新連載「エイリアンヘッドバッド」と「魔男のイチ」
どうも、garuです。 伊沢です。 今週は、2026年第11号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。はい。
はい、という形で、今週からまた新連載が始まりました。 塗り替える面白さの新常識ジャンプニュークラシック新連載3連弾第3弾
孤島攻略極限プロレスバトルアクションエイディアンヘッドバット 犬井あきら先生が始まりました。
そうですね、ほんと謎ジャンルの宣伝文句でしたね。 そうですね、孤島攻略極限プロレスバトルアクションですからね。
そうですね。 本編読んだら、その通りだって感じでしたけどね。
そうですね、その辺も触れていきますが、ちなみに作者の犬井先生、同期にあたる谷本先生も経歴不詳の方ではあるんですが、犬井先生に関してもネットで調べて、特に前作、受放歴といったものが出てこないんですよね。
そうなんですね。
本当に無名の状態から連載を貸し取った方なのか、もしくは、これまで別の名前で活躍していた方がこのタイミングで名義替えをしたのかわかりませんが、ちょっと前作はわからない状態の作品となっております。
そんな犬井先生の新連載、初連載、エイリアンヘッドバット、内容としましては、孤島を攻略しつつ極限のプロレスバトルアクションをするような漫画みたいですね。
そうですね。
むくろ島という孤島で暮らしている白牙大賀さんという男性がいまして、彼はプロレスラーを目指してプロレスラーに憧れて一生懸命努力して鍛えていたんですが、ある日お父さんが亡くなってしまって、
大家族を支えるために漁師になると心に決めるんですが、お母さんが私たちのことはいいから夢であるプロレスラーを目指すと送り出してくれたんで、頑張って一流のヒールレスラーになってチャンピオンベルトを手に入れて島に凱旋しようとして、凱旋したところ島は荒れ果てな状態で無人で謎の化け物が襲ってきて、
なんとか撃退するけれど化け物から伸びてきた触手に体を貫かれてどうなるっていう展開でした。
いやーもうモブのおっちゃん死んじゃったーってなりましたね。
おだしょー そうですね、意外と生き残るような気がしてたんですけどね。
いやそうなんですよね、最初の方のノリで結構軽いノリの話なのかなーって思って読んでたらさ、ガチで人賃が出てくるタイプの凶悪エイリアンとのバトルサバイバル漫画でびっくりしたんですよね。
おだしょー ジャンルのこの孤島攻略とか極限プロレスバトルアクションみたいな感じで、本当に生き死にサバイバルもののお話になるのかなというのはちょっと思っていたんですが、
このテンポ感、このスピード感というのを想定していなかったので、このおっちゃんしばらくリアクション要因やってくれるのかなと思ったんですが、
普通によくホラー映画とかにいる最初、初っ端に死ぬ要因でしたね、この人。
おだしょー そうなんですよね。いやーでもやっぱプロレスってやっぱこう肉体のぶつけ合いだからさ、エンタメ性もあるじゃないですか。だから本当に人質になるとは思ってなかったんでね。
いやーちょっと本当にびっくりしましたし、ついでに言うと1話で主人公も死んじゃったんですけど大丈夫ですかって感じですね。
おだしょー いやいや、まだ死んでませんから。
おだしょー いやいやいやいや、もうなんか倒れてるからダメなんじゃないですか。
おだしょー いやいや、体を貫かれつつこの触手をちゃんと食い破ってますから。
おだしょー はいはいはいはい。なるほどね。確かにそうなんですよね。これだから本当になんだろうね。正直さ、まだもうちょっと続いて、なんか主人公がなんかこうね、怪獣8号みたく
変身するもの系なのか何なのかなって思って期待してページを送ったら、え、ここで終わりなの?って感じだったんですね、今週は。
おだしょー そうですね。混乱のるつぼに叩き落とされて終わるような、そういう感じの展開で、僕は1話のこの急転直下、お話のジャンルがガラッと変わって主人公がもう死んだような感じで終わるという、このテンポ感は嫌いじゃないですよね。
おだしょー なんで俺もまあ、とりあえず来週どうなるのかっていうね、このままプロレスで純粋に戦っていくことになるのか、プロレス最強だ、宇宙最強だっていう風な話になるのか、それか本当にジャンルそのものがね、主人公覚醒とか状態変化とかあって変わるのかとかすごい気になりますね。
おだしょー まあそうなんですよね。なんとなく本当にジャンルからコトーのサバイバルバトルものを類例として挙げていいのかどうか迷いますが、彼岸島みたいなものなのかなと僕はちょっと想像してたんで、想像のジャンルからそんなに外れてはない状態だったんですよね。
おだしょー あーなるほどね。いやいや確かにその方向性だったらね、だんだん島が大きくなっていったら成功ってことですか。
おだしょー それをだんだん島が大きくなるという表現がなかなか難しいですが、いやだからまあ彼岸島って言ってもなかなか範囲が広いんですが、ああいう感じのお話になるのかなと思っていたんで、
想定の範囲内ではあったんですが、この化け物に襲われてわーっていうところまでは想定の範囲内だったんですが、いきなりオウガ君が化け物に融合するようなこういう展開というのは想像を超えてきたんで、
ちょっとこの最後の展開でジャンルがどこまで飛躍するのかちょっとわかんなくなったんですよね。
おだしょー いやー本当にでもね家族に関してはマジであのちゃんと助かってほしいなって思う気持ちもありつつも、なんかこのモブのおっちゃんのごとくやばいことになってそうっていうこともあるんでね。
ちょっとホラー味の方に行くのか、ちゃんとこう楽しい方に行くのかってところも含めて期待ですよね。
まあそうなんですよねこの家族一人一人最後に名前を挙げて顔をアップにして描いているんでそれぞれすごい役割があるんだと思うんで、まとめて死んじゃったみたいなまた他作品を例に出すのもあれですが、
鬼滅の刃みたいな家族みんな殺されちゃったみたいなそういったひとまとめの感じにはしないんだろうなとは思うんで、まあどうなっているのか結構一人一人なんかこの子供時代とは様変わりしてそうな気がしますからね。
だからいろんな形でドラマにできそうなんでこの家族まずはどういった感じで再開していくのかどう変わっているのか楽しみですし、プロレスで戦うのかマルタで戦うのか変身するのかわかりませんが、
いや来週以降ちょっとどういう方向性になるのか本当に未知数なんで楽しみですよ。
あとこの男臭い作画というか漫画感はとても良かったです。
いやそうですね主人公はやっぱりこのプロレスラーらしくこの首太いし腕太いってところに関しては魅力的だし男らしいしかっこいいなって思いましたね。
そうですね画風に関しても最近のジャンプにはあまりない感じの線の太い感じの画風だったりするんで、この絵面というかこの絵力みたいなものは大変魅力的だったんで、
来週以降主人公がやっぱ神話になるんだろうなぁと思うんでそれがどういった感じのバトルをしてくれるのか大変楽しみです。
はいでは続きましてがマダノイチの第69話、内容としましては自走の魔法さんはミネルバちゃんを助けるために自傷を巻き戻すんですが、
巻き戻したところで同じことが起こるだけなんでそんな意味のないことということを木差くん言うんですが、
自走さんはそれプラスイチ君の回復を早めることを決断していました。
とてもリスクがある。もしかしたらウロロさんに乗っ取られたまま復活するかもしれないということだったんですが、
まあその可能性にかけましてすべてをイチ君にかけまして復活させたところ、ウロロさんぽかったんですがちゃんとイチ君でしたという展開でした。
いやーもうイチ君復活イチ君復活イチ君復活という感じの回でしたね。
いやー本当に遅れてきたヒーローの格好良さが詰まってましたよ。
一瞬やっぱウロロさんかなって思わせといて逆転みたいな感じのところもすごい熱かったし気持ちよかったですよね。
そうですねこの顔をはぐ感じの演出も変身ヒーロー感とかなんか怪盗感というかやっぱ変身感があって良かったですね。
いやーそれとあと今週やっぱびっくりしたのがねジキシローネさんが結構イチ君を評価してるというかね信頼したのは驚きだったんですよね。
まあこの展開というかそのミネルバさんをかばう展開になった段階ですでにジキシローネさんプラス自分の入っているこの肉体の方も含めてその未来をイチ君に託してるんでもう全ベッドの状態なのは決まってましたからね。
まあそうですねでもちゃんと心からというかねやっぱりちょっと反省回答どっちかなーみたいな感じで揺れてる感じもちょっとあったんで
いやーでもだからちゃんとこれ決めてくれたってことは嬉しかったですし本当に機会に答えるイチ君かっこいいぜって感じでしたよね。
あー迷ってたらこの決断この行動は100%してないですからね。
ただまあここでほがらかに迷いなくまっすぐ彼はそういう星の下に生まれてるんだろうねってはーって笑いながら言えてるところは確かに信頼感が現れてましたけど内心に関してはもう擦れそうだろうっていう感じはありましたよ僕は。
なるほどね。
という感じなのでまあ自走の魔法さんかなり自分を犠牲にした感じの展開で木差さんもそれに対して大変高まっておりますがうろたえておりますが何とか自走さんも助けてくれるような展開になったらいいなと思っています。
はい。
「ONE PIECE」と「サムワンヘルツ」
では続きましてがワンピースの1173話は内容としましては裏返ってしまったドリーさんブロギーさんなんかは自分たちお互いを攻撃し合ったりとかしたりとかしましてその頃ブックさんはグンコちゃんのことをシュリ姫と呼んで何かその過去を知っているらしいです。
グンコちゃん実年齢だったら80歳ぐらいらしいですという中子供がさらわれないように乗せる予定の船に向かって具現化したアニカを吹き飛ばして船を沈めてやったーという展開でした。
いやーまず先週言ったゾロの作戦っていうのは挟まれたら終わりだから空中から攻撃しようっていう感じの単純だけど的確な作戦だなと思いましたね。
そうですね対角差をうまく生かした戦い方でもありましたね。
いやーというわけで最後は何か相打ちこれ狙った感じなんですかそういうわけでもないかちょっと。
この二人がギリ自我が残っていて抗っているのかなぁと思ったんですけどね。
そうだねだからちょっとそのあたりは来週説明があったら嬉しいなって感じですよね。
そしてあとはね本当プルクスさんの方とグンコちゃんの方に関してはね結構そのグンコちゃんの方もお主はグンコのなんなんだっていう感じで。
結構グンコちゃんに入れ込んでる感じも威武さんはありますしプルクスさんの方にも因縁があるということで結構本当プルクスさんの過去、死ぬ前の過去が重要になってきそうなのは意外な展開でしたね。
そうなんですよねなんかこの骸骨になった後の展開とかの可能性も考えたんですが全然それより前でしたね。
いやーというわけで本当にそうなってくると本当プルクスさんの過去がものすごい重要。
なんか本当にねあの威武さんまで関係してきたらやばくないって感じになってくるよね。
そうですね。
父殺しの姫あなたのこと一生思い出したかありませんでしたという感じで。
なんかロキさんにも重なるものが出てきましたしね。
そうですねうん。
そういったちょっとした入れ子構造とか言いませんが何か今回のテーマにちなんだドラマをグンコちゃんが背負ってる可能性もありますしかなり想像を超えて重要そうな感じにはなってきましたね。
なんかちょっと楽しみですよねー。
そしてあとはねラストのところでまずソマーズ星さんが自ら船を破壊しちゃったことに関しては笑っちゃいましたね。
まあ自らというか一応これは狙ってやってるんじゃないですかみんな。
はいはいはいはい。
吹っ飛ばしてる側が狙ってやってるんじゃないですかね。
いやでもこれソマーズさんが自分とこに来たやつを吹っ飛ばして船に当ててんじゃないの笑。
あーなるほど。
僕ちょっと最後のページの解釈が違いましたね。
はいはいはいはい。
これはなんかてっきりソマーズさんが向かい撃つつもりが元々軌道がずれてて船に突っ込んでたんだと思ってましたね。
あーなるほどねー。
いやまあどっちかはちょっとわからなかったですけど、これに関しては本当に完全にソマーズ星さんのミスだと思うんで、
いやーもうなんかイムス様かもしくはシャムロックさんの粛清間違いなしだって思ってました。
まあ確かにミスではありますね。確かにミスに対する粛清あるのかな。
まあまあまあその点も含めてこう今まで攻め攻めというか有利な立場にずっといた神の騎士団側が劣勢に追い込まれた時に、
また何か新しい一面というか新しい制度というかイムス様の干渉なりなんなりあるかもしれないんで、
そういった選挙の変化が楽しみです。
では続きましてがサマンヘルツの第20話の内容としましては、
ふくもりくんのお友達の中谷くんも好きなアイドルがラジオに出るんでそれに認知されたくて、
ラジオにネタを送りたいということでふくもりくんにレシリーズしてきました。
で、ふくもりくん的確なアドバイスをするためにアイドルへのプレゼントというのを探しに行ったら、
くらげちゃんと遭遇しまして、くらげちゃんと一緒にウィンドウショッピング的なことをしまして、
くらげちゃんがリスナー友達が増えても私と月見との話しようねみたいなことを言ってきゅんきゅんしたりして、
結局中谷くんはなんか対してラジオにオネスじゃないんで、
今度集まるリスナーの集まりにはとりあえずくらげちゃんとみめいくんで参加しましょうという展開でした。
くらげちゃんのみめいくんだったら私に何くれるの?っていうのに対して、
面白いこと言えるかどうか試されてるって考えちゃうみめいくんは、
いやーやばいなってましたね。
まあ、やむを得ないですけどね。
まあね、その結果アリの観察キットってやって、本当にくらげちゃんがやべえ顔になるっていうね。
しかもそれがいっぺえずっと続いてるっていうのがすごい面白かったんだよね。
まあそうか、確かにアリの観察キットの回答を引きずってずっとこの表情なのかもしれないですね、これは。
そうなんですよ、ぬいぐるみとか一緒に見てるときもこの顔してるとか、本当にショックでかすぎやろっていうか、
みめいくん冒頭でモテないとかって言われたけど、そんなことないろって思ったけど、
この言動だったら確かにモテないのもちょっとあるかなって思いましたね。
まあでもこれに関してはくらげちゃんの日頃の言動ゆえですからね。
はいはい、そうですね。お互い漫才やってるからどうしてもね、ちょっとここのところで、
女心がわからないとも違いますけど、自業自得感もちょっと確かにありますね。
そこはしょうがないですよ。
いやーだからでもそういったところに対して、
くらげちゃんの方から友達、他のリスターと仲良くやっても私と月人の話しようねって言って、
すごいカップル感とも違いますけど、すごい距離近い感じ出してくるっていうのはすごいニヤニヤできてよかったですよね。
そうですね、カップル感。確かにカップル感とも違う、でも唯一無二の親友感というか相棒感というか、
この親密さは何と言い表していいかわからないものがありますね。
そうなんですよね。いやでもこの何だろうね、付き合ってるのと違うけど、この絶妙な距離感本当に胸を締め付けるよね。
しかもこれ、正面からのアングルがないからあれですが、くらげちゃん、この大きめのハンバーガーを目の前に抱えるようにして、
私と月人の話しようねって言ってるのが、もう表情を隠してるポーズだと思うんですよね、僕は。
そうだね、うん。
このバーガーで顔を隠して上目遣いにちらっと覗き見る感じで、私と月人の話しようねって言ってるこの、
普段ひょうひょうとしている、おふざけしている、その時とのいろんなギャップが効いていて、すごくいいシーンでしたね、ここは。
いやだから、最後のところでね、みめいくんの方も、雑魚さんこそこれからも俺と話してくれるのかな、みたいな感じで言っててね。
ちょっとあおりくんも、ちょっと不安はお互い様っていうところに関して、
いやーなんだろうこの、やっぱお互いお互い埋まってるんだよなーって落ちもすごいほっこりできてよかったんだよね。
いやー、まあ確かに両片思いのいいところが会話見えましたよ、ここは。
そうなんですよね、いやだから本当に今週もニヤニヤできてありがとうございますって感じでしたね。
本当にどう見ても付き合ってるだろう、お前らみたいな万弱の関係性も、万弱のイチャイチャもいいですが、
こういった感じのお互いが、私のことを好きでいてほしい、俺と一緒にいてほしいみたいなことを言えずにいるというか、言っても信じられずにいるというか、
このなんとも言えない距離感でいる、この辺が本当に両片思い感があって、とても良かったんで、
この二人、今のところお互いに多少不安を抱いている二人が、他のリスナーとのこの集いの中で、
どれだけこの二人のこの絆感というか、イチャイチャ感を見せてくれるのか、今から楽しみですよ。
そうですね。めっちゃカップル認定されそうだけど、本当に。
めっちゃカップル認定されそうですし、やっぱり二人本当にリスナー仲間というので、学校では二人特別な関係にはなっていますが、
それがみんなリスナーというところに入っていったら、またそれとは違った感じの繋がりの描かれ方があると思いますからね。
まあそうだね、うん。
これまでとは違った感じの二人の繋がりの強さが描かれるのが、とても楽しみです。
はい。
「開撃のキナト」と「呪術廻戦」
続きましてはセンターカラーです。
話題沸騰!最強サポートマジックファンタジー センターカラー大蔵25ページ 開撃のキナト
センターカラーは、それぞれの決めポーズの一枚でした。
そうですね。リーネちゃんがお金のポーズなんですよね、たぶん。
そうですね。お金主戦度ポーズなんだと思いますよ。
いやー、だからね、主戦度キャラは1話2話の段階では、まだヘンリーしか見せてないんでね、これから先行きたいなって思ってますね。
そうですね。主戦度ヒロイン、最近あまり見ないような気がしますが、
結構僕が子供の頃、平成にはたくさんいた気がするんで、リーネちゃんがその路線を継いで魅力的なヒロインになってくれたらいいなと思いますよ。
そうだねー。
内容としましては第2話で、キナト君は冒険者になるために、冒険者協会東支部というところに行きまして、そこで測定魔導人形というのに階級を判定してもらうことになりました。
ところが、最低級のドーの判定すらもらえず、なんとか認めてもらうために頑張って頑張って頑張って、
そして最後には、地下水脈を操ることによって火災を沈下させるという大活躍によって、なんとか冒険者に認めてもらったんですが、
ランクはドー以下の無職・古門という前代未聞の最下級になってしまいました。
でも冒険者になれたんで、首都へ向かうぜという展開でした。
いや、やってることがすごすぎやろって思ったけど。
でも自分の能力は少ないから、ランクがつかないんですよ。
なるほどね。いや魔導人形ちゃん、ちょっと言うと融通期化してよ、結果で見てよって思いましたけど。
その辺は、もともとの魔導人形もちょっと狂ってるというかね。
なんかおかしな魔導人形だって言ってるから、そこは仕方ないですかね。
あとまあ、もともとはノーと言って終わりだが、お前に対してはちょっと試験をしてやりたいくらい気持ちを動かされたって話ですから。
もともと不合格なんですよ、きなと君は。
なるほどね。だけどやっぱりこの生体魔術っていうのは魔力の扱い方が異次元だっていうところで見込みあるかもってことで協力してくれたってことなんでね。
能力もそうですし、あとその心意気、今回その冒険者になる動機というのが語られましたが、その動機の強さですとか美しさですとか、
そういったものもろもろを含めて魔導人形さんが心を動かされて、あとは本当にきなと君の一生懸命さとかに心を動かされた結果、
なんとか試験をしてくれて、古文で登録できたんですよ。
なるほどね。いやーでも古文が全くいないっていうところに関してはね、これからきなと君の代名詞になるのか、
実は古文っていうのはこういう意味があったんですよみたいなことがあるかもしれないんで、その辺は期待したいところですよね。
確かに。でもまあやっぱり基本的におれ強いもの、一番王道の展開としてはやっぱり周囲から舐められている、とにかく最初侮られることが大事だと思うんですよね。
はいはいはい。
侮られているのに実はすごいというところがやっぱりおれ強いの醍醐味だと思うんで、その侮られるための階級という要素は大事だと思いますし、
それと同時にただただ侮られるだけだとやっぱり読者的に欲求不満になってしまうので、一部近しい人とかにはこいつはすげーと認められててほしいと思うんで、
やっぱりその辺のなんでしょうね、僕の思うおれ強いの主要因というものをちゃんと2話までに取り揃えた感じがしたのはいいなと思いましたよ。
今回ではリーネちゃんとか団長のほうもドヤッと解説してくれたりしてて、めっちゃあげてくれるのいいですからね。
そうなんですよね。だからリーネちゃんとジエンさんがキナトはすごいすごいって言ってるのに対して世間に対しては、
いやお前そんな落ちコロレがどうせダメだろうみたいなことを言ってるところで周りの度肝を抜くような大活躍というそのパターンを結構早い段階で重ねてほしいなというのを今は期待していますよ。
そうですね。リーネちゃん今後も頼むよ、あげって思ってますね。
そうですね。リーネちゃんの資鮮度キャラとかも早く深掘りしてほしいですし、首都にたどり着いたら改めてこの話の本筋というか方向性が見えてくるんじゃないかというのは楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてがジュース回線モジュローの第21話、内容としましては鶴木くんは丸くんを切れたんですが、その瞬間にこれは違うんじゃないかと思ったんで切ることができませんでした。
逆に丸くんに切られてしまいました。鶴木くんのその気持ちその行為を受けて丸くんはもうどうしていいかわからないとなったところに梨花ちゃんの姿がその前に現れます。
一方その頃ダブラさんは領域展開を習得してマコラさんとの戦いはいよいよ過境という中、何かを悟った丸くんは地球人とシミュレーションの調和、具体的には樹齢の生まれない世界というのを作り出そうと思いまして、
立会人として板取くんと、たまたま魂的なところにいた真人さんと立会人にして始めますという展開でした。
まずはダブラさんついに領域展開だーっていうところ上がりましたね。
いやー、ジュース回線モジュローに入ったからやっぱり領域展開見れていなかったので、出ないかな出ないかなと思ってたんで、それを一番最初に見せてくれるのがダブラさんというのが本当に良かったですね。
良かったですね。どうなんでしょうね、本当に先週はブラックホールみたいなの出してたから、この領域の中ではビッグバン的なものが起こるのか、宇宙の法則が乱れてしまうのか、もう期待が高まりますね。
そうなんですよね。パッと見だとやっぱり気化学的な雰囲気とか、なんか防音室みたいな感じの何かの反響を感じさせるものとかだったりしますけど、現状どういう属性なのかわかんないですからね。
そうですね。ただまぁコーラの方もガンガンガコンガコンってすごい曲がってるんで、ちょっとこのシーンちょっと面白かったんだけど、俺の中で。
ダブラさん、存在そのものに適応してるみたいですからね。
そうですね。いやー、なんか2人とも親友になれそうじゃないですか。
確かに。ダブラさん、俺より無口なやつも言葉を交わしたいと思ったやつも初めてだって言ってますからね。
そうですね。これだけ適応してるんだったらね、もう2人とも最終的には固くんでほしいなって思うけど、ただまぁどうなんでしょうね。
決着になってしまうのかってところはすごい期待で注目ですよね。
そうですね。まぁマル君の調和というのがどこに何をもたらすのかわからないので、もしかしたらマコラさんとダブラさんが友達になる世界に調和する可能性もありますからね。
はいはい、期待したいですね。
何がどれだけ変化したもおかしくないんで、それはあり得ますよ。
そうですね。しかし本当に何だろうね、結構急展開だったね、今回。
はいはい。
つるぎ君が止めるっていうところに関しては、まぁわかるなーっていう感じではありましたけど、そっからこのマル君が新たな世界を構築しようっていうところに持っていくっていうところに関しては、
なんすかね、やっぱこのカリアンか何かの導きとかがあったんでしょうかね。
普通に読むとリカちゃんが何かいいこと言ったのかなって感じですけどね。
その辺がぼかされてるんでね、その辺はちょっとまた来週あたり説明してほしいなって感じではありますよね。
もしかしたらそれがこのエピソードのラスト、クライマックスになるのかもしれないですね。
いやー、というわけで、果たしてどうやってやるのかっていう感じですけども、ただ本当にここでマヒトさんが出てくるのは意外でしたね。
そうですね。もうとっくの通りムニキしてると思ってましたよ。
そうなんですよね。いやー、だからなんだろう、俺はさっきさ、立ち合いにみたいなことを言ってましたけど、
意外と俺は、マヒトさんはギミックに利用されるというかね、彼の領域展開がだいぶ魂をそのもの形変えちゃうみたいなあれですから、
それをだからね、なんか世界に適応するみたいな形で世界改変みたいなことを行おうとしてるのかなと思うんで、
いやー、マヒトさん、なんか来週は本当に舞台装置にされておいたましや!ってなるんだろうなと思ってますけどね。
そうですね。さっき立ち合い人とか言いましたけど、ちゃんと読むと、
イタドリ君に対してはマル君、地球人側の地球代表の見届け人になってもらうと言ってますけど、
それに対してマヒトさんに関しては、私の術式に選ばれた調和の鍵だって言ってますからね。
そうですね。なんかすごいこう、なんだろう、舞台装置扱いされそうですね。
そうですね。なので、2人ともマル君の術式が選定したというところは共通点ですが、
イタドリ君はあくまで見届け人として、そしてマヒトさんに関しては調和の鍵としてこの場に呼ばれてますからね。
はいはいはい。いやー、というわけでちょっと本当どうなるのかっていうところはすごい、
いや本当、術会戦自体の物語がちゃんとここでなんか、もちろんで完結しそうっていうところも含めてすごい楽しみですよね。
そうですね。それこそ16の術式が出てきた時に津久野さんいたなーみたいな気持ちになっていましたが、
そこから受け継がれていった感じのこの呪霊のいない世界みたいな話というのが、やっぱりここでもし実現するんであれば、
本当に術会戦というお話が終わる瞬間が来るかもしれないですね。
いやー、でもそれは確かにね、このいろいろ残された宿題が本当数十年後みたいな感じでね、
完結したっていうところは多分感動につながるような気がするんでね。
いやー、ちょっと楽しみだなーって思いますし、さっきも言った通り俺は真人さんが舞台掃除になっておいたわしやってなることを考えると、
いやーなんか感動と同時に笑いもこび上がってきて、やっぱ術会戦は変な漫画だなと思いましたね。
そうですね。いや真人さん本当に来週以降なんかすごい面白いこととかやってくれそうな気がするんですよね。
そうだね。
絶対笑えることとかスカッとすることというか、ザマーみたいな感じというか、ネットミームになるようなことというか、
漫画やってくれそうな期待があるんですよね。
いやー楽しみですね。
いやー楽しみですし、あとはもうなんかもう大規模に世界中調和するって言うんであれば、
ゆうかちゃんの病気も治りますし、いたろいくんもちゃんと人間の体になって年取れるようになりますし、
もう全部オッケーみたいな感じにしてくれていいんですかね。
いやーまあまあそうですね、ちょっとその辺も含めてどこまで適応されるかとかも含めて期待したいですね。
いやーまあちょっとしたほろ苦さが十二階戦らしい味だな、あくたみ先生らしい味だなとは思っていましたが、
最終的にはもうどれだけ万々歳、どれだけ大団円にしてくれてもいいなと思っているんで、
まるくんの行いが本当に最高の未来を作ってくれることを期待したいですよ。
では続きましては佐本大臣の第247話、内容としましては、
「SAKAMOTO DAYS」と「しのびごと」
なぐもさんと大木さんカジノで戦いまして、大木さん曰く、
なぐもさんはセンス任せで泥臭く戦わない、本気でやっていないというようなことを指摘して、
大木さん、なぐもさんを倒そうとするんですが、
なぐもさんはいろいろなハッタリですとか、自分がダメージを受けることとかも厭わずに、
なんとか大木さんに食らいついて、大木さんのことを倒しました。
泥臭い戦いもできるじゃないかということで、
なぐもさんの支払いは大木さんが持ってくれました。上司としてという展開でした。
いやー先週から来たカジノに関してはギミックあんまり使われなかったですけど、
決着に関しては本当はコツはハッタリですみたいな形で、
ギャンブラー的発想が取り入れられたんで飲み込みやすくてよかったですね。
それこそ途中でなぐもさんが変装して、群衆に紛れるみたいな感じもどこでもできることではあるんですが、
やっぱりそのトリックスター感はカジノという舞台に似合っている感じはしましたね。
いやーそして大木さんに関してはね、
俺の中では時代に取り残された人みたいなイメージがあったし、
殺戮関連の一番の裏切り者でもあったんで、
死んじゃうことに関しては妥当だなって思ったわけですけど、
ただ、地理言はすごいカッコよくてよかったなって思いましたね。
いやー最後にこの支払いを持つシーンの気の利かせ方は本当によかったですね。
いやーだから、本当だからちゃんとこの後ね、
なぐもさんは大木さんの中から財布奪って逃げて、
ちゃんと払ってくればいいと思うよって思いましたね。
いやいやそんなことしなくても、
この世界の僕たちはちゃんと大木さんの体からお代を受け取りますよ。
はいはいはい。
慣れたもんですかね。
電費を持ってるんですから。
じゃあお支払いお願いします。ありがとうございましたってちゃんとやりますよ。
あーやりそうだな。
そこちょっと描いてほしいけどね。
僕はそこは別に見なくていいですけどね。
いやーと言うことで本当にまあ、
大木さんさよなら合唱っていう感じでしたね。
まあそうですね。
このなぐもさんが泥臭い戦い方をしない、
ある種力を抜いた全力じゃない戦い方をしているとかいうことに関して、
大木さんから坂本さんが撮影を抜けてからずっとそうだみたいな指摘が入って、
そのなぐもさんが今本気で戦ってるみたいなことを考えると、
やっぱりその辺に人間関係が透けて見える感じも良かったですね。
そうだねー。
あくまで大木さんからなぐもさんへの評価がある種低いことも含めて、
そしてこの戦いに勝てたことも含めて、
やっぱり奥にこのなぐもさんを含む人間関係があるんだなというのが、
セーフで表されているのもとても良かったです。
続きましてがセンターカラーです。
潜入編波乱万丈&コミックス6巻、大好評発売中センターカラー忍び事。
という形でセンターカラーは、ビル街の夜空に舞う救護部隊という1枚でした。
そうですね。
全力疾走という感じのカラー取り合いでしたし、
今の勢いにあった感じの絵で良かったですよね。
本当に躍動感のある感じの1枚でした。
そしてひばりさんのメイン武器は金棒なんですね。
いや、そうだね。
フルスイング似合いそうだからね。
そうですね。パワーキャラに相応しいなという感じなので、
本編中でも活躍が楽しみです。
内容としましては第68話で、
救護部隊となぐも部隊、それぞれエースを描いた状態で戦うんですが、
救護部隊に関しては、司令塔役をやっていたのがゆたかくんではなくすずめさんだったので、
この場においては有利に戦いを進みますということで、
なぐも部隊は救護部隊を分断することにしまして、
屋敷のからくりを使ってそれぞれバラバラに戦います。
一方その頃ゆたかくんは地下でオペさんと連絡が取れなくて戸惑っていたんですが、
脳内に架空のオペさんを作り出して、
そしてみんなに全てを任せて先へ進みますという展開でした。
僕、すずめさん大好きなんでね。
すずめさんが大活躍してくれたこの回はすごい良かったですね。
本当に。
ゆたかくんがあくまでエースではあるけれど、
司令塔役はすずめさんであるというこの説得力も良かったですね。
良かったですね。
それでいて、恋したら怪我するよみたいな感じで投げキスしたりして、
相手を狂わせるみたいな。
ちょっと外すみたいなところに関してもすごい彼女らしくて良かったですね。
そうですね。
すごく綺麗な顔でキメキメなんですが、やっぱり体が軟体だから不気味ですね。
そしてまだこの軟体ってね、手足が伸びるみたいな特徴に関して、
やっぱりこの狭い空間の中で乱戦の中ではすごい生きるっていうところも
すごい説得力があって良かったし、
それに対して相手が忍者意識で対抗してくるっていうところも
その手があったかって感じがして面白かったですね。
そうですね。それぞれの利点を活かしきっていて、
それがビジュアル的に分かりやすく映えていてとても良かったですね。
そして、ゆたかくんに関しては、
途中でイマジダリーオペさんを作り出していくのも笑っちゃいましたね。
いやでも、これができるようになったのは、
ゆたかくんのこれまでの成長はあったことだと思いますよ。
そうだね。
いやー、これもオペさんとの普段の信頼の証ですから丁寧ですよね。
信頼の証でもありますし、
これまでいろんな諸問題を脇に置いておいたりとか、
それを受け止めたりとか、いろんな経験を経た
よだかくんの成長があってこそ、
これができていると僕は思っていますよ。
はいはいはい。
いやー、でもなんだろう。
このまま一人で解決しちゃうと
全部自分でできるようになっちゃうよだかくんで
少し寂しさも感じるんだけどね。
当然、本物のオペさんがいる時よりは
スペックは落ちていると思うんですけどね。
はいはいはい。
というわけで、よだかくん一人で頑張って!
っていう感じなんで、来週も楽しみですね。
「UNDER DOCTOR」と「ひまてん!」
実際このイマジナリーオペさんの進化が試されるのは
不測の事態に遭遇した時ですからね。
そうだね。
次によだかくんが不測の事態に遭遇した時に
どれだけイマジナリーオペさんで対処のげるかが
見物なんで多分ダメだろうなと思っています。
はい。
続きましてがアンダードクターの第3話、内容としましては
ハイジさんは友人の難病を治すため、
希少な難病を治すため、
そしてそのついでに世界中の難病を治すために
国家予算規模の研究を自分で行っているがゆえに
お金が必要な感じの人でした。
そんなハイジさんに対して千和さんは
かなり危ない感じの中華マフィアからの
依頼というのを持ってきまして
娘の手術と聞かされていたんですが
実際はそのドン本人に
娘の健康な心臓を移植するという
そういう依頼だったんで
ハイジさんは突っ跳ねまして
娘を連れてここを出るって言って
戦いますという展開でした。
中国マフィアの人
すがすがしいほどに予想通りの悪党でよかったですね。
そうですね。
すがすがしいほどに予想通りの悪党ではありましたけど
一応悪党なりの理屈は通ってましたからね。
はいはい、そうですね。
こんなガキ命を惜しんで何になるハイジ先生って
言ってるところだから
めっちゃ地雷踏んでるって思ったけど
逆に面白かった。
そうなんですよね。
悪党の倫理にのっとって動いてる感じがしたんで
僕はちゃんと敵としていいなと思いました。
いやーでもやっぱ真の悪党だったら
すでに娘を脳死状態にしておいて
どうせ死ぬんだから俺に移植しちゃえよ
みたいなこと言っちゃってもいいかと思うけどね。
それは少年馬鹿的ではないか。
その発想は確かになかったですけど
ありかも。
まあまあ脳死にするのが大変なんじゃないですか。
まあそうだね。
新鮮な心臓が欲しかったってことなんですねきっと。
まあですし手術の手配
すごい腕のドクターの手配がつく前に
脳死にさせようとしてうっかり失敗しちゃったら
やっぱりもったいないですからね。
まあそうだね。
いやーというわけで交渉は決裂してしまったわけですけれども
中国麻痺はただでやられるとは思ってないんで
絶対もうね中国拳法達人がこれから来ると思うので
期待してますよ私は。
そうですね。来週は本当にハイジさんの戦いというものの
方向性というかどのくらいのことをしてくれるのかが
見れそうなのはちょっと楽しみですよ。
いやーそしたらね本当ハイジさんの拳法とか
相手が本当中国拳法達人とかだったら
ハイジさんの拳法の説明とかも出てくれそうですからね。
その辺も期待したいですね。
まあそうなんですよね。
まあ単なる肉弾戦なのかそれプラス
弱点が見える目による飛行をつく能力とかでやっていくのか
武器も使うのか環境利用等法もするのか
さらに医者としての知識も使うのかとか
やっぱりいろんなパターンが想像できるんで
来週どういうふうにやるのかは結構
この作品のバトル方面に対する期待の持ちようが変わってくるんで
すごく注目ですよ。
あとはハイジさんの主目的として
友人であるとこの彼を助けるためというのも
やはり動機づけとしてすごく分かりやすいですし
達成された時に語る必要がありそうですし
応援したくなる感じだったりするんで
ハイジさんのキャラ造形やっぱりこの
僕の思う人命を尊重して
弱気を助け強気を屈辱感じの
この彼のヒーロー像は僕の好みに合致してるんで
いいなと思いますよ。
だからその彼の詳細も早く知りたいところですよね。
そうですね、かなりドラマチックな何かがありそうなんで
大変楽しみです。
では続きましてがヒマテンの第77話
なゆうとしましては
家守くんはヒマリンと一緒に初詣に行きまして
初詣の眼かけで
カナリさんとのことをお願いしようかと思ったんですが
方がヒマリンの方と触れたんで
お願いもどっか行っちゃったっていう感じの展開でした。
いやーこの方が触れ合うとか
ヒマリン絶対戦略的にやってるんだなと思うと
ある種のこのメインヒロインが
意識して略奪ムーブしかけてるっていうのが
ちょっと俺の中で
可愛さよりもおかしさが勝っていて面白いなってましたね。
本当ですか。
僕は普通に
可愛いというか好感度は上がりましたけどね。
なんだろう
そのおかしさが勝ってるとは言いましたけれども
勝敗が決まってそうなところに
頑張っていくっていうところに関しては
ある種のこのホームランボールを
途中でビッグジャンプしてキャッチするみたいな
高校級児みたいな目線で俺は見てるんで
ヒマリンそこ取っちゃえ!みたいな気持ちになってるんで
応援したくはなってるんですよね。
僕はもう先週段階で言いましたけど
「カグラバチ」と「悪祓士のキヨシくん」
カナヒさんを本命だと言って
カナヒさんに告白するつもりだから
って言ってる状態で
ヒマリンと二人で初詣に行くっていうのは
やっぱり人間としてどうかと思うわけですよ。
それを思わず受け入れてしまっている家守君は
口ではこうは言っているけれど
本心は違うんだろうなと解釈しますよ。
あーなるほどねー
まあまあまあ俺もなんか
肩チョンってなったくらいで
心乱されすぎやろって思うから
もうお前絶対ヒマリン本命だろってなるよね
だから実際このシーンは
瞬間的にヒマリンに
カナヒさんへの思いが
上塗りされているシーンでいいと思うんですよね
普通に
眼かけしようと思って手合わせて
カナヒさんのことを脳裏に浮かべようとしたのに
ヒマリンに肩ポンって当たった瞬間に
仕事がんばるから元気ちょうだいって言って
抱きつかれたときの
このフラッシュバックが脳裏に浮かんでるんですよ
カナヒさんに対する眼かけしているときも
脳裏のカナヒさんが吹っ飛んでるんですよこのシーンは
いやー
これヒマリン勝ちですか?
現状にこの時点においては完全に勝ってますね
いやー
家守君どうなのって思いつつも
俺としてはもう
脳内カナヒさんと
ヒマリンがバチバチに戦っている中で
カンナちゃんがいない
寂しくなってる
カンナちゃんも送られてますから
いやー
こうなってきたら初詣で乱入してくるくらいじゃないと
勝負になりませんかね
今のところはそうですね
僕は結構この作品
家守君に対する見方
家守君という人物に対する見方に関して
今回一つの回答を得まして
家守君は
表層意識と潜在意識
ある種の表面的な理性と
本心というのが乖離してるんですよね
ただ表面的には
俺はカナヒさんが好きだからカナヒさんに告白するんだ
カナヒさんが本命なんだ
と自分では思っているんですが
潜在的な意識では
決してそうではないんですよね
はいはいはい
少なくとも同じくらいヒマリンのことが好き
もしくはどちらかというとヒマリンの方が好きなんですよね
なるほどね
なので現状カンナちゃんは
何かしら変化を起こさないと
立ち入りできないとは思っていますが
僕は家守君に関しては
やっぱりその内心では揺れ動いているところがあるんだろうな
それで自分自身を制御できずにいるんだな
という感じで
今後を見守っていきたいと思っています
続きましてが
かぐら鉢の第111話
内容としましては
サムラさん悪党を切る仕事をしていたんですが
やはり人を切るということに関して
大変やっぱり負担が大きかったんですが
そんな中出会った
自分と同じように悪を切っている
健成さんそこは明村さんというのは
共感できる相手だったんですが
戦争によって健成さんは変わってしまったので
今切らなければならないという形で
二人が切り合いまして
サムラさんは切られ
消滅してしまうんですが
宗賀さんにも後に残る傷を
人たちを負わせることができました
千尋君が去った後
宗賀さん健成さんは
カンナビを自分を軸にして
作り変え
草んだこのように両党の力を知らしめるそうです
という展開でした
先週のすごい
衝撃的だったナレーション
農場の衝撃で
血を絶った瓦礫が
そして抜刀の熱で溶けるみたいなところが
ちゃんとアクションを描かれたわけですけど
ここすごい
せーどうせーみたいな感じの
かんきゃうアクションで
めちゃくちゃよかったですね
そうですね
瞬間的に
とても目で追えない何かが起きている感じはしましたね
いいねこの
抜刀の熱で瓦礫が溶けるってなんだよ
って思いつつも
絵的に納得やろがいみたいな感じの
説得力っていうか
見せてくる感じの絵力は本当にすごかったですね
そうですね
本当にちゃんと描くに違わない
迫力がありますよ
というわけでめちゃくちゃ面白かったし
その前のね本当に
悪いなとんでもないみたいな形で
剣士としての協力を2人が持ってて
俺の人たちで終わらせてるっていうのは健成さんもよかったし
っていう感じでね
いやーすごい満足したし
本当に負けてしまった
サムラさんに関しては
サムラさーんっていう気持ちになりましたよね
そうですね
そして最後にその陽道が
飛び船がイオリちゃんの元に届くんですよね
いやー
これも本当に
なんだろうね
悪いな少し先になるっていうところ増えては
本当次の展開は
カンナビーがね
変わって地力が逆転するときに
どういう風になっているかってところに
期待値が高まるというかね
どうなるんだって思わせてくれる展開でしたよね
イオリちゃんが仲間の陽道使いとして
共に戦ってくれることを
想像して
胸は膨らむんですけどね
そうだね
ただそれも本当になんだろう
大変な道だからね
まあまあ悲壮感はありますよ
いやーちょっとだからどうなるのかって感じだし
まあでも本当に今回の剣に関しては
完全に健成さん勝利っていう展開になっちゃいましたからね
いやー本当この後健成さんが
どんな悪の組織を
束縛するのか楽しみですね
そうですね
陽道の力を知らしめるらしいですからね
実際なんか地下に潜った感じになるのか
意外と本当に大ピラに出ていって
っていう感じになるのか
そしてさらにそれがね密集の指示をどう受けるのか
みたいなところも全然わかんないんでね
ちょっと本当期待ですよね
まあそうですねとりあえず悪人を滅ぼす
悪人を殺すことは間違いないとして
その一族労働関係者を
どこまで殺すのかわかんないですからね
それでなんかまあね意外と千尋くんが
本当のテロリスト民主主義が全く得られない
真面目なテロリストになっちゃうのも寂しいし
かといって悪っぽくなってもなーって思うし
っていうところで
本当にかぐら鉢第2部が始まりそうなんで
どうなるんだって感じですよね
実際ここから時間が飛ぶこともあり得ますし
世界がどう変わっていくのかが
とても注目ですし
最後のコアのビルはなんで浮いてんだと思いましたね
それはもう健成さんの
何でしょう異向ですよ
そうですねきっと
普通に宙に浮いてますしこの人
健成さんが
とりあえず浮かしといたんでしょうね
落ちたら危ないですね
そうですね
反対派は粛清するけど別にね
手足は必要ですからね
カンナビをちゃんと
再編成するつもりはあるみたいですからね
そうだね
ビルもちゃんと浮かべておいたんですね
いやー律儀ですね
この辺も本当にちょっと
この世のことわりを超えているというか
この作中において本当に次元が違う人だな
というのが分かってくるんで
健成さんすごいなという状態で
まずはカンナビがどうなるかですし
飛車区もどうなるのか
よく分かんないですからね
そうだね
飛車区がカンナビの上に立つというか
カンナビの幹部になるみたいな
新出生カンナビの幹部になるみたいな
「WITCH WATCH」と「僕とロボコ」
そんな感じだと思うんだけどね
完全に一緒になるのか
もしくはワンチャン
ヒルヒコくんとかが
チヒロくんの味方につく展開もあるかもしれないですけどね
などなど
各勢力がどうなっていくのか
魅力的なキャラクターがたくさんいますので
それらをぐっちゃかめっちゃかにして
果たしてどういう世界になっていくのか楽しみです
続きましてが
エクソシスの清宿の第79話
内容としましては
トサカさん親友だった
カザミさんの肩切れあるところの魔王ネコさんに対して
立ち向かいまして
成長を見せつけるんですが
それでもかなわず
もうやられそうになってしまうんですが
それでもかつて親友カザミさんを見取ったときには
言えなかった言葉
任せろという言葉を口にして
なんとか清宿のために立ち向かいますという展開でした
まずはトサカさんが
ゼロ距離だぞって言って
いやそんなにゼロ距離でもなかったから
この人やっぱ戦闘センスねになってましたね
いやいや
これは多分
コマが省略されてて実際
ゼロ距離で撃ってるんですよきっと
銃口を突きつけてるのがちゃんと
ちゃんとコマとコマの間で
突きつけてるんですよ
いやーしかしね
ネコさんに関してはね
お前マジシャンキャラだったかちょっと思いましたね
そうですね
確かに見た目だけだとわからなかったですね
そうなんですよだから意外と
口差しマジックとか
出してきたりとかね
ちょっと面白い戦い方だったんでね
トサカさんもね
せっかくなんかクックみたいなね
鳩じゃないですけど鶏使ってるわけですからね
マジックでなんか人を
貸して欲しがってましたね
まあそうですね
いやーまあ今回
任せろって立ち向かってる時点で
もうある種仕事を果たしたようなとこありますが
それでもやっぱり
キヨシクが助けに来る前にもう
一活躍ぐらい見せてくれてもいいですかね
いやそうだね俺はもう
ここまで来たらね任せろって言ったところに関しては
俺は
猫さんは
トサカさんが払うと思ってるんで
いやだから
ちゃんとなんかほんと
ザバーさせてほしいな猫さんに
なるほど確かにそうですね
この口差しマジックで
口差しにされてるヒドラコさんとかがもう結構
松蔭になりますしね
やられた風に見えるヒドラコさんですが
これでやられるとも限らないので
まあ毒使いでもありますし
なんかその辺の活躍もうまく噛み合わされば
トサカさんが猫さん倒すことも
あり得るかもしれないですね確かに
そうなんですよね期待したいとこですし
俺はねほんとリベンジしてほしいんでこのキャラには
ちゃんと
なので今週ねほんと倒れても倒れても
まだ負けねえよってところに関しては
ほんとかっこいいんでね
期待したいなって思ってますね
確かにそうですね
僕はなんとなくキオシ君が来るのかなという思いで
言いましたが確かに言われてみるとやっぱり
仇親友の仇ですから
やっぱ倒してあげてほしいですよね
という感じなので確かにトサカさんの
活躍に期待です
続きましてウィッチポッチの第235話
内容としましてはチャミィちゃんたちは
ドリーさんをなんとかするために
タブレットに込めていた魔法
パルプファッションによって敵の一人
マーベリックさんに見せかけてなんとか
ごまかそうとしますうまくいってる感じの
ような気もしなくもないです
そんな中で相手のハッコをドリーさんの持っている
骨もなんとか手に入れようとします
一方その頃かんちゃんは
当時の魔法がなかなか使いこなせなくて
大変だったんですがそれでもなんとか
骨のありかをなんとか見通しまして
それを手に入れて
モモチの魔法もあってなんとか
それを手に入れたんですが
水筒の中に入っていた
はずのその魔法の水が
入れ忘れたらしく
骨を処分できません
という形でモモチと二手に分かれて
船のテラスを駆け上っていくと
何か一般人らしき女性がいて
助けを求めてきますという展開でした
ガビガビの演奏でドリーさんって
合わせるのちょっと面白かったですね
これはドリーさんは
目が悪いんですかね普通に
そんな感じはありますけどね
結構その
すぐ目の前で多少気がつかなかったところで
目が悪い設定は普通に
ありそうな気がするんですけどね
そうですねまあそれがなんか能力とか
性質とかに関するものなのか
わかりませんがとりあえず目は悪そうですね
しかしまあねちょっとやっぱここで
引き止めたことによって表情も変わってるし
意外とドリーさんはね演技派の
とこがあるんでチャビちゃんとか騙しきりましたし
はいはいはい
だから結構ピンチだなっていう
継承は高まってきた感じがしましたね
まあそうですね
確かにドリーさんやっぱり本当に
チャビちゃんとの絡みもあって大変興味深い
キャラクターではあるんでここで
その内面に踏み込んだ展開とか見れたらいいなと思いますね
そうだね
そしてピンチといえばカンちゃんの方も
一瞬成功かなって思わせておいて
それかよっていうね思われましたね
はいはいはい
はいってねってなんだよってね
これやっぱり
ももち何かしたかって思わなくもないんですが
カンちゃんが結構確信を持って
普通に入れ忘れたって言ってるんですよね
そうだねうん
じゃあ入れ忘れたのかもしれないですね
そうだねここもある種のこのやっぱ空っぽ
って時に最初ももちって思ったからね
そうなんですよね絶対思うところなんですけど
カンちゃんがこれだけはっきり忘れたって
言ってますからね
そうだねだからやっぱ忘れたんだろうなって思うけど
いやーちょっとこれもどうなってくるか
っていうねこの一般人って
カンちゃんは言ってるけどこれ絶対一般人じゃないからね
そうでしょうね
そうなんでしょうね
なんかもしかしたらこれまでの
これまでに描かれてきたところで伏線とか
ちょっと常に登場してるキャラクターなのかも
わかりませんが
ちょっとわかんないですね
というわけでなんかねそれぞれのところでちゃんと
危険な香りがガンガンしてきてるんで
いやもう不安半分期待半分ワクワクだなって感じですね
そうですね本当に何一つ
想定通りにいっていないので
どうなるのか本当にハラハラドキドキですよ
はい
ちなみにこのカンちゃんの投資に関しては
自分が動くわけにはいかないのかなと思いながら読んでいました
そうだね見えた後に一方に
穂下がってるとかってことだよね
そうなんですよね継続時間数秒あるんであれば
その間に顔を動かした方がいいのではと思っていましたが
まあカンちゃんだから
うっかりしてたのかもしれませんね
いやーカンちゃんだったら意外と何ミスしても
うっかりでカンちゃんだしだって思っちゃうからね
結構命がけなんですが
意外と納得はできますからね
そうだね
という感じなので
まあいろんな不確定要素がある中で
果たして来週以降どうなるのか
大変楽しみです
続きましてはセンターカラーです
アイツのハートに2ドロップバレンタインも膝絶好調
最新コミックス25巻発売記念センターカラー
僕とロボッコという形で
センターカラーはバレンタインのチョコを作る
あかねちゃんという1枚でした
いやー季節柄のいいカラーだなと思いつつも
横のスケキオ状態の
ロボッコは何があったねん
まあ転んだんだと思いますけど
泡立て器とチョコの入ってるボールが
ひっくり返ってるんで
全力で混ぜすぎて転んだんだと思うんですけどね
はいはい
あーなるほどね混ぜる勢いでってことが
いやなんか滑るにしても滑る要素ないやろって思ったけど
あーなるほどねそういうことか
まあそうですね
チョコだから基本優先してたのかな
どうなんだろうな
ちょっと具体的にどうやって転んだのかまでは分かりませんが
混ぜる作業の途中で何かがあったんだなとは思ってますよ
はいはいはい
いやーミステリーですね
まあそうですね
ちなみに最新コミックス25巻の表紙は
僕とロボッコっていう
ロボッコっていうカタカナが
まるで漢字のように見えるのがそうなと思いましたね
そうですね
すごいなんかこうね話っていう風に見えるし
いやなんかちょっと
アカネ話のスピンオフというか
普通にアカネ話と
間違えて勝っちゃいませんかってレベルですよこれ
もしかしたらこの巻に
アカネ話回が載ってるんですかね
そんな感じじゃないですか
タイミング的にそれでもおかしくないんで
実質アカネ話ですよね
いいんじゃないですかアカネ話の売り上げに継承してみましょうよ
総発行物に入れてもいいかもしれませんね
いやーという感じで本当に
僕とロボッコのこの表紙ファロティは
巻を重ねるごとにクオリティが
とどまるところを知らないなという感じですよ
ですねー
内容としますが第268話で
バレンタインデーにアカネちゃん
ガチゴリラを誘いまして告白する
と心に決めています
ボンド君たちはガチゴリラをアシストしようとするんですが
全て絡まって変な感じになるんですが
ガチゴリラが毎回いい感じのことをしてくれるので
うまく収まりました
そして最終的にはボンド君たちが
まるでゾンビのような格好で迫ってくるので
ガチゴリラがアカネちゃんのことを好きだ
って言って結ばれました
結婚前提に付き合いますという展開でした
いやー今週も暴走してるボンド君たちも
あれですけどロボッコは
本当に恋愛方面では思考がまともだなと思いましたね
そうですね
自分が絡まない限りはそうなんですよね
そうなんですよね
いやだからやっぱロボッコは女子力あるなー
って見直す回でもありましたよ
実際ロボッコの女子っぽさ
フェミニーな感じというか女性的なところっていうのは
いつも魅力的なんで
今回もちゃんとそれは感じられましたよ
そしてアカネちゃん告白会であるかなと思いましたけど
なんか最終的なところは
ガチゴリラから告白していくみたいな
ここらへんに関しては
すごい意外性があったし
ガチゴリラかっけえなーって思いましたね
そうですねちゃんと
しかも小学生ながらに結婚前提に付き合ってください
とか言って申し込んでますからね
ガチゴリラこれくらい言うのがガチゴリラだと思いますから
全力ですし
男の中の男はやっぱりこうね
付き合うってなったら結婚も考えちゃうもんでしょ
本当にここはプラスでしかないですよ
いやーだから俺も本当に
ガチゴリラを見習って
愛されるよりも愛したいって思いましたね
ガチゴリラを見習って
まあまあ
そうですねこういう気持ちで
ちゃんと恋愛するんだろう
こういう気持ちで向き合っていきたいですね
そうですね
ハーレムの習うものとかばっか見てる場合じゃないなって
思いましたよ
ハーレム習うものもみんなちゃんと
ヒロインに真剣に向き合っている可能性ありますからね
ガチゴリラはこれから見習べきな
って思いましたね
本当にこんな男になりたいなという感じですよ
今週一番面白かったのは
「アオのハコ」と「逃げ上手の若君」
ガチゴリラが歩道側を歩いているのを
フォローするために
歩道バイクで走るボンド君たちが面白かったです
逆転の発想があったかと思いましたよ
続きましてが青の箱の
第229話
内容としましては
あやめちゃんが遊園地のチケット4枚くれたので
キョウ君はダブルデートを提案して
二人と
大輝君と千夏先輩と
4人できました
千夏先輩も制服着てくれたんで
制服デートができました
大輝君と千夏先輩は本当に仲のいい感じで
イチャイチャしていて
キョウ君と千夏先輩に恋愛相談的なのをした結果
ちゃんとそれに従いまして
あやめちゃんと二人きりになりまして
これからどうなるかという中
大輝君と千夏先輩はイチャイチャしますという展開でした
千夏先輩との制服デートは
その手があったかー
あやめちゃんすげーって思いましたね
そうですね
基本的に僕はもう大輝君に
なんとか憑依して
こんな青春送りたかったな
もしかしたら送ってたような気もするなっていう感じで
楽しんでましたが
今週は普通に素直に一言
ちくしょうって思いましたよ
うらやましすぎるっていうのはその通りですけどね
小梅田夕張にちくしょうって言いましたからね
ここは
いやでも俺はなんだかんだやっぱこの千夏先輩が
大学1年生になっても
制服を着てくれたみたいなところの
ちょっとした背徳感っていうかね
でもまだギリギリ許される背なしっていう
ところも含めてお茶目だなって思ったし
学生の時代はね
制服デート
遊園地はやったことないけど
やりたいよなーっていうすごいうらやましさが
確かに
怒りレベルで確かに来るかもしれない
本当に今週は大輝くんと千夏先輩の
イチャイチャの中でも結構上位に来る
イチャイチャでしたよ
いやほんとそうだね
いやーそして
まあまあね今回はね
あやめちゃんときょうくんに関しても
結構ここで
決着付けの展開になってきたね
まあそうですね
ちゃんと気持ちは伝えないと
後悔が残るってことをきょうくんは知ってますからね
いやだから本当に
1個前のねロボ子でもね
ちゃんとガキゴリラの男の方から告白したということでね
いや今回の
青の箱もそれに攫って
きょうくんの方から告白してほしいなって
俺は思いましたね
まあそうですねさすがにこの流れで
きょうくん
いやでもあやめちゃんの
自分から告白する心構えであることは間違いないですよ
そうですね
実際流れの中でどうなるか分かりませんが
きょうくんの心構えとしてはちゃんとそこに至っていると思うので
きょうくんのかっこいいところを
見るのを楽しみにしていますよ
そして千夏先輩と大輝くんの
このイチャイチャが楽しみですよ
いやー
なんだよ
帽子なんかかぶりやがって
そう帽子とか
俺もやりたかったよこんな
そうですね帽子とか
ディズニーカチューシャ的なやつとか千夏先輩は好きそうですもんね
いやそうだね
でもやっぱ女子の方がこういうの積極的ですからね
はいはいはい
大輝くんも恥ずかしがりつつ受け入れる感じの
この二人のイチャイチャ
いやー
もう本当にどうにった感じのする
この二人のイチャイチャが大変楽しみです
はい
続きましてが逃げ鳥像の枠組みの第237話
サブタイトルとしては
エピローグ2分の1
日本中の一本という形で
内容としましては
その後高渕さんのその後の人生や
高渕さんのその子供
足利忠夫さんの
人生などについて語られたりとかしまして
その後の時代が
現代の日本につながっていることが描かれまして
そして一方
時幸くんたちはその後三頭の川でという展開でした
いやー
宿敵高渕さんの死とかね
名誉だった日田さんが
もう死んでいくっていうね
分かっていることではありますけど
時代を彩った英傑たちの死っていうのは物悲しくなるなって思いましたね
特に日田さんなんかが
普通に戦いに負けて
水に沈んでいって
死んでいくという
感じは
結構来るものはありましたね
ただそので
死に方っていうのもすごいなんかこう恨みつらみとか
なんかこう悲壮な感じよりかは
ある種の笑顔というかね
まあそういった感じで死んでいくっていうところに
関してはある種この漫画らしさが
あるなとは思いましたけどね
そうですねここにも時幸くんの
姿があるという先に行った時幸くんの
元に行くという形で
公養しているという
この感じは
ある種嬉しくなるところも
なかなかなかったですよ
そうだね
というわけで本当にね
足利忠夫さんとかのところもそうだけどね
本当になんか最後
すごい悲壮に締めくくらないというところは
この漫画ある種一貫したというかね
ところもあったりすると思うんでね
そういった意味でも歴史物ってやっぱこう
恨みつらみあって死んでいく英雄って
多いからさ
まあまあ切ない死に方は多いですよね
だからそことはやっぱすごい退出されたなーって
このエピローグを見てても思いましたね
まあそうなんですよね
実際普通に敗戦の章として死んでいく時にも
何かを残したりとか
何かを思い描いたりとか
ちょっとした救いを置いているような気がしますからね
そうだね
そういう点で本当に
まあ大変独豪感のいい形で
みんな死んでいきましたが
時代が移り変わっていきますが
来週からはついに
地獄編の始まりですかね
いやー地獄で
北条の天下を取るのか
それともね
鬼滅の刃っぽく
現代転生するのかわかんないですけど
ちょっと楽しみですねどうなるか
いやもう赤城の
和室地獄編みたいのが
始まるんじゃないですか
エピローグって書いてあるのに
来週から新章突入
新章突入が楽しみですね
いやー楽しみですね
いやー
実際とりあえず現代まで
この時幸くんだちが抗ったことによって
日本全国の風土がこうなって
各地が反映するような
こういった今の日本になりました
今の日本に彼らの活躍が繋がっているんですよ
という形でもう現代までは繋げてきましたから
その上で時幸くんたちが
何を語ってくれるのか
実際転生も
一つの可能性としてはなくはないですからね
そうですね俺は結構
その可能性が高いと思ってるんですよね
転生もありえますし
未来の話をするのもありえますし
死後の話
本当にあの世で天下取りだ
という展開も全然なくはないですし
どうなるのが一番面白いのか
いやー
いろいろ考えはしますが
まあ最終的には松井先生が
素晴らしい正解を出してくれると思うので
楽しみにしています
「あかね噺」と「鵺の陰陽師」
では続きまして
アカネ話の第193話
内容としましては六郎首相は
今までに経験した唯一の挫折というのが
高校受験の失敗であるっていうくらい
あらゆるところで成功して
順風満帆に勝ってきた
勝者の風格があります
その話は
まるで歌のような感じで
音によって言葉を音のようにして
人々にイメージを想起させるような
素晴らしい話なんですが
それはアカネちゃんとは違う方向性であり
アカネちゃんが見て学ぶべきはその後
何かあるらしいですという展開でした
いやーまず六郎さんの格の上げ方としてね
はいはい
知らなかったっていうところに関しては
なんか面白い上げ方だと思いましたね
一話の中でその唯一の挫折とは
みたいな感じで
大きく振りかぶったところから
近所だから行きたかった一番近い高校に行きたかったのに
行けなかったみたいなどうでもいい
実際人によってはどうでもよくないのかもしれませんが
少なくともこのお話中においては
どうでもいい挫折を持ってきて
それくらい挫折がないんですよっていう
逆方向に振り切る感じは
ある種の言葉回しとして面白かったですね
いやーそして今回ね
アカネちゃんにもっといただけろっていう
アドバイスをした上でどんな芸を
見せるんだろうっていうことに関してでしたけど
結構描かれてる感じでは
すごさは伝わってきますけど
やっぱ同じような感じでなんか場を支配してる
みたいな感じの
あれなんでちょっとアドバイスとは
違う感じなんで
こっからなのかな彼の真髄はっていう感じなので
期待したいなって思ってますね
真髄はもしかしたら音の方なのかもしれませんが
でもアカネちゃんが
六郎兄さん六郎師匠が見せようとしてくれてるのは
まあこれではないと判断して
正名師匠もご迷惑
あなたが習うべきはここからですっていう感じで
言ってるんで
まあ六郎兄さんにとっての真髄がどっちにあるのか
この音にあるのかこの先にあるのかわかりませんが
少なくともアカネちゃんにとって大事なのはこの先みたいですね
そうだね
というわけでもうもうもう本当に
もう一段階で上がってくると思うと楽しみですよね
まあそうですねなので六郎兄さんの
ある種のユニークスキルみたいなものは
今週描かれたんで
来週以降はそれとはまた別の
ある種の汎用スキルというか
の凄みレベルの高いものを
何か見せてくれるような気もするんで
果たして
今回はどういった感じの落語の要素を
表現してくれるのか楽しみです
はいでは続きましてが
上の文書の第132話
内容としましては
楽郎くん新しい夜空さんの力を使って
敵をゴッチさんを倒しまして
ただそいつは
リゾートボスの中でも最弱なんで
次のボスには勝てやせない
あの死神によると言われるんですが
ゴッチさんを強制契約
しまして
すべてのリゾートボスを倒さないと手に入れない
手に入らないロープウェイのチケットを手に入れまして
一気にソラナキさんの元に
向かいました
そしてマチラさんの元にたどり着くんですが
マチラさんソラナキさんによって
獣の姿に変えられようとしていて
もし直してほしければ楽郎くんが
ソラナキさんの髪の毛を食って変身しろ
化け物になれと言われてしまい
楽郎くんは迷うことなく
髪の毛食ってマチラさん直せと言った上で
全員助かる道を選ぶ
という形で自分の中の異常を
自分の能力で分解しようとするんですが
それは大変危険なんですが
それをクリーンルリさんは
直してくれるそうですという展開でした
いやー楽郎くん強制契約で
ソラナキさんのイベントスキップ成功みたいな展開になっちゃいましたけど
はいはい
サクサクテンポでいいんではいいんですけど
やっぱソラナキ死天皇というか
他のリゾートボス見たかった
って気持ちちょっとありましたね
まあ
でもなければないで
今週見れた
このソラナキさんのやつは死天皇の中でも最弱ギャグ
で僕は結構
満足してますよ
はいはいそうですね
いやーそして
どういう試練というか
最終決着なのかなと思いましたけど
しださんがゲッグさんみたいに変身させられているということで
どうやらそれは
DNAを取り込ませたみたいな展開らしいですからね
そうなってくると
やっぱりあの時のゲッグさんとソラナキさんはやっていたのか
ってちょっと思いましたね
髪の毛を食べさせたんじゃないですか
いやいやいやいや
DNAを入れてたらもっとあれでしょって
平成の余熱を感じるような展開でしょって
平成といえばエロゲですから
そっち方面の話じゃないんですか
まあ
少なくとも今回町田さんが
獣化している時に状況を見せた後で
自分の髪の毛を食ったら
こうなるぞっていうのは
まあ
そうですね
と思いましたね
いやー
まあまあまあそれはそれとして
というわけでちょっとね
ガクロウくんどうなってしまうのか
獣ガクロウになってしまうのかっていうね
獣は大歓喜するかもしれませんけど
ちょっと我々的には終わった展開になってしまうんでね
まあそれは完備昇進で
クリリンさん頑張ってって気持ちになってますね
実際これでガクロウくんが
ダメになってしまうことはないんだろうなと思いつつ
意外と
なんかパワーアップフラグにも感じますよね
そうですね
ヒョウの力を取り込む
すでにヌエさんの力を取り込んでるわけですが
そらなきさんの力を取り込む展開もあったりするのかな
と思うと
将来的にこれがパワーアップフラグになったら面白そうだな
みたいなのは想像してますね
ですね
あと個人的にはね
最後のところのそのために私がいるのですから
っていうところのクニドリさんの絵は
めちゃくちゃエロかっこよかったし
いやなんだろうね
やっぱりこのそらなき編に関しては
今ちょっと町田さんがだいぶヒューチャーされてるけど
最初にやっぱりヒロイン候補として出てきたのは
クニドリさんなんで
いやちょっと
どっちがガクロウくんのヒロイン対決
どっちがガクロウくんにふさわしいか
ヒロイン対決楽しみだなと思いましたね
実際町田さんが前に出てくるまでは
本当にクニドリさんと
月下さんが
すごく大事な位置づけにあったりしたんで
ちょっとそこに絡んだ展開が
また見れたりするのであれば
それは注目ではありますね
はい僕はすごい楽しみにしてますね
何かある種の単なる能力的な
活躍云々ではなくて
本当になんでクニドリさんに
兵の力が宿ってるというか
そのヌエさんの
血が混ざってるのかみたいのも
未だにわからないですし
私はそのためにいます的な展開
「JK勇者と隠居魔王」と「隣の小副川」
っていうのはその辺にも踏み込む展開の可能性もあるんで
結構いろいろその
テーマ的なところ意味合い的なところでも
ちょっと注目はしていますよ
では続きますがJK勇者と
遠距魔王の第12話内容としましては
アスカちゃんなんと
勇者パーティーの子孫との繋がりがありまして
彼らとの定期的な
周回報告の場に行きまして
魔王と同居してることをなんとか
隠そうと思っていたんですがそこにたまたま
魔王さんが来ちゃったんで結局
おまかしきれずにバレてしまいましたが
勇者パーティー全力で魔王さんに挑んでも
攻撃とすら認識してもらえない
状態だったんでまあ
いいんじゃないかなとなりましたという展開でした
魔王様がさ
ウサギのお財布持ってきてくれるところ
すごい気遣いでキュンってなっちゃいましたね
それは
その財布がウサギなのがいいんですか
いやそれはありますよ
最初かわいい格好してるなと思ってきたら
ちゃんとなんだろう
アラートが鳴ったからっていってね
突発的な外食とお金が足りなくなったかと思って
そこに気がつくんだっていうところは
なんかすごい気がつかえて
いい男だなって思って
俺が女子だったらこれ
ほれちゃうなってましたね
ほれちゃう云々というか
同居している気の使える同居人というか
結婚してますよね
だからある種俺は男なんでね
女じゃないからキュンっていうところに関しては
欲しいよ一家に一魔王くらいのノリですけどね
普通になんか仲のいい連れ合い
の話だなと思いますよね
そして後で今週に関してはね
やっぱアスカちゃんが
相変わらずごめんこれ魔王って
誤魔化せなくて言ってるところが
すごい俺は可愛くて好きでしたね
そうですね
その点ポンコツ感もあると同時に
この魔王の奇抜なファッション
アイアン魔王というこれがすごい
くだらないギャグなんですが
実際ここから疑われ始めるっていう
またそれのワンテンポを置く感じとか
良かったですよ
アイアン魔王って何これっていう疑いを持ってから
一瞬大丈夫かなっていうのが
2ページくらい続いた後に
ところでアイアン魔王って何って突っ込まれる感じの
このテンポ感も含めてここのネタ好きでしたよ
俺はその後のこのね
猫だからこいつほら魔王魔王
って言ってそこで諦めるっていうアスカちゃん
そこ別に諦めんでもええやろ
ってところで諦めるところがすごい好きでしたね
まあ無理ですよ
無理か
いやーというわけで
そこら辺もちょっと面白かったですし
あとはね本当ブドウカちゃんの攻撃をね
指一本で止める魔王様ってところもやっぱ
ここすごいかっこよかったんでね
なんか結構ね星読みの子が
ちょっとどんな能力かわからなかったりするんですけど
意外ともっとガチバトルして
本当になんともないくらい
やってくれたらよかったなと思いましたね
あー個人的にはこの剣士のアーサー君が
あの病弱病弱と言われているけれど
実は病弱だけど
なんかこういう一芸あるんですよ
実は強いんですよみたいな
一面はちょっと見たかったんですけど
まあとはいえ
このものすごい雑魚で下手で
全く歯が立たなくて
魔王相手に何もできないっていう
この力加減に関しては僕は好きでしたけどね
そうだね
この甘いの力量さに
もう認める認めない
云々以前の問題になっている感じというのが
なんとも言えない滑稽さがあってよかったんですよ
そうだね
いやー平和な世界だね
まあそうですね
この最強の魔王に一応アスカちゃん
レベルアップしまくってることもあって
その辺に食らいついていける状態ですからね
この魔王さんの企画外っぷりを
表現することによって
アスカちゃんもめちゃくちゃ企画外であることが
伝わってきて
このヘタレ勇者パーティーに関しては
今後もどんどんヘタレっぷりを見せてほしいなと期待したくなりましたよ
ですね
という感じなので一気に新キャラの増える回ではありましたが
今後もリアクション要因ですとか
多少のトラブル要因として活躍できそうな気がするので
楽しみです
続きまして隣の細川の第13話
内容としましては細川さん達
襲ってきた魔法使いと戦いまして
ヨブ子さんは占いの魔法を使う
天才北方さんに襲われて
運勢を操作されてやばいんですが
ヨブ子さんは戦闘訓練頑張ってたこともあり
そして自分の魔法と一生懸命
向き合ってきたこともあり
ヨブ子さんの魔法の特性を理解して
その隙を突いて何とか
ぶっ倒しますという展開でした
ヨブ子ちゃんね
才能ないんじゃないのって相手方に煽られてるけど
俺的には
召喚獣の数異常だし
絵も上手いし
ヨブ子ちゃんこそ才能の塊だと思うんだけどね
実際そうですね
最初細川さんのところに来た時には
魔法失敗しがちなイメージがありましたが
この戦いの中では
成功しまくってますからね
そうですね
メンタル面は確かに脆いところはあるけれども
才能めちゃくちゃあるし
いやーそんな才能ない人は
おらんほどもないんだろうなと思ったけど
勝ち方に関しては
ある種の才能とか才感発みたいなところよりも
拳で勝利を掴み取るところみたいな
この前の無理さは
ちょっと外してるというか
ヨブ子ちゃんらしくて面白くなってましたね
まあそうですね
先週とか一生懸命
シャドーボクシングの練習してましたからね
そうですねあれ伏線だったんですね
あれが伏線だったんですよ
いやーいいっすね
熱血ヨブ子ちゃん好きなんで
いい勝ち方だと思いましたけどね
まあそうですね
脳筋的な
戦闘訓練頑張ったからそれで勝つみたいな
ゴリ押す感じというのは
彼女のキャラクター性に合ってた気がしますよ
そうですね
そしてあとね
今週なんだろうね
お添川さんとの回想のところで思ったのは
お添川さん
魔法を整理する魔法を覚えようぜって思いましたね
確かに
いやでも生活を便利にする魔法を
の中では優先順位に
引くんじゃないですかそれは
ここまで増えたらもう絶対すんでしょう
かつてのアンシーンさん
かつて目高ボクスの
アンシーンさんも一番有用なスキルがあった時に
それを
整理できるスキルみたいなところ言ってましたからね
まああれはさすがに
一系とかいろいろあるからしょうがないな
まあ多少桁が違いますが
お添川さん
まあそうですね確かに
不便だと感じなかったんでしょうねこれまではそれに
はいはいはい
不便を感じたら今後
魔法を整理する魔法も覚えるかもしれませんね
それ期待したいですね
まあこれでいろいろと
自分でも忘れてきた魔法というのを
多分思い出してると思うんで
次はお添川さん対井戸倉さんの
戦いになると思うんでそこではこれまでに
お添川さんが見せてきたことのない
見せたことのない新しい魔法が出てくるかもしれないんで
出てくる可能性は高いんで
大変楽しみですよ
ですね楽しみですね
「ゴンロン・エッグ」と目次コメント
では続きましてがゴンロンエングの第14話
内容としましてはゴンロン君
妹さんを助けなければいけないから3年も
負けないということを言うんですが
この人類海峡群のみんなが
強い人がたくさんいるということが
分かったりですとかその人たちにもそれぞれ
事情があり戦っているということが
分かったりとかしまして
彼らを受け入れることにしまして
3年間ともに戦ってそしてついに
人類の進行が始まりますという
展開でした
まずはね妹さん大事に
捕まえてるんだなーって思いましたね
まあそうです
それくらい希少な存在なんですよ
なんかすごいでも捕まっているというよりか
ある種流人従えてるみたいな
イメージ図なんで
逆に悪に染まってるというか
逆に人間死にたけたらどうしようってちょっと
ビビってますね
敵に願えてる可能性もありますか
あるんじゃないですかね
ゴンロンエッグは俺はハードな物語だと思って
それくらいやってきてもおかしくないと思ってるんですけどね
その展開があったら
もしかしたらちょっと漫画史に残る感じの
いい村人展開ができるかもしれませんね
いやー期待したいですね
期待していいのか
そしてまあまあ3年後
展開なわけですけどもね
いやー
大間さんまだお前タワゴなんか入ってる
ちょっとお見せしたい
そうですね
これはヒビが入ってるんですかね大間さん
ヒビじゃないですかね
もうすぐ孵化しそうってことだと思うんですよね
そんな気がするんで
決戦のところで
大間さん孵化が見れるかもしれないですね
いやー期待したいですね
結構やっぱり3年後って先週来たときに
やっぱデザインすごい変わってる
もちろん仲間味方全員含めてって思ってましたけど
結構そこら辺は変わってなかったんでね
ただまあ戦闘が始まったらっていうところで
ちょっと期待したいなって思ってますね
そうですね実際先週も一番期待として
口にしていたのは大間さんがもうちょっと
人間っぽくなってくれたらいいな
孵化してくれたらいいなというのを強く言っていたんで
まあこのヒビだらけで眠そうな目をしている
というのはやっぱ不可能
伏線のような気がするんでそれは
やっぱりどっかで見たいな早めに見たいなとは
期待してますね
あとは僕は結構男性キャラとか
その調発キャラが紙まとめるの好きなんで
でゴンロン君のこの3年後デザイン
結構悪くないなと思ってますよ
はいはいはい
俺は縛っているだけだとちょっと物足りなかったけど
でもこれでちゃんとね年月は表現されてますからね
紙まとめデザインと
この
何かローブのようなものをまとっている感じ
とか好きなんで実際
戦い方もまたガラッと変わっていると思いますから
どういったアクションが見れるのかも含めて
来週の新章展開は大変楽しみです
では最後に目次コメントとしまして
エイリアンヘッドマット井上先生
初連載でとても緊張していますが
頑張ります読んでいただけたら非常に嬉しいです
というこちらもまた基本に忠実な感じの
コメントでした
そうですね頑張ってほしいですね
あとはニゲ上手の若い松井先生
暗記入れてくれた方々に最大の感謝を
皆様の票だけが
作品寿命を決めますっていう
こうなんでしょうかなり迫力あるコメントでしたね
まあそうですね
松井先生本当に毎作
当たり前の当たり前のよくある
毎作よくある展開のお話にはしないので
いつ終わってもおかしくないという
器具はあるんだと思うんですがそれでも
全てちゃんと円満終了の最後の
ところまでやりきっているので
本当にアンケートは大事にされている感じがしますよね
いやそうですねやっぱ読者にちゃんと
向き合ってるなって思いまして
その姿勢素晴らしいなってね特に今
衆院選の後なんでよくより思いましたね
なるほど
あとはちょっと
コメント外ではありますけど
今週のジャンプサッカーの大好物
河合先生の映画の大好物は
少林サッカーっていうコメントがありまして
いやー俺も少林サッカー好きなんですよね
僕も少林サッカー大好きですけど
河合先生ってなんかもうちょっと
お若いイメージだから
リアルタイムの後悔の世代では
全然ない感じがしますよね
そうですねでも子供の頃に見たっていう
可能性も全然あるとは思いますけど
いやーでもやっぱ俺このコメント
見てそうなんだよなやっぱあの
戻ってきたのシーンに関しては
あれあの笑いの
すごい絶えない作品ではないけどあそこのシーンちょっと
泣けるんだよなって思い返してましたね
戻ってきたはどのシーンでしたっけ
あれですよもうなんか
練習試合ですかね先輩たちが全然
ダメになって試合をやってるんだけど
相手のラフプレイとかにすごい情けないことになるんだけど
はいはい
でそこでみんな覚醒するっていう
覚醒のこのそうそう自分の武道の
あれを思い出してっていう
覚醒のシーンをあれ泣けるんだよな
泣けそうですね
泣けたかもしれないですもしかしたら
いやもう泣き笑いですよ
いやー本当にだから少林サッカーは
メッシー多いですからね笑い泣きの可能性も
ありますけどまあそうですねすごい覚えてますよ
うん
というわけでみんな少林サッカー見ましょうって思いましたね
ちなみにかわい先生
コメントの方ですと贅沢にお酒だけで
贅沢にお酒だけで豆腐を
温める湯豆腐をやってみました
飲み干すという試練あり
ということでかなり普通に
いいエッセイコメントでしたね
そうだね
お酒だけで温める湯豆腐やったことないですが
なんかキャンプとかに行った時に
やってみたいなとちょっと思いましたよ
いやそうですね楽しそうですし
そこでちゃんとお酒も飲むんだって思いましたけどね
まあそうですねアルコールが飛んだら
どんな感じになるのかな
まあまあまあいいなと思いました
かわい先生もこんな普通のコメントするんだなと
思いました
あとはゴンロンエッグの谷崎先生
ストップウォッチで10分
刻みながら書いてるいいかもしれないということで
1分経った10分経ったっていうのを繰り返しながら
書いてる感じでしょうね
そうでしょうね
いやちょっと絵書くとかだと
10分短い気はするけど
まあまあそれが合ってるっていうのは
なんか面白いですね
なんか文章とかならわかるけどって思いましたけどね
ああ
そこで1回やめるわけでもないから
なんか手が止まっちゃったりとかボコッとしてるときとかに
リセットする意味ではいいのかもしれませんね
ああなるほどそうかもしれないね
まあ有名なポモドゴロタイマーとか
ポモドゴロテクニックみたいな
30分とか25分釘とか場合によっては
20分とかで釘って作業するのはいいよ
みたいな話はよく聞くんで
まあやっぱそういうのいいんだという感じに
思いました
などなどコメントありまして
では来週が
関東から拍子がしく
連載4周年突破
成長加速数死神傾向編クライマックス
拍子&関東から赤根話が
何か4周年企画もあるそうです
センターからが覚悟を決めたひまりは
冬めく中で燃え上がる
ラブコメ宣戦
大好調センターから暇点と
連載5周年突破記念&
南北朝スペクタクル逃亡タン
クライマックス記念超と暗いセンターから
28ページ逃げ上手の若気味
孤島攻略極限プロレス
バトルアクション新連載
第2話センターから25ページエイリアンヘッド
バットの3作品がセンターからとなっております
いやー逃げ若楽しみですね
まあそうですね
果たしてサンズの代わりのトキウキたちは
一体どういう方向に振るのか全く読めないので
大変楽しみです
ではコメントの方見ていきます
コメント返しと次号予告
そうですね
魔弾の位置のところのコメントで
試練ってなんだっけ
これで死んだ時は魔法習得できるのか
っていうコメントがありまして
これに関してはね
日差しさんの方の話かなとは思いましたけども
個人的にこれを見て
今ちょっと自走の魔法さん
かなりヤバい展開になってるんですけど
意外と習得条件によっては
ミネルマさんが習得して
ミネルマさんの中で生き続けるんですよ
ミネルマさんみたいなビターエンドもあるのかなと
思っちゃいましたね
確かに習得することによって生き抜けられる
っていう展開はあるかなというか
魔法が死ぬってなんだよって未だによく分からないんで
その辺りはこの先の展開で
注目したいですね
あとはねサムワンヘルスのところのコメントで
いや本当に今回も皆さん
大喜利
すごいいっぱいコメント来てて嬉しくなりましたね
そうですね
完璧なアイドルの唯一の
弱点とはみたいなところでしたけど
実は双子の子供を育てるってところに関しては
おしのこーって感じで
うわーすげー模範回答だ
すげーって思いましたね
ジャンプ大喜利としては完璧でしたね
あとは本当に幼馴染男の子に
なぜか振り向いてもらえない負け犬とか
私はパワフェクトアイドル
私の人気拡大は
すでにパワフェクトしているみたいな
やつとか
本当にいろんな方向性のあれ良かったなって感じでしたね
そうですね
今週アイドルに
プレゼントをプレゼンしようみたいなのも
やるかどうか考えたんですが
まぁいっかと思いましたね
そうですねあれはいかしても
大喜利ともまた違う感じですからね
あのお題でボケるというやり方もあったんですが
まぁいっかと思いました
あとはウィッチオッチのところのコメントで
えーと
それにしてもモーチェが独役に
お口にワープさせたら最強なんじゃっていう
コメントがありまして
それは確かに最強だけど
やった瞬間ウォーロックになっちゃうよって思いましたね
あー
ニコちゃん以外も一発ウォーロックなんですか
そうですね
てか普通にだって独役だって
殺しに行ってますから
それはさすがに悪意満ちすぎでしょっていう
なるほど
いやーまぁでも実はモーチェが
元からウォーロックだったらそうやってやって
実はニコちゃん達全滅の可能性もあるんですかね
まぁそうですね
実際ウォーロック化してる
ウォーロック化する瞬間ってあんまり描かれてないですもんね
そうだねうん
何かの展開でそういうことがあったらおかしくないですが
まぁそれはそれとして
モーチェのウォーロック化の展開は見れる可能性がありますからね
そうですね
いやー
まぁでもなんだろうな
悪オチ展開ってもしあったらの話だけどやっぱり
プリキュアとかもそうだけど
悪オチ展開ってある種の一つの
聖壁に刺さるものがあったりしますからね
あったらちょっとドキドキするかもしれませんね
実際現象として一回見てみたいような気がしますね
だね
うん分かります
あと青の箱でひなちゃんの恋愛の
完結に関して
はるとくんはまだ認めてないという僕とみずさんの意見に関して
認めてないでまだ好感度は
上がってないんだよな好感度イベント早よという感じで
やはりこちら
同様にはるとくんはまだ認められないなという
意見が出てましたね
いやでもそこは結構
全読者の代弁とまでは言いませんけれども
結構多数派な気がしますね
まぁ今のところそうです
実際だからひなちゃんがちょっと
なんかあれだけグイグイ
来られるし
優しくしてあげてもいいのかな
ぐらいの感じを匂わせつつ一切
まだ心を開いてないのはやっぱり
段階としてあってますよね
まだちゃんと壁を
作ってるんでその状態のままで
いいなと思いますね
うんそう
あとはひまてんの
ところのコメントでスイッチの
コントローラーがプロコンとジョイコン掛けるには
解像度高いだいたいこうなる
っていうコメントあって
そこ全然注目したかったんで
言われてみれば確かにって思いましたし
いやぁすごいなってましたね
確かに確かにあえて見てはいませんでしたが
まぁそりゃそうだなと思いますね
そうなんですよね
そういう細かいところはやっぱり
リアリティを持つ意味では大事だと思いますしね
そこに注目してる人もいると思うんで
いや尾野先生偉いなって思いましたね
そうですね
大人になってからスイッチ買ったせいであんまり人とやるイメージがないんですが
確かにリアルタイムで
スイッチで遊んできた世代の人は
自然にこういう感覚がありそうですよね
だね
あとは隣のそういう方のところで
敵からの一人井戸倉さんに関して
カバン2つ持っていて走られてないというコメントがありまして
確かに先週はなんか奇抜なファッションだな
ぐらいに思っていましたが
あれ2人分のカバンを持たされてて
力関係を表しているファッションだったのかもしれないですね
いや俺はそう思ってましたね
だから
まぁまぁやっぱ女の子が
強気なんだなっていうところ
だから逆に言うとね
だから主従的なところで
女の子の方がお添川さんと戦うかと思ってましたけど
今年はそういう意味では意外な展開だったって感じだったんですよね
はいはい
そこはまぁまぁ
女の子は女の子同士という感じですね
という感じなんで
カバン2つ持たされて走られてる感じの人という
その弱い立場のキャラクターとして思うと
来週それがお添川さんと正面切って戦う展開は
またなんか
いろんな味がしそうで楽しそうでありますね
だね
あとは目次コメントのところで
まぁ宇佐崎先生とね
SMアンカーの津杉先生が
津杉さんが
同居し始めたみたいなところの話題をしたときに
みんな最初読んだとき
情報量多すぎてめちゃくちゃ戸惑ったとかね
すごいなとか
コメントがありましたけど
この中でね津杉さんはラジオでおっとりしてる印象だけど
宇佐崎さんのキャラも知りたいなっていう
コメントがありまして
これに関してはね
なんでしょう
ツイッターなんかリプに対して
宇佐崎先生が答えたやつで
ダンミツ
漫画のダンミツで
SMアンカーの清野さんが
ダンミツさんと結婚して
SMアンカーを描いてるわけなんですけど
あれみたいな感じで
急に同居結婚みたいなのを
申し込まれた方が
相手の方の方を漫画に描くっていうの
ありそうみたいなことに対して
宇佐崎先生が
それありそうあるかもみたいなことをリプライに答えたんで
実際なんか
宇佐崎さん側の発信とかがあって
漫画とかがあって
そこで宇佐崎先生のキャラとか知れたら
知れる展開あるのかなってちょっと思いましたね
ありそうっていうのは
描きそうってことですか
そう描きそうっていう
なるほどなるほど
本当に落書き程度の絵でも全然いいですもんね
そうなんですよね
これは一大コンテンツ誕生の予感ですね
しますね
楽しみですね
あとは最近
シール流行ってますねみたいな話から
なぜか劇場特典でよくもらえるシールは
たくさんあるというコメントがあったりとかしまして
確かに劇場特典で
シール結構もらうよなと思ったんですが
ちなみに僕は今週月曜日
休みだったんで朝一の回で
見てきたんですよあの映画
なんですか
劇場版ミルキーサブウェイ 核兵器偵察劇場行きですね
あーはいはいはい
それでは今月公開ですね
先週金曜から
公開だったと思うんですが
月曜朝一の回で見に行ったら
特典がなしで
かつパンフレットも売り切れてましたね
いやめちゃくちゃ人気ですね
それはもうね
スナックばそれのホビトゥン先生が
あの
ミルキーサブウェイ大好きおじさんっていう
漫画を書くくらいには人気ですからね
なるほどぜひ連載してほしいですね
いや面白かったっすよ
めちゃくちゃ
いやーだから結構最近よくあるというか
チェーンソーマンのやつに関しても
あれ1週間くらいは特典残ってるだろうと思ったら
翌週の段階ですでに
公開特典なくなってないですとか
最近の特典類はちょっと
本当に欲しかったら初日に行くしかないですね
あれは
なるほどね確かにびっくりですね
確かにそんなに公開規模が大きくないとは言っても
俺もまあ
1週間くらいだったら全然大丈夫だと思ってるから
それは意外な情報ですね
劇場によりけりではありますけど
でも火曜には全部なくなってらっしゃる
いやーという感じで
最近結構特典を絞ってたりする作品が多い気がするんで
まあ
欲しいなとちょっと思う作品だったら
本当に初日もしくは2日目に行かないと
ダメだなというのを最近痛感しています
はい
ちなみに劇場版ミルキリサブウェイに関しては
めちゃくちゃ良かったです
なるほどね追加要素もあるって話ですか
そこがすごい良かったってことですか
まあ再構成の仕方とその追加映像の
内容がとても良かったです
はい
などなど他にもいろいろとコメントありがとうございました
ありがとうございます
では先週分公開大変遅れて申し訳なかったですが
広告の方
さつあさんとトミーリーさんから頂きました
誠に大変ありがとうございます
ありがとうございます
という形で次週第12号が
2月16日の発売となっております
ではお疲れ様でした
お疲れ様でした