1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、22年23号のジャンプ読んだ?

すごいスマホ/ONE PIECE/呪術廻戦/SAKAMOTO DAYS/僕とロボコ/あかね噺/WITCH WATCH/アオのハコ/夜桜さんちの大作戦/逃げ上手の若君/PPPPPP/高校生家族/地球の子/アンデッドアンラック/バトルフリークアイカ/ドロンドロロン/INVADE(読み切り)/マッシュル-MASHLE-/守れ!しゅごまる/アヤシモン/目次とか

00:01
どうもガルです。
ミソです。
今週は2022年第23号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。
はい。
という形で、実はゴールデンウィーク中、ジャンプの、ジャンプ本誌の合併号の隙間に合わせる形で、ジャンプラスの紹介会をやりたいと言っていて、実際今録音している最中です。
はいはいはい。
いやなんか、ゴールデンウィーク中ミスさんと予定が合わなかったので、一人で録音しようとなった際に、ちょっと一人で録音するときにしかできない何かをしようと思いまして。
おう。
で、最近オーディオ環境を一新したんで、いろいろエフェクトがかけられるようになったので、エフェクトをかけた音声で録音しようかな、編集しようかなと思った結果、妙に凝り出してまだできてません。
あ、しょうがないですね。
という形なので、ギガ向いた時にジャンプラスの紹介動画が後から上がる可能性がありますが、まあそんなゴールデンウィークでした。
はい。
という形で業務連絡をしまして、実は音質改善のためにDiscord、Zoomの通話を今まで使っていたのをDiscordに乗り換えようと思ったんですが、今Discordで試しにボートを取ってみたんですが、何かノイズキャンセリングかノイズリダクションか何の影響なのか、
ちょっと話し出しのところが切れる、切れてしまう感じになっていて、ちょっと設定の方法が現実でわからなかったので今週はまだZoomで録音しますが、Zoom40分、ミーティングが40分しか使えなくなったらしいんで、40分ごとにZoomを繋ぎ直す感じで撮っていきたいと思います。
はい、大変ですね。
まあ編集で切ってしまうので、聞いている方にはわからない形になると思いますが、ちょっと試行錯誤はまだ続きます。
トミヒさんのマイクに関しては、僕が今聞いている限りにおいては激烈に音質が良くなりましたね。
そうですね、マイク、ヘッドセットを新調したんで。
大変、今までにないくらい技術の進歩、科学の進歩を感じさせるような感じの音質になっているので、音質に関してはまだいい感じになったんじゃないかなという形で、ではやっと本編に入っていきます。
関東から表紙が、衝撃の超本格現代サスペンス、関東から54ページ、すごいスマホ、原作、富士沢博先生、作画、平野健太郎先生となっております。
という形で、富士沢先生の方が軽く検索した感じ、Twitterが一番上に出てきたんですが、
直結、戦火の彼女、絶望のペテンシたち、和牛○○の小池さん、フーアムフーアイアムこれが自分だという輝きなどなど、ジャンプ以外のところで結構お仕事をされている方みたいですね。
そうなんですね。
フーアムフーアイアムとかは、パラリンピックにちなんだドキュメンタリー番組のコミカライズといった、そういった企画色の強いお仕事とかもされている形の方のようです。
それだとジャンプにおいては初めてなんじゃないですかね、富士沢先生。
03:04
原作、富士沢先生、作画の方が平野健太郎先生、こちらはもう皆さんご存知、自画を連載されていた平野健太郎先生ですね。
そうですね、怪獣漫画、面白かったんですけどね。
そうですね、怪獣漫画という形で、なかなかそれまでのジャンプではあまりなかったレアなジャンルを攻めてきたんですが、残念ながら短期打ち切りとなってしまった自画という作品でした。
その後一応ジャンプラスで主に短編、終わりのパンダという作品を2020年4月に掲載。
戦乱フリークスという作品をジャンプ本誌、2020年27号に掲載。そう、一昨年本誌にも掲載してるんですね。
あとは昨年、霊想行の新井さんという読み切りをジャンプラスに2021年3月に掲載。ちなみにこの霊想行の新井さんという作品は原作浄脈さんという方が原作をやってまして、その方は今ジャンプラスでマリッジキトシンという連載を先月から始めてる方ですね。
はいはいはい、みんな頑張ってますね。
という形の読み切りを定期的に発表されてきた日田野先生、今回すごいスマホで連載2作品目となりました。
という形のお二人による作品、内容としましては、旧君というかつて弟が行方不明になってしまった現在高校1年生の少年がいるんですが、すごい頭のいい少年がいるんですが、
その彼の元に出どころ不明の、どこからやってきたか不明の小さいスマホ、すごいスマホがありまして、そのスマホはこの世にあるいろんなあらゆる情報を検索することができて、その検索に応じてポイントが溜まります。
ポイントを貯めてくださいとその携帯が言います。すごいスマホで弟を探してみせるっていう展開でした。
はいはいはい、いやータイトル通りすごいスマホでしたね。
いやーすごいスマホ、略してスマホでしたね。
最初ゴジかと思ったよそれ。
そうですね。僕もスマホっていうのが途中からスがカタカナからひらがなになっているのが一体なんだこれと思ってたんですが、よく読み返すとすごいスマホだって言った後にスがひらがなになっているんですよね。
そうだね。
なんか略してスマホだみたいなことを一回言ってくれたらいいんですけど、言わないからだいぶ戸惑いましたね。
ほんとだよね。まあまあまあ気づいてからは慣れましたけれども、でもなんか逆に言いにくいよね。
発音アクセントに迷いますよね。
迷うね。
スマホ、スマホですかねスマホ。
なんて言うんでしょうかね、なんかボミックスとかボミックとかでわかんないですかね。
あー確かに。最近そのボイスコミック的な企画よくやってますからやってくれるかもしれないですね。僕はスマホだと思ってますね。
はいはいはい、ちょっとほんと気になるんだよねこれ。
すごい自面としても違和感がすごいですよね。
そうですね、まあまあ慣れてくるとは思いますけどね。
まあまあそうですね。
いやー、だからね、まあまあまあ実際本当にすごいスマホは実際で全てのことが検索できるって言って、なかなかで使い方がどう使ったら、使い方次第でめちゃくちゃ面白いことができそうっていうワクワク感は感じる第一話でしたね。
06:13
そうですね、なんかツイッター上でも言及している方がいましたが、やっぱりネオレーションの系統なのかなっていうのはちょっと思いましたよね。
あーどうだろう、ネオレーションはでももっとなんかこうファンタジーというか、もっとなんかこう、ハッキングが魔法みたいなそういうノリだった気がするけど。
すごいスマホも結構魔法じゃないですか。
まあ確かにね。
まあメラとかはやらないですが。
ちなみに全然関係ないですが、ネオレーションの作画をされていたヨダミツキ先生は現在、先ほど名前を出したジョーム役さんと組んで、マリチキ都心という作品を連載していません。
シャッフルしとるやんけ。
作家の星座が組まれていますねという感じですが、ネオレーションの時に僕は言及した覚えがあるんですが、やっぱりハッカー漫画って結構古くからあるジャンルの一つではあるんですよね。
やっぱりなんかハッキングってかっこいいんですよね。
そうだね、でもこれはハッキングというよりかは個人的にはやっぱりなんかデスノートみたいなさ、天才プラス人知を超えたオーバーテクノロジーアイテムっていうののサスペンスっていう印象で読んでたけどね。
まあまあ確かに天才プラス謎の能力、特殊能力っていう感じではありますが、一応スマホが言ってるのが、このスマホが言ってるのが迷いますが、スマホが言ってるのがやっぱりあの
実際するドライブレコーダーとか監視カメラとかそういった情報にアクセスしたりとか人間が作った情報にアクセスしますよっていうのをしつこく言及するじゃないですか。
そうですね。
なのでやっぱりこの辺は現代社会のデータ、こういう映像があるんですよとか、こういう情報が流れてるんですよとかが下敷きになると思うんで、やっぱりどういう情報にアクセスするかっていうのはハッキング漫画っぽくなるんじゃないかなという感じで、
なんでしょうね、やっぱ魔法ではあるけれど現実も技術を下敷きにしてるからこそのかっこよさみたいな、そういうものになるんじゃないかなとは思ってるんですけどね。
はいはいはい、なるほどね。確かにね、ネオレーションでいうところの技術、ハッキングっていうのが今回はスマホが頑張ってるわけだからね。
だからこそ逆に主人公の頭の良さを出すためには使い方で出すしかないからっていうところでね、そこで差別化を図れるし、そこが面白くなりそうな点かなと思ってるんですけどね。
確かにハッキング技術ですごいファイヤーボールを突破したとかプロテクトを突破した、あそこにアクセスできるなんてすごいっていうのは、やっぱりハッキングの技術的な凄さではありますけど面白さではない気がしますからね。
そこにアクセスしてそんなことができるんだとか、その情報を手に入れるとそういうことまで分かっちゃうんだみたいなやっぱり情報の組み合わせとか、
09:03
システム機械の使い方みたいなところがやっぱりハッキング漫画の面白さだとは個人的に思っているので、やっぱその系統じゃないかなと。
ハッキング漫画というものに対する認識の差が個人個人それぞれあると思うんで、だいぶそこで違っているのかもしれませんが、個人的にはハッキングものの流れだなと思って今楽しみにしています。
はいはいはい、なるほどね。個人的にはさ、もうなんだろう、これは俺はそのうちやっぱりこの、すごいスマホだけどさ、すごいのはこうスマホじゃなくてアプリじゃないですか、Googleアプリじゃないですかっていう。
だからなんだろう、そのうちだからおそらくなんか別のアプリがたくさん出てきて、アプリ対戦とかが始まるんじゃないかと思ってるんだけどっていう。
それは他の人が別のアプリを持ってるってことですか?
そうそうそう。
一人一個だけ?
そうそう、もしくはGoogleプラスなんかポイントによって新たなアプリを習得できるみたいな形でどんどんみんな強化されていくみたいな。
はいはいはい。
感じとかになってくんじゃないかなって予想してるんだけどね、俺は。
なるほど、いかにもありそうな話ではありますね。
うん。だってオープニングのところでみんななんか友達っぽいのもスマホ見てるし、なんかライバルっぽいキャラ後ろにいるしっていう。
はいはい、なのでスマホに関して持ってる人が一人だけじゃない、もっといろいろ出てきそうだなっていうのはこのポイント性とかも含めてなんか匂わせてはいますが、
確かにアプリ、現実だと確かに地図アプリ、グルメアプリ、写真アプリとかそれぞれ組み合わせて用途によって使ってますし全然違った効果ですが、
でもGoogleって正直画像検索機能も地図機能も全部入ってるじゃないですか。
入ってるね。
Googleで全部包括できちゃわないですよ。
まあね、だからその辺はまあちょっとどうやってくるのかなっていうのを楽しみにしてるって感じなんですね。
確かにそうですね、確かになんかある種のスタンド的な能力のイメージでいくと、私はこのすごいカメラアプリを持っているとか、私はこのすごい録音アプリを持っているとか、
そういうのは方向性としてなんかありそうな気がするんですけどね。
そうだね。
ありそうな気はするんですけどにしたってGoogleは便利すぎないとは思っちゃいますね。
はいはい。
まあ最強の能力っぽい感じはするんですけど、ただ俺は本当に今回すごいスマホだって言ったけど、
一つだけ言いたいのは、普通のスマホでも検索できる情報を意図的に検索できなくするってすごくないスマホだなって思いましたね。
その辺のある種嘘をつける機会はもうすごいみたいな、そういう意味のすごさはありますよ。
逆にねっていう。
そうですね。
いやーだからポイントね、本当に弟のことがね、検索できないっていうのはね、本当にだって。
そこはでもね、やっぱこう言ってることに偽りあるじゃないですか。全てを検索できるって言って全然できないじゃんって話だからね。
あー確かに全てをって言ってたら確かにそうですね。制限意外と多いですよね。
多いからね。
だからちょっとそこはね、こうなんだろう、Google、それはないんじゃないっていう気持ちがあるけど、
12:00
だからなんかね、最終的にこういう理由ですみたいな感じで、はっきりしたらなんか驚きがあったら楽しいなって思ってますけどね。
そうですね。
まぁ一応主人公の目的意識が何かないとダメではあるんで、弟を助ける。
でそれがスマホが使えちゃったら、それはそれで引き延ばす手はある気がしますが、
そこをどうするか、設定的にそこを弟を探せなくしてしまうという形で、先々に対する行動動機にするっていうのは理解はできるんですけどね。
そうですね。
この設定確かに主人公の動機をどこに持ってくるかっていうのがめちゃくちゃ難しくなってきそうな感じがするんですが、
個人的にはやっぱりその、いなくなった人をまた探したいとか、
なくしたものを手に入れたいみたいな取り戻す系っていうのは動機としていつも弱くなりがちなイメージがあるので、
もっと前向きな感じの獲得していく感じのプラスの感じのモチベーション、それこそなんかスマホ王になるみたいな、
デスゲームに勝つみたいな、そういうなんか前向きな感じのモチベーションにつながっていく展開とかもちょっと期待はするんですけどね。
はいはいはいはい。
まあそうだね、未来日記みたくね、なんか神になるみたいなのでもいいかもしれないけどね。
神になる、デスノートも神になりますしね。
そうですね。
ああいう前向きな上昇志向って結構応援したくなりますからね。
うん。
なので弟を探すというのが出発点とありますが、
この先主人公がもっと前向きに上向きに上昇志向な感じに向かっていってくれる方が好みだなとは思いつつ、
まあまあとりあえず第1話に関しては今までにあんまり読んだことのない感じがして楽しかったですよ。
そうですね。やったらしい感じはあるんで、あとは本当にねすごいキャッチーな要素。
はいはいはい。
自我で言うなら命令者ちゃんみたいなね、なんかああいうすごい悪の強い女の子とかね。
まあそうですね。まあ確かに言われたらいたなと思い出しましたよ今。
印象に残るキャラクターとか、あとは本当にねそんな使い方があったんだっていうなんか本当にびっくりするトリックとかね。
心理トリックみたいなやつとかがあると嬉しいなってますよね。
そうですね。やっぱ今ゲームの騙し合いものとか知的戦いものみたいなものに関しては、やっぱそのキャラクターがもう9割ですからね。
そうだね。
どんな展開であれ、どんな推理であれ、それを誰がやるのかどうやるのか、その推理まで含めてその人の人間性としてどうかっこよく見せるか魅力的に見せるかっていうのは全てだったりするので。
まあ、キュークに関してはある種プレーンな主人公キャラクターとしてまずは登場してきたので、
ここから追加のキャラクターがどんな悪の強い、どんな面白い魅力的なキャラが出てくるのかっていうのは本当に楽しみですし、この作品にとっての生命線のような気がしますよね。
そうですね。
という感じなので、他のキャラクターの登場がまずは大変楽しみです。
はい。
では続きましてが、ワンピースの第1048話。
内容としましては、ルフィが拳を振り落とすんでモーノスケ君に島を動かせと言って、モーノスケ君もなんか頑張るやる気になっています。
で、ルフィの龍を相手に振れずに殴る技が炸裂してカイドウと攻め合います。
15:04
で、過去のことを思い起こしたりしつつ、オロチさんは斬られちゃいまして、ルフィの一撃を果たしてという展開でした。
いやー、まあ本当にね、ルフィとカイドウ最後のぶつかりはお互い大技、そしてそれを盛り上げる回想っていう感じの回でしたね。
はいはい、本当に一話丸々攻め合ってても全然許される展開ですよ、これは。
そうですね。
いやまあ本当に最終的にカイドウを気持ちよくぶっ倒してほしいっていう気持ちが我々にありますから、
やっぱりそこに昔のオロチさんとかカイドウの悪行があってきて、それをルフィがこれから解放してくるんじゃないかなっていうね、そういう期待感が膨らむ回ではありましたよね。
そうですね。なので背負っているのは本当にこのワノ国の国民の人々、この国民の思いとか願いとか強いたげられている気持ちとかが、
長陳に描かれて待っていくところでルフィが戦ってその願いを叶えようとしているという、この上と下との対比みたいなものは大変盛り上がってきますね。
そうですね。いやーだからねカイドウもね、本当は俺かなり好きなキャラだけども、でもやっぱりオロチさんと一緒にこれだけの悪行をしてきたんだからね、やっぱり倒されなきゃいけない存在だなっていうのは改めて思いましたね。
そうですね。まあまあ悪行、本当に悪いことをしているのはオロチさんで、カイドウさんは目的意識のために非常だったっていう感じではありますが、まあ確かに倒してみんなが笑顔に、ワノ国全員が笑顔になってくれたらいいなと心から願う展開でしたよ。
そうですね。そしてオロチさんはね、キョウシロウさんに嫌われてしまうわけですけども。
いやー最後とどめさすのがキョウシロウさんっていうのは、まあ結構意外だったよね。
まあそんなに意外、予想はしてなかったですね。予想はしてなかったですが、まあやったらやったで、まあまあ一緒にずっと小村崎さんとも近くにいた人らしいみたいな感じで、まあ納得はしましたけどね。
そうですね。いやー俺的にはやっぱりルフィにオロチさんも含めて全部倒してほしかったっていうところがちょっとあるんだよね。
まあ個人的にはルフィよりもやっぱり因縁の深さで言ったらやっぱりモモの助君とか日和さんとかその辺の方が因縁は深い感じもするんで、その辺が最後までやってくれたらいいなとは思ってましたが、まあまあ赤鞘の人がやってくれる分にはまあいいんじゃないかなという感じはありましたよ。
そうですね、まあ赤鞘が仕留めるっていうのがやっぱりオロチさんにとっては妥当なとこだからね。
いやーそしてまあそこの決着はついたってことでね、あとはもう本当ルフィとカイドウ激突がどうだろうか、モモの助は果たして鬼ヶ島を救えるのかっていうところだよねっていう。
まあ先週から比べてモモの助ちゃんと気合い入れ始めてはいるんでね。
そうですね、ちゃんと覚悟を決めた感じがしますからね。
いやーただどうやってやるのかっていうね、ルフィの方が派手に決まってほしいのもあるけどもモモの助の方も結構派手にちゃんと救ってほしいなって思うからね。
まあそうですね、まあ覚醒展開なのか何かの工夫なのか誰かの重力なのかわからなかったりはしますが、いや本当にもうとにかく大団円に対しての下準備はもう何年かかったんだっていうぐらいの下準備ももう整いましたからね。
18:07
そうですね。
勝ってみんなが笑ってドーンって、もうドーンって終わるんですよドーンって。
ドーンってね、終わるんですよ。
ワノ国編はベベンも結構使ってますが、ドーンかベベンかはわかりませんが、それをずっと待ってますよ。
いやー待ってますね。
いやーという感じなのでどのタイミングで決着が見れるのかわかりませんが、あと何週も攻めき合う可能性もありますが、でもまあ本当に決着を大変楽しみにしています。
はい、楽しみにしてます。
では続きましてはジュース回線の第183話、内容としましてはCR施設巡愛列車は当たりましたという展開でした。
いやー、ハカリさんの能力説明をシャロルさんが私の脳にゴミのような情報を流すんじゃないって切れてますけど、その通りになってました。
いやー本当、これは確かにジュース界の上層部に嫌われますね。
いや嫌われるでしょっていうか、この領域展開弱くないですかって思ったんですけど。
リスクがでかいというか、その大型になった瞬間のハカリさんの得てる力っていうのはどんなものかはまだわからないんで、それが多分本当にオッコツさんにすら勝てる力なんだと思うんですが、
でもまあそれ以外の戦ってる間は自力でしのがなきゃいけませんからね。
そうですね。
あんまり使い勝手は良くないですよね。
本当にだから周りで謎の演出があってうるさいだけっていう領域だからね、当たり前ではっていうね。
いやーだから何だろう、絵面的な面白さはめちゃくちゃあったんだけどね。
そうですね、なんかちゃんと向こうは向こうで作品世界が成立しているのが面白いですね。
そうですね。
いやーでもね、本当にこれに対して相手方、シャルルさんの方もいろいろ言ってはいるけどさ、
でも負けた時にさ、「帰れ帰ってくれ夢帰れ帰って!」って願ってるわけじゃないですか。
それはでもある種、原作を冒涜したセリフになるじゃないですか。
原作だったら絶対大当たりの方が精神なわけだから。
まあきっとそうでしょうね。
だからある意味ではシャルルさんも原作を冒涜したことによって負けたっていうことでね。
原作を冒涜したことによって負けたということでね。
ある種、こう何だろう、自分に帰ってきたかなっていう感じがして、
まあ負けるのは当然かなっていう。
その解釈が全くなかったですね。
その解釈、普通にもうはかりさんが頭おかしくて強いなっていう印象でしたね。
そうですね。だいたいこれを領域にしようと思った理由が意味わかんないからね。
いやまあ、自然に湧いて出たんだと思いますよ。
高校生だとパチンコやっていいと思ってんのっていう。
そこですよね。
イタドリくんが裁判にかけられた案件ですからね、それは。
そうですね。
有罪ですよ、これ。
21:00
ギルティですね。
それをでも領域にしちゃうってところがはかりさんの面白さでもあるんだけどね。
そうですね。
いや本当に、なんかギャンブルかなと思っていましたが、
そこでパチンコっていうのが出てくる、
なんでしょうね、やっぱりなかなかかっこよくないじゃないですか、パチンコって。
そうですね。
っていうかっこよくないパチンコ、日本の俗っぽいパチンコを一番さらに攻略情報というさらに俗っぽい形で出してきて、
でもなんか掛け事の戦いじゃないですからね。
一方的ですからね。
そうです。
勝手にやってるだけですからね、はかりさん。
そうね、駆け引きとかないからね、別に。
っていうあたりの期待と想像を遥かに超えて俗っぽかったっていう点ですごくはかりさんっぽかったですよ。
ですね。
1から10まで俗なんだなこの人はっていう感じがして、
まあはかりさんの魅力という意味では増した気がしましたね。
そうですね。
いやーしかし、本当にだから最終的にこのパワーアップっていうかね、
当たったことによって何がはかりさんは得てるのかってところは本当気になりますからね。
来週楽しみですね。
そうなんですよね。ただ蹴りがめちゃくちゃ強くなっただけなのかもしれませんけどね。
それは段階的にパワーアップしていくんだったらね、
各編で次また当たればさらにパワーアップ、さらにパワーアップってなっていくかもしれませんからねって。
はいはい、まあ確かに。
そしたらまあね、おっこつさんも負けるかもしれないね、確かにっていう。
はいはい、そうですね。乗ってる時のはかりさんには負けるという、
あの発言にも信憑性が出てきましたね。
ですね。
という感じで本当になんか予想を遥かに超える展開でひたすら丸一は悪権に取られる展開でしたよ。
まあ悪権に取られてましたもんね。
いやーアニメ化が楽しみですね。
私鉄従来列車。
これは確かにアニメ化楽しみだね。
私鉄従来列車が見たいですね。
逆にね。
この往領してる幼馴染とか興味ありますよ。
設定がおかしいでしょっていう。
主人公とヒロインはこれといった特徴がないんですけどね。
そうなんだよね。
他の人はみんなおかしいという感じの私鉄従来列車も大変気になる感じも。
いや本当になんか漫画って自由だなっていう。
漫画家を上回るはかりさんが漫画の良さを教えてくれる回でしたね。
うーままそうだね。
そうかなー。
パチンコで戦ってもいいんだっていう漫画の重要さを教えてくれる素晴らしい回でした。
はい。
では続きましてが坂本レイズの第69話。
内容としましてはカジさんはとても耳がいいんで遠隔で操られている相手の音を聞いて動きを先読みしたりもできるんですが。
シン君はそれについていけませんのでカジ君の動きを先読みする未来予知の能力でそれについていきます。
2人で頑張るっていう展開でした。
はい。
まずは冒頭の鹿展開から鹿に舐められている秋田ちゃん可愛いなって思いましたね。
ベロベロって普通に舐められてるってことですね舌で。
そうですね。
でもねこの舐められてるっていうのがもしかしたら相手方に取り込まれる伏線なんじゃないかちょっと不安になっていますけどね。
確かにここで鹿が出てくる意味ないですからね。
24:01
そうないからね。
でその鹿が最終的に秋田ちゃんの顔とかも舐めてるって考えるとねいやーこれはもう秋田ちゃんツバつけられてるのかなっていうちょっとビクビクしてますよっていう。
確かになので本当にここでストーリー上展開上別に坂本さんたちのところに鹿が出てくる必然性っていうのもないんでやっぱりこのスラーさんたちが干渉してきてるっていうのを象徴的に描いてるだけですからね。
そうですね。
そういうモチーフ展開なんで確かにその鹿が秋田ちゃんに懐いてるっていうのは何か意味があってもおかしくないですね。
いやー怖いっすね。
ただ可愛いだけかもしれないですけどね。
まあね。
そしてまあねあのまあメインどころ乗ってしんくんの方はもうしんくんがもう命を懸けて戦うっていうねもう少年バーガーの王道展開で熱いですねって感じでしたね。
5分を超えたらやばいですからね。
そうですね。でももう超えてるんじゃなかったっけ限界来てるんじゃなかったっけ。
まあそんな感じの描写ですよね。
だからそれを超えていくぜっていう形でねいやー後遺症が残らないといいんですけどっていう。
限界を超えてきっと成長してくれますよ。
いやそうだねいや本当にだからがくさんを驚かせてね倒してほしいよ本当にっていう。
まあ遠隔ですからね。遠隔のハンディ込みなんでそれだったらまあ倒してくれていいですよ全然。
いやいいですね。いやーだからまあねカジさんもなかなか現状だと本当にアンテナ張ってるだけなんだけどねっていう。
いやいやちゃんと先読みした相手の動きについていけるだけの身体能力がありますから。
そうですね。だからここからなんかね本当しんくんだけじゃなくてカジさんも参加してなんかちょっといい感じのコンビネーションを見せてほしいなって思うんですけどね。
いや本当に。やっぱりなんか若者組みんなワイワイする感じ仲のいい感じすごいかっこよかったというかすごい楽しかったですし。
カジ君もこの打ち気で喋りが苦手だけどしんくんに心を読まれて一緒に行動できてる感じ。
しんくんを軸にして若者グループに加われてる感じというのが結構何か魅力というかなんと親しみやすさみたいなのを感じられるので。
カジさんもやっぱり是非若者グループに参加してワイワイやってほしいですね。
やってほしいですね。そしてまあ俺が先週くらいからずっと言っている殺戮の試験官が本当に出てこないんでやっぱ死んだんだなあいつってちょっと思ってますね。
まあちょっと駒外でやられちゃったんですよ。
やられちゃったんですね。悲しいですねっていう。
しょうがないですよ。所詮平職員ですから。
そうですね。なんか焼竜堂のところになんか馬が映った段階でもうあいつ出てこないだろうなってちょっと思ったんで。
全てが片付いた後にやれやれって言いながら当たってるかもしれないですけどね。
そうですね。また再登場楽しみにしてますって感じで。
あとしますとかしてくれるのかもしれませんのでその辺も気にしたいと思います。
続きましてがぼくとろぼこの第87話。内容としましてはボンド君たちのクラスのテスト会試がありました。
ボンド君とガチゴリラはガクガクブルブルです。
もつお君とかはすごく点数がいいんですがボンド君とガチゴリラは赤点の数を競って怯えています。
そんな中ボンド君は漫画で読んだ内容は全て覚えているという特性があったので歴史漫画を読んでたおかげで最高難易度の社会科のテストで満点取りましたという展開でした。
27:05
今週は自分が100点取ったのではとソワソワしたりとか低い得点のレベル同士で争ってマウントを取り合ったりとかそういったところがあるあるで良かったですね。
あるある。100点かもってドキドキしたりとかあるあるですよね本当。
いやあるあるだね。そして低いところでマウントも取り合うのもあるあるじゃないですかっていう。
低いところでマウント取り合う経験はあんまりないですね。
はいはいはい。すいません。
というわけでなかなかいいテスト。ガチゴリラがここまでダメな感じっていうのは珍しい感じだったんで面白い感じでしたね。
そうですね。バレンタインとかたまにこの2人はボンド君ガチゴリラはちょっと人格を乱すことがあるっていうのはもう最近はそういうものだと思って納得し始めましたね。
バレンタインの時とかはガチゴリラとかに関して解釈違いなんだけどなーみたいな感じはちょっとありましたが、もうなんか慣れましたね最近は。
そうでもこれはこれで全然アリだし面白いなって感じですね。
はいはい。親しみやすいですよ。
いいですね。そしてボンド君はね、ジャンプに関連することだったら一発で覚えられるっていう集中力持ってるわけですからね。
はいはいはい。
いやーでもどうなんでしょうね。もしでも民名処方とかを覚えてしまっていたら大変なことになるなって思いましたけどね。
もう民名処方を覚えてたらもう歴史も完璧じゃないですか。
ゴルフの起源はゴールフだって言われるんですかっていう。
いやーもういつでもその知識が語られて大変楽しいですね。
だから本当そういうね、ジャンプの間違った知識に毒されてなんか後で失敗しなきゃいいなって思いますね。
そうですね。確かにこのジャンプのこと全部覚えてるネタ広げようもあるのかもしれませんが、確かに間違った知識を取り上げたらそれはそれで面白いかもしれませんね。
そうですね。
それで一ネタやってほしい気がしますね。
というわけでもう本当にね、みんなね、実はしゅんくん、あかでちゃん、ちずるくん、まどかちゃんもここまで頭が良かったんだってことがわかる。
他のキャラクター好きとしてもなんか意外な設定が見れて面白い回でしたね。
そうですね。まあもともと小学校のテストですから高得点で当たり前ではあるんでしょうけどね。
あーまあ確かにねー。
とはいえまあやっぱりクラスでも上位人なんだなということがあって触ってきたりとかして、でボンド君とガチゴリラだけ低いんだなということがわかったりして、まあよりこのクラスの解像度が高くなる展開ではありましたね。
そうですねー。
では続きましてがセンターカラーです。
勢い止まらぬ落語物語人気折行調センターカラーあかねばなしという形でセンターカラーはシグマ文化全員集合という形の羽織姿の一堂の姿でした。
そうですねー。いやー果たして兄弟子全員が語られる日はいつになるのかって感じですね。
そうですね。まあもうすでに2人はそれなりに絡んでますからあと2人ですよ。
30:00
そうですね。
あっという間ですよ。
しかし白い羽織ってかなり珍しいですね。
そうなんですか?
まあ、あんまり見ないですね。
いや、自分のトレードマークみたいに着てる人はいると思いますが、なかなか白って一般的な色ではない気がするので、それを一文全員着てるっていうのはかなり特徴的な、多分漫画的なデザインだと思うんですね。現実を離れた。
そうですね。見方によっては医者にも見えますからね。
確かに。
そうですね。いや、という感じのなんか特徴的なカラーにはなっていました。
そうですね。まずはね、ジャンボとあかねちゃんが高校1年生くらいの時にこうビデオで姿を撮ってお互い雑談してるのを見て、こいつら付き合ってないんかいって思いましたねっていう。
確かにそうですよね。あえて男友達にやらせてるっていうあたり、ちょっとあかねちゃんのこういう関係に疑問が生じますよね、確かに。
ちょっと生じますね。
女友達にじゃないんだ、それやらせるのっていうのはちょっと思いましたね。
いやー、もうどころ。でもね、ジャンボはもう既に先週くらいの段階でね、もうあかねちゃんを任せるに足る男だと思ってるんで。
まあそうですね。なんか嫌味のないキャラになってていいと思いますよ。
そうですね。だからまあまあ、あかねちゃんと実は付き合ったっていう情報がかされても俺は別に驚かないし、むしろ祝福するなって思いましたね。
うーん、個人的にはまあ、ちょっと距離を離れちゃいますけどね。
あー、逆にね。
あかねちゃんに対する心の距離を離れちゃいますけどね。
あー、はいはいはい。
いやー、とりあえずね、それは置いといて。
本当にね、今週は本当にでも岩清水先生が改新する回という形でね。
相変わらず本当によくできた、よくできた人情話というか、成長話ってよかったですね、今週も。
まあそうです。いや、先週の段階でこの先生の悪いところは本当にあかねちゃんがなぜ落語家を目指しているのか、そのために今どういう努力をしているのか、
この先どういうプランを持っているのかっていうのを一切聞かずに、
あ、じゃあ大学に行きましょうって否定しているあたりが、え、あかねちゃんのことを見ろよ、聞けよっていうのがやっぱり先週僕の思ったことだったので。
その点でいうと、以前いたお笑い芸人を目指していた生徒がちょっと応援した結果、
良くない、良くないというか、ちょっと落ちぶれたというか、別にこれはこれでいいと思うんですけど別にお笑い芸人目指して振りたって。
まあまあ先生的には良くない進路に進んでしまったっていう生徒のことが念頭にあってあかねちゃんを見てなかった。
それが悪かったって先生自身が気づく展開というのは、なんかまあ納得感はありませんだから。
そうですね。先生の背景が語られることによってね、先週のちょっとモヤっとした感じはだいぶなくなったのが良かったですね。
そうですね。優位も明かされましたし、ちゃんと改善点、反省点っていうのが、あかねちゃんを見てないっていうところをちゃんと読んでて感じた疑問点みたいなところをちゃんと反省してくれたんで、まあ放っとうするところではありましたよ。
33:08
いやーただ先生はね、そこはすごいまあ先生も成長したって思うけどもね、最後にこの荒川一将の審査員の落語大会の知らしを持ってくるところが、いやお前そこは調べてやれよと思ったけどね。
違い踏みすぎでしょみたいな。
あえてわかった上で言ってきてるかもしれませんよ。
あえてわかった上で言うのは、逆に性格悪くないかっていう。
いやあえてきっとあかねさんがあれで落語家を目指してるということは、お父さんの仇討ちで荒川一将を倒すぐらいの気持ちでやってるに違いないじゃーって思ってるのかもしれませんよ。
それは逆解像度高いな。解釈が解像度高いな。
まあ父親の件は全然わかってなそうではありますからね。
そうですね。
いやーまあだから本当にね、私もまだまだですって言ったけど、いや本当にまだまだだよって思ったよっていう感じでしたね。
まあそうですね。やっぱりなんかさっき言ったようにあかねちゃんを見てなかったってことに気づいたっていうところまではすごい納得感のある改善点でしたが、その先で別にあかねちゃんの話を聞かないんですよねこの人。
そうなんだよね。
わかりました。じゃあこれでお話通しておきます。認めます。頑張ってっていう感じで。え、あかねちゃんの話は結局聞かないのかいってちょっと思いましたからね。
そうですね。
そこはちょっとあるかもしれないですね。
まあまあただね本当にここでは荒川一将さん絡めてくるっていうのはなかなか面白くないってきそうだし、
ジャンボさんの説明でね荒川一将がやっぱ凄そうな人だっていうのが改めて印象付けられたんでねっていう。
はいはいはい。
そのあたりはすごい楽しみだなって思いましたね。
確かにここで敵の大ボス、なんなら本当連載開始当初から荒川一将さんとあかねちゃん絡んでほしいなっていう感じはずっとありましたからね。
そうだね。
なのですごくいいテンポ感というか、この先生を認めさせる展開っていうのもやっぱり落語ものをやるんであれば一見ぼんやりしてる感じの人が落語をやるとすごいというそのギャップで周りを驚かせるという展開をやっぱりやってほしいなというのをここでやってくれる展開でしたし。
でやっぱ一将さんとも絡んでほしいなとずっと思ったのがここで絡むという形で、なかなかここ最近のテンポ感はすごくなんかいい感じに乗れてますよ。
いや本当ですね。
俺もなんか尻上がりに本当面白くなってなってますね。
はいはいはい。
という感じで、一将さんに関しても波紋ソードの後に一気に勢力を拡大したみたいな話に関してなんでってずっと思ってましたが、
それに関して今週で解説してくれて、
悪い評判の結果注目が集まって結果実力でねじ伏せだという、やっぱり漫画的な解釈、現実ではそうはならないんやろうとは思いつつ、この世界ではそうなんだなという形で僕はちゃんと納得できましたからね。
そうですね。
現実では立川男子はあの破天荒な人物のせいで落語ファンにめちゃくちゃ嫌われてたって言いますからね。
はいはいはい。他の評判はそうでもないけど落語本気ではちょっとってことね。
36:01
落語ファンの中にはもう熱烈な男子ファンと熱烈な男子アンチが両方いたという。落語界で男子さんの順番になって男子さんが話し始めてからあえて席を立って帰る人とかがいっぱいいたらしいですからね。
そうなんだ。
普通は何人か落語家が出てくる中でこの後の人興味ないなと思ったら話と話の間にそっと席を立つものなんですよ普通。
まあまあそういうマナーっぽいですよね。
だからまあその寄せとかでも一番有名な売れっ子の人があの真ん中ぐらいの順番で出たらその人が終わるとみんなゾロって帰るのはまあ普通にあることなんですが。
男子さんの時はあえて話が始まるまで待ってから帰るっていう人がいたらしいですからね。
すごいね。
当然嫌がらせとして。
暗い男子さんはあれだけ派手で目立って派手にこうやることなすこと派手な方だったんで。
まあめちゃくちゃアンチもいたという話で。
まあ原川一翔さんに関してももしかしたらアンチがいっぱいいるのかもしれないですけどね半分くらいは。
そうですね。
まあまあアンチエピソードを見たいけどねっていう。
現実にはこんな派手な方派手な動きで目立った人が一方的に一翔さんされてという形にはなかなかならない。
むしろ敵の方が多分多くなるっていうのが現実だろうなとは思いつつまあこの世界ではそういう感じで一翔さんはポジショニングされてるんだな。
そういう立ち位置にいるんだなというのはまあちゃんと理解できる感じになっていたので。
この作品で気になってたところ見てみたいところが確実に抑えられてる感じがしますよ。
そうですね。
という感じなので一翔さんとの出会いや次のその学生落語大会編は大変楽しみです。
確かにですね。
では続きましてがリッチウォッチの第6週は内容としましてはもいくんが子供の頃に書いていた漫画が出てきたんでにこちゃんの魔法によってその漫画の世界に入ろうとしたらその漫画のキャラみたいなキャラクターみたいになってしまいましたみんなでわちゃわちゃスクランブルっていう展開でした。
いやもう今週俺の中でも半画風かんちゃんがもうめちゃくちゃツボに入っちゃって。
そうですね。
すごい笑ってましたね。
そうですね。
まあ登場した段階でなんかなんていうか画風としての面白さがこの下手な子供の落書きみたいな絵の数倍画風としての面白さがあったんですがそれがオチに使われた瞬間にやっぱりちょっと忘れられない回になりましたよね。
いやほんとだよね笑。
私を忘れんなーっていう感じの怒る友達。
これは確かにね、金賞も取りますわっていう。
いやほんとですよ。
素晴らしい怒りの表情でしたね。
もう一つ気になるのは小学生の頃のもいくんに怒ってた友達は何だったんだっていうのがちょっと気になりましたけどね。
これはあれじゃないですかなんか第1話で出てきたあいつなんじゃないですかと思ったんですけどね。
まあまあ幼馴染ということで言ったら確かにあいつかなと思いますが何をしてもいくんは怒られてたんだろうなとはちょっと気になりますけどね。
そうですね。
いやー。
どんな恨みを込めて放っていたんだもいくんって思うけどね。
いやまあ真面目にやった結果ですよ。
39:02
感情込めたというよりも真面目にやった結果だと思いますよ僕は。
はいはいはい。
いやーまあ本当に絵力強かったね本州。
そうですね。
大変画風。
本当になんかたびたび言いますがコチカメの後を継ぐのは篠原先生なんじゃないかと思ってますからね。
その漫画実験漫画枠。週刊少年ジャンプの実験漫画枠みたいなところを継いでくれるのは篠原先生なんじゃないかなと思ったりしますので。
そういう点で本当に篠原先生に僕が個人的に期待しているものをちゃんとやってくれた感じの大変楽しい回でしたよ。
いや本当ですね。コチカメ楽しかったですし。
あとはねストーリーとしてもねやっぱもい君のね子供の頃漫画に託してた夢っていうのを今回ねちゃんとその魔法によってみんなの協力があって実現したっていうところでなんかすごい独王感のいい話だったからねっていう。
いや本当ですね。なんか子供の頃の子供の頃に描いた漫画のあるあるって絶対早々に投げ出すじゃないですか。
うんうんそうだね。
これはそんなあるあるじゃないですかね響かないですかね。僕は途中で投げ出した漫画がいっぱいありますよ子供の頃。
あー俺さ結構漫画はあんま漫画はもう何だろうあの3つくらい連載したけどノートに。
一応でも一番やったのは俺小学生の頃はなんか小説というかさまあそういう物語書いててさそれは友達にも見せてて
あの友達と仲のいい友達5人くらいで探検隊というグループを作っていろんな世界中の秘境を回るみたいな小説を連載したんだけどっていう。
で友達に見せたりもしたんだけどねだからこういうの書くのでもあるあるだよなっていう感じはあったけどね。
小説も確かに短編だったら完結させましたけど長編で途中で中断した小説も小学生時代いっぱいありますね。
はいはいはいそうだね漫画の方はちなみに3つ連載したって言うけど2つは早々に投げ出した1個はなんだかんだで2年くらい続いた気がするけどね。
それは凄まじいですね。
まあまあまあだから俺は結構だからあんまりその早々に投げ出すってのがあるあるではないんだよね。
なるほど僕は結構投げ出すことが多かったし周りでも投げ出してる人の方が多いと思ってたんでそういうイメージがあったんで
もいくんが70何話も書いてるっていうことに関してもいくんはやっぱすげーなと思ってたんですがそれが最終的にやっぱり友達がいなくて
そういう仲間と力を合わせたいみたいな思いをそこにぶつけてたからなんだって言われてその最初に抱いたよくそんなに書いたなっていう思いが裏返るような感じで
なんか子供の子供時代のもいくんのことが思い起こされてああなるほどなっていう感じになる
なんかいい話でしたよ本当に。
そうですね。
だから70何話も一人で書いてたんだなっていう納得感がありました。
あとは地味にこのもいくんの漫画をみんなが最初に読み込んでるところがすごい良かったですね。
そうだね。
いやーなんだろう俺書いてたって言ってて当時ミスしたけど今はもうなんか人に見せられる気がしないからねっていう。
42:06
いやでもこのくらい今回の戦い武闘戦士バトルファイターぐらいの完成度があったら見せてもいいですけどね。
そうだね。
なかなかここまでの完成度はないですからね。
高いよねこれ。
そうですね。ちゃんとキャラクターもちゃんと小回りもある程度ちゃんとしてますし。
バッドマン戦の合体技サザンクロスは厚いですしね。
そうですね。
いやーサザンクロス。
ただの片車やろっていう感じがするけどね。
この感じのなんかみんなでワイワイ子供時代の異物をもてあそんで楽しんでる感じの雰囲気とかも含めてすごくいい空気感の回でしたよ。
そうですね。
では続きましてが青の箱の第51話内容としましては大輝くんも中学生中間一貫校なんで中学生に教えを壊れたりとかして先輩風邪を吹かしたりしています。
そのところに千夏先輩がやってきてこれから大輝くん背伸びるぜみたいな話をするけどこれくらいがちょうどいいんだよって服の裾を引っ張られたりとかしちゃいましたっていう感じで。
そんなの日ひなちゃんが千夏先輩に私大輝に告白しましたと言いましたという展開でした。
いやーもうこのくらいがちょうどいいよって言ってる千夏先輩可愛すぎかっていう回でしたね。
いやー本当青の箱はなんて感想の言いやすい漫画でしょうね。
千夏先輩やばいっていう。
いやーもうなんですかこのくらいがちょうどいいって何にって思いましたよね。
いや本当だよねこれに関してはだからどういうことなんだろうって思ったけどね。
その後その後大輝くんが今くらいのほうが顔が近いけどって自分の感想を言ってるけど。
これはでもイコール千夏先輩もそう思ってるんでしょ。
そういうことかーって思わず膝を打ったり手を打ったりしたからねっていう。
手を打つというか最初に裾を引っ張られてこのくらいがちょうどいいよって言った瞬間に
え何にってもうその時点ですでにもう頭の中ではすっくり広げられてましたからねその展開が。
はいはいはいバトルがね。
頭の中では何に何するつもり何をするのにちょうどいいって言うんですか千夏先輩って感じでしたからね。
そうですねまあ顔を近づけですることと言ったらねっていう話ですからね。
って思いましたしあと千夏先輩に関してはやっぱりこの間のずるい女疑惑。
ドラマを見てこの女の子はずるい女だよねって言われた時にああうん確かにみたいな感じで
ハッとしてる自分もそうだってその時初めて気づいてるっていうあの無自覚さ。
結構千夏先輩は自分の魅惑的な発言に無自覚な描写がちょいちょいあるんで
それを下敷きにして考えるとこれも多分無自覚なんですよね。
ちょうどいいって何にちょうどいいか本人気にしてないんですよ。
はいはいありえますよそれは。
ただ喋る時の距離感とか大輝くんのイメージ的にあんまり背の高い大輝くんは
ちょっとイメージと違う解釈が違うみたいな感じでこのくらいの高さがちょうどいいって
本当にただそう思ってるだけなんですよね。
45:01
だからもうダメなんですって千夏先輩は。
いや本当だね。
本当になんか天然の魔性だよねこれは。
だからもう男を殺すんですよ千夏先輩は。
すごいね強すぎてひなちゃん本当に勝てる美女が浮かばねえよって感じだよね。
最近ちょっと千夏先輩分量が多すぎますよね。
そうですね。ひなちゃん劇の主役とかいろいろ特格をしたはずなのに影薄いからね。
そろそろじゃないかそろそろじゃないかと思ってるのに毎回千夏先輩がもう攻めてくんで
千夏先輩が童貞を殺しにくるんで。
そろそろひなちゃん成分は欲しいですけどね本当に。
いやそうですねただひなちゃん成分は大輝くんに対するアプローチとかよりも
まずは千夏先輩に戦線こっから来ましたからね。
そうですねこれは下手するとまた千夏先輩眠れる虎を起こしてしまうかもしれませんよ。
いやありえそうですね。
だから本当この戦いがどこ行くのか。
俺は女同士の戦い恋の修羅場大好きなんで。
もう来週ワクワクが止まらねえって感じなわけですけども。
ただ本当にひなちゃんが眠れる虎を起こして負けが確定してしまうんじゃないかっていう
ハラハラ感はすごいありますね。
まだ確定はしないでしょうがこのターンがひなちゃんのものになるかどうかはちょっと戦線急遽ですね。
そうなんですよね。
戦線急遽といえば強くんが何か思わせぶりな発言してますね。
いや本当だねこれどうなんすかね好きな人いたっていう発言に対して
このイメージカットってひなちゃんじゃなさそうだよね。
まあそうですね確かに階層みたいな感じでなんか小刀防具みたいな感じの子がちょっと映ってますもんね。
またなんか強くんは強くんで自分の世界思ってそうですね。
そうだねだからちょっと今まで絶対強くんはひなちゃんのこと好きだって思ったけど
これでちょっとわかんなくなっちゃった感じがあるんで難しいところだなと思いましたね。
そうですね絶対とは思ってませんでしたがその疑いを匂わせてるなと思ってたんで
意図的にそれを匂わせる描写があるなと思っていたんで
ここにきて外してきたっていうのは何か振り幅として何かが起きそうな振りかぶりのような感じがして
ちょっとこれはこれで気になりますね。
いや気になりますねめちゃくちゃ。
文化祭で果たしてどこがどう動くのか体育周り以外も動くのか大変気になる展開で
まずは来週女同士の戦いがどうなるのか大変楽しみです。
そうですね。
では続きましてが平穏が戻った家族の前に現れたのは京一郎復活記念2号連続センターカラー第1弾
夜桜さん家の大作戦。
センターカラーは雨景色窓に雨粒が滴る中外の紫陽花を見つめる眺めるむつみちゃんという1枚でした。
京一郎復活記念なのにもう涙のむつみちゃんじゃないですかっていう。
48:03
何も埋めるたくない復活記念会でしたね今週。
いや本当はねただこのカラートミラーに関しては美しさがあって良かったですね。
そうですね。むつみちゃんのテーマカラーであるところのこの青が雨景色にそして紫陽花にすごく入る感じで色彩鮮やかな素晴らしいセンターカラーでしたね。
そうですね。おそらく外のたれて雨だれね雨の雫みたいなのがむつみちゃんの涙に見えるみたいな形のね。
本当に構図というかね印象深いカラートミラーで良かったですね。
そうですね。中身としましては第128話でお父さん桃さんというのはお母さんを蘇らせるために歴代闘士やつぼみさんを犠牲にしてさらに数万人もとんでもない数の人間を犠牲にしようとしている人でした。
抵抗というか反抗しようとした双葉姉ちゃんの腕もポキっておるしやべえっていう展開でした。
いやーついに桃さんが自分の目的を話してくれましたけども怖すぎかって感じでしたね。
いやー本当につぼみさんの根をまさか奥さんの心臓につなぎかえていたとはっていう。
なんかつぼみさんをものとして扱っているその気持ち悪さってのはなかったですね。
いや本当ですね。
いやーだからなんだろうずっとこの人怖いよ気持ち悪いよっていう感じだったけど本当今週はそのピークがここに来たかっていう感じだったねって。
いや本当ですね。家族以外のものを本当に物扱いしているその上で双葉姉ちゃんの腕を容赦なく折る感じ。
しかも折り方が本当絵的にちょっとゾッとする絵になってましたからね。
いや本当だね。ガッチリ折ってるからね。
いやーという感じで本当に桃さんやばいっていうのがうなぎ登りの回でしたよ。
いやそうだね。やっぱこの家族のダンランガーって言ってるイメージカット。死体の山の上に座ってる夜桜一家みたいな。
そこに太陽君はぱっと見いなくて桃さんがいてみたいな。
この圧倒的怖さといい本当に言動も赤の他人の犠牲などすぐ忘れる私への戸惑いや怒りも時間が解決してくれるとかって言って。
本気で言ってる感じ。
いやそれはないやろって突っ込みたいけども本人は全然そう思ってないみたいなね。
そうですね。
感じとかもう全部が怖いよねっていう。
そうですね。
いやーこれはもう倒すしかないですが、倒したところで気持ちよく終われそうな感じもしないですね。
いや本当だね。
先週のコメントとかでさ、恭一郎兄さんが知らなくてよかったっていう声配して。
うつ展開にならなくてよかったいつもの夜桜だって喜んでる人いましたけど。
いや大阪、今週いやうつ展開きちゃったよって感じだったよね。
下手くすると胸くそ展開に片足踏み入れてますからね。
そうですね。
いやでもここからまたいつもの夜桜に戻ってくれますよきっとって。
51:02
この桃さんがこの世に存在してる時点でもう無理ですけどね。
無理か。
いやだから解決、本当倒す、改新する、やっぱ奥さん、奥さん、亡くなった奥さんの意思が介入でもしない限り、きれいには解決できない気もするんですけどね。
そうだね。
いやーだからちょっと本当どこに行くんだよ桜さんっていう感じがやばいですね本当に。
あーちょっと敵のその巨悪さのスケールアップ感っていうのがもう本当に連載が続くほどに敵の巨悪さがどんどんどんどん上がっていってるので。
敵の怖さで大変盛り上がりのピークに来る回でしたよ。
そうですね。
という感じなので2号連続センターから来週のセンターからが果たしてほのぼのどしているのか、戦慄のセンターからなのかわかりませんが大変楽しみです。
では続きまして逃げ上手の若気味の第61話。内容としましては、まあそれぞれ戦準備を整えまして、ついにトキユキ君出陣です。鎧が重いという展開でした。
いやーまずさ、冒頭のウィルスミスパロディすごかったね。
ウィルスミスのこのヴィンタネターに関してはもうなんか社会的な議論のされ方が大きくなりすぎてて素直に笑えないところまで行っちゃってますけどね個人的には。
まあね、実際その後のウィルスミスの苦境とかを考えると、よりしげさんの未来がちょっと暗示されてるというかね不安な感じがすごい増してくるんでやべえなって思ったよね。
なるほどそういう見方もできますね。
本当は松井先生は次次ネタを入れるのすごいよねっていう感じでしたよね。
まあそうですね、確かにネタとして、ウェブ連載に比べたら鮮度の意味では多少遅れてしまいましたが、でもやっぱり印象的な使い方はしてくれますよね。
本編の方に関しては中仙台の乱に向けていく感じでしたけれども、よりしげさんと時雪君の本当の親子じゃないけど、ある種の本当の親子以上の絆があるっていう展開はいい話でしたね。
そうですね、戦いに向かっていくにあたって2人の絆が確かめられたというのは本当に心が熱くなるものがありましたね。
そうですね。いやーでも歴史を知っていると少し悲しくもあるんだけどねっていう。
ネタバレはやめてくださいちょっと。
その辺は研究しないことにしておきまして。
まあね、とりあえずその辺は先々でこれがまたどう使われてくるかってところは楽しみだなって思いましたね。
そしてまあ、今週はね、あと情報戦とかも始まっててね。
いやー本当にいろんなところで、本当に戦がいろんなところで始まってるっていう感じがしてね。
54:00
だから本当に火蓋が効くとした時が楽しみだなっていう感じでしたね。
いや本当ですね、玄馬君としてはやっぱ天狗さんに対する接触戦というか、天狗さんとの戦いではありますからね。
その辺も既に火蓋が切られている感じ。
そして時口君が鎧を着て動けないというのが、果たしてこの先どういう展開になっていくのか。
これがピンチになるのか。
この先時口君らしい戦の仕方、対処の仕方というのに何が繋がっていくのかわかりませんが、気にはなってます。
いやーどうするんでしょうね。
まあ今週は本当、私すげー笑ったけどさ。
ただまぁ、実際逃げが封じられた時口君なんて、その辺の子供と変わらないザコですからね。
対処としてどうかわかりませんが、一人の侍としたらそうですね。
どうするんですかね、軽い鎧に作り替えるとかなのか。
ちょっと本当どう対処するかって楽しみですね。
そうですね、肩当て胸当て、冠だけ残すみたいな感じの第二の大冒険スタイルでいくのかもしれませんね。
時代変わってない?
レオナ姫に買ってもらった鎧が重すぎて最終的にパーツだけ残すという、あの展開をやるのかもしれませんね。
それはかっこよくなるイメージがわかねえな。
いやいや、大はかっこいいじゃないですか。
いや大の世界観はまだ中世ファンタジー風だからいいけどさ、日本の鎌倉時代でそれをやられてもなんかかっこよくなるイメージが何もわかないんだけど。
重すぎるポイポピョーイってやって、ポイポイポーイってやって肩当てと胸当てだけみたいな感じの、それにしたって逃げるには不便だから。
まあなんかあすら逆転の発想、鎧じゃないからこそ時幸くんならではの時幸くんだけの強み魅力みたいなものを表した戦スタイルに繋がっていくのかもしれないですね。
そうですね。
といった点大変楽しみな引きではありました。
では続きましてがPPPPPの第31話内容としましては、ラッキーくんの演奏が終わりまして、ミーミーは壇上に上がってクラシック音楽の世界を出るって言ってラッキーくんを応援するって言って、
みんなが呆然としている中あすらちかくんがすごいでしょ彼は私の僕の弟なんですって言って、騒然っていう感じでした。
いやーまあ冒頭からメロディちゃんが沈んでるわけですけど。
そうですね深く沈んでますよ。
そうそのメロディちゃんがねこのミーミーさんのことを思ってさあなただけはこの海を渡れたんでしょっていうところがなんだろう、
すごいメロディちゃんのミーミーちゃんに対する愛憎を入り混じった感じと彼女をすごい理解してるんだっていうのが伝わってきて美しいなって思いましたね。
そうですねミーミーさんの自由を最も知っていたよく理解していたのはやっぱメロディさんなんですよね。
そうですねだからこそ本当にミーミーちゃんなら渡れたんでしょって確信してるかのように言うっていうね。
いやーここはなんかすごいなんかこう心打ってくるものがあったし、
57:00
実際ね本当に渡り切ったミーミーちゃんがね壇上に上がってすごい喜んでるっていうのはなんだろう。
こんなことしていいんだ動きあるんだっていう感じでちょっと面白かったですね。
どういうことですか。
どうやってそのなんだろうミーミーちゃんが答えを見つけたことを表現するんだろうって思ったら終わった瞬間に自ら壇上で上がっていくっていうのは
俺の中ですごい意外性があったんだよね。
まあまあ当然それだけ破天荒なというか枠にとらわれない動きだというそういうシーンですよね。
そうだねだから本当ここの2人だけの世界で話してるっていうのもなんだろうここも美しかったしねっていう。
本当にここのなんか舞台のやっぱり線の感じこの背景とキャラクターの調和がほんと相変わらずいいなという感じですし、
このミーミーの服のふわりと広がる感じとかも含めて本当に絵としての気持ちよさにあふれてましたからね。
いや本当だね。だからすごいね今週も面白い面白い面白いってきて、
さらにその後観客の評価がどうなるかって言ったところでそらちかさんがブラボーって言ってちょっと補強してくれるっていうね。
いやーここのそらちかさんのムーブはちょっと背筋が凍りましたね。
いや本当だね。そう来たかって感じだったよね。
そうゾゾゾゾってしましたね。
いやーだから面白い方につくみたいなことを言ってたけどね、まさか音神楽音さんを裏切ってというかね、
そっちの枠から外れてここまで自由に動くんだそらちかさんっていうね。
いや本当ですね。ちょっとボスの風格すら漂わせてきましたよ。
いや本当だね。
全然味方な気がしないですよなんか。
逆にね。
逆に。
いやだからそこもすごい鳥肌立つ展開だったし。
で最後のこのメロリーさんのね、あの定めくんからね、メロリーは結局クリアゲー1位じゃ満足できねえと思うって言われた時のこの表情っていう。
はいはいはい。
この何を考えてるかよくわからない感じの表情というさ、もうなんか今週4回くらい鳥肌立ってんだけど俺っていう。
本当メロリーさんのここの表情、前のページの張り付けたような仮染めの笑顔との対比で言うとこの笑顔が、このなんか薄ら笑顔がこの顔になったんだと思うと本当に殺す気があって思いますよね。
本当だね。
いやーそしてそこにね、助けに来たよマイフェアリティミーミーちゃん登場だからねって。
いい方向に転がってほしいんですけどね。
いや本当だね。どうなるんだろうねこれ。
いやもう殺人事件に発展してもおかしくないですよ。
いやーわかんないね。全国を最後にするからっていうから、これはもしかしたら全国に流れる伏線なのかもしれないけどっていう。
あー確かに。メロリーさん対ミーミーはまたもう一勝負あるのかもしれませんけどね。
そうだね、ここで助けに来たよマイフェアリーっていうのはミーミー、メロリーちゃんがどう反応するかわからないけど、じゃあその勝負は全国でっていう展開になったらそれぞれ楽しいんだよねっていう。
1:00:01
いやーというわけで、いや本当今週のPVPは情報量が多すぎるし全部面白いしっていう感じで、すごい回だったよね。
やっぱ音神が、ミーミンとスラチカがこの相乗効果、ミーミンがこの派手に動いたことによってものすごい多効感をパーっとあふれさせた後のこのスラチカ君にシンタンサムから占められる感じがすごく、すごくもう寒暖差に殺されそうになったんですけど本当に。
本当だね。
そしてサブタイトルが第31話-2PってもうP2つ取れちゃいましたよ。
いやまあね、大きくみんなに響かせることになりましたからねって、溺れたけどっていう。
なので、まあ本当に一人一人音神の人たちと戦って勝っていくのかなみたいなそんな適当なそんなわかりやすいお話を一瞬想像した時期もありましたが、全然そんな話じゃなかったですね。
そうですね。
もう才能同士が複雑に絡み合って、果たして本当に来週どうなっていくのか、ラッキー君が少なくともミーミンちゃんに応援してる、ずっとずっと応援してるって笑ってくれたおかげでとりあえず幸せな気持ちにはなりましたよ。
いや本当にそうですね。
来週以降もこの幸せが続いたらいいなと願ってますよ。
まあメロリさんに聞いてくださいよそれはっていう。
では続きましてが高校生活の第84話、内容としましては春香ちゃんは真剣士の葵ちゃんに勝負を挑んで見事に勝ちました。
葵ちゃんを後輩にしたくて泣いてダダをこねるんでしょうがないんでなってあげますという展開でした。
いやーもう前半のこのシリアスな勝利対決からの最後のオチのギャップはやばかったですね。
そうですね。正直途中までこの真剣士この勝負の展開、春香ちゃんが小学生である意味ないよなと思ったんですよ。
全然普通に将棋挿しとして将棋挿してるだけで、なんか真剣士を退治してるだけで、
全然せっかく高校生家族なのに春香ちゃんが小学生である旨みみたいなものはないなと思ってたら、
最後のオチが後輩欲しいよって泣いて泣いてるからなってやってくんないっていう。
ダダっていうこの最後のところで一気に小学生感を押し出してきたのがすごく良かったですよ。
いや良かったですね。これこそちゃんと高校生家族を呼んでるぜっていう感じがしたしね。
そしてね、先週コメントとかでもね、春香ちゃんはまだ幼女なんだからダークな雰囲気にならないでほしいっていうコメントとかもあったりしましたけど、
いやーそのコメントを書いてくれた人も今週機械通りの展開が来て良かったと思ったんですよ。嬉しいでしょきっとって感じでしたね。
いや本当ですね。大変本和化する感じの、これちょっと春香ちゃんとデザイン的にも対をなす感じの黒髪大人しい感じの少女が、
ちょっと独舌の、何か世間に擦れた感じの、俗世間に疲れた感じのキャラクターとして春香ちゃんと後輩になるっていうのはすごく楽しいことが起こりそうで良いですね。
いやそうですね。本来お姉さん的な年的な立場だけど、後輩っていうね。
はいはいはい。
いやーだからなんだろう、どういう感じになっていくのか、妹っぽくなっていくのか、お姉さん後輩になるのか分かんないけどっていう。
1:03:02
そうですね。まあそれで言ったら高校生活のキャラクター同士の関係性は大体みんなよくわかんないですからね。
まあね。いやーだから本当春香ちゃんと親しくなって絡んでた時が立ち入りがすごい楽しいですね本当に。
いや本当にだから新キャラとしてまず一騒動を起こすキャラクター、その騒動自体も大変面白く読めましたし、今後の展開の期待、お話の幅の広がり方に対する期待を持たせる、本当に大変楽しみな新キャラだなと思いましたよ。
そうですね。あと今週さ、最後の柱文。
はいはいはい。
暴れまわった敵将が頼もしい仲間になる。この持ち込まルールこそ将棋の面白さなんだ。っていう柱文がすごい秀逸で、なんかこう独語感をさらに3割くらいこう深いものにして良いなって思いましたね。
いやー本当上手いこと言いやがってっていう感じでしたね。
そうですね。
という感じで、大変なんかやっぱり小学生、内容としては本当に真面目な展開、展開としては真面目なんだけど、やってるのが小学生女子で最終的に泣いてダダをこねるというあたりで落ちがつく感じ、本当に大変高校生活を暮らし読み味の回でしたよ。
そうですね。
では続きましてが地球のこの第11話。内容としましては、レイスケくんは宇宙空間でもカリリさんのことを遠くから視認することができました。すごい絆の力です。
マモルくんがカリリさんのことを認識できたら、カリリさんの軌道を修正して回収できそうなんですが、岩となってしまったカリリさんのことをマモルくん認識できません。じゃあ実家へ帰るという展開でした。
レイスケくんの集中力だったりね、イナイナイバー作戦だったりっていうところのなんだろう、は面白い感じでしたね。
あくまでレイスケくんとこのカリリさんとマモルくんの家族の絆っていうのがあるっていうことは、お料理に触れて描写されてるのはなんかちょっと心温まる感じではありましたね。
そうですね。ただ、え?実家帰るの?ってのはびっくりしましたね。
びっくりしましたけど、それと同時にあえて宇宙まで来て、宇宙飛行士の人がそんな気安く着やがって畜生みたいな感じでズダンダ踏むくらい遠くまで来たのに、必要とあればそれを折り返すつもりであるっていうのは結構スケール感が大きくて面白かったですよ。
まあね。ただ、本当に宇宙飛行士の女の人、さらに顔曇りそうだけど。
それちょっと業ができたんで実家に一回帰ってきますっていう。ちょっと近所と思ってるんじゃないかっていう感じがして、確かに宇宙飛行士のお姉さんキレそうですね。
キレそうなんです。いやーでもレイスケくん大丈夫なの?なんかすでにもうめちゃくちゃ酔ってるわけじゃないですか。
はいはいはい。
実家に帰ってまともに喋れる、また戻ってきてまともに戦えるっていう心配があるんですけど。
まあ衰弱はするかもしれませんね。
まあ細くなりすぎない程度に頑張ってほしいなってますね。
まあそうですね。その辺を耐えるっていうところもまた子育てのチラさんに耐えるようなもんですからね。
そうですね。
どこまで子育て漫画としてやってるのかわかりませんが、この作品は。でもまあ実家に帰るっていうのは確かに片親で子供を育ててるわけですからね。
1:06:06
うん。
それは実家の存在は無視できないですよ。
いや間違いないですね。
実家との関係性、協力体制みたいなものっていうのは本当にシングルマザー、シングルファザーでの子育てには大きな影響を持つところだと思いますんで、確かに言われてみれば実家という要素を無視はできないなという納得の展開ではありましたよ。
そうですね。
もう実際カルリさんの家族もね、娘が急に10歳になったりしてるわけですからねっていう。
はいはいはい。
そういったところでどういうふうに思ってるのか。息子が娘が地球の子になったっていうところに対してはれいすけ君とある意味立場は同じなわけですからね。
はいはいはい。
そこに対してどう思ってるのかっていうところは気になるところですかね。
そうですね。で、まあ組織に無理矢理なのか言われて説得されて自分で決めたのかはわかりませんが、まあそういった子供が生まれてそういった子供を持って組織によって強制的に成長させられて、でもう組織で暮らしてみたいな感じですから。
まあれいすけ君のある種のケーススタディとしてもかなり悪い方のというか悲しいれいすけ君のパターンを見させられる価値になるかもしれないですからね。
そうですね。
といった感じであまり有効的な感じにならなそうな気もするけれど、その辺れいすけ君の実家、偽実家、偽父母との面会がどうなるのか。
まあそれもやっぱり子育て漫画としての文法を引用するような形で展開するのかわかりませんが、大変気になるところではあります。
では続きましてセンターカラーです。ラグナロク目前アンドコミックス11巻発売2号連続センターカラー第2弾大蔵25ページアンデッドアンラックという形で、センターカラーは幼い頃のリップさんと現在のリップさんの1枚でした。
いやそうですね。これはでも幼いリップさんは今のリップさんはどう思ってるんでしょうね。これは止めようとしてるんですかね。どうなんですかね。
止めようとしてるようにも見えるんですよね。やっぱりリップさんの中で当然迷う気持ちはたくさんあると思いますので、それがこの姿に現れているような気がしてきますよね。
そうですね。本当に今はリップさんが主役なんだなっていうのをさらに感じるカラー扉でしたね。
まあそうですね。という形で、内容としましては第109話でサブタイトルRIPというか、日本語で言うと安らかに眠れというお墓によく刻まれてるあれですね。
いやもうそしたらリップさん死んじゃうやん。
そのRIPが誰に向けられる言葉かわかりませんから。内容としましてはリップさん過去を思い起こしたりとかしつつ、アンディを倒してポイントを奪おうとするんですが、
自分の知能が2ブルくらいのダメージを負ってあえて戦うというアンディの戦法によって傷を治されてしまいます。
というところにラトラさんが助けに来て、ラトラさんの助力でラトラさんごとアンディを貫きましたわーという展開でした。
1:09:02
いやーラトラさん死んじゃいましたね。
いやーラトラRIPでしたね。
いやそうなんですよね。なんだろうリップさんがさ、自分の愛した女性も愛してくれた女性も両方殺してしまうっていうのが悲しすぎる回でしたね。
そうですね。いやーだからもう、これでもう引き下がれなくなったような気はするんですが、ラトラさんを何らかの形で助けてあげないことには本当にリップさんは戻れないですからね。
そうだね。いやーなんだろうね。ちょっとだから本当に今週は胸が痛いというかね。いたたまれない気持ちになる回だったんだよね。
そうですね。ラトラさんこれは死んでしまうのか。ライアさんゴーストとかもどっかにいるんですかね。
あーそうだね。ゴースト展開は何かありそうな気もするけど、ちょっとわかんないですね。本当にでも、なんていうのかな、今回のこのリップさんにとってもう望んでない方向にどんどん行ってるわけじゃないですかっていう。
いや本当ですよ。
これはでも、元々は神が悪いんだけど全部っていう。
はいはいはい。
否定能力を与えたっていう。ただそれ以降の選択に関してはもう結構リップさんの自業自得感があるんだよねっていうところがなんか余計に悲しさを光ってるんだよなって思うんだよね。
そうですね。で、本当に間違った道を進んでるっていうことがリップさんもわかってて、ためらいがあるっていうことがそれこそセンターカラーで恐らく自分が引き止めてくるっていうところに現れてたりもするので、迷って迷って迷っていつでもこう止める選択肢がおそらくちらついてはいるのに、ラトラさんに背中を押される形で一歩踏み出してしまってますからね。
うん。
いやーきついですねこれは。
いやーきついですね。いやーだからどうなるのか。これでアンディが死ぬと我々は全く思ってないからね。
まあそうですね。アンディもまあ治りが遅くなるとは思うんですけど脳を貫かれたことによって。こんなんで死ねるわけは当然ないですから。宇宙が滅んでも死ねない男ですからね。
ですね。
なのでアンディは死なないですが、しばらく行動不能になるかもしれませんし、果たしてリップさんがどうなってしまうのか悲しみしかないですね。
そうだね。最後の方とかもマジで泣いてますからねリップさん。
はいはい。
すごいなんかまあ本当クールなイメージがあったわけでもないけど、まあまあ本当にこの感情あらわにするリップさんってのは珍しい感じなんでね。
はい。
本当来週ちょっとどうなってるかって感じですよね。
そうですね。いやーなんか過去回想とかだとリップさんが自殺しようとする時にラトラさんが止めて自分の右目を傷つけてしまったというシーンが描かれて、それが治らなかったらしいんですが、
これがどうやって治ったのかも実はわかんないですからね。
そうですね。
2人の間、ラトラさんとの間にはもっと何かいろいろあったんだろうなという感じでもあるので、いろいろ過去も未来も気になるのでちょっと来週が待ちきれないですね。
1:12:09
では続きまして読み切りです。
ノンストップ空手バーサスバトルフリークギャグ読み切り15ページバトルフリーク愛科佐藤小馬先生。
という形で内容としましては空手道場に武器を携えた少女がやってきて道場破りにやってきました。
その人はその空手道場のいる黒田君というのにかつて全力で取り組め、そしたら看板を掛けて勝負だっていう約束を守って三男女を携えてやってきたサイコパスでした。
逮捕されましたという展開でした。
いや勢いがあって面白かったね、好きですよ私。
そうですね、このページをめくった瞬間の右上子まで転論する、勢いのある子まで転論するっていう手法はもう何かわかりやすい力技ですけど楽しかったですよ。
楽しかったですね。
それにね、黒田波藤君がね、ちゃんと常識人かつツッコミキャラでしかも強かったっていうところでね。
結構好感度あるキャラクターだったからね、いや本当こういうサイコパス相手にはこういう冷静なツッコミキャラがいると安心する。
三男女を出してきたあたりでもうこの作品大丈夫かっていうレベルまで行きましたが黒田君が見事にまとめてくれましたね。
そうですね。
彼がそれを凌駕するぐらい強くて爽やかに決めてくれたおかげで、なんか独王感のいい作品になりましたよ。
そうですね。
いやー、というわけで本当に小村先生、キャラクター的なところのね、ギャグ漫画はキャラクター大事ですからっていうところはすごいいいものを持っている感じがするんでね。
いやー、このまままた別のキャラクターでもいいですし、ブラッシュアップした感じでもいいですけどね、なんかいいギャグ漫画見せほしがってますねまた。
本当ですね、なんか世界観の壊れ具合的にこれが長期続くのかわかりませんが、短期連載でもいいからちょっとこの人の作品読んでみたいですよね。
そうですね。
そういう感じで、なんか絵柄もすごいかわいらしいですし、安定してますし、で、まあそうですね、狂気とかも含めて印象的なキャラクターがたくさんいましたし、
昨年準優勝のタミヤっていうのをいちいち、あ、昨年準優勝のタミヤって細かく読んだりとか、そういう小技もたくさん聞いてて、なんか大変楽しく読める作品だったので、いや本当にもっと長い作品とか連載とか読んでみたいなと思いましたよ。
そうですね。
では続きましてがドロンドローンの第21話、内容としましては、
ナオトラさんはドラグンと一緒にランニングしたりとか、お弁当、おにぎり食べたりとかして仲良くなりました、良かったという展開の中、
イガの国、レーザン、クロス岳にドウさんという物の毛が現れました、人間の協力者が連れてきたようですという展開でした。
いやー、ナオトラちゃんかわいいね。
いやー、すごい今週のやりとり全部良かったですね。
いや良かったね。ドラ君とどんどん仲良くなってるし、このヤンデレな感じでドラ君に約束したら一緒だろがーって怒られるところが面白かったし。
1:15:08
はいはい。
で、その後、草薙君と同盟を組むっていうのもすごい良かったし。
草薙君がしっぽをぴょくぴょくしてるのが本当に可愛かったですね。
いや可愛かったっすね。え、いいのっていう、ヒロインとして認めちゃってんじゃんって思ったしね。
いやもう完全にヒロインですよ。
完全にヒロインだよね。もう本当に銀千代さんの立場はねぇじゃんっていう。
銀千代?誰ですかそれ。
銀千代さんって誰でしたっけ。
そんなんって連載第一回のカラーセブラリーに載ったのにっていう。
銀千代さんこれ再登場の時によっぽどのインパクトを残さないとちょっと食い込めない気がしますね。
いや本当でナオトラちゃんがもう全部持ってってるからね。
いやー、再登場の時に銀千代さんの成長に期待ですね。
いや本当そうですね。
いやー、ほんとウジイさんとの関係性もちょっと面白いしねっていう。
ナオトラちゃん。
だからどんどんどんどんナオトラちゃんがいい魅力的なキャラになってるしっていうね。
感じだし、敵の牽制にもなってるからね。
そうですね。なぜ常駐が常に一緒にいるんだって言われてますからね。
そうそうそうそう。
いやーだからもう本当にこれからもう俺はナオトラちゃんヒロインでも見ていくよっていう感じですね。
本当に全然今後ずっと一緒にいてほしいなと思いますし。
でちゃんとそのナオトラちゃんと一緒にいることによって
ドラくんちゃんと1時間早く来た時に朝切れるっていうのも
それはそれで相手が上司であっても偉い人であっても女の子であっても
ただただ機嫌をうかがう、へつらるだけではなくて
怒る人なんだなっていうところからの全体的に優しい感じとか。
あともう本当に堂々中の堂々ですが
握ってきてくれたおにぎりに嫌いな具が入ってるけど
うまいと言って食べるという。この堂々がよかったですからね。
よかったですね。
ちゃんといい人だなっていうのと
食べた瞬間にうめえって言ってるのかうめえなのか
おいしいことなのかわかんないですからね。
わかんないからね。
ちょっとほんと我慢してる表情伝わってくるしね。
そうなんですよね。
表情的にちょっと嫌いなものを無理して食べてることは伝わってくるんですが
でも全然おいしいおいしいって食べてたりとかして
そういうところはちゃんと礼儀を守るんだなっていう。
相手が本当に失礼なことをしたら
何やってんだてめーって怒れるけど
そういうところはちゃんと優しいんだなみたいな感じの
ドラくんのキャラクターも引き立ててくれる
素晴らしいヒロインですよ、堂々さんは。
いや、ほんとですね。
目癖がひどいドラくんも面白かったから
髪型的な価不足もないからね、お互いにっていう。
そうですね。ツンツンくらいは多少近いものがありますからね。
そうですね。似たもの同士とは良いカップ良いカップの証拠ですからっていう。
あとはこの堂々ちゃんの髪型に関しては
普段見出しなみに気を使わない女性が
整えた瞬間に別人のように美人になるっていう展開も
この先できますからね。
ありそうですね。
っていう点で、必ずしも見た目の良し悪しというものが
大事とは言いませんが、でもそういう
いいネタもできそうな感じもするので
本当に堂々ちゃんとドラくんが世界を救うと信じてますよ。
1:18:03
そうですね。もうそっちにばっか注目されて
本当に物の毛とかどうでもいいやって感じになってるからね。
ちょっと特徴的なデザインではありましたね。
鼻が長いという。鼻が効くんでしょうねきっと。
どうなんですかね。
確かにこれ鼻か。
象さんみたいだね。
そうですね。名前もドーさんですしね。
あんいすぎるやろ。
まあまあ特徴的な戦いをしてくれそうで
結構楽しみというか印象的な見た目だなと思いましたよ。
そうですね。
という感じなので、まあまあ人間側の勢力と入り乱れて
敵がだいぶ一人を残して
相入れ会のような感じにはなりましたが
この先複雑な勢力図含めてどうなっていくのか大変楽しみです。
では続きましてがジャンプショートフロンティアです。
海洋オカルト読み切り15ページ
インベード
カムラコウ先生
内容としましては
実はタコは宇宙人だったという話をしていたら
そのタコを食べていた女の子がタコ宇宙人に乗っ取られてしまいました。
乗っ取られてピーって言ってます。
という中
襲われそうなところを助けてくれたのはイカでしたという展開でした。
ピー。
ピーはどうしてもタコピーを思い出すからね。
あれなんですけど。
タコがピーって言ってるじゃないですか、だって。
まあね。
いやーもう流行りに乗っかってるかわかんないですけども
まあまあまあ本当に
これから先タコ焼きとかイカ焼きを食うのが
ちょっと怖くなってしまうような話でしたね。
そうですね。やっぱり食べ物系のホラーって
やっぱりいい感じの生理的平穏感がありますよね。
あるねー。
だから結構本当にいたいけな小学生が見たら
ちょっと本当タコとかイカを食べるのをためらうくらいの
なんか迫力があったよって感じでしたね。
はいはいはい。
実際タコってまあ
よく外国人がタコを食べない
タコを食べない国の人は結構いて
日本人がタコとか食べてるのを
なんなら生で食ってるのを見て
おえーと思ってるみたいな
そういう話を聞いたりしますが
確かに言われてみると結構エグいですもんね見た目。
そうですね。
魚は魚でまあ
あれはちょっとあの
よーく見ると気持ち悪いですが
タコは確かに哺乳類からはかなりかけ離れてますからね。
うん。
内臓みたいですもんね。
そうだね。
動く内臓みたいなんで
まあその気持ち悪さを改めて気づかせてくれる感じの
素晴らしい読み切りですよ。
ですねー。
いやータコとイカどっちに洗脳というかね
乗っ取られたいですかガルちゃんは。
いや僕はハッピーになりたいんでタコですね。
はいはいはい。
俺はもう侵略イカ娘になりたいんで
イカですねっていう。
そっちの方がいいじゃないですか。
僕は幸せになれそうじゃないですか今の。
そうですね。
タコ型宇宙人になっても幸せにはなれなそうな気がしますからね。
タコフィーだとそうですね。
なるほどじゃあ
実質侵略イカ娘だったんですねこれは。
1:21:02
そういうことですね。
インベーダーですかね。
そうですね。
実は田中はイカ男だったんだけどね。
という感じでなかなかネタのチョイスとか
その出し方
そのうんちくとか知識を
オカルト知識を散りばめての展開とか
なんか語り口のうまさとか
絵的なうまさとかも含めて
すごくなんか巧みな15ページでしたね。
そうですね。
いやーもっと連載少年漫画向きな
題材とか作品っていうのも
読んでみたいなと期待させられるような
大変面白い作品でした。
はい。
では続きましてがマッシュルの第106話
内容としましては
ドット君とランス君は修行に行ったんですが
空気が悪くなったんで
ドット君がうまく場を和ませてくれて
修行開始です。
その中マッシュ君も修行を見事に進めていまして
勝てるはずないのにと思っている
お長さんもマッシュ君の姿に
何かを感じますという展開でした。
いやードットさん
場の雰囲気よくできてないでしょって思って
いやいやいや
これで沈黙するよりは100倍マッシュじゃないですか。
まあね。
おかげで話進んだからね。
ほんとですよ。
いやードットさんほんと木黒が似合いますね。
そうだね。
ほんと一人でいろいろ考えて
胃が痛くなっているとこのドットさん
いいよねって。
大体なんかここは俺がみたいな感じで
悪ノリしたりとかふざけてみたりとか
するとみんなに好かされますからね。
いやードットさんの魅力があふれてますよ
今週も。
ほんとですね。
そしてマッシュ君の方に関しては
結構そのお長さんが
普通にメリアドールさんの弟子だったの
びっくりしたなって感じだったんですよね。
まあ確かに魔法で作られた存在説は
結構僕はありえるなと思ってましたからね。
俺もそう思ったからさ
え普通に弟子なんだっていうね。
なんかすごい潜在能力があるんですよきっと。
そうだね。
いや本当にこんなになんか
不真面目なのに弟子で
なんかやっててみたいな感じだからね。
実際なんかこの後本気になったら
このすごい
ダークホースの仲間として
活躍してくれそうだよねっていう。
いやそうですね最後のこの
なんかマッシュ君の前で思い詰めてる感じとか
すごい成長フラグを感じますよ。
そうですね。
いやーそこも楽しみだし
あとはまあねライオさんが
本当に
家族がいたっていうのはびっくりしたねっていう。
ライオワイフと
ライオジュニアらしいですからね。
そうですね。
まあまあこれだけ男前な男ですからね。
それはまあ家族くらいいるよなって思いましたけどね。
いやーまあ当然ですよ。
いやーだからライオさんもまた死んでほしくない
フラグが立ちましたねって。
それは死亡フラグとは違うんですか?
いやーどうでしょうね。
マッシュルの場合まあ
ほとんどは人死なないからさ。
まあそうですね死んだとしても
なかなか信じる気になれないですからね。
そうなんですね。
男塾形式でね。
実は生きてるんじゃって疑ってしまいますから。
なかなかそうそう死にはしないかもしれませんが。
1:24:00
でも確かに死んでほしくないフラグ。
確かにあまり死なそうな状態だけど
死亡フラグっぽいものが立つっていうのは
言い換えると死んでほしくないフラグなんですね。
そうですね俺の中では。
それはいい言い換えだと思いますね。
というわけで本当にね
いろいろだからまあね
最終決戦盛り上げてほしいですからね。
いろんな要素
罠とかね、好感度みたいなのが積み上げてほしいですからね。
はいはいはい。
だからそれがまあ
順調に積み上がってる感じがしていいなって思ってますね。
そうですね今頃きっとフィン君も最強になってますよきっと。
どうなんだろうね。
どんな仕様してんだろうね。
どうなってるんでしょうね。
全く今週触れられませんでしたが。
それこそなんかダークオークス的に強くなって
帰ってくるかもしれませんからね。
そうですね。
といった感じで本当に戦いに向けて着々と進んでいく
展開が大変楽しみです。
では続きましてがまもれしごまるの
第22話。内容としましてはお風呂に入りました
という展開でした。
いやーもう鋼くんの
むっつりつけ目設定は年頃のガキらしくて
良かったですねって。
うーん年頃の子供だとしても
ちょっとこのむっつり感は好きになれないですけどね。
あー。
俺はアリだと思うけどね。
あー。
結構鋼くんなんだかんだで4人の中では
一番俺の中でキャラが弱かったんで。
はいはいはい。
これで少しキャラ1個できたかなって感じはしたんだけどね。
あーまあ確かにそうですね。
しごまるくんがその手に全く
感覚がないというか
鈍感であることを考えると
すごい独自の立ち位置は確立しましたね。
そうですね。
あとはまあ本当に
今週は扉を守る翼龍が
お風呂を守る翼龍になっちゃう良かったですね。
そうですね。
こういうネタは鉄板ですね。
鉄板だね。
えーでもどうなんすかね。
スカルはこれ絶対スカルじゃないよね。
いやいや名乗ってるからにはスカルなんじゃないですか。
スカルなのかな。
俺は絶対外してると思ってるから
いざという時にこれをどう外してくるんだろう
ってワクワクしてるんだけどね。
あー。
全然名乗ったからにはスカルだと思ってますし
まあ仮面があるんで
なんか実は
本体じゃなかったみたいなことがあるのかもしれませんが
少なくともちゃんとあの
連載初期から言われてるスカルっていうのは
スカルのことなんだなとは
僕は信じてます。
あーなるほどね。
じゃあほんと来週どっちの
予想が当たるか楽しみですね。
そうですね。いやースカルじゃなかったらそんな
デュエルとかしないですよ。
ははははは。
デュエルしてるとなんか逆に
まあこれ遊戯王じゃないんだけど
でもデュエルしてるとなんか
シェコバルの本筋にいるキャラだな
っていう気がするからね。
そうですね。いやほんと確かに来週
まあ丸々デュエルしてくれてもいいですよ全然。
いやまあ
ありですけど
大丈夫ですか?
カードドロー場にカードを付け
俺のターンみたいなそういうので
戦いをやってくれたらもうすごい
なんか面白い
漫画かもしれませんよ。
はいはいはいはい。
1:27:00
遊戯王もね名バトル多いですからね。
それに匹敵するバトルが見れるかもしれませんね。
そうですね。いやもうそれを
何のふざけもなくほんとに遊戯王の
遊戯王カードのデュエルだけで1話終わったら
何のツッコミもなかったら
僕は腹抱えて終わるかもしれませんよ。
そうですね。
期待も込みで
来週どうなっていくのか大変楽しみです。
はい。あとは
お風呂シーンのさなぎちゃんは
かなりムッチリした体をしてるなと思いました。
では続きましてが
怪物の第22話
内容としましては
丸尾くんはホテルに乗り込んで
いきまして
ホテルマンをすることになったというところに
ドッポさんみたいな影が
やってきましたという展開でした。
お客さんに気づかれないように
襲撃するとのガバガバ感やばかったですね。
そうですね。
とんでもないガバガバでしたね。
そうですね。
帽子さえ被っておけばホテルマン扱いされるという世界観でしたね。
そうですね。
それはないやろっていう感じでしたね。
そうですね。
まあまあまあ最終的には相手の危険がね
効きましたからっていうね。
良かったなと思いましたけど
いやーまあ対マンになりましたけどね
ここでまさかこう
ドッポさんおそらく幻だ
でしょうけどもが出てくるのはびっくりしましたね。
まあ何にでもなれる
狸狐の類ですから
変化してるんだろうなとは思いましたけどね。
そうですね。
いやーだからこっちからするとね
本当に丸尾くんの修行の成果
見れるぜ楽しみーっていう感じだかって。
そうですねもう練習台サンドバックにしか見えないですよ。
本当やね。
丸尾くんやべーって一切ないからね。
そう。
能力を再現してくれてるんでしょうけどきっと
劣化版でしょうからね。
そうですね。
いやーだから本当来週はもう丸尾くんが
意気揚々と危機として殴ってほしいなって思いますね。
そうですね。
いや本当炎を殴るそういう概念を殴るというのが
画的にどう描写されるのかは
すごく楽しみですね。
楽しみですねー。
では最後に目次コメントが
すごいスマホ富澤先生
楽しみが一つ増えたと言ってもらえるよう頑張ります。
おおーという大変こう
気合が入ってますね。
そうですね最終的に自分で
おおーって気合入れてますからね。
あとは日田野先生
再び連載することになりました。
頑張ります。よろしくお願いします。
という再会の挨拶でしたね。
まあ本当にね再びっていうことですからね
また戻ってきてね
いいとこ見過ごしになってもらいますね。
そうですね日田野先生。
自画の連載してたのが2018年
なので4年ぶりの再会ですよ。
いやそうですね。
いやー俺自画好きだったんだけどな
本当に。
期待はしてましたけど
まあまあ残念ながらという感じがありましたね。
そうですね。
あとは読み切り
バトルフリーク愛歌佐藤先生
初めまして小馬です。
憧れのジャンプ全力で駆け抜けます。
ピースということで平和を感じますね。
そうですね。
というか本当に自画像も小馬なんですね。
そうですねホースですね。
1:30:00
という感じで
オリシモ新連載富澤先生が
王でまとめたのに対してピースでまとめた感じが
いい対比になってていいですね。
いいですね。
あとはドロンドロロンの大塚先生
学生時代からの友人と同時期に
ジャンプで連載
感慨深いおめでとう日田けん
っていう感じでね。
まあ日田けん日田野健太郎先生ですけど
日田けんって言ってるんだって感じでしたね。
まあ確かにそうですね。
日田けん日田けん
まあ健太郎っていう名前の人は
そう略されがちですよねあだ名。
はいはいはい。
あの美容師プラスけんっていうことね。
僕の小学校の同級生でも
成田くんは成健って呼ばれてましたからね。
はいはいはい。
中野って美容師なんて確かに
中健だった気がするな。
中健はちょっと言いづらいですね。
でもまあそういうことですよ。
でも本当にだから仲いい感じがありますからね。
はいはいはい。
またお互いのコメントの交換みたいなのがあったら
すると嬉しいですよね。
そうですね。この作家同士の
人物相関図みたいなものが
この目次ページの読みどころの一つですからね。
そうですね。
楽しみの一つなので
この先の日田の先生と大塚先生の
やりとり大変楽しみですよ。
そうですね。
あとは守礼守護丸の伊原先生
言われたいセリフ11
警察ではどうにもならなくてね
ということですけど
これに関しては本当に
探偵とかに憧れてたりするもんですから
子供たちはっていうね。
これはわかるなって思いましたね。
そうですね。今のとジャンルがまた
違ってきたなという感じではありますがわかりますね。
わかりますね。
伊原先生で言ったら
ツイッターでちょっとバズってましたけど
ジャンプの
守礼守護丸の他にも連載をしてる
っていうことを言ってて
ツイッターですけどね
20年近く誰にも見せてない漫画
ドラボーイを連載してるって言ってましたからね。
誰にも見せていないっていう
20年間
書き続けてる連載があるって言ってましたからね。
それは大変
読みたいですね。
読みたいっすね。
合体技サザンクロースとか出てくるんですかねそれ。
出てきそうですよ。
それは
すごい
読みたいですねそういうのは。
でも伊原先生云々ではなく
20年間秘密で書かれてる漫画というのを
読みたいですね。
読みたいよね。
それに関しては伊原先生は
自分が死んだ時に出すって言ってらっしゃるけど。
それは楽しみと素直に言えないですが
楽しみですね。
長生きしたくなりますねそれは。
長生きしたくなりますね。
ちなみに昨日のトーデイズの
鈴木先生今週のジャンプラに
岩倉さん、ギガニ
ユキイチさんが掲載しております。
あとはボフトロボコの方
宮崎先生、あしの藤山雄先生の
読み切りがジャンプラスにタイトルは
名古屋以外全部壊滅という形で
皆さんのアシスタントがいろんなところに
活躍されてますね。
そうですね。
名古屋以外全部壊滅結構面白かったですよ。
1:33:00
見ましたね。
地元がジャパンを思い出す読み切りでしたね。
そうですね。
なんかあったような
こういうローカルネタ漫画
って思いましたね。
地元ジャパンは
あまりにアニメ化をしたんですよっていう。
アニメ化しましたっけ?
あ、したな。なんかしましたね。
してたじゃないですか。
ご当地
ネタっていうのはやっぱり
漫画でも面白かったりしてますからね。
そうですね。
名古屋以外全部壊滅は
連載してくれてもいいくらい面白かったですよ。
面白かったですね。
まさか週日ドラゴンズの歌が
あると思いませんでしたからね。
結構あの
9段応援歌とかって長かったりするのはあるあるだったり
しますけどね。
なんかそういう長いのとかあるよな
っていうイメージはあるけど実際聞いたことは当然
ないですからね。
ないですからね。
本当にご当地ネタが大変面白かったです。
という形で、では来週
関東カラー表紙が
大反響エピソード連発で人気超加速中
2号連続カラー
第1弾 表紙&関東カラー
ウィッチウォッチという形で
2号連続カラー
最初の関東カラーとなっております。
大反響エピソード連発ってのがいいですね。
確かに
独特の書き方ですが
ウィッチウォッチにはまさに当てはまっている感じがしますよね。
そうですね。
実験会がちょいちょいありますからね。
という形で関東カラーは果たして
ウロミラーは出てくるのか楽しみですね。
ウロミラーは期待はしてるけど
一発目から関東カラー出てこないとびっくりするけどね。
振りがないですからね。
まあまああと1年後くらいに
来たらいいですね。
あとはセンターカラーが親子の絆を育め
声援感謝恩礼センターカラー
地球の子というのと
第2話です。
衝撃のサスペンス開幕
このスマホがもたらす化腹とは
新連載第2回センターカラー
大増25ページすごいスマホ
第2回センターカラーです。
センターカラーが明かされる野望とは
VSモモ激化
第2弾井戸桜さん氏の大作戦
当3作目がカラー
それに読み切りが乗ります。
血神集結ジャンプ5月のスペシャル読み切り
3連弾第1弾
僕たちは勉強ができないのつつい大志先生が送る
猫漫画家の新感覚キュートコメディー
17ページ
漫画家の猫であるつつい大志先生
漫画家を襲うあまたの誘惑に猫ちゃんが
…という
この魅惑的な人が漫画家なんですかね。
まあそうでしょうね。
しかし猫ちゃんは傷があったりして
なんか歴戦の重さを感じますね。
そうですね。確かにコメディー。
なかなか世界観の
デフォルメ度合いの強い作品かもしれませんが
大変僕は猫好きでもありますし
当然僕たちは勉強ができない
ループ展開以外は好きですし
大変楽しみですね。
楽しみですね。
という感じで
5月のスペシャル読み切りという感じで
ブラッククローバーがしばらくお休みなので
その間特別何か連載というよりかは
1:36:00
読み切り企画で
間をつなぐのかもしれませんね。
そうですね。
といった読み切り企画も
始まりますという形で
では先週のコメントを見ていきます。
そうですね。呪術回戦
コメント多かったですけども
とばくもくしろくはかりがはじまるか
というコメントに対して
破壊力だったなと思いましたね。
それはパチンコだからということですね。
そういうことですね。
確かにそうですね。
さっきパチンコなかなかギャンブルじゃないですよね
って言った時も頭の中でずっと
カイジがチラッチラッチラついてるんですよね。
あれもパチンコ自体というよりかは
もっと別ところで戦ってるしだって。
まあまあでもパチンコでも
戦いができるというのをちゃんと見せつけた
急な漫画ではありましたよ。
そうですね。
あとはね
同じ呪術回戦のコメントで
アクタミ先生は
日本影響されたものを割とそのまま
提示するイメージサランティの風というか
っていうコメントがあって
これに関しては確かに
それはあるかもしれないと思いましたね。
引用は確かにしてますよね。
そうだね。
だからまあまあ結構
影響されたものがわかりやすいというかさ。
例えばエヴァっぽいなっていうところの
拍子とかあったりするわけじゃないですか。
エヴァは確かにそういう意味での
なんか影響っていう感じはしますね。
そうそうそう。
確かにそういうところはあるかなって思ったけどね。
まあまあでもちゃんと俺は
アクタミ先生ちゃんと自分の呪術回戦
という物語の中に落とし込んでるイメージは
ちゃんとあるし。
あとはその影響されたものが
そのまま出てくるっていうので
例えば彼岸島の松本先生とか
そういう影響とかすぐわかるんだけど。
今このゲームやってるんだってわかるんだけど。
エッセイ漫画ですよもはや。
でもあれはあれですごい楽しいものがあるからね。
ちゃんとそれが自分の味になってればいいと思いますからね。
エヴァとかに関しては
呪術回戦影響を受けてるという感じではありますが
でもまあタランティーノっぽいっていう形で
言うんであれば
それこそは先週の
ホシノカツラ先生の目次コメントですとか
あとはセンターマンネタですとか
ああいう感じで
影響を受けたというよりかは
それそのものとしてそのままの形で
作中に取り込むというその引用
っていうのは確かにタランティーノっぽいよなとは思いましたね。
センターマンほんとマンモだったからね。
影響を受けたというよりかは
引用した
引用したっていう話ですからね。
それはやっぱりタランティーノっぽいところだなとは思いましたよ。
あとは先週のアカネ話の
先生に関して
先生のキャラちょっと中途半端のような
100%嫌なやつを別で出したほうがよかった気がする
という形で
先生今週も言いましたが
ちょっと100%成人君子な
いい先生って感じではないよな
という後味は残りましたね。
1:39:00
そうですね。
爪が甘いっていうね。
ちょっと至らないところもある感じはするような
まあでもまあいいかっていうくらいの飲み込み方ができれば
まあ問題ないかなという感じではありましたが
あとは生徒の進路を阻害する感じ
に関して木弁のお尻先生
お尻先生っていう言い方がひどいですね。
そうですね。
真上先生ですけど。
キリス先生。
思い出すなという点で
確かに木弁と同じ構図だなというのは言われて気づきましたね。
そうですね。
じゃあ岩清水先生も
これからヒロインになっていくんですか。
いやー岩清水先生
まあなるかもしれませんよ。
アカネちゃんが岩清水先生の
部屋の掃除に行くかもしれませんからね。
まあまあユニ展開ですか。
ないですね。