1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、大東京鬼嫁伝の最終回読ん..
2023-04-08 34:45

あ、大東京鬼嫁伝の最終回読んだ?

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打ち切り追悼企画、「たった二人の人気投票~大東京鬼嫁伝編~」です。GARUと味噌の二人だけによる人気投票を元に『大東京鬼嫁伝』を振り返ります。

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では、えー、週刊少年ジャンプ2023年第18号において、中間忠一先生による作品大東京おにおめ伝が全29話で最終回を迎えました。
はい、そうですね。 まあ約半年余りの連載という形で、まあ残念ながら短期終了となってしまいましたので、今回
この番組において、1年未満で終わった作品をツイートする内切りツイート番組を撮っていこうと思うんですが、最近は新しい方針として、方向性として、その作品の印象的な話数をいくつかピックアップして振り返りつつ、その作品の全体を総括するような、そういったツイート番組を主にやってきましたが、
ちょっと大東京おにおめ伝に関しては、こちらお話、ストーリーで追っていくとちょっと難しいなと思いまして。
はいはいはいはい。まあ大きな流れはあったっちゃあったけど、そんなにデカいわけではなかったしね。
まあそうなんですよね。いくつかお話のフェーズが変わるところはあったんですが、そのお話のフェーズ自体も何かこの作品の本質的なところではなかったりとかして、
まあまあやっぱり一話完結的な要素とか単発のエピソードの要素がかなり多かったりもしたので、ストーリーを追いかけていくよりかは、やっぱりキャラクター中心で見ていった方がいいのかなという感じで、
今回は久々にこちらの企画となります。たった2人の人気投票、大東京おにおめ伝編をやりたいと思います。
フーパフパフパフパフー。
こちら、僕とみつさんがそれぞれ1位から10位まで好きなキャラクターというのを挙げていって、それぞれ1位に10票、2位に9票、3位に8票で10位に10票という感じで、
票を投じていきまして、合計得票数の少ない方から順に見ていってその作品を振り返ろうという企画となっております。
そうですね。いやー楽しみですね。
まあまあ、なかなか印象的なキャラクターがたくさんいますからね。
そうですね。
まあまあ、下位にどんなマイナーキャラが入ってくるかですとか、上位を果たしてレギュラーキャラの誰が9位に入ってくるのかといったあたり、大変注目の人気投票となっております。
という形で、では早速順位の方を見ていきます。今回、合計12人、12位まで票が入りました。
おお、意外とばらけだかったですね。
確かにそうですね。僕とみすさんがそれぞれ2人ずつ違うキャラクターに入れている。2人分だけずれているという形で、それ以外の8人に関しては共通という形となりました。
で、では一番下、第12位から見ていきます。
こちら、第12位が僕の2票のみによる合計2票で、フジミ・カバネさん。
おお、来ましたね。
来ましたねって。みすさん、票入れてないじゃないですか。
言えるかどうか迷ったんですよ、そのキャラ。
そうですね。今回第1位を見返すと、めでたくこちら大東京鬼夢伝、この第1話の空拍子、空扉にいたヒロインに関しては、一応全員ちゃんと登場してるんですよ。
そうですね。
ちゃんと、まあ、内切り漫画、たまに登場しないこともあったりしますが、大東京鬼夢伝に関しては、ちゃんと敵役も含め、後姿のキャラも多分あの人かなみたいな感じで、一応全員登場してるかなという感じで、
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その登場しているヒロインの中で、ちゃんとこのフジミ・カバネさん、人造人間のような姿をした、ちょっと頭の悪いポンコツな天才の女の子というのもちゃんと扉にいたんですよね。
そうですね。いや、属性つべつべのキャラで良かったですけどね。
ただ、なんだろうね、やっぱり、人造人間100とか、最近ではウィッチウォッチとも被るキャラだったからね、なかなかではなかったからねっていう。
そうですね、ウィッチウォッチとも大変被ってしまいましたが、フランケンシュタイン女の子というキャラクターで、属性としては、なんでしょうね、本当に天才発明家で、いろんな便利道具を持っているけれど、とてつもないポンコツでバカという、あの属性はかなり好きだったんですけどね。
そうですね。わらかちゃん達を頼らずに、事件を解決するところも含めてキャラ立ってましたよね。
そうですね。なので、今後も登場回数が増えれば、どんどんと動画を終わらせていきそうな感じではあったんですが、残念ながら、エピソードの合間と合間、隙間のところで、ちょっと2、3話登場するだけになってしまったのは残念でしたね。
そうですね。結構、ケロちゃんとの絡みとかもあったんで、そこをちょっと発展してくれたら、俺も多分評エルターと思うんですけどね。
という感じで、かなり後半に登場してきたヒロインキャラではありましたので、カイドウさんとかよりは前でしたが、そのだんだん後に登場するキャラクターほどヒロインほどポンコツになっていく、下には下がいるを追加していく感じという、この作品のヒロインの法則みたいなものを一番極端な形で体現したキャラクターだったと思いますし、ちゃんとそれがキャラクターの愛嬌にもなってたと思いますから、僕の中では一応2票、第9位という形になりました。
では続きましてが、こちら大変談合になっております。11位がいなくて、第9位が3人となっております。
一人目がミスさんの3票のみによる合計3票、学校のもののけ。
そうですね。あの学校でウォーってキス上げながらダッシュしてきて、まなかちゃんに飛びつき膝十字、飛びつき腕十字やられたやつですね。
なかなか名前がいたなという感じなんですが。もう一人が僕の1票とミスさんの2票による合計3票で、半魚人。
はいはいはい。
もう一人は僕の3票のみによる合計3票で、大王力士もどき。
あーいましたね。
大王力士もどき、僕の中では3票だったんですけどね。という形で、では下から先ほどの学校のもののけ。
確かにまなかちゃんたちが学校の階段的なもののけを退治するお話の的役でしたね。
そうですね。冒頭に出てきてやられたんですけど。
あのキャラに関してはね、妖怪というもののカテゴリー。
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特に元ネタがあるわけとかじゃなくて、普通に妖怪にも変なやつがいるんだぜっていうところ。
人間社会と同じでみたいな。
ああいうなんかこう、属性の広げとして、俺はものすごい発明というか、
あーそれありなんだっていうので、すごい驚いたんですよね。
あー確かに。あそこで、まあもののけの中にも変なやつがいる。人間の中に変なやつがいるようにみたいな感じの、あの説明はハッとさせられましたね。
そうですね。だからあれすげーオリジナリティあるなって思ったんで、これはちょっと入れなきゃいかんなって言って。
で、フランケンシュタイン娘とどっちにするかって迷った結果こっちを入れたくらいな感じですよっていう。
3票だからだいぶ高いですね。
そうですね。
いやーだから俺の中では本当にすごい良かったんだけど、あれっていう。
なんかエピソード的には、まなかちゃん達と学校に行くエピソードというのでちょっとこう、印象は強かったんですけど、エピソードとしては。
そうですね。
キャラクターとしては、あれ何のもののけでしたっけ?
あれ何のもののけだっけ?でも何のもののけですらないような気もするんだけどっていう。
そうですね。
何か実在する妖怪にちなんだキャラクターとかが多めに出てくる中、なんかかなり早い段階からオリジナル妖怪に舵を切ってた中でも極端な色物キャラでしたね。
そうですね。それがすごい好きだったんですよ。
まあまあそれがあまりに取り留めがなすぎてちょっと僕の中の印象に残らないところはあったんですが、まあエピソードは好きだったんですけどね。
そうですね。
もう一人が僕の2票とみすさんの2票によるハンギョジン。これはあのハンギョジン、作中で下水にいつもあっているもののけとかが出てきたりしますが、
ハンギョジンと呼ばれているのはその手下、大量に存在する魚に足が、ちっちゃい足が生えているようなもののけ。
で、その姿はまるで第1話でケロルちゃんがマナカちゃんの養殖によって魚化されて殺してうーって言っていたあの姿に繰りそつという、そういうハンギョジンですね。
そうですね。いやーこれはちょっとね、ちょっとケロルちゃん要素も入ってるねっていう。
そうなんですよね。1話でケロルちゃんがハンギョジンにされてエグっていう、あの印象込みでこのもののけがあるしこの作品のマスコット的な存在になれたかなという感じでの票でしたね僕は。
そうですね。その後別になんだろう、あの豊洲に出てきたとき。
はいはい。
あのーね、もう月次か、月次に出てきて、だけどもう市場は豊洲に売ったぞみたいなときも出てきたんだよねっていう。
そうですね。
そうですよね。だからあそこでもちょっと、あのネタもちょっと好きだったんだよね、このネタとしてっていう。
はいはい。
あの大東京洋装で存分に担保しているもののけだったと思いますよ、この魚のもののけっていう。
まあまあそうですね。
ハンギョジンさん。
そうですね。寿司、我らの同胞の身体を切り刻んで余ってさえ回すなんて許せないっていう寿司、回転寿司に対する恨みで、あの下水の人たちは怒ってましたからね。
そうですね。いやーだから本当になんだろうね、このちょっとなんかこう、それ元ネタ何?みたいなところの謎のもののけ、本当に俺好きなんだよねっていう。
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はいはいはい。
あーなんかついつい入れちゃいましたね。
まあまあわかります。まあまあ見た目的にもやっぱりだいぶ印象的なキャラクター。いろいろとこう怖くて気持ち悪い敵キャラはいっぱいいましたが、この何でしょうね、肝革な感じっていうのはこの作品中においても結構唯一無二だったと思いますよ。
そうですね、結構ごついもののけが多かった中で、やっぱり俺はそういう愛すべきというかね、ちょっとこう可愛げであるもののけが好きでしたね。
もう一人がある種同じラインかもしれません。大王力士もどき。こちら両国に住まわうもののけでしたね。
いやそうですね、あのすごい印象に残ってますね。やっぱりちょっと正々堂々と戦うところが良かったよねっていう。
そうなんですよ、相撲が取りたくて取りたくて仕方がないもののけという形で、でマナカちゃんもその勝負に応じると言いつつ妖術で一周でしたからね。
そうそうそうそう。で、鬼の相撲を見せてやるよくらいのこと言っといて、卑怯な点で勝つからねっていう。
まあまあ卑怯、別に相撲を取るとは、相撲で勝負をするとは言ってませんから。勝負を受けただけ。
まあ確かに、はいそうですね。
という形で、あれだけ相撲を取りたかったのに取ってもらえなかったもののけという形で、だいぶ印象的でしたね。
そうですね。いやー、呪術廻戦に出てればね、肝髪相撲を取れたんだろうけどねっていう。
そうですね、確かに相撲を取りたい人は取れる世界でしたからね、呪術廻戦は。
そうですね、やっぱ出る漫画を間違えてしまいましたね。
そうですね、まあまあ卑怯というのがマナカちゃんの特徴がはっきりする回で、そういったエピソード的な印象も強いキャラクター代用力士ものけでした。
そうですね。
そして続きましては第8位が、僕の4票とミスさんの1票による合計5票で、金札まつりさん、お姉ちゃんですね。
そうですね。いやー、結構僕、中川先生の描くお姉さんキャラいいなって思うんですよね。
まあまあなんか、やっぱり基本を抑えていて、普段はズボラでだらしないところを見せて、なんかじんたくんに対してもからかい上司だけれど、ここぞというところではものをわかっているようなことを言ってくれるという、このお姉ちゃんキャラの基本を抑えている感じが良かったですよ。
良かったですね。ビジュアルもすごい好きでしたし、結構マナカちゃんの同級生、ロリキャラ的なのが多い中で、やっぱりちょっと存在感を発揮している感じがありましたよね。
まあまあ確かに、ちゃんと1つなんでしょうね、地位を築いた感じのポジションをちゃんと確保した感じのキャラクターでしたよ。
そうそう。だからこそなんかこう、すごい印象的な単発エピソードとかあると嬉しかったなっていう感じではあるんですけどね。
たしかに、じんたさんの家族方面はもうちょっと深掘り回が1回2回あったらだいぶ順位変わってたと思うんですけどね。
そうですね。だから僕はちょっとそういった意味では、やっぱ印象が薄くなっちゃって、その魚の半行人とかで主体になっちゃったんですよね。
半行人を流言にしましたが、まあなのでサイドキャラに徹してしまったところで多少もったいない感じはありましたが、
でもその中でもちゃんと何か事件が起こったりとか、まなかちゃんが来たり帰ってきたりいなくなったりとかいうときにいちいちリアクションをしてくれたりだとか、
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そういった感じでサイドキャラではありましたが、大変印象的なサイドキャラだったんで、僕の中では一定の票はあったかなという感じですよ。
なるほどね。
続きましてが、第7位。第7位がミスさんの発表のみによる合計発表で、ランカ。ランカさん。
えー!マジで!?まなかちゃんのお母さん入ってないの!?
まあまあまあ愛嬌はありましたけど、最終的に良いお母さんっていう感じを一面見せましたけど、やっぱりちょっと怖いですしね。
いや怖いのがいいんじゃないですかね 結構その僕は結構このね中間先生お姉さんキャラがいいっていう話をさっきもしたじゃないですか
松井さんの時に そういった意味で僕はこのランコさんのこのでかくてグラバーでちょっと怖い感じの女の人っていうのはすごい刺さったんですけどねっていう
デザインだけで言えば一番刺さったんじゃないの俺の中でって思ってる あーそこらしょう好みの問題があるかもしれないですね
そうですね あとはやっぱりねそのねその何だろう
神田君に対してこの右上か 右手の指3本かっていう迫るところとかも良かったですし
まあそれに対して神田君が左手3本でなんとかしようとしたところに対しては ちゃんとスルーしてくれるって優しさもあったしっていう
あれは優しさでしたね確実に 優しさだと思いますからねっていうだから俺は何だろうねまあ
あの神田さんとかいろんなキャラを従えてるあのカリスマ性とかも含めて俺はランコ さんすげー好きなんだけどね
なんかなんかあと一歩だったんですけどね そうですねやっぱりちょっとこうねなんかバトルがあったりとかね
そのもっと強いところ 他のなんかでその罪人とかを食ってるところとかまぁちょっとポーズのだけだったっていうところもあった
もうちょっと確かにつかごりがあったりするとより良いキャラだったような気はするんですけどね
僕の中でもちろん候補には上がっていたんですが なんかちょっと印象としてやっぱりちょっと僕の中では距離のあるキャラでしたね
なるほどねー やっぱりちょっと人間とは違った価値観が怖かったです
なんでしょうね もう一方可愛さ優しさが
もうちょっとあった方が僕の中ではバランスが良かったかもしれないですね なるほどねーまあまあそれもわかりますねー
感じでランクオーバー様が第7位 続きましたが第6位僕の6票とミスさんの5票による合計11票で
カイドウさん 起きましたねー
まあ俺はもう本当にその舌がエロいっていうのが表の一番の理由ですね まあまあ似たようなもんですね僕も
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やっぱこうねだってある人だってジンタ君と一番 キスまでして関係が進んだキャラじゃないですかっていう
そうですね 確かに最後もあの最終回においてあるしまなかちゃんの恋肩期間を一番出したの
もカイドウさんでしたからね そうですねだから結構最終回以前の感じだとジンタ君のことをどう思ってるのかよく
わかんないところもあったりもしましたが好きなのかなどうなのかな 恋愛感情的なものはそんなに感じないようなところもありましたが
僕に乗り換えないようみたいなことを言ってるところで最終回だいぶグッとはきましたよ いやそうですねだからこそ本当
まなかちゃんの一番のライバルは間違いなくカイドウちゃんだったかねっていう 最終的に本当に恋愛に関するライバルはカイドウさんだったなっていう感じには
なりましたよ そうですね
もともと本当に最初の頃まで男か女かでもちょっとこう判断が迷うところ そういう中性的なデザインも良かったと思いますしやすごいいいキャラでしたよね
僕の中での解釈はまあどっちでもあるのかなという感じでしたけどね 僕はもうさっきからカイドウちゃんって言ってるように女の子認定してますね完全に
どっちでもあるのかなみたいな感じではありますがまあまあ 女の子でもあるし全然ありかなという感じのヒロインキャラでした
はい この辺からまあまあレギュラーキャラーカイドウさん含めレギュラーキャラーになっていくと思うんですが
第5位が第5位が僕の発表とミスさんの4票による合計12票で花札 仁太くん仁太さん
おー主人公来ましたね これは結構票が分かれましたね僕はなんと3位に上げています
はいはい僕は7位なんですよね いやーでもまあいや仁太くんもやっぱり主人公として格話担保したしちゃんと最終回で笑う
っていうエピソードもあったしっていう感じではあったんですけども やっぱり僕の中でこの漫画はこの女の子がわちゃわちゃしてる方が楽しかったっていう印象があったんで
あの増無増の文の家たちよりは上だけれども 仁太くんはちょっと女の子たちに比べれば下になっちゃったっていう感じではあったんですよね
確かにその辺考え方によるところではあるんですが まあまあ一応仁太くんいろいろと序盤は結構仁太くんが誰かを助けたりとか誰かに優しく
されたりというエピソードが意外と少なくてその辺は物足りなかったりしましたが 途中からなんだかんだやっぱり人を助ける感じは出してくれましたし
まあまあ真中ちゃんを助けに行くのも仁太さん指導でちゃんとやってくれましたし まあその辺の後半の盛り返しも含めてまあ面目役女の主人公として
まあではやっぱり上位に入れとこうかなという感じでしたよ はいそうですね
仁太くんはなぁさっきの半余人とかのエピソードでもそうだけど なんかほんとバットで戦うっていうのは結構よく好きだったんですけどね
そうですね結構あのうさかわさんとかと戦う時は結構エグかったですけどね そうそうそうあの俺がヤンキーのヤンキーバトルやんって言ったけどさ
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あのちょっと本当にきついヤンキーのチームバッタロタの流したからみたいなね あれはでもちょっと個性だったよねっていう
まあまあ確かに他にはない感じだったかもしれないですね そうですねあの辺のバトルをちょっとなんかこう突き詰めてなんか見たかったところも
あるかなと思うんですよね まあ
まあそうですかねどっかで晴れ晴れな方向に行ってくれてよかったですけど僕は全然 あーもっと必殺技っぽい感じでってことね
もっと普通にバトルモノっぽい感じになってくれてもよかったですけどね はいはいはい難しいところだねーやっぱこうねー
なんだろうこうスタイリッシュなアクションもいいけれどもやっぱりこの 肉体殺すんだーっていう勢いを出すのも大事だってあんのかとかも言ったしねっていう
まあまあ確かにそうですね盾なんて段取りですからね そうそうそう段取りですからねーそういったところを仲間先生を目指したのかなと思うんだけどもね人格に対しては
そうかもしれないですね確かに殺意殺しに行ってる感情を出そうとしてるかもしれませんね そうですねー
いやーどうかまあまあ神田さんまあ 最終的に最終回でもなんかいよいよついていけねえなみたいな感じで最後の敵との戦いに
ノータッチでしたからね それはちょっと残念だったよねそうですねあそこでちょっとまあいやでもまああれはあれで独特の
ポジションかなと思いましたよ やっぱり家庭的というか少なくも今のところは日常に属するキャラクターっていう立ち位置なんだ
なっていうのが伝わってくる感じだったんでまあ将来的にここから先の展開でもっと バトルに寄っていくんだろうなというそういう決意の見える展開ではありましたが
まあ現状においては日常サイドにいるんだなというのがわかる あの最終回もまああれはあれでという感じではありましたけどね
そうですね では続きましたが第4位第4位が僕の7票とミッサンの6票による合計13票で
賃財た抜き予算 種付けボンバーキターって感じですよね僕もそれを言わればと思ってましたよ
種付けボンバーで第4位ですよ いやもう種付けボンバーは
ヘダするとこの漫画に一番印象に残ったセリフなんじゃないかなって気づくから 子供が欲しいだけで恋愛ではないっていう
なんでしょうねまあそういうキャラクターちょいちょいまあいますが他の漫画にもいたりも しましたがお前との子供が欲しいんだみたいな
なんかあそこまで体育会系で明るくカラッとしてる感じっていうのはなかなかない気がします からね
そうですねあれはなかなか印象的でしたし好感度が好感が持てましたよ 良かったですね
だからもう本当によくほんとそのいっ 勢いだけでも俺は5位出したって言っちゃったけどねって言う
まあまあわかりますわかりますいやほんとこの作品のなんか基本みんなバカ 後に登場するほどどんどん馬鹿になっていくっていう
その感じなんか真中さんに騙されてあの大食い対決 開けちゃったりとか本来は勝ったのに負けちゃったりとか
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なんか 漏らしそうになったりとかあの辺のバカに振り切ってる感じっていうのも別に何か
良かったですね後印象ですね そうですね
やっぱりこのコメディキャラとしてもっと輝ける要素があったキャラと思うんでねもっと 出てきてほしかったですよね
そうですねある種お話に本格的に絡まなくてもまあ最後はの学園パートに急に転入 してきたりもそうですが瞬間的に出てきて賑やかしでもちゃんと成立するというか
瞬発力のあるキャラですからね そうですねなんか1コマ2コマちらっと顔出ししてとんでもないことを言っていくだけでも
かなり存在感を示せますし キャラクターとしての何か個性を示せる良い立ち位置にあったような気がしますよ
そうですね いやーだから本当に学園編が始まったらもう一気に順位が上がるキャラだっただけで
惜しかったですねって言う 確かにまあまああの真中ちゃんの故郷に行くときにちょっと退場義務になってしまい
ましたし同居もしなかったんですが露出が増えればもっと全然上に行けたキャラクターだと 思いますよ
そうですね そしてトップ3に入っていきますトップ3の順位がどうなるか大変注目ですが第3位
第3位が僕の好評とミスさんの10票による合計15票で 宮古ちゃん
いやー 僕はねこの番が宮古ちゃん一番好きなんですよって結構票が割れましたねー
そうですね 山わかりますよあの俺はもう宮古ちゃんが一番かわいいし一番好きですよって
なんでしょ宮古ちゃん嫌いじゃないですけど ヒロインとして可愛いと思うかどうかで言ったら
かわいそうとは思いますか 可愛いと言われるとちょっと僕は迷いますね
確かにねこの俺はあの宮古ちゃんの猫のアイドルになりたかったけど挫折して 酒飲んでこう神社で倒れてるところとかああいうダメなところもすごい好きなんだけど
人間としては嫌いではないですがヒロインとして可愛いと思うかと言われるとちょっと 僕の中ではなんでしょうね
守備範囲外だったかもしれないですね 確かにそのヒロイン感はないわけですよね
そんなにそのジンタさんに対してもすごいなんか積極的ってわけでもないしどちらかと いうと本当に
あのは悪いうキャラというかねその で真中ちゃんとかケロちゃんに対する悪いうキャラみたいなところ
のポジションでしたからねぇ でも俺はまあヒロインとよりかほんとキャラクターとしてやっぱり一番ビジュアルが良かったし
はい好きなキャラクターあったんですよね あの宮古ちゃんがいちいちこの後ろの方で何だろう本編に絡まないところで後ろで
わちゃわちゃしてるコマが凄い笑顔になってますねこの漫画見てる時 確かにビジュアルに関してある種のまとまりは一番あったかもしれないですね
そうですね 後はまぁ確かに猫と戯れてるところは可愛かったですよ
そうですねいやーだから本当にね宮古ちゃんに関してはあの猫を従えてるところ あれだってあの動画とか撮ってればバズってお前アイドルになれてると思うかねっていう
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やり方さえ間違えなければいくらでも成功できるんですけどね そうですねー
いやでも良かった一番ところで最初に出てきたところで本当に猫におしっこ攻撃をこう 強要して全員に裏切られるって言うね
愛想をつかされるっていう あの辺も含めて
本当にあのやっぱギャグキャラとしてもすごい好きでしたね 確かにそうですね
たぬきおさんとかその明るい馬鹿とか突き抜けた馬鹿とかはいっぱいいますが 宮古ちゃんに関してはずるいことをしようとしてバカでしたからね
そうですね馬鹿の上で帝族なんですよね その帝族さが
帝族さ族っぽさが俺は好きなんですよね そこは大変まあ
キャラの魅力個性にはなってましたよ そうですねだから本当には三人娘って言ってもいいくらいにねあの一角をちゃんと
閉めている存在感のあるキャラクターだと思いますね で残りが1位とに残り2人なんですが果たしてどちらが上かという感じで
第2まあ必然的に1もわかってしまいますが第2位 僕の9票とミスさんの7票による合計16票で
緑川ケロルちゃん そして当然1位が僕の10票とミスさんの9票による合計19票で真中同時さんとなっており
ます いやーばばこの2人が1位2位はわーし
まあ当然ちゃ当然なんですよねって言う 僕は普通に1位2位にしてますからねこの2人を
そうですね僕はもうビャーコちゃんがすごい好きだったんでもう自分の欲望に従って 1位にしちゃいましたけど
ただやっぱりこの漫画を見た時には真中ちゃんそして時点のヒロインとしてケロちゃんが来る っていうのはもう多分
世間一般で投票ってそうなるだろうなって思うまま綺麗なランクになった気がしますよ 綺麗な順位になった気がしますよ
そうですねー いやー実際はケロルちゃんに関してはね本当にそのなんだろう
一番役に立つじゃんああ確かに まあ便利アイテムとか思ってますね
そうそうそうそうあの鍵開けたりとかもできるしです だから結構その意外とそのポンコツさはあるけれども要所要所で役に立ち
っていうところを含めてすごい頼りになるキャラだったよね まあそうなんですよねポンコツでポンコツなんですけどビャーコちゃんと違うのはなんかちゃんと
わきまえてるというか 庶民的族っぽいというよりも庶民的な感じ
ですしなんか真中ちゃんのいないところで神田さんにアプローチするけど真中ちゃんが いる時にはやめるみたいな感じのそういった駆け引きというか
なんでしょうね本当に身の程沸き巻いてる感じがあれは僕は好きでしたね そうですね俺もそこは好感度めちゃくちゃ高かったですね
またやっぱ地下に行く時とかに水があれば大丈夫って言って水鉄砲を持ってって何の役にも 立たない感じとかも良かったしね
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あれどこだがダメさ買うがいいよねって言っ なんかなんか普通のある程度賢いしある程度駆け引きもできるしある程度役にも
立つんですがやっぱり要所要所で役に立たないんですよね そうだね
そのダメさ影がまあ可愛かったしまぁあと本当に バイト先に好きに恵まれねーなっていう感じだったしねそうですね
最初のあの倉庫版の仕事の時の先輩からのいびられ方やばかったですからね やばかったよってあれで一気に好きになりましたね
理不尽すぎだったと思うけどねっていう そうでだからまあ近年やっぱ不憫可愛いみたいなものはね結構属性として広がってる感じがしますし
そういった意味でもやっぱいいキャラだってこう現代的なしいいキャラ それはちょっと現代が病みすぎますけどね
そうかもしれない最初のなんだそのによってのはふざけてんのかみたいなあの感じも 良かったですからね
よかったですね
というまあまあ 不憫キャラとしてのとてもいい立ち位置に立っていたケロちゃん
見た目も当然良かったですしで1位がまあまなかちゃんというのはまあ まあいろんなもうちょっとひねった結果というのを考えたりもしましたがやっぱり
トーザルで見ると まなかちゃん僕の中では結構あのまなかちゃんが嫉妬に狂ってやる
グルグル怒り狂うみたいなあのパターンが好きだったんでなんかその辺を中心にして 1位という感じでしたね
いやそうですねあのまあローキックとかもありましたし ねあのパロディ的なところでこう
方がちゃきっちゃってみたりとかねあとはまあ 待ったぜこの時を用みたいな感じのパロディやってみたりとか
なんでしょうねそのまあ鬼嫁でっていうか鬼嫁ですかねそう 嫉妬に狂ってなんかいろいろやるっていうところ攻撃的手段とかも含めて
まあまああれ可愛かったですよねって言ってなんか新しいキャラクター女の子キャラクター とか出てきたりとか神田さんに誰かが話しかけたりとかするたびにグルみたいな感じの
なんか 横というか奥の影の塔から何かすごい三拍眼でグルーと見つめているみたいな睨んで
いるみたいなそのパターンをちゃんと擦り込まれた感じが 成功してて僕は良かったですね
じゃあそうですね ちゃんとその可愛いところではちゃんと可愛い笑顔を見せてくれるし
いやーだから逆でとでは神田君とはもうちょっとラブラブっていう展開みたいなのが あってもよく
ご褒美があっても良かったのかなと思うんですけどねそうですよね普段はまあ 神田さんが迷惑があっていたりとかしてもここぞというところではちゃんと
いちゃラブしてみたいな感じが見たかったですね そうですね
いやーそういった意味ではある種真中ちゃんも不憫キャラではあるけどね そうですか
まあそうでもないかまあまあとりあえずでもが本当にだから真中ちゃんに関しては あとはやっぱ結構その衣装チェンジが多かったら良かったんですよね
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あーまあたまに着る制服最終的にまあ学校に転入してきましたが制服の印象とかすごい 良かったですよ
良かったですよね 結構俺この番側にはそのある種の子の真中ちゃん七変形みたいなのを結構期待したんです
けどね
確かにいやーもっといろんな日常生活にちなんだシチュエーションが見たかったですね いや見たかったですね
なんかいろんな戦闘スタイルとかを見たかった感じもあるしね だからまあまあまあでもほんとヒロイン感というかは強かったですからねまあまあ大東京
ちゃんとそのタイトルを担保するねいいキャラだったと思いますからね まあそうですね確かにちゃんと露出でもまあ
存在感をずっと保ち続けてちゃんと性ヒロインっていう感じは示し続けてくれましたよ そうですね
という感じなのでまあ明治ですともに ヒロインにしてペインキャラクターであるところの真中ちゃんが1位というまあ大変純当な結果と
なりました といった感じで
まあまあハーレムヒロインものとして内容を見たら連載の中身を見たら果たしてこれは ハーレムヒロインものだったのだろうか
なんか違う気がするという結論にはなりますが まあ人気投票の結果に関してはちゃんとハーレムヒロインものっぽい結果になって純熟な気がします
ね いやそうですね
実際やっぱりまあ なんだかんだでまあそのバトルとかギャグも多かったけどハーレムヒロインものっていう印象が
一番強かった気がしますからね まあそうですね
なのでまあやっぱりたぬきおさん出てきてまあ ケロちゃん出てきて迷子ちゃん出てきてたぬきおさん出てきたあたりでやっぱりある程度
基礎がしっかり固まったような感じもしましたし なのであの方向性まあケロちゃん迷子ちゃんが出てくるまでもかなり
話数をかけましたしたぬきおさんが出てきて その後にそのヒロインの深掘りという方向にもあまり行かなかったですし
なのである種徹してくれた方が面白くなったような気はどうしてもしてしまうんですが でもまぁそのハーレムヒロインに徹さずに色々とやりたいことを詰め込んだ
作品でもあったのかなという感じで まあ
中間先生のやりたいものは色々あったんだなという感じでありましたね いやそうですね
あのやっぱりそれはまあその見て取れる感じがあったし最終回がねそのやっぱり 仁太くんのこの仁太くが笑うまでの話だったんだみたいなところを含めて
やっぱ中間先生やっぱりいろんなことを仕込んだしやりたくないいるパッドだっていう 感じはしたよねっていう
なのでまあまあまあまあまあ なかなかいろんな可能性を秘めていた作品だったんだと思いますよ
いやそうですね まあ1個1個はね本当にすげー好きなんですよねっていう
俺がさっきそのランカさんの音ビジュアルが刺さったみたいな感じ とかも含めてスーパーその妖怪的なところだってじゃあ
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印象が悪かったわけではないしって思うし 俺は仁太くんのでそのバットで撲殺するシーンとか好きだったりするしっていうね
まあ確かにそう1個1個 めちゃめちゃ光ってるなぁと思うんだけどもやっぱり全体としてその1個
まあ違う風になってしまったかはどうしてもあったかなと思うんですよねっていう まあそうですね
いやーでも本当に最終的にやっぱり本当女の子に関しては全部みんな可愛かったしっていう ところでね
そこはめちゃくちゃ印象に残ったんでね いやー中間先生次回作はもう今回のその反省点を生かしてすげー良い漫画を描いていく気がするんで
楽しいなと思いますねそうですね確かにヒロイン全員ポンコツというこの感じは何かの 可能性を感じた気がしますよ
そうですね
いろんなパターンのいろんなバリエーションのポンコツで登場するヒロインがどんどん こう
ポンコツ度を増していくしたには下げる展開というこれは何か一種癖になる何かがありました からね
そうですねまぁ新しいキャラでるために楽しいとこありましたからね 独特の味わいは間違いなかったので
いやー本当にそれをその魅力を12分に生かせばいろんな可能性があり得た作品なん じゃないかポテンシャルは
あったんじゃないかという気がしますよ そうですねー
という感じの本当にいろんな可能性いろんな仲間先生の好みとかを感じることのできた 大東京に読めで東京館もところどころで光っていましたし
大変その地域性もあって読んで楽しいところもいろいろある作品となっておりました という形で
ではまぁこのぐらいでこのくらいにしまして仲間先生の次回作に期待しております という形で最終回の感想はまた本編の方で語っていきます
はいっ
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