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皆さん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。6月23日火曜日の朝になります。
昨日、医者に行ってきました。退場方針、薬もなくなったのでね、店に行ってきたんですけれども、私はまだ右足が痛みますと、こんなんでは会社行けませんよねと、そんなテンションで言ったんですが、
お医者さんが言った言葉はですね、「いやもういいですね。順調です。治ってます。もう飲み薬は大丈夫です。自然治癒で待ってれば大丈夫ですよ。」と、そんな意に反したことを言ってきたんですよ。
マジですかと、「まだまだ重症です。会社行っちゃダメです。仕事しちゃダメです。」と言ってくださいと、心の中で懇願したんですがね、
ダメでしたね。ということで、昨日は泣く泣くね、会社行ってきました。午後から出社しましたと。久しぶりにね、1週間ぶりに出社しましたということでございました。
まあなんとかね、歩けた、歩けるのでね。まあね、ちょっと騙し騙し、騙し騙しなのかな。もう本当は治ってるのかもしれませんけどね。
治ってるっていうか、治ってはいないんですけど、もう大丈夫ということですので、今日もね、頑張って出社したいと思います。
で、昨日の昼はですね、宣言通り麺黄色さんに行ってきたんですね。
いやーね、昨日から始まった限定東海ウォーカーっていうね、ラーメン雑誌、ラーメンの雑誌のコラボと、コラボ企画ということが昨日から始まってですね。
冷やし担々麺というメニューだったんですけど、平日限定で1日10食ということなんですよね。
ちょっとね、昨日のりスタートがね、出始めが遅れてしまって、10食だからな、もう無理だなと思ったんですけど、私がギリギリでしたね。
ちょうど買ったらですね、もう完売ですーと、もうギリギリセーフでした。もうね、良かったですよ。本当美味しいですよね。
つけ麺のね、麺がね、トマト汁にね、使ってるんですよ。昆布水に使ってるっていうのはよくあるじゃないですかね。
もう最近よくあるんですが、トマト汁に使っているということで、そこにつけ汁、担々汁、担々ベースのつけ汁があって、そこにくぐらせて食べると。
まあね、トマト汁、もう意味ないやんという印象を持つ人もいるかもしれないんですけど、やっぱりね、トマトの、トマトってグルタミン酸が豊富ですので、そこ自体に旨味もありますし、
あとはトマトの酸味ですよね。これが後味をスッキリとさせてくれるんですね。
担々のつけ汁自体もそんなに苦毒はないんですけど、さらにそこに夏ですので、暑い時期ですので、トマトの酸味がスパッとね、後味を切ってくれると、すごいさっぱり食べられるという、もう考え尽くされた設計になっておりまして、
麺黄色さんならではだなと思います。そんな麺黄色さんもね、あと半年ちょっとですので、いやーいけてない、まだいけてないよという方は是非、ギナンチョウに行っていただいて、食べてくださいと。麺黄色食べてください。
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耕作さんはね、8月ぐらいに行きたいと言っておりましたらね、もうね、行きたいという方はお声掛けくださいということでございます。
さあ、あとは今日はですね、あのノート創作大賞、私出しましたけれども、そのホラー小説部門に出した小説が、なかなかね、皆さん読んでいただいて、評価というか、感想もいただき始めております。
なかなか評価上々な感じでございますけれども、まだ読んでない方はですね、是非読んでくださいと。
私の小説は、全般的に言って変なんですけど、なるべくね、読みやすさっていうところを重視したりしております。どんだけサラサラっと読めるかっていうところを重視してますが、ホラー小説部門の出した小説が4万5千字なので、とは言ってもね、ある程度の時間はかかってしまう。
それほど短時間でね、10分20分で読めるというものではないと思いますけれども、それでも読みやすさを重視していると。
読みにくいところってどういうところなのかと、これ賛否両論考え方あると思うんですけど、私はですね、やっぱり、なんていうのかな、堅苦しい表現はもちろんなんですけど、
情景描写がすごい多いものっていうのは、なんか読みづらさを感じさせるところがあるんじゃないかなと思ってるんですよね。その情景描写もすごい重要なんですよ。
その情景の各ところの中に主人公とかね、登場人物の真理を表しているとかね、曇り空、単純ですけどね、主人公の心情を天候に表すとかね、曇り雲が多いとかね、
そういったような真理描写を情景に表すっていうのはあるにはあるんですけど、でもそれってね、大切なんだけど、個人的にはちょっと周りくどいし、読み手にとってはですね、読みづらさっていうところにつながってしまうんじゃないかな。
小説が好きな人はいいんですけど、そんなに好きじゃない、読み慣れてないっていう人にとってはちょっとハードルが高くなってしまうんじゃないかなと思っているところともう一つですね、あとAIですよね。
AIの登場によってある程度描けるんですよね。情景描写って特に描ける、AIでも描ける部分じゃないかなと思ってるんですよ。
よくこのAIによって文字が書ける、文章が書けるっていうところにおいてより、作者、書き手の一時情報が大切ですよと、経験とかね、経験や考え方、その人独自の考え方っていうのを入れ込むことが重要だと言われていると思うんですけど、小説もね、そうだと思ってるんですよ。
AIでも小説も書けるようになってますよ。テーマを投げかけて言えば、それっぽいものは出てくるんですけど、やっぱりそれっぽすぎるんですよね。中身がないというか、その中身をつけるためにはやはり作者の経験とかね、一時情報を盛り込んであげないと小説だとしても物足りないものになってくるということを考えるとですね、
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その一時情報を会話とかね、ストーリーとか、そういったところに重視して入れ込んであげる。情景描写はAIでもやろうと思えばやれるわけですし。
でもそれをやることによって読みづらさが出てしまうんだったら、もうそれは一切。なるべく最低限にして、読みやすさを重視したストーリー重視と、オリジナルストーリー重視ということを重きを私は置いている部分があって、これは本当に賛否両論あると思います。
書く人によって重視している部分というのは違うと思いますけれども、私はやっぱりそういう部分を重視する。作者のオリジナル性、一時情報を盛り込んだ小説で、なるべく読みやすさというところ、リズム感というんですかね、そういったところを重視して書いているというものになりますので、ぜひね、お時間ある方は読んでいただきたいなと思います。
ちょっとホラー小説なので、なんていうのかな、ちょっと読んでいると心が荒んでしまうような内容にもなっているので、そういうのが苦手だよという方は、ちょっと控えてもらえればいいかなと思うんですけど、何かの参考になればいいかなと思いますので、ぜひ読んでいただきたいと思います。
そんな感じでね、今日はちょっと短いですけれども、マイン電車に揺られていきたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。