まあまあそういったところも含めてねリュースイくんがこうなんかねまあ弟キャラっていうのもなんかちょっとあんまり想像がつかないところなんでね。
どんな感じになってくるかって楽しみだなって思いますね。
そうですねまあある種容量の良さみたいなところがその下の弟のイメージなのかもしれませんが。
まあお兄さんどういう関係なんかわかりませんが何かデザインがこの両手真っ黒な感じですとか髪の毛もこの衣装のズボンも全て真っ黒みたいな感じで。
色的にキャラクター分けがされているのも結構デザイン面白かったですね。
そうだね。
いろいろと小道具とか形状というか輪郭とかでキャラクターを表したりとかもしていますが。
今回のサイさんに関しては明らかにリュースイさんとのコントラストも含めて黒色何か黒っぽいっていう感じのすごい印象が強いんで。
そういうキャラクターデザインも面白いなっていう感じとかもありましたし。
あとは登場する時のこの何でしょう。多眼多腕。顔がいっぱい腕がいっぱいみたいなインド風の神様っぽい姿で現れるあたりとか何の説明もなく流しますが。
こういう演出とかも大変ハッタリが効いててよかったですね。
これほんと一瞬何やろって思ったからね。
まあいろんな人がたまたま同じところに流れ着いてたってことですよね。
そういうことだね。
その辺を一切何も説明せずただのなんか演出上の面白で流しているあたりとかも
ドクターストーンの漫画的な演出力とその説明を放棄する潔さみたいなのが見て取れてその辺も面白かったです。
続きましてが逃げ上手の若気味の第24話の内容としましては
ときゆきくんはよりしけさんの心力をもどすためにいろんなお使いをした結果
ド変態扱いされてしまいました。
そして何か泉のようなところに行ってしずくちゃんに
そこに住んでいる神獣などこの世の並なるものをちょっと見たりもしました。
それは高渕さんの方にも何か絡んでいるようですという展開でした。
もうときゆきくんがド変態に誤解される展開超笑いましたね。
そうですね。上級プレイですよ。
若っ性癖エグいなっていうところの絵のところときゆきくんの顔とか超ヤバいからね。
そこでときゆきくんの誤解を受けるというのも面白かったですし
それに対して綾子さんとかがこの私もド変態労働として武とド変態を極めるよって宣言しているあたりとかはちょっとグッときましたよ。
そうですね。グッときますね。ただ綾子さんにはド変態を極めるよりも
若っさまの性癖を受け止めるままでいてほしいって俺は思ってますけどもね。
まあまあ必ずしもそのお母さんみがド変態と両立しないとは限らないですからね。
そうですね。
ド変態はド変態で成立させつつそれの受け方で綾子さんの特性を出すという点もありますからね。
そうですね。
ふぶきくんもね、くしくんがド変態だからみなさんの注意に変わりはないはずです。
冷静に分析するのもね。みんなをまとめあげるのもいいね。軍師っぽくてよかったね。
そうですね。本当に冷静でしたよ。ふぶきくん。
学園武芸アクション新連載第2話センターカラー25ページ。
ネル武芸道業、センターカラーは能面のような大きな能面をつけた感じのネルくんの一枚でした。
そうですよ、なんか天狗っぽい感じが本当に昔の武芸者、修行者みたいな感じでいいですね。
といった感じの独特の筆っぽい感じのペン使いの一枚。
そして内容としましては第2話でネルくんはアケビ先輩に連れられて天戸武芸十八般高校というところに来まして、
そして当研科と長江科の対戦決戦をやっているところに助っ人として参加することになりまして、
アケビさんの双子の兄か弟かのジョークローさんと戦いますという展開でした。
武芸十八般高校、結構生徒多いしカジュアルに真剣とか真相を使っててびっくりしましたね。
結構俺はね、衝撃だったんだよね、今週って。
そうですね、これは短期集中連載の方では真剣真相、使ってはいるけれど、
もうちょっと持って回ったというか、重々しい感じで使ってはいたんで、だいぶカジュアルには寄せてきた感じがしますよ。
殺し云々っていう話でさ、めちゃめちゃ容赦はしないみたいな感じで、
ビビらせてはくるわけだけどさ、すごい高校の治安悪くないですかっていうふうに言っちゃったんでね。
こんなカジュアルにさ、特に素人じゃないですか、主人公。
に刀すって真剣持たせてさ、普通に試合するってさ、いやいやいやって思いません?
そうですね、これ、なんか先週、短期集中連載版と比較するのは今回限りでって言いつつ今週も言っちゃいますが、
これ短期集中連載の方だと、この真剣で戦う流れっていうのが、
最初ジョークローくんがネルくんを追い返すためにやるなら真剣でしかやらないからなみたいな感じで、
追い返すつもりがじゃあやりますみたいな感じで、引くに引けなくなって、しょうがないじゃあもう怪我するかもしれないけど、
とにかく諦めさせようみたいな感じで始まるんで、もうちょっとフォローは効いてたんですよね。
で、今回は今よりカジュアルにはなってますよね、やっぱり。
結構、殺伐としすぎ、坂本とはまた別の意味で殺伐としてる世界観だなって思いながら読んでましたね。
でもまぁ実際そんなに大怪我したりとか死んだりっていう感じには多分ならない。
実際今回も多分試合で多少相手切られてますけど、多分ほぼ無傷なんですよね。
あの全勝戦というか副勝戦だったりとかもするんで、基本的になんか世界観としては、
例えるならばガルズ&パンザーみたいな戦車で撃ち合ってるけど、
特殊な技術が使われてるから無傷ですみたいな、ああいうとんでも世界観なのかなと思いつつ読んでますよ。
できればその説明を先にしてほしいんだよね。
実は特殊カーボンの鎖カトベラを背負ってるので真剣に切られても大丈夫ですみたいなさ。
いやいやガルパンもあれ結構後から説明でしたから。
なんで大丈夫なんだろうなと思ったら後々得しなって言われて、あそうなんだっていう感じでしたから。
っていうのもあったりしますが、あとは少年漫画的にやっぱりある程度ダメージ表現っていうのが、
まあその作品でどのくらい軽く扱われるかっていうのはもうその作品ごとに決めることですからね。
だからネルにおいてはこのくらいの切り合い、出血に関しては大したことないんだっていうのを、
この第2話で慣れさせていくつもりなんじゃないですかね。
なるほどね。だからね本当にやべえなこの高校、呪術交戦より下手すぎは知恵悪いんじゃないのっていう。
日常的に殺人事件とか起きてるんじゃないのっていう怖さが俺は今週見ててブルブルしてましたけどね。
殺人事件というか試合ですから。
明らかに何か死んでるでしょっていう。
試合ですからそれは殺人事件じゃないですよ。
試合ですよ。そんな可愛がりで死んだら死ぬじゃないみたいな言い方やめましょうよ。
可愛がりじゃなくてお互いにちゃんと真剣を使って試合をしてるんですから。
はいはいはいそうですね。
なるほどね。
まあまあまあとりあえずね、
ちょっとまあそういった意味で無理はしつつもアクション的にはかっこいいし面白いんで、
この試合がどうなるか楽しみにしてますよ。
そうですね。第1話ではねねるくんの見せ場というところがそれほどなかったのが、
第2話ではちゃんと数案項、算案項を再現するみたいな感じで、
その前後でもねるくんのプレッシャー迫力みたいなものに周りが立ち寄るみたいな感じで、
ちゃんと主人公のかっこいいところというのを見せてくれたんで、
その点はすごく良かったですね。
というわけで来週あたりにね、この兄か弟さんが主人公に殺されて、
あきみさんから恨まれない展開があるといいなって思いますね。
そうですね。果たしてどうなるのか。
いや本当に、またもう1回言っちゃいますが、
短期集中連載版の第1話っていうのが、
もうあきみさんとの出会いとジョークローさんとの試合と決着までを第1話でやってますからね。
それを大体3話に分割してる感じで来てるんだなっていう印象なんですよね、今のところ。
なるほどね。
で、僕としてはたびたび言いますが、連載第1話では主人公の動機と能力、
そして可能ならばやっぱ性格っていうのが伝わってくる第1話っていうのが
僕の好きな1話、理想であるという、
ある種詰め込んだ感じの、主人公にフォーカスを当てて詰め込んだ感じの第1話っていうのが好みだったりする。
その視点で言うと、第1話がネル君の一応、動機、武芸をやりたいっていう動機を描いて、
第2話でネル君の特技、特殊さっていうのがどこにあるのかっていう能力を説明する感じの第2話っていう分割なのかなっていう感じで、
やっぱりかなり丁寧なゆっくりしたペースでやってるんだなっていう感じの印象ではありますね。
という感じではあるんですが、なんか雰囲気的には第1話の時よりも、
みんなの待ったタイムみたいな感じとか、それこそ足を上にしてドターンって倒れたりとか、
そういった感じのやっぱりちょっと牧歌的な雰囲気、ギャグ、面白みたいな、
その辺の雰囲気は結構僕の好みに近づいてきたんで、その辺はいいなと思いますよ。
そうですね。
なんか昔の80年代風というとあれですが、何でしょうね、高橋隆子先生とかともちょっと違うような気はしますが、
ああいったなんかおちゃらけた感じのノリっていうのがだいぶ入ってきたのは楽しみなんで、
この辺のノリとあとはその緊張感のある演出とかを両立させた状態で、果たしてこの試合がどういう決着を迎えるのかを楽しみにしております。
では続きましてが、マッシュルの第70話の内容としましては、
ウォールバーグさんはステーズ・サーズ・ウラノス・インクラネーションという皆不能の空間削除魔法を使おうとしたんですが、
相手に時間を戻されてしまってやられちゃいそうなところをマッシュ君が膝で蹴りますという展開でした。
いやーマッシュ君きたーっていう展開でしたね。
この膝蹴りを見るために僕たちはマッシュルを呼んでるんですよね。
いや全くもってその通りだね。
いやー本当にでは来るんだろうなと思いつつもね、でもやっぱりこのイノセントゼロさんが格が高いからさ、
彼の凄さを見せるためにウォールバーグさんは死んじゃうのかな悲しいなって思ったところでもうページめくったらもうマッシュ君っていうね。
気持ちいいなんて名前じゃないねっていう。
そうです。やっぱ笑っちゃいますからね。
笑っちゃいますからね。しかもこの膝すごいガッツリ入ってるからね。
そうですね。
首も折れてんじゃないのっていうレベルで入ってるからね。
いやー気持ちよかったね。
いやー本当に不正ですからね。
そうだね。軽いしね。
いやーという感じで本当にこれぞマッシュルという最後の見開きでしたよ。
いや全くもってその通りだね。本当それまでの展開は最後のこれが見たい方もいるともう前振りでしかないからね。
はいはいはい。
いやでもそこで本当にちゃんと前振りとして特にウォールバーグさんが過去を回想して、
そしてこれからの若者たちの未来のみたいなそのイメージシーンの若者たちがみんな凍けてるんですよ。
まあね。
この世界はもっと良くなるはずじゃっていうイメージシーンに出てくるマッシュ君の服でみんながちょっと凍けてる感じもいいんですが、
そういう感じの何か未来を思うこと、その理想の気持ちとか、あとその自己犠牲の気持ち、その理想というのが叶わず泣いてしまうというその心折れる感じとか、
その辺の前振りはすごくグッとくるものがあって、まあ本当にいい前振りですよ。
いやそうだね。ここで来たかって感じがあるし、いやこの後本当マッシュ君をどうするんですかね。
時を止める相手にもう筋肉で勝たなきゃいけないじゃないですか。
そうですね。時間を巻き戻す。時間を任意に巻き戻してますからね。
そうだね。
しかも肉体を老化させるんで、まあ魔法を交わしつつ殴って戻されても殴って、何とか殴っていくしかないですね。
いやーそれかね、この一撃で実はもうイノセントゼロ首が折れてるから勝負つきましたっていう展開。
案外僕はそれもいいですけどね。イノセントゼロへの可能性。
そうだね、それでもいいね、確かに。
衝撃の展開ですけど、それくらいでもいいなとは思っていますが、まあまあ何とかマッシュ君には本当父親に息子が父親にしてあげられることは肩を叩くか殺してやることだけらしいですからね。
それ何のセリフですか。
カジさんの受け入りのミサトさんの受け入りですよ。
あーそうだそうだ。言ってましたね。
いやーだからそういうことですからね。やっぱ確かにイノセントゼロさんは父親ですからね。この試合しかないですね、もはや。
そうですね、ここで父殺しの展開が来るんじゃないかと大変楽しみにしております。
続きましてアンデッドアンラックの第71話の内容としましては、ふうこちゃんは君に伝われ英語名がトゥーユーフロンミーユーミーというのを改めて読み直して、自分の気持ち、マスキーという気持ちを確認して自分の能力、アンラックの能力を進化させようとしていました。
一方そのアンダーの基地は巨大なユーマに食われて移動中です。12月24日にスプリングさんを倒しに行きますクロちゃんと協力してまずはそれを伝えるぜっていう展開でした。
いいね、12月24日が決戦ってもう期待しかないね。
そうですね、ラブ的な意味でもすごい再開が待ってそうですね。
いやもう全く思ってその通りだね。もうなんか終わった後のパーティーとかもあるんだろうなーみたいな感じでさ、すごい楽しみになったね、これだけで。
確かにもう本当アンダーとユニオンが共同でクリスマスパーティーをやってほしいですよ。
いいですね、そういう展開もありですね、全然。
というわけでね、すごいそこだけで期待値が高まったし、本当に先週からの期待通りね、クロちゃんいたぜっていう展開は良かったですね。
一瞬どっか服に擬態してるとしたら、ふうこちゃんに触ってるとしたら、すげー量のアンラックが溜まってるんじゃーとか先週ちょっと思ってたんですが、腕時計になることで直接触れずについてきた感じだったみたいですね。
そういうことだね、この辺もちゃんと考えられてますね。
そうですね、だから本当クロちゃんをアンラックにしてスプリングにぶち込んだら勝てそうだけどクロちゃん死ぬなと思ってたんですが、そういう展開にはならんそうですね。
でもそれは最終的にありそうな展開ではあるんだけどね。
クロちゃんの丈夫さ、不死身さっていうのがどの程度かわかんないですからね。
そうだね。
アンディと一緒にいた、アンディの服をやれてるってことでかなりの耐久性があることは証明されていますが、果たして。
ここまでクロちゃんが協力的だとね、本当にいろんなことができそうだし、通信とかも含めてやれそうな感じがするんでね。
その辺りをどうするか楽しみですね。
そこのところでちゃんとクロちゃんが協力的になる前振りとして、フーコちゃんがそれとは知らずに、クロちゃんがいるとは知らずに、私クロちゃん好きですよみたいなことを言っていた。
フーコちゃんの訳隔てのない人に対する優しさ、愛情みたいなものがちゃんと彼女を救っているみたいな、そういったちゃんと主人公の精神性と展開を結びつけてるあたりとかも、実に少年漫画をしててよかったですよ。
よかったですね。
あとなんかリップさんの、はっきり出れてはいないけど、やっぱりいい人感っていうのがいいですね。
いいですね。
何か考えてる感じ。
あざといですよ。
いやー、敵か味方か感があって、ラトラさんとの関係性とかもこの先どう展開するのか、フーコちゃんが間に挟まることによってどう変わっていくのかとか、この二人の関係性も大変気になる登場でしたね。
そうだね。発展してほしいなって思いますよ。
はいはい。
という感じと、あとリップさんがちゃんと君に伝われを全館買ってるっていうのもちょっとニヤッとしましたね。
そうですね。エモいですね。
ちゃんと、いやー、アンノンさんも喜んでることでしょう。
という感じで、フーコちゃんのこれからの活躍に大変期待です。
では続きましてがセンターカラーです。
連載7周年突破記念3号連続カラー第1弾。
3号連続すごいな。
収賞絶好調恩礼センターカラー僕のヒーローアカデミアということで、センターカラーは本編の1枚目。
デフについて話し合うA組の一同のこの、なんでしょうね、雰囲気たっぷりの1枚でした。
そうですね。
これツイッターで、ツイッターのトレンドとかで上がっていましたが、
ここでかっちゃんがビリビリに破いているデフくんのこの手紙、
その破れている手紙の中の1文1編を読むと、助けてかっちゃんになってる。
それがこのヒーローアカデミアというタイトルローにかかってるという指摘がありましたね。
あー、確かにそうだね。
助けてかっちゃんというこの、実際このビリビリに破いた手紙、デフくんからの手紙がコマの外に落ちていって、
タイトルロゴにかかってるっていうのはなかなか意味深な描写ですからね。
そうだね。
その辺は明らかに狙ってる気がしますよね、確かに。
まあ本編もそういう展開でしたからね。
はいはいはい。
という感じの、そういうセンターカラーの1枚、1ページ目から、内容としましては第319話で、
A組のみんなはデフくんのことを助けると誓って、
エンデバーさんも巻き込んで、なんとかデフくんの居場所を知って助けに来ました。
デフくんは止まらないんで、力づくですという展開でした。
いやーA組のみんな頼もしいね。
いやほんとに。
もうここでまあ主要メンツがそれぞれ決意表明とかしてやるぜみたいな感じの最初の会議シーンもいいですし、
その後エンデバーから通信機をもぎ取るメンツがまあたまんないですね。
そうだね。
このセロくんとミネタくんとか、
この何かこう横に控えてたっていうか、
性格的にすごい控えめなメンツがこのGPSの受信機を奪い取っているところからのA組一同宣言みたいな感じは、
本当にもうみんなやるなっていう感じですよ。
イーダーくんがね、こう委員長らしくね、
みんなの意見を代弁してね、
友人が茨の道を歩んでいるとしながら、
明日は終われることはできませんっていうところもすごいかっこよかったし、
よかったよね。
はいはい。
そしてもう本当にね、来週はデフくん対A組っていう展開ですけどもね、
楽しみでしかないですね。
いやーもうA組のみんなも本当に努力に努力を重ねてきたとは思いますから、
それが複数個性、化け物のオールマイト級になったデフくん相手にどう発揮されるのか、
もうA組のみんなの成長とその先にあるデフくんの志される展開がもう楽しみでしょうがないですね。
楽しみでしょうがですね。
そして今週のね、やっぱその一番最初の口説きってのはこのカッチャンっていうね、
テメェ今笑えてんのかよーみたいなね、
どかせてみろよオールマイト気取りがーとか言ってるところは、
やっぱカッチャンだなと思いますね。
それにデフくんとオールマイトを組ませたらダメだ。
デフくんは全てを犠牲にするし、オールマイトもかつて自分がそうしていたから止めることができないみたいな感じの、
この二人を分かりに分かりきってるカッチャンだからこそ、
この二人を危ぶんで取るべき行動が分かるという、
この辺のもうこの二人の関係性にカッチャンが入って三人の関係性というのががっちり気づかれてる感じが伝わってくるのも大変こう印象深かったですよ。
そうですねグッとくるものがありますよね。
本当になんかカッチャン本人云々っていうのをプラス本当にオールマイトさんとデフくんとのその二人との関係、
カッチャンと二人との関係っていうのが垣間見える展開が大変熱かったです。
そして今後の展開ではお茶子さんによるデフんびんたー見れそうですよこれは。
いや来るでしょうね。
もうバーンってやってほしいですし、まあどうせあったらもう全員一発で殴ろうぜって思ってますからね。
まあまあそうですねという感じで、
いや本当にAグイのみんな特にお茶子ちゃんに関しては本当に色々悩むこと迷うことも色々多いキャラクターだったのが、
ここにきてデフんに立ち向かうデフくんを追ってきた。
全てのコマにおいて本当にお茶子さんの真剣な表情、この迷いなきキリッとした表情がもう頼もしくてしょうがないですからね。
そうですね。
いやーこの展開、この二人の関係性もまた大変楽しみです。
では続きましてがレッドフードの第3話の内容としましては、
ベローくんは人狼に銃を向けたけどなんか打たなかったら打ち損ねてたら、
人狼がその弟分の心臓を食って巨大化してやばいんで、
頭を使ってベローくん一人で頑張るぜっていう展開でした。
じゃあグリムさんがね、こう狩人っぽくね、
あのーどんな人狼も殺さねばならない、
アマチュライ義憤は捨てろみたいなことを言ってるのは格が高くてよかったっすね。