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#489 子供が持ってきたプリントに本気小説を書いてみた
2026-06-09 10:53

#489 子供が持ってきたプリントに本気小説を書いてみた

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00:05
皆さんおはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。6月9日火曜日の朝になります。
この放送は、桜井健太さんのクラファンを応援するめんぱぱがお送りいたします。 ということで、突然ですね、クラファンの宣伝をさせていただきましたが、皆さんね、見ましたでしょうか。
森子さんが中心に行っております。 桜井健太さんを応援するクラファンなんですけれども、
クラファンに参加することでですね、もう一生健太にどやれる権利がついてくると、 そんなリターンがね、ついているクラファンです。
内容はね、ちょっと秘密なんですよ。内容は本人に秘密。 桜井健太さん本人に秘密ということですので、ここでは言えないですけどね。
とにかく、素晴らしい取り組みですので、 一生とやりたいよという方は、リンクを概要欄に貼っておきますので、ぜひチェックしてください。
1000円から応援できますので、ぜひ気軽な気持ちで応援しましょうと。
健太はね、どんどん大きくなりますので、 東京国際フォーラム8年後ですか?8年後ぐらい?違う?8年後ぐらい?
7年後?7年後か8年後か。 達成する、実現する男ですので、今のうちにね
かけておきましょう。投資しておきましょう。 どやっておきましょうということでございます。 さあそんな感じでですね、今日は皆さん電子文芸第18号を見られましたでしょうか?
先週土曜日に発売されました。 私も
ね、あの寄稿しております。小説を寄稿しております。 今月のテーマは音楽ということですので、私のめちゃめちゃ苦手なテーマですね。
すごい書きにくかったんですけれども、こういうね、普段自分が書かないテーマを書けるというのも、電子文芸に参加する醍醐味ですのでね、自分のできることの、書けることの幅が広がると、そういうことでございます。
私の、読んでいただけましたでしょうか? 私はですね、もう苦し紛れに、初恋の話と音楽を書けました。
いやでもね、ほとんど実話なんですよ。 実はですね、本当に小学校4年生の頃、合唱、最下合唱コンクールか名前忘れましたけれども、
四季をやっ、急に四季をね、やり始めた女の子がいたんですよ。 本当に同じ学年でありながら、
知らなくて、初めて見る子だったんですよね。 それがね、先月隣のクラスに引っ越した子だということを知ったんですけど、
どうなのかなぁ、小説の中では言わなかった、はっきりとは書いてなかったですけど、 かなりね、一目惚れに近いレベル感でしたね。
いやぁ貴重な経験でしたよ、貴重な経験でしたよ、ということで、まぁその子とはね、結構まぁ高校も一緒になって、
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高校までね、いろいろとありました。 そこはね、あの結構中学時代のことは端折ったんですけどね、端折ったんですけど、
あの小説を読む限りでは、なんかね、初恋のこう淡い物語みたいな感じで、音楽とね、共に書いてあるんですけど、
中学校の頃ね、まぁ実はね、付き合ってた時期があったんですよね、その子とね、付き合ってた時期があったと、何年ぐらいかな、
1年ちょっとぐらいだと思うんですけどね、まぁそんな時期を乗り越えての高校、書いてもよかったんですけどね、なんかそこまで書くと、
なんかね、生々しいなと思ってですね、あの高校の淡い、あのね、こっこさんの音楽の話に繋がっていて、
まぁあのあたりは本当に実話で、あの頃ほとんど会話をしなかった、でもね、なんかね、
あの文化祭みたいな、みんなでこう、なんだろう、踊りを、男女ペアになって踊るみたいな、
学校をあげてね、学校あげててか学校全員さん、学生全員参加みたいな感じで、何百人といるのに、何百人といるのに相手になったのがその子だったとかね、
まぁそういうね、なんかね、いろんな縁があるんでしょうね、まぁそこまで小説では書かなかったですけど、
もうそんな感じで過ごした初恋の相手の物語でございますので、ぜひね、興味があれば読んでいただきたいと思います。
他の作家の方もね、本当に面白い、面白い、面白い、面白い、本当にいろんな、こう切り口で毎月のことですか、書かれてますので、ぜひ読んでくださいと。
来月はですね、テーマがアニメなんですよ、アニメ、これ私もうちょっとね難しいな、どうしようかなぁ、アニメねー、
まぁでもそうですよね、まぁワンピースはね、ずっと読んでるんですよね、アニメも最近見てますしね、エルバフのね、毎週日曜日の夜にやってますけどね、
見てますけども、ちょっとなぁどういう展開にしようかな、まだ全然何も考えてないですが、そしてその8月、その次の8月は、
いよいよまたね、賞レースということで、夏の賞金がかかったレースになります。テーマも発表されたので言っていいと思いますが、
手紙ということですよ、テーマは手紙、冒頭の書き出しと書き終わりが指定されてるんですよ、
誰々絵から、誰々より、誰々よりは自分の名前ですね、最後は自分の名前で終わるっていうね、
いやぁ、どう書けばいいのかなぁ、どう書けば面白い話が作れるのかな、そんなことを考えて過ごすのも本当に面白いと思いますので、皆さんね、参加してみてくださいと。
でね、あれですよ、毎月チャレンジ、皆さんやってますか?毎日チャレンジかな、毎日チャレンジ、毎日文字を1000文字書くと、小説を、
文章1000文字書く、これを1ヶ月続ければ3万文字書けるでしょ、3万文字あればKindleも出せますよね、そんな取り組みですが、私はノート文学大賞のホラー小説部門に出す小説を書いていると、
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そのホラー小説部門の条件が2万文字以上ですので、3万文字ぐらいのボリューム感のあるホラー小説を書いておりますと、毎日1000文字なので、
6月2日から始めておりますので、今日は6月9日ということは、昨日まででね、8000文字、書けているわけですよ、8000文字か、7000文字かな、
7000文字か、まあ7000文字か、7000文字書けているわけですよ、
皆さんどうですか、1000文字ずつ書いて、7000文字、何もしなければ0文字ですか、毎日1000文字書けば30分ぐらい、30分ちょっと、
で書けると思います、1000文字ですとね、7000文字書けているわけですよ、今週はね、もう今週あとその3日やればね、1万文字達成するわけですよ、
やっぱりね、1日1日の積み重ねだなと、こういう話をすると思いますよね、そんな感じでね、今日も積み上げていきたいと思います、今日も1000文字書きましょう、
ホラー小説ですね、なんとか、このだいたいね、1万文字ぐらい書くと、私の楽しみはね、タイトルを考えるっていうね、楽しみが出てくる、
タイトルと最後のオチを考えるっていうのがすごい、私楽しみでですね、常にどんなオチにしようかなって考えてるんですよね、実はね、だいぶもう最後はね、最後のオチは考えて、最後だけもう書いてあるっていうね、
最後の2行だけ書いているという状況で、これがね、楽しくてね、あとはタイトルをどうしようかなと、
Kindle書くときはタイトルをね、なんかSEOで検索されやすいようにとか、引っかかりやすいようにとか、いろんなことを考えなきゃいけないくて、なんかね、自由を失ったような感じはあるんですけど、
こういうね、小説のタイトルを考えるってね、なんかもう自由で、自分の好きなようにつければいいかなと思ってるので、面白いんですよね、いつもどんなタイトルにしようかなと考えております、
そんな感じでね、あと子供からもね、なんかね、何だったかな、いじめ、いじめ防止なんとかっていう取り組みがどこかであって、
えーと、なんかその声かけ運動みたいなね、それでいじめを防止しましょうっていう、どんな声かけをしますか、声かけがタイトルになって、その実際に声をかけた内容とかね、
そんなエピソードを募集してますっていう作文があったんですよ。これは子供が書いてもいいし、大人が書いてもいいと、保護者が書いてもいいよというものだったんですね。
で、うーん、そうなんだと、子供がそのチラシ、プリントを持ってきて、そうなんだーって思ったんですけど、子供がね、パパ書いてよと言われたんですよね。
まあまあまあまあまあそのうちねって言ってたんですよ。でね、日付変わって、パパ書いてよと、何回言うんだと、何回言うんだと、
電子文芸の文学賞、春、最優秀賞、最優秀賞受賞者だぞ、パパは、みたいな、こんな2、300文字ぐらいの文字の書けるプリントなんですけど、
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3000円かかるぞ、3000円払ってくれればパパは書くぞ、なんて言ったんですけどね。
まあ子供はね、うーん、みたいな感じで全然響いてなかったんですけど、まあいいや書くよ、書いてやるよと、作家としてね、小説家の名にかけて書いてやるよということでね、本気でね、向き合って書いたんですよ。
そのいじめ防止のコンクールのね、エピソードね、本気で書きましたと。
でね、普通はエピソード書くんですよ。まあエピソード書いたんですけど、全部妄想で書いてやりました。
全部妄想で、本当でいけないだろうというところはあるんですけどね、実際実体験をこれ書くんだろうというところなんですが、私は全部妄想で小説を小説として書いてやりました。
声かけ運動のいじめ防止、こうしたらいいんじゃないかっていう妄想小説を書いて、ちゃんとオチまで書いてやったと。
私のね、妻が読んで、なんか呆れ顔ですよ。本当に好きだね、こういうこと書くのかと。
っていう感じですけどね、いやーね、こんなこと書くやついないだろうと思いながら、さあさあさあ。
まあ多分ね、発表はね、半年後ぐらいなんでしょうけど、9月までの締め切りだったんで、まあだいぶね、先なんですけどね。
あの小説はね、どうなのかな、取り上げられるかな。
まあ今年の、今年の年末ぐらいの発表になりそうなので、楽しみの一つにしたいと思います。
そんな感じでね、皆さんもね、書く、書くということを楽しんでいきましょうと。
ということで、今日も満員電車に売られていきたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
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