00:05
どうも、garuです。 misoです。
今週は、2026年第25号の週刊誌のジャンプ読んでいきます。 はい。
はい。では、早速中身に入っていきますと、今週関東から表紙が、祝連載3周年のぬえの御明日となっていました。
ふー、パフパフおめでとうございます。
いやあ、まだ3年という印象です、僕としては。
俺はついに3年きたか、やったぜって気持ちですけどね。
内容的には、もっと何か4,5年やっててもおかしくないのにな、という印象なんで。
3年と改めていくと、あ、まだ3年しか経っていないのか、この内容でというふうな印象がある、週年記念でしたよ。
そうですね。ヒロインの数とかすごいとなってますからね。
ヒロインの数も多いですし、やっぱり、今回の歌詞さんの展開とかもそうですけど。
やっぱりテンポ感がこっちの想定を1.2倍くらい 微妙に追い越してきますからね
確かにその通りですね この点でこのテンポ感がとてもいいので
内容の場合にはまだ3年間みたいな印象のある3周年でした
ジャンプ拍子の方は 学朗君たち一同という感じのカラートビライでした
そうですね 戦闘服スタイルみたいな感じですけどね
いやーやっぱりヒロインみんなエッチだと思いましたね
確かにそうですね この脇乳率というかなんというか
肌の露出が絶妙な感じがすごく印象的な表紙になってましたね
学朗君も最新フォームという形で
カラーページ1ページ目は本編でカラートビライの方は
こちらもさっきのことが違ったアングルでの学朗君たち一同という1枚となっていました
そうですね学朗君と月下さんが剣をバチッと合わせている感じの
このシンメトリーというか左右対称な感じが至っていましたね
まあ引きの構図だからこそのすごい収まりのいい感じになりましたね
そうだね いやーちゃんとね
友奈木さんもいるし京子さんもいるしっていう感じでね
ヒロイン図じゃなくて男どもいるぞっていうのが良かったですね
そうですね男どももいますし
ねえさんも含めた人外図
夜空ちゃんは多少違いますが人外の人たちは空に浮かび上がる感じの描き方になってましたね
そんなこと言ったらくにるりさんもそうなっちゃうじゃん
くにるりさんはギリギリ人間大だと思うんですけどね
はいはいはい
といった感じのこちらもこちらで印象的なトビライ
3周年トビライとなっていました
連載3周年でキャラクター人気投票が開催中という形で
現在受付中6月21日まで
部門としては名前のあるキャラ部門と
名前のないキャラ部門が今回は募集されるそうです
そうなんですよねすごいですね
名前のないキャラ部門のエントリー数めちゃくちゃありますからびっくりしますよね
そうなんですね
今回この告知ページに掲載されている名前のないモブキャラだけでも
もう何というか目を見張るものがあるというか
あーいたなこいつよかったなみたいなのがありますからね
そうなんですよねちょっと思わず見続けましたけど
あーいたなこいつって本当に多かったですね
いやーすごい選ぶのに悩んでしまいましたね
なるほど確かにうっかりそらなきさんとかに投票しそうになっちゃいますよね
名前あるのに
モブのフリして出てきたからっていうのもあったりしますが
といった本当にぬえの御苗字らしい感じの面白みを乗っかった人気投票企画となります
03:03
一応名前のあるキャラ部門上位10名と名前のないキャラ部門上位1名が書き下ろし
という形でノベルティやグッズ展開がされるそうです
これさかなりデッドヒートというかさ結構ヒロインだけでもさ
まあ額6増えてヒロインだけでも合わせると12以上になっちゃうから
結構争奪戦というかやべえファン同士のデッドヒート繰り広げられそうで楽しみだね
いや実際確かにトップ10グッズ化される際に涙を飲むファンというかキャラクターは出てきますね
確実に
そうなんですよね
コガちゃんとかヤバそうで俺はブルブルしてますよ
あーラインギリギリな感じがしますね
それより個人的にはこの名前のないキャラ部門が誰がどう受賞したらどうグッズ化されるのかの方がちょっと気にはなっていますけどね
そうだね
ていうか基本的にモブって1コマくらいしか登場しないから書き下ろしってどうすんだよとか思うしね
それこそこの告知ページにいる例えばこのヤンジャンお兄さんヤンジャンお前みたいなこのヤンジャンお兄さんが1位を獲得したとしてこの人を書き下ろしてグッズ化するってどういうことって思うんですけどね
そうだね
ちなみに俺ヤンジャンお兄さんに投票したけど実際グッズどんなものが欲しいかって思いつかない確かに
その辺りなかなか凶器の企画で例のお見事はこの間のギャルゲー制作ガチのギャルゲー制作もそうでしたが
やっぱり企画が何かちゃんと作品の特性を生かした感じで悪ふざけしてる感じがしてとてもよろしいですね
効果が高いですよね
といった感じの人気投票企画などもあるそうです
といったNAのお見事で内容としましては今週145話で学郎くんパワーアップして戦いの中で成長してカシャさんに切りかかって差し貫いてそのまま振り抜こうとしてでもカシャさん抵抗するんですが
なんとか月下さんが立ち向かって自分の命をかけて学郎くんを守り抜いて学郎くん刃を振り抜いてカシャさんを切り倒して月下さんは満足して死にそうになっているんですが生きてほしいと学郎くんが叫びますという展開でした
いやー俺先週月下さん心配した通りこのまま命を散らしてしまうんじゃないかってなってましたけど最後にやっぱ学郎くんの声にこうする形で目に投資が戻ってくるっていう展開はすごい嬉しかったしいいなって感じでしたね
いや確かにだから本当に先週ミスさんが感じ取った通りこの月下さんの死亡フラグが十分に立っていたんで読者的にも本当になんでしょうメタ的な意味でもこの時代を超えてきた先代契約者みたいないつ退場してもおかしくない感じの設定のキャラクターっていうところも含めてハラハラしているところを学郎くんが救いに行ってくれるのは本当に安かったですね
いやーというわけでこれはもう勝てるかと思いつつもただ一方で下者さんの方もまだ自身の人気を使っていないというかねあくまで栗原龍王の人しか使ったい感じなのでちょっと勝負がどうなるかってところは読めないなって感じではありますね
そうなんですよねなんか先々週のコメントの中で下者さん最初出た時女性かと思っていたみたいなコメントがあってそれで改めて見てみると確かに下者さん最初に登場した時にものすごく中性的なというか華奢な感じのキャラクターとして登場してたんですよね
06:03
そうですねどちらかというと印象としては初他っぽいって俺はイメージでしたけど確かに全然今とは違う感じでしたよね
それがまあ能力の成長によって栗原龍王さんを取り込んでなのか何なのかわかりませんがこの形態になっているんでここから先単純にヒョウとしての本体が出てくる以外にもなんかバージョン違いというかフォームチェンジがあってもおかしくないなとかいろいろ想像してはいるんですけどね
そうだねいやーというわけでまだまだちょっと月下さんのピンチは続いてると思うんでも心のそこから生き残ってほしいって思いながら来週待ちたいと思ってます
ある種下者さんとの前哨戦なのかなあくまでこれはみたいな感じもあって本線はまだこれじゃないのかなみたいな感じもあるんでここで先々に繋がる伏線的なものとか関係性の構築とかその辺このお話を広げていくような何かが見れるような気がして楽しみにしています
では続きまして3番ヘルツの第33話扉絵は恐怖で前髪が全部持って行かれるクラゲちゃんでした
外でた瞬間終わったわみたいな感じでしたね
まあそうですね有名な楽曲があったりしますがもう前に進めない感じの恐怖というそして本当に普段あまり生え際を見せていない女の子の生え際が現になる瞬間っていうのはまあキュートですよね
そうだね
まあそのエロティックなという感じではないという意味であえてキュートと言いましたが本当にクラゲちゃんのある種幼さいつもよりちょっと幼く見える感じとかも含めて大変可愛らしい一枚ですよ
そうだね下の方でミメイくんがちょっとミメイくんもちょっとこう風吹いてる感じも面白くてよかったですね
まあそうですねアワアワしてる感じがミメイくんなしさもあって大変いい感じの扉絵でした
で内容としましては第33話で福森くんルーキー戦に対して投手を燃やすんですが当日はライブでその場で出された大台に答えるという形なので準備ができなくて不安がっていたら夏らしいこと全部やればいいじゃんという感じでクラゲちゃんと一緒に観光牧場に行って川で遊んだりとかひまわり畑で戯れたりとかそういうイチャイチャとかをして頑張るぞっていう展開でした
デートやんけ
もう100%デートでしたね
というかバット松原さんもさ普通にデートアシストしてましたね今週
なんか彼氏呼びをしたりとかひたすらアシストとかをしたりつつ手出すなよみたいなこの心が二つある感じは何なんでしょうね一体
何なんでしょうねでもちょっと俺はいいアシストだって感じでグッドって思ってますけどね
実際認めているしあるし応援もしているけれどでもなんかこうグッと抵抗する気持ちもあるみたいな
何でしょうね理性とは言いませんが本心では認めて応援してるけど表面的にはちょっと嫌味も言いたくなるぐらいの感じなのかなというふうに僕は思ってますよ
ある意味では読者みたいなキャラクターですね
別に読者はそんなねじ曲がってないと思いますよね
そして今週のデートに関してはもうなんて言うんですかねこのひまわり畑の中白い服に麦わら帽子のクラゲちゃんってもう夏の日の原影じゃんみたいな感じじゃない
09:04
しかもそれとひまわり畑の中でお出会い箇所にぶつかって近距離で下から見上げられる感じっていう帽子の唾が当たってっていう
この感じの距離感不意に訪れた距離感というこの夏の空気感をまとっての展開がすごかったですね本当に
毎回この漫画は一生思い出になる出来事やんけみたいなツッコミとかしちゃうんですけど
今週はその中でも一番すごかったんじゃないかってくらいインパクトあって心臓バクバクしましたよ
本当にいろんなイチャイチャを描いてくるイチャイチャ大喜利みたいなところのある作品ですが
それが本当に単純な騎士感では済まされない感じのこの作品独自のイチャイチャ展開イチャイチャシチュエーションをちゃんと構築して指してくるというのが
本当に毎回のことですごいなっていうのが今週はかなり極まってましたね
そしてこの漫画らしい特徴といえば本当に相変わらず掛け合いも素晴らしかったですし
もうヒッチハイクとかをさ普通に拾えるmimeiくんに関してはもうなんだろうねお前しかいねぇお彼氏はって感じになったから
だんだん回を重ねるごとに高度化してるというか今週で言うとこの牧場ひまわりが好きな人は半額なんだよっていうのに対して
ひまわりがあるのひまわりばり引きひまわりがあるのっていうこのツッコミを即座に返せるところとかも本当に感心しましたからね
そうだね本当に唯一無二の二人だよね
だんだんアグロバティックになっていくところも含めてある種これがネタ職人としてのふくもりくんの成長も描いているのかもしれませんね
あーなるほどねいいですね本当に愛が深まっている感じがしてもう本当に心が穏やかになりますね
まあそうですねいやー二人はもう将来いつか子供ができて家族を構えてもこんな感じのノリでやっていってほしいなと思いましたよ
子供をどうしようかね子供エルサイ教育すぎるだろ
確かに子供は冷笑系に育つ可能性がありますよね
そうだねやっぱそのあたりはちょっと控えてほしい気もするけどね
反動で冷笑系になる心配がなくもないですが
でもとりあえずこの二人に関しては本当にもうイチャイチャして
このイチャイチャに対してもデートに関してもクラゲちゃんがふくもりくんに対して恥をかいたらどうしようという思いを捨てようという基準
そういうテーマで濡れたらどうしようを捨てる何何をしたら捨てるみたいな感じで普段はふくもりくんがやらないような大胆な行動をさせるみたいな
このテーマ立てで推したデートみたいなこの感じも本当に大変羨ましくなったんで
今週は本当に全編通して幸せな気持ちになる一話でしたよ
はい
実質ルーキー戦優勝してると思いますねこれは
いやもう人生は勝ってるよ完全に
たとえそのルーキー戦大喜利でゼロポイントだったとしてもゼロポイントだったけどクラゲちゃんと牧場行ったなっていうだけで勝ってますよ
間違いなくその通りですね
そういう感じの価値覚のルーキー戦がどうなるか楽しみです
続きましては坂本大臣の第259話内容としましては
12:01
セバさんたちなんとかサイオンジさんキッペイさんお兄さん倒しまして
でとどめを刺さない選択をしましてテンキューさんも
シン君を見習って殺さないという選択を取ったりするんですが
まだシン君がなぜそうしたのか自分が何を気にしているのかわからないようです
でやっぱりシン君に会いたいなという感じで
サイオンジさんもムクリと起き上がりまして負けを認めてじゃあ帰るかってなるんですが
シン君どんな男か気になるぜみたいな話をしています
その当のシン君に関しては田中さんと戦っていまして田中さんは
倫理観全くない感じでこれまでのスラさんの作戦行動等に関しても
自分の創作意欲を刺激するためのことだったらしく
シン君はそれに対して怒りをむき出しに戦っていきますという展開でした
シン君は代理の主人公として
いろいろなところに影響を及ぼしてるなっていうのに成長を感じて涙する回でしたね
ある種この若年世代を繋いでいるキャラクターなんだなっていうのが
特に田中さんもシン君にこだわりを持っているっていうあたりからも感じられて
すごく嬉しくなる展開でしたね
そうですね本当にJCC組というか
若年層組に関しては完全にシン君が中心というか感じですからね
本当に何だろう実際シン君と会った時に
サイオンジさんとかどういう反応を示すかとかね
ちょっとそのあたりも気になる感じが良かったですよね
本当に何か今後選挙を大きく左右するような立場にシン君が立ちそうですし
そうなった時にすごい活躍をしてくれそうなんで
いろんな伏線という意味で楽しみになるからですよ
そのうち坂本デイズじゃなくて新デイズになるかもしれませんよこの番組
世代交代的なものもあるかもしれないですねもしかしたら
そうですね坂本さん復活したとはいえね
ここ終わったら一線新族名が終わるかもしれませんからね
もしかしたら坂本デイズが終わったら新デイズが始まっちゃう本当に
それはそれと面白そうだったりしますがあくまで役割分担の形になるのかなと思いますが
世代交代も実際なくはないのかなとか
いろいろ想像したくなるような少なくともシン君がもう一人の主人公であることが
しっかりと確立されてきた感じの展開でしたよ
そしてその上で今度はシン君自身がオーダークラスと戦うということになりますからね
本当ちょっとどうやって勝つのかここまで期待を背負ったら勝ってほしいんでね
どういう勝ち方をするかっていうのは期待だなと思いますね
勝ってほしいですし理屈の上でもちゃんと相手を叩きのめてほしいというか
時防いでほしい感じもありますからこの田中正さん
掴みどころないキャラクターと思ってましたがその本質的にはかなぐりさんの系譜なんですね
確かにそうだねミュージシャン版かなぐりさんって感じですね
自分の創作意欲のために人名を何とも持っていないという人とも
思っていないというその系譜だったりするんでそれは確かに悪の才能あるな
ムカつかれる才能あるなという感じがするんでそれをシン君が実力で
叩き伏せるだけではなくて本当に思想的に解き伏せるというか影響を与えるというか
なんかいい感じにしてくれたらいいなというのをすごい期待していますよ
続きましてはセンターカラーです魔女vsマジキーパー
15:02
新章人気爆発センターカラー魔弾の1という形でセンターカラーは青を
基調にした感じのマジキーパー一同の1枚でした
そうですねなんかこう武器を持って躍動感のある感じが
気持ちいい1枚だなと思いましたねそうですね基本本当に
衣装が白黒武器とかも白が基調ででこの
差し色というかアクセントも黒でみたいな感じでなんかちょっと
絢爛豪華な魔女サイドとはかなり一風変わった感じのデザインでしたし
背景が青というのもあんまり魔弾の1青っぽいここまでなんか
はっきりとしてビビッドな青のイメージなかったんでやっぱり魔女サイドとは
いろんな意味でイメージが違うことが伝わってくるセンターカラーだなと思いましたよ
1つ前くらいの時のねセンターカラーの時とかにこのイチ君たち
デスカラス版のカラーの時は全部主張が赤だったからねそれとの対比はあるのかな
と思いましたけどねはいはいはいという感じの本当に改めてカラーにすると
マジキーパーたちの色合いが見えてくるなという感じのセンターカラーでした
で内容としましては第82話でみなかたさんの紹介がありまして
みなかたさんイチ君と会った時にはまだマジキーパーではなく
マジキーパーのなんか一族有名な一族みなかた一族だったらしいんですが
みなかたさん自身はマジキーパーに興味なかったんですがでも
イチ君が魔団になったということをきっかけに一族のある種
因縁を果たすためにマジキーパーになることを決めましたそこから2ヶ月で
ほぼ最強になっていますという感じでアマドロさんといい戦いをするんですが
でアマドロさんもみなかたさんに対して燃えるんですが
フジミネさんのお願いが伝わってイチ君の方を
もうただの新人じゃねえぞまだ見端を握って
3ヶ月の超度級度新人マジキーパーみなかただっていう
すげえ心が強い狩人なのかって思いましたね
超度級度新人ですからね
そうですねまあでもやっぱりちょっとこういう度級とかって言われると
どうしてもやっぱりドリトライが浮かんでしまうんですよね
しかも度級だけじゃなくて超度級度新人という新人の方にも度がかかってますからね
そうだねいやーより豪華って感じだよね
だからもう度級のマジキーパードジキーパーですよもはや
ドジキーパーなのなんかダメな人になっちゃうじゃん
まあまあ可愛げもあるんで
いやなのでみなかたさんイチ君と出会った段階ですでにマジキーパーだったのかなという疑問のコメントとかも先週ありましたが
そうではなくある種イチ君との因縁がもとでこの戦場に導かれているという
これなんか主人公に導かれて観望キャラクターとしての覚悟を上げててよかったですよ
やっぱり新キャラ出す時に既存のキャラクターとの関係性の上で
キャラ付けをしていくっていうのはすごく効果的だと思うので
みなかたさんもこのイチ君との関係性ですべてが気づかれている感じはとても良かったですね
そして雨泥さんに関してもね
魔法の子のマスカットはっていう形でいろいろ説明される中で結構ちゃんと格を上げてきたんでね
いやほんとこの2人のバトルはちゃんとコミュニケーションが上がってきて
結構派手というかいい感じのバトルだなと思いましたね
18:01
そうなんですけどこの蒼天の魔法さん
雨泥さんたちが使っている銃器に関してはまだちょっとファンタジーチックなというか
インチキ中性チックなというかそんな感じがあったんですが
この蒼天の魔法さん自身の姿がめちゃくちゃ普通のオートマチック拳銃なんですけどね
そうだね
この世界における銃器ってなんだろうという疑問がますます膨らんできましたよ
まあそれはおそらく蒼天の魔法さんがそういう形をしてて
逆になんかそれから銃が生まれてとかいう可能性はあるのかもしれませんよ
だから結構ここまで普通のオートマ拳銃っぽい魔法がいるって
この世界いわゆるこの現実世界と何らかの繋がりがあったりするのかな
魔法を通じてとかなんかいろんな無駄な想像が膨らみましたよね
そうだねそのあたりは今回のその今回のその継承する魔法みたいなところに関して見ても
ある種類の魔法があって
一種のこのねまあある種のその人間と魔法の共存っていうことではあるわけですけども
ただ何かしらやっぱちょっとねこの魔法世界のいびつなのかなっていう方向性も見えてくるんでね
そのあたりのちょっと掘り下げも気になるところではありますよね
そうですね魔法と人間が共存しているという
なんなら羊さんはまずこいつらのことを嫌いになった方がいいんじゃないかという気がしますからね
確かにその通りですね
なのでまあまあまあ半世界さんがどういうスタンスなのかわかりませんが
人間と共存している魔法の一族のアマドロさんも味方に引き入れて
みたいなあたり関係性わかんなくなってきますが
最後このフジミネさんからの指令を受けるアマドロさんの様子が
なんかちょっと怪しいですからね
そうだね完全にその操られてるというかそういう目というかそういう雰囲気を感じますよね
自分の意思ではないような感じがするんで
だいぶ思っていたよりも賢能な感じだしアマドロさんに関してもちょっと
これはかわいそうな展開なのではみたいな感じがしてきたんで
アマドロさんがなぜこういう行為に至ったのかフジミネさんが仕込んでいるのは何なのか
そしてイチ君とフジミネさんの因縁がどう築かれていくかとか
まあいろいろと先々は楽しみになってきますよ
続きましてはウィッチョウチョの第247話の内容としましては
ウルフとケイゴ君は最後に内面世界で会話をしまして
ウルフさんはもう全て納得づくで消えていこうとするんですが
ケイゴ君が引き止めて最後の最後一緒に二人で共闘することができました
でアグロさんを倒しまして
アグロさんの自殺技も止めてなんとかアグロさんの命も救いまして
そしてウルフは消えていきましたがケイゴ君の腕に刻まれたタトゥーとともに
その中には残っていますという展開でした
先週ガルちゃんはウルフさん最後だなって言ったけど俺は全然死ぬと思ってなかったんで
今週マジで衝撃だったんですよね
先週口には出しませんでしたが
ケイゴ君が入れずに入れたとかの展開に関しても正直
ウルフがいなくなるための前準備みたいな雰囲気はありましたからね
実際そうなってしまったし
21:01
俺も納得はしてるけど三角関係としては
ちょっとショックというかそんなカッチャンが死んだ
みたいな感じにしたくてもってなってましたけどね
三角関係ではありますけど
でも一応はっきりとネムちゃんはケイゴ君を選んだ
ウルフを振ってケイゴ君を選んだという形で決着がついてますからね
ウルフ的にはその後ネムちゃんとケイゴ君を守るために
命を犠牲にして二人を残したという形なので
三角関係としては
綺麗に収まってはいるとは思いますよ
そうだね本当にタッチーって感じだったよ
でも本当にある種アトックされはないというか
ケイゴ君とネムちゃんが幸せになることが
ウルフの願いという形ではっきりしてますからね
それは確かにそうなんですよね納得の展開ではあるわけですけど
こう考えてくるとこの先だいぶ他の戦場もやばいかもしれない
っていう気持ちになってきたね
取り返しのつかないというか後戻りのできない感じになっていくかもしれないですね
そうなんですよね
カンちゃんは刺されてはいるけど死ななくてもね
モモチがみんなを逃がすために全ての魔力を使って消えてなくなるんじゃないかとか
嫌な想像もしちゃってますからね
ウルフは正直退場が約束されたキャラクターだと思いますからね
登場したところからってことね
設定段階ですでに退場がその役割のうちに含まれているキャラクターだったと思いますし
正直この最終戦に向けて
退場フラグもバンバンに立っていたので
納得感という意味ではあるにはありますけど
他のキャラクターに関してはさすがに退場しそうな気配は今のところ僕はないですけどね
俺もそうならない方がいいなとは思ってますけど
やっぱり結構本当に今回のウルフさん行く展開
すごい意外な展開だったんでいろいろ考えちゃったという感じではあるんですよね
最初この船に突入する展開は最終戦の前哨戦なのかな
仕込みなのかなぐらいの感じでしたがウルフまで行ったとなると
これが本当にこの作品の最終決戦なのかなここで全ての決着がついてもおかしくないな
くらいのそのクライマックス感は感じてきましたよね
本当にこの後どうなるかってところをもうハラハラしながら見たいと思います
なので本当にさっき言った取り返しがつかない後戻りのできないところまで行くんじゃないか
誰かの能力が失われるとか能力が変質するとか
なんか肉体的に何かを負うとかそういった本当に引き返せない何かを起きることは全然あり得るな
これだけのクライマックスなんだからみたいな気持ちでは読んでいきたいなと思っていますよ
では続きましてが夏と虫かごの第5話内容としましては
村雲学園はとりあえず今回ケイキ君のパスに注目しまして
山城さんを投入しました山城さんがケイキ君について
夏君とのパスラインを塞ぐことによってケイキ君のパスを封じようとするんですが
ケイキ君はそれをブラフにして3ポイントを決めたんで
24:03
第3クォーターからスタメンソードインですという展開でした
今回も本当にフェイント成功してごめん釣られたって煽ってる主人公でしたけど
今週はでもなんだろうねすごいその煽りが決まったから
敵もちゃんと見下してきたし煽ってきてたりしたから
それをちゃんと返す意味ですごい気持ちいい煽りだなって思いましたね
そうなんですよねやっぱ相手の性格もありました
あとやっぱり相手が圧倒的格営だからこそ生きりがなんかかっこよく見えましたよ
そうなんですよねだからそういった意味で俺は1話と比べて
好感度は変わってないけれどもだいぶ見直したって気持ちになりましたね
大茶の時には本当に相手も普通のある種の無名校の選手みたいな
格として全然上じゃない奴に釣られたみたいな感じで煽っていくみたいな感じの
それに関しては普通に性格悪い人なのかなっていう感じにもなりましたが
それがどれだけ格営の偉い人相手でもそのスタンスっていうのであれば
それはやっぱりある種の反骨精神に見えてきますからね
そうですねブレない主人公性に見えてきますからね
本当に今週だいぶこの水原くんの生きりっぷりが好印象に転じましたよ
そこはすごい良かったですね
そして目標である相手側のスタメン全員投入っていうのも成したわけですけどもね
いやーただ相手側に関しては既存のネームドキャラは出尽くしてるんで
ここで新たにスタメンって言われてもどうするんだろうっていう感じはあるんですよね
スタメン5人全員なんで一人一人チャンス紹介があるかもしれませんけどね
対戦する淵草高校のメンツ紹介エピソードみたいになっていくのかな
まあそうですね実際今週もっと先輩が活躍する展開かなと
夏君とのパスを塞がれたってなったんで先輩活躍展開かなと思ったんですけど
今週は全然そんなことがなかったんですよね
確かにそうですね
だからそれは今のところとっておいてるのかな
先輩たちが花を咲かす展開は来週以降あるのかなとか
今回の試合に関しては水原くんたちの活躍を中心にコンパクトにまとめるのかもしれませんし
まあ来週次第ですね
そうだね楽しみにしたいと思いますね
ちなみにけいひくんのイキリっぷりは本当に今週後印象でしたが
この淵草高校の監督の先生のけいひくんたちを認めて
ごめんね僕は君らに敬意がなかったっていう時のごめんね?っていう言い方がちょっと勘に触りましたね
なんかなんでここはてなばっかあったんだ
謝る気があるならここは違うだろうと思いましたね
その意見は間違ったと思います
という感じなので来週以降この監督のなんならこの練習試合が終わった後なのかもしれませんが
その後の姿勢が転じる展開なのかもしれませんが
この監督の好印象に転じる展開は今から楽しみにしてますよ
はい
では続きましてが読み切りです
ジャンプネクストブレイクジェネレーションナンバー3
決めゴシックホラーバトル読み切り
センターから47ページ
ブラッド・マリッジ・森友博先生
という形で森先生今回本市初デビューの先生
27:03
近年レアなフルアナログ作画を
アナログなんですね
全然わからなかったというか
全然わからなかったですね
輪郭線のこの荒々しい感じ
太い輪郭線が
半画帳でもないですけど
荒々しく描かれてる感じとか
すごい独特の画風だなと思ったんですが
その後にこのフルアナログ作画ですみたいな
編集さんの紹介文で納得感がありましたね
そうだね
確かにルルちゃんのこの外側の線とか
めちゃくちゃ太かったりするから
このあたりは確かにアナログ独自のあれなのかもしれませんね
しかも太いだけではなくて
太さがかなり歓喜がついてるというか
ガクガクしてるというか
本当に特徴的だったんで
まあまあなるほどなという
本当に独特の味になってるなという感じがしましたよ
間違いなく武器になるそうですね
内容としましては
19世紀末
バンパイア・吸血鬼・ライカン・人狼と
それを狩る狩人・ハンターの三つともへ
三つ組だったんですが
ライカンがバンパイアを滅ぼしてしまって
大変だという形だったんで
バンパイアの最後の生き残りルルーちゃんが
ハンターと手を組むことになりました
ハオ君というハンターと子供を作れ
反吸血鬼を作れ
という指令がされて
お互いに反発・反目し合うんですが
一緒に任務に行きまして
ライカンとの戦いの中で
ハオ君の血がすごい美味しそうだったんで
ルルーちゃんの血をさっと溶かして
とろけちゃうんですが
でも表面的にはツンケンしますみたいな展開でした
いやールルーちゃん
この血の欲求に逆らえない
ツンデレな感じめちゃめちゃ可愛かったね
そうですね
正直騎士感のある設定と展開なのは
間違いないんですが
でもその王道設定展開を
ちゃんとやりきった感がありましたよ随所に
そうだね
このハイテンションな感じ
俺やりとり結構好きだったね
本当にちゃんとキャラクターの魅力は
ここなんだというところを一点狙いを定めて
それを力いっぱい振り切ってる感じは
すごい好印象でしたね
キャラ作画とかに関しても立ち姿とか
さっき言った特徴だって
非常に美麗な感じも良かったですからね
なかなか雰囲気のあるいい先生だなって感じでしたね
本当にすごい特徴が
はっきりしてるんで
この方向で伸びていったらどうなるのか
成長していったらどうなるのか
大変楽しみな感じの作風でしたよ
本当にルルーちゃんが
変身した時のテンション高い感じもそうだし
それとやっぱりギャップ
ツンツン状態のギャップもすごい魅力的だったし
やっぱりプライドに抗えず
落ちていく感じはエロかったし
っていう感じで
その辺りのキャラ造形は
昔のよくある王道テンプレではありますけど
好きだったんでね
期待度があった感じですよね
王道ができる人がそこにプラスアルファしていく
っていうやり方はある種の成功法だと思うので
本当にこういった感じの作風をした時期に
より個性を強く押し出したりとか
新しいことにチャレンジしたりとか
そういう感じで
どんどんいい作品を作っていただきたいなと思いますよ
とりあえず先がすごい楽しみですね
では続きましてが
二年美軍勇者デストロイヤーズの
30:01
第四話で
内容としましてはその勇者というのは
勇猛で勇敢な人たちの総称で
そのうちの一人ジムスンさんが
学校に襲ってきて
でクモンさんはベンザの上から
もう動けない状態だけれど
なんとか校門を守ってるんですが
助立しようとした
バラリス三世さんの魔王さんの
バットがクモン君の脳天を貫いた瞬間に
なんか第十の門が開いて
魔法を吸収して
脱粉ならぬ
すごいものを出して
そして城が校舎が
沈んでいきますという展開でした
クモン君が
便器に座りながら戦うっていう
シチュエーションめっちゃおもろかったんで
いやーそこは最後
パンツ脱げって思いましたね
そもそもにこの
外れたベンザの上に座ることに
何の意味かと思いましたけどね
それはこれから
トイレはやっぱ
うんこするのはやっぱトイレの上じゃなきゃいけない
っていうことなんじゃないですかね
地面の上に
外れたベンザがただ
直起きしてあるだけなんですよ
ノグソするよりかはマシじゃないですか
まあゼロか0.1か
くらいの違いな気がしますけど
マシはマシですね
確かにわかりました納得しましたよ
でも俺はねやっぱ
そういったシチュエーションなんだからこそ
ズボン脱いでパンツ脱いで
アンデッドアンラックのアンディバレに
黒脱ぎで戦えよクモン君と思ってたんですよね
それだったら
別に服着たまま脱粉するのと
下半身丸出しで動き回るのと
どっちを見られた方がいいかと言われたら
服着たまま脱粉するのを見られる方が
まだマシだと思いますよね
なるほどね
いやー
逆に考えて
前裸で電気に座ってればよかったんじゃないですかね
より嫌ですよ
まあ確かにその
カワヤ魔王というよりかは
前裸魔王になってしまう
それは見られたくないんで
ベンザの上に座る理屈を
せっかく僕が今無理矢理納得したところなんで
それはそのまま言いたいところですねとりあえずは
なるほど
というわけで
勇者に関してはね
謎の脱粉で倒したわけですけど
そしてこの後
どうなるんですかね
学校が沈むってなると
これはやっぱり漂流教室展開になるんですかね
先週ガルちゃんも予想してたみたいな
まあやっぱり学校ごと異世界の魔王城と
一体化する展開なんだろうな
とは思ってるんですが
まあなのでそこまでは予想通りだったんですが
クモンくんの大獣の門が開いて
魔法を吸収して反射できるようになる理由が
全くわからないんですよね
いやさすがにでもそこはやっぱり
来週なんじゃないですかそこも
まあまあもちろんそうなんですが
本当にそこは予想外でしたね
ただやっぱりどうしたって
まあ有者系チート能力というか
やっぱ魔法と何か繋がったとかいう
形態だと思うんだけど
それによってなんかこうやっぱ
男女ペアであるところの良さとかが出てくると思うんで
そういったのは期待してる感じではありますけどね
個人的には
クモンくんの
貧便というか
トイレに常に行っていかなきゃいけないぐらい
33:02
なんか便移に襲われるという
この体質自体が
何らかの異能由来だったのかなっていう
解釈を今してますよ
はいはいはい
小学生の頃からあんな体格になっている
人間なんかいるわけないって言われたら
お前のようなババアがいるかみたいな感じの
展開だから納得ではありますよ
なのである種魔法さんとは
ちょっと別系統のクモンさん
固有の能力なのかなみたいな
想像してるんですが実際
何にもわからないので
何が出てもおかしくないんで
その辺も含めて来週
なんか本当にこの
2年B組有者デストロイヤーズという
作品の外枠が定まるのかな
という風に
期待しています
続きましてが忍びごとの第81話
内容としましては
代高くん国礼を振り払った
陽一さんに話しかけようとするんですが
話す内容がまとまらず
結果川崎さんが間を取りもって
そして代高くん
陽一さんを文化祭に誘ったりとかして
外の世界のことを
外の世界に誘ったりとか
しまして陽一さんも
ちょっとその考えに
感じるものがあったんですが
川蝉さんが迫っているのを感じ取って
みんなのもとを離れて川蝉さんとの
戦いになったところに代高くん
駆けつけまして2人とも
ボロボロだからヤバいんで陽一さん
代高くんを逃がすために
戦うつもりですという展開でした
おふっ
代高くんがいい言葉かけそうになるんだけど
言葉出ないっていうところは
わーちゃんとキャラクターに忠実だーって
嬉しくなりましたね
そうですね話しかける勇気先行で
内容を考えていなかったというのが
納得感しかなかったですね
そしてそれで引き継いだね
川蝉さんの言葉っていうのは
なんだろうやっぱりしっかり年上というかね
教師っぽいようないい言葉を発してて
よかったですしそれに対応して
代高くんが同じ目線というか
友達目線で話をするっていう展開は
本当にすんなりと受け入れられるというかね
ちゃんと心に響いてくる
説得になっていて素晴らしいなって思いましたね
本当にあくまで
同じ目線というか
自分と同類の人という目線で話しかけるんで
だからなんか
洋一さんは本当に
親を殺したりとかひどいことを
いっぱいしてきてはいるんですが
代高くんが自分と同じだから
学校に行ったら自分と同じように
外の世界の素晴らしさが分かってもらえるんじゃないか
みたいな話をすると
代高くん好きのコッチとしては
まあ代高くんがそう言うなら
そっかって納得せざるを得ないですからね
そうだね
代高くんが自分と同じという枠に入れるんであれば
じゃあ洋一さんも許すか
っていう気持ちになったんで
そこのなんか庶民的な話題を振ることによって
すごく
気持ち的に洋一さんを受け入れることができた
ところからの
洋一さんが自己犠牲になるかな展開でしたね
そうなんですよね
いや正直
ここで死んでもおかしくないっていう
気持ちの方が俺は強いんで
いやー代高くんも
気絶しちゃったしってことでね
ちょっとほんと来週は洋一さんさようなら
みたいな気持ちになってますよ
すでに
湯坂にこの命くれてやると言っていて
36:02
そこにつく煽り文が泥まみれ長く
最後の意地
末期の最後
っていう字ですからね
いやー
というわけでまあまあそうするとやっぱ
河瀬美さんとの因縁がどんどん上がっていく感じになるから
それはそれで
いいことではあるんだけども
ただそれでもやっぱり洋一さん
まだ死んでほしくないって気持ちもあるし
っていうことでもう心が二つある
ってなってますね
そうなんですよね洋一さん生き残ってほしいんで
ある種戦力として強すぎなところに
関しては今回の戦いで
ダメージなり後遺症なり
負ってくれたらちょうど良くなる可能性もあるんで
上手いこと
本当に面白いお兄さんとして生き残ってほしいんですけどね
確かに
ここで洋一さんが亡くなってしまったら
やっぱ湯坂くんに対しても
悲しい思い出になってしまうので
そうはならないでほしいなと思いますよ
続きましてが六のおかしな家の第6話
内容としましては
六くん久々に科学部に行きました
そこでさちこさんとの
あれこれですとか
かぶりちさんとかそのかごらへんとの
絡みに関する六くんへの
噂話で急断されるんですが
六くん
重要なところはぼかしつつ
胃騒動ができてみたいな話をしたんで
理解してもらえたかと思いましたが
でもやっぱり急断されますという展開でした
こういう男子高校生を乗り好きだわー
ってなる回でしたね
また中村先生の前作
アグラピティボーイズ感の
すごくある1話でしたね
特にやっぱり
ワンバ先輩がすごい顔の圧力で
迫ってくるとかそれを感じたよね
特にやっぱり先輩たちの
うさん臭さとかが全体通して
やっぱり中村先生の
前作から続く
とても独特の良さ
男子校乗りというか
あってよかったですよ
ひじかい先輩の今の俺は科学なんてどうだっていいんだぜ
みたいなことが吹いたからね
そうなんですよね
飢えたらしい感じで
いい感じの雰囲気で
くそくだらないことを言っているという
このノリは大変よかったですね
そして会議のみんなの噂が変な方向に広がっていってる
っていうところも観測されて面白かったですし
いわゆる本当に病院の院長に就任した
びっくりだったね
単なる噂かと思ったんですが
結構確実性の高い情報らしく
しかもロク君もそんなことしてたのか
みたいな感じで事実を語ってるんで
ヨハンさん
名誉会長になってるんですね
鳥貝教授すごいね
逆に権力あったんだあいつって
それは王ですから病院の王ですから
そのくらいのことができますよ
なるほどね
このやりすぎ感はやっぱりね
中村先生のいいところなんで
どんどん広がっていけ
このやりすぎの輪って思いましたね
実際ヨハンさんが病院に行った時に
もう本当にもう王になってほしい
病院を支配してほしいみたいなことは
本当に僕も言っていたんで
期待が想像の倍くらいのスピード感で
叶えられたんですごい嬉しくなりましたよ
いやーだから本当にずっと雰囲気がいいんだよね
この漫画
俺はもうなんかこの世界に混ざりたいな
39:01
こっちの世界の国分寺とか行きたいなって思ってますよ
まあそうですね
科学部はもうちょっとロク君に優しくてもいいんじゃないか
と思いましたけどね
最後くらいもうちょっとと思いましたが
まあまあでもいずれ
それこそさちこさんがまた学校に来たりですとか
もっと他のそのおかしな面々とも
絡んでいったら
科学部の人たちも
より面白おかしい見せ方があるのかなと
いろいろと期待が高まりましたよ
確かにそうですね
いやーただ今週本当に期待してたのは
ジェボーダンサー会だったんですけどね
まあまあ必ずあるでしょうから
そこらへんは別にまあまた次を期待しましょうよ
各同居に持ち回り
各呪い持ち回りでエピソードが展開されていって
今週はついに犬会だと思っていたんですが
それはお預けという感じだったので
来週こそ来てほしいなと
期待しています
では続きましてが
アカネ話の第206話の内容としましては
アカネちゃんにとっての死というのは
唐突に淡々と粛々と
死を確定させに来るもの
という前触れのないものという
ものだったんでそれを表現するために
その命の炎を
灯すけれどうっかりくしゃみして消しちゃう
みたいな終わりにしました
という展開でした
アカネちゃん死すという感じでしたね
最後は眼力すごいですよね
そうだね
いやでもなんだろう今週に関しては
死が理不尽であるということの
思想の説得力というかね
もちろん文字での説明もあるんだけど
それ以上に絵の迫力というか
それがすごくてね
無理矢理納得させるみたいな感じの演出力
力技みたいな感じで素晴らしかったですね
そうですね
確かに絵の迫力はすごくありましたよ
だからほんと一生
子孫をにんまりしてるけどやっぱそれくらいの
力のある構造だったってことが
俺にも伝わってくるくらい良かったですよ
にんまりっていうよりかなり険しい笑顔ですよね
笑顔じゃないですか
笑顔ではありますけど
ぐわみたいな笑顔ですけど
だからアカネちゃんが示した
この死神に対する回答というのは
シグマの芸に通じる
ところにちゃんと至ってる感じは伝わってきましたね
というわけで
これは勝ってましたね
そうですね
今のところも勝率
アカネちゃんこれだけの演技をしたことによって
勝率は完全に
4割くらいまで上がったと思うんですよ
まあ確かにね
でもこれを超えるかもしれない
カイセイさんの演技があるか
って思うとほんとそれはすごい
今から楽しみになってきてるんだよね
まあそうですね
理屈の上でやっぱりこのアカネちゃんの死は
唐突に訪れるものみたいなものに関しては
やっぱりそんなに
ある種驚きはないというか
当然のこと
っていう感じはありましたからね
でもまあちゃんとエピソードに
のっとってるしもちろん
シグマ氏はまだ死んではいないですけど
笑
俺は結構ちゃんと説得力というかね
アカネちゃんの人生観に沿ってるものなんだな
っていうのは納得できましたけどね
まあ納得感はありつつ
やっぱりまあ
一般的な答えというところだったりするんで
42:00
カイセイさんの
持ってくる理屈っていうのがこれを上回るのかな
という風なのも
ちょっと期待はしてますよ僕は
確かにまあ思想的にもね
死の解釈っていうのは全くアカネちゃんと
違うものになるでしょうし
それがどんなものかっていうのも気になりますね
カイセイさん
まあ死に関する実感としてはまあ
お母さんが倒れたりとかで
自分自身も生活がもう
ニッチモサッチモな状態だったところを
一生承認拾ってもらって助けてもらって
食わせてもらってみたいな話だったと思うんで
死の実感としてはやっぱりアカネちゃん
よりもはるかに
真理の実感に近いところにいたんだとは思うんですよね
まあそうだね
自分自身の死が近いところにあったと思うんで
今回アカネちゃんが示した死への回答とは
全く違ったものを持ってくるんじゃないかな
でそれがやっぱり
カイセイさん勝つのであれば承認になるんじゃないかな
という風な想像をしてるんで
落語としての表現は
もとより死に対する
理屈というのをどういうものを
持ってくるのかをすごく僕は楽しみにしてますよ
続きましてがセンターカラーです
最新コミックス26の発売記念案
両膝マジでたくましすぎ
センターカラー僕とロボ子という形で
センターカラーは昭和ギャグ漫画風の
ロボ子と26巻の
表紙はロボ子が大冒険しそうなものになっていました
そうですね
もうどう考えてもドラえもんですね
まあセンターカラーはそうですね
そういう意味では
今週の扉絵とか見て
思い出しましたけど
ドラえもんのコロコロコミックの再掲載終わっちゃったらしいですね
あーなんかちょっとだけ
ツイッターで話題読みましたよ
そうそうだから一つの時代が終わったなー
そしてロボ子がドラえもんを引き継ぐのかなと思いましたよ
まあそうですね
ロボ子の
アニメはもうやってないですけどね
なるほど
ちょっとロボ子では役不足だったか
ドラえもんばりに
アニメで親しまれて漫画もんみたいな
路線の作品は今はもう
メーター展コナンなのかもしれないですね
なるほど
物騒すぎるけどまあ本家ドラえもんちょっと物騒だったか
知名度とか
作品としての在り方で言ったら
もしかしたら近いのか
まあさすがにメーター展コナンの原作は自動漫画に
載っててもおかしくないですよね
小学何年生とかにコナンの番外編とか
全然載ってる可能性がありますよね
実際載ってるじゃないですか
なので
今ドラえもんの跡をついてるのは
コナンなんで
ロボ子はそこを狙っていくしかないと思ってますよ
なるほどね野心あふれるカラートイレン
ってことですね
まあそうですね
確かにドラえもんの跡を狙っていくぞ
という意思表示なのかもしれないですね
内容としましては第281話で
昭和ギャグ漫画の世界のロボ子に呼ばれて
ロボ子はその世界に来まして
宿題を手伝うの手伝わないんだの
色々ありましてヘトヘトになって
帰ってきたらこちらのボンド君の
宿題も手伝うことになって
とほっていう展開でした
やっぱ昭和ギャグ漫画世界に行っちゃうと
もうロボ子は常識人だし
ツッコミ役に回らざるを得ないんだなって思いましたね
でも最終的にはちゃんと適応して
ガチゴリラだのもつおだのぶん殴って帰ってきてますよね
そうだね
そこらへんはさすが適応力でしたねロボ子
ちゃんと適応して
45:00
昭和のギャグ漫画世界だからこれくらい暴力的でもいいんだ
って思いましたよ
改めて見るとやっぱ昭和ギャグ漫画
ここまでそのままではないんだろうけれども
確かにこんな感じだったなって思うし
今のコンプライアンスとは
全然違うんだなって思いましたね
そうですね
実際あまり古い作品読み返すことがないので
僕はドラえもんもそんなに読んでいなかったりするので
どのくらいコンプライアンスの表現があるのか
実感としては分からないんですが
あってほしいなという気がしますよ
逆に
たくさんあってほしいなと思いますね
というわけで
俺的には懐かしさもあって面白い雰囲気でしたし
あと最後にボンド君は
どっちもね
宿題は自分でやれよって思いましたね
しかも宿題の内容が
頭を使って
計算問題の解き方を教えてくれよ
とかだったらまだいいんですが
手伝うっていうことに意味があるんですが
漢字の書き写しですからね
そうですね
これは不正だからね完全に
手伝ってもらったら100%意味のない宿題なんで
これは良くないなと思いましたよ
そこら辺はやっぱりね
現代でもいけないことですからね
ちゃんとロボ子には最後怒ってほしかったなって思いましたね
確かにそこは道徳感持ち込んでほしかったですが
まあオチとして途方感はすごい伝わってきたんで
これもやっぱりアニメだったら
最後アイリスアウト顔のところに円形の枠が
ヒューって縮まっていって
終わる感じのオチだなと思って微笑ますくなりました
はい
続きまして青の箱の242話
内容としましては
大輝君としゅうじさんの試合は
しゅうじさんが先行する形で進んでいきます
で洋崎さんは
しゅうじ君のことこの天才扱いして
天才になれない人は何が足りないんだろうな
みたいな話をしたら
ひょうどうさんにそういう何が足りないみたいな話は
自分を慰める
言い訳にしかならないですよ
的なことを言われてハッとさせられたりとかします
でしゅうじさんはめっちゃ笑って楽しそう
っていう展開でした
心の中でわー洋崎さんだーってなってる
三葉あかりちゃん可愛くて好きだなって思いましたね
確かに
なんか洋崎さん
ひょうどうさんとは結構顔見知りなじみな感じがありますけど
あかりちゃんとはそうでもないんですね
そうだね
だからこういうところでちょっとねキャラクターのいいところ
出てるのは嬉しかったですし
あとキャラクターで言ったらね
本当にこの週ゆめかさんとその彼氏とかまで来ちゃって
いや本当にこのバンガー
今主要キャラクター全員
この決勝戦集まってるなって感じになりましたね
そうですねオールスター感
大輝くんがゆめかさんを
競技に復帰させた時のメッセージ
思いを打ち返してくる感じの
展開になりましたからね
いやだから本当にこの最終決戦感というか
総決戦感がやばくなってきてるんでね
いやー盛り上がってきたぜって
そうですね
しかもなんか勝っても勝たなくてもいいから
頑張れみたいな感じじゃなくて
勝て大輝くん勝てってみんなが祈ってますからね
そうだね
いやこれはもう勝つしかないでしょ
いや本当にこれで勝たなかったら
バッドエンドにしかならねえよみたいな感じ
青春漫画としては負けても全然いいような気がしつつ
これだけみんなが勝ちを期待していたら
負けたらそれはもう
バッドエンドじゃねえかみたいな感じになってきたんで
勝ってくれると信じています
そうだね
48:01
そしてまあね
そのポイントになるところが
今のところは持っているもので戦うしかない
みたいなことが議論されたりしてるんでね
洋崎さんのところでね
だからおそらくユサくんになくて大輝くんにあるもので
勝つと思うんですけど
それが何なのかっていうところで
この漫画のスポーツ漫画としての答えみたいなのが
出そうなんでねそこら辺も期待したいなって思ってますね
そうですね
持っているもので戦うしかない
そうですね
気持ちの強さぐらいしかないんですよ本当
でも気持ちというか
バトミントンの楽しさ的なものも
やっぱりしゅうじくん持ってるわけですからね
そのあたりの差別化っていうところも
どういう理屈を出してくれるかってのは
ちょっと楽しみなんですよね
そうですね
しゅうじくんが今回言うバトミントンの楽しさというのが
いいところに帰ってくる
ラリーが続くそのラリーを勝ち取るのが
バトミントンの楽しさだという
自分に食らいついてくるやつに勝つのが楽しい
って言ってますから
これ多分大輝くんの感覚とは違いますよね
違うと思いますね
大輝くんは勝つことを目指してはいますけど
勝ち自体をそこまで重視してないんじゃないかなと
僕はちょっと想像してるんですよね
うんうん
ある種いいプレーをするというか
気持ちをちゃんと出し切るというか
勝ちが楽しさの条件になってない感じがしたりとか
その辺がやっぱり
ある種
二人を分かつんじゃないかな
勝敗を分かったりしないかなとか
思ったりもしますが
何一つ分からないので
最終的には千夏先輩の愛の力で勝ってくれたらいいなと思っています
はい
では続きましてが
かぐや鉢救済となりまして
作者急病により救済となってしまいまして
心配ですが
代言が載りました
心霊写真部に現れたのは本物の
オカルト青春コメディ読み切り15ページ
木更木高等学校心霊写真部
高岡蓮先生となっております
うんうん
内容としましては
九条昭君という高校生男子
本当に霊感霊能力があるんですが
それゆえに人と交われなかったんですが
心霊写真部にやってきまして
その力も認めてもらえるし
その場にいた
部長の
篠野芽芽先輩についている幽霊とも
仲良くなれましたし
やったーっていう展開でした
何でしょうこのほのぼの部活漫画っていうジャンルは
俺好きなんで
そういった意味では雰囲気良くていいなっていう感じの漫画でしたね
まあそうですね
なんか驚ろしい雰囲気を出しつつ
その後で幽霊が
けろっと可愛くなったりとか
何か重めの舞振りをしておいて
すごく可愛い感じにオチをつけるという
この構図はすごく
読み心地としてもいいので
完成度も高いので
なんかいい作品だなぁ
続きは読みたいなと思いますよ
ただ写真に関してはね
心霊写真というか
普通に美少女と写ってる
友達フォトみたいになっちゃってるんで
そこはもうちょっと心霊写真味がある
そういうのが良かったなとはちょっと思ったんですけどね
まあ個人的にはやっぱり
そここそがこの作品の
味わいというか
すごく平和である種マイルド
51:00
尖っていない作みたいな
その感じがこの作品の
良さなのかなと思ったんで
僕はそこはまあこれはこれでいいなと思いましたよ
はいはいはい
張り切って心霊写真に行くよーっていうところの
ポジティブな感じがいいってことね
まあまあ写真とかに関しても
本当に過度の立たない感じというか
今回読んだ読み味で僕が
連想したのはあのジャンプラスでやっていた
姫様拷問の時間ですみたいな
ただただ
緩くて平和で愛らしいという
重い話が何もないっていう
あの感じを想起して
あれに近い良さがあるなと思ったんで
この終わり方あくまで
大言でページ数の制限があった上で
導入だけで終わった感じだとは思うんですが
その中でも本当にこの
平和的なノリ可愛いだけの絵面で
進んでいく感じはいいなと思いましたよ
はいはい確かに言われてみれば
こっちの方が個性立ってるというかね
雰囲気はいいのかもしれないですね
いやーなんかこういう魅力の作品
なんだなと踏み落ちる感じがあったんで
いやなんかすごく本当に
続きが読みたいですし
このノリの作品が毎週載ってたら
それは結構幸せな気持ちになるなと思いましたよ
という感じなので大言ではありますが
なんなら本当に連載
してくれてもいいなーぐらいの
印象が
こういう印象がありました
では続きましたが
エクソシスのキヨシクの第92話
内容としましては全ての下級悪魔の力が
キヨシクに集められまして
そしてまるで悪魔のような
すごい強いフォームに変身しまして
アスタロトさん風の姿に変身しまして
でみんなの
思いを背負って戦います
という展開でした
777の入れ墨で立ってきたキヨシク見た瞬間
キターってなりましたし
いやー少し悪魔っぽい雰囲気もかっこよくて
こいつは勝ったぜって感じでましたね
本当に先週
力が集まったことによって
究極フォームにアルティメットフォームに
変身するのが楽しみと言っていましたが
本当に期待に応えてくれましたよ
さっきガルちゃんもロドさんっぽいって
言ったけど本当にそんな雰囲気あるし
いやーこれがみんなの
力を結集させた結果の
あれなのかそれともなんか
キヨシクの設定
自体にやっぱりこうなんでしょう
ユーユーハクション裏飯ゆうすけみたいな実は
魔界にルーツがみたいな感じになるのかっていう
ところも気になる展開だと思いましたね
まあそうなんですよね
キヨシク自身に何らかの繋がりがあっても
おかしくないんですけど
まあ普通に考えたら一応悪魔の力をもらったから
悪魔っぽくなったっていう感じなのかなという
マントに関してはアスタトさんのマントということで
受け継いだという
いや本当にもうエクソシストにして
魔王の感じになってきましたからね
そうだね
じゃあもう
魔界統一しちゃう?
キヨシク
いやだから実際やっぱり
天使とかいう謎の存在が示されていたこともありますし
一旦ここで完全に
魔界を掌握してもいいような気がしますけどね
確かに
で第三勢力が出てくるという展開は
全然アリだと思いますよ
いやまあでもとりあえずは本当にね
この究極の大魔王対大魔王みたいな感じになってきましたけど
この戦いの行く末ってのは
すごい気になるんでね
最後はキヨシクの派手な技で勝ってほしいなって
気持ち高まってますね
いや本当に多少なんか相手の強い技を見せたりとか
54:02
なんか多少食らったりとか
なんか多少のやり取りはあった上で
最終的にはもうとにかく圧倒しほしいですね
したほしい
本当に血がにも欠けない一撃で
ポカンとドカンと
最強の感じでやっと死んで
そのキヨシクの無双展開を楽しみにしています
では続きましてが
アンダドクターの第16話
内容としましてはシュリ君は医者を目指して独自に
勉強を頑張っていまして図書館で仲良くなった
でおばあちゃんのチズルさんと
仲良くしていたらチズルさんが
脳梗塞っぽい兆候を見せたんで
医学の勉強を生かして
なんとかチズルさんを
に対して最適な
対応することができました
チズルさんも一面を取り留めて
図書館に戻ってきてくれました
医者になりたいぜっていう展開でした
救急車が遅れる情報が出た瞬間に
なんかシュリ君が殺し屋の時の
浸透力を使って運ぶかなとか
ちょっと思いましたけど
全然そんなことなく
真っ当にこの医療知識で
頑張るっていう展開で
意外でしたね
僕もこの
ハイジさんと電話がつながった瞬間に
ハイジさんがカメラ越しに
おばあちゃんの治療ポイントを示して
それをシュリ君の暗殺犬でついて直すかと思ったんですが
そんなことは全くなかったですね
全くなかったですね
ある種真っ当にやってることがめちゃくちゃ意外だったけど
でもそれ故にちゃんと
ほっこりしたいい話だなーってなれる
いい回でしたね
人間ドラマとしてのまとまりがいいですし
その上である種アンダードクター
第1話からの連載以来
一番医療っぽい回だったと思いますよ
それは俺も思いました
間違いなくその通りですよ
だからこれはこれでアリだな
と思いますしこういうエピソードが差し挟まれる
ことによって
アンダードクターという作品の
味わいというか説得力というか
すごいちゃんとした感が出ていいなと思いますよ
そうだね
この漫画にやっぱ医療要素って結構大事だと思うんでね
その要素がしっかりしてると
こっちも嬉しくなるし
さっき言った通り作品の完成度というか
格に繋がってくるんで
いい回でしたね
なので派手めなバトル展開がありつつ
こういうエピソードがちゃんとある作品という形で
本当になんか作品自体の
まとまりをよくするというか
すごく引き締める感じの
いいエピソードだったなと思いますよ
そうだね
というわけで
こうやってキャラクターが掘り下げられることは
前回のしばさんの方でしたけどね
いいことだと思うんでね
次はハイジさんとかで
もっと掘り下げてほしいなって思いましたね
あとはもしくは今回
味方キャラをちゃんとやったんで
改めて大きいエピソードに取り組むなりなんなり
次の展開どこに向かうか
わかりませんが楽しみです
では続きましたがひまてんの第90話
内容としましては
家内さんからもらった手紙を前に悶々としていて
ひまりんに対する思いは
何だろうということを思っている
一方ひまりんは
家森君との
写真がバズった件に対する
対応策として
フォトブック
自分の生活を写したフォトブックを出版して
そこに家森君を家政婦として登場させたいと
言ってきて家森君は受け負いますという展開でした
57:02
いやー
もう完全に家内さんの封じ手は
握手だよひまりん無双の始まりやー
って書いてましたね
これ家内さんがひまりんに対して
お互いの恋心を明らかにした後で
譲り合うのはなしにしようねって
家内さんが言ってるんですが
この手紙を預けて一旦
二人の関係が落ち着くのを待つっていうのが
最大の譲り合いのような気がするんですけどね
そうだよねー譲り合いというか
本当に好き勝手やらせたら
勝てるわけないんですよ
相手は芸能人ですよメディア力も
自分のプロデュース力もあるんですよ
っていう感じなんだけど
そこはある種
持ち前の武器だからしょうがない
じゃしょうがないんですが
それを前にしたときの家内さんの選択が
家森君とひまりんの関係性は
すごく特別なものだ
っていうのはわかってるから待つよ
っていう
それはちょっと譲り合いの精神
な気はしますけど
でも家内さんのそこが
いいところなのかもしれないですね
まあねー
ただでも本当に
家内さんは逆に手紙を出したことによって
動けなくなっちゃってるんでこの後
本当にひまりんが
好き勝手家森君と
イチャイチャ好感度も上げてくぜ
みたいな感じになってくんで
家内さん派としては
寂しくなれそうな雰囲気だよね
まあ
まずは一旦
ひまりんパートではありますが
家内さんへの
思いを確かめるためにも
通過しないといけないところではありますからね
はいはいはい
俺はこのままさ
手紙実は読まれないんじゃないか
読まれない
いやさすがに
たとえひまりんサイドで決着がついたとしても
エピローグ的に読まれるんじゃないですか
さすがに
いやもう読もうと思ったらね
でももう俺よしと付き合ってるしみたいになって
それを気づいて家内さんが手紙返してもらうね
バシッてやって
最後ビリビリビリって破って捨てるみたいな
これはもういいよっていう
なるほどちょっと頭の中で想像して
ありえるかもと思いましたが
そんな悲しい展開はさすがにないと
信じたいですね
そうだね
俺も言っててすごい悲しくなってきちゃったもん
いやまあまあ家内さんの手紙がどう
働くかわかりませんが
今週読んで思ったことはとりあえず
いや家森くんもう辞めるのに出したらまずくないって思いましたね
そうだね
だからもうこれは完全に
辞めさせないための不責なんじゃないかって思うよ俺は
ここでフォトブックに出てほしいっていうのが
ワンチャン狙いのひまりん
何度か岸改正
ここで家森くんを物にしたいと思っている
ひまりんの選択としては
まあ納得感あるかなと思いましたけど
それに対して大尻家森くんは
改めてちょっとその選択はどうかと思いますよ
ってちょっと思いましたよ
そうだね
いやだからもうお前
もう絶対良そうなこと好きなんだろって感じだよ
あとちょっとで家政府を辞める
っていうか実質もう家政府として
働いてはなくて雇用関係自体も
あとちょっとで解消すると心に決めてる人が
ちょっと家政府として
ひまりんの生活を
1:00:00
描いたフォトブックに
家政府を雇ってますよ
ということで写真に出てくれ
っていうのはそれに出るのは
さすがにって思いましたが
その辺に関してさすがに
最近多少自分の立場に
自覚的な家森くんなんで
さすがに来週以降何かしらの元気は
してくれるんじゃないかなとは思っているんですよね
はいはいはい
本来は出ちゃいけないけどこういうことを
考えてるからまあ応じましたよみたいな
元気はさすがに
あるんじゃないかなという風に
思ってはいはします
そうですねまあまあ家森くんの
誠実さ見せておくよって感じですよ
まあそうですね
まあまあ最低限のところはやってくれるんじゃないかな
という風に
期待はしていますので
まあ果たして来週
ひまりんのどんなかわいいところと
家森くんのちゃんとしたところが
見れるかを楽しみにしています
では続きましてが
怪劇のきなとの第15話
内容としましてはきなとくんの生体を受けた
狩竜さんは
もうビクビクしちゃうんですが
強がって感じていないと言いまして
でなんか北の守護長
とかいう方がイチャモンつけてくるんですが
族長のテラスさんが
きなとくんのことを引き取って
できなとくんが
生体を施す代わりに
1ヶ月の間でその魔女の魔力操作を
身につける修行をしてもいいよ
って言ってくれました
身につけられなかったら一生生体係として
ここで暮らせって言われちゃったりとかします
表面上は
すごくキリッと振る舞っていた
族長ですが実際は男性と初めて
喋ってドキドキでしたという展開でした
何度もヒャンヒャン言っちゃう
かりゅうさん可愛かったですし
あとはね
意外にすごい
こじんまりとした可愛さを持っていた族長が
もう男と初めて喋った
ドドドみたいな感じも
ウブな感じも
期待通りだったし
今週はすごいいい回でしたね
族長も族長に就任したばかりの
まだ年若い
今までの新入社も含めて
男性と喋ったことがない人という形で
すごくうゆうし
ウブな人という形だったので
いやー
今後どう怪獣していくかどう生態していくか
改めて楽しみですね
そうですね
本当にこの里の魔女さん
全員落とす展開が始まったぜ
って俺はもうワクワクしてますよ
今回この前半の
かりゅうさんが全然聞いてませんけど
って強がってるところに対して
あれおかしいなぁ
もうちょっとやらせてくださいみたいな感じでやって
もうヒャンヒャンヒャンビクビク言ってるところを
一コマしか描いてくれないじゃないですか
そうだね
この後最終的に
この生態を施されきって
落ちてしまったところを見たかったんですが
そこまでは描いてくれないじゃないですか
なので結構その辺の
必要に生態されて
とんでもないことになっている
ところですとか
生態されきってしまって
足腰立たなくなってしまっている
くらいのところとか
まだ本当に
描くべきところを後回しにしてますからね
1:03:01
そうだね
でもそれはやっぱり後々の最終的なところの
期待値につながっていくと思うんで
終わり良ければ全て良しだと思いますよ
そうなんですよなので
族長のキャラクターも示されたりとかしましたし
なんか横野流出てくる人たちも出てきましたし
これらをまとめて
いい感じに
やりきってほしいなと期待してますよ
そうだねそしてあとね
テラス族長がお前の魔術は
他者のためにある魔女とは正反対だ
みたいな結構ちゃんとした意見も言ってるんで
だから逆に言うと
本当にきなとくんがこれから先どっちに進むのか
ってもちろんね自分自身も強くなることは
大事だけどもやっぱり
魔力の方向性質としては他者のためのもの
っていう感じだからね
そのあたりにどう折り合いをつけるというか
感じては
ちょっと気にはなってるんですよね
確かにきなとくんの
持ち前の魔術と魔女の力が
合わさってまたどちらとも
違う新しい方向性に行く可能性も
ありますし
身体強化を使った超生体術
とかになる可能性もありますからね
なるほど
生体術の方がすごくなると
逆に敵に対して
戦闘能力を奪うくらい
生体する方向に行くかもしれませんからね
いや面白いねそれ
気持ち良すぎて戦えないぐらいの感じに
するっていう方向性もありますから確かに
そのきなとくんの特性
っていうのが魔女とは正反対っていうのを
もとに何か独自の
戦闘スタイルとかに持っていくっていうのは
面白そうでありますね
そうしたらきなとくんの成長期待も期待したいですね
という感じなので
まあまあまあ大きくお話が
展開していきましたので果たしてどうなっていくのか
そしてきなとくんの生体
でも本当にこの魔女たち
魔女族たちをどうしてくれようかというのを
楽しみにしています
続きましたがエイリアンヘッドバットの第14話
内容としましては逃げ出したオーガさんたちの
ところにこのエイリアンのボス
ボルガノさんは招待状を送ってきました
でその中敵の
エイリアンたちは招待状を渡しはするけれど
それはそれとしては襲ってきます
戦ってピンチになっているところに
タツミくんがギルビルを大量に取り込んで
変身したタツミくんが助けに来まして
そしてエイリアンを
一手に引き受けてオーガさんをぶん投げます
という展開でした
いやもう復活したタツミくんにぶん投げられて決戦の場に行くの
めちゃくちゃ思いっきり良くて笑っちゃいましたね
そうですね
勢いって思いましたね
そうなんだね
ほんと最終ページめくったらグルングルブラスト
行ってきたーみたいな感じだったからね
そのあたりのテンション良かったよ
いやですよ
タツミくんに関しても先週ほんとに
タツミくんもギルギル大量に取り込んで
変身してるに違いないですからねみたいな話を
しましたがほんとにそのままそのとおりに
出てきてちょっと笑っちゃいましたからね
そうだね
スピード速すぎるよーってなって
そうですね
まあ
このポッドキャストではあまり
打ち切り予想の話をしませんが
完全に畳に入ってるんですが
それはそれとしてほんとにこのテンション感と
勢いと勢いと
勢いはほんとに良かったですからね
良かったですね
あとタツミくんのデザインも
1:06:00
かなり秀逸というかね
腕が3本目の腕が生えてるみたいな感じ
っていうのも
あんまり見たことがないデザインというかね
個性だって良かったですよね
いやほんとに射撃キャラクターとして
ある方針みたいなのを
肩に生やすとかそういうのはあるかもな
とは思うんですがそうではなく
長い腕を肩から生やしてそれをなんかこう
スリング形式にして投げつけるみたいな
ぶん回して投げつけるみたいな
この感じはやっぱりタツミくんの
元の漁師としてのキャラクターとも相なって
大変
かっこよかったんで
もっと戦いも見たかったですが
何より
本当に大賀さんの移動手段として有能でしたよ
そうだね
あとは今週エイリアンオーバーブルバイだったじゃないですか
はいはいはい
これに関してはね
これだとの
超人バトルというかね
バトル見たかったなプロレス見たかったな
って気持ちはさせられましたよね
確かに一体一体と
プロレスしたらどうなったか
この全身炎のやつとプロレスしたりとかしたら派手そうですからね
そうなんだよね
そのあたりも残念ではあるけれども
このあたりはね
俺たちに任せ先に行けって
めいちゃんたちのバトルも見られるかもしれませんからね
期待しときたいなって思いますね
そうですね結構な数が
辰巳さんに打ち貫かれて死んじゃったんですけどね
まあ確かにね
いやまあでも確かに
この作品のクリーチャーデザインの
秀逸さを感じられる見開きだったんで
これも本当に
テンションの高い感じがこもっててよかったですよ
いやーというわけで本当に
テンションマックスのままね
本当にいろんなところのバトルやってほしがってますよね
本当ですね
最終決戦はもう火山の河口で
全国生中継しながら
コーンってちゃんとゴングを打ち出してほしいですね
ゴングは確かにほしいね
いやというのもきっとリングが用意されてると思うんで
それは間違いなく
すごい楽しみですよ
はい
では最後に目標コメントとしまして
とりあえず読み切りセンターからブラッドマリッジ森先生
好きな絵ばかりの作品だったので
書いてて終始楽しかったですまた書きたいという
やはり持ち前の絵
画風がちゃんと走ってる感じがありましたが
やっぱり書いてるほうが楽しかったですね
そうですね
そういった勢いって大事だったりするんでね
このまま
いやマジで本当に
連載化であって頑張ってほしがってますね
本当にここからどういった感じの作品を
作っていくのか大変楽しみです
あと一応代言のほうの
岸上高等学校心霊冊信部高岡先生
掲載日が決まったように原因不明の停電になりました
全然ビビってないです
ということで
きっとかわいい幽霊がいたんでしょうね
そうですね
写真を自撮りとか撮ってみたらもしかしたら
写ったかもしれませんよ
そうですね
心霊漫画をやるからには怪奇現象の一つや二つ
起こったほうがちょっと拍がついていいですからね
そうですね
こうやって目次コメントのネタにもなりますからね
そうですね
という感じなのでいつか連載するときにはまた怪奇現象に
見舞われてほしいなと思いますよ
はいあとはそうですね
上野明寺の河合先生
最近はミネラルウォーターなどを
自動販売機で購入したりなどもしております
ということで
1:09:00
もうあれですね
自販機で水が買えるというのは
ライフステージが上の証拠だと思いましたね
初耳ですねそれは
でもなかなかあれじゃないですか
やっぱり自販機
無ければしょうがないですけど
近くのスーパーとかで買っちゃいません
なるほど
水を買うのがではなくて
自販機で買うのがということですか
そうそうそうそう
それは確かに
夏場とか結構移動中駅で買っちゃいますけどね僕は
はいはいそうだね
いやーでもやっぱりそこを躊躇なく買える
っていうところに関してはやっぱり河合先生もね
一流漫画家ですからね
いやーもう一流な証だって俺は思いました
まあまあ確かにそこで節約しなくていいという
一流は間違いないと思いますね
はい
あとは怪劇の木形の雨宮先生
男の子が3人集まったら絶対黒対シルバー
ゼノやりますよね
はい俺ゼノコメントで
はいはい
まあまあまあ確かにあのバトルは
再現したい気持ちは俺もあるなって思いました
ちなみに俺はジルバーやりたいです
あー
僕はあの俺じゃなきゃ見逃しちゃうねの人が
やりたいですね
最後魚に食われてもう死んじゃうじゃん
インドアフィッシュに
一体どうなってるんだっていう
いやちゃんとそこだけじゃなくて
俺じゃなきゃ見逃しちゃうねのところからやりたいですね
はいはいはい
ちゃんとこうね
あの血を垂らしてその拭いて
くぐって作業していくわけね
そうですね
別に僕はあれを再現したいと思ったことがないんで
いやちょっと雨宮先生は
素敵だなって思いましたよ
そうですね
いやでもやりたいと思うけどねやっぱ
ドラゴンランスみたいなことやってみたいし
俺はやっぱりこの腕を縛って問題ないってやりたいからね
はいはい
あとは2年B組勇者デストロイヤーズ
そらちぃ先生
年を取ると高尚なテーマ
芸術性を先に込めたくなり
結果うんこになりました
なんとあのうんこ
高尚なテーマと芸術性を練り練って
うんこになってるらしいですね
なるほどね
芸術って難しいっすね
いやだから今後読み進めていくと
あそうかくもんくんのうんこは
つまりこういうテーマが
内包されてたんだ
こういった
社会問題を
封死してたんだみたいなのが
分かってくると思いますよ
こんなね芸術が分かんない
俺でも手のひら返ししちゃうようなね
素晴らしい展開を期待したいですね
いやもう間違いなくあると思うんで
きっと来週それがあると思うんで大変楽しみにしますよ
はい
などなど他にもいろいろとコメントありました
で来週監督から
表紙がエルヴァ編絶好調
表紙監督からワンピースが表紙監督からとなっております
ちなみに超ビッグな
コラボが実現詳細は次号をお楽しみに
らしいです
いやもう
名探偵コナンとすらコラボしたことがありますから
これ以上にビッグなって言うとちょっと想像がつかないですね
鬼滅の刃とコラボしても
ジャンプコラボとは何になっちゃいますから
もっと外にっていう感じでしょうからね
これ以上
スターウォーズとかですかね
いや確かにちょうどねスターウォーズ新作映画やってますからね
ありえますね
時事的なところで言うとその辺かな
分かんないですが何かとビッグコラボするらしいです
1:12:02
センターカラーが青春の体育館のすべてをかけて
インターハイ県予選決勝大白熱&コミックス
最新25巻
大人気恩礼センターから青の箱
と読み切りが載ります
ジャンプネクストブレイクジェネレーションナンバー4
怪物との世紀末バトル読み切り
センターカラー47ページ
ニューイヤースデイの怪物
ミヤ・アユム先生
怪物への復讐を誓う少年の前に現れたのは
という形の世紀末バトル読み切りだそうです
おお
世紀末もう
四半世紀以上前の話じゃないですか
だからちょっと昔を舞台にした話なのかもしれないですね
そうだね
といった形のセンターカラー作品
おそらく2作品となっております
では先週のコメントの方を見ていきます
といったコメントとありまして
実際ブラッククローバー
ジャンプギガに毎回2話ずつ載せていましたが
やっぱりあれは本当は
週間で読むのが一番楽しそうな感じは
常に感じていましたよ
そうですね
ページ数ちょっと多めではありますから
なかなかあれですけど
でも確かにあれは
週間のペースで毎回ワーワーワーって
読みたいものではありますよね
展開の速さとかその見せ場と見せ場の感覚ですとか
起きている出来事ですとか
なんか諸々含めて
やっぱ週間で毎週大きい一撃を
かましてかましてかましてみたいのを
読んでいくのが一番
いい感じにテンションの乗る読み方だったんだろうな
というのは多少ありはするので
まあやっぱり今
改めて読み返したいですね
そうだね
ちょっとあの
ギガの期間のペースは
まあ多少読みづらくはなっていたな
それはやむを得ないなという感じであったりするので
ちょっと読み直して振り返りたいなという
気持ちはあったりします
あとはワンピース
天竜人の怖いものが雨というとの展開で
雨が降る場面って今まであったっけ
ロークタウンのところくらいしか思い出せないけど
てんてんてんというコメントがありまして
確かに僕も思い出すと雨
アラバスタで雨がネタになったりはしましたが
他はグランドライオン高校中に
天候がやたらと荒れた嵐になったぐらいのイメージで
他印象的な雨のシーンってそんなないんですよね
そうだね
あとは
ロビン編のところがなんか常に
晴れてるみたいなのとか
逆にね今考えると
やっぱああいうところが
天竜人がね
やっぱ雨怖かったのかなとか
ちょっと思ったりはするシーンだなと思いましたけどね
なるほど
なんか結構キャラクターとか展開の
メタファーとしての天候を好んで使う人と
あんまり使わない人って結構はっきり分かれるイメージがあるんですよね
はいはいはい
それで言うと尾田先生はあんまり
天候を舞台操作として
そんなには使わないまあ雪のシーンとか結構
印象的なシーンだったりしますが
そんなに使わない感じの人なのかなと
言われてみてちょっと気づきました
ではあとはロクのおかしな絵のところのコメントで
僕らの決めを思い出した
っていうコメントがありまして
これはトラックがおそらく吹き飛んだところなんでしょうけれども
確かにこのコメントを見て
なんか気しかあるな
あのトラックが吹き飛んで運転者だけ残ったなって思いましたけど
ああ僕らの決めであったなって思いましたね
言われてもちょっと思い出せないですね
はいはいはい
いやあの何でしたっけ
あったんですよそういうシーンが
1:15:01
あったような気がしますけど
それを見てそう
ああそうかオマージュだったのかって言いましたね
ああ
僕らの決めオマージュだったんですね
そうなんですよね
いやだからありがとう助かったって言いましたね
なるほど
じゃあ今後もちょっと僕らの決めネタがないか
注意して読んでいかないとならないですね
あとはね
ウィッチウォッチのところのコメントで
ケイゴ君と合体してウルゴ爆弾
っていうコメントがありまして
はいはい
いやいやいや
まあまあちょっとそれっぽくなりましたけど今週
合体しました
ただ何でしょうね
ウルゴになっちゃったらさ
やっぱ名前的にケイゴ君成分の方が少なくなっちゃって
ウルス成分の方が高くなっちゃってるから
やっぱりもっと違う名前の方がいいかなと思いましたけどね
ああ
例えばどんな感じですか
例えばケイフとかウイゴとか
ダメか
全くピンとこないですね
そうですね
名前にはミドルネームみたいな
真神ウルフケイゴにしようぜ今回
今度から
それはいいですね
トライガンにおける賞金食いみたいな
感じはしていいですね
そうね
というわけで
我々はこれからウルフケイゴって呼ぶか
ウルフは死んじゃったんで
僕の中ではケイゴ君
ですけどね
かっこウルフって
心の中で呼ぶようにしましょう
僕の中では普通にケイゴ君ですが
合体フォームを名付けるとしたら
ウルフウイケイウルフ
ケイゴウルフですかね
まあまあそうだね
ちょっとダサい感じがいいね
フュージョン系の
名前付けはちょっと難しいですね
3文字って
あとは宣伝ページ
広告ページのところのコメントで
ページの間の真高校生ビューティーが気になるという形で
ウルトラジャンプに掲載される読み切り
真高校生ビーティー
あれ確かにツイッターとかにもよく宣伝が流れてきてますけど
今気にはなってますね
はいはいはい
どんなやつでしたっけね
荒木先生のデビュー連載
真少年ビーティーの続編を
別の作家が書くという内容なんですが
原作が西尾維新先生
作家がデミズポスカ先生なんですよね
はいはいはいはい
豪華タッグですね
豪華タッグなので
あの座組みを見ても多少気になるなという感じはしていて
ウルトラジャンプ最近あまり
出して読んでいないので
そのために買うか
立ち読みするかどうかなと思うんですが
書籍化とかされたらちょっと手を出したいですね
本当にちょっと
尖ったコンビだから楽しみだよ
そうですね
大変面白くなりそうだし
やっぱりビーティー自体ジョジョとはまた違った
ブラックな作風の作品だったんで
あれをこの現代に作品化するとどうなるかは
すごく
興味は本当にありますよ
ちょっと
そしてあとは忍び言のコメントのところで
まあまああの
片隅さんがヒロインじゃないかみたいな
話のところですけれども
先生ヒロインは前回までジャンプ
っていうコメントがありましてですね
1:18:01
いやー確かにね
やっぱ今までヒロインが後退というか
ヒロインが逆転した
漫画っていうと
一応100%だったり
僕たちは勉強ができないとするわけですけど
はい
でもやっぱりあれだね
それがきっかけやっぱり人気投票だったと思うんでね
だからおそらく忍び言も
人気投票で
笠木さんが1位とか取れば
逆転あるんじゃないかなと期待してますね
実際人気投票に限らず
日頃からファンレターの数とか
影響があるのかもしれないですけどね
じゃあやっぱりファンは送るべきなんですかね
送ったりとか
ファンアウトとかで表明したりとか
そういうことは結構もしかしたら影響があるのかもしれないですね
そうですね
じゃあ我々の力で逆転させましょう
笠木さんもってことですね
あとはわかりやすく先生会のときに
アンケートの票数がいいとか
順位がいいとか
そういうこともあるのかもしれないんで
総合的にだと思うんですが
実際にキャラクター人気が高まったら
全然あり得るんだろうなというのは
歴史が証明してますよ
あとは最後のコメント開始のところで
笠木先生と鈴木さんの
同居ネタラジオのお話とかしたところで
しかも桜さんや西先生も近所
ひょっとして散歩につけ合う三浦先生も近所
その会話どうなってるの
というコメントがありましたが
やっぱり漫画家とか
芸能関係の方もそうですが
そういう特殊な職業の方は
やっぱり不動産会社に嫌われやすい結果は
同じ地域に集まるとか言いますよね
嫌われる結果なんだ
やっぱり物件の使い方も特殊だったりとか
収入に関してもムラが激しかったりとか
そういう点で
そういう人を好んで受け入れてくれる
不動産会社が限られてくる結果
同じ地域に集まったりとか
いう話も聞いたりしますから
そういうことが関わってるのかどうかわかりませんが
同じ職業の人が
同じ地域に集まるというのは
いろんな流れとしてあるそうなので
他にもいろんな漫画家が集まったりしている
一体がそこにあるような気がしますよね
そうだね
そういったところを
会話見れるっていうのは
お得な感じがしていいですよね
そうですね
往年の時亜葬のお話とか
みんな大好きですから
そうだね
時亜葬エピソードとか大好きですから
僕は格ゲーを楽しんで見ている
格ゲー勢からすると
海外大会に格ゲーのプロ選手が集まって
エアーBNBとかで
一軒の家にたくさん集まって
みんなでワイワイワチャワチャやってるのとかも
すごく楽しく見たりしますので
そういう死因の第一線の人たちの
ワチャワチャみたいなのは
本当に需要があると思うので
そういったことが今後も展開されたらいいなと期待しています
では先週も
広告を笹田さんとトミーリーさんから
いただきました
マクドミン大変いつもありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます
という形で来週が5月25日
発売25号となっております
ではお疲れ様でした
お疲れ様でした