どうも、garuです。 misoです。
今週は、2026年第25号の週刊誌のジャンプ読んでいきます。 はい。
はい。では、早速中身に入っていきますと、今週関東から表紙が、祝連載3周年のぬえの御明日となっていました。
ふー、パフパフおめでとうございます。
いやあ、まだ3年という印象です、僕としては。
俺はついに3年きたか、やったぜって気持ちですけどね。
内容的には、もっと何か4,5年やっててもおかしくないのにな、という印象なんで。
3年と改めていくと、あ、まだ3年しか経っていないのか、この内容でというふうな印象がある、週年記念でしたよ。
そうですね。ヒロインの数とかすごいとなってますからね。
ヒロインの数も多いですし、やっぱり、今回の歌詞さんの展開とかもそうですけど。
やっぱりテンポ感がこっちの想定を1.2倍くらい 微妙に追い越してきますからね
確かにその通りですね この点でこのテンポ感がとてもいいので
内容の場合にはまだ3年間みたいな印象のある3周年でした
ジャンプ拍子の方は 学朗君たち一同という感じのカラートビライでした
そうですね 戦闘服スタイルみたいな感じですけどね
いやーやっぱりヒロインみんなエッチだと思いましたね
確かにそうですね この脇乳率というかなんというか
肌の露出が絶妙な感じがすごく印象的な表紙になってましたね
学朗君も最新フォームという形で
カラーページ1ページ目は本編でカラートビライの方は
こちらもさっきのことが違ったアングルでの学朗君たち一同という1枚となっていました
そうですね学朗君と月下さんが剣をバチッと合わせている感じの
このシンメトリーというか左右対称な感じが至っていましたね
まあ引きの構図だからこそのすごい収まりのいい感じになりましたね
そうだね いやーちゃんとね
友奈木さんもいるし京子さんもいるしっていう感じでね
ヒロイン図じゃなくて男どもいるぞっていうのが良かったですね
そうですね男どももいますし
ねえさんも含めた人外図
夜空ちゃんは多少違いますが人外の人たちは空に浮かび上がる感じの描き方になってましたね
そんなこと言ったらくにるりさんもそうなっちゃうじゃん
くにるりさんはギリギリ人間大だと思うんですけどね
はいはいはい
といった感じのこちらもこちらで印象的なトビライ
3周年トビライとなっていました
連載3周年でキャラクター人気投票が開催中という形で
現在受付中6月21日まで
部門としては名前のあるキャラ部門と
名前のないキャラ部門が今回は募集されるそうです
そうなんですよねすごいですね
名前のないキャラ部門のエントリー数めちゃくちゃありますからびっくりしますよね
そうなんですね
今回この告知ページに掲載されている名前のないモブキャラだけでも
もう何というか目を見張るものがあるというか
あーいたなこいつよかったなみたいなのがありますからね
そうなんですよねちょっと思わず見続けましたけど
あーいたなこいつって本当に多かったですね
いやーすごい選ぶのに悩んでしまいましたね
なるほど確かにうっかりそらなきさんとかに投票しそうになっちゃいますよね
名前あるのに
モブのフリして出てきたからっていうのもあったりしますが
といった本当にぬえの御苗字らしい感じの面白みを乗っかった人気投票企画となります
しかもそれとひまわり畑の中でお出会い箇所にぶつかって近距離で下から見上げられる感じっていう帽子の唾が当たってっていう
この感じの距離感不意に訪れた距離感というこの夏の空気感をまとっての展開がすごかったですね本当に
毎回この漫画は一生思い出になる出来事やんけみたいなツッコミとかしちゃうんですけど
今週はその中でも一番すごかったんじゃないかってくらいインパクトあって心臓バクバクしましたよ
本当にいろんなイチャイチャを描いてくるイチャイチャ大喜利みたいなところのある作品ですが
それが本当に単純な騎士感では済まされない感じのこの作品独自のイチャイチャ展開イチャイチャシチュエーションをちゃんと構築して指してくるというのが
本当に毎回のことですごいなっていうのが今週はかなり極まってましたね
そしてこの漫画らしい特徴といえば本当に相変わらず掛け合いも素晴らしかったですし
もうヒッチハイクとかをさ普通に拾えるmimeiくんに関してはもうなんだろうねお前しかいねぇお彼氏はって感じになったから
だんだん回を重ねるごとに高度化してるというか今週で言うとこの牧場ひまわりが好きな人は半額なんだよっていうのに対して
ひまわりがあるのひまわりばり引きひまわりがあるのっていうこのツッコミを即座に返せるところとかも本当に感心しましたからね
そうだね本当に唯一無二の二人だよね
だんだんアグロバティックになっていくところも含めてある種これがネタ職人としてのふくもりくんの成長も描いているのかもしれませんね
あーなるほどねいいですね本当に愛が深まっている感じがしてもう本当に心が穏やかになりますね
まあそうですねいやー二人はもう将来いつか子供ができて家族を構えてもこんな感じのノリでやっていってほしいなと思いましたよ
子供をどうしようかね子供エルサイ教育すぎるだろ
確かに子供は冷笑系に育つ可能性がありますよね
そうだねやっぱそのあたりはちょっと控えてほしい気もするけどね
反動で冷笑系になる心配がなくもないですが
でもとりあえずこの二人に関しては本当にもうイチャイチャして
このイチャイチャに対してもデートに関してもクラゲちゃんがふくもりくんに対して恥をかいたらどうしようという思いを捨てようという基準
そういうテーマで濡れたらどうしようを捨てる何何をしたら捨てるみたいな感じで普段はふくもりくんがやらないような大胆な行動をさせるみたいな
このテーマ立てで推したデートみたいなこの感じも本当に大変羨ましくなったんで
今週は本当に全編通して幸せな気持ちになる一話でしたよ
はい
実質ルーキー戦優勝してると思いますねこれは
いやもう人生は勝ってるよ完全に
たとえそのルーキー戦大喜利でゼロポイントだったとしてもゼロポイントだったけどクラゲちゃんと牧場行ったなっていうだけで勝ってますよ
間違いなくその通りですね
そういう感じの価値覚のルーキー戦がどうなるか楽しみです
続きましては坂本大臣の第259話内容としましては
セバさんたちなんとかサイオンジさんキッペイさんお兄さん倒しまして
でとどめを刺さない選択をしましてテンキューさんも
シン君を見習って殺さないという選択を取ったりするんですが
まだシン君がなぜそうしたのか自分が何を気にしているのかわからないようです
でやっぱりシン君に会いたいなという感じで
サイオンジさんもムクリと起き上がりまして負けを認めてじゃあ帰るかってなるんですが
シン君どんな男か気になるぜみたいな話をしています
その当のシン君に関しては田中さんと戦っていまして田中さんは
倫理観全くない感じでこれまでのスラさんの作戦行動等に関しても
自分の創作意欲を刺激するためのことだったらしく
シン君はそれに対して怒りをむき出しに戦っていきますという展開でした
シン君は代理の主人公として
いろいろなところに影響を及ぼしてるなっていうのに成長を感じて涙する回でしたね
ある種この若年世代を繋いでいるキャラクターなんだなっていうのが
特に田中さんもシン君にこだわりを持っているっていうあたりからも感じられて
すごく嬉しくなる展開でしたね
そうですね本当にJCC組というか
若年層組に関しては完全にシン君が中心というか感じですからね
本当に何だろう実際シン君と会った時に
サイオンジさんとかどういう反応を示すかとかね
ちょっとそのあたりも気になる感じが良かったですよね
本当に何か今後選挙を大きく左右するような立場にシン君が立ちそうですし
そうなった時にすごい活躍をしてくれそうなんで
いろんな伏線という意味で楽しみになるからですよ
そのうち坂本デイズじゃなくて新デイズになるかもしれませんよこの番組
世代交代的なものもあるかもしれないですねもしかしたら
そうですね坂本さん復活したとはいえね
ここ終わったら一線新族名が終わるかもしれませんからね
もしかしたら坂本デイズが終わったら新デイズが始まっちゃう本当に
それはそれと面白そうだったりしますがあくまで役割分担の形になるのかなと思いますが
世代交代も実際なくはないのかなとか
いろいろ想像したくなるような少なくともシン君がもう一人の主人公であることが
しっかりと確立されてきた感じの展開でしたよ
そしてその上で今度はシン君自身がオーダークラスと戦うということになりますからね
本当ちょっとどうやって勝つのかここまで期待を背負ったら勝ってほしいんでね
どういう勝ち方をするかっていうのは期待だなと思いますね
勝ってほしいですし理屈の上でもちゃんと相手を叩きのめてほしいというか
時防いでほしい感じもありますからこの田中正さん
掴みどころないキャラクターと思ってましたがその本質的にはかなぐりさんの系譜なんですね
確かにそうだねミュージシャン版かなぐりさんって感じですね
自分の創作意欲のために人名を何とも持っていないという人とも
思っていないというその系譜だったりするんでそれは確かに悪の才能あるな
ムカつかれる才能あるなという感じがするんでそれをシン君が実力で
叩き伏せるだけではなくて本当に思想的に解き伏せるというか影響を与えるというか
なんかいい感じにしてくれたらいいなというのをすごい期待していますよ
続きましてはセンターカラーです魔女vsマジキーパー
新章人気爆発センターカラー魔弾の1という形でセンターカラーは青を
基調にした感じのマジキーパー一同の1枚でした
そうですねなんかこう武器を持って躍動感のある感じが
気持ちいい1枚だなと思いましたねそうですね基本本当に
衣装が白黒武器とかも白が基調ででこの
差し色というかアクセントも黒でみたいな感じでなんかちょっと
絢爛豪華な魔女サイドとはかなり一風変わった感じのデザインでしたし
背景が青というのもあんまり魔弾の1青っぽいここまでなんか
はっきりとしてビビッドな青のイメージなかったんでやっぱり魔女サイドとは
いろんな意味でイメージが違うことが伝わってくるセンターカラーだなと思いましたよ
1つ前くらいの時のねセンターカラーの時とかにこのイチ君たち
デスカラス版のカラーの時は全部主張が赤だったからねそれとの対比はあるのかな
と思いましたけどねはいはいはいという感じの本当に改めてカラーにすると
マジキーパーたちの色合いが見えてくるなという感じのセンターカラーでした
で内容としましては第82話でみなかたさんの紹介がありまして
みなかたさんイチ君と会った時にはまだマジキーパーではなく
マジキーパーのなんか一族有名な一族みなかた一族だったらしいんですが
みなかたさん自身はマジキーパーに興味なかったんですがでも
イチ君が魔団になったということをきっかけに一族のある種
因縁を果たすためにマジキーパーになることを決めましたそこから2ヶ月で
ほぼ最強になっていますという感じでアマドロさんといい戦いをするんですが
でアマドロさんもみなかたさんに対して燃えるんですが
フジミネさんのお願いが伝わってイチ君の方を
もうただの新人じゃねえぞまだ見端を握って
3ヶ月の超度級度新人マジキーパーみなかただっていう
すげえ心が強い狩人なのかって思いましたね
超度級度新人ですからね
そうですねまあでもやっぱりちょっとこういう度級とかって言われると
どうしてもやっぱりドリトライが浮かんでしまうんですよね
しかも度級だけじゃなくて超度級度新人という新人の方にも度がかかってますからね
そうだねいやーより豪華って感じだよね
だからもう度級のマジキーパードジキーパーですよもはや
ドジキーパーなのなんかダメな人になっちゃうじゃん
まあまあ可愛げもあるんで
いやなのでみなかたさんイチ君と出会った段階ですでにマジキーパーだったのかなという疑問のコメントとかも先週ありましたが
そうではなくある種イチ君との因縁がもとでこの戦場に導かれているという
これなんか主人公に導かれて観望キャラクターとしての覚悟を上げててよかったですよ
やっぱり新キャラ出す時に既存のキャラクターとの関係性の上で
キャラ付けをしていくっていうのはすごく効果的だと思うので
みなかたさんもこのイチ君との関係性ですべてが気づかれている感じはとても良かったですね
そして雨泥さんに関してもね
魔法の子のマスカットはっていう形でいろいろ説明される中で結構ちゃんと格を上げてきたんでね
いやほんとこの2人のバトルはちゃんとコミュニケーションが上がってきて
結構派手というかいい感じのバトルだなと思いましたね
そうなんですけどこの蒼天の魔法さん
雨泥さんたちが使っている銃器に関してはまだちょっとファンタジーチックなというか
インチキ中性チックなというかそんな感じがあったんですが
この蒼天の魔法さん自身の姿がめちゃくちゃ普通のオートマチック拳銃なんですけどね
そうだね
この世界における銃器ってなんだろうという疑問がますます膨らんできましたよ
まあそれはおそらく蒼天の魔法さんがそういう形をしてて
逆になんかそれから銃が生まれてとかいう可能性はあるのかもしれませんよ
だから結構ここまで普通のオートマ拳銃っぽい魔法がいるって
この世界いわゆるこの現実世界と何らかの繋がりがあったりするのかな
魔法を通じてとかなんかいろんな無駄な想像が膨らみましたよね
そうだねそのあたりは今回のその今回のその継承する魔法みたいなところに関して見ても
ある種類の魔法があって
一種のこのねまあある種のその人間と魔法の共存っていうことではあるわけですけども
ただ何かしらやっぱちょっとねこの魔法世界のいびつなのかなっていう方向性も見えてくるんでね
そのあたりのちょっと掘り下げも気になるところではありますよね
そうですね魔法と人間が共存しているという
なんなら羊さんはまずこいつらのことを嫌いになった方がいいんじゃないかという気がしますからね
確かにその通りですね
なのでまあまあまあ半世界さんがどういうスタンスなのかわかりませんが
人間と共存している魔法の一族のアマドロさんも味方に引き入れて
みたいなあたり関係性わかんなくなってきますが
最後このフジミネさんからの指令を受けるアマドロさんの様子が
なんかちょっと怪しいですからね
そうだね完全にその操られてるというかそういう目というかそういう雰囲気を感じますよね
自分の意思ではないような感じがするんで
だいぶ思っていたよりも賢能な感じだしアマドロさんに関してもちょっと
これはかわいそうな展開なのではみたいな感じがしてきたんで
アマドロさんがなぜこういう行為に至ったのかフジミネさんが仕込んでいるのは何なのか
そしてイチ君とフジミネさんの因縁がどう築かれていくかとか
まあいろいろと先々は楽しみになってきますよ
続きましてはウィッチョウチョの第247話の内容としましては
ウルフとケイゴ君は最後に内面世界で会話をしまして
ウルフさんはもう全て納得づくで消えていこうとするんですが
ケイゴ君が引き止めて最後の最後一緒に二人で共闘することができました
でアグロさんを倒しまして
アグロさんの自殺技も止めてなんとかアグロさんの命も救いまして
そしてウルフは消えていきましたがケイゴ君の腕に刻まれたタトゥーとともに
その中には残っていますという展開でした
先週ガルちゃんはウルフさん最後だなって言ったけど俺は全然死ぬと思ってなかったんで
今週マジで衝撃だったんですよね
先週口には出しませんでしたが
ケイゴ君が入れずに入れたとかの展開に関しても正直
ウルフがいなくなるための前準備みたいな雰囲気はありましたからね
実際そうなってしまったし
第3クォーターからスタメンソードインですという展開でした
今回も本当にフェイント成功してごめん釣られたって煽ってる主人公でしたけど
今週はでもなんだろうねすごいその煽りが決まったから
敵もちゃんと見下してきたし煽ってきてたりしたから
それをちゃんと返す意味ですごい気持ちいい煽りだなって思いましたね
そうなんですよねやっぱ相手の性格もありました
あとやっぱり相手が圧倒的格営だからこそ生きりがなんかかっこよく見えましたよ
そうなんですよねだからそういった意味で俺は1話と比べて
好感度は変わってないけれどもだいぶ見直したって気持ちになりましたね
大茶の時には本当に相手も普通のある種の無名校の選手みたいな
格として全然上じゃない奴に釣られたみたいな感じで煽っていくみたいな感じの
それに関しては普通に性格悪い人なのかなっていう感じにもなりましたが
それがどれだけ格営の偉い人相手でもそのスタンスっていうのであれば
それはやっぱりある種の反骨精神に見えてきますからね
そうですねブレない主人公性に見えてきますからね
本当に今週だいぶこの水原くんの生きりっぷりが好印象に転じましたよ
そこはすごい良かったですね
そして目標である相手側のスタメン全員投入っていうのも成したわけですけどもね
いやーただ相手側に関しては既存のネームドキャラは出尽くしてるんで
ここで新たにスタメンって言われてもどうするんだろうっていう感じはあるんですよね
スタメン5人全員なんで一人一人チャンス紹介があるかもしれませんけどね
対戦する淵草高校のメンツ紹介エピソードみたいになっていくのかな
まあそうですね実際今週もっと先輩が活躍する展開かなと
夏君とのパスを塞がれたってなったんで先輩活躍展開かなと思ったんですけど
今週は全然そんなことがなかったんですよね
確かにそうですね
だからそれは今のところとっておいてるのかな
先輩たちが花を咲かす展開は来週以降あるのかなとか
今回の試合に関しては水原くんたちの活躍を中心にコンパクトにまとめるのかもしれませんし
まあ来週次第ですね
そうだね楽しみにしたいと思いますね
ちなみにけいひくんのイキリっぷりは本当に今週後印象でしたが
この淵草高校の監督の先生のけいひくんたちを認めて
ごめんね僕は君らに敬意がなかったっていう時のごめんね?っていう言い方がちょっと勘に触りましたね
なんかなんでここはてなばっかあったんだ
謝る気があるならここは違うだろうと思いましたね
その意見は間違ったと思います
という感じなので来週以降この監督のなんならこの練習試合が終わった後なのかもしれませんが
その後の姿勢が転じる展開なのかもしれませんが
この監督の好印象に転じる展開は今から楽しみにしてますよ
はい
では続きましてが読み切りです
ジャンプネクストブレイクジェネレーションナンバー3
決めゴシックホラーバトル読み切り
センターから47ページ
ブラッド・マリッジ・森友博先生
という形で森先生今回本市初デビューの先生