どうも、garuです。 伊沢です。 今週は、2026年第11号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。はい。
はい、という形で、今週からまた新連載が始まりました。 塗り替える面白さの新常識ジャンプニュークラシック新連載3連弾第3弾
孤島攻略極限プロレスバトルアクションエイディアンヘッドバット 犬井あきら先生が始まりました。
そうですね、ほんと謎ジャンルの宣伝文句でしたね。 そうですね、孤島攻略極限プロレスバトルアクションですからね。
そうですね。 本編読んだら、その通りだって感じでしたけどね。
そうですね、その辺も触れていきますが、ちなみに作者の犬井先生、同期にあたる谷本先生も経歴不詳の方ではあるんですが、犬井先生に関してもネットで調べて、特に前作、受放歴といったものが出てこないんですよね。
そうなんですね。
本当に無名の状態から連載を貸し取った方なのか、もしくは、これまで別の名前で活躍していた方がこのタイミングで名義替えをしたのかわかりませんが、ちょっと前作はわからない状態の作品となっております。
そんな犬井先生の新連載、初連載、エイリアンヘッドバット、内容としましては、孤島を攻略しつつ極限のプロレスバトルアクションをするような漫画みたいですね。
そうですね。
むくろ島という孤島で暮らしている白牙大賀さんという男性がいまして、彼はプロレスラーを目指してプロレスラーに憧れて一生懸命努力して鍛えていたんですが、ある日お父さんが亡くなってしまって、
大家族を支えるために漁師になると心に決めるんですが、お母さんが私たちのことはいいから夢であるプロレスラーを目指すと送り出してくれたんで、頑張って一流のヒールレスラーになってチャンピオンベルトを手に入れて島に凱旋しようとして、凱旋したところ島は荒れ果てな状態で無人で謎の化け物が襲ってきて、
なんとか撃退するけれど化け物から伸びてきた触手に体を貫かれてどうなるっていう展開でした。
いやーもうモブのおっちゃん死んじゃったーってなりましたね。
おだしょー そうですね、意外と生き残るような気がしてたんですけどね。
いやそうなんですよね、最初の方のノリで結構軽いノリの話なのかなーって思って読んでたらさ、ガチで人賃が出てくるタイプの凶悪エイリアンとのバトルサバイバル漫画でびっくりしたんですよね。
おだしょー ジャンルのこの孤島攻略とか極限プロレスバトルアクションみたいな感じで、本当に生き死にサバイバルもののお話になるのかなというのはちょっと思っていたんですが、
このテンポ感、このスピード感というのを想定していなかったので、このおっちゃんしばらくリアクション要因やってくれるのかなと思ったんですが、
普通によくホラー映画とかにいる最初、初っ端に死ぬ要因でしたね、この人。
おだしょー そうなんですよね。いやーでもやっぱプロレスってやっぱこう肉体のぶつけ合いだからさ、エンタメ性もあるじゃないですか。だから本当に人質になるとは思ってなかったんでね。
いやーちょっと本当にびっくりしましたし、ついでに言うと1話で主人公も死んじゃったんですけど大丈夫ですかって感じですね。
おだしょー いやいや、まだ死んでませんから。
おだしょー いやいやいやいや、もうなんか倒れてるからダメなんじゃないですか。
おだしょー いやいや、体を貫かれつつこの触手をちゃんと食い破ってますから。
おだしょー はいはいはいはい。なるほどね。確かにそうなんですよね。これだから本当になんだろうね。正直さ、まだもうちょっと続いて、なんか主人公がなんかこうね、怪獣8号みたく
変身するもの系なのか何なのかなって思って期待してページを送ったら、え、ここで終わりなの?って感じだったんですね、今週は。
おだしょー そうですね。混乱のるつぼに叩き落とされて終わるような、そういう感じの展開で、僕は1話のこの急転直下、お話のジャンルがガラッと変わって主人公がもう死んだような感じで終わるという、このテンポ感は嫌いじゃないですよね。
おだしょー なんで俺もまあ、とりあえず来週どうなるのかっていうね、このままプロレスで純粋に戦っていくことになるのか、プロレス最強だ、宇宙最強だっていう風な話になるのか、それか本当にジャンルそのものがね、主人公覚醒とか状態変化とかあって変わるのかとかすごい気になりますね。
おだしょー まあそうなんですよね。なんとなく本当にジャンルからコトーのサバイバルバトルものを類例として挙げていいのかどうか迷いますが、彼岸島みたいなものなのかなと僕はちょっと想像してたんで、想像のジャンルからそんなに外れてはない状態だったんですよね。
おだしょー あーなるほどね。いやいや確かにその方向性だったらね、だんだん島が大きくなっていったら成功ってことですか。
おだしょー それをだんだん島が大きくなるという表現がなかなか難しいですが、いやだからまあ彼岸島って言ってもなかなか範囲が広いんですが、ああいう感じのお話になるのかなと思っていたんで、
想定の範囲内ではあったんですが、この化け物に襲われてわーっていうところまでは想定の範囲内だったんですが、いきなりオウガ君が化け物に融合するようなこういう展開というのは想像を超えてきたんで、
ちょっとこの最後の展開でジャンルがどこまで飛躍するのかちょっとわかんなくなったんですよね。
おだしょー いやー本当にでもね家族に関してはマジであのちゃんと助かってほしいなって思う気持ちもありつつも、なんかこのモブのおっちゃんのごとくやばいことになってそうっていうこともあるんでね。
ちょっとホラー味の方に行くのか、ちゃんとこう楽しい方に行くのかってところも含めて期待ですよね。
まあそうなんですよねこの家族一人一人最後に名前を挙げて顔をアップにして描いているんでそれぞれすごい役割があるんだと思うんで、まとめて死んじゃったみたいなまた他作品を例に出すのもあれですが、
鬼滅の刃みたいな家族みんな殺されちゃったみたいなそういったひとまとめの感じにはしないんだろうなとは思うんで、まあどうなっているのか結構一人一人なんかこの子供時代とは様変わりしてそうな気がしますからね。
だからいろんな形でドラマにできそうなんでこの家族まずはどういった感じで再開していくのかどう変わっているのか楽しみですし、プロレスで戦うのかマルタで戦うのか変身するのかわかりませんが、
いや来週以降ちょっとどういう方向性になるのか本当に未知数なんで楽しみですよ。
あとこの男臭い作画というか漫画感はとても良かったです。
いやそうですね主人公はやっぱりこのプロレスラーらしくこの首太いし腕太いってところに関しては魅力的だし男らしいしかっこいいなって思いましたね。
そうですね画風に関しても最近のジャンプにはあまりない感じの線の太い感じの画風だったりするんで、この絵面というかこの絵力みたいなものは大変魅力的だったんで、
来週以降主人公がやっぱ神話になるんだろうなぁと思うんでそれがどういった感じのバトルをしてくれるのか大変楽しみです。
はいでは続きましてがマダノイチの第69話、内容としましては自走の魔法さんはミネルバちゃんを助けるために自傷を巻き戻すんですが、
巻き戻したところで同じことが起こるだけなんでそんな意味のないことということを木差くん言うんですが、
自走さんはそれプラスイチ君の回復を早めることを決断していました。
とてもリスクがある。もしかしたらウロロさんに乗っ取られたまま復活するかもしれないということだったんですが、
まあその可能性にかけましてすべてをイチ君にかけまして復活させたところ、ウロロさんぽかったんですがちゃんとイチ君でしたという展開でした。
いやーもうイチ君復活イチ君復活イチ君復活という感じの回でしたね。
いやー本当に遅れてきたヒーローの格好良さが詰まってましたよ。
一瞬やっぱウロロさんかなって思わせといて逆転みたいな感じのところもすごい熱かったし気持ちよかったですよね。
そうですねこの顔をはぐ感じの演出も変身ヒーロー感とかなんか怪盗感というかやっぱ変身感があって良かったですね。
いやーそれとあと今週やっぱびっくりしたのがねジキシローネさんが結構イチ君を評価してるというかね信頼したのは驚きだったんですよね。
まあこの展開というかそのミネルバさんをかばう展開になった段階ですでにジキシローネさんプラス自分の入っているこの肉体の方も含めてその未来をイチ君に託してるんでもう全ベッドの状態なのは決まってましたからね。
まあそうですねでもちゃんと心からというかねやっぱりちょっと反省回答どっちかなーみたいな感じで揺れてる感じもちょっとあったんで
いやーでもだからちゃんとこれ決めてくれたってことは嬉しかったですし本当に機会に答えるイチ君かっこいいぜって感じでしたよね。
あー迷ってたらこの決断この行動は100%してないですからね。
ただまあここでほがらかに迷いなくまっすぐ彼はそういう星の下に生まれてるんだろうねってはーって笑いながら言えてるところは確かに信頼感が現れてましたけど内心に関してはもう擦れそうだろうっていう感じはありましたよ僕は。
なるほどね。
という感じなのでまあ自走の魔法さんかなり自分を犠牲にした感じの展開で木差さんもそれに対して大変高まっておりますがうろたえておりますが何とか自走さんも助けてくれるような展開になったらいいなと思っています。
はい。
では続きましてがワンピースの1173話は内容としましては裏返ってしまったドリーさんブロギーさんなんかは自分たちお互いを攻撃し合ったりとかしたりとかしましてその頃ブックさんはグンコちゃんのことをシュリ姫と呼んで何かその過去を知っているらしいです。
グンコちゃん実年齢だったら80歳ぐらいらしいですという中子供がさらわれないように乗せる予定の船に向かって具現化したアニカを吹き飛ばして船を沈めてやったーという展開でした。
いやーまず先週言ったゾロの作戦っていうのは挟まれたら終わりだから空中から攻撃しようっていう感じの単純だけど的確な作戦だなと思いましたね。
そうですね対角差をうまく生かした戦い方でもありましたね。
いやーというわけで最後は何か相打ちこれ狙った感じなんですかそういうわけでもないかちょっと。
この二人がギリ自我が残っていて抗っているのかなぁと思ったんですけどね。
そうだねだからちょっとそのあたりは来週説明があったら嬉しいなって感じですよね。
そしてあとはね本当プルクスさんの方とグンコちゃんの方に関してはね結構そのグンコちゃんの方もお主はグンコのなんなんだっていう感じで。
結構グンコちゃんに入れ込んでる感じも威武さんはありますしプルクスさんの方にも因縁があるということで結構本当プルクスさんの過去、死ぬ前の過去が重要になってきそうなのは意外な展開でしたね。
そうなんですよねなんかこの骸骨になった後の展開とかの可能性も考えたんですが全然それより前でしたね。
いやーというわけで本当にそうなってくると本当プルクスさんの過去がものすごい重要。
なんか本当にねあの威武さんまで関係してきたらやばくないって感じになってくるよね。
そうですね。
父殺しの姫あなたのこと一生思い出したかありませんでしたという感じで。
なんかロキさんにも重なるものが出てきましたしね。
そうですねうん。
そういったちょっとした入れ子構造とか言いませんが何か今回のテーマにちなんだドラマをグンコちゃんが背負ってる可能性もありますしかなり想像を超えて重要そうな感じにはなってきましたね。
なんかちょっと楽しみですよねー。
そしてあとはねラストのところでまずソマーズ星さんが自ら船を破壊しちゃったことに関しては笑っちゃいましたね。
まあ自らというか一応これは狙ってやってるんじゃないですかみんな。
はいはいはいはい。
吹っ飛ばしてる側が狙ってやってるんじゃないですかね。
いやでもこれソマーズさんが自分とこに来たやつを吹っ飛ばして船に当ててんじゃないの笑。
あーなるほど。
僕ちょっと最後のページの解釈が違いましたね。
はいはいはいはい。
これはなんかてっきりソマーズさんが向かい撃つつもりが元々軌道がずれてて船に突っ込んでたんだと思ってましたね。
あーなるほどねー。
いやまあどっちかはちょっとわからなかったですけど、これに関しては本当に完全にソマーズ星さんのミスだと思うんで、
いやーもうなんかイムス様かもしくはシャムロックさんの粛清間違いなしだって思ってました。
まあ確かにミスではありますね。確かにミスに対する粛清あるのかな。
まあまあまあその点も含めてこう今まで攻め攻めというか有利な立場にずっといた神の騎士団側が劣勢に追い込まれた時に、
また何か新しい一面というか新しい制度というかイムス様の干渉なりなんなりあるかもしれないんで、
そういった選挙の変化が楽しみです。
では続きましてがサマンヘルツの第20話の内容としましては、
ふくもりくんのお友達の中谷くんも好きなアイドルがラジオに出るんでそれに認知されたくて、
ラジオにネタを送りたいということでふくもりくんにレシリーズしてきました。
で、ふくもりくん的確なアドバイスをするためにアイドルへのプレゼントというのを探しに行ったら、
くらげちゃんと遭遇しまして、くらげちゃんと一緒にウィンドウショッピング的なことをしまして、
くらげちゃんがリスナー友達が増えても私と月見との話しようねみたいなことを言ってきゅんきゅんしたりして、
結局中谷くんはなんか対してラジオにオネスじゃないんで、
今度集まるリスナーの集まりにはとりあえずくらげちゃんとみめいくんで参加しましょうという展開でした。
くらげちゃんのみめいくんだったら私に何くれるの?っていうのに対して、
面白いこと言えるかどうか試されてるって考えちゃうみめいくんは、
いやーやばいなってましたね。
まあ、やむを得ないですけどね。
まあね、その結果アリの観察キットってやって、本当にくらげちゃんがやべえ顔になるっていうね。
しかもそれがいっぺえずっと続いてるっていうのがすごい面白かったんだよね。
まあそうか、確かにアリの観察キットの回答を引きずってずっとこの表情なのかもしれないですね、これは。
そうなんですよ、ぬいぐるみとか一緒に見てるときもこの顔してるとか、本当にショックでかすぎやろっていうか、
みめいくん冒頭でモテないとかって言われたけど、そんなことないろって思ったけど、
この言動だったら確かにモテないのもちょっとあるかなって思いましたね。
まあでもこれに関してはくらげちゃんの日頃の言動ゆえですからね。
はいはい、そうですね。お互い漫才やってるからどうしてもね、ちょっとここのところで、
女心がわからないとも違いますけど、自業自得感もちょっと確かにありますね。
そこはしょうがないですよ。
いやーだからでもそういったところに対して、
くらげちゃんの方から友達、他のリスターと仲良くやっても私と月人の話しようねって言って、
すごいカップル感とも違いますけど、すごい距離近い感じ出してくるっていうのはすごいニヤニヤできてよかったですよね。
そうですね、カップル感。確かにカップル感とも違う、でも唯一無二の親友感というか相棒感というか、
この親密さは何と言い表していいかわからないものがありますね。
そうなんですよね。いやでもこの何だろうね、付き合ってるのと違うけど、この絶妙な距離感本当に胸を締め付けるよね。
しかもこれ、正面からのアングルがないからあれですが、くらげちゃん、この大きめのハンバーガーを目の前に抱えるようにして、
私と月人の話しようねって言ってるのが、もう表情を隠してるポーズだと思うんですよね、僕は。
そうだね、うん。
このバーガーで顔を隠して上目遣いにちらっと覗き見る感じで、私と月人の話しようねって言ってるこの、
普段ひょうひょうとしている、おふざけしている、その時とのいろんなギャップが効いていて、すごくいいシーンでしたね、ここは。
いやだから、最後のところでね、みめいくんの方も、雑魚さんこそこれからも俺と話してくれるのかな、みたいな感じで言っててね。
ちょっとあおりくんも、ちょっと不安はお互い様っていうところに関して、
いやーなんだろうこの、やっぱお互いお互い埋まってるんだよなーって落ちもすごいほっこりできてよかったんだよね。
いやー、まあ確かに両片思いのいいところが会話見えましたよ、ここは。
そうなんですよね、いやだから本当に今週もニヤニヤできてありがとうございますって感じでしたね。
本当にどう見ても付き合ってるだろう、お前らみたいな万弱の関係性も、万弱のイチャイチャもいいですが、
こういった感じのお互いが、私のことを好きでいてほしい、俺と一緒にいてほしいみたいなことを言えずにいるというか、言っても信じられずにいるというか、
このなんとも言えない距離感でいる、この辺が本当に両片思い感があって、とても良かったんで、
この二人、今のところお互いに多少不安を抱いている二人が、他のリスナーとのこの集いの中で、
どれだけこの二人のこの絆感というか、イチャイチャ感を見せてくれるのか、今から楽しみですよ。
そうですね。めっちゃカップル認定されそうだけど、本当に。
めっちゃカップル認定されそうですし、やっぱり二人本当にリスナー仲間というので、学校では二人特別な関係にはなっていますが、
それがみんなリスナーというところに入っていったら、またそれとは違った感じの繋がりの描かれ方があると思いますからね。
まあそうだね、うん。
これまでとは違った感じの二人の繋がりの強さが描かれるのが、とても楽しみです。
はい。
続きましてはセンターカラーです。
話題沸騰!最強サポートマジックファンタジー センターカラー大蔵25ページ 開撃のキナト
センターカラーは、それぞれの決めポーズの一枚でした。
そうですね。リーネちゃんがお金のポーズなんですよね、たぶん。
そうですね。お金主戦度ポーズなんだと思いますよ。
いやー、だからね、主戦度キャラは1話2話の段階では、まだヘンリーしか見せてないんでね、これから先行きたいなって思ってますね。
そうですね。主戦度ヒロイン、最近あまり見ないような気がしますが、
結構僕が子供の頃、平成にはたくさんいた気がするんで、リーネちゃんがその路線を継いで魅力的なヒロインになってくれたらいいなと思いますよ。
そうだねー。
内容としましては第2話で、キナト君は冒険者になるために、冒険者協会東支部というところに行きまして、そこで測定魔導人形というのに階級を判定してもらうことになりました。
ところが、最低級のドーの判定すらもらえず、なんとか認めてもらうために頑張って頑張って頑張って、
そして最後には、地下水脈を操ることによって火災を沈下させるという大活躍によって、なんとか冒険者に認めてもらったんですが、
ランクはドー以下の無職・古門という前代未聞の最下級になってしまいました。
でも冒険者になれたんで、首都へ向かうぜという展開でした。
いや、やってることがすごすぎやろって思ったけど。
でも自分の能力は少ないから、ランクがつかないんですよ。
なるほどね。いや魔導人形ちゃん、ちょっと言うと融通期化してよ、結果で見てよって思いましたけど。
その辺は、もともとの魔導人形もちょっと狂ってるというかね。
なんかおかしな魔導人形だって言ってるから、そこは仕方ないですかね。
あとまあ、もともとはノーと言って終わりだが、お前に対してはちょっと試験をしてやりたいくらい気持ちを動かされたって話ですから。
もともと不合格なんですよ、きなと君は。
なるほどね。だけどやっぱりこの生体魔術っていうのは魔力の扱い方が異次元だっていうところで見込みあるかもってことで協力してくれたってことなんでね。
能力もそうですし、あとその心意気、今回その冒険者になる動機というのが語られましたが、その動機の強さですとか美しさですとか、
そういったものもろもろを含めて魔導人形さんが心を動かされて、あとは本当にきなと君の一生懸命さとかに心を動かされた結果、
なんとか試験をしてくれて、古文で登録できたんですよ。
なるほどね。いやーでも古文が全くいないっていうところに関してはね、これからきなと君の代名詞になるのか、
実は古文っていうのはこういう意味があったんですよみたいなことがあるかもしれないんで、その辺は期待したいところですよね。
確かに。でもまあやっぱり基本的におれ強いもの、一番王道の展開としてはやっぱり周囲から舐められている、とにかく最初侮られることが大事だと思うんですよね。
はいはいはい。
侮られているのに実はすごいというところがやっぱりおれ強いの醍醐味だと思うんで、その侮られるための階級という要素は大事だと思いますし、
それと同時にただただ侮られるだけだとやっぱり読者的に欲求不満になってしまうので、一部近しい人とかにはこいつはすげーと認められててほしいと思うんで、
やっぱりその辺のなんでしょうね、僕の思うおれ強いの主要因というものをちゃんと2話までに取り揃えた感じがしたのはいいなと思いましたよ。
今回ではリーネちゃんとか団長のほうもドヤッと解説してくれたりしてて、めっちゃあげてくれるのいいですからね。
そうなんですよね。だからリーネちゃんとジエンさんがキナトはすごいすごいって言ってるのに対して世間に対しては、
いやお前そんな落ちコロレがどうせダメだろうみたいなことを言ってるところで周りの度肝を抜くような大活躍というそのパターンを結構早い段階で重ねてほしいなというのを今は期待していますよ。
そうですね。リーネちゃん今後も頼むよ、あげって思ってますね。
そうですね。リーネちゃんの資鮮度キャラとかも早く深掘りしてほしいですし、首都にたどり着いたら改めてこの話の本筋というか方向性が見えてくるんじゃないかというのは楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてがジュース回線モジュローの第21話、内容としましては鶴木くんは丸くんを切れたんですが、その瞬間にこれは違うんじゃないかと思ったんで切ることができませんでした。
逆に丸くんに切られてしまいました。鶴木くんのその気持ちその行為を受けて丸くんはもうどうしていいかわからないとなったところに梨花ちゃんの姿がその前に現れます。
一方その頃ダブラさんは領域展開を習得してマコラさんとの戦いはいよいよ過境という中、何かを悟った丸くんは地球人とシミュレーションの調和、具体的には樹齢の生まれない世界というのを作り出そうと思いまして、
立会人として板取くんと、たまたま魂的なところにいた真人さんと立会人にして始めますという展開でした。
まずはダブラさんついに領域展開だーっていうところ上がりましたね。
いやー、ジュース回線モジュローに入ったからやっぱり領域展開見れていなかったので、出ないかな出ないかなと思ってたんで、それを一番最初に見せてくれるのがダブラさんというのが本当に良かったですね。
良かったですね。どうなんでしょうね、本当に先週はブラックホールみたいなの出してたから、この領域の中ではビッグバン的なものが起こるのか、宇宙の法則が乱れてしまうのか、もう期待が高まりますね。
そうなんですよね。パッと見だとやっぱり気化学的な雰囲気とか、なんか防音室みたいな感じの何かの反響を感じさせるものとかだったりしますけど、現状どういう属性なのかわかんないですからね。
そうですね。ただまぁコーラの方もガンガンガコンガコンってすごい曲がってるんで、ちょっとこのシーンちょっと面白かったんだけど、俺の中で。
ダブラさん、存在そのものに適応してるみたいですからね。
そうですね。いやー、なんか2人とも親友になれそうじゃないですか。
確かに。ダブラさん、俺より無口なやつも言葉を交わしたいと思ったやつも初めてだって言ってますからね。
そうですね。これだけ適応してるんだったらね、もう2人とも最終的には固くんでほしいなって思うけど、ただまぁどうなんでしょうね。
決着になってしまうのかってところはすごい期待で注目ですよね。
そうですね。まぁマル君の調和というのがどこに何をもたらすのかわからないので、もしかしたらマコラさんとダブラさんが友達になる世界に調和する可能性もありますからね。
はいはい、期待したいですね。
何がどれだけ変化したもおかしくないんで、それはあり得ますよ。
そうですね。しかし本当に何だろうね、結構急展開だったね、今回。
はいはい。
つるぎ君が止めるっていうところに関しては、まぁわかるなーっていう感じではありましたけど、そっからこのマル君が新たな世界を構築しようっていうところに持っていくっていうところに関しては、
なんすかね、やっぱこのカリアンか何かの導きとかがあったんでしょうかね。
普通に読むとリカちゃんが何かいいこと言ったのかなって感じですけどね。
その辺がぼかされてるんでね、その辺はちょっとまた来週あたり説明してほしいなって感じではありますよね。
もしかしたらそれがこのエピソードのラスト、クライマックスになるのかもしれないですね。
いやー、というわけで、果たしてどうやってやるのかっていう感じですけども、ただ本当にここでマヒトさんが出てくるのは意外でしたね。
そうですね。もうとっくの通りムニキしてると思ってましたよ。
そうなんですよね。いやー、だからなんだろう、俺はさっきさ、立ち合いにみたいなことを言ってましたけど、
意外と俺は、マヒトさんはギミックに利用されるというかね、彼の領域展開がだいぶ魂をそのもの形変えちゃうみたいなあれですから、
それをだからね、なんか世界に適応するみたいな形で世界改変みたいなことを行おうとしてるのかなと思うんで、
いやー、マヒトさん、なんか来週は本当に舞台装置にされておいたましや!ってなるんだろうなと思ってますけどね。
そうですね。さっき立ち合い人とか言いましたけど、ちゃんと読むと、
イタドリ君に対してはマル君、地球人側の地球代表の見届け人になってもらうと言ってますけど、
それに対してマヒトさんに関しては、私の術式に選ばれた調和の鍵だって言ってますからね。
そうですね。なんかすごいこう、なんだろう、舞台装置扱いされそうですね。
そうですね。なので、2人ともマル君の術式が選定したというところは共通点ですが、
イタドリ君はあくまで見届け人として、そしてマヒトさんに関しては調和の鍵としてこの場に呼ばれてますからね。
はいはいはい。いやー、というわけでちょっと本当どうなるのかっていうところはすごい、
いや本当、術会戦自体の物語がちゃんとここでなんか、もちろんで完結しそうっていうところも含めてすごい楽しみですよね。
そうですね。それこそ16の術式が出てきた時に津久野さんいたなーみたいな気持ちになっていましたが、
そこから受け継がれていった感じのこの呪霊のいない世界みたいな話というのが、やっぱりここでもし実現するんであれば、
本当に術会戦というお話が終わる瞬間が来るかもしれないですね。
いやー、でもそれは確かにね、このいろいろ残された宿題が本当数十年後みたいな感じでね、
完結したっていうところは多分感動につながるような気がするんでね。
いやー、ちょっと楽しみだなーって思いますし、さっきも言った通り俺は真人さんが舞台掃除になっておいたわしやってなることを考えると、
いやーなんか感動と同時に笑いもこび上がってきて、やっぱ術会戦は変な漫画だなと思いましたね。
そうですね。いや真人さん本当に来週以降なんかすごい面白いこととかやってくれそうな気がするんですよね。
そうだね。
絶対笑えることとかスカッとすることというか、ザマーみたいな感じというか、ネットミームになるようなことというか、
漫画やってくれそうな期待があるんですよね。
いやー楽しみですね。
いやー楽しみですし、あとはもうなんかもう大規模に世界中調和するって言うんであれば、
ゆうかちゃんの病気も治りますし、いたろいくんもちゃんと人間の体になって年取れるようになりますし、
もう全部オッケーみたいな感じにしてくれていいんですかね。
いやーまあまあそうですね、ちょっとその辺も含めてどこまで適応されるかとかも含めて期待したいですね。
いやーまあちょっとしたほろ苦さが十二階戦らしい味だな、あくたみ先生らしい味だなとは思っていましたが、
最終的にはもうどれだけ万々歳、どれだけ大団円にしてくれてもいいなと思っているんで、
まるくんの行いが本当に最高の未来を作ってくれることを期待したいですよ。
では続きましては佐本大臣の第247話、内容としましては、
なぐもさんと大木さんカジノで戦いまして、大木さん曰く、
なぐもさんはセンス任せで泥臭く戦わない、本気でやっていないというようなことを指摘して、
大木さん、なぐもさんを倒そうとするんですが、
なぐもさんはいろいろなハッタリですとか、自分がダメージを受けることとかも厭わずに、
なんとか大木さんに食らいついて、大木さんのことを倒しました。
泥臭い戦いもできるじゃないかということで、
なぐもさんの支払いは大木さんが持ってくれました。上司としてという展開でした。
いやー先週から来たカジノに関してはギミックあんまり使われなかったですけど、
決着に関しては本当はコツはハッタリですみたいな形で、
ギャンブラー的発想が取り入れられたんで飲み込みやすくてよかったですね。
それこそ途中でなぐもさんが変装して、群衆に紛れるみたいな感じもどこでもできることではあるんですが、
やっぱりそのトリックスター感はカジノという舞台に似合っている感じはしましたね。
いやーそして大木さんに関してはね、
俺の中では時代に取り残された人みたいなイメージがあったし、
殺戮関連の一番の裏切り者でもあったんで、
死んじゃうことに関しては妥当だなって思ったわけですけど、
ただ、地理言はすごいカッコよくてよかったなって思いましたね。
いやー最後にこの支払いを持つシーンの気の利かせ方は本当によかったですね。
いやーだから、本当だからちゃんとこの後ね、
なぐもさんは大木さんの中から財布奪って逃げて、
ちゃんと払ってくればいいと思うよって思いましたね。
いやいやそんなことしなくても、
この世界の僕たちはちゃんと大木さんの体からお代を受け取りますよ。
はいはいはい。
慣れたもんですかね。
電費を持ってるんですから。
じゃあお支払いお願いします。ありがとうございましたってちゃんとやりますよ。
あーやりそうだな。
そこちょっと描いてほしいけどね。
僕はそこは別に見なくていいですけどね。
いやーと言うことで本当にまあ、
大木さんさよなら合唱っていう感じでしたね。
まあそうですね。
このなぐもさんが泥臭い戦い方をしない、
ある種力を抜いた全力じゃない戦い方をしているとかいうことに関して、
大木さんから坂本さんが撮影を抜けてからずっとそうだみたいな指摘が入って、
そのなぐもさんが今本気で戦ってるみたいなことを考えると、
やっぱりその辺に人間関係が透けて見える感じも良かったですね。
そうだねー。
あくまで大木さんからなぐもさんへの評価がある種低いことも含めて、
そしてこの戦いに勝てたことも含めて、
やっぱり奥にこのなぐもさんを含む人間関係があるんだなというのが、
セーフで表されているのもとても良かったです。
続きましてがセンターカラーです。
潜入編波乱万丈&コミックス6巻、大好評発売中センターカラー忍び事。
という形でセンターカラーは、ビル街の夜空に舞う救護部隊という1枚でした。
そうですね。
全力疾走という感じのカラー取り合いでしたし、
今の勢いにあった感じの絵で良かったですよね。
本当に躍動感のある感じの1枚でした。
そしてひばりさんのメイン武器は金棒なんですね。
いや、そうだね。
フルスイング似合いそうだからね。
そうですね。パワーキャラに相応しいなという感じなので、
本編中でも活躍が楽しみです。
内容としましては第68話で、
救護部隊となぐも部隊、それぞれエースを描いた状態で戦うんですが、
救護部隊に関しては、司令塔役をやっていたのがゆたかくんではなくすずめさんだったので、
この場においては有利に戦いを進みますということで、
なぐも部隊は救護部隊を分断することにしまして、
屋敷のからくりを使ってそれぞれバラバラに戦います。
一方その頃ゆたかくんは地下でオペさんと連絡が取れなくて戸惑っていたんですが、
脳内に架空のオペさんを作り出して、
そしてみんなに全てを任せて先へ進みますという展開でした。
僕、すずめさん大好きなんでね。
すずめさんが大活躍してくれたこの回はすごい良かったですね。
本当に。
ゆたかくんがあくまでエースではあるけれど、
司令塔役はすずめさんであるというこの説得力も良かったですね。
良かったですね。
それでいて、恋したら怪我するよみたいな感じで投げキスしたりして、
相手を狂わせるみたいな。
ちょっと外すみたいなところに関してもすごい彼女らしくて良かったですね。
そうですね。
すごく綺麗な顔でキメキメなんですが、やっぱり体が軟体だから不気味ですね。
そしてまだこの軟体ってね、手足が伸びるみたいな特徴に関して、
やっぱりこの狭い空間の中で乱戦の中ではすごい生きるっていうところも
すごい説得力があって良かったし、
それに対して相手が忍者意識で対抗してくるっていうところも
その手があったかって感じがして面白かったですね。
そうですね。それぞれの利点を活かしきっていて、
それがビジュアル的に分かりやすく映えていてとても良かったですね。
そして、ゆたかくんに関しては、
途中でイマジダリーオペさんを作り出していくのも笑っちゃいましたね。
いやでも、これができるようになったのは、
ゆたかくんのこれまでの成長はあったことだと思いますよ。
そうだね。
いやー、これもオペさんとの普段の信頼の証ですから丁寧ですよね。
信頼の証でもありますし、
これまでいろんな諸問題を脇に置いておいたりとか、
それを受け止めたりとか、いろんな経験を経た
よだかくんの成長があってこそ、
これができていると僕は思っていますよ。
はいはいはい。
いやー、でもなんだろう。
このまま一人で解決しちゃうと
全部自分でできるようになっちゃうよだかくんで
少し寂しさも感じるんだけどね。
当然、本物のオペさんがいる時よりは
スペックは落ちていると思うんですけどね。
はいはいはい。
というわけで、よだかくん一人で頑張って!
っていう感じなんで、来週も楽しみですね。