だから俺本当にドラゴンボールっていうのは本当に最初に見たのが冬の雪山というかね、そういったところで活躍する悟空っていうところだったりするんでね、結構その印象って強いんですよね。
なんか見た時からものすごい惹かれるものがあって、その後はずっとドキドキワクワクの世界をドラゴンボールを見て、アニメを見て本当に過ごしてるっていう子供時代が思い返されますね。
漫画を最初に読んだ時の印象というのはありますか?
そうですね、漫画を最初に読んだ印象というのはね、ずっとアニメ見てて、多分漫画を読んだのって、アニメを主体にして見てたから、漫画もさ、先まであるわけじゃん。
なんかこうさ、見れないというかさ、やっぱアニメで見てるから、この漫画を最初の頃は全然追ってなかったというかね、多分ドラゴンボールの漫画を初めて見たのって小4とか5くらいまで行くんじゃないかなって感じだからね。
だからずっとやっぱアニメでドラゴンボールを見てたっていうのがやっぱ最初の出会いですね。
週刊少年ジャンプも読んではいなかったってことなんですね。
そう読んでなかったって感じですね。
なるほど。で、まあその小学4年生ぐらいの時に、それは、何ですかね、最初はジャンプを読み始めてドラゴンボールもついでに読むようになったっていう流れですか?
いや違いますね、やっぱりその、何でしたっけ、紙切るところとかにさドラゴンボールって置いてあるじゃん。
そうですね。
どこやどこや。
ありますね、ありますあります。
そうそう、それで読み始めたのが。で、ああ懐かしいとか、まあ俺だからアニメ化主体だから懐かしいんだろうけどね。
で言って読んでたっていうのが多分最初に漫画やドラゴンボールを始めたくらいの話なんじゃないかなと思いますね。
リアルタイムで読むところに至るまでの流れっていうのは何かあるんですか、そこから。連載を追うようになるまでの流れというのは。
いや基本的にはジャンプ読み始めてからっていう感じ。
その時の印象って何か覚えてたりします?
いやいや、なんだろう、そのやっぱアニメの先だーっていう感覚はすごいあったなっていうね。
なるほど。
俺のその原体験というかね、ずっと見てきたものがアニメだったっていうのがあるから、ドラゴンボールの先があるっていうジャンプの感覚があって、
とりあえず先生がそういった世界観を作ってるっていうことを意識するのはもっと後の話になりますね。
なるほど。まあ印象ははっきりはそんなに具体的にはなかった。いつの間にかに読んでたっていう感じですかね。
そうだね。
なるほど。僕に関してはアニメに関しては物心ついた時にはやっていて、これ記憶、完全に記憶で確認せずに語りますけど、
昔ドラゴンボールって再放送と再審は週2回やってませんでした?サザエさん方式というか。
地域によるかもしれんけど、俺のところはやってたよ。
週2回やってたりとかして、それでなんとなくドラゴンボールという作品がもう完全にZが始まってる状態で物心ついたんですが、
しばやん 当時も別にナウいわけじゃなかったんじゃないですか、もしかしたら。
田舎の突っ張ってるとかヤンキーギャルみたいな感じで、あくまで田舎のギャル感のご愛嬌だったんじゃないですかね、あれは。
はいはいはい、そうなんだけど、やっぱりなんかそっちの方がすごい身近なお姉さん感というかね、がすごいあったんでね。
すごい好きだったなーっていう印象は残ってありますね。
まあわかりますね。僕はドクタースランプー、確かに夏休みに再放送でやってたような気もしなくもないんですが、
存在は知ってたし、あられちゃんというキャラクターも知ってはいたんですが、
おぼっちゃマンとかキャラメルマンとか、なんかあの辺の設定まで踏み込んで読んだのは、
それこそブックオフが出てきてから漫画でちゃんと知識を得た感じで、
それまで僕の中でドクタースランプーの設定とか内容は全然なんか頭に入ってなかったですね。
なるほどね。
だからかなり遅いですね、僕の中では。
なので完全に僕の方ではもう、そのヒロインと言えばブルマでしたし、
本当にブルマはやっぱり性格的なところも含めて、見た目も当然含めて、
すごく子供心にやっぱり性の対象になる女性でしたよね。
いやーでもわかりますよっていう。
エンディングテーマのところのブルマとかめちゃくちゃセクシーだからね。
っていう感じで。
アタカワイソースみたいな格好してますからね。
ブルマに限らず、その女性の裸とかが出てくると子供心にものすごく興奮して、
子供ながらに大変興奮する、性的に興奮するという状態に陥っていたのを覚えているんで。
なるほど。ミスさんはドラゴンボールが性の目覚めではなかったんですね。
そうですね。だから本当に悟空が父の股間とかトントンってやったりするところとかをすごい笑いながら見てましたからね。
僕はそこでは別に興奮してないですね。
なるほどね。
あれは子供ですからね、父は。
いやーという感じで本当、なんでしょうね、パフパフに憧れる少年時代でしたよ。
なるほどね。
といった感じで、関羽旧大としまして、一応時系列中にドラゴンボールとの接し方というのを見ていきまして、
ドラゴンボールの連載中、連載中というとまあまあまあ広め、まあでも小学校ぐらいまでですかね、僕らで言えば、
という感じになると思うんですが、終わるまでの間、いろんなグッズとかもあったし、
当然遊びにもなりましたし、ゲームも出ましたし、という感じでしたが、何か印象に残っているものってありますか?
僕ね、初めて買ったファミコンソフトがね、シェンロンの謎なんだよねっていう、ファミコン版の。
はいはいはいはい。
ちなみに今だとこれはかなりのムズゲーというかさ、
まあクソゲーというか。
鬼畜な難易度として名高いわけなんですけどね。
そうですね。いや僕も持ってはいなかったですけど、友達のうちにありましたよ。
はいはいはいはい。
最初のボスを倒した覚えがないですね。
いやー、俺はだからさ、あれが初めてのゲームだったからさ、
むしろあの難易度が基準だったからさ、あんまり難しいって印象がないんだよね。
はいはいはい。
ちゃんとあのドクターゲロ戦まで悟空が参加してる場合のセリフがちゃんとあった気がするんですよね。
その条件が全くわからず、なんか悟空が心臓病にならないようにしたくて何度もプレイしてたような覚えがありますよ。
いいですね、ハマってますね。
そうですね、なんか昔は同じゲームを何度もクリアしてましたもんね。
そうだね、わかりますよ。
というあたりがファミコンの印象、ファミコンの思い出ですね。
ファミコンといえばさ、鳥山先生の仕事で、ドラゴンボール連載中ではあるわけですけど語りたいのはさ、ドラゴンクエストの話をめちゃくちゃしたいんだよね。
ドラゴンクエストもあんまり、実はドラクエ3がうちにあったんですが、当時幼かった僕はドラクエ3で砂漠ぐらいまで行ったときにセーブデータが消えるというのを3回経験して諦めたんですよね。
なるほどね。
これは本当にファミコン時代で本当になんだろう、初めてやったRPGがドラゴンクエスト4だったんですけどもね、ドハマリしまして。
もうだからやっぱあの世界観がすごい幸せだった印象があるんでね。
その世界を作ってくれたキャラクターデザインとかモンスター全体を作ってくれた鳥山先生っていうのはもう尊敬の念しかねえなっていう感じなわけですね。
確かに。僕もドラクエ3のパッケージに描かれていた、額に宝玉のはまった冠をした髪のとがった、髪のトゲトゲした勇者という、
あのイラストをたぶん落書きで大量に描いたというか、なんかあの頭に宝石のついた冠みたいな、あのイメージはめちゃくちゃ擦り込まれましたね、子供の頃に。
いや実際だっていまだに勇者って言うとあのイメージすごい強いでしょ。
そうですね。いまだにもう擦り込まれてるか、あれが本当に基本になってますよ。
なってますからね。で何よりそのやっぱねドラゴンクエスト、特に俺のところはドラクエ4コマ漫画議長ってめちゃくちゃ流行った時代なんですよね。
で、だから俺結構本当小学校の頃はジャンプよりもガンガン読書だったんで。
ガンガンって言うとさ、もう本当にドラクエ4コマからさ、素人が4コマで投稿して、そこからバッティックされた作家さんとかめちゃくちゃ発掘された雑誌なわけですよ。
魔法陣ぐるぐるの江藤博之先生とかだって、ドラクエ4コマ漫画議長から出したみたいな形でね。
あとはもともと描いた作家もね、柴田亜美先生とかもね、ドラクエ4コマから入ってきた人たちっていう形になってきますっていうね。
有名になった人たちっていうことだしね。だから、はっきり言って、例えば俺が読んでたガンガンって、はっきり言ってもう鳥山明が作ったと言うと過言ではないというかね。
鳥山明先生のキャラクターと世界観は、世界観は羽生ゆうじ先生だけど、ドラクエ。
あれを、本当にその二次創作をした人間が集まって、本当にできた雑誌がガンガンだと思いますからね。
だから俺は本当に、特に俺は思春期というかね、ガンガンの影響めちゃくちゃでかいんで。少年ガンガンの影響がね。
それを元をたどるとさ、少年ガンガンの血の元は鳥山明先生なんだよね。
だから、鳥山チルドレンで俺の血はできてるみたいな感じのとこあるからねっていう。
原体験が鳥山明だし、その後の一番高んだ時期に俺に影響を与えたのはみんな鳥山チルドレンだからねっていうところがあるんで。
そういった意味でも鳥山先生ってめちゃめちゃ偉大なんだって。改めて本当に自分を振り返った時に思ったね。今回ね。
なるほど。ドラクエ。僕はガンガン系は全然触れてこなかったので、その辺の系統は分からないんですが、
ドラゴンクエストで言えば、そういえば今ミツさんの話を聞いて思い出したのは、ドラゴンクエスト、僕、ゲーム3も本当に砂漠までで中断して諦めましたし、
4も5もやらなかったんで、ドラゴンクエストのゲームって全くやってなかったんですけど、ほぼ。
でも、小学生の頃の僕は結構小説を読むのが好きで、児童向けの小説も含め、あとライトノベルが既に流行ってたんでライトノベルを読んでたりとかして、
その一環でドラゴンクエストの小説の1,2,3と、あとこれも結構有名、名作として有名なモンスター物語とか、
アイテム系のやつもあるんですよ。知られざる伝説とか、なんかドラゴンクエストのアイテムとかモンスターにちなんだ短編小説を集めた本とか出てたんですよね。
それもなんかモンスターの裏設定みたいなのを説明して終わったりするんですが、なんかいい話で終わらない感じのちょっとモヤッとするところが残る、解決しきれない感じ、不幸な感じの人がモンスターになって終わったりするみたいな、
そういうなんかスッキリしない話が結構多くて、あれは少年心にかなり影響を受けましたね。
なるほどね。
というので、こっち方面でも結構聖壁の目覚めには確かにドラゴンクエストからの流れがあったような気はしますね、僕も。
そうですね。だから、なんだろう、鳥山先生はね、ほんとゲームの世界においても本当偉大というかね、そういう人だからね。
さっきも言ったとおり、鳥山明に触れてこなかった人でもね、彼の鳥山千鶴連に触れてこなかった人なんかエンタメ界にいないんじゃないかっていうレベルで影響がでかい人だと思いますからね。
まあそうですね、間違いなくそうですね。
あとは結構ドラゴンボールドハマりしたのはカードダスとかめちゃくちゃ買い集めてましたよ。
カードダスは流行ってましたね。俺はちょっとカードダスは通らなかったんですよね。
いやーカードダスにつぎ込んだお金を別の何かに使っていたら今頃どうなっていたんだろうと思うとゾッとするくらい買ってましたね、カードダス。
俺はちなみにドラゴンボールのカードダスはやってなかったけどね、本当はナイトガンダムストーリーのカードダスはめちゃくちゃやったけどね。
全くできなかったね、あれね。
ブロリーに関してはまあまあなんとかなるんだろうなっていう思いはお話の王道的にメタ的な視点でなんとかなるんだろうなって思いつつ、
でもブロリーはちょっとかっこいいなとは思いましたね。
そうだね。ドラゴンボールの映画は本当に結構無茶してるからね。エンタメがあってよかったよね、本当にね。
そうなんですよね。これ後にドラゴンボールGTとかの話をするときにちょっと話そうかなと思ったんですが、
そのドラゴンボールのZの劇場版のアニメってすごく最強を行進しようというのを心がけてるんですよね。
そうだね。
本編でフリーザが戦ってるときにそれより強いクーラが出てきましたよみたいな。
で、なんかスーパーサイヤ人が最強ってなったらそれより強いブロリーが出てきましたよみたいな感じで。
で、ブロリーがさらに強くなって復活しましたよみたいな感じで。
その本編を越えてドラゴンボール世界最強を行進しようという、そういう感じでお話づくりをしてるのがあれは良かったですよね。
良かったね。
かなり無茶苦茶なお話づくりな気はしますが、すごい子供に対しては成功したと思いますよ。
間違いないですね。
ちなみにアニメ映画で一つ僕の中で印象に残ってるのは、子供の頃の一番初期のドラゴンボールのアニメ映画で、
マカオ不思議アドベンチャーというやつがありまして、分かりますか?
ご飯の子供の頃の話ではなくて。
全然本当に少年編ですね。少年編の頃に作られたアニメなんですが、
それってパラレル設定なんですよね。
なんか登場人物はドラゴンボールの登場人物なんですけど、
何か世界観とかキャラクターの立ち位置、天神班とかの立ち位置とか関係性とかがちょっと違うんですよ本編と。
へー。
パラレルワールドみたいな話で、
僕はそれをお盆かなんかで田舎の親戚の家に行って何にもやることがなくて、
当時本当にもう携帯もなければ、子供のいない家にはゲームとかも一切ないですし、
ビデオとかもないですし当然。
何にもやることがない中、田舎の家で本当にもう暇で暇でしょうがなかった時に、
テレビで日中に放送されていた夏休み子供スペシャルみたいな内容がそのドラゴンボールのマカオ不思議アドベンチャーだったんですよ。
だからもうこれ唯一の救いと思ってそれをすごい楽しんでみた覚えはあるんですが、内容が悟空の子供の頃の話なんですが、
なんかクリリンとかその天神班とかなんかいろんな関係性とか出てくる国とかが全然知らないんですよ。
だからなんだこれはと思ったんですよね。
実際何ですかそれは。
今やったとしてもちょっと変わった手法になると思いますが、本編のキャラクターを元にしたオリジナルのストーリーというやつで、
でもなんかなんとなくすごいちょうど空腹の時は何でも美味しく感じるみたいな感じなのかもしれませんが、
ものすごく面白く感じたのと同時に、なんか全然違う話だけど何これっていう印象がずっと残って、
で当然インターネットなんかがない時代ですから、もうその謎はなんかずっと謎の記憶として僕の中に残り続けたんですよね。
なるほどね。
でまあ後年インターネットとか何でしょうね、なんかのきっかけでそういうパラレルワールド、パラレルストーリーというか、
オリジナルの展開を盛り込んだ感じの映画があったんだよっていうのが知識として入ってきて、
あああの時見たのはあれだったんだって解決するんですが、それに至るまでは本当に、
あれは何だったんだろうってずっと思い続けてましたね。
すごいね、それが許容されたかどうかわからんけどっていう。
でもまあそれだけ本当はね、取り合わせそうな世界が広がったんだってことですよね。
まあまあ本当に子供向けアニメとしては、
あのあそこまで大々的にアニメ化、アニメ映画化された作品というのは他にあると思うんですけど、
まあ一本二本であれば他の作品もやられてたと思いますが、
あんなに継続してアニメ映画をやった作品というのはなかなかないと思うんで、
そういう点でも本当にドラゴンボールという存在のその大きさ、
占める割合の大きさというのをあれだけ押し上げたのの一つはやっぱりアニメの映画化だと思いますし、
その印象がすごくやっぱり僕らの心には残ってますよね。
そうだね。
やっぱり僕らの心には残ってますよね。
という感じで、まあこれも話が尽きないんで無理やり終わらせますが、
一応続きましてが、また質問トークテーマとしまして、
カメハメハの練習をしたかどうか。
これ結構人によって僕はレベルがあるんじゃないかと思ってるんですよね。
いやもうこの質問が来たときは、死ない奴なんかいた?俺したよって感じ。
まあまあまあした人がほとんどだとは思います。
では次のレベルに行きましょう。
次のレベルは、一人でいるときにしましたか?
はいはいはい。一人でいることが多かったですね、当然のことだからね。
次のレベルとしましては、鏡の前でやりましたか?
あーお風呂でやったことが多かったですね。
お風呂?なるほど。
僕は。
声出しやすいし。
あーなるほど。
あとやっぱり水の中をガッってやったときに、なんか出る感じがすごいするしみたいな。
あー。
なるほど。僕はもう鏡の前で練習したんですよね。
はいはいはいはい。
で次のレベル、カメハメハを出すために筋トレしましたか?
あーなんだろう、呼吸法みたいなのやってたよ。
あー呼吸法もありですね。
もう手と手を合わせてそこにギューっと力を入れたらなんか出るんじゃないかという感じでやってましたからね。
なんかキー出ないかなーっていう工夫はしてましたよ。
そうですね、キーを貯めよう貯めよう貯めようで、そのためにちょっと多少筋トレめぎたことをして腕立てとかをして、なんかなんとか出ないかなみたいな。
特に少年期の悟空がカメハメハを出すときに力、力で出してましたからね。
そうだね。
いやまあまあある種ファンの鏡じゃないですか。
まあそうですねまあまあ当然あのこの年になって読み返すとむしろめちゃくちゃいいってことはすごくよくわかるんですが。
当時はそのドラゴンボールとのギャップに多少戸惑いつつもあの一生懸命認めようとしてたような気がしますね。
そうですね。確かにギャップは感じてましたね確かに。
まあその間他にもいろいろコマゴマとした仕事とかその間も当然ドラゴンクエストの仕事とかもやられてはいたんですが。
まあそういった感じでまあ僕の中では結構ドラゴンボールを終えた後しばらくの間は仕事はされているけれども一戦は退いてまあ陰虚生活一歩手前くらいの印象ではあったんですよね。
そうですねやっぱりまあまあまあたまにでデザインとかの仕事とかで見る姿は見るけれどもまあなんかもうあんま本格的にねまあ間がかかないんだろうなーっていう感じはずっとあったんでね。
だからこそまあジャコはすごい印象的だったしおーっていう感じだったんだけどね。
はいはいはい。
という感じでまあ本当に好きなものをやっているのかなという感じの印象のドラゴンボール5の鳥山きら先生。
でまあドラゴンボールという作品の存在自体はずっとまあ近くにあったんですがそれほど改めて印象に残るようなことはなくまあちょいちょいゲームとか発売したら今度ゲームはこういうゲームなんだとか。
そういえばスーパーファミコン版のゲームとかをちょっと飛ばしちゃいましたが当然スーパーブトーゼン2であのカカロットは当然やりましたよ僕も。
はいはいはい。
上上下下左右左右BAでいいんですかねスーパーファミコン。
BAでしたね確かに。
カカカカカカカカカロットは当然やりましたしもう本当にあの気候波の押し合いでコントローラーがぶっ壊れるほど爪があの割れるほどつま先でこすり連打をしてましたよ本当に。
ああやってましたね。
あれで何かちょっと硬いものとかそういう道具を使うのは不正でしたからね せでしたね爪じゃないとダメですからね
という感じでまあゲームとかいろいろありましたが まあとはいえ本当に新作が出るということはずっとない状況
まあスーパープロデュース連載中ですかねといったまあまあそれはあの普通に連載中の ゲームですがそれ以外に連載終了後のゲームとかもいろいろありましたがまあそういうのも普通に
ありつつまあ新作が出るという状況ではない中 でもまぁ一応何かドラゴンボールの映画自体は何かちょっと出ますよね1回
ちなみにここでこの流れでさああれはあのハーサスのドラゴンボールレボリューションの 話をする
ああ 完全に記憶から抜けと抜け落ちましたね
記憶から抜けてましたかああ ハリウッド版ドラゴンボール
確かに ありましたね間に
ありましたねちょっとハリウッド版何年公開だか思い出せるんです調べてみますか
ハリウッド版ドラゴンボールレボリューション公開年は2009年ですね なので今から15年前
まあドラゴンボールの本編が原作が終了してから約14年後の作品となっています ね
これはミスさんと見に行ったんでしたっけ確か そうですねなんかみんなで見に行った気がしますね
まあ4人くらいで見に行った覚えがありますね 冒頭から笑ってたし
こういうところバーサーだったねまあそうですね あのハイスクールのいじめられっこの悟空が
なんか学園のマドンナの父と武術を通して付き合う話でしたよね確か そうですね
これ何のギャグでもないですからね リアルにそうですからね
そうだね
ピッコロ大魔王とかもすごいビジュアルだったし
俺ほんとピッコロ大魔王が出てくる時に現れた時に スクラフトの家とかを破壊して出てくるのかなと思ったら
ドアからバーンってクソ笑ったんだよ 普通にドアから入ってきたわ
なんか面白かった覚えがありますね 細かく覚えてないですけど
本当に鳥山明先生のコメントもすごい印象的でしたよね 本誌で発表した
そうですねなんかこうどうしようもなさそうだけどね なんかこうハリウッドの人たちが頑張ってくれてるから傑作になっているかもしれませんみたいなノリだったよね
そうですね えっという感じではありますがもしかしたらゲームのパワーで大傑作になっているかもしれませんよ
というコメントが ああああああその時点ですでに親という感じでしたが本編の内容と見合わせると
なるほどなという感じのコメントでしたね すごい大人の対応だったよねそうですねぶち切れてないという点で
その点で鳥山先生のそのある種の脱力感というのがまあ まあある意味問題化させなかったのかもしれませんねこれをいい意味でそうですね
ただまあまあ結局その後は神と神と言うところが始まるにあたってやっぱりなんかしら ショックがあったから自分で作らないかと思ったかもしれませんけどねっていう
まあそうですね これ覚えてないですが今ビフィペデオを見たらあの神と神ができた時の鳥山先生のコメントで
多分ダメだろうなと予想していたら本当にダメだった某国の実写映画と大違いという ふうに評価してるみたいですね
そこはやっぱ歯に記録してないんだね まあまあ過去のことですかね
という感じなんか鳥山先生一応アイデアとかも出したけれど一切受け入れてもらえなかった そうですね
なるほど なんか当時は当時は完全に笑い話というかなんか何でしょうねなんかあまりに面白くて許せ
ちゃいましたけど ちょっとさっ今の原作実写化とかの流れとか問題点とかを踏まえるとなんかちょっと
経験に笑い飛ばせない鳥山先生がああいうお人柄でこういう作品でこういう作品 ポジションだったからまあこういうなんかある種笑い話になっているけれど
まあちょっとその扱いのひどさに関してはまあ本来はちょっと経験に笑い話にしちゃいけ ないのかなという感じに昨今なってきてる気もしますね
そうだねー いやーわーわーわー
でもちょっと思い出す笑っちゃうなドラゴンプレイプレッシャー そうですね ちょっと久々に見たくなってきましたよ
でも多分見始めると数分で飽きて止めちゃう気がしますけどね そうだね
カメハメハのシーンだけ見たいですね あの父と夜2人であのカメハメハっていうか
カメハメハっていうかあのロウソクを飛ばす技を放つやつ 久々に見たいですねちょっと
なるほどね 確かにまあそういう出来事もありましたが
そうですね まあ全然今回の鳥山先生の不法に際しても全く思い出さなかったですねあの事
一応時系列っていうのが俺は思い出したんだけどね
いやまあまあそういった作品の動き等もありつつ 鳥山先生自身の新作という感じはもう長らくまとまった
大規模なものは見れないという状態の中 大きく状況が動いたのがその神と神ドラゴンボール神と神という新作映画の公開でした
そうですねこれの公開年が2013年 先ほど述べたドラゴンボールレボリューションのさらに4年後ですね
という感じで今からもうすでに神と神が11年前という形で11年前の公開の作品となり ます
まあこちらに関しては本当にお話原案原作というのを鳥山明先生が自身が務める初の ドラゴンボール映画となりました
そうですねいやでもほんとその何恥じぬというかね本当に良かったですからね そうですね
本当に ただただ戦ってたんですけどね
そうなんですよね目的も何もないという 本当にドラゴンボール
そうですねお話の流れとして言いますと ベジータがめちゃくちゃ愛妻化のおとぼきキャラ扱いお笑いキャラ扱いされているのに対して
ミスさん的にはあの肯定的でしたがショックでしたが いや肯定的です僕もすごい肯定的なんですよね
でベジータが味方になること自体も全然ありですしああいうキャラクターになることに 関してもあれ全然ありな感じ
でもベジータって街一つ破壊してるレベルじゃないですか そうですねめちゃくちゃ悪人だったじゃないですか
悪人でしたね やっぱあれが味方になっておとぼきキャラになれるっていうこの作品世界観っていうのは
やっぱりベースがギャグ漫画の世界観な感じがするんですよねドラゴンボールは ギャグ漫画的な世界観ですし
あとそのリアリティのレベルがやっぱり どっか一線シリアスじゃないんですよね
はいはいはいなんか音ボケてるんですよ世界観自体が
シリアスじゃないとちょっと違うかもしれないけど音ボケてるってそりゃそう そのそうじゃと思いますかちょっとそのフリーザ編とかセル編の一部が特殊だったりとかも
しますが 基本的にやっぱとぼけた感じの世界観っていうのが下地にあるからいいのかなっていう
感じででその世界観だからこそ 戦う相手というのもフリーザに関しては完全に悪という感じでしたしまあブーム一応
邪悪と言われてはいたんですが でもフリーザ以外に関しては相手に対する怒りとか敵対心で戦わないんですよね
こっちがは基本的に そうですね悟空がほんとそういうキャラクターですからね
せいぜい自衛のためなんですよね 相手が攻撃してくるから相手が殺してくるから戦うっていうのがせいぜいでそれを
除くと本当に悟空的にはおめー強いなぁなんですよね そうですねおめー強いなぁちょっと戦うかみたいな感じなんで
神と神でそれが本当に極まってましたよね 極まったねあれ
そういった意味でもすごいなんかこう ある種気持ちいいというかね そうなんですよね敵のいないというドラゴンボールの世界観を象徴するような
お話があの一作だったんじゃないかな なかなか鳥山明先生以外を中心にあの作品は生まれなかったんじゃないかと今にしても
思いますねやっぱり 思いますね
だから本当にあれがあったからこそのちのドラゴンボールにほんと続いてけたっていう ところはありますかね
いや本当にバトルインフレットの敵のいない世界観という感じ まあドラゴンボールスーパーもめちゃくちゃ面白かったですし
でその後にあったあのブロリーの話とかに関しては悟空がだんだんそのただ戦う人では なくて敵を倒すだけの人ではなくてどんどん敵との理解を深めていくようなキャラクター
ちょっとなんかある種の平和とか和解を象徴するようなキャラクターにどんどん移行して いったりとかしてその辺も含めて
まあ やっぱりドラゴンボールのそのギャグ漫画っぽいところというか
本は化したところを届けたところっていうのがより色濃く反映されていて いやーまあ本当に
個人的には何の日の打ちどころなく面白かったですね 面白かったですね
ドラゴンボール世界は本当もう1回指導をちゃんとできたっていうところがすごい嬉しかった そうですね
山当然神と神に対してストーリーがないじゃんとか あの復活の f に関してストーリーがないじゃんとか
神仙人がそんなに知るのおかしくねとか いろんな常識な期間が出てるのは知っていますし
そういうことを言う人がいるのはまあまあいるかなっていう感じで理解ができますが 俺も今たに神前にに感謝ちょっと初玉ついてますか
思いますがもし見たことがない方がいたらぜひ見ていただきたい あのメキシコというのがまあまあいろんな要因があってドラゴンボールというのが国民的アニメ
であるというとしてドラゴンボールスーパーが放送されて翻訳版が放送されてその メキシコ人たちがドラゴンボールスーパーの最後の戦いに大熱狂大も大盛り上がりでちゃんと
公式の公認を得たあの 上映会で
た何千何万というか人数わかんないですが大観衆がもう 悟空悟空フリーザーフリーザーっていう盛り上がって
感極まっているというあの映像はちょっとやっぱり日本国民として感動しますね そうですね
ドラゴンボールファンとして鳥山明キッズとしてあれを見ると本当に何か なんでしょうね世界は平和になるかもしれないと思いますよね
はっはっはそうですねわかりますです であの多分あの動画を見てから僕はネットフリックスで公開されたタイミングで全部追いかけて
確かに面白いなという感じでドラゴンボールスーパーを受け入れてその後の 劇場版もちゃんと劇場に見に行ってああ面白いという感じで
今度のドラゴンボールダイマーもめちゃくちゃ楽しみだなという気持ちになったんです けどね
もう一つ 最近の鳥山キラー先生の仕事をしましては当然ゲームのデザインは続けていたんですがそれとは
また別にサンドランドのアニメが本当にあの 公開当初も劇場で見てめちゃくちゃ良かったという話をしましたがサンドランドの映画は
本当に鳥山キラー先生の ドラゴンボールとはまた違った新骨頂の一つがこれだよなっていう感じの本当に鳥山
キラー先生の代表作がこの2023年に 更新されたというか新たに生まれた感じの本当に名作だったんですよ
いやー俺ちょっとまだねサンドランド見てないんだよねだからちょっと本当 今回のこともあって遅かったかもしれないけど本当に見なきゃっていう感じになってますね
そうなんですよねあれは多分配信でもまだ見れないような気がするんですが まあ今度やるその劇場版の続きを描いたサンドランドザシリーズという連載ものに関して
はディズニープラス独占配信 そのもうすぐですね3月20日より世界独占配信
再来週となっています はい
という感じなのでサンドランドその時にはその時までには少なくともその劇場版に関しても見れる ようになってるはずなのでもうすでに見れるかもしれませんがちょっと今軽く検索した感じ
はわからないですが まあぜひ本当に配信でもいいので見てほしいですがでも本当に劇場でもっかい書いてほしいですね
そうだね アイマックスとかの最高の音響でぜひ見たい本当にあの戦車アクション
それと本当に愛らしいかっこいいキャラクターたちの派手なアクションと 車脱なユーモアにあふれる掛け合い
そしてその中に潜む人として大事なものというのをきちんと描ききる感じの 具意性に富んだ感じの胸を打つ感じのストーリーという本当に鳥山明先生のいいところが
山意見として鳥山キラー先生が亡くなったんでドラゴンボールのシリーズに関して はもうその本編の時間の流れに関してはもう止めてしまうというのも一つでとしてありなの
かなという感じだったりしますが サンドランドに関してはまあ多少あのゲーム化等も含めてあのチームで作っている印象が
強いので サンドランドに関しては発展の仕様はいろいろあるのかなという気もしますが
ドラゴンボールに関しては一旦またその鳥山明先生の手を離れたアニメ版 ドラゴンボールがまた鳥山キラー先生の手に戻ってきて
そして今という流れの先 ここからまた鳥山先生の手を離れていくというのを見るのがちょっとやっぱ寂しく
あるので でもドラゴンボールという文化存在がこれからもこれから先も全世代を貫いて存在して
いてくれたら それはいいな
将来もう10年20年30年はるか先になっても子供が カメハメハの真似をしているところを見たいなという気持ちはありますからね
そうですよねその点でもう 50年後の子供たちともう90歳になった僕らは
他の話題では通じ合うことはなかなか難しいかもしれませんがこっちの語ることは全て 昔話になってしまうかもしれませんがでも
カメハメハの真似だけは一緒にできたらいいですからね いいですねやりたいですね
という感じなのでまぁドラゴンボールが何らかの形で本当にこの先も残り続けて 作られ続けてそして野沢雅子さんが200歳まで生きてくれたらいいなと思いますね
細胞ふばさこさんになっちゃう 本人も何か百何十何歳まで生きる予定ですみたいな謎の発言をしてましたからね
すごいっ まあ野沢さんも本当に今回の鳥山キラー先生の不幸に際してはとてもコメントができるような状態ではありません
ショックすぎてというような感じの事務所の効果のコメントが出ていたりとかしてかなり 心配にはなってきますが
まあ 全てがいい形で
いい世界にどんどんなっていってくれたらいいなと思いますよ そうですねー
という感じで
まあ本当に今この時不法を聞いた翌日だからこそできる話したい話というのを まあしようかなという形で
取り留めの内容を予想以上に取り留めの内容にはなりましたが まあ
そんな感じですね いや本当ですねだからもう最終的にも言いたいことした本当にもう鳥山先生の
作品でも特に俺の子供時代とかはね彩られてるんでね本当にありがとうございます ありがとうございますっていうことが言いたいですね本当に最後終的にね本当ですね
本当にありがとうございましたが確かに一番上に出てくる言葉で まあお悔やみを申し上げますというのもまああれなんですが一番最初にデスクが本当に