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皆さんおはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
5月20日水曜日の朝になります。 皆さん昨日の夜のスペース聞いていただけましたでしょうか?
ラッタさんとの初スペースになりますが、 聞いてないよという方はですね、アーカイブがもちろんありますので概要欄に貼っておきます。
ぜひリンクを貼っておきますので、時間がある時に聞いていただきたいと思います。 1時間半ぐらいのスペースになりましたが、
やってる時はね、なんかこれ3時間ぐらいいっちゃうんじゃないかなと思ってはいましたけれども、 全然それでも問題なかったんですが、まあ時間も時間なのでね、ということで1時間半。
霧の良いところで終わったという感じになりますけれども、 もしかしたらね、第2弾ということも考えられますので、
ぜひ記念すべき昨日の第1弾のスペース聞いておいていただきたいと思います。 私のね、考えてた、当初考えていた流れとは全然違ったんですけれども、
ラーメンの歴史を話し合いましょうという感じだったので、 室町時代からね始まったあのラーメン、この日本のラーメンの歴史っていうところを現代に向かって
順応ってね話していこうかなと、そんな流れになるんじゃないかなと、 想定していたんですが全然違う流れになりまして、
ラッタさんの振興に身を任せてね、それについて話をしていくという感じだったんですけれども、
皆さんにね、本当に楽しんでいただける内容になっているか、 本当にわからないところはあるんですけれども、
何かね、皆さんのラーメンライフのお役立ちになればなぁと思いますので、 ぜひ聞いていただきたいと思います。
昨日のスペースでね、何が嬉しかったかというと、 まぁそもそもラッタさんとのこのスペースに至った経緯は、
ネオDJ森子さんに1月にね、森子さんとラッタさんがやってるスペースで、 森子さんが私を紹介していただいたというところから始まっているので、
森子さんにはね感謝感謝というところなんですけれども、 何かのライダーとしてもすごい、あのラッタさんにですね、
私のラーメンのキンドル本を何冊か既に読んでもらっておりまして、 このストーリーラインっていうんですかね、
ストーリーの構成とか、そういったところを褒めていただいたというのは、 本当に嬉しいなと思います。
本心かどうか結構持っているところがあると、もうなんていうんですか、 社会、社交事例か社交事例的な表現もあるかもしれませんけれども、
だとしてもね、何かやっぱりそう言われるのは嬉しいなと、 ラッタさんに言われるのが嬉しいなと本当に思いました。
あとリプランのところにも博明さんがいらっしゃいまして、 博明さんにもね、私のラーメン小説の展開、
構成っていうところを褒めてもらってね、本当に嬉しいなと、 小説家の博明さんにね、そう言っていただけるのが本当に嬉しいなという限りですね。
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そんな話を聞いているとですね、もうラーメンの本を最近出していないんですけど、 もちろん月刊電子文芸で毎月寄稿している小説ではラーメン小説を書いて、
書かない時もあるんですけど、ラーメン小説を書いて寄稿はしているんですが、 キンドル本としてはですね、結構書いてないですね。
去年の9月のラーメンなら岐阜県宜南町へ行けと、 それ以降書いていないですかね。
まあね、ちょっとね、ラーメンの本を書くの大変ちゃ大変なんですよね。
お店の紹介をすると、勝手にお店紹介しても問題はそこまで大きくはないと思うんですが、 厳密にやはり私のスタンスとしては、
本の中で紹介するお店は、そのお店の許可を事前に取っておきたいというところがあるので、
ラーメン本を書く時にですね、ラーメン店を載せるのであれば、 そのラーメン店を一つ一つ許可の申請からしていくというところがあると、
結構ね大変なんですよね。本当に岐阜県宜南町へ行けはですね、 ラーメン店10店舗あって、スーパー銭湯があって、ビジネスホテルがあって、
本当に許可を取っていくところがたくさんあって大変だったんですけど、
それもあってね、ちょっとしばらく間をこうなんて思ってラーメン本は書いていないんですが、
昨日スペースを捨ててね、そういうラッタさんとか白名さんとか、 そういう名だたるところにね褒めていただくと、
ラーメン小説、ラーメン小説、小説じゃなくてもいいんですけど、 ラーメン本を、Kindle本をまた書きたいなぁと思ってきちゃいましたね。
いやーどうしようかな、何書こうかな。 本当はねKindle本を次書くとしたら、
ちょっとねビジネス寄りにしようかなと思っていたんですね。 というよりも私の最近の本の中では、AI漫画の去年の10月に出した
部下育成のマネジメントの本が 読まれてるんですよ、この半年間の間で。あれが一番読まれてまして、
ちょっと落ち着いてましたけど少し前は結構読まれてまして、 AI漫画だから読まれているのか、マネジメントっていうテーマがハマっているから読まれているのか、
ちょっと何とも言えないところがあるんですけれど、 やっぱりそういうちょっとビジネス寄りに振ったものっていうのは、その後の展開もそのなんて言うんですか、
自分のサービス展開っていうんですかね、Kindle本以外のところの展開もしやすいよなっていうところもあって、
次はちょっとね、あるそういうビジネス寄りの本に内容にしようと思ってたんです。 実はこれ1年半ぐらい前に構想としてはあって、
もう一旦構想で少し書き始めたところまであったんですけど、 やめたテーマでして、それを書こうかなぁなんて思ってはいたんですが、
どうしようかな、ラーメン本を書くか、でもとにかく書くにもですね、あれなんですよね、ノート創作対象をやらなきゃなっていうのがあって、
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あのグルメ部門はやっともうすぐ書き終わる感じですね。 グルメ部門は文字制限がないので、
どうかな、4000文字ぐらいかな、4000文字ぐらいでも出そうかなと思ってます。 グルメ部門はもうなんか私がやってきたことをそのまま書いた感じですので、
何の目新しさもないですし、小説でもないし、そんな構成を考えたと、そういうものでもないので、
まあただいろんな方に読んでいただけると、審査員の方に読んでいただけるということですので、私がやってきたことを読んでいただける機会が作れるのであれば、
ノート創作対象にこれ書く意味があるかなと思って書いたものですね。 私のその構成の部分とかちょっと練っていって、
本当に向き合っていきたいなと思うのは、前も言いましたけど、何部門でしたっけ、ホラー小説か、ホラー小説部門を書こうかなと思ってるんですよね、これ1ヶ月。
締め切りが7月上旬なので、6月1ヶ月かけてホラー小説を書き上げようかな、最低2万文字なので少し時間がかかるんですけど、
書こうかな、どうしようかな、やめようかな、Kindleの方書いていこうかな、すごいことが今葛藤でございます。どうしようかなと思っているところですけれども、
まあねとにかくね、でもいずれにしてもそういう構成を考えていくって本当に面白いので、まあ皆さんもね、ぜひね、
挑戦していただきたいなと思います。さあそんな感じで、
今日はですね、運動会まで、しつこいようですが運動会まであと4日と、もう4日しかないのかっていう感じの衝撃的ではあるんですが、
5月24日日曜日、運動会に来ていただきたいと思います。あのKindle、納刀大公王子のあの耕作さんも参加されますので、
ぜひですね、耕作さんに会いたいよと、耕作さん運動会で大活躍しそうな匂いがプンプンしてますので、大活躍する耕作さんを見たいよという方は、ぜひね、参加していただきたいと思います。
Kindle本のペーパーバッグも販売しますので、もうねだいぶ時間が日にちがないので、現地にね、持参していただけるのであればもうそのまま販売しますので、
当日24日運動会にも参加するし、自分のペーパーバッグも置いてほしいという人は、ぜひね、参加、あの持参、ペーパーバッグ持参していただきたいなと思います。
さあそんな感じで、申し込みもね、リンクに貼って、概要欄にリンクを貼っておきますので、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
ということで、さあ今日もね、一日みなさん元気に仕事をしていきましょう。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。