1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. 【雑談】あ、僕と私と鳥山明
2024-03-10 1:20:31

【雑談】あ、僕と私と鳥山明

apple_podcasts

鳥山明先生の訃報を受け、一般読者のおじさん二人が思い出を語ります。

【目次】

0.趣旨説明

1.訃報に触れた瞬間

2.鳥山明作品との出会い

(質問1)性の目覚めは鳥山明作品か?

3.ドラゴンボール連載中の思い出

(質問2)かめはめ波の練習はしたか?

4.ドラゴンボール終了後

5.ドラゴンボール神と神以降

00:06
どうもガルです。
みそです。
僕とみそさんは普段、週刊少年ジャンプを毎週、その感想を語るという雑談番組、漫画感想の雑談番組をやっていますが、
本日、今現在収録時点で、2024年3月9日20時34分の状態で、
ちょうど昨日、3月8日のお昼0時16分に、周囲者の方から鳥山明先生の不法が発表されました。
はい。
という形で、大変な衝撃だったわけで、それに関しては様々なクリエイターの方ですとか、著名な方ですとか、政治家の方ですとか、世界各国の方ですとか、
いろんな方がそれに関してコメントをしたりとか、いろいろと懲意を表明したりとかしていたんですが、
そんな中で、一般アラフォ読者からしても、鳥山明先生に関してはやはりナミナミならぬ思い出があるということで、
それを、まあ、おちやとは言いませんが、夜を通して語るとは言いませんが、個人を偲んで語るような、そういった雑談を収録して配信して、
鳥山明先生の話が聞きたい、何でもいいから話したいという、そういう人がもしかしたら聞くかもなという感じで今収録してみたいと思います。
はい。
はい。という形で、本当に情報としての価値は全くないように、雑談メインのお話になると思っていて、不正確なこともいろいろ出てくると思いますし、
本当に記憶で語るんで、不正確なことも出てくるかなと思うんですが、語りまして、
まあ、とはいえ、あまり取り留められない話になってしまってもあれなので、一応今回は普段のジャンプカンソルの時とは違って目次を作りました。項目を作りました。
こちら画面に表示した状態で、もしくはポッドキャストの方は説明文の方に表示した状態で、一番から順番に語っていきたいなと思っています。
という形で、まず一番目、一つ目、今回の不法を知った瞬間、どういった形で不法を知りましたか?
そうですね、僕はもうXの情報でしたね。
はい。
午後2時くらいに、まあまあちょっとそのまでの作業が終わって、Xを開いたら、鳥山明不法っていうのがすでにどこか流れてきて、
えっ!?マジかよ!?っていう感じで、嘘嘘嘘って言って、他の関連は?とか調べたら、やっぱりちょっとなくなってるっていうことがわかって、
もうなんか、その日はもう呆然実質というか、なんかもうなんもやら狂気たくなっちゃいましたね。
そうですね。僕の方は職場に、まあ職場にいたわけですが、その同僚のうちの一人の、僕より10個下ぐらいの人が、
まあちょっとその部署の出入り際に、「あ、そういえば鳥山明が死んだんですね。死にましたね。」みたいな。
で、「いやー結構ショックですよ。」みたいなことを言いながら通り過ぎていきまして。
03:01
はいはいはい。
で僕は、「えっ本当ですか?」みたいな感じで、まあそれ以上何も語らずその人とは連れ違ったんですが、
で、もう携帯ですぐに調べようとしたわけですが、本当になんか、いや何かの間違いだろう、でもなんか、たぶん本当なんだろうなという思いと、
本当に何かすごい現実感がなかったですね。
いや本当そうだね。もちろん鳥山先生が若いっていうのもあるけど、やっぱ僕らなんかほんと子供時代にね、むちゃくちゃ影響を受けた漫画家さんですからね。で作品ですからね。
はいはい。
作品には影響を受けてますからね。なんだろう、ある種のこの永遠みたいな存在だったんですか、鳥山明っていうね。
そうですね。
だから俺は本当そういう不死があったんで、まさかそれがなくなってしまうなんてっていうのに関しては、なんか自分の中のこのアイデンティティじゃないけどもね、やっぱそのなんか子供時代の土台が崩れていくような感じがして、ちょっとなんか、昨日はほんとちょっとなんかすごい落ち込んでましたね。
いやまぁ、という感じで僕は本当に聞いた瞬間に、え、なんかの間違いだろう、嘘だろう、勘違いだろうっていう思いと、いやでもまぁ状況的にあの人が言ったんなら本当にそうなんだろうなっていう、本当に信じられない、本当と思えない気持ちとでも多分本当なんだろうなっていう気持ちは両方同時にあって、何かすごいフワフワしたような感じで。
で、携帯で、まぁやっぱりXですね、ツイッターですね、そちらで見てみて、確かに鳥山明の方、もう日本中が阿鼻共感の状態になっているのをツイッターで見て、もう本当にちょっと皮膚ではなく震えたんですよね、体がブーッと。
いやそうだ、わかるよ。
いや、で、本当に最初は全然悲しいという感じではなかったんですよね。
そうだね、俺もなんかこう、受け止めきれないっていう感覚、現実感がないっていう感覚があって、ちょっとね、正直なところ、なんだろう、夜くらいまで全然現実感なくて、夜くらいにね、まぁ本当になんだろう、漫画とかさ、そのアニメのオープニングとかもう一回ちょっとなんか懐かしいから見たりするわけじゃないですかっていう。
はい。
その時になんかこう、感極まってちょっと涙が流すみたいな、そんな感じでしたね。
で、僕は本当にブルっと震えが走って、本当にショックな感じ、衝撃を受けた状態で、もう本当に現実感のない状態で情報を辿っていって。
で、まぁいろんな人のコメント、周囲者のまぁ当然サイトを見に来ましたし、そうしたらその週刊少年ジャンプの編集部の方にいろんな方のそのツイートのコメントが並んでいて、小田先生なんだ、並んでいて。
で、まぁそうですね、その中で順番に読んでいって、小田先生のコメント、ワンピースの作者、栄一郎先生のコメントを読んで、まぁ本当に小田先生と鳥山先生のその関係性、その2人の思い出に関するコメントとかを一通り読んで、その最後のコメントを今読みますが、
まぁご冥福をお祈りいたしますの後に、天国が先生の思い描いた通りの愉快な世界でありますように、という風に結ばれているのを見て、そこまで読んだ時に涙がちょっとじわっと出てきたんですよね。
06:05
泣くよね。
意味的に何か映像として自分の中に想像されてはいなかったものが一気にイメージとして膨らんできて、かなり累生に来てしまって、小田先生のコメントで累生に来てしまって、そこでちょっと悲しいという気持ちになりましたね。
なるほどね。本当になんだろう、昨日は本当に一日もいろんな作者の方のコメントとかを見たりもしたし、Xで感想というか、Xでみんなの思い出とかを見たりしてる、本当そんな一日だったからね。
というのが不幸に触れた瞬間でしたね。
やっぱ衝撃だよね、本当に。
特に鳥山明先生に関しては、僕はジャンプの間奏の隙間にもサンドランドというアニメがとても良かった、素晴らしかった、鳥山明先生は本当にすごいという話をしましたが、
サンドランドに関しても劇場公開された作品のその続きを描くようなアニメシリーズですとかゲームですとかが今後予定されていて、
ドラゴンボールに関しても完全オリジナルストーリー、新作ストーリー、ドラゴンボール大麻という新作が予定されていて、それに関するコメントもつい最近発表されたりとかして、
もう鳥山明先生が大活躍というか、何かドラゴンボールの連載が終わった後、一時多少陰虚というほどではなかったですが、いろいろと露出はあったんですが、
でもやっぱりかなり規模感の大きな仕事はなさっていなかったような時期の印象があって、
その頃に比べたら最近は本当に大活躍、もう元気感バリバリという感じの印象だったので、その最中、本当にサンドランドのコメントを読んでっていうのから数日同活に今回の発表だったので、
その衝撃はかなりのものがあったんですよね。
という感じで鳥山明作品、本当にもう生まれてから物心ついてから今までずっとそばにあった作品、それについて改めて今回振り返って思い出をしのんでいきますが、
項目2つ目、自分と僕とミスさんとの鳥山明作品との最初の出会い、これを覚えているかどうか、覚えている範囲で最初の出会い。
僕はこれに関しては、アニメに関しては正直物心ついた時にはすでにやってたんですよ。だから最初にドラゴンボールを見た印象って正直覚えてないですね。
なるほどね。まあ俺も当然アニメなんだけど、多分初めて見たのはね、本当にマッスルタワー、初期の雪山のホワイト将軍とかね、レッドリボンとかあたりがいたあたりだね。
09:06
だから俺本当にドラゴンボールっていうのは本当に最初に見たのが冬の雪山というかね、そういったところで活躍する悟空っていうところだったりするんでね、結構その印象って強いんですよね。
なんか見た時からものすごい惹かれるものがあって、その後はずっとドキドキワクワクの世界をドラゴンボールを見て、アニメを見て本当に過ごしてるっていう子供時代が思い返されますね。
漫画を最初に読んだ時の印象というのはありますか?
そうですね、漫画を最初に読んだ印象というのはね、ずっとアニメ見てて、多分漫画を読んだのって、アニメを主体にして見てたから、漫画もさ、先まであるわけじゃん。
なんかこうさ、見れないというかさ、やっぱアニメで見てるから、この漫画を最初の頃は全然追ってなかったというかね、多分ドラゴンボールの漫画を初めて見たのって小4とか5くらいまで行くんじゃないかなって感じだからね。
だからずっとやっぱアニメでドラゴンボールを見てたっていうのがやっぱ最初の出会いですね。
週刊少年ジャンプも読んではいなかったってことなんですね。
そう読んでなかったって感じですね。
なるほど。で、まあその小学4年生ぐらいの時に、それは、何ですかね、最初はジャンプを読み始めてドラゴンボールもついでに読むようになったっていう流れですか?
いや違いますね、やっぱりその、何でしたっけ、紙切るところとかにさドラゴンボールって置いてあるじゃん。
そうですね。
どこやどこや。
ありますね、ありますあります。
そうそう、それで読み始めたのが。で、ああ懐かしいとか、まあ俺だからアニメ化主体だから懐かしいんだろうけどね。
で言って読んでたっていうのが多分最初に漫画やドラゴンボールを始めたくらいの話なんじゃないかなと思いますね。
リアルタイムで読むところに至るまでの流れっていうのは何かあるんですか、そこから。連載を追うようになるまでの流れというのは。
いや基本的にはジャンプ読み始めてからっていう感じ。
その時の印象って何か覚えてたりします?
いやいや、なんだろう、そのやっぱアニメの先だーっていう感覚はすごいあったなっていうね。
なるほど。
俺のその原体験というかね、ずっと見てきたものがアニメだったっていうのがあるから、ドラゴンボールの先があるっていうジャンプの感覚があって、
とりあえず先生がそういった世界観を作ってるっていうことを意識するのはもっと後の話になりますね。
なるほど。まあ印象ははっきりはそんなに具体的にはなかった。いつの間にかに読んでたっていう感じですかね。
そうだね。
なるほど。僕に関してはアニメに関しては物心ついた時にはやっていて、これ記憶、完全に記憶で確認せずに語りますけど、
昔ドラゴンボールって再放送と再審は週2回やってませんでした?サザエさん方式というか。
地域によるかもしれんけど、俺のところはやってたよ。
週2回やってたりとかして、それでなんとなくドラゴンボールという作品がもう完全にZが始まってる状態で物心ついたんですが、
12:08
でもなんか昔のドラゴンボールってこういうやつなんだなっていうのもなんとなく輪郭がわかっていて、すごいですよね。途中から見てるのになんとなくわかってましたからね。
だから前半、ドラゴンボールの悟空の少年時代の記憶って子供の頃めちゃくちゃ曖昧だったんですよね。
はいはいはい、そうなんですね。
で、いきなりなんかサイヤ人とかナメック星のあたりからしっかりした記憶が始まってるんですよ。
で、その状態から漫画版に触れるのが子供時代、おそらく確か幼稚園か小一か幼稚園だったと思うんですが、子供会といってわかりますかね、子供会。
わかりますよ。
子供会っていう地域の子供たちが集まってボランティアをしたり、何か農業体験をしたりとかそういった活動があって、その中で腰回収、雑誌とかを回収するっていうのをなんかやってたんですよ。
はいはいはい。
いまいちどういう理屈でやってたのか今思い出せないんですが、なんか腰を回収して、なんかいいことしたぜみたいなボランティアだったのかなと思うんですが、それの子供ながらにすごく嬉しかったのが、漫画雑誌が読み放題なんですよ。
そうだね。
回収した週刊少年ジャンプが、読みたいのあったら読んでいいよ、持って帰っていいよみたいな感じで、で、号数も揃ってないんですよね。
揃ってないんですけど、できるだけ揃えるような形で、10冊とか20冊とか週刊少年ジャンプの古いやつを、うちは買ってなかったんで、兄がいるんですが買ってなかったんで、週刊少年ジャンプを持ち帰れるだけ持ち帰って読んで、
で、そこで読んだドラゴンボールがちょうどアニメで見た、ちょっと前っていうか何でしょうね、アニメで見た部分と被ってるんですよ、過去なんで。
これアニメで見た内容だ、漫画版ではこうなってるんだってなって、その時に、たぶん子供ながらに、漫画はすごいかっこいいなと思った気がするんですよね。
なるほどね。
アニメ、今のアニメほど、やっぱりアニメの作画も安定してなかったので、そのアニメもかっこよかったですが、動きも声も音もついてかっこよかったですが、でもやっぱり、わ、漫画すごいって思ったような気がするんですよ。
もう食い入るように漫画読んでましたし、漫画をトレーシングペーパーとかで写したりしてましたからね、子供の頃に。
あーもう、で、必ずクラスに1人か2人はドラゴンボールのね、この、申し訳ない上手いやついましたからねっていう。
まあトレーシングペーパーなんで、完全になぞった状態ですね。上に重ねてなぞって、で、子供がやってるから全然たぶん上手くはなかったと思うんですが、記憶、今思い出す記憶の中でも線はグダグダだし、全然きれいになぞれてなかったとは思うんですが、でも、子供ながらにその絵を写しとりたくなるくらい、漫画のドラゴンボールというものに、まあドハマリというかなんか、食い入るようにやっぱり読んでたんですよね。
なるほどねー。
だから、まあその当時の感覚というのを、もう当然はっきりした記憶では覚えていませんが、なんとなくその前後の状況とか考えると、やっぱり鳥山明先生の絵というのは子供に、子供心にめちゃくちゃ刺さったんだと思うんですよね。
15:10
わかりますわかります。
で、それでもジャンプ、腰回収、古い雑誌を持ってきて読むジャンプのドラゴンボールというのがもう刺さりに刺さって、もう読みたい読みたい読みたいとなって。
で、まあ多分コミックス単行本とかもどっかのタイミングで買ってると思うんですが、まあそれと前後して、週刊少年ジャンプ、確か親にお願いして毎週買ってもらうようになったのが、おそらくセル編が始まってましたよね。
はいはいはい。
セル編が始まっていて、でアニメ版ではまだセルが出てきていなかったので、僕の中ではもうセルというあの謎の存在がもう恐ろしくてしょうがなかったですね。なんだこれっていう。
いやまあ実際怖かったよね。
あの登場前後の話とかトランクスのタイムマシンの話とかを読んでない状態で、謎のセルが暗躍してるんですよね。
なるほど。
なんだこいつは。
なるほどなるほどなるほど。
どっから湧いて出たキャラクターなんだこいつはっていう感じで、デザインに関してもなんかあんな昆虫めいた感じだし、めちゃくちゃ謎の存在だったの覚えてますね。
それはなかなか面白い体験だね。
で本当にアニメ版でだんだん話が繋がってきて、セルってこういうのだったのかっていう。
なんなら自分の中で漫画で読んだ記憶が絵的な印象として残っててもお話としては理解できてなかったところが、後々あれはこのシーンだったんだ。
あの時覚えてたあの絵の印象っていうのはこのシーンのことだったんだっていうのが後から繋がってきて、なんとなく整理できてきて。
でそんな中でまあドラゴンボールの再放送とか、あとはやっぱりそれこそ床屋にあったりとか人の家にあったりとかのドラゴンボールの単行本で、
なんとなく追いかけていってその序盤の展開とかピラフの話とかなんか微妙に理解はしていっても、かなり大きくなって小学校高学年になって僕の街にブックオフという存在が現れて、
そしてドラゴンボールのコミックスを集めるようになるまで、マジュニア編はずっと抜けてたんですよ、僕の中で。
あの辺のピッコロ大魔王前後あたりからZに繋がるあたりの流れが僕の中で本当にずっとすごい曖昧だったんですよね。
おだしょー ほんとじゃあZに入ってからのピッコロさんに関してはこの存在は一体誰なんだってことだねっていう。
しばやん なんとなくどう解釈してたのか今にして思っても不思議ですね。
でもまあそんななんか曖昧な状態でも多分確実に一番好きな作品はドラゴンボールでしたからね。
おだしょー なるほどね。すごいパワーだね。
しばやん 不思議ですよね。
おだしょー おそらく今の子供たちにとってワンピースとかもかなり近い存在なのかもしれませんが、前方を把握しないまま好きな子供って結構いそうですからね。
しばやん いると思いますね、当然ね。
おだしょー 今の子供たちにとってはワンピースもそういう感じなのかなと思いますが、ドラゴンボール本当になんだか全然わかっていないのに、
18:01
やっぱり瞬間瞬間を切り取ったそのシーンごとの魅力だけで子供のこの頃を引っ張っていく、そういう魅力のある作品だったなという感じで。
やっぱり僕の中で本当にドラゴンボールとの出会いというと、アニメというよりかはやっぱり子供会で手に入れた古雑誌で読んだ、
ちょうどまたちょうど盛り上がるナメック製編スーパーサイヤ人が出るあたり、フリーザ第三形態と戦っているあたり、
あの辺の古い雑誌で読み返したドラゴンボールという印象がまずはありますね。
しばやん なるほどね。
おだしょー というのが出会いとなります。
本当に話は尽きないんですが、それだと終わらないんで進めていきますと、
こちらドラゴンボール読み始めて、出会いというか一環とかその辺を子供の頃に読んだりすると、
結構僕の世代、かなり高確率でドラゴンボールのブルマとかのヌードシーンで生の目覚めを感じた人って多いと思うんですよね。
しばやん はいはい。
正直質問というか、それがあった時に、きっとガルさんそうなんだって読んでましたね。
おだしょー かなり多いと思いますし、みっさんは違いましたか?
しばやん そうですね、やっぱドラゴンボール出会ったのがだいぶ子供の頃だったからね。
だから本当にブルマとかのシーンとか亀仙人の鼻血とかの印象が強かったりするんで、
やっぱギャグとして見てたというかね、パンティパンティ、キャーキャーみたいなところとかあったりしたんでね。
だからあんまり生の目覚めっていう感覚はないね。
でもやっぱりちょっと中学生とかになってきた時に、やっぱブルマっていい女だったんだなっていう印象はすごいあったけどね。
しばやん そうなんですよね。裸が描かれ、当然当時はもうインターネットもなく、
本当に生に触れる機会がない中、やっぱ女性の裸が漫画で描かれてるっていうこと自体がかなり珍しかったと思いますし、
そんな中でもやっぱり少年漫画の絵柄とは違った、鳥山明先生の描く女性の裸というのがやっぱりめちゃくちゃエロかったんですよね。
しばやん ああ、でもそれはわかりますね。
ちなみに僕ね、どちらかというとさ、鳥山明先生って子供時代すごい好きだった女性キャラクターっていうとさ、ドクタースランプーのアカネちゃんなんだよねっていう。
ドクタースランプーね、うちのところではめちゃくちゃ再放送とかしたから、毎年多分夏休みやったくらいだから全部見てるんだけどっていう。
多分3回以上は通して見てるんだと思うけどっていう。
来てる津波に放送されたからね、静岡県っていう。
だからね、そういったところでもすごいアカネちゃんっていうね、当時のナウいは超えたけどさ、
当時はちょっと古い感じだったけどね、すでに。
21:00
しばやん 当時も別にナウいわけじゃなかったんじゃないですか、もしかしたら。
田舎の突っ張ってるとかヤンキーギャルみたいな感じで、あくまで田舎のギャル感のご愛嬌だったんじゃないですかね、あれは。
はいはいはい、そうなんだけど、やっぱりなんかそっちの方がすごい身近なお姉さん感というかね、がすごいあったんでね。
すごい好きだったなーっていう印象は残ってありますね。
まあわかりますね。僕はドクタースランプー、確かに夏休みに再放送でやってたような気もしなくもないんですが、
存在は知ってたし、あられちゃんというキャラクターも知ってはいたんですが、
おぼっちゃマンとかキャラメルマンとか、なんかあの辺の設定まで踏み込んで読んだのは、
それこそブックオフが出てきてから漫画でちゃんと知識を得た感じで、
それまで僕の中でドクタースランプーの設定とか内容は全然なんか頭に入ってなかったですね。
なるほどね。
だからかなり遅いですね、僕の中では。
なので完全に僕の方ではもう、そのヒロインと言えばブルマでしたし、
本当にブルマはやっぱり性格的なところも含めて、見た目も当然含めて、
すごく子供心にやっぱり性の対象になる女性でしたよね。
いやーでもわかりますよっていう。
エンディングテーマのところのブルマとかめちゃくちゃセクシーだからね。
っていう感じで。
アタカワイソースみたいな格好してますからね。
ブルマに限らず、その女性の裸とかが出てくると子供心にものすごく興奮して、
子供ながらに大変興奮する、性的に興奮するという状態に陥っていたのを覚えているんで。
なるほど。ミスさんはドラゴンボールが性の目覚めではなかったんですね。
そうですね。だから本当に悟空が父の股間とかトントンってやったりするところとかをすごい笑いながら見てましたからね。
僕はそこでは別に興奮してないですね。
なるほどね。
あれは子供ですからね、父は。
いやーという感じで本当、なんでしょうね、パフパフに憧れる少年時代でしたよ。
なるほどね。
といった感じで、関羽旧大としまして、一応時系列中にドラゴンボールとの接し方というのを見ていきまして、
ドラゴンボールの連載中、連載中というとまあまあまあ広め、まあでも小学校ぐらいまでですかね、僕らで言えば、
という感じになると思うんですが、終わるまでの間、いろんなグッズとかもあったし、
当然遊びにもなりましたし、ゲームも出ましたし、という感じでしたが、何か印象に残っているものってありますか?
僕ね、初めて買ったファミコンソフトがね、シェンロンの謎なんだよねっていう、ファミコン版の。
はいはいはいはい。
ちなみに今だとこれはかなりのムズゲーというかさ、
まあクソゲーというか。
鬼畜な難易度として名高いわけなんですけどね。
そうですね。いや僕も持ってはいなかったですけど、友達のうちにありましたよ。
はいはいはいはい。
最初のボスを倒した覚えがないですね。
いやー、俺はだからさ、あれが初めてのゲームだったからさ、
むしろあの難易度が基準だったからさ、あんまり難しいって印象がないんだよね。
24:01
ああ、え、だってクリアできたってことですか?
クリアできたよ。
それはすごいですね。
いやーでもすごい苦労したよ。
買ったんだからって結構泣きながらだけど、結構すごい頑張ってクリアしたよ。
僕は本当、その友達の家に行った時にちょっとやらせてもらうぐらいだったんで、もうクリアなんて夢のまた夢でしたね。
はいはいはいはい。
いやーでもやっぱりなんだろう、見てきたドラゴンボールの世界を自分で動かすっていうのに関してはめちゃくちゃ面白かったし、
最初にあれだったのはどうかなって今考えれば思うけども、良かったよ。
はいはいはいはい。
ファミコンに関しては僕は自分で、たぶんうちがファミコンを買ったの自体多少遅めではあったのかもしれないんですが、
たぶん最初にやったドラゴンボールのゲームが、今記憶と称号するとドラゴンボール3 悟空伝というのがたぶん最初にやったゲームですね。
あの、スゴロク形式っぽい感じのカードを裏返して戦うやつですね。
あーありましたね。
あれなんかカードの組み合わせとかで、なんかじゃんけんグーとかやったりとかして、なんかすごい楽しかった覚えはありますね。
あーなんか俺もやったことたぶんあるんだけど、たぶん俺自身は持ってなくて、友達の絵とかでやったのかな、わかんないけどなんか楽しかった印象がありますね。
そうですね、子供の少年編とかやれたりとかして、ちゃんとストーリーを、原作のストーリーをなぞっている感じと、そのカードを自分で選ぶゲーム性があって、
ちゃんと面白かったような覚えがあるんですが詳細を覚えていなくて、詳細をちゃんと覚えてるってなると、そのさらに3作後、これ一覧で見ると、
たぶん間の2本はやってないんですが、間の2本飛ばして、人造人間編のファミコンソフトは僕やったんですよね。
はいはいはい。
マス目になっているマップを自由に移動する感じの、でイベントをこなしていく感じのゲーム性で、かなり自由度の上がったゲームで、
で、すごく覚えてるのがこれ、終わり方がひどいんですよね。
そうなの?
ひどいというかぶった切りなんですよね。
なんかあの、最後に、人造人間、そのドクターゲロとかを倒して、でもなんか謎のセルみたいな存在が示唆されて終わるみたいな感じで、ぶった切りなんですよね。
あららら、まあしょうがないっちゃしょうがないけどね。
だから原作に沿ってるからそうなんですけど、で悟空に関してもなんか心臓病になって、離脱してそのまま復帰もせずに終わる感じで、ものすごい消化不良感がありましたね。
いやー、罪作りだね。
ここで終わるんかいっていう感じで、かなりあの、もやっとする終わり方だったんですが、そこでなんか覚えてるのが、これ僕の完全な妄想かもしれないんですが、僕の記憶だと、なんかランダムで何度もプレイしてると悟空が心臓病にかからない時があるんですよね。
ほう。
で、最後までちゃんと悟空が戦闘に参加するという、別にバグとかじゃなくて、心臓病にかからない、心臓病が発症しないときはそれ専用のセリフが悟空に用意されたと思うんですよ。
27:07
はいはいはい。
ちゃんとあのドクターゲロ戦まで悟空が参加してる場合のセリフがちゃんとあった気がするんですよね。
その条件が全くわからず、なんか悟空が心臓病にならないようにしたくて何度もプレイしてたような覚えがありますよ。
いいですね、ハマってますね。
そうですね、なんか昔は同じゲームを何度もクリアしてましたもんね。
そうだね、わかりますよ。
というあたりがファミコンの印象、ファミコンの思い出ですね。
ファミコンといえばさ、鳥山先生の仕事で、ドラゴンボール連載中ではあるわけですけど語りたいのはさ、ドラゴンクエストの話をめちゃくちゃしたいんだよね。
ドラゴンクエストもあんまり、実はドラクエ3がうちにあったんですが、当時幼かった僕はドラクエ3で砂漠ぐらいまで行ったときにセーブデータが消えるというのを3回経験して諦めたんですよね。
なるほどね。
これは本当にファミコン時代で本当になんだろう、初めてやったRPGがドラゴンクエスト4だったんですけどもね、ドハマリしまして。
もうだからやっぱあの世界観がすごい幸せだった印象があるんでね。
その世界を作ってくれたキャラクターデザインとかモンスター全体を作ってくれた鳥山先生っていうのはもう尊敬の念しかねえなっていう感じなわけですね。
確かに。僕もドラクエ3のパッケージに描かれていた、額に宝玉のはまった冠をした髪のとがった、髪のトゲトゲした勇者という、
あのイラストをたぶん落書きで大量に描いたというか、なんかあの頭に宝石のついた冠みたいな、あのイメージはめちゃくちゃ擦り込まれましたね、子供の頃に。
いや実際だっていまだに勇者って言うとあのイメージすごい強いでしょ。
そうですね。いまだにもう擦り込まれてるか、あれが本当に基本になってますよ。
なってますからね。で何よりそのやっぱねドラゴンクエスト、特に俺のところはドラクエ4コマ漫画議長ってめちゃくちゃ流行った時代なんですよね。
で、だから俺結構本当小学校の頃はジャンプよりもガンガン読書だったんで。
ガンガンって言うとさ、もう本当にドラクエ4コマからさ、素人が4コマで投稿して、そこからバッティックされた作家さんとかめちゃくちゃ発掘された雑誌なわけですよ。
魔法陣ぐるぐるの江藤博之先生とかだって、ドラクエ4コマ漫画議長から出したみたいな形でね。
あとはもともと描いた作家もね、柴田亜美先生とかもね、ドラクエ4コマから入ってきた人たちっていう形になってきますっていうね。
有名になった人たちっていうことだしね。だから、はっきり言って、例えば俺が読んでたガンガンって、はっきり言ってもう鳥山明が作ったと言うと過言ではないというかね。
鳥山明先生のキャラクターと世界観は、世界観は羽生ゆうじ先生だけど、ドラクエ。
あれを、本当にその二次創作をした人間が集まって、本当にできた雑誌がガンガンだと思いますからね。
30:05
だから俺は本当に、特に俺は思春期というかね、ガンガンの影響めちゃくちゃでかいんで。少年ガンガンの影響がね。
それを元をたどるとさ、少年ガンガンの血の元は鳥山明先生なんだよね。
だから、鳥山チルドレンで俺の血はできてるみたいな感じのとこあるからねっていう。
原体験が鳥山明だし、その後の一番高んだ時期に俺に影響を与えたのはみんな鳥山チルドレンだからねっていうところがあるんで。
そういった意味でも鳥山先生ってめちゃめちゃ偉大なんだって。改めて本当に自分を振り返った時に思ったね。今回ね。
なるほど。ドラクエ。僕はガンガン系は全然触れてこなかったので、その辺の系統は分からないんですが、
ドラゴンクエストで言えば、そういえば今ミツさんの話を聞いて思い出したのは、ドラゴンクエスト、僕、ゲーム3も本当に砂漠までで中断して諦めましたし、
4も5もやらなかったんで、ドラゴンクエストのゲームって全くやってなかったんですけど、ほぼ。
でも、小学生の頃の僕は結構小説を読むのが好きで、児童向けの小説も含め、あとライトノベルが既に流行ってたんでライトノベルを読んでたりとかして、
その一環でドラゴンクエストの小説の1,2,3と、あとこれも結構有名、名作として有名なモンスター物語とか、
アイテム系のやつもあるんですよ。知られざる伝説とか、なんかドラゴンクエストのアイテムとかモンスターにちなんだ短編小説を集めた本とか出てたんですよね。
それもなんかモンスターの裏設定みたいなのを説明して終わったりするんですが、なんかいい話で終わらない感じのちょっとモヤッとするところが残る、解決しきれない感じ、不幸な感じの人がモンスターになって終わったりするみたいな、
そういうなんかスッキリしない話が結構多くて、あれは少年心にかなり影響を受けましたね。
なるほどね。
というので、こっち方面でも結構聖壁の目覚めには確かにドラゴンクエストからの流れがあったような気はしますね、僕も。
そうですね。だから、なんだろう、鳥山先生はね、ほんとゲームの世界においても本当偉大というかね、そういう人だからね。
さっきも言ったとおり、鳥山明に触れてこなかった人でもね、彼の鳥山千鶴連に触れてこなかった人なんかエンタメ界にいないんじゃないかっていうレベルで影響がでかい人だと思いますからね。
まあそうですね、間違いなくそうですね。
あとは結構ドラゴンボールドハマりしたのはカードダスとかめちゃくちゃ買い集めてましたよ。
カードダスは流行ってましたね。俺はちょっとカードダスは通らなかったんですよね。
いやーカードダスにつぎ込んだお金を別の何かに使っていたら今頃どうなっていたんだろうと思うとゾッとするくらい買ってましたね、カードダス。
俺はちなみにドラゴンボールのカードダスはやってなかったけどね、本当はナイトガンダムストーリーのカードダスはめちゃくちゃやったけどね。
33:02
あれもストーリーがちゃんと書いてありましたもんね、あれは。
そうなんだよね。
ドラゴンボールはストーリー的なところは本当に本編のセリフとかも抜き出したりしているだけで、書いてある数字とか赤いフィルムにかざすと数字が読めるようになる謎のスカウターシステムの戦闘力とかがあったんですか、カードオートに。
あれの使い道も全くわからなかったですからね。
そうね。
謎システム、裏にレベルとかいろいろ書いてあるのに強さとか属性が書いてあるんですけど、何の意味もわからないという、使い方がわからないという。
あれ一応戦うルールも存在したらしいですが、全くわからないままただただ買い集めていたカードダス、1枚20円。
後に数年経ってから5枚で100円のものも出てきて、さらに小学校、高学年になってくるとジャンボカードダスみたいな英語サイズくらいのカードダスが出てきて、
なんか下敷きにも使えますよみたいなそういうことが書いてあったような気もしますが、実際はそこまで硬い紙じゃないんで、全然使えなかったですよね。
そうですね。
といったカードダス、あの紙にいくらお金を注ぎ込んだことか。
いやー、罪作りだね、ドラゴンボール。
手を買え、品を買え、キラキラしたホログラム加工のカードが出てきたらそれだけで嬉しくて、キラに関してはシールになってるんですよね、なぜか。
そうですね。
あれは加工上の問題なのかもしれませんが、シールにして貼ってどんどん買えってことなんですかね。
まあまあそういった意図だと思いますよ。
後に二重になっているカード、1枚目のシールを剥がすと裏面でパワーアップバージョンが現れるみたいなのも後に現れて、昔はなかったですからね、あんまの。
はいはい、そうですね。多分発祥的ではビックリマンとかあたりが最初なんだろうけどね。ドラゴンボールでも輸入されてっていう感じだよね。
なるほど。
いやー、という感じで本当に手を買え、品を買え、もう絞り尽くされたカードダスの思い出がありますね。
いや、いいっすね。
あとは、映画版、ドラゴンボールのアニメ映画とか、アニメそのものに関して何か印象とか残ってますか?
やっぱりアニメ映画で印象残ったのはまずはメタルクーラーですね。
それは僕も多分、なんならドラゴンボールのアニメ本編含めてあの瞬間が一番絶望感があったかもしれないですね。
いや、ほんと劇場で腰抜かしかけて、マジかーみたいな感じだったかもね。
長編映画1本かけてギリギリで満身創痍で倒した敵と同じ強さの敵が最後に大群で襲ってくるというのは本当に衝撃でしたね。
すごかったよね、あれね。あれは本当に映画印象に残ってるし。あとはね、やっぱブロリーだね。
ブロリーも絶望感やばかったからね、あれ。
そうですね。ブロリーに関しては敵が一体だからなんとかなるんだろうな感はあったんですが、メタルクーラーに関してはこれどうするんだよって本当に想像ができなかったですからね。
36:04
全くできなかったね、あれね。
ブロリーに関してはまあまあなんとかなるんだろうなっていう思いはお話の王道的にメタ的な視点でなんとかなるんだろうなって思いつつ、
でもブロリーはちょっとかっこいいなとは思いましたね。
そうだね。ドラゴンボールの映画は本当に結構無茶してるからね。エンタメがあってよかったよね、本当にね。
そうなんですよね。これ後にドラゴンボールGTとかの話をするときにちょっと話そうかなと思ったんですが、
そのドラゴンボールのZの劇場版のアニメってすごく最強を行進しようというのを心がけてるんですよね。
そうだね。
本編でフリーザが戦ってるときにそれより強いクーラが出てきましたよみたいな。
で、なんかスーパーサイヤ人が最強ってなったらそれより強いブロリーが出てきましたよみたいな感じで。
で、ブロリーがさらに強くなって復活しましたよみたいな感じで。
その本編を越えてドラゴンボール世界最強を行進しようという、そういう感じでお話づくりをしてるのがあれは良かったですよね。
良かったね。
かなり無茶苦茶なお話づくりな気はしますが、すごい子供に対しては成功したと思いますよ。
間違いないですね。
ちなみにアニメ映画で一つ僕の中で印象に残ってるのは、子供の頃の一番初期のドラゴンボールのアニメ映画で、
マカオ不思議アドベンチャーというやつがありまして、分かりますか?
ご飯の子供の頃の話ではなくて。
全然本当に少年編ですね。少年編の頃に作られたアニメなんですが、
それってパラレル設定なんですよね。
なんか登場人物はドラゴンボールの登場人物なんですけど、
何か世界観とかキャラクターの立ち位置、天神班とかの立ち位置とか関係性とかがちょっと違うんですよ本編と。
へー。
パラレルワールドみたいな話で、
僕はそれをお盆かなんかで田舎の親戚の家に行って何にもやることがなくて、
当時本当にもう携帯もなければ、子供のいない家にはゲームとかも一切ないですし、
ビデオとかもないですし当然。
何にもやることがない中、田舎の家で本当にもう暇で暇でしょうがなかった時に、
テレビで日中に放送されていた夏休み子供スペシャルみたいな内容がそのドラゴンボールのマカオ不思議アドベンチャーだったんですよ。
だからもうこれ唯一の救いと思ってそれをすごい楽しんでみた覚えはあるんですが、内容が悟空の子供の頃の話なんですが、
なんかクリリンとかその天神班とかなんかいろんな関係性とか出てくる国とかが全然知らないんですよ。
だからなんだこれはと思ったんですよね。
実際何ですかそれは。
今やったとしてもちょっと変わった手法になると思いますが、本編のキャラクターを元にしたオリジナルのストーリーというやつで、
でもなんかなんとなくすごいちょうど空腹の時は何でも美味しく感じるみたいな感じなのかもしれませんが、
39:00
ものすごく面白く感じたのと同時に、なんか全然違う話だけど何これっていう印象がずっと残って、
で当然インターネットなんかがない時代ですから、もうその謎はなんかずっと謎の記憶として僕の中に残り続けたんですよね。
なるほどね。
でまあ後年インターネットとか何でしょうね、なんかのきっかけでそういうパラレルワールド、パラレルストーリーというか、
オリジナルの展開を盛り込んだ感じの映画があったんだよっていうのが知識として入ってきて、
あああの時見たのはあれだったんだって解決するんですが、それに至るまでは本当に、
あれは何だったんだろうってずっと思い続けてましたね。
すごいね、それが許容されたかどうかわからんけどっていう。
でもまあそれだけ本当はね、取り合わせそうな世界が広がったんだってことですよね。
まあまあ本当に子供向けアニメとしては、
あのあそこまで大々的にアニメ化、アニメ映画化された作品というのは他にあると思うんですけど、
まあ一本二本であれば他の作品もやられてたと思いますが、
あんなに継続してアニメ映画をやった作品というのはなかなかないと思うんで、
そういう点でも本当にドラゴンボールという存在のその大きさ、
占める割合の大きさというのをあれだけ押し上げたのの一つはやっぱりアニメの映画化だと思いますし、
その印象がすごくやっぱり僕らの心には残ってますよね。
そうだね。
やっぱり僕らの心には残ってますよね。
という感じで、まあこれも話が尽きないんで無理やり終わらせますが、
一応続きましてが、また質問トークテーマとしまして、
カメハメハの練習をしたかどうか。
これ結構人によって僕はレベルがあるんじゃないかと思ってるんですよね。
いやもうこの質問が来たときは、死ない奴なんかいた?俺したよって感じ。
まあまあまあした人がほとんどだとは思います。
では次のレベルに行きましょう。
次のレベルは、一人でいるときにしましたか?
はいはいはい。一人でいることが多かったですね、当然のことだからね。
次のレベルとしましては、鏡の前でやりましたか?
あーお風呂でやったことが多かったですね。
お風呂?なるほど。
僕は。
声出しやすいし。
あーなるほど。
あとやっぱり水の中をガッってやったときに、なんか出る感じがすごいするしみたいな。
あー。
なるほど。僕はもう鏡の前で練習したんですよね。
はいはいはいはい。
で次のレベル、カメハメハを出すために筋トレしましたか?
あーなんだろう、呼吸法みたいなのやってたよ。
あー呼吸法もありですね。
もう手と手を合わせてそこにギューっと力を入れたらなんか出るんじゃないかという感じでやってましたからね。
なんかキー出ないかなーっていう工夫はしてましたよ。
そうですね、キーを貯めよう貯めよう貯めようで、そのためにちょっと多少筋トレめぎたことをして腕立てとかをして、なんかなんとか出ないかなみたいな。
特に少年期の悟空がカメハメハを出すときに力、力で出してましたからね。
そうだね。
42:01
キーとかではなくて、だからなんか筋トレとかをしたりとか、カメハメハを出すために筋トレをしたかどうか。
で次のレベルがちょっと方向性が変わってきて、ギャリック法のカメハメハを出すために筋トレをしたかどうか。
その構えは練習しました?
あーでもなんかやりましたよ。
あー、それもやってるんですね。
ていうか俺はまず気候法だよ気候法。
気候法ですよ気候法。やっぱり狙いをつけるといった意味で気候法の方が狙いつきやすいじゃないですかっていう。
高いところに行ったらこうなんかこう気候法をやるかのごとくてこうやってさ、下を覗いたりしてませんでしたっていう。
あー、高いところに行ったら。あんまり高いところに行ってやんなかったかもしれないですね。
俺はちょっと天使版が好きで、天使版がやっぱ空を飛んで悟空を倒すためにさ。
あやすとちゃんと舞台を狙うっていうね。悟空に直接当てるんじゃなくてみたいな。
あの紳士な感じがすごい好きだったりするんでね。
いやー、一時期は本当悟空より天使なのが好きだったくらいでしたからねっていう。
なるほど。確かに真似はめちゃくちゃしましたけど、それで言うと魔感光殺法でもなんでも、奇演算でもなんでも当然やりはしましたけどね。
そうですね。
それはそれとしてそのカメハメハ、あくまで本編ではなく、あくまでそのある種のゲームとしてそのカメハメハの練習、ギャリック法の練習をしたというところまでミスさんがついてくるとは正直思わなかったですよ。
はいはいはいはい。
あとは最終レベルとして、今ギャリック法の構えを説明できますか?
説明!?え?え?説明!?
覚えてますか?ギャリック法の構えを。
体をひねる感じがね、やっぱカメハメハと違ってちょっと特殊な感じがありますけども。
たぶん違うな。
違う?
なんか今ちょっとこうやってみてるんだけど、なんかちょっとイメージと違うから、たぶんこうじゃないんだよなっていう。確信が持てないなって。
正解を言ってしまうと、僕もこれ実際に確認するまではしっかり覚えてなかったんですが、なんとなくカメハメハは両手のひらを合わせるけれど、ギャリック法は右手と左手の手のひらが同じ方向を向いてるっていうのを覚えてたんですよ。
ただそれ以上のことはよく覚えてなかったし、前に突き出した時にどういう形だか覚えてなかったんですが、正解としては左側、左後方に両手を下げて、その時の手の形はこの右手の甲を左手で包む形ですね。
で、両手を重ねた状態でエネルギーを貯めて、前方に手を突き出す時には両手とも指先が上を向く形で、同じ方向で両手を前に突き出してギャリック法ですね。
っていうところまでわかったらもう完璧でしたね。
なるほどね。ちょっと一個がるちゃんのレベルでは到達できなかったです。
いや、僕も確認するまではわからなかったです。
じゃあ引き分けですね、今回。
そうですね。という感じで、まあまあまあ本当にこれを一体どこまでみんながやってるのか。意外とみんな、本当にカメハメ法を出すために筋トレまでやってるんですかね。
45:01
いやー、でもなんかやってたんじゃないですかね。って気するけどね、俺は。
なるほど。結構人によって段階があるんじゃないかなと思ったんですが、それは僕の浅はかな思い込みだったかもしれません。
では本題の方に戻っていきますと、ドラゴンボールの連載中、連載が終了して、連載が終了した時ってなんか印象覚えてますか。
そうですね。いやー、これまあ変な話ね。マジかーっていう、まあマジかーというか、えーみたいな、なんかこう、本当なんだろう、終わったなーっていう、なんか良かったなーとかそういうのじゃなくて、やっぱ喪失感の方がでかかった記憶がありますね。
もちろんだから、その後やっぱアニメもまだ続いていくからっていうのはね、あったからあれだけどもね。だから本当に漫画が終わって、じゃあアニメも終わってしまうんだーっていう、そういったなんかこう切ない感じが、をなんか印象的に覚えてますね。
なるほど。僕は多分アニメはすでに、毎週は追いかけてなかったような気もしますね。ご飯が大きくなった後の話は、なんかとびとびでしか見てなかったような気がしますね。
で、漫画に関してはもう毎週追いかけていて、もう楽しみにして追いかけていて、で最終回に関しては本当に最終回が乗るまで、あのもうちょっとだけ続くんだぞいシステムなんじゃないかなと思ったんですが、そうじゃなかったんですよね。
そうなんだよねー。
本当に最後の週が来るまで終わるとは信じてなかったんですが、まあ終わってしまって、あのUUVの展開からバイバイドラゴンボールみたいな感じで終わっていって、またなみんなみたいな感じで終わっていって、まあ悲しいとは思わなかった気がしますけど、本当に喪失感はありましたね。
そうだよねー。
終わってしまったーという感じで、でも終わり方に関しては、なんかすごくすっきりと気持ちのいい終わり方だった気がしますよ。
それはそうですよ本当にね。
なんか全く不満がなくて、これからも悟空はUUVを押されたりとかして、お話はこの世界では続いていくんだな、漫画は終わったけれどこの世界はまだ続いていくんだなみたいな感じで、その要因としてもいい感じで、喪失感はあったけれど満足感も結構ありましたね。
そうだねー。
そんな気がしますね。で、まあまあ終わった後に、そうですね、順番としてはじゃあドラゴンボールの話として、ドラゴンボールGTってミスさん見てました?
見てた見てた。いやーでもどこまで見たかな、ゴジータが出てくるところまではしっかり見てるんですよね、スーパーサイヤ人4。やっぱりそこら辺からやっぱりちょっと違ってきたかなーっていう感じがあって、多分スーパーサイヤ人5行く前にはちょっと一回離れちゃってる感じがありましたね。
なるほど。僕はもう第一クールくらいでもう離れてるんですよね。12話くらいで終わってるんですよね。だからまだ悟空がちっちゃいまんま宇宙を旅してるぐらいのところでもう見てなかったんですよね。
48:00
ただ結構同世代だとGT意外と好きっていう人が結構いるんですが、僕は全く話についていけなくて。
GT、ドラゴンボール原作の文が終わった後にアニメ版がオリジナルでその続きを作ったという作品になりますが、
悟空がちっちゃくなって力も弱くなって、元に戻るために宇宙を旅して、すごいドラゴンボールを探すみたいなそういう話でしたが、内容的にはドラゴンボールの初期、悟空の少年編みたいなそういう雰囲気をまたやろうとしてるのかなという感じも最初あったんですよね。
そうだね。
なんか考え方としてはまあまあアリなのかなというふうに今にしては思うんですが、でもやっぱり子供心にすでに本編でそのギャグっぽい冒険端からバトルインクでの戦いのお話へっていうその流れはもうすでに本編で一回やってるんですよね。
それの先祖返りは僕はちょっと受け入れられなかったんですよね。
なるほどね。まあまあ確かにね、やっぱり俺はまあそんなに最初は違和感ないというかそんなに気にしてはなかったけれどもね、でもやっぱりちょっとやっぱりだんだんだんだん気になってたっていう感じはあったよね。年齢が高くなってたってあるんでしょうけどね。
まあ確かに年齢的にもちょっとまあまあアニメを離れやすい時期だったかなというのもあったりしますが。で、なんかそのアニメの劇場版とかがとにかく最強を更新していくことに躍起になっていてそれが面白かったっていうのに比較してそのGTの初期っていうのは一旦すごいみんなが弱くなっているところから始まるんですよね。
そうだね。
悟空も弱くなってるしトランクスもそんなでもないしみたいな感じでその一旦弱くなる感じっていうのがやっぱりあんまり刺さらなかったのかなっていう感じでまあその後は強くなっていったんでしょうけれど。
そして後にまだこの後に語っていきますがドラゴンボール鳥山明智版ドラゴンボールが再始動した神と神の以降の展開っていうのがこれがまたただひたすらにインフレしていくんですよね。
そうですね。
もう新キャラが登場するたんびに余裕で最強を更新していくんですよね。
いやーあれあの思い切りはすごいよね。
やっぱそれがめちゃくちゃ面白かったんでそれを見るにつけ改めてやっぱGTはあの原点回帰感が僕は刺さらなかったんだなっていうのを今にして思いますね。
でGTがあったりとかあとはドラゴンボールを離れまして鳥山明智先生がドラゴンボール終了後にもう長期連載はしないということでいろいろと短期連載とか読み切りを書いていましたが何か印象に残っていたものとかありますか。
そうですね。結構最近の方になっちゃうけど最近って言ってもやめてから最近で今までっていうね。ドラゴンボールが終わってから今までの長いスパンの中では近年に最近に近い方だけどやっぱジャゴ結構印象に残ってますね。
確かに最近ですね。一応今wikipediaを見た感じで短期集中連載ドラゴンボールの終わった翌々年2年後にコアというあのお化けの作品をやりましたね。
51:10
でそこからまあ1年おきぐらいにコアの後カジカをやりましてその次にサンドランドこれが1年おきぐらいに3作品やってその次銀河パトロールジャコをやるまでに13年の間が空きますね。
そうなんだよね。だからすごい久しぶりに鳥山明の漫画を見たって言って結構考え深かった印象が強いですね。
はいはいはい。全11話銀河パトロールジャコという形でまたこのジャコのお話がドラゴンボールに繋がっていく最初はドラゴンボールと同じ世界観だということを明かさないままに最後悟空だのブルマダのが登場して終わるというのがすごいもう満足感でしたからね。
そうだね。
という点でドラゴンボール以降の読み切りの中ではジャコは本当になんかそのドラゴンボールの再始動に向けての一手というか再始動に絡む一手という感じで銀河パトロールジャコはその鳥山明の晩年記というかまあ復活の鳥山明にあたる感じのかなり重要な作品でありましたからね。
そうだね。いやーだから本当にその嬉しかったっていう印象もあったし面白かったっていう印象もあるしっていう形でね。
その後でジャコはちゃんと映画とかにも出てきましたからね、本編というかね。
そうですね、ドラゴンボールシリーズのちゃんとメインキャラクターになりましたからね。
そうだね。
確かにあれはかなり印象的で、あとはそこの前のそのドラゴンボール終了後しばらくの間やっていた短期連載コア・カジカ・サンドランドに関してはサンドランドが当然最近もアニメ化したすごい面白い作品で名作でしたが、
その辺のコアとかカジカとかその多少アクション要素もあるけれど全体的には気の抜けた大まかしたそして何かハイセンスなオシャレなあのシャラツなユーモアセンスにあふれるやり取りをする
そういう感じのほんわかした作品だったのがなんかこう面白くはあったんですよ当然。
そうですね。
めちゃくちゃ面白くはあったんですけど当然ドラゴンボールみたいな刺激的な感じではなく、ドラゴンボールほどの満足感があったかというと多分子供心にそうではなかったのかもしれませんが、
まあでももう中学生ぐらいでしたからねまあ普通に楽しんではいたんですが。
でもまあドラゴンボールほどのその衝撃では当然なかったんですがでもこれを認めないのはその自分の文化水準が低い感じになる気がするからすげー褒めてましたね。
まあ俺はそこまでだからそんなことは思ってなかったけど。
まあまあまあ普通に本とか取り合わせ性だーっていう空に読んでた気がしますけどね。
周りでなんか鳥山明の読み切りなんかいまいちみたいなことを言ってる人とかがいたりしてももういや鳥山明はもともとこういう作風の人だからって。
もともとギャグとかやってた人らしいみたいな。こういうこういうおしゃれな感じとかが持ち味だからみたいな。すごくこれいいよっていう感じで前後手した覚えがありますね。
54:02
いやまあまあある種ファンの鏡じゃないですか。
まあそうですねまあまあ当然あのこの年になって読み返すとむしろめちゃくちゃいいってことはすごくよくわかるんですが。
当時はそのドラゴンボールとのギャップに多少戸惑いつつもあの一生懸命認めようとしてたような気がしますね。
そうですね。確かにギャップは感じてましたね確かに。
まあその間他にもいろいろコマゴマとした仕事とかその間も当然ドラゴンクエストの仕事とかもやられてはいたんですが。
まあそういった感じでまあ僕の中では結構ドラゴンボールを終えた後しばらくの間は仕事はされているけれども一戦は退いてまあ陰虚生活一歩手前くらいの印象ではあったんですよね。
そうですねやっぱりまあまあまあたまにでデザインとかの仕事とかで見る姿は見るけれどもまあなんかもうあんま本格的にねまあ間がかかないんだろうなーっていう感じはずっとあったんでね。
だからこそまあジャコはすごい印象的だったしおーっていう感じだったんだけどね。
はいはいはい。
という感じでまあ本当に好きなものをやっているのかなという感じの印象のドラゴンボール5の鳥山きら先生。
でまあドラゴンボールという作品の存在自体はずっとまあ近くにあったんですがそれほど改めて印象に残るようなことはなくまあちょいちょいゲームとか発売したら今度ゲームはこういうゲームなんだとか。
そういえばスーパーファミコン版のゲームとかをちょっと飛ばしちゃいましたが当然スーパーブトーゼン2であのカカロットは当然やりましたよ僕も。
はいはいはい。
上上下下左右左右BAでいいんですかねスーパーファミコン。
BAでしたね確かに。
カカカカカカカカカロットは当然やりましたしもう本当にあの気候波の押し合いでコントローラーがぶっ壊れるほど爪があの割れるほどつま先でこすり連打をしてましたよ本当に。
ああやってましたね。
あれで何かちょっと硬いものとかそういう道具を使うのは不正でしたからね せでしたね爪じゃないとダメですからね
という感じでまあゲームとかいろいろありましたが まあとはいえ本当に新作が出るということはずっとない状況
まあスーパープロデュース連載中ですかねといったまあまあそれはあの普通に連載中の ゲームですがそれ以外に連載終了後のゲームとかもいろいろありましたがまあそういうのも普通に
ありつつまあ新作が出るという状況ではない中 でもまぁ一応何かドラゴンボールの映画自体は何かちょっと出ますよね1回
ちなみにここでこの流れでさああれはあのハーサスのドラゴンボールレボリューションの 話をする
ああ 完全に記憶から抜けと抜け落ちましたね
記憶から抜けてましたかああ ハリウッド版ドラゴンボール
確かに ありましたね間に
ありましたねちょっとハリウッド版何年公開だか思い出せるんです調べてみますか
ハリウッド版ドラゴンボールレボリューション公開年は2009年ですね なので今から15年前
57:09
まあドラゴンボールの本編が原作が終了してから約14年後の作品となっています ね
これはミスさんと見に行ったんでしたっけ確か そうですねなんかみんなで見に行った気がしますね
まあ4人くらいで見に行った覚えがありますね 冒頭から笑ってたし
こういうところバーサーだったねまあそうですね あのハイスクールのいじめられっこの悟空が
なんか学園のマドンナの父と武術を通して付き合う話でしたよね確か そうですね
これ何のギャグでもないですからね リアルにそうですからね
そうだね
ピッコロ大魔王とかもすごいビジュアルだったし
俺ほんとピッコロ大魔王が出てくる時に現れた時に スクラフトの家とかを破壊して出てくるのかなと思ったら
ドアからバーンってクソ笑ったんだよ 普通にドアから入ってきたわ
なんか面白かった覚えがありますね 細かく覚えてないですけど
本当に鳥山明先生のコメントもすごい印象的でしたよね 本誌で発表した
そうですねなんかこうどうしようもなさそうだけどね なんかこうハリウッドの人たちが頑張ってくれてるから傑作になっているかもしれませんみたいなノリだったよね
そうですね えっという感じではありますがもしかしたらゲームのパワーで大傑作になっているかもしれませんよ
というコメントが ああああああその時点ですでに親という感じでしたが本編の内容と見合わせると
なるほどなという感じのコメントでしたね すごい大人の対応だったよねそうですねぶち切れてないという点で
その点で鳥山先生のそのある種の脱力感というのがまあ まあある意味問題化させなかったのかもしれませんねこれをいい意味でそうですね
ただまあまあ結局その後は神と神と言うところが始まるにあたってやっぱりなんかしら ショックがあったから自分で作らないかと思ったかもしれませんけどねっていう
まあそうですね これ覚えてないですが今ビフィペデオを見たらあの神と神ができた時の鳥山先生のコメントで
多分ダメだろうなと予想していたら本当にダメだった某国の実写映画と大違いという ふうに評価してるみたいですね
そこはやっぱ歯に記録してないんだね まあまあ過去のことですかね
という感じなんか鳥山先生一応アイデアとかも出したけれど一切受け入れてもらえなかった そうですね
なるほど なんか当時は当時は完全に笑い話というかなんか何でしょうねなんかあまりに面白くて許せ
1:00:02
ちゃいましたけど ちょっとさっ今の原作実写化とかの流れとか問題点とかを踏まえるとなんかちょっと
経験に笑い飛ばせない鳥山先生がああいうお人柄でこういう作品でこういう作品 ポジションだったからまあこういうなんかある種笑い話になっているけれど
まあちょっとその扱いのひどさに関してはまあ本来はちょっと経験に笑い話にしちゃいけ ないのかなという感じに昨今なってきてる気もしますね
そうだねー いやーわーわーわー
でもちょっと思い出す笑っちゃうなドラゴンプレイプレッシャー そうですね ちょっと久々に見たくなってきましたよ
でも多分見始めると数分で飽きて止めちゃう気がしますけどね そうだね
カメハメハのシーンだけ見たいですね あの父と夜2人であのカメハメハっていうか
カメハメハっていうかあのロウソクを飛ばす技を放つやつ 久々に見たいですねちょっと
なるほどね 確かにまあそういう出来事もありましたが
そうですね まあ全然今回の鳥山先生の不法に際しても全く思い出さなかったですねあの事
一応時系列っていうのが俺は思い出したんだけどね
いやまあまあそういった作品の動き等もありつつ 鳥山先生自身の新作という感じはもう長らくまとまった
大規模なものは見れないという状態の中 大きく状況が動いたのがその神と神ドラゴンボール神と神という新作映画の公開でした
そうですねこれの公開年が2013年 先ほど述べたドラゴンボールレボリューションのさらに4年後ですね
という感じで今からもうすでに神と神が11年前という形で11年前の公開の作品となり ます
まあこちらに関しては本当にお話原案原作というのを鳥山明先生が自身が務める初の ドラゴンボール映画となりました
そうですねいやでもほんとその何恥じぬというかね本当に良かったですからね そうですね
本当に ただただ戦ってたんですけどね
そうなんですよね目的も何もないという 本当にドラゴンボール
そうですねお話の流れとして言いますと ベジータがめちゃくちゃ愛妻化のおとぼきキャラ扱いお笑いキャラ扱いされているのに対して
ミスさん的にはあの肯定的でしたがショックでしたが いや肯定的です僕もすごい肯定的なんですよね
でベジータが味方になること自体も全然ありですしああいうキャラクターになることに 関してもあれ全然ありな感じ
でもベジータって街一つ破壊してるレベルじゃないですか そうですねめちゃくちゃ悪人だったじゃないですか
悪人でしたね やっぱあれが味方になっておとぼきキャラになれるっていうこの作品世界観っていうのは
やっぱりベースがギャグ漫画の世界観な感じがするんですよねドラゴンボールは ギャグ漫画的な世界観ですし
1:03:07
あとそのリアリティのレベルがやっぱり どっか一線シリアスじゃないんですよね
はいはいはいなんか音ボケてるんですよ世界観自体が
シリアスじゃないとちょっと違うかもしれないけど音ボケてるってそりゃそう そのそうじゃと思いますかちょっとそのフリーザ編とかセル編の一部が特殊だったりとかも
しますが 基本的にやっぱとぼけた感じの世界観っていうのが下地にあるからいいのかなっていう
感じででその世界観だからこそ 戦う相手というのもフリーザに関しては完全に悪という感じでしたしまあブーム一応
邪悪と言われてはいたんですが でもフリーザ以外に関しては相手に対する怒りとか敵対心で戦わないんですよね
こっちがは基本的に そうですね悟空がほんとそういうキャラクターですからね
せいぜい自衛のためなんですよね 相手が攻撃してくるから相手が殺してくるから戦うっていうのがせいぜいでそれを
除くと本当に悟空的にはおめー強いなぁなんですよね そうですねおめー強いなぁちょっと戦うかみたいな感じなんで
神と神でそれが本当に極まってましたよね 極まったねあれ
そういった意味でもすごいなんかこう ある種気持ちいいというかね そうなんですよね敵のいないというドラゴンボールの世界観を象徴するような
お話があの一作だったんじゃないかな なかなか鳥山明先生以外を中心にあの作品は生まれなかったんじゃないかと今にしても
思いますねやっぱり 思いますね
だから本当にあれがあったからこそのちのドラゴンボールにほんと続いてけたっていう ところはありますかね
いや本当にバトルインフレットの敵のいない世界観という感じ まあドラゴンボールスーパーもめちゃくちゃ面白かったですし
でその後にあったあのブロリーの話とかに関しては悟空がだんだんそのただ戦う人では なくて敵を倒すだけの人ではなくてどんどん敵との理解を深めていくようなキャラクター
ちょっとなんかある種の平和とか和解を象徴するようなキャラクターにどんどん移行して いったりとかしてその辺も含めて
まあ やっぱりドラゴンボールのそのギャグ漫画っぽいところというか
本は化したところを届けたところっていうのがより色濃く反映されていて いやーまあ本当に
個人的には何の日の打ちどころなく面白かったですね 面白かったですね
ドラゴンボール世界は本当もう1回指導をちゃんとできたっていうところがすごい嬉しかった そうですね
山当然神と神に対してストーリーがないじゃんとか あの復活の f に関してストーリーがないじゃんとか
神仙人がそんなに知るのおかしくねとか いろんな常識な期間が出てるのは知っていますし
そういうことを言う人がいるのはまあまあいるかなっていう感じで理解ができますが 俺も今たに神前にに感謝ちょっと初玉ついてますか
1:06:01
その点もだから本当にあの理屈が通ってるかどうかとかある種の整合性とかじゃ なくてもう読者が応援したいかどうか全てですからね
はい ドラゴンボールのインフレをその後それこそ gt とかに関してはドラゴンボールのインフレ
をある程度整理したようなところがあったのかもしれないですよね ちゃんと理屈に乗っ取ったパワーアップをしようとかその行き過ぎたインフレをしないようにし
ようとかもしかしたらそういう理性が働いた可能性がありますよね あーなるほどねそれに対して鳥山あきら版のドラゴンボールやっぱり生が働いてい
よね
カフェ線が最強になるので理性が働いてたらできるわけないじゃないですか まあそうですね
ただただその強くなったら嬉しい人が強くなるという世界観でそこには後付の理屈 アーサー付けていくそこには一応理屈はあるんですが
亀仙人のよく遊びよく学びよく食べよく寝てあれが実は身勝手の極意というすごい 奥義に繋がっていたんだみたいなそれと重なっていたんだみたいなそういうなんか理屈
がどんどんついてはきましたがそれはそれとして本当にこいつが強かったら面白いな っていうキャラがただ強いですからね
そうですねそこの理屈を超えたインフレ感っていうそれを 自由自在にエンタメとして叩き出すというあれは本当に鳥山キラブシでしたね
いやーでまたもう一方のそのおとぼけ感というのがまあ 神と神以降のなんか平和をね平和を目指す感じ平和を志向する感じとかがかなり
強く目に出たのが最新作のあの スーパーヒーローとかはその点でもちょっと作風は違ってはいますけどね
まあ確かにねー おとぼけ感と平和感っていうのが結構前面に出ていて単純なバトルとはまた違った感じとかには
なっていましたがでもやっぱりピッコロさんがついに新フォームを見たら感じも盛り上がり ましたしその辺のインフレ感はちゃんと忘れてないですからね
そうですね という点で本当に鳥山明先生のドラゴンボールに子供の頃の俺たちはなぜ夢中になったんだろう
というのの答えをこの年になって改めて見せてもらったような気がして本当にその スーパー以降のドラゴンボールっていうのは目が離せない状態でしたね
そうですね
と言いつつ実は僕あの テレビでやっていた時のスーパーってちゃんと追いかけてなかったんですよ
なぜなら実は俺もそうですよなぜなら自分の部屋にテレビがないからですね だろうね配信で見れたんですかね配信に乗るまでに結構多分は
ネットフリックスかに流れてくるまでに結構曲がったんで でまぁ見れないうちに最終回が公開されそれが南米で超盛り上がっているみたいなニュース
になって 画前興味がかかりましたね
はい あの動画もし見たことがない方がいたらまあなかなかいないと思いますがもう皆さん見てると
1:09:01
思いますがもし見たことがない方がいたらぜひ見ていただきたい あのメキシコというのがまあまあいろんな要因があってドラゴンボールというのが国民的アニメ
であるというとしてドラゴンボールスーパーが放送されて翻訳版が放送されてその メキシコ人たちがドラゴンボールスーパーの最後の戦いに大熱狂大も大盛り上がりでちゃんと
公式の公認を得たあの 上映会で
た何千何万というか人数わかんないですが大観衆がもう 悟空悟空フリーザーフリーザーっていう盛り上がって
感極まっているというあの映像はちょっとやっぱり日本国民として感動しますね そうですね
ドラゴンボールファンとして鳥山明キッズとしてあれを見ると本当に何か なんでしょうね世界は平和になるかもしれないと思いますよね
はっはっはそうですねわかりますです であの多分あの動画を見てから僕はネットフリックスで公開されたタイミングで全部追いかけて
確かに面白いなという感じでドラゴンボールスーパーを受け入れてその後の 劇場版もちゃんと劇場に見に行ってああ面白いという感じで
今度のドラゴンボールダイマーもめちゃくちゃ楽しみだなという気持ちになったんです けどね
もう一つ 最近の鳥山キラー先生の仕事をしましては当然ゲームのデザインは続けていたんですがそれとは
また別にサンドランドのアニメが本当にあの 公開当初も劇場で見てめちゃくちゃ良かったという話をしましたがサンドランドの映画は
本当に鳥山キラー先生の ドラゴンボールとはまた違った新骨頂の一つがこれだよなっていう感じの本当に鳥山
キラー先生の代表作がこの2023年に 更新されたというか新たに生まれた感じの本当に名作だったんですよ
いやー俺ちょっとまだねサンドランド見てないんだよねだからちょっと本当 今回のこともあって遅かったかもしれないけど本当に見なきゃっていう感じになってますね
そうなんですよねあれは多分配信でもまだ見れないような気がするんですが まあ今度やるその劇場版の続きを描いたサンドランドザシリーズという連載ものに関して
はディズニープラス独占配信 そのもうすぐですね3月20日より世界独占配信
再来週となっています はい
という感じなのでサンドランドその時にはその時までには少なくともその劇場版に関しても見れる ようになってるはずなのでもうすでに見れるかもしれませんがちょっと今軽く検索した感じ
はわからないですが まあぜひ本当に配信でもいいので見てほしいですがでも本当に劇場でもっかい書いてほしいですね
そうだね アイマックスとかの最高の音響でぜひ見たい本当にあの戦車アクション
それと本当に愛らしいかっこいいキャラクターたちの派手なアクションと 車脱なユーモアにあふれる掛け合い
そしてその中に潜む人として大事なものというのをきちんと描ききる感じの 具意性に富んだ感じの胸を打つ感じのストーリーという本当に鳥山明先生のいいところが
1:12:09
100%詰まった素晴らしい作品でしたよ
ます いやーという感じでそのサンドランドがこの先さらに新展開という感じなので
いやここから先また鳥山キラー先生ドラゴンボールも当然楽しみですがサンドランド の方の活躍をまたもう一つ楽しみの時期が生まれたなという感じになっていました
なので今回僕は鳥山キラー先生がなくなったということでこの最後の仕事に 最後の仕事の一つにあたるサンドランドのこの主人公たちの乗っている戦車というのが
調合金モデルで今度発売しますのでそれをまあ 2万円ぐらいするやつ
僕はあの立体物のグッズにそんなに興味がないので買うつもりはなかったんですがちょっと 買って部屋に置いておきたいなと思ったので注文しましたよ
なるほどね
いう感じの本当に鳥山キラー先生が最後にこの仕事を成していったっていうのはこれから 年が減るほどに後年さらにますます大きな意味を持つんじゃないかなと個人的には思うくらい
すごく印象的な作品でしたね
いやでも本当に鳥山先生これからさらにもう1回っていうところだったからね その先で
でまぁサンドランドのテーピー版もそうだしまぁダイマーもそうだしって言うところですね
いやー 早すぎるよ鳥山先生
いや 本当にとはいえ本当に鳥山キラー先生の残したものはまだまだたくさんありますし
それこそサンドランドのシリーズ ドラゴンボールダイマーは共に鳥山キラー先生の
まあアイデア意見お話が盛り込まれた作品になっているのでまずは本当にその作品を 見て
楽しんでそしてそこから受け取ったもとをもとに まあ
その先の 世界を楽しんでいきたいなとは思うんですけどね
いやもちろんその通りですね まあまあまあ確かにその鳥山先生のやたいことがなくなっちゃったからって言うところ
意見もあったりするかもしれないけれども だけどやっぱりその鳥山先生のね
もうそのから受け取ったものをねこう 受け取ったものを得たチルドレンたちがね本当に絶対その鳥山先生のね
理想とするものというかそういうものに近いものを作ってくれると思いますからね それに正直な話でもう別にオンランド世代が避けた鳥山先生の絵がすごい魅力的だったりするから
いっぱいなんかこう 模写したって言ったじゃないですかガルちゃんってね
ああいうのって別に次世代の子供やってほしいからね
だからなんか俺は本当に鳥山先生のこの世界観的なところとかねシリーズ的なところ っていうのはもっともっと続いてほしいし未来に受け継いでってほしいなとは思うんですよね
そうですね そうですね
1:15:02
山意見として鳥山キラー先生が亡くなったんでドラゴンボールのシリーズに関して はもうその本編の時間の流れに関してはもう止めてしまうというのも一つでとしてありなの
かなという感じだったりしますが サンドランドに関してはまあ多少あのゲーム化等も含めてあのチームで作っている印象が
強いので サンドランドに関しては発展の仕様はいろいろあるのかなという気もしますが
ドラゴンボールに関しては一旦またその鳥山明先生の手を離れたアニメ版 ドラゴンボールがまた鳥山キラー先生の手に戻ってきて
そして今という流れの先 ここからまた鳥山先生の手を離れていくというのを見るのがちょっとやっぱ寂しく
あるので でもドラゴンボールという文化存在がこれからもこれから先も全世代を貫いて存在して
いてくれたら それはいいな
将来もう10年20年30年はるか先になっても子供が カメハメハの真似をしているところを見たいなという気持ちはありますからね
そうですよねその点でもう 50年後の子供たちともう90歳になった僕らは
他の話題では通じ合うことはなかなか難しいかもしれませんがこっちの語ることは全て 昔話になってしまうかもしれませんがでも
カメハメハの真似だけは一緒にできたらいいですからね いいですねやりたいですね
という感じなのでまぁドラゴンボールが何らかの形で本当にこの先も残り続けて 作られ続けてそして野沢雅子さんが200歳まで生きてくれたらいいなと思いますね
細胞ふばさこさんになっちゃう 本人も何か百何十何歳まで生きる予定ですみたいな謎の発言をしてましたからね
すごいっ まあ野沢さんも本当に今回の鳥山キラー先生の不幸に際してはとてもコメントができるような状態ではありません
ショックすぎてというような感じの事務所の効果のコメントが出ていたりとかしてかなり 心配にはなってきますが
まあ 全てがいい形で
いい世界にどんどんなっていってくれたらいいなと思いますよ そうですねー
という感じで
まあ本当に今この時不法を聞いた翌日だからこそできる話したい話というのを まあしようかなという形で
取り留めの内容を予想以上に取り留めの内容にはなりましたが まあ
そんな感じですね いや本当ですねだからもう最終的にも言いたいことした本当にもう鳥山先生の
作品でも特に俺の子供時代とかはね彩られてるんでね本当にありがとうございます ありがとうございますっていうことが言いたいですね本当に最後終的にね本当ですね
本当にありがとうございましたが確かに一番上に出てくる言葉で まあお悔やみを申し上げますというのもまああれなんですが一番最初にデスクが本当に
1:18:03
ありがとうございましたという形で いやー今こうして wikipedia を見るだけでもアックマンとかアックマン僕好きだったんですよね
ブージャンプに4回俺が噂のアックマンだーってやつね あれアニメ化もしましたしアニオオープンゲームもやりましたしゲームかもしましたからなく
しましたね とか
あのセンスとデザイン本当に何かお話が特別衝撃的なお話をやってるわけじゃないんです けど別に
そうですね本当にセンスでぶん殴られるんですよね
好きになっちゃうんですよね なるべ
いやーという形で鳥山明先生のような衝撃的な存在というのが僕の人生に今後現れる のはなかなかないと思いますがその時期をやっぱり少年時代を過ごしたというその大きな
アドバンテージはなかなか超えられるものではないと思うので僕らにとっての鳥山明 先生はもう永遠に失われたものだとは思うんで
しょうがないところではあるんですが本当にその影響を受けた人たちとか まあ自分たちも含め今生きている人たちが次の世代にとっての鳥山明のようになっていって
くれたらいいなそういう存在がどんどん生まれてきてないなそれを上の世代から眺めて ああこれすごいなこれいいなって思い続けられたらいいなとは思いますね
そうですね 形でまあまあ終わり方が全くわからないので
ドラゴンボールダイマー楽しみですね 確かですね楽しみですね
まあまあまあまあ今後も鳥山家先生のことを何度となく思い出すことになると思いますが
とりあえず
お悔やみ申し上げましたし俺も飲みましたし 楽しみだなぁということも言いましたんで
では皆さんの鳥山明先生に対する思いなどをぶつけるところがどこにもなかったら まあぜひ動画とかポッドキャストの方のコメントについていただいたりとか
していただいたら読みますんで そういうなんでしょうね鳥山明先生の存在を永遠に忘れないためにも本当にこの
音声を残すだけでもちょっと救われる自分自身が救われるところもあるのかなという感じの 回でした
はいでは本当に終わり方がわからないまま5分経過したんでこれでお疲れ様でした お疲れ様でした
01:20:31

Comments

Scroll