2024-03-05 1:06:37

#74 ヒプステ-NEW ENCOUNTER-:初日全キャラ感想【ヒプマイ】

spotify youtube

※ネタバレ注意!


新キャストによるヒプステの初日に行って参りましたので、全キャラについて喋ってみました。案の定長いです。

左馬刻、銃兎、乱数、一二三、簓、空却あたりに特に熱が入りました。


・受け継がれるほわほわカーテンコール

・ヒプステの山田二郎=ハスキー

・マイクの構えが高いのは実兄からか

・分かりやすい左馬刻

・ダンスバキバキ枠

・MVPその1=銃兎

・語尾が神尾晋一郎さん

・MVPその2=乱数

・物理で殴ってくるタイプの夢野

・ラップし出すと帝統

・アメリカ版寂雷

・ダークホース一二三

・4連続シャウト独歩

・コロコロ版簓

・骨格が躑躅森盧笙その2

・一番イケてる時期のおいちゃん

・アクロバット空却

・輪郭が十四

・重心が下にある獄



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00:02
ヤマモトユウトのラジ推し
どうも、みなさま、こんにちは。
ディープな視点で熱くエモーショナルに推しコンテンツを語る推し語りトークプログラム、ヤマモトユウトのラジ推し。
お相手は、ホットキャスターヤマモトユウトです。よろしくお願いします。
さあ、今回はヒプステの回でございます。
新しいヒプステこと、ヒプステニューエンカウンターの全キャラクターを語るという回でございます。
私が見に行ったのはですね、まさに初日の一番最初の回でございまして、
今回はその一番最初に出てきてくれた彼らの印象だったりとか、雰囲気だったりについて喋っていけたらなという感じでございます。
まだまだ公演中でございますので、ネタバレが気になる方はね、この辺りで回れ右をお願いいたします。
というわけで、キャラが全員というとかなりの数がいるので、
1人2分でもね、36分とかいっちゃうから、もう早速やっていこうと思うんですけれどもね。
まず私が皆様にお伝えしたいのがですね、
彼らで心配ないんじゃないかなと私は思いました。
応援していきたいなとも思ったし、変な話、親心じゃないですけど、
ここからどのぐらい伸びるのか進化するのかも楽しみやなぁと思わせてくれるような、そんな面々でございました。
なので、この今聴いていらっしゃる方の中には、
ちょっとまだ新しいヒップステが怖いというか、手を出しづらいなと思っている方もいらっしゃると思うので、
今回の感想に関しましては、私は基本的にポジティブな話しかしないので、
軽く聴いていただいてね、そんな感じなんだと。
そんな感じだったら、ちょっと見ていってみようかなって思う方が1人でも増えるのであれば、
私もね、こういうことをやっている甲斐があるかなと思いますので、
ゆったりと聞いていただければなと思うんですが、
早速キャラごとに喋っていきたいんですが、まずは山田一郎ですね。
もう主人公ですよ。
主人公ということでございまして、石川龍我さんという方がね、今回からやられているんですけれども、
まず思ったのが、シルエットがとても山田一郎だなと思いました。
これはいつもお世話になっております衣装の皆様、そしてヘアメイクの皆様の力も非常に大きいとは思うんですけれども、
石川さんの山田一郎がバーンと出てきたときに、
とても山田一郎だなと私は感じましたので、
ここはとりあえず大丈夫そうだなというか、
やっぱりヒプステのキャスティングって大丈夫な方というか、非常に信頼できる方がやってらっしゃるんだなというのもすごく感じましたし、
03:09
私がこの石川さんの一郎に非常に感じたこととしましては、
全体的に初代である高野明さんの一郎に対するリスペクトが非常に強いなと感じました。
ラップの仕方だったり、ダンススキルだったり。
声っていうのかな、声も原作の木村すばるさんの山田一郎というよりは高野明さんの割と地声に近い、
あの感じの声、特にトラック1の時の高野さんの喋り方に結構石川さん意識して寄せてらっしゃるような気がして、
前回までのヒプステの一郎を結構強く影響を受けて作ってるんじゃないかなというのを私なんかは感じまして。
あとは、これはもう研究している部分とは絶対違うと思うんですけど、
カーテンコールもね、石川さんの山田一郎も高野さんの一郎に負けないぐらい結構ホワホワでございまして、
一旦終わりだぜってどっかで将来締めるんじゃないかなと、そう思わせてくれるぐらいにはね、山田一郎とのギャップがあって、
なんかその辺は多分ね、計算で出せるものではないので、石川さん自身も結構天然な方なのかななんて思いつつ、
まあ微笑ましく見れる主人公だったんじゃないかなと思います。
次に二郎ですね。二郎がまずびっくりするのが、あまりにも声がですね、前回までの二郎である松田翔太さんとそっくりということでございまして、
このヒプステの世界の山田一郎っていうのはハスキーな声じゃないとダメなんですかね。
なんかハスキーボイスで選んでないかってちょっと思ったんですけれども、あまりにも声がそっくりで、
新しい二郎である松岡さんも、おそらくかなり前回までの松田さんの二郎を研究されてるのかなというのが、
ラップしてる時の音の跳ね方とかもめちゃめちゃ似てるんですよね。
これも原作の石谷さんというよりはヒプステの松田さんを結構見られて作ってるのかなっていう印象でして、
新しい二郎は私の好きなポイントとしてはお腹ですね。
Tシャツ部分の丈がですね、たぶんこれは衣装の中原さんの計算だと思うんですが、
前までの二郎よりも気持ち短くなっていて、これは実は山田三兄弟みんなそうなんだけど、Tシャツの裾の部分が前よりも丈がちょっと短い気がするんですよ。
06:01
そうすると何が起こるかというと、パフォーマンスで跳んだり跳ねたりしてる時に結構腹ちらするんですね。
あとドカーンってやられてズザーって地面に這いつくばってる時に結構背中側が見えるんですよね。
それによって彼らの若々しさというか、まだ荒削りな感じが出ているというかさ。
なんか今までのヒプステの山田兄弟ではあんまり見られない表現だったので、ここは新鮮だなぁなんて思いつつ。
もう一個は、これは二郎も含めて三郎もなんですけど、クソガキ感が非常によく出ていたなと。
やっぱ今のその若々しさとかに通ずる部分ではあるんですが。
二郎三郎のこの潔気盛んな感じと言いますかね、これが新しいキャストのお二人でも非常によく出ていたのでね。
彼ら特有の少年っぽさと大人の合間みたいな、それを一郎がどうにか引っ張っていくという感じの初期のバスターブロスの感じが非常によく出ていたので、
ここはすごく良かったんじゃないかなと私は思います。
次に三郎ですね。キャスティングが反則という山田三郎でございますけど、まず感じたのがマイクの構え方ですね。
マイクが肘を大きく上げたような感じで、マイクの位置が非常に高い。これが今回の三郎の特徴だと私は思うんですけれども、
これは仲の人と言いますか、演者さんの高野幸弥さんのお兄さんである高野昭さんの時の山田一郎の系譜だなと私は感じました。
あんだけ身近というか身内があれだけバキバキにパフォーマンスしていれば、自然とそっちを研究するというか、ある程度やっぱり引っ張られはしますよね。
だからマイクの位置が高い三郎を見た時になんだかすごく初代ヒップステを感じたというか、私は結構考え深かったんですが。
一方で発声、声の出し方これに関しては割と一番最初の三郎、秋島さんの三郎と近いなという印象でございました。
これもどっちかというと何でしょうね、バスターブロスの皆さんは声優の皆様のお芝居も参考にしつつ、でも結構研究しているのは舞台版の方なのかなというのは全体的に感じまして。
秋島さんの時の三郎の声の出し方に非常によく似ているなと私は感じましたし。
バスターブロスは声が特にそうなんですけど、3人ともヒップステの初代バスターブロスに声がめちゃめちゃ似てて、音源だけ聞いていると特に二郎がほぼ同じなので、なるほどなっていうね。
声でキャスティングちょっとあるのかな、それとも研究で彼らが結構寄せている部分なのかななんてのを感じつつ。
09:00
新しいバスターブロスも割と見栄えが良かったなという印象でございます。
次に横浜の3人に行きたいんですが、横浜に関してはですね、3人並んだ時の完成度みたいなものは一番高いんじゃないかなと私は感じました。
そのリーダーであるサマトキなんですけれども、サマトキは前のヒップステの時の安倍アランさんのサマトキと比べるとかなりアプローチの仕方が変わっているなというのが第一印象でございまして。
今回のサマトキに関しては、結構サマトキをがっつりデフォルメして研究して作った結果が今回のサマトキなんじゃないかなという印象でございまして。
非常にわかりやすい青羊サマトキなんですよね。そのヤクザ要素とか怖いとか体がでかいとか、そのサマトキっていうものの特徴を挙げたときに割と出てくる部分をデフォルメして作ったかのようなサマトキ。コロコロ版サマトキと言いますか。
なんで、とても見ててサマトキだなって思いました。この感想が合ってるかは難しいところなんですが。前回までのサマトキがあんまりファンサービスとかするキャラでもないっちゃないんだけど、今回のサマトキに関してはちょっと愛嬌があるというか。
やっぱり怖いんだけど体のパーツがでかいし、あんなでかい人が目の前に現れて凄んできたら普通にぶっ倒れそうなくらい怖いんだけど。だけどその怖いっていう要素を非常にわかりやすく出してくれてるので今回のサマトキが。なのでちょっと愛嬌があるというか、わかりやすいんだよね非常にサマトキが。
私がすごい感じたのは、アニメに出てきた青羊サマトキ、あれをそのままデフォルメして現実に出すとこんな感じなのかなっていうのをすごく感じました。サマトキ要素を特納にして出してるような感じ。
結果すごく怖いハマのヤクザっていうのが出来上がっているんで面白い。前と全然違う解釈の仕方だなぁと思いながら。
あとマイクの扱い方もやっぱり全然違ってましたね。私が印象的だったのは肩に思いっきりあのバカでかいマイクを担いで両手で背中に回して歩くみたいなことをやってたので、あれはアベアラン君のサマトキの時には見られなかった動きだなぁなんて思いつつ。
でもこの大きいマイクを背中に担いで歩くっていうのもさ、やっぱり怖さの具現として非常に分かりやすいというか、あんだけでかいマイクが体と一体化するわけだからそれはまた一回りでかく見えるわけですよ。
上原さんのサマトキは手足マジ長いので足が特に長いので立ってキャラと並んでいる時の威圧感半端ないわけですよ。めちゃでかいわけがマイクを思いっきり担いでるわけだからものすごい迫力。
12:07
なるほどと。こっちのアプローチで来たかとね、膝を打ちましたけれども。で、あと驚いたのが結構ファンさせてくれるんですねこのサマトキは。割とニコッとまではいかないけどちょっと口の端でニヤッと悪い笑みを浮かべるかのような感じを出したりだとか。
あとなんか情報によると私は見てないんですが投げキスとかしてくれるらしいんですけど。でもね、俺結構ありなんじゃないかなこっちの考えもってちょっと思って。
っていうのも青ひつぎサマトキってブスッとしてる印象が強くて、あとやっぱ怒りとか怒ってるっていう印象が強いっちゃ強いんだけど、でもあいつ意外と表情豊かだから結構なんかニヤッと笑ってたりするしメインビジュアルとかだと。
だと割と感情が触れればそっちの感情の顔にちゃんとなる人間だと私は思っているので、無表情だけで言うならリオとかの方が無表情だなって思うし。だから結構気の愛楽出る人なのでサマトキってね。
なんで今回の上原さんのサマトキの解釈もすごくいいんじゃないかなと私は感じるわけです。でもう一個今回のサマトキに関してはダンスがすごいですね。ダンスバキバキ枠ですね。
私は初代ヒップステーをね初めて生で見たのがトラックツリープレイだったんですけど、全くノーマークだったね滝沢涼さんのアリス川ダイスがエグいほどのダンスを披露してもうずっとそこしか見てないみたいな状況がありましたけれどもね。これをダンスバキバキ枠と私は呼んでるんですが。
上原さんのサマトキもね、ただでさえ長い手足でめちゃくちゃキレのあるダンスしてくれるんでまあすごい見応えがあるというか。でステラボールはさ、会場のステラボールは結構近いんですよね演者さんとの距離が。だからこそダンスの迫力と見応えがすごくてですね。
ライブパートほんと手加減なくいきなり浜の3人踊りだすんだけどもう心が奪われまくりでございましたね。すごい素敵なサマトキがまた出来上がったなという感じでございます。
で次なんですけどジュート。これジュートはね、先に言っとくと個人的MVPでございます。非常に完成度が高いというか。演者さんのユキさんという方がヒプノシスマイク自体が好きっていうお話はちょっと聞いていたんですが、にしてもヒプマイマジで好きだなこの人って思わせてくれるぐらいめっちゃいいイールマジュートやなと思いました。
で彼もまたダンスバキバキバクですね。足も長いしでジュートだからやっぱ細いしなんだけど手足を存分に生かしてキレのあるダンスを見せてくれてね。非常に見応えがありますし。足がね長いのに加えてめっちゃ上がるんですよ。
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その結果なんか空中二段蹴りみたいなあんまり舞台のアクションで見たことない足の動きをしている。え、どういう足の動きなんそれみたいな。格闘ゲームでどういうスティックの入れ方したらそのキャラ動くみたいな状態になってる。非常にいい新解釈のジュートだなと私は思いまして。
発声?声の出し方?これがまず原作のジュートである駒田渉さんにすごい似てるんですよ。俺これがめっちゃすごいなと思っていて。駒田渉さんの発声ってすんごい特殊なんですよ。
私ちょろっとだけ声優というものをやっていた時期があって、いろんな先輩方の声の出し方とか一通り研究するんですけれども、個人的に男性声優で言うなら駒田さんと津田健次郎さん。この二人の発声はとても常人には真似できないものだと。すごすぎて。
彼らだけの特有のアビリティだと私は思ってるんですが、ここに来てこのイルマ・ジュート役のユキさんはそれを頑張ってコピーしているというね。これめっちゃすごいことやなと私は思いました。
普段の喋り方もそうだし、冷静に喋る時とかもそうだし、ラップしている時の音の跳ね方といいますか、上からかぶせてくるように見下すようなラップ。あれそのままできる人なかなかおらんぞと思って。マジでいいキャスティングだなと思いましたし。
あとはそのスタイルだったり仕草。これは前回までのもう伝説の方ですけど水江健太さん。水江健太さんのものをめちゃめちゃ見てらっしゃるなという印象でございました。
イルマ・ジュートってさ、イルマ・ジュートにちょっとおたんびな印象を与えたのって、俺ヒプステ初代の水江健太さんのジュートがかなり大きいと思っておりまして。そのちょっとエッチな警察官みたいな要素を今回のユキさんのジュートも結構節々に取り入れていらっしゃって。
目つきとかもね、原作のジュートに割と似たような目つきをされていて、それでいて仕草は水江さんのもので、で発声の仕方は小和田さんなわけでしょ。そこにユキさんのご自身のスキルであるダンスとか新しい足の使い方という解釈が載ってくるので、めちゃくちゃ見応えがあって完成度の高い新しいジュートがここにできていると私はすごく感じました。
なんかその今までのものを継承しつつ、だけどこの演者さんならではの表現っていうのがちゃんとキャラに乗っていて、でそのキャラに見えるっていう、なんか初日だからまだ他の演者さんも進化の具合がまだまだあると思うんだけど、初日ということを差し引いてもかなりの完成度だなと私は思いました。
18:19
他のキャラクターをちょっと2、3個上ぐらい飛び越えてるなっていうぐらいには非常に良いイルマジュートでございましてね。
あとやっぱ足が長いというね、ここもやっぱキャスティング一つ妙だなと思いました。
やっぱジュートのまた下はね5メートルじゃなきゃいけませんから。ジュートのキャストは足が長いという、これはね声だけでも俳優の状態でも同じですから、ここも継承されているのは嬉しいななんて思ったりなんかして、素敵なジュートでございました。
次がリオですね。これリオもびっくりするんだけど、まず発声が神代信一郎さんなんですよ。原作のリオの声。これをそのまんま違和感なく喋れる人いるんだって思ったっていうか。
これね、あの原作の声の神代さんの声ってさ、もちろん低音で響いてすごく美声というのはね言うまでもないんですけど、ちょっと艶っぽさがあるというか、
なんかリオってまあ無表情で喋ることも多いキャラではあるんだけど、そこに一さじちょっと色気あるなっていうのが私は神代さんのリオの好きなとこなんですけど、その感じがちょっと出てるんだよねもうすでに。
この新しいキャストのリオの声も割とそこに近いテイストが出ていて、特に語尾、音の収め方がめちゃくちゃ神代さんのリオを感じたというか。すごいのが声がこれでいてずっと安定しているっていうのがものすごい研究されてるんだなっていうのを感じました。
やっぱ低音ボイスってまあなんだろうな、真似しようと思えば割とできなくはなかったりもするんですよ。なんだけれどもそれを維持した上でキャラを守ってずっと喋り続けるっていうのは、これまたちょっとベクトルが違うというかまた訓練が必要やなーなんて私は思ったりもするんですけど。
今回の新リオに関してはずっと安定した状態で喋っているので、ダンスしてたりしてもブレないのはめちゃめちゃすごいなと思いました。また言い方連れてきたなと思って。あとはもうちょっと太けりゃ完璧だなと思った。
やっぱね前回までのバーンズさんのリオがめっちゃマッシブだったからもう体がでかいんだよねとにかく。で今回のリオはちょっと細いのよまだ。こればっかりはもうしょうがないんだけどちょっとまだ少年兵感がやや抜け切れてないので若手軍人感がすごいので。いや若手っちゃ若手なんだけど。なのでもうちょっと体がでかくなれば相当すごいリオなんじゃないかなと私は思いました。
21:07
表情も結構無表情に立っている時の表情がまんまリオの立ち絵みたいでこれはすごいなって思いましたね。なんでもうちょい筋肉つければ相当いいリオになるなと思いました。
次がポッセですね。また難しいキャラクターが並んでおりますがまずは雨村ラムダでございます。さっきねジュートの時に個人的MVPという話をしましたがMVP2人目でございます。何個あんだよって話なんだけど。
いや本当にねこの新しいラムダ三井さんですね三井さんのラムダ。キャラ作りもそうやしお芝居もそうやしその板の上に立った上でその空間を制圧する力というかこれがめちゃめちゃある。
初日って思えないぐらいめっちゃラムダでうわすごい人をキャスティングしているなぁと感じました。めちゃくちゃ研究してんだろうな雨村ラムダっていうのを感じて。
結構原作の方もガッツリ聞いてるしステのお二人昔の瀬小口さんと安井さんがやられてきたラムダをめちゃめちゃ見た上でその三井さん新しい型なりの解釈を入れて雨村ラムダを作っているんだろうなぁというのはすごい感じました。
めっちゃ努力してんだなって思いましたね。私がちょっと感動した部分としてはその瀬小口さんのラムダがやっていた独特の足の上げ方があるんですよ。これちょっと難しいんだけどヒプスセのファンの方が聞いてらっしゃったらちょっと伝わるんじゃないかなと思うんですが。
足の上げ方が結構ねあの初代の瀬小口さんのラムダって特徴的で次の安井さんのラムダも結構それを受け継いでくださっていたんですよ。で今回の新しいニューエンカウンターのラムダの三井さんのものもあのこの足の上げ方をやっぱり受け継いでいて
すごいよく見てくださっているんだなぁっていうのを私なんかはねあのトラック2からのファンだとやっぱ全ラムダ見てるわけだからなんかすごくそこに嬉しいなと思いましたし。
あとすごい細かい部分ではあるんだけどあの三井さんのラムダは喜ぶときに両手をあのやったーって感じグリコぐらいのグリコのあのポーズぐらいの位置に手を上げてピョンって飛ぶんだけど
あれってあの一番最初の原作の雨村ラムダの立ち絵と同じなんですよねその何つーのかな何気ない日常の動作の中に原作であった立ち絵の動きをそのまま入れてくれるっていう動きを何気にやっていて三井さんがこれは非常に嬉しかった原作ヒップ舞いのファンからしても
24:07
あのちょっと話変わるんだけどあの実写版のジョジョのね奇妙な冒険のあのキシベロハンは動かないという高橋一世さんがやられているドラマと映画があったんだけどあの高橋一世さんも原作の漫画の中にあるコマのポーズを別に何も言われてないとは思うんだけど何気なく日常で結構入れてたりするんですよ
あれこのセリフの時のこのポーズってあそこのアレじゃねとかっていうのをファンが見たらピンとくる程度のレベルでちょこちょこ入れてくださっているわけですでそれが別に匂わせとかではないんだけどそのファン的にはやっぱちょっと嬉しいスパイスになってたりするわけでで今回の三井さんのラムダもなんかそれをすごく感じたというか
ぴょーんって飛ぶ時のジャンプめっちゃくちゃ原作のラムダの同じ動きをしているので動きっつが立ち入りだから止まってるんだけどあれはなんか個人的にはすごく感動いたしました
であと声だね声がねこれの発声の仕方って方に行くと思うんだけど原作の白井さんの声の出し方にめっちゃ似てるというか
誤解がないように言うと俺は雨村ラムダのこれは褒めている方の話になるんだけど
俺雨村ラムダの声ってその成人男性が頑張って可愛い子ぶってる感が出れば出るほどいいと思ってるんですよ
でこれが出れば出るほど本音を出した時の低音が生きると私は考えているんですね
となると可愛すぎるのもいけないというか可愛いんだけどある程度作って声出してるなっていう感が雨村ラムダには欲しいというか
その偽ってる感じで特に今回のニューエンカウンターだと本当に初期のポッセができてもない頃のラムダだからめっちゃくちゃ自分のことを作ってるはずなんですよ
なのでその成人男性頑張って無理して可愛い子ぶってる感の声っていうのが欲しいわけです
これが原作ドラマトラックのねドラパーの時の白井雄介さんのラムダの声の出し方なんだけど
三井さんがこれをまんまやっててうわすごいこの人って思ったっていうか
もうね目つぶって聞いてて嘘ついてんだこいつがちょっと伝わってくるのよ嘘っていうか
あんまり本音で喋ってねぇなこいつっていうね顔はニコニコしてるけどみたいなが欲しくて
でそれがすごく出てたのであめっちゃいい役者さんだぞ今回もラムダはって思ったっていうか
であとは本音を出した時のその怖さというか本物のラムダの部分がすごくよく切り替えて出されていたので
ここも研究されてるんだろうなーっていうのがすごい感じだというか
27:01
一個ゾクッときた部分としてはポステリなるであろうね3人でラップバトルしてドカーンってぶっ飛ばされて
舞台の真ん中でねラムダが寝そべってる時に起き上がるぐらいでへへって笑うみたいなところがあるんですよ
ちょっと笑いが漏れるみたいな
その笑いの漏れ方があの本当の方のラムダ本音のラムダの方の笑い方でへへって言っててあれがすごい怖かったんですよ
でそれをさ初日に出せるってやばいなこの人って思って
いやこれはめっちゃいいラムダがまた来てくれたなって思ったっていう
次がユメノですねユメノは音源でニューエンカウンターのメインテーマを聞いた時も思ったんですけど
過去のユメノと比べるとかなり声が太いので物理で殴ってくるタイプだなと思いました
なんだこの感想っていう話なんだけれども今までのユメノと比べると結構声が男らしい方に寄っていて
でも私がユメノ源太郎のエッセンスをちょっと感じた部分は
ラップバトル中にダメージとか受けて本気になった時にやっぱ声を張るんですけど
この張った時の声はですねライブ中の原作のライブ中の斎藤壮馬さんの声の張り方にちょっと似てて
やっぱり何かしらの繋がりがあって今回の今井さんかなが選ばれたんだなっていうのをちょっと感じたりなんかして
今回のユメノで感じる部分はその仕草ですね
彼がソロで踊りつつ歌うという曲が一つありましたけれども
本当に指の先というかもっと言うなら爪の先まですごく繊細に意識して踊ってらっしゃって
かっこいいとか美しいっていうよりは女方を見ているかのような印象をすごく抱かせていただいてね
華奢ですごく可憐なユメノが出てきたなみたいな
だけど喋りだすと結構男らしいっていうそのキャップが面白いんじゃないかなという今回のユメノでございます
次がダイスですね
ダイスはですね私が感じているのがまず顔ですね
表情が非常に有栖川ダイスだなと思います
喜怒哀楽を出す表情がですね今回のキズヤさんのダイスもすごくよく出ているなという感じでございまして
やっぱ喜んだりおいどういうことだよとか言ってる時の顔が非常にダイスっぽい顔をされていてね
あとはその俺ダイスってなんか時々無表情になるのが結構好きだったんですよ
初代の滝沢さんのダイスって
なんか何も考えてないのかなっていう急に無になる瞬間があって
それがちょっと怖い部分もあってそこがなんかダイスの良さだったんだけど
30:00
そこをもうちょっと出せるようになったらよりダイスっぽくなるのかな表情がなんて思ったりなんかして
であとはダンスですね
左右に大きく揺れるダンスがですね非常にかっこいいですね
これは見応えがあるというか
ヒップステーのキャラクターってその丈の長いもん着てる人が踊った時の良さったらないじゃないですか
今回の有栖川ダイスに関しては滝沢さんの時のダイスと比べると
ちょっとコートの丈が短くなっているのかなっていうのはすごい感じたんですけど
多分その役者さんによってダンスの素養だったりだとか動き対動きで違ってくると思うんで
多分微調整している部分なのかななんて思ったりもするんだけど
それでも左右に大きく揺れるダンスでコートがめちゃめちゃついてきてくれるんで
これは相変わらずのかっこよさがやっぱりありましたね
で普段喋っている時の声は
キズヤさん特有の声といいますか割と地声に近い部分なんじゃないかなと思うんですけど
ラップした時のダイスの感じがすごい出てましたよね
声が似るっていうよりはラップの仕方かな
原作の野津山さんの音をバンバンぶつけてくる感じのラップに結構似ていて
そこは結構研究されているのかななんて思ったりして
あとは脱いだ時中に黒いインナーを着てるんですけどダイスって
この黒いインナーが見えた時の胸板の厚さ
俺そこに男らしさをふと感じるっていうのがダイスの良さやと思うんですけど
これが今回のキズヤさんも結構出てらっしゃって
思いっきり左右に振ったダンスをした後にふと見えるこの胸板
これが非常にかっこいいなと思いました
なのでまだまだ研究の余地はあるけれども
っていうか喋ってる量的に皆さん伝わると思うんですけど
ちょっとポッセはラムダがすごすぎて
なので残りのお二人がめちゃめちゃこれからの公演で進化してくれれば
相当イケてるポッセになるんじゃないかななんて思ったりして
とにかく三井さんのラムダは相当すごかったということで
終えたいと思います
次が摩天楼でございますね
まずジャクライ先生でございます
ジャクライ先生は本当にストレートに言うと
公演が始まる前まで俺めちゃくちゃ心配してた方なんですよ
っていうのも音源が出ましたよね
そのテーマ曲のTRIBE OF BATTLE MCSが出た時に
ジャクライの声だけがなんかあんまりピンとこなかったんですよ私正直に言うと
その新たなジャクライの切り口としてはすげえいいと思うんだけど
やっぱ早見翔さん原作の早見翔さんの低音のジャクライのイメージが拭えないのと
あとその低音をステの彩川さんのジャクライはとても意識して作られていたので
33:06
新しいジャクライなんか声のイメージかなり違うぞ大丈夫かなって思って見に行ったんだけど
めっちゃくちゃ良くて
生のジャクライが本当非常に良いという話をちょっと今回の回で声をでかくして私は言いたいわけですよ
特に心配してた声の部分はですね
ご本人相当めちゃくちゃレコーディングした後にだいぶ研究して練習してくださったんじゃないかなと思うんですけど
このしっかりと響く低音ですね
このまま喋ってこのままラップするという非常に難しいキャラだと思うんですが
これをかなり本番までに仕上げてきてくださっていて
間違いない神宮寺ジャクライがそこには立っててくださいました
実感してはかなりめっちゃ仕上がってんじゃんってちょっと思っちゃったっていうか
出てきた時やっぱちょっとドキドキしたというか
TRIBE OF MCSの声がさ
なんかね声優で言うと早見翔さんじゃなくて田中秀幸さんのイメージ
昭和の渋い声低音じゃない渋い響きの声優さんの方に寄っちゃってたんで
あれってなってたんだけど
喋り始めてみたらかなり低い声でずっと喋ってくださっていて
で俯瞰で物を見ている人間の声をしていたので
これはまたいいジャクライが出てきたぞって言ってね
一気に没入していったところがあったりなんかして
でまず思ったのが肩幅がすごいですねジャクライ
綾川さんのジャクライってデカさがやっぱ俺は好きだったんだけど
デカさの上にも結構細さも割とあったんだなっていう
要するに彼のスタイルが良すぎたんだなっていうのは1個あるんだけれども
今回の小八さんのジャクライは肩幅がすごくてですね
あの神宮寺ジャクライっていう同じキャラクターをもちろんモチーフにして
衣装とかも作られてるはずなんだけど
完全に別キャラに見えましたね
新しい解釈のジャクライ出てきたぞみたいな
アメリカ版ジャクライという感じがしていて
それこそ物理で殴ってくるタイプですね
元殺し屋っていう説得力半端じゃないというか
いや脱いだらめっちゃすごいじゃんこの人っていう
お前みたいな医者がいるかっていうのはちょっと思いましたけれども
これでアビリティが回復とか嘘を言えよと思ったんだけど
でもね違う解釈の体のデカさが出ていて
これは私非常に嬉しかった
でやっぱね顔つきが結構神秘的なお顔をされていて
新しいジャクライは
だからこそなんか何つーの下界に降りてきた神っていうとちょっと言い過ぎだけど
人間のことを観察しているなっていう感じがすごいよく出ていて
その今回で言うと他の摩天楼のお二人をね
36:02
なんだこの二人はっていう風にこうちょこちょこ観察しながら
うーんって興味深く見てるとこあったけど
あそこの表情がすごい合ってるんですよ
この小八さんのお顔が
なんでまた面白いジャクライ連れてきてくれたなってすごい思いました
でもう一個感じたのは
そのさっきの音源聞いた時に大丈夫かなからの本番で
めっちゃジャクライじゃんってなってるってことは
たぶん伸びしろえぐい人やと思うので
なんでこれからもしヒップステがまた続いていくのであれば
めちゃめちゃいい仕上がり方を毎公演見せてくれるんじゃないかなっていう
そう思ったね新しいジャクライでございます
で次が火踏みですね
火踏みに関してはあのさっきMVPって話したけど
あのダークホース枠ですね
あの思っても見なかった角度からあまりの良さにぶん殴ってくるようなイメージでございます
めちゃめちゃいいですね
本当にすごい良かった
彼もいわゆる私の中で言うダンスバキバキ枠ですよ
あのスタイルの良さからもうめっちゃくちゃ華麗に踊ってくれて
本当に初日かっていうぐらいのノリとキレと
そして慣れた様子のダンスを見せてくれて
こっちの安心感もだいぶ増したというか
でこの安心感で言うとね
私はこのイザナミ火踏みすごいなと思った部分が一個あって
初日ですよ
私は座った席が機材席のほんとすぐ隣の位置で
一番1階の一番後ろですよ
ってことは劇場の雰囲気ちょっと分かるんですよね
その客席の感じとかもさ分かって
でお話し公演前にお話しされてた方とか
本当に初めてヒップステ来て大丈夫かなって思ってる方もいらっしゃいましたし
原作のヒップ舞いは行ったことあるけど
ステってどんな感じなんやろうって方もいれば
いやーキャスト変わってんだよな大丈夫かなっていう
従来のステのファン私みたいな方もいらっしゃって
3者3様にちょっと不安を感じているというかね
本当に大丈夫なのかなってところがやっぱあって
一番後ろから見てるとめっちゃそれ感じるんですよ
私ごときファンの一人ごときがこんだけ感じるなら
きっと機材席にいたスタッフはもっと感じてたと思うんだけど
それをこの安藤さんのヒフミは出てきて
彼のソロ曲あるんですね
彼のホストクラブでの日常を歌ったかのような曲があるんですが
あれで全員虜にしてったんですよ
この安心感たるや
あれで全員子猫ちゃんになるわけですね
やっぱそこまではさちょっとこう
声の出し方じゃないけど
39:00
どのタイミングで拍手していいんだろうとか
客側にも私もそうだけどちょっと不安な要素あるし
何せ最初の日だから役者さんも大丈夫かなとか
思っちゃったりするんだけど
ホストの曲が流れた時点で
みんなそれを忘れて笑顔になったっていうか
アドリブじゃないと思うんだけど
今回のご指名ナンバーワンですとか言って
パチパチパチってやった後に
おっと皆さんあちらの方にはまだ指名客がついていませんみたいな
ちょっと面白いやりつつやや高レスも入るみたいな
いい掛け合いがあったんだけど
そこで結構お客さんが割とみんなノリノリで拍手したりとか
えーみたいなこと言ったりなんかして
劇場が一気に温かくなった感じがして
その全てを持っていくパワーがあるのが今回のヒフミなわけですよ
でその持っていく時の曲もさ
ラップもうまいし
ダンスが本当によくって
もう目を奪われてさ
うわめっちゃすごいぞこれみたいな
ほんとにナンバーワンホストやってんじゃんってちょっと思ったっていうか
いやそれこそね
俺マテンロウにはなんか不安ばっか抱いて本当に申し訳ないんだけど
最初のヒフミのビジュアルを見た時
ちょっとだいぶ若いなって思ったんですよ
そりゃ初代のあらきさんと比べれば実際に若いんだけど
そのなんつーのかな
歌舞伎町で鳴らしてるナンバーワンホストっていうよりは
昨日入りましたぐらいの若手感が見えるというか
これは申し訳ないんだけどね
やっぱビジュアル撮影だけだとわかんないからさ
だからちょっとヒフミ若すぎないかみたいな
で動いてるさミュージックビデオ見た時もさ
かっこいいんだけど細い
ちょっと細すぎるぞみたいな
その子猫ちゃん守れるかこいつって思ったんだけど
でもこのあのホストの一気に持ってく曲で
もうこっちの心わしづかみですよ
いや完全にダークホースでしたね
非常に良かった
あれでよりこう
ヒプステニューエンカウンターというこの作品にぐっと入り込めたというか
やっぱあれ以降ちょっとこう拍手だったりだとか
掛け声だったりとか増えたもんね
でやっぱずっとDDBの皆様がさ
やっぱもう俺たちも信頼してるじゃないですか
彼らに関しては
だから彼らがさ最初からずっと盛り上げてくれてはいるんだけど
どうしてもこう客席がちょっと緊張してしまっているというのが
ずっと脱げなかったんだけど
イザナミヒフミが出てきてくれたことによって
それが一気に解けたというか
本当に素敵なヒフミだなと思いました
前の荒木さんのヒフミともまたちょっと違った客の盛り上げ方をしていたなという印象で
面白い面白いぞこれはって思ったのをすごい覚えております
42:01
で次にその相方であるドッポですね
でドッポに関してはやっぱドッポって毎回俺本当に役者さんが当たりだと思っていて
みんなねキャスティングに関してはヒプステは信用しているからみんな当たりっちゃ当たりなんだけど
なんかよりその中でもワンランク上でいいものを見せてくれて
で役者さんもその独自の解釈でドッポを深めてくれているのが
本当にいい科学反応だなと思うんですけど
今回の新しいドッポに関しては
そんな皆様が今まで作ってきたドッポのちょうど真ん中ぐらいにいるなという印象で
原作の伊藤さんとステの初代宮城さんと井出さんが作ってきてくれたドッポを
いろいろ受け継ぎつつまだ真ん中に立っているという状態のドッポという印象でございました
私的に非常にポイントがドッポポイントが非常に高かったのはですね
電話がかかってきた時のリアクションですね
ヒーみたいな
ヒーって言いつつちょっとキレてるみたいな
あいつこの野郎っていうのが出てるのが本当によくて
でねあのさっきの摩天楼
摩天楼が会場を温めてくれているのが本当によくわかる講演なんだけど
このヒーっていうリアクションで劇場がね結構笑ったんですよ
面白えっていうかあのドッポいいぞっていう感じが結構あって
それで一個場が温まるところがあってね
なんでこのお皿なじみ2人のシーンはかなり温かい様子で見れたなっていうのが
一個印象的でございまして
もう一個ドッポポイントが高かったのはですね
ライブパートだったかな
神手あたりでですねドッポが座りながら摩天楼のハンドサインをしてくださるんですけど
まあ手の振りがちっちゃい
動いてるのかわかんない遠目で見たら
ほんとすいませんみたいな感じで目を伏せながらさあんまりこっちも見てくれないし
ちょっと目が合うとあすいません俺ごときがほんとすいませんあの俺じゃなくて先生見てくださいみたいな顔してるし
あれが本当にドッポポイントが高かった
でこっからさらにこうどういうふうにこのドッポがね新しい解釈で進化していくのが非常に楽しみでございますよ
一個感心したのが音源は完璧でしたね
あのTRIBE OF BATTLE MSEEDSのドッポパート
やっぱ笑っちゃうもんな4回もシャウトしてるんだよこの人
今まで作ってきたヒプマイトヒプスのドッポの歴史にシャウトっていうものは絶対あったと思うし
それは新しいドッポも求められるとは思うんだけどさ
いきなりのキャストにさ4回も違うシャウトやらせんねえと思うよな
どんだけハードル高いんだよっていうかさ
ぜひ音を皆さん聴き比べてほしいですね4回違うテイストのシャウトをされているんですよ
45:03
これは素敵なドッポがまた来てくれたぞと私なんかは思うわけです
で次ですね皆様ドツイタレ本邦の話になるわけなんですが
ここからですよ皆様というのもですね
私は原作のヒプノシスマイクでは一番好きなチームはドツイタレ本邦で
キャラクターでいうとヌルデササラとツツジモリロショウの
あのちょっと不器用な関係性と言いますかあの感じが好きなんですね
で一番最初に私ヒプステを見たのが映像ではあるんですが
トラック3だったんですよ生はトラック2リプレイなんだけど
でその時に見た理由というのが当時その立ち絵しかなくって
動いてるヌルデササラって世の中に存在しなかったはずなんだけど
そんな中あのヌルデササラが動く作品があるらしいと
動いて踊ってラップする作品があるらしいと
ヌルデササラって目つぶってるキャラだから
そんなことが現実にできる人間って存在するのかという興味で見た
これが私のヒプステとの出会い2.5次元との出会いなんですけど
そこで出てきた荒巻ヨシヒコさんのヌルデササラ
言うまでもなく本当に素晴らしいですよね
本当衝撃で頭殴られたんじゃないかっていうぐらいかっこよさと
可愛さと愛嬌とスマートさとあんにゅいさと
素敵な部分がめちゃくちゃあって
うわなんて素敵なヌルデササラを見せてくれるんだ
この男やばいぞってなったのを今でも鮮明に思い出せるわけで
まぁ要はヌルデササラへの思いだいぶ強いんですね私
やっぱね怖いのよこの状態で見に行く新しいヌルデササラってさ
俺ヒプステのことはなんやかんや言いつつ
最終的には信頼してるからどうせ見に行けばいいんだろうって
どうせ見に行ったら最高なんだろうっていうね
後ろ向きか前向きか分かんない気持ちでいつもステに行くんですけど
唯一ヌルデササラだけはちょっと怖かったのよ
なんかあのわらまきさんが作ってくれた
そして岩崎さんがずっとやってくださっている
素敵なヌルデササラ
料理の方法違ったらマジでどうしようみたいな
これが違うだけで俺ヒプステどころか下手しい
ヒプマイからも離れるぐらいあるぞっていうぐらいには
結構こうでかいとこというかさ
大丈夫かなって思って見に行ったわけなんだけど
よかった安心しましたね
この新しい北手流星さんという方のね
ササラもよくってですね
まあ嬉しい仕上がりでしたよ
でね思ったんだけど
ラムダと同じパターンですね
さっきの三井さんの
多分北手さんも相当研究してるんだろうなって思いました
で相当研究した上で
北手さんなりの解釈を結構入れてくださっているなという
48:03
感じを私はね受け取りましたよ
で前までのササラがですね
イメージですよイメージとして
結構リアルな青年版コミックのヌルデササラ
これが荒巻さんのものだとするならば
今回の北手さんのヌルデササラはですね
コロコロ版のヌルデササラですね
マットコミックたちどうなってんねんって話なんだけど
サマトギもコロコロ版だし
お前はどうなってんだって話なんだけど
なんつーのかな
デフォルメされたおもちゃみたいな印象でしたね
またデフォルメ回っていう話なんだけどさ
なんかケシカス君とかビーダーマンのイメージでした
今日褒めてるんすよ
なんかねササラのいろんな要素を
面白く可愛く愛嬌たっぷりに
非常にわかりやすく演じてくださっているのが
北手さんのヌルデササラだなというのはすごい感じまして
だけど俺が一つおーって感心した部分としては
普段結構おちゃらけつつね
目もつぶったまま動いてくださるんですよ
目つぶったままお芝居できる人って
荒巻くん以外にもいたんだっていう
衝撃をまた一個受けるわけなんだけど
基本的に愛嬌あって北手さんも演じてくださっていて
そんな中おーって思った部分としては
ふざけてる部分と本気出してる部分の声が
明確に違う
これはめっちゃくちゃ研究されてるなーと思いました
これは特に原作の岩崎さんのヌルデササラなんかそうなんですけど
わざわざ言うことでもないんですが
岩崎さんってめっちゃいい声されてるんですよね
本当にかっこいい声されていて
政党派の少年青年いけるくらいかっこいい声されてるんですよ
でもさヌルデササラの声って変じゃん
ラップしてる時の声とか
どっちかっつーと愛嬌面白によってる声じゃないですか
芸人さんだからそうなんだけどさ
そんな中でもたまーに本音を喋る時があって
ササラもね
その時の声がやっぱ岩崎さんのいい声というか
かっこいい声が使われるという
ここは本当に大好きなんだけど
たぶん新しいステの北手さんもかなりここは研究されていて
その板の上でめっちゃくちゃふざけた声で喋ってる時と
本気で路上に訴えかける時の声がまあ違うんですよ
やっぱこの声の違いを舞台上ではっきり観客に分からせるって
すごい技術やと思うんですね
やっぱここの切り替えって本当に難しくて
生の舞台ならばなおさら動きとか表情もあるし
どうしてもブレる部分って絶対に出てくるもんなんだけど
ここがはっきり切り替わってらっしゃったので
相当濡れでササラのことを見てるなこの方って思ったの
これがなんかファンとしては
51:01
ササラファンとしてはすごい嬉しいというか
あとは新しいこの北手さんなりの解釈の部分で言うと
マイクの構え方がかなり変わってましたね
荒巻さんの時とは
腰ダメに腰を低くして姿勢を低くして
まるで槍のようにマイクを持ってらっしゃって
これは他のキャラのものでも感じたんだけど
多分小道具も一通り作り直されてるんですよね新規で
なので今回のササラのマイクも結構シルエットがね
今までの38マイクと比べても違うんですよ
だからこそこの北手さんが新しい濡れでササラのマイクの構えをした時に
なんかもう全然違う角度のササラがまた見られたというか
これが非常に嬉しかったですね
今までのササラと比べると
ラップしてる時に地に足ついてるというか
なんとなくおちょこる感じっていうよりは
結構真っ正面でブッ倒すみたいな感じが
ちょっと今までのササラとは違っていて
これが非常に嬉しかった
まだこう濡れでササラって私もいろんなの見てますけど
また新しい濡れでササラがここで誕生してくれたんだな
これからも楽しみだなっていうのが感想でございますね
とにかく安心しました
やっぱ採用師が動くの怖いよ
新しくなってさ
だけど非常に良かったですね
で次にロショーですね
ロショーはこれは最初に新キャスト発表された時にも言ったんだけど
やっぱ骨格が濡れでササラじゃねえや
ロショーなので
そこの安定感はやっぱりありましたよね
立ってるだけでロショーだなっていう説得力がありましたし
ロショーに関しては
めちゃめちゃ里中さんを研究されてるんじゃないかなっていうのを感じました
リズムの取り方だったりリズム感だったり
あとはラップが結構パワー型だったり
立ち姿とか
その辺は里中さんの遺伝子を感じましたし
地味に俺がすごいグッと来た部分としては
この新しいロショーの役者さんが
昔ヒプマイの原作のCGライブとかの
モーションアクターをやられていたっていう話を聞いたんですよ
で今回の一番最初のテーマ曲で
キャラクターが絵から出てくるっていう
あれなんだけど
今回はCGでキャラがちょっと踊ってから本物が出てくるっていう
また新しいやり方をやられていて
つまりどういうことかっていうと
かつてこのCGのモーションアクターをやられていた方が
そのCGから今度はキャラとして出てくるっていう良さがあるわけですね
これはなんか一人でに感動しておりました
また素敵なことやってくれんな
植木郷さんってこういうことをやるから結局ついていきたくなるんだよなって思っちゃうというか
54:02
であとはこれはストーリー面の部分なんですけど
今回はちょっと盧翔の方が笹原にご集心かなっていうのは
今までとちょっと違うなという感じでございました
トラック3の時なんかそうなんですけど
トラック3の時の笹原は5分に1回ぐらい盧翔に対してラブコールしてたんですけど
どんだけ未練あんねんっていう感じだったんですけど
今回に関してはあんまり笹原がその辺なくって
むしろ盧翔の方が結構思う部分あるんだなっていうのを感じて
これからどうなっていくのかが非常に楽しみだなという感じでございます
次が天宿ですね
まずびっくりしたのが普通に喋ってるだけで
原作の黒田孝也さんの普段の普通の喋り
地声の喋りに声がそっくりなのがめちゃめちゃびっくりしました
黒田孝也さんの声もなかなか
並の人間には再現できないものがあると思っていて
そこは歴代の天宿例をやってくださった方々
みんなすごいなと思っていて
あとでかさですね
今回もでかい天宿が
天宿ってなんか分かんないけどどんどんでかくなってるよな
これは衣装の力もあると思うので
多分衣装の中原さんが前よりも黒いモフモフマントでかめに作ってくださってるんじゃないかなと思ったんですけど
まあ存在感と威圧感がすごくて
非常に立ってるといつもそっちに目が行っちゃうぐらいの存在感がありましてね
なんでラップしてるところの迫力と言いますか
あれがすごい
もうすでにラスボスやんって思ったっていうか
とんでもねえ迫力を出しておりまして
で思ったのがちょっと若いんですよね
これは役者さんもあると思うんですけど
ちょっと若いんですよ今回の天宿
仕草とかが
なので多分一番イケてるときの天宿例なんだろうなってちょっと思いました
もうちょっとこう今までの天宿はよりベテラン感があって余裕がある感じなんだけど
今回も余裕はあるんだけどさ
その中にもちょっとほんのりやんちゃぶんが混ざってる感じの天宿になっていて
これはこれで危ないおじさまという意味では非常にいい解釈なんじゃないかなと思いましたね
間違いなく女で遊んでんな相当って思わせてくれたというか
あとはそれはそうと目つきがめっちゃ優しいんです今回の天宿
これはキャストの方の顔だと思うんですけど
結構優しい表情をされていて
これが新しい天宿例の良さなんじゃないかなと思ったりなんかして
で最後名古屋ディビジョンでございますね
まず空港でございます
空港もね完成度が非常に高いなという印象でございます
まあ相当聞き込んだんじゃないかなと思ったんですけど
57:01
空港もね
空港もね完成度が非常に高いなという印象でございます
まあ相当聞き込んだんじゃないですか
ヒプ舞とヒプステ両方
でステージングの
舞台的な演出と仕草に関しては
だいぶヒロノさんのことを見てんなっていうのを節々に感じました
でポイント1個高いのは
新しいこの空港に関しては声
声帯がめっちゃ早山翔太さんなんですよね
原作の空港の声をそのままされていて
ちょっと高いんだけどガラッと鳴った時にドス聞くみたいな
あの早山さんの独特の声をされていて
これはまた1個ポイントが高いですし
でやっぱヒロノ君を相当見てるなっていうのを感じるわけです
さっきも言いましたけど
ヒプステの時のその空港の仕草
マイクをぐるぐる回したりだとか
腰姿勢低めでラップして相手を睨んだりとか
結構どなったりするとことか
がかなりヒロノさんのものを感じるなと思って
で回し蹴りとか
あとマイク回しとかが結構仕草だったりに入ってましたけど
あれは確実にヒロノさんの系風ですよね
やっぱ荒放しじゃないとさ空港は成り立たないというか
そんな中でも新しい中西さんかな
中西さんなりの新しい解釈だなと思ったのが
アクロバットですね
アクロバットができるんですよ今回の空港は
これどういうことかというと
ヒロノ君の仕草に高橋さんのね
矢ヶ崎のアクロバットが足されてるようなもんなんで
ほぼチートですよね
ライブパートに一番最初にね
飛んで跳ねたりしてくださったんですよ
あの会場の沸かせ方すげー分かってんなっていうか
なんか空港には常に会場を沸かせててほしいな
っていう思いが私はあるので
非常にいい名古屋ディビジョンのリーダーが
そこにはいてくださったかなと思います
あとはもうちょっと重心が下に行くといいんじゃないかな
ってちょっと思いましたね
ずっしりというよりはかなり軽やかな印象を受けたので
そうするともうちょっと言葉の重み出てくるんちゃうかな
とか思っちゃいましたね
でも非常にいい空港でした
次に重視
まず思ったのが出てきた時のスタイルと
あと顔の輪郭がめっちゃくちゃ相物重視やなと思いました
キャスティングめっちゃくちゃすごいなと思いましたね
加藤大吾君の重視はですね
顔が人形さんみたいで
だけど身長がめっちゃでかいみたいな
そこがすごい良かったんだけど
今回の坂予瀬さんかな
1:00:00
坂予瀬さんの重視は
もう立ってるだけで骨格から重視というか
よくこんな役者さん見つけてきたなって思うぐらいには
相物重視で
これはまず非常に良かったですし
あとやっぱ歌が上手いね新しい方も
相物重視っつうのはやっぱ
VKバンドやってるという設定があるから
どうしても歌が上手くなきゃ
説得力が生まれないキャラになってしまっているんですが
やっぱ今回も非常にお上手な歌の方を連れてきてくださって
ここはやっぱ嬉しかったですし
前までの加藤大吾さんの重視がですね
どっちかというと40th Moonよりというか
VKモードのノリの方が強かったんですけど
今回の新しい重視に関しては
普段の相物重視
これが非常にぴったりくるんじゃないかなと思いましたね
結構喋ってる時もずっと震えながら喋ってるというか
いじめられてたりとか
まだ彼が強さを全然手に入れてないというかね
もう弟子入り直前ぐらいで話をしていたので
仕方ない部分ではあるんですが
まだ年相応の少年という感じが強かったので
普通の重視という意味で
今回は作られているのかなという感じでございまして
なのでVKモードの歌い方を習得したら
この人めちゃめちゃ化けるんじゃないかなと思いました
でも立ってるだけで相物重視は相当強いなと思ったんですよね
キャスティングの勝利だなと非常にそれを感じました
最後にひとやでございますね
すでに1時間ぐらい喋っちゃってますけど
ひとやに関しては
俺がちょっと意外だったのは
ひとやの役者さんは
ダンスがめちゃくちゃできるって聞いてたんですよ
すごいですよ彼のダンスはっていうのを聞いてたんですね私は
なんでめっちゃ踊るんかなって思ったら
思ったよりダンスがなくて
それがすごいもったいないなって思いました
だからたぶん次の公演ぐらいからひとやのダンス増えるならば
相当彼がきらめいてくれるんじゃないかなと私は感じましたし
ひとやに関しては舞台上での安定感
やっぱり役者さんが相当慣れてらっしゃる方だと思うので
これが光ってましたね
それこそずっと地に足ついて歩いてる感じというか
ずっしりと舞台上にいてくださる感じが
非常に安心感頼れる感じがありましたし
あとはやっぱ舞台が慣れてる方だと思うので
声がめっちゃ通るんですよ
低い声がよく通るので
わりと何言ってるかわかるっていうのは
相当な強みだなと私は感じました
何せキャラが多くて
1:03:00
誰が喋ってるかわかんないっていうところが
どうしても出てきてしまう舞台ではあるので
今回に関しては特に全員キャスト変わってるから
お客さんも耳が慣れてないっていうところがあると思うんですが
ひとやに関しては
ひとやが今喋ってんだっていうのがすごいわかったんで
ここは経験値が相当あるなと思いつつ
あとはおそらくウィッグだったり
もちろんメイクだったり衣装だったり
全部作り直されてるなって感じた点は
ひとやですごい感じて
リーゼントがモフモフでしたね
すっごい髪のボリューム上がってて
イケてる時のひとやというかね
乗ってる時のひとやって
こんな感じなんだろうなって思ったという
そんな感じでございます
という感じで
やっぱり1時間超えてしまいましたが
これで全キャラでございますかね
そうして感じたのが
ジュートとラムダが
特に個人的にはヒットしたかなという感じでございます
さっきも言ったんだけど
もともと今までの役者さんが作ってこられたもの
声優・俳優両方を受け継ぎつつも
自分なりの味付けをされていたのが
ジュートとラムダ
しかも初日の時点でこれができてるっていうのは
めちゃめちゃすごいなって思いましたし
とはいえ
初日はまだ初日なので
ここからですね
先にどういうふうにいろいろ進化していくのか
これを見守りたいなと
やっぱり役者さん間違いなさそうな方が
揃ってらっしゃったので
これからも私は前向きに
ヒプスセのファンをやっていこうかなと思ったという
そんな感じでございました
山本優斗の
ラジオ室
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お疲れ様でした
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概要欄のマシュマロや
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私は天にも昇る気持ちになります
去年も相当いろんなイベント出させていただいたんですけど
今年はよりポッドキャストをノリに乗せて
皆様にリスナーとお会いできる機会を増やしたいなと思っておりますので
何卒
あなたのお力をぜひお貸しください
よろしくお願いいたします
という感じで
ヒプステニューエンカウンター全キャラ触れるという回でございましたけれども
あのですね
今これを撮って編集し終わったらですね
1:06:02
今度はもう一回見に行きます
追いチケしてしまいました
やっぱ彼らの成長ぶりが見たいというか
ついさっきまで私が喋ってたことが
ガラッと変わる可能性全然ある舞台なので
なんでちょっとそれも楽しみにしつつね
当日引き換え権で
いい席が当たればいいなというのを祈りながら
今日はこの辺で終わりたいと思います
というわけで最後まで聞いていただきありがとうございました
お相手は山本優斗でした
また次回
さよならさよなら
01:06:37

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