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2023-11-05 44:33

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SNSとメンバーシップ機能/メンバーシップ機能とLISTEN/冬一郎散歩キタキツネ遭遇編

#018 HRC Sunday [no music]/with music@Spotify #018

私の幼少期と父/札幌冬季五輪招致失敗/冬一郎とコーギー兄ちゃん

#019 HRC Wednesday [no music]/with music@Spotify #019

台湾のPodcast/非同期コミュニケーションとLISTEN/冬一郎へのコメントとリプライ

#020 HRC Sunday [no music]/with music@Spotify #020

大学教員な人生/体験型ジンギスカンと民泊と北海道之聲/冬一郎クイズのヒント1

#021 HRC Wednesday [no music]/with music@Spotify #021

Threadsの音声配信/LISTENのSNS化/民泊のお客さんと冬一郎クイズのヒント2

#022 HRC Sunday [no music]/with music@Spotify #022

還暦を迎えた民泊オヤジ/雪虫とジンギスカンと暖炉/冬一郎クイズのヒント3とコメントへのリプライ

#023 HRC Wednesday [no music]/with music@Spotify #023

SNSのコミュニティ回帰/コミュニティ化するLISTEN/おばちゃんとの会話と冬一郎クイズのヒント4

#024 HRC Sunday [no music]/with music@Spotify #024

情報化とデジタルな人生/北海道の冬の話/雷雨とおやつとクイズの回答フォーム

bonus track

井上陽水-リバーサイドホテル

 #北海道犬 #冬一郎

 

はじめるradioキャンパス season3

Summary

「はじめるラジオキャンパスマンスリー」のボーナストラックでは、過去のエピソードを振り返りながら話しています。17個目から24個目までのエピソードの概要を紹介し、SNSとLISTENについての話や台湾でのポッドキャスト展開についてもお話ししました。また、冬一郎くんの名前の由来を当てるクイズを行い、大学教員としての人生についても語りました。私立の音楽大学に勤めることになった彼がなぜ学長になったのか、それについての話もしています。さらに、民泊のお客さんやポッドキャストのSNS化についても触れました。また、井上陽水の曲やジッタリンジンの曲を流しながら、SNSのコミュニティ回帰やリッスンの革命的なプラットフォーム化についても説明しています。楽曲「クレイジーラブ」にインスピレーションを受けて、パソコン関係やホームページの構築、SNS展開、情報化推進について話したエピソードもあります。次回からは北海道に関する話題に移ります。

エピソード振り返りとSNSの話
はじめるラジオキャンパスマンスリー、ボーナストラックの3つ目になりますね。
はじめるラジオキャンパスのシーズン3、8月18日から始めて、水曜日と日曜日に週2回配信してきたんですが、
なんと24回目の配信が終わりました。
8回をワンクールとして、これで3つ目のクールが終わったということですね。
それをまとめて、8回でひとまとまりにして、月に1回配信するということで、
3つ目のマンスリーボーナストラックということになります。
17個目から24個目までのエピソードを、振り返りながらまとめてお話しするということです。
合わせてそこで流した音楽、楽曲ですね、これも流していくということになります。
ちょうど1つ目のボーナストラックが9月11日、2つ目が10月9日、そして今日が11月の5日という形になります。
はじめるラジオキャンパスシーズン3も第4クールを迎えるという形で、
このまましばらく、水曜日曜、ちょっと多い感じもするんですが、
でもこのペースが私にとってはちょうどいいので、始めていきたいと思います。
たぶん週1回だと語り尽くせないんじゃないかな、そんな気もするんですよね。
こんな形で続けていきたいと思っています。
ちょうどこれが過去8回分のインデックスみたいにもなりますので、
そういうインデックスとして使っていただければと思いますし、
Listenのホストの方にアクセスすれば概略が文字、それから概要欄でリンクも貼ってありますので見やすいかと思いますので、
そんな形で音声だけじゃなくて記事としても楽しんでいただければなと思っています。
ということで、今月もマンスリーボーナストラックをお送りしていきたいと思います。
よろしければ最後までお聴きください。
1曲目はザ・ビートルズのノルウェーの森、ノイジアン・ウッドをお聴きいただきました。
なんでこの曲かというと、ちょうど17個目のエピソードを10月11日に配信させていただいたんですけれども、
ちょうどこの頃、村上春樹さんの「街とその不確かな壁」という最新作の長編小説を読んだ後だったということで、
ついつい村上春樹さんの過去の作品もいろいろ振り返って、
リッスン・トゥ・ブックスという番組があるんですけれども、そこでも紹介させていただいたんですが、
私の村上春樹体験についてちょっと語らせていただいて。
そこでノルウェーの森を思い出したということで、このノルウェーの森、ザ・ビートルズ。
これにインスパイアされて、村上さんがノルウェーの森を書いたということもあるので、
これを流したということなんですが。この回、17回目のエピソードは、
水曜日ですので、SNSの話とリッスンの話をね、主にしたんですけど、
この時ちょうど、YouTubeがこれまでチャンネル登録者数1000人というのが収益化条件だったんですが、
これが500人という形にね、他の条件も含めて緩和されたと。
おそらくYouTubeがメンバーシップをもう少し敷居を下げてね、
いろんな人に使ってもらおうということで、ここまで緩和したんだろうなと。
というふうに思うのと、あとはポッドキャストの方にも展開してきたので、
おそらくポッドキャストの方が動画よりもコミュニティの規模は小さくなるんじゃないかなって気もするんですけどね。
そんなことも考えているかどうかは知りませんが、
そんなYouTubeのメンバーシップ機能の話をね、コミュニティ機能ですね、
の話をして、それに絡めてSNSにとってのメンバーシップ機能というのが結構重要なんじゃないかというね、
そんな話をしたのがこの回だったんですよね。
SNS自体がコミュニティ化していく中で、
そのコミュニティ化する一つの仕組みとしてね、
メンバーシップという考え方が結構重要な役割を果たすんじゃないかなということで、
こういったメンバーシップ機能を持っていないSNSについてはね、
これからそういったものを、形はいろいろあり得るんでしょうが、
作っていくことになるんじゃないのかなって話をね、少しさせていただいて、
合わせてそれとメンバーシップってやっぱりそこで課金するというね、
会費を取るという仕組みも結構重なってくるので、
そういう意味では収益化にもつながると。
そんな話をしたわけですね。
で、リッスンの話もするんですが、
リッスンについてもそうするとやっぱりこういったメンバーシップあるいは収益化っていうのがね、
どう考えるかってやっぱり一つ課題になるのかなっていう話をさせていただいたのが、
この回ですね。
それからザ・冬一郎散歩ではキタキツネくんに結構連続してあったんですね。
キタキツネくんとの遭遇、夜もあって朝もあってということで、
ポッドキャスト展開と台湾のポッドキャストホスティングサービスについて
ただ最近キタキツネはあんまり近くまで寄ってこなくなったというか、
寄ってきたとしてもすぐ、あ、違うなと思って行っちゃうようになったので、
まあいいんですけども、昔はこれがついてくるんですよ。
延々とついてくるというね、キタキツネくんが。
しかも3匹ついてきたことがあって、この時は結構困りましたね。
あとその昔は冬一郎くんとおっかけっこしたこともあるんですけどね。
よくこの話をすると皆さん、キタキツネはね、病気持ってるのでって、
まあ全ての狐が持ってるわけじゃないんですが、
まあ確かにそれは危険性はあるので、
ダメですよ、近づいちゃ、なんて言われるんですが、
当然接触はしないし、そういう知識は私も持ってるので、
でも必ずご心配いただくという、ありがたいんですけれども、
はい、はい、はい、おっしゃる通りでございます。
そんな感じですけども、
冬一郎くんはとにかく涼しくなってきたので、
元気、元気、絶好調とそんな話をしていたのが、この回でしたね。
よろしければリンク先からね、聞いていただければと思います。
特にこのメンバーシップ機能についてね、
興味のある方はお聞きになるといいんじゃないかななんて思ったりしてます。
さて、それでこれが水曜日だったんですが、
その次の回で流した曲なんですけれども、
これはまあいろいろあって、サザンオールスターズ、
東京ビクトリーを流しました。
まずは聴いてください。
ということで、サザンオールスターズの東京ビクトリーを聴きいただきました。
なぜこの東京ビクトリーを流したかということなんですが、
ちょうどこの日、10月15日の配信だったんですけれども、
18個目のエピソードですね。
ちょうどテレビでパリオリンピックの代表選考マラソンをやってたんですね。
それでちょっとオリンピックつながりということと、
もう一つは、合わせて札幌の冬のオリンピックの誘致断念というニュースが流れてきたんですね。
これとてもお粗末な話で、他のところでもお話ししているんですが、
それでちょっとオリンピックつながりで、
オリンピック応援ソングとして作られたこの東京ビクトリーを流させていただいたんですが、
ご承知の通り東京オリンピックはコロナ禍で1年延期されまして、
むしろこのサザンオールスターズの東京ビクトリーは、
コロナ禍での生活応援ソングみたいなね、
そんな風に聴ける曲になってしまったんですけれども、
それはさておき、この10月15日配信のはじめるラジオキャンパスサンデーでは、
今言ったパリオリンピックに向けての話と、
もう一つは東京オリンピックですね、
の、東京オリンピックじゃない、
札幌の冬季オリンピックの招致断念の話をね、
少しさせていただいたということなんですが、
これは第3コーナー、今週の札幌でね、
お話をさせていただきました。
関連して実はこのLISTENトゥーミーという番組で、
別の番組なんですが、
この札幌の東京オリンピックの断念に関することは、
結構しゃべりまくってますのでね、
もし興味ある方はそちらも聞きいただければと思うんですが、
第1コーナー、人生いろいろでは、
ちょうど私が還暦を迎えるということで、
私の幼少期、そして東京に父親通ってて、
私は東京の町田で生まれたんですね。
それで東京で生まれて神奈川に引っ越して、
さらに栃木に引っ越してということで、
私のちょっと幼少期の話もね、
父親の話と絡めて少しさせていただいたという、
そういう回でした。
それから最終コーナー、第4コーナーの、
ザ・冬一郎散歩のところでは、
冬一郎くんの名前の由来当てクイズを始めますよ、
そんな話をちょっとし始めたのがこの時ですね。
これは18コ目のエピソードですよね。
ここでそんな話を少しさせていただいたということになっています。
そんなわけで、リンク貼ってありますもんね。
もしこの回興味ある方は、ぜひお聴きになって、
あるいはLISTENの方で読んでいただければなというふうに思っています。
次の曲ですね。
この曲を流しました。お聴きください。
久石譲さんのOne Summer's Dayを聴いていただきました。
この19回目の配信ですね。
10月18日ですけど、
これは水曜日でしたので、
SNSとLISTENの話したんですけれども、
SNSあるいはポッドキャストのグローバル展開というか、
特に台湾のポッドキャストのホスティングサービスである
ファーストーリーの話をね、かなりし始めたのがこの回ですね。
冬一郎くんの名前の由来クイズと大学教員としての人生について
なぜファーストーリーという台湾のポッドキャストのホスティングサービスを
使い始めたかということは、
ちょっとあちこちで話し始めたんですけれども、
むしろここでは台湾、なぜ台湾かということで、
やっぱり日本のSNSっていうのはどうしても日本国内に
何だろうな、とどまりがちというか、
なかなか国際展開しないんですよね。
日本はやっぱりアジアの中でも少しちょっと孤立気味。
これ言葉の問題もあるんですけども、
島国だってこともあるんですけどね。
ただ台湾もある意味島国ですので、
それだけの問題じゃないですよね。
台湾はやはり中国との関係、あるいは東南アジアとの関係、
あるいはアメリカとの関係含めて、
結構やっぱり国際的だと思いますね。
日本よりも国境の敷居がそんなに高くないというか。
台湾の方って非常にバイタリティーあって、
結構国際社会、アジアにも進出していくというところがあって、
例えばインドネシアとかとのつながりとかね、
ベトナムとかとのつながりとかね、
いわゆるアジア市場という、
アジアという地域の中でのポッドキャスト展開ということも
ちょっと意識したいなと思ったんですよね。
やっぱり日本国内だけにとられず、
アジア圏ということで少し見ていったら面白いんじゃないかと。
特にポッドキャスト文化というのは
アメリカで始まったと思うんですけども、
これやっぱりアジアはアジアで独特のまとまりを
なんとなく持っているような気がするので、
そんな意味でそんな話を少しした回ですね。
それから今週のリッスンというところでは、
リッスンのノイズキャンセル、
それから音圧調整という機能が追加されたということで、
すごいことですよねっていう話を
ちょっとしているのがこの回ですね。
それからあとはザ・冬一郎散歩の方では、
かなり涼しくなってきたということと、
お散歩の収録音源と、話しているんですけれども、
雪の話が出始めたのがちょうどこの回からですね。
その前にちょっとお腹を壊してたという話もしたんですけれども、
実はリッスンの方でコメントをいただいてまして、
そのコメントに対するリプライをずっとしてこなかったんですが、
この番組では初めてちゃんとコメントに対するリプライを
収録の中で放送の中で触れさせていただいたのがこの回ですね。
少しそういう意味ではリスナーの方とのコミュニケーションが
ようやく始まったぞという記念すべき回がこの19回目のエピソードでした。
さて次の曲はこの曲です。
桑田佳祐さんの君への手紙をお聞きいただきました。
この曲、私が好きだということもあるんですが、
実はこの20回目の配信エピソードでは10月22日に配信したものなんですが、
少し私の大学教員としての人生を語り始めた回なんですね。
大学教員な人生というのを。
これ16回目の配信で始まったんですけれども、
その2回目ということで、私がなぜ大学教員になっちゃったのかという話を
16個目のエピソードでお話しさせていただいて、その後の話ですね。
その後の話で大学の先生になって、そしてなんと私立大学という、
それまで私、国公立の世界しか知らなかったのが私立大学という世界に入った。
しかも私、法学部の政治学という文科系でずっと来た中で、
音楽大学と民泊の話
なんと音楽大学ですね。私立の音楽大学に勤めることになってしまったと。
腰掛けのつもりが21年も勤めてしまった。
しかも勤めて14年後には学長になってしまったと。
学長6年もやってしまったと。
そんな話ですよね。
なんでそうなっちゃったのかというのを少し触れているわけですね。
さらに札幌にまた学長として来てしまったというね。
そんな話をさせていただいた回ですね。
それから今週の札幌というコーナーでは、
ちょうど民泊の方にお客さんがこれから見えるということで、
結構10月にポンポンポーンと予約が入って、
体験型の、バルコニーでジンギスカン、火おこしから始めるジンギスカンもやっていただいたということで、
そんな話と。
それからちょっと前回から始まった台湾のホスティングサービスファーストーリーというホスティングサービスで
北海道之聲という北海道紹介の番組を始めましたなんてね。
そこでジンギスカンの話もしてますよなんてことを
喋らせていただいたのがこの回ですね。
それからザ・冬一郎散歩のところでは、
冬一郎君の名前の由来当てクイズというのを始めて、
その最初のヒントを出したのがこの回ですね。
最初のヒント。
ここで言っちゃおうかな、最初のヒント。
最初のヒントは、
ソフトバンクのCMの白い北海道犬の話があるんですけれども、
そのワンちゃんともつながりがありますよなんてね。
そんな話をさせていただいた。
これがヒント一つ目ですね。
ソフトバンクの白い北海道犬、お父さん犬とつながりがありますよと。
特にその本名とつながりがありますよという、
最初のヒントを出させていただいたのがこの回ですね。
あとは冬一郎君の日常をちょっと語らせていただいています。
もう空気がだいぶ冷たくなってきて、
しかも雨が降った。
雨が降る日もちょっとこの時期多かったというね。
そんな話をさせていただいたのがこの回です。
ということで次の曲。
ポッドキャストとSNS化
次の曲はこの曲です。
お聴きください。
フィンガーファイブ懐かしいですね。
懐かしいと思う人はどれだけいるかわかりませんが、
フィンガーファイブの恋のダイヤル6700を聴いていただきました。
これ多分その後カバーされた方たくさんいるので、
カバーで聴かれた方の方が多いんじゃないかと思いますが、
私にとってはフィンガーファイブはもう同世代のヒーローでしたのでね。
アイドルでしたので。
その頃トンボメガネが流行ったんですね。
トンボメガネってわかりますかね。
ちょっと大きめのサングラスが流行ったんですね。
恋のダイヤル6700。
この曲を聴いてちょっと好きな人の自宅に電話をしてみるみたいなね。
ことが流行った時期ですね。
なんでこんな曲を流したかというと、
この回ですね。これが何回目かな。
21回目の水曜日の配信ですが、
この時はSNSあれこれということで、
音声配信メインのSNSの時代が始まったということで、
ポッドキャストもSNS化していく。
こんな話をして、結局音声配信ですよね。
ポッドキャストと音声配信の境界線もなくなっていくという形ですね。
しかも音声配信はSNSとして飲み込まれていくというSNSの波にね。
そんな話をさせていただいたんです。
音声配信といえば始まりはやっぱり電話。
電話なんですね。配信ではないけども。
声でつながると。
それまでは声でリアルタイムでつながることができなかったんですよね。
だから電話の発明ってとてもすごいことなんです。電話ができたっていうね。
私の子供の頃はまだ電話がなかった。
なかったっていうかあったんですけど、一般家庭にはなかったんですよね。
そんなことも含めて、
恋のダイヤル6700なんてね。
ドキドキしながら音声でつながるという経験を思い出したということで、
こんな曲を流させていただきました。
コミュニティ回帰とリッスンの展開
それからLISTENについてもこれも、
LISTENはむしろポッドキャストというより
音声配信のSNSになってきたと。
だからあえてポッドキャストと呼ぶ必要がほぼなくなってきてしまっているみたいなね。
そんな話をさせていただいているわけですね。
さらに少し話し始めた台湾のファーストリートの大きな違いという。
LISTENはSNS化、コミュニティ型のSNS化の方向にグーッといって、
ファーストリートはむしろ収益化というモデルの方にいって、
あんまりコミュニティ型のSNS化という方向を取ってないんですよね。
どちらも最近立ち上がったアジアの小さなポッドキャストホスティングサービスということで、
しかもそれはポッドキャストの従来型の考え方をちょっと崩しつつあるみたいなね。
新たな展開が始まっているということで、少し比較しながらお話をさせていただいた回ですね。
そしてザ・冬一郎コーナーですけども、
ここでヒント、冬一郎の名前由来当てクイズのヒント2つ目を出させていただいたんですね。
このヒント2つ目が、ここで語られていますが、ソフトバンクのお父さん犬と関係があるということで、
ここで実はお父さん権の本名もここでバラしてますね。
で、2つ目のヒント。その名前の由来は北海道に関係があるんですね。
で、その北海道の真ん中の漢字、これが2つ目のヒントですね。
これほとんど答えバラしてますね。
まあそんな形なんですけど。
まあこれも見て読んで聞いていただくと、
ちょっと冬一郎くんの名前の由来当てクイズ、
もう誰も興味なくなってきているかもしれませんが、
そのヒントを出させていただいた回ですね。
で、冬一郎くん自体はその民泊のお客さんが来るということで、
もうワクワクウキウキドキドキですね。
とても楽しんで、しかも冬一郎ファンの方がインスタグラムを見て泊まりに来てくれたなんてね、
ことも起きたりしたのがこの頃でした。
ということで次の曲いきたいと思います。
次の曲はこの曲です。
井上陽水さんのありがとうをお聞きいただきました。
なぜこの井上陽水さんのありがとうをお聞きいただいたかというと、
ちょうどこの配信、22個目の配信が10月29日ということで、
私の還暦の誕生日の翌日ということで、
私が還暦を迎えて最初のはじめるラジオキャンパスということで、
感謝の気持ち、皆さんへの感謝の気持ちを込めて、
ありとあらゆることにありがとうと言っているこの曲がいいんじゃないかなと思って、
あと井上陽水大好きなのでね、これを流させていただきました。
この回は人生いろいろなんですけれども、
還暦の話、還暦を迎えての話をいろいろさせていただきましたね。
いろんなことを語りたくなっちゃうんですけれども、
ちょうどこの還暦の誕生日の日に民泊のお客さんが泊まってくれたという、
若い女性2人がね、冬一郎ファンの若い女性2人が泊まってくれたということで、
とても満足していただいたなんて話をさせていただいたのと、
それから、還暦を迎えて仕事ないので仕事くださいみたいな話もしているんですが、
あとは民泊というところの話もさせていただいているんですけれども、
ポッドキャスト、オンライン通じたいろんなつながりもね、
これから大事にしていきたいという話とか、
あと私の大学教員経験の話とかも結構いろんなこと喋ってますね。
はじめるラジオキャンパスという名前なんですが、
キャンプアットアスに込めた思いについてもちょっとだけ話しているのがこの回ですね。
そんな中で井上陽水さんのありがとうを聞いていただいたと。
さらに第3コーナー、今週の札幌では、
やっぱり今週の札幌は特に話題がなくなってきたんですけれども、
雪虫大量発生の話をここでさせていただいて、
雪ももうじきですよということと、
あとジンギスカン体験、お客さんがしてくださったのでその話と、
それから実はちょっと寒いと。
冬一郎ファーストで我が家は運営されているので、
暖房あんまりつけないんですね。
まだ1回もつけてないんですが、やっぱりお客さんちょっと寒いと言われて。
それでちょっと見つけたのが使ってなかった暖炉型のセラミックヒーター。
セラミックヒーター。
これなかなかいいんですよ。
暖炉の火がダミーなんですけどね。
めらめらと燃えるセラミックヒーターがありまして、
暖炉型してるんですけど、これいいなと思って。
これをゲストルームに持ち込んでいただいて、
使っていただいたら結構温まったというね。
そんな話もさせていただきました。
あとはもう冬の季節がやってきますという話ですね。
ザ・冬一郎散歩のコーナーでは、
ここで第3ヒントを出させていただいたんですね。
第3ヒントを出させていただいた回ですね。
あとはそのコメントですね。
コメントをいただいたので、コメントへのリプライもさせていただいて、
気を使ってコメントしていただいてるんだろうなと思いながらも、
ありがたいですね。
そのリプライをさせていただきました。
3つ目のヒント。
これは聞いてください。
全部しゃべっちゃうとつまらないので、
3つ目のヒントをここで出させていただいております。
はい、そんな回でした。
ということで、次の曲ですね。
次の曲はこの曲です。
ジッタリンジンの夏祭りをお聴きいただきました。
多分この夏祭りという曲は、
ジッタリンジンではなくて、
ホワイトベリーでカバーを聴かれた方の方が多いのかもしれないんですが、
私にとってやっぱりこのジッタリンジンの夏祭りが良かったんですね。
なんで夏祭りを流したかというと、
この回は11月1日の23回目の配信だったんですけれども、
少しSNSのコミュニティ回帰の話。
これはいろんなところでしてきたんですけど、
また改めてSNSのコミュニティ回帰の話をさせていただいて、
コミュニティといえば夏祭りだというね、
あんまり根拠ないですけれども、
コミュニティといえば夏祭りだという、
お祭り関連の歌ないかなと思って思い出したのが、
このジッタリンジンの夏祭りだったということですね。
このコミュニティ回帰の意味ですね。
単に規模が小さくなるということではないんですよということとか、
あとやっぱりホモサピエンスにとってはやっぱり、
ね、2,300人が限界だという話とか、
そんな話をね、させていただいたということですね。
だからこれからこじんまりとね、
SNSという舞台、プラットフォームというか、
そういう土俵の上でね、
こじんまりと、こう自分にとって、
居心地のいいコミュニティを作っていくっていうね、
ことが大事なのかななんてね、
話をさせていただいたわけです。
合わせて私のSNSつながりの話もね、
少しさせていただいてるんですけども、
いいコミュニティできるといいですねっていう思いも込めて、
夏祭りを聞いていただきました。
そして第3コーナー、リッスンですけども、
やっぱりリッスンの革命的なところは、
SNS化しただけじゃなくて、
コミュニティ化したと、ポッドキャストをね、
ポッドキャスト音声配信をSNS化しただけではなく、
コミュニティ化したという、
ここがやっぱりすごく革命的。
その意味っていうのは、
双方向、一方向ではない、
双方向的なコミュニケーションのプラットフォームにしたという、
これはやっぱり革命的な出来事なんです。
まあそういうことで、
リッスンイコールコミュニティ、
いう風になりつつあるということなんですが、
ただこれがね、
規模が大きくなってくるとどうなるのかっていうのは、
いろんな問題がやっぱり出てくるじゃないですか、
なんてね、話も合わせてさせていただいたわけですね。
このあたりは楽しみですね。
これからの展開がね。
私はまあ、コミュニケーション、
広場型のコミュニケーションがうまく作れるといいんですけどね、
なんて話をさせていただいています。
そして第4コーナー、ザ・冬一郎散歩では、
4つ目のヒントですね。
ここで4つ目のヒントが出たと。
一応ヒントは以上なんですけどね。
それでもちょっとわからないという声が上がってるみたいですが、
ちらほらと。
そのためにね、ちゃんと回答フォーム、
インスピレーションとしての『クレイジーラブ』と情報化推進
それ自体もヒントだと思うんですけど、
回答フォームが第5ヒントかな。
回答フォームを埋めてくと正解にたどり着くという風に思ったりするんで、
何人の人がその回答フォームで遊んでくれるかわからないんですけれども、
ぜひお待ちしてます。
そんなことで、
少なくとも2人ぐらいは回答を寄せてくれるのかななんてね、
思ってんですけど、
まあ強制ではないので、
無理のない範囲でお付き合いくださいね。
そんなことで、
次の曲ですね。
次の曲はこの曲です。
再び井上陽水さんですね。
クレイジーラブを聴いていただきました。
井上陽水さん大好きというね。
やっぱり井上陽水は、
我々の時代の、
まあ我々の時代だけじゃないですけどやっぱり、
ちょっと超越したとこありますよね。
それこそニューミュージックの美しい神たちという、
美しい神と書いてね。
いう本を竹田青嗣さんという哲学者の方が出されて、
そこで井上陽水論とか書いてるんですけどね。
まあ合わせてサザン・オルスターズ・桑田佳祐論も書いてるんですけど、
結構あれに同意しますね。
まあそれはさておき、
あと陽水の快楽って、
井上陽水、陽水の快楽という本も書いてましたね。
そこで井上陽水さんとの対談も、
確か文庫本かなんかの方に収録されたんじゃなかったかな。
懐かしいですね。
そんなの夢中になって読んでた頃がありました。
それはさておき、この時になぜこの曲かというと、
これ実は今日収録した14月5日の24個目のエピソードなんですが、
まあクレージーラブ、
まあ好きだと。
陽水を流したいということで、
いろいろ悩んだんですが、
この曲にしました。
今日ボーナストラックをこの後流させていただくんですが、
ボーナストラックでは、
もう一曲、陽水を聴いていただこうかななんて思ったりしています。
ここでは何をお話しさせていただいたかというと、
私、実は結構、
パソコン関係それなりに詳しいんですけど、
その理由ですね。
パソコンを始めたのが早かっただけじゃなくて、
実は職場でインターネット環境の構築とか、
ホームページの構築とか、
あと情報センターの構築とか、
インターネット回線の配線とか、
あとサーバー構築とか、
結構そういうのに関わってきたんですね、実はね。
自分の専門とは全く関係ないんですが、
なぜか情報化推進に関わって、
前、名古屋で勤めてた学園では、
学園の情報センター長、
情報センターを立ち上げて、
初代の情報センター長になったということなんですけど、私ね。
そういう意味では結構、
その学園大学の情報化はある意味ですね、
最初の最初、ホームページの立ち上げから、
イエローケーブルの配線から始めて、
ずっと付き合ってきたというね。
その延長線上に、
実はSNS展開もあったという、
私にとってはね、いうことなんですが、
その情報化とデジタルな人生っていう話を、
ちょっとさせていただいた。
そんなインスピレーションもあって、
クレイジーラブ、
どういうインスピレーションかわかりませんが、
なぜか陽水のクレイジーラブにしました。
それからあとは札幌、
札幌、今週の札幌。
次回からの北海道に関する話題
今週の札幌っていうコーナーは、
もうちょっと限界だろうと。
毎週毎週札幌イベントあるわけじゃないし、
ということで、少し次回からね。
これでちょうど第3クール終わりますので、
第4クールからはちょっとコーナー名を変えて、
北海道のあれこれを話していこうかなと。
北海道あれこれがいいかな。
人生いろいろ北海道あれこれ。
そんな感じで、
ちょっと下で冬一郎くんが吠え始めましたけれども、
誰に吠えてんのか、
誰か構いに来たのか、
わかりませんけれども。
それからザ・冬一郎散歩のところでは、
収録音源、結構長めに流させていただいたのと、
あとは冬一郎の名前当て由来クイズの
回答フォームの話をね、
させていただいているので、
ぜひお聞きいただければと思います。
ということで、
ボーナストラックということですので、
もう一曲お聞きいただきたいと思います。
この曲です。
ということで、
はじめるラジオキャンパスマンスリー、
ボーナストラックの3つ目ですね。
ちょうどシーズン3が8月から始まって、
9月の11日に最初のボーナストラック、
10月9日に2つ目のボーナストラック、
そして今日11月5日に収録している
この3つ目のボーナストラックということになりますが、
エピソードの17から24までの8回分、
そこで流させていただいた曲を
織り混ぜながら配信をさせていただきました。
ちょうど10月11日から11月5日までの配信になりますね。
いろんな話をさせていただいているんですが、
ちょうどインデックスというか概略というか、
それの紹介にもなっているので、
収録エピソードの紹介と感想の依頼
お聞きいただければと思います。
あるいはリッスンにアクセスしていただくと、
Spotifyでは曲を聴けますし、
リッスンにアクセスすると文字で読むこともできます。
リッスンには便利な概要欄というのがあって、
そこに曲を音源で聴けない代わりに、
YouTubeを貼り付けることができるんですね。
ここで紹介した曲はすべてYouTubeのリンクが貼ってあって、
そこをクリックすればすぐ曲が流れるということで、
曲を聴きながら音声も聴くことができるという、
とても便利な機能がついています。
さらにお話しした内容の概略を、
ちょっと箇条書きですけれども、
それも書かせていただいているということなので、
そちらも参照していただければなと思っています。
そんなわけで、ちょっと今日はグタグタでしたね。
いつもグタグタですけれども、
なんとなく落ち着かない中で収録をしてしまったんですが、
少し後悔もあるんですが、
もうちょっともう一回やり直す気力もないので、
このままアップして配信してしまおうと思いますが、
ぜひ、冬一郎の名前由来当てクイズを考えていただければと思いますし、
併せて何か感想をいただければありがたく思います。
ということで、次回11月8日から第4クールに入りますね。
いつまで続くんでしょうね、このシーズン3はね。
よく分かりませんが、語ることがあるうちは続くだろうということで、
やっているうちにいろいろ語ることも思いついてくるので、
ぽちぽちと続けていこうかなと思っています。
一つはね、自分にとっての人生の記録みたいな意味合いもあるので、
それでもいいかなと思っています。
ちなみに最後にもう一つ、井上陽水さんの。
今月は井上陽水が多かったんですね。
井上陽水さんのリバーサイドホテル聞いていただいたんですが、
これが何のインスピレーションかは置いておくとしてね。
分かる人には分かるということで、いいんじゃないかなと思っています。
それでは次回はいつになるかな。
次が12月3日で第4クールが終わるので、12月の上旬ですね。
頭の配信になるかな。ボーナストラックの4つ目ね。
5つ目が年明けと。そこまで続くかどうか分かりませんが、
そんなことで、もし最後までお聞きいただいた方がいらっしゃったとしたらありがとうございます。
お聞きいただけなくても文字でね、断片的にお読みいただいた方がいたらとても嬉しく思います。
今後ともよろしくお願いします。ではまた。
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