1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、22年19号のジャンプ読んだ?

アオのハコ/僕のヒーローアカデミア/ONE PIECE/SAKAMOTO DAYS/僕とロボコ/WITCH WATCH/マッシュル-MASHLE-/あかね噺/恋、ときどき超能力/ブラッククローバー/夜桜さんちの大作戦/地球の子/PPPPPP/逃げ上手の若君/守れ!しゅごまる/あやかしトライアングル/アンデッドアンラック/まどぎわで編む/アヤシモン/高校生家族/ドロンドロロン/目次とか

00:01
どうも、かねです。
みそです。
今週は、2022年第19号の週刊書にジャンプを読んでいきます。
はい。
ということで、先週までここ数週間、あのー、なんでしょうね、僕のヘッドセットを録音している音声がかなりブツブツ言ってたと思うんですが。
うん。
ま、あれ、あのー、僕の方の音源に乗ってるんですが、ま、多分ヘッドセットは壊れてたんですね。
あ、そうなんですね。
おそらくマイクがいかれてしまったんじゃないかという。
まあ、なんだかんだでもう3,4,5年くらい使ってるかも。
この名前だから、まあまあかなり使ってるマイクなので、まあ寿命かなという感じで。
今週はちょっとマイクを新しく。
普通にヘッドセットではなく、配信におすすめって書いてある一番安いコンデンサーマイクを用意してみました。
おー、配信者っぽーい。
最近あのポッドキャストが本当に流行ってるんで、配信やポッドキャストにおすすめって書いてありましたんで。
じゃあ僕におすすめなんだなということでちょっと買ってみたんで、音声うまく乗っていたらいいなという感じで新しい環境で配信しております。
で、感想に入る前に一応先週、ジャンプラスで連載していたタコピーの原材に関する特番を撮ったりもしましたので、よろしければそちらもお聞きくださいという感じで。
ジャンプラスツランやりで言えば、今週また藤本辰樹先生の読み切りが掲載されましたね。
そうですね。
さよならエディという作品、あれ読みましたか?
いや、読んましたよ。もう深夜に200ページ一気に読んじゃいましたよ。
僕はさすがに諦めて次の日読みましたけどね。
いやー面白かったね。
そうですね。やっぱ構成、お話の中身、ストーリー、起きる出来事とかキャラクターの魅力ももちろん、構成の面白さが今回もかなり際立ってましたね。
そうだね。いやもう最後はもう笑って泣いてたよっていう。
最後のところでどこまでが現実に即しているのかな。この作品を作っているその辰樹先生と作品の間にもう一レイヤー、世界があるはずじゃないですか。
うん。
あの映画を作っている誰かというのが間に挟まっている感じ、わかりますかね。
まあ、なんだかわかりますよ。
あれは架空の映画を漫画化した作品というのが僕の認識で、その架空の映画を撮っている架空の監督はいるはずなんですよ。
それが果たしてどこまであの内容に即した人物なのかっていうのを考えたりとかがすごく楽しかったですね。
なるほどね。構造を楽しんでた感じか。
高校生段階であの男の子がラストまで撮って、あの最後の爆発までを学祭で上映している可能性とかもあるよなとか、いろんなことを考えましたね。
はいはいはいはい。
俺はね、もうなんだろう、最初の映画で爆発が起こった段階でちょっと半分泣けたんだよねっていう。
いやまあ、あそこはすごいそれで合ってるというか、僕もそれに近い感情を持ちましたよ。
03:02
そうそうそう。だから周りが酷評するのも分かるけど、でも悲しくてお部屋の顔が見れないのはしょうがないでしょ。その気持ちがよく現れてるでしょ。めちゃめちゃ泣ける映画やんけって思ってて。
だからそれが最終的にね、ちゃんと泣いてもいいんですよみたいな感じの方にシフトしていって、それでもなおかず爆発するっていうね。
だから本当にそのなんだろう、やっぱり一回最初の映画を見た時に思った自分の心が読んでいくに従って救われていって、最後は大笑いできたみたいな感じでね。
そしたらすごいなんか、あんまり構造とかを考えずになんか、常にそんな感じで、だからこう癒されて笑ってみたいな感じの漫画でしたね。漫画たたいてでしたね。
もちろん、あのストーリーに即した感情の流れっていうのもすごく、まあもうすごくいいものがありましたからね。
そうだね。
確かに最初の爆発と最後の爆発、同じ爆発としてはありますが、感じる感情は全然違いましたからね。
全然違ったね。いやー、そしてね、まあ派手になってるしねっていう。
そうですね。両方とも言葉に言い表せない感情を表現しているという意味では共通なのかもしれませんが、本当に何か切ない、投げてくるような、そういう感情だったのが最後、もっとなんかクソったれーみたいな、そういう感情でしたからね。
いやーだから、あんなになんか、泣いて笑ってというかね、もうなんか、なかなか言葉にするのが難しいけれども、そのか、心が2つあるみたいな感じでね、あの感情をね、一気に2個同時にこう、受けたみたいな感じのやつは珍しいかったから、珍しい漫画体験だったからね。
いやーやっぱり、たつき先生すげー漫画家くなーって思った。
そうですね。やっぱり本当に、何でしょう、描かれる内容、キャラクター、ストーリー、言葉、セリフ、すべてにおいて、まあ絵柄、すべてにおいてたつき先生の秀逸な卓越したものがあるっていうのは、もちろんの上で、やっぱりあの、
ブックバックとかもそうですが、その構成、構造が明確に意味を持って何かを表していて、仕掛けが潜んでいて、その仕掛けを楽しめるっていうところが、やっぱり僕はかなり好きだなというのが改めてわかりましたね。
そうだね、やっぱりこれも2回目も、2回目読んだときはやっぱりその、そういうやっぱり画面のね、意図というかね、こう匠、画面の意図というかね、その一個一個やっぱり本当に気を使って描いてるなっていうのがわかったしねっていう。
自分を込めて漫画を描けるってすごい才能だなって思った。
自分を込めて。そうですね、本当にまあ、僕はあんまり作者さんと絡めた作品の読み方は何か突然に出てこないというか、あまり体に、自分自身には馴染まない。
人がそういう読み方をしているのを聞いて、あ、そうなんだ、なるほど、確かになっていうのは好きなんですが、自分でそういう読み方というのはあまりしなかったりするんですが、やっぱり辰木先生の作品に関しては、
ルックバックの時も、まあ作品中、漫画がチェーンソーマンと同じ関数で止まってたりとか、先に進めなくなってるとか、そういった何か現状に基づいているような、そういう表現があったりとか、何か作品作りに関して、そのまあ賛否両論である自分が傷つくみたいな、そういった創作論に関するところとか、すごく辰木先生らしさを感じるというか、やっぱり辰木先生の言葉として入ってくるところはありましたからね。
06:03
そうだね。
という感じでまあ、作品論、作者さん論としても大変楽しめる形の作品だったので、まだ読んでない方はぜひ、ぜひ無料で読めるうちに一回読んでいただいて、気に入ったら本を買うなりして、という感じで辰木先生のチェーンソーマン2が来るのを楽しみにするしかないかなという感じではありました。
そうですね。
こんなに長く話すつもりではなかったんですが、話してしまいまして、ようやく中身に入ってきますと、今週関東カラー表紙が、2学期突入&展開加速連載1周年突破関東カラーの青の箱となっていました。
ジャンプ表紙の方は、まさに桜舞い散る中野、大輝くん、千夏ちゃん、ひなちゃんという1枚でした。
そうですね、1周年ということでね、華やかなジャンプ表紙でしたね。
春、入学卒業と青の箱とも無縁ではないイベントの季節ですからね。
そうですね。
大変青の箱らしい、そして季節感にのっとった感じの、そしていつものように、ひなちゃんが花びらをすくうように見えますが、やっぱり僕に手を伸ばしてるんじゃないかと思うんですよね。
大輝くんは僕に挨拶してくれるんですか?
もちろんそうですよ。
モテモテですな、我々。
ひなちゃんの呼びかける時に手を思わず伸ばしてくる感じとか、いいですよね。
いいですね。やっぱり僕のこと好きですからね、ひなちゃんっていう。
そうですね、それが伝わってきますよね。
じゃあ大輝くんは、そこにいる大輝くんは誰なんだという話になってきますが、
という形で、この作品特有のキャラクターが本当にこっち、読者の方を向いてくるというその特徴をさらに感じさせるのが今週の扉絵。
見開きから扉絵、キャラクター勢揃いの顔のアップのような一枚でした。
そうですね。
これもだからなんか花を調ったりしてね、いい感じの華やかな感じでしたね。
そうですね。華やかな感じ、お祝いムード1周年という感じで、たまにちょっと他のキャラクターを見てるっぽいやつがいますが、
それを除くと9割キューブみんなやっぱりこっちを見てますからね。
そうですね。
というこのなんかがっつりこっちを見てくる感じっていうのが青の箱らしい感じがして、
逆にそんな中、他の人を見ている京くんとかゆさくん、ゆさくんとかが誰を見てるんだっていうのはちょっと気になりますけどね。
誰を見てるんですかね。
京くんは選択肢は2つしかないんですよね。
まあどっちか大輝くんかひなちゃんかって感じだよねっていう。
この他のキャラクターがみんな読者を見ているからこそ、この辺の視線とか京くんに関しては本編の中身と合わせても、
なかなかこの辺の視線とかが大変気になってくる感じの扉絵だったりはしました。
という感じで中身としましては第48話で大輝くん朝会いたい人がいるという感じで千夏先輩と一緒に暮らしていて、
あの旅館民宿の一泊以来、まあ距離感も取り払われて仲良い感じになって、
09:01
でひなちゃんも告白したし頑張るぞって言ってるのを京くんが捉えで大丈夫かよって思ってる中、
何かプリントを提出に2年生の教室に行ったら千夏先輩がいて、
1年早く生まれたらねみたいな感じで一緒に2人並んで同級生ごっこみたいなことをやったりとかしちゃったりなんかしてるところに、
千夏先輩のお母さんが来たんでしばらく別々の家で暮らすとになりますという展開でした。
いやーもう2人が同級生だったら妄想で夢を共有してるのはもう青春家っていう感じで破壊力高かったですねっていう。
いやーもう内臓がくすぐったかったですよ。
いやほんとだよね。ちょっとアマゾン2人だけの世界じゃんっていう。
そうですね。
いやーだからもう大輝くんが飛び級するしかないなんてもう告白ですよこれっていう。
そうですね。この一言はもうこの一言をだって大輝くんに対して少なくとも恋愛感情、大輝くんと付き合いたいとかそういう気持ちで千夏先輩は言ってないわけじゃないですかこれは。
そうですね。
もうダメですよだからそれは。
でもなんかこれ告白でもおかしくないよ。
いやーいやでも千夏先輩はただ仲のいい男の子にこういうこと言っちゃうんですよ。
いやー心をかき乱す存在だね千夏先輩ほんとにっていう。
いやーほんとに千夏先輩の魅力が詰まった関東カラー界でしたね。
いやほんとそうですね。
ていうかひなちゃん白雪姫のお姫様役に決まったのに全然一緒に残らなかったよっていうね。
うーんまあまあほんとに関東カラー界でできればひなちゃんの方も存在感を出してほしかったですが今週はちょっと仕込み会という感じにはなってしまいましたね。
いやそうだね。ていうか王子役は誰なんすかこれ。
そうなんですよね白雪姫ってだって毒リンゴで寝てるところを石粉で起こされる人じゃないですか。
そうだね。
誰でしょうね女の子とかがやる無難なパターンから発熱大輝くんパターンですかね。
そうですねだからそこが完全にぼかされてるのがもう気になって気になってしょうがない。
そうなんですよね。大輝くんだったらこんな受け答えはしないだろうしって思うと別の人なんだろうなって思うと
孫女スクラの男子だったらあれですがここでひなちゃん狙いのあいつが出てくるんですかね。
いやーさすがにさすがになんかもっともうだってひなちゃん狙いのあいつの名前出てこないもん俺。
そうなんですよねあいつが出てきたらちょっと僕はイヤッとしてしまうかもしれないのでやはり女性が男役でとかなんかそういう無難な方向性でまとめてくれるのかなというのを期待はしてますね。
そうだねそれかひなちゃんが自分で何とかするみたいなスーパー知らゆき君なのかもしれないけどっていう。
そうですね王子のいない今風な知らゆき君かもしれないですね。
というわけでそこら辺がどうなるかそして大輝くんがどう絡んでくるかっていうのは先々の機会にはなったよね確かに。
そうですね。
そしてひなちゃんだけじゃなくて千夏先輩の方もねここに来てお母さんが登場してアサチンはしたけれども同居は解けてしまうって感じになってしまいましたからねっていう。
12:03
あー会えない時間が相育てるイメージしかないですね。
いやそうだねむしろこれによって本当千夏先輩が自分の気持ちを自覚するんじゃないかっていうワクワク感も出てきたからね。
まあもう機嫌つきっていう風に名言されてますし大輝くんと千夏先輩なんか別に一緒に暮らしているアドバンテージっていうのをそこまで感じさせるわけではないですからね。
そうだね毎日大輝くんが幸せになってるくらいなもんだもんねっていう。
学校で会えないとか学校で距離を置かなければならないとかそういうシチュエーションが今のところあるわけでもないので、
家で会えなかったら大変じゃないかみたいな感じの危機感はそんなにないので、
まあこれをピンチとするんであればもうちょっと状況を乗せてくるか、
まあもしくは本当にやっぱりあの別居プレイという感じで盛り上がるしかないんじゃないかなというふうには思ってますよ。
もうプレイ扱いなんだ。
実際どういう変化が起きるのかまだ全然予想はつかなくはあるんですけどね。
そうだね。
そんなに悪いことが起きるような気はしていないので純粋に楽しみではありますよ。
本当そうですね。
だから本当に千夏先輩強えなっていう関東カラー界でしたねっていう。
本当ですね。民宿界である種リミッターを取り払われた、高速度を取り払われた千夏先輩はちょっとやっぱり化け物でしたね。
ちょっと手がつけられないですね。
ひなちゃんの方も本当に演劇に向けて頑張るでしょうし、別居展開で何か新しいひなちゃんが一緒に住みますかも。
それくらいしないと勝ち目が見えてこないですよ。
何か新しい展開がこれからたくさんあるでしょうから、今のところは千夏先輩やべえという感じではありますが、先々の展開来週以降どうなるか楽しみですね。
そうですね。
では続きまして僕のひらかれ宮の第350話。内容としましては、ダビさんは山の中で燃えているところをオールフォーワンさんに助けられて、何かしがらきさんの予備的な器として開発されそうになっていたんですが、それを断って自力で何か修行して発言としてすげえってなっていたオールフォーワンさんの音楽すらも超えてきた男でした。
そしてこの場で死ぬつもりで最大火力ですという展開でした。
いやーもうダビさんが一度は自分の足で家まで戻ってきたのにそこにあったのが変わらぬ光景で壊れちゃったっていうのはもう読んでて悲しすぎましたね。
そうですね。やっぱりダメだよエンデバーさんっていう感じになりましたね。
いやそうだねちょっとエンデバーさんの罪はでかかったねっていう。
そうですね。
いやーだからなんだろうすごい、こうなるしかなかったのかっていうちょっと本当に読んでて辛い回でしたよ。
いやーだから本当にねそれが逆に本当にダビさんの格を上げるというかねオールフォーワンさんでも操れなかった、制御できなかったっていうところで上げてきたっていうところはなんかすごかったよねっていう。
魔王すら見放した、変死狂の支援っていうところとかめちゃくちゃかっこよかったし本当になんだろう、しがらきさんとは違って本当にやっぱビラン連合の主役の一人だなっていう格があったからねこうやって。
15:09
しがらきさんとは違って。
まあそうですね一回本当にしがらきさんの予備として期待されていたっていう形である程度肩を並べつつ一段下がるような劣るようなそういう印象だったんですがその上で本当にオールフォーワンさんの思惑すらも超えてきた。
オールフォーワンさんですらもうダメだと思われたところから時期で這い上がってきたっていう形で本当にそのプラスアルファーでしがらきさんと肩を並べた感じがしましたからね。
そうだったよね。
いやーだからまあその本当にさっきのね、変死狂の支援って言ったところのカットもさオールマイトさんの頭焼いてるからねっていう。
そうですね腕も溶かしちゃってますね。
そうそうそうというところも含めて本当になんだろうすごいなんか悲しみでテンションが上がるっていうこれもまたけうな漫画体験をしましたよっていう。
そうですね。で黄色がもちろんすごくかっこいいコスチュームを着こなしてますし、美覧連合がもうそれぞれ特徴的な格好をしている人がたくさんいましたが、
ダビさんに関しては一回まあ衣装チェンジをしたような感じではあったんですが、ここに来てこの全身が燃え上がりそれが何かもう死化粧のように燃え上がっている感じ。
この変身っていうのはすごくかっこよかったですね。
かっこよかったねー。
いやーだから本当にもう名前の通り本当ダビさん死人だったんだっていうことだからねっていう。
その辺の納得感も含めてねいやーどうするんだろうねもうなんか本当戻れないとこまで行った存在だからこれをトドロキ君がどう説得できるのかっていうのも全然わかんないしねっていう。
だから本当にこのどうしようもない感じをトドロキ君の正義がどう受け止めるのか。
どこにこの答えが向かっていくのかっていうのはもうすごい楽しみですね。
そうですね。
本当にダビさんの悪役としての核みたいなものはもうここで背景、歴史、その内面、そして本当に見た目すげーなっていうのが最終ページすごく良かったんで。
内外共に本当にキャラクターとして、ヴィランとして立ち切った感じがするんで、こっからの展開、戦いはすべて楽しみですね。
楽しみですね。
では続きましてがワンピースの1046話の内容としましては、ルフィは海賊王になる男だって言ってカイドウさんと戦っています。
そんな中城が燃えそうなところを雷増さんが巻物に巻き巻きの術で保管していた水とそれを背負い投げしたジンベエさんのおかげで火を消すことができましたが城はもう落ちそうですという展開でした。
いやーもう今週は冒頭にお前は誰だってカイドウが聞いて、それにルフィがモンキーリールフィお前を超えて海賊王になる男だ、ドンって答えてくれたのが気持ち良すぎましたね。
そうですね。読者的にも本当にルフィ、見た目ももちろんですし、戦い方がなんかすごい愉快的になってる感じ、正面から暴力で戦ってるのかどうかよくわからない感じとかもあって、ちょっと不安になってるところがあったんで、
18:01
ここで足を固めてくれたのは、やっぱりルフィなんだ、海賊王になるってちゃんとわかってるんだ、戦ってるんだ、倒すつもりだっていうのがはっきりして、ちょっとなんか安心というか、読みやすくなった感じがしましたね。
そうだね、だから読者が多分今一番欲しい言葉だったからね、これがっていう。
確かにそうです。
それがちゃんとやってるところも尾田先生さすがだなと思いましたよね。
はいはい。
そして、この燃え盛る鬼ヶ島もどうなるんだって思ったらね、この雷蔵さんの術で何とかなりそうっていうところは、お、こうきたかって感じでしたね。
この量の水をずっと懐に入れてたんですか、雷蔵さん。
すごすぎだよね、逆に。
質量を完全に無視してますね。
うん、無視してますね。
そういう技ですし、もう操れる陣兵さんも企画外ですからね。
はいはい。
この合わせ技一本って感じですよってね。
まあそうですね、それぞれのキャラクターが何か格に見合った働きをしましたよ。
そうだね。
いやー、ただだから本当に決着の時迫ってるし、最終的に鬼ヶ島どうなるのかっていうところは本当にドキドキワクワクって感じだよねっていう。
まあそうですね、桃之助くんに関してもやっぱり人間の姿ずっと気にはなっていますし、まあ活躍まだしきっていないところも確かにありますので、ルフィの決着とともに桃之助くんがこっから活躍、覚醒、そして伝説的な展開になってくれるのは期待ですね。
そうだね。そしてまあ今週ラストページでもうルフィが雷をなぜか握ってるところを見て、何じゃこりゃって思ったからね。
いやー、ゴムだから効かなかった以上の何かがあったんですね、やっぱり。
いやありそうですよ、だから。本当にジョイボーイは何ができるんだみたいな話だからね。
まあまあモデルに以下の能力なんだとは思いますが、背中の何かうつまいてる感じっていうのがやっぱり日本の風神雷神的なそういうイメージではありますかね、確かに。
そうだね。
仁王像的なそういったイメージだったりするので、まあまあ神様、そっち系の神様なのかなぐらいのふんわりしたイメージでしかないですね、今のところは。
だからさらに何をしてくれるか楽しみだなってなりましたね。
そうですね、最後のページ。本当にちょっとした一コマではありますが、え、これ来週どうするのというそういう大変引きの強いワンアクションですね。
ですね。
では続きましては坂本デイジーの66話の内容としましては、トラマルちゃんとシン君戦いまして、シン君はトラマルちゃんを自分なりの戦い方で倒した後に助けてあげて、坂本さんならこうするって言ったおかげでトップウォーターの座を譲り受けましたが、そんなところに別の受験生がやってきて、その人はなんか楽さんに操られてるっぽいです、操作してるっぽいですという展開でした。
いやーこのシン君がね、自分なりの戦い方を見つけて、あのショーにこぎつける展開はね、ほんと成長を感じられたし、さらにそこからの可能性、ここから先さらに伸びていくそうだっていうところが見えて、すごい良い勝ち方でしたね。
そうですね。いやまあ本当に坂本さんを真似て憧れているところがあるというのを前回から通して示した上で、自分にしかできない自分なりのやり方で勝つという形で、いや本当に成長の方向性と成長してるっていうこと自体をちゃんと見せつけてくれましたね。
21:03
そうですね。だからここにね、破壊力何が加わるかってことですからねっていう。
いやー、そしてトラマルちゃんのね、ちょっとこのデレも良かったですね。
そうですね。やっぱり大変魅力のあるキャラクターなんで、ただ倒したりとか、ただ心を折るような展開ではなくて、ちゃんと仲良くなる感じになったのはすごく良かったですね。
そうだね。いやー、だからこそね、ガクさんの乱入はびっくりしたし、ほんとヘイトが高まったからね。トラマルちゃん欲望って感じだったからね。
そうですね。さっきまで戦ってましたが、やられてしまうと本当にテメーっていう感じになりましたね。
いやー、そしてどうすんのかね、これシン君だって天敵じゃないですかっていうね。
いやー、確かにね。思考が読めなそうですからね。
そうそうそう。さすがに遠隔の思考まではね、難しいでしょうし。
いやー、だからどう戦うのか、カジさんとかね、14歳君のあれとかも賛成もあるかもしれませんけどっていう。
そうですね。カジさんとかも人見知りキャラであることが示されたりしましたからね。
そうですね。
まず人間的なところ、人間臭いところ、ダメなところっていうのをしっかり描いてくれたんで、
こっから殺し屋のプロフェッショナルなところを見せてくれたらすごくギャップでかっこいいなと思うんで。
まあまあ乱入してくれたらすごく上がりそうですね。
そうですね。
という感じで、スラーさんたちの方は内通者的なのを入れていると言ってるのと今回は多分別のような気がしますね。
どうなんだろうね、この人自体があれでしょう?
推薦組の一人だから、内通者兼学さん、新技術の試し場みたいな感じなのかもしれませんけどね。
なのかもしれませんが、個人的に操るのと新しい仲間というのが一緒なのかどうなのかちょっとわからないところではありますので、
まだ他にもスラーさんの仲間はいるのかもなとかを疑いつつ、こういう展開もあるんだなというので楽しみにしたいと思います。
そうですね。
なかなか固定マイクでイヤホンをしながら喋るというのが不慣れな感じでなかなかちょっと口が回りづらいですね、いつも以上に。
まあ慣れるまでですよ。
頑張ってみましょう。では続きまして僕とロボ子の第84話、内容としましてはみんなでお花見に行きまして楽しいという展開でした。
いやー持ち寄りとか一発芸はセンスを競う場なんですかっていう。
持ち寄りはまあ確かにわかるというかセンスを発揮するぜと思いますけど、一発芸に関しては僕はちょっと苦手ですね。
まあまあ得意な奴はそうそういないとは思うけど。
いやーまあだから確かにみんなに楽しんでもらおうっていう気持ちは当然あるからね、そうするとやっぱりそこに優劣とか評価ができちゃうのはしょうがないかなとは思うんですけどね。
あんまりできないですけどね。
いやまあ確かに能力的な評価っていうのはつきますが、あの人はすごいな、あの人はよく考えてるなとかそういう優劣はつきますけど、
普通に見てる人とか脇でワイワイやってる人も含めての楽しさだったりはしますからね。
24:04
まあそうだね。滑るのも美味しいしねっていう。
貢献度という意味で言ったらそんなに別に優劣はつかない気もしますけどね。
だからこんなになんか真剣にこう持ち寄りでやってるのなんてね、もう食劇の相馬とかね、ミスター味っ子でしか見たことねーよと思ったらね。
まあそうですね。確かに持ち寄りで自分の持ってきたものが残る悲しさっていうのはすごくわかりますからね。
まあ確かにね。
それは避けたいところでありますよ確かに。
まあというわけでね、今回のね、ロボ子の一発ギャグがなんじゃそらっていうのとか面白かったし。
はいはいはい。
いい回だったと思いますけども、まあでも俺が個人的にやっぱびっくりしたのはね、
明日から小学6年生、そして青森文のところでバム賞卒業まであと1年って書かれると、ロボ子、1年で終わるのかっていう。
え、どういうことですか。
いやなんか、あと1年ってなるとやっぱり、じゃあ小学校卒業としたらロボ子終わっちゃうのかなとかってそういう気しないっていう、なんか終わりがなんか感じられてすごい切なくなったんだよねっていう。
あー、全然思いませんでしたね。
はいはいはいはいはい。
いやー、マジカルタルルート君だって中学編やったんですから。
まあ確かにね。
全然いけますよ。
はいはいはい。そうそうだから終わらないやつじゃなくても、季節が移ろいよくってのはわかるけどね、だから。
ちょっとその辺はね、ロボ子もしかしたらね、あのー、サザエさん時空の可能性もあったけどそうじゃなかったんだっていう感じだったからねっていう。
そうですね。なので今週お話としては、全体として本当にわいわいにぎやかな雰囲気だけがメインで、
なんか一本芯のある話っていうのはなかったですが、ストーリーらしいストーリーっていうのはなかったですが、最後の本当に学年が上がったっていう事実だけで、すごい区切りの回っていう印象になりましたね。
そうだね。
いやー、本当にサザエさん時空じゃなかったんだ。もしかしたら違うのかなとは思いつつ、お話も進んでるし違うかなとは思いつつ、確信がなかったところ、学年が進むって言われて、
確かに終わる可能性、ドラえもん的な存在だと思ったらやっぱり子供時代の友人というポジションではありますからね。
そうだね。
だから大人になったら、大人の階段を登ってしまったら、ロボ子という立場はポジションは維持できなくはなりそうですから、卒業の時に終わるかもしれないというのはちょっとあるのかもしれませんが、
そういう器具をすべてギャグにして先に続いていってくれるように、無限に広がっていってくれたらいいなと、そういう期待で読んでいきたいと思いますよ。
そうですね、ロボ子は不滅ですからね。
そうですね。タルルート君みたいに突然別の子供のところに行くかもしれませんからね。
まあまあまあ、それはでもあんまり見たくない気もするけど。
そうなんですよ。僕もタルルート君のあの展開はすごく寂しかったですね。
だからまあね、ボンド君といつまでもね、20歳になっても一緒にいてほしいよっていう。
いや、本当にそう思いますよ。なので、子供時代の友人、ドラえもん的なポジションというのが維持できなくなったら、それはそれで何か、ロボ子は本当にどういうポジションにでも行けますからね。
そうだね。
中学生、中学生なんだろう、ちょっと素縁になった親戚のお姉さんぐらいでも行けますからね。
27:04
それはでも、素縁になるかな。インパクトが強すぎて素縁になりきれない気がするけど。
たまに来るお姉さんとかそういう、まあいろんなポジションがあると思いますので、いやー、個人的には全然卒業しても終わらないでほしいなと思いつつ、最後の1年っていう、その6年生、最終学年っていう、そのちょっとした切なさみたいなものは読み取っていきたいなと思います。
そうですね。
では続きましてが、センターカラーです。
魔女と使い魔の同居コミュニティ人気加速音霊センターカラーウィッチウォッチという感じで、センターカラーはこちらはタイミング的には。
ツイッターでは偶然って言ってましたね。
あ、偶然だったら先生自体が。
あー、ですよね。タイミング的には絶対偶然のはずですよね。
うん。
ということで、ちょうど先週亡くなられた藤子、藤尾英先生の怪物くんのパロディーのカラー扉絵となっていました。
そうですね。ツイッターなんかでも篠原先生、偶然重なってしまったというかね、時期が経ってしまったというか、そういう感じになってしまいましたっていうことを言ってましたけれどもね。
本当にちょっとニュースを聞いた後にこれを見るとちょっと切なくなる感じのカラー扉になってしまいましたね。
そうですね。本当に漫画文化というものを引き継いでその先頭、今を走っているという感じまでちょっと思いを発してしまいそうになる感じのセンターカラーでしたね。
そうですね。
でも本当このカラー扉自体はね、いいカラー扉でしたよね。
ちゃんとキャラクターの色合いが出てて。で、怪物くんがかんちゃんっていうのは、まああれですか、別段なんかそんなに通じてる感じはないですか。
うん。
他のキャラクターに関してはそれぞれの妖怪的な、怪物的な存在っていうのを篠原先生流にアレンジしている、そのアレンジのところが特に強調されて感じられるような気もしますね。
そうですね。
一般的にはああいうイメージの怪物を篠原先生がやるとこうなってるんだよみたいな、そういったアレンジが一段と目につくような感じのなんか面白いセンターカラーだったような気がします。
はい。
中身としましては第57話でかんちゃんがバイトが嫌なんで感じ方が真逆流になる魔法をかけてもらったら鬼人変人みたいな感じになってクレーマーを撃退しましたという展開でした。
いやー、裏原ポコロさんっていうのが現れて、かんちゃんにも春が来たのかって思ったけど、この関係性大丈夫かって思いながら読んでましたね。
そうですね。この狂ったかんちゃんに胸ときめいてるのは不安要素しかないですね。
そうなんだよね。だからなんだろう、結構キャラクターが好かれてるのは羨ましいって感じることもあるかもしれないけど、全く羨ましさを感じなかったっていうね。
そうです。
むしろハラハラドキドキしたやつ。
裏原さん、まあそうですね、だからとりあえず次にかんちゃんが普通の状態で会った時にどうなるかっていうのを見てから彼女に関しては決断したいですね。
そうですね。
いやー、まあというわけでね、かんちゃんがひどい目にあう回って結構面白い回多いからね。
30:05
倍速、何倍速にもなってるときもそうだけどっていうね。
あれは本当ひどかったですね。
今回もかんちゃんがいい感じでひどい目にあってて面白かったですよっていう感じでしたね。
いやー、でも今回はかんちゃん自身はそんなにこれは嫌な思い出にならないんじゃないですか。
まあどうなんかね、なんか後ですげー後悔しそうだと思いながら見てたけど。
あー、クレマー撃退に関しては何の落ち度もないじゃないですか。
まあ確かにね、むしろよく撃退できたって感じだけどっていう。
まあ普段のかんちゃんだったら殴り飛ばししかないんですよ。
そうだね。
それは逆の感じ方だから綺麗にスマートに、ビル・スミスとは違った感じの解決に至ったんですよ。
追放されにすんだってことですね。
理路整然と論破したんですよ。
なるほどねー。
いやー、まあでもね、殴ってくれて良かったけどねかんちゃんって思ったけどね。
いやー、ここで殴らずに理路整然と論破した上で、
相手がもういいよ、分かってるよ、帰ればいいんだろっていうところに、
いやもう警察呼びましたからっていう感じで、本当に警察呼んでるっていう感じの、
何か現実に即した上で、確かにそうするべきだっていう正しさもある。
でも現実よりちょっと過激っていう。
この漢字はすごく篠原先生らしい、ウィッチウォッチらしい展開で、
僕はなんかすごく読み心地が良かったですね。
そうですね。
僕は本当にだからかんちゃんがひどい目であってるというかね、
翻弄されてる感じが普通に面白かったですねっていう感じですね。
そうですね。まあまあリアクションゲーみたいなところありましたよね、今週は。
そうだね。
パーフェクトって熱い辛いチゲ鍋かーっていう感じの見た目的な、
リアクション的な面白さっていうのが発揮されてる感じはありますよ。
はい。
では続きましてが、マッシュルの第103話、内容としましては、
みんながそれぞれ次なる戦い、
イノセントゼロとの戦いに思いを巡らせている中、
マッシュ君は治療を受けて修行することになりましたという展開でした。
わざわざ筋肉痛になったマッシュ君を運んでくれるね、
進化学者ライオさんは男前だなと思いましたね。
いやー男前ですよ本当に。
本当はね、レディーに来やすく触れるんじゃねえだぼがあって吹っ飛ばされても、
せっかくからの境界線は相手がそう感じたかどうかなっていうね、
男前だろって思ったからね。
いやー本当に理路整然としてますね。
いやー本当ですよっていう、こんな男になりたいですねっていう。
いや本当さすが進化学者ですよ、憧れますよ。
いや本当ですねー。
なんだかんだ進化学者の中でもね、好感度高い人だかねこの人。
いやーもうぶっちぎりじゃないですか。
という感じでね、そっからさらにね、今回、
なんとワールドワークさんとイノセントゼロと肩を並べた、
メリアドールさんが登場するっていう。
まさかこんな急に強キャラが入ってくるなんて思わなかったっていう。
超面白かったですねっていう。
まあまあタイミング的には、当然あの3人の弟子がいたっていうことは示されてたんで、
もう1人すげえ奴がいるんだろうなというのは分かっていましたし、
で、まあまあ敵の敵と戦って一旦敗北した後なんで、
その角の人物が出てくるのはタイミング的には何もおかしなことはないと思うんですよね。
うん、そうだね。
まあ、なんか思ってたよりもすごくいいキャラでしたけどね。
33:00
そうですね。
いやー、まあちゃんとね、かっこよさがありますからね。
はいはいはい。
いやー、だからね、果たして修行がだからどうなるかって感じですよね。
そうですね。成功確率0.1%らしいですからね。
うん。
いやー、もう確実ですよ。
1,000分の1を1回目に持ってくる自信が僕にはありますってね。
かっこいいねって思ったからね。
そうですね。マッシュ君が1,000分の1を1回目に持ってくる自信が僕にもありますね。
いや、読者はみんな信じてますよっていう。
そこに別な何か危機感は持ってないですかね。
そうだね。
どれだけ派手で面白い修行と、どれだけ派手で面白い修行結果が見れるかっていうのが楽しみですよ、ひたすらに。
そうですね。楽しいですね。
いやー、でもなんかマッチョになったマッシュ君とか見たくないんだよな、別にな。
あー、まあ確かに。
まあ、強くなることによってよりシンプルになることもありますからね。
フリーザーみたく。
フリーザーみたく。
どういうふうな見た目になるのか。
とりあえず最初のリミッター解除の段階では髪の毛が逆立ちましたからね。
そうですね。色もちょっと黒くなりましたしね。
次なるバージョンっていうのがどうなるのかはとても楽しみですよ。
楽しいですね。
では続きましてが、あかねばなしの第9話。
内容としましては、あかねちゃんは老人ホームでお客さんに会わせたゆっくりなお話とかをして、
すごいぞっていうところから徐々にペースを速めていって、
自分のすごい落語をちゃんとやって相手にも受け入れさせることができました、受けることができました。
兄弟子も満足です。
で、兄弟子の威厳を示させていただくっていう展開でした。
あかねちゃんの成長というか、どう描くのかって思ったらね、
ちゃんと理屈づけてきたっていうところはすごい良かったと思いましたし、
そこからちゃんとね、話のテンポを上げていって、
兄弟子の想像を超えるっていうところもちゃんと理屈があって良かったし、
最後に落語って面白いって言ってね、
あかねちゃん自身も自分の成長に対していい笑顔になってるみたいなところは、
結構だから3段重ねくらいで俺は気持ちいい回でしたね。
そうですね、確かにその落語の凄さ、上達っぷりっていうのをどう示すかっていうのは本当に注目のところでしたが、
まあ本当に兄弟子の解説とリアクションで全てを担保する感じにはなってましたね。
ただまあ、あえて1個挙げるとしたらね、
この話のテンポが上がっていくっていうところがちょっと分かりづらかったなとは思ったんですけどね。
まあまあ落語自体がやっぱり根本的に漫画に向かない題材ではありますからね。
話がやっぱりこう、この書いてあるところだと結構短いじゃないですかっていう。
ここでテンポが上がっちゃったら逆に分かんなくねっていう感じはなってるけど、
そこら辺はだからまあ、もっと長い話の中でテンポが上がったんだろうなって脳内保管したかったっていう感じではあったけどね。
ただまあ、だからその辺りはちょっと違和感ではあったけれども、
なんかまあそこさえ気にしなければね、俺はいい回だなと思いましたけどね。
そうですね、確かに僕はそこそこ落語が好きでそこそこ聞きに行きますが、
36:04
テンポが速い人、ゆっくりな人っていうのは当然いますが、
テンポが速いとすごいって思ったことは一回もないです、当然。
あ、この人すごい速い、速くていい落語だなとか、
あ、この人すごいゆっくりでいい落語だな、逆にあの速くてちょっとあれだなっていうのとか、
ちょっとゆっくりすぎてちょっとあれだなって思うことがあっても別に、
速くてすごいな、ゆっくりだからダメだな、ゆっくりだからおじいちゃん向けだなとか、
そのテンポ感で作品を評価したことっていうのが一回もないんで、
なかなかこのテンポの話っていうのが理屈として兄弟子の褒め言葉として、
まあそういうことなんだなっていう理屈では理解できても、
体感としては僕もちょっとわからないところはありましたね。
まあ単純にあかねちゃんのね、やつがだいたい150くらいのスピードだとしてね、
が一番得意だっていうことだと思うんだけどねっていう、
お年寄りは100くらいのスピードで話した方がいいけれども、
あかねちゃんの得意分野が150だからね、そこに慣れてもらう、
そこに引き込んでいくっていうことだと思うんだよね。
まあまあ、そうですね、あかねちゃんがそれを得意なんだのは間違いないんですよけどね。
どうなんだろうね、そう言われると。
お芝居、役者さんの演技であの役者の芝居どんどんテンポが上がってるっていうのが、
褒め言葉になかなかならないじゃないですか。
まあ確かにね。
っていう点で、なかなか現実に即して考えると、
確かに戸惑うところが結構あったりはしますが、
でも、まあなんか作品中でのルール作りとしては理解できる形にはなってましたよ。
まあある種の超落語というか、
まああかね話し中の落語のルールはこうなんだなみたいな、
そういう、まあ超テニスみたいな、
そういった感じで、なんかすごいことをやってるんだなっていうのはちゃんと理解できるし、
いずれそれが他人と比べられるんだろうなというのは、
なんかちゃんと理解できる感じにはなってましたよ。
そうですね。
まあまあしかしね、ここでね、
逆に言えばね、理屈でだいぶ全部説明してきた感じだったんでね。
さあ果たして兄弟子はどうするのか、
さらなる理屈を重ねてくるのか、
それとも兄弟子はなんかジャンルが変わるのかってね、
その辺はどう演出してくるか楽しみですよね。
まあそうですね。
まあ、あかねちゃんの話をこれだけしっかり描いた後なんで、
そことどう差別化をしてくるのかっていうのは、
大変楽しみなところではありますね。
そうですね。
では続きましてが読み切りです。
コンビニで始まる恋 日常反転 イノーバトル読み切り センターカラー47ページ
恋 時々超能力 植村会心先生という形で、
植村先生が受賞が、2019年下半期、3年前、
第98回手塚賞の佳作を受賞しました。
アルティメット僧侶という作品です。
すごい僧侶の話なんでしょうね。
そうですね。
39:00
その後デビューがジャンプギガ2020年スプリングに
サムライハートという読み切りを掲載してデビュー。
本誌掲載となったのが、同じ年2020年本誌47号に
悪霊のナイトサファリという作品を、
第14回近未来派エントリーナンバー3番として掲載しました。
何でしたっけ、ジャック・ザ・リッパーが出てくる話でしたっけね。
悪霊のナイトサファリ、今すぐにはちょっと僕は思い出せないですね。
僕も出てきたことくらいしか覚えてないですね。
ジャック・ザ・リッパー、そういうネタもあったような気もしますが、
という感じではありますが、あとは情報だと、
なんと悪霊のナイトサファリ掲載時、3年前の段階、2年前か、
掲載時、2020年の段階で若干18歳と紹介されていたそうですね。
おお、すごいですね。
今、20歳前後成人してるかしてないかぐらいの方のようです、植村先生。
という形で、心身系の植村先生。
今週掲載、おさっき2度目じゃないかなと思いますが、
内容としましては、コンビニで働いている少年2人はなんと超能力者で、
好きな女の子をストーカーから助けようとしたら、
そこを超能力者を飼っている組織の人に見つかって襲われてしまうんですが、
超能力者の少年が怒ったので、返り討ちにしましたという展開でした。
おお、冒頭のコンビニ超能力で倒しているところの緩い感じと、
あと、俺、この意外と港純二君のキャラクター好きでしたねっていう。
この口の悪い方の少年ということで。
そう、口の悪い方の少年だね。
なんだろう、結構先輩面してるのにさ、最後の方でさ、
普通のことを話そうとしてさ、遊園地とかウインナー食ったりとかっていう。
ウインナーっていう。
このなんだろう、一気に外してくる感じ。
お前全然わかってないやんけみたいな。
だけどすごい偉そう、先輩面してこうやってる。
でもボロが出てるっていうところがめちゃくちゃ可愛く見えたんでねっていう。
だから俺、このキャラクター性はすごい良かったなと思ったし、
あと変身キャラクターであるね、弟との差別感も増えて、
なかなかいいコンビ漫画が描けそうだなっていう、期待値のある話だなと思いましたね。
確かにこの最後のウインナーのお話、
それだけだと、ただなんかずれてる人、実はそんなに詳しくない人っていう感じになりそうなところを、
ちゃんと本人が普通が何や体験したことないけど、
まあ素晴らしいことやと思うねっていう感じで、
自分も普通っていうのはなんだかわかんないけどねっていう、
ちゃんと自覚がある、そこに自分で言及してくれてるところで、
何か僕もすごい好きになりましたね。
だからさ、意外とこうなんだろう、最初の段階でさ、
ぶっ殺してるからさ、人。
あのね、超能力者狩りの人たちで、あの世でございてくださいな、ドーンみたいな感じでさ。
結構そのなんだろうね、今回の相手も殺してるしっていう形でね、
わざわざ上空まで上がってっていうね、結構バイオレンスなんですよね、この漫画っていうね。
42:02
そうですね、最初のドーンのところは、結局死んでるのか死んでないのかっていうのはわからない感じでしたが、
だから、その人が死ぬ漫画かどうかはわからないまんま読み進めていったら、
相手がもう正死体になってたんで、ワオって感じでしたね。
ちょっとワオって感じだったよね。
その前にミネ打ちだとかって言ってるけど、どこがミネ打ちやねんって思うから。
ミネ打ちだって言ってるからには、こいつらは死んでないんじゃないですか。
でも手足とか燃えとるやんけ。
まあまあ手足は燃えてますけど。
そうそう、だからそこも含めて手足燃えてんのにミネ打ちはないやろって思ったから、
その辺が何だろう、ギャグでやってんのか、なんかこう普通にやってんのかわからない感じか何だろう、
危うい感じがまあ面白かったやって。
まあそうですね。
いやなんか、やっぱりなんでしょうね、この漫画で一番印象に残る絵はやっぱり、
宇宙に突入して相手が燃えてるところですからね。
そうですね。
そういう意味でやっぱり、絵的にすごい派手なところで、
何かやっぱ美的感覚があるというか、
キャラクターの衣装とか見た目とかも含めて、すごく全体に美的感覚が宿ってる感じがする漫画だったので、
アクションシーンに関してもそれが行き渡ってる感じがして、
それが極端なバイオレンス描写っていうところにもやっぱりかかってる感じがして、
なんかすごく本当にセンスを感じる。
今後の伸びしろを感じるような作品だったなと思いましたよ。
そうですね。
この変な感じの魅力を失わずに、
なんて言うのかな、もっと詰めた漫画を描いてほしいなと思いましたね。
確かにセンスが荒削りな感じではありましたよね。
そうなんだよね。
何か読み心地がめちゃくちゃ独特でしたからね。
そうなんだよね。
そこが魅力的ではあるんだけど、逆にちょっとどちら勝ってるかも出ちゃってるところがあったからね。
確かに読むときに戸惑うところもあったりはしたんで、
より読者と合意を得られるような作品にしてみても面白いかもしれないですね。
そうだね。
という感じなので、本当になんか全体に漂うセンスの素晴らしさを感じさせるような作品だったので、
本当に今後の活躍が楽しみだなと思いましたよ。
はい。
では続きましてがブラックローバーの第329話の内容としましては、
ルチペロさんはまだ負けるもんか、次がある、次、次って言うんですが、
次はないぜっていう感じで、あしたくんが一刀両断という展開でした。
ルチペロさんが化け惜しみって這いつくばって逃げて、逃げ切れなくて、ぶっ殺されるって。
ここまで恥ずかしめるかっていう感じで面白かったね。
やっぱりこの相手のこの足掻きっぷり見にくさみたいなところ、
小悪党っぷりを示して負けていく感じっていうのは、
本当にブラックローバーの王道たる技術という感じがしましたよ。
いやそうだね。
どんなに覚悟がある奴でも負けるときはこうなるもんだしねっていうね。
そうですね。
それがちゃんと相手を倒す気持ち良さに繋がったと思います。
そうだね。
45:00
いやーだから本当にすごいいい感じだったしね。
みんなちゃんとね、ヤミさんたちとかもね、ちゃんと活躍したし、
ユノ君だって、次なんてねえよなアスタっていう形でね、
かっこよくアシストしたしねっていう感じだったしね。
みんなの力で勝ったっていう感じがしたのもすごい良かったですよね。
そうですね。
アスタ君がある種覚醒して倒した展開に関しては、
一人の力だったりはしましたが、
ここで確かに全員一致団結した感じになったことによって、
みんなの勝利感が出てきましたね。
いやーだからまあいい決着となったなと思いつつもね、
ただ同時にパチパチパチお見事、君たちの勝ちだって言ってるこの悪魔、
マジで何なんだろうっていうね。
そうですね、意図が読めないですよね。
全く読めないよね。
だってまだ何の悪魔かすら、名前すら出てないもんね、このキャラって。
名前どうだったかな、なんかルチフェロさんが呼んでたような気もしなくもないですが、
覚えてはいないです。
そうだね。
だから本当にちょっとそこの不穏の種は残ってるんだよね。
そうですね、全然なんか最終回になりそうにない雰囲気を一人で背負ってますよね。
そうだね。
という感じなので、ルチフェロさんを倒した気持ち良さは間違いなくあった上で、
今先の展開が楽しみではありますね。
そうですね、どう展開してくるかって感じですね。
では続きましてセンターからです。
家族の思いは案に届くのか? 京一郎疾走編クライマックスセンターから、
という形でセンターカラーは物陰に弾む京一郎さんと太陽くんの1枚でした。
そうだね、かっこいいカラー飛び合いだったし、
なんだろう、この2人これだけ見てるとすごい相棒感あるよねっていう。
そうですね、この1枚は特に2人が何か、
この作品1人1人キャラクターに特徴的なカラーリングとかを施したりしますがよく、
今回のものに関してはこの影の緑みたいなものが2人に同じく入ってるんで、
本当に何か一触多な感じに描かれてるんですよね。
そうだね。
なので大変この2人のコンビ感、フェア感、
つながりみたいなものを感じさせるセンターカラーでしたよ。
そうですね、だからもしかしたら未来の姿かもしれませんよっていうね。
いやもう現状でも既にだいぶコンビだと思いますよ。
内容としましては第125話で太陽くん、京一郎さんに何とか迫って、
すごい意図で縛られてしまうんですが、
それも乗り越えて京一郎さんに手をかけますという展開でした。
そうですね、だから今週は予想してた通り、
さろうとする京一郎先生の体力が止めるっていう展開でね、
その手が届いたっていう形でしたけれどもね。
いやー、だけどなんだろう、
相変わらずこのゴンダイラ先生の演出力というか絵力がすごい回でしたねっていう。
つかんでるだけだけど、ちゃんと語る質があるしね。
やったー!太陽くん、やってくれるか?みたいなテンションの上がり方になりましたからね。
そうですね、ちゃんと本当に振りほどいて力の限り相手につかみかかってるというか、
48:03
相手に手を届かせているという、そういうのは伝わってくる絵でしたね。
そうだねー。その前にね、ちゃんと過去の会話とかを挟んでくるのも上手いし、
その前にね、ちゃんと京一郎兄さんがちゃんとね、体力を認めてるんだよねっていうね。
そうですね。
この前振りがあるからこそ効いてくるよね、最後のページがっていうね。
そうですねー。
いやー、ここの俺が守る段階は過ぎたようだっていう、この発言はすごくグッとくるものが、
そして本当に京一郎さんが去ろうとしているのが伝わってくるセリフでしたからね。
だからこそ、行かせないっていうね、太陽くんの思いが本当に伝わってくるし、
俺らも行かせないでくれって思うからねっていう。
はいはいはい。
いやー、だからまあこっからが本番だよねっていう。
そうですねー。
太陽くんの万家両覧が覚醒するのか、どうなのかっていう感じだよねっていう。
まあ実際、能力的なところの説明は全くないですからね、まだ。
そうだね。
万家両覧がこの毒に対してどういう作用を及ぼすのかは全く分からないので、
まあ、何か能力的なところ、能力的な解決っていうのと、
心臓的な繋がりみたいな、心の解決みたいなものが両方こう、乗せてあげてくるんじゃないかと大変楽しみですよ。
そうですねー。
では続きましてが、地球の子の第8話、内容としましては、
元地球の子のアルベールさんは、唯一地球を救った後、世界を救った後生き残っている人でしたが、
能力が弱まってしまっていて、助けてはくれませんが助言をしてくれますという感じで、
助言によれば、マモルくん、地球の子を10歳まで一気に育てる技術があるから、
それでマモルくんを育ててカレリーさんを助けようという話でした。
まずはね、アルベールさんというかね、地球の子自体が死命の火を超えたら大変わりするっていう設定だったっていうのは、
なるほどって感じでしたね。
前回まで考えられる可能性の一つではありましたね。
その上でアルベールさんは唯一生き残ったっていうところで、さすが世界の主役だなって思いましたよね。
そうですね。
感じでちゃんと核も担保してきたし、そしてカレリーさんが2番目というかね、
今回も生き残った存在としてね、さらに地球の子全体の歴史の変わる存在になりそうっていうところでね、
いい感じで上げてきたんでね。
役者が揃ってきたって感じがあったんで、前半はすごいなんかテンションが上がっていって、
さあどうするんだっていう展開でしたけどね。
後半は、えー、マジで?っていう感じでしたね。
子育て漫画だと思って読んでいた自分からすると、本当になんか急転動作というか、
なんか楽しみにしていたところを一気に取り上げられそうな感じがして不安になってますね、今。
そうなんだよね。
まあもちろん、普通に考えて手術を受けされるわけがないんだけどさっていうね。
でもカレリーさんの命がかかってるんですよ。
うん。
カレリーちゃんの救出を諦めるか守ろう、手術を受けされるかの二択だって言われたら、
そのいずれかを選ばないっていうのが主人公じゃないですかっていう。
まあそうですね。
普通にそん時で考えたら、まあまあ成長させてカレリーさんを救う方が合理的な選択のような気がしますが、
やっぱりその二択を乗り越えて、第三の選択肢を選んでほしい気がしますよね。
51:04
そうだね。いやだから本当このイメージビジュアルの通りにね。
はいはいはい。
あのレイスキーくんが指示してマボルくんがこうやるみたいな。
はいはいはい。
お腹に抱いてみたいな感じでやってくればいいと思うんだけどね。
まあ確かにそうですね。成長させなくとも何とか意思疎通ができるようにとか、
まあ工夫で相手の関心を引くような、子供をおもちゃで操るような、食べ物で操るような、
そういう工夫で何とかいったら、育児漫画のままいけますね。
そうそうそう。だからそういうのを期待したいけれども、ただめっちゃこうねシリアスに言われちゃうとね。
アルフェールさんからそう言われちゃうと、逆に反論する手段がレイスキーくんには手札が少なすぎますからねっていう。
まあそうですね。まあ賭けるのは結局自分とカレイジさんの命ですからね。
そうだね。
まあマボルくんが死んじゃったら世界が滅ぶんでしょうけどね。
どうなんだろうね。マボルくんが死んだら地球の子は別に生まれるんじゃないのっていう。
あーその可能性もありますね。
いやーだからケンジさんもなんか横を向いてるだけじゃなくて、なんか言ってやれよって思うからね。
そうですね。だいぶこっちに全ての責任を投げてきますからね。
そうですね。
逆に言うとレイスキーくんが相談できる相手が少なすぎるんでね。ちょっと本当重い決断になるわけですけどね。
ちょっとだからどうするかって感じですよね。
まあそうですね。どういった形になるのかわかりませんが、やっぱりレイスキーくんの主人公的な決断とそれがすごい絵的に派手にカタルスのある展開に結びついてくれるのを期待はしてますよ。
そうですね。
では続きましてがPPPの第28話の内容としましては、メロリさんの曲はやべえっていう感じのことをたまたま客席にいたソラチカさんも言ってますという感じでソラチカさんは神らしいですが、
ミーミーさんはメロリさんの狙い通りピアノが嫌いになりかけて泣いちゃってるところをフルスさんが一緒にラッキーくんの演奏を聴こうって誘いますという展開でした。
まずさ、扉絵のミーミンちゃんとメロリちゃんの抱き合ってるのエロいなって思ったね。
確かに絡み合ってますからね。
そうですね。で同時にこのメロリさんの方がミーミンちゃんの首を締め付けるかもしれないみたいな感じになってるし。
それが逆に王冠をかぶってる一番であるミーミンちゃんを落とすぞみたいな感じになっててね。だから色々しさ的な感じのいい絵でしたよね。
確かにそうですね。でちゃんと絡み合う二人の体のこの所どこのサイズ感の差みたいなのがはっきりわかりますよね。
そうだね。
この手の長さ足の長さが絡み合う中ではっきりとこのギャップ感が描かれてるあたりとかも大変艶めかしい感じの扉絵でしたよ。
そうですね。そしてまあいきなり神ソラチカ登場ですよっていう。
54:01
まあ聞きそうだなとは思わなくはなかったですがしれっと言うと笑いますね。
そうだね。しかしそこで言って一気に格を上げてくるからすごいよねっていう。
神って二つのはやばいよね。
そうですね。しかもなんか変装してるっぽく見える格好、このマフラーとかなんか変装してるっぽく見えなくもないのになんかしれっと話しかけてきますね。
そうだね。
もうちょっと同化してますよね。
同化してるね。いやーでもなんだろうこうやっては次の敵になるかどうかわかんないしもしかしたら大ボスかもしれないけどっていうね。
本当にこうやって弟兄弟出てくるだけで面白いのずるいよね。
いやーずるいですしやっぱりその変装と言いましたがこのゴテゴテしたマスクとか帽子とかもかっこいいですね。
かっこいいね。
いやー大変弟神の存在感っていうのは本当に魅力的ですよ。
そうですね。そして今週はねまず本当にメロリさんの策略が成功してミーミンちゃんがピアノなんか嫌いってつい口に出しちゃってその後自分でショックを受けるっていう展開はマジちょっとうわーってなったからねっていう。
そうですねここで呆然として自分で思わず涙がポロポロそんなわけないないよって言いながらポロポロ涙が流れてくるあたりとかは本当に大変こう胸に迫るものがあって抱きしめたくなりましたね。
いやそうだですめちゃめちゃ切なかったしだからどうなっちゃうんだろうって言って本当にメロリさんが高笑いしちゃうよでもそれはなんか嫌だなみたいな。
なんかいろんな感情まあ逆にそれだってメロリさんが壊れてしまうんじゃないかみたいないろんな感情が生まれてどうするんだろうってなったけど本当にフルスさんが来てくれてよかったなって思ったよっていう。
そうですね。だから前々から言ってるようにフルスさんがちょっと怖い感じがする何を考えてるかわからない瞬間があるっていうのとミミンさんを倒したいだけではないラッキー君と倒しましょう倒しましょうって血気盛んな感じのフルスさんの間にギャップがあるんじゃないかみたいな不安がずっとあったのが
そこでラッキー君とフルスさんがミミンさんって子供の頃どういう人だったんですかピアノが大好きでみたいな話をして最後ミミンさんを助けにやってくるのがフルスさんっていうあたりで何かまだ完全に信用してるわけではないですがでもすごく頼もしさを感じましたね。
いやそうだね。
こんなのはどうですかって言ってる段階では確かにまだ信用ならないんだよね。
まあそうなんですけどね信用はならないんですがでもフルスさんが少なくも誘いに来た時に懸悪な表情してないというか普通の表情で誘いに来てくれてる。
あの時ミミンさんにもうピアノを弾く前にピアノの前で泣かされてしまったフルスさんが今普通の顔して話しかけてきてくれてるっていうだけで少し可能しい感じがしますよ。
いやそうだね。だから本当に俺はミミンちゃんがピアノ嫌いになったのが俺もショックだったからさ。
だから本当にここでフルスさんは溺れるものは我を掴むじゃないけどフルスさん頼むみたいな感じになったんだよねっていう。
57:00
そうですねだからミミンの演奏である種も自分の世界を本当に否定したメロリーさんもそうではあったんですがメロリーさんと同じような形であるいはそれ以上に残酷な形で自分のピアノを否定するに至ってしまったフルスさんがここでミミンさんのピアノを助けてあげるようなところにやってくるっていうのはすごいなんか肯定力がある気がするんですよね。
そうだね。
という点で果たしてどうする何する何を言ってくれるのか大変楽しみでありますよ。
ですねそして全ての期待をかけられたラッキー君の演奏品がどんなものかっていうのはすごい楽しみですね。
本当ですね何を見せてくれるのかフェアリーを木を肯定するのかフェアリーを見せてくれるのかフェアリーで優勝するのか何なんでしょう全くわかりません。
そうです全くわかりません。
触れるフェアリーを作ってくれるんですかね。
それはすごいですね。
神じゃないですかそれ。
果たしてどうなるのかわかりませんが本当に大変魅力的なキャラクターがたくさん揃ってきた中でそれらをみんなまとめてラッキー君が解決してくれそうな展開になってくれてるんで本当に頼んだ主人公という感じになってますよ。
そうですね。
では続きましてが逃げ上手の若気味の第58話内容としましてはクスノキさんのおかげでトキゲキ君たちは逃亡に成功して天皇暗殺も失敗したのでおじさんと一緒に今日逃げ出します。
もう屈辱にまみれながら逃げていきます。
そして巣場に戻りまして戦を始めますという展開でした。
クスノキさんがねちゃんと格を見せてタカオジさんを退けてくれましたけどね。
代わりにちょっと黒幕だろうがって言われても返そうなと思いましたけどね。
まぁ実際似たようなもんですよね。
まぁね実際トキゲキ君がなんかするだろうって予感はあったのに止めなかったわけですからね。
はいはいはい。
だからまぁ黒幕といっても差し支えないでしょうけどね。
それにまぁ敵とはおそらく敵だろうとは分かった上で使用を送るような形で一度だけ助けてあげるっていう感じで。
当然完全にその帝の部下として働くんであれば当然トキゲキ君をまぁ捕らえて倒して叱るべきですからね。
そうですね。
まぁまぁまぁある種の反逆行為には違いないですよ。
そして今週はねなんだろう敗北して格を上げるみたいな回でしたねっていう。
はいはいはい。
特にこのサイオンジさんがねこうねあの負けた時どうなるんだろうって思ったけどね。
普通に野蛮人の世話になれるかって突き放した後にね。
それは実はまぁあえてこう冷たく突き放したっていうことでね。
自分がこうは覚悟していくっていうところはねなんかちょっとかっこよかったしねっていう。
そうですねここは本当この前振りで何かいかにもそういうことを言って格を落としそうな雰囲気があったから。
そっから持ち直したことによってそのギャップ効果ですごく好印象になりましたね。
そうだね。
いいね。
名は結城ちぐさくさきどこの草木かもよう知れぬ成り上がりども味方民のそなたの営業も長くは続かぬわーって。
いい負け惜しみだねこれはっていう。
はいはいはい。
内部屋さんとは違うわって思ったねっていう。
いやーそしてときゆきくんの方もね。
1:00:01
本当にその泣くほど悔しいでもその泣き顔がめちゃくちゃ美しいっていう流れの中からこうね。
みんな労働の人たちと一緒に再起を図るみたいなところ。
では本当に何だろう。
最終的にあの当初のやったブスな顔になられました。
よろしせさんが褒めてくれたみたいね。
本当に何だろう。
負けたけどときゆきくんの格が上がったぜっていう感じはすごい良かったなと思いましたね。
いや本当ですね。
みまちゃんも思わずときめいてますしね。
そうだね。
泣き顔のときゆきくんにドキッてしますからね。
いやーでもこれは落としされますよっていう。
はいはい。
私だってドキッと思いましたよドキッとしましたもんっていう。
いやー本当にこの作品を通してときゆきくんはすごく魅力的に艶やかに描かれている。
それがここでもまた一つなんか新しい形で描かれましたからね。
そうだね生きてますよね。
いやー効いてきましたよこれは。
というわけで本当に完全敗北の京都編だったけれども、
終わってみればすごい毒王感が良かったんでね。
この後の大戦が楽しみでしょうがないですねっていう。
いや本当ですね。
いやときゆきくんの中でも幕府を取り戻す立て直す的なそういった目的意識はありつつも、
高渕さんを敵と思っている感じっていうのが直接的ではないというか、
高渕さんに対する直接的な憎しみ、敵対しみたいなものがなかったのが、
ここであの男より強くなりたい、もっと強くなりたい、
あの男を倒したいっていう何か切実な願いになりましたからね。
そうだね。
いやーこれが一個乗っかったことによって本当にこの戦の持つ意味合いとか、
そこにかかる熱量みたいなものはぐっと変わってくると思うので、
大変期待が膨らんだ状態で戦が始まるというのが大変楽しみですよ。
ですねー。
では続きましてがまもれしごまるの第19話。
第19話の内容としましては、幸福ちゃんが風邪から治ったと思いきや、
休養ができてまた来なくなってしまったところ、
さなぎちゃんが子供たちを連れてデパート回って大変でしたが、
母力が上がってますという母性が上がってますという展開でした。
最強さなぎ団結構いけるやんって思った。
どういうことですか。
キャラクターがワイワイしてるだけでちょっと楽しいし、
それによってさなぎちゃんのツッコミがガチで生きるしっていう。
しごまるくん相手だと最近でしごまるくんとのフラグも立ったせいかね、
ツッコミが難しくなってきたところに対してね。
キャラクターが増えることによってバリエーションも増えたし、
型も増えたしっていう形で。
ちょっとなんかいい感じになってきてなって思ったし、
このさなぎ団、最強さなぎ団って名前に最終的になったと思うけど俺は。
決まってはいないですけどね。
この4人のわちゃわちゃも結構普通にいい感じだと思ったしねっていう。
だからこう新たなポテンシャル。
やっぱり筋肉増強児カオルはいらなかったんだ。
最強さなぎ団でよかったんだって思いましたよ。
ここに筋肉増強児カオルが加わったら完璧じゃないですか。
いやでもパワーキャラもうすずりちゃんがいるしっていう。
個人的にはもうちょっとさなぎちゃんの味方になってくれる人が1人くらいいてほしい気がしましたけどね。
1:03:02
だんだんなってくれるんじゃないですか、最強さなぎ団。
たまにちょっとかわいそうになってしまったんで。
もうちょっと味方というかツッコミというか仲介できるキャラがいてくれてもいいのかなとは思いましたけどね。
そうだね。
まあそのあたりはヘビハラ君とかが頑張ってくれるんじゃないのそのうちっていう。
まあまあヘビハラ君でもいいですし。
幸福ちゃんでもいいですし。
幸福ちゃんはなんか黒幕っぽい動きを押し始めてますけどね。
そうだね、幸福ちゃんだって出てこないもんねだって。
めちゃくちゃ怪しいですよね。
めちゃくちゃ怪しいよね。
まあこれも前振りになるかもしれんけどっていうね。
そうですね。
これを前振りにして本物のスカルは実はお前の知ってる人物なんだ。
この人は幸福ちゃんじゃないのかっていうギャグをするかもしれないですからね。
ですね。
だからそのあたりをどう使っていくか楽しみにしてますね。
といった伏線も感じられつつ、まあ子供たちフードコートですごいキメ顔をしてる感じ。
子供の幼さ、つたなさとプロとしてやりきってる感とかを交互に見せてくる感じっていうのが
まあ子供の無邪気さを、そしてごっこ遊びの感じというか
子供らしさというのをより効き立ててる、強調してる感じではありましたよ。
いやそうですね。
何だろう、すずりちゃんがフードコートではないけども
隅っこぐらいのぬいぐるみが思ったより大きすぎて泣いちゃうっていうところとか面白かったしね。
確かにありそうと思いましたね。
そうそうありそうっていうね。子供あるあるっていうね。
だからなんかこの子供な感じっていうのね。
小丸くんは本当にカードゲームって言ってもそうだけど、
結構本当子供な感じすごい出すからねっていう。
そうですね。
その子供の何か子供らしいつたない感じっていうのとなんかカッコつけちゃう感じとか
なんか気取っちゃう感じ、中二にも至っていない感じの大人に憧れる感じみたいな
そういった感じはすごい伝わってきましたよ。
そうだね。だからそのギャグは俺結構好きなんで
なんかいけそうなポテンシャルを最強さなきゃいけない感じだぜっていう期待会でしたね。
なるほど。
そうですね。その辺のなんかキャラクター性みたいなものはすごく立っている。
キャラクターがすごく立っている感じがしたので
ここからさらにそれを巻き込んだいいバランスが成立していったらいいなと期待してますよ。
そうですね。
では続きまして綾樫トライアングルの第87話、内容としましては
スーちゃん、まつりちゃんは綾樫の里に行こうと思っている途中
スーちゃんが何か道を外れてしまったら過去に戻ってしまって
まつりくんが女の子になっちゃうのを止められるかもという展開でした。
まあ時をかけるスーちゃんっていう感じでしたけどもね。
はいはいはい。
まあその理由がまつりちゃんがガチで綾樫先輩のために付き合おうとしてあげるっていう展開は
俺もびっくりだったんで
マジかまつりくんっていう感じだったので
まあスーちゃんの気持ちもわかるなと思いましたね。
そうですね。まつりくん、まつりちゃん、綾樫先輩は
本当になんか新しい性癖を開拓しようとしてますね。
そうですね。これは確かにスーちゃんも泣くよって思ったからね。
いやーなんかいつもスーちゃんの行動に対してはツッコむ俺だけど
ここは同情しま…っていうかね、同調しましたよっていう感じでしたね。
1:06:00
まあそうですね。本当になんかいわゆるTSモノというか
聖典館モノで男友達に体を許す的な展開
体を使わせてあげる展開的なのってあるようなって思いましたよ。
まあまあ確かに。
っていう感じで、女性に対する苦手、女、嫌い、苦手意識を克服するために
彼女になってあげようかなっていうまつりくんからは
すごい聖騎士を感じましたね。
そうですね。そこを泣いてるスーちゃんはあれだけども
その後にそんな祭りも好きっていうのは大丈夫かって思ったけどっていう
いや好きじゃないんですよ。チュキですよ。
チュキね。
チュキなんですよ。スーちゃんが行くとこまで行ってますから最近。
そうですね。
いやー、だからその後の男まつりくんを見ていきなり襲い出すっていうところも含めてね
いやーやっぱスーちゃんはやべえなって思ったよっていう
何が男の子の体でダメだよって
言ってることがもうやばすぎますからね。
そうなんだよね。
いやー、慈安ですよ慈安っていうね。
まあというわけでね、本当にやばい展開になってるわけですけどね。
どうなるのかっていう感じですね。
そうですね。まあまあ回避編、過去回避編ネタという形でお話としてもすごく興味深いですし
そんな中でスーちゃんが男まつりくんに対して勢力を抑えられないであろうことも
わかりきっていますんで。
その辺の地上スーちゃんの動きっていうのも大変気になりますからね。
気になりますね。
いやーだってこれだってさ
取り戻しちゃったらさ男まつりくんを
最終回じゃんっていう。
そうですね。そういう見方も当然できますが
最終回にならなかったとしても大変純朴な
性に関する知識のない純朴な少年を
地上の幼馴染が襲うという新しい世紀ですからこれまた。
まあそうですね。
今までやってこなかったところを改めて攻めるというそういう展開でもありますので
純粋に楽しみですよ。
はい。
続きましてがアンデッドアンラックの第106話の内容としましては
魂の状態で抜け出してきたアンディたちがシールさんと戦ったりするんですが
シールさんも魂に触れるようになりました。
でルインさんに今も殺されそうになったルーシーは
それを止めようとするんですが
ルインさんには大切な人は誰もいない
みんな一人しかいない
みんな平等っていうことを言ったりとかするところにリップさんが現れて
命懸けで守りたい人は2人いるって言いますという展開でした。
まずはシールさんが魂触れるようになったのは驚きでしたね。
そうですね。
一方的に能力だけ干渉できるようだったら
それはあまりにも有利すぎますからね。
そうだね。
ちゃんと魂を信じれば触れるんですね。
先週とか意気揚々とできたユーマたちがもうなんかこう
ううううって声も出さないまままた封印されてたらちょっと笑っちゃったけどね。
1:09:01
しょうがないですね。
しょうがないですね。
そしてね今週は後ねなんだろう
ゴーストの友達を作りに行っただけだみたいなところで
なんかニコさんの相手みたいなキャラクター出てきたじゃないですか。
ここでニコさんの掘り下げ展開あるのかっていうのは
すごいなんかテンション上がるなと思いましたね。
そうですね。ニコさんの娘がいるのはずっと示されてましたが
娘はずっといますがお母さん誰だろうって本当に分からなかったんですよね。
分からなかったからね。
だからまあこの人亡くなってたの?
魂がやってきたの?っていう大変気になる展開にはなってますね。
そうなんだよね。
だからユニオンもねまだフィルさんとかね
掘り下げてないキャラクターがまだいるんでねっていうね。
確かに。
そのあたりもなんかやってくれそうだしっていう期待値が高まってるんでね。
いやー楽しみだなと思いましたね。
はいはいはい。
そしてねまあ戻ってルインさんたちの方に返してもね
ここでリップさんきたかーっていう感じでしたからねっていう。
いやーめっちゃ中二化してますね。
そうだよねだって何この右目っていう。
あとはなんかこうナイトっぽいこの装備っていうね。
足だけじゃなくて腕にもつけてきましたね。
そうなんだよね。
だから本当に子供と母親を守る騎士みたいな形でできたからさ。
なんだろうすごいかっこよすぎだろって思ってましたよ。
そうですね。
いや本当に何か新章に突入したところで
すごくこうハッタリの効いたいいバージョンアップをしてきましたよ。
うん。
そうだねだからアンダー側も本当掘り下げてほしいキャラクターまだいっぱいいますからねっていう。
はいはいはい。
感じなんでねここでリップさんが来てくれて
彼のキャラクターまだまだ語られてないこといっぱいありますからねリップさんもっていう。
まあそうですね。
ほんと2人いるっていうところに関してもね
ちゃんと説明してくれてなんかいい感じでルインさんに倒されてくればいいなと思いますよっていう。
いやいやだってフジですからフジ。
ルインさんの天敵かもしれませんよ。
まあ確かにね。
あのアンディもすごい苦労した相手ですからね。
はいはいはい。
いやーなのでここでもうルインさんと戦う、倒せるかどうか分かりませんが
リップさんきっとパワーアップアーティファクトもたくさんこう右もアーティファクトでしょうし
大変パワーアップしてると思いますので
その何でしょうねやっぱりパワーアップっていうのは少年マガにおける大きな山場の一つだと思いますので
リップさんがどういったパワーアップをしてるのか
どのくらい強くなってその戦いを見せつけてくれるのかは本当に楽しみですよ。
楽しみですねー。
では続きましてが読み切りです。
ジャンプショートフロンティア
窓際であむ
ほかぞのたける先生
なかなか読みづらいですね。ほかぞのたける先生。
ほかぞの先生が経歴としましては
2020年下半期の第100回手塚賞において
炎天という作品で準入選を取っています。
その後去年ジャンプギガ2021年サマーにチェインという作品が掲載されデビューとなっております。
1:12:01
今回このジャンプショートフロンティア窓際であむで本市デビューとなりましたほかぞの先生。
内容としましては学校でいじめられている少年唯一心を通わせている前の席の女の子を思いまして
学校も彼女がいるから楽しいっていう感じでお互い付き合ってる感じでミサンガをあげたりとかしていたんですが
その女の子も巻き込まれていじめをされてしまっていたところを女の子のミサンガが切れて銃が現れて打ち殺したチュっていう展開でした。
なかなか衝撃展開な漫画でしたね。
いやーひとつのみのファンタジーがありましたね。
そうですね。僕の襟ですかっていう。
冒頭で語った藤本達喜先生の読み切り、僕の襟の中で作品にはひとつのみのファンタジーが必要だって言ってる高校生が出てきますが
いやーすごいひとつのみのファンタジーを感じましたこの作品にも。
はいはいはいはい。でも実際願いが叶ったんだみたいなことを言ってるけども、実際彼女は何を願ったんですかねこれ。
ちょっとそこが考察できるというか考えてみると、単純に大田君を助けたかったのか、それとも自分のことをいじめて頭おかしいんじゃないって言っていたやつをムカつくからぶっ殺したかったのか、それとも大田君の心に一生の傷として残りたかったのかとか
いろいろ考えられるんだけど結局なんだったんだろうなっていうのを考える読み切りだったと思いましたね。
あー、僕そこは一切悩まなかったですね。
いや、普通に彼をいじめてるいじめっ子たちを殺してしまいたかったんだと思いましたけどね。
なるほどねー。やっぱそこがまあ確かに一番ストレートな感じなんだよねっていう。
大田君と好きになることよりも、大田君と結ばれることよりも、逆に言うとぶっ殺したかったっていう感情の方ってことね。
まあ銃ですからね、絶対出てくるのが。
そうだねー。
やっぱり暴力性を感じますよね。
いやー、だからヤンデレだよね。ある人。
まあまあヤンデレでもありますし、あいつらもう殺したいっていうか、嫌いな人に対して銃をぶっぱなすような想像をしてしまうっていうのは、
思春期にあっても全然おかしくない感じだと思いますんで。
そういった思春期の心の中のドロドロしたものとか、何かトゲトゲしたものとか、外に向かっていくものとか、
まあそういうものを最終的には描いていて、こうスカッともするし、気持ち悪くもなるし、ちょっと嫌悪感もあるしみたいな、
何でしょうね、その本当に春期の心の火だみたいなものを描いた作品だと思いますよ。
そうですね。本当で気持ち悪い感じいいよねっていう。
そうですね。でもやっぱり憧れる感じもスカッとする感じもありますからね。
そうなんだよね。そこはやっぱりでもまあね、さすがに拳銃とかまではないにしてもね、やっぱりムカつくやつがいたらね、
1:15:07
ぶん殴ってやったりとかね、スクリューパイルドライバー決めてやるぜみたいな妄想とかするからね、当然っていう。
まあまあまあ、ずっとしますよね。
その過激になった感じ、ちょっと中二になった感じっていうところは、覚えがありますからわかりますよっていう。
いやーなんか途中まで本当にいじめの描写っていうのに結構なコマ数を抑えてたりとか、
女の子と仲良くなってるあたりのちょっとしたファンタジーもありつつ、その辺も含めていじめに発展してる感じの気持ち悪さみたいな、
その重苦しい感じが十何ページずっと通る感じで、この作品なんか読み終わった時にどういう気持ちになるんだろうな、
この作品読んで楽しい気持ちになれるのかなっていう不安がずっとありましたが、
それも全部ちゃんと演出に活かされてましたからね。
そうですね。
そういう気持ちになったからこそ、そういう何かこっちも息苦しいような気持ちになる描写だったからこそ、
最後の展開っていうのが本当に予想外だったし、衝撃的だったし、本当にいろんな感情を呼び起こされる感じがして、
それまでに感じた息苦しさみたいなものに関しても、またちょっと色合いが変わって見えるような感じだったりとか。
いやー、大変この15ページの中での構成としてもすごく見事なものだった気がしますよ。
そうですね。ただまぁね、太田くんは絶対引いてるんですけどね。
んー、まぁ引いてはいますけど、それだけでもないとは思いますからね。
はいはいはい。そうですね。まぁ表情が見えないですからね、最後っていう。
そうですね。だから引いて、実際引いてる、直前の顔、怯えて泣いてる顔っていうのを見ると、
まぁ、あんまりハッピーエンドは見えてこないかもしれないですね。
そうですね。助けてくれたことには感謝してるけども、山岸さん頭おかしいよみたいな。
そうですね。まぁその辺も含めて、まぁまぁ、主人公は結局彼女の方でしたからね、最終的に。
そうだねー。
なので、そういったまぁ、そういうところも置き去りにして吹っ切れた感じとかも含めて、
この作品で描きたかったものを、なんだろうな、それは伝わってきたな、それは直視できて、
本当に嫌な気分になれてよかったなって思いましたよ。
そうですねー。
という感じなので、いや本当に15ページの中で、この描くもの、題材というのがちゃんと僕にも伝わってきましたし、
その描き方が何よりもすごく見事で伝わる形になっていて、無駄のない感じにも感じられて、
演出とか、描き方とか本当に見事だなという感じだったので、
いやーぜひ、ちゃんとした長さの読み切りとか色々読んでみたいなと思わされましたよ。
では続きましてが、怪物第19話の内容としましては、丸尾くんは修行でカチューの栗を拾いました、という展開でした。
いやーまぁ、整いましたね。
そうですね、整いましたよ。
結構その、丸尾くんの表情があんまり変わってなくて、あれだから、あれだけど、
その前のね、ホームレスのじいさんがめちゃくちゃいい笑顔してるんでね、
お、整ったなっていう感じがしたのは良かったですね。
1:18:03
そうですね、なんか、整ったって言われてるから整ったんだなっていう、見た目ではあんまりわかんないんですけどね。
そうなんだよね。でも、救うしました、リーラー。
ね、整ったということでね。
いやー、講習に関してはね、丸尾くんがぶつけ本番型だったからね、
修行どうなるかっていうところに関してはね、ちゃんとそういう、ぶつけ本番の場が用意されて、
それによって覚醒したっていうところは、ちゃんと丸尾くんっぽいなって思いましたし、
でね、その前の漫画で回復するみたいなところにもちゃんと理由があったっていうところでね、
そういったところは良かったなって思いましたね。
そうですね、ちゃんと理屈がつきましたし、なんか能力説明のはったり感みたいなものもすごくありましたし、
いやほんと、次がある、次次次って、あれくるちぺろさんみたいになるところでしたからね。
そうですね。
そんな次々言ってたらダメですよ、ほんと。
今でしょっていう感じですかね。
そうですね、という形で子供を助けるという、いかにもヒーローズンとしての活躍で覚醒するという形で、
まあまあ、これが炎を殴れるようになるというかですね、
実際戦いの中で発揮されたらすごく派手になりそうですからね。
いやそうですね、火をやっつけたわっていうのは良いセリフだからね。
はいはい。
だから実際ちょっとどうなるか楽しみですよね。
いやーついに丸尾くん、念願の必殺技が出せるかもしれません。
いやーそうだね、今までただ殴っただけだったけど、これなんだろうね、ちょっとわざわざとか叫ぶのかなやっぱり。
いやー叫ぶじゃないですか。今まで相手が弱すぎてわざわざ最後まで言えたことがないですからね。
そうだね、クソ長いやつね。
相手が弱すぎるかもしかも負けたことによってわざわざ最後まで言えてませんから、やっぱりついに必殺技をちゃんと最後まで言い切れるかもしれないと思ったらワクワクしますよ。
いやー間違いないですね。
そしてあとはね、本当に漫画を読んで回復するっていうところがね、俺はいいね。
我々もね、やっぱり漫画を読んでると元気が出ますからね、これこそはスクールスマッシャリだということでね、我々も整いましたねって感じでしたね。
そうですね、アートマンですよあとは。
そうですね、アートマンがあれば我々も丸尾くんになれるんですねっていう。
そうですね、という形なので、漫画肯定、今後漫画を読んで強くなっていくかもしれませんからね、さらに。
そうですね。
という形で、もうほんと馬娘並みに読書で強くなるキャラクターだったんだということが発見しましたので、とりあえず僕は本当に必殺技を楽しみにしています。
はい。
では続きましてが、高校生家族の第81話の内容としましては、ゴメスが間違って1年生の教室に行ったのをみんなで迎えに行って1年生はドン引きですという中、2年生のクラスでみんなは高校生家族たちは、まずレクだ、レクということでフルーツバスケットをやりました。
高太郎くんはユミキさんやヤシキさんとお話したりとかしました。ニシくんの教頭先生の真似は上手いっていう展開でした。
まずはほんと1年生に高校生家族を植え付けたのはいいなって思いましたね。
ゴメスがいる子は僕大好きでしたけどね。
いいねこれ、確かに。
1:21:00
すごい途方に暮れてる感じが良かったですね。
良かったね。ほんとに制服を着た猫が作るのにどうしたらいいんだろうっていう戸惑いを感じるよねっていう。
そうですね。ガフンも含めて途方に暮れてますからね。
いいね。そこから本当にね、いろんな変な人たちがどんどん出てきてっていうね。
はいはいはい。
で、先生から申し上げなさい、高校生家族って言われて、なんだそれみたいな感じになって。
いやーだから本当にこの後もね、この1年生たちにどういう噂が広がるのかも楽しみだなと思いましたね。
そうですね。いや、このハルカちゃんが2年生っていうタスキを描いてるところとかも良かったですね。
良かったね、確かに。
タスキ大好きですからね。
ですね。
そして後半の方はフルーツバスケット懐かしいっていう感じのお話でしたね。
はいはいはい。
その懐かしさの中でさ、なんだろう、ここまでユミキスさんとヤシキさんのラブ展開をやるのかっていうところはちょっと戦慄したけどねっていう。
戦慄ですか。
すごくないですか。フルーツバスケットで隣同士になってちょっとこう、同じクラスだねっていう感じでちょっとなんか仲良さげな感じをブドーって言って邪魔するっていう。
はいはいはい。
フルーツバスケットってさ、すげー恋の駆け引きじゃねっていう。
そうですね、そこの展開は確かにフルーツバスケットのルールを相手の隣の席を奪うということに使うのかっていうのはちょっと、僕も目から露骨でしたね。
そうそうそう。ここだけですげー恋愛駆け引きが行われてるって言って驚いたし、その後のやりとりもね、コータロー君ちょっとプレイボーイな感じでね。
確かに。でもユミキさんに対してはそんなに上手いこと言えないんですけどね。
そうだね。だけどヤシキさんには上手いこと結果的に言えちゃっててっていうね。ドキドキさせちゃうっていう。
下心がないからかもしれないですね。
そうだね。なんだろうこの辺のなんかこう、こんがらがってくる感じっていうのもなんか本当にラブコメの期待値が上がってるんだよね。
はいはいはい。
だから本当になんか面白い回だったなと思いましたね。
ユミキさんの方からもヤシキさんに対してちょっと親みたいな感じは思ってますからね、今。
そうだね。
ヤシキさんはもう完全にユミキさんもロックオンしてますし。
この女同士がお互い意識し合ってるところが見れたのも今週良かったですね。
良かったね。
あとは須崎君が決めてるしフルーツバスケットなんてって思ってるけれど、こう勢いよくやりすぎちゃって、こけちゃって、すましてるけどみんなクスクスみたいな。
この辺のその乗っかってないけどそんなに嫌われてない人の距離感というか、この描き方とかもすごい良かったですね。
そうだね。
須崎君も子供だよねっていう。
まあそうですね。一郎さんと競り合ったからついこうなっちゃったんですよね。
おといですね。
といった形なので、本当にフルーツバスケットの中で各キャラクターの属性が色々出たりとか、
ニシ君が京都先生の真似をした時のヤシキさんとコウタロウ君がどういう表情をしたのかとかすごく想像が膨らみますからね。
そうだね。
あとニシ君はバーチャルアマゾネスだから当然そんなモノマネで受けを取る一発芸なんてお手のものですよね。
1:24:02
すごいね。京都先生似てたんだっていうね。
似てるでしょうし、こういうところの空気を読む能力もきっとすごい持ってるでしょうからね。
確かに。
などなど本当に各キャラクターの特徴とか感じられる、本当にやっぱ新学年はレクだなって思いましたよ。
そうだね、本当にオールスと集まってるからね、このクラスっていうね。
そうですね。しれっと竹林が混ざってたら狂気でしたけどね。
いなくてよかったなっていう。
いなくてよかったですね。という感じなので、本当に新しいクラス、この先もどうなっていくのかは大変楽しみです。
続きましてがドロンドロロンの第18話の内容としましては、ヘイスケさんが敵の人型のもののけをバッタバッタと倒していきましたという展開でした。
ヨシヒメさんにヒデキタさんさようならって感じですかね。
そうですね。ヘイスケさん強かったですね。
めちゃくちゃ強かったね。あんなに核ある感じで出てきたのに、こんなにクーにやられて大丈夫お前らって思ったけど。
結局はね、本当上志士のかませに過ぎなかったんですよ、こいつらは。
そうですね。最初に戦ってる時に相手が引いてくれたおかげでなんとかなったかなぐらいの雰囲気でしたが。
案外普通に戦ってたらヘイスケくん勝ってたんですね。
そうだね、この感じだったね。そこら辺もすごいびっくりだったし、だからこそ最終的にこの垂れ目の人の最後のポイントに当たってる気がしてるんだけどって思ってるんだけど。どうなんすかねっていう。
でもまあまあ相手はすごい勝てると確信してるみたいですよ。
確かにね。来週くらいにこの程度かって言って。やられてる未来が俺は見えるんだけどっていう。
いやーでもここでまあどっかのタイミングでドラ君たちに選手交代するんじゃないかと思いますから。
そうだね。
やっぱヘイスケさんもダメージを負ってるんじゃないですかね。
まあ確かにここでダメージを負ってなかったら、俺は人間じゃないヘイスケさんが見たいけども、まあ人間であってほしい部分も確かにあるよっていう。
ここで勝ったらドラ君たちの戦いの場がもう無くなっちゃいますからね。
そうだね。
上志士がね、だからもう人間じゃなくて化け物の息になっちゃってるからねっていう。
そうですね。
いやーこれ以上の黒幕がいるのかどうかはわかりませんが、とりあえずは今週はなかなかこんなにあっさり勝てると思わなかったところも含めて、びっくりとカタルシスのある展開で良かったですよ。
そうですね、びっくりしましたね。
勢いがありましたね。
そういう感じなので、来週も勢いのある展開だったらいいなと大変楽しみです。
では最後に目視コメントが、青の箱三浦先生、青の箱1周年、応援に感謝しながら毎週青さを届けられるよう頑張ります。とのことです。
いやーまあ青さ、俺も青春かって思わず叫んでしまいましたからね。青さ、届けられてますよって言いましたね。
めちゃくちゃ届いてますね。
あとは読み切り、濃い時々超能力、上村太一先生、掲載が決まった2週間後に事故でアバラの骨が数本生きました。運は収束する。
1:27:06
いやーなんか確かにアバラが数本生きそうな漫画だなと思いましたよ。
どういうことやねん。
でもこれ結構冗談抜きで、なんとなく、あーなんかイメージ的にアバラおったって聞いて不思議と納得があると思いました。
はいはいはい。俺はまあわからんけれども、まあまあまあ、あのー、そんなことしたらさ、なんか連載決まった途端になんかこう、未竜で居るとかしそうだから、あんまりそんなこと言わないで、運いっぱいいい幸運が上村先生に届くように俺は願ってますよ。
まあまあそうですね。いやだからアバラは多分、不運としてはちょっと払いすぎですから、お釣りが来ますよきっと。
そうだね、お釣り来てほしいね。
あとは、僕のヒルアカネミアの堀越先生、ホラー漫画を書いてみたい気持ちは少しあります。少しですか。これは先週のロボ子を読んだ感想ですかね。
かもしれませんね。でもまあ確かにね、今週のこのダビさんとかを見てればもうホラー漫画書いたらめちゃくちゃ怖いだろうなって気しますからね。
あー確かにそうですね。ただ怖いだけじゃなくてかっこいいホラー漫画にもなりそうですからね。
新ジャンルだねそれ。
あー見てみたいですね。
見てみたいですねー。
あとは、作物テディス鈴木先生、奥のサムラを買いました。色彩センス抜群で構図もかっこいいっていうので、全く何のことやらわからなかったんですが、奥さんというイラストレーター兼漫画家というかイラストレーター中心に活躍している方がサムラというフルカラー漫画を出されたんですね。
ほう。
調べてみたら確かにめちゃくちゃかっこいい本でしたね。
えーまあちょっと僕アンテナ入ってなかったんでちょっとじゃあ調べてみてみますね。
はい。基本的になんか紙の本と電子版で、なんかAmazonレビューが電子版の方がいいっていうのが圧倒的だったんです。電子版を買うといいらしいです。
なるほど。
デジタル作画の方なんでその電子版の方が原画に忠実で、紙の方が逆にちょっと読みづらくなってしまっているというようなコメントが多くてえーと思ったりもしましたが、確かにあれはちょっと読んでみたいなと思わされる感じの本でした。
はい。あとあかねばなしのモーウェイ先生、祝サッカー日本代表ワールドカップ出場決定。やっとホットできました。本選も楽しみです。ということでね、まあやっぱ俺ゴラッソを書いていたモーウェイ先生ですからねっていう。
はいはい。ゴラッソゴラッソ言ってるんですねきっと。
そうですね。まあ俺もねサッカー1人のサッカーワンとしてホットしてますからね。いやーまあだからねモーウェイ先生と一緒にねワールドカップ楽しみたいなって思いますね。
今後もサッカーネタのコメント書かれるかもしれないですね。
楽しみですね。
あとはまもれしおごまのいはら先生、言われたいセリフ8、人が握るおにぎり無理だけどお前のはなぜかいけるんよなっていうのは言われたいかって思いました。
異性には言われたら嬉しいところあるかもしれないですね。
1:30:00
はいはいはいはい。
男友達に言われても全く嬉しくないですね別に。
うーんなんか俺は別に異性でも男友達でもどっちでもなんかあんまりピンとこないセリフだったなって思いましたね。
あー異性でもダメですか。
なんかあんまりピンとこなかったね。
なるほど僕は異性だったらまあまあありかなと思いましたね。
なぜかってなぜかお前のはなぜかいけるんだよなっていうなぜかっていうあたりをどう受け取るかは多少迷いますけどね。
そうだね。
何が理由なんだろうって思うからね。
普通にお前のは大丈夫だけど人が握るおにぎり無理だ。
人が握るおにぎりは無理だけどお前のは大丈夫だよ。
っていうなぜかなぜかなぜかっていうあたりにすごいでっかいなんか属性が乗ってますねこれ。
そうだね。
なぜかはいらないですね確かに僕は。
でもまあまあわかんなくはないです僕は。
なるほどねー。
あとはえーあとはそうですね。
ブラックローバー田畑先生職場に入ってもらって間もないですがスタッフ不思議人間スタッフ不思議人間どうで区切るかわかんないですね。
不思議人間上村くんの読み切りに乗ってますどんなということで。
まあまあ田畑先生の現場に入っても間もない方らしいですがスタッフ不思議人間らしいですね。
へー。
まあまあ確かに上村先生のねあの好きな漫画の中でもブラッククローバーってありましたし。
はいはいはい。
まあ確かにいわゆるエフェクトの感じとかブラッククローバーっぽいとかもあるなと思いましたからね。
あーなるほど。
その上で確かに作品のテイストセンスとかも含めて不思議人間の感じもしましたからね。
そうだね。
まあまあ大変今後この指定関係がどうなっていくのか大変楽しみですよ。
確かにですねー。
あとは地球の新海先生青春引きこもごもとともに追いかけたエヴァに最後に救われたありがとう。
ということでこのタイミングでこのタイミングで。
そうですねこのタイミングでですね。
新エヴァ公開1周年ぐらいですがまあまあ言っときたかったんですね。
今週のエンタメのところでもマポロさん号先生が楽しんだアニメはエヴァンゲリオンって書いてあるから今週ね。
だからもしかしたらなんか2人で見に行ったとかそういうのがあったかもしれません。
あー確かに何かあったのか。
まあ1周年記念でまあもう1ヶ月前になっちゃいますが1周年記念でまあ改めてみんなで同時視聴しようみたいなやつとかもあったりしましたが。
エヴァンゲリオン。まあまあ僕がたまに話しましたがエヴァンゲリオンはもう僕の中で好きとか嫌いを超越してもう冷静に語れる作品ではないぐらいもう根幹に位置している作品なので。
皆さんが名前を挙げてくださっていることに関してはすごく嬉しいに近い気持ちはありますけどね。
いやそうですね。
まあまあ本当エヴァンゲリオンは人生の一部だから本当に。
そうですね本当に小学生の頃からエヴァンゲリオンにハマってもう今できちゃいましたからね。
1:33:05
という形でオタクとしての基礎は全てエヴァンゲリオンと赤織り悟りから学んだというのが僕の人生ですので。
まあまあエヴァンゲリオン今後も何か展開があるなりまずは庵野さんの今後の作品なりいろいろ楽しみなことがあったりしますので。
ジャンプの作家の方々もその辺に関して言及したら面白いかなと思ったりはしますよ。
そうですね。
あとはそうですね怪し者角先生DCドラマピースメーカーが見たいけどこれ以上サブスクフ増やせません。
ということでついにコメントに悩まなくなりましたよ。
やりましたね。
ずっとコメント何を書こうどう書いたらいいかっていうことをコメントで書き続けてきたのが普通に見たいドラマの話を書いてますね。
これからじゃあ好きなドラマの話とかガンガン出てくるかもしれませんね。
覚醒したかもしれませんね。
これで来週またところでコメントってどうやって書きましょうって言い出さないか心配ですけどね。
先週思い出してくださいって言いたいですね。
来週のコメントに注目です。
来週関東から表紙化。連載4周年突破。死滅回遊編新展開。表紙&関東から十二回戦ということで連載も4周年ですね。
なんか確かにもう4周年って気もするしもっとやってる気もするしって感じだね。
4周年確かに4周年意外と長いなっては思いましたね。
なんか展開が細かく区切られたりとかするからなんか長さがわかんなくなってるところありますね。
そうだね。
そういう感じではありますが4周年もう本市の中ではだいぶ長期組の中に入ってきましたね。
ベテランですね。
4周年突破企画などもやるそうです。
センターカラーは最終決戦目前修行白熱&人気投票結果発表センターからマッシュルース人気投票結果発表。
1位マッシュくんですかね。
1位はマッシュくんでしょう。
マッシュくんか。いやー読めない。
誰が1位でもおかしくないっていう気がしなくもないですね。
逆にマッシュくんを食える1位って誰よ。ランスくん?
ランスくんとかですかね。
まあ確かにランスくんもだいぶこれまで出番がなくなってきましたね最近。
まあ当然僕はマッシュくん1位かなとは思ってますが。
でも確信の度合いで言うとそんな100%ではないですね。
俺はもうマッシュくん1位は確信してるし、
むしろベスト10内にシュークリームが入ってくるかどうかを結構ワクワクしてるけどっていう。
シュークリームは多分31位くらいじゃないですかね。
はいはいはい。
いやーまあベスト10は難しくても俺はシュークリーム20位以内くらいに入ってきた気がするんだよな。
確かにあんまり脇のキャラクターは使い捨てが多いですからね。
それでいったら確かに31位は行き過ぎか。
まあ17位くらいですかね。
まあだからその辺も注目ですね。
1:36:00
あとはセンターカラーが10代コクちゃんとタイムスリップ記念センターから
綾香市トライアングル10代発表があるらしいです。
ほう。まあまあアニメもやりますからそれ関連なんかですかね。
そうですね。アニメ関係かもしれません。
あとはもう一つセンターカラーが読み切りが載ります。
痛快無比の新世代バイオレンスコメディ読み切りセンターカラー43ページ。
ペインキラー宮武翼先生。
殺し屋のコンビが漫才劇場の舞台に立って?
殺し屋コンビが漫才舞台に立つらしいですね。
ほう。まあまあまあ。
どんなボケとツッコミをやってくれるか楽しみですね。
そうですね。殺し屋漫才、漫才殺し屋という
一体どういった形になるのか大変楽しみです。
そういう形ででは先週のコメントを見ていきます。
ではタコピーの現在の特番の方のコメントも軽く見ていきます。
設定について考えたりっていう方に関しては
なるほどなと思ったのは
マリナちゃんの取り巻きに関して
表面的には友達だけど実はそうでもないんじゃ
みたいな話をしたことに関して
もしかしてマリナちゃんの取り巻きもマリナちゃんの主観イメージ
というコメントがありまして
個人的にはマリナちゃんの主観イメージ以外にも
これは静香ちゃんの主観イメージの可能性もあったのってちょっと思いましたね。
はいはいはい。そうだね。
みんなマリナちゃん派で自分の敵みたいな感じのところは
静香ちゃん視点の割合がでかい気がしますね。
マリナちゃんの取り巻きがマリナちゃんと仲良くやってる感じに
静香ちゃんには見えていたけれど実際には
他の友達たちもマリナちゃんに対して結構引いてたんじゃないか
っていうのはあり得るかなとちょっと思いましたね。
そうですね。
あとはメガネの購入に関して
僕ら以上にいろいろと考えてくださってる方々がいらっしゃって
メガネレンズデータがあると買えるかな
眼科で検査してそのデータがあれば買えるけど
サイズ調整ができないから実店舗だと断られると思う
といったコメントがありまして
現実的に検査なしで買うんだとしたら
多分ネット通販が一番あり得るかなとはちょっと思いましたね。
そうですね。
ほとんどそうは思っていたんですが改めて
ああそういう感じだよなという感じのあるコメントだったりもしました。
だから結構ねやっぱりみんな
いろいろ疑問に思ってることが多くてね
それぞれみんな答え出してるっていうところで照らし合わせたりするのが
面白いなって思いましたね改めて。
という感じとあとは人気投票とやったことに関しては
パパママランキング外というコメントですとか
一番はマリナマオが一番クズかなという
ワースト人気投票の回答などもありました。
そうですね。
ワースト人気投票に関してはね
俺は静かパパが一番ワーストだと思ってるけど
いやー
でも直接的に危害を加えたのはやっぱりマリナマオですよ。
まあ確かにね。
1:39:00
ガラスで相手の顔を割いてるんですよ。
ちょっと他とは確かに一線を隠してる感じはありますよ。
まあそうなんだよな。あれは物理入ってるからな。
しかも静香ちゃんとか東くんに関しては自分が
例えばなんかいい感じに友達作って学校で楽しめたら
なんか家庭のことはまだ置いておけるじゃないですか。
うん。
マリナちゃんは置いておけないじゃないですかあれ。
そうだね。
ママが重いじゃないですか。乗せかかってくるじゃないですか。
うん。
いやでも俺はそれもあるけど
愛の反対は無関心ですからっていう。
無関心な静かパパは結構俺はひどいと思うんだけどね。
まあまあひどいはひどいですけどね。
確かにあれは消極的な加害と言えなくもないんじゃないですね。
そうですね。
ここら辺もね議論を始めるとキリがないですね。
静かパパはまだ同情できるところもあったりとか
ある面においてはすごく人間なところもあるのかもな
と思わされたりとか色々ありますからね。
そうですね。
といったコメント等もありました。
先週18号の感想のコメントに入っていきます。
逃げ上手の赤組のコメントで
ときゆきくんがみじめな振られ方しているように見えた。
優しさが侮辱になっているのも悪役としてレベルが高い。
高橋さんとときゆきくんのやり取りに関して
先週のコメントの振られたように見えたというコメントは敬願でしたね。
確かに高橋めみたいな形で
ときゆきくんは恋焦がれているに近いような
感情はありました。
今週の唇を噛んで涙を流している
ときゆきくんの姿を見ると確かに
って思いましたね。
これからは逃げ上手をうまくやって
からかい上手のときゆきくんじゃないですけども
高橋さんに振り向かせる感じになるんですかね。
確かに高橋さんに適当認められたりしたら
ちょっとときめいちゃうかもしれないですね。
そうですね。
あとは先週の読み切り、ギャグ読み切りの
ジェノサイドクイーンの尚春先生の方
経験豊富がずっとエロい意味に聞こえた俺って…
というコメントがありまして
ジェノサイドクイーン、ボランティアの経験が豊富という経験豊富が
ずっとエロい意味に聞こえているらしいですね。
レベルが高いですね。
それはすごい良い漫画体験をして
逆におやましいなって思いましたね。
一見ボランティアの経験が豊富
ボランティアのって言ってるからそういう意味の経験には
取れないだろうって思いかねないところですが
あえてエロい意味で取っていくとボランティアっていうのも
エロく聞こえてきますからね。
そうなってくるとこれはレベル高いですよ確かに。
こういう漫画っていろんな読み方があっていいなって思いましたね。
青の箱、高校生の普段の財布に旅館に泊まれる額入ってるか?
1:42:01
というコメントがありましたね。
まあ確かにですけど
誕生日だしね
でも景気変えちゃったしな大輝くんっていう
でもあったんじゃないですかねっていう
これに関して僕は
このコメントをいただくまで具体的に考えていませんが
コメントを読んでなるほど確かに高校生普通は
財布にそんな入ってないよなって思って可能性を考えて
一番頭に浮かんだのは
ちなす先輩は親元離れて一人暮らしてるわけですよ。
そうだね。
多分口座を作ってもらって銀行のカードを持ってますね。
ああー水眼ですね。
間違いなく持ってます。なので
そういう形であれば
おそらく何の問題もないはずです。
まあ一応泊まったことに関しては
友達たちみんなで泊まったと親に報告するんで
お金に関しては後から補填はしてもらったでしょうね。
なるほどねー。いい野内補完ですね。
そういう追妻を合わせるのは僕は好きだし得意な方なんで
僕の中ではそういうことになりました。
あとはね青の箱のね
表紙というかね扉絵のことに関してね
まあ共営水着じゃないのかとかね
あとは見ているのは僕ですっていうね
我々ではなく自分ですっていうコメントの主張もありましたね。
いやーよくそういう勘違いする人いるんですよね。
いやーまあでもなんだろう
ここのコメントは一人だけどさ
多分なんかあれを見てるのは俺だ、僕だっていう主張は
多分全国に1万人くらいいるんじゃないかなと思うけどね。
あとはえーと言いまして
地球のこの感想で小育て漫画にしたら
マモルがカエルの図とかが強いようなというコメントがありまして
確かにカレリさんを救うとか地球のことに関して
まあマモルくんがこれまでの展開特に
やや舞台装置化している何か設定的な存在に
陥ってしまってる感じがなくもなかったところでしたが
今回カレリさんの救出に関して
マモルくんが必要だマモルくんを使ってレイスケくんが行く
っていう形になったことによって
ちょっとお話の本筋に絡んできそうな長いになってますからね。
その辺やっぱあのマモルくんっていう存在を
どう扱うか、存在がどういう人か
どう育てるかっていうのが改めてここから問題化されていく
っていう展開になっているのは
まあ小育て漫画の面も逆上かなと思いましたね。
あとは僕とロボ子に関してギャグとホラーは
紙一重ってコメントになろうと思った。どっちも意表をつく
というコメントがありまして、これも結構よく聞く意見ですよね。
そうだね、他のコメントもね
みんな怖がったりしててね、結構やっぱりロボ子の
ホラー界衝撃だったんだと思いましたね。 まあそうですね
衝撃的でしたし、まあ本当にコメディとホラー
っていうのは何か異常が起こる、異様なことが起こる
その場にふさわしくないことが起こる
という点ではすごく共通しているということで
これはよく異住院ヒカルさん、ラジオの異住院ヒカルさんが
1:45:01
怖い話を考えるのが好きということで
結構ネットでも有名な、なんでしょうね、家の間取り場
おかしな場所があって、そこを調べてみたら
隠し部屋みたいなのがあって、その部屋の内側に
何かごめんなさいごめんなさいっていうのが
赤いクレヨンでびっしり書かれていたみたいなお話が
すごく有名だけど、あれを作ったのは
異住院ヒカルさんが作った創作会談である
そういう怖い話を作るのが好きな異住院さんが
すごく言ってるのが本当に、面白い話と怖い話
っていうのは作り方が同じだから、最後のところが
ちょっと違うだけだから、作ってるとどっちかを
作ってると感覚がわかんなくなる。ギャグを
作ってるつもりなのになぜか全部怖い話になっちゃう。
逆に会談を作ってる話なのに、なんか全部
ギャグになってしまうっていう、どっちかにスイッチが入っちゃうと
なかなか抜けられないって話をしてましたからね。
はいはいはい。
世界は本当に同じ作り方をするからという話をしていたので
そういう意味で本当にギャグ漫画の名手がホラー漫画が
上手いっていうのはもう地面の利なのかもしれないですね。
そうですね。
ちい川とかもね、なんかギャグなのに
怖い時ありますからねっていう。
あれはまたホラー的な怖さなんですかね、あれは。
まあまあまあ、可愛いのか怖いのか奇妙なのかわからんっていう
感覚に陥りますけどね。
はいはい。
あとはPPPPのところでメンヘラ女子だ怖いよーっていうコメントがあって
はいはいはい。
そらちかさん神もね、あの人怖い人でしょって言ってましたからねっていう。
まあそうですね。
怖いよーっていうのはそのまま素直でちゃんとした反応なんだろうなと思いましたね。