どうも、ガルです。 ミソです。 今週は、2026年第33号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。はい。
はい。こういう形で、一応縮めたニュース・トピックスとして触れますと、
今週の週刊少年ジャンプ、皆さんご存知の通り、ワンピースカードゲーム、モンキーディ・ルフィというカードが付いてくる午後だったんですよね。
ジャンプ読んだから消えましたね。
まあ、先週の段階で、このカードが付くと予告された段階で、
店売屋が買い占めているんじゃないか、まあ、書店で買えないんじゃないか、と危惧されていて、
まあ、言うて買えるだろうと思ってたんですが、予想以上になかったですね。
50番部以上増殺したって聞いたんですけど、
いやー、店売屋さん、全部買い占める気だったんですかね。
まあ、買い占めてるんじゃないですかね。なんか海外で売れ、海外で売れば元が取れるとか、なんかいろんな説があったりしますが、
まあ、朝8時の段階だともうコンビニに置いていなくて、
でも書店とかに関しても、新宿のキノクニ屋は12時のオープン段階で予約分しかありません、当日分はありませんと店員が大声でどなっていて、
こうなったら、まあ、メロンブックスとかなんかあれ系の同人誌系のところの方がむしろあるのでは、みたいな感じで探しに行こうとしたら、
駅構内にあるちっちゃめの書店で、
ここもしかしたらあるんじゃないかと中に入ったらそもそも雑誌コーナーがなく、
あ、ないかと思ったら中からなんかジャンプを鞄に入れながら小太りの男子大学生みたいなのがちょろっと出てきたんで、
奥に行ったらレジにジャンプは一人一冊ってレジに書いてあって、これあるんですかって言ったら奥から出してくれましたね。
ああ、なんか秘密の取引みたいになってますね。
裏取引をしてる感じというか、なんか社会主義国家の配給されてる国の闇市の探し方とかこういう感じなのかもしれないですね。
なるほどね。まあまあ俺はコンビニ2軒目で普通にありましたけど、まあ普通といってももうあと2冊くらいだったけど。
それは朝何時くらいの話ですか?
朝7時前だね。6時3とか40分くらいかな。
いや僕も最初ちょっと時間が遅かったのかもしれませんが、いやー想像以上になくなっていて、
まあネットでは3はほぼ聞かないですが、まあいろいろと否定的な意見がありますが、
個人的にもなんでこんなことしたんだろうなぁとはすごく思ってますね。
まあ雑誌を売りたいからね、ワンピカードをつけるって今まで遊戯王カードとかもつけてきたジャンプですから、その流れだと思うんですけど、
今回ここまでその転売屋が湧くっていうのは本当に意外でしたね。
こういうことになるだろうというのは多くの人に言われている状況の中で、あえてカードをおまけにつけてまで雑誌を多く売る。
なんか今まで雑誌を読んでいなかった人に対するある種のアプローチをやるのであれば、
僕むしろなんか新年祭とか始まる後でやるべきなんじゃないかと思うんですけどね。
そしたらまあ続きを読もうかと思う人ももしかしたら数パーセントいるかも。
数パーセントいたらまあ結構大きな影響があるかもしれないじゃないですか。
そういう点で、まあまあ僕はかなり今回のおまけに関してはやんないでくれたらよかったのになぁと思ってますね。
まあしょうがないか。僕は別にそんなに否定する気はないですけど、ただまあ結果として本当に買えない人が多くなりすぎちゃって、
結構雑誌面で買った人はその購入が途絶えたことによって離れちゃうんじゃないかっていう心配はすごくありますね。
まあそうですね。まあまあすごく嫌な思いをする人はかなりいるだろうなと思いますし。
まあなので本当に施策としてちょっと意図が読めない。そこまでして何がしたかったのかっていうのが。
目論みとしてネットでの通販もやっているし、その電子版を購入したら応募者全員サービスみたいな感じで申し込めたりもするし、
そういう対策もあるから大丈夫だろうという考え方だったのかなというところはあるんですが、
それにしたってそもそもになぜというふうにはちょっと不思議に思ってますね僕は。
雑誌売りたかったのかなーっていうのが一番の理由だと思いますけどね。
雑誌50万部多く売ったところでどれほどの影響がっていう感じがあるんですけどね。
まあねうん。
という感じなので、ファンピース29周年を祝いたいから、それは喜ぶのか。
まあまあワンピースカードゲームやってる人は喜ぶかもしれないですけど、個人的にはあまりどうかなと思う感じの企画ではありました。
はい。
ちなみに先週段階で気づいてる人がいたらすごいんですが、僕は先週段階からちょっと歯の根っこに海が溜まる的な、
そういう症状でちょっと歯医者に通ってまして。
はいはいはい。
来週一応治療を受ける予定ではあるんですが、先週今週と結構喋ってて、歯の根元がちょっと痛い感じだったりするんで、
うまく喋れないかもしれませんが、その辺はちょっとご容赦ください。
という感じで中身に入っていきますと、その29周年のワンピースが関東から表紙になっていました。
そうですね。表紙は本当にカードにもなった絵柄ですけど、肉肉しくていいなって感じでしたね。
そうですね。29周年なので肉の宴という形で肉をメインモチーフに据えた感じの、
ワンパクな食べっぷりのルフィという感じの描き下ろしイラストでした。
扉絵の方は一転してちょっと爽やかな感じの海の底で、なんかタートルトークっぽい感じの亀とタームレール感じの麦わらの一味という一枚でした。
ワンピースは本当に毎回季節感を感じるカラーを描いてくれるんで、今回も素晴らしいな、いい企画だなって感じでしたね。
そうですね。亀の方かカニみたいなやつも、甲羅にこのバブルがシャボンがついてみたいな感じで、
なんか乗り物化しているあたり、なかなか夢のある一枚でしたね。
内容としましては、1988話でギアフィフスのニカの形態で戦うルフィとイム様だったんですが、
イム様、いわくジョイボーイならこんなに弱くないって感じでルフィを貫いちゃいますという展開でした。
ルフィ刺されるっていう感じでしたけどね、本当に構図としてはクロクダイル戦をちょっと思い出す、第一回の戦いみたいな感じを思い出す絶望感でしたね。
そうですね。やっぱりラスボス戦なんだな感がありましたね。
まだラスボスかどうかはわかんないですけど、それでも本当にギアフィフスでルフィザコア使いになると、ルフィどうするの?ここから先サラダのパワーアップがあるの?みたいな感じになってますね。
やっぱりジョイボーイっていうのが何者だったのか、その能力の真髄みたいなところに近づいていく展開があるんじゃないかと思うんですけどね。
そうだね。さすがにここが最終決戦だと、聖地乗り込めたらとかいろいろあると思うんですけど、わかんないですね。
要するにラスボス戦というのは、ここでちゃんと負けたことによって、イム様が最後の敵なのかなっていう感じの核が感じられたというか、そういう展開を感じられたんですよね。
確かにそれはそうですね。
ここでいい勝負ができちゃうと、イム様はラスボスじゃなくてもっと裏に何かいるのかなと思ったりもするかもしれないんですが、ここで本当に一旦ルフィがやられることによって、
やっぱりイム様が最終的な敵なのかな?ここから先どうなるのかな?みたいな、そういった感じの先への興味を惹かれる感じの戦いではありますよ。
さっき俺クロコダイルと似てるなって思ったけど、クロコダイルはもう一回負けちゃうけど、今回はさすがにクロコダイルっぽい地面をからすみたいなことも先にやってるから、2回分の負けここになってるから、もう次は負けないでくれって思ってますね。
そうですね。でも勝つためにはクロコダイル戦の時、一応あの頃はロギアとかそういうのすらよくわかんない状態でしたが、覇気もあるのかないのかみたいな感じでしたが、
あの辺勝ちにつながる展開としては明確な修行展開、パワーアップ展開という感じではなかったですが、今回はイム様を倒すために何か明確なギミックとかアイテム入手とか能力獲得とか、そういった展開がありそうな気はするんですよね。
はいはい、そうだね。そこにやっぱジョイボーイが絡んでくるんだろうなっていうのはすごい感じるよね。
なので負けた後、はっきりとイム様を倒すための何か的な展開に入るんじゃないかな、一旦別方向に話が行くのかなとかいう感じなんで、一旦ここで負けて大きく話が動くのかなみたいな想像をしてはいるんですが、とはいえ、この戦場、このままルフィが負けて終わるわけにもいかないですからね。
そりゃ間違いないっすね。
他でみんな戦っていたりもしますし、グンコちゃんがどうなるかも分かりませんし、どうなるのか、やっぱイム様に時間制限があるとかそういう分かりやすい展開になるのか分かりませんが、こいつはせいや。
そしてジョイボーイとイム様の関係は何なんだろうと、いろいろ気になる疑問の出てくる回でしたよ。
いやそうだね、イム様本当にジョイボーイ、ジョイボーイって常にブツブツ言ってるからね、もうヤンデレ女性かよみたいな感じになってますからね。
最初の1ページ目、この回想らしきイム様とジョイボーイの会話みたいなワンシーン。
もしもし、もしもし、お前誰だ、イム、ヌシャワ、ジョイボーイみたいな。
もしもし、もしもしって遠くで呼び合ってる感じっていうので、しかもイム様もなんかちょっと幼そうな感じで、かなりこの出会い、やっぱりすごく親密なものを感じさせますからね。
それは間違いなくそうですね。
すごく近しいところから始まったのかなみたいな感じもするんで、やっぱりその点でイム様とジョイボーイの関係性は今一番気になるところでありますね。
という話をして、そして坂本さん最後までナグモさんに殺さないように言って、そしてそれが最後の言葉になったのかなという感じの中、ナグモさんはガクさんスラーさん相手に殺すと宣言しますという展開でした。
いやもう坂本さんまでやられちゃって、ルフィに続いてお前もかーってなりましたね。
こっちは負け展開っていう感じでもないですけどね。
まあまあそうだね。こっちの方が最終決戦感やばいからね。
まあ最終決戦感でもありますし、正面切って戦って負けたというわけではなく、ナグモさんをかばってということでしたからね。
ただ坂本さんに関してはね、殺すなとは言ってますけれども、結構スラーさんにもね、完璧に論破されているから、ナグモさんもそれちゃう野郎みたいなこと言われてるんで。
坂本さんぶっちゃけ殺さぬ意見はすごい良いんでね。
それを意見を通すなら圧倒的に力でねじ伏せて欲しかったんだけど、倒れちゃったっていうんで、結構俺は残念無念って感じだったんだよね。
この後また坂本さん活躍する展開があるとは思うんですが、まあそうですね、ナグモさんかばったから怪我しちゃった展開なんで、多少不可抗力感はあるとは思ってるんですけどね。
まあ確かにね。これによってナグモさん自身がね、ちょっと覚醒するというかね。
実際ちょっとこの三豪邸の店長をやってもらうっていうのは、坂本さんなりの本当にこのナグモさんを信じてるぞ、お前俺の親友だぞくらいな感じの言葉ですからね。
それはやっぱりナグモさん受け止めてるわけですからね。そこら辺ですごい、覚醒ナグモさんって見れるのは楽しみだけども、でもやっぱり本当に坂本さん復活してくれって気持ちが強くなってますね。
最終的には坂本さんに繋がる展開なのかなというのは思いつつ、まずはナグモさん戦、これやっぱり最後のお前らは僕が殺すっていうのがブラフかどうかっていうところだと思うんですよね。
僕はこの坂本さんの最後の言葉が結局届かなかった展開に見せておいて、実はこれはナグモさん特有のいつものブラフなんですよっていうのをちょっと想像してるんですけどね。
えーマジでもう完全に最後のフレーズとかブチ切れ表情だから、おーナグモさんがついに今までひょうひょうとしたナグモさんが本気出すんかーみたいなノリだったんですけど。
いやーなるほど、その見方ちょっと考えてなかったですね。
これが実は嘘っていう逆方向の決意の表情だったっていうこともあり得るんじゃないかなというのを、やっぱりこの最後のコマ、最後の表情の前のコマがお前には三号店の店長をやってもらうっていうこのセリフが取り上げられて、
この表情っていうのがなんかすごくどういう意味かなというのを、まあなんかいろいろ考えたくなるんですよね。
なるほどねー。
ちなみに二号店の店長はしんくんですかね。
いやーなんかそんなこと言ってませんでしたっけね。
あー既に言ってましたっけ。
なんかそんな記憶がおぼろげながら浮かんでくるんですか。
まあですかね、今ネットで見ても過去回そういった情報がすぐには出てこないんですが、でもやっぱり普通に考えるとしんくんのような気がするんで。
まあその点、しんくんが二号店店長にちゃんと任命される瞬間も楽しみではあります。
そうですね、そしてるーちゃんはクビってことですね。
るーちゃんは店員としてバイトリーダーやってくれますから。
あーなるほどね。
ちゃんと本店かもしくは二号店のしんくんは新人店長として漂いないところをバイトリーダーのるーちゃんが補ってくれるのかもしれませんからね。
なるほどねー。
こんな感じの、本当にぜひ二号店、三号店の店長をやってる姿が見たいなというのを期待して来週が楽しみです。
はい。
では続きまして、あかね話の第214話、内容としましては、
カイセイさんもすごい大絶賛で功をつけがたい、こんなのに勝敗をつけるなんて部粋なことなんじゃないかなーってなるんですが、
一生称がそんなのは許さん、私が決めるって言いますっていう展開でした。
いやもうあかねちゃんが悪くないですよね、自分探してもーって言って、
かつて自分がね、自分探しても咎められたことに対する意思返しみたいなことをするのがすごい強気でよかったなってましたね。
まあそうですね。
まあ強気でもありますが、それと同時にやっぱりある種の親しみというか近さを感じてよかったですけどね。
よかったねー、だから本当にこの死神双炎が始まった時はね、お互い潰しちゃいじゃー殺しちゃいじゃーみたいなノリだったけど、
最終的になんか本当に浮気は嫌いじゃないですけども、お互いを高め合う催しだった感じが、なんと予想を超えてすごい嬉しかったですねー。
実際落語、前からいつも言ってますけど、別に人と対決するものではないですからね。
いや、でもそんな感じだったじゃん。
本来的には相手を倒すようなものではないので、このお互いにいい口座をやってよかったねっていうのは、ある種正しい落語家のあり方だなとは思いましたよ。
だけど一生師匠はそんな幕引きは許さんって言うわけでしょ。
まあまあまあ、それはそうですよ。だから別に人格的にギスギス、バチバチ、仲高いをする必要はないですけど、やっぱ勝敗は決めないとダメですからね。
なるほどねー。
勝敗を決める際にお客さんが投票を迷うっていうところに関しては、俺は結構自分の投票で師匠が決するなんて気持ちいいー、こっちだーって言って丸付けちゃうタイプだけど。
最終的にみんなが選べない気持ちもわかるな、当然だなっていう展開ではありましたね。
まあまあそれはすごくわかりますね。
なんか自分の好みであっても、どっちか、候を継ぎがたいののどっちかを選ぶときに自分の中でロジックを組み立てるようなのはそれはそれで楽しいですからね。
楽しいからね。
ある種の批評の楽しさというか、僕らがよくジャンプでゴールドフューチャーカップの予想とかをして遊んでますが、
あの感じで自分の中でこういう理由でこっちがいいかなみたいな、あの理屈をこねくり出すのも結構楽しかったりするのでそれはわかるんですが、
でもそれである種この落語家の人生が変わるというか決まるって考えると、まあ難しいなってなるのはそれはそれでわかりますよ。
そうだね。まあというわけで本当に一勝四勝が優劣つけるっていう感じになっちゃいましたけど、どっちが勝つんでしょうねこれ。
どっちかまあ、あかねちゃんを勝者にしてこのあかね話という作品のストーリーを加速させるというのを手としてはありだと思うんですけどね。
なるほどそういうメタ的に目線になりますか。
いやいやいやまあ、いやもうだって理屈の上でどっちを選ぶか一勝四勝の性格から考えてとか思ってもまあどっちもあり得る気がしますからね。
まあ何だろう落語、荒川一文とかの繁栄的なところとかバランス的なところを考えると、
俺はやっぱりカイセイさんが自分の貸したアンサーに対してちゃんと答えてきたっていうところの一勝四勝的なプラス評価と、
まあ一文的にやっぱ兄の方を立てた方が収まりがいいっちゃいいっていうところ。
でなんかそういうまあなんかある種の政治的なことも含めてなんか一勝四勝はカイセイさんを勝ちそうだと俺は思ってますけどね。
なるほど確かになあ、あかねちゃんが今死神をやっていることのメイン目的は結局シグマの芸のためですからね。
そうだね。
そういうことでいうとあかねちゃんの死神は途中経過っていう感じもなくはないかもしれないですからね。
だからこそまあ今回の勝利はカイセイさんにしてもあかねちゃんにはさらなる課題をみたいな感じになるのが俺は収まりがいいかなと思いますね。
あくまであかねちゃんはシグマの芸の真ん中辺みたいな評価をするとしたらカイセイさん勝つのもありかもなというふうに今思いましたんで来週の結末を楽しみにしたいと思います。
では続きましてサムアンヘルツの第41話、扉絵は黒服ミメイとナッチ、両手を挙げて宇宙人みたいに手を掴まれているクラゲでした。
リトルグレイクラゲでしたね。
そうですね。まあまあ身長差が感じられて体格差が感じられていい扉絵でしたよ。
いい扉絵でしたね。いやーナッチとミメイ君はもうベストコンビって感じですね。
ベストコンビ、まあそうですねデコボココンビかもしれないですね。
なんかお互いにもう表面的には喧嘩しながら最終的には同じ目的のために手を取り合うことができるという点でまあ確かにいいバディ関係になるかもしれないですね。
はい。
といった扉絵で、内容としましてはナッチが福森君とクラゲちゃんが付き合ってるかどうか確認するために後を付けてほぼ付き合ってる感じで絶望してたんですが、
実はそれはナッチの誕生日を祝うためだとして冠類しました。
クラゲちゃんより面白くなって好きになってもらおうと頑張りますよ、展開でした。
いやもうナッチがなんだろうその欲しかった妹とか昔買いたかったマーモットとかいい貧血の娘みたいなそんな全てをクラゲちゃんから感じるっていうところの愛の複雑回帰さえ変な笑いが出ましたね。
怖って。
その辺の全てを感じる。
これはこのクラゲちゃんにその妹とかリカちゃん人形とかを感じてるというよりかはそれぞれに共通する、通定する何かがあるのかなともちょっと思いましたけどね。
クラゲちゃんは概念みたいな言い方。
各要素の中にクラゲちゃんとつながる何かがちょっとずつあるみたいな。ある種同じものを好きになってるのかなとはちょっと思いましたよ。
なるほどね。いやーでも本当にそのストーカーとかしてるナッチ。ナッチの中にナッチがたくさんいて。
欲望のナッチとかなんかよくわからないナッチがいっぱいいて。
そういったところも含めて今週はあんまりみめい君とクラゲちゃんの会話なかったけど、なんかナッチの脳内会だけで満足できる会でしたね。
そうですね。セルフ突っ込み的な、ああやっぱりデートだ、いやほなデートやないかみたいな。
そのセルフ突っ込みで題回ってますし、それと同時にどう考えてもデートだろうっていう読者側からの突っ込みもできますからね、これは。
そうだね、やってきますね。
っていう点ではナッチと共感したり、ナッチに突っ込んだりしながら読める楽しい会でしたよ。
そうだね、いやでも本当に頭では妨害とかをめちゃくちゃ考えるけども、ナッチ自身が本当に前世のある人なんで決してそういうことはしないっていうのはもう、
バッドでもバツでも悪でもない、バッド×悪だけども、悪じゃないよナッチ、俺は好きだよって思いましたね。
そうですね、ふくもり君に散々手厳しいことを言いますが、基本的には応援してるというか、フォロー、サポートしてあげてますからね。
してますね。
だからまあまあ全然その点でナッチがどれだけひがむようなことを言っても嫌いにならないというか、全然嫌な気分にならないのはやっぱりその辺の根の良いところが伝わってるからですし、
その上でやっぱり今週一番見所だなと思ったのは、やっぱりこの花の冠をナッチにあげるクラゲちゃんみたいなところに象徴されますが、
このクラゲちゃんとナッチの関係性、この出会いも描かれたりしますが、この二人のカップリングが、その尊さが感じられたのは今回一番の収穫でしたね。
そうだね、本当に今までナッチからの一方通行みたいなところしかなかったけど、なんかこういうオリジンみたいなところを語られると、
なんか本当この二人の関係性自体がある種綺麗に見えるというかね、今までのナッチの暗い欲望じゃなかったんだ感が出ててよかったよね。
そうなんですよね、面白くて可愛いねっていう評価で、本当に可愛がっている、年上相手に可愛がっているクラゲちゃんというのが見れたことによって、テーテーってなりましたよ。
なりましたね、いやーいい回でした。
いや本当にその点でやっぱりこの二人の話として、本当にすごくなんかある種の感動すらある回だったので、今後もストーキングするナッチが見れたらいいなと思います。
はい。
では続きましてが僕とロボ子の第289話、内容としましては、ロボ子が最近流行りのデジカメでみんなを撮ってあげたら、すごい心霊写真だらけで全然怖くない心霊写真かと思ったんですが、最終的に近所のレイ君という幽霊が映ってて怖いという展開でした。
いやー当初夏の定番ガチホラー回かと思って見変えましたけど、ギャグ回でホッとしましたね。
そうですね、僕とロボ子はガチホラー回が定期的にあるから、一瞬あれかって思いましたからね。
なったよね。
でも本当にね、ちゃんと楽しい回というかね、いろいろでも考えさせる回でもあったね。
全身一部分だけ消えると怖いけど、全身が消えてちょっとだけ残ってると解釈するとあんま怖くないみたいなところは、確かにって思ったし、でも逆にこれなんかこうスターリンみたいな感じで、粛清されてるんじゃないかと思うと怖いと思ったし、心霊写真って解釈なんだなと思いましたね。
粛清。記録から消されてるってことですか?
そうですね。
人為的な改編と思った方が怖いのかもしれませんが、後半のときにパロディー心霊写真とかに関しては明確な意図があると怖くないですよね。
ないですね、確かに。
やっぱり心霊写真は意図が分からない、何だか分からない、理解できないっていうところが怖いんだって。完全に悟空じゃん、しんのけんじゃん、てんさんじゃんっていう意図が分かると怖くなくなるというのはその通りだなという感じで。
あとはそのチョイスが本当に絶妙でよかったですよ。
よかったですね。
百式観論に関してもね、本当は最近ちょうどハンター×ハンター無料公開中キメラ&編やってますっていう感じなんで、タイムリリーになってましたからね。
もしかしたら宮崎先生が見たのかもしれないですね。
そして最後の落ちのところに関してのレイ君だったっていうところに関しても、ちゃんと落ち着いたし、実際の心霊現象を前にしただけはもう人は泣いてたたつむしかないんだなっていうボンド君たちが見れたんで納得でしたね。
でもここでレイ君を笑って見送ってるのは、怖すぎて反応できてないのか、もしくは怒らせたらまずいと思ってあえて愛想よくしてるのか、どっちかなと思いますよ。
そうだね。
でもやっぱり本当の恐怖の場合に立ったとき、人はこういう反応になってしまうのかなっていうことだと思いますよ、私は。
宮崎先生の体験なんですよ、きっとこれは。
僕はちょっと怒らせたらまずいと思って愛想を振りまいてるのかなと思いましたが。
レイ君は今後も出てきてくれてもいいですからね。
そうだね、いや寂しがり屋っぽいからね、たまにおいでよって思いますね。
そして我々が見つけて、うわーレイ君だーってなりましょう。
そうですね。いろいろ使いどころがあるかもしれませんが、ただロボ子のガチホラー界との食い合わせは悪そうですからね。
そうだね。ガチホラー界にレイ君いたら逆にちょっとクスってなっちゃうよね。
いやでも、次の茜ちゃんのガチホラー界でレイ君にフォーカスが当たって、実は本当に怖い幽霊だったっていう展開はありかもしれないですね。
それは確かにありかもしれませんね。危なかったらボンド君たちってなりますからね。
あるかもしれませんが、という点で、今回のこの心霊界を踏まえて、次のガチホラー界がどんな感じになるのかもまた楽しみですよ。
では続きましてがセンターカラーで最終回です。
青の箱から世界を広げて、青さが胸をつく青春部活ラブストーリー超クライマックス特大センターから青の箱という形で、扉絵は集合写真の一枚でした。
そうですね。皆さん、この青の箱の主要登場人物キャラっていう感じでしたけれども、
いやー、全員ね、ちゃんとカレンさんとかね、いろいろ名前言えるなーって思ったけど、すまん、ひなちゃんの親友だけ名前覚えてないんだごめんってなりましたね。
あー、僕も確かに、絶対出てたんですよね。
絶対出てたんだけど、他のほんとね、ひょうどさんとかひょうどあかりちゃんとかね、あやめちゃんとか西田パイセンとか、全員わかるんだけど、ごめん、ひなちゃんの親友だけひなちゃんの親友ってことしか出てこないってなっちゃって。
そうですね、今手元のメモを見返したらニーナちゃんって出てきましたけど、正式名称わかんないですね。
はいはいはいはい。いやー、しかし、ここではちょっとごめんだったけれども、最終回において、ちょっと先取りになっちゃうけど、西田パイセンとくっついていて、爪当たり残したというかね、ファイナルファンタジー感じたぜってなりましたからね。
ファイナルファンタジーですし、その上で、なんかこれ嬉しくなるカップリングでしたからね。
まあ確かにそうだね、そこかーってなりまったよね。
まあそうですね、なんかいろいろ想像が膨らむ感じのカップリングだったんで、一応内容としましては、卒業式で大輝くんと千夏先輩はイチャついて青の箱を卒業しますという展開でした。
いやー、まあそうですね、もう大輝くんとね、大輝くんと千夏先輩の恋人話に関しても部活話に関しても全て語り切った後なんで、最後はやっぱり青の箱っていう形で締めるっていうのは綺麗な終わり方だったな、おめでとうございますって感じでしたね。
まあ改めてのタイトル回収でしたね。
いやただね、本当にこいつら2年連続体育館でイチャイチャしやがってちきしょーっていう気持ちで見てましたよ、私。
まあそうですね、体育館に行ってバスケットボールを顔面に受けてイテテってやってるのに対して千夏先輩が大丈夫って近づいてきていきなりチュッてするっていう点でもうこいつらって思いましたね。
そうですよ、なんか去年だってお前らキスしてたじゃんみたいな話になるわけですけど。
いやもうなんかもう自然すぎてしやがってんだよこいつらでしたね。
まあこれが日常なんだろうなというのは伝わってきましたよ。
そうだね。いやーどうでしたか?
いや、ある種本当に最終回に至る前の段階で既にいろいろ決着がついていたんで、最終回に関しては本当にただただ卒業するという、出ていくという最後にお礼とお別れを言うための回という感じではあったんで、
まあ多少寂しくありつつも、これからも素晴らしい未来が続いていくんだろうな、また明日が来るんだな、朝日が昇るんだなという明るい気持ちで読み終えられましたし、
千夏先輩はきっといい彼氏になるだろうなと思ってますよ。
それはそうなんですけどね、逆にファイナルファンタジーされたところがそこだけだったっていうのは意外ではありましたね。もうちょっと他のカップリングを作るのかなとか思いましたけど。
他っていうと誰ですか?
え、あかりちゃんとか。
あー、たしかにあかりちゃんはでも相手役が、相手役が、井尾崎さんですか?
井尾崎さんですよ、そこは。あとはね、今1年経ってるわけだし、ひなちゃんとしゅうじ君がくっついてて、ギリギリギリって言ってるはると君でもよかったじゃないですか。
いやー、そこはやっぱ三角関係で終わる良さっていうのを先週痛感したところなんで、そこはちょっと描いてほしくないですからね。
はいはいはい、なるほどね。
というわけでそこら辺は描かれなかったんで、単行本のおまけとかがあれば見てみたいなっていう気持ちはちょっとありますね。
別の恋愛に関しては正直、ひなちゃんが三角関係という広がりのある感じの終わり方になって、西田パイセンに関してはある種ボーナス的なファイナルファンタジーが成就していて、それだけで個人的には大満足であるんですよね。
まあ確かにそうだね。
ただその上で恋愛要素抜きにしたら確かにあかりちゃんの今後、その後っていうのは素直に気になるところではあるんですよ。
うん、そうですね。3年生じゃなかったからね、出てこれなかったけど気になるよね。
あかりちゃんがその後、ある種バドミントンプレイヤーとして、そして一時期体育に憧れた一人の女として、その後どうなっていくのかは多少気になるんで、それは確かに描かれるのであれば恋愛要素抜きにしてもちょっと見てみたい要素がありますね。
いやーでも本当に青の箱、もう何年やったかちょっとわかんないですけど、相当やってくれたんでね、本当に毎週大輝くんに表意して、こんな青春過ごしたかった、すごい良い思い出だぜーとかってこういう揺れ動く感じが楽しかったですね、本当に。
まあそうですね、一応最後に5年以上の連載と言ってるんで、まあ5年以上6年未満くらいだと思うんですが、まあ本当に最初の頃は、結構このラブコメらしからぬ青春漫画という、憧れの先輩と同居みたいなラブコメ的なシチュエーションをやりつつ、やってることがラブコメらしからぬ感じというのが、どういうテンション感で読むものなのか最初はわからなかったですが、
本当にただただこのキラキラした日常を堪能していくものなんだとわかってからは、もう本当に楽しかったですね。
そして時にひなちゃんのマケップに対してけんけんガクガクの議論を交わしたりとかね、いや良い思い出ですよ。
そうですね、確かにちゃんと失恋の辛さとかその後の新しい関係性構築の難しさとか、その辺の失恋に対する書き込みに関しては、少年漫画のラブコメではあまり見られない解像度での書き込みがありましたからね。
そうですね。
なんかその点もかなり読み応えの厚みを増しているところがあったりしたんで、本当に最終的にひなちゃんが三角関係の中で終わってくれて良かったですよ。
はい。
という形で、最終刊の発売は12月とだいぶ先になるようですが、追記があるのかどうかわかりませんが、僕は青の箱、電子版ですがコンイクスちゃんと全部買ってるので、最終刊なんかあるのかなと、今から楽しみにしています。
はいはい、そうですね。もしかしたら青の箱、佐賀があるかもしれないんで、俺も注目しておきたいですね。
そうですね。朝、春でなぜ浴衣をきっちり着ていたかとかの謎が明かされるかもしれませんね。
楽しみですね。
謎などを期待しつつ、三浦先生の今後の活躍を楽しみにしています。
はい。
では続きましたが、マダンノイツの第90話、内容としましては、デスカラスさんは自分の内面世界、マジックサークル的なところで、魔法多数を戯れつつ、捕らえられているヒツギさんに対して尋問をしたりとかしますが、ヒツギさんは何か余裕の笑みを浮かべています。
で、一方その頃、アマドロさんはマネーボールドさんに出撃願いを出していましたという展開でした。
セイ!超天才みんな大好きデスカラスちゃん!という形で、マジックサークルの魔法とワイワイしているデスカラスさんが可愛かったので、まざり系って思いましたね。
そうですね。きざしさんとの幽霊戦での戦いのあたりで、かなりシリアスな方向に重々しく描かれたデスカラスさんだったりしたので、ここでこれだけ能天気にパッパラパワーな感じをやっているのを見入れてすごく嬉しかったですね。
よかったですね。若輩は楽しくて好きだって言ってくれている魔法もいてくれてよかったなってなりましたね。
そうですね。やっぱりこれが今のデスカラスさんの本質なんだろうな、本当のところなんだろうなっていうのが触ってきて嬉しくなりましたよ。
一方で反人類魔法さんに関してはもう暗くて狭くて怖いところみたいな、そういうところにずっと閉じ込めてるってところの二面性というかね、そういったところには最強の核を感じてこちらもよかったですよね。
そうですね。ある種デスカラスさんの闘卒力のある感じというか、すごく強いところ、しっかりしているところが出てくる感じはありましたが、
ひつぎさんのいやらしい笑みもあったりしますが、このデスカラスさんの中に大量に閉じ込められている反人類魔法というのは、何かの爆弾だったりしないかなというのがちょっと不安になりましたよ。
確かにね、これデスカラスさんが死んだら解き放たれるのかなとか、その辺の魔法世界の仕組みみたいなところも気になりますからね。
これがいつか何かの火種になったりしないかなというのも怖くなったりしますが、でも今段階、現段階においてはデスカラスさん、頼もしい、かっこいいという感じの感想ではありましたね。
しかしでもそう出てくると、さっき言ったひつぎさんの笑顔っていうのもガルちゃんが言ったところにかかってくるかもしれないし、
俺は単純に見た当初は反世界様をまだすごい崇拝してるから、いや最強の魔女だって敵うわけないでしょみたいな笑みだと思ったけれども、その辺のこの意味合い的なところもちょっと気になる感じではありましたね。
そうですね。実際、反世界さんに限らず、その配下の人たちも含めてデスカラスさんがかなわない何かがいるんだろうなという感じはしましたので、その予想がメインだと思いますので、その辺も次の天泥さんの出撃につながってくるのかもしれないんで、いろいろと楽しみですよ。
そうだね。しかしでも天泥さん、どの口が言っとんねんっていう感じではあるけどね。
どの口が、いやまあだから自分の失敗というか、自分の集大を返上したいという感じのある種の男気なんだと思うんですけどね。
はいはいはいはい。でももう操られて魔女協会を壊滅に落としていれたわけですから。
俺は1年くらい拘束されてるべきだと思うけどね。
まあ藤森さんの洗脳的なのは2回目聞きが悪いっていうのが、あれ藤森さんが言ってるだけなのか実際そうなのか、まあでも局長がそうだから実際そうなんだろうという前提の上で、1回洗脳された自分だからこそできることとして名乗りを挙げるのはまあありかなと思いましたけどね。
なるほどね。まあまあその辺りマネーゴールドさん含めて、どういう判断が下されるかっていうところは期待ですね。
まあやっぱ甘党さんの男気的な判断決断かなと思ったんで、その辺含めてもし出撃するんであればやっぱりイチ君たちも伴うことになると思うんで、
まあ本当にこの何でしょうね、銃を使う男らしいダンディーな感じの魔女というキャラクターが改めて魅力的に描かれるのはすごく楽しみですよ。
はい。では続きましてがアニマルシグナルの第6話の内容としましては、
岸端さんは今回のヒバリちゃんに関する作戦において、
ヨダカくんの発言を許さず自分の思った通りに進めようとするんですが、
ヨダカくんはそれに逆らって自分の意見を述べまして、なかなか骨のあるところを見せてくれます。
最終的にヒバリちゃんはその自分を出すことによって、
そして自分を可愛いと言ってくれたヨダカくんの言葉を信じることによって、ミスコンの最終決戦まで勝ち残りまして、
岸端さんの予想を超えて残りまして、岸端さんをぶん殴りまして、
そして最後、文化祭当日、ヨダカくんは葵ちゃんにダンスパーティーに誘って、
その婚姻に足る人間であるということをお父さん代わりの水塚さんに示すため頑張りますという展開でした。
二度とナメ託し聞くんじゃねえって言われてる岸端さん。そんな扱いでええんかってなりましたね。
なんか今週で一気に可愛らしくなりましたね、このおじいちゃん。
そうなんですよね、なんか八家収集の一人だし、もっと威厳あっていいなと思ったんだけど、
実際最初はヨダカくんに対してね、恐怖の先生みたいな感じで面白さと威厳のあるキャラクターだったんだけど、
いや、こんな底落ち2コマじゃないですけど、一発中で情けなくなるとは思わなかったんでびっくりでしたね。
まあそうですね。実際すごい人だし、相変わらず強いですし、真剣に戦ったらとんでもないんだと思いますし、
内心ではやっぱり冷酷な忍び判断もできる人だとは思うんですが、その一方でこういった一面もあるという、
この作品特有の二面性の描き方がいいんですよね。
そうだね、本当こんな作戦成功するわけない、勝ち上がってるみたいな感じのね、急激展開はすごい面白かったよね。
本当にこの描き方は忍び事らしくて、一気に岸端さんが魅力的なキャラクターになりましたよ。
そうですね。いやーでも本当にね、今回はヒバリちゃんがユザックに可愛いですよって言われて元気を出すというかね、
気合入れるというところもすごい良かったし、岸端さんを殴れるなんてお前大物だよってなりましたからね。
いやー本当にヒバリちゃんの格上がる回でしたね。
そうですね。相手がどれだけすごい肩書きのある人でも、一本筋を通すというか、この感じはヒバリちゃんは本当に良かったですね。
良かったですね。ただ、なんかちょっとそこでこの可愛いって言われただけで満足しちゃって、
ところに関してはちょっと恋愛のライバルまでは行けないのかなっていうところはちょっと感じちゃいましたけどね。
それは葵ちゃんとユラカ君が何かしかした上でミスコン決勝を迎えると思うんで、そこでもう一展開、ヒバリちゃん展開はあると思うんですよね。
あー確かにそうですね。
決勝においてヒバリちゃんがどういった心意気で臨んで、そして何を勝ち取るのかによって、ユラカ君との今後に対する方向性というか心持ちも決まってくると思うんで、まずはそれを僕は待ちたいと思いますよ。
確かにそうですね。だから本当にユラカ君はヒバリちゃん相手とか女の子相手にもそういう可愛いみたいなことを言えるようになったし、
生徒さんに対してもちゃんとね、毅然と立ち向かえる意見を通せるところを見せてくれて成長を感じたんでね。
その成長具合が葵ちゃんに対してどう働くかってところとかも含めて、3者3様どうなるかっていうところがすごい楽しみですね。
確かにユラカ君今まで基本的に恋愛関係テンパってばっかりでしたが、今のユラカ君だったらそれとは違う何かを見せてくれそうな信頼感はありますね。
ありますね。
その上でヒバリちゃんに関してもやっぱりミスコン、葵ちゃんとユラカ君がダンスをするためにミスコンを買ったとしてもその先を見せて、
いつかお前の一番になってやる的なそういったことを思ってくれたりしないかなとか、本当に本当にいろんなところが大変楽しみです。
続きましてはカノンマスターの第4話、内容としましてはバラードさんたちは中央というところに行きまして、
そしてメス王子団の中の1個招待を任されることになりました。
で、なんでこんな奴に従わなきゃいけないんだと言ってくるルガさんという人がいるんで、その人がウル君のことをバカにするんで、バラードさんがルガさんと対決して、
俺が勝ったらウル君を認めろ的な展開でした。
オートにきて新キャラ続々登場っていう感じでしたけど、その中でもルガさんに関しては結構これまで無骨なデザインの人たちが多かった中、
なんかかっこよさと可愛さを兼ね備えた、なんか猫みたいなのつけてるし、だからちょっとなんかこう新鮮な感じがしてすごい良かったですね。
そうですね。ある種猫かっぽい男っていうのは、いる男のある種の一つの体型なのかもしれないんですが、
それが具体的な猫耳まで行くと猫耳って思いましたからね。
そうだよね、ちょっとビビりましたよね。
普通に読んでて、え、猫耳って声が出たんで、やっぱこれはここからもう一展開キャラクターを進めて猫耳にふさわしいキャラクターになってくるんじゃないかなというのをちょっと期待してますよ。
期待したいですね。
あとはね、まあまあ新キャラね、他の皆さんね、バラトさんの友人とかのライオさんとかも結構かなりかっこいいですし、
いや本当この漫画はデザインとかもいいなっていう感じでしたね。
ただ女性キャラに関しては本当に肌の露出が少ないんだなっていうのはちょっと残念でしたね。
まあ確かにカセイフのキャラクター、なかなか体型に関しては魅力的な体型をしている感じがしますが、露出もないですし顔も隠してますもんね。
そうなんですよね。だからその辺はまあまあ砂漠の国らしいイメージではあるわけですけど、ちょっとこうね、残念感は感じたんですよね。
いやあ、隠されてるからこそ明らかになった瞬間にすごく美味しい展開になる可能性もありますからね。
ああなるほど、確かにそうですね。本当に絵は上手いですからその辺すごい期待したいですね。
確かに確かに。今週あまりカセイフ注目していませんでしたが、顔を見ちゃったとか、何なら着替えを、いやいやそういうのは今時いうのは良くないですが、
まあちょっとプライベートを共有するような展開は見てみたいかもしれないですね。
いやそうですね。ただそれまではね、ウルくんがね、ヒロインムーヴをしてくれると思うんでね。
そこら辺をまあ今週もね、感激ですって言ってる可愛かったんでね、期待したいなって感じでしたね。
やっぱりこの師匠と弟子というのをもう一本据えてやっていくというのが今すごく楽しく読めているので、
で、やっぱりバラトさんの良いところを見せてくれる展開。
今回一番嬉しかったのは、この旧友ライオさんが登場した時にバラトさんのことをめちゃくちゃ認めてるくしぶりなんですよね。
そうですね。
悔しかったらお前も上に来いみたいなことを言ってニヤってして、
もうバラトさんが自分と同じところまで来れるに違いないと信じているようなニヤを見せてくれるんで、
この辺のすごい立場の上の人がバラトさんを同格と認めてくれている展開とかもすごく嬉しかったんで、
やっぱりこの方向性で来週バラトさんがルガさん相手にすごくかっこいいところを見せてくれるのはもう間違いないと信じていますんで、
大変楽しみですよ。
では続きましてウィッチオッチの第254話、内容としましては、
逃げているニコちゃんはチャミィちゃんと合流しまして、
というところにヒバナさんが追いついてやばいとなったんですが、
ヒバナさんをコクリオさんの部屋に転送することによって二人を話し合って、
コクリオさんは病で亡くなってしまいまして、
ヒバナちゃんに自由に生きてほしいと言いました。
一方その頃しきみさんと一緒に木の中に閉じ込められている萌実くんの中にしきみさんの記憶が流れ込んできますという展開でした。
いやコクリオさんの部屋に飛べる札こう使ってくるんだーってなりましたね。
正直もうこれ以外の使い道はそんなないですよね。
まあそうだけどね。
でも何だろうその展開としてこうね、怒ってるヒバナさんに対して、
まあまあ一応ねあの1000の魔女であるからすぐには殺されないあのニコちゃんが説得して、
爆発が効かないスランプさんで張り付けるってところに関しても、
おーなんてすごい良い組み合わせだったなってなりましたね。
確かにみんながちゃんと自分の役割を全うして飛ばすという展開になってましたね。
そうですね。最終的にでもコクリオさん死んじゃったのは結構びっくりしましたけどね。
いや確かにそんな説得際だったんだというのは全く認識してなかったですね。
そうだねだからまあ話し合って説得してなんか誤解がね死に際、
まあもう終わってるからこそちゃんと話し合って誤解が解けるみたいな感じはあるのかなと思ったけど、
ちょっとこれは本当意外だったんで、この後ひばなさんどうなってしまうんだろうとはなってますね。
まあまあ味方になってくれるとは信じてますよ。
まあまあもい君たちもねこの後しきみさんの過去を見るっていう展開になってますけど、
結構これまで全部ねあのウォーロック側に対してウィッチ側が完全勝利みたいな心も含めて完全勝利みたいな形してるんで、
いやしきみさんに関してもそれが適応されるのかな、過去編が出てきたしなんかその可能性出てきたなとはちょっと思ってますね。
そうなんですよね本当に一貫してちゃんとウォーロックのみんなを救っていくという展開になっているんで、
しきみさんの過去回想もその気配を感じますし、最終的な敵がしきみさんになるのかその抱え込んでいる何かになるのか、
現段階ではわかりませんが、まあやっぱり単純に悪いやつという話には絶対にならないと思うんで、大変楽しみではあります。
そうだねでもしきみさんが悪くないとすると、一体誰が裏ボスで出てくるんだっていう話になっちゃうんでね、そこはすごい気にはなってるんですよね。
もしかしてモモチ。
ありえますね。
はい。
ありえますね。
ちょっとだから不安になってきますね。
全てはモモチの手のひらの上だったという、まあ絶対ないものとして読んでいこうと思いますが、その展開が来たらミスさんを褒めようと思います。
はい。
あとは今週この黒龍さんの死に際に、死に際にお父さんと初めて読めたというベタな展開ではありますが、それに対してやっぱり黒龍さんの口がちょっと上がっている、ちょっと笑っているという、
ここを確認するためにもう何度もページをまたぎましたが、笑ってる、ちゃんと笑ってる、確かに笑ってるという最後の言葉が届いた表現がその一コマにあって、すごく救われた感じがありました。
そうですね胸に刺さりましたね。
続きましてが、ハルフォーミュラの第5話内容としましては、みはるくん、アクセルを踏んでハンドルを制するみたいな、それを何となくわかったんですが、それをモノにするために柳沢カートサーキットというカート場で、カートで練習を繰り返しました。
昔から一生懸命練習しているところで、みはるくんはもう両手して走ることによって、その夜明けに吹く風によって何かのコツをつかんだようです。
そして、大分オートポリスのサーキットをみはるくんが沸かせますという展開でした。
上のカテゴリーにステップアップした選手もよくカートをトレーニングで使うんだっていうのは、へーそうなんだってなりましたね。
そうですね、全然その認識がなかったんで、へーと思いました。
そして今回はポテチを終わらないようにハンドリング、つまり足元の精度を上げる訓練をするんだっていうユニークな演習をしたりとかね、練習方法が面白かったですね今週。
そうですね、このポテチ修行は漢風映画の窓吹きで修行みたいな、ああいう感じの小ネタ感があって、ここも確かにすごく印象的でしたよ。
そうだね、そして淡々と練習を楽しんでいるっていう、このみはるくんの真っ直ぐな感じが高感度も上がりましたし、同時に凄みにもなっていたんでね。
いやー、そもそもみはるくんが好きになる感じは良かったですね。
いやー、本当になんか勝って感覚が変わったというか、でもやっぱりこの館長の視点を通してみると、もともとみはるくんは本当に誰よりも走っていた。
ある種走るのが好きというか、そこに集中して、それが続けられる人だったという形で、みはるくんの本来の性質に戻ってきたんだというのも伝わってきましたしね。
そうだね。
そういう点で、本当にぐんぐんとみはるくんの株が上がって、彼に勝ってほしい、活躍してほしいと思える読者が応援したくなるような展開だったんで、これはもう知らないかもしれないですね。
いやー、俺はもう今週で完全に思想は消えたぜって思ってるんでね、来週からビクビクせずに活躍を期待したいと思ってますよ。
まあそうですね、僕はとりあえず大分オートポリスで大活躍はしてくれるんだろうなと思ってますよ。
その後はまだわかんないってか。
大分オートポリスの次のレースが山場だと思ってますね。
はいはいはいはい。まあまあそうですね、ちょうどそのくらいが10話くらいになりそうな雰囲気もあるから、ちょっと確かに気にはしておきたいですね。
大分オートポリスの次のレースを走り切った瞬間に僕は、ごめんみはるくんってちゃんと謝りますよ。
俺はもう今週度謝っときますけど、まあまあまあちょっと大分オートポリスの次まで注目したいと思います。
僕はとりあえずそこにベッドしていきます。
では続きましてが、ロクのおかしな家の第14話、内容としましては、オカルトクイズ大会に出場することになったロクくんたちに対して、オカルト系YouTuberのジゴンボーイズが立ちはだかります。
はい。
では続きましてが読み切りです。
守りたい毎日がここにある異色の青春SFU状態読み切りセンターから47ページアイボーイ八千太陽先生という形で、
八千先生が検索しても何ら情報が引っかからなかったんで名義外なのかな、もしくはまあ単純に検索が下手だったのかもしれませんが、
まあとりあえず本集デビューはこの作品だそうです。
なるほどねー。
で、趣味特技がアメトイ収集、アメリカントイの収集ということで、だろうなっていう感じの作品でしたね。
それは確かにそうですね。
といった感じで、内容としましては、かつて銀河を支配していた宇宙魔人のデレカコンの左目であるところのペック君というのは、
大魔人の一派に跡取りとして目指されているのが負担だったんで、重圧だったんで地球に逃げてきて、
ハナセケイゴ君という兄と一緒に楽しく暮らしていたんですが、ケイゴ君が怪物退治の魔術師としての才能を見込まれて、
スカウトされて、魔術師として頑張って人々を守り始めて、なんかやる気出してるんで、
ペック君もなんか流れでやる気を出して、悪いやつ退治して、やったるでっていう展開でした。
いや本当、ペック君がね、器があったけど心がついてこなかったっていうキャラクターでしたけど、
親友のケイゴ君に引っ張られる形で、心が器に追いつくっていう感じのすごい気持ちのいい物語でしたね。
いや本当にいきなり銀河を支配する話から始まってるのに、前半の内容が完全にニートのモラトリアム王道展開みたいな、悩み展開みたいな、
そういう感じの男臭いのをやって、その規模感、銀河規模の話とニートの王道をやるという、
この感じが独特の読み合わせになっててよかったですよ。
よかったですね。だからちゃんとその緩急というかね、ちゃんとお話的な緩急にもつながっていましたし、
男にはやらなきゃいけない時が来る。それが今日か明日かやるかの違いでしかないんだみたいなところをきっかけにドンって変わるところとかすごい語る必要があったんでね。
素晴らしかったと思いますね。
だから本当に単純な青春者として友達に置いていかれそうになったけれど、でも頑張るっていう、俺も頑張る、追いつくっていう、
その感じの青春のモヤモヤとそれを突破する話としてのカタルシスがまずあって、
そこに銀河規模の謎の話と異世界生物の謎の生物とそれをぶっ飛ばす謎のアクションがあって、それがすべて見応えがあって、面白かったですね。
いや面白かったですね。だからカラー扉への煽り文でね、2人なら最強みたいな感じが書いてあったんで、どういう感じになってくるのかなって思いながら読んでたんですけど、
途中からね、2人だって言われては1人の方が力強すぎてアンバランスはないって思ったけど、最終的に本当にね、庶民的な前世を圭吾くんが持ってて、その巨大な力をべくくんが担保する、
この2人によって正しく力を使える文字通りの最強になるんだなっていう意味で納得できたし、そういった意味でもすごいなんか、腑に落ちてくるというかね、いい感じの物語でしたね。
あくまで本当にメンタル的な話がメインですからね、2人なら最強っていうのは。
そうだね。
納得感しかないですし、本当になんか、モラトニアン物のモヤモヤ感っていうのを下敷きにして、これだけのアクションをやってるっていうのが本当に面白いですし、
その上で、この47ページの中に余計なものを入れないというか、やっぱり配文として圭吾くんが魔術師として等格を表すところとか、バッサリ切るじゃないですか。
切りますね。
バッサリ切りつつ、いろんな脇役、サブキャラクターとかを魅力的にチラ見せしたりとか、その感じのここに力を集中する、この話をやりたいからこの話に必要ないところは切るみたいな、編集能力みたいなものがすごくいいなと思ったんで、ぜひ連載したらどんな話を書くのか見てみたいですね。
そうだね、本当圧縮能力が高いっていうのはね、逆に圧縮するためのね、いろんな膨大なものをちゃんと考えてあるっていうことだったりするんでね、本当全部描いてくれたらどんなものになってくるのかっていうのは期待大ですよね。
個人的にはこの作風で本当にちゃんとした構成ができる状態で、お話をどんどんガリガリゴリゴリ進めていったら、どんな話になっていくのかっていうのも見てみたいですし、あとは本当に絵柄が良かったですね。
絵は本当に上手いですね。
なんか絵柄の系統としてやっぱり堀越先生とか、あとやっぱりワンパンマンとか村津先生とか、やっぱりあの辺のアメコミ風のエッジの効いたアクション描写がやっぱりすごいハイレベルな感じで描かれていたんで、やっぱりこのこれ系統の絵柄、魅力的だなというのも込み込みで、本当にぜひやっぱり八内先生の作品、次早く読みたいなと思いましたよ。
そうだね、楽しいですね。
グリーンランドの殺し屋ホーキンス6というのに襲われてしまいます。何とか撃退したんですが、ハイジさんは感情を守るために銃弾をその身に受けてしまい、
一つは自分で撤出できたけれども、もう一つは自分じゃ無理なんでシュリ君に手術をさせますという展開でした。
ホーキンス6は憎めない殺し屋で、結構谷本先生は憎めない殺し屋を出してくるセンスが高いなって思いましたね。
確かに懐からリンゴを取り出して食べる人とか色々いましたからね。
そうなんですよね。だからその辺のキャラクター作りの上手さを感じられて良かったですね。
ホーキンス6は確かに二流感も含めて魅力が感じられましたが、最後に銃を弾射するのは良くなかったですね。
そうだね。ただ結果としてホントにハイジさんに手術をさせるから凄いけどね。
という感じなのでまぁまぁまぁなんかこう許せはしないけどまぁ確かに魅力もありますよ。
そしてまぁまぁそこでねホントハイジさんが傷ついてシュリ君がその銃弾を撤出するっていうところに関しては、
お!なんか良いおドラマ的な展開きたなっていう感じだったし、シュリ君の成長が気になる回でしたね。
まぁ実際やったらできましたやったっていうだけだとやっぱりドラマにはならないところがあるんで、
この作品であればそこにやっぱりシュリ君の人間的な成長を、
まぁもしくはシュリ君とハイジさんの絆的なところを持ってきてくれると思うんで、
どういった感じのドラマ立てにしてくれるのか、そしてそれを緊迫感のある利用分野者で見せてくれるんじゃないかと大変楽しみにしております。
そうですねもうカノンマスターかもうこのアンダードクターかっていうのかな、ホント弟子萌えですからね今。
あぁ確かに。師弟への絆という点だと確かにまぁ色んな師弟いますからね、他の作品でも色んな師弟はいますが、
まぁこの献身的な弟子という立場だとやっぱり確かにウル君かシュリ君かという感じなんで、
シュリ君のこのハイジさん大好き感が見えたらいいですね。
そうですね、今週なんかもう勉強見てほしいですって言ってるところのにんまり笑顔とかで、
もうヒロイン笑顔じゃんって思ったからね。
だからもう本当にシュリ君が少年なのが悔しいぜってお願い読んでましたね。
いやいやいやまぁ別にそうです。恋愛が全てではないですから。
はいはいはい。
いやちゃんと師匠を慕う少年というのも大変こうグッとくるものがあるんで、それを楽しんでいきたいなと思いますよ。
はい。
因縁の対戦相手にケイキは、春季大会渋谷予選開幕センターから夏トムシカ号という形で、
センターカラーは光り輝くケイキ君の一枚でした。
そうですね、光り輝くドリブルって感じですけど。
でもなんでしょうね、この低いドリブルっていうのは、彼のレジスタンス機質というかさ、
見下してくる相手に対してざまぁするっていうところの性格を表していいんじゃないかなと思いましたね。
それって光なんですか?
いやわかんないですけど、上から目線の相手に対しても光り輝いてざまぁするぜみたいな感じなんじゃないですか。
なるほど。一応先週言った枯れた草がやがて蛍になってよみがえるみたいな、
あれのイメージなのかなとは僕は思いましたけどね。
なるほどね、緑っぽい感じのカラーなのも草をイメージしてる。
朽ちた草をイメージしてるわけか。
もしかしたらそうかもしれないですし。
なので一旦その朽ちた、一旦折れたケイキ君が腐り切った後に、
ちゃんとその根っこから蛍になってよみがえてきてるシーンなのかなという認識ではありますね。
ちゃんとリクトをつけようと思えばつけられる感じだから、ちゃんと意図のあるいい感じの構図だったってことですね。
あくまでモチーフとして、やっぱりその蛍というのを大きなモチーフとしてやってる感じなので、
この作品らしい選択肢だと思いますよ。
そうですね。
内容としましては第13話で水原君のこのパスによって、
そしてなつくんとかに翻弄されて点数取られまくって、
元中学のジームメイトのゴミ君もケラ君も哀れたりとか荒れたりとかしてるんですが、
岡田君は中学の時二人は折れなかったのに自分たちは一緒に戦えなくて、
あの時戦えてたらよかったんだけどなぁみたいな感じで後悔してるんですが、
ゴミ君たちも多少岡田君に同調して頑張ってくれまして、一生懸命戦って、
で、負けはしたけれど、
頑張ろう、今後はっていう感じですかねっていう展開でした。
いやぁ、すごいなんか、ざまあ展開なのかと思ったけど、
思ったよりも爽やかな展開というかね、
ちゃんと相手が回心する展開だったのは意外でしたね。
まぁ、ある種、あの展開で本当に水原君たちだけを悪者にするのはやっぱ無理がありますからね。
まぁそうだねうん。
だからまぁまぁまぁちょっとでも冷静になれば、
それは俺たちの方が良くなかったなっていう話になるのは当然なんで、
それを岡田君というこの憎めないキャラクターを通してやってくれたので、
まぁ納得性も高かったですよ。
そうだね。
いや、実際まぁ俺もこう、ざまあちゃんの委員会みたいなことは言いましたけど、
でも復讐的なものよりかはね、やっぱこういう方が少年漫画らしいんでね。
いや、良い決着だったと思いましたね。
うん、まぁ本当に納得感ありましたし、
彼らもこの先頑張ってくれるんだろうなという感じで、
なんか希望の残る終わり方だったんで、
まぁ爽やかでしたね。
そうだね。
ただ今週一個言いたいのは、
来週ゴミ、いいぞゴミって言ってて、
ちょっとそのイントネーションやめてくれる?みたいなことを突っ込んでた時に、
いやぁ、あれだよ、イントネーションって言ったら口草の前でそれ言うなよってちょっと思ったんだよね。
いやいやいや、口草のイントネーションわかんないじゃないですか。
口草はじゃないの。
口が臭いくらいのこう、あれって言われてんじゃないの。
いや、正直イントネーション関係なくないですか。
口草でも口草でもどっちにしろ口が臭く聞こえますからね。
まぁそうなんだよね。
いやだからなんかこう、音読みでなんかギャグするんだこの漫画ってちょっと思ったのはびっくりだったんだよね。
確かになんかゴミ君、しかも特に作中におけるある種の悪役的なポジションの人がゴミという名前なのは、
なんかちょっとその、やっぱり良くないイメージなのかなと思うんですが、
それを自己言及することによって、なんかちょっと、そうですね、自己言及するのはちょっとびっくりしましたね。
そうですね。
いやぁ、だからそうなってくるとやっぱどっかで口草も突っ込まれるのかなぁってちょっとビクビクしてますよ。
確かにそうですね。今のところ口草口が臭そうだなみたいなのは作中では言われたことないんですっけ?
ないと思いますね。
確かにゴミ君の名前がいじられるんであれば、口草はもういじらないとおかしいですもんね。
そうですね。だからちょっといついじられるんだろうってちょっとワクワクしながら待ちたいと思いますね。
ここから活躍を重ねていけばどんどんその流しで渡っていくと思いますんで、もう秒読みだと思いますね。
はい。
という形なので確かにゴミ君の名前に関しては作中におけるポジション付けがあるのかと思ったんですが、
自己言及することによってその感じは多少薄れてるのかなという感じもありましたし、なので最終的に改新することも含めて、なんかその辺は全体通してポローになってたかもなともちょっと思いました。
では続きましてが勇者デストロイヤーズの第12話、内容としましては授業が進みまして、モグラさんの分析でみんなの能力が色々と明らかになったりとかしまして、
ゲット抑えは幕を閉じまして、そしてサザキさんの裁きも終わりまして、
そしてテラス君はキナト君に対して結婚はまだ早かったっていう感じで、
出張して立派な冒険者になって迎えに来いって言ってキスして去っていきました。
そしてシュトアサムにギルドのところに戻ってきたキナト君は朝からリーネちゃんに押し倒されたりとかしまして、
で、ギルドのメンバーにいろいろと迎えられまして、
そして今度は王子様の誕生式前の敬語をやるぞと言っているところに悪い人たちが狙いを定めてますという展開でした。
テラスさんがサザキさんを肩車したりして母性を発揮しつつ、キナト君にもキスしていい女っぷりをアピールしたんで、
一緒に来てほしかったーってなりましたね。
そうですね。迎えに来るのを待っているということで、立派な冒険者になって迎えに長い出張になると思うが、
それに対してキナト君の方を諮めながら必ずもう一度会いに来ますって言ってますからね。
そうなんですよね。おいリーネちゃんはどうすんだよってなりましたね。
リーネちゃんは単に朝押し倒してくるだけの人ってことですよ。
はいはいはい。だから大人の階段登ったわねみたいなこと言われてますけど、それほんとズボシなんでね。
いざリーネちゃんとかに告白されたとき、キナト君はどうするつもりなんだってなってますけど、どうなるんですかねこれ。
今のところは幼馴染であって恋愛関係ではない感を出してるとは思うんですけどね。
はいはいはい。じゃあ本当に文字通り大人の階段をキナト君が登ってて、リーネちゃんがそれに気づいたとき、
果たして本当、戦争が始まるんじゃーってなるんですかね。
どうなるんでしょうね。そもそも今週リーネちゃんはキナト君が大人になってるかどうか確認するために朝から馬乗りになってるんですよね。
まあそうだね。
関係性が読めないですね。
読めないですね。ただ俺としてはもう恋愛バトルはいくらやってもいいと思ってるんで、もう争え、もっと争えって気持ちになってますよ。
そうなんですよね。テラスさんは魅力的ではありましたが、ある種真面目というか真っ当というか、やっぱり変態性がそんなにないですからね。
まあ確かに。
その点で僕はどっちかというとリーネちゃんに魅力を感じてるのは確かですよ。
そうなんだよね。だからこそ俺はちゃんとそこでリーネちゃんとテラスさんの直接対決が見たかったんだよね。
リーネちゃんを応援したくなるんで、テラスさんは不憫な展開になったとしてもそれはそれで魅力は感じられそうな気がするんで、僕はリーネちゃんを応援したいと思います。
そしてもう本当に式典でもいろいろ出てきそうな雰囲気なんで、楽しみな感じではありますね。
そうですね。今週本当に1話の中で久々のギルドメンバー紹介展開もあったりしましたが、やっぱりお話として加速してる感じというかこなれてきた感じというか、
やっぱり各キャラクター、今までの登場シーンよりも魅力がスッと入ってくる感じがあったんで、ギルドメンバーの活躍とか魅力とかも見れそうですし、新展開いろいろと大変楽しみですよ。
では最後に目次コメントとしまして、最初に読み切りの相棒イヤウチ先生、変頭痛で左目が痛い時に生まれたキャラです。どう飲み食いしてるかはまだ秘密。いつか明かされるのが楽しみですね。
楽しみですね。目から吸収してるんだろうなって思うんで、食べた時の感想とかね、うるおうって言いながら目に吸収してるところとか見たいなって思いますね。
確かに。でも今週普通に口元にコップとか持ってってズズッとかラーメン箸ですくってとか、吸ってるわけじゃないんですから普通に表面から。
どんな感触なのかね、味を感じてるかどうかそれは疑問だったりするんで、気になりますね。
何か秘密があると思うんで、それが明らかになったら実はすごい転送して、左目じゃない胃に転送してたんですね。口とかそういうキャラクターが出てきたりとか、なんかあるのかもしれないですね。
はいはいはい、楽しいですね。そうですね、もう今週に関してはもう青の箱の完結コメントめっちゃ多かったっすね。
まあそうですね、さすがに5年以上の連載でしたし、アニメ化もして看板作品でしたし、皆様からの見送りのコメントが多かったですね。
そうですね、その中でも特に気になったのは、春宝美奈の寺坂健人先生。
毎週知らない青春を追体験させてもらいました。三浦先生お疲れ様でしたっていうところでね。
知らない青春を追体験っていうのは、俺もそんな感じだったなーっていう感じでしたね。
そうですね、本当に知らない青春を追体験してましたよ。
だから本当ね、存在しない記憶でしたけど。そこは楽しかったですね、本当に。
まあそうですね、楽しかったですね。
あとは坂本デイズの鈴木先生、同じ時期に始まったので勝手に専有だと思っています。5年間お疲れ様ですということで。
勝手に同じ時期に始まったので勝手に専有コメントが2週続きましたね。
そうですね、この前はね、ひまてんに対する薄井先生のコメントでしたけどもね。
いやー、まあまあまあ、でもやっぱりそういった寂しさを感じ、せつなさを感じましたね。
まあそうですね、一応連載開始タイミングとしては、坂本デイズが2020年の51号、青の箱が2021年の19号という形で、およそ4ヶ月遅れぐらいではあるんですけどね。
はいはいはい。まあでもさすがにね、4年とか越えてくると本当にその近場で始まった人を見ないくなってるだろうからね。
はいはいはい。
その辺りのやっぱり専有化ってのは絶対生まれてくるんですよね、きっとね。
まあちなみに坂本デイズの20号前で始まったのがボクとロボ子、坂本デイズの10号後で始まったのがウィッチボッチとなっています。
いや本当、ボクとロボ子はベテランだね。
そうですね。今一番長いの、今ワンピースの次に連載期間長いのボクとロボ子ですからね。
いやー、もうみんなそのうちやっぱりロボ子に挨拶しに行かなきゃいけないんじゃないの、きっと。
いやもうすでにしてると思いますよ、裏では。
はいはいはい。もうロボ子パイセンじゃん、西田パイセンみたいなもんだよ。
いやもう間違いなく先輩キャラだと思うんで、今後も本当に長寿作品、長期連載作品としてドラえもんばりの長期連載を目指す方針ですね。
そうですね。
という形で様々な青の箱に向けてのコメントがありまして、青の箱の三浦先生のコメントは青の箱完結となります。
ありがとうございました。私にとってすごく大事な時間でした、とのことでした。
いやーでも本当に正直、ジャンプでこのだけ長期間連載できるって多分夢のような時間だったと思いますんでね。
本当にお疲れ様でした、そしてありがとうございますって言いたいですね。
そうですね。三浦先生にとってもある種の青春的なものがあったのかもと想像するようなコメントでしたね。
では、来週関東から表紙が全人類の良しさが触れ上がる衝撃。
マスカの連載6周年突破記念表紙&関東から僕とロボ子との表紙ですね。
おーいいっすね。
5周年の時はおそらく表紙じゃなかったと思うんで、今見返すと表紙じゃなかったっぽいんで。
6周年で表紙に返り伝えたのは本当に素晴らしいですね。
いや素晴らしいですね。さすがはもう忍者海賊が送るエクソシスト漫画だね、本当に。
忍者、与党魔法使い美少女主人公の笑い合い涙の青春誕ですからね。
そうですね。いやー本当に嘘が上手いね。
まあまあ実際来週の中身これかもしれないですからね。
そうだね。全部モリのロボ子の顔確かにあるね。期待だねこれは。
まあそうですね。いや6周年の関東からなんで、すごいことをやってくれるんじゃないかと期待したくなりますよ。
はい。
あとはセンターカラーが大大大人気感謝青春のラジオデイズセンターからサムアンヘルツと、
魔王たちの伝説を見とろけろ連載開始後即大反響恩恵センターから2年微組勇者デストロイヤーズと、
読み切りが載ります。エレガント&ラグジュアリー&ハイソサイティー学園コミュニティ読み切り後編17ページハイソ学園林先生が載ります。
本当になんで一緒に入ったんだよ。
というのと、あ違ったセンターカラーはこれじゃなかった。センターカラーは警官と飛び神に降りかかる数奇な運命。
離島ドラマティックファンタジー読み切りセンターカラー47ページとびの恩返し。
コンコン先生が載ります。離島の警官アズマダは溺れる神様を見つけたそうです。
ほう、灼熱の担いかないですか。
確かに、灼熱の担いかない感もありますし、離島ドラマティックファンタジーと言われると一瞬エイリアンヘッドバットが脳に浮かびましたけどね。
なるほど。
ドラマティックファンタジーと言ってるだけでギャグともアクションとも書いてないですからね。
そうだね。
どういったジャンルになるかもわからないので大変楽しみですよ。
はい。
という形で、では先週のコメントの方をちょっと見ていきます。
まずは関東からのマダンノイチのところから、表紙が男ばっかだけど極楽さんいないなーっていうのに対して極楽さん女の子説感っていうのが出てきましたけど。
極楽さん女の子疑惑っていうのがコメントでありましたけど。
確かにね、極楽さん女の子説みたいなのは当初はあったんですけど、正式に途中からも男性男性って言われてたし、魔女協会来てからもうわー男よーみたいな感じで極楽さん言われてたんで、
それはちょっと否定されたのは寂しいですね。
いくらなんでもうがしすぎですけどね、女説は。
最初はちょっとお姉さんなかったですか?
本当に初期の初期は感じ取ろうと思えば感じ取れたかもしれないですね。
そうだね。
ただこの表紙で復活するにはちょっと根気は弱いよね。
普通に男だとは当然思いますが、女だったらと想像するのも楽しいかもしれないですね。
そしてあとはサムワンヘルツのところのコメントで、まずは扉絵が平成ギャルクラゲちゃんっていうところでしたけど、そこに対してどうせなら黒ギャルで見たかったっていうコメントがありまして、
黒ギャルクラゲちゃんはね、たぶんすごい絵的にはいいと思うんだけど、なんか俺の中では寝取られ感が感じられるんで、ちょっとうーんってなっちゃいましたね。
寝取られ感。それは黒ギャルに対する大いなる偏見を含んでる気がしますけどね。
まあそうかもしれませんね。
そしてあとはね、同じサムワンヘルツのところのコメントで、グミオカさん何機かと言わんけどデカいなっていうコメントがありまして、
このコメントを見て初めてちょっとそういうお意識して見たんですけど、確かにデカいんですよね。やっぱりあれなんですかね、グミオカって名前だからプルンプルンの装置を持ってたかそういうことなんですかね。
それはわかりましたが、僕先週言及はしなかったですけど、読んでる段階からクラゲちゃんとの対比が目立っていたんで、ボディーライン的にクラゲちゃんと並んだときに圧倒的に差があったんで、読んでる最中から僕はかなり認識してましたよ。
はいはいはい。もう俺はポッテラポッテラ太ってるクラゲちゃんに目が行っちゃって、あんまりそっちのほうに目が行かなかったんだよね。
結構なんか横からの構図が多かったんで、特に目立ってましたね、グミオカさん。
はいはいはいはい。いやーまあまあでも俺はこのコメントで気が付けたんでありがとうございますって感じでしたね。
そうですね、グミオカさんの再登場時もまた楽しみですよ。
あとは勇者デストロイヤーズのところとかで、作品タイトル打ち切り漫画みたいと言ってる自約ネタに関して、銀魂の最初のスローペースで初期危なかったからな、中編エピソードがそろそろ欲しいといったコメントで、銀魂は最初の頃は低調だったという、確かにその話よく聞きますし実際そうだったと思うんですが、
やっぱり印象として、銀魂初期、個人的な印象で一番やっぱり初期にあったのは、そらちぃ先生、とにかく読み切りがめちゃくちゃやっぱり面白かったんですよね。
はいはいはい。
で、やっぱり読み切りから銀魂の連載が始まった時に、読み切りの時に比べると爆発力がないかもっていう印象がやっぱり僕の仲間うちでも上がってたような覚えはありますね。
なるほどね。俺も銀魂は何話か忘れてたけど、多分10話以内のどこかだと思うけど、なかなか当初ギャグのフィーリングが合わないというかね。
あんまりピンとこなかったけど、なんか一回言い回し的なところのギャグで、クソ面白い!ってなったときがあって、そっからなんか波長がバッチリあったというかね。
それからすごい楽しめるようになったっていう感じがあったんで、銀魂の初期に関してはギャグのフィーリングが新しすぎて合わなかったのかなっていうのはありましたけどね。
いやもう本当にそれもありましたし、実際銀魂がそらち先生の初見という方に関しても、銀魂が乗れるようになるまで多少時間があったんだろうなとは思うんで。
実際そのスローペースな始まり方だったと思うんですが、読み切りからそらち先生を知っていた読者的には多分読み切りに比べて思ったほどではないなっていう印象から始まったような記憶が結構あるんですよね。
そっから最終的にはあそこまで行ったんで、勇者絶望イヤーズにも今後すごく期待したくなりますよね。
そうだねー。
あとはカノンマスターのところのコメントで、魔族が出てきたっていうのに関して、ウル君も魔族なんじゃというコメントがありまして、確かに言われてみるとすごくありそうなというか、真っ当な意見なんですが、僕意外と読んでいる最中にそれ思いつかなかったですね。
俺は第1話でビームぶっ放した段階で、魔像的な?人格を持った魔像かなっていうイメージだったんで、確かにでも魔族っていうあれが出てくると魔族の可能性もあるなと思いましたね。
完全に魔像に寄せて考えていたんで、兵器的なイメージで考えていたんで、いわゆる魔族っていう流れもなくはないのかと気づかされるコメントでしたね。
最後コメント返しのところで、青の箱とか暇店に対するアサチュンのところで、今までアサチュンってあったのかなみたいな話をしたところで、侍ウサギ。
ウサギ侍っていうコメントが書かれていて、侍ウサギのことですけどもね。書かれていたりとか、あとはユーナさんは祖父があったけどっていうコメントがあって。
確かに!って言って。アサチュンはないけど、それよりも激しいことをしたユーナさんってちょっと笑っちゃいましたね。
祖父ってどういう展開でしたっけ?
いろいろお風呂っぽいシチュエーションで、抱きついて股間に手を当ててみたいなところが普通にありましたし。
本当に一夜を過ごすよりもすごいことをしたんだなユーナさんっていうのは改めて感じましたね。
お色気漫画としての過激さと恋愛漫画における行為の描き方っていうのは、やっぱりだいぶベクトルが違う感じはあるんですけどね。
そうですね。嬉しさのベクトルが立っちゃうとちょっと違うかもしれませんね。
ですし、作集における行為としての意味合いの具体性というか、やっぱりお色気漫画における過激なお色気表現というのは、本当にやってるっていう話ではない気はするんですよね。
そうだね。
まあトラブルダークネスぐらいになると、これはさすがにやってると言わざるを判断せざるを得ないなみたいなのもあったりしますが、一般的な少年漫画における過激描写はそれっぽい見せ方をしつつも、あくまでやってないことが前提の表現だったりしますからね。
まあ確かにそうだね。心がね、まあ難しいですね。朝昼間でも完全にお互い合意の上で心が通じ合ってみたいなね、あれがありますけど。
ただまあトラブルダークネスは確かにリトさんはハーレム者ではあるんでね、ハーレムが肯定されてるんで、まあまあやってるのかなってなりますよね。
まあ過激漫画のやってる表現というのは、やってないけれどやってる風に見えるみたいな、やってないことを前提としている感じですが、トラブルダークネスに関しては話の展開的にシルエットでちょっと描いたりとかっていうのが、まあやってる前提だろうっていう感じの説明が、直接的な単語を用いない説明が難しいですが。
という感じなので、あくまでオイロケ漫画における過激な行為の描写は、何もやっていない前提の描写だと僕は思っているんで、なのでまあやっぱり一線越えることの意味はあくまで大きいかなと思うんですけどね。
いやまあまあまあ本当にね、でもじゃあまあ本当にね、あの2つ続けてね、そういうのがあったんでね。
まあ今後もまあそういったね、のが出てくるといいなって思いますね。恋愛漫画。とはいってもサムワイヘルスで見せられたらちょっと嫌な気持ちになるかもしれないけどね。
まあ普通にその同棲で一緒に寝てる、一緒に起きる描写は、僕は一線越えた描写には含めないんですが。
まあそれで言うと悟空と知事も一線越えてるじゃんっていう当たり前の話になっちゃうんですが、それはちょっと意味合いが違いますからね。
まあそうだね。
という感じだったりするので、まあ僕の中では青の箱は本当に今後20年語り継ぐべき作品だなとは思ってますよ。
そうだねー。
などなどいろいろとコメントいただき誠に大変ありがとうございました。
ありがとうございます。