1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、24年14号のジャンプ読んだ?
2024-03-09 1:29:49

あ、24年14号のジャンプ読んだ?

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あかね噺/キルアオ/ONE PIECE/僕とロボコ/アオのハコ/呪術廻戦/超巡!超条先輩/SAKAMOTO DAYS/カグラバチ/Dear Anemone/WITCH WATCH/アンデッドアンラック/夜桜さんちの大作戦/逃げ上手の若君/鵺の陰陽師/グリーングリーングリーンズ/魔々勇々/累々戦記/ツーオンアイス/ルリドラゴン/目次とか

Summary

今週の週刊少年ジャンプでは、2周年企画のアカネバナシ回やキルアオの緊迫感のある展開、そしてワンピースのベガパンクのメッセージが世界に広まる展開が取り上げられています。 大輝くんとハリウー先輩の関係が盛り上がり、スクナさんの本気や能力の謎も明かされる中、バトミントンの試合が続いています。ロボ君が長城先輩の交番に来て、暴走するも直ちゃんによっておとなしくなる展開が展開しています。 坂本デイズでは、新君は春馬さんがスポーツを使って戦っていると見抜いて対応しようとするんですが、一般人を巻き込むような戦い方に対応したりだなんだりで、結局はやられてしまいましたが、何とか逆転するために相撲を仕掛けますという展開が続いています。 ふうこちゃんの前に現れた人たちは以前のアンラックの保持者であり、ふうこちゃんはそれによって否定能力者の選択について思考する一方、時雪くんは無力になり、吹雪くんの心を取り戻すための戦いが始まります。さらに、がくろう君はレベル4の戦いで敗北し、新たな展開が始まっています。 黒森くんと朝風くんの戦いがクライマックスに向かって進む中、新たな敵キャラが登場し、コルレオくんの成長が描かれています。また、ミネルバちゃんや禅さん、朝風くんの命運などにも注目が集まっています。 「ルリドラゴン」の連載再開や「ビッチウォッチ」の狼天狗の漫才による盛り上がり、そしてセンターカラーの話題が展開されています。 もいくんがトリオで漫才をやることを提案し、プロデューサーが技術ブログではなく漫才コンビ好きの作家枠になるべきだと感じています。アネモネがホドボド漫画になり、クツルフがマグチャの仲間だと言われてホドボドするという展開が続いています。ギャグ漫画を読んでホッコリする読者も多く、沼先生の復帰により日常系漫画が増えました。 ジャンプ公式アカウントや連載作品の作家のアカウントをまとめたリストを作成し、現在連載中の作品に絞って追いかけています。

アカネバナシの2周年
どうも、かねです。 ミソです。 今週は、2024年第14号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。
はい。 という形で、すぐに中に入っていきますと、今週関東カラー表紙が
連載2周年突破、たぬさい編最高超関東カラーの茜話となっていました。 ジャンプ表紙の方は、SIGMA一問のみなさんという感じの一枚でした。
そうですね。あかねちゃんと兄弟子たちという構図ですけど、何も知らない人が見たら、あかねちゃんがリーダーの、あかね軍団みたいに見えますね。
ああ、確かに確かに。まあ普通にあかねちゃんが末っ子ポジションに見えなくもないですが、何も知らなくてもそういうふうに見ることも可能だと思いますが、やっぱりこのキップのいい感じの姿勢が、確かに引き入っている感じに見えなくもないですね。
そうですね。まあ、もしかしたらごぼう抜きにするかもしれませんからね。この後、新宿に最初に出るのはあかねちゃんだってなるかもしれませんけどね。
そうですね。抜敵、抜敵昇進というのもあるかもしれませんし、まあ今回の断裁編が始まる前の段階で、このSIGMA一問の兄弟子たちに関しても何かそれぞれ取り組む姿が描かれていて、まあ一人一人を取り上げた感じのエピソードが展開されそうな流れがあったんで、そこら辺にも繋がってきそうな感じの表紙かなと思いましたね。
で、カラー扉絵の方が、こちらがなんでしょうね、すごいギャング映画風のというか、皆さんがシックな黒いフォーマルなスーツドレススタイルに身を包んでいる感じのビビットな色合いの扉絵となっていました。
そうですね。まあ、礼服着てる感じですけど、めちゃくちゃかっこいいですねっていう。
はいはい。いやー決まってますね。
決まってますねー。いやー絵字感ありますよって感じですね。
まあ普段が和装だからこそ、こういうスーツドレススタイルでビシッと決めるのがそのギャップも含めて大変かっこよかったですね。
そうですねー。
ちなみに2周年企画としていくつか挙げられましたが、やっぱり気になるのはアカネバナシの回、第2回ということで、
以前このアカネバナシという漫画にちなんだ落語会というのを以前も開催して、アカネバナシという作品の中で取り上げた落語を実際に落語家さんにやっていただくという落語会が開催されて、その第2回が今回開催されるということでした。
おおー。150名様ご招待。
はい、150名様ご招待という形で、まあ陶芸三白師匠とか、まあいろいろと有名な方もいらっしゃいますが、やっぱりズバ抜けてこのポスター中央を飾っている柳屋京太郎師匠という方が、まあ圧倒的にズバ抜けて人気の方なんですよね。
そうですねー。
まあ本当にチケットは取れない感じの落語家さんという方ですし、あと以前にコグマ兄さんがやっていたギボシーという代わり種の落語を発掘された方ですね。
あーなるほど、それは有名人ですね。
という感じで、京太郎師匠に関してはまあそれ以外にもかなり独特の落語をやっている方で、まあ京太郎ファンに関しては落語ファンではなく、あくまで京太郎ファンであるみたいな、そういう言い方をされたり、まあいい意味で言われたりもしたりするぐらい独特の立ち位置を築いている方ですが、まあギボシーをやったりするのかなとか含めて、
いやまあ大変良い落語界だなという感じで行けたら行きたいなと思ったりもしますが、150名様という狭き者みたいな感じになっているみたいです。
なるほどねー。
といった感じの告知もありまして、で中身に入ってきますと、第100話、2周年にして第100話となりまして、
あかねちゃん、自分の落語を展開していった結果、大変ノリに乗って、自分の中の落語世界というのを認識できるようになりました。それを自由自在に操って遊んで、大変良い感じに落語ができるようになって、そして時間、終わりの時間が迫っていますが、時間通りに終われるかなという展開でした。
いやー、今週はほんとあかねちゃんの落語バースっていう世界観、ほんとにその覚醒してるなーっていうのが伝わってくる感じで、すごいキック持ち良さがあって良かったですね。
いや、ほんとですね。やっぱり領域展開は熱いですからね。
そうですね。しかもその1ページとかの領域展開じゃなくて、ずーっと領域展開してるからね。
だから、おーいいないいな、これなら本当にあかねちゃんもう絶対推薦でられるでしょーって言ってね、いい感じだなと思ったらね、大前市長とかもクスッとしてるから、これはもういけるなっていう感じだったんですけど、まさかの時間に終わりに終われるかみたいな展開は、面白い緊張感出し方だなと思いましたね。
まあそうですね。まあ多少オーバーしたりとか、何でしょう、やらかしとしてはご愛嬌の話はあるんですよね。
まあそうですね。
ただ結構フォーマルな回ですし、ここで昇進できるかどうかっていうのを見極めるっていう場所だと、そこのことも問題になってくるのかな。通常の落語界だったら別にオーバーしてもまあまあまあっていう感じだったりすると思うんですが、この環境も含めてそこがちょっと大事なところかなという感じにはなってますね。
そうですね。
いやー、まじで兄さんちょっと、これ何か貝飲まれたら可哀想だって思うかなって。
そうですね。一番は貝の成功ですからっていう形で。まあそうですね、落語界、やっぱりその独演界ならともかくとして、まあ人の落語界、人とやる落語界、特に人に呼ばれてるのを前田としての落語界ってなったら、やっぱりそのある種のパス回しというか、連携プレイみたいなものがすごく大事になってきますからね。
そうだね。それは結構、あかね話題でも結構しっかりと説明されてますからね。
なので、確かにこの場で、この場所で、この回で、この兄さん、兄ちゃんと花をもらせるようなやり方ができないのは、確かにいくらあかねちゃんが実力者であろうと良くないなという感じがしますので、本当そこのところでもあかねちゃんのある種の人柄とか年季とか、これまでに培ってきたものを発揮してうまくまとめてくれる展開に期待ではありますね。
そうですね。いやーでも何だろうね。20%か30%くらい突っ張りすりそうな雰囲気あるなっていうのはあるんだけど。
まあそうですね。まあ綺麗にまとめるのか、逆に話を途中でぶった切るっていうのも、なんかちょっと善ざらとはいいですけどね。
まあ確かにね。
ラウシュ、落語って本当に途中で切っても許される演目ではあるんですよね。
盛り上がってきたところで、というあたりでお時間となりましたので続きはまたみたいな感じで、上がっても別に何の問題もなかったりするところでもあるので、お客さんが喜んでたらそれは全然ありだったりもするので。
それが映画的なそういうストーリーのきっちりした作品とはちょっと違ったりするところでもあるので、その辺単純に綺麗にまとめる、うまく編集して時間内に収めるっていう以外に、結構アクロバティックな方法、解決方法もなくはないかなという感じなんで、いろんな方向性で想像が膨らんで楽しみでありますよ。
そうですね。フォーフォローは僕もすごい楽しみですね。
という感じなので、第101回がどんな話になるのか楽しみです。
キルアオの殺し屋サイド
続きましてが、キルアオの第43話、内容としましては、大神さん家でみんなワイワイしていたんですが、急に静かになってなんだと思ったら、ハルディンの殺し屋信明義経さんというのがいました。大神さんが戦うのかな的な展開となっております。
殺し屋さんがね、みんなを巻き込んで、しかも志造くんまで巻き込んで、強行手段に出てくるっていうのは、結構意外な展開だったんで驚きましたね。
確かにもっとおふざけな展開から入るのかと思ってましたけどね。
そうですね。もしくは本当にステレスみたいな感じでね、静かに侵入してくるのかなみたいな感じだったんですけどね。
だからちょっと強行手段でびっくりしましたし、真くんは何やってるんだって思ったけど、おしゃぶり取られたんですねって感じでしたね。
じゃあしょうがないですね。
そうなんですよ。だから真くんいたじゃん、殺し屋なのになんでって思ったらね、冒頭でちゃんとおしゃぶり取られてて、この辺は本当に藤巻先生丁寧だなと思いましたね。
確かに。いや、キャラクターに弱点が設定してあるとお話が回しやすくなるなというのがとても感じられますね。
そうですね。そして、本当に盛り上がりどころとしては、大神さんが別に志堂くんに正体がバレようともみんなを助けるためにね、ちゃんと銃を握るっていう展開はね、ちゃんと王道展開で熱い展開でしたから良かったですね。
そうですね。志堂くんに関しても完全に殺し屋サイドに巻き込まれていて、かなり価値観の激変を免れない感じになってますから、彼の立ち位置が今後どうなるかも含めて色々と期待というか楽しみになってくる展開ではありますね。
いやそうですね。結構監視カメラの映像を手に入れてることからね、殺し屋組織のこと少しは知ってるのかなって思ったんだけども、その辺は全く知らなかったんだなって感じですね。
警察が無能なのか、それとも子供だからそこはちゃんと抑えてたのかどっちなんでしょうねっていう。
まあ、殺し屋組織が存在する殺し屋がいるどのくらいのリアリティで知れ渡ってるのか認知されてるのか、謎ではありますね。
今後本当に志堂くんがしっかり絡んできたら、警察側が殺し屋サイドをどう認識してるかっていうのは話題に出てくるかもしれないですね。
そうですね。そこは結構世界観の広がりとも違いますけど、そういう細かい世界観の成り立ちってすごい僕気になるんでね。そこは楽しみだなと思いますね。
この作品はやっぱりユニコーン展開になってから、学園サイドの対決展開と殺し屋展開というのがちゃんと交互に来る感じになっていて、
今回もサーフィン対決を中々と深掘りして描いてくれたところからの、今回はしっかりとした殺し屋サイドの、そして大神さんのヒーローとしての活躍が見れそうなアクション展開という感じで、
この緩急の効いてる感じの展開が来たんだなという感じで、いや本当にアクション映画的なもう大急須バトルアクションが見れるのが楽しみですよ。
ワンピースのベガパンクのメッセージ
続きましてがワンピースの1109話、内容としましては、ベガパンクさんのメッセージが世界に流れていきまして、10分間の猶予が設けられました。
その間にサターン星とかも止めようとするんですが、ルフィが戦ってけれどダメージが通らなくてどうしたっていう状態の中、サターン星は呼びましたという展開でした。
一気に何か発表するのかなと思ったら、10分間の猶予っていうのはちょっと片透かしかなと思ったけど、なんか世界中にどんどんどんどんさ、この情報が知れ渡ってるというかね、何が起こるんだ、何が起こるんだっていうところに関してはすごいワクワク感があってよかったですね。
本当にこれが世界規模であるということが設定的なところだけではなくて、いろんな登場キャラクターとか見た目的にちゃんと漫画的に表現されて、本当に世界を巻き込んで何かを動こうとしている、そして本当に時間が設定されたことによってちょっと間は空きましたが、逆にそのカウントダウン感ですごい緊迫感が盛り上がってきてますからね。
いや本当そうですね。ちなみにあのね、モブたちが言ってるさ、あれが生のドプター・ベガパンク、世界一頭が切れるとは聞いていたが、あんなにっていうのはちょっと面白かったんだよね。
そうですね。確かに切れてますからね。
そう、切れてますからねっていう。ちなみに反応としてはね、このモルガンズさんがね、すぐにこれは記憶映像だって呼んで、見破るところとかはちゃんと格があっていいなって思いましたね。
結構この見破っている人とリアルタイムと思っている人とか、結構そこで反応が分かれているのはキャラクター描写として面白かったですね。
面白かったですね。そしてルフィに関してはね、もうサターン星とキサルさんを一緒にペラペラにした時は、おいルフィやるなって思ったんですけど。
はいはい。
ただその後サターン星がペラペラにされても戻ってきた時は、こいつちょっとやっぱ一段違うんだな、怖えだって思いました。
そうですね。ペラペラにされても自在に動けるというか、やっぱこの能力にちゃんと適応してますからね。
適応していくんだよねっていう。キサルさんはちょっとやられちゃった。心が折れてるところもあるからだろうけど、やられちゃいましたからね。
いやー、でもキサルさんのな、俺このハーハーって言って愛心を感じるんだよなっていうね。親友を殺してしまったみたいな愛心を感じるんだよねっていう。
そうですね。この目元に腕を、目元を腕で隠して仰向けになっている感じというのが単純にダメージとかやられてっていう感じではなく、本当にある種泣いてるようにすら見える感じのポーズでありますからね。
そうなんですよね。いやー、男の愛心ですよ。
そうですね。本当にキサルさんの気持ち的なところは今後も大変気になるところでありますよ。
そうですね。そして、ルフィにも対抗してきたね、サターン星がどうするんだって思ったら、このまさかの呼ぶぞって言って4つドドドンってきたら、え?まさか五老星集結っていう展開はもう全く予想してなかったんですよ。すごいびっくりしましたね。
いや本当ですね。前哨戦的にサターン星との遭遇がまあまあ乾きになって、今後徐々に会っていくのかなぐらいの印象だったんですけどね。
そうなんですよね。
まさかの星揃い。煽り文でも星が集うと書かれていて、もう明らかに五老星が揃い文になりそうな感じで、いやー、ちょっと本当にすごいすごいすごいなという感じになってきましたね。
いやそうなんですよね。この巨兵海賊団が乱入してきたことも含めてさ、本当のセンスや、毎回俺たちの想像を超える展開を変えていくからすごいですよねっていう。
いやそうですね。本当にこっちの身構えていたところのさらに上を行くという感じになってきたので、いや本当にベガパンクさんが何をどこまで明らかにするのかを含めて、そしてそれに対して五老星というのが一体何者で世界政府が天竜尾とか何なのかというのも含めて、
かなり本当にこのワンピースという作品世界が、もう最近ずっと言ってますが世界が様相を変えそうな感じなので、構図がガラッと意味合いを変えていきそうな感じがするんで、もう役者が揃った状態で何が明かされるのか何が変わるのかとても楽しみですよ。
そう、とても楽しみですね。めちゃくちゃ楽しみですね。
では続きましてがセンターカラーです。春の訪れを告げる膝、到来。劇場版制作施行長恩霊センターカラー僕とロボ子という形でセンターカラーは一日警察署長のロボ子の一枚でした。
そうですね、世界的アイドルのロボ子ですからね、まあすごい良いピンナップだなと思いましたね。
ちゃんと膝も出してますね。
そうですね、大事ですよそこはっていう。
というまるで千夏先輩のようなロボ子の一枚でしたね。
いくらコミックスが千夏先輩の16巻があってね。
センターカラーで結構コミックスの表紙の紹介とかやりますけど、見るたんびに本当になんか、本当になんかちょっとびっくりしてますからね。
そうですね、ちょっとまあ、漫画違うように見えるからね本当に。
そうですね、毎回結構本当に、あれ青の箱じゃないっていう感じの一瞬本物にそら見してしまうところがあるんで。
毎回センターカラーに乗るロボ子、僕とロボ子のコミックスの表紙っていうのはすごい印象に残りますよ。
ですね。
という感じのセンターカラーで、中身としましては第175話で、ベタブミ坂47のミウちゃんが一日警察署長をやる予定だったんですが、
体調を崩して急に交番することになりました。大役でロボ子が一日警察署長になりました。
全力でやった結果、警察すべての信頼を勝ち得たんで、爆弾に対してもロボ子が指示を下して対応することになりました。
ボカーンという展開でした。
爆破途中だって最低っていう感じはありますけどね。
いや、今週もなんか普通にね、そのこっそりロボ子のブロバイドも入ってますよ。これブロバイドかなーっていうところとか、俺は結構笑ったしっていうね。
はい、これ欲しいですよね。
これちょっといいよね、本当に。どう見ても閉めて入らないんだけどね。
そしてあとはね、やっぱこの署長ご決断をって言って、信頼を勝ち取りすぎたみたいなところもすごく面白かったし。
さすがロボ子のカリスマ性が感じられてよかったですね。
よかったですね。世界的アイドルだし、世界的アーティストでもあるし、カリスマ性もあるし、一日署長でもあるしって形でね。
いやー、ロボ子の進撃は止まることを知らないなって感じですね。
いや本当ですね。ちゃんと爆弾に対しても、このちょっと見栄を張ってみたいな気まずそうな表情ではありますが、ここは私に残してみんな退避、全員退避みたいな感じで、的確な指示も出してますし。
やっぱりロボ子はこの、いろいろと問題もあるけれど基本的にはすごく頼もしい、いいやつっていうのが発揮されててとても良かったですね。
まあ最後は警察署も俺と爆発してるし、ガチコレは巻き込んでるんだけどね。
まあご愛嬌ですよね。
まあガチゴリラに関しては本当になんだろう、こんなことがあっても多分無傷で帰ってくるだろうなっていう信頼感あるからね。
まあそうですね、ロボ子に関しても絶対大丈夫だなと思いますからね。
そうですね。いやーもうなんか、いやーちょっと頭チリチリになっちゃったらホーって言ってやってるガチゴリラ見ますからね。いやーほのぼのっかいでしたね。
そうですね。せいぜいもう服が破けるぐらいで、もう髪の毛どころかもう全体的に無事だろうと信じてますよ、僕は。
そうですね。
いやーでもなんか爆発してね、こうちょっとなんかセクシーなロボ子にならなかったのは残念だなと思いましたけどね。
まあそうですね。いやーという感じでまあ来週は何事もないように日常に戻ってるんだろうなとは思いますが、
まあ爆発落ち、爆発落ち、後を引いて、この爆発の影響5から始まって面白いのになとかも思ったりもしますが、
まあまあまあ本当にロボ子の活躍、アイドルとして、そして警察署長としての活躍が見れたのは良かったですよ。
良かったですね。
バトミントンの試合と関係性発展
では続きましてが青の箱の第139話の内容としましては、大輝くんは兵道さんからのおしごきの成果によって見事に覇流先輩からワンゲーム取りました。
覇流先輩も強いですという展開でした。
いやーまずはね、扉絵に久しぶりにひなちゃんがいて、笑おうよ明るい顔が似合うからっていうところに関しては、ひなちゃんの出番また欲しいなって思いましたね。
いやー今週扉絵がひなちゃんだったんで、本編中にも探しちゃいましたが、本編中にはさすがに出てこないという感じで、あくまで扉絵でのひなちゃん成分補充でしたね。
そうですね。いやーちょっと綾部ちゃんと強くんがね、なんかいろいろやりそうな雰囲気があるんでね、そっからんでほしいなと思うんですよね。
確かに強くんサイドの話はこの試合でも進んでいくと思うんで、そこにひなちゃんいてくれても絡んでくれてもいいっちゃいいんですが、
今ちょっと幼馴染の登場によって、少しかやの卒感がそっちにも出てますからね。
そうなんですよ、影がだいぶ薄くなっちゃってるんでね、この眩しい笑顔のごとくね、再び復活してくることを祈ってますよ。
そうですね、いやほんと今回の扉絵で、ひなちゃんだよかった、ひなちゃんが見れてよかったという気持ちになれたんで、再登場というか、また大輝くんに対しても絡んでほしいですし、強くんサイドにも関わってほしいですし、本編中でのひなちゃんの登場が待たれるような扉絵になってますよ。
そうですね、そして本編に関してはね、大輝くんが1ゲーム取ったけど、個人的にはハリウー先輩がね、この調子で大輝が強くなったって受け止めるところだって言って、俺にも俺もやってきたことがあるっていう、結構ハリウー先輩のメンタル上げみたいな感じがしてね、いやーちょっと盛り上がってきたって感じですね。
そうですね、ハリウー先輩、いやー大輝くんに1ゲーム取られて思わず笑みが漏れるっていうところで、結構グッときましたよ僕は。
そうだね、ここすごい強者感あるよねっていう。
強者感もありますし、やっぱ大輝くんとのある種の絆というか関係地が見られて、まあ良かったですよ。
スクナさんの本気と能力の謎
そうですね。
いやーだから本当にね、千夏先輩の応援とかもあるけどね、しばらくはね、このハリウー先輩と大輝くんの2人だけの世界ですからね。
まあこの濃厚なね、いちゃらぶじゃないですけどね、この打ち合いを楽しみたいと思いますね。
本当に先週段階では大輝くんからハリウー先輩がどう見えていたか、中学生の頃から既に憧れの先輩として、強い人として目の前にいたっていうことが示されて、
それを見ている大輝くんの視点というのが描かれて、今週のところでそのハリウー先輩の方も大輝くんが自分から1ゲーム取ったっていうことに思わず笑ってしまうくらい、
大輝くんの成長を喜んでしまっているというところとかが見れて、本当にお互いからの関係地がグングンと高まっていますんで。
いやー本当にこの試合が決着がつくまでに、この2人の関係性がどうなっていくのか、とても目が離さないですよ。
そうですね。
という感じで、あとは本当にラブコメ、ラブコメ、ラブストーリー漫画、恋愛漫画ではあるんですが、バトミントンの描写に関してもやっぱりちゃんと迫力があって、
ハリウー先輩と大輝くんのそれぞれのプレイスタイルの違いみたいなものがちゃんと漫画としても表現されていて、大変見応えがありましたよ。
そうですね。解説役ならちゃんと答えてるからいいなって思いましたね。
そうですね。兵道先輩のお互いの戦型というかプレイスタイルの違い、プレイヤーとしての特徴の違いの説明とかもわかりやすかったですし、
いや本当にちゃんと大輝くんが粘り強く足で戦っているという感じと、ハリウー先輩は総合力と強いスマッシュで立ち向かっているみたいな感じが見れて、
その辺も含めてこの試合描写が決着までにどういった感じで描き切られるのかもとても楽しみですよ。
はい。
続きましてが、ジュース回戦の第252話の内容としましては、オッコス先輩が領域を解いたのはもともとの作戦でした。
マキさんがスクナさんに対してダメージを負わせて戦っていますという中、
浦上さんが曰くスクナさんはまだ本気を出していないそうですという展開でした。
今週ちょっと絵が荒れているところもありましたけれども、
基本的にはマキさんとスクナさんの戦闘描写に関しては相変わらずアクタービュー先生らしい面白い構図と迫力のあるバトルで良かったですね。
そうですね。序盤の本当にマキさんとスクナさんのこのやり取りの戦闘の一番盛り上がる瞬間だけちょっと絵が荒いという感じで、
そこがやっぱり時間がかかるからちょっとこうなってしまったのかもしれないですね。
そうですね。
いやーそしてね、まさかスクナさん本気を出していなかった展開ですね。
まあまあ能力的にもそのやっぱり炎は何だろうみたいなことを言及されつつ全く明かされていなかったりとか、
スクナさんの能力にもまだ未知数のところがいっぱいあったりとかして、切れるカードはいっぱいあるな感はあったんで、
まあそうなのかもなという納得感はありますよ。
そうですね。まあ実際今のところ問題ないなっていうセリフもね、強がりではなくて事実だろうなスクナさんに関してはって思ったからね。
いやーでもその逆に本当に言及されたことによってどんなカードが付いてあるんだろうっていうことに関しては楽しみになったんでね。
いやー期待ですね。
そうですね。相手に対して興味を持ったら、相手に対して興が乗ったら本気のスクナさんが見られるということで、
いやまあ純粋にその戦いが盛り上がっていくのが、そしてスクナさんがこっちを認めてくれるというのは単純にそれは嬉しいので。
なんか格のある悪役にこっちサイドが認められるとそれはそれで嬉しいので、
そういう点も含めてスクナさんがこっちを認めてくれて本気を出してくれてすごい戦いになっていくというのはとても楽しみでありますよ。
そうですね。そしてそこにたどり君が早く勘で押しだってますね。
そうですね。
観点術式で直しきれていないところがあってみたいな感じではありますが、長僧さんがいろいろと優しく背中に手を置いてくれていますから、
まだまだいたどり君の本領というかいたどり君の進化に関してもまだこれから発揮できるところはたくさんあると思いますんで、
実際何を飲んで何ができるようになったのかは完璧にはわかっていないところがありますので、
いたどり君もこれからすごい力を発揮してくれるとは思ってますよ。
そうですね。
という感じなので、一旦こちら側が優先に進めていく感じ。
オッコツ先輩の犠牲の上で一旦優先に戦いを進めていく展開が来ていますので、
ここから次はスクナさんがどういった感じでそれを上回ってくるのか、その上回り合戦が今後どう展開していくのか大変楽しみです。
はい。
では続きましてが長城先輩の第4話、内容としましては長城先輩の交番に新人ロボ警官ロボ君がやってきました。
ロボ君の登場と暴走
ロボ君は超能力で心が読めないし念動力も効かないしという感じだったんですが、長城先輩の人格性格を直すのがうまくいかなかった結果、
イラッとする気持ちが芽生えて大変暴走してしまう感じだったんですが、直ちゃんがしごいてあげた結果、おとなしくなりましたという展開でした。
いやもうロボ君が新宿区内の超巡アンチによるクラウドファンディングでできたってのは超笑ったねって感じだね。
そうですね。コーヒーとかじゃなくてクラウドファンディングなんですよね。
そうですね。コーヒーも多少あるんだろうけどね、すごいですね。それでこんなすごいハイテクなロボができるわけですからね。どんだけ嫌われてたと思いますかね。
そうですね。いやとても現代的でよかったですねクラウドファンディング。
よかったですね。しかもそれに対する直ちゃんのつくみはこんな澄んだ目自体で見るとすごいなって。これもすごいよかったね。
そうですね。悪意によって生まれてますからね。
いやでも本当に今週も沼先生の会話のテンポというか掛け合いがどれもボケツッコミ面白くてよかったですね。
そうですね。いやロボ君が暴走して反抗的になってからの展開がとても面白く、それをすごい優しい目で見ている直ちゃんというキャラクターもとても良かったですね。
良かったですね。みんなこのハイオフとアンパンダッシュの浸して食べるのっていうところとかもよかったし。
はいはいはい。
で、治安とか守りたくてって言ってる人たちって守る側に回るにはショルダーパーツ系入りすぎるだろうとかね。
はいはいはい。
この辺の長寿先輩のね、つっこみ良かったし、本当その後に直ちゃんが優しくね、そんなことないですよーって言ってるのもほのぼの失礼だね。
そうですね。全てを肯定的に見てくれるんですよね。
そうですね。そしてその結果、ただうちは道場だからさ、ちょっと汗かいていきなよーで従えるっていうね。
はいはいはい。
この天然感良いですよね。
そうですね。すごく心優しくて全肯定的だけど、そのまっすぐさゆえに他人に対して圧をかけてしまうという、このキャラクター性が本当に見事にはまっていて、ロボ君も大変良かったですが、直ちゃんの魅力がとても感じられる良い回だったなと思いましたよ。
本当ですね。なんてほっこりする回でしたよね。
そうですね。という感じでロボ君が、このもはや機能の枠を超えて、ザレ、霊を尽くす形になっているのがちょっと気持ち悪いところも含めて、今後のロボ君という新しい仲間の価値が楽しみになりましたよ。
本当そうですね。毎回新キャラ出てるけど、今のところ毎回当たりだからすごいね、頂上戦は。
そうですね。今回のロボ君に関しては完全に交番の一員らしいんで、これまでのキャラクターよりは再登場する確率が高いかなという感じもしますので、その辺も含めて本当に新しいキャラクターも含めて、これまで登場したキャラクターも含めて、本当にこの世界が回っていくのがますます楽しみになってきましたよ。
そうですね。
坂本デイズのおかしい新君
では続きましたが坂本デイズの第157話、内容としましては、新君は春馬さんがスポーツを使って戦っているということを見抜いて対応しようとするんですが、一般人を巻き込むような戦い方に対応したりだなんだりで、結局はやられてしまいましたが、何とか逆転するために相撲を仕掛けますという展開でした。
いやもう春馬さんがね、スポーツというルールの中でフェアに戦うのは俺のせいなんだっていうのに対して新君が何言ってんだこいつっていうのに関しては全くの同意だなと思いましたね。
まあそうですね。まあまあまあ意味はわかんないですけど、なんか春馬さんがこういう人なんだなっていうのはわかりましたよ。
そうですね。まあちょっと面白いけど上から目線に関してはやっぱりちょっと気になるんでね。いやもう新君にはこの上から目線を明かしてほしいなって思いましたね。
はいはい。それに本当に一般人を巻き込むのが一番のルール違反だっていうのに関しては本当にその通りで、そのスポーツに則って戦うということに関してはむしろちょっとした好印象だったりはしますが、それで人を巻き込んでしまうことに関してはやっぱりこいつ良くない奴だなという感じで強調されたんで、いや新君に倒してほしいなという気持ちになりましたよ。
そうですね。そしてまあ相撲展開ですけどもね。水明の表にやってることからはおそらく電気ショック的なことはあるんでしょうけれども、それ以外にもなんかねキラリって光るものを見つけたりなんかしてるんで、他になんか手もありそうなんで、そこは何が来るかなあったら楽しみですね。
そうですね。新君の頭脳プレイ、まだ超能力が戻らなそうな感じなんで、まずは新君の自力の頭脳プレイ、坂本さんの下で鍛えた戦いの経験値で新君の強さを見せてくれるのがとても楽しみではありますよ。
そうですね。
いやーという感じで、本当にスラ一派は一般人を巻き込むという、なんかあの本当に殺戮は決して一般人を巻き込まないから、一般人が図太くなっているこの世界において一般人を巻き込むスラ一派はやっぱりちょっと異質ですからね。
そうですね。言われてみれば異質なんですよ。
久々に思い出しましたが。今回もこの巻き込まれた一般人がケロッとしてなくて、危ないヒロ君こっちに引いて怯えてますからね。
そうなんですよね。確かにキャバクラの時でもね、春馬さんの応募に対して周りが怯えたりしましたからね。
なので本当に連載初期からある種のギャグとして見ていた一般人が図太い殺し屋に対して全く怯えないという展開ではありましたが、
それはある種の殺戮の正当性というか坂本さんたち側の正当性であって、スラ一派に関しては一般人を巻き込むからこそ一般人を怯えさせるからこそ良くないという、
その構図に生きてきたのは本当連載当初からは考えられなかった展開で、すごいなと思いましたよ。
そうですね。
センターカラーのキョウラさんの登場
続きましてがセンターカラーです。
遠差連なる戦いの行方は落在地変絶好調センターから神楽鉢という形で、今回はちょっとこう闇に沈む感じのヒロ君の一枚でした。
そうですね。相変わらずこの多分その線画で描かないカラーっていう感じなんでしょうけどね。雰囲気って良かったですね。
いや本当ですね。これまでは結構立ち姿というか全身をかっこよく描いているのとかも多かったですが、
こういった大変印象的なイメージ的なイラストというのも大変かっこよくて良かったですよ。
良かったですね。
中身としましては第23話で落在地の主催者であるところのサザナミ家の党首のキョウラさんのところにヒロ君たち行ったんですが、
キョウラさんはその妖刀神討ちなども保管している蔵というのはキョウラさんの中にあって、
そこには人心売買で連れて来られたような人たちも入っていて、キョウラさんをここで倒したらその人たちもその空間に留め残されて死んじゃうよっていう話をされたんで、
ヒロ君はキョウラさんを殺すことができなくなってしまいますというところに、サザナミ家のすごい人たちの党という部隊がやってきたりとかします。
党のうちの一人はハクリ君とも出会ってましたという展開でした。
キョウラさんに関してはね、蔵の説明がどこまで本当かっていうのは結構疑問がありますけれども、結果としてヒロ君たちを丸め込んだっていうところに関しては格が高いなと思いましたね。
そうですね、ちゃんと本当に悪役としての格、強さに関しても強いんだとは思いますが、それとはまた違ったところのメンタル的な強さ、ある種のドス黒さも含めて感じられて、
いや、いい悪役だなという感じが今週1話でかなり高まりましたよ。
いや、ほんとそうですね。そして一旦仕切り直しかと思わせといての敵の幹部というか党登場に関してはちゃんと盛り上がりましたしね。
まさかのハクリ君のところまで行ってるっていうのも意外な展開だったからね、両方ピンチっていう展開で楽しみですね。
そうですね、ハクリ君単純な落ちこぼれ的な存在なのかなとも思いましたが、やっぱりこの党の一員のお兄さんがハクリ君をすげえ探してるところとかも含めて、
何かそれ以上の意味合いがありそうだったりしますし、やっぱり隠れた実力がありそうな感じもしますし、
かなりハクリ君サイドの展開も楽しみになってくる、気になってくる感じの展開でしたね。
そうですね。実際、クラに侵入するとやっぱりハクリ君の力っていうのが絶対必要になってくるでしょうからね。
はいはい。
どういう展開になるかっていう感じですよね。
いや、党首しか入れないということで、これはハクリ君が党首を散脱する展開かもしれませんからね。
それはもう王道ですね、楽しいですね。
という感じも含めて、本当にある種のマフィア者として、そこら辺の権力争いみたいな構図になっていったらそれは熱そうだなという感じも含めて、
本当に面白そうな種がいろいろと見て取れる一話でしたよ。
そして党に関してはね、楽しみではあるけれども、やっぱり千尋君の妖刀度がすげえんだってところを見逃しになってますね。
そうですね。
まあまあ、術師に関しては、結構本当に、四術師に関しては、カンナビとかも含めて人一人かなり違った個性的な能力だったりしてますので、
統一された、何でしょう、体系化された能力という感じは今のところないので、そんな中でこの党という里並み家の人たちがどういった特色の戦い方をしてくるのか、
とてもこの縦漫画としての、かぐら鉢としての見せ方がすごく気になりますね。
そうですね。
という感じで戦いも楽しみです。
では続きましてが、ディア・アネモネの第3話。
内容としましては、八上学君が仲間を助けるために海中に入っていきました。
相手の生物がモズルに由来するものであるというのを見抜いて、その生物学の知識によって何とか弱点を攻めようとして力が足りなかったんですが、
アネモネさんからなんかが流れ込んで、ぶっさくことができました。
アネモネさんありがとうと言われて、なんか表情を緩める的な感じになっています。
そして研究所に着いたら、何かが襲ってきたという展開でした。
八上君に関してはね、途中でこう冷静に考えろとかって言ってますけども、
いやお前普通に全然冷静じゃないだろって言って、そこに突っ込んどってるやんけって思い出した。
まあ賞賛は限りなくゼロでしたね。
そうですね。何とか思い出したっていうのと、アネモネさんからの超パワーって何とかだったけどね。
ただまあね本当ここで見よってね、帰り見ずに飛び込むところは主人公らしい前世ですかね。そこは良かったなと思いましたけどね。
まあそうですね。ですしちゃんとこの1話の中で、ちゃんと生物に関する知識があってそれを活用できるというのと、
アネモネさん由来の再生能力と謎の超パワーがあるというその覚醒展開が見れたんで、
いやちゃんと主人公としての核は今回の1話で上がったなという感じがしましたよ。
そうですね。まあ実際本当引き裂くところとかはね、おいやるやんけ!かっこいい!なんかすごいやんけ!っていうちゃんとエグ字からありましたからねっていうね。
そうですね。本当にこの重い絵面、すごい描き込みという魅力はずっとありましたが、
今回のアクションに関してはちゃんとその余白みたいなものを効果的に使った感じの、
この白い相手を引き裂いて、もう画面自体が裂けるような一撃みたいな感じで、
漫画的なアクション演出としてもすごく見応えがあるなというのが感じられる1話で良かったですよ。
良かったですね。こういうのガンガンやってほしいですよね。
そうですね。やっぱりこのおぞましさと派手さとハッタリとか効いたこのアクション感、
引き裂いた相手からなんかつぶつぶみたいなのが出てる描写とかもとても印象的で良かったですよ。
ちょっと気持ち悪いですね。
気持ち悪くて良かったですね。生物的な感じがあって良かったんで。
こういった感じの派手派手なアクションが今後見たいなと期待したくなる感じでしたよ。
そうですね。
そしてラストの引きに関してはね、地下に何があったんだっていうのと、
プラス後ろからもバケモノがーっていう感じでね、
ほんと全門能とは孔門能観みたいな感じでね、
すごいちょっとねほんとドキドキするな展開なんでね、楽しみだなと思いますね。
いやーほんとですね、ちゃんと毎回毎回しっかりとした引きがある感じで、
来週この猿的なもの、なんかこの毛むくじゃら、それも毛が、
なんていうか癖っ毛というか、ピンピン跳ねてる感じの毛っていうのがやっぱりちょっと野生味が強くて、
ちょっと汚い感じ、おぞましい感じ、怖い感じというのがしますので、
この何の動物かは分かりませんが、背後のやつも含めて、
ほんとに来週どうなるのか、どういう戦いが見れるのか、大変楽しみですよ。
そうですねー。
では続きましてビッチウォッチの第146話、内容としましては、
ニコちゃん絵本の中に入れる魔法というのを使って、
自分も不思議の国のアリスの中に入ろうと思ったんですが、
他の絵本の内容も混ざってしまって、最終的には、
人魚姫が魚の名前で喋ってくれたよかったという展開でした。
いやー、不思議の国のアリスでニコちゃんってなったら、
もうこれは可愛い回だなーって思ったら、まあカオス回でしたね。
そうですね。
過去に登場した印象的な魔法を効果的に使った展開という点で、
まあその、あ、あれだ、あれがここで使われたみたいな楽しさもありましたし、
そして、本当に前半のカメがカクカクしててキルキルしてて気持ち悪いというギャグから、
後半その後の展開が明かされて、最終的に人魚姫が魚の名前で喋るという、
いい話なのかなー感が大変いいウォッチになっていて、
その二部構成感もとても良かったですよね。
そうですね。
なんでだろうね、やっぱりこのカオスな展開をそのまま見せるのもいいけどね、
なんか周りの冷静なツッコミがある状態でカオス回を見直すみたいなところも結構やっぱ面白いかなっていうね。
確かにそうですね、前半カメが気持ち悪いというのにニコちゃんが怯えるっていうのも良かったですが、
確かに後半その内容を先生が戸惑いつつ読んで演じたちもドン引きみたいな感じの、
その状況設定もとても効果的に働いててより良かったですね。
そうですね、カオス展開は客観的なツッコミとリアクションあるとバイルなってましたね。
はい、確かに。
という感じなのでまあまあ本当に本の中に入れるという魔法もまた今後再活躍もできそうですし、
いろんな癖のある魔法を効果的に使う展開は本当にこの3つをちらして良かったですね。
良かったですね。ガンガンやってほしいですねまたね。
では続きましてアンデッドアンラックの第197話の内容としましては、
アンラックと否定能力者の選択
ふうこちゃんの前に現れた人たちというのはやはり以前のアンラックの保持者だったと思われ、
ふうこちゃんはそれによって否定能力というのは先代の否定者が後継者を次の器を選んでいるという推論に至りました。
で一心さんはそのふうこちゃんの考えをもとに自分の中にいるかつての以前のアンブレイカブルの人たちに出会って
笛の能力を発展させて見事にその力をまとったトップ君がビーストさんの笛をぶち破って一撃という展開でした。
否定能力は先代の否定者が後継を選んでるんだっていうのに関してはなるほどって思う半面、
なんかそれ厄介なものを押し付けててなんか今まで神にのみヘイトがたまってきたけどちょっと大丈夫かな、
先代にヘイトたまらないかなって思いましたけども、まあまあシステムを作ったのは神だからまだ神が悪いなって思いましたね。
僕の今回の中での解釈あってるかどうかわかりませんが僕の中での解釈はその先代の否定能力者が次の受け継ぐ人を選んで
それを認識した神がその選ばれた人に悲劇を振る舞ってるのかなと思ったんですけどね。
あーなるほどね。
先代のアンストッパブルがトップ君を選んだらこいつが選ばれたのか、じゃあ悲劇を起こそうっていう風に神がやってるのかなという風に僕は認識したんで、
まあ神許すまじと今のところ思ってますよ。
そうですね。いやー最終的にやっぱり全部神が悪いんだってことですか。
だから別に否定能力を手に入れたら悲劇が起こりそうな人を選んでるわけではなくて、結局誰を選んでもその人に悲劇が降りかかる。
でまあやむなしという感じでその中でも期待が持てるというか希望が持てる人を選んでるのかなと思ったんですけどね。
なるほどねー。
そして今週はね本当は僕が期待したとおりビーストさんはフェイズ3に変身しましたからね。
はいはい。
いやーしかしね、やってることがまさかのね本当古代生物を蘇らせるってことはちょっと意外と手勝手が面白かったですね。
そうですね。言われてみれば確かにビーストかなっていう感じではありましたね。
そうですねちょっとビーストからちょっとはみ出てるかあるけどっていう。
まあ定義によりますが確かに植物以外の生き物、動物って考えたら恐竜も動物ですからね。
まあ動物ですね間違いなくね。
ですからねまあまあ言われてみればという感じでしたし恐竜は強そうだなと思いましたよ。
そうですね。
そしてまあまあ本当にねその笛の能力がさらに覚醒してトップ君と合わさってあいつの笛をぶち破るっていう展開に関しては普通にやっぱ熱い展開でしたし。
はいはい。
いやーもうそういうね笛十に一え荘の章って聞いたからにはねもう十に一えと言ったらもう今やってるねタイガドラバ光る奇名ですからねっていう。
はいはい。
育ってきたらもうね部屋じゃない話ですしね。育ってきたらもうねトップ君光になれって感じですねって感じですね。
なるほど。
いやもう光の速度くらいでね加速して勝てって感じの意気込みかなと思いました私はね。
確かにそうですねまあ笛壊れない鎧があれば高速に限りなく近づけるかもしれないんで。
いやーそういった点で確かに状況が用意された上でどこまでこの戦いの規模が上がっていくのか。
まあ今回笛がすごいことになったよっていうところは見れたんでこれに連動するような形で。
不停止の能力もなんかレベルアップしてもおかしくないんでその辺も含めてどういう戦いになっていくのかどうビーストさんを叩きのめしてくれるのかとても楽しみですね。
楽しいですね。
あとさちなみにさジュリアちゃんが普通にタワシの糸を引き裂いすればみたいなこと言ってて結構ジュリアちゃんもタワシの糸見えてる感じなのちょっとびっくりしてんだよねっていう。
確かにもともと見えてたのかこのふうこちゃんの解説を聞いて開眼したのかはわかりませんが確かにすごい勢いで適応してますね。
というわけでジュリアちゃんが今後の成長を楽しむような後を明かしたね。
はいという感じで確かにもともとアンジャスティスがこのマスタールールに対する天敵的な能力だったみたいな話でしたが
意外とタワシに関しても先代のジュイスさんなんかわかってたのかなとかも思ったりしますが果たしてわかりませんね。
そうですね。
といった感じも含めて確かにタワシ方面での能力の開花に関してもいろいろと新しいものが見れそうでとても楽しみです。
吹雪くんの心の戦い
では続きましてはユズザクラたちの大作戦の第216話の内容としましては
双葉姉さんが敵を足止めしている間に悲鳴ちゃん京一郎さんはそちらに向かっていく最中アルファ君が高熱を出して寝込んでいるというのを聞いて
もう大変な感じで急いで二人の元に駆けつけましたという展開でした。
いやー今週ね本当にこの悲鳴ちゃんと京一郎さんがね普通にこう自然に手をつなげたっていうところに関してはすごい良かったなーって気持ちになりましたね。
いやーいい形に落ち着いて良かったなと思いましたね。
そうですね。先週で俺がやっぱりちょっとその辺さどうなるんだろう悲鳴ちゃん気持ち悪いままなのかなーって心配したりしましたけどね。
最初に分かったーって泣いてる時にちょっとすごい俺だけ寂しさがあったんですよ。
だからそこが本当解消されたんで今週は神変えたなと思いましたね。
まあそうですね本当に京一郎さんが兄弟の中での長男として皆を守る守り続けなければそのために最強であらなければと思っていたという感じで
本当にいわゆるスパイダーマン的な大いなる力には大きな責任が伴う的な感じで責任を負いたいからこそ自分を強くしてきたみたいなその京一郎さんの教授が語られたのに対して
その兄弟という枠から一歩外に出た悲鳴ちゃんがじゃあ私が守ってあげると言ってくれるというこの構図は本当に新しい世代への期待感というか
すごくその京一郎さんの報われる感じ救われる感じも含めていい関係に感じられましたね。
そこ結構太陽くんの役目なのかと思ったんだけど悲鳴ちゃんだったのかーっていう感じでしたね。
あくまで太陽くんは弟ですからね。
うつみちゃんの旦那さんですからね。
なのでその辺確かに悲鳴ちゃんがその兄弟一つ世代を超えて兄弟の枠の外に出ている存在というのがやっぱり効果的に働いている感じがしましたよ。
そうですね。そしてその仲良くなった証というかね。
ことによって2人一緒にこうαくんに対して心配して落ち着こうってシンクロしてる感じっていうのは何だろう本当に心が通じ合ってる感じがして面白かったですね。
まあ確かにもともと悲鳴ちゃんは京一郎さんにとして描かれてますからねずっと。
そうですね。
そこの共通点が最も顕著に発揮されるのが本当にαくんの機という感じで。
そこで2人が一致団結するそれまでいろいろと細かなやり取り心のきびが描かれてきたのを全部ほったらかして乗り越えて完全に一致するという感じが。
まあ確かに2人の関係性のいろんな面を今週の1話で描き切ってくれた感じがしましたね。
そうですね。
いやだからまあまあ本当にいい関係性だったなっていう考え深さと面白さも顔のビジュアルの面白さもあってよかったなと思ったんですけどね。
そうですね。
このαくんの展開がまあまあこっち側のカズさん兄さんに対してどうするかという展開を一時保留するような流れにもつながりそうでもありますしある種この場を収める流れにもつながりそうですし。
今回のエピソードは落ち着きそうだけれどαくんサイドの展開がどうなるか楽しみだなという感じになってきましたよ。
そうですね。
では続きましてが逃げ上手の若耳の第147話。
第147話の内容としましては時雪くんたちは吹雪くんの洗脳を解こうと期待して立ち向かうんですが仮面を取ったその表情はもう完全に戻ってこれない感じ元に戻れない感じのものでした。
心力に染まってしまって溺れてしまっていました。
というところで時雪くんに対して吹雪くんの必殺技逆さ強が決まってしまって黄泉の国に山津の川に行ってしまった時雪くん目を覚ますと極楽かなという展開でした。
いやーもう今週は本当吹雪くんがもう戻れなくなってしまったっていうことを表情一つの一枚だけでね表現した松井先生はすげえなって思いましたね。
いやー本当にまるで違う漫画のキャラクターかのごとく画風の違う表情で禍々しかったですね。
そうですね撮影の宿ったというか本当にはね好情神で溢れたというかね本当仲間として認識しないような目っていうのが伝わってきましたしね。
いやーでも本当になんかこれは時雪くんを殺すものとしての覚悟があるなって思いましたね。
そうですね。で雫ちゃんが本当にあのあれはもう元には戻れないと涙ながらに悲しんでいるというので、
こっからまあ大逆転的にこの前提を乗り越えて心を取り戻す展開もすごい感動的なんだろうなとは思いつつとりあえず現段階ではもう吹雪くんに関してはこの作中でも決して戻れない位置に行ってしまった戻れない相手なんだっていう風に描かれたということで。
いやー大変悲しくなりましたよここは。
いやーだからどうなるんだろうって思ったところで、でもねよりしげさん三途の川展開笑っちゃいましたけどね。
そうですね。ちょっとあの麻雀漫画赤城の和静時刻展開を思い出すような突拍子もなさで、このアクロバティックな場面展開はとても負け展開ですごく心が沈みましたが、それを一旦気持ち的にも展開的にもぶった切る感じで、
いやまあなんか救われる感じもありましたし今後の展開が楽しみっていう感じになりましたよ。
そうですね。
いやーでもどうなるんでしょうねここはどこだ極楽かって言ってねもう夢の中ですからね。
パラレルワールドですかね地域化ですかね。
夢の中の世界かもしれません確かに。
脳が吸われちゃうかもしれませんね。どうしましょう現実の世界の時くんの脳が吸われた。
いやーあり得ますね。まあ夢か現実か結構半々ぐらいの感じで梅どうなんでしょうね。
なんか神奈川県民の僕としては梅といえば小田原というイメージがあるんですけどね。
という感じもするんで梅林という感じで梅の林という感じですが、細かい地理条件もよくわかっていないので、
まあこれが現実なのか夢なのか本当に全くわからんという状態で、
まあ来週がというかこの一旦吹雪君に対する負け展開を経た時雪君が今後どうするかがすごく楽しみですね。
そうですね。
時間すげえ飛んでる可能性マジであるかなっていう。
あー確かにあり得ますね。
いや本当に展開含めてこの場所の移動を含めてすごく情緒がぐっちゃぐちゃにしてもらえているので、
いい感じに情緒を乱されているので、
ここから本当に新たな時雪君、新たな展開、新たな方向性というのが待ち望まれる感じでとても楽しみですよ。
確かにですね。
がくろう君の新たな展開
では続きましてがぬえのみよじの第40話の内容としましては、
がくろう君見事にレベル3を倒しました。
で、きょうこつさんのところに向かってみんなと合流したんですが、
敵のレベル4の人たちと戦っていて、きょうこつさんがなんとかうまく相手3人を抑えたかと思ったんですが、
もう一人一番強そうな人がやってきてしまって、きょうこつさんの分隊、戦っていた分隊もやられてしまいましたが、
そのやられたことを条件に相手を拘束しようとしているのに乗じてがくろう君が敵に迫りますという展開でした。
いやーまずは先週回の流れの決着で、
なんだいお前が弱いから僕はお前を置いてってやったんだぞ。勝手に強くなってんじゃねーよって言って、
しとつちゃんのデレは良かったですね。
はいはい。まあそうですね。
これまでがくろう君サイドから見たしとつちゃんとの別れとその後のがくろう君というものが見えていましたが、
今週でしとつちゃんからがくろう君がいかに危うかったか。
こんなに弱いのに絶対に諦めないっていうのが、
戦場に連れて行ったら死んでしまうという思いで怖くて距離を置いたんだということが改めて語られて、
それがこんなに強くなったがくろう君。
もう諦めなくて良くなったがくろう君という形で和解にまで持っていったあたり、
本当にこの兄弟の関係性を全部描ききってくれたなという感じの決着でしたよ。
その後の仲良くなった兄弟を見たかったですけどね、緊急事態なんでそれは後日期待ですよね。
そうですね。一旦この場を収めたら、一旦この場を離れて日常パートに落ち着いたら、
しつつちゃんからの新しい、改めてのがくろう君との距離感というのが見れるんじゃないかな。
すでに現状でも仲がいいんですが、それを飛び越えてよりデレデレした感じの、
ベタベタした感じの兄弟が見れるんじゃないかというのは今からとても楽しみですよ。
期待ですよね。
そして京子さんに関してはね、本当にレベル4生まれたっていうのは3体を同時相手にしましたし、
しろはちゃんとのコンビネーションっていうところも相棒感があっていいなって思いましたね。
そうですね。てっきりここに駆けつけた段階では、なんかすごいいい感じに本体が来てくれたのかなと思いましたが、
そうではなく、やっぱり本体に関しては、しろはちゃんのお家の実家のところに相変わらず封印されている状態なのか、
黒森くんと朝風くんの戦い
やっぱり分体だったという形で、根霊はまだまだ今後という感じではあったんですが、
すごくその戦いの上手さ的なところも含めて核を示す展開ではありましたね。
そうですね。
そして、その後にまた学朗くんがみんなを逃がすために頑張るっていう展開ですけれどもね、
いやー果たしてどうなるかっていうのも緊張感続いてますし、早く体調をきてくれという感じですよね。
そうですね。京子さん的にも応援がつくまでの間は守りきれという形で、決して倒すことを期待しているわけではなく、
時間を稼げ的な感じで学朗くんがそのために全力で立ち向かうという形で、勝てない中での戦い、いかに犠牲を出さないかというところではありますが、
そこで学朗くんが活躍することによって戦況も変わっていくでしょうし、
結構この核を示しているすごく強そうで賢そうな感じの敵というのが、学朗くんをどう認識するかによって、
いろいろと学朗くんの核挙げ、気持ちいい展開もありそうですし、
いや、本当に学朗くん結構ヒヤヒヤする、サスペンスフルな感じのスリリングな感じの引きではありますが、
成長を見せる展開、学朗くんのすごい進化を発揮する展開、強さを見せる展開が来てくれないかなとすごく期待してますよ。
そうですね。まあ託されてますからねっていう。
そうですね。女の子たち全員を助けた、守ってあげてほしいですね。
そうですね。
続きましてはグリングリングリーンズの第13話、内容としましては、
博くんは全然こう全然うまくいかず、1ホールあたり9打10打すごい打ちまくってたりとかするんですが、
そんな中で先の展開を考えるゴルフのやり方みたいなものをだんだん学んでいって、それによって見事にダブルボギーを取りました。
すごい成長です。そしてオリバーくんが博くんが大賀ちゃんに勝つっていう風に宣言して賭けをして勝ったらご褒美くれるそうですという展開でした。
いやーまずは先週に引き続きね、カラッとした性格で展開に明るさをもたらしてくれてるね、ギャルの東道ちゃんがね、めちゃくちゃ可愛くてよかったですね。
そうですね、今週ちゃんと名前を呼んでくれてよかったですね。
そうですね、いいねこのナイスダブルボギーって言ってダブルボギーダブルボギーダボダボって言ってるところとかすごい俺好きだよって。
ダボって普通はネガティブな言葉ですかね。
そうですね、でもまあこれをねポジティブな言葉に変えていくっていうのはね、もう本当にはね、こうなんだろうデクくんみたいな感じじゃないですか。
まあまあまあ、もたたるもののそのすごい前向きさというか明るさというかポジティブさが感じられてよかったですね。
よかったですね。好きになっちゃうやろって感じでしたねっていう。
はい、確かに。
そして本当になんだろう、この漫画はコース出てから特にね、ゴルフの面白さ的なところを真摯に向かい合って説明してくれてる感じがするんで、そこの雰囲気もすごいなって思いましたね。
いや本当ですね、ハクくんに関しても本当に超人的な能力ではなく、まあ飛ばし屋としてはすごいというのは語られていますが、そんなの抜きにして普通に一般的なレベルでのゴルフに対する気づき取り組み、なんか学びみたいなものが描かれていて、
まあすごく常人レベルでというか、普通の感じで、確かにゴルフってこういう感じなんだろうな、こういう感じだよな、こういう感じで学んでいくんだな、それが分かるハクくんは、いいな、成長してるな、楽しいなっていう感じの、その常人の範囲内での素晴らしさが描かれる感じの展開でしたね。
そうですね、いやめちゃくちゃ雰囲気になってましたからね。
そんな一方でね、こうなんか大賀ちゃんがちょっと曇ってるのが気になるんですよねっていう。
なんででしょうね、試合が近くてか留学の県が来たからね、ちょっと焦ってる感じなんですかね、気持ち入りすぎてる感じなんですかね。
まあそうですね、確かに気負ってる感じもしますし、もしかしたら何か成長についての停滞感とかもあるのかもしれないですね。
だからちょっとその辺りがね、この戦いによって深掘りされて分かるかもしれないから気になりますし、だからホントボディパークがね、挑発してる意図っていうのが分かんないんでね、気になるんですよね。
まあそうですね、やっぱりちょっと追い詰められてるというか、混を詰めてるというか、気負いすぎてるというか、そういうのをオリバーくんも見抜いた上で、何かの気づきを大賀ちゃんにもたらすために白くんとの勝負をけしかけてる感じはしますが、
それにしたってオリバーくんの白くんに対する扱いの仲のいいっぷりというか、この出るっぷりというか、まるで登場初期のオリバーくんとは似ても似つかない感じの、すごく打ち解けた感じのオリバーくんっていうのはいいなと思いましたよ。
そうですね、ああいう心から楽しみますに風が吹くんだーっていう、俺は白くんのこと分かってるぞーみたいな感じすごいよねっていう。
そうですね、そして最終的に勝負をけしかけて勝ったらご褒美だにゃっていう、この感じのご褒美って何でしょうね一体。
何くれるんでしょうね。クラブでもくれるんですかね。
いやーアメリカへの留学推薦券とかくれないですかね。
オリバーくんそんな権限あるの?
まあまあ単なるメッセンジャーですが。
だからちょっとだからその本当絶対だから想像したいところなんでご褒美って楽しみだよねこれ。
そうですね、その辺も含めて本当にこのオリバーくんと打ち解けた感が感じられる感じとかも含めてこの白くんをみんなが応援している感じ、それこそ東道さんもそうですが。
すごく確かに雰囲気のいいところが感じられて、いやー大賀ちゃんとの間もこんな感じになってくれたらいいなと、この勝負を経て仲良くなってくれたらいいなと大変期待していますよ。
そうですねー。
続きましてがママユーユーの第24話、内容としましてはミネルバちゃんがひどい扱いを受けているところにコルレオくんが助けに来てくれました。
そしてグリシャさんがコルレオくんの紋章を買ろうとしますという展開でした。
主人公をボスの元に届けるためにみんなが頑張るっていうのは王道展開ですね。
そうですね、ここは任せて先に行け展開でしたね。
いやーしかしミネルバちゃん完全にヒロインですね。あれ?エリシアちゃんじゃなかったらヒロインって感じですよ。
まあまあまあダブルヒロインですよそこは。
相棒文書でもありますからねエリシアちゃんはね。
ラルフレドさんが変わってくれましたからね。この後来てくれて共闘展開って感じですよねきっとね。
まあ最終的にはそうなるかなとは思いますね。
いやーしかしながらね本当にそのコルレオくんに関してはまじ成長しちゃいましたしもう
グリシャさんの頭の上のね、エンドウさんもペチペチやるくらいに興奮してますからねっていう。
いやー期待ですねこれは。
そうですね。やっぱりエンドウさんも本当にエヴァンさんに対しては色々と因縁があるからやっぱりエヴァンさんぽいコルレオくんに対して興奮を隠せないんですね。
隠せないですね。
いやーだからなんだろうね一気にクライマックス展開が出てきましたからね。ちょっとどんな展開になるんでしょうねっていう。
そうですね。最終決戦ですので。
まあ結構やっぱり今回もこのコルレオくんを仙台のハロハロさんと重ねてフンみたいな感じのコルレオくんを認めるみたいな展開もあったりして。
ここでもやっぱりちょっと仙台のハロハロさんあげ展開もあったりして。
やっぱハロハロさんをあの世から呼び出せない的な展開もどっかに繋がってきそうな感じもするんで。
色々その伏線とかも含めてこの最終決戦に色んな因縁が色んな要素が乗っかってきそうで。
まあすごく楽しみでありますよ。
楽しみですねー。
新たな敵キャラの登場
まあまあ勇者というものを体現したコルレオくんが果たしてどう解決してくれるのか場を収めてくれるのかとの楽しみです。
では続きましたがルイルイ戦記の第12話。内容としましては黒森くんのお兄さんであるところの禅さんは何か今回のこの館の主に預けていたなんかすごい大事な道具骨的なやつを回収に来たそうです。
そして朝風くんを傷つけられた黒森くんは重ねに対して繋いでいた鎖が切れて何かすごい形態になってしまいました。
そして戦いますで戦っているところに他の薄力士の人たちも駆けつけましたという展開でした。
まずは前お兄さんたちの目的的なものが異界の意志のもとに2つの世界を重ねることということに関してはなかなか壮大な感じがするし面白そうな設定だと思いましたね。
そうですね。具体的にはわかりませんが何かその2つの世界それこそ悠々白書ではないですがなんとなく洗礼がいろいろあるんで何かでっかいことをやろうとしてるんだな感はありますね。
そうだね。それによってだから限界術っていうところでは重ねと重なることが幸せなのかわかんないですけどね。
っていうところも何か魅力的だなと思ったんでね。設定的にはすごい明かされることでだいぶ盛り上がってきたなって感じがして俺の中ではテンション上がる展開でしたね。
そうですね。戦い方に関しても本当に重ねを完全に身にまとうという形でこれまで黒森くんは腕だけ重ねっぽくして戦ったりとかしてましたがそうではなく本当に全身にまとうという感じで
新しい能力のフェーズが示されたのもすごくかっこいいなと思いましたよ。
そうですね。そして敵側に関してもね本当にその先週から注目したようなこの褐色エロ女子高生はすごいいい感じでしょっていう。
もう一人の人もなかなかねその薄利氏にね元薄利氏だけど上の方には狼もいるぞみたいな感じのこと言ってる人も格あるし
実際なんか最後の方に出てきたね薄利氏の人たちに関してはなんかその狼とか虎って言いさしてるでしょうからね。
なかなか登場としてもインパクトあったんでね。いやなんか魅力的なキャラ揃ってきていいなって感じでしたね。
コルレオくんの成長と未来展望
そうですね。最後にやっぱこのオシャレバイクSF的なバイクでアクションかますあたりとかもちゃんと様になってましたし
いやこの世界がそのアクション漫画方面にどんどん繰り切ってる感じはちょっといいなと思いましたよ。
そうですね。お姉ちゃんと呼びなって言ってますからね。もう最近はジャンプは超難力が高いというかお兄ちゃんブームですかね。
ここでちょっとカウンター的にお姉ちゃんブームを起こしてほしいなって思いましたね。
確かに。もうまあまあ悠々に続いてやっぱり年上ヒロインの時代が来たかもしれないですね。
そうですね。年上ヒロインの時代を作ってほしいですね本当に。
そしてあとはね本当に朝風くんがまさかの死亡ですからねっていう。
まあまあ死んではいないですから。
でももうとがみちゃんも動かないって言ってますからね。死んじゃってるんじゃないですかこれはっていう。
動かなくなっちゃった。まあ生死不明ですね。
どうなるんだろうなっていうね。正直朝風くんに関してはねこの一般人だから話のスケールについていけなくなってしまったっていうのは寂しいんでね。
流れを変える存在って欲しいですし、もしかしたら重ねを生みつけてパワーアップ展開もあるかもしれないですからね。朝風くんの今後には注目ですね。
まあそうですね。パワーアップの席になってくれるんじゃないかなという期待はありますし。
まあでもここで今後展開がどうなっていくのかわかりませんが、
ここでこの黒森くんが完全にある種の重ねに乗っ取られる展開、自我反転と言ってますが、乗っ取られる展開というのが黒森くんと朝風くんの間に一旦溝となるかもしれない。
その辺も含めて、朝風くんの何か覚醒展開があったとして、この二人の関係性、男と二人の関係性に関してはまたそれとは違った感じで、ちょっと変化を迎えそうな感じは楽しみですね。
あとちょっと地味に気になったのは、この銃使いの渚くんが、この重ねに乗っ取られた黒森くんを見てお父さんと同じだと言ってる点で、
何かこの渚くんの回想だとお父さんは、重ねを倒しても倒してもいなくならないことに絶望して重ねになっちゃったみたいな説明でしたが、
意外とお父さんも、お兄さん側ではないですが、重ねを使って戦う方面と絡みがあったのでは的な感じもしてきたのはちょっと気になりましたね。
そうですね。
単純に枷になったのではなくて、限界術関係の人だったのかなみたいなことを考えると、渚くんとこの黒森くんサイドとの因縁もまた深まりそうな感じもしたりするんで、
意外とその辺気になるなとかは、今後どうなるか全体的に楽しみです。
では続きましてが、通音アイスの第22話、内容としましては、そらたかゆきさんのペア相手のオーディションに対して日本中が沸き立っていて大変なことになっていますという中、
早山くんたちはそらさんの行動とかに対してちょっと当てられたりするんですが、北原さんはそれをもう気にせず私たち2人だけの世界をみんなに見てもらおうと言います第2章始まりますという展開でした。
いやもうそらさんペア転向で日本中からパートナー候補の女性集まってくるっていう展開ですけどね。
いや今週2人だけだったけど、ゴミ温度ちゃんとかもなかなかいいキャラしてるんでね。
だからどんどんどんどんヤベェ女集まってきてほしいなって思いましたね。
ホワイエどうでしょう?なんか落ちた人に関してはその後も登場するんですかね。
どうなんでしょうね。なんかこう、俺的にはさ、そらさんがなんか戸惑ってくれたりとかさ、女をゴミを見るような目で見てさ、なんかこう変なポエム吐いてくれたりとかそういう展開が楽しみなんでね。
そのためにはやっぱりこうなんだろう、癖の強い女がいっぱい来てくれた方がそらさんのトラウマが鎮定されそうで楽しみだなって思うんですよ。
それは確かに間違いなくそうなんですよね。いや今回の本当にそらさんのオーディションに続々と女性たちが厄介な女性たちが集まってくる展開はかなり盛り上がってますよ。
そうですね盛り上がってますね。
かなり楽しみですよこれは。
俺もすごい期待ですね。そして一方でね、本当にハイバー君とキサラさんに関してはね、もう本当に方向性が明確になった感じですね。
いやもう本当にラブラブだなこの2人って感じですね。
そうですね。私たち2人だけの世界を見てもらおうっていう最後のところはもう告白に見えましたからね。
いやもう本当そうですよっていう。だからもうなんだろうね、今後は本当からこの2人のラブラブパワー対そらさんのドロドロパワーと戦いなんだろうなって思うとなんかワクワクしてくるね。
そうですね。悲しくも恋愛的な意味ではないとしても本当に2人の絆というか2人だけの世界、誰にも邪魔されない2人だけの世界というものを突き詰めていく感じというのはすごく尊い感じがしますんで。
いや本当にこの2人だけの世界、第2幕でしたね。第2幕表情の2人というサブタイトルがつきましたが、これがハイバー君サイドのことだけではなくそらさんサイドのことも示すのかわかりませんが、
本当にその2人の世界というのをいかにして描いてくれるのか、いや本当にこのハイバー君たち2人だけではなくそらさんたち2人の世界もその対比としての描かれ方どうなるのか本当に楽しみですよ、確かに。
そうですね。光が強いと闇も強くなりますし、闇が強くなると光も強くなりますから楽しみですね。
対比的な意味で。いや本当にハイバー君たちがどれだけキラキラしたものを描いてくれるのかに対してそらさんたちに対しては本当に何を描いてくれるのかが楽しみですからね。
確かに。
方向性も全く予測がつかないのでとてもとても期待が高まります。
ルリドラゴンの連載再開
では続きましてがついに連載再開です。ルリードラゴン始まりました。今週から5週連続掲載のうちジャンププラスとデジタル版限定に移籍する形となっております。
皆さんもお分かりと思いますが一応あらすじ載っていたので読んでみましょう。前回までのルリードラゴン。
ある朝目覚めると角が生えていた高校生ルリは強制火を吐くなど竜の性質の発言に戸惑いながらも高校生活と向き合っていく。
そんな中今度は放電みたいな体質が現れてという形で。このあらすじ分かりますかね。
まあまあまあ。間違っちゃいないし分かるんじゃないですかね。
まあまあまあお父さんが竜でお母さんが人間でこれまで人間自分は人間だと信じて母子家庭的に育ってきたルリちゃんでしたが竜の性質が発言しちゃって大変という日常のお話です。
で今週第7話内容としましては放電していたルリちゃんでしたがその電気が収まって意外と大丈夫かなと思う中一緒に日直をやった前田さんには話しかけないでみたいなことを言われてショックという中家に帰ると
お母さんいわく竜は雷を落とすそうですという展開でした。
いやーもう本当にあのまあ一回ちょっと読み返しはいしましたけどもね本当に相変わらずやはり優しい世界でもうまあ悩みがあったりとかねそういったところで高校生の等身大を描いている物語だなって改めて思う感じの失礼最初かなと思いましたね。
いやちゃんと日常の感じとか本当になんかこのルリちゃんが靴を雨の中帰ってきて靴を脱ぐところをちゃんとニコニコかけて描写したりですとかまあ多少なんか連載お休みする前よりは時間の流れるのが早い感じもしなくもないですがまあその辺はお話の展開の緩急だと思いますし本当に期待した通りの楽しみにしていた通りのルリドラゴンが始まってありがたかったですね。
安心しましたよ。
本当そうですね。
このルリちゃんのねみんなが気にしないでいてくれるかなって思ったけど私が気にしなきゃいかないんだよなーっていうこの等身大な感じもすごい良いしね。
本当でも角が生えてる以外はマジで普通の女子高生の話だからね。
まあ方でもしますけどね。
まあしてますけどね。
いやーそしてあとはねまあ相変わらずやっぱりルリちゃんはね扉絵もすごいなんかこうちょっと可愛かったですし。
あとは本当に話しかけないでくれるって言った後のびっくり顔とあとバスに乗ってるところのこの何だろう唇噛んでるところのルリちゃんはすごい好きでしたね。
あー確かにこうなんていうか無の表情というかすんとした表情で唇噛んでるのもいいですね。
これいいよね。
なんか今までになかった表情なんだよルリドラゴンの中でね。
すごい俺は印象に残りましたね。
確かに無理して無表情というのが伝わってくる良い表情でしたね。
そうですね。
こういった本当表情づけとかね本当に相変わらずさすがねしんど先生だと思うんでね今後もね楽しみだなと思いますね。
いやー確かにまあほっこり日常系ではあるんですが本当にこの今回の前田さんとの何とも言えない空気が前田さんの拒絶という展開はお話としてルリちゃんの成長として青春ストーリーとして学園モノとしてこの拒絶はどうなるのかというか
この裏にどういったシーンがあるのかそれがどこに向かっていくのか落ち着くのかすごく気になりましたねお話として。
そうですね。
いやー単純な空気感の漫画だけではなくストーリーとして気になる点が示されてとても先々の展開は楽しみになってきましたよ。
そうですね。あとは本当ルリちゃんの属性はどこまでもらえるのかって話ですね。
まあそうですね。雷を落とすっていう呼ぶじゃなくて落とすらしいんですよね。
そうですね。本当にルリちゃんは東洋と西洋両方のドラゴンの性質と合わせ持つ存在ですからね。楽しみですね。
そうですね。確かに東洋、まあまあよく言う日本の竜は水神様、川の化身みたいな水みたいなイメージがありますが、確かに火を吐くのは完全にちょっと西洋の感じがしますよね。
そうですね。
雷は確かに水にちなむ感じがしますんで、雨とか風とか嵐とかにちなむ感じがするんで、ちょっと東洋感もなくはないんで。
その点確かに竜というイメージをかなり広くとってのことなのかもしれないんで、雷、いや本当スマホとか充電できたらいいんですけどね。
口に加えてもらう?
バチバチバチっていう。
こういうコード。
という感じの、果たしてどういう能力なのか、それによってルイちゃんに何か変化が起きるのか、どう受け止めるのか、そしてマイラさんとの関係はどうなっていくのか、連載再開から早々にいろいろと気になること盛りだくさんで、来週はとても楽しみです。
はい。
ちなみに目次コメントもこのタイミングで触れますが、ルイドラゴンのしんどう先生。
久々の現行離禁で絵が変わっちゃったけどすぐ戻します。いろいろ胸がいっぱいだということで。正直、絵が変わったってどこのことかあまりわからなかったですね。
そうですね。扉絵は雰囲気違いますけど、めちゃくちゃ絵が変わったっていう感じでもないですかね。
ちゃんと見比べたら、確かにと思うのかもしれませんが、記憶で比べるレベルと全然相変わらず素敵と思えているので、ここからさらにいい絵になっていくんだと思うと楽しいですね。
そうですね。
という感じで、それは本編に含めまして、ここから目次コメントしていきます。
では、あかねばなしのもべ先生。ガンダムにそこまで詳しくないですが、最近ガンプラ塗装動画をたくさん見ています。
確かに僕もガンプラそんなに作ったりはしないですが、子供の頃作ったっきりっていう感じはありますが、ガンプラを作る、ジオラマを作ったりする動画っていうのはすごくよかったりしますよね。
はいはい、そうなんですね。完成したジオラマみたいなのはね、たまに企画とかであったりしてさ、写真とか見たりして、お、すげえなって思ったりしますけど、塗装って面白いですか?
僕は面白いですね。すごいこうなっていくんだ、こうできていくんだっていうものが完成していく姿とか、
ある地点を越えると一気にリアリティが増す感じとか、そういう作っていく動画というのはすごく僕は好きなんで、分かるって思いましたね。
なるほどね。
という感じで、ぜひ長城先輩もガンプラ塗装動画をあげたらいいなと思いますね。
なるほど。
あとはロイロイ戦記のあまみや先生。
貴族の生活が散り積もり、体調を崩す。朦朧とする中、テレビで猫特集、少し回復ということで。
そうやってみればね、あまみや先生のこのアイコンというかね、絵も猫ですからね。猫好きなんだなって思いましたね。
猫なんですか?これは。
え、猫じゃないですか?これっていう。でも確かになんか、手足のつき方がなんかオッドセみたいな、これ。
謎の生物だと。
なんだこれ。
謎生物ですね。
ごめん、猫じゃなかったわ。
でも猫の要素はありますよ、確かに。
そうですね。だからやっぱり猫は好きなんですよ、あまみや先生は。
多分そうだと思いますね。
はい。
あとは、きるあおふじまき先生。コンビニおでん&ビールでちいかわを見てたとき、今完全なオフだ俺。と思いました。という形で。
果たしてそれはちいかわは和風によるんじゃないですかね。
そうですね。ちょっと今ちいかわはだいぶ不穏展開になってますね、ファイナルワールド展開で。
ちいかわは内容によってはオンになってしまう気がするんですけどね。
そうですね。いや、俺はもうだいぶオンになってますね。ちいかーって感じになってますね。
まあまあまあ。漫画家、週刊連載漫画家として原稿に取り組んでいるときに比べたら、まあちいかわを楽しんでいる、純粋に楽しんでいる、それもビールを勝手に楽しんでいるときはまあ確かにオフなのかもしれないですけどね。
そうですね。アニメの方がほのほのできるか。でも今アニメちょうどなパシャマパーティーズが取り入れされたところだから。
そうですね。アニメもだんだん今後安心できなくなっていくと思うんですよね。
そうだね。
そういう展開が増えていくと思いますからね。
いやいやいや。まあまあちいかわでオフになるってのは大事ですよ。
まあまあそうですね。まあまあ藤巻先生がオフになってできて何よりですよ。
何よりですね。あとはね、グリーングリーングリーンズの寺坂先生がね、本当に振動先生お帰りなさい待ってましたビックリビックリビックリビックリビックリっていう感じでね。
めちゃくちゃこう、なんでしょうね、お帰りなさいコメントして良かったですねっていう。
確かに。何かしら同じところでアシスタントとか、寺坂先生の前作のときに関わりがとかなんかあるのかもしれないですね。
そうですね。
といった感じで、目次コメント今週はそのくらいにしまして。
では、来週関東から拍子が連載6周年トップアンド第4回キャラクター人気投票を開催。
拍子さんの関東から10日開催が拍子関東からとなっております。
いやー、スクナは本気辞めれそうですねっていう。
それは人気投票のことですか?
いやそうですね、スクナさん人気、もうフシグロくん票、むしろフシグロさんの票じゃないですか。
フシグロスクナ、まあまあスクナさんはスクナさんでやっぱ独立してるから分けやすいですよね。
そうですね。
という感じで、いやーこのタイミングでの人気投票。
いやー、五条先生とかフシグロくんとかの順位がどうなるかとか本当に読めないんで大変楽しみですね。
楽しみですね。
他にもいろいろ企画とかおまけとかあるそうです。
センターカラーの話題
センターカラーがテレビアニメ放送まで1ヶ月、アンドアルファ開花作戦始動センターカラーよさくらさん達の第一作戦と、
新感覚ゴルフ青春タン大人気音霊&ゴルフコンペ編絶好調センターカラーグリングリングリーンズの2作品がセンターカラーだそうです。
では先週のコメントの方をちょっと見ていきます。
ワンピースか関東カラーで、とびらえうたちゃんに関して、生きててもいいのになぁ、まあ無理だと思うけどなぁみたいな話をしたのに関して、
一応生死は不明なのかな、登場してほしいけどバランスブレイカーでもあるというコメントで、
確かに能力的に歌を聴かせればみたいな感じでバランスブレイカー、おそらくその戦闘能力的な意味で言ったのかなと思いますが、
まあ五老生とか、今起こっている出来事を考えると、そのくらい強い能力でも全然ありな気がするんですけどね。
まあそうですね、実際でもシャンクスとかで吐きかけで場を全部収めたりとかね、とんでもない存在がいますからね、
そこまで意外と赤髪海賊に入っちゃえばバランスブレイカーにならないかもしれないですけどね。
という感じで全然、うたちゃんが戦闘面でも参戦したら意外と盛り上がりそうだなとかちょっと想像したような気がしました。
あとはビッチウォッチに関して、狼天狗の漫才に関して、あともいくんに関して、
でも結局調子こいてダメになりそうなコンビ、いっそのことトリオでやった方がうまくいくのでは、という感じで、
もいくんも含めてトリオの方がというコメントもありましたが、個人的にはやっぱりもいくんは人前で笑い取るのにはあんまり向いてない感じがするんですよね。
そうですね。やっぱりプロデューサーの方がいい気はするで、
まあほんともいくん、うちの会社にも欲しいって言ってる人もいますし、裏方の方が映えそうな気がしますね。
なのでプロデューサーというよりかも本当にその放送作家枠、その漫才コンビ好きの作家枠なのかなという感じがするんで、
だから正しく面白さがわかる、的確に面白いことを導き出せるというのと、人前に出て面白いかどうかというのはやっぱりちょっと別な感じがするんですよね。
そうですね。それは確かに僕も違うものだと思いますね。
もいくんはめっちゃ正しいことが言えるけれど、人前に出るということに関しては、やっぱりかんちゃんたちの方が秘伝というものがあるのかなという感じも個人的には思いましたね。
そうですね。
一回トリオで人前に出るのを見てみたいですよね、確かに。
そうだね。その結果なんかもいくんがテンパったりするのはちょっと面白いかもしれませんね。
だらすべっても、それはそれで漫画としては面白いなという感じでちょっと見たかったりもしますが。
あとは坂本デイズ、先週の巨大なクレーン車が壁を突き破って出てくるところに対してコメントでクレーン車だというコメントがありまして、これは明らかにロードローラーでありタンクローリーだのやつだと思うんですよね。
そうですね。
という、ジョジョの奇妙な冒険第3部のラストバトルで敵が巨大なロードローラーを主人公に投げつけてきた時の有名なセリフロードローラーだと、それをOVA版では映えを重視した結果、タンクローリーだというセリフに変わっていたというその系譜を引き継いでのクレーン車だと思うんですが、確かに僕もあのシーンを読んだ時に実はロードローラーだ感を持っていたんですが言及し忘れたんで、そうそうそうって思いましたね、このコメントに。
アネモネのホドボド展開
そうですね。
ディオ感あるようなアスコート思いましたよ。
そうですね、大きな銃器持ってくるのはそうですね、ディオ感ありますね。
あとはね、ディア・アネモネのところで、水の中の巨大生物が巨大な感じがクツルフがあるよなコメントがあって、それに対してクツルフわかるマグチャの仲間っぽいっていうコメントがあって。
クツルフだと怖く感じるけどマグチャの仲間って言われるとなんか急にホドボドしたなと思いましたね。
まあまあまあ、今回戦った海中のテズルモズルなんか、あれもリアル版のナプタークさんみたいなものですからね。
やべえ、ホドボドしてきちゃった。
リアルに描いたら、リアルに描いたらというか、ナプタークさんに関しても封印される前の巨大バージョンありますもんね。
ありますね。
あれをリアルに描いたらああなるんでしょうね、きっと。
なるほどね、いやあ、なんか急になんかアネモネがホドボド漫画になってきたな、ギャグ漫画になってきちゃったな。
逆にマグちゃんがものすごいおぞましい作品だったんですよ、実は。
なるほどね、気がつかなかっただけで。
画風がホドボドしてるだけで。
あとアネモネで言えば、気絶させてから操り人形みたいな感じで鶴で操れば移動できるのでは?というコメントがあって、
確かに寄生しているガク君をアネモネさん無理やり動かせるんじゃないかというのに関して、
地面に対しての力の働かせ方みたいな感じで、具体的にできるのかどうかは別として、
ガク君が意識を失った時にアネモネさんがどうなるのかというのに関しては、ちょっと描かれるまでわからないところでありますね。
そうですね、意外と意識を失ったらアネモネさんの力が入らないなっちゃう可能性ありますからね。
みたいな感じで、単純な栄養源でもないのかな。今回の戦いでガク君の体がちぎれても再生したりとか、
アネモネさんの力をちょっと使ったりみたいなところも描かれたりとかして、単純な栄養源としての規制でもなさそうな、もっと深い繋がりがありそうな感じになっていたんで、
その点、ガク君が意識を失った時にアネモネさんが自由に動けるのかどうかっていうのは今後要注目ポイントだなと思いましたよ。
そうですね。
あとはかぐらばちのコメントで、ひなごちゃん死にかけたのにまだ一緒にいて、弾力あるなっていうコメントがあって。
ホッコリ日常系漫画の復活
そうですね、お店も潰れちゃいましたからね。やっぱり一緒にいるしかないんじゃないですかね。
金銭的な保証をしているかどうかわかりませんが、逆にアンタランのせいでお店潰されちゃった、二度と来ないでみたいな感じになってないのはやっぱり彼女の人柄だなと思いますよ。
そうですね。
いやいやいや、どうなんでしょうね。天使みたいな感じでしたからね。弾力あるんですよ、商売人だからって。
天使ですね、マスター、確かにそうですね。
まあそういう荒くれを相手にするような仕事ではあったんで、もともとある種覚悟は決まってたんだと思いますが、
でもやっぱりあそこで関係が続いている、良好なまま関係が続いているっていうのは僕もかなり先週安心しましたよ。
本当に関係立たれてるというか、円を切られててもおかしくないと思っていたんで、相変わらず仲の良い感じでいられてるっていうことに関して本当に良かったと思いましたね。
ですね。
あとは先週の読み切りに関しては結構みんなホドボドしてて良かったな、良い話だな、お家の辛さが好きだったみたいな感じですね。
結構肯定的な意見多かったですね。
あとは本当は味が濃い作品多いからこういうのもっと欲しいってね。沼先生の吹きに本当助かってるみたいなコメントとかもあったりしてね。
確かに本当に呪術回戦とかね、だいぶ過強に入ってですね、ヒーローアカデミアとかはそうだけどね、やっぱりそうすると重くなってくるからね。
確かにこういうね、気楽に読める作品があるとね、かつてのチェーンソー版とかがやばかった時にね、マグちゃんがあって本当助かったみたいな感じでね。
こういうのがあると確かにホッコリしていいなと思いましたね。
確かに今、本当に沼先生が戻ってきて日常系らしいものが増えましたが、ミッチウォッチも結構真面目に戦ったりしますもんね。
そうですね。
あと今回のもそうですが、ギャグ展開に関しても結構頭を使った、理屈を使った感じのギャグをやったりするんで、そこまで何も考えずに読めるかっていうと、もうちょっとこみってたりしますからね、ミッチウォッチ。
ギャグパートでもギャグの種類において。ちょっと頭を使うギャグですからね。
その点で確かに沼先生が帰還するまで、本当の意味での日常系漫画ってジャンプからなくなってた感じがしますよね。
そうだね。だから本当ありがたいよね。
本当にこっちから目を継ぐのは沼先生だと思ったんですよ。
ですね。
あとはその後にホラー界をやっていたロボ子に関しても、ホラー界が一番真面目なんだよなっていうコメントがあったりとか。
あまり外さに王道をやってくれるのがいいっていう、ホラー漫画っぽくないコメントがあったりして。
そうですね。
ホラー界では真面目な三宅先生が好評だなと思いましたね。
そうですね。先週僕の言った予想の範囲内の展開ではあるけれど、それは本当に王道をやりきってくれてるという、いい意味で予想の範囲内だったっていう。
本当にホラー漫画らしいホラー漫画をやりきってくれてるというのは読み越しとして僕もすごく好きですよ。
そうですね。
あとはまんま悠々のところのコメントで、エリシアちゃんのバディ感も強くなって活躍みたいっていうコメントがあってね。
これを見てね、先週2人で修行してる時に最後エリシアちゃんの服がビリビリ破れて胸が裸けてるっぽいような描写があったのが気になったんですけど、編集し忘れてあってましたね。
あまり注目してなかったんで、この後読み返そうと思いますよ。
だからもう本当にそういう服が破れるバトルとかもあってもいいんじゃないかなって思いましたね。
全然アリだと思いますね。今週に関してはミネルバちゃんに対してコレオ君はちゃんと上着を被せてあげましたけどね。
紳士ですね。
あれが勇者というものですね。
ですね。
そして、あとはグーリングリングリーンズのところのコメントでね、本当は我々がバーディとか言わずイーグルもアルバトロスも行っちゃいましょうみたいなコメントをしたところでね。
アルバトロスで保険入っておかないとっていうコメントがあって。
確かになってて、中年ポートとか出すと死ぬって言われたりするけど、バージョンとかでね。
多分アルバトロスってそれより確率低いと思うからね。
確かに出したら保険とか入っておかないとまずいんじゃないかなって気がするよね。
これはよく有名なホールインワン保険ってわかります?
そんなのあるんですか?
ホールインワンはホールインワンを出すとご主義をみんなに配らなきゃいけないというルールがあって。
ホールインワンを出したときのご主義っていうんですかね、自分が払う場合も。
みんなに振る舞うお金を保証してくれるホールインワン保険っていうのがあるんですよね、有名な。
へー、そんな面白そうなのがあるの、ゴルフには。
だからアルバトロスにも保険あるのかなってこのコメント読んで思ったんですけどね。
なるほどね、全然認識が違いましたね。いやー面白いね。
今ホールインワン保険試しにウィキペディアで見てみましたが、アルバトロスも保証対象に入ってるみたいですね。
なのでバイトの学生のコンペで出したからといってそんなお金を配ったりはしないと思いますが。
保証期間が1日。
そんな深刻な破産を防ぐ目的の保険ではないとは思いますけど、もうちょっとジョークというか遊戯的なものだと思いますけど。
条件、細かく見ていくとこういう時に入れる、こういう時に入れないとか色々あるんだと思いますが。
まあ確かにアルバトロス各軍が出したら保険に入っておかないと大変かもしれないですね。
そうですね。ちょっと一個マメ知識増えて嬉しかったですよ。
確かにアルバトロスの保証対象なのか。僕も今初めて知りました。
アルバトロスは死にそうだからってことじゃないと思うんですね。
あとはコメントがあるし。
三浦先生のバナナに最も合うのは…みたいな匂わせに関してバナナ潰して牛乳と混ぜるのが好きですというコメントがありまして。
僕はバナナと牛乳のみを一緒にやるというのはやったことなかったので今度やってみようかなと思いますが。
僕のやったことのあるのはオートミールという大つむぎの潰したやつですが、オートミール。
ダイエット目的で流行ったりとかもしてますが、あれに関してしばらく外国で暮らしていた友達がオートミールの一番好きな食べ方として、
オートミールと牛乳を混ぜたものをレンチンして温めて寝るとあれってめちゃくちゃネバネバするんですよね。
で、それにバナナを混ぜてガーっと思いっきり混ぜたのが一番好きなオートミールの食べ方というのを聞いて、それは僕結構やったことありますね。
なるほどね。
ちなみに寝るって言ってるから一瞬学園武道のあれかと思っちゃった。
コメントにも寝るって書いてあったから。
それといえば連載とかに確かに寝るってあったなっていう。
確かに。
短期集中連載とかしてましたからね、デジタル版とか。
あれも本市で連載が始まる前に電子版オンリーでの連載をしていたので、短期。
なのでルリドラゴンはほぼ寝るみたいなものですね。
そうですね。ほぼ寝る。
まあまあまあ確かにちょっと印象深い漫画でしたからね、寝るもんね。
あとはコメント返しのところで、野原ちゃんこのタイミングで再登場して、不死狼君を連れ戻してほしいなというのに対して、
オッコツパイセンスタイルで野原を背負うイタドリというコメントがありまして、
確かにリカちゃんを背負う感じで、食い先引いて取り付かせればいいんじゃないですかね。
あーなるほどです。逆にほんとにメカ野原ちゃんより全然可能性ある。
というのは、いいなと思いましたよ。
そうですね。
あとはコメント返しのところで、
アンデッドアンラックに関して、
はるかさんの作った靴、トップ君の靴に関して、
笛だと伸びないから細かく作り直さないとなーみたいなことを僕らは言ってましたが、
Xのほうのおまけ漫画を見ればわかるけど、笛の靴は伸びが良くサイズが変わっても履ける。その上でトップ君は通っている。という形で、
なんと笛の靴伸びが良くてサイズが変わっても履けるらしいですよ。
まあまあまあ確かに、笛って合体みたいなイメージがあったけど、
そんな完全な塊よりは弾力とかがあった方が確かに壊れにくいから、
なるほど、そういうことなんだーって感じですね。
壊れにくい、まあまあ。
その素材の性質は残した状態で、ちゃんと耐久性だけ上がるんですね。
なるほどねー。思った以上に便利な能力だね。
本当に日常にあってほしい能力第一位ですね、笛は。
いやー欲しいですねー。
公式アカウントと連載作家のアカウントのリスト作成
という感じでXのほうのおまけ漫画、
ジャンプ公式の、特に現在連載中のアカウントだけ集めた感じのリストを作って、
ちゃんと連載作品のアカウントは追いかけようかなと思いますよ。
そうですね、結構本当に公式アカウントも増えてますし、
結構公式で関わってる重要なこと言ってるからね。
そうですね、極端なこと言うと、今普通に連載の始まった作品がもう1週目で公式アカウント、
長城先輩の公式アカウントとかすでにありますからね。
そうですね、あれなんかサモン君はサモナーのアカウントが変わったらしいみたいな話聞いたけど。
連載開始と同時にあったりするんで、本当に追いかけていきたいなという感じで。
その、結構ジャンプ関係のアカウントを集めた公開リストって色々あるんですが、
現在連載中のものに絞ったものって、少なくとも僕が検索した範囲では出てこなかったんですよね。
あの、すでに連載が終わってる作品とかに関しても含めて色々と集めたリストとかはあったんですが、
ちょっと連載時に絞ったものが欲しいなと個人的に思ったんで、
それに関しては時間を見て作ろうかなと思っています。
だから本当に情報多かったりするんでね。
公式アカウントの影響
最近だとね、かぐらばちのひゆきさんが女って確定したのがやっぱ公式アカウントの影響が大きいですかね。
なるほど。
という感じなので、公式アカウントと連載の作家先生、先生のアカウントのみを集めた感じのやつでちょっと追っていきたいなと。
このコメントを見てそういうのをやりたかったなというのを思い出しました。
はい。
という感じで、他にも色々とコメントいただきまして、誠にありがとうございます。
ありがとうございます。
では、先週の広告のほうもトミーリーさん、クロシアさん、ナインテラさん、鈴澤さんの4名の方から広告いただきました。
誠に誠に大変ありがとうございます。
ありがとうございます。ハッピーハッピーハッピーです。
では、来週15号が3月11日の発売となっております。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
01:29:49

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