっていう感じでもなさそうだし、本当は現代のところにちょっと超能力の人たちがいるくらいな感じでなってるしね。
そうですね。大きく社会がどうなっているのか、ニューヨークマンハッタンっていう具体性もそこまで取り上げられる感じでもないですね。
そうだね。
という感じで、まあまあ、なんか細かい点に関してはここふんわり触る感じの内容ではありましたね。
そうなんだよね。そこがだからいい意味ではすごい飲み込みやすいというかね、あっさりしてるから読みやすいっていうところには繋がってくるけど、逆にはフックとして引っかかりにくいっていうところはあるよねっていう。
いや良かったね。
すごいそこら辺は期待通りだなって思ったし、あとは本当に魔人とかがいっぱい復活してくる中でさ、やっぱ民衆のリアクションがいいよねって、うわーキャーとかもそうだし、最後のキャー魔人だーっていう魔人だーそのままやんけっていう。
このリアクションとかすごい俺好きだったし。
いや本当にだからこの烈声とかこのいろんな絶望感とかその感じ窮地の感じっていうのをいろんな形式いろんなパターンで今でも表してきましたが、
ある種本当にゴリゴリに敵がすごく強い怖い敵が大量にやってきたっていうこのゴリ押し感、この感じはなかなかいいこの烈声の表現としてなかなか良かったですよやっぱり。
良かったですね。
いやーだから本当にヒーローアカデミア10回戦とやばいことになったらブラッククローバーになっちゃったよって。
そうですね、ブラッククローバーに関してはもうアスタ君が活躍するフラグでしかないですけどね。
まあね。そこはだから信頼感はすごいまだアスタ君いっぱいありますからねっていう。
なのでクローバー王国の魔人に関しては本当にアスタ君が活躍するんだろうなっていう感じしかしないですが、
まあでもこの敵国の方に関しては誰かしら死んでもおかしくない感はあるんでその辺はちゃんとハラハラしながら読んでますよ。
いやそうだね。実際本当にナハトさんが上はね、プルメディで俺と死んでくれって言ってますからね。
はいはい。
いやーちょっとなんかナハトさんまだ死ぬには早いよって思ってますから。
いやーナハトさんはちょっと悲壮な空気を纏ってるからいいですね。死にそうな気配がしていいですね。
そうだね。登場時から死にそうな気配はしてたじゃん。
ちょっと強すぎますしね。
うん。
いう点も含めて確かになんかその感じも含めて死にそうだけど死んでほしくない感じ、
実はいい人っていうところも含めて死んでほしくない感じとかもすごくあるので、
その辺はある種の安心感とやっぱりちゃんとしたハラハラ感がちゃんと両立する感じで、
いやーなかなか楽しみですよ。この先の展開が。
楽しみですね。
では続きましてがセンターカラーでした。
全世界待望のジャンプコミック2巻発売記念。マスカの大人気オレンジセンターカラー。
美像19ページ。僕とロボ子でした。センターカラーはロボ子さんとボンド君の1枚でした。
そうですね。いい笑顔だなって思いますね。
はいはい。なかなか線の太い感じのマスコット感のある1枚で可愛かったですね。
そうですね。ちなみに2巻の表紙は完全にワンピースですねっていう。
これ既視感あるけどなんだっけって思って調べてわかりましたよ。
構図がワンワンワンピースだったという2巻。1巻のドラえもんに続いて2巻はワンピース。
3巻はなんでしょうね。
なんでしょうね。ジュース回戦ですかね。
ジュース回戦かドラゴンボールか。新しいのか古いのか少年漫画かもわかんないですからね正直。
そうだね。
大変楽しみですという感じの2巻。もう2月4日発売となっております。
内容通知の下は第27話でボンド君たちのクラスには超天才子役で何でもできるモテスギ君という人がいたんですが
彼はみんなに一線引かれてるような感じでちょっと悩んでいたんですが
ボンド君たちと一緒にバカやることによってローコちゃんも交えてワイワイやることによって大変良い思い出をできました。
良い友達になれました。これから楽しみですという展開でした。
今週さ、初めて4番がジュース回戦じゃ即死しかねませんってすごく面白かったね。
そうですね。最終的に行き着いたのがマグちゃんっていうのも良かったですね。
良かったね。確かに今のジャンプだったらそこだよなっていう。
そうですね。これほど本当にジャンプパロディーでありつつ他のジャンプ漫画に対するこれほどリスペクトを感じる表現もないですからね。
ないですからね。
ジャンプ愛にあふれた漫画ですよ本当に。
うん。
いやーだから本当にモテスギ君すごい良いキャラだったよね。
そうですね。モテスギ君の純真無垢でありつつボンド君たちのワイワイバカやってギャハハやってる感じをすごく羨ましく見てくれるというこの立場もすごく良いですし、お話、今回のエピソード自体もすごく良い話でしたよ。
そうだね。いやーちょっと感動できる話だったしねって。
いやー本当に感動できる話でしたし、何か本当にボンド君たちの仲の良さって読者もすごく好きなところですからね。
うん。
そう認めてくれてそこに混ざってくれるっていうのはすごく嬉しい展開でもありましたよ。
そうですね。
いやーというか今週もガチゴリラとモツオのこのいつものね。ケナしてると見つけて褒めてるっていうね。
そうですね。
このネタは今週も面白かったね。
そうですね。最初からブレてなかったですね。
何が天才子役だよ。あいつはもう立派な俳優子役と呼ぶのは失礼だよ。
ここは見事でしたね。
見事だったね。
いやーただ俺はさっきのボンド君が4強か10点に対して間違いはそのまま可能性、成長のチャンスっていいなって思いつつも、これあばやかすぎたらボンドやべえぞって思ってた。
そうですね。ボンド君って平凡だと思ったんですが、0点はやばいですよね。
やばいよねこれちょっと。
いやーちょっとボンド君ね、お前もう凡人以下やぞこれって感じになっちゃってるんで、ちょっと頑張ってほしいよね。
でもまあこれくらい落ちこもれでもジャンプがあるから笑って暮らせるっていうのはそれはそれでいいキャラではあるんですけどね。
はいはいはい。メッセージ性がありますねなんか。
そうですね。いい仲間に産まれてワッハッハって笑って暮らせるっていう、それはある種いい生き方ではあるんですが、まあでも勉強に関してはもうちょっと頑張ってほしいですね。
もつおとかだってもう天才だからね。
せっかくもつお君がね、ちゃんといろんなお稽古とか勉強済ませて遊びに来てくれてるんだからね、ボンド君も頑張ってやれよって思うよ。
確かにそうですね、ボンド君。ただまあボンド君は優しい、この上なく優しいやつですから。
うん。
まあ他の2人も優しいんですけどね。
そうですね。
まあまあまあ、ボンド君はとりあえずいいやつであることは疑い呼ばないんで、それだけでいいっちゃいいんですよ。
そうですね。来週も今後の扉絵も、結構多く矢吹先生のお色気シーン、裸とかって少なくとも、なんでしょうね、トラブルダークネスの方はそんなになんかちゃんと読んでなかったりするんですが、
本州トラブルの頃、矢吹先生の裸に対して、別にそんなにグッときて覚えてないんですよ。
ある種ストレート過ぎて健全な感じすらしてたような気もしなくもないんですが、それに対して本当に綾香市トライアングルの扉絵、最近の扉絵って何かこうグッと来る感じがすごくあるんですよね。
だから僕は来週本編の展開以外にも結構今後の扉絵も毎週、いや今週の綾香市トライアングルの扉絵どんなんだろうな、どんなんだろうなって結構楽しみにしながら読んでいきたいと思いますよ。
扉絵は本当に俺もここ最近熱すごい高いですからね。
いやー来週どんなシチュエーションで来るのか募集してくれないですかねシチュエーション。
いや、なんかしてくれてもいいよね本当に。小田先生みたくやろうよっていう。
という感じでその辺からもちょっと目が離せない感じになっています。
では続きましてがアンデッドアンラックの第49話。内容としましては、アンシーンさんはやられてしまって未来が変わりまして、アンディーとフーコちゃんはアンダーたち、リップさんたちと戦ったりしつつ、リップさんの過去のことをちょっと回想されつつ、オータムをどっちが捕まえるかっていう展開でした。
これもLINEスタンプ総選挙だったんですね。
こっちはとりあえず5位までは普通じゃ普通の順位かもしれませんね。
そうだねまだなんとなくこの他メンバーがまだちゃんと活躍しない頃だろうからね。
結構途中退場してるそれこそムイさんとかもそんなに最初の頃でしたっけ。
スポイルさんくらいまではこの辺くらいだったんじゃないかなって感じするけど。
スポイルさんくらいの頃までのやつなんだったっけこれ。
実際どこらへんかはちゃんと覚えてないですよね。
確かにスポイルさんの頃だっていったらこの人数、この5位っていうのは当然、じゃあ当然な感じがしますね。
もしもっと後だったとしても、何かこの作品結構退場したキャラクターに関しても印象がかなり強く残る。
いろんなキャラクターそれぞれに対して何か平等に良い印象が残るというか。
突出して印象に残るのはやっぱりふうこちゃんとアンディで、それ以外に関してはみんなすごくかっこいい、みんな魅力的、みんな記憶に残るっていう感じだったりするんで、
結構誰が上位でもおかしくない感じはするんですけどね。
そうだね。もうだから本当にシェンさんが2位、結構しかもアンディと競ってるっていうところも増えてね。
実際これはラインスタンプだけども、実際本当本編、活票の臨機投票だった時には本当にどうなるか楽しみだよねっていう。
そうですね。ちなみに今僕も携帯でこのアンデッドアンラックの順位6位以降見てみましたが、こちら第6位がパンパンダだったんですね。
本当になんでやねんって。
やっぱマスコットキャラが票強いですね。パンパンダさんだったんですね。12位にリップさんとか入ってますね。
いやーだからやっぱりあれだね本当に。ラインスタンプってやっぱり変わるね本当に。
やっぱりマスコット的なキャラクター票が強いなという感じがしますね。
そうですね。
という感じでした。普通の人気投票も楽しみです。
という感じで改めて内容の方に戻っていきますと、今週は結構リップさん回でしたね。
そうですね。リップさんの過去がちょっと語られるっていうところでね。
なんかもう本当にこの世界において否定者が生まれる時って神様本当狙いすぎやろお前らって思うからねっていう。
確かに。いやーだって医者が失踪中に目覚めたんですかねこれ。
そんな雰囲気だよねこれ。
最悪ですよね。
最悪だよっていう。それはみんな神様恨みますよ。殺してやるって思いますよって思いますからねっていう。
本当ですね。
いやーだからちょっとねその辺りでなんか共闘できるかもしれないっていうところを見せつつもでも、
このオータムさんが来てね、乱れ飛んで誰が捕獲すんだみたいな展開になるっていうのは本当に面白いよねっていう。
いやーめっちゃごちゃごちゃしてる感じがいいですね。
いいですね。
捕獲だからね。討伐だったら結構お互い倒したら同じだからってことで協力できるかもしれないけど捕獲だとそうもいかないからねっていう。
この辺りのほんと上手いよね。動機づけというかがっていう。
そうですね。
そして謎のナノラクチョウのウサギも出てきましたからね、バックスさんっていう。
何の否定者なんでしょうねこれ。
本当に何の否定者なんだよこれ。
物を、物体をどんどん吸収していくんですね。
いやーなんかちょっと本当に何だろう、こいつだけ浮いてねぇかギャグキャラとしてみたいな。
確かに。立ち穴ちゃんとか火じゃないですからね。
火じゃないからね本当に。
いやーだからもうちゃんとうまいこと扱ってくれると信じてますもんね。
そうですね。一体何の否定者どういう格好があってなぜこんな感じなのか。いやー大変楽しみではありますよ。
そうですね。っていうか本当にアンディ・リフーコちゃんが捕まってるのに対してリフさんにバックスさんが捕まってるところがちゃんと大変になってるからね。
はいはい。
いやーこれに関しては本当ラトラちゃんじゃないんだってそこは。
ラトラちゃんはちょっと別部隊みたいですね。
そうだねなんか魔法使いの宝記じゃないけれども。すごいアーキバクト持ってるねこういう人って。
そうですね宝記みたいな形をしているバイクみたいな形の空飛ぶ乗り物で飛んでますね。
そうですねなんか魔法少女なんですかねもう。