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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2025-11-30 07:18

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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みなさんおはようございます。雷鳴龍馬です。 今日は、ある方からご紹介いただいて、ご縁があって、
昨日させていただきました映画、 生きた日ということが、生きた日という映画からの
感じたことを、みなさんと分かち合いたいと思います。 この生きた日という、薪岩のご主人、薬学博士なんですが、
その薪岩のご主人を、47歳の若さで亡くなられたんですが、ご主人を家族とともに、自宅で見取った一主婦であった方が、
一年を置き去られて、脚本、ナレーション、編集、すべてご自身でなさり、作られた映画なんですね。
そのエネルギーに敬意を表しますが、 このドキュメンタリー映画の生きた日を見ておりまして、
生と死のタイミング、誰でも訪れるものですが、 そのタイミングで、
大家族がいる、その時、場を共にすることの大切さを感じました。
以前からのことですが、ある時から、日本の戦後復興の中で、各家族という言葉が一般的になり、
私自身も田舎から出てきて、海外で過ごすこともあり、
そして、ある意味、家族が離れ離れに小さい隊員になってしまうことは仕方のないことだと諦めて日々を過ごしていたわけですが、
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この年になり、弱いを重ねてきて思い起こすと、
衝突もするし面倒くささもありますが、家族親戚というのが近くに住んで、
いろんな時に支え合う、そういう一種のコミュニティ的な絆を作っておったんじゃないかと、
昔々そうではなかったかと感じている次第です。
皆さんはブルーゾーンという長寿の場所を研究した、これもドキュメンタリーの番組なんですが、
ネットフリックスで見るのが可能なんですけれども、ご覧になったことはありますか。
その中でも、まず最初に沖縄を取材され、感じたことは本当の家族ではないのですが、
ちっちゃな子供から100歳を超えるような長寿の方が、
一つのコミュニティの中でまるで大家族のように、
集まり、談笑し、踊り、歌い、祝い、そして生と死をわざわざと受け止めて、
皆で悲しみ、皆で喜びという、そういうコミュニティが長寿のお村を作るという一つの要因として挙げられています。
AIや、いろんな資本主義の壁、もしくは次の形を模索し、
変化が絶えませんけれども、そういったちっちゃい頃から、そしてこの世を去るまで、
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いろんな方々の助け合う、分かち合うようなコミュニティが、実はとても重要なことなんではないかと、
最近思うように至った次第です。
今日は、生きた日、それとブルーゾーン、この2つのドキュメンタリーの映画と番組を皆さんと分かち合いました。
機会があったらぜひご覧ください。
身体根、県荘苗、リーター根、子育体、雷鳴、植耕、地層、木柱、加速、水田、生きとし生けるものに平安を。
庭の業を作る。
今日も一日、健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。
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